アンナ、変態コンドームスーツを着たまま起床
「……」
「なにがおはようよ…」
「ここ数日、あたしに学校休ませてセックス漬けにした屑」
「話しかけんな」
「あたし、今日は絶対行くから」
「…っ」
「ふざけんじゃないわよ…行かないけど…💢」
「今日もすればいいじゃない、あたしの生おまんこに」
「勝手にキっもい臭ザーメンびゅるびゅる射精せばっ💢」
「………は?」
ーーーーーーーーーーーーーーー
ーーーーー
ーー
「あんた、あたしになにさせるつもりよ…」
「わかってんだから」
「今日はセックスしなくていいって、かわりに何させるつもりって聞いてんの💢」
「こっちは何日もあんたとず~~~っとキモセックスしてんだから」
「あんた、変態的なこと考えてるとき鼻の下伸びてるから」
「キっもいブス顔が更にドギもくなってるの気づいてる?」
「……はぁ」
「で、なにすんのよ」
「…はぁ?今日から、毎日オナニー…?あたしが?」
「なんの意味があるのよそれ…あんたとセックスしてるじゃない」
「いや、まぁあんたとセックスしてないときは別のことしてるけど…」
「その時間をオナニーに使えってこと!?」
「最悪ッ!!!」
「やるけど💢💢」
「でも仕事とか学校…食事なんてどうすればいいのよ!」
「……!」
「ノルマ達成したら、あとの時間は自由にしていいのね…」
「今言った言葉、忘れんじゃないわよ…!」
「セックスは別?」
「わかってるわよそんなことッ💢💢」
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
ーーーーーーーー
ーーー
「で、まずはなにするのよ…」
「オナニーすればいいわけ?」
「あんたとキんもいセックスするより何っっ倍もましね」
「…?」
「まずはスーツを脱げ?」
「願ったりかなったりよ、このスーツ、本当に最悪だし」
「どのへんが最悪かって…?」
「見た目がキモい、蒸し暑い、中に色々たまる、それに、臭いも……」
「言い出したらきりがないわ💢」
「せめてこのスーツも洗わせなさいよ!」
「せっかく身体洗っても台無しよ!!」
「昨日なんてセックスしたあとそのまま着せられて、仕方なく寝たんだから!」
「もう!!蒸れてぐちょぐちょでキモすぎ!!」
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ーーーーーーーー
ーーー
ーべちゃっー むっわぁ~…
「っ……脱いだわ…」
「今の自分の状態を言ってみろですって…?」
「乳首とかマンコの状態もしっかりと…って」
「さいってー!!」
「やるけど💢」
「しっかり録画してる?」
「あんたもうッ…!ほんっとに…💢💢」
「ど、どうも~~、キモブスのカキタレおまんこのカリスマモデル、アンナっでぇ~すっ❤」
「今日はアンナの起き抜け、このキモブスにおまんこされたまんま、一晩エロスーツで熟成された最っ低の状態の身体を見ていこうと思いまぁ~す…💢」
「まず………臭っさいですねぇ~~💢」
「なんか、もう、こいつにたっぷり擦りつけられた汗と脂、どぴゅどぴゅバカみたいに無責任中出しされた臭っさいザーメンと、ついでにあたしの汗がスーツの中でぐちょぐちょに混ざって、それがぴっちり張り付いたスーツのせいで全身にギュッと吸着して……うぇッと、とにかく臭っさい❤💢」
「べちゃべちゃどろどろ、くさくさでぇ~す💢」
「これ、臭いが染みついちゃったらどうしてくれるんですかねぇ…💢💢」
「次は、おっぱい、でぇ~す❤」 ぎゅうっ
「さっき言った通り、パイズリで出されたザーメンもスーツでぐちょぐちょに広がって、もうべちゃべちゃなうえに一晩たっちゃってるんで、臭すぎまぁ~す💢」
「このために、いつもと違ってまんこだけじゃなくおっぱいにも射精したのかと思ったら余計にイラついてきましたぁ💢💢」
「乳首はぁ…」
「っ…わかったわよ💢」
「はぁ~~いッ…💢」ぐぃ~~~っぐりぐりぐりぐりっ
「こんな感じでぇ、ここ数日こいつに乱暴にイジられてるせいでぇ、ちょっと腫れちゃってまぁ~す❤💢」
「それでぇ、特にひどいのがここっ」
「おまんこっでぇ~~すっ❤💢❤💢」ぐいっ
ぐぃ~~~っ むっわぁ~~~
「先週くらいまでは処女だったはずなのにぃ、何日間もおまんこされ続けたせいで中まですっかりこいつのザーメンまみれでぇ~❤💢洗うことも禁止されちゃってまぁ~~~っす💢❤💢❤」
「それにくわえてぇ、このキモブス、うちに来てから一切お風呂入らないからぁ」
「こいつが本来一生使う予定のなかったちんぽにたまるはずだった数日分の臭っさくて汚いカスとか垢がぜぇ~~~んぶあたしの膣に擦りつけられて、ひっどいことになっちゃってまぁ~~~すっ❤💢❤💢」
ぐちゃっ むっわぁ~~~~っ… どろぉ…❤
「うえぇ~~んっ💢このままじゃ臭いと汚れ取れなくなって、キモブスのちんぽと同じ臭いのオワコンきもマンコになっちゃうよぉ~~~っ💢💢💢」
「はぁっ!!?」
「ぎゅっと詰まってる分今のあんたより臭い~~~ッ!!?💢💢」
「もとはと言えば、あんたのキモ臭いちんぽのせいでしょお゛~~~💢❤💢❤💢」
「はぁ…はぁ…」
「こ、これが今のアンナの身体の状態でした~~っ…❤💢」
ーーーーーーーーーーーーーーーーー
ーーーーーーーー
ーーー
「はぁ……で、次はなにさせられるわけ…」
「普段するようにオナニーしてみろ…?解説しながらって…」
「……いいわよ」
ぐっちゅっ
「んっ…そもそも、普段オナニーなんて、あんまりしない、けど……」くちゅっぬちゅっ
「こう、やって……左手で乳首を触りながら…」さわっ、くにっ
「おまんこを、右手で…なぞ、る…ん…」ぬぢゅ…にゅりゅぅ~…
「うわ……あんたに、出されたザーメン、塗り広げてるみたいで最悪…」にちゅっにちゅっ❤
「オカズ…?」
「別に、ないわよそんなもん…んっ…」
「ただ、身体が火照って、してるだけ……」にちゃっにちゅっ❤
「…んっ」
「イったわ、はい、オシマイ」
「……はぁ!?」
「あんたがやれって言ったんでしょ!?なによつまんないオナニーって💢💢」
「そもそもオナニーなんて面白かったらキモいじゃん!」
「キモ!!しね!!!」
「っ~~~~~…💢💢」
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
ーーーーーーーーー
ーーー
「で、ノルマってなんなのよ💢」
「オナニーを何回かやればいいの!?」
「……かいあく、オナニー…?」
「なによ、それ…でも、あんたが思いつくことなんて碌でもないことってだけは分かるわよ」
「あたしの身体を台無しにする、下品でみっともない最低な変態オナニー…!!?」
「ふざけんな!!」
「やるけどぉ💢💢💢」
「あと、そのオナニーすれば本当に自由にすごしていいんでしょうね!?」
「いいわよ💢やってやる💢💢」
「あたしの身体が、あんたなんかが提案するクソきっもいオナニーで台無しになるわけないんだから!!💢💢」
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
ーーーーーーーーーー
ーーー
「…?」
「ん……なによ、これ」
「重り…?」
「これでどうしろって……はぁ!?」
「なっち、乳首に!?これを…!?」
「ばっっっかじゃないの!!?」
「やるけどッ💢💢💢」
ーーー乳首に重りつけて引き伸ばしオナニー
「これ、ほんとにつけて大丈夫なやつなんでしょうね…?💢」
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
「っ……!」ズシッ ぐ、いぃ…!
「つ、けたけどぉ…!」
「こ、れでどうやってオナニーしろって、いうのよぉ…!!」
「っ!?」
「揺らす!?横にぃ!?」
「そ、そんなことしたら…っ」
「や、やるけどっ…!」
「くっ……!!」 すっ
「ふんっ」
ーーぶんっーー
ぐいぃいっ!!
「がぁ゛ッ!!?💢💢」
ーーぶぅんっっーー
「ふんぐぅ゛うっ💢💢」
「はっ、はぁ…はぁ…」ぴくっぴくっ
「わ、わかってるわよ!!!」
「くぅうッ💢💢💢」
ーーぶぅんっっーー
「あ゛ぎッ」
ーーぶぅんっっーー
ーーぶんっぶぅんっぶんっーー
「がッあぁああ゛あ゛あ゛ッ!!!💢💢💢💢💢」
「こ、これ゛ッキヅ、ち、くびキヅッ💢💢💢」
「はッはぁあ!!?こ、これ、イけない゛ッ」
「見ればわかんでしょおぉお゛ッ💢💢💢オナニ゛ッい、イぐッどころじゃなぃい゛ッ💢💢💢」
ーーぶんっぶぅんっぶんっーー
「まッまん゛こもイジってッなにがなんでもイけぇ!!?」
「わかったわよぉおおお゛お゛ッ💢💢💢💢💢」
「あぁあ゛ッふっおぉおお゛お゛ッ💢💢💢💢💢」
ーーぶんっぶぅんっぶんっぶんっぶぅんっぶんっーー
ーーくちゅくちゅぬちっぐちゅにゅっぐちゅぐちゅぐちゅっ❤💢❤💢
「っっあぁああ゛ッはやくイけッ💢💢💢はやくマン゛コいけぇえええ゛え゛💢💢💢💢💢」
「ぶぅ゛ッおッぉおあああ゛あ゛あ゛ッッ💢❤💢❤💢❤」
ーーぶんっぶぅんっぶんっぶんっぶぅんっぶんっーー
ーーくちゅくちゅぬちっぐちゅにゅっぐちゅぐちゅぐちゅっ❤💢❤💢
「あ゛ッいグッ!!!まん゛こいぐぅう゛ッ💢❤💢❤💢バカみたい゛にぢくびひきのばされながらあ゛ッヘンタイオナニ゛ーでいグッ❤💢❤💢ヘンタイいギするぅうう゛う゛う゛ッ💢❤💢❤💢」
びッックンッ❤💢❤💢❤💢
「ふぅうう゛う゛ん゛ッ💢❤💢❤💢」
ーーーーーーーー
「はぁ…❤💢はぁ…❤💢」
「……さいっていの気分よ…今日から、これを、毎日…💢💢」
「こんなこと続けてたら、乳首伸びちゃうじゃなぃいッ…💢💢💢💢💢」
「で、でも、今日はもうノルマ達成したんだから、自由に…」
「ッはぁ!!?💢💢💢💢💢」
「ふざっけんじゃないわよッ!!!」
「なによまだ別の変態改悪オナニーって💢💢💢」
「全部やって一日のノルマ!!?」
「あぁああ゛あ゛あ゛ッッ💢💢💢💢💢」
「や る け ど ッ 💢💢💢💢💢」
ーーーーーーーーーーーーーーーーー
ーーーーーーーーー
ーーー
「で、次はなにさせるのよ…💢」 乳首→ジンジンジンっ💢❤💢
「…うぇっ、なによこの…きったない布」
「こっちまで臭いただよってくるんですけど…」
「は?持て…!?」
「……まぁ、そうよね」
「う゛っ…」
「で、なによこれ……」
「……ッ!?」 バッ
ビタンッッ!!
「あたしになんてもん触らせんのよ💢💢💢」
「あんたの履きっぱなしだった水虫付き靴下なんてゴミ以下の汚物ッ💢💢💢💢💢」
「こ、これでオナニーしろぉ!?」
「いやっむりむりムリ無理ッ!!!」
「………す、るけどっ…💢💢」プルプルプル…
ーーー臭っさい水虫菌まみれの汚靴下で乾布摩擦オナニー
「っ………」ゾワゾワゾワッ
ツーーーンっ もっわぁ……
「い、いや…そもそもこんなのでオナニーって…どうすれば…」
「こ、こする?これでッ!?ま、まんこを!!?」
「くっ、うぅ…げぇ……」ぬちぃっ
「っ………」にゅちっにちぃ~~っぬちっぬちっ
「あ、足裏の特に汚いところを意識してまんこに擦りつけろ…?」
「さいっっってー…💢💢」
「んっぐぅうっ」にちっにゅるっんる゛る゛~~っ
「どうって…湿ってヌルついたあんたの靴下とベトベトのザーメンがマンコに擦れて最悪中の最悪よ…💢💢」
「この世のオワリみたいな感触…ッ」
「イ、イかないと終わらない!!?」
「分かってるわよそんなことッ💢💢💢くぅう゛ッ!!」
にゅぐッにぢゅにぢゅにぢゅっ💢💢💢にぢゅにぢゅにぢゅにぢゅっ💢💢💢
「さいていさいていサイテイ最ッ低ぃい゛ッ💢💢💢おまんこにあんたの汚ったない水虫菌うつったらどうしてくれんのよぉおお゛お゛ッ💢💢💢💢💢」
にぢゅにぢゅにぢゅっ💢💢💢にぢゅにぢゅにぢゅにぢゅっ💢💢💢
「あ゛ッあぁああ゛あ゛ッ💢💢💢💢💢ん゛ぅうう゛う゛う゛ッ💢❤💢❤💢」
「イぐッ💢❤💢イぎますう゛ッ💢❤💢キモブスの水虫クツシタでみっともなくマンズリこいて イ゛ ぐッ 💢❤💢❤💢」
ビ ッ ク ン 💢❤💢❤💢
ーーーーーーーーーーーーーーー
「ふぅ゛~~ッ…💢❤💢ふぅ゛~~ッ…💢❤💢」ビクッ💢❤ ビクッ💢❤
にち゛ぃ~~~っ…❤ べちゃっーー
「も、もういいわよねぇ…💢ノルマぁ゛……ッ💢」
「まだぁ゛ッ!!?」
「あぁ゛あ゛もう゛ッ💢💢💢次はなによォ゛ッ💢💢💢💢💢」
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
ーーーーーーーーー
ーーー
「ガニ股でしゃがめぇ?💢」
「ぐっう、こ、こう…?」ぐぐぐっ
「っ、うるさいわね!こっちはここ数日のキモセックスとさっきのオナニーで身体しんどいのよっ💢💢💢」
「で、どうせまたキモいこと要求してくるんでしょ?💢」
「はやくしなさいよッ💢」
「………このままオナニー…?」
「クリちんぽを重点的にしごきながら…って、それだけ…?」
「なによっ普通のオナニーじゃなっ…!?」
ボロンっ ビンっ❤ビンっ❤ むっわぁ~~~~っ
「う゛っ、なに臭っっさいちんぽ出してんのよ!」
「…はぁ!?あんたのこの臭ちんオカズにオナニー!!?」
「いやッむりムリ無理!!」
「こんなキモちんぽ、どう見ても性の対象にならないでしょ!?」
「や、やるけど……どうすんのよこれ…」
「正直に感想を言いながらって…」
「……っ」くちゅっ
クリちんぽ しこっしこっしこっしこっ
「し、正直、あんたのちんぽキモすぎんのよ…んっ」
「臭すぎるし形キモいし…💢」
乳首 カリカリカリカリっ
「これがあたしの中に入って、ふ、ん…毎回一番奥に汚ったない底辺ザーメン吐き出してると思うと、さいってーの気分…」
「はぁ!?感謝しながらぁっ!?💢」
「ふ、ぐ…感謝することなんて、なんですけどぉ…💢💢」しこっしこっしこっしこっ
「真剣にやれぇ!!?💢もっと全力でバカみたいに!!?」
「やってやるわよお゛ッ💢💢💢」
「っ~~~~~~~💢💢💢」
「あ、アンナっ目の前にあるアタシの処女台無しにしやがった臭っさいキモちんぽで、みっともなく本気のガチオナっキめさせていただきまんこ~~~~~っ❤💢❤💢」ひくっ💢ひくっ💢
「ふっんん゛ぉおお゛お゛~~~ッ💢❤💢❤」
シコシコシコシコシコシコシコシコッ❤💢❤💢
カリカリカリカリカリカリカリカリッ❤💢❤💢
「くぉ゛ッのぉッ❤💢❤💢なんどもなんどもぉ!!キモザーメン中出ししていただきありがとうございマンコぉお゛ッ❤💢❤💢」シコシコシコシコシコシコシコシコッ❤💢❤💢
「おかげさまでえ゛❤💢❤💢アンナのおまんこすっかり臭マンでぇ~~~ッす❤💢❤💢」
シコシコシコシコシコシコシコシコッ❤💢❤💢
「そんなカスゴミちんぽをオカズに提供していただきぃッ❤💢❤💢アンナのクリちんぽも喜んでまぁ~~~~ッす❤💢❤💢」
シコッ💢シコッ💢シコッ💢シコッ💢シコッ💢シコッ💢
「つ゛ッあぁあ゛あ゛ッ❤💢❤💢」
「ッ゛!?❤💢❤💢あ゛ッ❤💢いッイグッ❤💢イぎますッ❤💢❤💢」
「キモちんぽオカズにい゛っちゃッ❤💢❤💢あ゛ッうぁあああ゛あ゛あ゛ッ❤💢❤💢❤💢❤💢」
シコシコシコシコシコシコシコシコッ❤💢❤💢❤💢❤💢
コリコリコリコリコリコリコリコリッ❤💢❤💢❤💢❤💢
「ふん゛ぐぅう゛う゛う゛おぉ゛お゛あ゛ッッ❤💢❤💢❤💢❤💢」
ビ ッ ク ン ッ ❤💢❤💢❤💢
「はぁ……はぁ……❤💢」
「イった……わ、よぉ゛…ッ❤💢」 ぴくっ❤💢ぴくっ❤💢
「こ、れであとは…あたしの自由…」
ビンッ❤ ビンっ❤
「……は?」
ーーーーーーーーーーーーーーーーー
「ぐぅうッ❤💢このッ!!なにがオナニー見てたらオマンコしたくなっちゃったよぉお゛ッ❤💢❤💢イ゛ッ、たばっかで敏感なんだからぁッ❤💢❤💢も、もっと丁寧にぃッ❤💢❤💢」
ばちゅばちゅばちゅばちゅばちゅッ❤💢❤💢
「ふッお゛ッあ、あぁあ゛❤💢❤💢」
ばちゅばちゅばちゅばちゅばちゅッ❤💢❤💢
「ふん゛ぐぅ゛ッ❤💢❤💢」
びゅっびゅるぶぴっ~~~~❤❤❤ どぷっ❤ どぴゅっ…❤
ーーーーーーーーーーーーーーーーーー
かくっ❤💢 がくっ❤💢 ぶぴっ❤💢
「っ、ふぅ……❤💢ふぅ……❤💢けっ……きょく、ふっ、一日中おまんこ、しやがって…❤💢」
「っ……💢」 ぐぐっ
「シャワー、浴びてく…な、なによっまだなんかあんの…」
「い、家にいるときは、猫背で…ガニ股ぁ…!?」
「なんの意味があるのよ…そんなの…💢みっともないし骨格歪むし、なにが…」
「そ、それが改悪…?興奮するって…」
「……キモ…💢」
2025-10-25 15:00:00 +0000 UTC
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2025-10-18 15:00:00 +0000 UTC
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2025-10-12 00:23:23 +0000 UTC
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2025-10-11 15:00:00 +0000 UTC
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2025-10-04 15:00:00 +0000 UTC
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先日の改悪オナニー案募集への非常に有意義なコメントの数々、大変嬉しく思います!
非常に参考になりました。
案の中から特にシコくてコンセプトに合ったものを抜粋させていただき、一度いつもの全肯定改悪形式で小説にしてみよう思います。
楽しみにしててね!
2025-10-02 04:17:53 +0000 UTC
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いつもお世話になっております狭くて暗いです。
まだ先の話になるのですが、いつも皆様に支援していただいている全肯定改悪調教シリーズで改悪オナニー編をやろうと思っています。
大枠はこちらで考える予定なのですが、より良いシコを目指すため、参考までにコメントで皆が考えつく改悪できそうなオナニーを書いていただけると嬉しいです。
以下縛りなのですが
・顔の骨格は変えない
・うんこは塗らない(させるのはギリあり)
・アフロや丸刈りにはしない(十円ハゲ的なのはあり)
・血がでない
また、オナニーに付随する精神面での改悪案はOKです。
お暇がありましたら、よろしくお願します!
2025-09-30 06:51:37 +0000 UTC
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2025-09-19 15:00:00 +0000 UTC
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2025-09-05 15:00:00 +0000 UTC
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2025-08-22 15:00:00 +0000 UTC
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2025-08-08 15:00:00 +0000 UTC
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2025-08-01 15:00:00 +0000 UTC
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2025-07-25 15:00:00 +0000 UTC
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2025-07-18 15:00:00 +0000 UTC
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・今までの衣類を全部捨てて
「ホントに捨てんだ、服…デザイナーさんへのリスペクトとかないわけ…?」
「はぁ…あっそ…」
「で、あたしはこれから、この中から服を選んで生きていかなくちゃいけないわけね」
「っ……はぁ~………オワってる……」
ガサゴソ…ガサゴソ…
「メイド服…セーラー服…これは、何よ気持ち悪い…うるさい、何がブルマよっ絶対着ない」
「どれも安っぽい生地だけど…組み合わせとアレンジ次第では…」
「は?なに」
「ちょっ、よりによってそれ!?」
「あんたホントにセンス終わってる!!」
「こんな…変なゴムみたいな生地の…なに、この…ピンク色…」
「こんなの、今時売れてないお笑い芸人でも着ないでしょ…」
「それをあたしが着……」
「るけど……」
・お着換え
「うぇ…ゴム臭さ…なによこれ…それになんかぬるぬるしてる…」
「げぇ、足に張り付いてくる…」
「………」ぐちゅっ
「うるさいわよ!あんたが中に出しまくったからでしょ!」
「着てるあたしが一番気持ち悪く感じてるっての!!」
「っ……」ぴちっ❤ぴちっ❤
「これ、裸より恥ずかしいじゃん…」
「なによこれ…いろいろ見えちゃって…」
「はぁ!?全身こ、コンドーム人間!?」
「このキショ服の名前!!?」
「さいってーーーー!!!」
・外出
「いや、これどう考えても捕まる…」
「ホントのホントに最悪なんですけ…痴女こえてキモ変態じゃん…」
「SNSとかテレビとかで…変態としてさらされて…」
「でもこの服で行くしかない…ッ…」
「とりあえずマネージャーには家の前まで車つけてもらわなきゃ…」
「…なによ」
「あんたも撮影に…?」
「キモ、嫌」
「メリットって…あるわけないじゃんそんなの」
「だってあんたと歩いてるだけで笑われるし」
「今ならあたしのが笑われる!!?」
「ッ……💢💢💢」
「勝手にすれば💢」
「はぁ?あんたと居れば捕まらないし拡散されない?んなわけないじゃん」
「全肯定電波ぁ?」
「それがあんたから出てるから問題ないって」
「はぁ…頭わいてんじゃないの?」
「かわいそうなのはルックスだけじゃないんだ」
「あるわけないじゃんそんなの」
「と に か く っ」
「あたしは今からこの格好で撮影現場に行かないといけないの💢」
「来るなら撮影の邪魔すんじゃないわよっ💢」
・車移動
マ「あ、アンナちゃん…なんか今日、その…服とか…すごいね…それに、後ろの人は…」
「この服は……ちょっと着ないといけなくて」
「後ろのこいつは…あたしも分からない」
マ「そ、そっかぁ~…そ、その…撮影現場に入る時に、その服だとちょっと…それに、その、ね?臭いも…まだ時間あるし、今から一緒に…」
「だめ、なの…この服脱げなくて」
マ「そ、そうなんだぁ~…それじゃしょうがないかぁ…じ、じゃあとりあえず向かおうか、現場…」
「うん……」
マ「……?」
マ「!!?」
マ「え、あ、あの、あなたも一緒に!?で、でも現場は関係者以外立ち入り禁止で」
マ「…もいいか、うん」
マ「どうぞ、乗ってください」
「………はぁ」
ガチャッ ぶーーーん……
・車内
「は?なによ」
「大丈夫だっただろって?」
「それはうちのマネージャーの心が広かったからでしょ」
「現場についたらなんて言われるか…」
マ「あのぉ~…そちらの…なんていうか、独特な男性の方は…差し支えなければ、アンナさんとはどの様な感じで…」
「こいつは……確か、あたしは撮影場所が近かったから徒歩で帰ってて…」
「そんときに声をかけられて…」
「っ!!?あんた💢💢💢」
マ「へ、あ、あぁ、そそ、そうなんですねぇ、へ、あはっ…」
「ちょっマネージャー!?」
「た、確かに、こいつ専用のマンコ奴隷みたいなことになっちゃってるけどっ別に変な意味はなくてっ!!」
マ「あ、いや、私は別にぃ…で、でもアンナさん……へぇ…」
「ちょっ!!あ、あんたもなんか言いなさいよっ!!」
「ッ💢💢💢そういうことじゃなくてッ💢💢💢💢💢昨日のセックスとかッマンコの感想とかッ!!そういうのはいいから!!誤解がないようちゃんと説明してッ」
マ「い、いやぁ、そういうのは個人の自由ですからぁ…あ、はは…」
「ッあぁ~~~~~!!もうッ💢ホントに違うんだって!!!こんなキモブスとッ💢💢💢」
・撮影現場到着
マ「おはようございますぅ~本日はよろしくお願いします~!」
「お、おはようございます、よろしくお願いします…」
監「あ、おはようござ…え?」
「………」
監「あ、あの…アンナさん、その恰好は…」
「こ、これは…」
?「アンナぁ!?ちょっとどいて!」
?「おはようございますぅ、アンナせんぱぁ~い❤あたしぃ、アンナ先輩の大ファンでぇ…は…?」
?「あ、アンナ先輩?本当に…?」
「………」
?「ぶっっっはwなにその恰好www」
?「変態タイツマンじゃんwwwう、うけるwww」
?「え?wな、なんで??wwwなんでそのクソキモい恰好???www」
?「ひぃ~~~腹筋割れるwww」
「ッ……」
?「てかなんか見えちゃってない?wそれ、ぜったい大丈夫じゃないやつじゃんww」
?「えぇ~せっかくあたしの目標にしてあげてたのにぃ、幻滅ぅ~笑」
?「ねぇ~監督さぁん、これ、流石にヤバいですよねぇ?w」
監「そ、それは…」
?「てかさぁ、後ろのキモブスだれぇ?w」
?「変態アンナ先輩とセットで見世物小屋でも開くつもりかよwww」
?「なにこの見たことないレベルのキモいやつw通報もんでしょwキモすぎ笑」
?「アンナ先輩の身内、じゃないよねぇ」
?「ルックスが同じ生物かってくらい違うもん笑」
?「い や ま さ か w」
?「アンナ先輩の彼氏ぃ!!?w」
「ちがっ」
?「んなわけないかぁwいくら変態でもあのアンナ先輩だし笑」
?「釣り合う合わないとかの土俵にすらたってな…」
「ちょっあんたまた💢」
?「はぁ?…おまんこ、べんじょぉ?なにそれ」
?「ーーーきっっっっっしょ!!!」
「こいつとはそんなんじゃ…ッ…!?」
「そ、そうよ…あたしは、こいつのオマンコ便所…」
「昨日は、一日中まんこされてたわよ…」
?「はぁ~~…萎えたわぁ、だれか~~~キモ変態が紛れ込んでまぁ~~~すっ警察よん」
?「は?なによ、てか口臭っさ」
?「話しかけないでくれる?」
?「キモさがうつったらどうしてくれんのよ」
?「この未来のスーパーモデル、た」
?「はぁ?なにいってんの??」
?「きもまん、めざし、ます、かきこ…?」
?「あたしの名前…?」
?「はぁ!?ふざけんな💢なにこいつ!!」
?「あたし今日からそんな名前になるの!!?」
?「さいっっっあく💢💢💢」
?「自己紹介しろ!?」
?「このっしね!!キモブス!!!」
?「今日からあたしは、キモまん目指し、マン子よ💢💢💢ふざけんじゃないわよ💢💢💢」
「うわ……」
キ「ちょ、なによその目!!死ねッ!!!」
キ「もう今日帰る!!あたし帰るっ!!」
キ「は?帰るな?」
キ「帰らないわよ💢💢💢」
キ「はぁ!!?撮影終わるまでオナニー!?」
キ「きっっっっっしょ!!!」
キ「ヤればいいんでしょヤれば💢💢💢」
キ「はぁ!?ここで!!?」
キ「ふざけんな!!男のスタッフとかいるんですけど!?」
キ「あたしこんなところでオナニーしないといけないの!!?」
キ「さいっっっっっあく💢💢💢」
キ「キモまん目指して全力でって…」
キ「そもそもキモまんってなによ!!」
キ「キモいまんこのこと…ってそんなのあたしの名前にしたの!!?」
キ「しねしねしねしねぇッ!!!!!」
「その…元気だして……」
キ「うるさい!!こんなキモブスのオマンコ便所のくせにッ!!」
「ッ💢」
「…はぁ、キモまん目指しさん」
キ「その名前で呼ばないで💢💢」
「はやくキモいまんこ目指してオナニーしないといけないんじゃないの?」
「あなたもプロならしっかりやったら?」
キ「ッ~~~~~💢💢💢撮影現場にそんなキッショイ恰好でくる変態女に言われたくないッ💢💢💢」
「くっこの…!!はやくキモまんこになるためにオナニーしなよ!!!」
キ「言われなくてもやるわよ!!!」
キ「あんたはなに笑ってんのよ💢💢💢死ね💢💢💢」
「…それじゃああたし向こう行くから…頑張んなよ、いこ、マネージャー…」
マ「あ、はい…」
キ「ッ💢💢💢💢💢」
・マス掻き子のガチオナ
キ「それじゃあするけど…」
キ「ちょっなに撮ってんのよ💢」
カメラマン「あ、その…撮れって言われたんで…」
キ「はぁ!?こいつが撮れっていうから!?バカなんじゃないの!!?」
キ「なんでこんなやつのいう事きいてんのよッ!!」
キ「いちいちうるさいっ!!そもそもなんなのよあんた!!」
キ「はぁ?ガニ股になって、一刻もはやくキモまんになれるように全力で下品なオナニーしろって…」
キ「わかんないわよ💢💢💢そもそもそんなにオナニーしないんだから!!全力でヤるけど💢💢💢」
キ「くっ…体勢きっつ…あたしのかわいい体が歪んじゃうじゃない…」ぐいっ
キ「ふっ、ん……」くにゅっ
キ「っ……」こすっ…こすっ…
キ「もっと激しく!?くッ!!」こしゅっこしゅっこしゅっ
キ「あぁ~~~!!もうなによこれぇッ💢💢💢」
キ「はぁ!?感じてるわけないじゃん!!こんな状況でオナニーさせられてッ💢💢💢」
キ「全裸になれ!!?」
キ「なによこれ以上恥かけっていうの!?」
キ「なるけど💢💢💢」
キ「っ~~~~」
キ「うるさいっての💢💢💢なにが思ったよりマンコきれいだッ!!みんなッ💢💢💢」
キ「そもそもマンコどころか、あんたなんかがマジマジ見ていい存在じゃないの!!あたしはっ!!」
キ「くっ、こんのぉおッ💢💢💢するわよ!!今すぐ💢💢💢」
キ「く、ふぐっ…!!」こしゅこしゅこしゅこしゅこしゅっ
にゅっ❤
キ「ん゛っ」ぴくんっ❤
キ「こ、んなのでぇ…!!」くにゅっくりゅにゅっ❤にゅる❤にゅるっ❤
キ「あ、は、ぁ…っ❤」にゅくっ❤にゅっ❤にゅるっ❤
キ「あ、あんたたちぃっな、なに勃ってんのよぉッ💢💢💢キモいのよぉっん゛っ❤❤」
キ「っあぁ❤ぐっふぅう゛ッ❤❤❤」にゅぐにゅぐにゅぐにゅぐにゅぐっっ❤❤❤
キ「んつ゛っーーーっ❤❤❤」ビクッ❤ビクンッ❤
キ「っ…はぁ……はぁ……」
キ「…ぁ、ふ…こ、こんなんをぉ…撮影が終わる、までぇ…?」
キ「っやるわよぉ!!やればいいんでしょぉッ💢💢💢」
キ「ぐっふぐぅう゛っ💢💢」にゅぐにゅぐくにゅっにゅるるっ❤❤❤
・撮影
監「そ、それじゃあ色々アクシデントはあったけど、撮影準備に取り掛かろうか」
監「アンナさん、えーと…とりあえず服着替えようか」
「!!」
「はいっ!!」
「は!?脱ぐな!?それじゃ撮影できないじゃない…脱がないけど…」
監「うーんどうしようか…あ、そうだ、上から着るのはあり?」
監「うん、うん」
監「じゃあ今のその…服?の上から撮影用の衣装を着てもらおうか」
「…お手数おかけして申し訳ありません…」
監「いいよいいよ、気にしないで!」
監「それじゃあ、持ってきてるやつでどうにかごまかしちゃおうか」
「…よろしくお願いします」
ーーーーーーーーーー
監「うん、いいね、いい感じ!」
監「流石アンナさん、いい仕上がりになりそうだよ!」
監「…?うん、うん」
「!?」
監「アンナさん!彼、ムラついちゃったんだって!」
「……はい」
監「しょうがないから、撮影中断して…え?撮影続けながら…?」
監「…なるほどぉ、時間にも余裕あるしそうしようか」
監「申し訳ないんだけど、彼とエッチしてるところも撮影させてもらうね!」
「っ……よろしく、お願いします…」
「ちょっと、どういうつもりよ…!」ヒソヒソ
「それは、いいけど…」
監「もういつでもやっちゃっていいよー!」
「は、はい…」
「それで…なにするのよ…」
「…なっ!?」
「っ…もう、わかったわよ…!」
「あの、監督…」
監「ん?」
「今から、あたしの思う、その…下品なポーズをしようと思ってるんで…それを撮ってもらってもいいですか…?」
「それで、一度この服を脱いで…」
監「あ、あぁ~…いいよ!とろとろっ!」
「あと、写真だけじゃなく動画も…」
監「大丈夫だよー!きみ、悪いけサブカメラで動画よろしく!」
カ「り、了解です!」
「本当にすいません…よろしくお願いします」
ーーーーーーーー
「脱ぎました…あらためてよろしくお願いします…」
「なによ…頭まで被れ…?」
「え、このキモいタイツ、頭まで伸びんの…」
「くっ…生地がヌルついて…」ぐ、ぐぐ…
バチンっ「ぐっ!」
ぴちっ❤ぴちっ❤
カ「うへぇ…」
監「に、似合ってるよ!流石アンナさんだねぇ…」
「………」つる~んっ笑
「…よろしくお願いします…」
ー正面から舌だし間抜け面ガニ股でおっぱいを上に引っ張る
「ほ、ぉ…」び~~んっ❤
カ「うわぁ…マジかぁ…俺、アンナさんのファンだったんだけどなぁ…」
監「ちょっと、失礼だよ!アンナさんは真剣にやってるんだから!」
カ「あ、す、すいません…」
「っ……なにっ」
「ふごっ!?」豚鼻ぐぃいっ!!
「な、なに゛お゛ぉっくォ゛ッ💢💢💢」
「もうこれいひょうおっぱい上がんらいわひょっ💢💢💢」
「ぐっお゛ぉ゛お゛ッ💢💢💢💢💢」ぐぐっびちっ💢びちっ💢
ーケツだけ星人ー
「ふざけんじゃないわよ!!!」
「 な に よ こ の セ リ フ 💢💢💢」
「しかもほとんどアドリブって、バカにしてんの!?」
ーーーーーーー
「言われるがままにカメラにケツ突き出してぇっ」
「そこにいるくっそキモいやつに一晩中マンこきされまくった売れっ子モデル汚まんこがこちらで~~すっ…❤💢」
「処女だったのにくっそ汚い雑菌まみれの無洗ちんぽブチこまれてぇ、最低の気分でした~っ❤💢❤💢」
「ちなみに、まんこされてから一度も洗ってなくてぇ❤💢」
「そのせいで真っ赤に腫れちゃってて痛いのぉ~んっ❤💢」
「このままじゃアンナのおまんこ、臭マンになっちゃう~~❤💢えぇ~~んッ❤💢❤💢」
「臭いとれなくなっちゃうよぉ~~~ッ❤💢❤💢」ぷりっ❤ぷりっ❤ぷりっ❤ぷりっ❤
ばちぃーーーーーんッ!!!
「ふぎょお゛ッ!!?」
「お゛…ぁ゛…」ぴくっ…ぴくっ…
ー全力吸いつきド下品フェラー
むわぁ~~っ つぅ~~んっ
「う゛ッ臭っさぁッ!」
「なんでたかが数時間でこんな臭くなんのよっ💢💢💢」
「はぁ!?あたしのまんこが悪いッ!!?」
「それはあんたが何度もちんぽブチこむからでしょ!!!」
「しかも洗わせないしッ💢」
「もともとはあんたの臭い…てあぁもうその臭っさいちんぽ顔に押し付けんな💢💢💢」ぐにっ❤ぐにぃっ❤
「こっの💢するから!!全力ド下品フェラってやつ💢💢💢」
「おとなしくその汚ったないブサイクちんぽおっ勃ててろ💢💢💢」
「ん゛ッむ゛ぬ゛ぉ゛お゛~~~~ッ💢💢💢」ぐぼぐぼぐぼぐぼぐぼッ❤💢❤💢❤💢
「も゛ッ!?ぐも゛ッぉ゛お゛お゛~~~~ッ💢💢💢💢💢」じゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼッ❤💢❤💢❤💢
「む゛ッ」びゅッびゅるる~~~っ❤❤❤どぷっ❤どぷぷっ❤
「が、ぁ゛…げぇ゛…」べどぉ~~っ
「ん゛……ぐちゅっぐちゅっ…」
ごくんっ
「はぁ…はぁ…キモすぎ…」
「なによ…鼻の下と表情伸びきらせたキモ顔フェラって…絶対後で動画見たくない…」
「こんなの映像として残るとか…モデルどころか女として終わっちゃうじゃない…」
・短足に合わせたガニ股腰下げバック無様セックス
「撮られてるしマンコ痛いんだけど…はいはい、するのね」
「わかってるわよ💢」ぬぎっぬぎっ
もわぁっ
カ「うわっ臭いや、あ、すんません」汗
「っ…大丈夫です、ムレてすごい臭いになっちゃってるのは事実なんで…」
カ「あ、そうっすよねw」
カ「いやぁ、その下の方のキっつい臭い、こっちまで漂ってきますもん笑」
カ「そのタイツ、臭いこもっちゃ
監「きみっ!」
カ「す、すんません!!」
監「ごめんね、アンナさん」
「いえ…こちらこそ…」
「わかってるって!!今すぐまんこ差し出すわよ💢」
ーーーーーーーー
「ぐ、ふっ…仕方ないじゃない、昨日の今日で、セックスしっぱなしなんだから…」
「足とか、腰が痛いのよッ💢」
「しかも、またこんなキツい体勢…」
「骨格歪んだらどうしてくれんのよ…💢」
ぐぐっ… にちゃっ むわぁ~っ
「ほ、ら……あんたの短足でもおまんこできるように、みっともないガニ股になってやったわよ💢」
「さっきみたいにセリフも覚えたんだからっ」
「はやくそのゴミ臭ちんぽ突っ込ん
ぐぷぷぷっ❤
「ぶぎゅッ!?」
ばっちゅばちゅばちゅぶちゅぶちゅぶちゅちゅっ❤❤❤
「あ゛ッぎぃ゛ッ💢こ、のぉお゛ッ💢💢💢」
ぐちゅっばっちゅ❤ぶちゅぶちゅぶちゅぶちゅぶちゅぶちゅ❤❤❤❤❤
「ぎッあぁ゛あ゛あ゛ッ💢💢💢💢💢」
「お゛ッおまん゛こっアンナおまん゛こ犯されちゃってますぅう゛っ❤💢❤💢」
「キモキモ遺伝子たっぷり詰まった臭っさいキモちんぽにぃッ❤💢」
「もっと臭っさいキモまんにされるッ❤💢❤💢」
ばっちゅばちゅばちゅぶちゅぶちゅぶちゅちゅっ❤❤❤
「がッあ゛、はげしッ❤💢」
「こんなキモブスに中出しされて卵子と精子まぜまぜしちゃったらぁ゛ッ❤💢」
「アンナの美少女遺伝子でも中和しきれないブサガキ孕んじゃうぅッ❤💢❤💢❤💢」
「人生台無しにされる❤💢❤💢遺伝子台無しにされるぅ゛ッ❤💢❤💢」
「だせッ❤💢アンナの超絶美少女マンコにキモブスザーメンぶりぶり排泄しろッ❤💢❤💢❤💢」
ばッぢゅんっ❤💢
びゅっびゅぶ~~~っ❤❤❤びゅぷっ❤どぷっ❤どぷっ❤
「あ゛、が、ぁ…❤💢」
・撮影終了
監「いやぁ、とんでもない撮影だったねぇ…お疲れ様、アンナさん」
「あ、ありがとうございます…」ぷるっ…ぷるっ…
監「今日撮った動画と写真はまとめてアンナさんのPCに送るよう言われてるから、あとで送っておくね!」
「すいません…」
監「いやいや、アンナさんの謝ることじゃないよ!」
監「ちょっと今日の後半の写真とか動画はキワモノAVみたいになっちゃったから使えないけど、前半でだいぶいいのが撮れてるから、なんとかそれらで完成させちゃうね!任せてよ!」
「っ…本当に…」
監「いいっていいって!またよろしくね!」
「…はい」
マ「それじゃあ、失礼します」
マ「今日もありがとうございました…!」
「ありがとうございました」
マ「それじゃあ帰ろうか、アンナちゃん」
マ「家まで送るね!」
「マネージャーも、ありがと…」
マ「ゆっくり休んで!」
「ッ…あんたはホント…💢💢💢」
キ「お゛…ぁ゛…りぃ…❤」ぐぢゅっ…❤ぐぢゅっ…❤
キ「」ドサっ
びくっ❤びくんっ❤
2025-07-11 15:00:00 +0000 UTC
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2025-07-04 15:00:00 +0000 UTC
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2025-06-27 15:00:00 +0000 UTC
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2025-06-13 15:00:00 +0000 UTC
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エピローグ
ーーピンポーンーー
「ん゛ぁ…?」
駅からの距離がそこそこ近く、白を基調とした2LDKのオシャレめマンション群の一室。
そこに似つかわしくない居住者がチャイムの音で目を覚ました。
局部の黄ばんだヨレヨレのTシャツとブリーフ。
チビハゲ腋臭で腹だけでたキモ体型の超ブサメン、ついでにバカで自分勝手で不潔で性欲だけは強い。
そう、キモオタである。
ここは汚マンコにならないと出られない部屋のモニターに毎日映されていた、電子音声が用意したキモオタ用の部屋だった。
部屋が用意されてからおおよそ4ヶ月、キモオタはあまりにも自堕落な生活ーー具体的に言うと一日中汚まんこオナホでキモセンズリをこくかネットサーフィンーーしかしていなかったため部屋はすっかり散らかりきり、入居当初のオシャレさはほとんどの面影をなくしていた。
部屋は足の踏み場もないほどシコティッシュや空のペットボトルが転がり、キモオタもほとんど風呂に入らないうえにろくに換気もしていないため、4ヶ月熟成された濃厚すぎるキモ臭がギチギチに部屋に充満しているのだった。
そんな一般人だったらトラウマものの部屋に誰かが来た。
「あぁ、新しいオナホかぁ…❤」
ぐしゃっ ドタドタドタっ
キモオタがベッドから降り、足の裏にキモティッシュを貼り付け踏めそうなところを踏みながら玄関にむかう。
ガチャっ
「…ぁ?」
オナホが来たと思ってウキウキでドアを開けたキモオタ。
いつもだったらチャイムの後にオナホが入った段ボールだけが玄関先に置かれているのだが、今日は違った。
人が立っている。
ツバ付きキャップに厚手のパーカー、キモオタよりも若干背が高い人影。
深くキャップをかぶり俯いてるため顔は見えない。
キモオタには心当たりが全くなかった。
「ぁ、ふひ…あのぉ…?」
四ヶ月間チャット以外で人と関わっていなかったキモオタは、生身の人との不意の対面に情けなくキョドってしまう。
ブルブル…
ガニ股が目立つ目の前の人影が震えている。
(こいつ…ヤバいやつかぁ…?)
道を歩いていたら通報モノの自分を棚上げにし、ドン引きするキモオタ。
と、次の瞬間
ガバァッ!!!
「キモオ゛タさまぁ゛ッ❤❤❤❤❤」
「ぎょあッ!?」
目の前の推定不審者がいきなりキモオタに飛び掛かった。
「ぎもおたさまっ❤❤❤❤❤ぎもおたさぁ゛あ゛~~~❤❤❤❤❤」
ガシッぎゅっ❤❤❤ぐいっぐいっぐいっぐいっ❤❤❤
「ちょ、え?え?え?」
勢いそのままでキモオタに抱き着いた不審者は、腰を落としガニ股で、短足で低い位置にあるキモオタの太ももに激しく股間を擦りつけているのだ。
まるでそれは発情しきって必死に腰振る犬。
人がいないと思ってパンイチで出たキモ毛の生えるキモオタの太ももに、火照るように熱くぬるぬるとした感覚がつたう。
人生初の逆セクハラに困惑するキモオタ。
そしてその異常な状況に、足りない頭で現状を確認しようとしたキモオタが横を見たー
「ッ!!?」
「はぁ❤はぁ❤あはぁ~~ん゛❤❤❤ぎ、ぎもぢぃ~~~っ❤❤❤❤❤」
ぬりゅぬりゅぬりゅぬりゅっ❤❤❤へこぉっ❤❤❤へこぉっ❤❤❤
見間違えるはずがない。
自分がストーカーとして逮捕されたきっかけになった女。
そして大きく鼻を膨らませ下品に歪んでいるが、その整いすぎた顔。
キモオタの太ももで発情キショまんずりをこいていたのは紛れもない、あのスーパーアイドル、早乙女真琴だったのだ。
「お、おいっ!」
グイッ
「ん゛ぉ゛ッ❤❤❤」
バタンッ
マンションの高層階とて玄関前でこれはヤバい!
キモオタはなけなしの倫理観と常識で、自分ごと真琴を室内に押し込みドアを閉めた。
「あ…❤あ゛ぁ…❤ここがキモオタさまの゛生部屋ぁ❤❤❤すーーーーすはっ❤❤❤すはすはっん゛はぁ~~~~~ッ❤❤❤❤❤汚ったな❤❤❤臭っさぁ❤❤❤の、ギュッと詰まったキモ臭っ嗅ぐだけでマンコきくぅ~~~っ❤❤❤」
ガクッ❤❤❤ガクッ❤❤❤
「………」
つい家に入れてしまったが、目の前で思いっきり深呼吸をはじめ大声で淫語を話しながらガニ股で腰を痙攣させる、明らかに様子のおかしい不審者。
しかもそれがあの早乙女真琴である。
キモオタの脳内は?????でギチギチに満たされるのだった。
「あ、あぁ、あの、ぉ…」
「ッ!!!」ぎゅんッ
「ひっ!?」ビクンッ
勢いよくキモオタの方に顔をむける真琴。
そして
「もうしわけありません゛ずりぃ゛~~~!!」
「あ、へぁ?」
「生キモオタさまに゛我を忘れて、発情してしまい゛マン゛コ❤❤❤はぁ❤はぁ❤ま、まずはアイサツがさきですよねぇ゛❤❤❤うひっ❤❤❤」
へこっ❤❤❤へこっ❤❤❤
体ごとキモオタの方を向いた真琴は、大きく息を吸い込んだ
「キモオタさま専用汚まん゛こアイドル❤オまン゛ことっでぇ~~っす❤❤❤まん゛こって呼んでくださぁ゛い❤❤❤❤❤」
「は!?ぁ!?」
(え、な、おまん!?目の前にいるのはあの真琴で、き、キモオタってお、俺のこと??な、なにがどうなって!?)
大声でこの世の終わりみたいな自己紹介をした真琴に理解が追い付かないのは仕方のないことだろう。
ただ、キモオタもちょっと前まではキモすぎるほどの熱量で推していた女。
今でこそストーカーと名誉棄損として訴えられたことで逆恨みしているが、それでも色んな意味でキモオタの心を占めていた相手なのだ。
混乱していても、自然と疑問はわいてくる。
「ほ、ほんとにあのマコト…?活動休止ってぇ…」
「もぉ゛~❤❤❤まことじゃなくて、ま ん゛ こ ❤❤❤まぁでもぉ、マコトでもあるからまちがってはないですけどぉ?❤」
キモオタが出所させられた後まずしたことは、真琴が何をしているか。
愛憎のこもる血走った目に飛び込んできたのは、早乙女真琴のアイドル活動休止の文字だった。
どこのネット記事にも書かれていて、非常に信ぴょう性が高い。
しかし、キモオタがこの記事を目にしたときにはすでにオナニーするだけで金が手に入るマンション暮らし。
出所後実家を追い出されたときに抱えていた恨みはどうでもよくなり、八ヶ月間自堕落すぎる生活を行っていた。
そんなところにあの超絶美少女スーパーアイドル早乙女真琴が突然現れてなぜか自分に発情? している。
でも目の前にいるのは本当にあの真琴なのだろうか…?
顔は間違いなく超美少女の真琴のそれなのだが、ガチ推しだったキモオタはその雰囲気に違和感を感じた。
まず帽子で隠れている髪の毛。
キモオタが記憶している真琴はさらさらストレートの誰もがうらやむウル艶髪だった。
しかし、自分の事をマンコと名乗る目の前の女の髪は、変な癖が付いているうえにキューティクルを失いボさついていた。
次に声。
早乙女真琴とは、透明感のある澄んだ声質で清楚系アイドルを体現するような、人を惹きつけるしゃべり方をする女子だった。
だが目の前の女はどうだろう?
喉が壊れたカス声にちんぽに媚たような下品なネコナデ声。
しまいには口を開けば淫語しか出てこない。
これは本当にあの早乙女真琴なのか?質の悪いパチモンではないだろうか?
「あ、そうだぁ❤そういえばこれ、わたすんでしたぁ❤❤❤」
未だ混乱するキモオタを見て思い出したのか、真琴は肩からかけていたカバンをあさり一枚の紙を取り出した。
「ぁ…これぇ…」
紙には文字が書かれていた。
キモオタが紙の内容を見る。
その書体、書かれ方には見覚えがあった。
それは、送られてくるオナホ入り段ボールに時たま入っている指示と同じものだった。
ーーーーーーーーーーーーーーー
キモオタさま❤
いつも我々が用意したオナホを使っていただきありがとうございます❤
本日は、日ごろの感謝を込めて特別なオナホを送らせていただきます❤
ご自由にお使いください❤
・キモオタさま専用汚まんこオナホ 早乙女真琴
ーーーーーーーーーーーーーーー
「特別な、オナホ…」
キモオタは視線を上げ、目の前の真琴らしき女を見る。
「はいっ❤当然オ゛ナホは わ た しぃ゛❤このハッカゲツぅ゛、キモオタさまにおチン゛ポしていただくためにぃ゛、シんぬきでまん゛こオわらせてきたんですよぉ゛❤❤❤はぁ❤はぁ❤ほ、ほらぁ~っ❤❤❤キモオ゛タさまのおすがたを見ただけでこんなになっちゃってますぅ~~~❤❤❤💢はやくオマンコしてくださぁ゛~~~~い❤💢❤💢」
ぴくぴくっ❤💢❤💢へっこッ❤❤❤へっこッ❤❤❤
玄関内という至近距離、真琴は長い足をこれでもかとおっぴろげ、腰を突き出した絶対服従ド変態ガニ股ポーズでいかに自分が発情種付け交尾を望んでいるかを見せつけるのだった。
体のラインにフィットしたGパンの股間部はすでに大きな水染みを作り、濃厚すぎる本気発情メスのにおいを布越しにまき散らしていた。
「ま、マジかぁ…」
妄想癖のあるキモオタの脳内で様々なピースが勝手に組み合わさり、ありえない現実に整合性を持たせていく。
目の前にいるのは本物の早乙女真琴だし、その真琴が自分専用のオナホ宣言をしながらマンコ振って誘ってきてる。
オナホでシコるだけで一回1000円もらえるようなぶっトんだ何者かが用意したという陰謀論的な状況も合わさり、キモオタの脳内ではこれが自分に都合の良すぎる現実なのだというピースがカチりとはまってしまったのだった。
そしてそれは驚くことに、妄想ではなく現実なのだ。
「ッッ❤💢❤💢❤💢」
「あっ」
ビンッビンッ❤❤❤
ガチ勃起。
汚れて饐えた臭いを放つキモオタのブリーフが大きく膨らみ、布地をミチミチと押し上げる。
キモオタの脳が現状を正しく判断した結果残った情報は、目の前の極上のメス、早乙女真琴が下品に自分をセックスに誘っているという事実だけだった。
しかも絶え間なくまき散らされる濃厚なメスの発情臭、股間に食い込む濡れたGパン、異常な状況だろうがなんだろうが、あらゆる女子に嫌悪されてきたクソ雑魚キモ童貞がガチ勃起するには十分すぎた。
「❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤」ガシッ
「おっちょっ!?」 ぐしゃっぐしゃっぐしゃっ
キモオタよりも早くちんぽの勃起を確認した真琴は、もう一切自制もきかないのだろう強引にキモオタの手首を掴み、息を荒げながら部屋の奥へと連れ込むのだった。
ドサッ
「おぎゃっ!?」
キモオタの生活を映像越しに何ヶ月も見ていた真琴は悪臭を放つゴミを踏みながら迷わずベッドに向かう。
そして、皮脂で汚れたベッドへキモオタを押し倒した。
「も、もうガマンできませんよぉ゛っ、はぁっ❤💢はぁっ❤💢ッ❤💢❤💢」
ぐいっ!!
「お、おぉっ!?」
真琴は倒れたキモオタを血走った目で見降ろしながらパーカーの裾に手をかけ
ガバァッ
だっる~~~んっ❤❤❤
「あ、ぁ…?」
「はぁっ❤💢❤はぁっ❤💢❤」
勢いよく脱ぎ捨てたパーカーの下から現れたのは、美少女然とした顔とはあまりにも不釣り合いなキモ乳だった。
左右非対称なキモ乳は重力に逆らうことなく垂れ下がり、バカみたいにデカく汚い乳首だけがガチガチの勃起でその下品すぎる存在を主張していた。
「ふん゛っ❤💢❤」
ずるるっっ
そして真琴は勢いそのままにGパンも脱ぎ捨て
ぐぃっっ❤❤❤へこっ❤💢❤💢へこっ❤💢❤💢
「どうですかぁ゛~~ん゛っ❤💢❤💢キモオタさまぁ゛~~ん゛❤💢❤💢」
大ガニ股で腰を突き出し、キモオタに股間を見せつけるのだった。
「え、な、うわぁ…」
見せつけられたキモオタはドン引きした。
なぜなら見せつけているマンコはキモ乳同様、いや、それ以上にキモいオワコングロキモまんこだったのだから。
妄想とネット検索での無修正マンコしか知らないキモオタには、あまりにも刺激が強かった。
剃られているはずなのに剛毛なのが分かるほどのみっともないジョリマン毛の恥丘。
その恥丘の形もボッテリとふくらみ、皮膚が厚くなり色素が沈着したキモ大陰唇。
ちょっと下に目線を移せばギンギンに勃起したクソ下品なデカメスちんぽ。
分厚く不格好なビラビラは左右非対称で伸びきり、常時マン汁でぬらぬらとテカっている。
そしてきわめつけは膣口。
どれだけ使い込んだらこうなるのだろう穴は開きっぱなし、あふれるマン汁を分厚い唇でぬぱっ❤ぬぱっ❤と伸ばしながらその口を開閉させてちんぽを求めるのだった。
「キモオタさまの゛ためにおまんこオワらせたんですよぉ゛~~❤💢❤💢うっふぅ゛~~ん゛❤💢❤💢」
へっこッ❤💢❤💢 へっこッ❤💢❤💢
「いや、あ、あのぉ…」
(な、なんだよあの身体ぁキモすぎだろっそもそも俺のためにオワらせたってなんなんだよ!?)
ギンっギンっ
正直キモオタには下品すぎる体を見て興奮する性癖はなかった。
しかし、ちんぽは癖と乖離したようにガチ勃起してしまうのである。
それは真琴から漂う優秀すぎるメスとしての濃厚フェロモンが原因だった。
いくら身体の見た目がオワらされようと、真琴の中に蓄えられた遺伝子が根本から変わるわけではない。
細胞の一つ一つは元より、詰まっているのだ、卵巣にたっぷりと。
早乙女真琴の超絶有能美少女遺伝子情報を詰め込んだ貴重な卵子が。
人類の中でも特に劣った遺伝子を持つキモオタのちんぽは、自分とは正反対の美少女遺伝子を持つ発情しきったメスが目の前にいると本能で感じまくっているのだ。
このチャンスを逃せば未来永劫、もしかしたら下の下以下の女とも遺伝子をまぜまぜすることができないかもしれない。
ゆえにキモオタちんぽはその劣悪な遺伝子を、この身体はキモくなってしまったが極上の遺伝子を持つエロメスにガチ孕ませセックスをするべく、今まで見たどんなエロ同人や無修正動画でシコるときよりも過去一激しい勃起をするのだった。
「キモオタさまも゛ぬいでぇん゛っ❤💢❤💢❤まん゛ことオニアイのオワったカラダみせてくださぁ゛~~~い゛ッ❤💢❤💢❤💢」
ぶんっ❤💢❤💢ぶんっ❤💢❤💢
「あ、あぅあ、は、はいぃ!」
ぐ、ぐぐっ
キモオタは性的興奮と真琴の圧に押されて、特に腋が黄ばんだヨレヨレのTシャツに手をかけた。
ぬぎっ ぱさっ
現れたのはマジでオワった上半身だった。
真琴とは違う劣等キモオタ遺伝子と不摂生で作られた天然もの。
身体についている筋肉といえばオナニーするためだけのセンズリ筋。
そのため腹だけ出ているみっともなすぐる体型。
腋毛や乳首の毛なんかも一切処理していないうえに中途半端な濃さの汚らしいキモ毛が生え放題。
そもそも骨格がなんかキモい。
オワった顔、オワった知能と完全につり合いのとれたオワった身体がそこにあった。
「ふぉ゛お゛ッ❤💢❤💢❤💢キモ゛すぎっ❤💢❤💢❤💢マン゛コにくりゅっ❤💢❤💢❤💢」
ビクビクビクッ❤💢❤💢❤💢
それを見た真琴は、そのあまりのキモさに見ただけでイってしまった。
「ちん゛ぽッ❤💢❤💢おちん゛ぽもみせてッ❤💢❤💢みせろッ❤💢❤💢❤💢はやくぅ゛ッ❤💢❤💢❤💢」
ぶんぶんぶんっ❤💢❤💢❤💢ぶんぶんぶんっ❤💢❤💢❤💢
「ひ、はぃいっ!!!」
このマンションの壁が分厚くなければ通報されていそうなヤバい怒鳴り声でちんぽを求める真琴にたいし、キモオタはちんぽをビンビンにおっ勃てながらビビりちらかし急いで汚ったないブリーフを脱ぐのだった。
ブリンッ
むわa「おちんぽさまぁああッ❤❤❤❤❤❤❤❤」
「ひぃいッ!!?」
凄い勢いでキモオタの股間に顔を寄せる真琴。
「す~~~~~はぁ゛あ゛っ❤❤❤❤❤お゛ぇえ゛ッ❤💢❤💢す~~~~~お゛げッ❤💢❤💢はぁ゛あ゛っ❤❤❤❤❤ぐぅう゛っぐっさぁ゛あ゛~~~っ❤❤❤❤❤」
ムレムレの無洗オワコン激臭ちんぽの臭いが部屋に拡散する前に全力で肺に取り込むためだ。
本来遺伝子レベルで拒否してしまうようなあまりに強いキモ刺激臭は壮絶な拒否反応のしめす鼻腔を通り、自分で変質させてしまった自己洗脳変態性癖フィルターを通すことにより脳にありえないほどの性的興奮信号がブチこまれる。
「マジっ❤❤❤❤❤ヤバあ゛っ❤❤❤❤❤ほ、ほんものぉ゛❤❤❤❤❤しつかんもぉ、臭いもぉっディルドなんかよりキモすぎるぅ゛う゛ッ❤💢❤💢❤💢」
相変わらずの包茎奇形ちんぽ。
しかも真琴に与えられたディルドにはないキモ温い体温や竿に伝うぶっとい縮れ陰毛、ブニブニ情けなく被った包皮、なにより、真琴が毎日腋やマン毛に塗りたくって性癖や毛穴まで浸食されたザーメンやチンカスと同種の、それらをさらに煮詰めて濃縮したような臭いを持つ本物のオワコンキモちん。
「ふ、ふひぃ❤❤❤」ビンッ❤ぬとぉ~~❤❤❤
「ッ❤💢❤💢❤💢❤💢❤💢❤💢」ムラムラムラムラッ❤💢❤💢❤💢
ちんぽの先にあたる厚く荒い息。
ちんぽに集中して必死すぎるキモ表情とはいえ、あの早乙女真琴の息である。
そんなものちんぽにかかってしまえば、男ならどんなシチュエーションだろうと勃起してしまう。
女性経験が皆無ですで興奮しているキモオタならば猶更効果はテキメンだった。
さきっぽからは触れてもいないのに、皮の中のキモカスと混ざった臭っさいカウパーが溢れ出す。
「な、生キモちん゛ぽさわってもいい゛ですか!!?❤💢❤💢❤ い い゛ で す よ ね ぇ゛ ッ ❤💢❤💢❤💢」
にゅるっ❤❤❤
「ふぉおっ❤❤❤」ビンビンっ❤❤❤
ガチ勃起しているにも関わらず皮の余ったチン先カウパーに、ここに来るまでにしっかり爪を切った白魚の様な指先を押し付ける。
「ッ❤💢❤💢❤💢ちゅぱっ❤❤❤ぢゅるるっ❤❤❤んん゛ふぅ゛~~~~っ❤❤❤❤❤」ムラッ❤💢❤💢ムラッ❤💢❤💢
そして真琴は指さきについたカウパーにガマンできず口の中で転がし租借するのだった。
「もっとぉ゛❤❤❤もっとぉお゛お゛❤❤❤❤❤」
むっにゅうっ❤ぐにっ❤❤❤ぐにぃっ❤❤❤
「ぐひぃっ❤❤❤」
当然真琴の理性は壊れきり、性欲のおもむくまま行動する発情したメス猿となる。
真琴に残された美少女という要素、身体がキモくなってしまった今その要素のほとんどを補っている整いすぎた極上の顔面がキモオタの臭すぎるちんぽに押し付けられた。
ほんのり丸みを帯びたが未だにシャープなアゴは、皮膚がダルダルの縮れ毛が汚く密集したキモ金玉に押し付けられた。
理想的な曲線を描く柔らかく張りのある頬は特に臭いと汚れがキツい、ちんぽと金玉のつなぎ目で強く圧迫され形を歪める。
そして形の良すぎるデコは、あまりに不潔で細かいぶつぶつのあるオナニーのしすぎで汚らしく色素沈着したちんぽの竿にグリグリ当てられ、その敏感で薄い皮膚から伝わる本来トラウマ物の感触を脳に刻み込む。
「ほごぉ゛っ❤❤❤はぁ゛❤はぁあ゛❤❤❤」
もはや鼻の穴に陰毛が侵入するのもご褒美とばかりに、筋の通った完璧な鼻も竿中に潰し押し付けぐりぐりとその全てを堪能する。
そんな真琴の表情は、口の端と鼻から液を垂れ流し緩み切った表情で大発情する性癖のオワったド変態キモ女のそれだった。
「ふはぁ゛っ❤❤❤はっ❤❤❤づはぁ゛っ❤❤❤」
しかし収まることのない真琴の欲望は、そのオナニーのし過ぎでムダな変態筋が付いた右手をチン先に伸ばし
「ちょぉっマコたんっ❤❤ふひぃっ❤❤そっ、ぐおぉ❤❤❤」にゅぐっ
にゅっ ぐにゅるんっ むっわぁ~~~~~っ
「ほぉあ゛ッ❤💢❤💢❤💢」ビクゥッ❤❤❤❤❤
ぷしゃっーーー❤❤❤❤❤
にゅるりとキモちんの皮をむいた。
剥き出しになった亀頭。
先ほどまでとは比べ物にならない、饐えたとか生臭いでは収まりきらない濃縮されたキモすぎる臭いがまき散らされる。
その臭気の分子を至近距離で鼻から思いっきり吸い込んだ真琴は、待ち望んでいた、妄想以上の強すぎる刺激に一瞬意識を飛ばしながら失禁してしまう。
「うわっちょ、やばぁ!!お、おしっこ出て!?えぇ!?」
ついつい推していたころの呼び名に戻るほど陶酔していたキモオタも、目の前で半分白目をむきながらヤバそうな表情でビシャビシャ尿を漏らし小刻みに痙攣してる真琴を見て再び混乱を取り戻す。
だが、真琴にはそんなこと関係ない。
「ふぅ゛~~~ッ❤💢❤💢❤💢ふぅ゛~~~ッ❤💢❤💢❤💢」
(汚ちんぽ舐めたい擦り付けたい頬張りたい塗りつけたいぃ゛い゛ッ❤💢❤💢❤💢❤💢❤💢❤💢)
(でもやっぱりッ❤💢❤💢)
ガバッ!!! ドサッ
ぎゅむぅッ❤❤❤
「ふぉッ!?❤❤」
真琴がちんぽから顔を離した直後、そのまま力まかせにキモオタにのしかかった。
「おまん゛こっ❤💢❤💢おまん゛こしましょぉ゛~~ッ❤💢❤💢❤💢」
(一番はマンコっ❤❤❤この汚ちんぽさまっ一番臭っさくて汚いジョウタイのっ❤❤❤❤❤全部マンコに❤❤❤一番オクにぃ❤❤❤❤❤)
むにゅっにゅぐぅ❤❤❤ぬちっぐにゅう❤❤❤❤❤
すでに全身ほてって汗だくな真琴の肌と不潔なキモオタの肌がぬちゃぬちゃと擦れあい、一応ここに来る前に最低限シャワーを浴びて清潔になった真琴のアホみたいにキメ細かい肌があっという間に汚れていく。
「きもお゛たさまぁ゛~っ❤❤❤❤あ゛、はぁあ゛っ❤❤❤❤」ぬるるっ❤❤
真琴はキモオタに覆いかぶさるように上半身を絡める。
「ふごっ❤ふごぉっ❤❤」ぬりゅっにちっ❤❤
真琴にとってキモオタに触れるというのは、もはや今まで経験したあらゆるアイドル活動を優にこえる人生の目標。
その興奮はすさまじく、二匹が動くたびに皮膚が大きくつぶれヌチョり合う。
熱気と湿度、キモオタの顔はぬるぬると汗だくな真琴で覆いつくされた。
むわぁっ❤❤❤
「おむぉ!?❤❤❤」
そして腋
マン毛同様剃ってはいるものの、毛が濃すぎるために下品でみっともないジョリ腋。
さらにチンカスやザーメン、ためこんだ汗などで詰まった毛穴から滲み出る女終了のキモカス臭。
どんな最高のメスのフェロモンも掻き消す、千年の恋も冷めるようなオワりすぎた腋なのだが
「お、ふごぉっ❤❤❤❤❤」ビクっ❤❤❤
キモオタは更に興奮するのだった。
別にキモオタがこの世の終わりの様なキモ腋フェチというわけではない。
人間というのは自分の体臭を感じない生き物。
真琴の腋をオワらせたキモカスとザーメン、これらは無論100パーセントキモオタ由来である。
キモオタはそれらの臭いが出続ける体で常に生活しているのだ。
この世界で唯一キモオタはだけが真琴の腋のオワキモ臭を感じないという事であり、裏を返せば、真琴の腋は毛根の中まですっかりキモオタと同じオワコン臭を漂わせているという事。
それは明らかに劣悪な遺伝子が放つ臭いであり、他の男を一瞬で萎えさせる二度と取れないマーキング。
そして臭いで掻き消されてしまうはずだった本来の真琴の美少女遺伝子が放つ甘ぁい匂い。
キモオタはそれだけを感じることができるのだ。
本来の真琴の匂いにあてられて勃起しない男はいない。
「んはぁ゛❤❤❤はぁ゛っ❤❤❤はあ゛ぁ゛っ❤❤❤」
オナニーしすぎなキモい童貞とキモい処女
セックスの仕方なんてわからない二匹はムダにぬちゃぬちゃと絡みあい息を荒げていく。
「ぢん゛ぽぉ゛~~~ッ❤💢❤💢❤💢
ぬちょっ❤❤❤
ぬ゛ぉ゛お゛ッ!!?❤❤❤❤❤❤」
しかし生まれ持った劣悪遺伝子のキモオタと違い、真琴の遺伝子はメスとしても超優秀。
本能のまま腰を動かし、臭さくてぶっ濃い危険汁があふれるキモオタちんぽの先っちょを探りあてた。
(あっこれヤバ、いれたらオワっちゃ)
ばぐっ❤❤❤ ぐぷぷぷぶぅ~~~~っ❤❤❤❤❤
「う゛ん゛ぉお゛お゛お゛お゛お゛お゛ッ❤❤❤❤❤❤」
「ふぉおおっ❤❤❤❤❤」
遺伝子が、ふざけんなそんなオス死んでも受け入れるなと最後の警告をした。
だが、汚マンコがそれを許さなかった。
キモちんを気持ちよくすることに特化してしまったキモオタ専用のオワ膣が、一瞬にして警告をぐちゃぐちゃに潰し根本まで汚ちんぽを飲み込んでしまったのだ。
「お゛ッあ゛ぁ゛あ゛はぁ゛あ゛ッ❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤」
「が、おぁっかぁ゛…❤❤❤❤❤」
❤❤❤❤❤みっっっっぢり❤❤❤❤❤
一切スキマなくキモオタ奇形ちんぽを覆いつくしたキモ膣。
溢れるマン汁が雑菌まみれのチンカスを溶かし、ぎゅうぎゅうと締め付ける膣圧で膣ひだに広げ伸ばしていく。
今までの模造品では感じた事のないほどの気持ちよさが真琴とキモオタの脳をぐちゃぐちゃにする。
それは初めて絶頂を何倍にもしたような、目の前が白く染まるほどのエクスタシー。
お互いのちんぽと膣が人生最大の興奮で充血膨張した事で生み出す密着間は、まるでお互いの身体が溶けあったような感覚なのだ。
そしたらもう止まらない
「ふん゛ぉ゛あ゛ッ❤💢❤💢❤💢ばはっ❤💢❤💢❤💢あ゛ッ❤💢❤💢❤💢お゛ッ❤💢❤💢❤💢うぉ゛お゛お゛ッ❤💢❤💢❤💢」
ばちゅばちゅばちゅばちゅばちゅッ❤💢❤💢❤💢ぶぢょっ❤💢❤💢❤💢ぶじょじょっ❤💢❤💢❤💢
「あッがぁ゛❤💢❤💢❤💢ふんぐッ❤💢❤💢❤💢んぶぢゅっ❤💢❤💢❤💢ぢゅるぢゅるっ❤💢❤💢❤💢」
ぐぼぐぼぐぼぐぼぉッ❤💢❤💢❤💢ぶぢゅるっ❤💢❤💢❤💢ぢゅぶぶぅ❤💢❤💢❤💢
「ぶはぁっ❤💢❤💢❤💢んぢゅっ❤💢❤💢❤💢ぶぢゅるぢゅるッ❤💢❤💢❤💢ん゛ぶぅう゛う゛う゛う゛❤💢❤💢❤💢」
それは一分だったかもしれないし一時間だったかもしれない。
時間間隔や二人の境界があいまいになるほどの気持ちよさ。
口もマンコもちんぽも全ての粘液が激しくぶつかり混ざり合う、ケモノもドン引きの全力キモまぐわい。
ド ッ ク ん ッ ❤❤❤❤❤❤❤❤
二匹の心臓、脳、金玉、卵巣が大きく脈打つ❤❤❤❤❤
本能が感じる❤❤❤❤❤
オワりがくるッ❤❤❤❤❤
「「ぐるッ❤💢❤💢だすぅ゛ッ❤💢❤💢ぶぢゅるるッ❤💢❤💢キモ゛ザーメン゛ん゛❤💢❤💢❤💢だせっ❤💢❤💢❤💢ハラマせぇ゛え゛っ❤❤❤❤❤オレのぉ゛お゛ッ❤💢❤💢❤💢イけッイ゛❤💢❤💢❤💢ん゛ぉ゛お゛お゛お゛ッ❤💢❤💢❤💢あ゛ッ❤💢❤💢お゛ッ❤💢❤💢キモまん゛こに゛❤💢❤💢❤💢まん゛このぉッあだぢのゼンブッキモ゛くしろぉ゛お゛お゛お゛お゛ッ❤💢❤💢❤💢」」
ドッ
びゅるるるるるぅうう~~~~ッ❤💢❤💢❤💢❤💢❤💢❤💢ぶびびッどぶびゅるッ❤💢❤💢❤💢びゅるぶッ❤💢❤💢❤💢ぶびぶぶぶッ❤💢❤💢❤💢❤💢❤💢❤💢
「「ふんごぉ゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛あ゛あ゛あ゛あ゛ッ❤💢❤💢❤💢❤💢❤💢❤💢」」
「か、ぁ……❤💢❤💢」
脳はあまりの気持ちよさに射精と同時に機能を停止し、二匹は気絶した。
そして本当の意味で、人生だけでなく早乙女真琴の全てがオワったのだった。
以下おまけ
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365日目 真琴とキモオタの現在。
「おいマンコッ❤💢❤💢ちゃんとキモマン絞めてちんぽに媚びろよぉッ❤💢❤💢❤💢」
「ん゛ぶひぃ゛い゛ッ❤❤❤❤❤はひぃ゛ッ❤❤❤❤❤キモ臭マン゛コぜんりょくでしめましゅぅ゛う゛ッ❤❤❤❤❤ふん゛ごぉ゛お゛お゛お゛ッ❤💢❤💢❤💢」
初めてセックスをしたあの日以来、二匹は毎日狂ったようなセックス漬けの毎日を送っていた。
当然全て中出し。
真琴由来の匂いしか発していなかった膣には、奥までビッチリねちょねちょとチンカス、ザー汁が張り付いて自然には取れないだろう。
そして、いかにキモオタの精液が劣悪で最底辺の遺伝子情報を持ったオワ精蟲を大量に含んだキモザーでも、優秀すぎる真琴の膣が無条件降伏してしまっているため絶え間なく出されたキモザーをブッポブッポと子宮内に排泄する。
つまるところ、子宮に満たされたキモ遺伝子持ちのオワコンザーメンによって全力で嫌がる真琴の卵子がボコボコにレイプされてしまった結果、真琴の卵子はクソキモ精子に負けて細胞分裂を始めてしまったのだ。
すでに四ヶ月目に突入するだろうか。
ブヨっとしていた真琴の腹はさらに膨らみを増していた。
真琴の母体としての優秀さはキモオタに使わせるには余りにも勿体なさすぎるほど優秀で、腋臭ちびデブ短足バカハゲ不細工と遺伝子まぜまぜしてできた子供であっても、たとえ毎日をハードなセックス漬けでおくったとしても問題なく、その胎で超絶美少女遺伝子でも中和できない低スぺブスガキを成長させるのだった
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【というわけでスーパーアイドルまことちゃんの人生はオワり、これからはキモオタさまに卵子を使い尽くされ、その超絶美少女遺伝子を台無しにされ続けるという最低のオワメスまんこ人生が始まったのです❤おめでとうございます❤まことちゃん❤気兼ねなくブスガキを産めるように、金銭面と子供の回収は任せてくださいね❤】
【それでは、我々が現在まで記録した真琴ちゃんの身体の変化をまとめておきますね❤】
0日目
・名前 早乙女真琴
・年齢 18
・身長 166cm
・体重 48kg
・職業 アイドル/学生
・性交回数 0
・出産回数 0
・受精回数 0
・残り卵子 200000
・おっぱい
若々しく理想的なおわん型のおっぱい。
使い込まれてなく、色素薄い。
乳首の大きさも控えめ
・マンコ
ビラビラのはみ出ていない、形のいいマンコ。
クリトリスは標準的なサイズで、普段は皮に隠れている。
・オナニー
週一回、性欲は人並みだが忙しすぎるため回数は控えめ。
・骨格
均整の取れた理想的な骨格。
歪みもほとんどなく非常に見栄えがいい。
・脳
理解力が高く非常に優秀。
豊富な芸能活動経験で培った対応・応用力もあり、それらを十全に活かすだけのモチベーションと理性を持ち合わせている。
・膣の状態
非の打ちどころのない健康的な膣。
形も整っていて、しっかり締め付けもあり無臭。
十分以上にちんぽを気持ちよくできる膣の形をしている、
・卵子のetc
非常に優秀な遺伝子情報を持った卵子。
全身の骨格の美しさ、肌の質、髪の質、知能、運動能力、どこをとっても非の打ちどころのない超優秀美少女卵子。
↓
120日目
・名前 早乙女真琴
・年齢 18
・身長 166cm
・体重 56kg
・職業 アイドル/学生
・性交回数 0
・出産回数 0
・受精回数 0
・残り卵子 198000
・おっぱい
クーパー靭帯が痛み始め、垂れ始めてしまったおっぱい。
左右で違う激しいオナニーをしていたため、両乳の形がそれぞれ非対称になりつつある。
また、乳首と乳輪への強い刺激で色素沈着も進んでいる。
左側の乳首はまだ標準から逸脱していないが、右側の乳首だけは吸引により急速に肥大化中。
・マンコ
吸引機、および左ビラだけを引っ張ったりするような、大きく形を崩しかねないオナニーを激しく行い続けたため、形が崩れ始めてしまった。
最初はただの腫等だたものなのだが、常態化がはじまっており刻一刻と取り返しのつかない状態になってきている。
クリトリスもみっともなく肥大化してきている。
また協力な育毛剤、キモオタのチンカス、ザー汁を大陰唇、および腋に塗布開始。
以降経過観察
・オナニー
ほぼ一日中オナニーをしている。
脳の変質と環境のせいで性欲が爆発的に増えている。
・骨格
毎日だらしない姿勢ですごし、ガニ股などハードな姿勢で激しいオナニーを繰り返しているため歪んできている。
そのせいで体型の見栄えにも若干悪影響が出ているが、まだまだしっかりと立てば見栄えのいいスタイルに見えなくもない。
・脳
だいぶ自己洗脳が進み、その優秀な脳のほとんどをオナニーに使っている。
理解力や対応力が高いのが裏目に出ているが、一日に使う脳のリソースがキモいオナニーなので最近ではそれらの能力も劣化してきている。
・膣の状態
二ヶ月半の間キモディルドでオナニーをしまくったせいで、膣の形が変わってきてしまっている。
しかしまだ完全に定着、常態化はしていない。
だが、今平均的なペニスの男性とセックスをしたらお互い気持ちよくなれないだろう。
膣内は激しいオナニーで常に炎症気味である。
・卵子のetc
非常に優秀な遺伝子情報を持った卵子。
全身の骨格の美しさ、肌の質、髪の質、知能、運動能力、どこをとっても非の打ちどころのない超優秀美少女卵子。
↓
240日目
・名前 早乙女真琴
・年齢 19
・身長 164cm
・体重 58kg
・職業 オナ猿
・性交回数 0
・出産回数 0
・受精回数
・残り卵子 195500
・おっぱい
右のおっぱいは吸引機のせいで完全に垂れ下がり、先の膨らんだ奇形キモっぱいに。
左のおっぱいはブラもつけずにオナニーのしすぎで自然に垂れた下品乳に。
両方とも違うタイプの、しかしどちらも取り返しのつかないオワ乳になってしまった。
さらに肥大してキモくなった右乳首はもとより、左乳首もリミッターの外れたツネりや激しい引っ張りなどで歪に肥大化し汚くなってしまった。
・マンコ
すっかり伸びきった包皮、分厚く伸び色素沈着が進み切ったマンビラ、常にビンビンにガチ勃起するクソデカ変態クリちんぽ。
真琴のマンコは、誰がどう見てもオワコン汚マンコとなった。
そして塗布していた汚液とホルモンバランスの崩壊もあり、大陰唇と腋からぶっ濃いキモ毛がモサモサと生えそろった。
さらに、その毛穴にはそれらの残りカスや老廃物がたまりにたまり、常に生臭く饐えた臭いを放つようになってしまった。
・オナニー
睡眠時間を削るほエスカレートしていくオナニー。
それがあらゆる部分に影響を及ぼした結果が今の真琴である。
・骨格
長時間無理なポーズでオナっていたり、日常の中でも下品なしぐさが定着してしまうなどの骨格を歪めまくる生活をしていたため、完全に歪み切ってしまった。
それにオナニーに特化するために重度の猫背でストレートネックに加え下腹が出て、膝も曲がってしまう。
それらが積み重なった結果、アイドルのころからは考えられないみっともなすぎるスタイルになってしまった。
・脳
セルフ変態洗脳とオナニー漬けの日々で大幅に思考力が劣化。
その他のスペックも軒並みオナニーや変態行為に特化してしまった。
もう二度と元の真琴に戻ることはないだろうというくらい取り返しのつかない状態になっている。
・膣の状態
完全にキモちんの形で固定されてしまったオワ膣。
キモオタの奇形ちんぽしか気持ちよくできないし、気持ちよくなれない。
快楽神経がオワってしまったため、常時キモオタとの下品すぎるセックスを妄想しながら膣をぬるぬると濡らしている。
・卵子のetc
非常に優秀な遺伝子情報を持った卵子。
全身の骨格の美しさ、肌の質、髪の質、知能、運動能力、どこをとっても非の打ちどころのない超優秀美少女卵子。
↓
365日目
・名前 まんこ
・年齢 19
・身長 164cm
・体重 64kg(妊娠中)
・職業 キモオタさま専用のマンコ嫁
・性交回数 おおよそ700回超
・出産回数 0
・受精回数 1
・残り卵子 192000
・おっぱい
相変わらずのキモ乳だが、最近は妊娠のせいで張っている
垂れて掴みやすく、セックス中にハンドルにされることが多々ある。
・マンコ
セックス初日こそ剃っていたが、毎日のガチ孕ませハードセックスでマン毛を剃るなんていう思考は消し飛んだ。
キモオタと同じ生活を送るということは、必然風呂の回数も少なくなるということ。
キモオタよりは若干入る回数が多いものの、世間一般からすれば大差ない。
汚らしく生えっぱなしの剛毛マン毛にはセックス後の汁やカス、キモオタの陰毛も絡みこびりつき、それはもう臭くひどい有様なのだった。
マンコの方もすっかり臭く不潔になり、キモオタ以外は劣等遺伝子臭しか感じることのできない名実ともにキモオタ専用のクソきもオワコン汚マンコになってしまった。
・オナニー・セックス
二匹は初日以来、お互いの性器が気持ち良すぎて毎日狂ったようにセックスするようになったのだった。
お互いがお互いの性器に依存する、ガチキモセックス中毒カップル。
定期的に送られてくる食料や日用品、それらを雑に使いながら今日も大声でキモセックスにふけるのだ。
・骨格
オワってしまったスタイルと姿勢は相変わらずだが、妊娠の影響で腹が1、2周り大きくなってきている。
・脳
もうキモオタとのセックスとオナニーの事しか考えられない。
快楽神経が中毒レベルでバグりちらかした結果、痛みもなにもかも、キモオタに関することの全てがキもちく感じるのだ。
・膣の状態
毎日臭くて雑菌まみれのキモちんぽが入りっぱなしの膣。
形はもとより、膣肉の全てがキモちんぽと同じ臭いになってしまっていた。
中でネバつくザーカスとぬるぬるのマン汁。
刷り込まれすぎて取れることのない劣等遺伝子臭で、性欲旺盛で不潔が大丈夫なタイプのホームレスでもチン萎えさせてしまうだろう。
キモオタ以外射精不可能の、優秀なメスとしての機能を全て潰されたオワコン臭キモ膣。
・卵子のetc
非常に優秀な遺伝子情報を持った卵子。
全身の骨格の美しさ、肌の質、髪の質、知能、運動能力、生殖能力、どこをとっても非の打ちどころのない超優秀美少女卵子。
なのだが
真琴の体内で卵子だけが抵抗する中、ドロぐちょにレイプされ無理やり混ぜられてしまった精子のスペックがこれである。
腋臭ちびデブ短足バカハゲ不細工遺伝子のたっぷりミチミチに詰まった、どんな女性も絶対受け入れたくないゴミ精子。
それが真琴の超有能美少女卵子でも中和できないオワコン精子と混ざり合い、細胞分裂を始めてしまっているのだった。
↓
【それではここで一旦、もし我々がまことちゃんに関わらなかったらどうなっていたかの未来を見ていきましょう❤】
【こちらが高精度AIを使って算出したもしもの未来のデータです❤】
1800日目
・名前 早乙女真琴
・年齢 23
・身長 166cm
・体重 48kg
・職業 国民的トップアイドル
・性交回数 0
・出産回数 0
・残り卵子 112000
・おっぱい
若々しく理想的なおわん型のおっぱい。
使い込まれてなく、色素薄い。
乳首の大きさも控えめ
・マンコ
ビラビラのはみ出ていない、形のいいマンコ。
クリトリスは標準的なサイズで、普段は皮に隠れている。
・オナニー
週一回、性欲は人並みだが忙しすぎるため回数は控えめ。
・骨格
均整の取れた理想的な骨格。
歪みもほとんどなく非常に見栄えがいい。
・脳
理解力が高く非常に優秀。
豊富な芸能活動経験で培った対応・応用力もあり、それらを十全に活かすだけのモチベーションと理性を持ち合わせている。
更に数年前より経験を積むことにより、より洗練されている。
・膣の状態
非の打ちどころのない健康的な膣。
形も整っていて、しっかり締め付けもあり無臭。
十分以上にちんぽを気持ちよくできる膣の形をしている、
・卵子のetc
非常に優秀な遺伝子情報を持った卵子。
全身の骨格の美しさ、肌の質、髪の質、知能、運動能力、どこをとっても非の打ちどころのない超優秀美少女卵子。
【高性能AIが算出したifの未来❤】
数年前からスペックは変わらないようです。
むしろより洗練され、歴代でも最高レベルのアイドルとして成長したでしょう。
アイドルを続けながら有名難関大学を卒業し一年、この歳でアイドルとしてのピークを迎えるはずです。
アイドルで全てをやりきり女優業に転身。
そちらでも大成功をおさめ、国民的女優に。
この時出演していたドラマで共演した超高スペック俳優と恋仲に。
顔もよく身長も高い。
頭もよく浮気をせず筋肉質で逞しいズルむけちんぽを持つ理想的なオス。
本来真琴と釣り合いの取れるオスはこのレベルのオスなのだ。
超高確率で結婚、翌年には出産。
その後はさらに二人の子をもうけ、女優業も精力的に行い順風満帆な人生を歩む
はずだった。
しかし現実は
↓
1800日目
・名前 臭まんこ
・年齢 23
・身長 163cm
・体重 68kg(妊娠中)
・職業 底辺ザーメン排泄専用のキモマンコ奴隷
・性交回数 計測不能
・出産回数 4
・残り卵子 134000
・おっぱい
度重なる妊娠でホルモンバランスがぐちゃぐちゃになりっぱなしで乳全体が肥大化し乳首の色もより黒ずんでしまったキモ乳。
乳首を強くかまれる、乳房をギチギチに引っ張られるなどの日々を数年送ったため、形もより歪になってしまった。
乳腺もバカになり、多い時には常に発達したモンゴメトリと乳首から母乳が垂れ流しになっている。
・マンコ
何度もセックスと経産を重ねたことにより、よりキモくガバガバになってしまったオワマン。
常にイきり勃つクリトリス、ぬちゃぬちゃと糸引く不潔な大、小陰唇。
それでもキモちんに対しては独特の締め付けがあり、産むごとに違った質感に変わっているようだ。
当然その違いもキモオタしか気持ちよくすることはできなんのだが。
・オナニー・セックス
あまりにも変態的でキモくなってしまった身体だが、それでも真琴はまだ23歳。
性欲が衰えるどころか、むしろ増しているようでもあった。
だが、何年もたてば人間その環境に慣れが出てくるというもの。
もはや一日に何度も激しいド変態セックスをするのがルーティンと化していた。
支給されるアダルトグッズ等を用いて、あらゆるキモセックスを日夜キモオタと繰り広げる。
そしてそれは、これから何年も続くことになる。
そして、当然キモオタがネットサーフィンやアニメを見ている時はド下品オナニーである。
たまに声がうるさすぎてマンコをシバかれるが、二匹はそれで興奮して即交尾するのだった。
・骨格
すっかり変態的なことに特化してしまった下品すぎるキモ骨格。
人間の癖というのは、ものにもよるが癖を継続した期間の何倍かかからないと完全にといえるほど治らない。
しかも真琴についてしまった骨格の癖は取り返しのつかないほど歪んでしまっていた。
常にひどすぎるガニ股、猫背である。
その立ち姿はみっともないの一言。
油断しなくてもオラウータンの様な、女として終わった無様ポーズを自然ととってしまうのだった。
・脳
性欲しかない頭スカスカの汚まんこ猿
・膣の状態
数年に及ぶド変態セックス、経産により締まりはガバガバに、臭いはより酷くなってしまったオワ膣。
しかし流石は真琴というべきか、あまりのメスとしての優秀さにどれだけ雑菌が繁殖して不潔になっても妊娠能力は失っていない。
本当にキモオタにはもったいなさすぎる、人間のメスとして優秀すぎるスペックである。
だがもう世間的には最底辺以下のゴミ膣。
キモオタにだけは神マンコなのだった。
・卵子のetc
五度目の受精。
真琴の超絶優秀美少女卵子は本来だったら絶対まぐわう事のないはずだった超低スぺオワコンキモオタ精子によって、これから排卵する残りの卵子も全てキモオタに捧げられ、台無しにし続けるのだった。
【オしまい❤】
2025-06-06 15:00:00 +0000 UTC
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2025-05-23 15:00:00 +0000 UTC
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240日目
八ヶ月という期間は、人生100年時代と言われる現代でも決して短い期間ではない。
それも若く青春真っ盛りのスーパーアイドル、早乙女 真琴の時間ともなればその貴重さはとんでもないものなのである。
本来だったら真琴はこの八ヶ月でいくつも新曲を発表し、さらにパフォーマンスを向上させて大型ライブ等トップアイドルとしての活動を精力的にするはずだった。
しかし現実はどうだろうか
「あ゛ぁ゛~~~❤❤❤ん゛ぁ゛あ゛~~~❤❤❤」
ぶちゅぶちゅぶちゅぶちゅっ❤❤❤ぶっちゅんぶっちゅんぶっちゅんっっ❤❤❤
キモすぎる男のオナニーが映されたモニターの前でみっともなく股を広げ地べたに座り、恥も外聞も無くそれをオカズに奇形ちんぽディルドでオナニーをぶっこく伸びきったアホ面の雌シコ猿。
座っているから全容は図れないが、明らかに崩れた体のシルエット。
どこに出しても恥ずかしいオワまんオナ猿女、それが今の真琴である。
【まことちゃん❤今日もクソキモオナニーお疲れ様です❤】
「はいおまんこぉ~~~~❤❤❤❤❤」
ぶちゅぶちゅぶちゅぶちゅっ❤❤❤ぶっちゅんぶっちゅんぶっちゅんっっ❤❤❤
もはや電子音声にも激しいキモニーをしながらの生返事。
一日24時間の中で、半分以上をドぎついオナニーに消費する。
そんな生活を八ヶ月も続けると、当然人間の脳は壊れてしまうのだ。
言ってみればおまんこ依存症である。
真琴は電子音声の指示なんかなくても一日中オナニーをし続けてしまうほどのおまんこ中毒者に脳を変質させていた。
豊富な言語能力や知性は衰え、その隙間を埋めるように淫語を蓄え、いかに自分の体を画面のキモオタにお似合いのみっともない体にできるのかを四六時中考えてオナニーすることしかできない本当にオワったド変態となってしまっていたのだった。
ぐっぽばっちゅぐっぽばっちゅ❤❤❤ぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽ❤❤❤❤❤
「ん゛ぉ゛ッヤベイ゛ぐ❤❤❤❤❤ぎもお゛たさまに゛どぴゅどぴゅキケンビ中ダシされるモウソウでへぇ゛~~~ん゛ッ❤💢❤💢ん゛ぉ゛お゛お゛お゛お゛~~~~~ッッッ❤💢❤💢❤💢」
ビクビクビクビクゥッ❤❤❤❤❤
アイドルどころか、もはや女失格の野太いイキ声をあげながらガニ股でビクンッッッと大きく体をのけぞらせる真琴。
体に染みついて一生とれることのなくなってしまった、何百回ではきかないほど繰り返したみっともない全力のガチイキ癖である。
【それにしても凄い体になりましたね❤まことちゃん❤】
「あ゛はぁ゛~~っあ゛、りがとうございまん゛こぉ゛~~~ん゛っ❤❤❤❤❤」
ビックン❤❤❤ビックン❤❤❤
真琴はもはやいつもの、だらしなく口を緩ませ、興奮で膨らんだ鼻の穴からみっともなく鼻水を垂らしたイキ顔で電子音声に返答する。
【実は今日は、まことちゃんがこの部屋に来てから240日が経過した記念すべき日なんです❤】
「きねんビンビンちんぽビィ~~~ン゛❤❤❤お゛っほぉ~~~❤❤❤」
へこっ❤❤❤へこっ❤❤❤ びんっ❤❤❤びんっ❤❤❤
だらしなく座った姿勢のまま、腰ヘこの反動ですっかり伸びきったヒョロ長キモメスちんぽを上下にぶんぶん振る真琴。
そのたび臭っさい汁が飛び散り、淫化しすぎたメスちんぽが真琴の脳に快楽信号を送り甘イキさせ続ける。
発想、行動、体、その全てがオワりきっている…
こんな姿の真琴をファンが見たらどう思うか、想像に難くないだろう。
【前回の身体チェックからおおよそ倍の時間が経過したということで、まことちゃんの体がキモオタさまにふさわしいモノになったかどうかあらためて確認したいと思います❤】
「!!?❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤」
ぷしゃッ❤❤❤❤❤ビクッ❤❤❤ビクンッ❤❤❤❤❤
それは真琴にとって何よりも待ちに待った、聞いただけで絶頂するような一言だった。
なぜなら、今までの無様と淫猥に満ちた人生の汚点の様な八ヶ月はこのためにあったのだから。
もう真琴にはまともな思考回路など一ミリも残っていない。
常識や理性など、あまりにもみっともなく過激でハードすぎるオナニーの日々が削り取り変質させてしまったからだ。
二度と元のひたむきでまっすぐだった真琴に戻ることはない。
もはや真琴は、キモオタさまに使っていただくためにお似合いのオワコン女になり、無様なカキタレ肉便器になるという思考以外考えられなくなっていた。
【それでは最終チェック、イってみましょう❤❤❤】
「よろ゛しくお゛ねがいしまん゛こぉ゛お゛お゛お゛お゛ッッ❤❤❤❤❤」
ーーーガバァッッ❤❤❤❤❤ーーー
真琴は駄肉を揺らしながら勢いよく立ち上がると、すっかり脳に刻み込まれた動きでモニター前に下品すぎる大ガニ股でマンコをおっぴろげるのだった。
【まずは前回と同じ、髪の毛からいってみましょう❤】
「んはぁ゛~~いっ❤❤❤」
ぱさぁっ もわっ❤
真琴は八ヶ月で伸びた髪の毛を両手で後ろに払う。
それと同時に、ドロっと甘くすっぱい臭いが空気中にふりまかれるのだった。
【素晴らしいです❤脂でギトギトなのに完全にキューティクルが死んでしまっています❤それだけではなく枝毛もひどいですね❤前のチェックから兆候は出ていましたが、もう完ぺきといっていいオワ髪です❤これはもはや毛だけでなく毛根からダメージを受けてしまっているかもしれないですね❤もう当初の天然うる艶ストレートな髪質に戻ることはないようです❤ホルモンバランスの崩れも相まって、たとえ丸坊主にしてから一生懸命ケアをしても変な癖のついた髪質が元に戻ることはないようです❤ちなみに専門家に確認済みです❤】
【というわけで、まずは髪の毛、合格です❤女の命と言われる髪の毛が、すっかりキモオタさまにぴったりのキモ癖オワ髪に仕上がりましたね❤完全に毛根が死んで少し広がった10円ハゲがアクセントとしてみっともなさを演出して最高です❤❤❤】
「ん゛お゛ぉ゛お゛っ❤❤❤あ゛りがとうございまん゛こぉ゛お゛お゛ッ❤❤❤❤❤」
ビックン❤❤❤ビックン❤❤❤
一部とはいえ、自分の体がキモオタさまにふさわしいと認められた。
その事実と余韻だけで真琴はイき狂う。
【では次に、顔と肌を見ていきましょう❤】
「ん゛ふぅっ❤はぁ❤はぁ❤」
【肌質は……なんとまだ良好です❤とうぜん脂でギトついてはいますが、肌の張りや質なんかは若さに依存するところが大きいですからね❤まことちゃんの素で持っているポテンシャルも相まって、少し輪郭が丸くなっているものの顔だけなら相変わらずのスーパー美少女です❤なんならその変になってしまった髪の癖も、個性として昇華させちゃってますね❤】
「ぁ゛……え゛……?」
本来だったらまだオワりきっていないことに喜ぶべきなのだが、当の真琴の表情は絶望に満ちていた。
オワってない=キモオタさまの肉便器失格
将来へのダメージは蓄積されているが、真琴にとっては今オワっていなければ意味がないのだ。
こんな隠しきれない美少女の顔では、到底天然底辺ブサメンのキモオタさまとお似合いになるなどできないのだ。
この八ヶ月はなんだったのか
ただワタシはアイドルとしての、マコトとしてのジンセイをオマンコほじりまくってダイナシにしたダケ…?
「あ゛ッあ゛ぁ゛あ゛あ゛あ゛やぁ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛ッ💢💢💢💢ま゛ことなるの゛ぉ゛お゛お゛ッ💢💢💢💢キモオタさま゛の゛カキタレお゛ま゛ん゛こぉ゛お゛ッ💢💢💢💢」ドンッ💢ドンッ💢ドンッ💢ドンッ💢
真琴は涙と鼻水で顔をぐしゃぐしゃにしながら、必死の形相で顔を赤くしあまりにもみっともなさすぎる地団太を踏むのだった。
手ひどい挫折や壁があっても、その度にひたむきな努力と才能と知恵でこえてきたあのスーパーアイドル早乙女真琴はもうどこにもいないのだ。
【大丈夫です❤ふさわしいですよ❤】
「は゛へぇ゛…?💢」
電子音声の一言で真琴の思考が止まる
【キモオタさまは自分は圧倒的ブスなのに、非常に面食いです❤それに自分にふさわしいメスはアイドル級の美少女だけだと思っているので】
「え゛…?え゛…?」
【真琴ちゃんの顔面は最初から合格です❤】
「~~~~!!!ッ❤❤!!❤❤❤❤❤」
ビクッ❤❤❤ビクンッ❤❤❤❤❤
地獄から一気に絶頂へ
はじめて大きいライブを成功させたとき以上の脳汁があふれ出す。
「ありがとうございまんこッ❤💢❤ありがとうございまんこぉッ❤💢❤💢❤」
へこぉッ❤❤❤へこぉッ❤❤❤
ただでさえ壊滅的になってしまった情緒を更にぐちゃぐちゃにされ、真琴の腰はいつも以上にへこつくのだった。
【とてもうれしそうですね❤私もうれしいです❤あとはそれだけではなく、まことちゃんの美少女フェイスがあることによって、より無様な身体が際立つんです❤ブサイクがブサイクな身体でもあぁそうだね、としかなりませんが、美少女があまりにブサイクな身体だと…ということです❤まことちゃんの身体は、しっかりセルフ改悪調教によってその可愛すぎる顔とぴったりになっていますよ❤一周回って超お似合いです❤】
「アナルほどぉ~~~んッ❤❤❤ふひぃ❤❤❤❤❤」
更に更にだが、これは裏を返さなくても身体と顔のギャップを最大にしてやるぞということでもある。
真琴の顔面は間違いなく超トップレベルのSS級美少女である。
身体はそれとは真逆レベルのものでなければ釣り合わなのだ。
SS級の顔とは真逆の身体、つまりは下品で最底辺、まともな人が見たらドン引きを通り越して通報モノの変態的な身体。
本当にあの美しかった、真の意味でSS級の顔とお似合いだった真琴の身体はどこまで変わってしまったのだろうか?
【では次、おっぱいを見ていきましょう❤】
「りょうかいしまんこぉ~~~っ❤❤❤」
ぐいっっ!! だるんっ❤だるんっ❤
勢いよく胸をそらせる真琴。
その胸には左右で形の違う、しかしどちらもだらしなく下をむいた垂れ乳が重力に逆らうことなく跳ねるのだった。
【まずは右乳ですね❤こちらは…見た瞬間に合格です❤】
「ッーーーーー❤❤❤❤ヤベっ❤❤❤まんこからぶっこいガチ嬉汁もれるっ❤❤❤❤❤ふひっ❤❤❤❤❤」
ぶぴっ❤❤❤びゅるっ❤❤❤
【この八ヶ月、毎日長時間おっぱいをダメにする協力吸引機をつけていた成果が出すぎています❤】
ぴっ
真琴の目の前にある現在の身体を映していたモニターが一部切り替わり、見覚えのある画像が映しだされた。
ほとんど使い込まれていない、おわん型の完ぺきといっていいほどの美乳。
乳首の色も薄く形も整っていて非の打ちどころがない。
【これがここにきた当初のまことちゃんのおっぱい❤】
「んふふっ❤いま見るとわらっちゃいますよねぇ~w❤こんなおっぱいじゃ、キモオタさまにふさわしくないですもぉん❤」
【その通りです❤そしてこれが120日目❤】
またも画面が変わり、真琴の4ヶ月前のおっぱいが映しだされる。
吸引機によって回復する暇もなく引き伸ばされたおっぱいは、すでにへちまの様にだらしなく垂れ始めているのがうかがえる。
それだけではなく、乳輪と乳首も圧力でボッテリと肥大化していた。
日常ではありえないような強すぎる刺激が与えられ続けたことにより、皮膚も厚くなり色素沈着も進んでしまってる。
【この時点で相当オワってしまっていましたが…】
モニターの写真が動画に切り替わり、今の真琴の右おっぱいが超高画質かつアップで映し出された。
【これは……完璧にオワってしまいましたね❤】
そこに映し出されたのは、自然な年齢の経過やただのオナニーだけではたどりつけないほどみっともなく無様に変貌してしまった、場末の娼婦も真っ青なオワコンおっぱいだった。
【限界まで伸びきったクーパー靭帯❤そのせいでダルダルになって、強すぎる吸引で先の方だけ歪に膨らんだアホみたいな形の乳房❤さらに下しか向けなくなった常時勃起中のド下品発情バカ乳首❤特に乳首の色と形は本当にオワってます❤吸引とそれ以外のオナりまくりで皮膚が厚くなりすぎて、細かく深いシワになってしまっていますね❤バカみたいに長デカくて汚ったないレーズンがくっついてるみたいです❤色も形もキモすぎます❤】
【これ以上のキモおっぱいはありません❤右おっぱい合格です❤❤❤】
「うほぉ゛お゛お゛お゛お゛っっっ❤❤❤❤❤」
ぐにゅっっ ぶるんぶるんぶるんぶるんっっ❤❤❤❤❤
真琴は嬉しさのあまり、オワってしまった右おっぱいの根本をを思い切り握り乱暴にぶんぶんとふりまわす。
もはやそのあまりにあまりな姿は、振り回しているおっぱいよりもオワっているといっても過言ではない。
汚れ芸人もドン引きな行動。
それをあの超美少女アイドルだった早乙女真琴が進んでやっているという事実があるのだが、当の本人にはそれがキモオタさまとお似合いになるための正しい行為として認知をゆがまされきっているのでもうどうしようもないのである。
それにもはやどれだけ乱暴に扱おうが、伸びきった靭帯や使いつくした乳首が大きく変化することはないので、真琴には気を遣う理由が一切ないのだった。
【それでは左のおっぱいも見ていきましょう❤】
「ぁ~…はぁ~い」
ぶるんっ…ぶるんっ…
右オワ乳を振り回していた手の勢いが落ち、急激に真琴のテンションが下がる。
【左のおっぱいは、右のおっぱいに比べてまだ弾力が残っていますね❤】
真琴には自信がなかったのだ。
右のおっぱいが確実に最底辺のゴミおっぱいなのは見れば実感することができた。
しかし左のおっぱいは、右に比べて張りを残しているのだった。
乳首と乳輪、色素沈着も右にはおよそ及んでいなかった。
「どうみてもぉ…右乳の方がオワってますよねぇ…あのぉ、なんで左のおっぱいは吸引させてもらえなかったんですかぁ…💢」
【それでいいんです❤】
「💢……?」
【右のおっぱいは道具を使った指示通りの改悪でしたが、左のおっぱいはまことちゃんの力だけで、ただの純粋なオナニーのしすぎでだらしなくなってしまったおっぱいなのですから❤それがいいのです❤】
感覚がバグっているが、真琴の左おっぱいも相当な汚っぱいになっているのだった。
それこそ四ヶ月前の状態と比べても明らかに下品になっていた。
若干程度だった垂れ具合は更に増し、右おっぱいの半分ほどではあるものの世間からみたら十分にデカくみっともない変態乳首に育ってしまっていた。
この八ヶ月間、徐々にエスカレートしていくドぎつい乳オナをし続けたのだから当然の結果である。
朝起きては寝るまで、あらゆる片手間に乳首をいじり倒す。
最初は強くつねったり引き伸ばしたりする程度だったそれも、エスカレートするうちに限界までイジめ倒すのがデフォとなる。
そんな変態チクオナ中毒者でもドン引きな性活を八ヶ月も続けたのだ、最初は内出血などを起こし毎日腫れていた乳首もそれが常態化し、皮膚も厚くなり固く汚く無様に変わり果てた。
その固くなったシワシワ乳首の下に垂れた乳房のだるだる感とのギャップが、あまりにオワっている有様。
大きさでこそ右乳首の方が二回りほどデカいのだが、固さと色素沈着具合に関しては左の方がより深刻なのだった。
右の無理やり改悪された不自然な奇形おっぱいとは違い、左は真琴が自ら考え自分の乳を台無しにするべく性欲のままオナニーをしまくった結果の産物。
真琴が本当の意味で心から変態になってしまったという象徴のようなものだった。
まぁどちらのキモおっぱいで常に乳首がフル勃起、セルフ調教されつくして少し擦れただけで脳内麻薬のような快楽を真琴の脳に叩きつけるのは共通なのだが。
【左おっぱいも合格です❤】
「それならおっけーでございまんこぉ~~~❤❤❤❤❤」
へこっ❤❤❤へこっ❤❤❤へこっ❤❤❤
【次ですね❤身体全体の変化を見ていき「うふぅ゛~~~ん゛っ❤❤❤」
ガバァッ
真琴は電子音声の言葉にかぶるくらい素早く腋を露出させるように両腕を上げ、腹から腰にかけてを強調するように突き出した。
モニターには、おっぱい同様八ヶ月前からは信じられないほど下品になった身体が映し出されていたのだった。
【もう完全にオナニーに特化した体になってしまいましたね❤】
「ありがとう゛ございまん゛こぉ゛~~~ん゛っ❤❤❤❤❤」
【ダンスや歌で鍛えていた筋肉は見る影もなく、その分ガニ股オナニーや手マン、ディルドをまんこに挿し入れするのにに特化した、オナニーにしか使い道のない筋肉がガッツリ発達しちゃってます❤一日何時間でもオナニーを続けられる、オワった肉付きですね❤それだけではなく、いくらハードでもしているのはオナニーだけなので、すっかり駄肉がついてだらしない体型になっちゃってます❤特にそのみっともなく脂肪のついた腹、顔とのギャップで最高に無様です❤】
そう、真琴の体つきは、もはや普通の生活をしていてはこうはならないだろう体型になっていた。
電子音声が言ったように一部オナ筋が発達しているもの、使われなくなったそれ以外は衰えた筋肉。
具体的には、アイドルとしての程よいトレーニングで引き締まった腕周りや一部を除く足腰の筋肉だろう。
さらに身体全体の体脂肪率が増えているうえインナーマッスルの衰えによる内臓の下垂、変態オナニーの弊害の一つである猫背や反り腰の定着で、肩回りは細っそいのに腹がぽっこりと出た、あまりにもみっともない体型になり果てていた。
それに加えて、オワった重度のガニ股も追加である。
真琴は、ガニ股になる主な原因、そのどれもをこの八ヶ月で満たしすぎていた。
一日長時間、超高頻度でガニ股をおこなっていたことにより太ももの筋肉バランスが自然とガニ股になるように置き換わり、オナニー中の猫背、下品にまんこおっぴろげで胡坐を組む習慣の常態化での骨盤の大きな歪み。
運動不足に偏った食事、歪な変態筋肉がついたうえでのその他の筋肉の衰え、みっともなすぎる姿勢の悪化。
もはやここまできたら、治そうと思っても体に定着してしまい完全には治らない。
それらどれもがシルエットの素晴らしく理想的で芸術品の様だった真琴の体型を台無しに、一部のマニアしか喜ばないような変態特化のキモ体に変貌させていたのだった。
そして、大きい改悪はもう一つ
【それにその腋とおまんこの毛❤すっかりみっともない縮れ毛で覆われてしまいましたね❤】
四ヶ月前には産毛すら生えていなかった真琴の腋と恥丘には、ぶっとく密集してテカった縮れ毛がミッチリと毛根を根付かせもじゃもじゃと皮膚を覆っていた。
毎日のように塗りたくった強力育毛剤とキモオタザーメン、さらには限界をこえたオナニーのしすぎで爆増した男性ホルモンによって無くなりそうだった毛根がありえないほど活性化した結果、真琴が脱毛や毛の処理を全く行わなかった本来の状態よりも明らかに、よりオワった汚ったないムダ毛として成長、定着してしまったのだ。
「ぶひひっ❤においもヤバぁ゛いですよぉ゛~❤」
ぐじゃっ むわぁっ…
真琴が左手で右の腋毛をかき分ける。
すると表面の乾燥とは違い、毛の内側から信じられないほど生臭く饐えた臭いがまき散らされた。
毛根が育ちすぎたことによる汗腺の増加もあるだろう。
しかしそれだけではない。
毎日塗り込んだキモオタのザーメンと雑菌まみれのチンカスが腋毛で蓋をされ、真琴の体温と汗で発酵されとんでもないことになっているのだった。
もう毛の内部はぬちゃぬちゃと固形化し、毛を全部剃らないと取り切れないほどである。
そしてたとえ剃ったとしても、汗腺から潜り込み根を張った、いまだに繁殖中のキモオタ由来のオワった臭いは取れないのだ。
それは腋だけでなく陰毛周辺も同様で、いくら顔が可愛くて毛を剃って大陰唇をなめようと思ったとしても、濃すぎてじょりじょりの毛根と毛穴からにじみでるすっぱく生臭い臭いを嗅いだだけで一般的な感性を持つ男だったら嫌悪感を覚えるに違いない。
【合格すぎますよ❤もうどこに出して恥ずかしすぎるオワ体です❤❤❤この身体だけ見せて、八ヶ月前のまことちゃんと同一人物だと思う人はもういないでしょう❤】
「にひひぃ゛~~~~❤❤❤❤❤」
だがそれでも、そんなオワった臭いの奥底からドロっと甘く、ちんぽを溶かすような臭いがあった。
それはひとえに、もともと持つ真琴の遺伝子の優秀さの表れである。
並みの女性だったのならこんな局部、こんな身体になった時点でオシマイだが、それらを覆してもオスを勃起させる可能性を残すほど真琴の持つ遺伝子は優秀なのだった。
そして、そんな最高級の遺伝子をまもる大切なマンコを
【最後に、おまんこを見ていきましょう❤】
最底辺レベルの汚マンコにする。
そもそも全てはこのためにあったのだ。
「最後ぉ゛ッ!!!❤❤❤よろしくお゛願いしまん゛こぉ゛~~~~~~ッ❤❤❤❤❤」
グイィッ💢💢💢ぐ、ぐぐ……💢💢💢
汚らしく伸びきった陰毛をかき分け、真琴は今までで一番の全力でそのマンコをおっぴろげる。
ぐちゅぁ~~~っ
広げた瞬間粘度の高い本気汁が糸を引き、モニターいっぱいに映るのだった。
【❤❤❤素晴らしいです❤❤❤】
一見しただけで電子音声がそういうしかない程、真琴のマンコはオワりきっていた。
【まずダルダルになりきったメスちんぽの皮❤並みのメスチンポならどれだけ勃起しても覆いかくしてしまうほどみっともないブサイク包茎になっちゃってます❤】
【そして、そんなダルダル包皮を押しのけてフル勃起で顔をのぞかせているクソキモメスチンポ❤びくびく常にびくびくしててキモすぎます❤】
吸引機によって強引に引き伸ばされ続け暇な時間は乳首と同時に包茎オナセンズリをコキまくった真琴のクリトリスは、控えめでさえあった最初の面影など一切残してない、もはや滑稽さすら感じさせるバカメスクリちんぽに成長してしまっていた。
刺激と吸引で肉が肥大化したことに加えて内部にあるちんぽの体部が無理やりひっぱりだされたことにより、もう自然には元に戻ることのない常時勃起しかできないキモメスちんぽ。
【さらに分厚くシワシワになって伸びきったマンビラとでっぷり太ったマン肉❤汚ったない色に染めあがった色素沈着も含めて完璧にオワってます❤】
メスちんぽ同様、吸引機によって長い期間改悪しまくった大、小陰唇も驚くほど肥大化し、腰を振ると揺れるほどのデブまんと化していた。
そして左まんびらは特に激しく酷使していたため、右のビラよりも無様にだらしなく垂れるしまつ。
マンビラの皮膚が乳首同様分厚く汚くなったほかにも、大陰唇、マン土手の方もあらゆる刺激で色素沈着し、外見上は本当に最底辺レベルの汚まんことなっている。
そのみっともなさすぎる形、調教されるぎた感度。
ひとまず毛穴から漂う臭気という要素考えなくても、もうまともな日常生活を送るのは難しいと思わせるほどのオワマン。
水着なんて着た日には、股間がボッテリとふくらみキモデカクリちんぽが薄い布地を押し上げて発情勃起を主張するという変態女通報必死の有様になってしまうだろう。
【きわめつけは膣口ですね❤もうだらしなくグッポリ開きっぱなしで、ドロドロのマン汁垂れ流しですよ❤❤❤】
キモオタディルドが与えられてたからというもの、吸引機オナニーが終わり次第気絶するまでマン肉をほじくりまわした日も少なくなかった。
それがほぼ毎日、休む暇なくまんこを壊し作り変えていった。
少しも閉じなくなったマン口はグッポグッポと音でも立てるように粘液で糸を引きながら呼吸し、常にキモオタちんぽを求めてしまう。
【ではこちらも見ていただきましょう❤❤❤】
「~~~~~ッ❤❤❤❤❤」
ビクンッ❤❤❤ビックン❤❤❤❤❤
でかでかと汚まんこを映していたモニターは切り替わり、膣の断面らしき画像を映し出した。
【これは昨日スキャンした、最新版の膣の断面図です❤】
前のチェックの時にも見せられた膣の断面図。
そこに映ったのは前回よりも更にキモオタの奇形ちんぽにフィットし、完全に形が固定されてしまったキモ膣だった。
膣は自分を気持ちよくしたちんぽの形にフィットしていくという。
脳のリミッターを外したようなドギつい自己洗脳オナニーをさせられまくり、キモオタちんぽからありえないほどの快楽を刻まれた真琴の膣は本来ではありえないような密度で膣壁をミヂミヂに固定してしまったのだ。
サイズの違いはあれどちんぽというのは大きく形の差はなく、ある程度だったら受け入れるのが正常なマンコの作りである。
しかし、救えないことにキモオタのちんぽは企画を外したキモちんぽ。
そのちんぽにミヂミヂにフィットしてしまった真琴の膣は、他のちんぽを気持ちよくすることもできなければキモオタさまのちんぽ以外では自分も気持ちよくなれない、むしろキモオタにだけありえないほどの気持ちよさを与えるためだけのガチオワりしたキモオタ専用まんこ穴。
そもそも肉が固定されてしまっているうえキモオタのちんぽ以外で気持ちよくなれない。
つまり、キモオタ劣等ちんぽ専用の真琴の膣のオワった形が変わることはもう二度とない駄穴ということに他ならなかった。
その最底辺レベルにメスとして終わりきったという事実に、真琴はガチ嬉イキするのだった。
【全部合格です❤❤❤まことちゃんはもう完全に、最底辺のキモキモ汚マンコ女です❤❤❤❤❤】
「んぉ゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛ッッ❤💢❤💢❤💢❤」
ガクガクガクガクッ❤❤❤❤❤
世界的美少女、スーパーアイドルの早乙女真琴のマンコを、最底辺レベルのオワコン汚マンコにする。
これが全てであった。
臭っさい最底辺の奇形キモオタ汚ちんぽとお似合いのゴミカスまんこになること。
それによって、真琴のマンコが本物の汚マンコであると強制的に証明されたのである。
クソキモド下品になってしまったマンコ以外の身体も、この汚マンコにさせるためのモチベ管理や目標の明確化、真琴の思考をぐちゃぐちゃに変質させて汚マンコにふさわしい変態キモ女にするために大いに役立った。
そう、真琴は目標を達成したのだ!
「お゛下劣汚マン゛コアイドルオ゛まン゛ことぉ゛ッ❤💢❤💢❤キモオ゛タさまに゛カン゛シャをこめ゛てぇ゛え゛❤💢❤💢❤ジンセイ゛シューリョーレベルの゛カコいちハゲしいキモ汚ナぶっこかせてい゛ただきまん゛こぉ゛お゛お゛お゛ッ❤💢❤💢❤💢❤」
【どうぞ❤】
「ふん゛お゛ぉ゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛ッッッ❤💢❤💢❤💢❤💢ぎもお゛だざまぁ゛~~~~ん゛ッ❤💢❤💢❤💢」
ぐぽぐぽぐぽぐぽぢゅぽでゅるんッ❤💢❤💢❤ぐっぽんぐっぽんぐっぽんぐっぽんぐぽぶぽぽぶぶごぽっ❤💢❤💢❤💢ぐぢゅぽぐぢゅぽぐぢゅぽぐぢゅぶぼぼッッ❤💢❤💢❤💢❤💢❤💢❤💢
それは今までのあらゆる感情と快楽を全てぶつけたような最低の汚ナニーだった。
喘ぎすぎによるダメージが声帯の形を変え、汚喘ぎに特化してしまった喉からひねり出される野太いキモ汚ホ声。
ディルドでより深く激しくマンコキをしようとした結果、手の動きと同時に全身のバネを使い、反動でビッタンビッタン腰を動かすイモムシの様なキモすぎる胴体の動き。
当然胴体にくっついているキモ乳もだるるんっだるるんと歪に跳ね回る。
あの最後に残された超アイドル級の骨格を持つ顔ですらあまりに強すぎる興奮と快楽で鼻の穴が膨らみきり、歯茎むき出しで半分白目をむきながら唾と鼻水を飛び散らせて顔を真っ赤にするという千年の恋も冷めるほどの汚ブス顔と化していた。
ぐぽぐぽぐぽぐぽぢゅぽでゅるんッ❤💢❤💢❤ぐっぽんぐっぽんぐっぽんぐっぽんぐぽぶぽぽぶぶごぽっ❤💢❤💢❤💢
ーーーそして汚マンコーーー
膣口はまるで別の生き物のの口のようにディルドに食いついてはなさず、デラデラとぬめりを過剰分泌してはこの八ヶ月で一番ドギつい快楽刺激を持ち主の脳にぶっ叩きつける。
「ふん゛ぎぃ゛い゛い゛ッ❤💢❤💢❤💢お゛まん゛こぎもぢぃ゛い゛い゛い゛い゛い゛ッ❤💢❤💢❤💢❤💢❤💢❤💢ぐっお゛ッ❤💢❤💢❤💢ぐッぐりぃ゛❤💢❤💢❤💢ぐりぢんぽもシコシコしまん゛こぉ゛お゛お゛お゛ッ❤💢❤💢❤💢❤💢❤💢❤💢」
ぐりゅッ❤💢❤ にゅぐにゅぐにゅぐにゅぐにゅぐッッ❤💢❤💢❤💢❤💢❤💢❤💢ぐぢゅぽぐぢゅぽぐぢゅぽぐぢゅぶぼぼッッ❤💢❤💢❤💢❤💢❤💢❤💢
真琴は両手で持っていたディルドを右手だけにし、しかりピストンの勢いは落とさずに左手で超ガチ勃起したメスちんぽフン掴みシコリたおす。
「 ほ ぎょぉ゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛ッ❤💢❤💢❤💢❤💢❤💢❤💢」
にゅぐにゅぐにゅぐにゅぐにゅぐッッ❤💢❤💢❤💢❤💢❤💢❤💢ぐぢゅぽぐぢゅぽぐぢゅぽぐぢゅぶぼぼッッ❤💢❤💢❤💢❤💢❤💢❤💢
「あ゛お゛ぉ゛お゛ッ❤💢❤💢❤💢❤💢❤いぐいぐいぐいぐぅ゛う゛う゛ッ❤💢❤💢❤💢❤💢❤ぎもぉ゛ッ❤💢❤💢❤💢❤💢❤ぎもお゛だざまぁ゛あ゛あ゛あ゛あ゛ッふぉ゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛ッ❤💢❤💢❤💢❤💢❤❤💢❤💢❤💢❤💢❤」
真琴の脳の大切な部分に致命的で不可逆な快楽の濁流がなだれ込む。
ただでさえセルフ調教で取り返しがつかないくらい過敏なイき癖がついていた汚マンコなのだ。
過去一激しいマンコキに加え汚マンコ合格による脳内麻薬でビタビタになったバカザコ膣がぶつけてくる性的快感は、心の奥底に残された真琴の良識、倫理観、大切なものやタガを消し去るには十分だった。
ぎゅうぅう~~~~~~~ッ❤💢❤💢❤💢❤💢❤
「ふん゛ぐぉ゛お゛ッ!!?❤💢❤💢❤」 バチバチッ❤💢❤
膣の強烈な収縮と共にダレた腹がうねり、メスちんぽが最高潮以上のガチ勃起をかます。
そしてついに限界をこえてーーーー
「おん゛ぎょ゛ぉ゛お゛ほぉ゛お゛お゛お゛お゛ッ❤💢❤💢❤💢❤💢❤❤💢❤💢❤💢❤💢❤」
ビクビクッ❤💢❤💢❤ビックンッ❤💢❤💢❤ガクガクガクガクッ❤💢❤💢❤
びゅるっ❤❤❤びゅくっびゅぷっ❤❤❤
真琴のあまりにもオワったガチイきと共に、汚まんこになるまで出られない部屋はその役目を完全に終えたのだった。
「お゛…ぁ゛…❤❤❤」ビクッ❤❤❤ビクビクッ❤❤❤
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ーーーーーーーーーーーーーーーー
ーーーーー
【それでは長い間お疲れ様でした❤まことちゃん❤】
「ありがとうござい゛まん゛こぉ゛~❤」
真琴が八ヶ月間すごしたいつものあの部屋。
しかしその部屋にはいつもと大きな違いがあった。
なんと壁の一部がスライドし、外につながる出口が出現していたのだった。
長時間部屋にこもった濃厚なメス臭が外に流れていくのがわかる。
今真琴は、その出口の前に立っていた。
そして、なんと真琴が服を着ているのだった。
厚手のパーカーにパツパツのGパンとスニーカー、ツバが長めのキャップ。
顔の脂もある程度拭き取られていて体のラインも隠れているせいか、普通の超絶美少女がそこにいた。
「でもなん゛かこれぇ゛、へんなかんじですねぇ゛」
真琴は、その肌にさわる布の感触に大きな違和感を覚える。
それもそうだろう。
人間八ヶ月もその習慣を失うと、たとえそれが常識的なことでも違和感に感じてしまうのだ。
「こんなんじゃすぐマンずりぶっこけない゛じゃないですかぁ゛」
すっかり真琴は常識を失った性欲だけで動くバカまんこ脳、仕方のないことだ。
【大丈夫です❤すぐにマンズリぶっこけますよ❤】
「えぇ~?ほんとですかぁ゛~…?」
【はい❤本当です❤目の前にバッグがありますよね❤】
「ありまんこぉ~~❤」
出口の手前には、斜めがけのバッグが置かれていた。
【その中には新しい身分証明書やスマホ、それと】
【真琴ちゃんへのご褒美が入っています❤】
「ごほうびぃ~!?❤❤❤❤❤❤」
ガバァッ
あの電子音声が用意したご褒美!
とんでもなくエロくて下品なものに違いない❤❤❤
真琴は勢いよくカバンに飛びつくと、中をあさり始めた。
「あ゛ッ!!?」
そして真琴は、一枚の紙を発見するのだった。
その紙にはただ一つだけ、住所が書かれていた。
「あ、あ゛ぁ゛…❤❤❤ふひぃ゛っふひひぃ゛❤❤❤❤❤」
全てを察した真琴は直で履いているジーパンの股間部分に大きなシミを作り、せっかく美少女として整いなおした顔に性欲に満ちたキモい笑いを浮かべる。
【真琴ちゃんはもう自由です❤スーパーアイドル早乙女真琴に戻るもよし❤その偽造身分証明書を使って新しい人生を始めるもよし❤どこに出しても恥ずかしい立派な汚マンコ女として生きていきましょう❤】
「ありがとう゛っございまん゛こぉ゛~~~~~っ❤❤❤❤❤❤❤」
卒業の涙の代わりに溢れるマン汁をパンツに滲まる真琴。
この日、明確にスーパーアイドル早乙女真琴の人生はオワった。
そして、脳からつま先までド変態になってしまった汚マンコ女の人生が始まるのだ。
真琴は普通に歩くときでもガニ股ぎみな足をどたどたと動かし、出口の先に消えていくのだった。
2025-05-16 15:00:00 +0000 UTC
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2025-05-09 15:00:00 +0000 UTC
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あるところに伝説的な老賢者がいた。
「この歳になると体にガタがきてしょうがない」
伝説の老賢者とて人間。
健康のために、森での散歩を日課にしているのだった。
この森は少し辺鄙なところにあるものの魔力が豊富で、老賢者の老いた体で散歩するには丁度よかったのだ。
ただ多少モンスターも出るが初心者冒険者でも狩れる程度の雑魚しか出ないので、それこそ老賢者にとっては
その辺を歩くのと大差ないものだった。
ガサガサッ
「む?」
賢者の目の前の草むらが音を立てる。
「ぐぎゃ…!」
草をかき分けて出てきたのは、一匹のゴブリンだった。
老いた賢者の半分にも満たない体躯に貧弱な体。
群れからも追い出された雑魚中の雑魚ゴブリンである。
人間の老人なら自分でも勝てそうと思ったゴブリンは、嗜虐性に満ちた顔で賢者の前に立ちふさがるのだった。
「ふむ」 カッーー
「ぎゃッ!?」
老人の杖が光った瞬間、ゴブリンの視界は白く染まった。
「ぎ?」
気づくとゴブリンの横に生えてた木が跡形もなく消滅していた。
「ひ、ひぃ~~~!?」ドテッ
半身に残る熱。
ゴブリンは、あまりの恐怖に尻もちをついてしまう。
ゴブリン特有の無駄に大きいちんぽから失禁するしまつだ。
「外したか、歳は取りたくないものだ。」
賢者の意思に答え、再び杖が光を放つ。
次の瞬間悲劇は起きた。
「うぐッ!?」ドクンッ
急な心臓発作。
いくら伝説の賢者でも、老いによる突発的な病には抗えない。
ドサッ
賢者はそのまま倒れこみ、死んでしまうのだった。
「ぐ、が…?」
その目まぐるしい状況の変化に、ゴブリンは茫然としてしまう。
だが、低能の雑魚ゴブリンにもわかることがあった。
なぜか目の前の老人の皮をかぶったバケモノは死んだのだ。
「ぎゃ、ぎゃぎゃ!!」
絶望的な状況からの生還。
ゴブリンは唾をまき散らせながら喜ぶのだった。
「ぎゃっぐぎゃッ!」 ガっガっ
ゴブリンは勝ち誇ったように細い足で老人の亡骸を蹴る。
そうして一通り無意味に死者を冒涜するゴブリンだったが、ふと賢者の横に転がっている杖に気づいた。
先ほど自分を恐怖の底にたたき落とし、情けなく失禁させた杖。
「ぎぃいッ!」 ガシッッ
ゴブリンは怒りの炎を燃やし、それらをぶつけるべく杖を掴むとーーー
キィーーーー
「ぎ、ぁ???」
杖の情報が自然と頭の中に流れ込んできた。
願望の杖
所持した者の意思をくみ取り、自動で魔法を構築、任意で魔法を放つことのできる杖。
空気中から魔素を取り込み続け、無限に蓄積することができる。
ゴブリンの脳は、これを言葉ではなく思念として受け取った。
詰まるところゴブリンが手にしたのは、まさしく伝説の賢者が作り出した最高の杖だったのだ。
ゴブリンは足りない頭で理解した。
これは、なんでも願いが叶う棒なのだと。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
ーーーーーーーーーー
ーーーー
「お師匠様…遅すぎる」
透明感のある長い白髪に少し幼さが残る美しい相貌。
両目には清涼な魔力を宿すサファイアの輝き。
質のいい厚手のローブに身を包んでいるが、発育の良さがうかがえる。
そんな少女が夜の森を歩いていた。
名前はセシリア。
元は高貴の生まれだが、老賢者に才能を見出され弟子入りした少女だった。
本来だったら、モンスターが出るような夜の森に少女一人で出歩くなど危険極まりない。
しかしセシリアは、賢者の教えをその才能でぐんぐん吸収することにより、まだ少女といっても差し支えない年齢にも関わらず圧倒的な魔力と知識を身に着けるに至っていた。
それこそこの森のモンスターが束になってもかなわない程に。
魔力の残滓を見ることにも優れたセシリアは、工房から続く師匠の魔力を追うように森をすすむ。
そして賢者が魔法を放ち、死亡した場所にたどり着くのだった。
「これは…」
(何か大きい魔法が使われた跡…形跡的に灼熱魔法…?)
(間違いなくお師匠様の魔力、残滓があっちの方に続いてる…)
道のように続く魔力の残滓をたどり、セシリアは更に森の奥へと入っていく。
ーーーーーーーーーーーーーーーーー
ーーーー
(この洞窟の中からお師匠様の魔力を感じる…)
150cm前後のセシリアより少し高いくらいのなんの変哲もない洞窟。
老賢者の魔力はその穴の中に続いていた。
「…光よ」 ふわっ
セシリアは、訓練用の小型の杖の先に光の魔法で光源を出すと覚悟を決め洞窟に足を踏み入れるのだった。
むわっ
「うっ…」
足を踏み入れたセシリアだったが、そのあまりの生臭さに表情を歪める。
セシリアが普段嗅ぐことのない獣臭さと性臭が混ざった強烈な臭いは、容赦なく鼻腔を犯す。
ざりっざりっ
しかしセシリアは、一歩、また一歩と歩を進めていく。
そして、洞窟の突き当りに差し掛かった。
どうやら洞窟内は逆L字になっているらしく、奥の方から何やら薄く光が漏れ、鳴き声の様なものが聞こえてくるのだった。
(これは、ゴブリンの声!?)
セシリアは見つからないように、急いで光魔法を消す。
(ゴブリンの巣…なんでお師匠様の魔力がこんなところから?まさか…)
最悪の想像をするセシリア。
しかしセシリアの知っている老賢者は、たとえゴブリンが何万匹いようと逆立ちしても勝てないような存在だった。
セシリアは音を立てないように慎重に洞窟奥を盗み見る。
そこには、損壊した老賢者の頭蓋で遊ぶゴブリン共の姿があった。
「ぁ……」
その大恩ある師のあまりの惨状に、セシリアは唖然とし
ザリッ
動揺で足を滑らせ、音を立てながらゴブリンたちの前に姿をさらしてしまう。
「「ぎゃうッ!?」」
洞窟内のゴブリンがセシリアに集中する。
「!?、ぎゃっぎゃうッ!!」
「ぎゃぎゃッ!!」
ゴブリンのコミュニケーションなのだろうか、いくらか汚い鳴き声を放つとゴブリン共の顔が醜くゆがんだ。
それは大変気色の悪い、性欲に満ちた邪悪なニヤけ面だった。
「ぐぎゃぎゃぎゃッ❤❤」
「「うぎゃッ!!」」
一番奥の方にいる小さな影が叫ぶ。
それと同時に、洞窟内にいたゴブリンがセシリアに向けて殺到するのだった。
「ッ!!ホーリー、レイ!!」
「「ーーー ぎゃ ーーー」」
セシリアは咄嗟に放った魔法は、閃光となりゴブリンの群れを飲み込んだ。
しゅ~~~……
光が瞬いた次の瞬間には、目の前からゴブリンの群れは跡形もなく消え去っていた。
残されたのは、ゴブリンが先ほどまでいたであろう場所に影だけである。
短いながらも伝説の賢者の下で修業をした天才、セシリアの魔法の前にはゴブリンが何匹いようと関係なかった。
「ぎ、ひぃ~…」
しかし、奥にいた影だけは消滅しなかった。
陰は防御魔法に包まれ、ぶるぶると震えて縮こまっている。
それは老賢者のローブと杖を身に着けた、矮小なゴブリンだった。
「こんなモノが、お師匠様を…!」
そのゴブリンが身に着けた装飾品を見たセシリアは、怒りの表情を浮かべ杖をゴブリンに向ける。
ズオォ……
「ひ、ひぃい~~~!!」
杖の先で密度を増し続ける魔力に、賢者の死に目にいただけの雑魚ゴブリンは本能的に恐怖する。
そしてその密度が臨界に達し
「消えてッ!」
「ひぃッ」
ビュッ
「ホーリーレいィびょびょびょびょびょびょびょぉおお゛お゛❤💢❤💢❤💢❤💢❤💢」
バチバチバチバチッッ
セシリアが魔法を完成させようとした瞬間、願望の杖がゴブリンの意思に自動で反応しセシリアに魔法を直撃させたのだった。
その衝撃で着ていた服が弾け飛ぶ。
「お゛…ふ、ぉ゛…❤💢」 ビクッ❤ ビクンッ❤
ぷしっ❤ぷししっ❤ぷしゃ~~~…❤
魔法が直撃したセシリアは普段からは絶対考えられないような無様でみっともない奇声を上げて、股をおっぴろげながら潰れたカエルの様に仰向けに倒れこむ。
さらに服が弾け飛んで全裸になったせいで股間は丸出し。
「ぐ…ぎゃ?」
雑魚ゴブリンが顔を上げると、自分に股間を向けながら極上の美少女がビクンビクンと情けなく痙攣する腹に合わせて小便をまき散らす姿が映りこむのだった。
こんな姿、誰であろうと見せていいはずがない。
それこそこんな性欲の事しか頭にない低級ゴブリンなんかにはもってのほかだ。
ーーーーーーーーーーーーー
ーーー
成熟すれば師である老賢者をも超えるほどの才能を持つセシリア。
現状でもあらゆる事に対処できるポテンシャルを秘めていたセシリアだが、敗因があったとすればなんだろうか?
年齢、実戦経験のなさからくる判断ミス。
師匠の杖をゴブリンごときが使えるはずがないという慢心。
訓練用の小型杖と賢者愛用の杖によるシンプルな性能の差。
特に願望の杖は空気中から魔力を奪い他の魔術師の魔法の威力を減衰させることができるのに加えて、願望から直接魔法を放つ性質上ワンテンポ早く魔法を打ち込めるという魔術師殺し的性能をしていたーーーー
などがあるものの、今ある現実はセシリアが願望の杖を持っただけの雑魚ゴブリンに負け、これから女性として、人間としての尊厳を破壊しつくされるという事実だけである。
ーーー
ーーーーーーーーーーーーー
「ぁ……ぎゃぎゃっ❤」
ゴブリンは現状を理解すると、同族の死など心底どうでもいいのだろう性欲しかない下卑てだらしないニヤケ面で目の前のまんこを凝視する。
そんな危機的状況にも関わらず、セシリアの使用感のなく手入れの行き届いたまんこはヒクヒクと細かく痙攣することしかできない。
「ぐき❤ぐききっ❤」ビンっ❤ビンっ❤
ゴブリンがなんの警戒もなくセシリアに近寄っていく。
そしてすでに性欲を持て余すだけで今までメスにありつけたことのない、センズリでガッツリ包皮が伸びた劣等童貞ちんぽをビキビキと膨れ上がらせる。
今すぐにでも目の前の極上のメスを犯してやろうとぶっ濃い恥垢と性臭であたりの空気を汚すのだった。
劣等ちんぽといえど性欲お化けのゴブリンのモノ。
自身の身長の半分以上の大きさと反り返ったカリ首やイボで確実に女をハメつぶす形、一度膣に挿入れられてしまえば二度と取れないであろう悪臭にいたるまで人間のそれよりも凶悪なのだ。
そうしてゴブリンの手がセシリアに触れそうになった瞬間ーー
「ッ!!」 ガバッ
「ぎッ!?」
セシリアが勢いよく飛び起きたのだった。
「ひっ」
「 ゴブリン様❤❤このセシリアに下品でドスケベな命令をよろしくお願いしまんこ❤❤❤ 」バッ
へこ
反撃されるかもしれない恐怖と驚きで身をかがめるゴブリン。
しかしセシリアが行ったのは、勢いよく無様なガニ股でまんこをおっぴろげながらの信じられないほど下品な大声変態宣言だった。
「う、ぎゃ…??」
その奇行に性欲の塊であるゴブリンもあっけにとられてしまう。
ーーー対象の言語を翻訳、思念で所持者へ伝えますーーー以降継続ーーー
ーーー所持者の意思を確認、対象への衣類破壊魔法を行使完了ーーー
ーーー所持者の意思を確認、対象へあらゆる淫語の知識を与えますーーー
ーーー所持者の意思を認識、対象に洗脳魔法を行使していますーーー
ーーー所持者の意思を確認、対象に発情魔法を行使していますーーー
そんな中、願望の杖が思念で現状の報告をする。
「ぎ、あぁ……❤❤」
思念で伝えられたそれは、理解力の乏しいゴブリンにも伝わってしまった。
先ほどまでその力に恐れていた目の前のメスが自分に従順な孕み奴隷になったのだと。
当のセシリアはというと、無様なポーズのまま腰とまんこを前後にクイっクイっと動かして無言でゴブリンの支持を待つのだった。
「ぎひひ、ぎっ❤❤」ビッーーーービチビチビチッ
「ぶぎょッ❤💢❤💢❤💢」
本来だったら意思疎通などできないゴブリンの指示が、杖を介してセシリアへと伝わる。
「はい❤❤ゴブリン様の孕み奴隷セシリア、おちんぽ様を恵んでいただくためにちん媚ダンスさせていただきます❤❤❤」
セシリアはそう勢いよく返事をすると
「あそっれマンコ❤マンコ❤ちんぽ❤ちんぽ❤」どたっどたっ
鼻の下を伸ばし、自分が想像できる一番だらしない顔をしながらマンコの時は膣口を自らおっぴろげ腰へこをし、ちんぽの時は少し横を向き同じくガニ股でセンズリのジェスチャーを全力でかます。
優秀な脳みそをフル回転させ、ゴブリンから送られてきた最低レベルの命令を再現するのだった。
その結果がこの下品でみっともない、場末の娼婦でもやらないような必死のダンスである。
「ぎゃっぎゃっぎゃっ❤❤❤」
「はっマンコぉ❤ちんぽぉっ❤はっ❤はっ❤」
普段しない無様な動きを全力でやり息が上がり始めるセシリアを見ながら、ゴブリンは手を叩いて喜ぶ。
ゴブリンが群れを追い出される前にやらされていたみっともないダンスを、自分よりはるか超格上のメスにやらせるということに優越感が爆発しているのだ。
しかもこのメス、やたらとエロい。
肌にはシミ一つなく、汗ばみはじめた色素の薄い肌は洞窟内の明かりで艶めかしく光る。
強制的に発情させられたほどよい肉付きの体からは優秀なメスの甘い匂いを放つ。
メスの象徴であるおっぱいは形が抜群によく、将来を感じさせる大きさをしていた。
まんこにしたって非常に美しく左右のビラのバランスも良く色素沈着もない。
そして当然ゴブリンは見逃さない。
強制発情でガチ勃起した乳首を、同じくガチ勃起しているが若干皮で隠れたクリトリスを。
性にのみ人間よりも発達したゴブリンの臭覚が告げる、このメスはもう孕めるのだと。
「はぁはぁ…っ❤❤おまんこぉ❤❤セシリアの新品おまんこ使ってくださぁい❤❤ゴブリンさまぁの臭っさぁいおちんぽ様ほしいのぉ~ん❤❤❤」ふりっ❤❤ふりっ❤❤
「ぎひひひっっ❤❤❤」
セシリアはゴブリンにその豊かな尻を向け、尻穴丸出しで腰を振り脳に直接刻まれた隠語を普段絶対使わないような甘ダルい猫なで声を使い、更にちんぽをイらつかせようとする。
発情した言いなりのメス。
発情した性欲旺盛なオス。
二匹が同じ空間にいるならやることは一つ。
交尾である。
「ぎゃひひっ❤❤❤」ガバッッ
「お゛っ❤あ、はぁんっ❤❤」ドスンッ
ゴブリンは杖を手放し、勢いよくセシリアの背に乗った。
セシリアの長い足に比べてあまりにも短い、ゴブリンの中でも短足な雑魚ゴブリンは全く地面につかない足をみっともなくバタつかせながら安定した位置を探す。
「ぎゃひひっ❤❤ぎゃひっ❤❤」
「いれてぇん❤❤おちんぽさまぁ❤❤はやくぅ❤❤❤」
セシリアのきめ細かく美しい尻から背中にかけての肌と、それとは真逆のゴブリンの脂ぎって不潔な腹がねちょねちょと擦れあう。
ぬちょっぬぢゅぅっぬちちっ❤❤
「ぎッふぎぎぃ💢💢💢」
ゴブリンは鼻水をたらしながら、みっともない必死面でその不潔な勃起ちんぽをセシリアのまんこに擦り付けるのだ。
「ん、あぁんっ❤❤❤ゴブリン様のちんぽがセシリアのおまんこに擦れてますぅっ❤❤❤あ、はぁあんっ❤❤❤」
ずりっにゅるるぅっぐちゅるっにちぃ~❤
二匹の性器が擦れることにより、皮に包まれていたゴブリンの、女性に対してあまりに凶悪な亀頭が徐々に露出していく。
皮が剥けたことにより一層怒張したチン先、このまんこは自分のものだと膣をほじくりかえしマーキングすることに特化した化け物カリ、そしてなにより、包皮に包まれていたチンカス。
当然ゴブリンにはちんぽを洗うなどという文化は存在しない。
生まれてからずっとセンズリのみで熟成され続けたその不浄な汚れは、包皮で隠れていた部分、特に裏筋やカリ裏などシワが目立つ部分には特にビッチリと張り付きすっぱ生臭い異臭を放つ。
そんな最低のちんぽがセシリアの大切なまんこに擦り付けられていく。
その汚れは一擦りごとにセシリアの清潔なビラビラや膣口の表面やシワに汚れを押し付けマーキングしていき、発情したお互いの性器から染み出す愛液が潤滑油となりそれを更に加速させるのだった。
そして
ーーぬちっ❤❤❤ーーー
「んぁっ❤❤❤」
必死な童貞くそ雑魚ゴブリン汚ちんぽが、ついにセシリアの処女穴を見つけてしまった。
ぐっぶ、みぢ、みぢぢ…っ
「ぎぎ、ぃッ❤❤❤」
「ぎょっお゛、おぉっ❤❤❤」
セシリアのぴっちり閉じた膣を劣等ゴブリンちんぽがぬりゅみぢぢと押し広げていく。
「ゴブリンちんぽおぉ゛っおまんこはいっでぐりゅっぅう゛ッ❤💢❤💢」
洗脳発情MAXのセシリアは、その危機的状況にたいしあまりにドロドロにとろけた表情で鼻水を垂らしながら汚ちんぽを受け入れていく。
にゅっぐぐ、~~~~~❤💢❤💢
「お゛ッ❤💢お゛ッ❤💢」
「ぎひひぃいッ❤❤❤」
臭っさい我慢汁とチンカスを膣内のひだ一つ一つに塗り込むようにマーキングしながら奥を汚していく最低ちんぽだが
にゅりゅっぐ、ぐぐ❤……
まだ奥に達していいないにも関わらず、それ以上進めなくなってしまった。
「ぎ?ぎぃッ❤💢」ぐいッ❤💢ぐいぃッ❤💢
童貞だったゴブリンは、極上のメスにちんぽを半分ほどまで挿入れて諦めるなんて選択をとるはずもなく無理やりちんぽをねじ込もうとするが
っぐちっーーーー
バチンッ💢💢
「あぎゃッ!!?」
「ふぎょっ❤💢」
膣奥にあるなにかから、軽い衝撃の様なものがゴブリンとセシリアに走った。
「あ、れ…わたし…」
今まで安全な環境で修業に専念していたためセシリアは忘れていたが、女性魔導士は望まぬ性交を拒むため、自分の膣に術者本人が許可するまで解けない防護魔法をかけることが習わしとなっていた。
ゴブリンが杖を手放していたことと貞操の危機にその防護魔法がショックを与えたことにより、セシリアの意識が戻ったのだった。
意識が覚醒したてのセシリアは、ぐわんぐわんと拡散しそうになる意識をなんとか繋ぎとめて現状の把握をしようとする。
ここは…洞窟……あぁ、…お師匠さまを探して………?
そのあとは…なんだろう、シコウがまとまらない…それに、なんだか体が、あつい……❤
わたし、なにして……
特に熱を持った下半身に朦朧とした意識で目をやったセシリアだったがーーー
「う…ぁ…?」
「ぎ、ぎぃい…💢💢」
そこで目にしたのは、ガニ股で快感に痙攣する自分の尻に密着した汚く不細工なゴブリンの姿だった。
え、なんですかこれ、あ、ぇ?ごぶりん…?あれ、これ、わたしのアソコ、はいって
バッチュッッッ❤💢❤💢
「ふん゛ぉお゛お゛ッ❤💢❤💢」
二匹の最低レート初セックス交換を邪魔されたゴブリンの怒りのチン突きによって、まとまりかけていたセシリアの思考が破壊される。
「ぎイッいぃいッ💢💢💢」
ばちゅッ❤💢❤ばちゅッ❤💢❤ばちゅッ❤💢❤ばちゅッ❤💢❤
「お゛ごッ❤💢❤なぁ゛ッなんでづかこでぇええ゛え゛ッッ❤💢❤💢❤」
先ほどまで処女だったにも関わらず杖によって強制的に極限まで発情させられたセシリアの体は、激しすぎるゴブリンの童貞ピストンを強すぎる性的快感に変換し、聡明な脳に無理やり叩きつける。
意識がある分先ほどよりも抵抗するが
ばッちゅん❤💢❤💢ばッちゅん❤💢❤💢ばっちゅん❤💢❤💢ばっちゅん❤💢❤💢
「う゛ぉお゛ほぉ゛お゛ぉ゛、お゛お゛ッッ❤💢❤💢❤💢」
普段のセシリアからでは絶対考えられないような、発情しきったサルの様なみっともなすぎる汚喘ぎを抑えることなどできない。
いかに厳しい修行に耐えられる精神力を持っていたセシリアでも、人生で感じた事のないマンコのあまりの気持ちよさの前には生娘の抵抗など無力に等しかった。
ーーーぼうーーーすかーーー
「ぐ、おぉ゛お゛っ❤💢❤💢❤」
ばッちゅん❤💢❤💢ばッちゅん❤💢❤💢ばっちゅん❤💢❤💢ばっちゅん❤💢❤💢
ーーー防護魔法を解除して、男性器を受け入れますか?ーーー
膣に張られた防護魔法からのアナウンス。
本人のみが解けるセシリアの最後の砦。
今のセシリアは完全に催眠が解けているわけではなく、催眠と膣の護りが拮抗している状態にあった。
つまりここで精神が負けを認めてしまえば、セシリアの脳には一生消えないゴブリンの性奴隷としての催眠が刻まれてしまう。
これは解除できるできないの話ではなく、脳自体が変質するので回復のしようがない。
「ぢ、ぢないぃい゛い゛ッ❤💢❤💢ぜっだいぢないぃいッ❤💢❤💢」
ばッちゅん❤💢❤💢ばッちゅん❤💢❤💢ばっちゅん❤💢❤💢ばっちゅん❤💢❤💢
しかしセシリアも優秀なメス。
ツガイになる優秀なオスを選ぶためのセンサーも優れている。
まとまらない思考だがメスの本能でわかるのだ。
この遺伝子は絶対自分に入れてはいけない。
こんな遺伝子を受け入れてしまえば、自分のメスとしての価値がオワってしまうのだと。
しかし、状況が悪すぎた
「ぎぃいい゛い゛い゛ッ💢💢💢💢💢」
バチュバチュバチュバチュバチュバチュ💢❤💢❤💢❤
「ほぎょぉ゛お゛お゛お゛お゛ッ❤💢❤💢❤💢」
発情しきったマンコはとろけきり、ゴブリンの奇形カリ高汚ちんぽに膣をほじくられるたびに脳神経を変質させていく。
「ちんぽとめろぉ゛お゛お゛ッ❤💢❤💢おがぢぐッ❤💢おがぢくなるからぁ゛あ゛あ゛あ゛ッ❤💢❤💢❤」
「ふぎぃいいいッ💢💢💢ふんぎぎぃいいいッッ💢💢💢💢💢」
もはや人間もゴブリンもない、二匹ともがみっともない大声でバチュバチュ性器をぶつけ合う。
脳に直接刻まれた下品な言葉でもって必死に拒否するセシリアだが、腰を振っているのはゴブリンだけではないのであった。
「まん゛こッ❤💢❤まん゛こおがぢくなりゅッ❤💢❤💢ぶっこわされ゛りゅう゛ッお゛ッん゛ぐぉお゛お゛お゛ッ❤💢❤💢❤💢❤」
バチュバチュバチュバチュバチュバチュバチュバチュバチュバチュバチュバチュ💢❤💢❤💢❤💢❤💢❤💢❤
「ふん゛ん゛ん゛ん゛ん゛ッ❤💢❤💢❤💢❤」
ーーー防護魔法を解除して、男性器を受け入れますか?ーーー
「あぁ゛あ゛あ゛ッ❤💢❤まけぇえ゛ッ❤💢❤まげまぢだぁあ゛あ゛ッ❤💢❤💢セぢりあ゛ぁ゛ッ❤💢❤💢ごぶりん゛ちんぽにまげだがらぁあ゛ッ❤💢❤💢ゆるぢッゆるぢで
パキッ ーーーードッッッチュンッッ❤❤❤❤❤
ーーーーポギョッッ❤💢❤💢❤ーーーーーー」
セシリアは、脳を押しつぶそうとするちんぽのあまりの気持ちよさに敗北宣言をかまし、防護魔法を解いてしまうのだった。
その結果ーーー
「ギッ!!?ぎぎぃいッ❤❤❤❤❤」
ドチュドチュドチュドチュドチュドチュドチュドチュッ❤💢❤💢❤💢❤💢
ぶちゅぶちゅぶちゅぶちゅぶちゅ~~~~~ッ❤❤❤❤❤
「おん゛ぎょぉ゛お゛お゛ほぉ゛お゛お゛お゛ッ❤❤❤❤❤❤」
敗北宣言をした先に待っていたのは快楽地獄。
解けた瞬間セシリアの膣奥に到達したゴブリン汚ちんぽは、激しく無遠慮に残された一番奥のマン肉を蹂躙したのだった。
容赦のないピストンはゴリゴリと膣壁をほじり倒し、これは自分のモノだとゴブリンちんぽに敗北したまんこにマーキングしていく。
そのチンカスと先走り汁が発する臭いと雑菌はすさまじく、たとえ魔法を使っても一度定着してしまうと完治が困難といわれるほどなのだ。
それが膣奥、子宮口~はてはその更に奥の、女の子にとって一番大切な子宮内部まで塗りたくられ侵入してきてしまっているのだ。
だが無情にも交尾は激しさを増していく。
セシリアという超優秀な美少女のまんこを徹底的に台無しにし、自分と同じ最低レベルまで堕とすために。
「ぐぉッおぉお❤❤❤❤❤むりムリむぢぃ゛い゛い゛ッ❤💢❤💢❤💢ゴブリンちんぽぎもぢよづぎでぇッ❤💢❤💢❤💢どッどびゅっ❤💢❤💢❤どッお゛ぉ゛お゛お゛お゛❤💢❤💢❤💢」
「ぎひぃい~~~❤❤❤❤❤ぎひぃいいい~~~❤❤❤❤❤」
二匹ともが性器をぶつけ合いながら全身から汁をまき散らし、鼻の下の伸びたお似合いカップル的アホ面でよがり狂う。
ドチュドチュドチュドチュドチュドチュドチュドチュッ❤💢❤💢❤💢❤💢
ーーードックンッ❤❤❤❤❤ーーー
「ふん゛お゛ッ!!?❤💢❤💢❤」
セシリアの体が一際跳ねる。
中でゴブリンちんぽが更に大きくなったからだ。
どっちゅんッ❤💢❤💢どっちゅんッ❤💢❤💢どっちゅんッ❤💢❤💢
「ぎ、ぎひぃ~~~❤❤❤❤❤」
「お゛ッ❤💢❤💢ごッ❤💢❤💢お゛ぉ゛お゛お゛~~~❤💢❤💢❤💢」
腰の打ち付けが深く激しくなる。
二匹とも限界が近いのだ。
「だぁ゛ッ❤💢❤💢だしてぇえ゛~~~ん゛ッ❤💢❤💢ごぶりんざまぁッ❤💢❤💢せぢりあの゛ほぉッおぎょッ❤💢❤💢ざこまん゛このォ゛❤💢❤💢いぢ❤💢❤💢いぢばんおぐにぃいい~~~ッ❤💢❤💢❤💢」
「ぎゃッ❤❤❤❤❤うぎゃッ~~~❤❤❤❤❤」
雑魚ゴブリンの無駄にデかい金玉がみゅぐみゅぐとせり上がる。
中に出すッこのメスを俺だけのモノにしてやるッ絶対孕ませるッ❤💢❤💢
そしてついに限界を超えーーー
「「 ん゛ん゛ぎ ょッ❤💢❤💢❤💢 」」
どびゅるッッッ❤💢❤💢❤💢びゅびゅッ❤💢❤💢❤💢びゅるるる~~ぶぶびっびぢッ❤💢❤💢❤💢びちびちびちびちッッッ~~~~~❤💢❤💢❤💢
二匹の無様すぎる雄たけびとともに、女をオワらす大量のぶっ濃いザーメンがセシリアの子宮に排泄されてしまった。
ぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅ❤❤❤❤❤
「お゛ッ❤💢❤ごッ❤💢❤ん゛ ほッ お ァ゛ ア゛ ~~~ッ❤💢❤💢❤💢」ビックン❤💢❤💢ビックン❤💢❤💢❤
人として、メスとして雑魚ゴブリンに完全敗北宣言をかましたセシリアの膣は、まんまと魔法を解き催眠魔法の脳への侵入を許す。
結果セシリアの脳は数秒たたず不可逆に変質させられ、雑魚ゴブリン様の命令ならなんでもキく、変態のオワメスへとぐちゃぐちゃに変えられてしまったのだった。
どっぢゅんッ❤💢❤💢❤
「ん゛ぎょッ❤❤❤❤❤」
性欲旺盛すぎるゴブリンのピストンが再開される。
セシリアへの汚辱ーー本人にとってはもはや天国だがーーは再開され、二匹は意識が飛ぶまで盛り続けるのだった。
ーーーーーーーーーーーー
ーーーー
その後のセシリア 事後
「お゛…❤ぁ゛…❤」
意識が飛ぶまで一日ぶっ続けで交尾したセシリアは、それはもうぐちゃぐちゃに犯されきっていた。
そしてその傍らには、寝ているにも関わらず未だにセシリアに抱き着いて腹にちんぽを擦り付けてセンズリを搔いている雑魚ゴブリンの姿があった。
二匹は洞窟内の藁の敷き詰められた床で気絶しているのだった。
洞窟内はそんな二人から出た生暖かい温度と湿度、性臭と饐えた臭いを煮詰めたような臭いに包まれていた。
そして、もはやゴブリンとセシリアの体液は完全に混ざり合い、二匹の全身をドロドロに包んでいる。
特にマンコは見るに堪えない状態で、最後に子宮生射精ししたのが数十分前なのに未だにゴブリンザーメンはぐちょぐちょと粘度を保ち、抜かれ離れた二匹の性器を繋いでいた。
その濃すぎるザーメンでぐちょぐちょに汚され外からは見えづらいが、ほんの数十時間前まで処女だったセシリアのまんこは、そのハードすぎる不潔キモ交尾によりパンパンに赤く腫れあがっていた。
更にビンビンに勃起したままのクリトリスが腫れによって強調され、無様さを倍以上にしているのだった。
だがそんなことは些事でしかなく、本当の問題は膣内で起きていた。
まずは雑菌の繁殖。
雑魚ゴブリンの不潔すぎるちんぽによって子宮奥まで汚されたことにより、現在進行形でセシリアのまんこの中ではゴブリンちんぽ由来の雑菌が爆発的に繁殖を始めていた。
何が問題かというと、このままではその菌が子宮奥深くまで入り込み定着してしまうのだ。
定着してしまった場合どうなるかーーー
人間の精子では受精できなくなってしまう
理由は単純で、人間の精子の強さではその雑菌の温床で生存できないのだ。
どんなに屈強な人間でも精子を鍛えることはできない。
多少上振れ下振れはあっても、人間という種族の壁は超えられない。
人間の精子は、子宮内でセシリアの卵子にたどり着く前に雑菌に殺されつくしてしまうのだ。
逆にゴブリンの精子はそれがたとえゴブリンの中でも最弱の雑魚ゴブリンだとしても、菌と共生してきたことによりビチビチと泳ぎ切り、卵子を食い荒らすことが可能なのだった。
つまりセシリアのまんこは、このままでは本当の意味でゴブリン専用の孕み袋になってしまうのだ。
それが一日後なのか、はたまた一か月後なのかはわからない。
メスとして圧倒的危機的状。
しかし当のセシリアはアホ面で気絶し、脳と身体は完全にゴブリンに服従しているのだった。
そしてもう一つの大問題
ゴブリンのぶっ濃い精子の大群が、セシリアの卵子に向かって押し寄せているのだ。
「「「「「ビチビチビチビチビチビチビチビチ~~~~❤❤❤❤❤」」」」」
ぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅっ❤❤❤❤❤
セシリアの超優秀な美少女卵子に、強い杖を手に入れただけの、ゴブリンの中でも最低レベルの不細工短足低能劣等オワ雄精子が群がりーーーー
ーーーーぶちゅんッ❤❤❤
「お゛ッ❤💢❤」
2025-05-02 15:00:00 +0000 UTC
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2025-04-25 15:00:00 +0000 UTC
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122日目
「キモオタさまぁん゛っ♥♥♥お゛ッ♥ん゛お゛ぉ゛~~~っ♥♥♥」ぐぼぐぼぐぼぐぼッ♥♥♥
二人で日付を跨いでもオナニーし続けていた影響で一日中死んだように寝ていた真琴だが、起き抜けに食事をかっこんだ直後、電子音声に言われるでもなくモニターにかぶりつき昨日の録画を再生してガチオナかましているのだった。
【おはようございます、真琴ちゃん❤一人でオナニーできて偉いですね♥】
「ありがとうございまん゛こぉ゛ッ♥♥♥ふぉ゛ッ♥♥♥お゛ッ♥♥♥」
過剰なドーパミンが、先日の激しすぎたオナニーによる全身の痛みを快感で押し流していく。
【そんな偉い真琴ちゃんに、今日はプレゼントがあります♥】
「!!!♥♥♥」ぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅッ♥♥♥
真琴はオワニーを続けたまま電子音声の声に傾聴する。
べちょんッ
「ッ!!!??♥♥♥♥♥」
ダダダッ ガバッ!!!
穴から出てきたものを横目で確認した瞬間、真琴はガニ股でドタドタとソレに近寄りしゃがむと、それを血走った目で凝視した。
「はッぁ゛、こ、これはぁ゛ッ…!!?♥♥♥♥♥すはっ♥♥♥すはぁ゛ッ♥♥♥ん゛は゛ぁ゛あ゛~~~っ♥♥♥♥♥」
過呼吸気味になりながらソレからでた腐ったチーズと酸っぱいナニかを煮詰めたような臭いを肺いっぱいに取り込む。
そう、電子音声がご褒美といって真琴にプレゼントしたそれは、一昨日キモオタが一番最初に使ったオナホその1だった。
当然洗っていないので、二日間オナホの中で熟成されたチンカスと精液が溜まっている。
一瞬で部屋中に漂った臭っさい臭いは、そのオナホの膣口から漏れた片鱗にすぎない。
「あッあの゛ぉ゛ッ!!!こ、これでマンコキしていいってことっスカァッ!!!??♥♥♥♥♥」
【まだ直接マンコに塗っちゃダメですよ❤妊娠しちゃいますからね♥マンコキするならそれ以外の方法にしてください❤】
「ぐッう゛ぅ゛う゛う゛ッ💢💢💢ぶちゃぶちゃおまん゛こに゛ぬり゛たくってキモオ゛タさまの臭っさいザーメンとチンカスマ゛ーキングして二度と取れなくなるまで染みこま゛せた゛い゛の゛に゛ぃ゛い゛い゛ッ💢💢💢💢💢なん゛でダメ゛なん゛ですかぁ゛ッ💢💢💢💢💢」
【まだ秘密です❤】
「やだあ゛ぁ゛ぁ゛あ゛あ゛ッ💢💢💢💢💢まん゛こオ゛ワらせた゛い゛ッッ💢💢💢💢💢ゴミ゛いでんしでハらん゛でジンセイ゛しゅう゛りょう゛オナ゛ニ゛ーぢたい゛ぃ゛い゛い゛ッッッ💢💢💢💢💢」
ありえないオワり方をしたダダをこねる真琴に、電子音声は優しく語り掛ける。
【真琴ちゃんの汚まんこはまだ完成されていません♥真琴ちゃんの優秀な美少女遺伝子をたっぷり持った卵子を、キモオタさまのチビデブハゲ短足ワキガ運動音痴バカ不細工奇形ちんぽ最低ゴミ遺伝子を持った精子で犯してもらうのは、汚まんこが完成してからです❤】
「完成ってなんですかぁ゛あ゛あ゛ッ💢💢💢もうじゅうぶん汚ったね゛ぇだろ゛ぉ゛お゛お゛お゛ッ💢💢💢💢💢みろ゛ッ💢💢💢まことの゛汚ったね゛ぇまん゛こッ💢💢💢💢💢ん゛お゛ッ💢♥💢♥」
そういうと真琴はガニ股になり、まんこを突き出しモニターに向かって不細工なビラビラを両手でつかみ伸ばしてみせた。
【はい♥四ヶ月で改悪できる限界の汚たなさです❤ですが、まだ足りません♥】
「ん゛なに゛がァッ💢♥💢♥タりな゛い゛ん゛ぽぉ゛お゛お゛お゛お゛ッ💢♥💢♥💢」
ガックン💢♥ガックン💢♥
真琴はマン汁をまき散らし、上下に腰を振りながら激しく抗議する。
【すべてです❤体の各部位とまん肉の無様化、膣内の形の固定化ももっと深刻なものにできます♥少なくとも、ここに来てからの倍の期間はガマンしていただきます♥】
「ムリ゛ッ💢♥💢♥むり゛むり゛むり゛むり゛ぃ゛い゛い゛い゛ッ💢♥💢♥💢♥」
【でも、キモオタさまにもっとふさわしいカスメスになりたいでしょう?♥】
「ぎッい゛ぃ゛い゛!?💢💢💢で、でもべつにハらん゛だっていい゛ん゛じゃないですかぁ゛…ッ?💢」
【キモオタさまの最低精液、直接種付けしてもらいながらおまんこの一番奥にほしくないですか?♥】
「ヒ゜ッ!!?♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥」 びゅるッ♥♥♥♥♥ ビクッ♥♥♥ビクビクンッ♥♥♥
キモオタさまと体をぶつけ合わせたドログチョ汗だく生はめガチセックスで濃厚中出しキめてもらう。
電子音声の言葉に、真琴はそこまで妄想し深イキした。
「ほ、ほぢぃでづぅ゛う゛う゛っ♥♥♥おまん゛こにちょく゛せつ゛ぅ゛…ぶっこいゴミせい゛しぃ゛…♥♥♥」
悔しいんだか嬉しいんだかガチイキしてんだか、ぐちゃぐちゃな感情のまま穴という穴から汁を垂れ流す真琴。
【じゃあ、ガマンできますね♥】
「ほ、ほん゛とに゛…キモオタさまの゛せい゛えきぃ゛、めぐんでい゛ただけるんですかぁ゛…?♥はぁ゛…はぁ゛…♥」
【えぇ、それはもちろん♥真琴ちゃんの汚まんこが、キモオタさまの汚ちんぽにふさわしくなった時に♥】
「ぐっ、へへぇ゛…♥ま、まことぉ゛、キモオタさまに゛ふさわしい゛汚まん゛こめざしてぇ…がんばりまぁ~~っす♥♥♥」
真琴はすっかり癖になってしまった鼻の下が伸びきった下品なニヤけ面になり、下心ムンムンの媚び声だと思っている痛んだダミ声でアホみたいな決意を表明するのだった。
【それでは、オナホを手に取ってください❤】
「♥♥♥!!はぁ゛~~~い゛ッ♥♥♥」
電子音声の指示を聞き、真琴はその汚らしいオナホを嬉々としてつかむ。
「あ、あの゛ぉ゛~…♥この゛キモオタさまの゛ザー汁ぅ゛…触ってみてもぉ゛…?」
【えぇ、いいですよ❤】
「ありがとう゛ございまん゛こぉ゛ッ♥♥♥♥♥」
ぬっぢゅ♥
真琴は右手人差し指を突き出すと、その指をオナホの膣口に突き入れた。
「ふ、お゛ぉ゛…♥」
指が気色悪い粘液をまとい、ぬぷぷと膣に吸い込まれていく。
ぐぎゅっ♥ぐちゅぅ…♥ぬぷっぬぷっ、ぐぷぷ…♥
真琴は新しいおもちゃを与えられた子供のように、目の前のオナホ以外見えていないほどの集中力で指の先に神経を集め中をかき回し感触を楽しむ。
当然爪の間に汚液やカスが詰まるのもお構いなしだ。
そして
にゅる、にゅっ…にゅぽんっ♥
ぬとぉ~~~…♥
「あはぁ゛~~…♥♥」
一通り自分の綺麗だったころを模した膣を弄んだ真琴は、引き抜いた指先を恍惚の表情で見つめた。
ぬちっ♥ぬちっ♥
「き、キモオタさまの゛ナマざぁめん゛…♥♥♥じん゛せいで初めて見た、さわったざぁめん゛がキモオタさまの゛ものでコーエイでありまん゛こぉ゛~~~っ♥♥♥」
最低レベルの人生初精液体験を得た真琴は、キモオタの精液とチンカスが混ざったドロドロの汚液を人差し指と親指の腹で伸ばし、にちゃにちゃと糸をひかせる。
「ナマのざぁめんってぇ゛、こんなに゛キショクわる゛くてクサいん゛ですねぇ~…ん゛ふっ♥まん゛こぬれる゛っ♥♥♥」
基本的に新鮮な精液は臭くない。
それでもこの精液を臭いと感じる理由があった。
シンプルに臭っさいチンカスが大量に混ざっているから臭い。
キモオタは雑菌が繁殖しやすく垢が溜まりやすい体質なので、ただただ普通のオスよりもチンカスが臭い。
それだけでこの汚液は激臭いのだが、もう一つ理由がある。
それは、遺伝子が感じさせる臭さだった。
たとえチンカスがない状態でも、真琴はこの精液を嗅いで非常に臭いと感じただろう。
真琴の非常に優秀な美少女遺伝子が、キモオタの劣等ゴミきも遺伝子を拒否しているのだ。
しかし、真琴はここ四ヶ月で脳と体と倫理観、その全てをぶっ壊されてしまったので、この本能が感じさせる警告が反転し、快感に変換されてしまっている。
超臭い×超臭い=ありえない激臭を、臭い分子を逃すまいとフガフガと鼻を大きく膨らませて嗅ぐ真琴は、まんこからぬとぉ゛~~っと本気汁を垂らすして陶酔するのだった。
【では、このオナホに溜まった精液とチンカスの使い方ですが、たとえば口に含んで咀しゃkぢゅるるる~~~~~~~ぢゅぱっ♥ぢゅぱっ♥ぢゅるる~~~~~~~~♥♥♥♥♥」
電子音声が言い終える前に真琴は綺麗だったころの自分のまんこでカタどられた膣口に吸い付くと、ブゴブゴと空気を爆ぜさせながらみっともない全力ヒョットコ吸いで必死に激臭を放つチンカスとザーメンをススるのだった。
今更だが、これが本当にあの早乙女 真琴の姿なのだろうか?
真琴の熱心なファンが見たら、絶対に信じたくないし信じないだろう。
「んもぉ゛お゛~~~~~っ♥♥♥ぢゅるっぢゅるるんっ♥♥♥むはぁっ…♥ぢゅる…ぢゅる゛る゛…っ♥♥♥」
ぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅっ♥♥♥ぐにゅっんひゅぐぐっ♥♥♥ぐっちゅんぐっちゅんっ♥♥♥
そして、口の中に溜めた汚液を丁寧に噛み潰し、舌の裏や歯茎の奥まで擦り付けるように堪能すると
ごくんっ♥
本来だったら絶対肌に付着させたくないような、内側から汚染されそうなキモ汚液を真琴は喜んで体内へとの勢いよく飲み込む。
キモオタのザーメンとチンカスを元に産み出された血と肉が身体を構成するという事実を、真琴というスーパーアイドルだった人間の歴史に刻み込むように。
「むっはぁ゛~…っ♥」むわぁっ♥♥♥
両人差し指を口のはじに添え、モニターの前で見せつけるようにトロんとしたアホ面で口の中を見せる。
「きもおたしゃまのジャーメンん♥♥くっしゃくてまふくへふぁいふぉうれひたぁ~~♥♥」
口の端に陰毛をひっつけながら、真琴は誇らしげに体内と口から臭っさい息を吐き散らすのだった。
【本当に素晴らしいです❤では、続いてこちらを♥】
電子音声がそういうと、再び支給穴からべちゃっという音と共に、ビニール袋とチューブ状のハンドクリームの様なものが送られてきた。
「あッ♥あぁ゛あ゛~~~~~ッ♥♥♥♥♥」
真琴は汚液を吸い尽くしたアイドルオナホを投げ捨て、送られてきたビニール袋へとドタドタ駆け寄る。
真琴が目を輝かせて見ている袋の中身は、キモオタがイきたおして精液を吐き散らかした汚まんこオナホだった。
【キモオタさまが出した精液が多すぎたので、袋に入れて送らせていただきました♥】
袋の中には限界を超えて射精したと思われる量の精液がたぷたぷに入っており、汚まんこオナホはそれに浸っている状態だ。
「こ、これはどう使ってい゛いん゛ですかぁ゛ッ!?♥♥♥」
【これはですね、一緒に送ったクリームと混ぜて、腋やお尻の穴、おまんこの周りなどに塗りたくってください❤】
「ッ!!?♥♥♥え゛っ、え゛ッ♥♥♥お、おまん゛こにぬ゛っていい゛んですかぁ゛ッ!!?♥♥♥♥♥」
【はい♥おまんこは、〈大陰唇〉のみに塗ってください❤】
「なっな゛まごろしですそん゛なのぉ゛~ッ💢♥💢♥ぐぅう゛…り、りょうかい゛しまん゛こぉ゛…」
異常な環境に生活習慣の乱れ、オナニーのし過ぎでのホルモンバランスの乱れなどから感情の起伏が激しくなってしまっている真琴だが、根がまじめなままなため渋々従う。
そんな真面目に汚まんこを目指すというド変態になりつつある真琴は、床に転がされたクリームが入ったチューブを手に取る。
「このクリーム…なんなん゛ですかぁ…?」
【このクリームはですね、端的に言うと強力な育毛剤です♥】
「いくもうざいぃ?あぁ…そういう…♥」
このクリームの用途を聞き、今までの勉強で下品で変態的な知識を身につけた真琴はニタァっと口の端をあげる。
【はい♥真琴ちゃんは、アイドルとしてちゃんと脱毛してましたよね♥】
「はぁい゛♥してまん゛こぉ゛~~~っ♥♥♥」
真琴はそういうと毎度おなじみのガニ股で腕を頭の後ろ手にくみ、腋とまんこが見えやすい様にモニターの前に立つ。
腋は言わずもがな、これだけ色素沈着不細工まんこになってしまったにもかかわらず、まことのまんこは毛穴一つないツルツルのパイパンだった。
【本当にツルツルで綺麗な腋まんこです♥おまんこは…こちらもちゃんと毛は生えてないですね♥ですが、まだ完全に永久脱毛できてないですよね♥】
「ぁ゛~…はい゛っ♥毛根が完全にブち死ぬまえに゛このヘヤにつれてきてい゛ただいたんでぇ゛、まだできてませぇん゛♥まことぉ゛、もともと毛が薄かったんでぇ゛、あと1、2回うけてたら一生パイパンだったかもしれないですねぇ゛~っ♥」
真琴のプライベートな情報まで電子音声に知られているというのはすでに当たり前となっているの置いといて、今真琴が自分で言ったように、真琴の毛根はまだ完全になくなってはいなかった。
【ではこの育毛剤とキモオタさまの激臭特濃オス汁を塗り込んで、毛根を刺激し復活させましょう♥】
「そ、そんなことされたらぁ゛っ♥♥♥いくらまことの゛ムダ毛がもともと薄くってぇ゛、半分脱毛され゛たツルツルの美まん゛でもぉ゛♥キモオ゛タさまの゛きも゛エキスのせいでみっともない縮れたブサ毛まん゛こになっちゃい゛ますよぉ゛お゛ほッ♥♥♥」
【そうかもしれないですね♥なので、今から塗り込んでください♥】
「りょう゛かいしまん゛こぉ゛~~~ッ♥♥♥」
ぐっぐぐっ…しゅる……むわぁ~~~っ♥
「ふぉ゛、お゛ぉ゛~…♥♥♥」
真琴はそこそこの硬さで結ばれた、オナホが浸った精液どっぷりのビニールの口をほどくとそのむせ返るような臭いで意識を飛ばしそうになる。
しかしなんとか意識を保ち、育毛剤入りのチューブを手に取ると
ぐりっ、にゅる~~~~~~っ♥
チューブの中身を勢いよく絞りだし、全てビニール袋の中にぶちこんだ。
そうして一度ビニールの口をくるくる回して漏れないようにすると
ぎゅっ、ぐちゅっ、ぐちゅぐちゅっ、ぎゅちゅぎゅちゅぎゅちゅっ♥♥♥ぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅっ♥♥♥
いやらしい手つきで育毛剤とキモエキスを混ぜ合わせるために揉みしだく。
「ふぅ゛、このくらいでいい゛ですかねぇ゛…♥」
真琴は満足げにそういうと揉みこんだ駄毛製造エキスを床に置き、だらしなく胡坐をかいて床に座り込む。
「う゛ひっ♥」
ぐっちゃ~…ぬち゛ゅっ♥
再度ビニールの口を開け、揉みこんだせいで泡がたち、より気色悪くなっているエキスに指を突っ込で引き上げる。
ぬろぉ~~~っ…♥
育毛剤を混ぜたことにより粘土の増した駄毛エキスは、しっかりタップリと真琴の指にまとわりついてきた。
それを見て真琴は大きく右手をあげ片方の腋を露出させる。
「それ゛では、まずは美少女アイドルの゛右腋からオワ゛らせてイ゛きまん゛こぉ゛~~っ♥♥♥」
ぬぢゅっぐぢゅっ♥ぐりゅっ♥ぬりゅりゅっ♥
「ん゛っは、はぁ゛あ゛~ん゛っ♥♥♥」
指が腋に触れ、育毛精液が皺の一つ一つに執拗に塗り込まれていく。
「んふぅ゛~~っ…♥」
すぐに腋はベタベタになり、過剰にエキスが塗られた状態になってしまった。
真琴は満足そうに鼻を鳴らす。
ぐぢゅんっ♥
腋を閉じるとエキスが隙間からあふれ出す。
【目的の部位以外のところは、ちゃんと後でふき取っておいてくださいね♥】
【りょうかい゛しまん゛こぉ゛~っ♥んぢゃ、左腋もオワ゛らせてイ゛きまん゛こぉ゛~~っ♥♥♥」
ぐちゅっぬぢゅぢゅっ♥ぐち、ぐちゅっ~~っ♥
右と同じく自分のアイドル腋まんこを執拗にオワらせていくのだった。
「そ、それではぁ゛…おまん゛この毛根をオワらせてイ゛きたいとおもい゛まん゛こぉ゛…はぁ゛…♥はぁ゛っ♥…ッ♥♥♥」
ぐぢゅっ…ぬぢゅ、ぐぢゅっ…♥
「ん゛…お゛っ…♥」
真琴は、腋よりもさらに執拗に、皮が厚くなり皺が深くなったまんこに駄毛エキスを塗り込んでいく。
常日頃から濡れているにも関わらず、肌ダメージにより荒れて乾燥気味だったマン皮はエキスによくなじみ、すぐさま染み込んでいくのである。
「ぜったい゛ぃ゛…まん゛こ穴にぬっちゃだめへぇ゛…♥♥♥ん゛ぉ゛っ♥ぜったぃ゛ひぃ゛…♥ぐ、ぉ゛お゛ッ…♥♥♥」
ちょんっ♥
「ふん゛ぐぅ゛う゛ッ♥♥♥」
背徳感から小陰唇に指が触れただけで甘イきする。
それでも真琴は、キモオタさまの劣悪な遺伝子で孕みたいという脳のバグに抗いながら塗りこんでいくのだった。
もっこり上マン肉へ
「ふぉ゛ッご、お゛ッ♥♥♥」ぬぢゅっ♥ぬぢゅるっ♥
真ん中の小陰唇に近いでっぷりマン肉にも
「ふごっん゛、ん゛ん゛ッ♥♥♥」ぐちゅっ♥ぐちゅるっ♥
アナルの少し上あたりの敏感な下マン肉にだって
「ふへっに゛、ぃ゛っえ゛へぇ゛…♥」にゅりゅっ♥んぢゅるっ♥
そして直接アナルの周辺に
「お゛ッ♥ぐッヴ、う゛ひぃ゛ッ♥♥♥」ぐちゅるっ♥ぐちゅちゅっ♥
皺にも丁寧にたっぷりと
「ひひぃ゛っ♥はっ゛♥ひぃ゛っ♥」ぬちゅるっ♥んぢゅるっ♥
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
ーーーーーーーーーーー
ーーー
「はぁ゛ーっ…♥はぁ゛ーっ…♥お、お゛わりまん゛こぉ゛~っ…♥」
まんこの皺という皺、毛穴という毛穴に育毛精液を塗りたくった真琴は、ひどくマン足ゲだった。
【では今日からこれを毎日続けて、みっともない縮れ毛おまんこ剛毛女を目指していきましょう♥】
「りぃ゛っ、りょう゛かいしまん゛こぉ゛~~っ…♥」
ぐぢゅっ…♥ぐぢゅっ…♥
毛というのは、ホルモンバランスの影響を大きく受ける。
すでにホルモンバランスがバカになっているこの真琴の状態で、アホほど強力な育毛剤を塗ったのだ。
この後待ち受けている体への無様な改悪結果がどうなるかは、火を見るよりも明らかだろう…
2025-04-18 15:00:00 +0000 UTC
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2025-04-04 15:00:00 +0000 UTC
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2025-03-28 15:00:00 +0000 UTC
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120日目
キモオタちんぽが支給されてから50日。
ぐぽっ♥ぐぽっ♥ぐぽぐぽぐぽぐぽぐっぽん♥♥♥ぐっぽん♥♥♥
「ん゛ぉ゛ッ♥♥♥お゛、お゛っほぉ゛ぉ゛~~❤」
真琴は、すっかりキモオタちんぽ中毒のオナ猿女になっていた。
もはやアイドルとしての面影など微塵もない鼻の下が思いっきり伸びたアホメス発情面で、今日も腰をヘコつかせながらキモオタストーカーの偽物奇形ちんぽをマン汁まみれのまんこでくわえ込むのだった。
「あ゛っイぐっ♥♥ん゛ぉっほぉ゛お゛ぉ゛お゛♥♥♥」
ぷしっぷしっ!♥じょろっ……♥ちょろ…♥
本日八回目のガチイきである。
【真琴ちゃん❤お疲れ様です❤】
「あ゛っ♥こんにちはですぅ゛♥はへ゛っ♥はへぇ゛っ♥」
真琴は余韻だけで甘イきしながた電子音声に返答する。
【真琴ちゃんがここの部屋にきて、もう結構経ちましたね♥今日は一緒に、真琴ちゃんの体の変化を記録しましょう❤モニターの前でガニ股になってください❤】
「はぁ゛~いっ♥♥♥ん゛ひっ♥」
ぬぽんっ♥ がばっ三♥
真琴は、まんこからちんぽを引き抜くと素早くモニターの前でガニ股になった。
すると二つある目の前のモニターの電源がつき、左右それぞれで違う全裸の真琴の姿が表示された。
左のモニターは今のガニ股で腰をヘコつかせて下品な表情をしている真琴をリアルタイムで映している。
そして右のモニターには、穏やかな表情で目をり、仰向けでどこからに寝かされている真琴の全身を真上から撮影したと思しき写真が表示されていた。
映されているのは紛れもなく同一人物。
しかし、両者には決定的な違いがあった。
身体である。
寝かされている真琴の方は、全身が引き締まっていて無駄な贅肉など一切なく、まさにアイドルの理想体型。
顔も髪も、おっぱいやまんこ指先に至るまでその全てが穢れをしらない、どこか神聖な雰囲気すら感じるほど美しいものだ。
しかし、ガニ股で腰をヘコつかせている真琴の方はというと……
「ん゛ふぅ゛っ♥♥♥」
右のモニターに映し出された真琴は、だらしなく鼻の下を伸ばし、その美しい顔を台無しにしていた。
そして、そんなみっともない表情の真琴の体は、顔も髪も、おっぱいやまんこ指先に至るまでその全てがみっともなく無様なものになっているのだった。
【それじゃあここに来る前と後でどう変化しちゃったか、上からねっぷり比較しながら詳しく録画していきましょう❤】
「りょうかいしまんこぉ゛~❤」
真琴は、ここまでしても美少女と分類される顔面を下品にニヤけさせ、モニターの前でガニ股のまま敬礼する。
【まずは髪の毛ですね❤変化する前は毛先までケアの行き届いた、誰もがうらやむ黒髪ツルサラのロングヘアでしたね♥ですが今は、ろくにケアできず水に浸したトイレットペーパーで拭いているせいで毛先もキューティクルもオワちゃってます❤美少女顔では隠し切れない不潔感がにじみ出てきちゃってますね♥それにフケこそ出ていませんが、取り切れていない皮脂が酸化して臭いんじゃないですか?♥】
「はぁ~い♥その通りでぇ~す♥なん゛かぁ、途中から腐ったチーズ?みたいな臭いがしててぇ、あ゛、これ無理だなって思ってたんですけどぉ、いつのまにか慣れちゃいましたぁ゛♥あんなに頑張って手入れしてたんですけどぉ、こんなんなっちゃったらもういいかなぁって♥んでぇ、さいきんはちょっとサボっちゃててぇ…❤」
このまま頭皮や毛根が痛み続けてしまえば、致命的な髪質の変化に繋がってしまい本来の美しい髪に二度と戻らないかもしれないという瀬戸際に立たされているのに、もはや真琴はそれを受け入れ、もしくはあきらめニタニタと笑いながらモニターの音声に答える。
【素晴らしい変化ですね♥そのままつづけましょう♥あ、それとお気付きですか?真琴ちゃんの後頭部】
「?」
真琴は呆けた顔で首をかしげる。
【10円ハゲができてます♥】
「え゛」
真琴は後頭部を手で探る。
すると、確かに10円玉ほどの大きさのハゲができていた。
「やばぁ゛~♥アイドルが10円ハゲってぇ、ぷっぷぷwまこと、オワっちゃってますねぇ~❤」
【はい♥いろいろオワっちゃってます♥】
「いひっ♥」
もはやアイドルどころかマトモな女性としての倫理観のほとんどが擦り切れてしまった真琴は、自分がストレスによって10円ハゲ女になってしまったという事実を突きつけられているにも関わらず、快感すら感じていた。
それが心が限界を超えた際の防衛反応なのか、それともそういう事をされると興奮するという素養があったのか、どちらにせよ、清廉潔白だった真琴の心が取り返しのつかないほど歪み、変態的に汚れてしまった事実は変わらないのだった。
【では次、顔と肌を見ていきましょう♥】
「りょうかいしまんこぉ゛~❤」
【まず顔ですが、変化前はもちろんですが、今も相変わらず美少女ですね♥肌もすごいです♥張りがあって素晴らしい❤】
「えへ、えへぇ゛~っ♥」
人間の骨格なんかは、よっぽどのことがなければ数ヶ月程度で急激に変わることはない。
真琴の顔面は、今でも美少女として通用するほどだった。
しかし、着実に変化は現れはじめている。
若さもあり、スキンケアなしでも張りのある肌質ではあるのだが、毎日性欲にキく脂っこい食事を支給されていたせいで常にうっすらと脂が浮くようになってしまっていた。
目に見えないダメージの蓄積、将来の肌質は、若い時からのケアが重要だと言われている。
つまり、真琴はアイドルとしての貴重な将来の肌質の寿命を無駄遣いさせられているのだった。
【では次、おっぱいを見ていきましょう♥】
「うひぃっ♥りょ~かいしまんこぉ~~っ♥♥♥」
真琴は、先二つよりも興奮しながら大きな声で返事をした。
それというのも、おっぱいはこの四ヶ月で二番目に大きく、特に下品に変化した部分だったからだ。
【それでは、あと3回即イきしておっぱいの吸引機を外してください❤】
「はぁ~い♥爆速でマンズリこいてすぐにイきまんこぉっ♥ん゛ぉ゛ッお゛ぉ゛お゛お゛お゛ッ♥♥♥」
真琴はそういうと、小刻みに腰をヘコつかせながら勢いよく左手でガチ勃起乳首を、右手で奇形ディルドを持ちまんこをズリしだく。
ずちゅずちゅずちゅっ♥♥♥ぐちゅっ♥♥♥ぐりぐりっ♥♥♥ぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅっ♥♥♥
「あ゛ッぁ゛あ゛あ゛あッ♥♥♥い゛くッ♥オナニーちゅうどくのざこまんこそっこうイきましゅッ♥♥♥イ゛くイ゛くいぐぅううッ♥♥♥♥♥」
【あと二回です❤】
ビクンッ♥♥♥ビックンッ♥♥♥
「ん゛ぁ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛ッ♥♥♥♥♥まだイ゛ぐッ♥♥♥イ゛ぎましゅッ♥♥♥れんぞくイ゛きすんぞッお゛っほぉ゛ぉ゛ぉ゛おおぉぉ~~っっ♥♥♥♥♥」
【あと一回で「ふん゛ぐぅ゛う゛う゛い゛い゛イ゛ッ♥♥♥♥♥」
ぐりゅぐりゅぐりゅぐりゅぐりゅっ♥♥♥♥♥ずちゅずちゅずちゅずちゅずちゅっ♥♥♥♥♥
「 ふ ん゛ お゛ ッ ♥♥♥ 」
ビ ッ ク ン ッ ♥
ガクガクガクッ……ぐっ…ぽんっ…♥
「あ゛へぁ゛~……❤ん゛へぇ~……❤」
電子音声の言葉を遮り、キモオタちんぽに服従しきった真琴の雑魚まんこは二回目の絶頂から十数秒でガチイきをかました。
それと同時に、10回目の絶頂を感知した吸引機がグッポンと深く吸っていた口を離し、100日ちょっと吸われ続けたまことの右おっぱいがあらわになる。
ぶらぁ~ん♥
【毎日見ていると麻痺しますが、あらためて見ると大分変わっちゃいましたね♥】
吸引機が外れた真琴の右おっぱいは、へちまの様なだらしな垂れ乳のなっていた。
さらには乳輪と乳首もおっぱいの大きさに似つかわしくなくボッテリと肥大化し、下品さと情けなさが際立ってしまっている。
乳首なんてもはや、親指二つ分くらいになっているだろう。
【形もそうですが、乳首と乳輪の色もすっかり濃くなっちゃいました♥】
吸引機に吸われると同時に中の回転するヒダに乳首と乳輪がねぶり倒されたことにより、肌へのダメージとストレスですっかり色素沈着してしまっていた。
たったの四ヶ月、しかし、電子音声が課したノルマと真琴の吸引機の使い方によって、ここまでのものになってしまったのだった。
具体的な原因としては、刺激によって乳首と乳輪の皮膚が厚くなる+真琴が刺激に慣れることにより、寝ながらでも吸引機を付けられるようになっていたのだった。
日課のオナニーをこなした後は、中刺激モードで乳首とまんこに吸引機を付けたまま余暇をすごしてそのまま眠る。
寝ている間に10回イって外れることもあったが、最近は朝まで吸引され続け、オナニー前に最強刺激モードで一気にガチイきして吸引機を外す事も増えてきた。
そうしてまた乳首だけに吸引機をつけなおしてオナニーをする。
そんな一日の大半を、そこそこの重さを持つ、しかも効率的におっぱいにダメージを与えてくる吸引機を着けてすごしていたため、こんな無様なおっぱいになってしまったのだ。
【吸引されていなかった左のおっぱいと並べると、無様がより強調されてますね♥】
「ほんとだぁ~❤ふへへぇ゛~❤」
びたっ♥びたんっ♥←→ぷるっ♥ぽいんっ♥
真琴はそういうと、上半身を上下に揺らし左右で非対称になってしまったおっぱいを弾ませる。
ただブラをつけずにハードなチクオナしてただけの左おっぱいは弾力を感じさせる規則正しさではずむのに対し、右の汚っぱいはだらしなく波打ち、真琴の上腹から腋にかけて不規則に肌をたたく。
「ん゛ぉ~~♥」
ぶぴっ、ぷすぅ~……♥♥♥
真琴は、そんなだらしないおっぱいを弾ませながら甘イきする。
弛緩した肛門からすかしっぺも出す始末だ。
【それでは、初日とも見比べてみましょう♥】
「りょうかいしまん゛こぉ~♥」
目の前にある二つのモニターが、それぞれ真琴のおっぱいを拡大させて画面に映す。
【こうしてを見てみると、右おっぱいはもちろんですが、左おっぱいも着実にオワってきてますね♥】
右モニターに映る真琴のおっぱいは、非の打ち所がないくらい均整の取れた、おわん型の美しい形をしている。
それと比べると、明らかに現在の真琴の左おっぱいも下品に変化を始めているのだった。
若干胸は垂れ下がり、明らかに乳首と乳輪も大きくなっていて、色もすっかりくすんでしまっていた。
真琴がここに来る前の乳首は小指程度の控えめな大きさをしているのに対し、今は二回りほど大きくなり、親指ほどになってしまっているのだ。
見るも無残な右の無様っぱいの陰に隠れてしまっていたが、ブラなし生活のうえ、激しい動きでハードなチクオナを毎日していて、おっぱいにダメージがないはずないのである。
オナニーという世間では自分本位で下品とされる行為で、アイドルである自分の美しいおっぱいをダメっパイに近づけているという事実を加味すれば、吸引機で強制的にダメにされるおっぱいとはまた違った下品さと無様さが滲み出るのだった。
【それでは、次の変化を見ていきましょう♥】
そういうと電子音声は、拡大されたおっぱいから全身が映るように画面を切り替えた。
【次は、身体つきの変化です❤】
「りょうかいしまん゛こぉ~ん゛っ♥」
【まずここに来る前の体形ですが、162cmの身長に対して、体重が49kg。B87 W61 H 88
健康的で素晴らしい肉付きですね♥それに、爪の先までケアが行き届いていて、まさにアイドルの鑑といったところでしょうか♥】
「ほんとですね゛ぇ~❤」
理想的なのも当然である。
もともとの骨格から均整がとれていた真琴が、アイドルとして食生活や運動、ストレッチなど毎日のケアと努力を怠らずに行ってきた結果、ここまで素晴らしい身体に仕上がったのだ。
【それに比べ、今の真琴ちゃんは大分汚まんこにお似合い身体つきになってきましたね♥体重が56kg。バストは左右で違うので表記できませんが、W70は、 H 92、どちらもだらしなく成長してます♥】
それが今はどうだろうか。
学生アイドルとして多忙な生活してきた時のダンスや移動での歩き、筋トレなどといった運動を一切せずに、脂っこく不摂生な食生活、毎日のハードなオナニー三昧。
日常に必要な筋肉は衰えるばかりで、オナニーをするためだけの駄肉ばかりが増えていく。
それに加え、起きている時の半分以上をガニ股で過ごし、最近では心の堕落により猫背になってしまっていた。
こうした改悪生活習慣ろ行った結果、身体つきは見る影もなくなり、下品でだらしない身体になってしまっていたのだった。
二の腕にはほんのり垂れる程度の脂肪がつき、太ももにいたっては二回りほど大きくなっている。
しっかりとクビレのあったスレンダーなお腹は、猫背も合わさりぽっこりとだらしなく出てしまっていた。
それでも世間でいう肥満というほどでもないのだが、元の真琴の完璧な体でのグラビアなどを見ていたファンがこの体の真琴の写真を見せられても、悪質なコラ画像と思って憤慨するかもしれない。
それほどの落差がある身体つきである。
足に関しても、この四ヶ月のガニ股と体重増加で骨格が歪みだしており、常態化しつつあるのだった。
【それでは最後に、お待ちかねのおまんこを見ていきましょう♥】
「待ってましタマキィ~んっ♥♥♥」
ガバッ♥
真琴は自らの柔らかい関節を限界まで開き、今のガニ股からさらに開脚しモニター内臓のカメラに向かって思いっきりまんこを突き出す。
ぬっとぉっ、むわぁ~~~♥♥♥
勢いで垂れるガチイき汁と同時に、真琴の鼻を四ヶ月洗ってない腐ったチーズの様なマン臭が襲う。
【やはり他の部分と比べても、特にここが一番オワってきてますね♥】
「くっさぁ゛~~~っ♥♥♥」
真琴のまんこのオワり具合は、あの左右非対称なオワ乳と比べても、さらにオワっているものだった。
まず形がオワりつつある。
左側のモニターに映っている真琴のまんこのビラビラは小さくぴったりと閉じている上品なものだった。
しかし、今はそのビラビラも無様っぱい同様左右非対称に広がっており、特に乳首と交互に引っ張っていた左ビラが伸びてしまっていた。
さらに両ビラとも強刺激と強吸引で肥大化し、異様な存在感を放っている。
下品を通り越して、もはや滑稽になりつつあった。
さらに当然クリトリスも肥大化してしまい、人差し指ほどのサイズにまでなってしまっていた。
しかも吸引された弊害で、ただの肥大ではなくヒョロっと細長く伸ばされてしまったことにより、本当に情けないヒョロがりメスちんぽになってしまったのだった。
そんな不細工な小陰唇とクリトリスだが、これらと比較しても遜色なくオワりつつある部分があった。
大陰唇、まん土手である。
もともと薄かったマン肉は刺激によって分厚くなり、さらにまんこ全体を休みなく吸引されていたことにより、モリマンを通り越し、肥大しながら前面にだらっと垂れたオワマンになっていた。
肌の質と色素沈着もひどく、色が濃くなってしまっている部分は、それに比例してざらついている。
ここまでは遜色なく、である。
どれも優劣つけがたく、それぞれが等しくオワっていた。
しかし、その中でも頭一つ抜けてオワっている部分がある。
そう、そこは膣だった。
【それではしっかり膣口を記録したいので、モニターの前で膣を開いてください❤】
「りょうかしまんこぉ゛~っ♥」
ぐいっ
「ん゛ぉっ♥」
ぐっぱぁ~~っ♥
ぬちぃ~…♥
真琴が両手でオワマンのビラ肉を掴み膣を広げる。
すると、ねばついたマンカスとオナ汁が糸を引いて広がった。
この不潔さや臭いもオワっているポイントの一つではあるが、実はそこまで重要ではない。
なぜならこの、真琴が自らを不潔にし、まんこを洗わないことによって発生するマンカスや臭いは、ちゃんと洗う習慣さえ元に戻せば無くなってしまうものだったからだ。
本当に重要なのはその中身、膣の形なのだ。
真琴の膣は、80日間という期間を愛しの(自己洗脳済み)キモオタダーリンちんぽと愛し合うことにより、すっかりその膣型を変えていた。
【これは、まだここに来る前の真琴ちゃんの膣をスキャンさせていただき記録したものです❤】
電子音声がそういうと、変化前の真琴が映る右モニターが切り替わり、ほとんど隙間のない真琴の膣の断面図と思われる映像が映し出された。
「はぁっ…♥はぁっ…♥うわぁ、なんかエロいっすねぇ~…♥」
【はい♥誰が見ても魅力的だったころの真琴ちゃんの膣ですから♥それで、実はもう今の真琴ちゃんの膣中は記録済みなんです❤キモオタさまのちんぽディルドにはセンサーがついていて…まぁそれはおいておいて♥新しく記録したものがこちらです❤】
「おぉ゛~♥すごっ……これ、わたしのイマのおまんこなんですかぁ~?❤」
そういいながら、真琴は新たにモニターに映し出された断面図を見る。
そこには、キモオタストーカーの奇形オワコン童貞カスちんぽをそのままぴったりカタどったような、キんモい膣の断面図が映っていた。
依存症に両足突っ込んでしまった脳から出る異常な快楽物質と、常に膣トレをしている様なオワっている環境が真琴の膣の筋肉とヒダを歪め、このようになってしまったのだった。
【すっかりキモオタさま専用まんこになってきましたね♥】
「んぉ゛っ♥うれぢっ♥♥♥」 ぷしゃっ♥じょろろぉ~~~っ♥
電子音声は、アホみたいな顔でうれションする真琴も記録しながら、さらにエグい事実を告げる。
【そんな真琴ちゃんの膣を、今と昔の両方を完全再現してオナホにし、誰のおまんこかを隠したまま三人の男性に両方を使ってもらいレビューしていただきました♥】
「!!?♥♥♥」
【それでは一人目❤ちんぽ、性欲ともに普通のサラリーマンの方ですね♥まずは改悪前、スーパーアイドル真琴ちゃんのオナホレビューからです♥】
〈オナホ1のレビュー 素晴らしいですね。 ★★★★★
オナホというものを初めて使ったのですが、気持ち良すぎてすぐ射精してしまいました。
オナホって全部こういうものなんですか?
まさか、社会人になってからここまで人生観を変えるものに出会うとは思いませんでした!
初心者だったんでどこがどう良い、というのはあまり分かりませんでしたが、とにかく自分のあそこに優しく寄り添ってくれてる気がしました。
最高です!
【改悪前の膣は非常に好評だったようですね♥それでは次、キモオタさま専用まんこになってしまった真琴ちゃんのレビューはどうでしょう?♥】
〈オナホ2のレビュー ぜんぜん気持ちよくなかったです。★☆☆☆☆
オナホにも当たり外れってあるんですね。
最初に使わせていただいた物は見た目からとても綺麗で中もとても気持ち良かったのですが、今回のものは何というか…見た目も変で、中に入れても全然気持ちよくありませんでした。
残念です。
ですが、最初に渡されたものは本当に素晴らしかったので、これからも使わせていただきたいと思います!
【このようなレビューをいただきました♥とても素直な感想でありがたいですね♥】
「んふぅ~❤これってぇ、まことのおまんこがぁ、キモオタさま専用になっちゃったてことですよねぇ♥最高のレビューですぅ♥♥♥」
自分の改悪された膣の現状を酷評され、その落差をセキララにレビューされているにも関わらず、真琴は心底嬉しそうにするのだった。
【それでは二人目♥ちんぽは普通より少し大きいくらいですが性欲は非常に旺盛、自称おまんこマスターの男性のレビューですね♥】
〈オナホ1のレビュー なんだこれ ★★★★★
今までいつくものオナホを使ってきたが、とんでもなく最高のオナホだった。
しかもこのオナホ、ここにこれ付けときゃ気持ち良いんだろ?みたいな小賢しい思惑を一切感じない、これは天然ものだな。
本物のまんこから形を取って作ってんだろ。
それも相当な名器。
膣ひだは優しくペニスに絡みつき、カリや裏筋などの重要ポイントにガッツリフィットしてザーメンを絞りとってくれる。
天然でここまでのものを出されちまったら、オナホ職人は廃業するしかないな。
しかも恐ろしいことに、このまんこ、おそらく処女まんこだ。
勘違いしてほしくないんだが、処女だからといって全てのまんこが締まりがよくて気持ちいわけじゃねぇ。
このまんこだからこそ気持ちいいんだ。
オナホ、生まんこ、処女まんこ、いろんなまんこを経験し真剣に向き合ってきた俺だからわかる。
膣、ヒダ、外側の女性器の形、その全てがこのまんこが成長すれば最高のまんこになる事を物語っている。
もはやこのまんこの持ち主の生物としての完成度が高すぎて、まんこしてる時にちんこから色んな情報が伝わってきたぜ。
真面目で努力家、それでいて優しさも持っていて…体も相当洗練されてるな。
生まれ持ったサービス精神も感じる。
こりゃアイドルなんてやれば天下取れるな。いや、もう取ってるか?結構あってるだろ?
なんでそんな女がオナホとして形取られてるのかまでは分からんが、とにかくこのまんこは最高だった。
それこそ、俺のチン生観を変えるほどにな。
成長したまんこも使わせてほしいもんだ。
【さすがおまんこマスターさん♥熱量のある大絶賛で、とても的を射ている素晴らしいレビューです♥それではこのまま、オナホ2のレビューを見ていきましょう♥】
「おねがいしまん゛こぉ~♥」
〈オナホ2のレビュー なんだこれ ★☆☆☆☆
今までいつくものオナホを使ってきたが、とんでもなく最低のオナホだった。
なんだこれ、そういう企画か?
最高のオナホ出した後に最低のオナホ出して、意味がわからない。
だが俺もおまんこマスター、しっかりレビューはしていきたいと思う。
まず見た目だが、圧倒的に人を選ぶゲテモノ系で、大、小陰唇~クリトリスがシンプルに下品ででかい。
作画が崩れた絵みてぇだな。
そしてちんこを気持ちよくするために一番肝心な膣だが、これマジか?
作ろうとしてもなかなかこんなゴミオナホにできないぞ?
なんだこの形。
まったくちんこにフィットさせる気がねぇ。
全然気持ちいところにヒダがあたらねぇ。
こいつはまるで誰か特定の、特殊な、それもとんでもなく気持ち悪い形をしたちんこのために作られたようなオナホだ。
売る気ねぇだろ。
これ、ガチの人間調教して作ったオナホじゃねぇだろうなぁ…?
悪意、とは違うな。純粋な、終わらせてやろう、という意思がちんこから伝わってくる。
…書きすぎたな、今の話はオナホのクオリティーとは何の関係もねぇ。
忘れてくれ。
とにかく、こんなんじゃ誰も気持ちよくなれねぇような、そんなゴミオナホだった。
一応射精までは持って行けたが、二度と使いたくねぇ。
【ここまで言い当ててくると、ちょっと怖いですね♥おまんこマスターさん♥当然レビューの内容は、こちらが想定した現在の真琴ちゃんの膣の状態にピッタリ一致しています♥本当にに流石です❤】
「真琴のおまんこはキモオタさまの汚ちんぽのために作られたオナホぉ…うひっ♥なんだかぁ、ロマンチックですねぇ~…♥」
【ロマンチックですね♥というわけで、そんなロマンチックな三人目はこのかたです❤】
電子音声がそういうと、目の前の両モニターが同時に切り替わりとある部屋が映し出された。
そこは必要最低限の生活必需品とPCだけがそろった、真新しい部屋だった。
その部屋の中央には大きめのベッドがあり、そこには一人の男性が寝転んでいた。
「ッ!!?♥♥♥」
ビクッ♥ とろぉ~~~~~っ♥
真琴はその男性を見た瞬間、パブロフの犬よろしく、汚ちんぽが欲しいと反射的にマン汁を垂らした。
そう、モニターに映っていたのは真琴の愛しの彼である、キモオタストーカーさまなのだった。
そのキモオタさまが、洗ってなさそうなヨレヨレのTシャツとブリーフといった半裸に近い恰好状態で無防備にベッドに寝転んでいる。
【実はこの三人目はサプライズで、真琴ちゃんの大好きな彼、キモオタストーカーさまにリアルタイムでオナホを使っていただいてます❤】
「んぉ゛っう、うれしすぎてイ゛きまんこぉ゛ッ♥♥♥お゛ッ♥♥♥ん゛ぉッ♥♥♥」
ビクッ♥♥♥ビクンッ♥♥♥
真琴はキモオタストーカーが自分を使ってくれるという喜びで、本日十数度目の深イきをする。
まるでそれは、真琴が出演していたライブでウィンクを受け取ったと勘違いしたキモオタストーカーが、その場で嬉射精をした時の様だった。
「あ゛ッ♥♥♥お゛っ……♥♥♥んぉ゛っ……お゛~……♥♥♥」
がくっ♥♥♥がくっ♥♥♥
限界ガニ股でガクガク膝を震わせながら無様にガチイきしている真琴。
まさか推しがモニターの中の自分を見ながらノーハンドで無様イきしているとはつゆほども考えていないキモオタは、アホ面でアイドル時代の真琴のオナホを手に取る。
「お゛っ♥ぅお゛っ♥キモオタさまのセンズリこきまくってる汚ったない手まことのアイドルオナホにぃ゛~♥うれじぃ~っ♥♥♥」
【キモオタさまの部屋は四方から隠しカメラで録画してるので、あとでオカズに使っていいですよ❤】
「ッ!!?♥♥♥うれぢっ♥♥♥うれぢすぎてなんかいでもイ゛ぢゃいまんこぉ゛~ッ♥♥♥」
ビクビクビクッ~~ッッ♥♥♥
【おや、キモオタ様に動きがあったようですね♥それでは見ていきましょうか❤】
「りょうかいしまんこぉ゛~~~~ッ♥♥♥♥♥」
〈いやぁ家追い出された瞬間、オナホのテスター?バイトに誘われるとはなぁ…ふひっw見る目あんなぁwww。住み込みだつってマンションも借りてもらえたし、一回オナるだけで1000円もらえるなんて最高のバイトかぁ~?ニートだって俺のことバカにしてたやつ、ザッマァwww〉
〈ぶッ〉
「き、キモオタさまの生おならッ!!?♥♥♥ま、まことオナニーしたいっスッ♥♥♥おねがいッ♥おねがいしま゛んこぉ゛ッ♥♥♥」
【ダメです❤】
「な、なんでぇッ♥♥♥いますぐまんコキしたい゛ッ♥♥♥ガチまんコキしたいの゛ぉ゛お゛お゛ッ♥♥♥」
【あとで最高のオナニーしたいですよね♥だから今はガマンです❤】
「う゛ッぐぅ゛う゛…ッり、りょうかいしまんこぉ゛…ッ💢💢💢」
【はい、それでは見ていきますよ♥】
そうこうしているうちに、キモオタが二種類の真琴オナホが入った段ボールをあさり、一つのオナホを手に取った。
〈んじゃそろそろオナるかぁ~♥確か、最初の一回はこっちのオナホから使えって言われてたなぁ?〉
キモオタが手に取ったのは、オナホ1、アイドルの真琴まんこだった。
〈えぇ~と、ローションを垂らして…ふひひっwえっろ♥〉
とろぉ~~っ♥
真琴のアイドルまんこが完全再現された美マン口にローションが垂らされ、なまめかしくテカる。
「ふぅ゛~~ッ💢💢ふぅ゛~~ッ💢💢」
【ガマンガマンッ♥】
〈くちゅくちゅくちゅくちゅっ♥〉
〈ぐひっwいぃ~感じっぽいなぁ~♥うしっ♥〉
ぼろんっ むっわぁ~~~…
「ん゛ッん゛む゛ーーーーーーッ💢💢💢」
キモオタがブリーフを脱ぎ、すでに勃起した汚ちんぽが露出させる。
ド包茎チン皮に挟まる陰毛やチンカス。
オナニーのしすぎで黒ずんでしまった表皮など、画面越しでも分かる不潔さもさることながら、その形ですらあまりに不格好。
ほとんどの女性は、その汚ちんぽだけ見せられても遺伝子的嫌悪感に襲われるだろう。
絶対に自分のDNAと混ぜたいなんて思わないに決まっている。
真琴も、つい四ヶ月前まではそうだった。
だが、今の真琴はどうだろうか?なんども自分の膣と愛し合ってきたゴミちんぽの本物、動いている生ゴミちんぽを画面越しで見るだけで顔を真っ赤にし、鼻水を垂らしながら必死にこの汚ちんぽで見ズリさせてくれと懇願しているのだ。
しかし、真琴はその形の良い下唇を色がわかるまで噛みしめながらマンコキを耐える。
その後に最高のオナニーをさせてくれると電子音声が言っているからだ。
〈んじゃ、いれるか♥〉
くちゅっ♥ ぬっぷっぷっぷ~…♥
〈お゛、おぉ、ほぉ~…♥〉
「ーーーーッ💢♥💢ーーーーーーーッ💢♥💢」
アイドルオナホの小陰唇がチン先を包み込み、そのままローションを潤滑油にキモオタの奇形ちんぽをゆっくり吸い込んでいく。
真琴は目を血走らせながら、自分の膣だったものが憧れのキモオタ汚ちんぽを飲み込むのをガン見するのだった。
〈ん、おぉ…ふっ…ぉ…〉
キモオタはベッド直結のPCで事前に用意していたオカズを使い、気色悪い声をあげながらちんぽを扱き始める。
「…ーッ!!?あの゛ッ💢キモオタさまのオナ゛ペットッ💢💢まことじゃないん゛ですけどッ💢💢💢」
キモオタがオカズにしていたのは、あろうことか真琴ではなく別の新人アイドルだった。
【真琴ちゃん❤こんな顔が良いだけの新人アイドルでは、キモオタさまのオワチンは満たせませんよ❤キモオタさまを満たせるのは、真琴ちゃんのキモちん専用オワコンまんこだけなんです❤】
「ん゛ッぎっ……💢💢」
真琴は怒りで爆発しそうになるも、キモオタを満たせるのが自分しかいないという言葉なんとか踏みとどまる。
ぐちゅっぐちゅっぐちゅっぐちゅっ
アイドルまんこの優秀な膣ヒダが、チンカスとローションをまとってキモオタちんぽの裏筋やカリ首を刺激していく。
そのほとんどを皮オナに費やしてきた亀頭が敏感すぎる雑魚ちんぽから脳直で快感が伝わり、劣等精液をたっぷり溜め込んだ金玉がせりあがってきた。
そして次の瞬間、あっとういう間にキモオタちんぽは限界に至り
〈あ、あ゛ぁ~でりゅっふっ、ふっ、ふぉっ♥〉
「!!」
びゅっ♥びゅるっ♥
真琴のアイドルまんこオナホに臭っさいザーメンが発射されるのだった。
「ん゛ッう゛う゛う゛ぅ゛~~~ッ💢♥💢♥💢も゛ッもうげんかい゛ぃ゛い゛ッ💢♥💢♥💢ぜったいオナる゛ッ💢💢💢ドぎついマンコキすり゛ゅの゛ッ💢♥💢♥💢」
【確かにそろそろ限界そうですね♥では、次にキモオタさまがオナホを使ったらオナっていいですよ❤】
「はッあ゛ぁ゛あ゛ーーー💢♥💢りょう゛かいしま゛ん゛こぉ゛ーーーーーッ💢♥💢♥💢」
なんですぐオナれないんだという怒り、激しいまんこのうずき、今までの自己洗脳での思考の矛盾、キモオタがこのあとまたすぐオナホを使うだろうという確信、唐突な条件付きの許可。
あらゆる感情がぐちょぐちょに混ざり合い真琴の脳を駆け巡る。
ぬっぽんっ ぐちゃぁ~…
〈うわっくっせw〉
アイドルオナホから引き抜いたちんぽは、すっかりチンカスをオナホ内にへばりつかせ結構汚い程度になっていた。
「ん゛お゛ぉ゛…💢ん゛ぅ゛お゛ぉ゛…💢」
真琴は鼻の穴を大きく膨らませマン汁をドロドロ垂れ流しながら、キモオタがオナホを使った瞬間にガチマンコキできるよう全神経を集中させその光景を凝視しする。
右手ではすでにキモちんぽディルドを強く握り構えているのだった。
〈で、なんだっけか?使い終わったオナホは確か、オナホについてたビニールで包んで、この段ボールに入れて玄関の外に置いとけばいい…だったか?俺が洗わなくていいから助かるけど、こんな臭っせぇのなんに使うんだよw〉
ぐいぐいっ びたんっ!
キモオタは今使ったアイドルオナホ袋に入れしばると、雑に段ボールに投げ入れた。
〈あとはレビューだっけ?そうだなぁ~…5点満点中かぁ…ほし、3だなwまぁまぁだった…と。〉
段ボール内に同封されていたアンケート用紙に、小学生以下のまったく誠意が感じられない感想を書く。
「ま、まことのアイドル処女まんこぉ゛💢まぁまぁなんですかぁ゛あ゛ッ!!?💢💢」
先二人のアイドルまんこに対する評価がとても高かったため、キモオタにもベタ褒めしてもらえるだろうと思っていた真琴はさらに怒りでマンコをムラつかせる。
ある程度の規格内で収まるペニスを持つほとんどの男性なら、真琴のまんこを名器だと絶賛するだろう。
しかし、キモオタちんぽは形がオワりすぎていたためアイドルまんこの気持ち良さをフルで体感できなかったのだ。
豚に真珠、キモオタに星5アイドルまんこである。
〈ふぅ…うし、もう一回シコるかぁ…w2000円げっとぉw〉
キモオタはそういうと先ほどの段ボールにぶちこんだオナホと一緒に入っていた、もう一つの、2と刻印されたオナホを手に取った。
〈うわっなんだのオナホ、きもw〉
自分のことは棚に上げつつキモがるキモオタ。
しかし間違ってはいなかった。
二つ目のオナホは、今の真琴のオワりつつあるマンコを精密に再現し作られているため当然見た目はキモいものだった。
大陰唇、小陰唇ともにブくっと膨れ、そこから顔を出す人差し指大のヒョロがりクリトリスの主張が激しい。
そのうえマンビラは左右不揃いにビロンと広がっている。
膣口なんかも、奇形ちんぽの出し入れのしすぎて完全には閉じなくなっているのをそのまま再現されてしまっていたのだった。
〈こんなん絶対気持ちよくなんねぇだろwクソオナホだったら、時給あげてもらわなきゃなw〉
「ん゛ふぅ゛~💢♥ん゛ふぅ゛~💢♥」
恵まれた環境におかれてもすぐ調子にのる生まれ持って品性のねじ曲がったキモオタと、それを見て興奮する変態女。
もはや二人はお似合いになりつつあった。
とろぉ~っ
キモオタは、一つ目のアイドルオナホと同様に膣口にローションを垂らす。
アイドルオナホの方はその膣の狭さからローションが中に入るまでに少し時間がかかったが、クソオナホの方は奇形ちんぽによって膣を変態的に広げられてしまっているため、ごぽぽっごぽっと勢いよくローションを飲み込んでいく。
〈うしっ♥〉
ぐちゅっ♥
もはやグロマンと形容しても差し支えない真琴オナホがキモオタちんぽの鈴口を出迎える。
「も゛ッもういいですよね゛え゛ッ💢💢💢💢💢まん゛ッまんこきぃ゛イ゛い゛ッ💢💢💢💢💢」
【……はい♥いいですよ❤〉
ずりゅりゅりゅりゅぅう~~~~~ッ♥♥♥♥♥
「〈ふ゛ん゛ぐ ぉ゛お゛お゛あ゛ア゛ッ!!?♥♥♥♥♥〉」
キモオタのちんぽが真琴のまんこに入った瞬間
〈ふっお゛、ぉッお~~~~!!?♥♥〉びゅっびゅくッびゅる~~~~ッ♥♥♥
キモオタは自分のちんぽのために生まれてきた様な形と愛おしく吸い付いてくるゴミオナホで
「あ゛ッ♥お゛ッ♥んぉ゛っーーーー♥♥」ぶしゃッぶしゃしゃッーーーッ♥♥♥
真琴は自分で生まれ変わらせたおまんこで愛しのカスディルドを吸い締め付けて
二人は間抜けな獣の様な声を出しながら同時に絶頂した。
〈なぁッなんだこのまんこぉお゛ッ♥♥♥お、俺のちんこに吸い付いてッぐぉッ♥♥♥こッやべッ絞りトられるッ!!?♥♥♥〉
「ぎもぢぃ゛ひ゛い゛い゛い゛ッ💢♥💢♥💢や゛ッやける゛💢♥💢♥あたま゛とまん゛こやげぢぬ゛ぅ゛う゛う゛ウ゛ウ゛💢♥💢♥💢♥」
ぐぼぼッぢゅぽッ💢♥💢♥ぐぼッぢゅぼッぢゅぼッ💢♥💢♥ぢゅぼぢゅぼぢゅぼぢゅぼぢゅぼッッッ💢♥💢♥💢♥💢♥
二人は一度イったにも関わらず狂ったように相方のモノでシゴきあう。
物理的に離れているはずなのに、まるで実際にガチ交尾しているようだ。
〈お゛、お゛っ♥♥♥やべッでるッまたでるぅう゛~~ッ♥♥〉 ぶびゅるるる~~~ッッ♥♥♥どぴゅどぴゅどぴゅ~ーッ♥♥♥
「ん゛ぁ゛あ゛あ゛ッッッ💢♥💢♥いぐいぐいぐいぐヴぅ゛う゛う゛ッ💢♥💢♥づながってッづながり゛すぎてり゛ゅッ💢♥💢♥💢♥キモ゛オ゛タさまどぉ゛お゛ほぉ゛お゛お゛💢♥💢♥💢♥💢」ぶぴぴぴゅ~~~っ♥♥♥ガクガクガクガクガクッ♥♥♥♥♥
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
〈が…ぁ゛…♥〉
「ほ…ぉ゛…♥」
その後二人は、同時に気絶するまで何度も絶頂し続けたのだった。
2025-03-28 15:00:00 +0000 UTC
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全肯定催眠改悪調教とは
かわいい、かっこいい、美人、とにかく顔がよくスペックの高い女の子に催眠をかけ
体に対するあらゆる改悪と調教を全肯定させ、自ら台無しにさせるというものである。
前回のあらすじ
カリスマモデルの三木谷アンナは、運悪く変態に全肯定催眠をかけられてしまう。
アンナはその後、自身が所有するマンションで身勝手に一日中おまんこを使われてしまったのだった。
そして翌日
・外出準備
「着ていく服がない……」
「っ……!!」
「あんたが買ってきた服なんて、まともなものないじゃない…ッ!」
「そうだけど…」
「く…この中でまともそうなもの…!」
「なんでこんなキモいのしか買ってないのよッ💢」
「はぁ!?ちょっ、あんたが今日着ていく服選ぶって正気!!?」
「いいけど…っ」
・キモ衣装
「……なによこれ…」
「バカみたいなキッショいピンクの全身タイツって……」
「下着付けてないから、乳首とおまんこもくっきり浮き出ちゃってるし…」
「いや、下着を着ければいいって話じゃないんだけどさぁ…」
「あんたの頭の中、どうなってんのよ…流石にこのまま外出たらSNSで拡散されたり、最悪警察に捕まってあたしの人生オワるんですけど…」
「いいんだけどさぁ…」
「はぁ?捕まらないようにしとく?どうやって」
「常識改変?…催眠術的なものって…バッカじゃない?」
「あるわけないじゃん、そんなの」
「なにニヤついてんのよ、キッショ」
「とにかく行ってこいって…」
「わかったわよ…」
「……あんた、あたしの家で変な事すんじゃないわよ…!」
・帰宅
ガチャッ
「……」
「…はぁ」
「いや、普通に疲れて帰ってきたらさぁ、あんたみたいな倫理観のない不潔なブスが自分の部屋で我が物顔でくつろいでたら溜息しかでないでしょ…」
「今日の仕事…?」
「あんたの言った通り事件にはならなかったわよ…」
「しかもスタッフやメイクさんも普通に接してくるし」
「逆にあたしの頭がおかしくなったのかと思ったわ」
「はぁ!?当然恥ずかしかったわよッ💢」
「こんなキッショい格好で外に出るなんて、恥以外のなにものでもないわッ!」
「しかも昨日あんたにまんこホジられまくったせいで痛みと筋肉痛でみっともない歩き方しかできなかったし、腫れたモリマンがくっきりタイツに浮かんじゃうしッ」
「それだけじゃないッ!!」
「生地は蒸れるし、あんたが散々出したザーメンがまんこから垂れ続けるしでホンッッッと最悪ッ💢💢💢」
・乳首、クリちんぽ改悪調教 吸引機
「なによ、あたし今からシャワー浴びるんだけど」
「あんたせいで臭くなったんだから邪魔しないで」
「はぁ?今から改悪調教ぅ!?」
「いいけどさぁ…💢」
「脱がして勝手にまんこ使えば?💢」
「……?」
「昨日出しすぎたから今日はおまんこしないって…あたしはそっちの方がいいけど」
「じゃあなにするのよ」
「なによこれ…」
「この…なに?これは」
「吸引?これで、乳首とクリトリスを…?」
「いいけど…」
「言っとくけど普通に最悪だからね?💢」
ぬぎっぬぎっ
むわぁ…
「うわ…タイツの中ヤバ…」
「脱いだ瞬間臭いが…」
「これ、絶対外に漏れてたでしょ…」
・吸引開始
「んっ……くっ……」
きゅぽっきゅぽっきゅぽっ
「うわ…これ、大丈夫なやつ…?」
「だいぶ…強めに乳首吸われてるんだけど…」
「わかってるわよッ!クリトリスにもすればいいんでしょ💢」
「いっ…」
きゅぽっ きゅぽっ
「腫れてるんだから、ゆっくりやらせてよ…💢」
「はぁ!?…このっわかったわよ💢💢」
きゅぽきゅぽきゅぽきゅぽッ
「ぐ、くぅ…ッ!!」
「っ…ふ、く…」
ぴくっぴくっ…
「終わった、わよ…乳首とクリトリスの吸引…」
「で、これでどうすればいいのよ…終わり?」
「なら取らせてよ」
「このままつけてたら伸びちゃうじゃない、みっともなく…」
「まだ外すな?…いいけど…」
ゴソゴソ
「またへんなの取り出して…」
「あんたさぁ…あたしがあんな恰好で仕事しる間にこんなくだらないもの買ってさぁ…ほんと…」
「で、これはなによ」
「おもり…?」
「この吸引機につける?」
「もうすでに乳首とクリしんどいんですけど…いいけどさぁ…」
「く、ふぐ…💢」
ぶら~ん ぶら~ん
「 つ け た わ よ 💢 」
「でッいつ取っていいのよッ💢」
「…腋みせ?これでいいわけ!?」
「ガニ股!!?」
くぱぁ♥
「はいッこれでいいでしょッ!」
「はぁ!?」
「ッ!!」
「わかったわよッ!やるわよ!やればいいんでしょ💢💢💢」
・吸引ガニ股ダンス
「それではぁん…」
「カリスマモデル、アンナによるぅ…乳首とクリちんぽの無様改悪ダンスをぉ…」
「させていただきまぁ~すっ💢💢💢」
ヘコッ💢ヘコッ💢ヘコッ💢
「ぐッふ、くぅう…ッ!!」
「みてぇんッ💢アンナのぉ💢無様腰ヘコダンスぅッ💢」
ヘコッ💢ヘコッ💢ヘコッ💢
「これ以上激しくゥッ!!?」
「わかった、わよぉおッ💢💢💢」
ヘコヘコヘコヘコヘコヘコッ💢💢💢
「うッあぁあああ゛ッ💢💢💢みろぉおッ💢💢💢」
「アンナが必死に腰振って自分の身体台無しにしてるところぉおおお゛ッ💢💢💢💢💢」
「ぐう゛ッ💢💢💢」
ビクッッ
「はぁ…はぁ…はぁ…」
きゅっっぽんっ
「なによこれ…すっごい赤くなちゃってんじゃない……」
「これを毎日一回…あんたのちんぽが萎えてる時にやればいいんでしょ……はぁ…はぁ…」
「こんなこと毎日続けてたら…くっそみっともない乳首とクリちんぽになっちゃうじゃない……」
「やるけど…💢」
・乾布摩擦改悪調教
「はぁ……」
「なに見てんのよ、心配しなくてもちゃんとおまんこだけは洗ってないわよ…」
「ほらっ💢」
くぱぁ ぬとぉ~…♥
「あんたの不潔なちんぽで膣コキしたせいで、臭っさいし、なんか痒いし…」
「ちょ、あんたなに大きくしてッ」
「おまんこ痛いんだってば!!」
「ッ、この…!」
「なにがちんぽでおまんこ掻いてあげるよッ💢」
「はやくすればいいじゃんッ💢💢💢」
「んッぐ、ふ…ッ💢」
ばちゅばちゅばちゅばちゅばちゅばちゅッッ💢💢💢
「ッ💢💢💢」
びゅぅ~~~~っ♥♥♥どぷっ💢どぷっ💢ぶぴぴっ…♥♥♥
「…どうでこのあと洗えないんなら、余計痒くなるじゃない…」
「…なによこの布」
「…これでならおまんこ掻いていい…?」
「それは…掻ける方がいいけど…」
「!?」
「なんでそんな体勢じゃなきゃ…」
「いいわよ、わかったわよ!!」
「痒くなったら、この布を使ってあんたの前でガニ股おまんこ擦りすればいいんでしょ!?」
ジンっジンっ
「ッ、さっそく痒くなってきちゃったじゃないッ💢」
「あんたが言ったんだから、ちゃんと見てなさいよッ!!」
「あたしのカリスマモデル失格ガニ股おまんこ擦りッ💢💢💢」
しゅッしゅッしゅッしゅッ
「ふぐッ、う゛💢」
しゅッしゅッしゅッしゅッ
「あ、つ…!!」
「お、まんこ掻けて気持ちいけどぉッ」
「ふ、普通に腫れてるから痛いわよぉッ💢💢💢」
じゅるっしゅっじゅるッしゅッじゅるッしゅッ
「くおッ💢感じてるわけないじゃないッ💢」
「あんたが射精した汚ったない汁が布に染みてんでしょうがぁあッ💢💢💢」
「ぐぅうう~~~ッ💢💢💢」
ぎゅぅ~~~~~~~ッ💢💢💢
「はぁ…はぁ…はぁ…」
ヒリッ💢ヒリッ💢 ヒクッ💢ヒクッ💢
「もう一発!?」
「ふざけんなッ💢💢💢」
「いいけどッ💢💢💢💢💢」
・膣の形、性癖改悪調教
ガチャッ
「あんた、またあたしが仕事行ってる間になんかしたでしょ」
「ロッカーにあんた宛ての郵便入ってたんだけど」
「これなによ」
「開けてみろ…?」
「いいけど、絶対碌なものじゃないわ…」
びりッ
「うわ…」
「見ればわかるわよ、これ、あんたのキんモいちんぽでしょ」
「ここ最近ずっと見せられてるんだから、嫌でも分かるわよ」
「はぁ……あんた、自分の勃起したちんぽでディルド作って何がしたいのよ…いや、やっぱりいい」
「聞きたくない」
「言わなくていいって💢」
「あたしのオナニー用!?」
「あたしが!あんたのちんぽディルドで!?」
「キモっ笑」
「するわけないじゃん、そんなのでオナニーなんて笑」
「そもそもさぁ、こっちはあんたが毎日おまんこ使いまくってくるせいで腫れが引かなくて痛いのっ!」
「それに加えてオナニーなんかするわけないじゃん」
「バッカじゃない?」
「それにそんなキモちんぽディルドで笑」
「あんたルックスと中身だけじゃなくて、ちんぽまでオワってるもん笑」
「こんなちんぽじゃどんなまんこも気持ちよくできないってw」
「…はぁ?」
「それって…このゴミディルドでオナニーしまくって、あたしの膣の形をこのゴミに合わせろってこと…?」
「マジでオワってる…」
「そんなことしたら、あんた以外のちんぽ気持ちよくできないダメ膣になっちゃうじゃん」
「意味わかんないんですけど」
「っ…わかったわよ、こんなんで気持ち良くなるマジで無理だと思うけど」
「これから毎日、空いた時間にはあんたのちんぽディルドでオナニーすればいいんでしょ…」
「まだなんかあんの?」
「いや無理だって…」
「あんたをオカズにとか…自分が無様を晒してるところを想像しながらとかさぁ…」
「…できるだけ集中してやってみるけど…」
・膣の形、性癖改悪オナニー
「はぁ!?さっそくやってみろって…」
「…いいけど」
ぐちゅっ
「ん…っ……」
ぬぽっ、ぬぽっ、ぬぽっ
「……」
「…いや、感想、って…」
ぬぽっ、ぬぽっ、ぬぽっ
「全然わかんないわよ…」
「おまんこはまだ痛いし、そもそも…っ…」
「あんたをオカズになんて、普通に無理でしょ」
「それに自分が無様になってるところを想像してなんて…なによそのキモイ性癖…んっ…」
ぬぽっ、ぬぽっ、ぬぽっ
「全然理解できないって」
「…続けるけど」
ぬぽっ、ぬぽっ、ぬぽっ
「しょうもな、このまんこのヌメりがあたしのマン汁なわけないじゃん」
「あんたがバカみたいに中出ししまくった臭キモ不細工ザーメンに決まってるでしょ」
ぬぽっ、ぬぽっ、ぬぽっ
「ってかいつまで続ければいいのよ…」
「自分の膣にあんたのキモザーメン擦り付けてるみたいで嫌悪感しかないわかないわよ」
「一日最低30分!?」
「あんた、私の時間なんだと思って…💢」
「やるけど…」
ぬぽっ、ぬぽっ、ぬぽっ、ぬぽっ、ぬぽっ、ぬぽっ、ぬぽっ、ぬぽっ、ぬぽっ
ぬぽんっ
「っ…ふぅ…30分、終わり…」
「だからなんも分かんないって…!」
「腕とおまんこは痛いし、あんたはキモいし、臭いはすごいしで最悪よっ!!」
「……はぁ、あたしなにやってんだろ」
「シャワー浴びて寝るわ、明日も撮影あるし」
しゃーーーーーッ
「だから入ってくんなって💢💢💢」
「いいけどッ💢💢💢」
ばちゅ💢ばちゅ💢ばちゅ💢ばちゅ💢ばっちゅん💢💢ばっちゅん💢💢
「ぐっうぅう~~~~ッ💢💢💢💢💢」
こうして身体と性癖を下品に改悪され勝手におまんこを使わけ続ける事が、アンナの最低の日常になっていくのだった。
2025-03-21 15:00:00 +0000 UTC
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優等生人生台無しの投稿を予定していたのですが、オチの話を練り直したく延期させていただきます。
代わりというわけではないですが、優等生人生台無しが完結してから始める予定だったシリーズを新しく始めさせていただきたいと思います。
優等生人生台無しシリーズは、話がまとまり次第また順次投稿していく予定です。
2025-03-13 15:00:00 +0000 UTC
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