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全肯定改悪調教1

1 全肯定改悪調教 全肯定催眠改悪調教とは かわいい、かっこいい、美人、とにかく顔がよくスペックの高い女の子に催眠をかけ 体に対するあらゆる改悪と調教を全肯定させ、自ら台無しにさせるというものである。 ・導入 カリスマモデル 三木谷アンナ とにかく顔とスタイルがよく、170cmをこえる身長に媚びない性格で数多くの若い女性から支持されている。 かっこいい女の子の象徴となりつつある。 アンナは雑誌の撮影の帰り、一人で歩いていた。 そこに不審な男が一人、後ろからアンナに近づき声をかけた。 「……話しかけないでくれる?口、臭いんだけど」 「っ……だから、」 キィーーーーーーンッ 「……」 「…もういい、早くあっちいって。気持ち悪い。」 「なに、まだ何かあるの?ほんといい加減にしないと」 「…は?一緒にきてほしい?……いいけど」 アンナは、嫌悪と侮蔑の対象だった男の後ろをついていくのだった。 ・ラブホテル 「最っ悪、なんで私がこんな気持ち悪い見ず知らずの男と、こんなところにこないといけないわけ…?」 「なにニヤけてんのよゴミ。あんたと一緒に歩いてるところ見られるの私の気持ち考えたことある?サイテーの屈辱」 「さっきすれ違った人の目気付いてないの?あんたみたいなのとあたしがこんな所に入っていくから、みんな驚いてたわ」 「なんであたしとこんなブサイクがって」 「だからなにニヤけて…はぁ!?服を脱げ…!?……いいけど」 ・脱衣 「ジロジロ見んな…気持ち悪い…」 「あんたに体褒められたって気色悪いだけ!最低!もう喋んなッ!」 「はぁ!?もっと見たいから手をどけろ!?……いいけど」 「ちっ……これでいい…?」 「ま、ちょっまん…まんこ…が見ずらいから足開けって…いいけどっあ、この!なに触って…いい、けど…」 「ん…広げるな、このキモブスっ」 「は?遊んでるわけないじゃん、忙しいし」 「普通に処女だけど」 「あんたあたしのことなんだと思ってんの?しね。」 「あと乳首の色が綺麗だのなんだの、発言がいちいちキモい、オワってる」 「だからっあんたに乳首とか、あそこ…とか褒められたってドブみたいな気分になるって言ってんでしょッ!!」 「はぁ…自分で今の現状言ってみろって?…いいけど」 「アンナは、さっき声かけてきたばっかのキモブスとラブホテルに入って、全裸のガニ股で誰にも見せたことのないおっぱいとアソコ…おまんこって言えって…いいけど…」 「おまんこ晒して人生最悪の気持ちよ」 「毛?脱毛してるに決まってんじゃん」 「永久脱毛したのか…?キモ、あと半分くらい期間残ってるけど」 「もう行くな?あんたふざけてる?…いいけど」 ・改悪調教許可 「で、なによ。こっちはあんたと一秒でも一緒にこんなところいたくないんだけど」 「もし襲ってきたらぶっ飛ばすから」 「あんたあたしに勝てないでしょ、クソ弱そうだし」 「ってか足短か、ほんとオワってる笑」 「あたしはすごい綺麗?あたりまえじゃない、そもそもあんたと比べるのが失礼でしょ」 「あんたと違ってあたしは努力とケアを本気でしてるの」 「あんたなんて元がブスだし、そもそも…お風呂だって入ってないでしょ」 「ほんとありえない、同じ空気吸わないでほしい」 「…?」 「今からあんたとお似合いの体になるよう改悪?調教していいかって…いいけど、よくわかんないんですけ?」 「つまりどういうことよ、……はぁ?みっともなく無様な体になるように自分で調教しろって、頭わいてんじゃないの?……いいけど」 ・汚ちんぽキス 「ちょ、あんたなに脱いで、うわっキモッ!?」 「何日風呂に入ってないだって!キモキモキモォッ!!」 「ムリっ帰るっ!!」 「………わかったわよ、あんたの許可なく帰らない」 「っ、汚ったない体してるわね…あんたとお似合いの体って、あたしの体になにすればこんなキモいのとお似合いになんのよ…」 「ファーストキス…?なによ急に、キモ」 「したことないわよ」 「は?うざっあたしのファーストキスだよ?そんな価値のある男そうそういるわけないじゃん」 「なっ!?あ、あんたのち、ペニスにきき、キスぅ!?」 「そ、それがファーストキスって、ふざけんなよ!?……いい、けど」 「んっ、この体勢きつ……あんたの腰の位置が低すぎて、足開かなきゃできないってどういうことよ…」 「あんたのペニス、キモすぎ…大きくしてんじゃねぇよ…」 「ち、ちんぽって呼べ…?サイテー、下品すぎ…いいけど…」 「うっ……なに、この臭い……ねぇ、あんたこれ、病気とかないでしょうね…?」 「ぐっそれじゃあ……キスする前に皮を剥け…?あたしの手で!?…いいけど」 むきっ むわぁ 「ひっ…な、なによこれっ!?キモッあ、あたしこんなのにキスするの!?こ、こんな…臭くて不潔な…っ!」 「なに!……はぁ、これからはもっと丁寧にどうやって改悪されているかを自分の口で言えって…いいけど」 「ぐ、うぅ…わ、わかってるわよ…あ、あたし、三木谷アンナは、今から、あんたみたいな雑魚ブサイクの洗ってない最低ちんぽに…ファーストキスを捧げます…これでいいでしょ!」 「う、っ…」 むちゅっ♥ 「ヴぇッげほっげ、おェッ!!」 「い、今どんな気分って…サイテーよ!!サイテー!!生ゴミにキスした方がマシッ!」 「はぁ!?土下座で感謝しろ!?誰に!?」 「っ…いいわよ」 「お、おちんぽ様、その臭っさくて不潔な口で、人生で一度のアンナのファーストキスを奪っていただき……あたしのキスの価値を台無しにしていただきありがとうございましたッ💢」 ・スマタ 「で、あんたはなにしてんの?ちんぽガチガチでみっともなくベッドに寝転がって、オワってるしつぶれたカエルみたいね笑」 「あたしものれって?…いいけど」 ギシッ 「は?スマタ…?なによそれ」 「っ!?冗談でしょ!?あたしのおまんこにあんたのそのオワってるちんぽ擦り付けるって、本気で言ってるの!?…いいけどさぁ…」 「うぇ、さきっぽからなんかぬるぬる出てんじゃん…てか汚なすぎるって…カス…?とか縮れた毛とか…」 「それじゃあするけど、こんなんおまんこに擦りつけて臭い取れなくなったらどうしてくれんのホント…んっ…」 ぬちっ ぬちっぬちゅっ 「う、わ…気持ちわる…鳥肌たってきた」 「当然じゃん、今あたし、あんたの汚ったないちんぽ自分からおまんこに擦りつけてんだよ?」 「もっと具体的にぃ!?」 「んっつ、だからぁ!あんたの皮に隠れてた不潔で臭っさいちんぽの裏側を自分のおまんこで擦すっ」 「マンズリ!?あぁもううるさい!マンズリっていうのねこれ!わかりましたっ!」 「そんなちんぽでアンナは下品にマンズリこいて、ぬちぬちネンマク擦り付けあいっこして臭いと雑菌マーキングさせられてますっ💢」 にちにちにちにちっっ 「あんたのぬるぬるとカスがおまんこに擦れてクッッッソ気持ち悪いですッ!!」 「はい、おしまいっ💢」 にちぃ~~…♥ 「……うっわ……」 「オワってる…あんたのちんぽどんだけ汚かったの…ちょっとマンズリこいただけで、あたしのまんここんなにグチョグチョにされたんだけど…」 「いまっっっすぐ消毒して洗い流す…」 「はぁあ!!?洗うな!!?」 「こんなクッサイの染みついて取れなくなったら人として終わるんですけど!?」 「…確かにこんな事続けてたらあんたとお似合いのサイテーの体になってくけど…」 「これが改悪調教ぅ…?」 「…わかった…洗わない」 「ほんっと、サイッアク…!」 ・セックス 「もういいでしょ、帰してよ」 「っっ、あんた…!!」 「い、いけどぉ…💢」 「セックス!!セックスするっていってんの💢」 「ありえない!!ありえないけどするのっ💢💢」 「あんたみたいな不潔でオワってるクソブスと、あたしがっ💢💢💢」 「アホみたいにちんぽガチガチにしやがってッ!」 グッ  ぬちゅっ♥ 「っ、ふ…!!」 ぬっぐちゅ、ぐぐ…ずぷぷっ… 「な、かに入ってきてるわよぉっ…あんたの不潔なゴミちんぽがぁ…!」 「あたしの処女膣に臭っさい汚れ塗りたくりながらぁ…ッ💢」 ブツンッッ♥ ぶぢゅぢゅっ♥♥♥ 「ふぐッ!?」 「くっ、はぁ…はぁ…おぇっ…」 「奥まで、入ったわよ…三木谷アンナの処女は、こんな最底辺のゴミ男の腐れちんぽを奥までぐっぽり咥えこんで、オワらされました…💢」 「言われなくても動くわよ!!」 「ぐっふ……!」 ぐっぷぷ… 「ふ、んっ💢」 ぶっちゅんっ♥ 「こ、のぉっゴミ男ぉ💢汚物ッ💢底辺ブサイクぅう💢💢💢」 ばちゅっ♥ばちゅっ♥ばちゅっ♥ばちゅんっ♥♥ 「ふぅっ💢ふぅっ💢くぅうっ💢」 「っ、濡れてないっ💢💢」 「あんたなんかとセックスして感じる女なんかこの世にいるわけないでしょっ💢それもこのあたしがぁッ💢💢」 ばちゅ💢ばちゅ💢ばちゅ💢ばちゅ💢ばっちゅん💢💢ばっちゅん💢💢 「身の程をしれよカスゴミぃいッ💢💢💢」 「はぁっ💢はぁっ💢出すっ!?出すってなっ」 「ちょっ待ちなさッあんたのオワってる精子だすってことッ!?あたしの中にっ!!?」 「くぅうッ💢いいわよッ💢💢💢だせばいいでしょだせばぁッ💢💢💢」 ばちゅばちゅばちゅばちゅばちゅばちゅッッ💢💢💢 「あんたのクソキモ遺伝子詰まった底辺精子ぃいッ💢💢💢」 びゅぅ~~~~っ♥♥♥どぷっ💢どぷっ💢ぶぴぴっ…♥♥♥ 「ふ、ぐぅう…💢」 ぶぽっ…♥ 「はぁ…はぁ……さいってー…」 「あんたみたいなキモオスの精子で子供できたらどうしてくれんのよ…💢」 「あたしの遺伝子台無し確定じゃない…💢」 「感謝ぁ!!?」 「はいはいそうですねっ底辺遺伝子たっぷり詰まったゴミ精液まで中で吐き出しやがって、人生最悪の思い出になりましたぁ!!」 「アンナの大切な処女まんこをこんな臭っさい最低キモちんぽでほじっていただき、ありがとうございますぅッ💢💢💢」 「ふんっ💢わかってるって💢おまんこ洗うなっていうんでしょっ!」 「洗ったって臭いと汚れ取れるかわかんないのに、洗わなかったらどうなるかなんて想像したくもないわよっ💢」 「あんたとお似合いのオワってる臭まんなんかなりたくないッ💢」 「でも洗わないわよっ💢💢💢」 「しねっ!!!」 ・帰宅 「言われなくても帰るわよっ💢」 「はぁ?どこに帰るって」 「マンションに決まってんじゃん、あたしの」 「なんであんたがついてくんのよっ💢…いいけど💢」 「きっっっっも…!!!」 「あんた今自分がどんだけキモイこと言ってるか自覚してる!?」 「今日からつきっきりで、あたしを無様でみっともなくてあんたにお似合いの下品なメスに変えてやるって…」 「 い い け ど さ ぁ 💢 💢 💢 」 そうして二人はラブホテルを出ると、アンナの住む高級マンションに向かう。 カリスマモデル、三木谷アンナの改悪調教は続くのだった。

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