ryokuchamichi
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ふんどしお姉さん 大きいサイズ
Added 2020-01-10 07:58:49 +0000 UTC
pixivに投稿したものの大きいサイズです
Comments
ウヒャー!今回も素晴らしいタプタプムッチムチの熟女お尻!ちょっと匂いそう…でもそそられる!
何となくですけど、僕が勝手に妄想してるエロエロお母さんな気がする^ ^(ビールお姉さん、網タイツバニー)…妄想(≧∀≦)
◆◆
今日は夏祭り。
一緒に行く予定のお母さんの部屋に入ると、
「…んしょ、ホントお尻おっきくなっちゃったな〜、着け辛いよ〜」
とふんどし姿のお母さんが!
「あ〜、ゴメンゴメン!今日はおみこし担ぐから、気合い入れちゃった!どう?…似合う?」
と、俺の心に気付いてかお尻をフリフリしてくる。ポ〜……と見ている自分にニヤリとすると、わざとらしく
「あ…そういや、最近重い荷物運び過ぎて、腰から下が痛いのよね〜…誰かマッサージしてくれないかな〜」
フフ…と笑みを浮かべる母の心情を僕は悟った。
「お、お母さん…!」
僕は腰にしがみつき、お尻を揉みしだく。
「あ〜、腰だって言ってたのに、お尻触ってる〜イケナイ子だな〜」
母はまだ満足してないようで、逆にお尻を突き出してくる。お餅のような弾力性がある双丘をモミモミした後、何かに憑かれたように僕は顔をくっ付け、目と鼻と口で感触をチェックする。
「そういや、さっきオシッコして拭き忘れたかも…ヤ〜ン、私って汚ぁ〜い❤︎」
何だって、それはチェックしなくちゃ。これもお母さんが、周りに嫌われないためと自分を納得させる。
「そういや…お母さん、前はどうなってるの…」
「フフ…知りたい…ボーヤ? じゃあ…」
母はクルリと振り向き、熱く火照った表情と希望の下半身を突き出し、「いらっしゃい」と僕の頭を押さえ、そのまま自分のVゾーンに押さえ付けた。
お祭り前の前夜祭は始まったばかりだ。
長々と妄想してスイマセン…^ ^
屈辱の湖
2022-07-25 10:39:21 +0000 UTC