『性癖発表エロすぎドラゴン娘』に散々食い散らかされて結婚することになっちゃう話
ドラゴン娘。
角と尻尾を持つ、ドラゴン族と人間のハーフである彼女たちは、基本的に身長が高く、おっぱいがデカい。
独特な甘酸っぱいフェロモンを放つ、繁殖適正抜群の雌族である。
ここにいるドラゴン娘――龍崎焔(りゅうざきほむら)も、そのうちの一人だった。
(うへっ、うへへへぇ……♡)
龍崎は、読んでいる官能小説で、ニヤケている口元を隠しながら、斜め前の席に座る男子――棚町春歌(たなまちはるか)の顔を、チラチラと覗いていた♡
棚町は、身長150㎝程度の、中性的な男の子♡ ドラゴン娘である龍崎にとっては、あっさりと潰せてしまう程度の相手♡
(私の体に、棚町くんを埋めてあげたいなぁ……♡)
(汗だくの体で、べとべとにして、匂いを取れなくしちゃいたい……♡)
……などと、ドスケべな『性癖』を抱える龍崎は、それでも奥手で引っ込み思案な女子であり、いまいち一歩踏み出せずにいた。
そんなある日のこと――奇跡が起きる。
なんと龍崎は、棚町と同じ、図書委員になることができたのだ!
「今日からよろしくね! 龍崎さん!」
「うっ、うんっ。よろしくっ……♡」
(うっ、うわぁ……♡♡♡)
(可愛すぎるよっ……♡ 棚町くんっ……♡)
(あぁ今すぐっ♡ 棚町くんの顔面を舐めしゃぶりたい♡ 舐めしゃぶって、ほっかほかにしてあげたいな♪♡)
「ふっ、ふ~゛……♡♡」
「……?」
発情して、体温がぐんぐん上昇する龍崎からは、とても甘酸っぱいドラゴン娘特有の匂いが、むわむわ♡と湯気のように漂っていた♡
普段は必死で堪えているので、匂いがキツくなりすぎることはないが、図書室のカウンターで二人きりという、この恵まれすぎた状況に、龍崎は興奮を辛抱できなくなってきている♡
しかもこの図書室、ほとんど誰も来ないのだ♡
周りに人が来ることさえないので、大きな声を出されたところで、バレないだろう。いやそもそも! 肉に閉じこめて声を封じてしまえば問題ない♡
龍崎は焦っていた♡ すぐにでもこの雄を犯さないと……♡ そんな龍崎は、ドラゴン族の掟を思い出し、勝負に出ることにする♡
「ねっ、ねぇっ。棚町くんっ。ちょっと、お話しないっ?♡」
「うん。いいよ。せっかくだし、自己紹介とか――」
「性癖って、あるっ?」
「へ?」
言葉の意味を理解したのち、棚町は頬を赤くした♡
その仕草でさえも、龍崎を興奮させてしまう♡ むす~~ッ♡♡♡っと、鼻の穴からフェロモン発情吐息を噴き出した龍崎に、棚町は驚いた♡
「どっ、どうしたのっ……?」
「ごめんごめんっ♡ ちょっと、ねっ。いいんだよ私のことは! そんなことよりもっ。せっ、性癖っ。性癖の話っ、しよっ♡」
「な、なんで……? 恥ずかしいよ……」
「じゃっ、じゃあ私から発表しちゃおっかな~♡」
興奮する龍崎に、棚町はドキドキしていた♡
ツン♡と香る甘酸っぱい匂いと、パツパツの胸元♡
少し肉が溢れている谷間からは、もわもわぁ♡っと、湯気のようなフェロモンが噴き上がる♡
(なんかすっごいエッチな匂いがするっ……♡)
(だっ、ダメだよっ♡ 女の子をエッチな目で見たら……♡)
勃起をグッと堪えて、棚町はドキドキに溺れていく♡
そんな棚町を見てまた、龍崎の興奮のボルテージは、一段階上昇してしまうのだった♡
「ふしゅ~っ♡ ふっ♡ ふっしゅ~~~っ♡♡♡ わわっ、私っ、私はねッ♡
実は背の低い男の子が、だぁ~い好きなのぉっ♡
背の低い男の子って、なんだか未発達な感じがして素敵でしょう?♡
ほら♡ ちんげとかもまだ生えてないのかなって♡ 我が国では精通前の雄を集めてちん棒食らいまくる祭りもあったりとかしてあ! そうだ! ちょうどね! 棚町くんくらいの背丈の子をね♡ 下りれなくしちゃうヤツとかもあります♡ おろちておろちて♡ とかのさばるバカ雄をよいせよいせ♡ お祭りバカ騒ぎ♡ 空中でちんぽセックス♡ ふしゅ~♡ しゅしゅ~っ♡」
顔が青ざめている棚町を見て、龍崎は、ハッ! っと正気に戻った。
(ヤバいヤバいやりすぎちゃった……!)
(ドラゴン族は、すぐにまんこに血が集まっちゃって、暴走しちゃうんだよねぇ……! もう! 気を付けないとっ! でも……)
(でも……♡ こんな小さな男の子、どうせ押せばイける……♡)
(いざとなったらフェロモンを嗅がせて、無理やり脳を堕とす……♡)
(両親に挨拶するみたいな感じで、金玉と脳髄に挨拶して、内臓から私の虜にするっ……♡ これが内政♡ 選挙を勝ち抜くための秘訣ッ♡♡♡)
そうと決まれば早速実行……♡ 龍崎は、怯える棚町を、ムギュッ♡っと抱き締めた!♡♡♡
「ぶッ゛♡ ぶわァ゛ッ゛!♡♡♡ なんでだぎじめるのっ゛……お゛ッ゛……グッ゛、ぐるじィ゛ッ゛……♡♡♡ じぬゥッ゛……♡♡♡」
「そっ、そんな強く抱き締めてないよっ♡ よく感じてみてっ?♡ ほら♡ 蒸れた腋汗とかおっぱい汗とか♡ 全部伝わってこないっ?♡ ほらほらくっさいの集まってくるぞ~って♡ ねぇっ♡ 肉温かいでしょっ?♡ ドラゴン娘は体温高いの♡♡♡ あ~くっさいねぇ燻されちゃうねぇ♡ このまま抱き締めてれば、そのうち脳みそがホカホカにチンされちゃって、私に夢中になっちゃうんだよっ……!♡♡♡」
洗脳するみたいに、頭をなでなで♡ して、谷間に顔面を埋めさせる♡♡♡
ぷしゅ♡ ぷしゅっ♡ もわっ♡ もわんっ♡
火山のように噴き上がるフェロモン臭に、脳が溶ける♡ 肺がトロける♡
言葉じゃ説明できないほどの甘酸っぱい香りに、思考がほどけて金玉に集まってしまう♡ 金玉が脳みそになる♡ 金玉全力判断姿勢♡♡♡
雄になる♡ 雄になる♡ 雄に……あっ♡♡♡
「うぅ゛ッ゛……♡♡♡ おっぱいぃ゛……♡♡♡」
「~~っ゛!♡♡♡ 作戦成功ッ♡ やっぱり雄は潰すに限るねっ♡
おぉ~よちよち♡ はじめまちて♡ 生まれ変わった棚町くんっ♡
今日からあなたの性欲処理担当になりました♡ 龍崎焔でしゅっ♡ おんおんっ♡ フェロモン嗅ごうね~よちよち♡ あ、胸のボタン外してあげようか♡ ねっ?♡ そっちの方がパイ肉嗅ぎやすいよねぇ……?♡」
パツンっ♡っと音がしたと思えば、顔面をムチムチに包んでいる肉パイが緩み、顔面がますます深くへと沈んでいく♡
おっぱいの奥には汗の溜まり場があり、べちゃっ♡ っと鼻が浸かった♡ 臭い♡ あまりにも劣悪な環境♡ パイ肉の弾力がそれを和らげる♡ もちもちのたぷたぷのおっぱいフェロモンで脳イキしそうになる♡♡♡
「あったかいね~よちよち♡ もっと嗅いでよ?♡ 嗅げおらっ♡ ドラゴン娘の雄堕とし性能特化バチクソ甘々体臭嗅げや雄ごとき♡ おらおらっ♡ どんどん燻してあげるっ♡ パイ肉ごしごし♡♡♡ おっぱい好き好き♡ やぁんもう夢中になってきちゃった?♡ 君たち雄を堕とすことなんて、ドラゴン娘からすれば簡単なの♡ あ~噂には聞いてたけどこんなにちょろいのか人間ってもっと早く食っちまえばよかった~おんおんっ♡ おんっ?♡」
「ぅっ゛……♡♡♡ ぅぅぅぅっ゛……♡♡♡」
「あれ?♡ どうしちゃったの棚町くん♡ そんなに震えて――あっ」
「でっ、出ちゃったぁ゛……♡♡♡」
「え――」
――ぶっぴゅっ……♡♡ どぷっ゛……♡♡ ビュップッ゛……♡♡♡
それは――甘く溶けだすような、おもらしみたいな射精だった♡
気が付くと漏れ出していたみたいな射精♡ 赤ちゃん以来の失禁快楽に、棚町はブルブル震えて怯えながら泣いている♡♡♡
「うぁ゛ぅっ゛、ごめっ゛♡ ごぇんなしゃっ゛♡ おぉっ゛♡♡ とまんねっ゛♡ うわぁ゛!♡♡♡」
「んっ♡んっ♡ 大丈夫♡ 大丈夫だよ?♡ そのままちぃちぃしよ?♡」
「ひゃらぁ゛!♡♡ はずかぢぃ゛!!!♡♡ はなちてッ゛!♡♡ おねがい楽にしてッ゛!!♡♡♡ ママぁ゛!!!!♡♡」
「大丈夫……大丈夫だから……ね?♡ 落ち着いて?♡ ぴゅっぴゅ……♡ ほら最後まで出し切らないと♡ おちんちんの種蒔きの通路、いたいたになっちゃうよ?♡ 最後まで出せ~……♡ ぴゅっぴゅ~……♡♡」
「ォ゛ッ゛ほぉゥ゛……!♡♡♡ ん゛~~ッ゛……!♡♡♡」
――びゅくっ♡ びゅくっ♡ びゅっぷっ……♡♡
腰をトントン♡ 叩かれて出る、甘すぎる射精……♡♡♡
ジンッ゛……♡♡っと痺れる腰と金玉♡ 柔らかすぎる射精感が脳髄液
をトロトロに変えていく♡♡♡
甘酸っぱい匂いと、ムチムチすぎるおっぱいにくにく♡
しっかり甘えながら、最後まで――ピュッ……♡ どっぴゅっ……♡
「ぁ゛~~゛……はァ゛~~……♡♡♡ れ、れちゃたぁ゛……♡♡♡
うぁ゛~~はじゅかち……♡♡♡ ごめんね龍崎さん゛……♡♡」
「……♡♡♡ ちんちんお掃除♡」
「へひっ? あ♡」
棚町は机の上に乗せられて、おむつを替えるみたいに、下に履いていたものを全部脱がされてしまった!♡
「ちっ! ちんちん掃除ッ゛♡♡ ふんふんふんッ゛♡♡ ふんががふんッ゛♡
私の性癖博覧会かな? これ♡ おほっ♡ すすぅ~んくっせ~♡ あ゛~くっせ!♡♡♡ ちんイキかましたばっかの遺伝子しょんべんまみれのちんぽ、くせ~~ッ゛♡♡ おぇッ゛♡♡ なんてもん嗅がすんだ雄ぅ゛♡♡ てめぇ絶対許さねぇからな?♡ おん?♡」
「ひぃッ゛♡ 怖いィッ゛♡♡♡ 食べないでェッ゛!!!♡♡」
「食べるよ……♡ すんすん……♡ ……おッ♡ くしゃぁ♡ くっせ♡
くせ~~っ♡ おほおほっ♡ れろんっ♡」
「ひゃうっ゛!♡♡♡♡」
「お~んどうかな♡ ドラゴン族の舌はザラついてるの♡ これが裏筋に引っかかって、くすぐったくてきもちぃんだよね♡ れろれろ♡ おらもっと腰ピクさせろや雄ぅ♡♡♡」
「ひひゃぁああぁ゛~~ッ゛!!!♡♡♡」
ねろねろ♡と舐めしゃぶってくる舌は、女性らしく柔らかいのに、ドラゴン娘特有のザラ付きがくすぐってきて、腰が落ち着かない♡♡♡
唾がとても温かく、ドラゴン娘の熱を感じる♡ はぁはぁ♡とちんこに吹きかけられる発情吐息も熱く、ちんちんがトロけそうになった♡
そもそもイったばかりで辛いのに♡♡♡ ねろねろされて腰が砕けそうになってしまう♡ ちん先が溶ける♡♡♡ 唾、あちゅい♡ 唾ッ♡ 唾ぁ♡♡♡
「ぁ゛~~もぉ無理ぃッ゛♡♡♡ なんも考えられにゃい゛……♡ うわぁ゛♡ 頭バカになるゥ゛……♡♡♡ ちんこ舐めないでェッ゛……♡♡♡」
「ぶふ~ん……♡ れろれろ♡ いいんだよぅバカになってぇ……♡ ちゅっちゅ♡ ねろぉ~~ッ゛……♡♡♡ 長いのはどう?♡ ほぁ……♡♡♡
……ねぉ~~っ゛……♡♡♡♡」
「おっひッ゛……♡♡♡ やわらっけ……゛♡♡♡♡ しぬ゛……♡♡♡」
――びくッ゛♡♡ びくッ゛♡♡ びくゥっ゛♡♡♡
止まらない腰ピク♡ 震えるペニス♡♡♡
イきたてほやほやのちんぽを、熱い舌でしゃぶられると、もう金玉が我慢できなくなってきた♡
龍崎はそれに、目ざとく気が付いて、すぐに金玉を嬲り始める♡ ねろねろ♡とちんぽを見逃がすみたいに弄ばれる玉がくすぐったい♡ ザラザラの舌でゴシゴシされると、もうほんとに気持ち良すぎて叫びたくなる♡ 拳をギュッとして快楽を逃がそうとしても、手のひらでスリスリ♡されてほどかれる♡
もうどうにもならない責め♡ 玉れろちゅっちゅでキスマークをたっぷりとマーキングされてしまう♡♡♡
「べぉっ♡ んはぁッ♡ ほ~~ら金玉チャージ溜まってきたぁ♡ ちゅっ♡ ねぇ~弱いよ?♡ ペニス♡ ちゅっちゅ♡ 舌でネロネロされてるだけでこんなんなっちゃうの?♡ 繁殖負けっこよわよわマゾ性別♡ ちゅっ♡ 舌で転がしてあげる♡ おちんちんは手でゴシゴシするね♡ ちゅっちゅ♡ ねろねろねろねろ♡♡♡ ほぁイへマゾッ♡ くっさいの出しちゃえッ♡ ちゅっちゅ♡
射精しろっ♡ 射精射精っ♡ 出せっ♡ 出せっ♡ ちゅ~~ッ゛!♡♡♡」
「おぁ゛やめッ゛♡♡♡ ぐひぃいぃいいぃっ゛!♡♡♡」
「ねろねろちゅっちゅッ♡ おぉ~ん?♡ 雄が♡ おい♡ 生意気だね~♡ 射精を我慢したのっ?♡ ちゅっちゅ♡ ねろぉっ♡ 雄は大人しく雌がイかせたい時に射精しとけばい~のっ♡ ちゅっちゅ♡ 辛抱なんてすんなっ♡ ちゅちゅちゅっ♡ 人間のチビオスが堪えきれずに泣きじゃくりながら射精するとこ見んのが、私は大好きなのっ゛!♡♡♡」
ブチギレた龍崎が、玉皮を高速でチロチロチロぉっ゛♡♡っと舐めしゃぶり始めた♡♡♡♡
さっきまでの見逃すようなネロネロ♡とは違う、本格的に追い込むための刺激たっぷり舌磨き♡ 雌舌ブラシで擦られた金玉がイクッ♡ くすぐったすぎて辛抱無理ッ゛♡ イくッ♡ イくッ゛♡ イクッ゛――♡♡♡♡♡
「おわイッ゛グッ゛!!!!♡♡♡ ああ゛!!!♡♡♡」
――ドピュッ゛♡♡ ぶぴゅっ゛♡♡♡ ぶぴゅピュッ゛♡♡ ビュッ゛♡
射精が始まると、縮こまった玉袋を舌でトントンされながら、丁寧に根本からちんぽこ手まんこ搾りされる♡♡♡
ぎゅ~~っ♡ っと精子を集めて搾精♡ 鈴口からブビブビ♡と溢れ出す射精が気持ち良すぎて、いっぱい出てしまう♡♡♡
金玉舌とんとん♡ まるでサボることを許さないみたいに、とんとんネロネロちゅっちゅっちゅ♡ あぁもうほんとに気持ち良すぎて……♡♡♡ 棚町の顔はもうメロメロになっていた♡♡♡♡
「ふにゃ~~……゛♡♡♡ ぎぼぢよしゅぎぅ゛~ッ゛……♡♡♡ ……アッ♡ ダメそこっ♡ ちんこ舐めるのやだ♡ やらっ゛♡ おんッ゛!!!♡♡♡」
射精終わり際のペニスをちゅるちゅると啜られて大痙攣♡♡♡
ぶぴぴぴッ゛♡♡ 余していた精子まで搾り抜かれる♡ 龍崎は、ちゅぽんっとわざとらしく音を立ててちんこを離すと、ニヤケながら近づいてきて、耳元で――。
「――ごくんっ゛♡♡♡」
ごっくん……゛♡♡♡♡
雄が一番好きなヤツ……♡♡♡
「これ私も性癖なんだよね……♡♡♡ 雄と意見が合うのかも……♡♡♡」
「はぁ゛♡ はぁ゛♡ 龍崎さんっ゛♡ なんでっ♡ こんなっ♡ いきなり……あぁっ゛♡♡♡」
――ムニュッ♡♡♡♡
何か躊躇おうとした棚町を黙らせる、パイ肉ちんこ押し付けプレス♡
谷間にすっぽりとハマった制服着衣おっぱい肉に♡ 山盛りのおっぱいに♡
制服で押し上げられている苦しそうな窮屈乳オナホに♡
ちんちんが食べられてしまう♡ あ♡あ♡ 脳溶ける♡ ヤバい♡
ちんこがヤバい♡ おっぱい肉柔らかすぎ♡♡♡ にゅももももっ゛♡♡
まるで、乳肉が別の生き物みたいに思えた♡ 経験したことがない弾力と汗の蒸れ♡♡♡ オナホは使用したことがあるが、そんなのバカに思えるほどおっぱいが気持ち良すぎるふかふかまんこ♡♡♡ 乳蒸れの汗がヤバイのか♡ とにかく理解できない快楽がずぶずぶ♡とちんこと脳を飲み込んでいく♡♡♡
「あ♡ あ♡ ちんちん見えなくなっちゃった♡ たすけて♡ 出して♡♡♡ 悪いことしませんから♡♡♡ おちんこ助けてッ゛――お゛!!♡♡」
――たっぱんっ♡ たぱんっ♡♡♡ むにゅっ♡ たぱんっ♡
許してなんてもらえるはずがないくらい、強烈な乳圧のパイズリ手コキが始まってしまった……♡♡♡
たぱんっ♡ ぱにゅっ♡ むちッ゛♡♡ ぶにゅっ゛♡♡♡
中で潰されているペニスが、ゆるちて♡ ゆるちてぇっ゛♡♡♡っと叫ぶが、その悲鳴がかき消されるほど深く乳房で包み込まれ、叩き潰される♡ たぱんっ♡たぱんっ♡ っとやかましい乳肉の騒音が阻害するっ♡♡♡
中でもみくちゃにされているちんこが気持ち良い♡ あまりにも気持ち良すぎて腰ごと溶けてジンジン痺れる♡ ずっとおしっこ漏らしてるみたいな気持ち良さだ♡ 抜けてく♡ 玉の中身がすっからかんになるまで♡ まだ射精してないのに♡ パイ肉ごしごし♡ ごしごしごしっ♡♡♡ 揺れる♡ 揺れる度、脳がブルァッ゛♡っと激しく感じる♡ 気持ち良すぎるおっぱいあったかほかほかパイズリ♡♡♡ 龍崎は、乳房の谷間に唾を何度も吐いて、さらに熱く、ヌメヌメに仕上げていく♡♡♡
「おらっ♡ おらっ♡ 龍崎家に代々伝わるパイズリだよっ?♡ 脳髄トロけてなくなっちゃいそうでしょっ♡ ドラゴン娘の体温高いぷるんぷるんなおっぱいと汗♡ それから唾ぁ……ほら♡ おっぱいの隙間からくっさい汁出てくるよ?♡ あ~くちゃいくちゃい♡ 雌の唾と汗くっせ~♡♡ フェロモンエッぐぅ♡♡♡ これやっばぁ♡♡♡」
かつてドラゴン族が人と交流を深めた際、あまりにも雌の体臭が臭いために、山全域が発情集落になってしまったことがある♡ それほど臭い乳房の匂いが、図書室の狭いカウンターに充満ッ♡♡♡♡ カウンターに座らされたまま足をぶらんぶらん♡ させて♡ ピンッ♡っと突っ張らせてっ♡ パイズリパイズリ♡ 受け身のパイズリッ♡ 腰ヘコさえ許されない乳圧トンカチぱんぱんに悶え喘ぎまくるッ゛♡♡♡
「うわぁ゛!♡♡♡ うわぁ゛ッ゛!!!!♡♡♡ もッ゛♡♡♡ イってるッ゛♡ イってるからぁッ゛!!!♡♡♡ やめぇッ゛!♡♡♡」
「嘘つかないでよっ♡ ふんふんっ♡ おっぱい気持ち良すぎるし、イったばっかのちんちんゴシゴシで勘違いするのはわかるけどさっ♡ 肌の感覚が強いドラゴン娘に、嘘射精報告はご法度だよ?♡ おらおらお仕置きパイコキスピードアップだっ!♡♡♡ これで受精させろっ♡! 乳ヒダ受精させて赤ちゃん産めッ゛♡♡ 産ませろッ゛♡♡ 産んでくれっ゛!♡ 産みなさいっ゛!♡ 産ませるんだよおら人間の雄ッ゛!!!♡♡」
――パンっ゛♡ パンっ゛!!!!♡♡ びゅッ゛!!!♡♡♡
――どぴゅどぴゅどぴゅどぴゅっ゛……!♡♡ ぶびッ゛♡♡♡
ビュッぐっ゛……!♡♡ ぶりゅりゅりゅっ゛……!♡♡♡
「ほぉら見て……?♡ むっちゃ出てくる♡ おぉんっ♡ すごいね♡ 生クリームぶち撒けたみたいに出てくるじゃん……おほっ♡ くっせ♡ くせ~これやっべ♡ 鼻にツンとクる雄フェロ♡ 種しょんべん汁くっ……せっ♡」
射精しているちんこを見せつけるように、おっぱいを深くまでギュゥ♡っと下げて、かろうじて表面に露出する鈴口をアピールしてくる龍崎……♡
あまりにも乳圧が強いためか、緩慢な射精になる♡ それがすっごく気持ち良い♡ 尿道にブリブリ引っかかる床オナみたいな射精♡ 床オナの両サイドが柔らかくて圧力の強い乳肉で、なおかつぱふんぱふんっ♡っと横刺激も与えられている状況だと考えれば、気持ち良いに決まっている♡ 床オナの遙かに上位互換の射精……いや♡ これまで味わったどんな射精よりも上位の射精感で腰が砕ける♡
体制を保てなくなった棚町は、ぐでっ……♡っと、龍崎にもたれてしまう♡
「あれ?♡ どうしちゃったの棚町くん♡ まだまだ搾精は終わってないんだけど♡ 発表してない性癖もあるし♡ 例えばアナル舐めパイズリとかもしたいな♪♡ ドラゴン娘のフェロモンを吸った金玉が、これくらいで弱るわけないよね?♡」
「あ゛♡ 無理゛♡ もう頭おかしくなる゛♡ 許して♡ 許してください♡」
「おぉん……?♡ ……もぉ♡ しょうがないなぁ♡
じゃあ――お掃除しよっか♡ ね?♡」
「え? あ♡ なに、をッ゛――お゛ッ゛?♡♡ へっ゛??♡♡♡」
ぐぐぐッ゛♡♡っと、おっぱいで乳圧をかけた龍崎は、そのままギチギチのパイ肉で、棚町のちんぽの先っちょを、ズリズリズリリッ゛♡♡♡っと細かく扱き始めたのだ!!!♡♡♡
いわゆる、射精直後の亀頭責めだ♡ どれだけふわふわの優しい乳肉でも、これは乳肌が擦れてくすぐったい♡♡♡ 棚町は暴れ狂いながら泣き叫ぶ♡ それでも腰が抜けて逃げることはできないッ゛♡♡♡
「ア゛!!!!♡♡♡ わ゛!!!!♡♡♡ しぬッ゛!!!♡♡ やめっ゛、ほんとにやめッ゛!!!♡♡ なんでこんなイジワルするのぉ゛龍崎さああ゛ああ゛ああぁ゛ンッ゛!!!♡♡♡ ひグッゥッ゛!!!♡♡♡」
「お~~これこれ♡ やっぱ雄の泣き顔♡ 我最大の性癖なり♪♡ おっおっおっ♡ってほらぁ……もっと泣きじゃくっちゃえ♡ ズリパイくすぐったくて泣けちゃうねぇ?♡ おんおんっ♡♡♡ イきたてよわよわちんちんの先端♡ ねぇなんで男の子でも潮吹きしちゃうかわかる?♡ 膣内お掃除のためなんだよっ?♡ イったばっかのちんちんズリズリ♡して、膣内を清潔に保つための潮を撒かせるんだよっ?♡ 学習しろおらっ゛♡♡ 人族が忘れた膣内洗浄潮吹きの快感思い出せッ゛!♡♡♡」
「あ゛~~~~ッ゛!!!!♡♡♡ んォッ゛♡♡♡♡♡」
――ぶしゅッ゛!!!♡♡♡ ぶしゅぶしゅッ゛!!!♡♡♡
ぶしッ゛!!!♡♡ ぶしぃ゛~~~ッ゛!!!♡♡♡
あったかほかほかのおっぱい肉の中で、ぶしゅぶしゅッ゛♡♡ 全く抗えない潮蒔き♡♡♡ 鈴口が溶ける♡♡♡ 尿道が痙攣するっ゛♡♡♡♡
辛すぎて龍崎の角を掴んでしまう♡♡♡ 何かに捕まってないと体がトんでいってしまいそうなほど強い快感♡ 頭皮から染み出す甘酸っぱい匂いを嗅いでぶしゅぶしゅっ゛♡ ひたすらに潮蒔きぶしゅぶしゅぶしゅっ゛……♡
「あ゛~~~~゛……♡♡♡♡ うあ゛~~……゛♡♡♡♡ ……ひっぐっ゛♡♡♡
しんじゃったあ゛……゛♡♡♡♡」
「しんでないよ……♡ 何言ってるの?♡
ほら……♡ ちんぽこピカピカ♡ でも精子を搾りすぎたせいで、おっぱいにこべりついたのは取れなかったな……んっしょっ♡ ふぅっ♡」
「オッッ゛!♡♡♡」
龍崎は、おっぱいをようやくちんぽから離してくれた♡
ぎゅぎゅぎゅ♡っと乳圧をかけて引っ張られたので、「うグッ゛♡♡」っと声が漏れてしまう♡ 乳ヒダにズリズリと引きずられたちんぽはくすぐったくて、懸命に乳内射精した精液がボタボタと垂れ落ちてきた♡ 蒔いた潮は乳肌に全部吸収されたのか、消えている♡
ガバッ……♡ っと開かれた乳パイには、べったりと精液の残骸がへばりついていた♡ 右乳と左乳の間で伸びて、チーズみたいになっている♡ そのエロすぎる下品なパイ肉から、棚町はもう、目が離せなくなった♡ この雌に犯されたい……♡ 性癖発表鬼ヤバドラゴン娘と付き合いたい……♡
つまりはもう……♡ このヤバい逆レ雌に、メロメロなのである……♡
「うぅっ……♡ 龍崎さんっ……♡♡ 気持ち良かったですっ……♡」
「うん……♡ まぁお嫁さんだしね♡ 当たり前かな♡」
「……? お、お嫁さん……?♡」
「そうだよ……?」
――むにゅぅっ゛♡♡♡
――むわぁ゛♡♡♡
抱き締められた途端、強烈な甘酸っぱさが鼻孔をくすぐる♡
全身が毛布のように熱く、汗で湿っており、肉もほかほか♡♡♡ 抱き締められているだけで安心できてしまうし、金玉が疼くヤバイ痴女ドラゴン♡
龍崎は、耳を溶かす甘ったるい吐息を伴って、棚町に囁く……♡
「ドラゴン娘は、初めて射精させた雄と結婚するって、ドラゴン族の掟で決まってるの……♡ これを覆すことは総理大臣でも不可能なんだよっ?♡」
「へぇっ゛!?♡ なっ、なんでそんな重要なこと、黙ってッ゛――ウッ゛」
「なんでって、そりゃあ、棚町くんを独り占めしたかったからに決まってるでしょ?♡ 当たり前のこと聞かないでよ……♡」
――むぎゅぎゅっ゛……♡♡♡ ぎゅぅっ゛……♡♡♡
決して離さないと言わんばかりの、圧力強めのハグに、棚町の理性はトロけていく♡
こんな柔らかい体の、搾精が上手くてあったかい女の子と結婚できたら、どれほど幸せだろう♡
次の瞬間にはもう、結婚したいです……♡ っと、口が勝手に答えていた♡
「やった♡ じゃあすぐに私の家でエッチしようよ♡ まだまだ満たしたい性癖がたくさんあるんだよぉ……♡♡♡」
「うっ゛あっ゛……♡♡♡ はいぃい゛……♡♡♡」
こうして棚町は、性癖発表ドスケベドラゴン娘と結婚することになり、巣穴に持ち帰られて、しこたま搾精されることになるのだった――……♡♡♡
◇
龍崎の巣穴……一人暮らしの家に持ち替えられると、早速パイ抜きが始まった♡
玄関で、龍崎の、制服ぱつんぱつんおっぱいに、ちんちんをボタンの隙間から捻じ込んで、へこへこパイズリ♡
先ほどとは違う能動的なパイへこに、脳髄が焼ける♡ 乳ヒダが、往復するたび引っかかって、ぴりりッ♡っと背筋が甘くトロけてしまう♡♡♡
「あ♡ あぅっ♡ もうイくッ♡ イくッ゛!♡♡♡」
「んっ♡ ふっ♡ ふっ♡ だぁめっ♡ ダメでしょっ?♡
まだ挿乳して、一分も経ってないよ?♡ 我慢してよ♡ 子作りセックスだったら、子宮が下りてくるまで、だいたい入れてから五分はかかるんだよっ?♡ こんな浅いとこで種蒔きしても、赤ちゃんできないよっ?♡ 卵まで届かないよっ?♡ ほら頑張って♡ 腰ヘコファイト♡ ファイト~っ♡」
「うぐぅうぅうっ゛……!♡♡♡♡」
――ぱんっ♡ ぱんっ♡ むにゅっ♡♡♡ たぱんっ♡♡♡♡
腰を打ち付けるたび、むにゅっ♡っと弛む乳肉♡
そのまま体の全部が飲み込まれてしまいそうなほどの柔らかさに溺れる♡
ヘコヘコが止まらない♡ キュッ♡っとケツ穴を引き締めて、必死に射精を我慢する♡ もっとこの肉の気持ち良さを味わいたいから♡
そうは言っても、汗だくでヌルヌルでホカホカの、湿り気がエグいあったかおっぱい肉は、柔らかすぎてすぐイく♡ 高刺激のオナホより断然気持ちが良い♡♡♡ イくイくっ♡♡♡ 腰が引けてくると、龍崎に手でグッ♡っと押されて咎められる♡ 逃げ場の無いパイズリ♡ 腰を振っているのは自分なのに♡ 単なる種蒔きおかず♡ であることを思い知らされる♡♡♡♡
「よく頑張ったね♡ じゃあそろそろピュゥ♡しよっか♡
私のことを孕ませるつもりで、い~っぱい乳内射精(なかだし)するんだよっ?♡ 生じゃなきゃヤダッ♡ 赤ちゃんデキるセックスじゃないと♡
おっおっ♡ ほら種付けして?♡ ザー汁ぶちまけて?♡ 横乳思いっきり握り締めながら、パイ肉ズタボロにするまで射精して?♡ 肉に出して?♡ 肉♡ 肉に♡ おっぱいフェロモン嗅いでイけっ♡ イっちゃえっ!!♡♡♡」
「あ゛――♡♡♡♡」
――どぷっ♡♡♡♡ どぷぴゅっ゛♡♡♡♡ ぶびッ゛♡♡ びゅぐぐぐっ゛♡♡
「あ゛~~……゛♡♡♡ あ゛♡♡♡ イくッ゛♡♡♡」
「お~~すっごい出てるね……♡ ぴゅっぴゅ♡ ほらイってる時も頑張って腰振りして?♡ へこへこっ♡ ぴゅっ♡♡♡ ぴゅ~~っ♡♡♡」
「うッ゛♡♡ ふッ゛♡♡ 無理ッ゛♡♡♡ あたまおがじぐ、なるッ゛♡
ふんッ゛♡♡♡ お゛ッ゛♡♡♡」
――どぴゅどぴゅどぴゅっ゛……♡♡ ぶっぴゅっ゛……♡♡♡
乳肌にちんちんを擦りつけるたび、だんだん頭がアホになっていくのがわかる……♡ 一擦りごとに理性が溶けてなくなるっ……♡
もうこのパイ肉への種付けに夢中だ♡ これ以外何もいらないとさえ思ってしまう♡ 全身から甘酸っぱい匂いを撒き散らす、おっぱいが柔らかくて温かい生き物♡ ドラゴン娘のパイ肉搾りに、病みつきになってしまった……♡
龍崎は、へこへこちんちんを、乳圧をたっぷりとかけて抱き締めながら、ずるずる……♡ っと抜いた♡ そして、胸のボタンをぱつんぱつん♡ っと外すと、乳輪デカすぎノーブラおっぱい♡ を丸出しにして、右乳と左乳にべったりとへばりついた金玉のカスを見せびらかしてくる♡
「こんなに出ちゃったんだ♡ さっき飲ませたお茶のおかげかな?♡」
「う゛っ゛♡ あ゛♡ はぁ゛ッ゛……♡♡♡」
「ほらもう……♡ 金玉袋も♡ すっごい膨れちゃってるよ?♡ うわ♡ ぷりっぷりだぁ♡ 苦しくないっ?♡ こんなに溜まっちゃって♡」
「ぐ、ぐるじぃ゛……♡♡♡ ずっと金玉どくんどくんしてるぅ゛……♡」
「う~んそっかぁ♡ そうだよねぇ♡ そんな棚町くんも好き♡
私はね、雄が性欲に悶えて、オナ禁パツパツ金玉を苦しそうに抱えて、下半身をぶるぶる♡させてるのを見るのも大好きなの♡」
「うぅうっ゛……゛♡♡♡ ふ~゛……♡♡♡」
龍崎の飲ませた、ドラゴン族に伝わるお茶は、雄の精子製造量を倍以上にする効果がある♡ おかげで、棚町の金玉袋は、一か月オナ禁したみたいな状態で、常に精子がキープされてしまっているのだ♡
龍崎の爆乳に、ありったけの精液をぶちまけたのに、ちんこはビンビンのまま♡ びきっ゛♡っと血走り、反り返っている♡ 小さかったペニスが少しだけ膨張し、一般雄の猛き肉棒へと進化していた♡♡♡
龍崎は、そのペニスを、ツンッ♡っと突く♡ ビクッ♡っと腰が震え、我慢汁がぶりゅりゅっ♡♡♡ っと大量に溢れ出してきた♡♡♡
「うわぁっ♡ すごいね♡ もう限界なんだ……ちゅっ♡ おほっ♡
パチモン精液汁すっぺぇ~♡ ちゅっちゅ♡ ねぇもっともらってもいいかな♡ ちゅっちゅ♡ ちゅ~っ♡♡♡」
「ひゃぁ゛ッ゛……♡♡♡ すッ゛、吸わないでッ゛……お゛ッ゛!♡」
――ぶびゅっ゛♡ びゅッ゛♡
まるで、射精みたいなリズムで、どぴゅんどぴゅんッ♡っと搾り出される我慢汁♡♡♡ 足をピンッ♡っとつんのめらせて、もっと欲しがるみたいにしてしまう棚町♡ 龍崎は、そんなちんこを焦らすみたいに、指でツンツン♡してお預けすると、べったりと唾の滴るベロで、金玉を嬲り始めた♡♡♡
ねろねろ♡と這い回る、ザラザラの雌舌♡ とにかく柔らかくてねちっこい舌ブラシ♡♡♡ デカくなった金玉は過敏で、どんな風に舐められても、「ひぃんっ♡」「ひゃらぁ゛ッ゛♡」っと、情けない声が漏れてしまう♡ かかとまで伸ばして足ピンしてしまうッ゛♡♡♡♡
「んはぁ~~ぅっ♡♡♡ 金玉しょっぺっ♡ あ~ん雄の出汁がしみ出てくるわぁ……ちゅっちゅっ♡ お~んうめうめっ♡ 雄の玉筋うんめぇ~♡ ちゅるるるっ♡ 汗ばんでていいね♡ 私の体が熱いから、汗かいちゃうよね♡ ちゅっちゅっちゅ♡ 湿ったタマキンもっと舐めさせろ゛~♡ ちゅちゅ♡ ちゅっちゅ~~っ゛♡♡」
「くひぃいぃいぃっ゛……゛♡♡♡ ふぎゅぅうぅうっ゛……!♡♡♡」
「あ~~ん♡ ……ちゅっ♡ たまんねっ♡ 雄が必死こいて、玉しゃぶのくすぐったさに悶えてる様♡ マジで性癖です♡ ちゅちゅっ♡ ねろねろねろねろねろ……♡♡♡ ちゅっ♡」
全部見逃がすみたいに、本当の快楽は与えてこない生殺し♡
いつだってお前なんかイかせられちゃうんだぞっ♡ っと脅されているみたいで、玉筋がヒクついてしまう♡♡♡
ねちっこくてしつこい柔らか舌ブラシ♡ 熱くて♡ ぬるぬるで♡♡♡ それなのにちんこはツンツン♡ されてるだけ♡ もどかしい♡♡♡♡
「ほらぁ♡ 私の角を掴んでも良いんだよ?♡ ドラゴン娘にとって、愛撫中の角掴みは基本♡ 服従の証♡ 人族とドラゴン族は、かつて力の差があったからね♡ こうして角を掴ませることで、お前たちと私たちは対等なんだぞってことを示したの♡ その頃の名残があるから♡ 玉しゃぶってる時の、角を必死でムギュッ♡っと掴んでる雄見るのが大好きなのだ♡ ちゅっちゅ♡ ねろねろねろ♡ 掴んでなきゃどうにもならないくらい、ねちっこくしゃぶって腰を抜かせるのが基本です♡ ちゅっちゅ♡ 勉強になるでしょ?♡ 異文化交流玉しゃぶ♡ 遺伝子たっぷり詰め込み袋愛撫♡♡♡ ちゅ~~っ♡♡♡」
「おァ゛♡ あ゛!♡♡♡♡ イっちゃうッ゛♡ ダメぇ♡ 龍崎さんっ♡♡♡
玉だけでイっちゃうぅ゛……あぁ無理ッ゛!♡ 無理ッ゛!♡ お゛!♡」
――びゅぷっ゛♡♡ びゅぷぷぷッ゛……♡♡ どっぴゅっ゛……♡♡♡
「あちゃ~……♡ 扱いても無いのに出ちゃったのぉ??♡ ちゅっ♡
ちゅるるるるっ!!♡♡」
「ひゃぁ゛!?♡♡ イったばっかで吸わないでェッ゛!!!♡♡ お゛!♡
出る出るッ゛!♡♡♡ 精子出るッ゛!♡♡♡ うわぁ゛!!!♡♡」
――どぷっ゛!!♡♡ びゅるるッ゛!♡ ビュプっ゛!♡♡♡
緩慢な射精が、勢いよく噴き出す射精へと変わる♡♡♡
ちゅるちゅると鈴口を吸われて、直接搾精される精子♡ 金玉の管を通って、ぷりぷりの子種が放り出ていく♡
尿道が辛い♡ 引っかかって、気持ち良すぎる♡ オナ禁状態の玉袋から、べっとり濃ゆいのがいっぱい出るッ゛♡♡♡♡
「んほ~~ちゅるちゅる♡ ほぉらもっと出して?♡ ねろねろっ♡ 玉揉みしてあげるから♡ ね?♡♡♡ あんまり濃厚すぎると、絡まって辛いもんね?♡ 気持ち良くぴゅぅ♡してほしいもん♡ 頑張れっ♡ 棚町くんっ♡ 頑張れっ♡ じゅるるっ♡♡♡ イへ~~っ♡♡♡」
「おぁぁ゛ッ゛!♡♡♡♡ あンッ゛!!♡♡」
――どぴゅぴゅっ゛……!♡♡ びゅるッ゛!♡♡♡
細くて柔らかい、女の子らしいけど温かい手のひらで、もみもみ♡ 射精中の金玉を、ねちっこく揉み揉み♡ 指が絡みつくたび出る♡ 苦しんでいた金玉が溶ける♡♡♡ 龍崎は、唾をベッタリと手のひらに吐いて、金玉に塗り広げた!♡♡♡ じゅわぁ゛……♡♡♡ っとトロけるような温かさに、玉袋の皮がほぐされてしまう♡♡♡♡♡
「うァ゛あ゛ッ゛……♡♡♡ イぐぅ゛……♡♡♡゛♡♡♡」
――どぴゅぴゅっ゛……♡♡ びゅるるッ゛……♡♡♡
射精の律動が治まったはずなのに、余った精子が鈴口から漏れてしまう♡
快楽をせきとめておくストッパーが外れて、射精のリズムがガバガバになってしまったのだ♡
そんな雄が愛おしいのか、龍崎は、おっぱいでぱふんぱふんッ♡っとちんちんを潰して遊び始める♡♡♡
「ほぉ~ら♡ 今度は私のパイコキね?♡ さっきのは能動的なヘコヘコパイピスだったから、次は私が搾り抜いてあげる♡」
「わっ゛♡♡♡」
壁に追い込まれて――乳ドンッ♡♡♡
二の腕で、むにゅっ♡っと搾り上げられた乳袋が、ちんちんを優しくふんわりと包み上げる♡♡♡ その状態で、壁で腕立て伏せをするみたいに、ぱっちゅん♡ ぱちゅんっ♡ たっぱん♡ たっぱんっ♡♡♡ まさかのパイズリ二連続っ♡
「おりゃっ♡ おりゃっ♡ もうパイズリは無いかもって油断したでしょっ♡
学校でもして、ここでも二回して……三回目?♡ 二度あることは三度あるって言うもんね♡ まぁ三度じゃ済まないかもしれないけどっ♪
おっおっ♡ ほらおっぱい潰れてるよ?♡ ぽよんぽよんっ♡ って♡ 金玉に負けないくらいぷるんぷるんなお乳たぷたぷ袋♡ ここ目掛けてザーメン中出しして?♡ 受精させて?♡ 玉袋の中身がすっからかんになるくらい射精して?♡ 雄汁ぶちまけてっ?♡♡♡」
「うぐぁ゛!♡♡ あぁ゛!!!♡♡」
怒涛の淫語煽りで金玉からせり上がってくる♡ 気が付くと精子が漏れていた♡ どぴぴっ゛♡♡ ――ビュグッ゛!♡ びゅるッ゛!♡♡♡
射精が始まると、おっぱいをびったんっ♡っと押し付けて、そのままパイ肉でグリグリ……♡ してくる、乳圧閉じ込めプレスの搾精♡♡ ちん玉が震えまくる♡ 震えてイキまくりっ♡♡♡♡
「お゛ーーぉ゛ーーー゛……゛♡♡♡ これらめ……♡♡ だちて……♡」
「あ~ん♡ ダメダメ♡ ぴゅっぴゅが終わるまでは我慢♡ 全力乳内射精で、種汁ばら撒いてよ♡ ほらぁ♡ ぴゅっぴゅ♡ どくんどくんっ♡ 遠慮なんてしなくていいのっ♡ 雄の薄汚い繁殖欲求、全部精子に乗せてばら撒いてよ♡ ほ~らおっぱい便所だぞぉ?♡ 乳脂くっさい種の吐き捨て所♡ 出せ♡ 射精しろ♡ 中出し中出し♡ ふわふわお肉に潰されてパイ射精♡♡♡ ぴゅ~っ♡」
ぐりぐり……♡ たっぷりと押し付けられるデカパイに、なすすべもなく搾り取られる♡♡♡
おっぱいが離れると、そのまま腰が抜けて、尻もちをつきそうになった。そこをすかさず、龍崎が助けてくれる♡ お礼を伝えると、龍崎の表情は――明らかに何かを企んでいる、悪いものに変わった♡
「りゅっ、龍崎さんっ?♡ 怖いよっ……♡ なにするのっ……?♡」
「……腋汗を嗅いでほしい♡」
「へぇっ……?♡ なっ、なんれっ゛……♡ お゛……♡」
棚町は、気が付いてしまった♡
精液を吐き捨てたばかりの、ホカホカおっぱいお布団♡ そこにべっとりとこべりついた雄の香りなんて、一切感じないほど、腋肉の隙間から、もんわぁん……♡♡♡ っと、濃い湯気が漏れていた♡♡♡
ツン♡ と鼻に刺さるような香り♡ ドラゴン娘の悪い体臭が、全部そこに集まっているような気がした♡♡♡
「雄をクラクラさせる、強烈な腋ヒダの香り♡ これで顔面をべちゃべちゃにするのが、私の長年の叶えたい性癖だったんだよねぇ……♡♡ どうかな……♡ 棚町くん♡ 嗅いでみない?♡」
どうせ断ったところで、無理やり嗅がされる♡
小さく頷くと、龍崎は、棚町に深く密着して、壁との間でサンドイッチして、『絶対に』逃げられない状況を作り上げた♡ そして――腋肉を広げて見せびらかしてくる♡♡♡
それはもう、ほとんどまんこみたいなものだった♡
なぜか割れ目みたいなものがあり、そこからむわぁ♡もわぁ♡っと、濃い湯気が吹いている♡
まだ押し付けられていないのに、もう肺がいっぱいだ♡ 甘酸っぱくてジューシーな、ドラゴン娘特有の香り♡♡ どんどん近づいてくる♡♡♡
むわっ♡ むわっ♡ むわぁ゛――べちょぉっ゛!!!♡♡
「お゛、ぁ゛ッ゛……!♡♡♡」
「どうかな……♡ 臭い?♡ 絶対臭いよね♡ だってすっごい蒸れちゃってるもんっ♡ でも……この蒸れは君のせいだよっ?♡ 君が私をムラつかせてきたからっ゛!♡♡♡ 毎日休み時間に、腋汗拭かないといけなかったメスの気持ちも考えてよっ!♡ せっかく雄を誘惑するために出て来てくれた腋汗を見殺しにするなんてッ゛……!♡ 許せないッ゛♡ これは報いだよっ゛♡ 棚町くんッ゛♡ 棚町くんがこれまで無視してきた腋汗と、今っ♡ 向き合う時が来たんだよっ゛……!♡♡」
「ふごッ゛……゛♡♡♡ お゛ッ゛……♡♡ お゛ッ゛……!♡♡♡」
「どうだぁ゛……臭いでしょっ゛♡♡ もっと嗅いじゃえッ゛♡♡ 肺胞の一粒一粒に浸透するまで、許してあげないよっ゛……!♡♡♡」
むわぁ゛……♡♡ と香る、鼻が曲がるほど甘酸っぱい匂いは、甘く煮詰めたジャムをもっと酷くしたみたいな香りだ♡
気が付くと精子が漏れていた♡ ぶりゅりゅっ♡ ぽたぽた♡と垂れる精子には見向きもせず、龍崎は、腋肉をぷにぷにべちょべちょ♡ と顔面にズリこいてくるッ♡♡♡♡
「ほぉ~~ら嗅げ嗅げっ♡ 自家製腋汗フェロモンドリンクッ♡♡♡ 酸っぱくて健康的だよっ?♡ 母体の匂いを覚え込ませて、金玉と紐づけするの♡ そしたら私が近づいてくるだけで、もう棚町くんは交尾モード一直線っ♡ どこでも腰ヘコおちんちんになっちゃうのっ♡♡♡ あ~すごいでしょ♡ ぷにぷにで鼻が沈む腋まんこ♡♡♡ そろそろ脳みそ溶けてきた?♡ 棚町くんのフェロ潰れフェイスと再会~……おっ♡♡♡ ……おほっ♡♡♡」
自分の腋汗でベタベタになった顔面を、龍崎は舌でれろれろ♡ と舐めしゃぶった♡♡♡
ただでさえ、むわぁ♡っとして臭いのに♡ 唾の甘酸っぱさまで追加される♡
それが塗り終わると、また逆の腋肉で鼻閉じ込め♡ 温かい♡ 蒸れた濃ゆいフェロモンが充満して臭い!♡♡ ビクビク♡と痙攣する体を壁ドンで抱擁する♡♡♡ むわ♡ むわぁ♡♡♡ むわぁ゛……!♡♡♡
「ごめんね棚町くん……♡ 性癖お披露目セックスしちゃって……♡♡♡ こんなのもう交尾だよね……♡♡♡」
「う゛♡ ァ゛……゛♡♡♡♡ だずげ、ェ゛ッ゛……!♡♡♡♡」
「助けなんてこないよ……♡ 諦めて?♡ ドラゴン娘をむやみやたらに欲情させる顔つきしてる棚町くんが悪いんじゃん♡ ね?♡ ほ~らくっさい腋もっと嗅げよおらっ♡♡♡ 金玉まるごと溶けるまで燻してやるっ♡♡♡」
――ぐりぐり♡♡♡ ――べちょべちょっ♡♡♡
閉じ込められた鼻♡♡♡ むわん♡♡♡ むんわぁっ♡♡♡
腋汗フェロモンと唾フェロモンの上書きで、何層にも龍崎の体臭が染みついていく♡♡♡ 甘酸っぱくて、苦しくて♡♡♡ それなのに興奮させられる、地獄みたいな匂い責め♡
一体どれほど時間が経過したのだろうか♡ 気が付くと棚町は、ふかふかのベッドの上に乗せられていた♡
上には――むぎゅっ゛♡っと、全裸のフェロモン汗だくドラゴン娘が覆い被さっている♡ 肉に埋もれて、おっぱいが潰れて♡ 甘酸っぱい匂いがぷしゅうぷしゅう♡っと、潰れた肉から香るフェロモン燻製お布団プレイ♡♡♡
べぇッ゛……♡♡ っと舌を伸ばした龍崎が、はぁ♡はぁ♡っと熱い吐息を繰り返しながら、棚町を見下ろした♡♡♡♡
「それじゃあそろそろ本番とイキましょうかい旦那ぁ……゛♡♡♡
ドラゴン娘はあんまり受精しないからね……♡ もちろん、私たちみたいな将来が不安な若者でも、中出しセックスになります♡ おっほっ♡ ほらぁ♡ 中出し意識したらちんこピクンッ♡ってした♡ 中出しが性癖なの?♡ 私と同じじゃん♡ 私はね――パイ肉で雄をぶっ潰しながら、ちょっとだけ腰をヘコヘコして搾精する交尾が好き♡ これの方が子宮が深いとこまで下りて来て、種の受け取りが安定するんだ~♡ ねぇ聞いてる?♡ おいダメ雄♡ 目覚ませやシャキっとせんかい♡」
「ひぎッ゛♡♡」
舌でネロンッ♡っとほっぺをしゃぶられて、棚町は悲鳴をあげた♡♡♡
聞こえていなかったわけじゃない♡ 脳みそが上手く働かないのだ♡
寝室に充満した、ドラゴン娘の甘酸っぱい雌フェロ♡♡♡ むちむちでホカホカの体♡ 雄を堕落させ、金玉で思考する種蒔き動物へと変えてしまう魔法の授かり術♡♡♡♡
龍崎は、ゆっくりと腰を浮かせると、ちんちんを探し当てるみたいに、お尻をフリフリ♡っとした♡ すると、すぐに勃起ペニスにぶつかり、そこ目掛けて――ずぶぶぶぶッ゛♡♡ っと、腰を下ろした♡♡♡
中は――。
「あ゛!!!♡♡♡ あぢゅぅ゛!!!♡♡♡ あぢゅぁ゛!!!!♡♡」
「おっほん♡ 最初はちょっぴり熱いよね♡ でも大丈夫♡ 温泉と同じですぐに体が慣れて、トロけてくるよ?♡♡」
「ふーーーッ゛♡♡♡♡ ふしゅーーッ゛!!!♡♡♡ あ゛♡ ちんこなくなったっ゛♡ 抜いて゛♡♡ 助けぇ゛!!♡♡」
「大丈夫大丈夫♡ ほぉ~らずぶずぶ♡ どッチュンッ゛!♡♡」
「ぴぎゃぁ゜!!!♡♡」
最深部に到達すると、ぐぽッ゛♡♡っと大きな子宮口が口を開いて、ちんちんを挟んでしまった♡
なるほど道理で、腰ヘコ交尾を選択したわけだ♡ これだけすっぽりと赤ちゃんの子部屋に吸い込まれては、満足な交尾など不可能♡ ドラゴン娘の中出し交尾は、みんなこうして、雄を潰しながら行う♡ ぺしゃんこにしてふんふん♡して精液を搾り抜く♡♡♡
「お゛~~すっげっ゛♡♡ ぇ゛ひぃ゛♡♡ さすがは雄ちん♡ まんこより雑魚雑魚なのに歯向かってくるねぇい♡ おら~♡ もっと膣壁叩いてごらんよっ♡ そのどくんどくん♡っと溢れそうな血流でさっ♡♡♡」
「おごごごごごッ゛……!♡♡ ぎづっ゛♡ ぎッづぅっ゛……゛♡♡♡」
「無理だよねぇそうだよねぇ?♡♡ ドラゴン族の膣は、ちんぽに一瞬で馴染んじゃうから♡ 腰パコの必要が無いし、いくらでも締め付けて、ちんちんを圧迫して、金玉を急かすことができるんだよねぃ♡ おっおっ♡ ほらぁヒダヒダも熱くて細いでしょ?♡ この高刺激ぞりぞりムギュッ♡っとヒダ構造で、種をしこたま搾り上げるの♡ だってそうでもしないと赤ちゃんが生まれないんだもんっ♡ 人間の精子、熱に弱すぎっ♡ ほ~ら段々慣れてきたかな?♡ そろそろパンパンヒダピスいいかなっ?♡♡」
最初は熱すぎて、泣けるほどトロけそうだったのに、今は馴染んだのか、ちんこがまったりと溶かされているみたいに気持ち良い♡♡♡
キツく締まるヒダ肉も、表面がざらざらで、もぞもぞ♡とちんこにこべりついた汚れを洗い流すみたいな動きなので、すぐにペニス全体がジリジリ♡と痺れてきた♡♡♡
とにかく雄のことなど全く考えない、搾精能力特化の膣ヒダ♡ お尻が動き始める♡ とちゅっ♡ とちゅっ゛♡♡
――ぶびゅびゅびゅっ゛!!!!♡♡♡
二往復も耐えられなかった――♡♡♡
射精♡♡ ぶびびびッ゛♡♡ 異種族の搾精っっ゛♡♡♡
叫ぼうとしたら、キスで口を塞がれた♡♡♡
「んふ~~んぶじゅるるるッ゛♡♡ ちゅっちゅ♡ ごめんねぃここ壁が薄いからっ♡♡ ちゅっちゅ♡ オ゛オッ゛♡♡ キスで黙らせますっ゛♡♡ ちゅるるるるッ゛♡♡ ぶじゅじゅっ゛♡♡ 黙秘権行使しろおらッ゛♡ ぶちゅっ゛♡ れろれろれろれろっ゛♡♡♡」
ザラつく舌♡ 口の中を洗われる♡♡ 甘酸っぱいホカホカの唾を伴って♡
膣内は、うねるような動きに変化していた♡♡♡ ドピュッ゛♡♡ びゅるるるるるッ゛♡♡ イったばかりのよわよわ雑魚ペニスを、ゾリゾリヒダ磨き♡♡ 明らかに処理できない量の快楽が発生している゛♡♡♡♡
「んぶォッ゛!!!♡♡♡ ゆるじッ゛、へっ゛♡♡♡ イぎゅッ゛!♡♡」
「お゛ーーどぴゅっ゛♡ っと出てるよねぃ♡♡♡ おっほっ♡♡♡ すげーーおほほっ♡♡♡ 中出し種汁あつぅっ♡♡♡ ちゅっちゅっ♡ おらもっとじゃんじゃん出せや雄ッ♡ 遠慮すんなっ♡ 種蒔き放題だぞ元取るくらい射精しろや人間ごときがっ゛!!!♡♡ ぶじゅるるるッ゛♡♡ ちゅっ゛♡♡ ちゅ~っ゛♡♡」
――どぷッ゛♡♡ びゅぶぶっ゛♡♡ びゅぐッ゛♡♡ ぶぴッ゛♡♡
段々と意識が遠のいていく……♡♡♡
どぴっ゛♡♡ どぴぴッ゛♡♡ 密着している部分が全部汗だくで熱く、もはや自分の体との境目がわからなくなりつつあった♡♡♡
ぱちゅっ♡ぱちゅっ♡♡♡ たぱんっ♡ 揺れる胸♡ 重たい体♡ ケツが揺れる音――全部脳に響く♡♡♡ 響いていくッ♡♡ 金玉を懸命に縮こまらせながら、どぴゅっ♡♡♡ ぶぴゅっ゛♡♡ ぶぴゅっ゛――!!!♡♡♡
二時間ほど経過して、ようやく交尾の全行程が終了した……♡♡♡
それでも龍崎は、膣からペニスを逃がすことはない♡ ぶちゅっ♡っと潰した棚町の顔をペロペロしながら♡ 復活の時を待つ♡
「あ、大事なことを言い忘れてた。
ドラゴン族の掟で、初めての交尾は、三日間続くんだよねぇ……♡
起きたら棚町くん、絶望しちゃうかなぁ……?♡♡
まぁその絶望顔も性癖だから、問題ないかぁ……♡♡♡」
膣をキュッ♡キュッ♡っと締めると、ちんぽが、もう許してください!と言わんばかりに震えて、薄い我慢汁をピュッ♡っと漏らす♡♡♡
それが愛おしくて、種を搾らないように工夫しながら、顔面をペロペロして、何度も何度も繰り返す龍崎だった――……♡♡♡