オワコン汚まんこになるまで出られない部屋(エピローグ
Added 2025-06-06 15:00:00 +0000 UTCエピローグ ーーピンポーンーー 「ん゛ぁ…?」 駅からの距離がそこそこ近く、白を基調とした2LDKのオシャレめマンション群の一室。 そこに似つかわしくない居住者がチャイムの音で目を覚ました。 局部の黄ばんだヨレヨレのTシャツとブリーフ。 チビハゲ腋臭で腹だけでたキモ体型の超ブサメン、ついでにバカで自分勝手で不潔で性欲だけは強い。 そう、キモオタである。 ここは汚マンコにならないと出られない部屋のモニターに毎日映されていた、電子音声が用意したキモオタ用の部屋だった。 部屋が用意されてからおおよそ4ヶ月、キモオタはあまりにも自堕落な生活ーー具体的に言うと一日中汚まんこオナホでキモセンズリをこくかネットサーフィンーーしかしていなかったため部屋はすっかり散らかりきり、入居当初のオシャレさはほとんどの面影をなくしていた。 部屋は足の踏み場もないほどシコティッシュや空のペットボトルが転がり、キモオタもほとんど風呂に入らないうえにろくに換気もしていないため、4ヶ月熟成された濃厚すぎるキモ臭がギチギチに部屋に充満しているのだった。 そんな一般人だったらトラウマものの部屋に誰かが来た。 「あぁ、新しいオナホかぁ…❤」 ぐしゃっ ドタドタドタっ キモオタがベッドから降り、足の裏にキモティッシュを貼り付け踏めそうなところを踏みながら玄関にむかう。 ガチャっ 「…ぁ?」 オナホが来たと思ってウキウキでドアを開けたキモオタ。 いつもだったらチャイムの後にオナホが入った段ボールだけが玄関先に置かれているのだが、今日は違った。 人が立っている。 ツバ付きキャップに厚手のパーカー、キモオタよりも若干背が高い人影。 深くキャップをかぶり俯いてるため顔は見えない。 キモオタには心当たりが全くなかった。 「ぁ、ふひ…あのぉ…?」 四ヶ月間チャット以外で人と関わっていなかったキモオタは、生身の人との不意の対面に情けなくキョドってしまう。 ブルブル… ガニ股が目立つ目の前の人影が震えている。 (こいつ…ヤバいやつかぁ…?) 道を歩いていたら通報モノの自分を棚上げにし、ドン引きするキモオタ。 と、次の瞬間 ガバァッ!!! 「キモオ゛タさまぁ゛ッ❤❤❤❤❤」 「ぎょあッ!?」 目の前の推定不審者がいきなりキモオタに飛び掛かった。 「ぎもおたさまっ❤❤❤❤❤ぎもおたさぁ゛あ゛~~~❤❤❤❤❤」 ガシッぎゅっ❤❤❤ぐいっぐいっぐいっぐいっ❤❤❤ 「ちょ、え?え?え?」 勢いそのままでキモオタに抱き着いた不審者は、腰を落としガニ股で、短足で低い位置にあるキモオタの太ももに激しく股間を擦りつけているのだ。 まるでそれは発情しきって必死に腰振る犬。 人がいないと思ってパンイチで出たキモ毛の生えるキモオタの太ももに、火照るように熱くぬるぬるとした感覚がつたう。 人生初の逆セクハラに困惑するキモオタ。 そしてその異常な状況に、足りない頭で現状を確認しようとしたキモオタが横を見たー 「ッ!!?」 「はぁ❤はぁ❤あはぁ~~ん゛❤❤❤ぎ、ぎもぢぃ~~~っ❤❤❤❤❤」 ぬりゅぬりゅぬりゅぬりゅっ❤❤❤へこぉっ❤❤❤へこぉっ❤❤❤ 見間違えるはずがない。 自分がストーカーとして逮捕されたきっかけになった女。 そして大きく鼻を膨らませ下品に歪んでいるが、その整いすぎた顔。 キモオタの太ももで発情キショまんずりをこいていたのは紛れもない、あのスーパーアイドル、早乙女真琴だったのだ。 「お、おいっ!」 グイッ 「ん゛ぉ゛ッ❤❤❤」 バタンッ マンションの高層階とて玄関前でこれはヤバい! キモオタはなけなしの倫理観と常識で、自分ごと真琴を室内に押し込みドアを閉めた。 「あ…❤あ゛ぁ…❤ここがキモオタさまの゛生部屋ぁ❤❤❤すーーーーすはっ❤❤❤すはすはっん゛はぁ~~~~~ッ❤❤❤❤❤汚ったな❤❤❤臭っさぁ❤❤❤の、ギュッと詰まったキモ臭っ嗅ぐだけでマンコきくぅ~~~っ❤❤❤」 ガクッ❤❤❤ガクッ❤❤❤ 「………」 つい家に入れてしまったが、目の前で思いっきり深呼吸をはじめ大声で淫語を話しながらガニ股で腰を痙攣させる、明らかに様子のおかしい不審者。 しかもそれがあの早乙女真琴である。 キモオタの脳内は?????でギチギチに満たされるのだった。 「あ、あぁ、あの、ぉ…」 「ッ!!!」ぎゅんッ 「ひっ!?」ビクンッ 勢いよくキモオタの方に顔をむける真琴。 そして 「もうしわけありません゛ずりぃ゛~~~!!」 「あ、へぁ?」 「生キモオタさまに゛我を忘れて、発情してしまい゛マン゛コ❤❤❤はぁ❤はぁ❤ま、まずはアイサツがさきですよねぇ゛❤❤❤うひっ❤❤❤」 へこっ❤❤❤へこっ❤❤❤ 体ごとキモオタの方を向いた真琴は、大きく息を吸い込んだ 「キモオタさま専用汚まん゛こアイドル❤オまン゛ことっでぇ~~っす❤❤❤まん゛こって呼んでくださぁ゛い❤❤❤❤❤」 「は!?ぁ!?」 (え、な、おまん!?目の前にいるのはあの真琴で、き、キモオタってお、俺のこと??な、なにがどうなって!?) 大声でこの世の終わりみたいな自己紹介をした真琴に理解が追い付かないのは仕方のないことだろう。 ただ、キモオタもちょっと前まではキモすぎるほどの熱量で推していた女。 今でこそストーカーと名誉棄損として訴えられたことで逆恨みしているが、それでも色んな意味でキモオタの心を占めていた相手なのだ。 混乱していても、自然と疑問はわいてくる。 「ほ、ほんとにあのマコト…?活動休止ってぇ…」 「もぉ゛~❤❤❤まことじゃなくて、ま ん゛ こ ❤❤❤まぁでもぉ、マコトでもあるからまちがってはないですけどぉ?❤」 キモオタが出所させられた後まずしたことは、真琴が何をしているか。 愛憎のこもる血走った目に飛び込んできたのは、早乙女真琴のアイドル活動休止の文字だった。 どこのネット記事にも書かれていて、非常に信ぴょう性が高い。 しかし、キモオタがこの記事を目にしたときにはすでにオナニーするだけで金が手に入るマンション暮らし。 出所後実家を追い出されたときに抱えていた恨みはどうでもよくなり、八ヶ月間自堕落すぎる生活を行っていた。 そんなところにあの超絶美少女スーパーアイドル早乙女真琴が突然現れてなぜか自分に発情? している。 でも目の前にいるのは本当にあの真琴なのだろうか…? 顔は間違いなく超美少女の真琴のそれなのだが、ガチ推しだったキモオタはその雰囲気に違和感を感じた。 まず帽子で隠れている髪の毛。 キモオタが記憶している真琴はさらさらストレートの誰もがうらやむウル艶髪だった。 しかし、自分の事をマンコと名乗る目の前の女の髪は、変な癖が付いているうえにキューティクルを失いボさついていた。 次に声。 早乙女真琴とは、透明感のある澄んだ声質で清楚系アイドルを体現するような、人を惹きつけるしゃべり方をする女子だった。 だが目の前の女はどうだろう? 喉が壊れたカス声にちんぽに媚たような下品なネコナデ声。 しまいには口を開けば淫語しか出てこない。 これは本当にあの早乙女真琴なのか?質の悪いパチモンではないだろうか? 「あ、そうだぁ❤そういえばこれ、わたすんでしたぁ❤❤❤」 未だ混乱するキモオタを見て思い出したのか、真琴は肩からかけていたカバンをあさり一枚の紙を取り出した。 「ぁ…これぇ…」 紙には文字が書かれていた。 キモオタが紙の内容を見る。 その書体、書かれ方には見覚えがあった。 それは、送られてくるオナホ入り段ボールに時たま入っている指示と同じものだった。 ーーーーーーーーーーーーーーー キモオタさま❤ いつも我々が用意したオナホを使っていただきありがとうございます❤ 本日は、日ごろの感謝を込めて特別なオナホを送らせていただきます❤ ご自由にお使いください❤ ・キモオタさま専用汚まんこオナホ 早乙女真琴 ーーーーーーーーーーーーーーー 「特別な、オナホ…」 キモオタは視線を上げ、目の前の真琴らしき女を見る。 「はいっ❤当然オ゛ナホは わ た しぃ゛❤このハッカゲツぅ゛、キモオタさまにおチン゛ポしていただくためにぃ゛、シんぬきでまん゛こオわらせてきたんですよぉ゛❤❤❤はぁ❤はぁ❤ほ、ほらぁ~っ❤❤❤キモオ゛タさまのおすがたを見ただけでこんなになっちゃってますぅ~~~❤❤❤💢はやくオマンコしてくださぁ゛~~~~い❤💢❤💢」 ぴくぴくっ❤💢❤💢へっこッ❤❤❤へっこッ❤❤❤ 玄関内という至近距離、真琴は長い足をこれでもかとおっぴろげ、腰を突き出した絶対服従ド変態ガニ股ポーズでいかに自分が発情種付け交尾を望んでいるかを見せつけるのだった。 体のラインにフィットしたGパンの股間部はすでに大きな水染みを作り、濃厚すぎる本気発情メスのにおいを布越しにまき散らしていた。 「ま、マジかぁ…」 妄想癖のあるキモオタの脳内で様々なピースが勝手に組み合わさり、ありえない現実に整合性を持たせていく。 目の前にいるのは本物の早乙女真琴だし、その真琴が自分専用のオナホ宣言をしながらマンコ振って誘ってきてる。 オナホでシコるだけで一回1000円もらえるようなぶっトんだ何者かが用意したという陰謀論的な状況も合わさり、キモオタの脳内ではこれが自分に都合の良すぎる現実なのだというピースがカチりとはまってしまったのだった。 そしてそれは驚くことに、妄想ではなく現実なのだ。 「ッッ❤💢❤💢❤💢」 「あっ」 ビンッビンッ❤❤❤ ガチ勃起。 汚れて饐えた臭いを放つキモオタのブリーフが大きく膨らみ、布地をミチミチと押し上げる。 キモオタの脳が現状を正しく判断した結果残った情報は、目の前の極上のメス、早乙女真琴が下品に自分をセックスに誘っているという事実だけだった。 しかも絶え間なくまき散らされる濃厚なメスの発情臭、股間に食い込む濡れたGパン、異常な状況だろうがなんだろうが、あらゆる女子に嫌悪されてきたクソ雑魚キモ童貞がガチ勃起するには十分すぎた。 「❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤」ガシッ 「おっちょっ!?」 ぐしゃっぐしゃっぐしゃっ キモオタよりも早くちんぽの勃起を確認した真琴は、もう一切自制もきかないのだろう強引にキモオタの手首を掴み、息を荒げながら部屋の奥へと連れ込むのだった。 ドサッ 「おぎゃっ!?」 キモオタの生活を映像越しに何ヶ月も見ていた真琴は悪臭を放つゴミを踏みながら迷わずベッドに向かう。 そして、皮脂で汚れたベッドへキモオタを押し倒した。 「も、もうガマンできませんよぉ゛っ、はぁっ❤💢はぁっ❤💢ッ❤💢❤💢」 ぐいっ!! 「お、おぉっ!?」 真琴は倒れたキモオタを血走った目で見降ろしながらパーカーの裾に手をかけ ガバァッ だっる~~~んっ❤❤❤ 「あ、ぁ…?」 「はぁっ❤💢❤はぁっ❤💢❤」 勢いよく脱ぎ捨てたパーカーの下から現れたのは、美少女然とした顔とはあまりにも不釣り合いなキモ乳だった。 左右非対称なキモ乳は重力に逆らうことなく垂れ下がり、バカみたいにデカく汚い乳首だけがガチガチの勃起でその下品すぎる存在を主張していた。 「ふん゛っ❤💢❤」 ずるるっっ そして真琴は勢いそのままにGパンも脱ぎ捨て ぐぃっっ❤❤❤へこっ❤💢❤💢へこっ❤💢❤💢 「どうですかぁ゛~~ん゛っ❤💢❤💢キモオタさまぁ゛~~ん゛❤💢❤💢」 大ガニ股で腰を突き出し、キモオタに股間を見せつけるのだった。 「え、な、うわぁ…」 見せつけられたキモオタはドン引きした。 なぜなら見せつけているマンコはキモ乳同様、いや、それ以上にキモいオワコングロキモまんこだったのだから。 妄想とネット検索での無修正マンコしか知らないキモオタには、あまりにも刺激が強かった。 剃られているはずなのに剛毛なのが分かるほどのみっともないジョリマン毛の恥丘。 その恥丘の形もボッテリとふくらみ、皮膚が厚くなり色素が沈着したキモ大陰唇。 ちょっと下に目線を移せばギンギンに勃起したクソ下品なデカメスちんぽ。 分厚く不格好なビラビラは左右非対称で伸びきり、常時マン汁でぬらぬらとテカっている。 そしてきわめつけは膣口。 どれだけ使い込んだらこうなるのだろう穴は開きっぱなし、あふれるマン汁を分厚い唇でぬぱっ❤ぬぱっ❤と伸ばしながらその口を開閉させてちんぽを求めるのだった。 「キモオタさまの゛ためにおまんこオワらせたんですよぉ゛~~❤💢❤💢うっふぅ゛~~ん゛❤💢❤💢」 へっこッ❤💢❤💢 へっこッ❤💢❤💢 「いや、あ、あのぉ…」 (な、なんだよあの身体ぁキモすぎだろっそもそも俺のためにオワらせたってなんなんだよ!?) ギンっギンっ 正直キモオタには下品すぎる体を見て興奮する性癖はなかった。 しかし、ちんぽは癖と乖離したようにガチ勃起してしまうのである。 それは真琴から漂う優秀すぎるメスとしての濃厚フェロモンが原因だった。 いくら身体の見た目がオワらされようと、真琴の中に蓄えられた遺伝子が根本から変わるわけではない。 細胞の一つ一つは元より、詰まっているのだ、卵巣にたっぷりと。 早乙女真琴の超絶有能美少女遺伝子情報を詰め込んだ貴重な卵子が。 人類の中でも特に劣った遺伝子を持つキモオタのちんぽは、自分とは正反対の美少女遺伝子を持つ発情しきったメスが目の前にいると本能で感じまくっているのだ。 このチャンスを逃せば未来永劫、もしかしたら下の下以下の女とも遺伝子をまぜまぜすることができないかもしれない。 ゆえにキモオタちんぽはその劣悪な遺伝子を、この身体はキモくなってしまったが極上の遺伝子を持つエロメスにガチ孕ませセックスをするべく、今まで見たどんなエロ同人や無修正動画でシコるときよりも過去一激しい勃起をするのだった。 「キモオタさまも゛ぬいでぇん゛っ❤💢❤💢❤まん゛ことオニアイのオワったカラダみせてくださぁ゛~~~い゛ッ❤💢❤💢❤💢」 ぶんっ❤💢❤💢ぶんっ❤💢❤💢 「あ、あぅあ、は、はいぃ!」 ぐ、ぐぐっ キモオタは性的興奮と真琴の圧に押されて、特に腋が黄ばんだヨレヨレのTシャツに手をかけた。 ぬぎっ ぱさっ 現れたのはマジでオワった上半身だった。 真琴とは違う劣等キモオタ遺伝子と不摂生で作られた天然もの。 身体についている筋肉といえばオナニーするためだけのセンズリ筋。 そのため腹だけ出ているみっともなすぐる体型。 腋毛や乳首の毛なんかも一切処理していないうえに中途半端な濃さの汚らしいキモ毛が生え放題。 そもそも骨格がなんかキモい。 オワった顔、オワった知能と完全につり合いのとれたオワった身体がそこにあった。 「ふぉ゛お゛ッ❤💢❤💢❤💢キモ゛すぎっ❤💢❤💢❤💢マン゛コにくりゅっ❤💢❤💢❤💢」 ビクビクビクッ❤💢❤💢❤💢 それを見た真琴は、そのあまりのキモさに見ただけでイってしまった。 「ちん゛ぽッ❤💢❤💢おちん゛ぽもみせてッ❤💢❤💢みせろッ❤💢❤💢❤💢はやくぅ゛ッ❤💢❤💢❤💢」 ぶんぶんぶんっ❤💢❤💢❤💢ぶんぶんぶんっ❤💢❤💢❤💢 「ひ、はぃいっ!!!」 このマンションの壁が分厚くなければ通報されていそうなヤバい怒鳴り声でちんぽを求める真琴にたいし、キモオタはちんぽをビンビンにおっ勃てながらビビりちらかし急いで汚ったないブリーフを脱ぐのだった。 ブリンッ むわa「おちんぽさまぁああッ❤❤❤❤❤❤❤❤」 「ひぃいッ!!?」 凄い勢いでキモオタの股間に顔を寄せる真琴。 「す~~~~~はぁ゛あ゛っ❤❤❤❤❤お゛ぇえ゛ッ❤💢❤💢す~~~~~お゛げッ❤💢❤💢はぁ゛あ゛っ❤❤❤❤❤ぐぅう゛っぐっさぁ゛あ゛~~~っ❤❤❤❤❤」 ムレムレの無洗オワコン激臭ちんぽの臭いが部屋に拡散する前に全力で肺に取り込むためだ。 本来遺伝子レベルで拒否してしまうようなあまりに強いキモ刺激臭は壮絶な拒否反応のしめす鼻腔を通り、自分で変質させてしまった自己洗脳変態性癖フィルターを通すことにより脳にありえないほどの性的興奮信号がブチこまれる。 「マジっ❤❤❤❤❤ヤバあ゛っ❤❤❤❤❤ほ、ほんものぉ゛❤❤❤❤❤しつかんもぉ、臭いもぉっディルドなんかよりキモすぎるぅ゛う゛ッ❤💢❤💢❤💢」 相変わらずの包茎奇形ちんぽ。 しかも真琴に与えられたディルドにはないキモ温い体温や竿に伝うぶっとい縮れ陰毛、ブニブニ情けなく被った包皮、なにより、真琴が毎日腋やマン毛に塗りたくって性癖や毛穴まで浸食されたザーメンやチンカスと同種の、それらをさらに煮詰めて濃縮したような臭いを持つ本物のオワコンキモちん。 「ふ、ふひぃ❤❤❤」ビンッ❤ぬとぉ~~❤❤❤ 「ッ❤💢❤💢❤💢❤💢❤💢❤💢」ムラムラムラムラッ❤💢❤💢❤💢 ちんぽの先にあたる厚く荒い息。 ちんぽに集中して必死すぎるキモ表情とはいえ、あの早乙女真琴の息である。 そんなものちんぽにかかってしまえば、男ならどんなシチュエーションだろうと勃起してしまう。 女性経験が皆無ですで興奮しているキモオタならば猶更効果はテキメンだった。 さきっぽからは触れてもいないのに、皮の中のキモカスと混ざった臭っさいカウパーが溢れ出す。 「な、生キモちん゛ぽさわってもいい゛ですか!!?❤💢❤💢❤ い い゛ で す よ ね ぇ゛ ッ ❤💢❤💢❤💢」 にゅるっ❤❤❤ 「ふぉおっ❤❤❤」ビンビンっ❤❤❤ ガチ勃起しているにも関わらず皮の余ったチン先カウパーに、ここに来るまでにしっかり爪を切った白魚の様な指先を押し付ける。 「ッ❤💢❤💢❤💢ちゅぱっ❤❤❤ぢゅるるっ❤❤❤んん゛ふぅ゛~~~~っ❤❤❤❤❤」ムラッ❤💢❤💢ムラッ❤💢❤💢 そして真琴は指さきについたカウパーにガマンできず口の中で転がし租借するのだった。 「もっとぉ゛❤❤❤もっとぉお゛お゛❤❤❤❤❤」 むっにゅうっ❤ぐにっ❤❤❤ぐにぃっ❤❤❤ 「ぐひぃっ❤❤❤」 当然真琴の理性は壊れきり、性欲のおもむくまま行動する発情したメス猿となる。 真琴に残された美少女という要素、身体がキモくなってしまった今その要素のほとんどを補っている整いすぎた極上の顔面がキモオタの臭すぎるちんぽに押し付けられた。 ほんのり丸みを帯びたが未だにシャープなアゴは、皮膚がダルダルの縮れ毛が汚く密集したキモ金玉に押し付けられた。 理想的な曲線を描く柔らかく張りのある頬は特に臭いと汚れがキツい、ちんぽと金玉のつなぎ目で強く圧迫され形を歪める。 そして形の良すぎるデコは、あまりに不潔で細かいぶつぶつのあるオナニーのしすぎで汚らしく色素沈着したちんぽの竿にグリグリ当てられ、その敏感で薄い皮膚から伝わる本来トラウマ物の感触を脳に刻み込む。 「ほごぉ゛っ❤❤❤はぁ゛❤はぁあ゛❤❤❤」 もはや鼻の穴に陰毛が侵入するのもご褒美とばかりに、筋の通った完璧な鼻も竿中に潰し押し付けぐりぐりとその全てを堪能する。 そんな真琴の表情は、口の端と鼻から液を垂れ流し緩み切った表情で大発情する性癖のオワったド変態キモ女のそれだった。 「ふはぁ゛っ❤❤❤はっ❤❤❤づはぁ゛っ❤❤❤」 しかし収まることのない真琴の欲望は、そのオナニーのし過ぎでムダな変態筋が付いた右手をチン先に伸ばし 「ちょぉっマコたんっ❤❤ふひぃっ❤❤そっ、ぐおぉ❤❤❤」にゅぐっ にゅっ ぐにゅるんっ むっわぁ~~~~~っ 「ほぉあ゛ッ❤💢❤💢❤💢」ビクゥッ❤❤❤❤❤ ぷしゃっーーー❤❤❤❤❤ にゅるりとキモちんの皮をむいた。 剥き出しになった亀頭。 先ほどまでとは比べ物にならない、饐えたとか生臭いでは収まりきらない濃縮されたキモすぎる臭いがまき散らされる。 その臭気の分子を至近距離で鼻から思いっきり吸い込んだ真琴は、待ち望んでいた、妄想以上の強すぎる刺激に一瞬意識を飛ばしながら失禁してしまう。 「うわっちょ、やばぁ!!お、おしっこ出て!?えぇ!?」 ついつい推していたころの呼び名に戻るほど陶酔していたキモオタも、目の前で半分白目をむきながらヤバそうな表情でビシャビシャ尿を漏らし小刻みに痙攣してる真琴を見て再び混乱を取り戻す。 だが、真琴にはそんなこと関係ない。 「ふぅ゛~~~ッ❤💢❤💢❤💢ふぅ゛~~~ッ❤💢❤💢❤💢」 (汚ちんぽ舐めたい擦り付けたい頬張りたい塗りつけたいぃ゛い゛ッ❤💢❤💢❤💢❤💢❤💢❤💢) (でもやっぱりッ❤💢❤💢) ガバッ!!! ドサッ ぎゅむぅッ❤❤❤ 「ふぉッ!?❤❤」 真琴がちんぽから顔を離した直後、そのまま力まかせにキモオタにのしかかった。 「おまん゛こっ❤💢❤💢おまん゛こしましょぉ゛~~ッ❤💢❤💢❤💢」 (一番はマンコっ❤❤❤この汚ちんぽさまっ一番臭っさくて汚いジョウタイのっ❤❤❤❤❤全部マンコに❤❤❤一番オクにぃ❤❤❤❤❤) むにゅっにゅぐぅ❤❤❤ぬちっぐにゅう❤❤❤❤❤ すでに全身ほてって汗だくな真琴の肌と不潔なキモオタの肌がぬちゃぬちゃと擦れあい、一応ここに来る前に最低限シャワーを浴びて清潔になった真琴のアホみたいにキメ細かい肌があっという間に汚れていく。 「きもお゛たさまぁ゛~っ❤❤❤❤あ゛、はぁあ゛っ❤❤❤❤」ぬるるっ❤❤ 真琴はキモオタに覆いかぶさるように上半身を絡める。 「ふごっ❤ふごぉっ❤❤」ぬりゅっにちっ❤❤ 真琴にとってキモオタに触れるというのは、もはや今まで経験したあらゆるアイドル活動を優にこえる人生の目標。 その興奮はすさまじく、二匹が動くたびに皮膚が大きくつぶれヌチョり合う。 熱気と湿度、キモオタの顔はぬるぬると汗だくな真琴で覆いつくされた。 むわぁっ❤❤❤ 「おむぉ!?❤❤❤」 そして腋 マン毛同様剃ってはいるものの、毛が濃すぎるために下品でみっともないジョリ腋。 さらにチンカスやザーメン、ためこんだ汗などで詰まった毛穴から滲み出る女終了のキモカス臭。 どんな最高のメスのフェロモンも掻き消す、千年の恋も冷めるようなオワりすぎた腋なのだが 「お、ふごぉっ❤❤❤❤❤」ビクっ❤❤❤ キモオタは更に興奮するのだった。 別にキモオタがこの世の終わりの様なキモ腋フェチというわけではない。 人間というのは自分の体臭を感じない生き物。 真琴の腋をオワらせたキモカスとザーメン、これらは無論100パーセントキモオタ由来である。 キモオタはそれらの臭いが出続ける体で常に生活しているのだ。 この世界で唯一キモオタはだけが真琴の腋のオワキモ臭を感じないという事であり、裏を返せば、真琴の腋は毛根の中まですっかりキモオタと同じオワコン臭を漂わせているという事。 それは明らかに劣悪な遺伝子が放つ臭いであり、他の男を一瞬で萎えさせる二度と取れないマーキング。 そして臭いで掻き消されてしまうはずだった本来の真琴の美少女遺伝子が放つ甘ぁい匂い。 キモオタはそれだけを感じることができるのだ。 本来の真琴の匂いにあてられて勃起しない男はいない。 「んはぁ゛❤❤❤はぁ゛っ❤❤❤はあ゛ぁ゛っ❤❤❤」 オナニーしすぎなキモい童貞とキモい処女 セックスの仕方なんてわからない二匹はムダにぬちゃぬちゃと絡みあい息を荒げていく。 「ぢん゛ぽぉ゛~~~ッ❤💢❤💢❤💢 ぬちょっ❤❤❤ ぬ゛ぉ゛お゛ッ!!?❤❤❤❤❤❤」 しかし生まれ持った劣悪遺伝子のキモオタと違い、真琴の遺伝子はメスとしても超優秀。 本能のまま腰を動かし、臭さくてぶっ濃い危険汁があふれるキモオタちんぽの先っちょを探りあてた。 (あっこれヤバ、いれたらオワっちゃ) ばぐっ❤❤❤ ぐぷぷぷぶぅ~~~~っ❤❤❤❤❤ 「う゛ん゛ぉお゛お゛お゛お゛お゛お゛ッ❤❤❤❤❤❤」 「ふぉおおっ❤❤❤❤❤」 遺伝子が、ふざけんなそんなオス死んでも受け入れるなと最後の警告をした。 だが、汚マンコがそれを許さなかった。 キモちんを気持ちよくすることに特化してしまったキモオタ専用のオワ膣が、一瞬にして警告をぐちゃぐちゃに潰し根本まで汚ちんぽを飲み込んでしまったのだ。 「お゛ッあ゛ぁ゛あ゛はぁ゛あ゛ッ❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤」 「が、おぁっかぁ゛…❤❤❤❤❤」 ❤❤❤❤❤みっっっっぢり❤❤❤❤❤ 一切スキマなくキモオタ奇形ちんぽを覆いつくしたキモ膣。 溢れるマン汁が雑菌まみれのチンカスを溶かし、ぎゅうぎゅうと締め付ける膣圧で膣ひだに広げ伸ばしていく。 今までの模造品では感じた事のないほどの気持ちよさが真琴とキモオタの脳をぐちゃぐちゃにする。 それは初めて絶頂を何倍にもしたような、目の前が白く染まるほどのエクスタシー。 お互いのちんぽと膣が人生最大の興奮で充血膨張した事で生み出す密着間は、まるでお互いの身体が溶けあったような感覚なのだ。 そしたらもう止まらない 「ふん゛ぉ゛あ゛ッ❤💢❤💢❤💢ばはっ❤💢❤💢❤💢あ゛ッ❤💢❤💢❤💢お゛ッ❤💢❤💢❤💢うぉ゛お゛お゛ッ❤💢❤💢❤💢」 ばちゅばちゅばちゅばちゅばちゅッ❤💢❤💢❤💢ぶぢょっ❤💢❤💢❤💢ぶじょじょっ❤💢❤💢❤💢 「あッがぁ゛❤💢❤💢❤💢ふんぐッ❤💢❤💢❤💢んぶぢゅっ❤💢❤💢❤💢ぢゅるぢゅるっ❤💢❤💢❤💢」 ぐぼぐぼぐぼぐぼぉッ❤💢❤💢❤💢ぶぢゅるっ❤💢❤💢❤💢ぢゅぶぶぅ❤💢❤💢❤💢 「ぶはぁっ❤💢❤💢❤💢んぢゅっ❤💢❤💢❤💢ぶぢゅるぢゅるッ❤💢❤💢❤💢ん゛ぶぅう゛う゛う゛う゛❤💢❤💢❤💢」 それは一分だったかもしれないし一時間だったかもしれない。 時間間隔や二人の境界があいまいになるほどの気持ちよさ。 口もマンコもちんぽも全ての粘液が激しくぶつかり混ざり合う、ケモノもドン引きの全力キモまぐわい。 ド ッ ク ん ッ ❤❤❤❤❤❤❤❤ 二匹の心臓、脳、金玉、卵巣が大きく脈打つ❤❤❤❤❤ 本能が感じる❤❤❤❤❤ オワりがくるッ❤❤❤❤❤ 「「ぐるッ❤💢❤💢だすぅ゛ッ❤💢❤💢ぶぢゅるるッ❤💢❤💢キモ゛ザーメン゛ん゛❤💢❤💢❤💢だせっ❤💢❤💢❤💢ハラマせぇ゛え゛っ❤❤❤❤❤オレのぉ゛お゛ッ❤💢❤💢❤💢イけッイ゛❤💢❤💢❤💢ん゛ぉ゛お゛お゛お゛ッ❤💢❤💢❤💢あ゛ッ❤💢❤💢お゛ッ❤💢❤💢キモまん゛こに゛❤💢❤💢❤💢まん゛このぉッあだぢのゼンブッキモ゛くしろぉ゛お゛お゛お゛お゛ッ❤💢❤💢❤💢」」 ドッ びゅるるるるるぅうう~~~~ッ❤💢❤💢❤💢❤💢❤💢❤💢ぶびびッどぶびゅるッ❤💢❤💢❤💢びゅるぶッ❤💢❤💢❤💢ぶびぶぶぶッ❤💢❤💢❤💢❤💢❤💢❤💢 「「ふんごぉ゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛あ゛あ゛あ゛あ゛ッ❤💢❤💢❤💢❤💢❤💢❤💢」」 「か、ぁ……❤💢❤💢」 脳はあまりの気持ちよさに射精と同時に機能を停止し、二匹は気絶した。 そして本当の意味で、人生だけでなく早乙女真琴の全てがオワったのだった。 以下おまけ ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー ーーーーーーーーーーーー ーーーー 365日目 真琴とキモオタの現在。 「おいマンコッ❤💢❤💢ちゃんとキモマン絞めてちんぽに媚びろよぉッ❤💢❤💢❤💢」 「ん゛ぶひぃ゛い゛ッ❤❤❤❤❤はひぃ゛ッ❤❤❤❤❤キモ臭マン゛コぜんりょくでしめましゅぅ゛う゛ッ❤❤❤❤❤ふん゛ごぉ゛お゛お゛お゛ッ❤💢❤💢❤💢」 初めてセックスをしたあの日以来、二匹は毎日狂ったようなセックス漬けの毎日を送っていた。 当然全て中出し。 真琴由来の匂いしか発していなかった膣には、奥までビッチリねちょねちょとチンカス、ザー汁が張り付いて自然には取れないだろう。 そして、いかにキモオタの精液が劣悪で最底辺の遺伝子情報を持ったオワ精蟲を大量に含んだキモザーでも、優秀すぎる真琴の膣が無条件降伏してしまっているため絶え間なく出されたキモザーをブッポブッポと子宮内に排泄する。 つまるところ、子宮に満たされたキモ遺伝子持ちのオワコンザーメンによって全力で嫌がる真琴の卵子がボコボコにレイプされてしまった結果、真琴の卵子はクソキモ精子に負けて細胞分裂を始めてしまったのだ。 すでに四ヶ月目に突入するだろうか。 ブヨっとしていた真琴の腹はさらに膨らみを増していた。 真琴の母体としての優秀さはキモオタに使わせるには余りにも勿体なさすぎるほど優秀で、腋臭ちびデブ短足バカハゲ不細工と遺伝子まぜまぜしてできた子供であっても、たとえ毎日をハードなセックス漬けでおくったとしても問題なく、その胎で超絶美少女遺伝子でも中和できない低スぺブスガキを成長させるのだった ーーーー ーーーーーーーーーーーー ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 【というわけでスーパーアイドルまことちゃんの人生はオワり、これからはキモオタさまに卵子を使い尽くされ、その超絶美少女遺伝子を台無しにされ続けるという最低のオワメスまんこ人生が始まったのです❤おめでとうございます❤まことちゃん❤気兼ねなくブスガキを産めるように、金銭面と子供の回収は任せてくださいね❤】 【それでは、我々が現在まで記録した真琴ちゃんの身体の変化をまとめておきますね❤】 0日目 ・名前 早乙女真琴 ・年齢 18 ・身長 166cm ・体重 48kg ・職業 アイドル/学生 ・性交回数 0 ・出産回数 0 ・受精回数 0 ・残り卵子 200000 ・おっぱい 若々しく理想的なおわん型のおっぱい。 使い込まれてなく、色素薄い。 乳首の大きさも控えめ ・マンコ ビラビラのはみ出ていない、形のいいマンコ。 クリトリスは標準的なサイズで、普段は皮に隠れている。 ・オナニー 週一回、性欲は人並みだが忙しすぎるため回数は控えめ。 ・骨格 均整の取れた理想的な骨格。 歪みもほとんどなく非常に見栄えがいい。 ・脳 理解力が高く非常に優秀。 豊富な芸能活動経験で培った対応・応用力もあり、それらを十全に活かすだけのモチベーションと理性を持ち合わせている。 ・膣の状態 非の打ちどころのない健康的な膣。 形も整っていて、しっかり締め付けもあり無臭。 十分以上にちんぽを気持ちよくできる膣の形をしている、 ・卵子のetc 非常に優秀な遺伝子情報を持った卵子。 全身の骨格の美しさ、肌の質、髪の質、知能、運動能力、どこをとっても非の打ちどころのない超優秀美少女卵子。 ↓ 120日目 ・名前 早乙女真琴 ・年齢 18 ・身長 166cm ・体重 56kg ・職業 アイドル/学生 ・性交回数 0 ・出産回数 0 ・受精回数 0 ・残り卵子 198000 ・おっぱい クーパー靭帯が痛み始め、垂れ始めてしまったおっぱい。 左右で違う激しいオナニーをしていたため、両乳の形がそれぞれ非対称になりつつある。 また、乳首と乳輪への強い刺激で色素沈着も進んでいる。 左側の乳首はまだ標準から逸脱していないが、右側の乳首だけは吸引により急速に肥大化中。 ・マンコ 吸引機、および左ビラだけを引っ張ったりするような、大きく形を崩しかねないオナニーを激しく行い続けたため、形が崩れ始めてしまった。 最初はただの腫等だたものなのだが、常態化がはじまっており刻一刻と取り返しのつかない状態になってきている。 クリトリスもみっともなく肥大化してきている。 また協力な育毛剤、キモオタのチンカス、ザー汁を大陰唇、および腋に塗布開始。 以降経過観察 ・オナニー ほぼ一日中オナニーをしている。 脳の変質と環境のせいで性欲が爆発的に増えている。 ・骨格 毎日だらしない姿勢ですごし、ガニ股などハードな姿勢で激しいオナニーを繰り返しているため歪んできている。 そのせいで体型の見栄えにも若干悪影響が出ているが、まだまだしっかりと立てば見栄えのいいスタイルに見えなくもない。 ・脳 だいぶ自己洗脳が進み、その優秀な脳のほとんどをオナニーに使っている。 理解力や対応力が高いのが裏目に出ているが、一日に使う脳のリソースがキモいオナニーなので最近ではそれらの能力も劣化してきている。 ・膣の状態 二ヶ月半の間キモディルドでオナニーをしまくったせいで、膣の形が変わってきてしまっている。 しかしまだ完全に定着、常態化はしていない。 だが、今平均的なペニスの男性とセックスをしたらお互い気持ちよくなれないだろう。 膣内は激しいオナニーで常に炎症気味である。 ・卵子のetc 非常に優秀な遺伝子情報を持った卵子。 全身の骨格の美しさ、肌の質、髪の質、知能、運動能力、どこをとっても非の打ちどころのない超優秀美少女卵子。 ↓ 240日目 ・名前 早乙女真琴 ・年齢 19 ・身長 164cm ・体重 58kg ・職業 オナ猿 ・性交回数 0 ・出産回数 0 ・受精回数 ・残り卵子 195500 ・おっぱい 右のおっぱいは吸引機のせいで完全に垂れ下がり、先の膨らんだ奇形キモっぱいに。 左のおっぱいはブラもつけずにオナニーのしすぎで自然に垂れた下品乳に。 両方とも違うタイプの、しかしどちらも取り返しのつかないオワ乳になってしまった。 さらに肥大してキモくなった右乳首はもとより、左乳首もリミッターの外れたツネりや激しい引っ張りなどで歪に肥大化し汚くなってしまった。 ・マンコ すっかり伸びきった包皮、分厚く伸び色素沈着が進み切ったマンビラ、常にビンビンにガチ勃起するクソデカ変態クリちんぽ。 真琴のマンコは、誰がどう見てもオワコン汚マンコとなった。 そして塗布していた汚液とホルモンバランスの崩壊もあり、大陰唇と腋からぶっ濃いキモ毛がモサモサと生えそろった。 さらに、その毛穴にはそれらの残りカスや老廃物がたまりにたまり、常に生臭く饐えた臭いを放つようになってしまった。 ・オナニー 睡眠時間を削るほエスカレートしていくオナニー。 それがあらゆる部分に影響を及ぼした結果が今の真琴である。 ・骨格 長時間無理なポーズでオナっていたり、日常の中でも下品なしぐさが定着してしまうなどの骨格を歪めまくる生活をしていたため、完全に歪み切ってしまった。 それにオナニーに特化するために重度の猫背でストレートネックに加え下腹が出て、膝も曲がってしまう。 それらが積み重なった結果、アイドルのころからは考えられないみっともなすぎるスタイルになってしまった。 ・脳 セルフ変態洗脳とオナニー漬けの日々で大幅に思考力が劣化。 その他のスペックも軒並みオナニーや変態行為に特化してしまった。 もう二度と元の真琴に戻ることはないだろうというくらい取り返しのつかない状態になっている。 ・膣の状態 完全にキモちんの形で固定されてしまったオワ膣。 キモオタの奇形ちんぽしか気持ちよくできないし、気持ちよくなれない。 快楽神経がオワってしまったため、常時キモオタとの下品すぎるセックスを妄想しながら膣をぬるぬると濡らしている。 ・卵子のetc 非常に優秀な遺伝子情報を持った卵子。 全身の骨格の美しさ、肌の質、髪の質、知能、運動能力、どこをとっても非の打ちどころのない超優秀美少女卵子。 ↓ 365日目 ・名前 まんこ ・年齢 19 ・身長 164cm ・体重 64kg(妊娠中) ・職業 キモオタさま専用のマンコ嫁 ・性交回数 おおよそ700回超 ・出産回数 0 ・受精回数 1 ・残り卵子 192000 ・おっぱい 相変わらずのキモ乳だが、最近は妊娠のせいで張っている 垂れて掴みやすく、セックス中にハンドルにされることが多々ある。 ・マンコ セックス初日こそ剃っていたが、毎日のガチ孕ませハードセックスでマン毛を剃るなんていう思考は消し飛んだ。 キモオタと同じ生活を送るということは、必然風呂の回数も少なくなるということ。 キモオタよりは若干入る回数が多いものの、世間一般からすれば大差ない。 汚らしく生えっぱなしの剛毛マン毛にはセックス後の汁やカス、キモオタの陰毛も絡みこびりつき、それはもう臭くひどい有様なのだった。 マンコの方もすっかり臭く不潔になり、キモオタ以外は劣等遺伝子臭しか感じることのできない名実ともにキモオタ専用のクソきもオワコン汚マンコになってしまった。 ・オナニー・セックス 二匹は初日以来、お互いの性器が気持ち良すぎて毎日狂ったようにセックスするようになったのだった。 お互いがお互いの性器に依存する、ガチキモセックス中毒カップル。 定期的に送られてくる食料や日用品、それらを雑に使いながら今日も大声でキモセックスにふけるのだ。 ・骨格 オワってしまったスタイルと姿勢は相変わらずだが、妊娠の影響で腹が1、2周り大きくなってきている。 ・脳 もうキモオタとのセックスとオナニーの事しか考えられない。 快楽神経が中毒レベルでバグりちらかした結果、痛みもなにもかも、キモオタに関することの全てがキもちく感じるのだ。 ・膣の状態 毎日臭くて雑菌まみれのキモちんぽが入りっぱなしの膣。 形はもとより、膣肉の全てがキモちんぽと同じ臭いになってしまっていた。 中でネバつくザーカスとぬるぬるのマン汁。 刷り込まれすぎて取れることのない劣等遺伝子臭で、性欲旺盛で不潔が大丈夫なタイプのホームレスでもチン萎えさせてしまうだろう。 キモオタ以外射精不可能の、優秀なメスとしての機能を全て潰されたオワコン臭キモ膣。 ・卵子のetc 非常に優秀な遺伝子情報を持った卵子。 全身の骨格の美しさ、肌の質、髪の質、知能、運動能力、生殖能力、どこをとっても非の打ちどころのない超優秀美少女卵子。 なのだが 真琴の体内で卵子だけが抵抗する中、ドロぐちょにレイプされ無理やり混ぜられてしまった精子のスペックがこれである。 腋臭ちびデブ短足バカハゲ不細工遺伝子のたっぷりミチミチに詰まった、どんな女性も絶対受け入れたくないゴミ精子。 それが真琴の超有能美少女卵子でも中和できないオワコン精子と混ざり合い、細胞分裂を始めてしまっているのだった。 ↓ 【それではここで一旦、もし我々がまことちゃんに関わらなかったらどうなっていたかの未来を見ていきましょう❤】 【こちらが高精度AIを使って算出したもしもの未来のデータです❤】 1800日目 ・名前 早乙女真琴 ・年齢 23 ・身長 166cm ・体重 48kg ・職業 国民的トップアイドル ・性交回数 0 ・出産回数 0 ・残り卵子 112000 ・おっぱい 若々しく理想的なおわん型のおっぱい。 使い込まれてなく、色素薄い。 乳首の大きさも控えめ ・マンコ ビラビラのはみ出ていない、形のいいマンコ。 クリトリスは標準的なサイズで、普段は皮に隠れている。 ・オナニー 週一回、性欲は人並みだが忙しすぎるため回数は控えめ。 ・骨格 均整の取れた理想的な骨格。 歪みもほとんどなく非常に見栄えがいい。 ・脳 理解力が高く非常に優秀。 豊富な芸能活動経験で培った対応・応用力もあり、それらを十全に活かすだけのモチベーションと理性を持ち合わせている。 更に数年前より経験を積むことにより、より洗練されている。 ・膣の状態 非の打ちどころのない健康的な膣。 形も整っていて、しっかり締め付けもあり無臭。 十分以上にちんぽを気持ちよくできる膣の形をしている、 ・卵子のetc 非常に優秀な遺伝子情報を持った卵子。 全身の骨格の美しさ、肌の質、髪の質、知能、運動能力、どこをとっても非の打ちどころのない超優秀美少女卵子。 【高性能AIが算出したifの未来❤】 数年前からスペックは変わらないようです。 むしろより洗練され、歴代でも最高レベルのアイドルとして成長したでしょう。 アイドルを続けながら有名難関大学を卒業し一年、この歳でアイドルとしてのピークを迎えるはずです。 アイドルで全てをやりきり女優業に転身。 そちらでも大成功をおさめ、国民的女優に。 この時出演していたドラマで共演した超高スペック俳優と恋仲に。 顔もよく身長も高い。 頭もよく浮気をせず筋肉質で逞しいズルむけちんぽを持つ理想的なオス。 本来真琴と釣り合いの取れるオスはこのレベルのオスなのだ。 超高確率で結婚、翌年には出産。 その後はさらに二人の子をもうけ、女優業も精力的に行い順風満帆な人生を歩む はずだった。 しかし現実は ↓ 1800日目 ・名前 臭まんこ ・年齢 23 ・身長 163cm ・体重 68kg(妊娠中) ・職業 底辺ザーメン排泄専用のキモマンコ奴隷 ・性交回数 計測不能 ・出産回数 4 ・残り卵子 134000 ・おっぱい 度重なる妊娠でホルモンバランスがぐちゃぐちゃになりっぱなしで乳全体が肥大化し乳首の色もより黒ずんでしまったキモ乳。 乳首を強くかまれる、乳房をギチギチに引っ張られるなどの日々を数年送ったため、形もより歪になってしまった。 乳腺もバカになり、多い時には常に発達したモンゴメトリと乳首から母乳が垂れ流しになっている。 ・マンコ 何度もセックスと経産を重ねたことにより、よりキモくガバガバになってしまったオワマン。 常にイきり勃つクリトリス、ぬちゃぬちゃと糸引く不潔な大、小陰唇。 それでもキモちんに対しては独特の締め付けがあり、産むごとに違った質感に変わっているようだ。 当然その違いもキモオタしか気持ちよくすることはできなんのだが。 ・オナニー・セックス あまりにも変態的でキモくなってしまった身体だが、それでも真琴はまだ23歳。 性欲が衰えるどころか、むしろ増しているようでもあった。 だが、何年もたてば人間その環境に慣れが出てくるというもの。 もはや一日に何度も激しいド変態セックスをするのがルーティンと化していた。 支給されるアダルトグッズ等を用いて、あらゆるキモセックスを日夜キモオタと繰り広げる。 そしてそれは、これから何年も続くことになる。 そして、当然キモオタがネットサーフィンやアニメを見ている時はド下品オナニーである。 たまに声がうるさすぎてマンコをシバかれるが、二匹はそれで興奮して即交尾するのだった。 ・骨格 すっかり変態的なことに特化してしまった下品すぎるキモ骨格。 人間の癖というのは、ものにもよるが癖を継続した期間の何倍かかからないと完全にといえるほど治らない。 しかも真琴についてしまった骨格の癖は取り返しのつかないほど歪んでしまっていた。 常にひどすぎるガニ股、猫背である。 その立ち姿はみっともないの一言。 油断しなくてもオラウータンの様な、女として終わった無様ポーズを自然ととってしまうのだった。 ・脳 性欲しかない頭スカスカの汚まんこ猿 ・膣の状態 数年に及ぶド変態セックス、経産により締まりはガバガバに、臭いはより酷くなってしまったオワ膣。 しかし流石は真琴というべきか、あまりのメスとしての優秀さにどれだけ雑菌が繁殖して不潔になっても妊娠能力は失っていない。 本当にキモオタにはもったいなさすぎる、人間のメスとして優秀すぎるスペックである。 だがもう世間的には最底辺以下のゴミ膣。 キモオタにだけは神マンコなのだった。 ・卵子のetc 五度目の受精。 真琴の超絶優秀美少女卵子は本来だったら絶対まぐわう事のないはずだった超低スぺオワコンキモオタ精子によって、これから排卵する残りの卵子も全てキモオタに捧げられ、台無しにし続けるのだった。 【オしまい❤】
Comments
エピローグ付は嬉しい このまま一生交尾だけして卵子が無くなるまで産み続ける事になりましたね 本人は洗脳されたとはいえ幸せになってるので良かったのでしょう これらの映像をキモオタのみプライバシー加工DVDとか家族や友人に送られてそうです 良い作品をありがとうございました
kinoto111
2025-06-07 03:09:10 +0000 UTC