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『遺伝子適合率100%』のヤバイ生〇会長に目を付けられて結婚前提ラブラブ搾精でち〇ぽイかされちゃう話【18000文字程度】


『遺伝子適合率100%』のヤバイ生〇会長に目を付けられて結婚前提ラブラブ搾精でち〇ぽイかされちゃう話。


 高校三年生の木在裕太は、生徒会室の前で、ビクビク怯えていた。

 背の低い裕太は、中性的な容姿をしている。こうして見ると、女子中学生がビクビク震えているようにさえ見えた。


 そんな、犯されちんぽ間違いなしの裕太が、生徒会室のドアをノックすると……。中から、凛とした声が聞こえてきた。


「どうぞ、お入りください」

「しっ、失礼します……」

「……♡ よくぞ来てくれましたね」

 

 生徒会長だけが座ることのできる、ややデカめの椅子に座り、机に両肘をついて、組んだ手のひらに唇を乗せているのが――生徒会長の、妹尾愛麻だ。

 愛麻は、身長179㎝。Kカップの、恵まれた体格のポニテ美女である。

 やや目が死んでおり、この世の全てがつまらない……と言った態度に見える、氷の女王とも呼ばれた爆乳冷酷美少女だ。


 そんな彼女が……。明らかに、裕太を性的な目で見ている♡

 しかし裕太は、緊張しているのか、それに気が付かない。

 やけに甘酸っぱい匂いが充満していることにも……♡


「そこに座ってください」

「……はい」

「突然ですが、呼び出された理由はわかりますか?」

「……わかりません」

「そうでしょうね」


「……ところで、どうして敬語なのですか?」

「へっ?」

「私とアナタは、共に三年生。同学年です。敬語は必要ないはずですが」

「そ、それを言うなら、妹尾さんだって……」

「私は敬語キャラなので」

「敬語キャラ……?」


 どうやら、怒られる感じではない……ということを悟った裕太は、少しリラックスした。

 ……いや、だとすれば、余計に怖い。怒られるわけでもないのに、生徒会に呼び出し? 一体何の用事が……。


「単刀直入に言いましょう。私とアナタの遺伝子適合率は百パーセントです」

「はい?」

「つまり、赤ちゃんを作ったら、めちゃくちゃ可愛くて元気な子が産まれてくるということです」

「えっと、あの」

「申し訳ございません。アナタのちんぽ汁が付着したティッシュを、特殊な手段で盗みました。私はおまんこ犯罪者です」

「ちょっ……」


 愛麻は、突然机の上に乗り、土下座をした……。

 ポニテが、ぺちゃんっ♡っと前に垂れてくる♡

 そこから、もわぁ……♡♡ っと濃い雌の匂いがした♡ 若い女性特有の、髪から香る変態フェロモンだ……♡♡♡


「どうも繁殖すいませんでした」

「あ、あの。状況が全く……」

「アナタの言い分はわかります。まだ若い私たちが、子を授かって育てることなどできるのかと。懸念しているのでしょう?」

「何も言ってなくて……」

「ご安心を。安定した職に就くまでは、きちんと避妊します」


「あ、ちゃんと中出しできるタイプの避妊です。生エッチし放題です。ふかふかおまんこビュッフェですよ」

「……とりあえず、顔を挙げてもらって」

「へへっ」

「なんで笑ってるの……?」


 ニマニマ顔の愛麻は、そのまま裕太に近づいてきて、上に跨るように密着した♡

 愛麻と裕太の身長差はかなりあるので、すっぽりと体が埋まってしまう♡

 爆乳に、もにゅぁっ……♡♡ っと顔面が包み込まれる♡♡♡


「ふぎゅっ゛……♡♡♡ ぐるじぃっ゛……♡♡♡」

「そんなに押し付けてないですよ。必死に呼吸してますか?」


「もっとお嫁さんのパイパイフェロモンを吸引してください♡ 肺の根っこまで腐らせてあげますよ♡♡♡」

「うっ゛……♡♡♡」


 むわむわぁっ♡っと、制服越しに香るおっぱいの匂い♡

 妙に甘ったるくて、ミルクみたいなコッテリした匂いの混ざった、不思議な香り……♡♡♡

 爆乳はもちもちで柔らかく、顔面をプニプニされているだけで、思考が甘くトロけていくような気がした……♡♡♡♡


「はぁ♡ はぁ♡ 雄顔面掌握♡♡♡ 乳房領土拡大♡」


「かつて大陸同士が密着していた時のように、私達の皮膚もいずれ混ざり合うのでしょうね……♡♡♡ ふむ♡ やはり学ぶべきは歴史です♡ いっぱい勉強してよかった~♡ おほっ♡♡ 爆乳出ちゃいそう♡ あ~おっぱい出ます♡ おっぱい出ちゃうごめんなさい射精るっ♡ 射精るぅ……♡♡」

 

 パチパチ♡と胸元のボタンを外したかと思えば――デカすぎるおっぱいが、ぼろんっ♡っとまろみ出てきた♡♡♡

 突然、乳白色のエロパイと、薄桃色の痴女乳輪がはみ出てきて、裕太は困惑する♡♡♡


「っ゛……?♡♡♡ おっぱい……!?♡♡♡」

「はい♡ おっぱいですよ♡ あなたと、あなたと私の赤ちゃんが吸い放題の、家族限定ファミリーぱいぱい♡♡♡」


「一家に一台エロおっぱい♡ 私の願いは、あなたと子供にそれぞれ片乳ずつ吸ってもらって、乳房で特大アクメをキメることです♡♡♡ ほらおっぱいぷるるんぷるるんっ♡ うぉっ♡ ちょっと乳首擦れるだけで頭ぴりりんっ♪ってなりゅ~っ……うっほ♡♡♡ ほら咥えてください乳首っ♡♡♡ はむっ♡っとしてちゅっちゅ♡ っとイっちゃってくださいっ♡♡♡」


 ぶにゅぶにゅと唇に押し付けられる乳首♡♡ その圧力に負けて、咥えてしまう……♡♡

 ――ふにゅっ♡♡♡


 (うわっ゛……♡♡♡ なんでこんなに甘いのぉっ゛……♡♡♡)


 ――ぷにゅぷにゅむにゅっ♡♡ むにゅぅっ゛……♡♡♡

 染み出してくる乳汗が甘ったるい♡♡ 口の中でねっとりと溶けてくる♡♡♡

 愛麻は、おっぱいから逃げられないように、爆乳を弛ませ、ふんにゅぅっ……♡♡ っと顔面を潰した♡


「んほっ゛♡♡ ぶふぅぅっ゛♡♡♡」

「ほらもっと吸ってください♡ 今は赤ちゃんがいないので、木在くんがパパと子供の二役を演じるんです♡♡ ほらこっちの乳首も吸って♡ おっぱい交互押し付けプレスですよっ♡♡♡」


 右♡ 左♡ デカパイに、もにゅっ♡ もにゅっ♡ っと潰される♡♡♡

 吸いやすい大きな乳首をちゅぱちゅぱする度、母性が感じられて、ちんこが興奮してしまう……♡♡♡


「おっほ♡ 乳吸いやっべ♡ 乳輪のでこぼこ増えちゃいそうっ♡ おほほっ♡」


「しっかし♡ 先ほどから私のスカートパンティまんまんにすりゅすりゅと押し付けられているかったいのはなんなんでしょうね♡ 自らの縄張りを主張せんとばかりに強調されたデカチン♡ いやこれはデカチンというよりは、ミニちん……?♡ 勃起していても小さいペニスはまさに雌好み♡」


「知っていますか?♡ アナタのような小さな男の子が、小さな勃起ペニスを携えていると、繁殖に対する一生懸命さを感じて、我々メスはますます興奮してしまうんです♡ もうおっぱいでお説教しますね♡ えいっ♡ えいっ♡」


 興奮した愛麻は、デカパイを交互に、ぺちっ♡ぺちっ♡ぶるぅんっ♡♡っとぶつけてきた♡♡♡


「へぶっ♡♡♡ ぶひっ゛♡♡♡♡」

「お股の熱、感じていますか?♡ 愛液駄々洩れびしょ濡れおパンティですよ?♡ ぷにっぷにのまん肉ジューシー果実にちんぽすり潰されて、男性服ズボンに染み込んじゃってますっ♡♡ おほぅっ♡♡」


「それっ♡それっ♡♡♡ おっぱいで脳みそ吹き飛んじゃえっ♡♡ それっ♡♡ デカパイまんこ雄顔ちんぽ包む~っ♡♡ 包んでぺちんぺちんっ♡♡ くらえっ♡♡ ほれっ♡♡♡」

「んぁあぁっ♡♡♡ ぃやめっ♡♡♡ おほっ♡♡♡ 妹尾しゃっ♡♡ んふっ♡♡♡ れちゃぅ♡♡ れちゃっ♡♡♡ ちんこれちゃうからっっ゛♡♡ ぶへっ゛♡♡」

「おんおん?♡♡ なんですか?♡♡ おっぱいビンタで何を言っているのかさっぱりです♡♡♡ ふふーーんっ♡♡」


 ぺちぺちと当たる乳肌が餅のようにへばりついてきて、上手く言葉が離せない♡♡♡

 全て愛麻の作戦通りだ♡ 有無を言わさぬちんぽ潰しで追い込んでいく♡♡♡


 (ふふんふふんっ♡♡♡ あぁ゛ーーちんぽこあっちゅっ♡♡ 小さくても一生懸命種蒔きしようとしてる繁殖前向きおちんちん♡ 遺伝子の相性が良すぎて避妊しないと一発で淫乱受精しちゃうエロちん♡♡♡ ショタちんっ♡♡♡)


「むほぉおおぉ~~ぅっ゛♡♡♡ どうしたんですかぁ木在くぅんっ♡♡ 逃がしませんよ?♡♡ 全力ハグで閉じ込めぴゅっぴゅです♡♡」

「ぶぉォ゛ッ゛……!♡♡♡ イぎゅっ゛!♡♡♡」


 ――どぴゅっ♡♡♡ どぴゅどぴゅどぴゅっ♡♡♡ びゅるぅ~~っ♡♡♡

 ぎゅ~~っ♡♡♡ っと抱き締められながら、まんこをズリズリ擦り付ける、ちんぽヘコ潰し搾精♡♡♡


「おほーーんっ♡♡ ちん汁ずぴぴぃっ♡♡ おほっおほっ♡♡♡ ちんぽ♪ ちんぽっ♪♡♡♡ やべやべやんべぇ~~っ♡♡♡ ふしゅーーーっ゛♡♡♡」


 むぎゅっ♡っと贅沢に抱き締めた木在の髪の毛の匂いを嗅ぎ、恍惚とした表情を浮かべる愛麻……♡♡♡

 へこっ♡へこっ♡っと上下にズられるおちんちん♡ どぴゅどぴゅっ♡♡♡ ズボンの中が精液まみれになる♡♡ 遺伝子種おねしょ……♡♡♡

 甘ったるい匂いのする剥き出しのデカパイの谷間に埋められて、乳奥に潜んでいた蒸れパイ濃厚臭まで嗅がされて、どぴゅっ♡どぴゅっ♡♡ 金玉が相当厳しくなる絶頂感……♡♡♡


「ハァ゛♡ハァ゛♡♡♡ じぬっ゛♡♡♡ じぬぅっ゛……♡♡♡」

「んほぉーーーぅっ♡♡♡ 素敵です木在くん♡ さすが私の遺伝子に効果抜群のタマキン袋ぶら下げ雄っ♡♡♡ 種咲ちんちんですね♡♡♡ うひぃっ♡♡♡」

 

 おっぱいを少し離して、中で潰れている裕太のエロアクメ顔を観察する愛麻……♡♡♡

 (おっほぉ~んっ♡♡ たまらんたまらん雄の無様アクメ顔ッ♡ 一生守ってあげたくなっちゃうだろ~♡♡ ふざけんな~~?♡♡♡)


 我慢ができなくなった愛麻は、裕太にキスをした♡♡♡


「ふんっ゛♡♡♡♡ ぶじゅるるるっ゛!!!♡♡」

「っ゛!!?♡♡♡ ~~~~っ゛♡♡♡♡」

「ぶふーーんっ゛♡♡♡ べろべろちゅっちゅっ♡♡ べろちゅっちゅっ♡♡♡ んべんべんべんべっ……♡♡ ちゅぅっ♡♡ ぢゅーーーっ゛♡♡♡」

 

 たっぷりの肉厚唇で吸われ、舌でべろんべろん口内を掻きまわされ、口の中が愛麻の甘酸っぱい唾でべったべたに満たされるドスケベ接吻♡♡♡

 むぎゅ~~っ♡♡ っと抱き締められながら行われるそれは、圧力充分♡ 唇を求めるあまり、愛麻の体重が、ぐぐっ゛……♡♡ っとちんぽにかかり、イきたてちんぽが悲鳴をあげるっ゛♡♡♡


「んぶはっ゛♡♡♡ やめっ゛♡♡♡ ぢんごっ゛♡♡♡ ぢんごぉっ゛!♡♡♡」

「ぶじゅぅ~~~ぺろぺろぺろぉっ♡♡ おふっ♡♡ おぉんっ?♡♡♡ ちんぽ!♡♡ ちんぽぉ゛~~~っ゛!!!♡♡♡」


 (全くもう木在くんったら♡ 素直じゃないんですから♪)

 (ちんぽ遠吠え共鳴ごっこがしたいなら、そう言ってくれればいいのに♡)


 違う……♡♡♡ 

 裕太は、ちんぽがお股でスリスリむにゅむにゅ潰されていることを伝えたかったのだ♡♡♡

 勘違いした愛麻による、さらに深い接吻腰ヘコちんぽこ股オナ疑似交尾が始まってしまう♡♡♡


「んほんっ゛♡♡♡ ちんぽちんぽっ♡ ちんぽぽ♪♡♡ ちんぽフラワー♡♡ ちゅちゅっちゅっ♡ ぶちゅ~っ゛♡♡♡ ちんちんぽっ♡♡♡ ちゅっちゅっちゅっ゛♡♡♡ あ゛ーー交尾雄の唾汁うんめぇ~~っ゛♡♡♡♡ 何時間でも飲んでられますこれっ゛♡♡ うぉんっ゛♡」


「らってぇっ♡♡♡ ちゅちゅちゅっ♡ ぷはっ♡♡♡ 美味しくないわけっ♡ おほぅっっ♡♡ 無いじゃないですかぁっ♡♡♡ ん゛ーーっ♡♡♡ ちゅちゅちゅっ♡♡♡ わぁしひゃちのあいしょぉっ♡♡ んっぷちゅっ♡♡♡ んぽちゅっ♡♡♡ まじれしゃいこ~~なんれふよぉっ?♡♡♡ おちゅ~っ♡♡ おほちゅっちゅっ♡ おほーーっ♡♡♡ そりゃ全身の体液美味くてと~~ぜんれふっ♡♡♡ ちゅぽぉおっ♡♡ ちゅっ♡♡♡」


 徐々に、ぐにゅぐにゅと押し付けられているまんこが、熱を帯び始める♡

 ひくっ♡ひくっ♡ っと肉の入口の部分が収縮を始め、絶頂を予感させた♡♡♡


「おぉおぉ゛おぉお゛!? キてるキてるぅっ゛♡♡♡♡ 吾輩もアクメの時間でございますっ゛♡♡♡ ふほぉ~~ぅやべやべっ゛♡♡♡ 中性的雄ちんぽにゴマすりしてアクメキメんのデカすぎりゅっ゛♡♡♡ 遺伝子重量オーバーの特大アクメくりゅっ゛♡♡ おんおんっ゛♡♡♡」


「ど~~すんでしゅかこれぇっ゛♡♡ おほっ゛――ぢゅ~~っ゛♡♡♡ ぷへっ゛♡♡♡ ぢゅーーーっ゛♡♡♡ ぷはぅっ゛♡♡♡ おまんこエレベーター上げ下げどしんどしんっ☆♡したいのにぃっ゛♡♡♡ 遺伝子山盛りすぎてぴーぴーイってますよっ゛!?♡♡♡ おっほっ゛!!?♡♡♡」

「っ゛ぶぅっ゛♡♡♡べえっ゛♡♡♡」


 涎の量が多すぎて、喉に突っかかり、言葉が出ない♡♡♡

 発情した絶頂寸前の甘酸っぱすぎる雌の香りで鼻奥をつんざかれて、咽る♡ とてもじゃないが雌の暴走を止められる状況じゃない♡♡

 それを交尾の肯定♡ と捉えた愛麻は、構わずまんこをグリグリ擦り付ける♡♡♡♡

 アクメに向かって一直線♡♡♡ 再び裕太をおっぱい枕の中に閉じ込めて、少し露出したおでこをぺろぺろ舐めしゃぶりながら腰ヘコずりずりずりっ゛♡♡


「おほっ゛♡おほっ゛♡♡♡ イぐイぐイぐぅっ゛♡♡♡♡ ほんっと交尾の時って雄は役立たずですね!?♡♡ おぉんっ゛!!♡♡♡ 聞いたこと何一つ答えやしない無言ちんぽディルドっ゛♡♡♡ でもそれでいいっ゛♡♡♡ セックス頑張るのは女の子だけでいいっ゛!!♡♡♡」


「んほぉおぉおぉ゛~~ぅイぐイぐイぐぅっ゛♡♡♡♡ お洋服越しのおちんちんにぐちゃぐちゃべとべと愛液駄々洩れおまんこ擦り付けてイっぎゅぅ゛♡♡♡」


 ――へこへこへこへこへこへこへこへこっ゛!!♡♡♡


「おぅっ゛!♡♡♡ オンッ゛!!!♡♡ イぐイぐイっぐっ゛!!♡♡ イっ゛ぐっ゛!!!!♡♡♡ ――おおぉ゛ーーーんっ゛!!!!♡♡♡」

 

 ――ぶしゃっ゛♡♡♡♡ぶしゅっ゛♡♡♡ぶしっ゛♡♡♡どぴゅどぴゅっ゛♡♡♡

 ――どぴゅぅ~~~っ゛!!!♡♡ びゅるびゅるびゅるっ゛♡♡♡♡♡ ぶっぴゅぅ~~~っ゛!!!!♡♡♡


「おぉ゛ーーーぅっ゛!!!♡♡ おぅっ゛!♡♡ おぉぅっ゛!!♡♡ おっ゛♡ お゛ーーーーんっ゛!!!♡♡」


「はぁ゛ーーーイぐイぐっ゛♡♡♡ 止まんない止まんないっ゛♡♡♡ オッ゛!♡♡ アクメやっべぇ゛~~~おっふぅ~~っ゛……♡♡♡ イきまんこにぶっさるぅ゛……おほうっほぉ~~っ゛♡♡♡」


「やべやべやっべぇ~~っ゛……♡♡♡ まんこ肉の痙攣エッぐぅ゛……♡♡ ほぉ゛♡ ほぉっ゛♡♡♡ 深いのキちゃいました……♡♡ おっほ……♡♡♡ おっほ~~……♡♡♡♡」


「大丈夫ですか……゛♡♡♡ アクメくん……♡♡♡ じゃなくて木在くんっ゛……♡♡ ちんぽむちゃくちゃイってましたけどっ゛……♡♡」


 おっぱいの谷間から出てきた裕太……♡ 顔のそこら中に乳汗がへばりついており、前髪は汗と涎で濡れている♡♡♡ 

 おっぱいから顔が離れる時、あまりの湿度に、乳肉がべっとりとくっついて、もっちりぺったんっ♡ っと揺れながら離れる様が、愛麻にとってはたまらなかった♡ 

 思わず愛おしくて、抱き締めてしまう……♡♡♡


「はぁん♡ はぁ~ん♡♡♡ 木在くんしゅきぃ♡ そう言えば求婚がまだでした♡」


「木在くんっ♡ 大好きラブラブ交尾を前提に、わたちと結婚ちてくださいっ♡♡ おほっ♡ やばっ♡♡♡ 愛が溢れて赤ちゃん声でちゃいまちたっ♡ ばぶぅっ♡♡♡」

「へっ゛……♡♡♡ へひっ゛……♡♡♡」

「おぉんなんでしゅかその煮え切らない態度♡ まだまだ私の魅力が伝わってないと?♡」

「――っ゛!?♡ ちっ゛、違っ゛――」

「なるほどわかりました♡♡♡ ではではもっとアナタとスケベをしておきましょう♡ アナタのちんぽと脳みそに、私が如何に遺伝子適合率が優れた爆乳むちむち女高身長女雌女であるかを証明する時間をくださいっ♡♡♡」


 興奮した様子の愛麻は、裕太を持ち上げて、赤ちゃんのように、ゆっさゆっさと揺らして甘やかし始めた♡♡♡


「おぉ~ぅよちよちっ♡♡♡ 確実に証明しますからね゛~~相性抜群まんこの適正♡♡♡ 木在くんのちんぽと金玉をメロメロにする私のラブ交尾♡♡ 是非とも堪能してもらいたいものですっ゛♡♡♡ おほぅっ゛♡♡♡♡」


「いやしかし……。その様子では、たとえハメたとしても、無理やりされた……♡とか適当なことを言って、私を通報しそうですね。それでは困ります。やはり体の芯から好きになってもらうためには、一体どうすれば――」


 はっ! とした様子で、愛麻がニコニコし始めた♡

 

「ではこうしましょう……♡♡♡  私の得意の金玉ペロペロ乳搾り手コキをさせてください♡」


「雄は金玉を舐めしゃぶられると、本音が止まらなくなりますからね♡ かつては自白を促す効果も認められていたとか♡♡♡♡」


「尋問ぴゅっぴゅの時間です♡ 木在くん……♡♡♡」


 こうして木在は、ズボンを下げられ、机の上に四つん這いになるよう指示された♡

 何も言ってないのに♡ 抗議する間もなく♡ ケツ穴丸見えおちんぽぶら下げモードにさせられて、恥ずかしい゛……♡♡♡


「おっほぅ♡ 金玉ぷりっぷりで分厚ぅ……♡♡♡ ケツ穴ひっくひくぅ♡」


「そんでもってこの……♡ エロちん♡ ショタちん♡ ふざけるのも子種だけにしてくださいよ♡ なんですかこの性別エロすぎるっ♡ おほおほっ♡ うっほ♡ うっほ♪ やべ~~獲物捕らえたゴリラみたいな声出ちゃう♡ うほ~っ♡♡♡」

「ひぃんっ♡♡♡ 見ないでぇっ♡♡♡」

「はんっっ?♡ 見るに決まってるじゃないですかボケ猿♡ ちんぽブラついてんですよ?♡ おほっ?♡♡♡」


「このっ♡ このエロチンが悪いんですエロちんがっ♡♡ エロちん磨いて金玉しゃぶってやんますよぉおっほぉっ゛♡♡♡♡ はむっ♡♡♡」

「いひっ゛!?♡♡♡」


 はむっ……♡♡ っと咥えた金玉を、たっぷりの涎を含んだエロ舌で嬲る愛麻……♡♡

 チロチロと舐められる度、玉筋がヒクついてしまう♡ くすぐったい♡ トロけるような快感♡ 涎のプールに玉が浸って気持ち良すぎるっ゛♡♡♡

 さらに、ちゅこちゅこと磨かれるおちんちん♡ 牛の乳搾りを思わせる、根っこからぐぐぐっ゛……♡♡ っと指圧して、ザーメンをコキ搾るような手コキ♡♡♡


「にょほほほぉ~っ゛……゛♡♡♡♡ ほぉっ゛しょこぉっ゛♡♡♡ やめへっ♡♡ へっ♡♡ へぇっ♡♡♡」

 

 あまりの心地良い快感に、頭がぽわぽわしてくる♡ 玉皮じゅるじゅるペロペロの与える雄心ほぐし効果は抜群のようだ♡♡♡

 責めが順調と判断した愛麻は、咥えるような玉しゃぶフェラをやめて、チロチロと舐めつつ、裕太の本音を探る……♡♡♡


「ぺろぺろっ♡ ほぉら木在くん♡ おちんぽ気持ちいいですね?♡ 金玉トロけちぃですね?♡♡♡」

「にゅぁああっぁっ゛……♡♡♡ ぎぼぢぃいぃっ゛♡♡♡ あああああぁあぁ゛~~♡♡♡」

「ふふっ♡ まるで温泉に浸かる親父のような情けないトロけ声です♡ では聞かせていただきましょう♡ 本当はアナタ――雌に犯されるのが好きなのでは?♡♡♡」

「犯っ゛……♡♡ 違うぅ゛……♡♡ 僕はラブラブしぇっくしゅが――」

「ぺろぺろぺろぺろぺろぺろっ!!!♡♡」

「っ゛~~~っ゛ぬぉぉぉおぉ゛~~っ゛!!!!♡♡ しょうでしゅぅっ゛♡♡♡ 女の子に犯されたいでしゅぅっ゛♡♡♡ おっほぉ゛~~っ゛♡♡♡」

「ふふんっ♡ よちよち♡ よく言えましたね♡ 褒めてあげます♡♡♡」

「っ゛……!♡♡ ……にょほほおぉ~っ゛……♡♡♡」


 優しくおちんぽをナデナデ♡ されて、腹の底から気持ち良い声が出てしまう♡

 下半身はがっくがくで、ケツ穴はヒクつき、金玉は射精に向けて、ひくっ♡ひくっ♡っと精液を送り届ける準備収縮を始めていた♡♡♡


「では木在くん♡ あなたのお嫁さんは誰ですか?♡♡♡ ぺろぺろぺろっ♡」

「お嫁しゃんなんてぇっ゛♡♡♡ わかんないよぉっ゛♡♡♡ おほっっ゛……♡」

「ふ~~んじゅっじゅっ♡♡ ぺろぺろぺろっ♡♡♡ 往生際の悪い雄ですねっ♡♡ こんなに玉皮しわくちゃにして、舐めてふやかしてくださいって雌に必死のアピールを繰り返してるくせに、な~にがわっかんないでしゅかっ♡♡♡ ちゅっちゅっ♡♡♡ 大人しく交際を認めなさいっ♡♡♡ ほら金玉お父さんにお願いしますよっ!♡♡♡ 息子さんを私にくださいっ!♡♡ くださ~~いっ♡♡」


 ――ぎゅぎゅぎゅぎゅっ゛♡♡♡

 愛麻の告白を受け止めた金玉が、ぎゅ~~♡ っと縮こまってしまう♡ 射精の時間だ♡♡♡♡

 脳の芯からじんわり締め付けられるような恐ろしい快感♡♡ 頭が吹っ飛んで金玉になってしまいそうなほど気持ち良い絶妙快楽♡♡♡

 ちん玉イく♡♡ ちん玉イぎゅっ゛♡♡♡♡ 心の隙を突いて――愛麻がトドメを刺す――♡♡♡♡♡


「私と結婚すると言いなさいっ!♡♡♡ 言うんだっ゛!!♡♡ イきながら言ってっ゛!!♡♡♡♡ ぺろぺろぺろっ♡♡♡ じゅぅ~~~っ゛――♡♡♡」

「しますぅうぅうぅぅうっっ゛!!!♡♡♡♡ 妹尾さんと結婚しまぉほイっぎゅ~~~っ゛!!♡♡♡」


 ――どぴゅっ゛!!!♡♡♡どぴゅどぴゅぶっぴゅっ゛!!♡♡♡♡ びゅぐるるるぅ~~~~っ゛!!!♡♡

 玉皮をたっぷりと頬張られ、じゅるじゅる吸われながらの、ちん先ちゅこちゅこ搾り磨きっ♡♡♡

 射精が始まると、根っこからぐぐぐっ゛……♡♡♡ 指圧搾り♡♡♡ 隙の無い責めで、求婚精液を搾り立てる♡♡♡♡


「おほっ゛!♡♡♡ おほぉ゛ーーーっ゛!!!♡♡ イぐイぐイッグッ゛!♡♡ ちんぽイぐぅっ゛!!♡♡」

「ぶふーーんっ゛♡♡♡ じゅるじゅるじゅるっ♡♡ んべんべんべんべっ♡♡ あーーイきたてほやほやペニスのちん玉の味エッぐぅ~~っ♡♡♡ 種詰まりまくりの味しゅる~~っ♡♡♡ おほぅ♡♡♡」


「やっと二人の交際を認めてくれましたね♪ お父さん♡ お母さん♡」


 ぺろぺろと、金玉を両親に見立てて、感謝の接吻♡ 

 愛麻の所有物であることを示す永続契約キス淫紋マークを刻み込んで搾精♡ 

 根っこからイジメ抜かれたちんちんは、くたびれて、萎んでしまった……♡


「おぉんっ。私としたことが、搾りすぎてしまいました♡」


「そうですよね♡ 一般的な雄の連続射精可能回数は、せいぜい三回程度♡ いくら私のエロテクがあろうとも、ここらが一旦潮時でしょう♡」


「金玉が回復するまで、ず~っとしゃぶり続けます♡ 既に校内特別宿泊の申請は出していますから、この生徒会室で、玉皮がでろんでろんになるまで、しゃぶり続けてあげますよっ……♡♡♡」

「ひぃっ゛……♡♡♡♡」


 その後『三時間』に渡り、本当に愛麻は、裕太の玉袋を舐めしゃぶり、ほぐし続けたのだった――……♡♡♡♡


 ◇


「ふむふむ……♡ 段々張りが戻ってきましたねぇ……♡♡」

「ひぃんっ゛……♡♡♡♡」


 ふにふにっ♡っと、涎でべとべとになったしっとりムラムラ金玉を揉んで、精液の在庫を確かめる愛麻♡

 さすが生徒会長♡ 事務的な仕事は完璧だ♡ 

 『三時間』に渡って舐めしゃぶられ続けた玉袋はプリップリ♡ 新鮮なエビの剥き身のように、ぱっつんぱっつんに張っている♡

 

 そんな玉袋に、鼻をつぷぷぅ……♡♡♡ っと突っ込んで……♡♡♡ たっぷりと呼吸する愛麻……♡♡


「すんすんっ……♡♡ おほっ……♡♡ くしゃぁ♡ くっせぇ~っ……♡♡」

「ひぃっ♡ くすぐったいよぉ……♡♡♡」

「おぉん?♡ なんですか♡ 文句言わないでください♡ この玉裏の筋ばったところのくっせぇのがイケないんでしょう?♡ すんすんっ♡ おほくせっ♡ くっせ~~♡♡♡」


「しかし……♡ 何時間も舐めしゃぶった分、私の唾が皮膚の角質の深い層にまで浸透してしまっていて、ほんのりと雌臭いですね……♡ おぇっ♡ これではさすがの私も興奮できません♡ よって新たな雄フェロモンの在処を探求します♡」


 玉皮三時間ぺろぺろのために敷いたお布団♡ その上で仰向けになっている裕太の、制服のシャツを脱がせ始める愛麻……♡♡♡

 中に着ていた薄いTシャツも脱がせてしまうと……乳首に近づいてきた♡


「おほっ♡ やっぱりここでした♡ 散々ちんぽと金玉を弄り回されて、放置されまくった雄乳首♡ すんすんっ……♡ うぁやっべぇ~~っ……♡♡♡」


 瞳にハートマークを浮かべ、うっとりしたような顔で、乳首をスンスン嗅ぎまくる愛麻♡

 我慢できずに、舌を伸ばし、チロッ♡っと舐めしゃぶってしまった♡♡♡


「うぉっ゛!♡♡♡」

 

 乳首に、びりりっ♡っと走る、甘い快楽の電流……♡♡

 まるでそこだけ、雌唾プールの生温泉に浸かっているような心地良さだ♡

 それを見た愛麻は、さらに唾液を足す……♡♡ んべぇっ♡ っと吐いたそれを、舌でチロチロと乳輪に塗り広げ、快楽の領土を拡大していく♡♡♡


「はぁ♡ はぁ♡ 雄雄乳首♡ 雄乳首っ♡ どうでしゅかっ?♡ ちゅっちゅっ♡ こうしてひたひたにされると、たまらないでしょう?♡ ちゅ~っ♡ ぺっ♡ ぺっ♡ れろれろっ♡ ほらお顔にも唾をあげますよ♡ かぁ~っ……ぺっ♡♡♡」

「んほぉっ゛♡♡♡♡」


 ぺちっ♡っと当たった唾が弾けて、ぷしゃぁっっ♡っと甘酸っぱい匂いが広がる♡♡♡

 三時間もねちっこく金玉を舐め続けた、汗だく一生懸命雌の乾いた唾の匂いは強烈だ♡ 一瞬で交尾欲がモリモリ復活し、金玉が忙しなくなる♡♡♡


「ふふ~んっちろちろちろちろっ♡♡♡ どうですか?♡♡♡ こうやって早くされるの、イライラするでしょう?♡♡♡」


「雄の嫌がることは全部しますよ♡ なぜなら私は遺伝子適合率百パーセントの雌だから♡ どれだけ嫌われても、繁殖本能には抗えません♡ ギリギリのラインを責められるんです♡♡ ふふ~~んべろべろべ~~っ♡♡♡ 無敵の雌まんこ艦隊だぞぉ~っ♡♡♡ ちろちろべぇ~~っ♡♡♡ べろろ~~んっ♡♡」


 散々乳首を舐めしゃぶり、たっぷりの唾でふやかした愛麻は、乳首をカリカリ引っ掻き責めに切り替えて、裕太の顔を舐め始めた♡


「うほ~~んっ♡ なんて可愛らしい顔なんでしょう♡ まるで女の子♡ おいメスは一家に一匹で良いって習いませんでした?♡ 義務教育の敗北ですか?♡ いやこれは性教育の敗北か……ぺろぺろっ♡ あんどうでもいいそんなこと♡ ちろちろぶぇっ♡ ほっぺうんめぇ~~っ♡♡♡♡」

「あひぃいいぃ~っ……♡♡♡」

「……♡♡♡ なんですかそのトロけ顔は♡ 顔面ペロペロ乳首責めですよ?♡ こんなド変態エキスパート責めで唾まみれにされて、悔しくないんですか?♡ 雌を押し倒して、種ぶち込んでわからせてやろうとか思わないんですか?♡」


「思わないんでしょうね♡ だってアナタは交尾雄♡ 繁殖雌任せの楽ちんぽっぽの雄雄♡♡♡ なんてちんぽ憎たらしいんでしょう……♡♡♡ さすがの私も海馬が暴走して脳内まんこ停留所になってしまいますよ……♡♡♡」


 舌を伸ばし、チロチロと裕太の耳穴をしゃぶる愛麻……♡♡♡

 たっぷりの唾で入口をふやかせば、あとはもう舐め放題だ♡ ほぐれた筋肉に侵入して、でろんでろんになるまで耳たぶをくっちゃくっちゃしてくる♡♡


 乳首カリカリカリカリッ……♡♡♡ ぴくんぴくんっ♡ っと暴れるおちんぽに、愛麻は太ももまんこを近づけた♡♡♡

 そのまま、裏筋ごと潰すように……ぶちゅっ゛♡♡♡

 むちむちのもも肉で包み上げて擦る……゛♡♡♡


「ずちゅっ♡ ずちゅっ♡ おほこれ♡ おほキついですねっ♡ おっほっ♡」


「敏感になった放置んぽの筋っ側♡ もちもちスベスベ肌でズリズリされたら、下半身のパイズリです♡ おほっ♡ なんですぅ?♡ そのビクビク煮え切らない態度は♡ もっとデカい声出してくださいよっ♡ 喘げっ♡ 喘げっ♡♡」


 恥ずかしくて声を我慢している裕太だが、耳穴から誘惑されると、まるで淫語で洗脳されているみたいになって、脳がトロけてしまうっ♡♡


「あゥッ゛♡♡♡ オッ゛……ほぉっ゛……!♡♡」

「ほひぃ~んっ♡♡♡ 良い声が出てきたじゃないですかぁ雄旦那♡ エゲつねぇですぜ兄貴♡ うっほ♡♡♡ 私もキモ声出しますよ♪ うっほ♡ うっほっ♪♡ ちんぽこズリズリ♡♡♡ 腿まんこでズリズリズリッ♡♡」


「あひ~~んっ♡♡ たまんねたまんね♡ 敬語キャラ崩壊♡♡ ちんぽデカ肉ですり潰す感覚優れすぎてイぐっ゛♡♡♡ まんこ共鳴アクメ跳んでくりゅっ♡♡」


 ――ずっちゅずっちゅずっちゅずっちゅっ♡♡♡

 ――かりかりかりかりっ♡♡♡

 愛麻のまんこが――ぷしゅ~~っ!♡♡♡っと弾けた♡♡♡


「イっ゛♡♡♡ イグゥッ゛!!♡♡♡」

 

 へひ~~っ♡♡っと、舌を出して、アクメ顔で裕太を抱き締める……♡♡

 ビクビクと震える痙攣雌肉♡♡♡ むっちむちエロももがちんぽをバイブする♡♡


「うぁっ゛!?♡♡♡ らめぇっ゛♡♡♡♡ ぐおぉおぉおイぐっ゛♡♡♡♡ 出るぅううぅっ゛!!!!♡♡♡」


 ――どぴゅっ♡♡♡ びゅるるるっ゛♡♡♡ どぴっ♡♡♡ びゅぐ~~っ゛♡♡♡


「っ!?♡♡ やぁん出ちゃったんですかぁ?♡ おほぅっ゛♡♡ 人のアクメパクったなぁ!?このガキぃっ゛♡♡♡ ちゅっちゅ♡ もぉゆるちませんよ?♡ おほちゅっ♡♡♡ 腿まんこ絶対離しませんっ゛♡♡♡ ちゅ~っ♡♡」

「っ゛!!?♡♡ ひぃ゛~~~っ゛!!?♡♡ 潰さないでぇっ゛♡♡♡ あぁ゛ん出るッ゛♡♡♡ 射精くぅっ゛……゛♡♡♡♡♡」


 どぷどぷと鈴口から溢れ出る精子♡ たっぷりと時間をかけて煮詰めた分、濃ゆい固形物のようなドロドロザーメンが漏れ出してくる♡♡♡

 愛麻はそれを、太ももでずちゅずちゅ潰した♡ むっちむちな女の子のスベスベ肌で、イきちんぽの弱点を磨かれて、ますます射精してしまうっ♡ ぶりぶりぶびゅっ♡♡ びゅぐっ゛♡♡♡ 三日溜めたクソのようにぶりぶりと♡ ぶりゅぶっ゛♡♡ ぼびぃっ゛……!♡♡♡


「はぁ♡ はぁ♡ ふざけるのも大概にしてくださいね……?♡♡♡ こんな交尾汁煽り見せつけられたら、さすがの共鳴まんこもブチギレますよ?♡」 


「おっぱいのビート刻んでイき潰しますからね?♡♡♡ 太ももまんこの逆襲です♡♡♡ 許しませんっ゛♡♡♡ 絶対に犯すっ゛!!!!♡♡♡」

「ふギャぅっ゛!♡♡♡♡」


 デカパイで裕太の顔面を潰し、今度は右ももと左ももでちんぽをガチッ゛♡♡♡っとギロチンして、ぱんっ♡ぱんっ♡♡♡ っと腰を打ち付け始める愛麻♡♡♡


「どうじゃっ゛♡♡♡ おほんっ♡♡♡ 交尾の真似事ですよ~っ♡♡ おほうっほんっ♡♡ おほ~~んっ゛♡♡♡」


「あぁ゛~~どちくしょうっ゛♡♡♡ このままナマ交尾に移行したかったんだが!?♡♡ ぶぉんっ゛♡♡ まぁいっかおっぱいで雄潰せるし♡♡♡ うほんっ♡ 実は体制的に、まんこ挿入とおっぱい顔面潰しの両立って難しいんですよ♪ でも太ももおまんこセックスなら、密着しながらちんぽ潰せるので、乳房乗っけ海鮮丼セックスができちゃうわけですねぇ♡ うっほ~~っ♡♡♡」


 ――ぱんっぱんっぱんっぱんっ♡♡♡ 

 太ももが弾ける度、おっぱいがずにゅっ♡♡♡ ずにゅにゅっ♡♡ っと擦れるっ♡♡♡♡

 柔らかい♡ 気持ちいい♡♡♡ 男じゃ絶対に勝てない脂肪の塊♡♡ むわぁ♡と香る甘すぎる匂い♡ 汗の甘酸っぱい匂いも混じった雄をダメにする強烈交尾臭♡♡♡

 むわっ♡むわぁっ♡むちぃっ♡♡♡ 潰されている裕太の顔面と乳房の隙間から、湯気のようにもわもわと噴き出る余ったフェロモン♡♡♡ これらが一匹の雄を手に入れるために分泌されている♡♡♡ あまりに過剰な毒ガス攻撃だ♡♡


「ごへブふっ゛♡♡♡ ぶひぃぉいっぃつ゛!!♡♡♡」

「うるさいっ♡♡♡ うるさ~~いっ♡♡ ふんふんっ♡♡♡ 交尾中はお静かにっ゛!♡♡♡ 図書館だと思ってくださいね!?♡♡♡ うほぅ♡ あ、そうでした私生徒会長の前は図書ぃっ゛――ほ~~ぅ♡♡♡ そんなことどうだっていいんだいっ♡♡♡ 太ももでちんぽ挟んでぱこぱこしてちんぽわからせるんだいっ♡♡♡」


「ほぉ~らどうですかぁ木在くぅんっ♡♡ おっぱいむにゅむにゅ気持ちいいですね?♡♡♡ ムラムラしますね?♡ その湧き上がる種衝動を全て遺伝子の核に変えてください♪♡♡♡ そしたらムチムチももまんこ下がりますからね♡ 下がって搾ってびゅ~~♡♡ 搾ってびゅっびゅ♡ びゅ~~っ♡♡♡」

「んぎひぃいぃいいぃっ゛!!!♡♡」


 ――ぱんぱんぱんぱんっ♡♡♡ トドメを刺すような高速ムチももピストンと――。

 ――ぱんっ゛!!♡♡ ぱんっ゛!!♡♡

 一発で仕留めるような重撃ピストンのコンビネーション♡♡♡

 金玉が持ち上がる♡♡ 蒸れ蒸れおっぱいの下敷になりながら――。


 ――ぶびゅっ゛!!!♡♡ ぶぽりゅっ゛!!♡♡♡ ぶぴぶぴびゅぐ~っ゛!!!♡♡♡♡


「は~~~大量射精来たぁ゛~~ッ゛♡♡♡ おっほぅ゛♡♡♡ たまんねですっ♡♡♡ ふほぅっ♡♡♡」


「あ゛~~びゅるびゅる種おしっこぎんもぢぃ゛~~ぅっ゛♡♡♡ うっひょ~~っ゛♡♡♡ おんおんっ゛♡♡♡ まだまだぁっ゛♡♡♡ 最後までっ゛……ふんっ゛!!♡♡ 出し切ってくださいっ゛……ふんっ゛!♡ ふんっ゛!♡♡」


 ばちんっ゛♡ばちんっ゛!♡♡♡ っと叩きつけられる、ふわふわむちむちの太ももおまんこに、ザーメンがどぴゅっ♡ どぴゅるっ♡♡♡ っと噴き上がってしまう♡♡♡ 

 明らかに過剰な精液のカツアゲっ♡♡♡ 子種刈りに遭った哀れな雄♡♡♡


 被害者ちんぽは、それでも勃起し、金玉と戦い続ける……♡♡♡


 愛麻は、玉袋をガシッ♡っと掴み、丁寧に揉み揉み♡ した♡


「ふふ~ん♡ さすがですね遺伝子適合率高すぎエリート雄♡♡♡ まだまだたっぷりと種汁が詰まっています♪♡♡♡ これは繁殖に十分すぎる量です♡ つまり――種付けの練習ができますね♡♡♡」


「こ~びですよこ~び♡♡♡ 粘膜の擦り付け合いごっこ♡ いいえ――ごっこではありませんね♡ 妊娠の可能性が低いとはいえ、これは列記とした初めてのおちんぽセックスです♡♡♡ おまんこびしょ濡れます♡ ほらもうこれすっごいやばくっせぇ……♡♡♡ おほぉ……♡♡♡」


 指でくちゅくちゅとかき混ぜたおまんこ肉♡ そこでたっぷりと掬い取った膣液を、裕太の鼻の下に塗りたくる愛麻……♡♡♡


「ほらこれどうです?♡ 臭いでしょう?♡ 女の子は優しい甘い香りがするなんて嘘♡ この煮詰めた酸っぱいいちごジャムのような匂いが本性です♡ 雌はみんな、ムラついて本気になった時だけ、この匂いをぶわっ♡っと一気に分泌し、雄をわがものにしてしまうんです……♡♡♡」

「ふひゃぁ゛……♡♡♡ イぐぅ゛……♡♡♡」

「は?♡」


 ――どぴゅるっ……♡♡♡♡


 漏れてしまった♡ あまりの繁殖専用フェロモンに♡♡♡

 愛麻は慌てた様子で、金玉を揉み揉みし始める♡♡


「落ち着いてください♡ ちんぽめっ♡ めっっ!♡♡ 金玉揉んで急いで今出した分のヤツを補充――」

「あぁごめぇんまた出ちゃうぅ゛♡♡♡」


 ――びゅるるっ♡♡♡


「そんなっ――♡♡ いけませんっ♡ いくらまんこの匂いが激熱赤ちゃん確定演出フェロモンすぎるとはいえ、出しすぎですっ♡♡♡ くそっ……♡♡ こうなったらっ……♡♡♡」


 愛麻は、鼻の下にたっぷりと塗りたくったまんこ汁を、自らじゅるじゅると啜り、舐めしゃぶった♡♡


「おぇ゛~~~っ゛♡♡♡ 最悪っ♡♡♡ 最悪ですぅっ♡♡♡ 自分のまん汁飲むなんてぇっ゛♡♡ でも交尾のため♡ 交尾のためぇっ゛……くひゅぅっ゛♡♡♡」


 涙を流しながら、舌でべるんべるんっ♡っと裕太の鼻の下を舐め回し、マン汁を回収する愛麻……♡♡♡

 ぺろぺろと舐められる度、柔らかい舌が、にゅぷにゅぷ這い回ってきて、気持ちいい♡ まるでおまんこナースに癒されているみたいな感覚になる……♡♡♡


「ほっ゛♡ ほひぃ゛……゛♡♡♡」

「ふぅ♡ ふぅ♡ よかった♡ ちんぽ落ち着きましたね?♡ 全く……びっくりさせないでくださいよ♡ このまま膣臭だけで金玉出し切られちゃったら、どうしようかと思いました♡ 交尾液の無駄遣いはやめてください♡♡♡ 玉袋種貯蓄、お願いします♡ 積み立てちんぽです♡♡♡♡」


「私は生徒会長ですからね♡ 子種の貯蔵、卵子の保管♡ 全部任せてください♡ さぁ交尾しますよ木在くん♡ いえここは敢えて――ちんぽマンと呼ばせて頂きましょうか♡ ちんぽマン♡ ちんぽまんこの略です♡ いやしかしそれではまるで私たちのお笑いのコンビ名のようになってしまいますね♡」


「……?♡♡」


 いよいよ交尾ができる……♡ という高揚感からか、愛麻はわけのわからないことを口走ってしまう♡

 理解できない、淫語でもない言葉のせいで、裕太のちんぽがヘナッ……♡♡ っと折れてしまいそうだ!♡♡♡


「ほぉおおぉん嘘嘘嘘ぉっ゛!♡♡♡ もう交尾関連ジャンル以外のこと呟きませんっ゛!♡♡♡ 優秀なおまんこAIが最も優れたワードを導き出しますっ゛♡ だからちんぽ萎えないでください♡ ほ~ら交尾のお姉さん来ましたよ~♡ 赤ちゃん産んであげちゃいますよ~♡♡♡」


 密着し、おまんこの入口をずにゅずにゅと素股のように擦り付けて、耳元で雄をたぶらかす♡♡♡

 たっぷりの淫語と吐息責めで、おちんぽ復古の大号令♡ おっぱいも贅沢に使って全力交尾アピールっ♡♡♡♡


「ほぉらおちんぽ♡♡♡ おっぱいぷるるんっ♡♡ ちんぽちんぽ♡ ちんぽ良いですね?♡♡ 私もちんぽあります股間の上っ面に♡♡ 使えないちんぽですが♡ ちんぽ持つもの同士仲良くしましょう♪ ちんぽちんぽっ♡ お~ちんぽ♡」


「ところで私は穴……♡♡♡ ちんぽ入れるための穴もあるんですが♡ おちんちんをきゅうきゅうに締め付けて、種をぎゅるるっ゛♡っと搾り取って、卵と混ぜて赤ちゃんにできちゃう優秀なミキサーふわふわ膣を搭載しているのですが♡ 交尾はいかがかな?♡ 交尾は♡」

「ひぁっ♡ しっ、したいですぅ……♡♡」

「……!♡♡♡ したいですかそうですか!♡ おっほ!♡ 雄に誘われちゃ仕方ねぇな♡ じゃあおまんこスタンプゲームしましょう♡♡♡」


 ぐぐぐっ゛ッ……♡♡♡♡ っと上げた腰を……。


 ――どちんっ゛♡♡♡

 思いっきり裕太の股間にぶつける♡


「っ゛!?♡ ぐへっ゛♡♡♡」

「ほ~らどうですか?♡ これを何度も繰り返せば、いつかは生ちんぽが、一気におまんこにずにゅにゅにゅっ゛♡っと入ってしまいます♡」


「散々蒸れに蒸らされた、私のエロまんこ♡ ヒダはたくさん生えていて、それぞれが独立した動きでちんぽを包み込み、撫で回します♡ 一切の容赦がない搾精まんこです♡♡♡ もう一発行きますよ?♡ ふんっ゛♡♡」


 ――どちんっ゛♡♡♡


「ぐへっ゛♡ やめへっ゛♡♡♡」

「ちっ♡ ハズレですか♡ おらっ゛!♡♡♡」


 ――ぱんっ♡♡♡♡


「あぁん今惜しいですね♡ おほっ♡ おまんちょ濡れ濡れのヤツ叩き付けられるの、それだけで金玉が揺れてびっくりして種漏れ起こしそうですね♡ このままだとまた無駄撃ちされてしまいそうなので、次で決めます♡ ふっ゛――」


 ――ずにゅにゅにゅにゅっどちんっ゛!!♡♡♡


「ウホ~~~入ったぁ~~~っ゛♡♡♡♡」

「~~ッ゛!!!♡♡♡」

「おっふおっふ♡♡♡ おやべっ゛♡ 反発エッぐぅ゛♡ 肉壁ぐぁ゛~~って押し広げようとしてくるぅちんぽぉ♡♡♡ ……って違うか♡ 私が締め付けているせいですね?♡ 尿道狭まって辛いですか?♡ その分射精感相当高まりますよ♡ 交尾のことは雌に任せてください♡ 搾精を開始致しますっ♡ ふんっ♡」

「あっ゜♡♡♡」


 ――ぱんっぱんっぱんっぱんっ♡♡♡♡

 愛麻がたっぷりと腰を打ち付け始める♡ 乳首に指をセッティングして、かりかりかりかりっ♡♡♡ ど初っ発とは思えないほどの高刺激三か所責め♡♡♡

 肉に包まれたちんぽは、まるでそこだけがお湯に浸かっているように生温かく、この世のものとは思えないほど気持ちいいヒダたちに、ぞりゅぞりゅと磨かれて気持ちいい♡♡♡ 金玉の筋がヒクヒクするっ♡♡♡


「ほほんっ♡ ほぉ゛~~んっ゛♡♡♡ どうですか?♡♡♡ これが本気セックスですっ♡♡♡ 散々焦らしてくれましたね!?♡♡♡ 一晩寝かせたカレーのようにお預けセックスふんふんふんっ゛♡♡♡ 許せんっ゛♡♡ 犯すぅっ゛!♡♡」

「ひゃぁ待ってぇっ゛!!♡♡ 出ちゃうからぁっ゛!!♡♡ もぉ少しゆっくりぉほっ゛――」

「そいつはきけねぇ話ですねぇ木在くん♡ ふんふんふんふんっ♡♡ これは遊びじゃないんですよ?♡ 遺伝子適合率の高い私たちのセックスは、どちらがより相手を深く愛せるか――そんな争いなんです♡♡♡♡ おほうほっ♡♡ 絶対私の方が愛情深いってことを証明してやるぅ゛~~っ゛♡♡ ぶっほ~~っ♡ おぅおぅっ゛♡♡ ブモ~~~ッ゛!!♡♡♡」


 たっぷりと垂れてくる涎が胸の上で弾ける♡ 愛麻はそれをローション替わりにして、乳首をひったひたにしてカリカリこりこりツンツンツンッ♡♡♡♡ たっぷりと責め立ててくる♡ まんこを締め付けてくる♡♡♡

 快楽の波状攻撃で、早くも金玉が緩み始めた♡♡♡ ちん先が開花前のつぼみのように膨らんだことを膣で認知した愛麻は、嬉しそうに舌をヘッヘッ♡♡ っとみっともなく伸ばしながら、交尾液受付の祝詞を歌う――♡♡♡


「ぐほっほっ゛♡♡♡ 孕みます孕みますっ゛♡♡ イきまんこ孕む孕むやんっべぇ~~っ゛♡♡♡♡ おっ゛!♡♡♡ 安全日ですからね♪♡ 安心して中出しできる全力ぴゅっぴゅ記念日の略で安全日♪♡ 後先のことなんて、な~んにも考えず、ただ金玉の衝動を全部雌穴に押し付けてください♡ 捻じ込んでくださいぉっ゛ほ~っ♡♡♡ 私全部受け止めますからぁっ♡♡ まんこ種便所にしますからぁっ゛!!!♡♡ らしてぇっ゛!!♡♡♡」


 ――ぱんぱんぱんぱんっ゛――ぎゅっ゛!!!♡♡♡


「ッ゛!!?♡♡ ぎゅぁぅつ゛♡♡ 膣締まッ゛――♡♡♡」

「もう逃がしませんっ゛―― イきなさいっ゛!!!♡♡♡」

「ぁ゜!♡♡♡」


 ――どぴゅっっ゛!♡♡♡どぴゅっ゛!!!!♡♡ びゅぐっ゛♡♡♡ びゅるぅ゛~~~~っ゛!!!♡♡♡

 とんでもない質の射精……♡♡♡ ぶりぶりと、金玉から管を通って直接新鮮ぷりぷり子種が膣奥へと送り届けられる……♡♡♡


「ふほぉんっ♡♡♡ ほほほぉんっ♡♡♡ ちんぽ便所やっべっ♡♡♡ うっほ♡♡♡♡ まんこ腐るっ♡♡♡ おほ~~っ♡♡♡♡」


「おらもっと息み散らかしてザーメンびゅぐびゅぐするんですよほらっ゛♡♡ おぉんっ゛!?♡♡♡ 交尾ナメてんじゃねぇぞ雄ぅっ゛!!!♡♡ これが着床かどうかは私が判断しますからねっ゛!!!♡♡ 受精させてもらいますよっっ゛!!♡♡ 種植えの試験開始じゃおらぁっ゛!!!♡♡♡」


 またしても興奮で言語野が繁殖欲に浸食されてしまった愛麻は、支離滅裂なことを口走りながら、ぱんぱんぱんっ♡♡♡ っと腰を打ち付ける♡

 長いデカパイが、もにゅぅ……♡♡♡ っと垂れて、裕太の顔面を覆い隠してしまった♡♡♡

 むわぁ゛~~っ゛♡♡♡ っと香る、汗だく乳房の甘ったるい匂い♡ 肺がトロける♡ 射精中なのに、後ろからまた新しい精子がせり上がってくるっ゛♡


「ふぅ~ぅっ゛♡♡♡ あ、こうすればよかったんですね♡ ほんほんっ♡ 交尾中におっぱい顔面潰しはできないかと思っていましたが、ふんっ゛!♡♡♡ こうして長乳置き場にしてやるだけでよかったんだ♡ な~んだ交尾って楽勝♡ さすが生徒会長のわたち♡ 問題解決能力高すぎ♡♡♡♡ おぉんっ゛!♡♡♡」


「ほ~ら木在くん♡ ケツ肉の弛み感じてますか?♡ 連続セックスはいかがかな?♡ イきたてちんぽヒダでゾリゾリ磨かれて切ないでしょ?♡ 金玉もきゅ~~♡♡ ってなっちゃうでしょう?♡♡」


「それがセックスの狙いだ!!! 雄ッ゛!!!♡♡♡ 歯食いしばって黄ばみ汁出せやコラァッ゛!!!♡♡」


 ――ぱんぱんぱんぱんぱんぱんっ゛――……♡♡♡♡


 愛麻による鬼の搾精は――その後、精子が枯れて、ちんちんからぷしゅっ♡っと空気だけが出るようになるまで、しばらく続いたのだった――……♡


 ◇


「ふぅ~っ♡ 朝日が眩しいですねぇ♪ 木在くん?♡」

「ほ、っへぃい……♡♡♡」


 結局、朝まで犯されまくってしまった裕太……♡♡♡

 ちんぽはさすがにしなっしなだが、開発された乳首が元気♡ 背の高い愛麻に後ろからむぎゅっ♡っとハグされて、かりかりかりかり♡ 執拗にいじくりまわされている♡


「おっほ♡ 朝日と共に木在くんの頭皮を嗅ぐのやめられません♡ 病みつきです♡♡♡ すすぅ~っ♡ ……おほ~♡ 私、朝はトースト派でしたが、木在くんの香ばしい頭皮の匂いで十分かもしれません♡ それから、おちんぽミルクも頂ければ、完璧な朝食では?♡♡」

「ひぃっ♡ もう出ないからぁッ゛……♡♡♡」

「わかってますよ♡ でも困りましたね♡ 私、朝はミルクを飲まないと力が出ないんです♡ おっぱいがシナシナに干からびてしまいます♡」


「あ……♡♡♡」


 愛麻は、何かを想い付いた様子で、裕太を押し倒し……乳首をちゅうちゅう吸い始めた♡♡♡


「っ゛!?♡♡ ひゃぁっ゛♡♡♡ やめそれっ゛♡♡ オホッ♡♡ すぐイっちゃうからぁっ゛!♡♡♡」

「むふ~~っ゛♡♡♡」


 ――むぎゅっ♡♡♡


「っ゛~~!?♡♡♡ あがはっ゛――♡♡♡」


 乳首イきを繰り返す裕太を、むぎゅっ♡っと雌肉で抱き締め、閉じ込める♡♡ これでもう逃げられない♡♡

 自由を奪ったところで、おっぱいちゅっちゅ♡ 雄おっぱい乳首を舌でチロチロしてちゅっちゅっちゅ~~っ♡♡♡


「ふふぅ~んっ♡♡ どうれふか?♡♡ こ~してハグしゅることで、快感を逃がふぇまへんっ♡♡ ちゅっちゅっ♡♡♡ 内側にかいりゃくがたまりぃ♡ おほっ♡ ぺろぺろっ♡ 染み出す乳汗があまぁ~いミルクみたいになるんでちゅね~っ♡ おほちゅっ♡♡ ちゅっちゅ~~っ♡♡♡」


 (これでもし将来子供ができた時、私が忙しくて授乳できなくても、木在くんの甘い乳汗雄ミルクで栄養補給ができますね♪)

 (しかし、先に私が味見をしておかねば……ふんっ♡)


「じゅるるるるる~~っ♡♡♡」

「イぎゃぁ゛~~~っ゛!!!♡♡♡」


 さすが生徒会長……♡ 未来を見通す能力が高い♡

 しかし、繁殖にセンスが割かれすぎた結果、雄を思いやるスペースがなくなり、ほぼ全ての責めが獰猛になる♡

 乳首をちゅぱちゅぱと吸われながらの、玉揉み……♡♡♡


 この女、乳責めで時間を稼いで、その間に搾り立てミルクを煮込ませるつもりなのだ!♡♡♡♡


「ふふ~んっ♡♡ あ~~おっぱい美味しゅぎ~っ♡♡ ちゅぱちゅぱちゅっちゅ♡♡♡ んぉ……?♡♡」


 ――とろぉっ……♡♡♡


「あん……その手がありましたか♡」


「ありがとうございます木在くん♪♡ 私のために『特濃我慢汁』を出してくれたんですね?♡」

「ひゃぁ違っ゛――オッ゛!♡♡♡」


 もう遅い♡ ぱくっ♡ っと咥えられたペニスを、じゅるじゅる吸われてしまう……♡♡♡ 

 柔らかい舌にぺろんぺろん弱いところを嬲られて、鈴口をじゅるじゅるされて……♡ ぶびぶびっ♡っと、精液のように、我慢汁が噴き出てしまった♡

 愛麻はそれを、たっぷりと吸い出し……♡♡ 恍惚とした笑みを浮かべて、裕太を抱き締めた♡


「う~~んありがとうございます♡ ちなみに今日から三日間、私と木在くんは都合による欠席♡ としておきました♡」


「丸一日精液煮込みに使うのもありですね……♡♡ こんなに美味しい我慢汁を出せるんですから……じゅるりっ♡♡」

「ひぃっ゛……♡♡♡ 勘弁してぇっ゛……♡♡♡」


 これから始まる地獄の搾精合宿に、金玉が怯え、筋がびくんっ゛ッ……♡っと震えてしまう裕太だった――……♡♡♡

『遺伝子適合率100%』のヤバイ生〇会長に目を付けられて結婚前提ラブラブ搾精でち〇ぽイかされちゃう話【18000文字程度】

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