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隣に引っ越して来たヤバすぎる性欲のバツイチ三十路目前痴女お姉さんに搾られまくっちゃう話【17000文字程度】


隣に引っ越して来たヤバすぎる性欲のバツイチ三十路目前痴女お姉さんに搾られまくっちゃう話


「はぁ……」


 二十九歳『バツイチ』の元人妻――佐藤風香(さとうふうか)は、洗濯物を畳み終えると、深いため息をついた。

 もう夕方だ。そろそろ電気を点けないとな……と、ゆっくり立ち上がると、インターホンが鳴った。


「玄関……?」


 オートロックのマンション。エントランスではなく、部屋のすぐ目の前まで来ているということだ。

 この場合、ガスの点検などのパターンが多い。風香は、特に確認することもなく、ドアを開く。すると、そこにいたのは――予想外の男だった。


 身長が175センチほどある風香よりも、おそらく三十センチ程度は低いであろう、若い男性。一見すると女の子のようにも見えた。

 今時の学生らしいラフな服装と、さわやかな笑顔に迎えられて、風香の子宮は、どきんっ゛♡っと激しく高なる♡


 (うそ……♡ バチクソ好みなんですけど?♡)

 (こんなシ〇タが、バツイチ淫乱オナ狂い女性の家に、一体何の用事?♡)


「えっと、こんにちは!」

「っ! はっ、はいっ! こんにちは、ですっ……!」


 挨拶をされて、風香は、ようやく正気に戻った。

 好みすぎる雄の顔を見ないようにしながら、照れたように微笑んで、剥き出しの性欲と、甘ったるいフェロモンを誤魔化す……♡


「突然すいません。今日隣に引っ越してきた、里野真春(さとのまはる)です! 大学二年です!」

「だっ……。そっ、そうなんだ。私は佐藤風香っていいます。よろしくね♡」

「はい……! あ、これ、つまらないものですが……」

「わぁっ。別にいいのに……。ありがとうね? 

 ……よかったら、お茶でも飲んでいかない? 色々と聞きたいこともあるから……♡」

「いやいやそんなっ。申し訳ないですから。お気持ちだけ受け取っておきます。ありがとうございました!」

「えっ? ちょっ――」


 行ってしまった。

 ドアを閉めて、風香は、チッ……と舌打ちをしつつも、久々に目にしたドタイプの雄に、ドキドキしている♡

 指をちゅぱちゅぱと咥えながら、真春の勃起ペニスの形を想像した♡


「んっ♡ ちゅっ♡ フッ♡ フゥッ……!♡♡♡」


 自然と、手がお股に伸びる♡

 お気に入りの部分を指で押し込めば、くちゅっ♡っと音がして、脳みそを甘ったるい感覚が支配した♡♡♡


「ンホッ♡ オッ♡♡♡ ねぇ真春くんっ♡ 君どんなオナニーするのぉっ?♡

 おばさんはねっ♡ うっほっ♡ こうやって♡ 毎日毎日っ♡ お股ごしごしっ♡ ごしごしごしっ♡ ってしてるわっっ♡ おっほんっ♡♡♡

 でもでもっ♡ これでも回数が減った方なのっ♡ 離婚してからはセックスを我慢するようにしてるしっ♡ 己の繁殖欲と向き合うだけの毎日ほんとにきっついきっつい♡ あ゛♡ もうイぐイぐッ゛♡♡ お隣さんのちんぽ想像しながらイっぎゅっ゛♡♡ イぐ~~~ッ゛!!!♡♡♡」


 ――びくんっ゛♡♡♡ ブシュッ゛♡♡ ブシュシュッ゛♡♡♡

 ぶしゃ~~~ッ゛♡♡♡


「オォンッ゛♡♡ おんおんのぉんっ゛♡♡ のぉ゛~~ンッ゛!!♡♡♡」


 股を豪快に開いて、ボタボタボタッ゛♡♡♡ っと大量の潮を撒き散らす♡

 あまりにも贅沢な快感に、腰が抜けて、風香は扉にもたれながら、そのままズリズリ……♡と尻もちをついてしまった♡


「フゥッ♡ フゥンッ゛♡♡ もっかいッ゛♡♡♡ もっかいッ゛ッ゛♡♡♡」


 声が酷くならないように、自分の服を咥えて、股ゴシゴシ♡♡♡

 おっぱいが揺れる♡ 汗だくのKカップおっぱい♡ 玄関の狭い空間が、一瞬で雌脂臭くなるっ♡♡♡


「んほぉおぉんッ゛♡♡♡ のォオォォオンッ゛♡♡ ダメダメィッ゛♡♡

 でっかい声出しちゃッ゛♡♡ ンッホッ゛♡♡ らめしゅっ゛♡♡ おぉんっ゛♡

 我慢ッ゛♡ 我慢しゅるッ゛♡♡ しゅるのォッ゛!♡♡ おっほぉんッ゛!」 


 びくびくがくがくっ゛♡ っと、肉のついた四肢を震わせて、限界フェロモンまき散らしオナニー♡♡♡ 

 脳髄がトロけるような快楽に、全く抗えない♡ 真春のちんぽを想像したまま、結局風香は、夜が更けるまでオナニーを続けてしまったのだった……♡


 ◇


「はぁ……」


 またやってしまった……。と、頭を抱える風香。

 自信の繁殖欲求の強さが原因で離婚してから、もう二年も経つのに、未だにまともな性欲に戻っていない。

 そればかりか、隣に引っ越してきたあの雄!♡ 犯してくださいと言わんばかりのシ〇タ中性的雄に、まんこのイライラが治まらなくなる♡


「とりあえず、ゴミ捨てしよう……」


 風香は、オナ汁拭きまくりの大量ティッシュが入ったゴミ袋を持って、ゴミ捨て場へと向かった。

 今日の風香は、ラフな服装だ。昨日オナりまくって、お風呂に入るのが面倒だったこともあり、髪の毛も若干ボサついており、タンクトップのムワ乳からは、甘ったるいおっぱいフェロモンの湯気が漏れている♡♡♡


 雄食らい散らす気まんまん♡ のウルトラ発情クリ豆勃起モードで、ゴミ捨てを終えると――。


「あっ。おはようございます! 風香さん!」

「え――」


 出くわしてしまった。

 今……最も食べたい雄♡ ナンバーワンのエロ雄っ♡♡♡


「ゴミ捨てですか? お疲れ様です!」

「うっ、うんっ♡ おはよっ……♡」

「……大丈夫です? なんだかグッタリしているように見えますけど」


 (ダメ……っ♡ 来ないでっ……♡)


 心配して近づいてくる真春に、頼むから来ないでくれ! と、心の中で懇願する風香!

 子宮がズキズキ♡と痛む♡ 股の間がウズウズして気持ち悪い♡

 おっぱいも突然張ってきて、男に揉んでもらいたがるみたいにアピールしてしまう♡♡ 鼻息も荒くなって、目も充血して♡ 飢えた狼そのものだ♡

 それでも真春は気が付かない♡♡♡ 風香の手が届く位置まで来てしまった♡

 

 こうなればもう――おしまいだ♡♡♡♡


 ガシッ♡ っと、風香は、真春の肩を握ってしまう♡♡♡


「えっ、ふっ、風香さんっ?」

「ふ~~ッ゛……♡♡ あのね♡ おばさんちょっと体調が悪いみたい♡

 部屋まで肩を貸してもらってもいいかなっ♡」

「はい……。もちろんっ……」


 (ふっ、風香さんっ……♡ なんだかすごい匂いがする……♡♡)

 (汗の匂い……?♡ でも、いくら女の人だからって、こんなに甘い匂いがするものなのかなっ……♡♡♡)


 真春もまた、繁殖期の雄らしく、ムラムラ♡としながら、風香を部屋まで案内した。


「ふ~~ッ゛♡ ありがとうね♡

 あ、そうだ♡ せっかくだし、こないだのお礼、やっぱりさせてくれないかなっ♡」

「い、いやいや、そんなっ……あっ♡」

「お願い♡ まだちょっと足がフラつくから♡ ね?♡」


 むぎゅっ♡っと体を抱き締められれば、断ることなどできなかった♡

 甘ったるいドスケベフェロモン臭と、発情して発熱した生温いホカホカ肉ボディ♡♡♡

 抱き締められたまま、風香の縄張りへ――。


 ――むわんっ゛♡♡


「っ゛ッ゛……!?♡♡♡」


 玄関に入った途端、鼻奥をつんざくような、甘酸っぱい匂いがした♡

 これは、オナりまくった風香のおまんこフェロモン臭である♡

 寝室でオナっていたのに、玄関でも感じられるほど強い匂いが、真春の金玉を襲った♡♡♡


 ――むずむずむずむず♡

 とびっきりの孕ませ極上雌が、すぐそこにいるぞ! と強い警戒を促すような脳のアラートに、金玉がはしゃぎ回って精液をグツグツ♡と煮込み始めてしまう♡♡♡♡


「はぁっ♡ はぁっ♡ ごめんね――真春くんっ♡」

「えっ? あっ――♡♡♡」


 ――ドンッ♡♡♡

  

 ――むにゅっ゛♡♡♡♡


 風香は、真春の体をドアに押し付けて、乳ドン♡をした♡♡♡

 蒸れすぎた谷間の中に、顔面がもにゅぅっ♡と閉じ込められる♡

 くったくたの汗だくブラとフェロモンを吸収した重たいタンクトップの間♡

 ここがフェロモンの本場だ♡ とでも言わんばかりの甘ったるさに、真春の視界は一瞬で淀み、頭がクラクラして何も考えられなくなるっ♡♡


「お゛♡ お゛?♡♡♡ オ゛ッ゛??♡♡♡」

「ふ~~ッ゛♡ ごめんねぃ真春くんっ♡ おばさん君に嘘ついたの♡

 さっきはゴミ捨てしてきたって言ったけれど、本当に捨てたのは、ゴミじゃなくて――『倫理観』♡ バツイチ性欲原因離婚一人雌が、二度と禁忌を犯してならぬという誓いを打ち立てた『あの日の約束』♡ それらを全てゴミ捨て場に置いてきたわ!♡♡♡

 あ゛♡ はふんっ゛♡♡ おっ゛♡おっ゛♡♡ おっぱいで潰すッ゛♡♡

 ゴリゴリ潰すぅ゛!♡♡♡ おらぁ゛ッ゛!!!♡♡ 淫乱雄ホイホイに引っかかった哀れな雄よっ♡♡♡ そなたの金玉を我に授けたまえっ゛!♡♡」


 壁に乳ドンした状態で、膝グリグリ金玉イジメ♡♡♡♡

 くすぐったいような快感が、じんわりと広がっていく♡♡♡ おっぱい谷間の甘ったるい匂いと、もにゅもにゅ♡と押し付けられる、洗ってない皮膚の異常な蒸れ弾力に、脳みそごと物理的に犯されているみたいだ♡♡♡


「うぉ゛ッ゛♡ ごッ゛♡♡♡ 風香さッ゛♡♡♡ なんれッ゛♡♡♡ ほッ゛♡♡

 おぉおぉおッ゛……!♡♡♡♡」

「ふんッ゛♡ ふんッ゛♡♡ なんでだってぇ゛……?♡ おぉんっ゛♡♡

 いいかい?♡ 一つ教えてあげよう♡ 貴様ら雄が『あの女の乳房でっかいな♪』『あの人のお尻揉みたいなっ♡』などと考えている数億倍以上、我々おばさん雌は!!!♡♡♡ 雄を食い散らかすことを考えているんだよねぇ~い♡♡

 ふんふんふんふんっ゛♡♡ んぁ゛~~犯しまくりぃんっ゛♡ 性別ぅ゛♡

 雄が優位に立つ時代はとうの昔に終わったのっ゛♡♡ おらっ゛♡♡

 大人しくタマキンぐりぐり♡ されとけ!♡♡♡ 囚われの性別っ!♡♡♡

 繁殖を義務付けられ、肉棒を与えられしものっ゛!!!♡♡♡」

 

 徐々に、風香の足が、上に移動し始める♡

 ちんぽだ♡ 固く勃起したちんぽを捉えている♡ グリグリ♡と潰されてしまえば、そこに生じるのは床オナの如き快感♡♡♡ 風香のムチムチ太ももの柔らかお肉に、ぷにぷに♡ と潰される♡♡♡

 そんなことよりもおっぱいだ♡ おっぱい♡ タンクトップがはだけ、ブラジャーが緩み、なんと、乳首が丸出しになってしまった♡ 拘束が緩んだデカパイは凄まじく自由で、顔面の皮膚をえいやこら♡とベタベタに汚してくる♡


「んがっ゛♡ もふぅっ゛♡♡♡ もうやめデッ゛♡♡♡ ごんなのおあじっッ゛♡

 うっ゛♡♡♡♡ 挨拶しただけなのにィッ゛♡♡♡ お隣さんに差し入れしただけなのにいッ゛♡♡♡♡」

「あんこらッ゛♡ 生意気言ってんじゃねぇぞ社会舐めてるチビ雄♡♡♡

 差し入れっつーのはアレか?♡♡♡ 男女のまぐわいのことを言ってやがるのか!?♡ まんこにちんこを出し入れすることを言ってんのかいいっ゛!?♡

 あぁん!?♡♡♡ なんだ真春くん♡ おばさんたち両想いだったの?♡ 

 だったら話は早いねっ♪♡♡♡ おら太もも搾精でちんぽの誠意を見せなさいコラァッ゛!!!!♡♡」


 ――ぐりッ゛♡ ぐにゅッ゛♡♡ ぷりッ゛♡♡♡♡

 イかされる♡♡♡ 少しも抗えない快楽♡

 呼吸する酸素を全部おっぱいからにされて、肺の中がどんどん甘い匂いで埋まっていくフェロモンレ〇プ♡♡♡

 肺が終わる♡♡♡ 脳が終わる♡♡♡ パイ肉に潰されて――♡♡♡


「イけっ――♡♡♡♡」


 ――イくっ♡♡♡♡


 ――どぴゅッ゛♡♡♡ ぶぴゅッ゛♡♡♡ ビュプぷぷぷうぅ~ッ゛!!♡♡♡


「あ゛♡ あ゛♡♡♡ たすっ゛♡♡ けッ゛♡♡ ンォオォンッ゛!!?♡♡♡」

「ふ~~っ♡♡♡ 出ちゃったねっ♡ おっほっ♡ 女の肉に叩きのめされて、

 少しも身動きできないぴゅっぴゅはどう?♡

 いっつも自分でちんこ磨いて、自分勝手にする射精しかしてないでしょ?♡

 こっちが真実だから♡ 君みたいな、よわっちぃ~雄の貴重な遺伝子ぽこぽこザーメンは、ぜぇ~んぶ私のようなドスケベ変態メンヘラ痴女おばさんに搾り取られちゃうんだぞぉ~んっ♡ おら出せっ♡♡♡ 全部放り出せっ!♡♡」


 むちむち♡と圧迫されるちんぽ♡♡♡ どくんどくんっ♡ なかなか射精が落ち着かない♡♡♡♡

 このおっぱいのせいだ♡♡♡ 柔らかおっぱいの弾力を見せびらかすみたいに、何度も何度もしつこくバウンドさせてくる♡ その度、甘ったるい匂いと汗の湯気が弾けて、気持ち良くさせられてしまう゛……♡♡♡


「おらっ゛……♡♡♡ 脳の記憶領域を、全て私の体臭で埋め付くす、強烈なフェロアクメ体験……♡♡♡ どうだったの?♡♡♡ ねぇ♡♡♡ おばさんのきっついきっついお風呂サボり汗だくおっぱいフェロモンで♡ ねぇねぇ♡

 脳みそおバカさんになっちゃったぁ?♡ うっひぃ♡ 乳脂が鼻に詰まって、上手く声が出ないみたいだねぃ……♡」

「けほっっ♡ けほっ♡ んぇええぇっ……♡♡ 酷いですよぉっ……♡」

「むほんっ♡ 大丈夫大丈夫♡ おばさんも痴女とは言え大人だからね♡ 

 責任の取り方は熟知してますよっ♪♡ っと♡」

「えっ!?♡ ちょっ♡ なんで持ち上げるんですかっ!?♡

 うわぁっ゛!!!♡♡」


 風香に持ち上げられて、真春は、リビングの椅子に座らされた♡

 そしてそのまま、有無も言わさぬズボン脱がせ♡ 抵抗する間もなくおちんぽが丸出しになる♡♡♡♡


「いやぁっ゛……♡♡ 見ないでェッ゛……♡♡♡♡」

「むっほぉ~ん……♡ ……あ~くっせ♡ くせ~~っ♡♡♡ おい小僧♡

 随分とびゅくびゅく気持ち良く出してくれやがったんだね♡ おほっ♡」

「うぅっ゛♡ ごめんなさいっ゛……♡ でも風香さんがイジワルなことするからぁっ゛……♡♡」

「あん?♡ なんだいお前さん♡ 繁殖種無駄お漏らしのションベンを、私のせいにするのかい?♡ 良い度胸だぁ……♡ おっほっ♡ この雄金玉♡

 まだまだペチペチだねぃ♡ はむっ――じゅるぽぽぽぽっ♡♡♡♡」

「お゛ッ゛?!♡♡♡ あ゛ッ゛♡♡ んっぐぅぅうぅっ゛……!♡♡」


 ねろねろ♡ と、風香の舌が、金玉袋を這い回る♡

 ぱくっ♡ っと咥えられた口の中には、涎がたっぷりと溜まっており、

 ちゃぷちゃぷ♡ と温泉に浸かるような心地よさを堪能させられながら、

 ねろねろ舌ブラシで優しく甘く溶かされてしまうのだ……♡♡♡


「いひぁっ゛♡♡♡ あんッ゛♡♡♡ うわぁっ゛!♡♡♡」

「んふ~~♡♡♡ べろべろべろべろっ♡ なぁ♡ あんちゃん……♡♡♡」

「あっ♡♡♡ なんですっ゛――かっ゛――えっ゛」


 ――ぼろんっ♡


 それは、予想だにしていなかった出来事だった。


 ぽんっ♡ っと、金玉袋を口から離したかと思えば、風香は――タンクトップとブラを一斉にズらして、おっぱいを露出してしまったのだ!♡♡♡

 突然まろみ出てきた、下品な形の長乳たぷたぷおっぱい♡

 乳輪がこっちを見てる♡ 太くてデブっ♡ っとした可愛らしいおっぱいの先っぽが♡♡♡♡


 いきなりのおっぱい出し出しに、真春のちんこはビックリして、ピンッ♡っとつんのめったまま、動けなくなってしまった♡♡♡


「あ♡ あ♡ おっぱい♡ おっぱい?♡♡♡」

「そうだよ♡ おっぱい♡ おばさんの下品な乳房でごめんね?♡ でもその分すっごく柔らかいから♡ ほら触ってごらん……?♡」

「あ♡ わ♡♡♡」

「どう?♡ 言葉さえ失う柔らかさでしょ♡

 指に力を入れた分だけ、ぐにゅっ♡ っと沈み込んで、パイ肌のぬくもりを味合わせてくれるデカパイ♡ このおっぱい乳房のふかふかおまんこで、今から――君のペニスを、包んじゃおうと思います♡ おっぱいで作るちんこのパイ♡ おっぱいぱいちんこパイ♡♡♡ 一緒にレッツクッキング♡♡♡」

「あ゛っ゛♡♡ うっ゛!!!♡♡ うわぁっ゛!!!?♡♡」


 ――どたぷんっ゛♡♡♡ もにゅっ゛♡♡♡ ごしごしッ゛♡♡

 ずちゅちゅちゅちゅ~~ッ゛……!♡♡♡♡


 一瞬の出来事だった♡♡

 デカパイが、ちんこを挟み込み、むぎゅっ♡ っと盛り上がったのだ♡♡♡

 むにゅむにゅのデカパイまんこ♡ 風香の腕に抱き締められて、山になった汗だくのデカパイ♡♡♡

 パイ肌全体から、洗ってない体の汗臭いフェロモンの湯気を、もわんもわん♡ と漂わせるエッチなおっぱい!♡ デカパイ!♡♡♡


「どう?♡ 肉が押し寄せてくるでしょ♡ おちんぽトロけちゃう?♡ 

 パイ肉にちんちん捕まっちゃった時って、頭がパチパチして何も考えられなくなっちゃうよね♡ 雄ってみんなそうなの♡ 女の人が、やかましい雄ちんぽを懲らしめるために身に着けた、最強のテクニックだもん♡

 ほれほれっ♡ 油断すると出ちゃうよ?♡ 最高の射精のために、ちゃんとケツ穴引き締めて我慢してねっ?♡♡」

「んぐギュッ゛!!!♡♡♡ ぐッ゛!!!♡♡♡」


 思わずこぶしをギュッ♡っと握ってしまう♡

 そのくらい全力で踏ん張らなければ、耐えられないほど厳しい射精感♡

 おっぱいお肉の全体が、一気にむにゅにゅっ♡ っとペニスを弄んできて、

 あっという間に射精感が込み上げてくるパイ圧♡♡♡

 乳肌は柔らかく、とろっとろで、動かされる度、擦れるパイ肌がもっちりとしていて気持ち良い♡♡♡ 涎を垂らしながら、真春は必死で吐精を堪えた♡


「はぁっ゛♡ はぁっ゛♡♡ 出るっ♡♡♡ 出ちゃうっ♡♡♡ 風香さんっ♡

 ちんぽイくっ♡♡♡ 絶対イくっ♡♡♡♡」

「あ~ん♡ まだ包んでから、一分も経ってないのに♡ やっぱり初めてのパイズリは、みんな即イキかましちゃうんだねっ♪♡ 

 真春くんは悪くないよ♡ おばさんが全部悪いの♡ こうなるってわかってて、お風呂に入らずに、汗だくベタベタのもわもわローションいらずおっぱいまんこ♡ 作り上げたんだから♡♡♡」

「あぐッ゛♡♡♡♡♡ オッ゛!!!♡♡♡ 動かさないでッ゛……出るっ゛!♡」

「えっ? ひゃっ――♡♡♡♡」


 ――どぷっ♡♡♡♡ ぶぎゅッ゛♡♡♡ ぶぴぴぴびゅッ゛♡♡ グッ゛!♡♡♡


 頭から漏れ出すような射精感♡♡♡ ずぴぴぴっ゛♡ っと尿道が砕けて、腰が焼けるほど熱い射精♡♡♡♡♡ 

 一瞬視界が消えて、点滅して戻ってきた♡♡♡ パイ肉のふんわりゴシゴシは鋭い快感になる♡♡♡ 


「あ゛!!♡♡ あ゛!!!♡♡♡ イぐッ゛!!!♡♡♡ うあぁぁ゛!♡♡」


 ――ずりっ♡ ずりっ♡♡♡ むにゅっ♡ たぱんっ♡♡♡

 たっぷりと乳圧をかけた乳肉オナホが、たっぷりと叩きつけられているパイズリ……♡♡♡♡

 やがて律動が治まるころにはもう、真春の顎は上がり切って、肩で呼吸するほどになっていた……♡♡♡


「ハァ゛♡ ハァ゛♡♡ 気持ち良すぎるッ゛♡♡ ウグゥッ゛……!♡♡♡」

「は~~い……どっぴゅ~ん……♡♡♡ 全部出たぁ?♡♡

 まだまだ残ってるかなっ?♡ ずりずりずりずりっ♡♡♡」

「うぁあ゛!?♡♡♡ もっ゛♡♡ でたッ゛♡♡ 全部出ましたからッ゛♡♡」


 ――ぶぴッ゛♡♡ ぶぴゅぴゅッ゛……!♡♡♡

 尿道に残った分まで、丁寧に乳圧ゴシゴシされて……♡♡♡

 風香がおっぱいを上げると、中出しの餌食になったおちんぽが、ぺちんっ♡ 

 っと抜けてきた♡


「ふぅ♡ お疲れ様♡

 あまりの射精感に、おちんちんがビックリして、萎んじゃったんだね?♡」

「はぁ♡ はぁ♡ ……あっ♡」

「ん?♡ どうしたの?♡」


 時計を見て、困ったような顔をしている真春に、風香は言いたいことを察することができた。

 優しくおちんぽを拭き拭き♡ して、ズボンを履かせてあげて、震える足で転ばないように、玄関まで案内してあげる♡


「あのね……♡ 真春くん♡ 大学に行く前に、渡したいものがあるの……♡」


 そう言うと、風香は、ハンカチを手に持って……。


 丸出しのおっぱいを、ガバッ゛!♡♡♡ っと思いっきり持ち上げた♡

 すると――むわわわわぁんっ♡♡♡

 でっかいおっぱいの裏っ側に溜まっていた汗の湯気が、一気に漏れ出してくる♡♡♡

 それに顔面を覆い隠されて、視界が悪くなったところで、霧越しに、デカパイ裏の汗をゴシゴシ♡ とハンカチで拭いている風香が見えた♡♡♡


「はい♡ どうぞ♡

 大学にいる間、これを嗅いで、金玉分厚くしてね?♡ そしたら、帰って来た時に、いっぱいお射精できると思うから……♡♡♡」

「あ♡ ありがとうございますっ……♡♡♡」


 手渡されたハンカチからは、ツンッ……♡ っと鼻の奥に刺さるような酸っぱい匂いと、むわぁ……♡♡ っと肺を汚すような、ベッタベタの甘ったるい匂いの混ざり合った、生々しすぎるフェロモンの香りがした♡♡♡


「私からのフェロモンプレゼント♡

 ……真春くんはいい子だから、ちゃんと嗅いでくれるよね?♡」


 耳元で、おっぱいを押し付けられながら囁かれると、真春はもう、素直に従うことしか考えられなかった。


 結局、大学の授業中も、全く集中できず、トイレにこもって、ハンカチをクンクン♡ するだけになってしまい、早めに帰宅することになるのだった……。


 ◇


「あれ? 思ってたより早かったね♡ まだ昼前なのに……♡」

「うっ、うぅっ゛……♡♡♡」


 おちんぽをでっかくしながら、風香の家を訪れてしまった真春♡

 午後の授業をすっぽかしてでも、この爆乳痴女お姉さんとスケベする必要があったのだ♡♡♡♡


「私のフェロモン、いっぱい嗅いでくれた?♡♡♡

 あれからまだお風呂には入ってないし、さっきの搾精を思い出して『五回くらいオナニー』してたから、おばさんもっと臭くなっちゃったかも……♡」

「あっ♡ あっ♡♡♡」


 ――むわんっ♡

 部屋に招かれた途端、とんでもない匂いがした♡

 さっきまでの匂いを、五倍強くしたみたいな感じ♡ 一瞬で鼻がつんざかれて、脳ごと持っていかれるような、動物の強い匂い……♡♡♡

 

 気が付くと真春は、ズボンを脱がされていた♡ ついでに上の服も引っぺがされて、全裸になってしまう♡♡♡


「おほんっ♡ 華奢な体型♡ もはや雌っ♡♡♡

 おちんぽ生えた雌とかふたなりか?♡ おい♡ あんちゃんや♡

 そうだ……♡ さっき嗅がせてなかった、汗だくフェロモンスポット♡

 あったよね……♡ ここ♡ フェロモンのポケットぉ……♡♡♡」


 タンクトップを脱ぎ、ブラ姿になった風香は、おっぱいをぼよよんっ♡っと弾ませて――腋を♡ くぱぁ♡ して見せびらかしてきた♡♡♡

 割れ目が膣入口にさえ見える、山盛りの肉♡♡♡ そこから、湯気がもわんもわん♡と漂う蒸れ腋♡♡♡♡

 引き寄せられるように、真春の体は動いていた♡ それを咎めるみたいに、

 風香が、向こうから近づいてきて、ぶちゅっ♡っと、真春の鼻を潰す♡♡♡


「ムゴッ゛♡♡♡ オッホォッ゛!!!♡♡♡」


 一気に、むわわわわぁ~~~んっ゛♡♡ っと、覆い隠されてしまった、

 真春の呼吸器官♡♡♡

 風香の腋汗は、甘酸っぱくてジューシー♡ 濃厚な雌の香りが、鼻を思いっきりつんざく♡♡♡♡


「おほっ♡ むっちゃ嗅いでるやっべ♡ あん♡ そんなに鼻ちんぽグリグリ♡

 ってしたら、おばさん興奮しちゃうよ?♡ ただでさえまんこイラつき放題の痴女雌なのにっ♡♡♡ 君のこと野蛮なまんこハメっこ穴で潰して旦那さんにしちゃうかもよ?♡ 傷もちの女おばさんでいいの?♡ 未来ある若者の遺伝子たっぷり金玉ぁ……♡ 掌握しちゃうかもぉ……♡」


 さっきみたいに、ドアに真春を押し付けて腋肉グリグリ♡ そして、相も変わらず膝でツンツン♡ と金玉を突っつき遊ぶ風香♡

 これが好きなのだ♡ 雄が自分の体でぺしゃんこになって、金玉をグリグリされている絵面♡ 

 まさしく、風香の追い求める性の形だった♡ 雄は全て性の堕肉に潰されるべきである――♡♡♡♡


「はぁ♡ はぁっ♡ さすがにちょっと臭いかな?♡ お風呂入らずにオナニーばっかりしてた、三十路目前フェロモンおばさんのガチ腋臭フェロモンは♡」

「ふぐっ゛♡♡ ふごぉっ゛♡♡♡ 金玉っ゛♡♡ 金玉やめてッ゛♡♡♡

 風香しゃっ゛――おぉおぉおっ゛!?♡♡」

「ほ~~れグリグリッ♡ やめないよ~~んっ♡♡♡

 ねぇこんなに早く帰ってくるってことはさぁ♡ 私で種蒔きしたくってしょうがなくなってるんでしょ?♡ おほっ?♡♡♡

 このまま腋汗嗅ぎ嗅ぎなんかで、ぴゅぅ♡しちゃっていいのかな?♡

 もったいなくない?♡ せっかくならちんぽこゴシゴシで射精ぴゅっぴゅ♡

 って、思いっきり放り出したいでしょっ?♡♡♡」


 全裸の真春を潰しながら、風香は、腋肉を離して、ブラを脱いだ♡♡♡

 脱いだブラのデカいカップを、真春の顔面に被せる♡ その上からキスをして圧迫する!♡♡♡


「むぐぁッ゛!!?♡♡ フゴォッ゛!!!!♡♡」


 ――ぷしゅ~~♡♡♡ っと弾けるフェロモンの匂い♡ 

 さっきまでハンカチで嗅いでいたよりも、ずっと新鮮で柔らかいフェロモンブラの甘ったるい匂いだ♡♡♡

 汗が染み込んでいる♡♡♡ 顔が擦れる度、ぐじゅっ♡ ぐじゅっ♡ っと、溶け込んだ汗の匂いが脳をトロかす♡♡♡♡

 両手が自由になった風香は、真春のおちんぽを、優しくシコシコ♡ 扱き始めた♡♡ もう片方の手では、金玉をイヤらしく♡ ねちっこく♡ 揉み込んでイジメているっ♡♡♡♡


「むがっ゛♡♡♡ ホッホゥッ゛♡♡ くっせ~~♡♡♡ うわくっさっ♡ ヤバイでしょこれで興奮できる雄♡♡♡ 酸化した雌フェロモンの脂っ゛!♡♡♡

 くせ~~♡♡♡ おほおほっ♡ ブラの内側カップで吸い込み切れなくて、表側にまで染み出してる乳脂汁の匂いやっべ♡♡♡ おっ♡♡♡

 ていうかおいこら♡♡♡ 金玉パンパンじゃん♡ つい二時間くらい前に、ちょっとシコってあげたのに?♡ 大学でフェロモン嗅いだら、あっという間に金玉ぐっつらぐっつら漕いで精子作っちゃった?♡ エッロ♡ マジエッろすぎだろ雄とかいう生きもの♡ 絶対勃たなくなるまで搾り腐ってやるからな?♡ おら覚悟しろ雄ぅっ♡♡♡」


 ブラが臭い♡♡♡ 女臭い♡♡♡

 ちんこをシコり立てる指の手つきは絶妙だ♡ 玉揉みも、ねちっこい♡

 風香の細い指が絡みつく♡♡♡ こんなのもうすぐに射精する!♡♡♡


「むがッ゛♡♡♡ イぎふッ゛♡♡ ふうかしゃッ゛♡♡♡ お゛!♡♡♡」

「お~~ん出せ出せっ♡ おらもっとブラ嗅いで♡♡♡ 嗅いでね?♡♡♡

 肺の中ぜ~~んぶおばさんの甘ったるい体臭と交換して?♡ フェロモンレート低い雄の匂いと交換だから、いっぱい雌押し付けちゃう♡ おらおらおらおらッ゛♡♡ ちんぽシコってイく♡ イくイくシコる♡♡♡ 

 シコシコぴゅっぴゅ♡ おら出せ♡ 雄っ♡♡♡ ザーメン出せっ!♡♡

 雄ぅっ!!♡♡♡♡ おっらぁっ゛!!!!♡♡♡♡」


 ――ぶぴぴッ゛♡♡ どぴゅッ゛♡♡♡ ぶっぴゅぴゅッ゛……!♡♡♡

 

 深く♡ 深く搾り捻るような射精だった♡♡♡

 根っこから、丸ごと抜かれてしまったような感覚♡♡♡ ちんぽ痺れトロける悪魔的快感♡♡♡♡


「おぎッ゛♡♡♡ おがッ゛♡♡♡ イぐッ゛♡♡♡ お゛!!!♡♡」

「お~~んぴゅっぴゅの圧力エッぐ♡ さすが女の深い膣奥に種付けぴゅぅ♡ する機能を有しているだけのことはあるね♡♡ こちらフェロモン射精協会に資料として提出させていただきますとして……♡ おい小僧♡♡♡ 女の子のお尻で射精したことはあるかな?♡♡♡」


 突如として性癖の博覧会を始めた風香は、イき潰れて震える真春の意思を無視して持ち上げて、自分の巣穴に――フェロモンくっさい寝室に♡

 連れ帰ってしまう――もわんっ♡♡♡ あぁくさっ♡♡♡ 

 部屋中くっさッ゛……♡♡ おぇ゛ッ゛♡♡♡♡

 同性が入ったら一発で気絶するほど甘ったるい匂い♡ 雄だからまだ我慢できる♡♡♡ 繁殖の可能性を感じて、気絶するわけにはいかない♡ と、ちんぽをギンギンに滾らせながら、金玉を躍らせるのだ♡♡♡


 汗臭いベッドに寝かされる真春♡ その上に、風香がハーフパンツを脱いでパンティ姿で伸し掛かる♡♡♡

 しかし、その腰はちょっとだけ浮いていた♡♡♡ ちんぽの上に尻があるからだ♡♡♡ あまり思いっきり潰すと苦しんでしまう♡♡♡ 風香は――雄が苦しまないギリギリのラインで、ちんぽを潰す尻ピストンを始めた!♡♡♡


「おァッ゛!!!♡♡ ワッ゛!!!♡♡♡ それやめッ゛♡♡ てぇっ゛!♡

 うわあああああああ゛!!!!♡♡♡」

「お~~んぱちゅぱちゅっ♡ 怖いっ?♡ ねぇ怖いっ?♡♡♡ 

 おばさんの意思一つで、君のおちんぽ♡ 床オナのヤバイヤツみたいな刺激が加わっちゃうんだぞ?♡♡♡ おん?♡♡ 

 そしたら一発で膣内射精障害確定だねぇ♡ もうおちんぽを固いとこに擦り付けないとイききれないダメちんぽの完成だねぃ?♡♡♡ おっ♡♡♡

 すっげこれ♡♡ まんこからはみ出た肉ちょっと当たっちゃう♡ おっおっおっ♡♡♡ プリケツで潰すっ♡♡♡ うわ♡♡♡ まん汁広がっちゃった♡ 音がエロい♡♡♡ おんおんおんっ゛♡♡♡♡」


 肉の溜まったデカ尻で♡♡ ぷにゅっ♡♡ もにゅっ♡♡♡♡

 絶妙な圧力で潰されるちんぽ♡♡♡ おっおっ♡♡♡ 思わず喘いでしまうほどの快感だ♡♡♡ 女の尻はとっても柔らかく♡♡♡ 雄を堕落させるほどムニムニで肉まみれ♡♡♡♡

 ずりゅっ♡ ずりゅっ♡ っと、圧力をかけてズられると、もうたまらない♡

 裏筋が尻肌に擦られる♡♡♡♡ ベッドが軋むっ♡♡♡


「おほっ♡ おほっ♡♡♡ んぉ~~ら真春くんッ♡♡♡ いつでもぴゅぅして良いんだよっ?♡♡ おっおっ♡♡♡ 男の子はぁ♡♡♡ あ~ん♡♡♡ 我慢なんてしなくていいのっ♡ おっおっ♡♡♡ ね?♡♡ ほらぴゅぅして?♡♡ お金玉がもぞもぞもぞ♡ って来たら、赤ちゃんがしっこするみたいに、お精子ちぃちぃ♡

 おばさんのお尻おむつに♡♡♡ しぃしぃぴゅ~~っ♡♡♡ って♡♡♡

 しまちょうね~~♡♡♡ おいこら雄っ♡ ふんふんふんっ♡♡♡ 一生懸命ちんこ潰してる私に報いるような射精で頼むっ♡ おんおんっ!♡ お~んっ!♡」


 ぶちゅっ♡ ずりゅっ♡♡♡ デカ尻の優しい圧力に導かれるがままに、金玉が上下する♡♡♡ ふわっ――♡♡♡ っと腰が軽くなって――♡♡♡

  

 ――どぴゅッ゛♡♡♡ ぶびゅびゅッ゛♡♡♡♡ びゅぐぶぶぶぴゅっ゛♡♡


 出る……♡♡♡ 真っ白な精子♡♡♡

 遺伝子密度が異常に高い精子が、ブリブリ♡と尿道に引っかかりながら、気持ち良く放り出ていく♡♡♡

 風香は、射精が始まると、おちんちんをフニフニ♡ 尻で潰しながらポンポン♡ して、吐精を促した♡♡♡


「あんあんっ♡♡♡ お゛っ♡♡♡ すっげ♡♡♡ ちんこびゅくびゅくイってる♡

 おぉんっ゛♡♡ イきまくりぃンッ゛♡♡♡ あぁすっご♡♡ ねぇすごいよ?♡

 おちんこのビクビクッ♡♡♡ 私の尻肉に伝わって、エロ肉ぶるんぶるんっ♡

 って震えちゃってるのわかる?♡♡ おっ♡ わかんないか♡♡

 種蒔き性別さんは、赤ちゃん作ることに必死だもんね?♡ あ~イくイく精子出る~♡ って♡ 尻にちんぽぺしゃんこにされて、イくイくばら撒きアクメ♡ しちゃってるんだもんねっ?♡♡♡」


 たっぷりと搾り終えると、風香は腰を浮かして、前後をぐるり♡ と入れ替えて、イき果てた真春を見下ろした♡♡♡

 ぐずぐずの表情♡ おちんぽの気持ち良さに戸惑う雄♡♡♡♡

 たまらない性欲を感じた風香は、おっぱいを房のように垂らして、真春の顔面をモニュッ♡ っと包み込んでしまった♡♡♡

 贅沢な潤いの乳脂が、顔面を支配する♡ ぷるるんっ♡ っと柔らかい、汗蒸れの湿気た酸素が、一気に肺を襲う♡♡♡


「おら~~んおっぱい♡ こちら当店自慢の、おっぱいアイマスクとなっております♪♡ めっちゃ嗅いでほら♡ おんおんっ♡ 生乳くせぇでしょ♡

 おっぱい柔らかくて、お顔フガフガ♡ ってして、やだやだ♡ って叫んでも、外に声が漏れてこないんだね~♡ うひひっ♡♡♡ あ~もう最高♡♡♡

 こんな可愛い雄が、自分からひょこひょこやってくるなんて♡

 私のエロオナ善行が報われたんだね♪♡ おっおっ♡ パイ肉で顔面ごしごし♡ ごっしごっし♡♡♡」

「むぐぉっ゛……♡♡ お゛っ゛♡♡♡」


 さらに、太ももでちんちんをパフパフ♡ されている♡

 明らかに挿入前の前戯♡ これからお前を美味しくいただいちゃうぞ♡ 

 と示すような脅しに、金玉が震える♡♡♡♡


「あ~んそろそろ食べちゃおっかな♡ あ、もちろん安全日だから、安心して中出しぴゅぅ♡ しちゃっていいよ?♡ 

 まぁほんとは、排卵日にデキちゃうかもしれない感じの、危ない生膣セックス♡ するのが、いっちばんまんこ興奮して気持ち良いんだけどね……♡

 それは次回以降のお預けということで♡ じゃあこのまま、おっぱいで潰したまま、君のちんぽモグモグぱっくん♡ 食べちゃうね?♡ 性欲強い繁殖欲望まみれのおばさんの膣♡ たぁ~んと召し上がれっ……?♡♡♡」


 女の膣が迫ってくる……♡ ちんこの前で、くぱっ♡ くぱっ♡ っと、

 繁殖行動直前の馬の膣のように、開閉を繰り返すエロおまんこが♡♡♡

 近づいてきて――ずぶぶぶっ゛♡♡ もわもわもわっ゛♡♡♡

 

 ずにゅ~~っ゛……!!!!♡♡♡♡


 すごい圧力だ……♡♡♡♡

 ちんちんを、ふわふわむっぎゅっ゛♡♡♡ っと抱き締めてくる無数のヒダ♡

 かと思えば、突然フッ♡ っと緩んで、また締め付けてくる♡

 おちんちんを効率良くイかせるための、膣の自然な動き♡

 おちんぽ締め付け収縮が、早速牙を向く♡♡♡♡


「うぐァッ゛!!♡♡♡ あっっ゛つっ゛!!!♡♡♡♡

 ちんこ焼けるぅ゛!!!♡♡♡ 焼けたァッ゛!!!!♡♡♡」

「あ~んしゅごしゅごっ♡ おっほっ♡ ちんこすっげぇ反発してくる♡

 おほんっ♡ あ~すごいなこれ♡ ちょっとたまらんかもしれん♡ 

 うほうほっ♡ そのままズブズブ~♡ ってするよ?♡ 何も知らないガキはパイ肉にでも溺れとけ♡♡」

「んむぐぐぐぐっ゛……!♡♡♡」


 乳肉で発言する権利を奪われながら、ズブズブ挿入♡♡♡

 ヒダがうじゃうじゃ生えている膣に、何度も何度も締め付けられて、ちんこはあっという間に限界を迎えた♡♡♡♡


「あ♡あ♡ むり♡♡♡ イく♡♡♡ イきます♡♡♡ 風香さんっ゛♡♡♡」

「あ~んしょうがないなぁ♡ イっても別に終わんないよ? 交尾♡♡♡

 一回イくと、ちんぽこ敏感になって辛いけど大丈っ――あ」

「イくっ!!!!♡♡♡♡」


 ――どぴゅッ゛♡♡♡ ビュルッ゛……!♡♡♡


 イった瞬間、きゅむきゅむ♡と締め付けてくる肉ヒダ♡♡♡

 ちんこの先っちょに、むわぁ……♡ っと、蒸れた臭気を放つ何かがある♡ 

 そいつが、急に近づいてきて――ぱくっ♡♡♡ っと、ちんちんに吸い付いてきた!!!♡♡♡


「あ゛!!!♡♡ あ゛!!!?♡♡♡ なんかちんちん吸われてっ゛――

 おおぉおんっ゛!!!?♡♡♡」

「あ~んだから言ったのに♡♡♡ ね?♡♡♡ 女の人の野蛮な繁殖構造、ナメない方がいいよ?♡♡♡

 こんな孕み待ちの淫乱雌牛♡♡♡ 一回中出し検知したら、すぐさま子宮口調査団を下界に降ろして、精子サンプル吸い上げようとするに決まってんじゃん♪♡ あ~すっご♡♡ おっ♡ すっごい飲んでる子宮口♡♡♡ お腹たぽたぽになるまで精液しゃぶり尽くすっ♡♡♡ んほぉっ゛!!!♡♡♡」


 じゅるじゅると♡♡♡ イきたてペニスを吸われるくすぐったさは、雄にしかわからないだろう♡♡♡

 汗だくの肉厚布団に閉じこめられて、全く身動きが取れない状態での、足ピン中出し絶頂感覚♡♡♡ 脳が溶ける♡ 脊髄ごと焼かれるような快感♡♡♡

 金玉が、どくんっ゛♡どくんっ゛!♡♡♡ っと、必死で鼓動して、強烈な中出しの気持ち良さに見合った量の精液を、たっぷりと献上してしまう……♡♡


「ハァ゛♡ ハァ゛♡♡ もぉ無理ッ゛やだっ゛♡♡ 助けてッ゛♡♡♡

 中出ししたくなぁいっ゛!!♡♡♡ ちんこおかしくなるっ゛!!♡♡♡」

「え?♡ なに?♡ もう蛇口緩んできちゃった?♡♡♡ 確かめよっか♡

 ね?♡ ふんっ♡ あっ♡」

「えっ?♡」


 ――どぴゅっ!♡ ぴゅっ!!!♡♡♡

 

「え? なにっ?♡♡ へっ?♡♡ イくっ?♡♡♡」

「ふんっ♡ ふんっ゛♡」


 ――きゅっ♡ きゅっ♡ ――どぴゅっ!♡♡♡


「壊れちゃったね♡ おちんぽ♡ おばさんが膣をキュッキュ♡ するだけで、自由自在にイかせられるようになったみたい♪♡」

「あ♡ なんで♡ イくっっ?♡♡♡ イってる?♡♡♡」

「うん♪♡ ちゃんと射精できてるよ?♡ じゃあ――射精しながら膣にゴシゴシされちゃうヤツやろっか♡」

「っ゛!?♡♡ いやだっ゛!!!♡♡♡♡ 絶対壊れるっ゛!!!♡♡♡

 ア゛――!!!♡♡♡」


 ――ドピュッ゛!!♡♡ ぶぴゅっ゛っ゛!♡♡♡ ビュグッ゛!♡♡♡


 中出しこってりおちんぽミルク♡ 容赦なく搾り落とされる♡♡♡

 密着しているので、地味な腰の動きだが、限界よわよわイきまくりちんこを泣かせるには、十分すぎる刺激だった♡♡♡

 おっぱいで叫び声を封鎖して、中出ししょんべん楽しみぴゅっぴゅ♡♡♡

 雄のちんぽをイかせるテクに長けた、年長さんまんこの搾精地獄♡♡


「ぁ~~すっご♡♡ おほっ♡♡♡ おわんないしっこしてるみたい♡♡♡

 しかもすっげぇ濃厚なヤツ♡♡♡ おっほ♡♡♡ あ~~んやっばぁ♡これ♡

 まんこに棒入れて出し入れして、膣肉の壁ゴリゴリ♡ って抉らせる強制的なセックス♡♡♡ さいこ~~おっほっ♡♡♡

 ねぇ真春くん♡ 前の旦那はね?♡ 十回くらいは出してくれたの♡

 真春くんは若いし、フェロモンの相性も良いから、もっと射精してくれるよね――?♡♡♡」

「あ――♡♡♡♡」


 ――ぼっぴゅっ゛!!!!♡♡♡ びゅぐぐぐっ゛!!♡♡♡

 

 真春が最後に理解したのは、おちんちんが溶けるくらいの気持ち良さと生温さ♡ そして、脊髄をズビビビッ゛♡♡ っと一直線に駆け抜ける快楽♡

 甘ったるい匂いの、汗だく雌おっぱい女に抱き潰されて、真春はフェロモンの虜にされてしまうのだった――♡♡♡♡


 ◇


「んじゅっぽっ♡ れるれるれるれるっ♡ ぐぽっ♡ぐぽっ♡ぐぽっ!♡♡♡」

「ひゃぁんっ゛♡♡ 先っちょっ゛♡♡ おっほッ゛♡♡♡ 先っちょばっか吸わないでっ゛……あぁんっ゛!♡♡♡ そこ舐めちゃらめぇっ゛!♡♡♡」


 ビクビク♡と浮き上がる腰を抱き締めて、風香は、ねちっこいフェラで真春を追い込んでいく♡♡♡♡

 今日は午後から授業♡ 朝起きたての、搾り立ておちんぽミルク♡ を、風香に献上する流れになったのだ♡

 じゅるぽじゅるぽっ♡ っと顔を上下させたり、先っちょをしつこく嬲ったりと、剥き出しの本能のままに、ちんぽを貪り尽くす♡♡♡


「お゛!♡ お゛!♡♡ イぐイぐッ゛あ゛♡ 待ってっ゛!!!♡♡♡

 風香さんっ゛!!!♡♡♡ おちんぽイっぢゃぅっ゛!♡♡♡♡

 イぐイぐイっぐぅっ゛……あぁんっ゛!!!!♡♡♡」

「ンッ゛!!!!♡♡ ぐぽっ゛♡ ゲッ゛♡♡♡♡」


 ――びゅ~~っ゛……!♡♡♡ どぴゅどぴゅどぴゅっ゛♡♡♡ 

 ぶぴっ゛♡♡ ぶっびゅッ゛♡♡♡ ビュぐルる~ッ゛……!♡♡♡♡


 女の人の、生温い口内に、精の種を打ち込む快感っ……♡♡♡

 腰が痺れる♡♡♡ ねっとねとの、唾まみれの柔らかい舌が、イきたてのちんこにベッタリ♡ と絡みついてくる♡♡♡♡


「ひゃんっ゛♡♡ イっぐぅっ゛……おっほぉっ゛……♡♡」

「じゅぶぶッ゛……♡♡♡ じゅるるるッ゛……♡♡♡ ぷぉっ゛……♡

 んふふふッ゛……♡♡♡♡」


 風香は、たっぷりの精子を口に含んだまま、震える真春を抱き締めて、

 耳元で――。


「――んごきゅっ゛♡♡♡ ……ぷへぁ~~っ……♡♡♡」


 ザーメンごっくんっ゛……♡♡♡

 これがいっちばん脳にキく♡♡♡ キいてしまうっ♡♡♡

 大人のお姉さんが、口の中を酸っぱくしてまで、ゴクリ♡ と、自分の生臭い精子を飲んでくれる喜びは、雄にしかわからない贅沢だ♡♡♡


「すごいねぇ♡ もう三発目なのに♡ 濃度を保ってる♡

 真春くん……♡ おばさんの体臭を嗅ぎすぎて、精子の生産が止まらなくなっちゃったの?♡ 大忙しだねぇ♡♡♡」

「あんっ♡♡♡ ひゃぁっ♡♡♡」


 金玉をコロコロ♡ と手で転がされながら言われると、嬉しくってたまらなくなった♡♡♡

 女の人に貢献できている♡♡♡ 雄としての喜びが満たされる♡ 風香は、真春をよいしょっ♡っと持ち上げると、ソファーに座らせた♡ 自分の顔に、ケツを突き出すようにして♡♡♡


 何が始まるのか――全部わかっている、真春のケツ穴は、ひくっ♡ひくっ♡ 

 っと蠢き、金玉は、きゅんきゅん♡ 上下に動いている♡♡♡♡

 その期待に応えるように、風香は、ゆっくりと舌を伸ばして、その長い舌の表面を、べっとり♡ しわくちゃアナルに纏わりつかせた♡♡


「あんっ♡♡♡♡ きもちッ♡♡♡ ひぃんっ♡♡♡♡」

「んぇろ~~……♡♡♡ ……ちゅっ♡」

「おっひょっ♡♡♡」


 舐め上げられると、言葉では表現できないほどの多幸感が、脳みそをいっぱいにした♡♡♡♡

 そして、ぶるるっ♡っと震える腰♡ ケツをくぱっ♡ っと広げられて、アナルぺろぺろぺろぺろっ♡♡♡ 冷える♡♡♡ お腹冷えちゃうっ♡♡♡♡


「あんっ♡ お腰ヘコついちゃうの?♡ うんち穴ペロペロお掃除♡ してるだけなのに……ちゅっちゅっ♡ あぁんぺろぺろっ♡ 男の子って、ほんとにここが弱いね♡ ちゅっっ♡ れろっ♡ ねぇそうでしょ?♡

 雄によって個体差あるけど♡ 君は特に表面が絶望的に弱くって、舐められるとすぐにおちんぽが固くなって、カクカク♡ってセックスの真似事を始めちゃう♡ 快感が強すぎるから、脳が『交尾してるぞ~♡』って勘違いして、頑張っておちんぽ踏ん反り返らせながら、ぐぐぐ~っ♡ って濃いザーメン上げてきちゃうんだよね?♡ ちゅっちゅ♡ んぱっ♡ そこが可愛い♡ ちゅっ♡ ねろねろねろねろばぁ~~っ♡♡♡♡」


 ある程度舐めしゃぶると、アナルは自動で開いてしまうので、くぱぁ♡する必要がなくなり、ちんぽ搾りコキが始まる♡♡♡

 ぴくんっ♡ぴくんっ♡ っと震えて、我慢汁を涎のように漏らしまくっているちんこの先っちょを、風香のふわふわお手てで作ったまんこで、ごしごしごしごしっ♡♡♡

 下にシコリ下すようにして♡ しこしこきゅっ♡ しこきゅっきゅ♡♡♡ 

 ねじりも入れる本格的な手コキで、すぐさま濃いのが上がってきてしまう♡


「あんっ♡ もう出ちゃうのかな?♡ お金玉ヒクついてるよ?♡ アナルもヒクヒクってしてるよ?♡ 可愛いね♡ おちんぽ前につんのめりながら♡ 震える下半身で一生懸命ヘコヘコヘコ♡ 指輪っかオナホに種付けしてるみたいになっちゃってるよ?♡」

「おごッ゛♡ ゴッ゛♡♡♡♡ ごィっぐッ゛♡♡♡ 風香しゃっ゛♡♡ あィぐ♡

 あんイぐ!♡♡♡♡♡ イぐイッ゛――!!!! あ゛!!!♡♡♡♡」


 ――どぴゅっ♡♡♡ ぴゅっ♡♡♡ びゅくくくくっ゛♡♡♡♡♡


 じわっ♡ っと漏れ出すような快感から始まって、おちんぽ全体がしゅわしゅわする幸せアクメだ♡♡♡

 射精中も、アナルをペロペロされたり、トントン♡ されたりする♡

 女の人のねちっこい舌に♡ 柔らかい舌に♡ 嬲られながらシコシコきゅっきゅっきゅ♡ 最後の一滴まで丁寧に……きゅっ……♡ どぴゅぐっ♡♡♡


 それで終わりじゃない♡ 射精が落ち着くと、今度は敏感ちんぽがまったりするまで、優しくちん撫でちん褒めが始まる♡ 

 金玉をペロペロ♡ はむはむ♡ しながらの雄褒め♡ 繁殖機能を褒められて、ますます濃いのが仕上がっていき、この女のしゃぶりテクから逃れようと思えなくなる……♡♡♡


「あ゛~~……♡♡♡ あ゛~~……♡♡♡ ぎもぢよすぎますぅ゛……♡

 おっほっ♡ あんそこっ♡♡♡ そこそっこっ゛……ぉ゛……♡♡♡」

「はふ~……ん♡ ねろねろねろぉ……♡♡♡ 朝からいっぱい出してくれて、ありがとね……?♡ ちゅっちゅ♡

 こんなに射精してくれる人、生まれて初めて出会ったの♡ もし真春くんみたいな人が原始時代に産まれてたら、赤ちゃん産ませ放題だったかもしれないね♡ こんなに濃厚な黄ばみ汁ぅ……♡♡ 危険日に射精したら、すぐお母さんになっちゃうよ……♡♡♡」


 ぺろぺろと♡ 金玉を愛撫されながらの、繁殖機能褒め上げタイムに、嬉しくなって、背筋がゾクゾクッ♡ してしまう♡♡♡


 こうして真春は、隣の部屋に引っ越してきた、ヤバすぎる性欲ムラムラ痴女の、虜になってしまったのだった――……♡♡♡

隣に引っ越して来たヤバすぎる性欲のバツイチ三十路目前痴女お姉さんに搾られまくっちゃう話【17000文字程度】

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