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クラスメイトの美少女の『犬』にされて『ソフトな甘々M向けプレイ』をさせられちゃう話【18000文字程度】


クラスメイトの美少女の『犬』にされて『ソフトな甘々M向けプレイ』をさせられちゃう話。


 ……可愛いなぁ。

 教室の窓から、美少女を眺めている。

 五百森果南さん。黒髪ショートで、おっぱいの大きい女の子。

 誰にでも優しくて、明るい美少女だ。

 おっぱい……柔らかいんだろうなぁ。

 横を通るだけで、良い匂いするもんなぁ。

 嗅ぎたいなぁ。揉みたいなぁ……。


「……っ!」


 危ない。目が遭うところだった。

 これ以上はやめておこう。バチが当たる。


「おはよ~っ」


 五百森さんが教室に入って来た。

 すぐに人が群がる。一軍女子ばかり。あの空間、絶対に良い匂いするよね。混ざりたいなぁ。

 

「……っ!?」


 あっ、危ないっ。今度は少し目が遭ってしまった。

 僕みたいな童貞陰キャ窓際族は、美少女と目を合わせるだけで犯罪だからな。気を付けないと。


 五百森さんの席は、僕の右斜め前。僕は窓の外に視線を向ける。


「あぁうん。見たよ? やっぱりいいよねぇ恋愛ドラマって」


 恋愛ドラマの話かぁ……。

 ……五百森さんって、彼氏、いるのかな。

 いるに決まってるよな。あんなに可愛くて、おっぱいがデカくて、良い匂いがする上に、性格まで完璧なんだから。

 はぁ……。来世は、五百森さんみたいな人と付き合ってみたいなぁ。


 ◇


 今日も何もない、素晴らしい一日だった。

 よし。帰ろう。帰ってシコろう。僕は帰宅部ならぬシコり部だ。

 リュックを背負ったところで、声をかけられた。

 ――五百森さんに。


「潮田くん。ちょっといいかな」

「うっ、うん。どうしたの?」

「潮田くんにしか、頼めないことがあって……。この後、時間ある?」

 

 ……え、なにこれ。

 五百森さんの顔は、真っ赤だ。

 ひとまず、頷いて。五百森さんについていく。

 なにこれ、なっ……えっ?

 ……告白、とか?

 い、いやいや。さすがにありえない。だって、僕だぞ。見た目も女の子っぽいし、全然男の魅力なんてないじゃないか。五百森さんの彼氏にふさわしくなさすぎる!

 

「ここでいっか……」


 到着したのは、屋上……。風に乗って、五百森さんの甘い匂いが香ってくる。

 

「えへへっ。ごめんね? ついて来てもらっちゃって」

「ぜっ、全然。それで……。……どのようなご用件でしょうっ」

「うん……。単刀直入に言うね」


 五百森さんは、胸に手を当てて、緊張した様子で、口を開いた。


「……私、犬がほしいの」

「……」

「……」

「……あ」


 肩の力が抜けた。なんだ……犬の話か。

 僕の家では犬を飼っている。その話をしたことは、もちろんないけど、席も近いし、犬の毛とかがリュックについてるのを見たのかな?


「はぁ……。なんだ、そんなことか。いきなり呼び出されたから、告白でもされちゃうのかって、ビックリしたよ……」

「え?」

「あっ」


 しまった。急に力が抜けたもんだから、余計なことを。


「ごめんごめんっ。あっ、ありえないよね。五百森さんが、僕に告白なんてさ。立って――」

「告白みたいなもんだけど?」

「……はい?」

「犬って言っても、誰でもいいってわけじゃないの。ちゃんと私の中で基準があって。あのっ、恋人……みたいな感じ? 恋人の亜種? だからその、えっと。つまり……。……好きです。あなたのことが」

「……」


 ……あ。

 わかったぞ。

 僕は多分、夢を見てるんだな。

 ベタだけど、ほっぺを抓ってみよう。


「いっ゛……」

「なにしてるの!? 大丈夫!?」

「はっ……!」


 五百森さんが、僕の張れた頬を、撫でている……?

 この弾力。匂い。間違いない……本物だ。これは夢じゃない! 現実だ!


「なっ、なんでっ。五百森さんが、僕のことを……?」

「なんでって……。聞く? 何時間もかかっちゃうよ?」

「あのっ、とっ、とりあえずっ。ほっぺはもう大丈夫だから、手を……あぅっ」


 逆の頬にも手のひらを添えられて、ぎゅぅっ……っと挟まれてしまった。

 

「ちっちゃい顔……。女の子みたい♡ むちゃくちゃにしてあげたくなっちゃうよ……♡」

「へふっ♡ いぉもぃさっ、んっ♡ やんめぇっ……♡」

「あははっ♡ 何言ってるかわかんないや♡ ……はぁ。最高♡ 可愛すぎる♡ 私の彼氏くん♡ 可愛い可愛い子犬ちゃん♡ あ……違うか。まだ返事、もらってないもんね?」

「えぅっ……」


 ぱっ……っと、両手が離れた。

 五百森さんは、真っ赤な顔で、僕をジッと見つめてくる。


「……僕も、好きです。五百森さんのこと」

「じゃあ、犬になってくれる?」

「いっ、犬っていうのが、さっきからよくわかってないんだけど……」

「うん。じゃあしっかり説明するね? 座って?」

「は、はい……」


 そんなにしっかり説明するつもりなのか……。


「私、ソフトなSなの」


 とんでもない会話の切り出し。


「へっ、へぇ……」

「うん。でもさ、ソフトなMは多いけど、ソフトなSってあんまりいなくない? エロ漫画やエロ小説を読んでても、だいたいちょっとやりすぎなんじゃないかってくらい、過激な女の人が多いと思うんだ」

「まぁ……確かに?」

「あっ、ごっ、ごめんね? 引いてるかもしれないけど、続けさせてもらうね」

「……」

「例えば、私は……。自分に懐いてくれて、顔とか舐めてくれて、匂いとか嗅いでくれて、いっぱいいっぱい甘えてくれる、わんちゃんみたいな彼氏がほしいって思ってるの。でも、エロ漫画を読んでると、男の人を犬扱いする時って、すぐにリードを付けたり、極端なプレイしたりするでしょ!? それってもうなんていうかさ……! 辛い麵に唐辛子とタバスコを入れてる……みたいなさっ。わかる!?」


 ちょっとわかる気がした。辛い麺の例えは、微妙だけれども……。

 僕も、どちらかと言えばMだけど、M向けのエロ作品って、結構過激なヤツもあるもんなぁ。もちろんそれはそれで良さがあるけど、ソフトなヤツって案外少ないのかも。


「なんていうかさ。もちろん女性上位は素晴らしいことだと思うんだよ。エッチなことは、女の子がリードするべきだって、私は常に思ってるよ。でもでもっ! だからって偉そうにしちゃダメだと思うんだよね! リードつけて首を引っ張るなんて、傷害罪で訴えられたら負けちゃうかもしれないんだよ!?」

「おっ、落ち着いてよ……」

「ごめん……。だから、私は潮田くんに、そんなことしないよ? もちろん、たまには興奮しすぎちゃって、変なことしちゃうかもしれないけど、やっぱり基本には、君みたいな可愛い子を甘やかしてあげたいっていう気持ちがあるから……。……あの、だから。そろそろ……いいかな」


 五百森さんは、急に仰向けで寝転んだ。

 制服の上からでもわかる、ボリューミーなおっぱいが、山になっている。スカートから覗く生足が、とってもセクシーだ。

 両手を広げて……スケベな表情を見せてくる。


「……おいで?」


 プツンッ♡ っと、頭の中で、何かが切れる音がした。

 呼吸が荒くなる。興奮で、視界がボヤける。五百森さんが、首を傾げた。


「どうしたの? 来ないの?」

「えっ……っと。どういけば……?」

「好きなようにしてごらん? 甘やかしてあげる♡」

「あっ、あ……♡♡」


 ひとまず、ゆっくりと体を密着させてみる。

 むにゅっ……ふにゅっ……♡♡

 えぁっ……♡ なにこれっ……♡ お布団?♡ 

 女の子の体、柔らかすぎる……♡♡♡ ゆっくり体重をかけると、かけた分だけ、沈んでいく♡


「あっ♡」


 思わず、おっぱいに顔を埋めてしまった♡ ここっ、匂い濃ッ゛……♡♡ 甘い香り♡ 人からする匂いとは思えないほど甘い♡

 

「おっ、ひゃっ?♡♡」

「よしよし♡ いいこだね♡ たくさん甘えていいんだよ?♡ もっと深いとこまでおいで?♡」

「あぅ~……♡♡」

 

 頭をわしゃわしゃ撫でられてる♡ 本当に犬扱いされてるんだ♡

 制服の素材の心地よさと、おっぱいの弾力と温もりで、どんどん思考が甘く溶けていく♡ 頭を撫でる柔らかい手も気持ちいい♡ ほひゃぁ……♡ これやっばいなぁ♡ 女の子に包まれるのって、こんなに幸せなんだ♡

 僕と五百森さん、そんなに背丈は変わらないのに♡ 母性で全身包まれてるみたいな気持ち……♡♡


「溶けちゃうよね……♡ 密着するの♡ 動物同士だから、抱き締め合うだけで、オキシトシンっていう、脳が幸せでいっぱいになるホルモンが分泌されるんだよ?♡」

「はぁ♡ はぁ♡ そうなの……?♡♡♡♡ へぅっ♡ おへっ♡」

「ねぇわんちゃん……。顔上げて?」

「へいっ……?」

「わんちゃんに、私の顔を舐めてほしいな♡ 愛を表現して? 飼い主の私を、誰より愛してるって証明してほしい……♡♡♡」

「なっ、舐めるの……? 顔を……?」

「うん♡ 舐めて? どこだっていいんだよ? 柔らかいほっぺとか。ぷるぷるの唇とか……。あ、髪の毛の生え際でもいいよ? とにかく、好きなようにして?」


 五百森さんは、両手を広げて、無抵抗になった。体の力が抜けたのがわかる。本当に? 本当に舐めてもいいの? 僕は……。勇気が出なくて、控え目に、頬に舌を伸ばした。


「れろっ……。……ぅ♡」


 なんか甘い味がするんだけど……? 

 舌が、にゅぅっ……っと沈んで、閉じ込められてしまいそうだ♡


「ひゃんっ♡ くすぐったぁい♡」

「ごっ、ごめんっ♡」

「いいの♡ くすぐったいのが好きなの♡ もっとたくさんペロペロしていいんだよ? 遠慮なんてしないで?♡ 君は……私のお犬さんでしょ? 好き放題してよ……♡♡♡」

「はぁ♡ はぁ♡ ごめん……五百森さんっ♡ れろっ、れろぉっ♡♡」


 五百森さんのほっぺを、何度も舐める♡ ぺちゃぺちゃと音が鳴って、五百森さんのスケベな声と混ざって、興奮する♡

 段々と欲望が抑えきれなくなってきた。僕は……唇を舐めてしまった♡ 五百森さんの、柔らかくてぷるぷるな瑞々しい唇を♡ れろんっ……っとひとなめすると、甘酸っぱい味がした。五百森さんの唾液? もっと欲しくなって、夢中になってペロペロしてしまう♡


「あっふっ♡ ひゃはっ♡ 積極的ぃ♡ スイッチ入っちゃった?♡ んほっ♡ 喋れないっ♡ はひっ♡ ひんっ♡」

「はふっ♡ れろれろっ♡ 五百森さんっ♡ はふっ♡ 五百森さんっ♡♡♡」

「はぁい?♡ 聞こえてるよ?♡ 大丈夫だからね♡ ちゃんとできてるから♡ そのまま続けて?♡」

「ぅ~~……♡♡♡」


 頭をなでなでされて、体の力が抜けてしまう♡ 撫でられた部分が溶けて、幸せになっていく感覚♡ 甘い匂いで肺がいっぱいになる♡ しばらく唇を舐めていると、五百森さんの口が開いて、中に出迎えられた♡ むわっ……♡ っと甘酸っぱい匂いの塊が噴き出してくる♡ 中はもっとジューシーだった♡ 果実の汁みたいに、唾が溜まっていて、そこに舌がちゃぷちゃぷ♡ と浸かる♡ 僕は必死になって、五百森さんの唾液を吸った♡ 舌で、歯茎を舐め回して、涎を欲しがった♡


「はふっ♡ はふっ♡ れろれろっ♡ はぁ♡ はぁっ♡♡♡♡」

「んっふ♡ へふっ♡ しゅっ♡ しゅごっ♡ しぉらくっ、んっ♡ へひっ♡ きしゅっ♡ とろけちゃっ♡ あふんっ♡ ふんっ♡♡♡」

「ちゅはっ……♡♡♡ ……へっ♡ へっ♡」

「もぉ……♡ 本当にわんちゃんみたいだよ?♡」

「ごめん……♡♡♡」


 舌をみっともなく垂らして、僕は呼吸を荒くしている。水を欲しがる犬みたいだ。

 五百森さんが、腕を首の後ろに回してきて、抱き締められる♡ 密着度があまりにも高いハグ♡ おっぱいが、体重をかけると、むにゅ~っ……♡ っと潰れていくのがたまらない♡ ずっとこうしていたい……♡♡♡


「ねぇわんちゃん……♡ お願いしたいことがあるの……♡」

「なに……?♡」

「わんちゃんが、おしっこしてるところ、見たいなぁ……♡」

「え……♡ おしっこ……?♡」

「うん……♡ 犬なら、飼い主に見られてても、平気でおしっこできるでしょ……?」

「い、いいけどっ。五百森さんは、僕がおしっこしてるとこなんて、見たいの……?」

「当たり前じゃん……♡ 私の性欲を舐めないほうがいいよ? 潮田くんが、何をしてるところだって、ずっと見てたいもん♡ 朝起きるところから、夜寝るまで、全部、全部……♡♡♡」


 ぎゅぅっ……♡ っと抱き締められるのが、離したくないって言われてるみたいで、僕はとても興奮した♡ この人のためなら、恥ずかしいけど、おしっこを見せたいと思った♡

 きっと、犬の真似をするのだから、このまま屋上で……とか、木の陰で……とか、させられるのかと思ったら、まさかの――男子トイレでさせられることになった。


「だっ、誰か来ちゃうかもしれないのに……」

「大丈夫だよ♡ この時間は平気♡ ほら……おちんちん出して?」

「うぅっ……♡」

「……わぁ♡」


 後ろから、五百森さんに抱き着かれている。甘い匂いを嗅がされて、勃起しそうになる♡ 背中でおっぱいが潰れてる……♡ そんな状態で、いつもみたいにおしっこを出せなんて言われても、困ってしまう♡


「ん? どうしたの? しぃしぃしないの?」

「なんか、出しづらいよ……♡ せめて、くっつくのだけでもやめてもらえない……?♡」

「ダメだよぅ♡ 潮田くんは、わんちゃんなんだよ? おしっこを見られたって、恥ずかしくないの♡ 大丈夫だから♡ じょぼじょぼ~ってしてごらん?♡」

「あっ、ちょっと……!♡」


 五百森さんが、僕のちんぽを握ってきた♡ 

 やばい♡ 柔らかい手♡ 女の子のスベスベの肌に、ちんぽ包まれてっ゛……おしっこなんてできない♡ 勃起しちゃう♡ しちゃうぅっ♡


「ほらほら頑張って~? おしっこしぃしぃしてっ……あ。あれっ?♡ なんか……固くなってきちゃった♡ むくむくぅって成長しちゃってる♡ 違うよ? それ♡ 排泄しなきゃ♡ 交尾じゃないのっ♡ おちんちんひっこめろ~♡ わんちゃん……めっ♡ おちんこ固くしちゃ、めっ♡」

「ひんっ♡ こっ、擦らないでぇっ♡ もっと固くなっちゃうぅっ♡」

「……ねぇわんちゃん♡ おちんこシコシコして、真っ白なおしっこを、びゅ~♡ ってしたら、萎んで、おしっこできるようになりそう……?♡」

「えぇっ?♡ だっ、ダメだよそんなっ♡ 待って五百森さんっ♡ あっ゛♡ 待ってっ゛!♡」

「待てないよ♡ 待て……は、飼い主が犬にすることでしょ?♡ 潮田くんはわんちゃんだよ?♡ 飼い主は私♡ ほらぴゅっぴゅ~♡ ってして?♡ 私は潮田くんの種蒔きじゃなくて、おしっこをじょぼじょぼ~♡ ってしてるところが見たいの♡ 早くイけ♡ イけっ♡」


 耳元で囁かれて、おちんちんシコシコされて……♡ あぁマズい♡ もうイっちゃう♡ 早漏ちんぽ♡ 金玉上がってきたぁっ゛♡


「ダメぇええぇっ♡♡♡ 本当に無理ぃっ♡♡♡ 出ちゃうぅぅっ♡♡」

「出せっ♡ 出せっ♡ 潮田くんがいけないんだよ?♡ 悪いわんちゃんはしつけてあげなきゃ♡ 飼い主の責任だもん♡ ねぇどうしておちんちんが固くなっちゃったのかな? おしっこしてって言ったよね? なんで交尾モードになっちゃったの? 教えて?♡」

「だってぇ……♡ 五百森さんが、柔らかいからぁっ……あぅっ♡ 無理イくっ♡ 出るッ……゛♡♡」

「出せ~♡♡ ぴゅっぴゅしろ~♡♡ あ~んイくイく♡ 気持ちいいの来ちゃうね♡ 出せ♡ 出せ♡ おん出す出すっ♡ だっっ……す……っ……♡♡ イけっ……♡♡♡」


 どぴゅるるるるるっ♡♡♡♡びゅぷっ♡♡♡びゅぷぷぷうぅ~~~っ♡♡♡


「おぁ~~ッ゛……♡♡♡ ……ぐっふっ♡ イくっ♡ イくぅっ゛……!♡♡♡」

「どぴゅどぴゅどぴゅ~♡ わぁすごい♡ すごいよわんちゃん♡ 種、跳んでる♡ ぴゅっぴゅ♡ ぴゅっぴゅ♡ すごいなぁ♡ こんなにたくましい種付けができちゃうなんて♡ わんちゃんは偉いよ♡ すっごく偉い♡ 動物さんのオスなんだもん♡ 種を蒔くのが一番の仕事♡ 偉いぞ~♡ 偉い偉い♡ ぴゅっぴゅできて偉い♡ ほれっ♡ ほれっ♡ もっと出せ♡ 精子出せ♡ 遺伝子ばら撒け~……どぴゅどぴゅっ♡ びゅぶぅ……っ♡♡♡」


 最後の一滴まで、ねちっこく手で搾り取られた♡ ねっこから、ぐぐぐっ……♡ っと精液を搾り出す動きは、自分じゃしたことなくて、腰が抜けるくらい気持ち良かった……♡♡♡

 すっかり腰が曲がって、呼吸も整わない♡ 五百森さんに支えられて、何とか立っている状態……♡ 頭がぽわぽわぁ♡ ってなってて、何も考えられない♡ 女の子にさせてもらう射精、幸せすぎる♡♡


「ねぇねぇ潮田くん♡ おしっこまだ? おちんぽ……いつになったら小さくなるの?♡」

「うぅっ♡ ごめぇんっ……♡♡♡ 全然収まらない……♡♡♡」

「えぇ~っ……。私、潮田くんのおしっこが見たいから、トイレに連れてきたのに♡ がっかりさせないでよ♡ しっこ……出せ♡ だ~せっ♡♡」

「あっ゛♡ あっ゛!?♡ 五百森さっ゛……うっ゛♡ お腹っ♡ お腹押さないでえぇぇっっ゛♡♡♡」


 下腹部を、ぐっ♡ ぐっ♡ っと指で圧迫されて、膀胱が刺激される♡ 射精感で薄まっていた尿意が、急に競り上がってきた♡♡♡ ヤバイ出ちゃう♡ このまま押され続けたら、お漏らししちゃうっ♡♡♡


「やぁああぁっ♡♡♡ やめてぇっ♡ 出ちゃうからそれぇっ♡ おっ゛♡ 押さないでぇっ゛♡♡」

「ダメ♡ 押す♡ しっこ出して?♡ しぃしぃしよ?♡ しょんべんちびっちゃえ♡ 尿道綺麗にしようよ♡ 精子詰まってるでしょ?♡ さらさらのおしっこで流してあげて?♡ ほらほらぶるぶるしてきたね♡ もうしっこ出ちゃうね♡ じょぼじょぼイけっ♡ しょんべんアクメ♡ しょんべんアクメ~~……あっ♡♡♡」


 じょろろろろろぉおぉおぉっ……♡♡♡♡


「あぅうっ……♡♡♡ 出ちゃってるぅっ……♡♡ ほひぃんっ……♡♡♡」

「わぁすっご♡ 偉いぞ~わんちゃん♡ おしっこすっごい♡ 跳んでる跳んでる……♡ 精子流そうね……♡ じょぼ♡ じょぼぼぼぉ~♡ あぁわんちゃん……♡♡♡ わんちゃん可愛い♡ 大好き♡ わんちゃん……♡♡♡ はぁ♡ はぁ♡」


 髪の毛に鼻をグリグリ押し付けられて、匂いを嗅がれてる♡ 絶対汗をかいてて臭いのに♡ すんすん嗅いでくる♡ くすぐったくて、どんどんおしっこが出てしまう♡ なんだこの……変態プレイはっ♡ 興奮して、しょんべんが止まらない♡ すっごい出ちゃう……♡♡♡


「はぁ♡ はぁっ♡ やっと止まった……♡♡♡」

「ん~~? ……すぅ♡ すんすんっ♡ あはっ♡ しっこ出してる時の匂い、好きかもぉ……♡♡♡」


 五百森さんは、わざわざ僕のちんぽを、ズボンに仕舞ってくれた♡ それが終わると、「こっち向いて?」と言ってきて、振り返ったら……抱き締められて、キスされた。


「ちゅっ♡ んちゅちゅっ♡ ぷへっ♡ へひっ♡ よく頑張りましたっ……♡ ご褒美のちゅ~だよ?♡ ちゅっ♡ んちゅちゅっ♡♡♡」


 あぁダメだぁこれ……♡♡♡ 完全に溶かされる♡ 五百森さんの犬でいい……♡♡♡ 犬になりたい……♡♡♡ もし僕に尻尾が生えていたら、ぶんぶん振っていたと思う♡

 トイレから出た後も、僕は五百森さんから離れられなかった。脳みそが、五百森さんを、飼い主だと判断してしまっているみたいだ♡


「もう……甘えたなんだから♡ ねぇわんちゃん……♡ 私のおうち、来る……? 今日、パパもママも、帰って来ない日なの……♡♡」

「うんっ……♡ 行くっ……♡ 絶対行くぅ……♡♡」

「わぁ……♡ ふふっ♡ いいこ♡ いい返事♡ もっと甘やかしてあげるからね……♡♡♡」


 僕と五百森さんは、密着しながら、家へ向かった……。


 ◇


「えへへっ。ちょっと待っててね♡」

「うっ、うん……♡」


 ……すごい。

 初めて入った。女の子の部屋。

 呼吸するだけで、五百森さんの甘い匂いがする。

 当然、床に座ろうとしたけれど、ベッドに座るように言われた。

 こ、ここで。五百森さんは毎日寝てるんだ……。興奮する……!


「お待たせ~♡ いいこにしてたかな?」


 五百森さんは、テーブルにコップを二つ置いた。

 お茶が入っているみたいだ。少し飲むと、ふぅ……と息を吐いた。


「潮田くんも飲む?」

「あ、うん……。頂こうかな……」


 ベッドから降りて、コップを手に取ろうとしたら、腕で押さえられた。


「ダメだよ。潮田くんは、わんちゃんなんだよ? 手でコップを持ったりなんてしないよね?」

「え……! まっ、まさか……。犬みたいに、舌で飲めってこと……?」

「ううん? そんな酷いことはさせないよ? でも、もしかすると、それよりもっと恥ずかしいことかも……♡」


 五百森さんは、コップを持つと、僕の唇に、ぐいぐい押し当ててきた。

 戸惑っていると、頬を膨らませて、じ~っと見つめてくる……。


「むぅ。わからないかなぁ。しつけが足りてないのかも」

「え、えっと……?」

「あ~んってしてよ。流し込んであげるから」

「えぇっ。それはちょっと……」

「……」

「……やっ、やります」

「うん♡ そうだよね♡ いいこ……♡ ほら、お口開けて?」

「あっ……♡」


 控え目に口を開くと、コップが傾いて、お茶が口の中に入って来た。

 なんだこれ……。普通に飲むのと全然違う。別に、エッチなことをしてないのに、ドキドキする……♡


「あ、ありがとう……」

「うん……。……ね。コップ、冷たくなかった?」

「えっ……? どうだろう……」

「もっと温かいモノから、水を飲ませてもらいたいんじゃない?」

「……?」

「もうっ。鈍いなぁ! 盛り上がってるのは私だけ? 潮田くん、まだまだ子犬さんになりきれてないよ……」


 五百森さんが、ギュッと抱き着いてきた。

 おっぱいが潰れる。いや、あえてスリスリして、わざとらしく当ててきてる♡


「私の頭の中はね? 君をめちゃくちゃにすることだけで、パンパンになってるの♡ なのに潮田くんは、さっきからきょろきょろするばっかりで、目の前の私に全然集中できてないよね?」

「ごめんっ……。だって、女の子の部屋に入るのなんて、初めてだからっ」

「わ、私だって。男の子を部屋に入れるの、初めてだよ……。すっごく緊張するけど、性欲で誤魔化してるのっ。潮田くんも、性欲最優先で、繁殖本能剥き出しで、受け止めてよ……♡♡」


 とろぉんっ……♡ っとした目で見つめられて、僕はようやく、スイッチが入った気がした。


「もしかして、温かいモノって……。五百森さんの……唇?」

「そうっ。よくできました♡ 偉いね~♡」

「あぅっ……♡」


 抱き締められながら、頭を撫でられた♡ これをされると、ものすごく安心してしまって、体の芯から溶けそうになる……♡♡

 五百森さんは、お茶を口に含むと、僕の両頬を、手のひらで挟んで、固定した。ずずっ……っと迫ってくる♡ あっ……。


「んちゅはっ……♡ のんれ……?♡」


 口移しで、お茶を飲む♡ 五百森さんの柔らかい唇の感触と、お茶を送り届けてくれる舌の弾力で、脳が崩壊しそうだ♡ 頬を挟まれてるから、目を逸らせないし……恥ずかしくて、胸が爆発しそう♡ 金玉が、すごい勢いで、精子を作っているのがわかる♡ 僕も段々、五百森さんに乗せられて、こういうのが好きになってきてるんだ……♡


「もう一回……。んっ……。あ~んひへっ?♡」

「あ、あ~っ……んちゅぅっ……♡♡」


 五百森さんの唾液が混じって、甘酸っぱい味になったお茶を、ごくごくと飲む♡ お茶を全部飲ませてからも、五百森さんは、しばらく唇を離してくれない♡ くっつけたまま、舌でレロレロと口内を貪ってくる♡ これ……お茶よりも、唾液を飲まされてる量の方が多いんじゃ?♡ 興奮する……♡ ちんぽが、はち切れそうなくらい勃起している♡


「もっと飲もうね……♡ んっ……。くちゅくちゅくちゅ……♡」

「えっ……♡」

「くちゅっ、くちゅっ……。……んぁ♡」

「あっ……♡♡♡ んぐっ゛……♡♡♡」

「ぷへぇ……♡♡♡ ふふっ♡ どうかな♡ 私の唾液と混ぜた、ドスケベ女の子お茶カクテル♡ 喉ごしが重たくて、酸っぱい味するよね……?♡」


 口の中で、くちゅくちゅしたから、五百森さんの味が濃くなってる……♡ 

 五百森さんは、僕がそれを飲み干すと、頭を優しく撫でてくれた。


「たくさんごっくんできて偉いね♡ 唾ばっかり飲ませてごめんね? でも、もうちょっとだけ、私から出る汁を飲んでほしいの♡」

「汁……? あ……っ」


 五百森さんが、制服を脱ぎ始める♡ ボタンを、ぱつんぱつん♡ と外す音が、僕たちの興奮した呼吸音と重なって、なんだかとってもスケベに感じた。

 制服の下には、シンプルなピンク色のキャミソール。それも脱いでしまうと……ブラジャーが出てきた。


 おっぱい……でっっっ……かっ……♡♡♡

 いやいやっ。もちろん、押し付けられてたし、これまで何度だってチラチラ見てきたから、大きいことは知ってた。でも、僕が見ていたおっぱいは、所詮フィルター越しだったんだ。無料体験版のおっぱいだった。ブラジャーに包まれたそれは、肌色のもちもちっとした脂肪が零れ落ちそうになっていて、窮屈にしている♡ デカい♡ あまりにもデカすぎる♡ とびっきり甘ったるい匂いが香ってくる……♡♡♡


「すっごい見てるね……♡ おっぱい、気になる?♡」

「うっ、うん……♡ 気になる……♡」

「そっかそっか……。……でもごめんね? 『待て♡』 だよ?♡」

「え……♡」

「言ったでしょ? 潮田くんには……わんちゃんには、私の汁を、いっぱい飲んでほしいの♡ 私の味や匂いを覚えてもらうために……♡」


 五百森さんは……腕を頭の後ろで組んだ。

 そうすると……両脇が♡ 両脇が、がら空きになる♡ 丸出し状態♡

 もわわんっ♡ っと、濃いフェロモンが漏れ出した気がする♡ 甘酸っぱい、グレープフルーツみたいな匂いが香ってきた♡ だけど棘がなくて、五百森さん特有の甘ったるくて柔らかい優しい匂いも混ざってる……♡


「わんちゃん、おいで? 飼い主の臭い匂いを覚えようね……♡♡」


 僕は、引き寄せられるみたいに、五百森さんの腋に近づいた♡

 ちゃぷっ……♡♡♡ おっほ……♡ 鼻が……沈んでいく♡ 底なし沼♡ ずぷずぷずぷぅっ♡ 腋のポケットの柔らかい部分に包み込まれて、もう抜け出せない♡ ツンとする甘酸っぱい匂いが、鼻奥をつんざく♡ 五百森さんが、ひゃんっ♡ っと可愛らしい声を出した♡


「くすぐったいよぅわんちゃん♡ でも上手♡ いっぱいいっぱい嗅いで、メロメロになって、飼い主の匂いを覚えようね♡ 目を閉じてても、私の腋だってわかるくらいに♡ 女子更衣室に入っても、私のロッカーをすぐ当てられるように……んっ♡ んはっ♡ ひゃんっ♡ さいっこぅ……♡ ゾクゾクするぅ……♡♡ 大好きな男の子に、くっさい腋の匂い、嗅がせちゃってるんだ私……♡♡♡ へひっ♡ へひひひっ♡♡♡」


 夢中になってクンクンしていると、もっと匂いが濃くなってきた♡ 興奮して、腋汗が増えたんだ♡ 夏のジメジメっとした空気みたいに、フェロモンが重たくて、息がしづらい♡ それでも僕は、嗅ぐことをやめられなかった♡ ズボンの中で、痛いくらいにちんこが勃起している♡ 腋汗で溺れてしまいそう……♡♡♡


「ねぇわんちゃん……♡ ぺろぺろまだぁ……?」

「ふぇっ……?♡」

「舐めてよぅ……♡♡♡ 汁、いっぱい吸って……?♡ 私の出汁で、お腹ぱんぱんにしてぇ?♡♡♡」

「わ、わかった……♡ ……れろっ♡」

「うひゃんっ♡」


 舌でぷにぷにの腋を舐めると、少ししょっぱい味がした♡ だけどやっぱり、甘い味もする♡ 

 五百森さんが、ぴくっ♡ っと跳ねるのも、僕にとってはたまらなかった♡ 飼い主様に貢献できている♡ そんな気がしたから♡

 喜んでほしくて、いっぱい舐めてしまう♡ れろれろ♡ おいひぃ♡ 現役たぷたぷおっぱいJKの生腋♡ 柔らかいし、舌をねじ込むと、ちゅぷぅっ……っと飲み込んでくれる♡ 優しい腋♡ 五百森さんの性格をそのまま反映しているみたいなエロ腋♡


「ちょっ、っとぉ♡ ひゃぁっ♡ わんちゃんっ♡ くすぐったいよっ♡ ストップ♡ ストップぅ♡」

「はっ♡ はっ♡ ごめっ、ごめんっ♡ あぅっ♡」

「もう……。……めっ!♡」

「ぅ~~っ♡」


 両頬を手のひらで挟まれて、グリグリされる♡ しつけだ♡ 僕は今、五百森さんにしつけられてる♡ 犬としての教育を受けている♡♡♡


「女の子の体は繊細なんだよ?♡ そんなにたくさん舐めて、腋まんこがカピカピになったらどうするの?♡ 反省しなさい♡ めっ♡♡♡」

「ぅ~~♡ ごめんなしゃい♡」

「ごめんなさい……ご主人様……って、言える?」

「……ごめんなさい♡ ご主人様♡」

「ひっ……♡ 言わせちゃった……♡ イヤじゃない?♡ 私のこと、ご主人様って言うの♡ 偉そうじゃない? 傷ついてない?」

「大丈夫……♡ めっちゃ興奮する……♡♡♡」

「そっか……。なら、いいのかな……? じゃあ、エッチなことをしてる時だけ、ご主人様って……呼ぶ?」

「はい……♡ ご主人様……♡♡♡」


 頭がぼーっとしてくる♡ 今僕は、この飼い主様のっ……ご主人様のモノなんだ♡ 気分が高揚する♡ 金玉がぱっつんぱっつんだ♡ 精子漏れちゃいそう……♡♡♡


「本当にいいこだね……♡ 飲み込みが早い♡ ひょっとして、ずっと誰かの犬になりたいって思って、過ごしてきたのかな?♡ そこを私が、拾ってあげたんだね……♡ 潮田くんの、犬としての才能を、開花させちゃったんだ……♡」


 ぎゅぅっ……っと強く抱き締められて、頭をなでなでされる♡ 髪の毛に鼻を押し付けられて、くんくんされる♡♡♡


「わんちゃん♡ 私の愛おしいペット♡ はぁもう……好き♡ 結婚したい♡ ねぇ結婚する?♡」

「けっ、結婚? ご主人様と僕が……?♡」

「うん♡ 結婚して、赤ちゃん作ろ? たくさん作ろ?♡ へっ♡ へっ♡」

「ちょっ……ご主人様……あふぅっ……♡♡♡」


 腰をカクカクしている♡ だいぶ発情しているみたいだ♡ これじゃあどっちが犬かわからない……♡


「い、五百森さん。もう片方の腋……」

「あっ。そうだった。わんちゃんが可愛すぎるから、忘れてたじゃん♡ 嗅いで……?♡」


 再び開いた腋まんこに、僕は鼻を押し付ける……♡♡♡♡


「はっ♡ はふっ♡ すすぅ~~っ……♡ ……おっほおぉ……♡♡♡」


 やっぱりすごい♡ 女の子の腋♡ ぷにぷにの腋まんこの果肉に鼻がずぶずぶと埋まっていく♡ 五百森さんが、褒めながら、頭を撫でてくれる♡


「わんちゃん偉いぞ~♡ 偉い偉い♡ よくできました♡ 腋まんこ好き? 好きなの?♡ 汗まみれで、くっさいくっさい腋のおまんこ♡ 動物だから、臭い方が好きだもんね♡ 何にも恥ずかしくないよ?♡ もっと吸って?♡ ひゃんっ♡ くすぐったい……♡♡♡ 本当にわんちゃんみたい♡ 潮田くん♡ 潮田くん……♡♡♡」


 しばらく腋を嗅いでいると、五百森さんが、『よし♡』 と言ってくれた。


「おっぱい……くんくんしよっか♡」

「いいの……?♡」

「いいよ♡ たくさん頑張ってくれたご褒美♡ だって、男の子なら、おっぱいが一番好きでしょ?♡ 女の子のふわふわへの執着、すごいもんね♡ おっぱい揉むために、生きてるんだもんね♡」


 五百森さんは、ベッドで仰向けになると、ブラのホックを、カチッッ♡ っと外した♡

 乳肉が弛む♡ ぼよんっ♡ 横に乳房が流れる♡ 守られていた柔らかい脂肪が、重力に負けて、形を簡単に変えてしまう……♡♡♡


「ふぅ♡ 窮屈だった~♡ いつもはね? 家に着いた途端、楽なブラに変えてるの♡ でも今日は……潮田くんが来てくれてるから、ちょっとだけ頑張っちゃった♡ ……ねぇ。最後は、潮田くんが外して? わんちゃんみたいに、お口でパクッ♡ って咥えてさ……♡ わかる……?♡ 上手にできるかな……?♡」

「できっ、できるっ……はむっ……♡♡♡」

「ひゃんっ♡ もぉ♡ フライングだよ♡」

「ごっ、ごめっ♡ んふっ♡」

 

 今、唇が一瞬当たった♡ 生乳に♡ びっくりするくらい柔らかかった♡ ちょっと触れただけで?♡ もし顔を埋めたりなんてしたら、僕はどうなってしまうんだろう♡ 興奮しながら、口で咥えたブラを外す♡ 五百森さんが、背中を浮かせてくれて、スムーズに外すことができた。


「はぁっはぁっ♡ 五百森さっ――」


 僕は言葉を失った。

 目の前に、乳房の海原が広がっていたから。

 大きなおっぱいのお肉が、まばゆく全体に広がっている。乳肌。ピンク。これは乳首だ。乳首……うわ♡ 乳輪すっご♡ 大きくて丸い♡ ダメだ♡ 脳が処理落ちする♡ おっぱいエロい♡ おっぱい、おっぱい……あっ♡


 ――ぽふんっ♡


「~~~~っ??♡♡♡」

「落ち着いて……わんちゃん♡ 一気に見ようとするから、わけわかんなくなっちゃったんだね♡ 男の子にとって、おっぱいは宝物みたいなものだからね♡ 大丈夫……よしよし♡ 安心していいよ♡ 今はおっぱいに埋もれることだけ考えていようね……♡♡♡」


 五百森さんに急に抱き締められて、視界が真っ暗になった♡ 柔らかいモノに顔が包み込まれてる♡ これ……♡ これ、おっぱい?♡♡♡ 僕、おっぱいに埋まってる?♡ 

 甘ったるい匂いが、答え合わせになった♡ 脳が痺れる♡ 鼻が溶ける♡ おっぱいのやわらかふんわり臭♡ どんな柔軟剤よりもオスをダメにする匂い♡ 


「ぅ~~っ゛ぁ~~ぅぅう~~~っ゛……!♡♡♡♡」

「どうしたの?♡ 脳みそダメになっちゃった?♡ おっぱい大好きだもんね♡ フェロモンがたっぷり詰まってるドスケベな袋だもんね♡」

「わふっ♡ わんっ♡ わぉんっ……♡♡♡」

「あれっ♡ ほんとに犬になっちゃったの?♡ 理性溶けちゃったね♡ よしよし♡ そのまま溶けろ溶けろ……♡ おっぱいでダメになれ……♡ 壊れちゃえ……♡♡♡」


 あ~……ダメだ♡ 何にも考えられない♡ おっぱいが柔らかくて、良い匂いなことしかわからない♡

 汗で蒸れ蒸れのおっぱい♡ 顔をグリグリしたいのに、心地良すぎて一ミリも動けない♡ 終わった♡ 僕は一生ここから出られないのかもしれない♡ おっぱいを侮っていた♡ こんなの勝てるわけない♡ みんな犬になる♡ アホになる……♡♡♡♡


「あぅ……おっぱい……♡ おっぱいぃ……♡♡♡」

「うん♡ おっぱいだよ?♡ 男の子が一番大好きな温もり♡ ずっと甘えていたくなっちゃう脂肪♡ 内臓も全部トロトロになっちゃうね♡ 人間の機能、失っちゃうね……♡ よだれ垂れちゃうよね♡ 全部正しいよ?♡ わんちゃんはそれでいいの♡ 繁殖種蒔きのことだけ考えていよう?♡ エッチなことは、いいことだよ?♡ 人間はもっと増えるべきなの♡ 少子化問題解決しようね♡ 私たちだけで、赤ちゃんいっぱい増やそうね♡」

「ぅうぅぅっ……♡ 赤ちゃん……? あぅっ……あぁぅっ……!♡♡ 赤ちゃん♡ 赤ちゃんっ゛♡♡」

「わわっ♡ どうしたの?♡ お腰……へこついっちゃってるよ?♡ 思い出しちゃった?♡ 目の前にいるのが、赤ちゃん産んでくれる袋をお腹の奥に隠してる別性だってこと♡ そうだよ~わんちゃん♡ 思い出せて偉いね♡ よしよし♡ 赤ちゃん作ってあげるからね♡ 落ち着いて……?♡ 深呼吸深呼吸♡」

「ふっ……わふんっ……♡♡ すすぅ~~っ……おっほぉっ゛……♡♡♡」


 深い呼吸をしたら、肺に一気におっぱいの甘い匂いが入ってきて、腰が抜けてしまった♡ カクカクすることもできず、五百森さんの体に密着して、ピクピクしてるだけ♡ 情けない♡ オスとして終わってる♡ 


「くぅんっ……くぅ~~~んっ……♡♡♡」

「ありゃりゃ♡ みっともなくて、切ない声が出ちゃったね♡ ……えいっ♡」

「わぉんっ゛!?♡」

「えいえいっ♡ 金玉ぁ♡ オスのプライド思い出せ♡ えいっ♡ こりゃっ♡ とうっ♡ とうっ♡♡♡」

「おっほぉっ゛!?♡ やめっ゛♡♡♡ イヤッ゛♡♡ 漏れちゃうッ゛♡♡♡ 漏れちゃうからぁ押さないでぇっ゛♡♡♡」


 膝で金玉をぷにぷに圧迫されて、すぐに精子が漏れてしまいそうになる♡ 度重なる甘やかしで、とっくに限界みたいだ♡ おっぱいで腰抜けにされた上、膣じゃないところで精液まで漏らしたら、本格的にオスとして終わり♡ 犬以下♡ 子孫を残せない雑魚哺乳類の認定が下ってしまう♡♡♡


「やだっ♡ やぁっ♡ わぉんっ♡ お願いご主人様ぁ♡ おまんこでぴゅっぴゅさせてぇっ♡♡♡ 精液おしっこお漏らしイヤなのぉっ♡」

「えぇ~?♡ どうしようかな♡ 飼い主を孕ませる子犬なんて、私聞いたことないけどな~♡」

「お願いっ♡ お願いぃっ♡ わぉんっ♡ わんっ♡ わんっ♡ 僕、頑張るからぁ♡ 絶対種付けするからぁっ♡」

「ほんとぉ? 赤ちゃん作る自信あるの?♡ 人間の固い卵子の膜を破って、わんちゃんの精子をぶっ刺す自信、ある……?♡」

「あるっ♡ あるぅっ♡ 頑張るからぁ♡ お願いしますっ……♡ あぁ金玉つっつかないでぇっ♡ 漏れちゃうからぁっ♡♡♡」

「じゃあもっと本気でお願いして?♡ ご主人様お願いします♡ 赤ちゃん作ってください♡ 交尾してください♡ って♡ ほら♡ 言え♡ 言~えっ♡」

「わぉおぉんっ♡♡♡ ご主人様ぁっ゛♡♡♡ 交尾っっ♡ 交尾してくだしゃいっ♡♡♡ 赤ちゃん産んでほしいですぅっ♡♡♡ お願いしまっ――」

「はぁ~い♡ じゃあ……どうぞ?」

「えぃっ、あっ、うっ゜?」


 ――ずちゅっ゛♡♡♡


 なんか……なんか、ちんこあったかい。なにこれ。え? なに? 何が起こったの? あっあっ――。


「アッ゛!!!?♡♡♡♡」


 ――どぴゅびゅるるるるっ♡♡♡♡びゅるるっ♡♡♡びゅるっ♡♡♡びゅるるるるるぅ~~~っ♡♡♡


「あははっ♡ 入れたら出ちゃったね♡ わんちゃ~~んダメでしょ? そんな浅いところでぴゅっぴゅしたって、赤ちゃん生まれないよ?♡」

「っ??♡♡ んっ??♡♡♡ へひっ???☆??♡♡♡ おっ??♡♡♡♡」

「あれっ♡ わんちゃん?♡ お~い♡ わんちゃん……?♡♡♡」

 

 僕は……♡♡♡ ご主人様に抱き着いて、ぴくぴくガクガク全身を痙攣させるだけの、雑魚オスになってしまっている♡♡♡

 ご主人様のもちもちのおっぱいに顔を埋めて……というよりは、もう体が一ミリも動かなくて、ただ溺れてるだけの状態で♡ ぴゅぴゅぴゅっ♡ 精子だけ漏らしてる♡ 

 五百森さんが、足を僕のお尻に絡めて、ぐっ……って押してくれてるから、段々奥の方までちんこが入ってく♡♡♡ あっ♡ 待って♡ 今、まんこ♡ これ、まんこ?♡ あったかぁっ゛……♡♡♡ オナホと全然違う♡ 中身が生きてる♡ 具合が良すぎる♡ ヒダが絡みついてきて、ちんぽにきゅっきゅって吸い付いてくる♡ 精子漏れる……全然止まんない……あへぇっ♡♡♡♡


「おっおっ……おぉ~~~っ……♡♡♡♡」

「ありゃりゃ~♡ 動けないねぇわんちゃん♡ 大丈夫?♡ 今、種付けしてるよ?♡ 赤ちゃん作ってるよ?♡ お腰ヘコヘコかくかくしなくていいの?♡ いっぱいおまんこでおちんちん擦って、あったかいどろどろのねばねば精液を射精したら、赤ちゃんできるかもよ?♡ 受精卵作りたくないの?♡ 交尾ってこと忘れてる?♡ 快楽最優先の繁殖後回し犬?♡ ダメじゃぁん……♡ 赤ちゃん作るための行為だよ?♡ サボらないでよ♡ もっと精子作れ♡ 作れ♡」


 ――どくんどくんっ♡♡♡

 ご主人様の命令で、金玉がビクビクッ゛♡ っと震えて、すごい勢いで精液を作り始めた♡ もう僕の体はダメかもしれない♡ 全部五百森さんの言ったとおりになっちゃう……♡♡♡♡


「まだ動けないの? じゃあいいよ♡ 私が頑張ってあげる♡ ダメなわんちゃんの代わりに、赤ちゃんたくさん作ってあげる♡」

「へひっ? あっ――」

 

 ぐるんっ♡ っと、抱き締められたまま、上と下を入れ替えられてしまった♡

 僕の上に、重たいご主人様が乗っかっている♡ 寿司ネタとシャリみたいに♡ ぴったり寄り添って♡ おっぱいの乳肉がむにゅってする♡ 体全体が密着♡ 一つになったみたい♡ 柔らかい♡ 良い匂い♡ まんことちんぽも繋がったまま♡ 熱い♡ 汗♡ なにこれもう♡ もうわかんない♡ わかんないよ……♡♡♡♡


 ――ぱんっ♡ ぱんっ♡ ぱんっ♡♡♡


「あひっ゛!?♡ オッ゛♡ おぉ゛~~ッ゛♡♡♡♡」

「へへっ♡ ごめんねぇわんちゃんっ♡ おほっ♡ もう私が我慢できなくなっちゃった♡ だってわんちゃんが可愛すぎるんだもん♡ 自業自得だよね♡」

「おっ、おひっ?♡ うっ♡♡ うっ??☆♡♡♡♡」

「あははっ♡ わけわかんなくなっちゃった?♡ いいよ♡ わけわかんないまま狂お?♡ うっ゛♡ 腰ぃ……♡ ぱこぱこぶつけてあげるから♡ ね?♡ わんちゃん♡ わんちゃんっ゛♡♡♡」


 遠くで聞こえる、ぱちゅんぱちゅんっ♡ というスケベな音♡ それが鳴る度、下半身に柔らかいモノがぶつかって、ちんちんがアツアツのヒダヒダに擦られて気持ちいい♡ お風呂に入ってるみたいな心地よさ♡ だけど、全然呼吸が整わない♡ 苦しい♡ 気持ちいい♡ 頭がバカになる♡ 繁殖……やばい♡ 本能に脳みその支配権乗っ取られる♡ 女の人の……ご主人様の好き放題に種をぴゅっぴゅさせられる、全自動種付けマシンにさせられちゃう♡♡


「んっほ♡ おぅっ♡ おほほっ♡ ふぅ~~やばいなこれ♡ 私も結構キてるよわんちゃん♡ 大好きな人の肉棒包んでゴリゴリ削るの、おほっ♡ ヤバイ♡ まんこ温かくなる♡ 子宮幸せぇ……あひぃんっ♡♡♡ ……おっおっ♡ やばいかもぉっ♡ 頭まんこになる♡ 理性が子宮に変わる♡ おっ゛♡ ウぉッッ゛♡ やんべぇええぇぇっ゛♡♡♡ バカになる♡ まんこに体乗っ取られる♡ 助けてわんちゃん♡ 怖い♡ 怖いっ♡ ねぇぎゅ~していい?♡ お腰ぱんぱんぶつけるのやめないから♡♡ ねぇ近いとこがい~のっ♡ 怖いのっっ゛♡♡♡」

 

 ――ぽふっ♡ むちむちぃんっ……むっちゅんっ……♡♡♡

 重たくて柔らかい女の人の体が、僕を潰す♡ 髪の毛をわしゃわしゃされてる♡ 汗だくでオス臭くなってる僕の髪♡ 頭皮に鼻をグリグリ押し付けて、五百森さんは腰を振る♡ 振りたくる♡ ちんこが擦れて気持ちイイ♡ まんこ……♡ おちんぽを抉る性能に特化しすぎてる♡ 金玉にちょっかいをかけられて、しこしこザーメンが上がってくりゅっ♡ おっ♡ もう無理絶対無理♡ もうイくっ♡ 助けてっ♡♡♡ イくっ゛♡♡ イくっ゛♡♡♡


「はぁっ゛♡ はぁっ゛♡♡♡ 五百森さんっ゛♡♡♡ 出ちゃうよおぉっ゛!♡♡」

「うんっ゛♡♡♡ うんっ♡ 出して?♡ 生で中出しして?♡ 赤ちゃんいっぱい作ろ?♡ 全部産んであげる♡ 子宮ぱんぱんにして?♡ 種めいっぱい詰め込んで?♡ おっおっ♡ 孕む孕むっ♡ 孕まりゅっ♡ おぉんっ♡♡♡」


 血走った目♡ キスされる♡ ものすごい近さ♡ 鼻と鼻がぶつかる距離で睨まれてイかされる♡♡♡ 金玉が急に、スッ……っと軽くなった♡ これ出る♡ 絶対にイく♡♡♡♡ 五百森さんのおまんこに種付けがおぁあ――。


「アッ゛♡ あっ゛!!!♡♡♡ 出る出るッ゛!!!!♡♡♡」

「出せっ゛!!!♡♡♡ 出せよっ゛!!!! 中出ししろぉっ゛!!!♡♡」

「ぅ゛~~~~ッ゛!!!♡♡♡」


 ――どぴゅどぴゅどっぴゅっ゛!!!♡♡♡びゅるるっ゛♡♡♡ぶびびっ゛♡♡♡

 びゅぼびゅぼびゅぼっ゛♡♡♡どぴゅんどぴゅんどぴゅんっ゛♡びゅるるっ゛♡


「あぉっ゛――わぉっ゛♡ わぉ゛~~~~ンッ゛♡♡♡ おっ゛おっ゛♡ 

出るぉぁっ゛♡♡♡ お゛~~~~~ンッ゛!!!♡♡♡」

「うがっっ゛♡♡♡ がぅっ゛♡♡♡ うが~~~~っ゛!!!♡♡♡ 

もっと出せっ♡♡♡ 金玉の全部出せっ゛♡♡♡♡ 寄越せッ゛!!!♡♡ がうぅううぅ……絶対妊娠してやるっ゛♡♡♡♡ 妊娠してやるぅっ゛!!!♡♡♡ んごぁあぁあっ゛!!!♡♡♡」

 

 パンパンパンパンっ゛!!!♡♡ どちゅっ゛♡♡♡ どっちゅっ゛♡♡♡♡ 

 どちんっ゛――アっ゛♡♡ 当たってりゅっ♡ ぶよぶよのとこぉ♡ おほっ♡ これ絶対子宮口……♡♡ 当てちゃいけないヤツ♡ 出しちゃったら、絶対に

ザーメンで孕んじゃう赤ちゃんの子種受け付け窓口♡ あぁダメだぁ止まんない♡ 中出ししちゃってる♡ ザーメン引っ張られる♡ おっほ♡ なにこれ♡ しゃせぇきもちぃ♡ こんなの射精じゃない♡ え……中出しセックス、やばい……やばいってっ……これぇ……んんんっ……♡ んんっ゛……!♡♡♡


「はぁ゛♡ はぁ゛♡ どんだけ出すの……潮田くん……♡♡♡ おっほっ♡ おぅっ♡ 種汁びゅうびゅうの孕ませおしっこ、熱すぎるよぉ……♡♡♡」

「ごめっ゛、ごっ゛、おぅっ゛♡ あぁぁっ……止まんないぃ……♡♡♡ ずっとザーメン汁出てるぅ……♡♡♡ ひゃぁ……♡♡♡ まんこッ゛♡ おっ♡ まんこきゅきゅってしないでぇっ゛……♡♡♡ ちんぽ雑巾搾りみたいにされてるぅっ゛……♡♡♡」

「え……?♡ 無意識かも……♡♡♡ あぁそっかぁ……♡ 今、脳みそがまんこに乗っ取られちゃってるからかぁ……♡♡♡ ほひっ♡ ごめんね潮田くん♡ まんこ搾り、止まんない……おほっ♡ 諦めて、全部出してぇ……?♡ ちゅっ……♡♡♡ いいこ……♡ いいこぉ……♡♡♡」


 汗だくの体で抱き締め合いながら、たっぷりと最後まで中出しをする♡

 射精が終わるまでの間ずっと、五百森さんは、頭をくしゃくしゃに撫でてくれた♡ キスもしてくれた♡ お互いの体臭でムラムラがずっと続く♡ でも、種付けをした満足感はすごくて、とりあえず人の言葉が話せるくらいの理性は、戻ってきてくれた……♡♡♡


「治まった……?♡」

「うん……♡♡♡ ごめん五百森さん……♡ 作ったの全部、中に出ちゃった……♡♡♡」

「いいの……♡♡♡ そうしてほしくて、君を犬にしたんだから……♡ ……ど、どうだったかな。私とのけだものセックス♡ 引いてない? 嫌いになってない? イヤじゃなかった?」

「全然イヤじゃないよ……♡ むしろ……。こんな五百森さんなら、ずっと見ていたいくらい……♡」

「えぇっ……嬉しい……♡ ずっと見せられたらいいのにね……♡ 一緒に住みたいなぁ♡ わんちゃんのためのお部屋、用意してあげたい……♡♡♡」


 五百森さんに飼われる生活……? ……悪くないかも♡


 五百森さんは、僕の顔をおっぱいに埋めさせると、背中をトントンしてくれた♡ お母さんみたいだ……♡


「とりあえず、今日はまだまだ、たっぷり時間があるから……。落ち着いたら、もっかい種付けしてね?♡」

「はい……♡ ご主人様……♡♡」

「ん……♡ いいこ……♡ ……大好き♡」


 五百森さんの犬になれて、本当に良かったと、心の底から思える時間だった……♡♡♡♡

クラスメイトの美少女の『犬』にされて『ソフトな甘々M向けプレイ』をさせられちゃう話【18000文字程度】

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