駐車場の塀の陰から脱いだタンクトップを片手に持っておっぱいを丸出しにしたまま、誘蛾灯に引き寄せられる虫のようにふらふら車道へと歩きだしました。
こんな昼間の住宅街でおっぱい丸出しで歩いちゃってる…下だって腰にシャツを巻いてるだけで、その下も素っ裸なのに…
見られる…見られちゃう…変態乳首見られちゃう…
どこかの家の窓から見られてるかわからないのに…
「はぁ…はぁ…んっ…!」
覚束ない足取りで遂に車道の真ん中に立ち、顔をしっかり上げて周囲を見渡すと様々な住宅とその窓が目に飛び込んできます。
その瞬間…
「ひっ…!いっ!!ぐぅ!!」
私は絶頂していました。
触れても…ましてや見られてもいないのに、住宅街の真ん中で露出しているこの状況だけで激しく絶頂しまいました。
「さっきのオナニーで体が凄い敏感になっちゃってる…」
激しくイって間もない体でこんな危険な露出をしてしまえば、こうなることはわかりきっていました…いえ、それを望んでいました。
自分の体を見下ろすと全身で汗をかき、乳首は太く長く怒張してビクビクと痙攣してしまっています。
「んっ…もう…いいよね…だってもう…こんな言い訳出来ない恰好なんだし…全裸になったって一緒だよ…全裸…なりたい」
昼間にこんな場所で脱ぐなんて…どんなことになっちゃうんだろう…
腰に結んだシャツの結び目に震える手を持っていき、まごつきながら解きにかかりました。
快感と恐怖でうまく動かない指でゆっくりと結び目を解いていきます。
これを外しちゃったら…全裸だ…
怖い…けどそれでも…もう…もう!…いいの!見てみんな私の全裸を視姦して!!
ついに私の体に残っていたなけなしの人間の尊厳は地面に落ちていきました。
全裸…住宅街で全裸になっちゃった…!
「ひぐぅぅぅ!!」
全裸ぁ!住宅街で全裸気持ちいいのぉ!
激しい絶頂にガクンと腰と膝から力が抜けて立っていられなってしまい、座り込んでしまいます。
「う、そ…ダメ…これ…!と…とまらないぃ!イク!イク!」
座った姿勢からブリッジするように思いっきり体を逸らして、また絶頂してしまいます。
そしてプシャ!プシャ!とアソコからは体が激しく痙攣する度に潮を吹き続けてしまいます。
「イクの止められないぃ!」
ブリッジしたまま体を弓なりそって全身を激しく痙攣させ住宅街の道路の真ん中でイき続けてしまいます。
「お…!ぉう!…おあぁ!イック…!道の真ん中でイ…クゥ!」
駐車場でのオナニーから入れれば数えきれない程イキまくっている筈なのに、私の体で燃え上がる露出の炎は一向に収まりません。
「おおぉ…!あぅ!あった…まぁ…壊れる…ぅ!イクのとまらな…イィ!!」
頭の中で火花が飛び散り、視界が真っ白に染まっていきます。
体が大きく痙攣する度にビシャビシャと潮を道路に撒き散らし、足の間に水たまりが出来てしまっています。
体の痙攣にあわせて弾むおっぱいの頂点で怒張した変態乳首はビクビクと痙攣し、開いた足の間からはオマ〇コもアナルも全部丸見えです。
「ミテ!道路の真ん中でイキ狂う露出マゾを…ィク!!おぉ!あぅ!ミ…てぇ!」
壊れちゃった…私の体壊れちゃってるのぉ!イクの止まらない!
「おぉ!あぅ!ふ…ひぃ!イク!イクぅ!こ…われ…るぅ…!あたま…おかひく…な…るぅ!気持ちい…ぃ!露出アクメ…好きぃ…!気持ちイイ…のぉ!」
住宅街という日常の光景の中心で、露出マゾの快楽に堕ちた一匹の雌がガクガクと痙攣し身を捩りながら絶頂を繰り返しています。
「ミテ…!視線で…ひぐ!犯して…!私をミテ…ミテ!変態乳首もオマ〇コもケツマ〇コも全部…全部みてぇ!おぉ!…おぅ!だめっま…た…イック!…イクの止まらないのぉ!」
住宅街の真ん中でもう見られているかもしれない、誰かに見つかってしまうかもしれない…そんな最低で危険な極限の露出の快楽に支配された私は閑静な住宅街の道の真ん中で、絶え間なくイキ続けました…