おち〇ぽおっぱいトレーニング大会で優勝を目指すために、おっぱい痴女の先輩に逆〇されちゃう話【約15000文字】
Added 2024-08-21 10:04:25 +0000 UTCおち〇ぽおっぱいトレーニング大会で優勝を目指すために、おっぱい痴女の先輩に逆〇されちゃう話。
「う~ん……。どの部活に入るか、悩むなぁ……」
たっぷりと部活の紹介ポスターが貼られた掲示板を見て、新入生の酒井田藤渡《さかいだふじと》は、腕を組んでいた。
中学まではサッカー部だったが、高校では文化部も捨てがたい……。
そうして悩む藤渡に、こそこそ……と近づく爆乳痴女が一人……♡♡♡
「おっぱいおちんちん部はどうかな?」
「ひゃぁっ!?」
「おっと失礼。
私はおっぱいおちんちん部の部長、三年の米田凛葉《よねだりんは》だ。
よろしくな!」
「よっ、よろしくお願いします……?」
手をギュッ♡ っと握られて、ブンブン握手♡
制服にギチギチに詰め込まれたおっぱいが、ぶるんぶるん揺れている♡
黒髪ポニーテール、高身長のメガネ美人♡ とてつもなく甘ったるい匂い♡
藤渡は、初めて出会ったおっぱい爆乳フェロモン美人に、緊張していた♡
そのせいで……『おっぱいおちんちん部』だとかいう、絶望的なワードに、気づかない様子……。
「おや?
ふん。君には、おっぱいおちんちん部の素質がありそうだな」
「お、おっぱ……。……今、なんて言いましたか?」
「おっぱいおちんちん部だよ。
ほとんどの生徒は、おっぱいやおちんちんと聞いただけで、びっくりして逃げちゃうからな! 逃げなかった君は、おっぱいの素質があるぞ!
いや、雄だからおちんぽの素質か……まぁそんなことはどうでもいい!
我が部は今、男性部員がゼロ名なんだ! 入部してくれると助かる!
どうかこの通り!」
「あ、頭を上げてください……!
なにかのドッキリなんですよね……? お、おっぱいおちんちん部なんて部活があるとは、とてもじゃないですけど信じられないです……」
「ふむ……。確かに、乳理あるな」
「一理のことですか?」
「よし! ならば実際に見せてやろう!
私についてこい! 部室へ案内してやる!」
こうして、藤渡のおっぱいおちんちん部連行が確定し、彼の人生は終了してしまうのだった……。
◇
『あぁんっ゛♡ おほぉっ゛♡ イぐイぐっ゛♡♡ おっぱいでイぐぅ゛!♡♡♡』
画面の向こう側で、がくんがくんっ゛♡ っと震えながら、派手にパイイキをキメる美女……♡♡♡
丸出しのおっぱいの、先っちょ部分を指でほじくり返して、オホ口で大量アクメをキメている♡ イった途端に、隠し込んでいた乳首が、ぶりんっ゛♡ っと飛び出てきて、その瞬間、会場が歓声に包まれる……♡♡♡
「彼女は陥没乳首のアキナと呼ばれた美女だ。
一年からおっぱいおちんちん大会に参加し、三連覇を達成した。
君は彼女を見て、どう思った? おっぱいがエッチだな……とか、どんなしょぼい感想でもいいんだ。
雄の視点が欲しい。頼む。教えてくれ……」
「うぎっ゛……うぐっ゛……ふぐっ゛……♡♡♡
なんでっ……おほっ……♡♡♡ 僕はっ……♡ 乳首を、おほっ♡ 触られてるんですか……?♡♡♡」
「ん? これは私の趣味だな♡
イヤな気分じゃないだろう? 私の乳首責めは絶品だと、よく先輩方に褒められていたからな!
乳首責めで県の選抜にもなるくらい、卓越したおっぱい弄りだと、評価されている……おっ♡ ふぅっ♡ しかし揉みごたえのある乳房だな♡
おふっ♡ ふーっ♡♡♡ あーっ♡ 雄のおっぱい♡ 略して雄っぱい♡ 揉むの楽し~♡ あふっ♡ ふぅっっ♡ うなじ♡ うなじ嗅ぐ♡ パイ揉みでめちゃくちゃになった情緒をさらにかき乱すパイくりくり♡ おっおっ♡ これ声出ちゃうかもな♡ あん♡ 出ちゃった♡ うほっ♡ うほっ♡ おっぱい揉み揉みゴリラになる♡ ゴリラの学名はゴリラゴリラだから♡ 雄のおっぱい学名は右乳左乳だぞ♡ なんせ両方におっぱいが付いてるからな♡ お得すぎるだろ♡ 雄一匹確保したら、自動的におっぱいと金玉二つずつついてくんの♡ 閉店セールの商店街でもびっくりのお買い得価格ぅ♡ んふ♡ ふぅっ♡♡♡」
いきなり部室に連れて来られて、AVに似た謎の大会のビデオを見せつけられながら、椅子に座らされて乳首責め♡
身長差のある凛葉の体にスッポリと閉じ込められて、逃げられない乳首責めだ♡ 甘ったるい匂いが、モワモワと漂ってくる♡ 汗だくだ♡ この雌♡
全身汗だく、ふかふかおっぱいお布団の、贅肉クッション♡ 雌の柔らかい体に埋められる♡ 人をダメにするお布団ソファー♡♡♡♡
クリクリ♡ と乳首責めされながらの質問は、全く頭に入ってこない♡
ジンッ♡と痺れたかと思えば、優しく手のひらで揉みほぐされて、じゅわぁ……♡ っと乳首が溶けたような快感が襲ってくる♡♡♡
県選抜は伊達じゃない♡ どんどん下半身がムズムズしてきた♡ 当然、気が狂いそうなくらいに勃起している♡ 腰がヘコヘコ♡ とカク付き始める♡
「おほぉんっ?♡ どうしたぁ新人♡ お金玉の付け根がヘコヘコしちゃってるぞ♡
出したいのか?♡ おちんぽ♡ おちんぽと、コンビの玉根♡ おズボンの外にポロン♡ して、私の地区予選初戦敗退雑魚手コキで、ペニスシコシコ弄ばれたいのか?♡」
「あはっ♡ はぁんっ♡ ……し、してくださいっ……うっ゛♡
いつまでも乳首ばっかりイヤぁっ゛……あひゅんっ゛♡ ひゅ~っ゛♡」
「っ♡♡♡♡ あまりドキっとするような言葉を使うな♡
犯してしまうぞ?♡ おほぉんっ♡ おっぱいおちんちん部に入部した時点で、君はペニスの自由を奪われているんだ♡ おっぱいとペニスの所有権は、全部私に移された♡ ぞっ♡ ふんふんっ♡ あ~乳首ジンジンしてきたなぁ♡
つんっ♡ っと突っぱねるたび、腰が浮いている♡ おっおっ♡
このままだと、ズボンの中に射精してしまう♡ やっぱりズボンから出し出しして、直接ちんぽをイジメ抜いてやろう……♡♡♡」
あっさりと露出させられたペニスに、柔らかい雌の手のひらがすぐさま絡みついてくる♡♡♡
我慢汁をたっぷりと使い、ベタベタにされたペニスは、一扱きされるたび、甘ったるい快感が脳みそを貫いた♡♡♡♡
「あふっ♡ ふっ♡ お゛っ♡ せんぱぁいっ゛♡ うぐっ゛♡♡ それっ゛♡ ぎ、ぎもぢぃぃっ゛……うっ゛♡ ほんとに予選敗退ですか……?♡♡
うひゅうぅっ゛……♡♡♡ ちんこおかしくなっちゃいますよこれっ゛……あひゅ~~っ゛……!♡♡♡♡」
「この地区はレベルが高いからな♡ 当然、他の地区に行けば、私だって県選抜など余裕だ♡ ふんふんっ♡ だがそれでは意味が無い♡ レベルの高い場所で、雄を喜ばせるテクニックを磨かねば……♡ ふんふんっ♡♡♡
どうだ?♡ こうして、指をカリ首に引っかかれて、ゴリゴリ削られると、ちんこの根っこがたまらないだろう?♡♡♡ 雄をダメにするテクニックは、エロ心が付く前から学んできたんだ♡ 君みたいな素人のペニスなら、一分ともたないだろう……♡♡♡」
――しゅっ♡ しゅっ♡ 凛葉の宣言通り、ほんの三十秒くらいで、限界が近づいてきた♡♡♡
右手でペニス、左手で根っこをグリグリ♡ 押されていたが、その左手が、そろり……♡ と金玉に伸びて来た♡♡♡♡
「んほぉっ゛?♡♡♡ そっ゛♡ そこはっ゛……ぐひゅぅっ゛♡♡♡
つっ゛♡ 潰れるっ゛♡♡ 金玉潰れちゃぁ゛……やらぁっ゛♡♡ お゛♡」
「全く大袈裟だな♡ 力加減は心がけてる♡
ちょっと強いくらいがいいんだ♡ ふんっ♡ 特にこの、睾丸から伸びている管のとこはな♡ ふんふんっ♡ どうだ?♡ 玉全体を揉まれてから、ここを指で摘まむようにシコシコされると、精子を直接搾り取られているような快感が走るだろう?♡♡♡
そろそろ限界だな♡ おっ♡ 金玉が上がってきたからわかるぞ♡
おっおっ♡ 出せ♡ 出していいぞ♡ おっおっ♡ 記念すべき、私と君の初めてお手てエッチだ♡ イけ♡ 中に出せ♡ ぶっ放せ♡
おちんちんの放出アクメキメろ――おんっ゛!♡♡♡」
――どぴゅっ゛♡♡♡ びゅるるるっ゛♡♡♡ ぶぴゅ~~っ゛♡♡♡
かくんっ♡ かくんっ♡ っと浮き上がる腰♡ 玉をシコシコ♡ と擦ってくる左手♡ 先っちょばかりコスコス♡ してくる右手……♡♡ イく……♡
おちんちんと金玉の全部を幸せにされて、イくイく……♡ 涙が出る♡♡♡
「どぴゅっ♡ びゅり~~っ♡ ほら出た♡ 精子♡ 臭いぞ♡ おんっ♡
あぁ~~くっせ♡ しつこいな♡ なんだこの匂いは♡ 君ひょっとして――二日くらい射精をサボったか?♡ サボっているな♡ この匂いは確信犯ザーメンだぞ♡ ふんふんっ♡ これはいけない♡
もっとたくさん搾らねば……ふぅっ♡ 今はひとまず、手コキでイくイくの余韻治めに努めよう……♡♡♡ ふんふんっ……♡♡ 最後までイくイく♡♡♡
粘っこいのぴゅっぴゅ♡ ザーメンタンクがガリガリになるまで、一気にぴゅっぴゅ♡ 濃いのピュッ♡ ぴゅっぴゅっぴゅ~~……♡♡♡」
淫語まで強烈な、ねちっこい搾精ピストンで、あっさりと精子が搾り取られてしまった♡♡♡♡
凛葉は、精液でベタベタになった指を、藤渡の目の前でニチャニチャ♡ して、クスクス微笑む♡♡♡♡
「ほぉ~らネバネバだぁ♡ スパイ〇ーマンみたいだな?♡ おん?♡
せっかくだから、君の金玉を手マンしてやろう♡ ほれほれっ♡
弄ばれるとキッツイだろ♡ 金玉ごしごしスクラッチだ♡♡♡ ふんふんっ♡」
「うぁ゛~~ッ゛……♡♡♡ それやめてください……♡♡♡
ほんとに脳が溶けます……♡♡♡ 幸せになっちゃうぅ゛……♡♡」
「ごしごし♡ ごしごし♡ ここか?♡ 普段は陰になってる、金玉袋の裏っ側だ♡ 持ち上げないと触れないからな♡ ほ~れトントン♡ 膣のGスポを押し込むみたいに、指でトントン♡ 玉と玉の間にある付け根を♡ ぶよぶよの部分をとんとんとん♡ そしてまた玉の表面に戻る♡ こしこし♡ 金玉スクラッチ♡ おっおっ♡ うわ~~すごいな♡ 金玉の手マンで、ちんこがビクビク跳ね狂ってるじゃないかぁ♡ これはもう少し高レベルのお仕置きが必要そうだな……?♡♡♡」
「あっ゛♡ なっ゛♡ なにっ゛♡ おっ゛――ひょっ゛??♡♡♡
うっ゛??♡♡♡ あっ゛♡♡♡ ほひぇぇああ゛!!!♡♡♡」
ちゅぽっ♡ちゅぽっ♡ っと、舌の出し入れが始まったのは、右耳だ♡♡♡
上から潰されるみたいに伸し掛かって来た、小さくて柔らかい、甘い匂いのする顔面を擦り付けられながら、耳穴つぽつぽ♡♡♡ ベロおちんぽの出し入れが始まる♡♡♡♡
「んごっ゛♡ おぶぅっ゛♡ ちゅっ♡ ちゅるるるっ♡♡♡♡
どうだ切ないだろうこれ゛♡ じゅぼぼぼっ♡ んは~~♡♡♡
ちゃんと吐息も忘れてないぞ♡ はーーっ♡♡ どうだ?♡ 女の子の唾まみれの吐息はどうだ?♡ なぁ答えろよ♡ はーーっ♡♡ ぺろぺろ♡ はむっ♡
あーん耳たぶのビラビラも噛んじゃう♡ これもうまんこだろ♡
耳おまんこ♡ 耳穴と耳たぶビラビラまでついてたらもうそれはまんこなんだよっ♡ まんこの必要条件が整いまくってるんだよっ♡ じゅぷぷっ♡
ほ~~ら金玉トロけてきた♡ ちゅぽちゅぽっ♡ ん~?♡ 気持ち良いならもっと溶けろ♡ スライムのようにな♡ ちゅちゅ♡ あ゛~ペニペニちゃん嫉妬中♡♡♡♡ 我慢汁だらっだらに垂らして私を誘惑するのか?♡ スケベな奴めっ♡ だが今は熟成の時間♡ 金玉の手マンしかしてやらないぞっ♡♡♡」
じゅろじゅろ♡ と耳穴を這い回る舌に、もう声しか出ない♡
首を逆に倒されて、反対側の左耳もしゃぶられる♡ そちらはさらに敏感だった♡ 思わず手足がピンッ♡ っと伸び、がくん♡がくんっ♡ っと何度も打ちあがる♡♡♡♡ 水辺に引き上げられた、可哀想な魚みたいに♡ がくんっ♡
びくんっ♡ びくんっ――こしゅこしゅこしゅこしゅ♡ 玉スクラッチ♡
本当に女の子に手マンするみたいに、皮の中身のふぐりをグリグリとんとんとんとんっ♡ 触られたことの無い部分を、寄りにも寄って女の子の優しい指遣いでトントンされる♡ 快楽で気が狂う゛♡♡♡♡♡
もうすっかり忘れてしまいそうだが、彼は甘ったるい匂いのムワムワ♡ と漂うおっぱいソファーに生き埋めされている最中だ♡ そちらは、密着することでドンドン蒸れを増し、匂いが濃くなってきている♡ れろれろと耳を這い回る舌が、脳を直接嬲っているようにさえ感じられた♡♡♡
「はぁ゛♡ はぁ゛♡ しぬ゛♡ しんじゃう゛♡♡♡ これ以上されたら゛♡
先輩っ゛♡♡ おごっ゛♡♡ ぼくっ゛♡♡ ひぬぅ゛……!♡♡♡」
「おん?♡ だったらやめておくか♡ ちゅぽぽっ♡ それだけ気持ち良いということは、金玉に最大限精液がチャージされた証だからな♡」
最後に、玉の中身を外に押し出すみたいに、ぎゅぎゅぎゅ~……♡ っと、精液を搾り取るような動きで圧迫され、ようやく玉の指レ〇プが終了♡♡♡
ありったけの快楽を与えたことを謝罪し、むぎゅっ♡ っと抱き寄せられればもう、和解……♡ 金玉とおっぱいの和解だ♡♡♡♡
ぎゅ~~……♡♡♡ っとされるだけで、頭が狂いそうになるペニス♡♡♡
びくんがくんっ゛♡♡♡♡ 我慢汁大量おしっこ射精゛……ぶぴゅぴゅ゛♡♡♡
「おや?♡ なんだ君は……♡ おちんちんの我慢汁、略してちんぽのマン汁が、垂れ放題パラダイスじゃないかぁ……ちゅっちゅ♡ おい♡♡♡
女の子だけと思ったか? マン汁噴くのは♡ 雄も噴くんだよ♡
さては君、おっぱいおちんちん部をナメてるな?♡ おい♡ 遊びじゃないんだぞこっちは♡♡♡
おっぱいおちんちん部で活躍したエロたちは、将来おっぱいおちんちん会社に優先して就職することが確定している♡ 私は本気なんだっ♡ 私と一緒にインターハイで優勝するって約束したじゃないかっ♡ この嘘つき贅沢ペニスめっ♡♡♡♡」
「そんな約束してませんよぉっ……♡ あぅっ♡ 先輩?♡ なんで靴下を脱いでるんですか……?♡♡」
「おぉん……?♡ いやもうわかるだろ……♡
私の行動の全ては、君を幸せにするために行われるんだ♡ ちゅっ♡♡♡
金玉を朗らかにする♡ それ以上でもそれ以下でもない――ぞっ゛♡」
――ぶちゅっっ゛♡♡♡♡
――むわ゛~~~!♡♡♡
「げふっ゛♡♡♡ おぇっ゛……☆♡♡♡♡」
「おぇ゛とはなんだ失礼な♡
靴下の先っちょを、鼻に押し付けただけじゃないか……ほらちゃんと嗅ぎなさい♡ 深呼吸♡ 肺の中を、私の酸っぱい匂いで埋め尽くせ♡♡♡♡」
突然押し付けられた、脱ぎたてほかほかの靴下は、意外にも全く臭くなかった♡♡♡
甘さを薄めて、酸っぱさを強くした匂い♡ いずれにしてもJKの体内で生成された汗なので、臭いことがあるはずがない♡♡♡♡
「つーん♡ として、目に沁みるだろう?♡♡♡♡
フェロモン縄張りバトルにおいて、雄の戦意を喪失させることは、最優先事項だからな♡ 種づくりやおまんこふかしの際に暴れられると面倒なんだ♡
君たちは意味不明な雄優先思想を携えて生きているが、自然界ではほぼ百パーセントの確率で、雌上位の交尾が行われるんだよ♡ なぁ♡ 人だってただの哺乳類の動物だろうが♡ なんで雌に勝ってると思ってるんだよ♡
おい金玉とちんぽのある方の性別♡ 私の靴下は酸っぱくて、脳がバカになるか?♡ だけどな――靴下は片っぽだけじゃないんだよ♡ 二つもあるんだよ――おらっ♡♡♡」
「んっ゛?♡♡♡♡♡
――ン゛~~~!?♡♡♡♡」
かぽっ♡ っと被せられたのは、汗をかきすぎて変色した、もう片方の靴下だ♡♡♡♡
ペニスに纏わりつくと、そのまましゅこしゅこ♡♡♡♡ 丁寧に磨かれる♡
まるで、お風呂から出てきた子供の頭を、タオルで優しく拭いてあげるみたいな手つきでゴシゴシ♡♡♡ 鼻にツンと突き刺さるような、甘くてくっさい匂いを嗅がされながら、脱ぎたてホカホカぐじゅぐじゅ靴下コキ♡♡♡♡
「ン゛~~゛♡♡♡ ンッ゛♡♡♡ ンンッ゛!!!♡♡♡」
「おいこら暴れるな♡ そうっ♡ 快感は全部足ピンで逃がせ♡
君たち雄にできることなんてな、そのくらいなんだよ♡ 雌に勝とうだなんて思うな!?♡♡♡ ちゅっちゅ♡ ほ~ら耳舐め♡ 耳マンコほぐしも再開させてもらう♡ れろれろっ♡ いや……泣いているか?♡ 泣いているな♡
頬を伝う涙をじゅるり♡ おほーん酸っぱい♡ おい♡ 仕返しか?♡
汗くっさい靴下を嗅がせながら、ちんぽ汗で汚されたから、酸っぱい涙を私に献上して仕返しなのか?♡ ぶふーんじゅるるるるっ゛♡♡♡ 良い度胸だぁ~~雄ぅ゛♡♡♡ 私はおっぱいおちんちん部の部長だぞ!?♡ 雄が分泌する全ての液体を愛している♡♡♡ あ~~もうヤバイこの雄ガチで泣いてるじゃん可愛い~♡♡♡ おっ♡ ペニスも震えてきたぞ♡ イくか?♡ イってしまうのか?♡♡♡ いいぞイけ――♡♡♡ 精子出せ♡ おちんちぽふわふわガードガバガバ靴下コンドームの中に、君の熱くてくっさいおちんぽイライラ玉くさくさ汁っ♡♡♡ 全部出せ出せっ♡ 無駄撃ちキメろっ♡♡♡ おぉんイぐイぐ♡
ちんぽイぐっ゛!♡♡♡ イぐっ゛!!!♡♡ イッ゛……ぐぅ~~!!♡♡」
――どぴゅっ♡ びゅぴっ♡ びゅぷっ♡ びゅぷぅ~~~!!♡♡♡♡
「ほぉ~~んイっちゃったなぁ♡ んっちゅっちゅ♡ ほら出せ♡ 出せっ♡
びゅ~~~♡♡♡ ぺろぺろ♡♡♡ 臭いのも嗅げ♡ たくさん嗅げ♡
おぉぅどうだぁ?♡♡♡ イったあとは通常、大量の酸素が必要だが、あいにくそんなものは存在しない♡ 君が嗅げるのは、私の汗汁染み込み靴下でろ過された、残念酸素だけ♡ 雌フェロモン臭い空気嗅いでイけやコラ……♡
種付けしろ♡♡♡ ぶぴっ♡♡♡ びゅぶっ♡♡♡ 雌のまんこに一矢報いて見せろ種付けでっ……! びゅるっ゛♡ びゅぐっ゛♡♡♡ ほ~らもっとだ♡♡♡
最後まっ、でっ……びゅぐっ゛♡♡♡
おっほ♡ まだ出てくる♡ まだまだ♡ びゅぴっ♡ ……ぴゅ~っ♡」
音声台本さながらの、射精が終わるまで続く淫語責めと、靴下きゅっきゅ♡
締め付け搾り手コキ……♡♡♡♡
下半身が崩壊するほどの、致命的快楽を与えられたペニスから、染み出る体液がぐじゅぐじゅに滲んでエロい……♡♡♡
「いいか……?♡ 脱がせるぞ……?♡♡♡
君のおちんちんに被せていた、エロ靴下……♡♡ 一体どれほどの精子が溜まっているんだろうなぁ……♡♡♡」
「んっぎっ゛……♡♡♡ げふっ♡げふっ♡ ――おっ゛♡♡♡♡」
――びゅぷぅっ゛♡♡♡♡
――……どろぉおおぉぉお゛……♡♡♡♡
「はぁっ♡ はぁっ♡ なんだこれ……エロすぎる♡♡♡
奥までビッチリじゃないか♡ なぁ♡ この場合の奥とは、靴下の入口のことを言うんだが♡ 普通染み込んで爪先止まりなのだがな♡ ここまで靴下の繊維に負けず種を遠くへ跳ばすだなんて、君はやっぱりセンスがあるのかもしれないぞ♡♡♡ 女の子が一番喜ぶタイプの射精だ♡♡
いいか?♡ 女の子というのはだな。より奥で精子を受け止めたい性別だから、種が遠くにビュッ♡ っと跳ぶのを見るのが大好きなんだ♡
インターネットのぶっかけ動画の視聴者のおよそ半分程度は、女性が占めていると知っていたか?♡ これは、アダルトのジャンルにおいて、かなり異質な割合なんだぞ……?♡♡♡」
「けほっ――はぁっ♡ はぁっ♡ 知りませんよっ……♡♡♡
そんなのぉっ……♡♡ あぅっ♡ イくっ♡」
――どぴゅっ♡
「おっと♡ すまない♡ 臭いのを嗅がせすぎてしまったな♡
まだ少し尿道に残っていたか……ちゅっちゅ♡ 仕方ない♡
君にご褒美を与えよう♡ なにが貰えると思う?
――お♡ っ♡ ぱ♡ い♡ だ、ぞ?♡♡♡ んふふ♡
雄にとってのご褒美と言えば、おっぱいしかないもんな♡
サンタさんにだって、毎年おっぱいを頼みたいけど、靴下におっぱいが入りきらないから、諦めてるんだろう?♡
ふざけるな!゛♡♡ おっぱいの柔らかさを舐めるな!♡ 靴下にだって入ってみせるよ!♡ 奥の奥までな!♡♡♡
そんなパイ肉の弾力を侮っている雄は、やはり潰すに限るんだ……♡
おい♡ そこのベッドで横になれ♡ まずは君の顔面を、パイ肉で思いっきり潰してやるから……♡♡♡♡」
ドキドキしながら仰向けで待っていると、凛葉が、「ふ~っ♡」っと艶めかしい吐息を漏らしながら、制服を脱いだ♡♡♡
おっぱい……♡♡♡ ギチギチに詰め込まれた肉が、ブラジャーの中で、たゆんたゆんっ♡ っと大きく揺れている♡♡♡♡♡
接近されるだけで、一気にむわぁっ♡ っと、甘ったるい匂いが広がり、部室全体に充満したように感じられた♡
「もわっもわだろ……?♡ 今からこれが、生乳が♡ 君の顔を、贅沢に潰してしまうんだぞ……?♡♡♡
あぁすごいな君は♡ 想像しただけで、もうペニス分厚くなっちゃうのか♡
金玉も、すっごいドクンドクンってしてるぞっ♡ エロいなぁ……♡
あぁエロい♡ すごい♡♡♡ 君がいれば、私は本当に、全国で勝てるようなおっぱい痴女になれるかもしれない……♡♡♡♡」
おっぱいが近づいてくる♡ 仰向けで寝る藤渡の前に、デカ乳がぼにゅん♡ っと垂れてきた♡♡♡
むわぁ♡ むっ、むわぁんっ♡ そこだけ、サウナに入ったみたいに暑苦しくて、甘ったるい匂いがする♡♡♡
「今から外すぞ……♡ おっぱいのリミット解除だ♡
私の渾身のおっぱいドロップ――くらえっ♡♡♡
さんっ……にっ……いちっ……♡♡♡ ……ようこそ♡ おっぱいの楽園へ♡」
――かっ、ちっ……♡♡♡
――ぶるんっ♡♡♡♡
――どたぷんっ゛……むっ゛♡♡♡♡ むんにゅぅ゛……゛♡♡♡♡
「こっ゛♡ ほっ゛――はっ゛??♡♡♡♡」
――どぴゅっ♡ ぶぴゅっ♡ ぶぴっ♡ びゅ~~っ♡♡♡
「あぁんなんだ♡ 精子が漏れてしまったのか♡
構わないぞ♡ 思春期の雄にはよくあることだからな♡
ほ~れこのまま♡ 私の太腿むちむちおまんこで、おちんちんをぺったんぺったんしてやろう♡♡♡」
――ぺちんっ♡ むにっ♡ ぷちゅっ♡♡♡♡♡
凛葉のムチムチな太ももが、おちんちんを横からサンドイッチして潰すみたいに、ぱんっ♡ ぱんっ♡ っとアタックしてきた♡
まだおっぱいの快楽も処理できていないのに♡ デカくてふっけぇ乳袋の中に閉じこめられているのに!♡♡♡♡
「ふ~っ♡ 雄顔面パイ置き♡ 楽ちんぽだな~……ふぅっ♡♡♡
契約しようかな♡ 雄の顔面倉庫♡ 物置として優秀すぎるだろこれ♡
おぉんっ?♡ なんだ♡ ふがふが言っててもわからんな♡♡♡
おっぱいの防音性能をナメるなよ?♡ 何も聞こえない♡ ただ、君の発した言葉が、快楽振動となり、私のおっぱいは震えながらアクメの準備をしてしまうがな……おっほぅっ♡♡♡♡
あ゛~~やっべ♡♡♡ ん?♡ そろそろイくイく治まったのか?♡
だったら太ももでギコギコしてやろう♡ むちむちなギロチンだ♡♡♡
こうすることで、尿道でくすぶっている限界精子まで、余すことなく搾り取ることができる……♡♡♡ んっ♡ そうだ♡ 上手だぞっ♡♡♡
そのまま出せ……最後までな……♡♡ びゅぷっ♡ ぶぴ~……♡♡♡」
「~~~~っ゛……♡♡♡♡ ふっ゛♡♡ ふっ゛♡♡♡ フッ゛♡♡♡♡」
抵抗するだけ無駄だとわかった体は、簡単に弛緩する♡♡♡
気持ち良すぎて暴れると、ますます気持ち良さが強くなって、気が狂いそうになるのだ♡
どれだけおちんちんがくすぐったくっても、むっちむちの太ももに身を任せていた方が、苦しまずにいられる……♡♡♡ フガフガと呼吸するたび、肺に流れ込んでくる甘ったるいおっぱいフェロモンが、藤渡の脳を甘く狂わせた♡
「はーーっ゛……これ、すっごいキくんだよな♡ おふぅっ♡ やっべ♡
おっぱいで雄の顔面潰してるだけなのに、イきそうになってきた♡♡♡
即イキアクメ部門、今年は優勝できそうだ、ぞっ♡ オォンッ♡♡♡
あ~~やっべ♡ イくイく♡ おっぱいの軒下で、イくイくのしょんべんガチアクメキメこんだ雄の、荒々しい雄呼吸でおっぱいの芯がトロけてイっくイくイくあっ――ダメイくぅ゛~~~~~ンっ゛!!♡♡♡」
――がくんっ゛♡ ぶるんっ゛♡♡♡ どぷっ♡ どぷっ♡♡♡♡
――すりすりすりすり……むぎゅっ♡♡♡ ぎゅ~~っ♡♡♡♡
イった瞬間、甘ったるい匂いのフェロモンが、おっぱいの全体の汗腺から分泌された♡♡♡♡
煙たい♡♡♡♡ おっぱいの湯気♡ もわんもわんっ♡ ちんこがむぎゅ~っ♡ っと太ももに挟まれて苦しくなる♡♡♡♡
「お゛~~……♡♡♡ ……あはっ゛♡♡♡ はーーっ゛……♡♡ ふぅっ♡♡♡
おっぱいイくイくっ゛♡♡ んはあっっ♡ おっ゛♡ ちんぽもっ♡
ちんぽもすっげぇイってるぞっ゛……おほぉんっ♡ ほぉぅっ♡♡♡」
「ふーーーっ゛♡♡♡ ふぐっ゛♡♡♡ おぶぅっ゛……♡♡♡」
気持ち良すぎて、ギブアップしたみたいに、ペチペチとデカい体を慰めるが、肉に指がちょっと沈むくらいで、全く意味が無い♡
パイイキをキメこんだ雌の、ぎゅ~~っ♡♡♡ っとおちんちんが締め付けられるような、太もも足ピンアクメの余韻で、頭の中が変な汁まみれ♡♡♡
「おっ♡ おー……♡♡♡ ……すっげ♡♡♡ はーこれやっばい♡♡ やば♡♡
大丈夫か……?♡ 雄♡ じゃなくて、酒井田くん……おっ♡
……しまったな♡ おっぱいで潰しすぎたか♡ 顔面がぺしゃんこだ♡♡
おーい戻ってこーい♡♡♡ 今からおっぱいでセックスするぞー♡♡♡」
――ぺちっ♡ ぺちっ……♡♡♡
目が明後日の方向を向いてしまっている藤渡の、頬っぺたをおっぱいでペチペチして起こす♡
足ピンの余韻が残る、プルプル震えた太ももで、ひたすらおちんちんを潰すように挟むと、心臓マッサージみたいになって、藤渡はようやく意識を取り戻した♡♡♡
「よーし起きたな♡ 寝起きのところ悪いが、おっぱいでセックスしてもらうぞ♡」
「お、おっぱいとセックス……?♡♡♡ それって……♡♡」
「そうだな……♡♡♡ 別名、パイズリ♡ とも呼ばれている、アレだ♡
私は納得いってないけどな。だって、おまんこのセックスのことを、膣ズリだなんて誰も呼ばないじゃないか! だったらパイズリだって、セックスと呼んでしまっても構わないのだろう?♡♡♡」
意味不明な理屈を唱えつつ、おっぱいの準備をする凛葉♡♡♡
一般的なパイズリのポーズとは、どうやら違うようだ♡ 藤渡は寝かされたまま、おっぱいだけが、ズリズリぃ゛……♡♡ っと下へ下がっていく♡
おっぱいが、おちんぽのところに引っかかり、ちょうど止まった♡
見てくれもエロければ、快楽もすさまじい……♡♡ じっ♡ っと見つめられながらの、パイ肉パフパフが始まっている……♡♡♡
「ぱちゅ♡ ぱちゅ♡ おぉんどうだぁ?♡ おっぱいの伸び縮み♡
ぱふんぱふんっ♡ こすこすされる度、おっぱいの肉が集まってきて、ちんこがたまらなくなるだろう?♡
ただのパイズリじゃない♡ 圧力マシマシパイズリだ♡ 普通にズリズリ扱かれるだけでなく、まるでおっぱいのフカフカな床を使って、床オナしているみたいな快楽も味わうことができる♡
これが上手にできる雌は、なかなかいないんだぞ?♡ 幸運に思え♡
おっ?♡ どうだ乳房♡ 乳房のパイコキプレス♡
排卵日で焦って子作りする妻の気分で、君のペニスをめちゃくちゃにしてやるんだからなっ♡ ふんふんふんっ♡ ふぬぅっ♡♡♡♡」
――ぽにゅっ♡ ぽよよんっ♡ 二の腕で挟んだおっぱいをぽふぽふしながら、たまに体重をググッ♡ っとかけてきたり、先っちょをチロチロ♡ と舌で嬲ったりしてくる、高火力のパイズリだ♡♡♡♡
イくイく♡ 頭がおかしくなってしまう♡ ただでさえ、顔中にへばりついたおっぱいフェロモンが臭くて気が狂いそうなのに、こんな快楽をまともにくらって、正気でいられるはずがなかった♡
しかも、快楽で浮いた腰は、全部雌の全力デカ乳体重で押し込まれて、気持ち良さを誤魔化すこともできない♡♡♡ 再びイってしまう♡♡♡ イくイくあっっあっあっ♡♡♡♡ イくっ――どぴゅ゛♡♡♡ どぱっ゛♡♡♡♡
「おぉ~んなんだズリズリ♡ もう出てしまったのかズリ?♡
君があまりにも早いザー汁ぴゅっぴゅを見せびらかしてきたから、私の意識がおっぱいに乗っ取られてしまったじゃないかズリ♡ おっおっ♡
ほら最後まで……どぷどぷっ♡ おっぱいまんこ孕め♡ 孕めっ♡♡♡
パイ肉ゴシゴシでイけっ♡ イけっ……♡♡♡」
おっぱいをギュむっ♡ っと潰して、ちんちんを目いっぱい挟み付けながら、ゆっくりと体を起こす♡ すると――どぽぽぽっ♡ っと、乳内射精した精液が溢れ出した♡ おっぱいを横に広げると――べちゃぁっ♡ っと、ザーメンのうんちカスが伸びる♡ 凛葉はそれを、おっぱいをぺちんぺちんすることで、伸ばしたり縮ませたりして遊んだ♡♡♡
「うぉすっげ~♡ おっぱいのおもちゃ♡ ザー汁ぴゅっぴゅのエロおもちゃゲット♡♡♡♡♡
私が理性ある生き物で良かったな♡ もし……こんなドスケベな汁おもちゃを、雄の金玉からいくらでも摂取できるだなんて知ったら、もう即効毎日レ〇プ生活確定だったぞ?♡
ほぉら見ぃろ♡ 私のおっぱい、君のももの上で、バウンドしちゃってるんだぞ?♡ 餅つきぺったんぺったんって♡ ぐひひっ♡♡♡♡ イったあとの精子擦り付けられるのは不快だろう……♡♡♡」
――むくむくむくっ……♡♡♡♡
もうここまで来たら、残されたプレイは、アレしかない……♡♡♡
もちろんそれを察している凛葉は、おっぱいをズリズリと引きずりながら、近づいてきて、藤渡の耳元で、誘惑するみたいに甘く囁いた♡♡
「わかっているぞ……?♡ 君が次に求めること。
それは――おまんこ♡ ガチのおまんこだろう?♡
おっぱいだとか、お尻だとか、お手てのおまんこではなくって。
中出しびゅ~♡ ってしたら、赤ちゃんがデキちゃうかもしれない、女の人だけが持っている、おまんこのマジカルポケットのことだろう?♡♡」
「はぁっ♡ はぁっ♡ そうですっ、けどっ……♡♡♡
セックスなんてっ、ダメ……♡♡♡ 責任取れないっ゛……♡♡ うぐっ゛♡」
頬っぺたを摘まみ、雄を威嚇♡♡♡♡
雌の説教が始まる♡♡♡♡ おっぱいをぽよんぽよんさせながら♡♡♡
「黙れ雄ッ゛♡ いいか?♡ たしかに、おっぱいおちんちん大会は、おっぱいとおちんちんのための部活であって、そこにおまんこの介入する隙はない。もし大会のことだけを考えるなら、セックスは必要ないだろう――だがしかし! 私たち二人は最早パートナーだ! 絆を深める上でも、いっぱいセックスするのは当然の義務だろう!?♡♡♡
ほら! 野球部とかも! マネージャーとキャプテンが、いっぱいエッチしまくってるじゃないか! それでモチベーションが上がって大会でも優勝できるようになるんだよ!♡♡♡
わかったか! おまんこの正論を致死量くらったな! がははっ♡
……と、いうわけで。君がイヤじゃないなら、私はエッチがしたい。
もちろん生で……だぞ?♡ 安全デイだから、ゴムは必要ないんだ……♡
あったかいぞ~?♡ 私のおまんこは♡ フカフカで♡ 毎日オナニーしてるから、異物にも慣れていて、すぐにちんぽに馴染んでくる♡
イボイボも普通の人より多い♡ おちんちんを見つけた瞬間挟み付けてきて、むぎゅっ♡ むぎゅっ♡ っと何度も収縮を繰り返して、子宮口がじゅるじゅる♡ と敏感な先っちょを啜る♡ それがセックス♡ それがおまんこなんだ……♡ ほぉらもう♡ 制服とかいういつでもお手軽セックスお洋服だから、君のおちんちん、私のまん肉の入口が捉えてしまったぞぅ……?♡♡」
興奮で一瞬反応が遅れた♡ まんこから、どろっどろの火傷しそうなくらい熱いちんぽ包み汁が溢れて気持ちイイ♡♡♡
くちゅ♡ くちゅ♡ 入口を何度も、つぷぷ♡ と掻き分ける快感♡ 出すぞ出すぞ♡ いっぱいちんこの汁出すぞっ♡ と金玉の繁殖モチベ―ションも爆上がり♡ 早く種を漏らしたくってたまらなくなる♡♡♡♡
そんな期待に応えるみたいに、凛葉のグズグズに濡れたおまんこが、ゆっくりと下りてきて――ずぷぷぷっ♡♡♡♡
――ずぶッ゛♡♡♡ ずりゅりゅりゅッ゛……♡♡♡ ずちちちち……゛♡♡♡
――ぢゅ~~~~ッ゛……!♡♡♡♡ ぢゅっ゛♡ ぢゅんっ゛♡♡♡
「おほぉっ゛とすまない♡ んぁふ~~~~ッ゛♡♡ ふぅぅっ゛♡♡♡
私のまんこの奥のお部屋が、君のペニスをじゅるじゅる吸っちゃってるみたいだぁっ゛……んほぉっ゛♡ まんこバカだから♡ うどんみたいに、ちゅるちゅる吸ったら、玉袋から直接精子が吸えると思ってるんだよぅ♡
おっ゛♡ ほーっ゛♡♡ まんこのフォローをするために、私は腰を打ち付けないといけない♡ くらえっ♡ 安産型の腰ッ♡♡♡♡ セックスの項目はなくたって、杭打ちオナニー部門はあるからなっ゛♪♡ 大会本番さながらのヘコヘコで、君のペニスを潰すうぅ゛♡♡ おっ゛♡ ぼーーッ゛!♡♡♡」
――ぱちゅんっ♡ どちゅっ♡♡♡ ぶちッ゛♡♡♡ ばきッ゛!!!♡♡♡
人体から絶対鳴ってはいけない音が響く中、限界までへばりついたまんこにペニスが擦られている♡♡♡♡
前傾姿勢で、だらぁんっ♡ っと垂れ下がった乳房が、ピストンのたびに、ぽよんぽよん♡ っとバウンドするのが気持ち良くってたまらない♡
ぞりゅぞりゅと磨かれるちんぽ♡ ヒダ肉がビタビタに削ってくる♡♡♡
「お゛♡ おぶっ゛♡ せんぱっ゛♡ ぐひぃっ゛♡♡♡」
「ひーーーっ゛♡♡♡ お゛っ♡ おぉっ゛♡ まんこぉぅ♡♡♡ まんこ気持ち良いな♡ おっおっ♡ ふーっ♡ どうだ?♡ 待ちに待ったセックスの快感だっ、ぞっ゛♡♡ ぶぉおぉんっ゛♡♡♡
ぱぉ゛~~……あっこれ無理だ♡ 無理なヤツ♡
子宮口開いちゃうヤツヤツ!♡♡♡ むぉっ゛♡♡ おぼぉおおぉんっ゛!♡♡」
むわむわの雌っけムラムラフェロモンが、一気に濃くなる♡♡♡
種付けをしている最中とわかって、繁殖本能が反応しているのだろう♡
とびっきり甘ったるい、クセになるような匂いを夢中で嗅ぎながら、藤渡はちんぽこを分厚くし、射精の準備を始める♡♡♡♡
「んぉんっ゛?♡ この音は……ぐぽぽぽっ♡ ぐぽぽぽっ?!♡♡♡
酒井田こうはぁ~~い♡♡♡ ふんふんふんっ♡ なんだもう出てしまうのかっ?♡♡ おぉんほんっ゛♡ 初めてのおまんこセックス♡ 長く楽しめるようにと、敢えて何度かイかせてやったのに♡ 結局は早漏ちんぽかこの汁漏らしめ!♡♡ 妖怪汁漏らし!♡♡♡ 女の子のぽんぽん孕ませ貴族め!♡♡♡
許さない!♡ 絶対に犯す!♡ トラウマになるようなまんこきっつきつのバカイキアクメちんぽまんこセックスに!♡ して!♡ やる!♡ ふんっ!」
――ぱんっ♡ぱんっ♡ぱんっ゛!♡♡ トドメをさしにきた♡ ストロークが長く、深くまでグリグリと捻じ込まれる交尾♡♡♡ イくイく♡ こんなのされて我慢できる雄はいない♡ おっぱい跳ねる♡ おっぱい♡ ぽよんぽよん♡
イくイく♡ おっぱい見ながらイくっ♡ おまんこ中出しでイぐ~っ゛あ♡
あ゛!!♡♡♡ ――どぷっ゛!♡♡♡ びゅるッ゛!♡♡ ぶごっ゛♡♡♡
――ぶごごごごっ゛♡♡ ぼびゅっ゛!!♡♡ ぼびゅ~っ゛!!!♡♡
浮き上がろうとする腰♡ ピクピク震える体♡ ピンッ♡ っと伸びる足♡
その全部を抑え付けるみたいに、握った拳をベッドに押し付け、お尻をフリフリ♡
なるべく奥に種を蒔かせる……♡♡ 狩猟生活の時代、人間の頭数が必要だった時に、とにかく数多く受精するため行っていたような、渾身の種搾りお尻フリフリが、金玉を襲う……♡♡♡
「うごっ゛♡♡ ぶひゅ~~っ゛……♡♡♡
んぁ~~上出来だぁペニスぅ♡ おっおっ♡ すっごい♡ 聞こえるか?♡
ザーメンの音♡ そして、私のベイビーシッター不在の赤ちゃんモリモリ育成ハウスの入口の音♡ グビグビ喉を鳴らして、君の激熱中出し遺伝子山盛り汁を、ごきゅごきゅ飲んでいるぞ……?♡♡♡」
「ウっ゛♡ あっ゛♡ かはっ゛――♡♡♡ ひゅッ゛♡♡ ひゅッ゛……♡♡♡」
「んっ♡ んっ……♡ まだ出るのか♡ 案外長いな♡ ふーっ♡♡♡
やはり、これが生の膣だと、ペニスも気が付いているのだろう♡♡
おっ♡ やばっ♡ 仕上げの濃いのきた♡
中出ししたザーメンが漏れてこないように、グッ……っと奥に仕込むための、ゼラチン質のヤバイヤツ、いっぱいきたぁっ゛……ふーっ゛……♡」
凛葉の言った通り、膣からペニスを抜いた後も、精液は一滴も漏れてこなかった、しかし……♡♡
「おまんこから精子むりゅむりゅって出す……♡♡ ザーメンうんちすりゅ♡
おっ゛……見ていてくれっ゛♡ 人格射精する♡゛♡♡ ん゛~~すっごい太いの出りゅ出りゅっ゛♡ 応援♡ 応援してくれっ゛♡♡」
「おっ、応援ですかっ゛?♡♡♡ がっ、がんばれ~……?♡♡」
――ぱかっ♡ ぱかっ♡♡♡
――どぽぽぽっ……♡♡♡
ガニ股に開かれた穴から、どっぽりと、重たい精液の汁が落ちてきた♡♡♡
プルプル♡ と膝を震わせ、涙目になりながら必死で気張り、オホ口で精子ぶりゅぶりゅ……♡♡♡ あまりにもエロすぎる行動に、金玉がヒクヒクしてしまう♡♡♡
「ふーーっ゛……♡♡♡ いっぱい出たぁ゛♡♡♡♡
ザーメンうんち部門……ありかもしれないな♡
私が引退してOBになったら、大会実行委員に提案してみてもいいかも♡」
「あ、はは……。そうですか……♡」
「うん? 何をホッとしたような顔をしているんだ♡」
「へっ?♡ だ、だってっ♡ 中出ししたから、もう終わりじゃっ゛――んぶっ♡♡♡ へびっ゛!?♡♡」
油断した藤渡の顔面を、汗だくのおっぱいが潰す♡♡
再び、おっぱいの霧に包まれた鼻♡ 甘ったるい匂い♡ 雄狂い♡♡♡
潰れたおっぱいから、ぷしゅ~~♡♡ っと臭いのが噴き出す♡♡♡
デカ肉おっぱい♡ ぽよんぽよんの弾力に包まれて、足がピンッ♡ っと伸びてしまう♡♡♡
「油断したな♡ 新入りめ♡♡♡
私と君、二人きりの部活だぞ♡ ここから強豪校を目指すんだ♡♡
そうと決まればもちろん残業アクメ♡ 日が沈んだっておっぱいおちんちん練習するぞ?♡
おらわかったらとっととおっぱいでフガフガしやがれっ゛♡ おっ゛♡
すぐイくすぐイくっ゛!♡♡ おっぱいイぐイぐっ゛!♡ イぐ~っ゛!♡」
――びくんっ゛♡♡ ぶるんっ♡♡♡ ぶるぅんっ゛♡♡♡♡
イったばかりのパイパイ袋から、雄を狂わせる甘ったるい匂いが大量にあふれだしてきて、藤渡はたまらず射精してしまうのだった――……♡♡♡