オワコン汚まんこになるまで出られない部屋(アイドル編 120日目
Added 2025-03-28 15:00:00 +0000 UTC120日目 キモオタちんぽが支給されてから50日。 ぐぽっ♥ぐぽっ♥ぐぽぐぽぐぽぐぽぐっぽん♥♥♥ぐっぽん♥♥♥ 「ん゛ぉ゛ッ♥♥♥お゛、お゛っほぉ゛ぉ゛~~❤」 真琴は、すっかりキモオタちんぽ中毒のオナ猿女になっていた。 もはやアイドルとしての面影など微塵もない鼻の下が思いっきり伸びたアホメス発情面で、今日も腰をヘコつかせながらキモオタストーカーの偽物奇形ちんぽをマン汁まみれのまんこでくわえ込むのだった。 「あ゛っイぐっ♥♥ん゛ぉっほぉ゛お゛ぉ゛お゛♥♥♥」 ぷしっぷしっ!♥じょろっ……♥ちょろ…♥ 本日八回目のガチイきである。 【真琴ちゃん❤お疲れ様です❤】 「あ゛っ♥こんにちはですぅ゛♥はへ゛っ♥はへぇ゛っ♥」 真琴は余韻だけで甘イきしながた電子音声に返答する。 【真琴ちゃんがここの部屋にきて、もう結構経ちましたね♥今日は一緒に、真琴ちゃんの体の変化を記録しましょう❤モニターの前でガニ股になってください❤】 「はぁ゛~いっ♥♥♥ん゛ひっ♥」 ぬぽんっ♥ がばっ三♥ 真琴は、まんこからちんぽを引き抜くと素早くモニターの前でガニ股になった。 すると二つある目の前のモニターの電源がつき、左右それぞれで違う全裸の真琴の姿が表示された。 左のモニターは今のガニ股で腰をヘコつかせて下品な表情をしている真琴をリアルタイムで映している。 そして右のモニターには、穏やかな表情で目をり、仰向けでどこからに寝かされている真琴の全身を真上から撮影したと思しき写真が表示されていた。 映されているのは紛れもなく同一人物。 しかし、両者には決定的な違いがあった。 身体である。 寝かされている真琴の方は、全身が引き締まっていて無駄な贅肉など一切なく、まさにアイドルの理想体型。 顔も髪も、おっぱいやまんこ指先に至るまでその全てが穢れをしらない、どこか神聖な雰囲気すら感じるほど美しいものだ。 しかし、ガニ股で腰をヘコつかせている真琴の方はというと…… 「ん゛ふぅ゛っ♥♥♥」 右のモニターに映し出された真琴は、だらしなく鼻の下を伸ばし、その美しい顔を台無しにしていた。 そして、そんなみっともない表情の真琴の体は、顔も髪も、おっぱいやまんこ指先に至るまでその全てがみっともなく無様なものになっているのだった。 【それじゃあここに来る前と後でどう変化しちゃったか、上からねっぷり比較しながら詳しく録画していきましょう❤】 「りょうかいしまんこぉ゛~❤」 真琴は、ここまでしても美少女と分類される顔面を下品にニヤけさせ、モニターの前でガニ股のまま敬礼する。 【まずは髪の毛ですね❤変化する前は毛先までケアの行き届いた、誰もがうらやむ黒髪ツルサラのロングヘアでしたね♥ですが今は、ろくにケアできず水に浸したトイレットペーパーで拭いているせいで毛先もキューティクルもオワちゃってます❤美少女顔では隠し切れない不潔感がにじみ出てきちゃってますね♥それにフケこそ出ていませんが、取り切れていない皮脂が酸化して臭いんじゃないですか?♥】 「はぁ~い♥その通りでぇ~す♥なん゛かぁ、途中から腐ったチーズ?みたいな臭いがしててぇ、あ゛、これ無理だなって思ってたんですけどぉ、いつのまにか慣れちゃいましたぁ゛♥あんなに頑張って手入れしてたんですけどぉ、こんなんなっちゃったらもういいかなぁって♥んでぇ、さいきんはちょっとサボっちゃててぇ…❤」 このまま頭皮や毛根が痛み続けてしまえば、致命的な髪質の変化に繋がってしまい本来の美しい髪に二度と戻らないかもしれないという瀬戸際に立たされているのに、もはや真琴はそれを受け入れ、もしくはあきらめニタニタと笑いながらモニターの音声に答える。 【素晴らしい変化ですね♥そのままつづけましょう♥あ、それとお気付きですか?真琴ちゃんの後頭部】 「?」 真琴は呆けた顔で首をかしげる。 【10円ハゲができてます♥】 「え゛」 真琴は後頭部を手で探る。 すると、確かに10円玉ほどの大きさのハゲができていた。 「やばぁ゛~♥アイドルが10円ハゲってぇ、ぷっぷぷwまこと、オワっちゃってますねぇ~❤」 【はい♥いろいろオワっちゃってます♥】 「いひっ♥」 もはやアイドルどころかマトモな女性としての倫理観のほとんどが擦り切れてしまった真琴は、自分がストレスによって10円ハゲ女になってしまったという事実を突きつけられているにも関わらず、快感すら感じていた。 それが心が限界を超えた際の防衛反応なのか、それともそういう事をされると興奮するという素養があったのか、どちらにせよ、清廉潔白だった真琴の心が取り返しのつかないほど歪み、変態的に汚れてしまった事実は変わらないのだった。 【では次、顔と肌を見ていきましょう♥】 「りょうかいしまんこぉ゛~❤」 【まず顔ですが、変化前はもちろんですが、今も相変わらず美少女ですね♥肌もすごいです♥張りがあって素晴らしい❤】 「えへ、えへぇ゛~っ♥」 人間の骨格なんかは、よっぽどのことがなければ数ヶ月程度で急激に変わることはない。 真琴の顔面は、今でも美少女として通用するほどだった。 しかし、着実に変化は現れはじめている。 若さもあり、スキンケアなしでも張りのある肌質ではあるのだが、毎日性欲にキく脂っこい食事を支給されていたせいで常にうっすらと脂が浮くようになってしまっていた。 目に見えないダメージの蓄積、将来の肌質は、若い時からのケアが重要だと言われている。 つまり、真琴はアイドルとしての貴重な将来の肌質の寿命を無駄遣いさせられているのだった。 【では次、おっぱいを見ていきましょう♥】 「うひぃっ♥りょ~かいしまんこぉ~~っ♥♥♥」 真琴は、先二つよりも興奮しながら大きな声で返事をした。 それというのも、おっぱいはこの四ヶ月で二番目に大きく、特に下品に変化した部分だったからだ。 【それでは、あと3回即イきしておっぱいの吸引機を外してください❤】 「はぁ~い♥爆速でマンズリこいてすぐにイきまんこぉっ♥ん゛ぉ゛ッお゛ぉ゛お゛お゛お゛ッ♥♥♥」 真琴はそういうと、小刻みに腰をヘコつかせながら勢いよく左手でガチ勃起乳首を、右手で奇形ディルドを持ちまんこをズリしだく。 ずちゅずちゅずちゅっ♥♥♥ぐちゅっ♥♥♥ぐりぐりっ♥♥♥ぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅっ♥♥♥ 「あ゛ッぁ゛あ゛あ゛あッ♥♥♥い゛くッ♥オナニーちゅうどくのざこまんこそっこうイきましゅッ♥♥♥イ゛くイ゛くいぐぅううッ♥♥♥♥♥」 【あと二回です❤】 ビクンッ♥♥♥ビックンッ♥♥♥ 「ん゛ぁ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛ッ♥♥♥♥♥まだイ゛ぐッ♥♥♥イ゛ぎましゅッ♥♥♥れんぞくイ゛きすんぞッお゛っほぉ゛ぉ゛ぉ゛おおぉぉ~~っっ♥♥♥♥♥」 【あと一回で「ふん゛ぐぅ゛う゛う゛い゛い゛イ゛ッ♥♥♥♥♥」 ぐりゅぐりゅぐりゅぐりゅぐりゅっ♥♥♥♥♥ずちゅずちゅずちゅずちゅずちゅっ♥♥♥♥♥ 「 ふ ん゛ お゛ ッ ♥♥♥ 」 ビ ッ ク ン ッ ♥ ガクガクガクッ……ぐっ…ぽんっ…♥ 「あ゛へぁ゛~……❤ん゛へぇ~……❤」 電子音声の言葉を遮り、キモオタちんぽに服従しきった真琴の雑魚まんこは二回目の絶頂から十数秒でガチイきをかました。 それと同時に、10回目の絶頂を感知した吸引機がグッポンと深く吸っていた口を離し、100日ちょっと吸われ続けたまことの右おっぱいがあらわになる。 ぶらぁ~ん♥ 【毎日見ていると麻痺しますが、あらためて見ると大分変わっちゃいましたね♥】 吸引機が外れた真琴の右おっぱいは、へちまの様なだらしな垂れ乳のなっていた。 さらには乳輪と乳首もおっぱいの大きさに似つかわしくなくボッテリと肥大化し、下品さと情けなさが際立ってしまっている。 乳首なんてもはや、親指二つ分くらいになっているだろう。 【形もそうですが、乳首と乳輪の色もすっかり濃くなっちゃいました♥】 吸引機に吸われると同時に中の回転するヒダに乳首と乳輪がねぶり倒されたことにより、肌へのダメージとストレスですっかり色素沈着してしまっていた。 たったの四ヶ月、しかし、電子音声が課したノルマと真琴の吸引機の使い方によって、ここまでのものになってしまったのだった。 具体的な原因としては、刺激によって乳首と乳輪の皮膚が厚くなる+真琴が刺激に慣れることにより、寝ながらでも吸引機を付けられるようになっていたのだった。 日課のオナニーをこなした後は、中刺激モードで乳首とまんこに吸引機を付けたまま余暇をすごしてそのまま眠る。 寝ている間に10回イって外れることもあったが、最近は朝まで吸引され続け、オナニー前に最強刺激モードで一気にガチイきして吸引機を外す事も増えてきた。 そうしてまた乳首だけに吸引機をつけなおしてオナニーをする。 そんな一日の大半を、そこそこの重さを持つ、しかも効率的におっぱいにダメージを与えてくる吸引機を着けてすごしていたため、こんな無様なおっぱいになってしまったのだ。 【吸引されていなかった左のおっぱいと並べると、無様がより強調されてますね♥】 「ほんとだぁ~❤ふへへぇ゛~❤」 びたっ♥びたんっ♥←→ぷるっ♥ぽいんっ♥ 真琴はそういうと、上半身を上下に揺らし左右で非対称になってしまったおっぱいを弾ませる。 ただブラをつけずにハードなチクオナしてただけの左おっぱいは弾力を感じさせる規則正しさではずむのに対し、右の汚っぱいはだらしなく波打ち、真琴の上腹から腋にかけて不規則に肌をたたく。 「ん゛ぉ~~♥」 ぶぴっ、ぷすぅ~……♥♥♥ 真琴は、そんなだらしないおっぱいを弾ませながら甘イきする。 弛緩した肛門からすかしっぺも出す始末だ。 【それでは、初日とも見比べてみましょう♥】 「りょうかいしまん゛こぉ~♥」 目の前にある二つのモニターが、それぞれ真琴のおっぱいを拡大させて画面に映す。 【こうしてを見てみると、右おっぱいはもちろんですが、左おっぱいも着実にオワってきてますね♥】 右モニターに映る真琴のおっぱいは、非の打ち所がないくらい均整の取れた、おわん型の美しい形をしている。 それと比べると、明らかに現在の真琴の左おっぱいも下品に変化を始めているのだった。 若干胸は垂れ下がり、明らかに乳首と乳輪も大きくなっていて、色もすっかりくすんでしまっていた。 真琴がここに来る前の乳首は小指程度の控えめな大きさをしているのに対し、今は二回りほど大きくなり、親指ほどになってしまっているのだ。 見るも無残な右の無様っぱいの陰に隠れてしまっていたが、ブラなし生活のうえ、激しい動きでハードなチクオナを毎日していて、おっぱいにダメージがないはずないのである。 オナニーという世間では自分本位で下品とされる行為で、アイドルである自分の美しいおっぱいをダメっパイに近づけているという事実を加味すれば、吸引機で強制的にダメにされるおっぱいとはまた違った下品さと無様さが滲み出るのだった。 【それでは、次の変化を見ていきましょう♥】 そういうと電子音声は、拡大されたおっぱいから全身が映るように画面を切り替えた。 【次は、身体つきの変化です❤】 「りょうかいしまん゛こぉ~ん゛っ♥」 【まずここに来る前の体形ですが、162cmの身長に対して、体重が49kg。B87 W61 H 88 健康的で素晴らしい肉付きですね♥それに、爪の先までケアが行き届いていて、まさにアイドルの鑑といったところでしょうか♥】 「ほんとですね゛ぇ~❤」 理想的なのも当然である。 もともとの骨格から均整がとれていた真琴が、アイドルとして食生活や運動、ストレッチなど毎日のケアと努力を怠らずに行ってきた結果、ここまで素晴らしい身体に仕上がったのだ。 【それに比べ、今の真琴ちゃんは大分汚まんこにお似合い身体つきになってきましたね♥体重が56kg。バストは左右で違うので表記できませんが、W70は、 H 92、どちらもだらしなく成長してます♥】 それが今はどうだろうか。 学生アイドルとして多忙な生活してきた時のダンスや移動での歩き、筋トレなどといった運動を一切せずに、脂っこく不摂生な食生活、毎日のハードなオナニー三昧。 日常に必要な筋肉は衰えるばかりで、オナニーをするためだけの駄肉ばかりが増えていく。 それに加え、起きている時の半分以上をガニ股で過ごし、最近では心の堕落により猫背になってしまっていた。 こうした改悪生活習慣ろ行った結果、身体つきは見る影もなくなり、下品でだらしない身体になってしまっていたのだった。 二の腕にはほんのり垂れる程度の脂肪がつき、太ももにいたっては二回りほど大きくなっている。 しっかりとクビレのあったスレンダーなお腹は、猫背も合わさりぽっこりとだらしなく出てしまっていた。 それでも世間でいう肥満というほどでもないのだが、元の真琴の完璧な体でのグラビアなどを見ていたファンがこの体の真琴の写真を見せられても、悪質なコラ画像と思って憤慨するかもしれない。 それほどの落差がある身体つきである。 足に関しても、この四ヶ月のガニ股と体重増加で骨格が歪みだしており、常態化しつつあるのだった。 【それでは最後に、お待ちかねのおまんこを見ていきましょう♥】 「待ってましタマキィ~んっ♥♥♥」 ガバッ♥ 真琴は自らの柔らかい関節を限界まで開き、今のガニ股からさらに開脚しモニター内臓のカメラに向かって思いっきりまんこを突き出す。 ぬっとぉっ、むわぁ~~~♥♥♥ 勢いで垂れるガチイき汁と同時に、真琴の鼻を四ヶ月洗ってない腐ったチーズの様なマン臭が襲う。 【やはり他の部分と比べても、特にここが一番オワってきてますね♥】 「くっさぁ゛~~~っ♥♥♥」 真琴のまんこのオワり具合は、あの左右非対称なオワ乳と比べても、さらにオワっているものだった。 まず形がオワりつつある。 左側のモニターに映っている真琴のまんこのビラビラは小さくぴったりと閉じている上品なものだった。 しかし、今はそのビラビラも無様っぱい同様左右非対称に広がっており、特に乳首と交互に引っ張っていた左ビラが伸びてしまっていた。 さらに両ビラとも強刺激と強吸引で肥大化し、異様な存在感を放っている。 下品を通り越して、もはや滑稽になりつつあった。 さらに当然クリトリスも肥大化してしまい、人差し指ほどのサイズにまでなってしまっていた。 しかも吸引された弊害で、ただの肥大ではなくヒョロっと細長く伸ばされてしまったことにより、本当に情けないヒョロがりメスちんぽになってしまったのだった。 そんな不細工な小陰唇とクリトリスだが、これらと比較しても遜色なくオワりつつある部分があった。 大陰唇、まん土手である。 もともと薄かったマン肉は刺激によって分厚くなり、さらにまんこ全体を休みなく吸引されていたことにより、モリマンを通り越し、肥大しながら前面にだらっと垂れたオワマンになっていた。 肌の質と色素沈着もひどく、色が濃くなってしまっている部分は、それに比例してざらついている。 ここまでは遜色なく、である。 どれも優劣つけがたく、それぞれが等しくオワっていた。 しかし、その中でも頭一つ抜けてオワっている部分がある。 そう、そこは膣だった。 【それではしっかり膣口を記録したいので、モニターの前で膣を開いてください❤】 「りょうかしまんこぉ゛~っ♥」 ぐいっ 「ん゛ぉっ♥」 ぐっぱぁ~~っ♥ ぬちぃ~…♥ 真琴が両手でオワマンのビラ肉を掴み膣を広げる。 すると、ねばついたマンカスとオナ汁が糸を引いて広がった。 この不潔さや臭いもオワっているポイントの一つではあるが、実はそこまで重要ではない。 なぜならこの、真琴が自らを不潔にし、まんこを洗わないことによって発生するマンカスや臭いは、ちゃんと洗う習慣さえ元に戻せば無くなってしまうものだったからだ。 本当に重要なのはその中身、膣の形なのだ。 真琴の膣は、80日間という期間を愛しの(自己洗脳済み)キモオタダーリンちんぽと愛し合うことにより、すっかりその膣型を変えていた。 【これは、まだここに来る前の真琴ちゃんの膣をスキャンさせていただき記録したものです❤】 電子音声がそういうと、変化前の真琴が映る右モニターが切り替わり、ほとんど隙間のない真琴の膣の断面図と思われる映像が映し出された。 「はぁっ…♥はぁっ…♥うわぁ、なんかエロいっすねぇ~…♥」 【はい♥誰が見ても魅力的だったころの真琴ちゃんの膣ですから♥それで、実はもう今の真琴ちゃんの膣中は記録済みなんです❤キモオタさまのちんぽディルドにはセンサーがついていて…まぁそれはおいておいて♥新しく記録したものがこちらです❤】 「おぉ゛~♥すごっ……これ、わたしのイマのおまんこなんですかぁ~?❤」 そういいながら、真琴は新たにモニターに映し出された断面図を見る。 そこには、キモオタストーカーの奇形オワコン童貞カスちんぽをそのままぴったりカタどったような、キんモい膣の断面図が映っていた。 依存症に両足突っ込んでしまった脳から出る異常な快楽物質と、常に膣トレをしている様なオワっている環境が真琴の膣の筋肉とヒダを歪め、このようになってしまったのだった。 【すっかりキモオタさま専用まんこになってきましたね♥】 「んぉ゛っ♥うれぢっ♥♥♥」 ぷしゃっ♥じょろろぉ~~~っ♥ 電子音声は、アホみたいな顔でうれションする真琴も記録しながら、さらにエグい事実を告げる。 【そんな真琴ちゃんの膣を、今と昔の両方を完全再現してオナホにし、誰のおまんこかを隠したまま三人の男性に両方を使ってもらいレビューしていただきました♥】 「!!?♥♥♥」 【それでは一人目❤ちんぽ、性欲ともに普通のサラリーマンの方ですね♥まずは改悪前、スーパーアイドル真琴ちゃんのオナホレビューからです♥】 〈オナホ1のレビュー 素晴らしいですね。 ★★★★★ オナホというものを初めて使ったのですが、気持ち良すぎてすぐ射精してしまいました。 オナホって全部こういうものなんですか? まさか、社会人になってからここまで人生観を変えるものに出会うとは思いませんでした! 初心者だったんでどこがどう良い、というのはあまり分かりませんでしたが、とにかく自分のあそこに優しく寄り添ってくれてる気がしました。 最高です! 【改悪前の膣は非常に好評だったようですね♥それでは次、キモオタさま専用まんこになってしまった真琴ちゃんのレビューはどうでしょう?♥】 〈オナホ2のレビュー ぜんぜん気持ちよくなかったです。★☆☆☆☆ オナホにも当たり外れってあるんですね。 最初に使わせていただいた物は見た目からとても綺麗で中もとても気持ち良かったのですが、今回のものは何というか…見た目も変で、中に入れても全然気持ちよくありませんでした。 残念です。 ですが、最初に渡されたものは本当に素晴らしかったので、これからも使わせていただきたいと思います! 【このようなレビューをいただきました♥とても素直な感想でありがたいですね♥】 「んふぅ~❤これってぇ、まことのおまんこがぁ、キモオタさま専用になっちゃったてことですよねぇ♥最高のレビューですぅ♥♥♥」 自分の改悪された膣の現状を酷評され、その落差をセキララにレビューされているにも関わらず、真琴は心底嬉しそうにするのだった。 【それでは二人目♥ちんぽは普通より少し大きいくらいですが性欲は非常に旺盛、自称おまんこマスターの男性のレビューですね♥】 〈オナホ1のレビュー なんだこれ ★★★★★ 今までいつくものオナホを使ってきたが、とんでもなく最高のオナホだった。 しかもこのオナホ、ここにこれ付けときゃ気持ち良いんだろ?みたいな小賢しい思惑を一切感じない、これは天然ものだな。 本物のまんこから形を取って作ってんだろ。 それも相当な名器。 膣ひだは優しくペニスに絡みつき、カリや裏筋などの重要ポイントにガッツリフィットしてザーメンを絞りとってくれる。 天然でここまでのものを出されちまったら、オナホ職人は廃業するしかないな。 しかも恐ろしいことに、このまんこ、おそらく処女まんこだ。 勘違いしてほしくないんだが、処女だからといって全てのまんこが締まりがよくて気持ちいわけじゃねぇ。 このまんこだからこそ気持ちいいんだ。 オナホ、生まんこ、処女まんこ、いろんなまんこを経験し真剣に向き合ってきた俺だからわかる。 膣、ヒダ、外側の女性器の形、その全てがこのまんこが成長すれば最高のまんこになる事を物語っている。 もはやこのまんこの持ち主の生物としての完成度が高すぎて、まんこしてる時にちんこから色んな情報が伝わってきたぜ。 真面目で努力家、それでいて優しさも持っていて…体も相当洗練されてるな。 生まれ持ったサービス精神も感じる。 こりゃアイドルなんてやれば天下取れるな。いや、もう取ってるか?結構あってるだろ? なんでそんな女がオナホとして形取られてるのかまでは分からんが、とにかくこのまんこは最高だった。 それこそ、俺のチン生観を変えるほどにな。 成長したまんこも使わせてほしいもんだ。 【さすがおまんこマスターさん♥熱量のある大絶賛で、とても的を射ている素晴らしいレビューです♥それではこのまま、オナホ2のレビューを見ていきましょう♥】 「おねがいしまん゛こぉ~♥」 〈オナホ2のレビュー なんだこれ ★☆☆☆☆ 今までいつくものオナホを使ってきたが、とんでもなく最低のオナホだった。 なんだこれ、そういう企画か? 最高のオナホ出した後に最低のオナホ出して、意味がわからない。 だが俺もおまんこマスター、しっかりレビューはしていきたいと思う。 まず見た目だが、圧倒的に人を選ぶゲテモノ系で、大、小陰唇~クリトリスがシンプルに下品ででかい。 作画が崩れた絵みてぇだな。 そしてちんこを気持ちよくするために一番肝心な膣だが、これマジか? 作ろうとしてもなかなかこんなゴミオナホにできないぞ? なんだこの形。 まったくちんこにフィットさせる気がねぇ。 全然気持ちいところにヒダがあたらねぇ。 こいつはまるで誰か特定の、特殊な、それもとんでもなく気持ち悪い形をしたちんこのために作られたようなオナホだ。 売る気ねぇだろ。 これ、ガチの人間調教して作ったオナホじゃねぇだろうなぁ…? 悪意、とは違うな。純粋な、終わらせてやろう、という意思がちんこから伝わってくる。 …書きすぎたな、今の話はオナホのクオリティーとは何の関係もねぇ。 忘れてくれ。 とにかく、こんなんじゃ誰も気持ちよくなれねぇような、そんなゴミオナホだった。 一応射精までは持って行けたが、二度と使いたくねぇ。 【ここまで言い当ててくると、ちょっと怖いですね♥おまんこマスターさん♥当然レビューの内容は、こちらが想定した現在の真琴ちゃんの膣の状態にピッタリ一致しています♥本当にに流石です❤】 「真琴のおまんこはキモオタさまの汚ちんぽのために作られたオナホぉ…うひっ♥なんだかぁ、ロマンチックですねぇ~…♥」 【ロマンチックですね♥というわけで、そんなロマンチックな三人目はこのかたです❤】 電子音声がそういうと、目の前の両モニターが同時に切り替わりとある部屋が映し出された。 そこは必要最低限の生活必需品とPCだけがそろった、真新しい部屋だった。 その部屋の中央には大きめのベッドがあり、そこには一人の男性が寝転んでいた。 「ッ!!?♥♥♥」 ビクッ♥ とろぉ~~~~~っ♥ 真琴はその男性を見た瞬間、パブロフの犬よろしく、汚ちんぽが欲しいと反射的にマン汁を垂らした。 そう、モニターに映っていたのは真琴の愛しの彼である、キモオタストーカーさまなのだった。 そのキモオタさまが、洗ってなさそうなヨレヨレのTシャツとブリーフといった半裸に近い恰好状態で無防備にベッドに寝転んでいる。 【実はこの三人目はサプライズで、真琴ちゃんの大好きな彼、キモオタストーカーさまにリアルタイムでオナホを使っていただいてます❤】 「んぉ゛っう、うれしすぎてイ゛きまんこぉ゛ッ♥♥♥お゛ッ♥♥♥ん゛ぉッ♥♥♥」 ビクッ♥♥♥ビクンッ♥♥♥ 真琴はキモオタストーカーが自分を使ってくれるという喜びで、本日十数度目の深イきをする。 まるでそれは、真琴が出演していたライブでウィンクを受け取ったと勘違いしたキモオタストーカーが、その場で嬉射精をした時の様だった。 「あ゛ッ♥♥♥お゛っ……♥♥♥んぉ゛っ……お゛~……♥♥♥」 がくっ♥♥♥がくっ♥♥♥ 限界ガニ股でガクガク膝を震わせながら無様にガチイきしている真琴。 まさか推しがモニターの中の自分を見ながらノーハンドで無様イきしているとはつゆほども考えていないキモオタは、アホ面でアイドル時代の真琴のオナホを手に取る。 「お゛っ♥ぅお゛っ♥キモオタさまのセンズリこきまくってる汚ったない手まことのアイドルオナホにぃ゛~♥うれじぃ~っ♥♥♥」 【キモオタさまの部屋は四方から隠しカメラで録画してるので、あとでオカズに使っていいですよ❤】 「ッ!!?♥♥♥うれぢっ♥♥♥うれぢすぎてなんかいでもイ゛ぢゃいまんこぉ゛~ッ♥♥♥」 ビクビクビクッ~~ッッ♥♥♥ 【おや、キモオタ様に動きがあったようですね♥それでは見ていきましょうか❤】 「りょうかいしまんこぉ゛~~~~ッ♥♥♥♥♥」 〈いやぁ家追い出された瞬間、オナホのテスター?バイトに誘われるとはなぁ…ふひっw見る目あんなぁwww。住み込みだつってマンションも借りてもらえたし、一回オナるだけで1000円もらえるなんて最高のバイトかぁ~?ニートだって俺のことバカにしてたやつ、ザッマァwww〉 〈ぶッ〉 「き、キモオタさまの生おならッ!!?♥♥♥ま、まことオナニーしたいっスッ♥♥♥おねがいッ♥おねがいしま゛んこぉ゛ッ♥♥♥」 【ダメです❤】 「な、なんでぇッ♥♥♥いますぐまんコキしたい゛ッ♥♥♥ガチまんコキしたいの゛ぉ゛お゛お゛ッ♥♥♥」 【あとで最高のオナニーしたいですよね♥だから今はガマンです❤】 「う゛ッぐぅ゛う゛…ッり、りょうかいしまんこぉ゛…ッ💢💢💢」 【はい、それでは見ていきますよ♥】 そうこうしているうちに、キモオタが二種類の真琴オナホが入った段ボールをあさり、一つのオナホを手に取った。 〈んじゃそろそろオナるかぁ~♥確か、最初の一回はこっちのオナホから使えって言われてたなぁ?〉 キモオタが手に取ったのは、オナホ1、アイドルの真琴まんこだった。 〈えぇ~と、ローションを垂らして…ふひひっwえっろ♥〉 とろぉ~~っ♥ 真琴のアイドルまんこが完全再現された美マン口にローションが垂らされ、なまめかしくテカる。 「ふぅ゛~~ッ💢💢ふぅ゛~~ッ💢💢」 【ガマンガマンッ♥】 〈くちゅくちゅくちゅくちゅっ♥〉 〈ぐひっwいぃ~感じっぽいなぁ~♥うしっ♥〉 ぼろんっ むっわぁ~~~… 「ん゛ッん゛む゛ーーーーーーッ💢💢💢」 キモオタがブリーフを脱ぎ、すでに勃起した汚ちんぽが露出させる。 ド包茎チン皮に挟まる陰毛やチンカス。 オナニーのしすぎで黒ずんでしまった表皮など、画面越しでも分かる不潔さもさることながら、その形ですらあまりに不格好。 ほとんどの女性は、その汚ちんぽだけ見せられても遺伝子的嫌悪感に襲われるだろう。 絶対に自分のDNAと混ぜたいなんて思わないに決まっている。 真琴も、つい四ヶ月前まではそうだった。 だが、今の真琴はどうだろうか?なんども自分の膣と愛し合ってきたゴミちんぽの本物、動いている生ゴミちんぽを画面越しで見るだけで顔を真っ赤にし、鼻水を垂らしながら必死にこの汚ちんぽで見ズリさせてくれと懇願しているのだ。 しかし、真琴はその形の良い下唇を色がわかるまで噛みしめながらマンコキを耐える。 その後に最高のオナニーをさせてくれると電子音声が言っているからだ。 〈んじゃ、いれるか♥〉 くちゅっ♥ ぬっぷっぷっぷ~…♥ 〈お゛、おぉ、ほぉ~…♥〉 「ーーーーッ💢♥💢ーーーーーーーッ💢♥💢」 アイドルオナホの小陰唇がチン先を包み込み、そのままローションを潤滑油にキモオタの奇形ちんぽをゆっくり吸い込んでいく。 真琴は目を血走らせながら、自分の膣だったものが憧れのキモオタ汚ちんぽを飲み込むのをガン見するのだった。 〈ん、おぉ…ふっ…ぉ…〉 キモオタはベッド直結のPCで事前に用意していたオカズを使い、気色悪い声をあげながらちんぽを扱き始める。 「…ーッ!!?あの゛ッ💢キモオタさまのオナ゛ペットッ💢💢まことじゃないん゛ですけどッ💢💢💢」 キモオタがオカズにしていたのは、あろうことか真琴ではなく別の新人アイドルだった。 【真琴ちゃん❤こんな顔が良いだけの新人アイドルでは、キモオタさまのオワチンは満たせませんよ❤キモオタさまを満たせるのは、真琴ちゃんのキモちん専用オワコンまんこだけなんです❤】 「ん゛ッぎっ……💢💢」 真琴は怒りで爆発しそうになるも、キモオタを満たせるのが自分しかいないという言葉なんとか踏みとどまる。 ぐちゅっぐちゅっぐちゅっぐちゅっ アイドルまんこの優秀な膣ヒダが、チンカスとローションをまとってキモオタちんぽの裏筋やカリ首を刺激していく。 そのほとんどを皮オナに費やしてきた亀頭が敏感すぎる雑魚ちんぽから脳直で快感が伝わり、劣等精液をたっぷり溜め込んだ金玉がせりあがってきた。 そして次の瞬間、あっとういう間にキモオタちんぽは限界に至り 〈あ、あ゛ぁ~でりゅっふっ、ふっ、ふぉっ♥〉 「!!」 びゅっ♥びゅるっ♥ 真琴のアイドルまんこオナホに臭っさいザーメンが発射されるのだった。 「ん゛ッう゛う゛う゛ぅ゛~~~ッ💢♥💢♥💢も゛ッもうげんかい゛ぃ゛い゛ッ💢♥💢♥💢ぜったいオナる゛ッ💢💢💢ドぎついマンコキすり゛ゅの゛ッ💢♥💢♥💢」 【確かにそろそろ限界そうですね♥では、次にキモオタさまがオナホを使ったらオナっていいですよ❤】 「はッあ゛ぁ゛あ゛ーーー💢♥💢りょう゛かいしま゛ん゛こぉ゛ーーーーーッ💢♥💢♥💢」 なんですぐオナれないんだという怒り、激しいまんこのうずき、今までの自己洗脳での思考の矛盾、キモオタがこのあとまたすぐオナホを使うだろうという確信、唐突な条件付きの許可。 あらゆる感情がぐちょぐちょに混ざり合い真琴の脳を駆け巡る。 ぬっぽんっ ぐちゃぁ~… 〈うわっくっせw〉 アイドルオナホから引き抜いたちんぽは、すっかりチンカスをオナホ内にへばりつかせ結構汚い程度になっていた。 「ん゛お゛ぉ゛…💢ん゛ぅ゛お゛ぉ゛…💢」 真琴は鼻の穴を大きく膨らませマン汁をドロドロ垂れ流しながら、キモオタがオナホを使った瞬間にガチマンコキできるよう全神経を集中させその光景を凝視しする。 右手ではすでにキモちんぽディルドを強く握り構えているのだった。 〈で、なんだっけか?使い終わったオナホは確か、オナホについてたビニールで包んで、この段ボールに入れて玄関の外に置いとけばいい…だったか?俺が洗わなくていいから助かるけど、こんな臭っせぇのなんに使うんだよw〉 ぐいぐいっ びたんっ! キモオタは今使ったアイドルオナホ袋に入れしばると、雑に段ボールに投げ入れた。 〈あとはレビューだっけ?そうだなぁ~…5点満点中かぁ…ほし、3だなwまぁまぁだった…と。〉 段ボール内に同封されていたアンケート用紙に、小学生以下のまったく誠意が感じられない感想を書く。 「ま、まことのアイドル処女まんこぉ゛💢まぁまぁなんですかぁ゛あ゛ッ!!?💢💢」 先二人のアイドルまんこに対する評価がとても高かったため、キモオタにもベタ褒めしてもらえるだろうと思っていた真琴はさらに怒りでマンコをムラつかせる。 ある程度の規格内で収まるペニスを持つほとんどの男性なら、真琴のまんこを名器だと絶賛するだろう。 しかし、キモオタちんぽは形がオワりすぎていたためアイドルまんこの気持ち良さをフルで体感できなかったのだ。 豚に真珠、キモオタに星5アイドルまんこである。 〈ふぅ…うし、もう一回シコるかぁ…w2000円げっとぉw〉 キモオタはそういうと先ほどの段ボールにぶちこんだオナホと一緒に入っていた、もう一つの、2と刻印されたオナホを手に取った。 〈うわっなんだのオナホ、きもw〉 自分のことは棚に上げつつキモがるキモオタ。 しかし間違ってはいなかった。 二つ目のオナホは、今の真琴のオワりつつあるマンコを精密に再現し作られているため当然見た目はキモいものだった。 大陰唇、小陰唇ともにブくっと膨れ、そこから顔を出す人差し指大のヒョロがりクリトリスの主張が激しい。 そのうえマンビラは左右不揃いにビロンと広がっている。 膣口なんかも、奇形ちんぽの出し入れのしすぎて完全には閉じなくなっているのをそのまま再現されてしまっていたのだった。 〈こんなん絶対気持ちよくなんねぇだろwクソオナホだったら、時給あげてもらわなきゃなw〉 「ん゛ふぅ゛~💢♥ん゛ふぅ゛~💢♥」 恵まれた環境におかれてもすぐ調子にのる生まれ持って品性のねじ曲がったキモオタと、それを見て興奮する変態女。 もはや二人はお似合いになりつつあった。 とろぉ~っ キモオタは、一つ目のアイドルオナホと同様に膣口にローションを垂らす。 アイドルオナホの方はその膣の狭さからローションが中に入るまでに少し時間がかかったが、クソオナホの方は奇形ちんぽによって膣を変態的に広げられてしまっているため、ごぽぽっごぽっと勢いよくローションを飲み込んでいく。 〈うしっ♥〉 ぐちゅっ♥ もはやグロマンと形容しても差し支えない真琴オナホがキモオタちんぽの鈴口を出迎える。 「も゛ッもういいですよね゛え゛ッ💢💢💢💢💢まん゛ッまんこきぃ゛イ゛い゛ッ💢💢💢💢💢」 【……はい♥いいですよ❤〉 ずりゅりゅりゅりゅぅう~~~~~ッ♥♥♥♥♥ 「〈ふ゛ん゛ぐ ぉ゛お゛お゛あ゛ア゛ッ!!?♥♥♥♥♥〉」 キモオタのちんぽが真琴のまんこに入った瞬間 〈ふっお゛、ぉッお~~~~!!?♥♥〉びゅっびゅくッびゅる~~~~ッ♥♥♥ キモオタは自分のちんぽのために生まれてきた様な形と愛おしく吸い付いてくるゴミオナホで 「あ゛ッ♥お゛ッ♥んぉ゛っーーーー♥♥」ぶしゃッぶしゃしゃッーーーッ♥♥♥ 真琴は自分で生まれ変わらせたおまんこで愛しのカスディルドを吸い締め付けて 二人は間抜けな獣の様な声を出しながら同時に絶頂した。 〈なぁッなんだこのまんこぉお゛ッ♥♥♥お、俺のちんこに吸い付いてッぐぉッ♥♥♥こッやべッ絞りトられるッ!!?♥♥♥〉 「ぎもぢぃ゛ひ゛い゛い゛い゛ッ💢♥💢♥💢や゛ッやける゛💢♥💢♥あたま゛とまん゛こやげぢぬ゛ぅ゛う゛う゛ウ゛ウ゛💢♥💢♥💢♥」 ぐぼぼッぢゅぽッ💢♥💢♥ぐぼッぢゅぼッぢゅぼッ💢♥💢♥ぢゅぼぢゅぼぢゅぼぢゅぼぢゅぼッッッ💢♥💢♥💢♥💢♥ 二人は一度イったにも関わらず狂ったように相方のモノでシゴきあう。 物理的に離れているはずなのに、まるで実際にガチ交尾しているようだ。 〈お゛、お゛っ♥♥♥やべッでるッまたでるぅう゛~~ッ♥♥〉 ぶびゅるるる~~~ッッ♥♥♥どぴゅどぴゅどぴゅ~ーッ♥♥♥ 「ん゛ぁ゛あ゛あ゛ッッッ💢♥💢♥いぐいぐいぐいぐヴぅ゛う゛う゛ッ💢♥💢♥づながってッづながり゛すぎてり゛ゅッ💢♥💢♥💢♥キモ゛オ゛タさまどぉ゛お゛ほぉ゛お゛お゛💢♥💢♥💢♥💢」ぶぴぴぴゅ~~~っ♥♥♥ガクガクガクガクガクッ♥♥♥♥♥ ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 〈が…ぁ゛…♥〉 「ほ…ぉ゛…♥」 その後二人は、同時に気絶するまで何度も絶頂し続けたのだった。
Comments
最高です
derby19961109
2025-03-29 05:49:49 +0000 UTC