ブルマこころちゃん
わーい!9月!
毎回9月は何描こうか迷うのですが
テーマは適当でもいいから
とりあえず描く事を優先しました
運動会も9月10月は最近はマイナーらしいという噂を聞いた
もうこの話3回くらいしてるけど
確かに私が呼ばれて訪問した運動会も5月だった
めでたく9月4日に運命の切り替わり日を迎え
仕事を頑張れそうな星回りになったので活動頑張ろうと思います
以下暇人用
この9月4日で待ちに待ったアンタルダシャーの月期が終わり火星期へ
私にとって月はもっとも悪影響を与える災星に分類ので
ずっと感情という真綿で首を絞められるような感覚だった
マハダシャ―金星期という中での月期は別にそんな苦しくもないが
月が地球の周りを高速で公転して一日の内でもどんどんハウスを移動しているので
気持ちが続かな過ぎて場当たり的な事しかできない感じになっていた
そして月期の終わりに輪をかけて
2025年3月から2027年6月頃に土星が10室を抜けるまで
土星のサディ・サティという30年に一度の大変な時期に入っている
7年と言われてるサディ・サティが実質2年で済むのはラッキーでもある
特にこの7月~8月は出生図の10室の月10度に7度まで近づいていたので
10室に関する物事(仕事・社会的立場・達成)
がどうにもならなすぎて意識から蒸発していた
この後は土星が逆行して2025年12月に魚座0度にまで戻り
そこから2026年4月にまた10度にまで戻ってきて27年5月に30度になり
27年6月には抜ける…そして火星期の次はラーフ期がくる
つまり…
これから2年くらいは仕事づけになるって事か?
わからない、俺たちは雰囲気で占星術をやっている
今年の今しか休めねぇぞ
みたいなオラクルが来てたのはこういう事だったのかもしれない
火星期も厄星ではあるんですが、
第6室(困難、敵、健康)と第11室(収入、願望)の支配星なので
やりたい事はできるようになるかなと読んでいるんですが
同時に敵も作りそうな時期ではある
まぁとにかくなんか頑張れそうな時期が到来したって事で
もう占い師になれよって言われそう
実際周りにも言われてる
出生図の10室が魚座でほぼど真ん中に月まであるから
宿命的に才能がある感じはある
実際この月期は占星術の勉強が大幅に進んだ時期でもある
でも占い師って職業は無責任でいい加減な詐欺師ばっかで嫌いなんだよね
私は自分の知的好奇心のためにガチガチのガチでやってるんで
占星術を極めた先に何があるかっていうと
運命はどうにもならないけど知ってる事で受け取り方を変える事はできるって
ジョーティッシュの体系化の父と言われるマハリシ・パラーシャラが言ってるので
つまるところ転ばぬ先の杖にもならない暇つぶし
でも絶対自分の才能や無理な事を早めに知っておくのって楽だと思うんだよね
まぁ知らなくても宿命には逆らえないので勝手にやってるもんですが
占星術がオカルト扱いされて人々を自らの運命に盲目にさせてるのも
運命に干渉させないための神々の取り計らいなのだろうか
自分の運命を悟って将来の希望と輝きを失った中学生とかイヤだもんね
やっぱキツイときに希望を見せる程度で広まらない方がいいのカーモ
ドラ
2025-09-04 11:02:51 +0000 UTC