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おっぱいのデカいお嬢様が『執事と仲良くなりたくて』おっぱいたっぷり使用雄堕とし♡をしてしまう話【約15000文字】


おっぱいのデカいお嬢様が『執事と仲良くなりたくて』おっぱいたっぷり使用雄堕とし♡をしてしまう話。



「お、おかえりなさいませっ。お嬢様……」

「えぇ。ただいま。

 お風呂にするわ。支度してちょうだい」

「はいっ。ただちにっ……」


 とある名家で働く執事、ユキアは、転びそうになりながら、トコトコと走って行った。

 その様子を見て、イーリアは、「はぁ……」とため息をつく。


「全く。危なっかしいったらありゃしませんわ。

 仕事がデキるのだから、もっと堂々としていればいいのに」


 金髪の縦ロールを手でポンッ♡ っと叩いて、イーリアは――おっぱいをぶるんぶるん揺らしながら、歩き始めた。

 ユキアがモジモジしていたのは、決してイーリアに対してオドオドしていたわけではない……。

 

 おっぱいが……♡ おっぱいがデカすぎるのだ。

 身長はそこまで高くない。シ〇タ体型のユキアが145㎝であるのに対し、イーリアは、僅かに上回る程度……。せいぜい150㎝くらいだ。

 それなのに、おっぱいがめちゃくちゃ分厚い。その上、「女性らしい体型も一つの魅力ですわ」と言って、胸元やボディラインが露骨にわかるような服しか選ばないのだ。


 今日も……一仕事終えて、帰ってきたイーリアからは、異常なほど甘ったるい匂いがした。

 胸元のパッカリ♡ 空いた、エッチなサキュバスが着そうなドレスを身に着けて、ユキアに対しても距離が近いため、当然あの態度になってしまう……♡


「はぁっ……」


 お風呂でデカいおっぱいを洗いながら、イーリアはため息をついた。

 執事のユキアとは、小さい時から、ほぼ家族同然のように過ごしてきた。

 昔は、互いの立場があまりわかっておらず、とても仲良しにしていたのに――今となっては、すっかりお嬢様と執事の関係性だ。


「私は別に……偉ぶりたいわけじゃありませんのに……」


 ユキアが、おっぱいを見ないように目を逸らしている様を、イーリアは、自分に対して遠慮している――と勘違いしていた。

 そのせいで……。元の仲良しに戻ろうと、少し過激な策を取ってしまうことになるのだった――。


 ◇

 

 ユキアの用意してくれた風呂から出たイーリアは、これまたおっぱいが跳び出しそうなくらいムチムチのタンクトップ姿になると、ユキアを自分の部屋に呼んだ。

 お嬢様と言えど、家ではラフな格好だ。下はハーフパンツ♡ スベスベの生足が丸見え♡

 骨盤も太い……♡ この小さな体で、出っ張るべきところだけは完璧に出っ張っているという、まさに繁殖特化型体型♡♡♡


「マッサージを頼めるかしら」

「はっ、はいっ♡ わかりましたっ……♡♡♡」


 うつ伏せのイーリア……♡♡♡ こちらを見ていないことが救いだが、それでも、どこに視線を置いたら良いかわからない♡♡♡

 ぷるんっ♥ っと突き出した、バカでかいケツ♡ そこだけこんもりと、山のように盛り上がっている♡ 

 おっぱいはデカすぎて、うつ伏せだと窮屈そうに、背中からはみ出て、もにゃぁ……♥♥♥ っと平たく潰れている様が視認できた♡

 それでいて、お風呂上がりの髪の毛はホカホカ♥ 縦ロールは解かれて下ろされ、シャンプーの上品な匂いと、少しチラ見えしている首筋やうなじから香る本来の甘ったるい体臭が、肺に毒……♡♡♡


「しっ、失礼します……♡♡」

「えぇ。よろしく頼むわね」


 ドキドキしながら……♡ ズボンの下で、ペニスをバッキバキに硬直させて、窮屈そうにモジモジしながら♡

 ユキアは、マッサージを始めた。なるべく、距離が近づきすぎて、フェロモンを吸い込まないように、遠くの足裏から始める。


 ――むにっ♥

 少し指に力を込めただけでも、たっぷりと沈む……♡♡♡

 女の子の体は全体的に柔らかいものだが、それにしたって、肌がぷるんぷるんすぎだ♡ 指が吸い込まれていく♡


 (さすがは名家のお嬢様っ……♡)

 (雄を魅了する要素だけで、肉体が構成されているんだ……♡♡♡)


 そんな風に興奮してしまうユキアを――イーリアの艶めかしい呼吸音と吐息が追い詰める♡♡♡


「はぁっ……♡ んっ……♡ はぁんっ……♡♡

 お上手ですわっ……♡♡♡ さすがは、名家ロバーツの生まれ……♡

 執事の素質がありますのね……おほっ……♡♡♡」

「もったいないお言葉ですっ……♡♡♡ うっ……♡」


 ――むわぁんっ……♥♥♥♥

 湯上りの火照った体は、甘ったるい体臭をますます強く感じさせる♡

 ちゃんと洗っているはずなのに……♡ 高級なボディーソープの香りは、匂いを落としてくれる成分が、たっぷりと含まれているはずなのに♡

 イーリアは、いつも風呂上がりになると、普段よりもとびっきり甘い匂いを放つようになってしまう……♡♡♡♡


 ビキビキに勃起して、おパンツの締め付けに苦しめられそうになりつつも、ユキアはマッサージを進めていく♡♡♡♡


「では、ふくらはぎを……♡」

「あっ……゛♡ ……ひゃぁんっ゛……♡♡♡

 くすぐったいわ……♡ もう少し、強くお願いできる……?♡」

「つ、強く、ですかっ?♡

 くすぐったいのであれば、他の部位を進めた方が……」

「違うわ……ユキア♡ あなたの手つきが、とてもお上品で……。

 優しい力加減だと、撫でるような触れ方になるでしょう?♡ それがとてもくすぐったくて、もどかしいのよ……♡♡」


 まるで、スケベしている最中……♡ みたいな、火照った顔で言うイーリアに、ユキアの勃起はますます鋭くなった♡

 仕方がないので、力を込めてみると――。


「あっ♡ はぁんっ……♡♡ ……ふーっ……♡ ふぅっ~……♡♡♡」


 さらにエッチになってしまった……!♡♡♡♡

 ただでさえ勃起しすぎて苦しいのに、このセックスの最中としか思えないような、艶めかしいセクシーボイス……♡♡♡

 手に吸い付く、汗ばんだしっとり肌が、情欲を煽ってくる♡♡♡♡


「お嬢様……♡ 足は終わりました……♡♡♡

 つ、次は、手のマッサージを――」

「おしまい……?♡ もう終わってしまうの……?♡

 太ももは……?♡ お尻だって凝るのよ?♡」

「そっ、そんな場所は、とてもじゃありませんが触れられません……!♡♡

 申し訳ございませんが、侍女などにお伝えしてください……!♡」

「えぇ~っ……? ……女の子の力じゃ、ダメなんですのよ……?

 ユキアは、小さな体の使い方を良く学んでおられますわ。その可愛らしいおててでも、十分力が伝わってきて、とても気持ち良いんですの♡

 

 私たち、小さい時からのお友達じゃありませんこと……?♡

 今さら気にする必要がありまして……?♡」

「お、お友達だなんて、そんな滅相も無い……!」

「……違うんですの?

 お友達だと思っていたのは、私だけ……?」


 少し寂しそうな顔をしたイーリアに、ユキアは胸を撃ち抜かれた。

 あどけなさの残る表情……♡ そうだ。体型こそ変わってしまったが、相手は小さい時から一緒にいる、家族のような相手じゃないか――!


 ユキアは、腕を巻くって、自分の頬を数回ぺしぺし♡ と叩いた。

 気合を入れ直したのだ。満を持して、太もものマッサージを始める……。


「で、では……太ももの方を……。

 痛みやくすぐったさなどがあれば、すぐにお伝えくださいっ」

「ふふっ♡ ありがとうユキア。

 でもあなたって……。女の子の困ったような顔に、弱すぎるわね♡

 いつか悪女に騙されてしまうんじゃないかって、心配だわっ――んっ♡」


 ――もみっ゛……♥ もみぃっ゛……♥♥♥

 

 指が沈む……♡♡♡♡ 力を加えた分だけ弛むもも肉に、ユキアは興奮が抑えきれなくなった♡

 鼻息が荒くなる♡ 目の前の股間を見れば、太ももを揉む度に、きゅっ♥ っとケツ穴が締まっているようで、ハーフパンツにシワができるのが、あまりにもスケベだった♡


「んっはっ゛……♡♡♡ ふぅっ゛♡♡♡♡ ふーっ゛……♡♡♡ 

 結構効きますわねこれ……♡♡ お゛……♡♡ おっほっ゛……♡♡♡」

「い、痛くないですか……?♡♡♡ 痛いなら、すぐに施術を止めっ――」


「ダメっ……♡♡♡ やめないで……?♡♡♡


 ずっと続けて……?♡♡♡ ユキアぁ……♡♡♡」


「~~ッ゛……♡♡♡♡」


 はちきれそうになりながら、太もものマッサージを進めていく♡

 揉むたびに、甘ったるい匂いがますます強くなっていく♡♡♡

 「んっ♡ふぅっ♡」っと漏れるため息は、もはや喘ぎ声だ♡

 

 汗をかき、湯上りの体温がなかなか冷めないのか、シーツに染み込んでいく♡ 揉んでいる太ももでさえ、しっとりと汗ばんできた♡♡♡


 (こんなのもうっ……♡ セックスじゃないかっ……♡♡♡)


 ちんこを後ろから生ハメして、寝バックする前のような体制に、さすがにユキアは耐え切れなくなり、手を止めてしまった♡


「もっ、申し訳ございませんお嬢様っ。少し休憩を……♡♡♡」

「えぇ♡ 構わないわよ……ふぅっ……♡♡♡」


 イーリアは、ごろんっ♡ っと寝返りを打ち、仰向けになった♡

 その瞬間――おっぱいが遅れてついてきて、どたぷんっ♥ っと豊かな波を打つ♡♡♡

 シーツに向かって押し潰されていたおっぱいと……体の全面に閉じこめられていたフェロモンが、一気に噴き出して、もわもわもわ……♥ と霧のような湯気を作った♡♡♡♡

 

 これをまともに嗅いだら、射精してしまう……!♡♡♡♡

 危機感を覚えたユキアは、なんとか距離を取って、回避することに成功した♡

 

「……どうしてそんなに離れていますの?

 もしかして……。……私が汗をかいたから、匂いが気になって?」

「……! い、いえっ。そんなわけが……!♡♡♡」

「でしたら、寂しいからお隣に……♡」

「は、はいっ……♡♡♡」


 断れるはずがない……♡♡♡ お嬢様フェロモン命令だ♡

 イーリアは、ベッドの淵に腰掛けると、隣をポンポン♡ と叩いた♡

 ユキアが、ドキドキしながら座ったところ――イーリアが、ぽふんっ♡ っと、肩に頭を乗せてきた……!♡♡♡♡♡


「おっ、お嬢様っ゛!?♡ いけませんそんなっ……一介の執事にっ……♡」

「……ねぇユキア? 私たち、昔みたいにお話することってできないのかしら……♡」


 ――むにゅうっ……♥♥♥

 おっぱいを潰し当てながらの、露骨な誘惑……♡♡♡

 汗ばんだ髪の毛から、甘い匂いがぷわりぷわり……♡♡♡


「むっ、昔みたいに、というのはっ……?」

「わかるでしょう……?♡ 私に対して、堅苦しいお言葉などおやめになって?♡

 私、気を許しているのは、あなただけですのよ……?♡ 他のどんなお友達にも、こんなに近くまで身を寄せることなんてありませんわ……♡」


 ――ぎゅっ♥♥♥

 イーリアは、ユキアの手を握ると……♡ 恋人繋ぎにした♡

 にぎにぎ……♡ 女の子と男の子の、体の造りの違いを覚えさせるみたいに密着させる……♡♡♡


「ねぇユキア……?♡ 私と勝負しましょう……?♡」

「しょっ、勝負っ……?♡」

「えぇっ……んふふっ♡

 さっきから勃起している、そのおちんぽ♡

 私の前で、我慢汁を垂らすことをしなければ――先ほど言ったことは忘れましょう♡」

「っ……?♡♡♡」


 ユキアは、勃起がバレた恥ずかしさと、突然イーリアが『我慢汁』などと下品なワードを口走ったことでパニックになり、言われた内容が上手く理解できなかった。

 ひとまずは勃起を隠そうと、握っていない方の手を動かしたが、すぐにそれも、むぎゅ♡ っとイーリアに捕まえられてしまう♡


「簡単なゲームですわ♡ 今からユキアには、下半身をすっぽんぽんにした状態で、マッサージを再開してもらいます♡」

「はぇっ゛!?♡ そっ、そんなのっ……♡」

「最後までお聞きになって?♡

 もし――ユキアが、私とこのまま、執事とお嬢様の関係を継続し続けたいのなら――まさか。お嬢様である私を、エッチな目で見たりはしないはずでしょう?♡

 そこで、下半身すっぽんぽん♡ 勃起おちんぽ我慢汁我慢耐久♡ ですわ♡

 我慢が二回出てきて、少し腫れぼったい言葉にはなりますわね♪♡」


 ニコニコしながら、わけのわからないことを言うお嬢様に、ユキアは混乱している!♡

 しかし結局のところは――ゲームをするか、しないか、それだけの話になるわけで――。


「――ユキア、お嬢様命令、ですわ♡

 あなたの主人であるこの私が、直々に命令するんですの。

 断る権利など、あるはずがないでしょう……?♡♡♡」

「っ……♡♡♡ わ、わかりました……♡♡♡」


 お嬢様特権により、我慢汁我慢ゲームの開催が、確定してしまった……♡

 

 イーリアは、上機嫌になりながら、ベッドの上で仰向けにゴロンッ♡ っと寝転がった。


「初めて使ってしまいましたわ♡ お嬢様の命令コマンド♡

 さぁ……ユキア♡ 私、お耳がコリコリですの……♡ 

 あなたの可愛らしいおててで、マッサージしてくださる……?♡」


 ユキアは……どうしていいのかわからず、固まってしまった。

 それを見たイーリアは、ぷくっ……♡ っと頬を膨らませて、まだ座ったままのユキアのところへ戻ってくる♡


「私の命令が聞けませんのっ? 

 ……それとも、やっぱり汗臭い女は嫌いでして?」

「ち、違いますよっ、そんなこと、あるわけっ……」

「じゃあどうして、おズボンを脱いで、おちんちん丸出しすっぽんぽんになってくださらないの?」

「だって、そんなっ……♡

 ……普通、重罪ですよっ……。執事が、お嬢様に、ち、ちんぽ見せるだなんて……」

「……はぁっ。

 つまらないことをおっしゃるのね。あなた。

 

 もういいですわかりましたわ――私が脱がせてさしあげます♡」

「えっ!? ちょっ、お嬢様ぁっ!?♡♡」

「こらっ♡ じっとしなさいっ♡ 動いたらおちんぽ蹴り飛ばして、お金玉しばきまわしますわよっ!♡」


 イーリアの方が力が強い♡ さくさくっ♡ っとベルトを外されて、ユキアのおちんぽは丸出し♡ 下半身すっぽんぽんになってしまった♡

 ユキアの腕を強引に引っ張って、仰向けにゴロンッ♡と寝転がるイーリア♡

 これでもう、マッサージから逃げられない……♡♡♡


「あっ、あっ♡ お嬢様っ♡ こんなのぉっ……うぅっ……♡♡」

「ふふっ♡ なんですの?♡ お顔を真っ赤にして♡ 耳までレッドじゃないですのあなた……♡ 

 安心しましたわ♡ どれだけおっぱいがたぷんたぷんな服を着ていても、あなたちっとも興味を示さないから――男の子が好きなのかと思っていましてよ?♡

 ちゃ~んと、思春期のおっぱい大好きな雄でしたわね……♡ さぁ……お耳のマッサージをお始めになって?♡」

「うぅっ♡ うぅっ……♡♡♡♡」


 泣きそうになりながら、イーリアの耳たぶに触れる♡

 ――ふにゅっ♥♥♥♥

 

 頭がおかしくなるくらい柔らかい……♡

 こんなのもう、ほぼおっぱいだ♡ ちんこがビクンビクンッ♥ っと跳ね踊る♡

 しかも、距離が近づいたせいで、甘ったるい匂いからも逃げられない♡


 イーリアは、いっぱいいっぱいのユキアを煽るように、ふーっ……♡ っと、甘ったるい吐息を顔面に吹きかけた♡


「ひゃぁっ゛!?♡♡♡ なっ、なにするんですかっ……♡ やめてっ……♡」

「ふーっ♡ なんですのっ?♡ お顔が真っ赤だから、ふぅふぅして冷ましてあげようとしましたのに……♡

 お嬢様である私の施しを拒むなんてありえませんわ♡ ふーっ♡ ほらお顔を逸らさない♡ ふーっ♡ ふーっ♡♡♡」

「こほっ♡こほっ♡ ……うぅうぅっ゛……♡♡♡」


 女の子特有の、甘酸っぱい唾の湿気を纏った吐息が、顔面を包み込んでいく♡

 ――びこんびこんっ゛……♥♥♥♥ ちんぽは震えているが、かろうじて我慢汁は垂れていなかった♡

 しかし、ちょっぴり漏れ出している♡ 垂れないように踏ん張っているせいか、鼻提灯のように、ぷっくら♡ と膨らみ始めた♡


 (もう一押しですわね……♡ それならば――)


 イーリアは、おっぱいをタプンッ♡ っと揺らすと、ユキアの手を優しくナデナデしたあとに、胸にむかってグイグイ引き寄せた♡


「あぇっ♡ お、お嬢様っ、なにをっ……♡♡♡」

「おっぱいも凝ってるわ……♡ ほぐしてちょうだい♡」

「へぁああっ゛!?♡♡♡ さっ、さすがにそれはっ゛……♡♡♡

 一線を越えていますぅっ゛……♡♡ 

 執事として、許されざる行為ですぅっ♡」

「なによもう執事執事って! あ~もうあったまんこきたわ!♡

 

 今から執事禁止っ!♡ 敬語も禁止っ゛!♡♡♡♡

 勝負とかどうでもいいですわっ♡ それっ!♡」

「えっ――?♡♡♡


 ――わっ゛!♡♡♡♡」


 イーリアの膝が、ユキアのちんぽを、コツンッ♡ っと軽く小突いただけで、溜め込んでいた我慢汁が、一気にぶりゅりゅぅ……♥♥♥ とろぉっ♥ っと垂れてしまった!♡♡♡♡


「はい!♡ これで私の勝ちですわっ!♡

 今日からあなたと私はメスとオス!♡♡♡ ワンペア!♡♡♡

 ポーカーだったらクソ雑魚の組み合わせですわねっ!♡ あ~もう私もまんこ温まって自分が何言ってるのかわかりませんわっ!♡

 とにかくおっぱい揉み揉みしなさい揉み揉み!♡ タンクトップ脱ぎますわブラも外しますわ!♡♡♡


 今日の私はムラムラの痴女猿ですのよっ゛――!♡♡♡ 覚悟なさい!♡♡」


 宣言通り、テキパキと服を脱いでいくイーリア♡ 突然の出来事に、ユキアはアワアワ♡ とすることしかできない♡


 ――かちっ♥ どたぷんっ♥ ぷるるるんっ♥♥♥

 仰向けになっているから――おっぱいが♡

 解放されたデカパイが、横にむにゅぅ♥ と流れていった♡

 

 まるで、ゲームセンターにある石を掬って商品を落とすタイプの筐体のように、むにゅにゅっ゛……♡♡♡ っと乳圧に耐え切れなくなったおっぱいが横に流れて、ブラが消えると――もっさりした乳肌が姿を見せた♡

 谷間の部分が大きく開いて、乳肉横流れ♡ これがエロい♡ 

 抜群にエロい♡ 重力に少しも勝てないおっぱい♡ 重たすぎる、身長に不釣り合いなデカデカのおっぱい!♡♡♡

 

 解き放たれたおっぱいからは、むわぁ♡ むわぁんっ……♡♡ っと、濃い汗の匂いが噴き出している♡ 

 乳輪……陥没乳首♡ おっぱいを構成する全ての要素がエロくて、ユキアの我慢汁は止まらなくなってしまった♡♡♡


「ふーッ゛……♡♡ ふーッ゛……♡♡ おっぱい出してしまいましたわ♡

 ユキアあなた――先ほどよりも、お陰茎がバキバキに震え上がっているんじゃありませんの?♡♡♡

 かっはーースケベですわね♡ そのちんぽで何が執事ですの?♡♡♡

 もう我慢できませんわ?♡ 今から私、あなたのことをおっぱいで潰してやりますの!♡♡♡」

「えっ!?♡ わっ゛――ぷっ゛っ゛♡♡♡」


 ――もんにゅっ゛……♥♥♥ もちゃもちゃっ゛……♥♥♥♥

 にゅっぷぁっ゛……!♥♥♥ ぷぷぅっ゛……!♥♥♥♥


 いきなり押し潰されて、ユキアはぺしゃんこになった♡

 顔面にもたれかかってくるおっぱいはデカすぎて、隙間なくピッチリ♡

 汗だくの乳肌が吸い付いてくる♡ かろうじて吸える酸素は、全部おっぱいの匂い♡ 腰が勝手にヘコつく♡ おっぱいの匂いが甘ったるすぎて、脳が「交尾始まったぞ~♡♡」と勘違いしてしまったようだ♡♡♡


 イーリアは、ユキアを潰したまま、おっぱいを縦に横にズリズリ……♡

 むにゅっ♡ っと潰しながら、自分のおっぱいの肌の角質を馴染ませるみたいに、ズリズリむぎゅぅ……♥♥♥ っと滑らせていく♡♡♡


「ぶほぁっ゛……♡♡♡ おじょうさばっ゛――ぶっ゛♡♡ ぶふぅっ゛♡♡♡」

「だ~れがお嬢サバよ♡♡♡ 私はお嬢様だわっ♡ ぴちぴち~♡ って跳ねてるアクメの様が、魚みたいだって言いたいの!?♡ 失礼な子ね!♡♡♡

 あとお嬢様って呼ぶのも禁止っ!♡♡♡ 私はイーリアよっ!♡ お嬢様って名前じゃないのっ!♡

 ねぇ昔みたいに戻りましょうユキア♡ ねぇ♡♡ ねぇってば!♡♡♡

 戻ろうっつってんのよこらっ!♡ 答えなさい!♡♡」


 乳肉が口の中に入ってきて、まともに会話できない……♡♡♡

 顔面がおっぱいに犯されているだけじゃなく――当然押し潰すために密着しているため、丸出しのおちんこが、スベスベ生足に押し潰される状態になっていた♡♡♡

 

 ――ずりずりむにゅぅっ゛……♥♥♥ おっぱいのタンクに潰されながらの、生足ゴシゴシで、金玉の中身が競り上がってくる――♡♡♡


「おぉっ゛♡ ほぉっ゛♡♡♡ ユキアユキアっっ゛♡ なんですの!?♡

 この脈動はっ♡ ペニスの疼き方はっ♡ ひょっとしてあなた、ちんちんを太ももで踏んづけられただけで、どぴゅ~♡ って雄くっさいの出てしまいそうなんですのっ!?♡♡♡

 全く恥知らずの雄ですわねっ♡ せっかくの全裸舞踏会なのにっ♡ いや私正確にはまだ下半身は脱いでおりませんしあなたも上半身はひた隠しにしているズル性別ですけどもっ!♡♡♡♡


 うぉぉっ゛!♡ そ゛ん゛な゛こと関係ありませんわっ゛♡

 ふんふんっ♡ とにかく今は種搾りっ゛♡ 種搾って犯すっ♡♡♡

 種、搾って犯す!♡♡♡ 搾って犯すっ゛!♡♡ ふんふんふんっ゛♪♡♡

 ふんふんふんふんふんっ゛――フンッ゛!!!♡♡♡♡」


 ――どぴゅッ゛♥♥ ぶりゅッ゛♥♥♥ ぶぴゅぴゅ~~ッ゛♥♥♥

 どっぴゅ~~~ッ゛!♥♥♥♥


 生の熱々子種が、ぶりぃっ゛♥どぴゅぅっ゛♥♥♥ っと、柔らかい太ももにズリズリされて、尿道穴から放り出ていく……♡♡♡

 イーリアは、たっぷりと……♡♡♡ 太ももの肉をムニムニ擦り合わせて、ペニスからおちんぽ濃厚汁をこしとっていく……♡♡♡


「ほらっ……♡♡♡ こうしてっ♡ 丁寧にっ……♡♡♡

 搾り取ってっ゛……♡♡♡ さしあげますわっ゛……おっほぉっ゛♡♡

 ふーっ゛……♡♡ ……ちょっと♡ やる気ありまして?♡♡♡

 あなたのおペニスさんが、必死こいてドピュルルル♡ した濃厚お金玉汁の香りっ♡ ち~っとも私のお鼻に届いてきませんわよっ?♡♡♡

 つよつよ遺伝子の可愛い雄のくせに……゛♡♡♡ 私が汗臭いってことかしらねぇ!?♡♡♡ おぉんっ゛!?♡♡♡」

「へぶッ゛♡♡♡♡ 違いますよぉっ゛♡♡ 許してっ゛……♡♡♡

 許してイーリアっっ゛……♡♡♡ 謝るからぁっ゛……♡♡♡」

「ふんっ……♡ あなた今、謝るとおっしゃったわね?♡

 

 この場合の謝罪は――おっぱいに種付けエッチよ?♡」


 そう言うとイーリアは、ユキアを急かして、69のような姿勢を取らせた♡

 上にユキアが乗っかる状態だ♡ 雄マウントの雄優位モードであるにも関わらず、抜群の乳肉のおっぱいに、おちんペニがムニュゥッ゛……♡♡♡♡ っと挟み付けられた瞬間、極上の快楽が押し寄せてきて、腰が抜けそうになった♡♡♡


 そして目の前には、いつの間にかすっぽんぽんになっていた雌の、濃厚凝縮汗だく山盛りフェロモンの集合体――おまんこアロマディフューザーが、ぷるるぅんっ♡ っとこんもりの状態で鎮座していた♡♡♡

 いや――鎮座というのは、少し間違いかもしれない♡ なんとイーリアの雌まんこは、ヒクついていたのだ♡ ヒクヒク♡ と、種付けを待つ雌馬のように♡

 開いたり閉じたりしている♡ 勝手に♡♡♡ イーリアの意思とは関係なく♡

 大好きな雄にまんこしゃぶってもらえる絶好の機会――♡♡ と、脳ではない部分で♡ おそらくは子宮で♡

 腹の底で判断したマンコが、身勝手なヒクつき雄誘惑で、目の前にいるシ〇タを誘っているのだろう……♡♡♡


「はぁっ♡ はぁっ♡ ほらユキア♡ 一体何をしているの?♡♡

 まんこしゃぶついてエネルギーにしながら、おっぱいに真上からどたぷんどたぷんっぺちんぺちんっ♡♡♡ って♡♡ ペニスハメ倒しなさいよっ♡♡♡

 これ、もちろんお嬢様命令よ?♡ 逆らったらクビ!♡ クビになって一生私のまんこ舐める舐め羊になってもらうわ♡♡♡ 執事引退まんこ舐め羊になっても良いの!?♡♡♡」

「い、いやですぅっ♡ わかったっ♡ わかりましたからっ……♡♡ 

 イーリアのおっぱいまんこっ……♡ 種付けしますからっ♡♡♡

 へこへこしますからっ♡ クビにしないでぇっ……♡♡♡」


 ――ぱこっ……♥ ぱこっ……♥ どちゅっ♥ むちゅっ♥♥♥

 へばりついてくる乳肉に、なんとか抗いつつも、おちんぽを上下に……♡

 おっぱいに擦り付けるみたいに動かし始めたユキア♡♡♡

 イーリアは、ユキアのお尻をペシペシ♡ と叩きつけて、まるで馬を調教するみたいに、種付けを急かす♡♡♡♡


「こらっ♡ もっと早くっ♡ そうっ♡ もっと深く腰を下ろしてっ♡

 まんこしゃぶしゃぶが疎かになっていますわよっ♡ 女の子の下半身に実ったぷるっぷるの甘酸っぱい果実♡ 今なら全部あなたのモノ♡♡ 中から出てくる愛液は果汁♡♡♡ いずれ卵子も♡ 実となって出てくることでしょう♡♡

 ぬぽっ♡ ぬぽっ♡ おらすっごいこれまんこまんこ♡ おっぱいのまんこ!♡

 まんこ穴すっげぇひしゃげてほら……んふぅっ♡ おっぱいたぽんたぽんって弛んで潰れてしまっていますわ~っ♡♡♡ おっほ~~ッ♡♡♡」


 ――もにゅっ♥♥♥ むにゅるぅっ♥♥♥ たっぱんっ♥♥♥ たぱぱんっ♥♥♥


 ヘコヘコと腰をカクつかせながら、おっぱいに種付けセックス♡♡♡

 段々と金玉がムズムズしてきた♡ もうイきそうなのだ♡♡♡

 ちんぽの膨らみを肌で感じ取ったイーリアは――おっぱいをムニュッ♡ っと潰して、さらに乳圧を高くした♡♡♡


「あ゛ッ♡ わっ゛♡♡♡ うわぁっ゛!!♡♡♡♡♡」


 ――ぴちッ゛♥♥♥ っと、柔らかくてスベスベな、もちもちの乳肌が吸着して、ちんぽの逃げ場が無くなる♡

 乳膣の圧力が強まった状態で、たんっ♥たんっ♥♥♥ 一生懸命に腰を動かす♡♡♡


「ふんふ~~んっ♪♡ どうですのっ?♡ おらユキアッ♡♡♡♡

 中出し専用おっぱいまんこっ♡♡♡ あなたの濃厚子種汁で満たして?♡♡♡

 おっぱいのこと便所にして良いのよ?♡ 由緒正しきカトレア一族の娘であるこの私――イーリアのおっぱいを♡ あなたの金玉から出るくっさいくっさい赤ちゃん素汁で、べたべたにしていいのっ♡♡♡

 ほら出しなさいっ♡♡♡ おっぱいぱちゅんぱちゅん♡ って♡♡♡

 最後は潰しながら、乳奥めがけて、ぶしゃ~~っ♡♡♡ っと射精するのよ?♡


 おら出しなさいユキアっっ♡♡♡ 射精射精っ♡♡ おっぱいで作った温かいまんこ肉に射精っ♡♡♡

 射精しなさいユキアっ♡♡♡ 射精射精っ♡ おっぱいに中出し♡ おっぱいに種付けっ♡♡ おっぱいおっぱいおっぱいおっぱい――おっぱい!♡♡ イぐ!♡♡♡」


 ――どっぴゅ~~ッ゛!!!♥♥♥ びゅるびゅるッ゛♥♥ ぼっびゅッ゛♥♥

 びゅぐビュぐッ゛♥♥ ぶびゅ~ッ゛♥♥♥ ぶびぃ~~ッ゛……!♥♥♥


「はぁっ♡ はぁっ♡♡ イぐッ゛……♡♡♡ 漏れるっ゛♡♡ あふッ゛♡♡

 ぶふぅっ゛……♡♡♡」

「あ~~んそうそう♡♡♡ 種付けお上手ですわっ♡ ほらもっと……♡♡

 おっぱいパフパフして、搾り取ってさしあげますのっ♪♡ しっかりまんこもペロペロしなさいっ♡♡♡ じゅるじゅる吸ってっ♡ あなたのアクメ目の前で観察して、こちとら愛液商売あがったりですのよぉ……♡♡ ふ~っ……♡」


 ――どぴゅどぴゅッ゛……♥♥ ぶびびッ゛……♥♥♥ ぼびゅぅっ゛……♥♥♥

 

 まだ出る……♡ まだ止まらない♡♡♡ 

 絶妙な力加減で押し寄せてくる乳肉に、なすすべもなくイかされて、どぴゅぶりゅりゅっ♡ っと濃いのが放り出てしまう……♡♡♡

 イーリアは、たぽんっ♡むにゅっ♡ っと、何回も乳肉を寄せて、おちんぽから精液を搾り取ると……先に射精を終えたユキアの方が根負けして、バタンッ♡ 

 っと横に倒れてしまった♡♡♡


 情けないユキアの腰をナデナデしながら、イーリアは、おっぱいに乳内射精された精液を伸ばして遊ぶ♡

 右乳と左乳にへばりついた精子が、べちょぁっ゛……♡♡♡ っとスケベな音を立てるのが、ユキアの耳にも届いていた……♡♡♡


「よしよし♡ よく頑張りましたわね♡ ユキア♡

 ……これでもう、私のことなんか、ただの乳肉おまんこ便所コオロギだと、認識を改めたのではなくって?♡

 女の子は所詮、おっぱいとおまんこの生えた雌ですのよ♡

 そして男の子は――もっとカスな性別♡

 おちんちんシコシコするの覚えたら、もう一生そればっかりで病みつきになってしまう、繁殖狂いの負け確定性別♡♡♡


 しかしそんなあなたを、私は侮辱いたしませんわ……?♡ だって、あなたのことが好きなんですもの……♡♡♡」


 掛け布団で精子を拭き終わった、乳汗のみの甘ったるい匂いがするおっぱいで、うつ伏せ倒れ状態のユキアを上からペシャンコにすると、イーリアは、耳元で甘ったるく囁いて脳みそを犯す……♡♡♡


「ほらほらユキア……♡ あなたの背中に擦り付けられているのはなに?♡

 おっぱい……♡ おっぱいよ?♡ あなたがこれを自由にしていいの♡

 執事だとか、お嬢様だとかは関係ない……♡♡ あなたが種付けして、お母さんにするの♡ 跡取りを孕ませるのっ♡♡♡ この優秀な脳みそ金玉でね♡」

「あぅっ゛♡♡♡♡♡ ンッ゛♡♡♡」


 膝で金玉をグリグリ♡ されて、ユキアは情けない声を出した♡♡♡

 上半身に纏っていたものすら脱がされて、いよいよ背中がおっぱいとピッタリ密着してしまう♡

 汗だくのおっぱいが、ふにゃり……♡♡♡ 潰れる弾力はたまらない♡♡♡

 煩悩が刺激される、おっぱいもにゅもにゅバウンド作戦♡♡♡♡


「ほぉら♡ ほ~~らぁっ♡ 餅つきぺったん♡ ぺったんこっ♡♡♡

 正月のようなおっぱいが、あなたの背中を犯しているわよっ?♡

 んふふっ♡ ついでに下半身も、グリグリへこへこして潰してしまうわっ♡

 ほれっ♡ ほれっ♡ 高級シーツのサラサラ床オナ体験っ♡ 反発の良い高いマットレスだから、おちんちんたっぷりと踏ん付けられてたまらないでしょう?♡♡♡」

「んぁっ゛♡♡♡ お゛ッ゛♡♡♡ ダメダメそれイーリアイぐっ゛♡♡

 イっちゃうッ゛♡♡♡♡ あ゛っ゛――♡♡♡♡」


 ――どぷッ゛♥♥♥ どぷどぷッ゛♥♥♥ びゅぷる~~ッ゛……!♥♥♥


「あはん♡♡♡ もう金玉の蛇口が、おゆるゆるになってしまわれたの?♡♡

 ほらっ……♡♡ 射精サボんっ――なっ!♡♡♡

 最後まで振り絞っ――れっ!♡♡♡ イけっ♡♡♡ イ――けっ!♡♡」


 高い位置から、安産型の骨盤を振り落とされて、ユキアのケツの肉が弛むほど深くグリグリされてしまったため、高級さらさらシーツにちんぽがたっぷりと擦られて、ブビブビ出てしまう♡♡♡♡

 膝で金玉を小突かれ、残量を確かめられたユキアは――ひっくり返されて、おっぱいを顔面にモニュッ♡ っと乗せられた♡♡♡


「んぼぁっ゛……♡♡♡ ま、またおっぱいっ゛……?♡♡♡

 もぉおっぱいやだぁっ゛……♡♡ 重たいよぉっ゛……♡♡♡」

「贅沢言うんじゃありませんっ……ふんっ♡♡♡

 しっかりと雌乳の匂いを嗅いで、お金玉チャージしないと、種付け残量不足で、おせっせやり直しになってしまいますわよっ?♡♡♡」


 乳肌を、何べんも擦らせるみたいにへばりつかせてきて、柔らかいおっぱいの肉が、ぶるんっ……♡♡♡ っと揺れ弾む♡

 脳みそを直接おっぱいで撫でられているみたいな感覚だ……♡♡♡

 乳ヒダが、余すことなく押し寄せてきて、脳が揺さぶられる……♡♡♡♡


「おらっ……♡ おらっ……♡♡ おっぱいの匂い嗅げっ……♡ 嗅げっ……♡

 ユキア――交尾しましょう?♡ もうおまんこ散々お預けくらって、子宮ムラムラで限界なのよっ♡♡♡♡ 

 あなたには、私の夫として、立派な雄になってもらいますわっ♡ ほらほらちん先がまんこに当たってっ゛――んほぉっ゛♡♡♡♡


 入ってっ゛……♡♡♡ しまいましたわぁっ゛……おほっ゛♡ 

 んっほぉっ゛……!♡♡♡♡」

 

 ――むぎゅぎゅっ゛♥♥♥ っと絡みついてくる膣ヒダは……♡ 一本一本が細くて、ちんぽをくすぐるようにしがみついてきた♡♡♡♡

 もぎゅ♥もぎゅっ♥ 蠢く膣ヒダ♡♡♡ イーリアが、まんこにちんぽの形を馴染ませるみたいに、腰をたんたんっ♡ っと軽く揺さぶってくる♡♡♡

 それだけでも、もうイきそうなくらい、ちんぽが切ないのだった♡ ズル剥けにされたちんこの至るところに、細いヒダブラシ♡ あったかぁ~いまんこのつゆが、奥から奥からたっぷり染み出して、ヒダとの滑りを良くする♡♡♡

 きゅむむぅ……♥♥ っと締め付けてくる力加減が絶妙で、「まだまんこの形を合わせているところだから、射精してはいけませんわよ……?♡」と、教えつけられているみたいだった♡♡♡


「んほぉっ……♡♡ あと少し♡ あとちょっとで、お射精の許可、さしあげますわっ♡ ふぅっ……あっ――来た来た♡ 来ましたわよユキアっ♡♡♡

 子宮――お股のラスボスが♡ ほらっ……ずっちゅんっ♡♡♡」


 ――ぢゅ~~ッ゛♥♥♥ ぢゅるるるっ゛♥♥ ぢゅぼッ゛♥♥ ぢゅ~っ゛♥♥


「ン゛!♡♡ ン゛~~ン゛!!!♡♡ ん゛~~ッ゛!!?♡♡」

「ほぅっ♡ こらっ♡ 暴れないでくださいましっ♡ んふぅっ♡♡♡

 おっぱい顔面に垂らされながら、長乳顔面プレスで、おまんこ肉ヒダちんぽぎゅうぎゅうぎゅうっ!♡♡ 先っちょちゅっちゅで詰みですわっ♡

 さぁお出しになって?♡ ユキア?♡ ユキアってば♡ 精子っ♡♡♡

 お精子ぴゅっぴゅの時間ですのよっ?♡ ほらおいで?♡ ザーメン♡♡♡

 

 ザーメンうんちおいでっ?♡♡ おいで~っ?♡♡ ぴゅっぴゅ~っ♡」

「ンほぉっ゛……!♡♡♡♡」


 ――どぷッ♥♥♥ どぷぴゅッ゛♥♥♥ びゅぐぐぐ~ッ゛……!♥♥♥


「あんっ♡♡♡ あぁ~んっ♡♡♡ すごいわっ……おほっ♡♡♡

 さすがの射精よっ♡ おほっ♡ ユキアっ……んふぅ~~っ♡♡♡

 おらっ♡ おらっ♡ サボることは許さないわっ♡ これは――魂を賭けた種付けなのよっ!♡ おらっ♡ ほんっ♡♡♡ ほほぉおんっ!♡♡♡

 あん意外と腰振れないわねぇこれっ……ほほっ♡ 子宮口ぉ♡♡♡

 ぴったり♡ と亀頭を咥え込んで離さないわっ……ふんっ♡ こらっ♡

 離しなさいっ……♡♡ バカまんっ……こっ♡♡ ほぉっ!♡♡♡」


 ――ぢゅぢゅ~~ッ゛♥♥♥♥ どぴゅどぴゅッ゛♥♥ ぼぴゅりッ゛♥♥

 ぶもびゅッ゛……♥♥ ぐびゅッ゛♥ ぶびゅッ゛♥♥ ぼぴぴっ゛……♥♥♥


「ふ~~~ッ……♡♡♡ 長ったらしい射精ですのねっ♡ ふぅっ♡♡♡♡

 ゆ~~き~~あっ?♡ おっぱいの下でフガフガして♡ 肺の中、たっぷりの乳汗フェロモンと交換しなさいよっ?♡♡♡

 そしたら金玉……おっほっ♡ 生金玉♡♡♡

 ぷるっぷるに潤って、コラーゲンまみれの健康遺伝子尽くめになるはずですっ……わっ♡♡♡ んほぉっ♡♡ ほぉっ♡♡♡ ほーーっ♡♡♡」


 ――とちゅっ……♥ とちゅっ……♥♥ ぶるんっ♥ もにゅぅっ♥♥♥

 

 汗だくの乳房の下敷き♡ 膣は、ヒダがうじゃうじゃとちんぽの周りを駆けまわって、予期せぬタイミングで、きゅきゅ~♡ っと集まってくるため、不規則な射精になる♡♡♡

 女の子の好き放題にしゃぶり取られるアクメ……♡♡ 子宮口は、まだズルズル♡ と音を立てて、ザーメンうどんをちんぽから啜っている♡♡ 金玉が空っぽになるまで、この吸引は止まらない♡♡♡


「ふ~っ♡ ダメですわねこれ♡ 膣穴ちんぽガッチリ♡ ホールドして、しばらく私動けませんの♡

 まるで犬の交尾みたいですわね♡ 犬も中出しのあとしばらくは、おちんぽ抜けなくなってしまいますのよっ?♡ ほらっ♡ 海綿体必死に唸らせて、お精子どぴゅどぴゅ頑張りなさいっ……♡♡

 おっぱいで顔面をパフパフ♡ してあげるわ♡ 頑張れっ♡ 頑張れっ♡

 ほら伝家の宝刀、おっぱいパフパフエールですのよっ♡ これで私のお母様も、私を授かったのですわっ♡♡♡ ふんっ♡♡♡ おっぱい嗅いでイけ♡♡♡

 イけっ……♡♡ ふぅっ……♡♡♡♡」


 甘ったるいおっぱいフェロモンの香りに脳を焼かれながら――ユキアは、ゆっくりと溶けるように、意識を失っていった――……♡♡♡


 ◇


「んぇっ……?♡♡♡」

「あら♡ 目を覚ましましたの?♡

 大丈夫ですわよ♡ そのまま♡ んっっ……♡ ほら金玉パンパン♡

 ウェルカム授乳手コキですわ♡ お好きなように、お吸いになって?♡」


 気絶している間に、金玉はすっかりと元通りになっていた♡

 デカいおっぱいが……♡ 片っぽだけ、顔面にモニュッ♡ っと乗っかっており、その先っぽにある太い乳首が、口の中に無理やり押し込まれていた♡

 まるで、点滴のように……♡♡ おっぱいの先っぽの管から、甘ったるい匂いを嗅がされる♡

 おっぱいの噛み心地は絶妙で、あむあむするたび、脳の中で危ない快楽が弾け跳んだ♡♡♡♡


 イーリアの柔らかい、ふわふわの小さなおててまんこが、ちんぽにペッタリとへばりつき、シコシコ動いている……♡♡♡


「んぁっ♡♡♡ はぶっ♡♡♡♡ ママぁっ゛……♡♡♡」

「あら~♡ ママが出ちゃったの?♡♡♡ 

 いいじゃないユキア……♡ お嬢様なんかよりも、うんとマシな呼び方だわ♡

 その調子で、ママのおっぱい、たっくさんちゅぱちゅぱして、ちんぽイくイくに励みなさいっ♡♡♡」


 イーリアは時折、ちんコキに加えて、金玉を指先でくすぐるように撫でてきた♡

 それが、射精を煽られているみたいに感じて、ちんぽがバキバキに膨れ上がてしまう♡♡♡ ママに褒めてもらいたくって、おちょくられているのに、とびっきり濃ゆい金玉汁を放り出したくなってしまう♡♡♡


「ほ~ら僕ちゃん♡ お金玉、くいくい♡ って上がってきまちたよ?♡♡♡

 ぴゅぅクるかな?♡ ぴゅぅ♡♡♡ お金玉の、い゛~♡ ってなって、ちんぽがビュ~ッ♡ って唸るヤツ、クるかなクるかな~?♡♡ あっ♡」


 ――どぽッ゛……♥♥♥ びゅるるるッ゛……ぼびゅぅぅっ゛……♥♥


 甘くちんこが溶けだすような射精感だった♡♡♡

 イってからも、ちんぽを優しく包み込んでくれる手コキ♡♡♡

 おっぱいを夢中で吸いながら、甘ったるい匂いをたくさん吸収して、どぴゅどぴゅどぴゅっ……♥♥ びゅるるるっ……♥♥♥

 

 幸せな射精が終わったあとで、イーリアは、手に纏わりついたベタベタの精子を見せびらかしてくる♡♡♡

 お前の金玉汁を、これだけ搾り取ったんだぞ~……♡ と示して、どちらが強い性別か思い知らせるような、搾精報告だ♡♡♡


「ユキア……♡♡♡ あなたが眠っている間に、私のおっぱい、うんと臭くなったのよ?♡♡♡

 女の子の本当の匂い――嗅いでくれるかしら?♡」

「えっ――わっ゛♡♡ ぶぅっ゛……゛!?♡♡♡」


 ユキアの顔面に重たく伸し掛かってきたのは――おっぱいの裏っ側♡

 いわゆる乳裏の部分だ……!♡♡ ここは、汗が異常に溜まりやすく、それでいて発汗量も多いという、地獄のフェロモンじめじめ空間である♡♡♡

 匂いが濃い゛……♡♡♡ 嗅いでいるだけで射精しそうなくらい、脳にガツンッ゛♡ とクる強烈なフェロモンが、肺に流れ込んできた♡♡♡


「ンぶっぶっ゛♡♡♡ ンッブッ゛♡♡ ン゛~~!!!♡♡♡♡」

「おっほ♡ 僕ちゃん♡ お腰浮き浮き♡ しちゃってますわねぇ♡

 さすがは優秀な種蒔きの雄ですわっ♡ カロリーの高い、おっぱいコッテリフェロモンは、ちゃんと嗅ぎ分けられるように脳がデキているんですわねぇ……ほら♡♡ 匂いが消えるまで嗅いでもらいますわよ?♡♡

 その間私は、お金玉を褒め褒めナデナデ♡ させていただきますわ♡

 よちよち♡ 金玉ちゃま~♡ 先ほどの射精、ご立派でしたわ♡

 これならすぐに――二人の可愛い赤ちゃんも、授かることができるでしょう♡

 目いっぱい遺伝子汁の作成に、励んでくださいまし……♡♡♡」

「んぶぅっ゛~~ッ゛……!♡♡♡♡」


 幸せなおっぱいの下敷きになりながら、ユキアの意識は、また墜ちていくのだった――……♡♡♡♡


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