XaiJu
chocokt
chocokt

fanbox


『匂い嗅がせフェチ』の『爆乳ボクっ娘』に捕まって搾精されてしまう話【嫉妬深い先輩のフェロモン最大利用搾精編】【9000文字程度】

「ごっ、ごめんね。昼休みなのに、呼び出しちゃって……」 「全然大丈夫です。どうかしたんですか?」 「あの……。腋汗を、嗅いでほしい……」 「え――」  体操服姿の先輩は、袖を捲ると、綺麗なぷにぷにの腋を、俺に見せつけてきた……! 「さっきまで、体育してたんだ……。本当なら、僕はすごく雌臭いから、すぐに制汗剤をつけるんだけど、我慢して、柊くんのために、汗を溜めてきちゃった……♡ 嗅ぎながら、オナニーしてくれないかな……♡」  もちろん、断るはずがない。  俺は、先輩の、湯気が出ているホカホカ腋まんこに、鼻を押し付けた♡  ――むわんっ♡♡♡   むわぁぁああぁ~~~っ♡♡♡ 「おっほっ……♡♡♡」    強烈っ……!♡♡♡  さすがの先輩も、腋だけは、酸っぱさの方が勝っている♡  嫌な酸っぱさじゃない♡ 果物が発する、嗅ぎやすいタイプの酸味だ♡  例えるならば、高級なマスカット……みたいな感じだろうか♡   「柊くん♡ どう? とっても臭い気がするんだけど♡」 「臭くっ……すぅうっ♡ ないでふっ♡ おっ♡♡♡ ずっと嗅げますっ♡ はふっ♡♡♡ すんすんすんっ♡♡♡」 「えへへっ♡ 嬉しいなぁ♡ こんなに雌臭いのに、たっぷり嗅いでもらえるなんて♡ 僕は幸せ者だよ……♡♡♡」 「それを言うなら、俺だって……♡♡♡ こんなに可愛い先輩の腋を、生で嗅げるんですからっ♡♡♡ おふっ♡♡♡ 世界一の幸せ者ですっ♡♡♡」 「はっ、恥ずかしいよぉ……♡♡♡ ドキドキさせないで? 腋汗が濃ゆくなっちゃうからっ♡♡♡」 「ん゛~~……♡♡♡」  スプリンクラーみたいに、フェロモンがぶしゃぶしゃ分泌されているようにさえ感じてしまう♡♡♡  先輩の匂い、本当にすごい♡  腋の柔らかい部分に鼻を一生懸命沈めながら、ひたすらに嗅ぎ続ける♡♡♡♡ 「あのっ、おっ、オナニー、してもらえるかな……♡♡♡」 「あっ、すいません♡ 腋汗に夢中で……♡♡♡♡」  慌ててちんぽを出し、扱き始める♡  腋汗の酸味が喉に効いて、咳が出てしまった♡ 「大丈夫っ?♡ やっぱり臭いのかな♡♡♡」 「臭くないですよっ♡ もっと嗅ぎますっ♡ んすぅ~~っ♡♡」 「はひゃっ♡ くすぐったいなぁ♡ でも柊くん♡ 本当は僕、臭くて臭くてたまらない匂いで、柊くんが苦しんでるところも見たいんだ……♡ 僕の体臭のせいで、柊くんの鼻がおかしくなって、この匂いじゃないとイけない体になってくれたら、どれほど幸せだろうって思うよ♡♡♡」 「はいっ♡ すぐにそうなります♡ 実際もうなりかけてます♡ あっイくイくイく♡ 先輩出ますよ♡ 精子出るっ!♡♡ うぅ゛~~~っ゛!!♡♡♡」  びゅっびゅっびゅっ♡♡♡  腰をヘコつかせながら、汗で蒸れ蒸れのぷにぷに先輩腋まんこにグリグリ鼻を押し付けて、吸引♡ 射精――♡♡♡  びゅっ♡ びゅびゅっ♡ まだ出る♡ すごい♡ 普段のオナニーの倍近い精液が噴出し、俺は腰が抜けて、その場に座り込んでしまった♡ 「はぁ♡ はぁ♡ 気持ち良かったぁ……♡ 先輩、ありがとうございまっ――」 「えいっ♡」 「んぅっ゛!?♡♡♡」    先輩が、俺の上に伸し掛かって、体操服の中に、俺を閉じ込めてしまった!  つぅ~~~んっ♡ と香る汗の甘酸っぱい匂い♡ と、同時に、顔面に付着する乳汗の甘ったるい香り♡ おっぱいの肉がぶるんっ♡ と揺れて、俺の顔面を包み込む♡♡♡ 「ひぎゃぁっ♡♡♡ これはヤバいぃいぃぃっ゛♡♡♡♡」 「あぁ~~夢だったんだ~♡ 体育終わりの蒸れ蒸れな体操服の中に、男の子を閉じ込めるの♡ 僕、今人生で一番興奮してるよ♡ これはさすがに臭いでしょ?♡ 老廃物まみれの雌臭おっぱい♡」 「すすぅ~~っ♡♡♡ ふぅ~~~っ♡♡♡ 全然臭くないですぅ~♡♡ おっ゛♡♡ やばっ♡ 勃起が……♡♡♡」 「あっ♡ 僕の股間に当たってるね♡ じゃあ……んっしょ♡ はい♡ これでどうかな♡♡♡」 「えぇえっ゛♡♡ この柔らかさ――。まさか先輩っ! パンティになりましたっ!?♡♡♡♡」 「正解~♡♡♡ せっかく汗で蒸れてるんだもん♡ 使わなきゃ損だよね♡♡♡」 「いっ゛♡♡♡ うわっ゛♡♡♡ ヤバいですそれっ゛♡♡ おほおぉおっ゛♡♡♡」  パンティ越しに、柔らかいおまんこの入り口が、ぷにっ♡ むにゅぅっ♡♡♡  あまりの気持ち良さに、俺は先輩に抱き着いて、おっぱいに助けを求めてしまう♡  だけどそのおっぱいが甘いいぃ~~~っ゛♡♡♡ 咽てしまいそうなほどジメジメっとしたフェロモンの直湧き湯気が、俺の鼻を犯し包む♡♡♡ 「先輩っ♡ まんこっ♡ まんこやばいっ♡♡♡ おっぱいもヤバイよっ゛!!♡♡♡」 「おほっ♡ 柊くん雄になってる♡ んっ゛♡ ふっ♡ ふっ♡ 僕もヤバイよ♡ 動物になりそう♡ おっ゛♡ やべっ♡ 愛液と汗が混ざってまんこぐちょぐちょになってる♡ 今ならパンティ越しでも孕みそう♡♡ お願い柊くぅんっ♡ このまま僕のことを妊娠させて?♡ 赤ちゃん作って?♡ パンティを仲介人にしてフェロモン結婚式しよ?♡ おっぱいもたくさん嗅いでね♡ おっぱい二つとおまんこ一つと僕で四股だ♡♡♡ 浮気は許さないよっ!!? お仕置きまんずりコいてやるっ♡♡♡」 「うわぁあああっぁぁあぁ゛♡♡♡♡」  ずりゅゅ♡♡♡ ずりっ♡♡♡ べったべたのおまんこがペニスに擦れる艶めかしい音が響く♡   先輩は必死で腰をフリフリ♡ して、俺の子種を貪欲に求めてきた♡♡♡   その期待に応えるべく♡ 俺もしっかりとペニスをぷにぷにおまんこに押し当てて、おっぱいの蒸れきった谷間を、くんくんくんくんっ!!♡♡   肺が焼けるっ゛!!!!♡♡ 脳が痺れるっ゛!!!♡♡♡ 「先輩出るっ゛♡♡♡ もうイぐぅっ゛!!!♡♡」 「出してぇ柊くぅんっ゛!!♡♡♡ 赤ちゃんの素いっぱいちょうだいっ♡♡♡ 僕孕むからぁっ♡♡♡ おっ゛♡♡♡ 若くて健康な子宮と、安産型のデッカい骨盤でっ♡ 元気な赤ちゃん出産するからっ゛!!!♡♡ お願いお願い来て来て来てっ♡♡♡ 蒸れながらイってっ♡♡♡ イけおらっ゛♡♡ おぉ゛~~~~ぅっ゛!!!♡♡♡」  どぴゅびりりりりりっ゛♡♡♡ びゅびびびびゅびびっ゛♡♡♡ どぱぁ~~っ♡♡♡ 「おぉ゛~~ふんっ゛!!♡♡♡ あっ、好きっ♡ これ好きっ♡ おっほっ♡ 柊くんごめんっ♡ 潰すっ♡ おっぱいで顔潰してフェロモン馴染ませるぅっ♡ んっ゛♡ ほらイけイけっ♡♡♡ 全然足りないっ゛!♡♡♡ こんなんじゃ子供にならないっ!!! 卵子流れちゃうっ゛!!♡♡ もっとちんぽ押し付けてっ゛♡♡♡ 本気出してっ!!!♡♡♡」  先輩が、一生懸命に腰をヘコへコして、ぐじょぐじょおまんこを押し当ててくるので、どんだけでもブリブリ精子が出てしまう♡♡♡  それに加えて、この甘ったるい乳肉の弾力と、フェロモン汗の湯加減だ♡  ぎゅちちぃ~~♡♡ っと締め上げられているため、分泌された乳汗が溜まって、ちゃぷちゃぷと鼻が浸かってしまう♡   苦しいのに気持ち良い……♡♡♡ 俺はフェロモンでおかしくされてしまったみたいだ……♡♡♡  ◇  そんな、夢のような体操服包まれフェロモン股コキを経験した俺は、とても清々しい気分だった。  そのせいもあってか、放課後になって……。 「ねぇ柊くん。柊くんって、今度の大会出るの?」 「あぁうん。ベンチメンバーだけどね……」 「すごいじゃん! 一年生なのに!」 「え? あっ、そうかな……へへっ……」  クラスの女子たちに話しかけられて、気分良く受け答えをしてしまった。  ――教室の外で、先輩が見ていたことにも気が付かずに。  部活が終わった後、先輩と一緒に帰っていると、今日もまた両親が帰って来ないということで、ついていくことになった。   先輩は……全然喋らない。  もしかして、照れてるのかな? なんて思いながら、ちょっとウキウキしながら歩いていると、先輩の家に到着した。 「……柊くん」 「はい。なんですか?」  後ろ手にドアの鍵を閉めると――先輩は、いきなり俺にキスをしてきた。 「んっ゛♡ 待って先輩っ♡ んふっ゛!?♡♡」 「ぶじゅるるるるるぅ~~っ♡♡♡ ぶっ♡♡ ぶっ♡♡♡ じゅぶぶぶぅ~~っ♡♡♡」    俺を壁に抑え付けて、頬を両手で挟みながらする、かなり強引なキスだ♡  あっという間に、唇周りも、口の中も、先輩の涎まみれになってしまう♡ 「せっ、先輩……♡ いきなりどうしたんですか……♡♡」 「……楽しそうに、喋ってたね」 「え?」 「教室で、僕以外の女の子と」 「あっ、あぁ……。でも、アレはただの友達で――」 「今はそうかもしれないけどっ! 柊くんはかっこいいんだからっ! もしかしたら狙ってるかもしれないじゃんっ!」 「先輩落ち着いてくださっ――んむぅっ゛♡♡」 「ぶじゅっ♡ ぶじゅっ♡ ぶじゅっ♡♡♡ ぶじゅじゅじゅぅ~~♡♡♡」 「ぷはっ♡ ちょっ、せんっ――」 「ぶっちゅ~~~っ♡♡♡ れろれろれろっ♡♡ ぶじゅるんぶじゅるんぶじゅるんっ♡♡♡」  まるで高い掃除機みたいに、俺の唇を吸い漁り、零れた涎は、長い舌でじゅるじゅる啜ってくる♡  言い方は悪いけど、妖怪のあかなめに襲われてるみたいな気分だ……♡♡♡ 「せんっ、ぱっ……ひぃ……♡♡♡」 「僕……不安なんだよ♡ こんなエッチな女の子だし。変態だし。自分の匂いを嗅がせたくて仕方ない痴女だし! 柊くんが、他の女に取られちゃうんじゃないかって、心配で……」 「そんなことないですよ……! 一回落ち着きましょ? ね? 先輩。ここ、玄関ですし……」 「もういいよここで……♡ 他の女の匂いがついた柊くんを、家に入れたくないもん……♡♡♡ 僕のフェロモンでしっかりマーキングし直してからじゃないとダメ♡ ほら脱いで? 僕も脱ぐから♡ 早くしてっ!♡♡♡」  先輩に怒られながら、服を脱ぐ。  怒りながら、鼻息荒くせっせと動いている先輩は、なんだか発情した動物みたいで、興奮した……♡♡  互いに全裸になったことを確認すると、先輩はすぐに、俺を押し倒してくる♡  上に乗った先輩が、むにゅむぅっ♡ っと柔らかい乳房を潰し当ててきた♡♡♡ 「だはぁ……♡♡♡ 先輩っ、それっ……気持ち良い……♡♡♡」 「なにさっ……。僕はこんなに不安なのに、トロけた顔しちゃって♡ 許せないなぁ♡ 言っとくけど、優しくしないよ? 柊くんから僕の匂いがするまで、徹底的にフェロモンを刷り込むんだからっ♡♡♡ えいっ♡♡ えいっ♡♡♡」 「うひゃっ♡ あああぁぁ~……♡♡♡」 「おっぱいで全身パイズリだよ♡♡♡ えいっ♡ うりゃっ♡ このべったべたの汗まみれの乳房で、君をフェロモンサウナ状態にしてあげる♡ 毛穴に僕の雌臭い汗が詰まって取れないくらい、いっぱい押し付けちゃうからっ♡ ふっ♡ ふんっ♡ ふんっ♡♡♡♡」  興奮した先輩に、顔面、胸元、腹部、股間、足先――体全体をおっぱいでマッサージされる♡♡♡  さらに、舌も上手に使って、唾液を馴染ませることで、全身が唾液ローションと乳汗でヌメヌメになっていった♡♡♡ 「なんか、ソープのプレイみたいですね……♡♡♡」 「ソープッ!? 行ったことあるのっ!? 僕以外の女に――」 「あぁ違う違うっ! 先輩落ち着いてっ! ほら、AVとかエロ漫画でよく見るじゃないですか……」 「そういうこと……? もうやめてよ……。心臓に悪いよ……♡♡♡」 「先輩……♡♡♡ ……おっ゛♡」  先輩は、俺のことをギュッと抱き締めながら、膝で金玉を揺さぶってくる♡   「ここ、相変わらずぷりぷりだよね♡ 僕の雌の匂いを嗅がされて、子種の貯蔵量が増えちゃってるのかな♡ 毎日毎日フェロモン交尾してるし、そろそろ僕のことを孕ませるべき対象だって覚えたんじゃない?♡」 「そうかもしれません……♡ あっ♡ そんなに突いたらっ♡ おほっ♡ 気持ち良いですよっ♡♡♡ ンぅ~♡♡♡」 「……でも、やっぱりまだ不安だなぁ。もっともっと、僕の匂いで溺れてほしい♡ どうすればいいんだろう……♡ ……あ♡ そうだ♡ こうしちゃえばいいんだ♡」  先輩は、ビニール袋を取り出して、その中に……靴下。  脱ぎたてパンティ。外したてブラジャー。  仕上げに――唾を数回、ぺっぺっ♡ と吐いて、揉み込み始めた♡ 「先輩、それっ……♡♡♡」 「ちょっと待っててね♡ 僕のフェロモンの漬物を揉んでるから♡ こうすると匂いがよく絡みつくんだよ♡」 「そんなの嗅いだら、俺っ……♡♡」 「嫌なの?」 「嫌じゃ、ないです……♡」 「そうだよね♡ だって柊くんは、僕の専属匂い嗅ぎ係だもん♡ 匂いを嗅ぐのが仕事なんだから、断る理由が無いはずだよ♡」  しばらく揉んで、よ~し♡ と先輩はビニール袋を開いた。  その口を――俺の鼻に被せてくる! 「ふがっ゛――はぁああああぁ゛~~~……♡♡♡♡」  甘さと酸っぱさが強烈に混ざり合い、まるでこの袋の中に先輩がそのままいるんじゃないかと錯覚するほど、リアルな雌の体臭が、むわわわぁ~~っ♡♡♡ っと香ってきた♡♡♡  よく揉まれたせいで湿度も増しており、鼻に雌カビが生えてしまいそうだ♡♡♡  先輩は、俺の後頭部を抑え付け、鼻に被せたビニール袋を、決して離そうとしない♡♡♡  フェロモン人工呼吸で、内臓の隅々まで、先輩が染み渡っていく……♡♡♡ 「かはっ♡♡♡ ひゅっ♡♡♡ ひゅぅうっ♡♡」 「こら♡♡♡ 嗅いだばかりのフェロモンを吐かないでよ♡ もったいないでしょ?♡ 体の中の空気が、全部僕の体臭になるまで、ずっと嗅がせ続けるからね♡ 血中フェロモン濃度、ぐんぐん上昇させていこう?♡ ほら吸って――♡♡♡ 吸って――♡♡♡ 吸って~~?♡♡♡」 「んぐふぅ゛~~~っ゛♡♡♡♡」  脳がグラ付き始め、その場に倒れてしまったところで、ようやく先輩は、ビニール袋を離してくれた……♡♡♡ 「ちょっとやりすぎちゃったかな♡ でも、これでさすがに、僕の匂いが忘れられなくなったよね?♡」 「なっ、なりまひっ、は……♡♡」 「良かった~♡ じゃあもう他の女の子と親し気に話すことはないよね? もしまた同じことをしたら――これを嗅がせて、フェロモン窒息状態になるまで、僕の匂いを思い出させてあげないといけないからさ♡ 僕だってそんなことしたくないよ♡ 自分の体臭が、うんざりするほど甘くて、胸やけしそうになることくらいわかってるんだから♡ できれば嗅がせたくない♡ だからお願い柊くん♡ 僕だけのおちんちんになって……?♡♡♡」  先輩が、俺のガチガチに勃起したペニスに、手を伸ばして――その上に、跨ろうとし始めた♡♡♡ 「待って先輩っ! ごっ、ゴムは……? 赤ちゃんができちゃいますよ……?」 「できてもいいよ……♡ そしたら柊くんは、絶対に僕から離れられなくなるもん♡」 「マズいですよ先輩っ! 一回冷静になってくださいっ!」 「だってだって! 僕のフェロモンが濃いのは、雄を引き寄せて、なるべく多くの子供を産むためじゃん! もう我慢できないよ! 孕まないとやってられない! 恨むなら僕に目を付けられた自分を恨んでね! 入れるよ? あっ゛――ふっ、ふぅ゛~~~んっ゛♡♡♡」 「うぎゃああぁあ゛~……♡♡♡♡」  ずぷっ――ずぷぷぷぷぶっちゅぅ~~~っ♡♡♡    入ってしまった……♡♡♡  おっほ♡ 生の膣肉が、きゅむきゅむとちんぽ全体を包み上げてくる♡  オナホなんか比べ物にならないくらい気持ち良い……♡♡♡ 「あひっ♡♡♡ 先輩やばいですぅこれぇ♡♡♡ 動かれたら出ちゃいますよぉ……♡♡♡」 「んっ゛♡ そっ、そっかっ♡ ふぅ゛~♡♡♡ じゃあ動かない方がいいね♡ おほっ♡ 初めての種付けは、じっくりねっとり楽しみたいからっ゛♡ おっ゛♡」 「あぇっ゛!? 先輩っ゛!? おっ゛♡ 腰動いてますっ゛♡♡ うぉおっ゛♡♡♡」 「ありゃ♡ おかしいなぁ゛~♡ おほっ♡ ……あ♡ わかったこれ♡ ごめん柊くん♡ まんこバカになったみたい♡ 僕の意志とは関係なく、勝手にカクカクしちゃう♡ おっ゛♡ ぎゅるんぎゅるんうねって♡ おほほっ♡ ペニス搾っちゃう♡ うぎっ゛♡ あっ゛♡ おっ゛♡♡♡」  ぱんっ♡ ぱんっ♡ ぱんっ♡♡♡  先輩のでっかい尻が、俺の腰とぶつかる度に、軽快な音が鳴る♡♡♡  こんなに間抜けな音なのに、エグい搾られ方してるっ……あっ゛♡  やばいいいいぃ♡ 本当に出ちゃいそうぅうぅう゛♡♡♡ 「はっ゛♡♡ おっ゛♡ おぉ゛~♡ んっ゛♡ きもちっ゛♡ やばこれぇっ゛!♡ おぉ゛~♡ おぅっ゛♡ おぅっ゛♡ おぅっ゛♡ おっほ♡ まんこキくっ♡ うほっ♡ のっほっ♡♡♡」 「ひぃいいいせんぱぁあああいっ゛♡♡♡ イくっ♡♡♡ イくってっ♡ イくから止まってっ゛♡ おっ゛♡♡♡ 出ちゃうからぁあぁっ゛!!!♡♡」 「むふ~~♡♡♡ もぉ~~出ちゃうんだねぇ゛~~♡♡ あっ゛♡ おほっ♡ 僕たちやっぱり、相性バツグンなんだぁ゛♡ おっ゛♡ 交尾汁が溢れてっ♡ ふひひっ♡ 卵子がひたひたになる射精っ゛♡ んぉ゛~っ゛!♡♡♡ お願いしましゅっ♡ おほっ♡ ほんほんほんほんっ♡ 段々交尾慣れてきたぁ♡ ふんっ♡ ふんっ♡ 種搾るっ♡ ふふんっ♡ 赤ちゃんもらうっ♡ おっ゛♡ 子供欲しぃいぃい産みたいぃぃいい゛♡♡♡」  ぱんっ♡♡♡ ぱこっ♡♡♡ どちゅっ♡♡♡  先輩♡♡♡ 全然話し聞いてない♡ 終わった♡  ガニ股になって、もっと激しく腰を振り乱してくる♡  あ――まんこが締まった♡ ダメだ♡ もう耐えきれない♡♡  精子が出る――♡♡♡ 「ふはぁ~♡♡ おぅっ゛♡♡ おっ゛♡ おっ゛♡♡♡ 出せっ♡ 出せっ♡ 交尾液出せっ゛♡ ふんぐっ゛♡ おぅっ゛♡ 赤ちゃん種ぇぇぇぇっ゛♡♡ 種寄越せっ゛♡♡ ぶふんっ゛♡♡ 子孫残すうぅぅがっ゛♡♡ がはっ゛♡ おっ゛♡ ちんぽ膨らんだ♡ 種飛ぶね♡ おほっ♡ 出せ出せ出せ♡♡♡ 僕がママになるんだっ゛!! んぉらぁああぁ゛~~~~っ゛!!♡♡♡」  どぷどぷどぷどぷっ♡♡♡ びゅぶりっ゛♡♡♡ びびびびびびびぃ~~~っ♡♡♡ 「はっ゛ぐ♡ おっ゛♡ いっぱい搾るっ♡♡♡ 搾るぅっ♡♡♡ う~~んお尻フリフリ♡ フリフリして子宮口にチンポぶつけるッ! おぉ゛~~来た来たぁ♡♡♡ 熱めのザーメン来たぁ♡ うぉ゛♡ 僕の赤ちゃんのお部屋ぁ♡ アヘっ♡ 汚しにきたのぉ?♡ おっほ♡ どうぞいらっしゃい……♡ んひぃ♡ おっ゛♡ 金玉ふぐり汁ぅ……♡ ん゛~~♡♡ どんだけでも飲めるっ……ぐびぐび♡ まんこぐびぐび♡ おほ~~♡♡」  とんでもない膣圧で、精液が吸い上げられていく……♡♡♡  これが膣内射精――♡♡♡ 絶対味わったらダメだ♡♡♡  こんなのもう、一回覚えたら、虜になってしまう♡♡♡  上に覆いかぶさって来る先輩を抱き締めながら、目いっぱいに精子を打ち付けた……♡♡♡ 「はひぃ~……♡♡ 中出し気持ち良かったよぉ……♡♡♡ かひゅっ♡ おっ♡ お腹あっつぅ……♡♡♡」 「はぁ♡♡♡ はぁ♡♡♡ はぁ~♡♡♡」 「柊くんはどう……? 僕のおまんこ……気持ち良かったぁ?♡」 「むっちゃ気持ち良かったです……♡♡♡ おほっ……♡♡♡ あっ♡♡♡」  射精が終わったのに、まだまんこが締め付けてくる……♡♡  きゅんきゅんと抱き着いてくる、コリコリのヒダがたまらない♡♡  そのせいで、勃起が全然収まらないみたいだ♡♡♡ 「柊くん……♡」 「なんですかせんぱっ――」 「もう一回嗅いで?♡」 「ん゛~~~っ゛♡♡♡」  再び俺の鼻に、先輩のフェロモン漬け衣類の入ったビニール袋がっ゛!  射精後のまったりとした余韻が吹き飛んで、一気に交尾欲が掻き立てられる、甘ったるくて饐えた匂い♡♡♡ 「おっ゛♡ ちょっと柊くん♡ ちんぽさっきより固くない?♡ んほっ♡ やっぱり出し足りなかったんだ♡ だって一回じゃ赤ちゃんできないかもしれないもんね♡ もっともっとしないとね!!♡♡♡」 「勘弁してくださいよおぉぉ♡♡♡♡」  結局俺は、その後、発情した柊先輩に、五回も膣内射精させられたのだった――。  ◇    先輩の専属匂い嗅ぎ係になって、数日が経過した。   今では、一緒に登校する機会も多くなっている。   「へっくしょんっ!」 「あれっ。柊くん、風邪?」 「いや、多分花粉症ですね……」 「そうなんだ。はい、これハンカチ」 「ありがとうございます。あっ……んっ゛!!?♡♡♡」  鼻に押し付けた途端、ツンッ♡ と香る、噎せ返るような女の人の匂い♡♡♡   一瞬で勃起して、歩けなくなってしまう♡ 「先輩これぇ……♡ パンティじゃないですかぁ……♡♡」 「騙されちゃったね♡ さぁ……トイレに行こう♡」 「うぅ……♡♡♡ 昨日あんなに出したのにぃ……♡♡」 「柊くんは油断しすぎだよ♡ 高校生の女の子なんて、みんな毎日ヤリたい盛りなんだから♡ 男の子よりもムラムラしてるんだよ?♡」 「ひんっ……♡♡♡」  昨日は先輩の家にお泊りして、生中出し十連発だった♡  気持ち良いんだけど、疲労感があって、できれば午前中は休みたかったのに♡  公園のトイレに連れ込まれて、先輩は早速、俺を便座に座らせてくる♡ 「そのパンティは、寝汗べったり染み込みフェロモンパンティだよ♡ それで、こっちは――じゃじゃん♡ 寝汗ジメジメブラで~す♡♡♡」  先輩は、ウキウキで鞄から取り出した、明らかに水分を含んで重たくなっているブラを、俺の顔に乗せた♡♡♡ 「んぅ゛~~♡♡♡」  べちゃべちゃっ♡ どぷんっ♡ 重たい……♡♡♡  顔いっぱいに広がる、先輩特有の甘ったるいミルクフェロモンの香り♡♡♡  母性を感じさせる匂いに、心が弛緩して、ペニスがますます勃起してしまう♡♡♡  先輩は、俺のペニスを掴んで、シコシコ扱き始めた♡♡♡♡ 「おっぱいカバーの重さに潰されながらイこうね♡ イくイく♡ 精子出る出る♡ 朝一番の濃ゆいのぴゅっぴゅ♡ ぴゅ~~♡♡」 「あぁ゛~~♡♡♡」  どぷどぷっ♡♡♡ びゅびびっ♡♡♡ びゅ~~♡♡♡  ほんの数秒でイかされた……♡♡♡  もう先輩、俺の弱いところなんて、全部知っちゃってるんだ♡    先輩は、ブラジャーを捲って、下でフェロモン浸水状態になっている俺に、ニヤニヤしながら、精子まみれの手を見せてくる♡♡♡ 「朝からこんなにたくさん♡ やっぱり繁殖期の男の子はすごいね♡」 「それっ♡ おほっ♡ 褒めてるんですかぁ?♡♡」 「褒めてるよ♡ だって女の子は、繁殖期なのに、一ヶ月に一回しか赤ちゃんの卵を作れないんだもん♡ んっ……ちゅっ♡♡♡」  指にべったり付着した精液を舐めしゃぶると、先輩は、またブラジャーを戻して、俺の鼻にぐぐぐ~♡ っと押し付けてきた♡♡ 「あひっ゛!?♡♡♡ 先輩なんでっ♡ おほっ♡♡♡」 「イった後は、僕の匂いを覚え込ませるために、フェロモンで蓋をする約束だよ?♡ こうしないと、すぐに柊くんは浮気しようとするからね♡♡♡」 「しないですよぉお♡♡♡ うっ゛♡♡ うぁ゛♡♡ 甘いぃ……♡♡♡」  脳が溶けてしまいそうな恐怖と高揚感に包まれながら、ちんぽを勃起させ続けてしまう♡♡♡   するとまた、先輩の手がスルスルと伸びてきて、搾り取られるのだ♡  学校に行くまでに、三回♡  学校では五回♡  放課後は最低十回以上♡♡♡    全てフェロモンが関与した状態で、イかされる……♡♡♡ 「柊くんの精子が、僕の雌臭い匂いになるまで、続けるからね……♡♡♡」  俺は一生、先輩の専属匂い嗅ぎ係として、搾精されることになりそうだ――。

『匂い嗅がせフェチ』の『爆乳ボクっ娘』に捕まって搾精されてしまう話【嫉妬深い先輩のフェロモン最大利用搾精編】【9000文字程度】

More Creators