関西弁のちっこい爆乳先輩にゴッソリ♡搾り取られて幸せになっちゃう話【約9500文字】
Added 2024-06-20 14:21:30 +0000 UTC関西弁のちっこい爆乳先輩にゴッソリ♡搾り取られて幸せになっちゃう話。
久島晴喜は、とある会社に就職したばかりの、一般的なサイズの成人男性雄である。
そんな彼が配属された部には――とびっきりおっぱいがデカいのに、背が小さくてアンバランスな体型の、ドスケベな上司がいた。
「あんな? 久島くん。そない無理してもええことないで?
プロジェクトっつーのはな? ちょっとずぅ~つ。みんなと話し合いながら進めるからええねん。せやから、あんまり一人で気負わんといてや? な? 一緒に頑張っていこうや!」
「は、はい……。ありがとうございます……♡」
「おう! 頑張ってな! あとちょっとで昼ご飯やさかいに! 飯目指してがんばろ~!」
拳を付き上げて、ドヤ顔をする女上司――里田峰華に、晴喜は困惑している。
それを見た峰華は、もう二回、三回、と、拳を上下させたが、晴喜の反応が変わらなかったので、痺れを切らす。
「はぁ~もぅっ。ノリ悪いなぁ自分!
こういう時は、いぇ~い! って言っといたらええねん! な?
そんな辛気臭い顔しとったらな、仕事の方から逃げていくねんで!
わかったらほらもう一回! お昼ご飯目指して、一緒にがんばろ~!」
「お、お~……!」
「よくできました! ほなな!」
――ぶるんっ♡ ぶるんっ♡ ぼよんっ♡
会話の内容なんて、正直これっぽっちも頭に入っていなかった。
おっぱい。おっぱいぱい。
目の前で揺れるデカパイ♡ デカいおっぱい♡
甘ったるい乳の香りが、まだ空間に残っている……♡ すんっ♡ っと鼻を鳴らすと、とびっきりのドスケベフェロモン乳臭が、鼻孔をつんざいた。
鼻の奥に、むわぁ♡ っといりびたる峰華のおっぱいの汗♡ 自分じゃ気づいていないのが不思議なくらいに、雄を魅了する天然むちむちフェロモンを放っている♡
そんな彼女だが、運が悪いことに……いや、良いことに、晴喜の直属の上司だった。
「久島くん! 昼飯の時間やで!」
「ひゃぁ゛!?♡」
「お、どないしたんや~そんな驚いて。
仕事に集中しすぎやで。肩の力抜かんと♡」
「あ゛♡ ちょ♡ 待ってっ゛♡ あぁ゛!♡」
「遠慮せんといてや。ウチずっとおかんとかにやってあげててん!
ここ……ええ感じやろ? グッて押すと、疲れ取れんねんで?」
「いやそうじゃなくてっ゛……あ゛♡ ふっ゛……!♡」
いきなりの、おっぱいタックルハグから始まり、おっぱいぽよんぽよん♡ ぽふんぽふん♡ 背中バウンドさせ祭り♡ それに加えて、肩まで優しい手つきで揉んでくるという、あまりにもちんこに悪い責めの数々♡
もちろん峰華に、そんなやましい気持ちはない♡ 自分のおっぱいが、どれだけ雄を苦しめているかなんて、この雌は知ったこっちゃないのだ♡
午前中の業務で、たっぷりと汗をかいた峰華からは、こんもりと甘ったるいカステラのような匂いがして、それが、砂糖とミルクをいっぱいに溶かしたケーキのようなおっぱいフェロモンで包まれている♡♡♡
ミルクセーキ♡ ミルクおっぱい♡♡♡ たぷんたぷんのフェロモン洋菓子店がオープン♡♡♡
あまりの雌臭さに、たまらず晴喜は立ち上がり、トイレにダッシュして、三回ほど思いっきり射精した。
「だ、大丈夫やったか? お腹痛かったんか?」
「全然平気です……♡ あの、お昼、行きましょう……♡」
「う、うん……。そんならええねんけど……」
一方で、無自覚雄誘い峰華は、実は晴喜のことがめちゃくちゃ大好きだった。
自分にとって初めての部下♡ 入社一週間でベタぼれ♡
如何にしてアプローチするか。そんなことも考える中で、社内では、先輩としての立ち振る舞いが精いっぱい。イマイチ誘惑できていないと考えている。……そのデカパイが、勝手に凶器になっているとも知らず♡
昼ご飯を食べ終えて、時間がまだ少しあったので、二人は公園で休憩することにした。
「ほら。これ飲んで一息つこや」
「あ、ありがとうございます……」
手渡されたコーヒーを飲んでも、当然気持ちは落ち着かない。
隣に腰掛けた峰華の、おっぱいの匂いが甘く香ってくるからだ♡
それに、この先輩、やけに距離が近い♡♡♡
むわぁ♡ っと、ドスケベ淫乱フェロモンお誘い臭を垂れ流しながらの、おっぱいよく当たり密着座りは、雄の煩悩を狂わせる♡♡♡
「ん? どないしたん? なんか顔赤いで?
熱でもあるんちゃう……?」
「あ、え――」
「やっぱ熱いな~。今日は早退した方がええかもな」
「……っ゛? え゛♡♡ ぁ♡♡♡♡」
――どぴゅっ゛♡♡ びゅぐッ゛♡♡ びゅるっ゛♡♡
「え――?」
ズボンの上からでもわかるくらいの、強烈な射精の音と、腰のビクつき♡
晴喜は――峰華に、おでこをピタッ♡ っとくっつけられただけで、イってしまったのだった♡
「あ、えっ♡ ごっ、ごめんなっ?♡ ウチそんなつもりなかってん!
大丈夫か……? うわぁ♡ やってしまったなぁ。はよう拭かなカブれるでこれ……♡」
「うっ……うぅっ……♡♡♡ やっちゃったぁっ゛……♡♡ ごめんなさぁ゛い……♡♡」
「ちょっ……!? 泣かんといてや!? あんたオトナやろ!?
赤ちゃんやないんやからもう……! ほら、よしよし♡ 落ち着け♡ ママでちゅよ~……?♡♡♡」
「あ♡ あ♡ ママ♡ ママ……?♡♡」
「そうやで♡ あんたのママや♡ いっぱい射精できて偉いな♡ おねしょちぃちぃは赤ちゃんの特権♡ あんたは大事な仕事を成し遂げたんや!♡」
「くっ゛♡ あ゛♡ ふぅっ゛……!♡♡」
――びゅくびゅくびゅくっ♡ どぴゅっ♡ ぶりゅりゅっ♡♡♡♡
安心した途端、余っていた精子が、ついでに漏れてしまう♡♡♡
頭ナデナデだけでなく、おっぱいもにゅもにゅ♡ もセットなので、ほぼ体をパイズリされているようなものだ♡♡♡
ムワっと香る甘ったるい乳房の匂い♡ 乳脂の匂い♡♡ もうどうすることもできないちんこに、ただ泣きじゃくる晴喜を、峰華はひたすらに落ち着かせようとする♡
「大丈夫♡ 大丈夫やで?♡ 今連絡したからな♡ 久島くん体調悪いし、送ってくで~言うて♡
誰もあんたのこと怒らんからな?♡ な?♡ だから一旦落ち着こうや♡
ぴゅ~やなしに……な?♡ 金玉グッ♡っとヒモ結んで♡ 射精やめよ?♡ な?♡」
「うぅ゛~……゛♡♡ ママぁ゛~……゛♡♡♡」
「はいはい♡ ママやで♡ あんたのママや♡ 甘え腐ってなんぼでも射精したらええ……♡♡♡ あ……いやいやあかんわ♡ 射精はあかん♡ 射精はあかんよ?♡ あ♡」
「イ、イぐ~……゛♡♡♡」
結局、五回ほど種もらしをした後で、ようやく律動は治まった。
「あんたなぁ……。いくら繁殖期の猿やからって、そないに漏らしよったら、さすがに体に悪いやろ?♡」
「ごめんなさい……。で、でも俺っ。日に十回くらいは、しちゃうんで……」
「……日に十? あんたそれ……。絶倫っちゅうやつやないの?」
「どうなんですかね……。付き合ったこととかないんで、わかんないですけど……」
ぴきぴきぴきっ……♡ っと、体の中で、卵が孵る音がした♡
気づいた時にはもう、男の上に跨っている♡ ぐじょぐじょに濡れた股間元のちんぽを潰し立て、同じく濡れたメロメロまんこをグリグリグリ♡ としながら、おっぱいを露骨にむんにゅぅ♡と潰し当てるドスケベ排卵女上司♡♡♡
「な、どっ、どうしたんですかいきなりっ゛! 里田先輩!♡♡♡」
「どうしたもこうしたもあらへんやろ……♡♡ ふぅ゛♡♡ あ、あんたが悪いんやで?♡ あんたが誘ってきたから♡」
「誘ってなんて……゛♡♡ あ゛っ゛♡♡ ぐぅうぅう゛……!♡♡♡♡」
首筋に鼻を押し当て、グリグリと擦り付けながら、匂いを嗅ぐ♡♡♡
んはぁ~~っ♡ っと吐息を塗されればくすぐったく、身を捩ろうとした晴喜を、おちんちん踏み潰しで引き留めた♡
「うぎッ゛♡ やめてください先輩それっ゛♡♡ また出るっ゛♡♡ せっかく止まったのに゛♡ あ゛♡ あ゛♡♡♡♡」
「ええやん出したら♡ 絶倫♡ おっぱい負け猿♡ おん?♡ こない小さな雌に負けよったら、繁殖なんかできひんよなぁ?♡♡♡
雄の力強さ示してみせろよ♡ おら♡♡ ええんか?♡ あんたのペニス♡ ウチの蒸れ蒸れあったかキツキツくさくさまんこに押し潰されて、赤ちゃん作れんようなってまうで?♡
はよ押し倒して、種の棒突っ込んで、わからせたったらえんちゃうか?♡
のう?♡ ウチが間違ってるか?♡ なぁこらおい♡ 間違ってんのかって聞いてんのやコラタコ♡♡♡ はよう答えんかいちんぽっこ♡♡♡」
――ぐりぐりぐりぐり♡♡♡ 段々と激しさを増す、布越しの野性的なちんこ潰しに、治まりかけていた射精感が、再び蘇る♡♡♡
――どぴゅっ♡ びゅるっ♡ 気が付くと射精していた♡ むぎゅっ♡ っと、おっぱいのデカいお姉さんに抱き締められながら♡ おちんちんをぎゅっぎゅっぎゅ♡ っと、野蛮な口調とは裏腹に柔らかくて少しも痛くないまんこでプニプニ潰されて♡♡♡
どくっ゛♡ びゅるっ゛♡ ぶぴぴっ♡ ひたすらに種蒔きする♡ おっぱいまんこに潰されてイくっ♡ どぴゅっ♡ ぶぴっ゛♡ びゅぐ~っ゛♡♡♡
峰華は、雄の体にしがみつきながら、耳元でエッチなことをいっぱい呟いて洗脳した♡ ここが勝負どころだと♡ 雌の繁殖本能が気づいていたのだ――♡♡♡
◇
そしてとうとう、気が付くと二人は、ラブホについていた。
しかし、意外なことに、ここへ着くまでは、二人は無言で、ちょっぴり初々しい、付き合いたてのカップルみたいな空気だった。
「あ、あはは~……。と、とりあえず、座ろか? な?♡」
「は、はいっ……゛♡♡♡」
手を繋いだまま、ベッドに腰掛ける二人。
童貞と処女の様子だった。しかし二人とも、爆発的な性欲を抱えている雄雌である♡♡♡
手汗たっぷりの手をニギニギしながら、おっぱいだけは絶対に離さない♡ と擦り付け続ける♡♡♡
発情してムラムラっと来た峰華からは、異常なほど甘ったるい匂いと甘酸っぱい匂いが、サウナみたいにプンプン♡ と漂っていた♡
「ウチ、脱ぐわ……♡」
「あ、え♡ 脱ぐんですか……♡」
「あ、当たり前やろ! 脱がんかったら、なんもできひんやん……♡」
手が離れる。少しの喪失感は、目の前で露わになっていく素肌がかき消してくれた♡
とびっきりのエロい汗だくおっぱいだ♡ むわ♡ っと漂う汗の香り♡ フェロモンの湯気♡♡♡
くさい♡ あまりにも臭くて、コッテリとした雌の饐えた匂いが、鼻孔をつんざく♡♡♡ むわぁ♡ っと漂って、肺を汚す♡ べとべとにする♡
「ふ~……♡ ……うわ♡ えらい汗かいてしもうたわ……♡♡
なんなんこれ♡ ほら♡ おっぱいの谷間んとこ♡
べったりって、チーズみたいになってるやん♡ 今かいた汗やで?
一瞬でこべりついて、垢んなってもうたわ……♡♡♡」
「はぁ……゛♡♡ はぁ゛……♡♡♡ はぁ゛……♡♡♡」
エロい……♡♡ エロすぎる♡ 童貞のちんぽには、あまりに刺激が強すぎる光景♡♡♡
乳カスべったり谷間まんこが、たゆんっ♡ っと緩む♡ ブラが外れたのだ♡
それまで大切に守られてきた、おっぱいフェロモンむわむわ湯気が、ブラの隙間から、ぷしゅぅ♡と噴き出す♡
肩紐に手を伸ばし、「ふぅ……♡」と悩まし気な声を漏らして、ブラを取った♡ すると出てきたのは――当然ながら、おっぱいだ♡
「お、おっぱい……??♡♡♡」
「……は?♡ あ、当たり前やろ……♡ 何が出てくると思っててん……」
「お、あ……あ……♡
先輩、おれ……。い、イく……♡ お、あ……♡」
「は? い、いや。あかんで? なに考えてんねん!
これからが楽しいとこやろ!? もう何べんも漏らしよってからに!
これ以上出したら、お楽しみの時間が――あっ♡」
「……うぅ゛~……゛♡
ご、ごべんなじゃいっ゛……あ゛♡ イぐぅ゛……♡♡♡」
もうとっくにシミまみれになってるズボンから、さらにシミが溢れてきて、おねしょみたいな筋ができてしまった♡
峰華は慌てて、自由になったおっぱいをバルンバルンッ♡っと鷹の翼のように羽ばたかせつつ、ちんこ汁駄々洩れの元栓を鎮めるように、なんとかして抑えようと、股間を手のひらで押さえつけたが、射精は留まることをしらない♡ いやむしろ、やわらか小さすぎ手まんこが、ますます射精を助長してしまった♡ 雌手床オナが捗る♡ ヘコる♡♡♡♡
「お゛♡ あ゛♡ イぎ♡♡♡ 先輩゛ごっ゛♡ ごべなっ゛♡ じゃ!♡
おぅっ゛!♡♡♡ おぅっ゛!♡♡♡」
「あ~~もうわかったってぇ!♡ 喋んなぁ゛!♡♡♡♡
あ~もうなんなん……?♡ ほんまに……♡♡ おっぱい出しただけやんか!
おっぱいだけで、こんなことなってまうんか……?♡♡ なぁっ♡ おっぱいやで……? ただのおっぱい♡ 脂肪の塊やんか♡ こんなもの……♡♡」
「うぅっ……♡ ゆさゆさしないで……♡ イく……♡」
「こらっ♡ もうあかんってっ♡ なぁっ♡ ヘコんのやめや?♡ なぁ゛!」
「うっぐっ゛♡ おしたらっ゛……ああ漏れる゛♡ うぅ゛!♡♡♡」
――どぴゅっ♡ ぶぴっ♡ びゅぐっ゛♡
三回ほど打ち漏らし、ようやく射精は治まった♡
はぁ♡はぁ♡ っと、呼吸を乱す二人。峰華のおっぱいは、汗が一段と濃くなっており、谷間にべったりとへばりついた、乳カスの乳白色のフェロモンチーズは、艶が出ている。
峰華は、それを、指で掬って、保湿クリームのように、手のひらの真ん中でぐるぐる♡ とした。
指先にへばりついたそれを……。心地良い射精感に満ち溢れ、ベッドで両手を万歳にしてへばっている、晴喜の顔に、塗りたくり始めた♡
突然のフェロモン刺激臭に、「ぐぇっ゛!?♡」っと、驚いたような顔の晴喜は、すぐに動けなくなった♡
おっぱいコッテリくさくさフェロモンは強烈♡ 溶けたバターのような味わいの雌臭さが、脳みそをドヨンッ♡っと沈める♡ つまりは――神経がズタボロにされて、動けなくなったのだ♡
こうして、自由を奪われた晴喜は、おちんちんを丸出しにさせられる。精子くっさくなったデカくさおちんぽに、雌は夢中だった♡
「はぁ♡ はぁ♡ お、おい♡ 動くなよ?♡ 神経毒をもっと強くするで?♡」
「い、いや……♡ 先輩♡ 優しくして……♡」
「してたまるかい♡ ……いっつもいっつも、ウチのことムラつかせやがって♡ あん?♡ ウチがどんだけムラついてきた思ってんねん♡ おん?♡
中途半端な性欲ちゃうで……?♡ こら♡ あんたの赤ちゃん、なんぼでも産んだるって気分やねん♡」
「あ♡あ♡ 先輩♡ 金玉やめて♡ 先輩♡ おっぱ♡ お゛♡ おっぱい仕舞ってください♡ おっぱいエロすぎます♡ おっぱいやだ♡ おっぱい♡ あぁ゛♡」
デカすぎるおっぱいは、乳輪が分厚く、長い果物の房のように、だるぅ~ん♡ っとみっともなく垂れ下がっている♡ それは、彼女が前傾姿勢だからだ♡ 今雌は、デカったらしい長乳くさおっぱいを、谷間が顔面を挟み付けるようにして、垂らした――ぼたんっ♡ にゅっ♡ にゅっぷとんっ゛♡♡♡ ぶにゅ~~っ゛……!♡♡♡♡
「うッ゛……クはッ゛!!♡♡♡ はぁッ゛!?♡♡♡♡」
「ふ~~~っ゛……♡♡ やっぱこれやな♡ お?♡ 雄の顔面漬け♡
熱したマーマレードみたいな味やろ?♡ おっぱいのベタカスチーズ♡ あんたのせいやで?♡ あんたがムラつかせたから、こない臭くなってん♡
あ~~楽すぎ♡ おっぱい乳置きにすんの♡ お~っ♡ もう一生ここで暮らしたろかな♡ な?♡ あんたも幸せやろ?♡」
「うぎぎぎッ゛……♡♡♡ もぉやぁっ゛♡♡ おっぱい仕舞ってぇ゛♡♡♡ 正気に戻ってせっ゛♡ せんぱぁぃ゛♡♡ あぁ゛!♡♡」
――どっぷっ゛♡ ぶぎゅっ゛♡♡ ぶっぴっ゛♡♡♡
「んぉ~~らくっさいやろ♡ ばっちぃやろ♡
あんたのことを想って、くっさぁ~くしたデカパイや♡♡♡♡ 限界まで練り込だるっ♡♡♡ 思う存分味わえ♡♡♡ おらっ♡ うりうり♡♡♡ 柔らかおっぱいうりうりぃ~っ♡♡♡」
ベタベタのパイカスチーズが、峰華がおっぱいまんこをプルプルぺちぺちとする度、顔面の皮膚に擦れて、べったりとマーガリンのように広がる♡♡♡
もう逃げられないのだと悟った♡ 本気の雌♡ ぐちぐち♡と押し付けられるこすい太ももに搾り抜かれて、もうとっくに限界のはずなのに、ずっと濃いのが出る♡
完全に体の造りがおかしくなった♡ この雌に種付けするための、効率的ぴゅっぴゅ体に♡ 改造された――もうおしまいだ♡♡♡
ずるずるとデカパイを引きずりながら、下半身へ移動する♡ するとそこには、びくびく♡♡♡ と暴れ震えているちんこがいた♡ ためらわず、それを挟む♡ おっぱいで♡ 挟み付ける♡ ぶちッ゛♡♡ むにゅぅ゛♡♡♡
「おぁぁあ゛あ゛あ゛あ゛あぁァ゛~~~~~~ッ゛??!♡♡♡♡」
「あん゛もぉうっさいなぁ雄ぅ♡♡♡♡
おっぱいまんこ挟み付けギロチンしただけやんか♡ なぁ゛?♡ お゛♡
ほらもっと喘いで♡ お゛♡お゛♡♡ そうや♡!♡ お゛!♡♡♡♡ 出す出すっ゛♡ おちんちんちんぽ踏ん反り返らせてちんこの濃ゆぅ~いの出す出すっ♡出すっ゛♡♡ ふんがッ゛!!!♡♡♡
あ゛出すあ゛出す♡♡♡ 出す出すふんがッ゛♡♡ ぶちまけぃ!♡♡♡
お゛!――!!!♡♡♡」
――ぼびゅっ゛♡♡ ぼとっ゛♡♡♡ ぶびッ゛♡♡♡♡♡
吸い付くようなもちもち乳房の肌に、引きずり出されながら♡
イく♡ イく♡♡♡ どぴゅっ♡ むにっ♡ たぱんっ♡ たっぱぁんっ♡
デカパイを乱暴にぶつけられると、それだけで意識がトんだような気がした♡ すぐに乳ヒダがぞりゅりゅりゅ♡ っと乳圧たっぷりに引っ掻いてきて現実に引き戻されるパイズリ♡♡♡ もはや凶器♡ ほぼ拷問♡♡♡ たぽぽぽぽぽぽぽっ♡ っと乳肌が伸びたかと思えば、すぐにズドンッ゛♡ 叩きつけ弛みぶにぶに♡♡♡♡
デカパイずりずり体操♡♡ ぶびびっ゛♡♡ 一直線に種が噴き漏れる♡
「はぁ♡ はぁ♡ もうええか!?♡ パイズリ済んだやろ!?♡ こら♡
雄はパイズリ好きやもんな! ママのパイパイちゅっちゅしてたころのこと、ち~っとも忘れられへんのやろ!?♡♡♡ せやからサービスしてやっただけやし! ほんまはうち――セックスがしたいねん!!!♡♡♡」
「せ、セックスぅ!?♡ だ、ダメですよっ゛♡ そんなの好きな人同士じゃないとぜったい――あ゛♡」
――ずりりむぎゅっ゛……!♡♡♡
――ぴゅっ♡ ぴゅっ♡ ぴゅっ♡
「生意気な雄ぅ……♡ おらおら♡
こうしてズリこかれたら、なんも言葉出てこぉへんやろ?♡♡♡
パイズリ理性崩壊種ぇ゛……♡ うひひ♡ おら♡ 顔面も脳肉もトロけて、金玉活発運動♡ しゃかりき孕ませ汁ぐつぐつ煮込みのコックさんや♡ コックってちんぽのことなんやで?♡ なぁのぅ♡ おいこらぁ゛……♡♡♡」
「はぎゅッ゛♡♡ あ゛♡ だ、め♡ だめ♡ ァゥッ゛♡♡ らめぇ゛ん……♡」
――ずりずりむぎゅっ゛……♡♡♡ むっぎゅっ゛……♡♡♡♡
しつこく乳パイを擦り付けて、雄を誘惑♡ 洗脳♡
「こんなデカ乳のお嫁さん、そう簡単にこさえらんねぇぞ~♡」と、脳に危機感を持たせるズリズリ♡ 種漏れが続いている♡
「ほらぁ♡ もう結婚せぇよ♡ な?♡ おい♡ ウチの……♡ ウチと結婚してください♡ お願いします♡」
「あ……♡♡ おっ……しっ♡ しますぅ……♡♡ けっこんしましゅぅ……♡
しゅ、しゅるから♡ も♡ おっぱ♡♡ あ♡ おっぱしまって♡♡ おぱ♡♡♡ あ♡ おぱぁっ゛!」
「うっさいなぁ……♡ もうブラなんて付けへんわ♡
あんたみたいなかっこいい番見つけたからな♪♡ 縄文時代に返って乳デカ丸出し生活や♡
Kカップのデカパイさらけ出して暮らしたるわい♡」
「けっ、Kカップ? あ♡」
――ぶぴゅっ♡
「うぅ゛……♡♡♡ 乳サイズ申告やめてください……゛♡♡♡」
「K♡ Kやで♡」
「うぐっ゛!♡」
「まぁ……ほんまは――L寄りのKやけど♡」
「う゛!♡」
――どっぴゅっ♡ ぶびゅっ♡♡♡
脳みそが激しく焼かれ、焦げ付くような射精感が治まると、もう女が上に跨っていた♡♡♡
そいつは、耳たぶをハムハム♡ してくる♡ 唾の音と雌臭い匂い♡ 全身から、発酵したおっぱいチーズの香りをプンプンと燻製のように漂わせ、つぷっ♡ つぷっ♡ っと膣口素振り♡ サンプル体験♡♡♡♡
そしてとうとう、峰華は、晴喜にキスをした♡ ぶちゅぅ♡ っと、お互いの唇が潰れて取れなくなりそうなくらい、強烈なキス♡ 彼女の甘酸っぱい唾が入ってくると、乳フェロモンよりは飲みやすくてゴクゴクイってしまう♡
その間に――ぶちゅっぷっ゛♡♡♡♡
竿肉が、ヒダヒダに、擦られ゛――あ゛
ぶびゅーーーーーーっ゛!!!!!♡♡♡
「お゛♡ おっぶぉ゛♡♡♡ さんしょっ゛♡♡ さんしょちょらっ゛♡ んぁしぇんぱっ゛♡♡♡ ぱふぅ゛!♡♡♡♡」
「ん~~ぶじゅじゅじゅじゅじゅっ♡ ちゅっ♡ ぷふぅ♡ ぺっ♡ 酸素なんかいらん!♡ うちの唾飲んどき!♡♡♡♡
おっほ~~出とるな♡ あんたの精子♡ ピチピチや♡♡♡
もう終いやけどな!♡ おんっ゛!♡♡♡ 最低でも三回は付けてもらうで!♡
ぶもんっ゛!♡ あんたの子種とウチの卵まぜまぜして、エロガキのサラブレットにしようや!!!♡♡♡ なぁ!!!♡♡♡」
「んぎゃぁあぁ゛ゥッ゛!!!!♡♡♡」
――ぱんっ♡ぱんっ♡ぱんっ♡ぱんっ♡♡♡
「ちゅっ♡ ちゅっ♡ ちゅっ♡ ちゅっ♡♡♡」
小さい体だからこそできる、密着しながら腰を丹念に打ち付けるセックス♡
中出しびゅるるっ♡ ヒダは強烈に細くて、ぞりぞりペニスを磨いてくる♡
密着しているせいで、おっぱいがぼいんぼいんと当たる♡ やわらかふんわり雌おっぱい♡ 本気を出したデカパイ女上司の搾精♡ どぴゅっ♡♡♡
「ぷはっ♡ あんな?♡ ウチみたいな背ぇ低い女が♡ なんでエッチかって教えたろか!?♡♡♡
小さいから雄に守ってもらいたいねん!♡ な!♡ ふごっ゛!♡♡♡」
――どぴゅどぴゅどぴゅっ゛♡♡ ぶぴっ゛♡♡ ぶぽっ゛♡♡♡♡
「せやからぁ゛!!♡♡ おぉんっ゛!!!♡♡ セックス汁きもぢぃ~゛♡
あ゛♡あ゛♡♡♡ クるクる♡♡♡ まんこ!♡♡♡ でっかいのクる!♡♡ まんこ!♡ まんこ!♡♡♡ まんっ゛――こぉおぉおお゛~~~ッ゛!!!♡♡♡」
――どぷるるるるるりゅっ゛!!♡ ぶぼっ゛♡ びゅごっ゛♡♡♡
――びゅっ♡びゅっ♡びゅっ……♡ ぷぽっ♡♡♡♡♡
狭い穴の、もいっこ奥♡
二段階認証のスケベまんこに、かぽっ♡ っとちんちんをハメ込んで、直接びゅるる♡ 種食い♡♡♡ じゅぼぼぼぼっ♡♡♡♡
二人のしらない場所で、種のフェラチオが始まる♡ じゅぼぼ♡♡♡
もう意識なんてない♡ いやトぶように最初からできている♡ あとになって冷静にならないように♡ 知識を身に着けた人間を、ただの哺乳類に変えてしまう、幸せな種付けの時間……♡♡♡
「あ゜♡ あ゜♡ でぁじょぉぶか久島くっ゛……お゛♡♡♡」
――ちょろろろ……♡♡♡
あまりの気持ち良さに、二人はおしっこを漏らして、気絶してしまうのだった――……♡♡♡
◇
「なぁ……。ウチ、臭くなかった?」
「え……」
ラブホテルの帰り道。
手を握って、学生恋人みたいな二人。
……本当は、あんなに野蛮なセックスをした、帰り道なのに。
そんなことしてませんみたいな顔して、駅へと向かう。
「……まぁ、ちょっとは臭かったですけど」
「やっぱりぃ!?」
「で、でも! ……先輩の臭いのは、嫌いじゃない、です……」
「ほんまか? うち、ほんまはもっと臭いねんで? 休日前は、風呂やめとくこともあるしっ。毎日毎日、雌臭いのがドンドン蓄積されていって、いつか毛穴から――」
「だ、大丈夫ですっ゛!
おれ――先輩のこと、大好き、です……! ……か、から……うっ」
「ちゅっ……♡」
「……♡♡♡」
「ん、む……♡ ちゅ……♡」
「……せ、せんぱっ――うっ♡」
「もっかい……♡ ちゅっ♡ ちゅぅっ♡」
「ひぁっ♡ はぁ♡ はぁ♡ せんぱい……♡」
「……今度は、あんたからしてや。
雄の傲慢なヤツで、仕上げに蓋してや……♡」
「うっ……♡ す、すいません♡
失礼します……ちゅっ……♡」
「あかんやん……♡ そんな優しいやったら……♡
……もっと好きなってまうやん……♡」
かかとを一生懸命伸ばしながら、必死にキスを求める雌と、華奢な肩をなるべく丁寧に抱き寄せる雄♡♡
二人の間で潰れたおっぱいは、ぼにゅんっ♡ っと弛み、将来の幸せな生活を彩るパイコキ脂肪として、嬉しそうにきゃっきゃ♡ とはしゃいでいるのだった――……♡♡♡♡