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性欲がめちゃくちゃ強いお嬢様の『性欲処理担当執事』として雇われました。【お○んこペロペロ玉舐め乳搾り手コキ&腋汗フェロモン&種搾りフリーフォールピストン編】【11000文字程度】

「いつまで寝てるの」 「んにゅっ……」  ベッドでスヤスヤと寝息を立てている竹野の頬を、由良がぎゅぅ……っと摘まんだ。   「い、いひゃいぃ……」 「お嬢様が呼んでる。性欲処理担当執事が寝てる場合じゃない」 「んぁ……。……うわっ!」  なかなか起き上がろうとしない竹野を……とうとう由良がお姫様抱っこで持ち上げた。  そのまま、廊下を走っていく――。 「ちょっ! ごめんって! 歩くからっ! あぶなっ……!」 「黙って。舌噛むよ」  連れて来られたのは――庭だ。  ……全裸の樋波が、水浴びをしている。 「あら……やっと来たわね……。もう。こんな美少女の性欲処理担当執事に選ばれたのに、惰眠を貪るだなんて、信じられないわ」  腕を組み……ご立腹の様子。 「すいません……。……色々、疲れてまして」 「竹野。敬語は良くない。お嬢様は竹野と同い年」 「え――」 「ふんっ。そうよ。大学四年生でしょう? 遠慮せずに、タメ口で会話しなさい」 「……」  由良の時とは――ワケが違う。  ぶっきらぼうな喋り方の由良に比べ、樋波は……お嬢様であり、とてもじゃないが対等な立場で会話することはできない。 「嫌なの?」 「……だって、お嬢様……なんだろ?」 「そうだけど。でも、変態だよ」 「そうよ! 私は変態っ……! ムラムラが抑えきれず、道行く男性を逆レイプしていたけれど、さすがにそろそろ捕まりそうだったから――執事を雇って、合法的に逆レイプしようって、考えるほどのね! おっほっほ!」  声高らかに笑う樋波に……竹野は、苦笑いするしかなかった。 「じゃあ、えっと……。樋波……さん」 「樋波」 「樋波……っ」 「いいえ。この際だからロゼッタにしましょう。親しい間柄の友人には、そう呼ばれているの」 「……ロゼッタ」 「ふふ……♡ 上出来♡ ……ちゅっ♡」  ロゼッタが……竹野の頬に、労いのキスをした。  至近距離で見ると――やはり、とびぬけた美少女である。  とてもじゃないが……変態には思えない。 「お嬢様。まんこかいかいは良いの?」 「あっ、そうだったわ。……ねぇ大地。私……おまんこが痒くて仕方ないの♡」 「え……。……せ、性病じゃ……」 「失礼ね……。そういう意味じゃなくてっ……。最近、執事を雇うと決めてからは、一般人の逆レを止めたから――おまんこがウズウズしてるってこと!」 「お嬢様は一週間、セックスしてないの。初めてセックスを覚えてから――こんなに長いこと禁欲したのは初めて」 「へ、へぇ……」 「見なさいよっ……! この、庭へ水を撒くためのホースで――んっ♡♡♡ んほっ゛♡♡♡♡」  じょばばばばばっ♡♡♡♡  ロゼッタは――勢いを『強』にしたホースから放出される水を……クリトリスにぶち当て始めた。 「最高出力のシャワオナよっ……♡♡♡ んぎっ♡♡♡ ほぉ~~~気持ちぃ~~~♡♡♡ けどっ♡♡♡ ンッ゛♡♡ これじゃあ……満たされない……♡♡ 結局おまんこはムズムズするままなのっ……♡♡♡」  ……確かに。  とんでもない変態だ――。  ホースを止めて……ロゼッタが、竹野の股間を弄ってくる。 「アツアツちんぽ……♡ も、良いけれど♡ せっかくの性欲処理担当執事なのだから――あなたの口で、ベロンベロンしてほしいわ♡」 「え……」 「なによその顔。嫌なの?」 「竹野。お嬢様のまんこは、フェロモンだくだくで美味しいよ」  むくむくっ♡♡♡  正直な竹野の股間は……こんもりと膨れ上がってしまった。 「ふふ……♡ わかっているのよ?♡ あなたみたいな、オナニー大好き青年は……私と同じでオカズがもう枯渇していて、マニアックな性癖にも手を染めているってね……!♡♡♡ こんな美少女のおまんこをペロペロできる機会なんて、滅多にないんだから……♡♡♡ 大人しく、クンニ犬になりなさいっ♡」  ロゼッタが……その場にしゃがんで、M字に足を開いた。 「ほ、本当に……舐めるよ……? 良いの……?♡」 「ええ……♡ いらっしゃい……♡♡♡」 「竹野……頑張ってね。お嬢様の愛液で溺れないように、気を付けて」 「わ、わかった……」  竹野も、しゃがみ……。  舌を――ロゼッタの秘部に向かって……伸ばした。  まずは、確かめるように……膣の入り口を舐める。 「ひゃんっ……♡♡♡」 「ふふ……竹野♡ いやらしい……♡♡」 「えっ……♡ ふ、普通だろ……?♡」 「大地ぃ……♡♡ クリちゃん……パクってしてぇ……?♡」 「あっ……う、うん……♡」  はむっ……♡♡ 「おんっ♡♡♡♡」  ロゼッタの体が、大きく震えた。   顎を上げて、涎を垂らし……全身で喜びを表現する。 「最っ……高っ……♡♡♡ やっぱり、雄の舌は違うっ……♡♡♡ 由良のふにゃふにゃな舌より、固くて……気持ち良いわ……♡♡♡」 「むっ……」  由良が頬を膨らませて、ロゼッタを睨みつけた。 「お嬢様が……どうしても、おまんこかいかいしてほしいって言ったから。いやいやしてあげたのに」 「ふふ……♡♡♡ で、でも、しょうがないじゃないのっ……♡♡♡ んはっ……♡♡♡ 大地っ♡ クリ舐めるの上手ぅ……♡♡♡」 「本当……? どうせ、お嬢様のクリが雑魚豆なだけ」 「そんなことないわっ……よっ……゛♡♡♡ ふンっ゛……♡♡♡」  二人が喧嘩している間、竹野はがむしゃらに――クリトリスをちゅるちゅると啜っている。  そんな最中――由良が突然、竹野のズボンを脱がせ始めた。 「っ!? ゆ、由良っ、何してっ……」 「ちょっと由良っ! 今は私が……」 「だって、お嬢様が生意気言うから……。……邪魔してあげる……♡♡♡」  するすると……下着まで脱がされて、勃起ペニスが露出してしまう。  由良は……。  剥き出しになった、ぷりっぷりの金玉を……れろんっ♡ っと舐めしゃぶった。 「はうっぅっ!♡♡♡♡」  竹野の体が、びくんっ♡ っと震える。  まるで、先ほどのロゼッタのような反応だ……。 「やっぱり……♡♡ オナニーが大好きだから……♡♡ 睾丸の快楽神経も……バッチリ開通してるっ……♡♡ んじゅっ♡♡♡ れろぉ♡♡♡」 「や、やめっ……♡♡ ……はぁっ♡♡♡」 「ちょっとちょっと大地っ!♡ 由良に負けちゃダメっ! 私のおまんこ、ベロでかいかいしなさいっ……♡♡♡」 「んぐぶっ!?♡♡♡」  竹野の後頭部を、ぎゅっと抱きしめるロゼッタ。   勢いで――クリトリスではなく、膣穴に舌が入ってしまった。  とろとろに解れた……柔らかい肉壷♡  ヒダがたっぷりと待ち構えており、一斉に舌へと襲いかかる。  さらに――甘ったるい雌の香りが、どばどばばっ♡ っと漏れ出てきて、竹野の理性が……崩れ始める。 「んほっ……♡♡♡ おぉ゛……♡♡♡」 「やはんっ♡♡♡ 大地っ♡♡♡ そうそう♡♡♡ ベロで、い~~~ってして♡♡♡ い~~~ってっ♡♡♡」 「んべぉ……♡♡ ちゅっちゅっ……♡♡♡ ……お嬢様……♡♡ い~~……じゃ、伝わらないでしょ……♡♡ ちゅぱぁっ♡♡」 「由良! 良い加減、大地の金玉を舐めるのは止めなさいっ! ……あぁっ! ちんぽこまで扱き始めてるっ! 私より先に、玉舐め乳搾り手コキをするなんて……卑怯よっ!」 「やったもんがちっ……♡♡♡ ぬほっ♡♡♡ じゅるるるるる♡♡♡ ……竹野……♡♡ 射精したかったら、いつでもぴゅっぴゅして良いから……♡♡♡ 本能の赴くままに、どぱどぱびゅっぷぅんっ……って、芝に撒き散らそうね……♡♡♡」 「くぅ……♡♡♡ 負けないで大地っ……♡♡♡ おまんこペロペロに集中しなさいっ……♡♡♡ ……んほっ゛♡♡♡ そうそうっ゛♡♡♡ おまんこかいかいよ♡♡♡ 舌でかいかい♡♡♡ ぐちゃぐちゃにしてっ゛♡♡♡ まんこぶっ壊してっ゛♡♡♡♡」  竹野がロゼッタの膣をほじくる音と……。  由良が竹野の睾丸を舐めしゃぶりつつ、竿をゴシゴシと扱く音が混ざり合い……広い庭に響き渡っている。  先に限界を迎えたのは――ロゼッタの方だった。 「んぉ゛~~♡♡♡♡ まんこきもちぃ……♡♡♡ ち、ちんぽ責められてるせいかしら♡♡♡ 鼻息、荒くて……♡♡ おっほ♡♡♡ 膣穴べろべろされながら、クリ豆に吐息が当たってきもちっ♡♡♡ ぬはっ♡♡♡ おぉ~~~ダメダメイぐっ゛♡♡♡ 雑魚豆弱いからすぐイくっっ゛♡♡♡ 大地イくわよっ゛♡♡♡!?♡♡♡ お豆さんでイくっ゛♡♡♡ ぬぁぬぁぬぁったってぃっ――つうぅうう゛♡♡♡♡♡♡」  びくんびくんびくんっ!!!!! 「ぶほぁ゛~~~~!!!♡♡♡♡ お゛~~~~~まんこ気持ちぃ~~~♡♡♡ イってるまんこかいかいしてっ゛♡♡♡ ベロでかいかいかい♡♡♡ もっとしろっ゛♡♡♡♡ 止めるなっ゛♡♡♡ 舌を止めてはダメっ゛♡♡♡♡ まんこの締め付けに抗うようにベロちんこ暴れさせっ――かはぁ~~~上手ぅ♡♡♡♡ 素人の癖にわかってるじゃなぁ~い♡♡♡ はひぃ゛♡♡♡ おぉ゛っ!?♡♡ ぶおぉ゛~~~♡♡♡♡」 「けほっ♡♡♡♡ んェ゛♡♡♡♡♡」  愛液がドバドバと溢れ出してきて……竹野が苦しそうにせき込んでいる。  しかし、絶賛オーガズム中のロゼッタは、それに気が付かず……竹野の後頭部を、むぎゅぎゅっ♡♡♡ っと抱きしめ、まんこから離れることを許さない。 「ぶぉァ゛♡♡♡♡ ぐ、ぐるじぃっ……゛♡♡♡♡」 「おっほぉ~んっ♡♡♡ おほおほ♡♡♡ おぉ゛~~ヤばいわ♡♡♡ クソやばいのっ゛♡♡♡ イかれまんこトぶぅ゛!!♡♡♡♡」 「お嬢様……♡♡ バカ乱れしてる……♡♡♡ んふっ♡♡♡♡ 竹野もイこうか……♡♡♡ お嬢様のドスケベ絶頂フェロモンをたくさん吸引して、たまたまずっしりしてきたから……♡♡♡ 臭いの出そう……♡♡ イけイけっ……♡♡♡ 子種ミルクドバドバ射精見せて……♡♡♡」  しゅっしゅっしゅっしゅ♡♡♡♡♡  本場の牛の乳搾りのように、根本から搾り上げるような手コキ……♡♡  もちろん、玉袋への舌での愛撫も忘れない。 「おほ……♡♡♡ きたきた……♡♡♡ たまたまきゅぅ……♡♡ って上がって……♡♡♡ もう出るね……♡♡♡ おいでおいで……♡♡♡ エッチなおちんぽミルクを、どぽぽぴゅるぅ……♡ って下方向に扱き出してあげるから、陰嚢煮込み汁……♡♡♡ いっぱいちょうだい……♡♡♡」 「あばばっ゛♡♡♡ ばっ゛♡♡♡ ぐぉおお゛♡♡♡♡♡♡」  どぴゅどぴゅどぴゅびゅっ♡♡♡♡びゅぅ~~~♡♡♡♡びゅるるびゅっびゅっ!!びゅうぅうう~~~♡♡♡♡ 「ンッ゛♡♡♡♡♡ ンゥ゛!!!!♡♡♡♡♡♡」  どぴゅっ!!!どぴゅっ!!!  由良の丁寧な導きによって……勢いよく、精液が連射される……。  おまんこから供給される、甘々で濃厚な、ブルーベリーチーズケーキのようなフェロモンをたっぷりと吸い込みながらの絶頂は……体中を支配されるほどの快楽をもたらした。 「おっほぉ~~????♡♡♡ おっほ♡♡♡ おぉ♡♡♡♡♡」 「んっはぁ♡♡♡♡ 大地の舌がぶるぶるぶるぅ~~♡♡♡ ってぇ♡♡♡ ぬぁんっ゛♡♡♡♡ ひゅぅう……♡♡♡♡ おぉ……♡♡♡ おまんこ、い~~~ってなるぅ……♡♡♡♡ ン~~~~またイくっ゛♡♡♡♡♡ まんまんがい~~~~ってっ゛♡♡♡ あぁダメだっ!!!! ダメっ!!!! デカいヤツくるっ゛♡♡♡♡ お、おおぉおおお♡♡♡♡♡♡」  びくびくびくびくびくっ゛♡♡♡♡♡♡ 「ンッ~~~~~゛♡♡♡♡♡♡♡」  どぴゅどぴゅどぴゅっ♡♡♡♡ 「ォ゛~~~~~~~♡♡♡♡」  二人の獣の叫び声が――こだまする。  ぴゅっぴゅっ……♡♡♡  由良は……一人、落ち着いた顔で……竹野のペニスを丁寧に扱き下ろし、尿道に精液が残らないように……最後まで射精を促した。 「お……ほっ……♡♡♡」 「んぁ……ひぃんっ……♡♡♡♡」  幸せそうな表情で……芝に仰向けになるロゼッタ。  竹野は……おまんこに顔を乗せたまま、ピクピクと痙攣している。  由良はスマホを取り出し……その光景を撮影した。 「なにっ……♡ 撮ってるのっ……よぉ゛……♡♡♡」 「夜のオカズにするの♡ ……お嬢様には、見せてあげない」 「最低っ……♡♡♡ でも……最高に気持ち良かったから……いいわ……許してあげる……♡♡♡♡」  おまんこに顔を埋める竹野の頭を、よしよしと撫でながら、ロゼッタは微笑んだ。 「じゃあ――お風呂の準備をしてくる。お嬢様……女臭いから♡ 洗わないと、竹野に嫌われるよ」 「うっ……♡ わかってるわよ♡ そんなの……♡♡ けど、意外と男って、女の汗の匂いとか……大好きよね……♡♡」 「……好きにして。お風呂は一応、準備しておくから」 「えぇ……♡ ……ありがとう♡」  由良が立ち去ったところで……。  ロゼッタは、自分の脇を、すんすんと嗅いだ。  つるっつるの脇まんこからは……少々香ばしい、スパイスのような香りがする。  と、いうのが……ロゼッタの主観だ。    ――異性からすれば……また違った味わいになる。 「……可哀想だけれど――。……ふふっ♡ 性欲処理担当執事だから、逆レ……かましちゃって、良いわよねっ……♡♡♡」  おまんこに顔を埋めている竹野を……ひっくり返す。 「おぇっ……゛♡♡♡」  竹野の顔面は――愛液でべちゃべちゃだ。  さらに、大量射精の影響で……涎をダラダラと垂らし、とんでもなくみっともない状況。  そこへ――。    ロゼッタが、腋まんこを近づけていく。 「ロ、ロゼッ……タ……??♡♡ なに、して……♡♡」 「くっさくさの脇のまんこの匂いを嗅がせようとしているの……♡♡♡ だ、だって、興奮するでしょう? 自分の性欲を処理してくれる、男の子に――汗とフェロモンが、べったりとこべりついた、ぷにっぷにの脇まんこを……押し付けるだなんて……♡♡ ふ、ふふっ……♡♡♡♡ いひひひ……♡♡」 「待って……♡♡♡ お、おほっ――♡♡♡♡」  もわぁ~~~んっ♡♡♡♡  自家製の腋汗ドレッシングが付着した腋が――鼻に着地♡♡♡  ぷにぃ……♡♡♡♡  腋まんこの果実が鼻で潰れて……フェロモンが供給される……♡♡♡  甘酸っぱくて、香ばしい……♡♡♡ それでいて、雄の本能を直撃する香り。  無我夢中で、竹野は鼻を動かしている……。 「すぅ……♡♡  はぁあぁあっ……♡♡♡ すぅ~~~♡♡♡ ほ、ほぉお……♡♡♡」 「……え♡ だ、大地……すっごい嗅いでる……♡♡ ……あはんっ♡♡♡ 鼻、ひくひくぅ♡ ってして、腋まんこが感じちゃうわ……♡♡♡ もしかして、ドMなの……?♡♡ ……わっ♡♡ ちょっとちょっと♡♡♡ おちんぽが復活したじゃない……♡♡ さすが、一日に五回射精してるだけのことはあるわね……♡♡」  ギンギンに膨張しているペニス……。  じっくりと見つめながら……腋まんこを押し付けるロゼッタ。  手は――股間ではなく、へその辺りを指でなぞっている。 「ロ、ロゼッタ……♡♡ なんで、へそっ……♡♡♡」 「ん……?♡♡♡ 違うの……? ……教えてくれないと、わからないわよ?♡ どこをどうしてほしいのか――自分の口で言いなさい?♡」 「えぇっ……♡♡♡」 「言えないなら……ず~っと、勃起おちんちんお預けなんだから……♡♡ ……ふふっ♡♡♡ せっかく、フェロモンもわっもわの脇まんこを嗅ぎながら、射精できるチャンスなのにねぇ……♡♡」 「わ、わかった……♡♡ 言うからぁ……♡♡♡」  ぞくぞくぞくっ……♡♡♡♡  ロゼッタの――性欲が満たされていく。  ――ずっと……こんな感じで、男の子を犯してみたかったの!  合法逆レイプの魅力に、早くもハマりつつあるようだ。 「ロゼッタっ……♡♡ ちんこ……扱いて……♡♡♡」 「えぇ……? 聞こえないわ……♡♡ なに……?♡」 「ち、ちんこっ……! ちんこをっ……! 扱いてほしいっ……!」 「何で扱いてほしいの……? お手て? それとも、さっきみたいに、おっぱいで? あるいは――ふふっ♡♡♡ おまんこ♡ ……かしらね♡」 「うっ……♡♡♡ 手、が良い……♡♡ ちんこ、疲れてるっ……からぁっ……♡♡♡ 今、おまんこされたら――キツイかもぉ……♡♡♡」 「へぇ……そうなんだぁ~……♡♡♡」  ロゼッタが……腋まんこを、竹野の鼻から離す。  そして……不気味に口角を上げて……竹野の腹部に跨った。 「おへっ……♡♡♡ く、苦しいっ……♡♡♡」 「ねぇねぇ大地♡♡♡ あなたのお仕事は、何だったかしら♡」 「性欲処理……担当執事……♡」 「えぇそうよ♡ ……じゃあ、手やおっぱいでイかせるのって、おかしくないかしら……♡ だって、そんなプレイじゃ私、満たされないもの……♡ まぁ、おっぱいなら、多少こっちも気持ち良いかもしれないけれど、手コキなんて最悪♡ 男が気持ち良いだけじゃない……♡♡♡ ……もう一度訪ねるわよ大地。――あなたの仕事は……何?♡」  そう言いながら――ペニスを掴むロゼッタ。 「えっ……♡♡ う、嘘っ……♡♡ ま、待ってくれロゼッタっ! もう、ちんこ、限界で……っ!♡♡♡」 「知らないわよそんなの♡♡♡ あなたがどんな状況であろうと――私の性欲が溜まったら、ちんちん勃起させて、おまんこホジホジ肉棒を用意する♡ それがあなたの仕事――♡♡♡ なのっ……!!!♡♡♡」 「はぎゃっ♡♡♡♡」  ぱちゅ~~~んっ♡♡♡♡  有無を言わさぬ――生膣挿入♡  つぶつぶのヒダたちに、ペニスが囲まれて……ぎゅむぎゅむぅ♡ っと、精液を求める熱烈なハグで歓迎される……♡♡♡ 「お、おほおぉ……♡♡♡♡ あっつぅ……♡♡♡」 「んっ……♡♡♡ おちんちん、暴れてるじゃない……♡♡♡ まぁ、童貞だろうなぁとは思っていたけれどっ……♡♡ ……慣れてないちんぽは、しばらく馴染ませないといけないから……面倒だわ……♡♡」  ロゼッタが、体を倒し……。ふにゅっ♡ っと、乳房を押し当ててくる。   「んちゅぷっ……♡♡♡ ちゅぅうう……♡♡♡♡」  そして――濃厚なキス。  まったりと、唾液を流し込んでくるような……派手さはないものの、支配されてる感は強いキスだ。 「ぷはんっ……♡♡ ちゅちゅっ……♡♡ えぉ……♡♡♡ ……ふふっ♡♡ リラックスしなさい……♡♡♡ おまんこのヒダヒダの、独特の感触を……おちんぽに刻みこむの……♡♡♡ いつ、私が逆レイプしたくなっても、すぐに反応できるようにね……♡♡♡」 「う、はぁ……♡♡♡ 本当にアツい……♡♡♡ ちんこが溶けそう……っ♡♡♡♡」 「たっぷりと堪能しなさい……♡♡♡ そして――睾丸で、ぐっつらぐっつら、子供汁を煮込み上げるの……♡♡♡♡ 私の卵子を……あなたの精液でヒタヒタになるまで、包み込んでちょうだい……♡♡♡♡ わかる……?♡♡ 一度の射精じゃ無理よ……?♡♡♡ 二回、いや、三回……♡♡♡ 濃厚な雄汁を、どぱんどぱんっ……♡♡ って、注ぎ込むの……♡♡♡ 金玉ダムが決壊するほど、ドスケベエロミルクを、放出しなさい……♡♡♡」 「む、無理っ♡♡♡ そんなのっ……♡♡ もうそんな、残ってないって……♡♡♡ はんっ――♡♡♡ ちゅぅ……♡♡♡」 「うるしゃぁい……♡♡♡ 性欲処理担当の執事が、口答えするんじゃないわよぉ……♡♡♡ 種馬のようにぃ……♡♡♡ どっぱどっぱ子種まき散らす機械になりなさぁい……?♡♡♡」  ぎゅむむむむぅ……♡♡♡    だいぶ――膣に、ペニスが馴染んできたところで……。  ぱちゅっ……。  ロゼッタが、腰を動かし始めた。 「はっ――♡♡♡♡」  ぴったりと……隙間なく密着している膣が上下するため、想像を絶するほどの痺れる快楽がもたらされる――。   「待って……♡♡♡ あ、あああぁぁっ……♡♡ これダメでしょ……っ♡♡ うっ♡♡♡ あひっ゛♡♡♡ ぐぅうぅう゛……♡♡♡ 刺激っ゛強すぎぅぅ……゛♡♡♡♡ 腰、動かすの、やめてくれよぉ……゛♡♡♡♡」 「やめなぁ~い♡♡♡ だってこれ――逆レイプだもの……♡♡ あなたの意思を尊重する、ラブラブセックスじゃないのよ……?♡♡♡ もちろん……執事である以上、丁重におもてなしするし? 欲しいものは、な~んでも買ってあげる♡ 広い部屋も用意して……食べたいものはなんだって食べさせてあげるけれど――セックスだけは別……♡♡♡ 絶対に私が主導権を握って――あなたの気持ちに寄り添わない、独りよがりの、はちゃめちゃな逆レイプセックスで、ぶっ壊してあげるわ……♡♡♡」  ぱんっぱんっぱんっ……♡♡♡   腰の速度が上がる……♡  顔の前で揺れる乳房から、甘ったるいフェロモンを含む汗が垂れてきて……エロいのだが、苦しい――。 「こほっ――♡♡ はっ――♡♡♡ はぁっ……!♡♡♡」  ヒダのぷりぷり加減は、オナホを凌駕するほどの快楽をもたらす。  オナホであれば、自分で快楽をコントロールすることもできるのだが――相手は、逆レイプが大好きな、エロ女である。  竹野が、すでに限界まで追い込まれていることを気にせず、ペースを増していった。 「がっ♡♡♡♡ うぉ♡♡♡ ぉおおお゛……♡♡ ろぜっ゛♡♡♡ たぁ゛♡♡♡♡ 出るぅ゛♡♡ 出るって゛♡♡♡ んほぉおお゛♡♡♡♡ 頭おかしくなるっ……♡♡♡ ちんこが熱いっ゛!♡♡♡♡ あぁっ゛♡♡♡♡」 「うるさいわね……♡♡♡ おっぱいで蓋をしてあげるわ♡♡♡♡」 「おふッ!?♡♡♡♡」  もにゅるぅうう……♡♡♡♡♡  爆乳Iカップが……顔の上で潰れる♡♡♡♡  ぴったりと上半身は重なりあっているのに、腰だけが、ぱんぱんぱんと器用に動かされているのだ。  生温かい乳房から供給される、甘ったるい乳汗に……もう、思考がまとまらなくなってしまった。 「お、おぁぁ……♡♡♡」 「ふふっ……♡♡ 静かになったわね……♡♡♡ ……尿道の蛇口も、緩んだんじゃないかしら?♡♡♡ 一気に膣を締めて――仕留めてあげるっ――♡♡♡♡」 「うぉっ!?♡♡♡ オっ゛♡♡♡♡ ……おおぉ~~~♡♡♡♡♡」  どぴゅびゅぶびゅびゅびゅどぷどぷびゅくぅう~~~~♡♡♡♡♡  びゅっ♡♡♡♡びゅるるっ♡♡♡びゅ~~~♡♡♡♡♡ 「うァっ゛♡♡♡♡♡ ばっ゛♡♡♡♡♡ んがひぃ゛♡♡♡♡♡ うぉお゛~~~~♡♡♡♡」  腰を突き上げ……どぴゅんっ♡♡♡ どぴゅんっ♡♡♡ っと、精液を打ち上げる――。   「はっ……♡♡♡ あつっ♡♡♡ んほぉ゛♡♡♡ 当たるっ゛♡♡♡♡ 赤ちゃん育てるお部屋の入り口にっ゛♡♡♡♡ ばっちんばっちんちんこ汁当たって気持ちぃ゛♡♡♡♡ おぉ゛♡♡♡♡ 奥まで来てるっ゛♡♡♡♡ やばすぎるわよこれぇ゛♡♡♡♡ おほ~~~♡♡♡ 種搾りの杭打ちぃ……゛♡♡♡ 杭打ちかますッ゛♡♡♡ かますぅ~♡♡♡♡ おんっ……!♡♡♡ 出せっ……♡♡♡ 出せっ……!♡♡♡♡」  ぱんっ……!  ぱんっ……!  っと、亀頭が抜けるほどまで腰を突き上げ、一気に降ろすという……『フリーフォールピストン』で、全身に響き渡るような快楽を与え――精液をびゅるびゅると搾り取っていく……。 「がっ――♡ ……はっ!♡♡♡♡ ――おぅ゛♡♡♡♡ ……おぉっ゛♡♡♡♡」 「出せっ……!♡♡♡ もっと……♡♡♡ どぴゅんっ!♡♡♡ どぴゅっ……!♡♡♡ 五臓六腑に染みわたるっ……♡♡♡ くらいっ……♡♡♡ どぱっ……!♡♡♡ どぱっ……!♡♡♡ ってっ……♡♡♡♡ 陰嚢タンクフル回転させてっ……♡♡♡♡ んっ゛!♡♡♡♡ まきっ……ちらすのっ……゛♡♡♡♡♡ おらっ……!♡♡♡♡」  ぱんっ……!!!   腰と腰がぶつかる度――乳房がブルンっ♡♡♡ っと揺れる……。  柔らかさと、ペニスに鋭く走る快楽の厳しさのギャップで……脳みそが段々と混乱していく。 「ぉお……???♡♡♡ んぉ……???♡♡♡ ほぉおお……??♡♡♡」 「あらあらぁ……♡♡♡♡ 壊れちゃったわねぇ……♡♡♡ ふふっ……♡♡♡ 最っ高っ……♡♡♡ 涎と涙と鼻水……さらには……耳垢汁までみっともなく漏らして……♡♡♡ 脳みその中で弾ける……♡♡♡ 雄の快楽の火花に身を任せた……♡♡♡ 他人任せのお漏らしぴゅっぴゅ……♡♡♡♡ んっ……!♡♡♡ どりゃっ……♡♡♡ 最後まっ……でっ……゛♡♡♡♡ 搾り上げるっ……゛♡♡♡♡ ふんっ゛……♡♡♡♡」  しゅるしゅる……♡♡♡  たっぷりと射精をした……竹野のペニスが、縮んでいく……。  ようやく、ロゼッタは……種搾りフリーフォールピストンを、止めた――。 「ふぅ……♡♡♡♡ 大漁大漁……♡♡♡ 大地の子種じゃくしちゃんたち……♡♡♡ 私の子宮水槽の中で、ぴちぴち元気に泳ぎ回っているわ……♡♡♡ ふふっ……♡♡♡ ありがとうね……♡♡♡ ちゅぅう……♡♡♡ いっぱい……いっぱい……おちんぽミルク、注いでくれてっ……♡♡♡ んちゅぅう……♡♡♡」  半分気絶している竹野の頬に……何度も何度もキスをするロゼッタ。  初日でこれでは――先が思いやられる。  それでもまぁ……気持ち良く射精をできるのならば……悪くない生活かもしれない。  薄れゆく意識の中出……竹野は、そんな風に思った――。  ◇ ◇ ◇ 「もっと♡♡♡ もっとよっ♡♡♡ おまんこかいかいしなさいっ♡♡♡ あなたのペニスは孫の手……♡♡♡ おまんこ専用孫の手なのっ♡♡♡ もっとまんこの痒いところほじくるピストンをするのよっ!!!♡♡」 「無理だってっ゛♡♡♡♡ もうっ゛♡♡♡ 朝から何回ッ゛♡♡♡ 射精してるとっ゛♡♡♡♡ 思ってるんっ……だっ゛♡♡♡♡♡」 「喋る余裕があるなら、腰を振ろう……?♡♡ ふふ♡♡♡♡」  竹野は今――ロゼッタに立ちバックをしている。  この構図だけ見れば、逆レイプには思えない。  しかし――竹野の後ろから、由良が圧力をかけているのだ。  180センチの由良に腰を掴まれて、強制的にヘコへコさせられれば――力で適うはずもない。  自分の意思に沿わない……まるでディルド扱いの立ちバック。  朝起きてすぐに、三回ほど射精して……ようやく朝食を取ろうとしたところで、この有様だ。 「由良っ♡♡♡ やめっ♡♡♡ うほっ゛♡♡♡ それ苦しいっ……♡♡ ぎゅって……するなぁっ……♡♡♡」 「ダメ……♡♡♡ こうやって、むぎゅぅって腰を押し付けないと、すぐに竹野はサボるから……♡♡ お嬢様のまんこが、痒いままだなんて、執事失格になっちゃうよ?♡」 「うほぉお……゛♡♡♡♡ でも……きついっ……゛♡♡♡ ……あぁっ!♡♡♡ 出るっ゛♡♡♡ うぁっ――♡♡♡ んはぁ~~~~♡♡♡♡」  どぴゅるっ♡♡♡♡ぶびゅぅうぅぅうう~~~♡♡♡♡ 「あっは~~~来た来た来たっ♡♡♡♡ 睾丸直送搾り立てジュース♡♡♡ 精液果汁100%の、フレッシュなちんぽミルクぅ……♡♡♡ ごくごく搾るわ……♡♡♡ 由良♡ 腰を押し付けなさいっ……♡♡♡」 「は~い……♡♡♡ んしょっ……♡♡♡」  ぐりぐりぐりぃ♡♡♡♡  射精中も、容赦なく……由良が竹野の尻を、グリグリと圧迫してくる。   そのせいで、亀頭がプニップニの子宮口に当たるため、気持ち良すぎて……脳が狂いそうになるのだ。 「おぁ゛~……♡♡ おっ゛♡♡ おほぉ~~~♡♡♡♡」 「んっ……んっ!!♡♡♡ ションベン……みたいにっ……♡♡♡ ぶりぶりじょぼぼっ……♡♡♡ ってぇ……♡♡ たくさん出るじゃない……♡♡♡ 本当に優秀な執事だわ……♡♡♡♡ ちゅっ……♡♡♡」  じゅぽっ……♡♡ ぴゅぅ……♡♡♡  由良が腰を離した途端……。たっぷりと射精して……縮んだペニスと共に、精液がドポポっ……♡ っと漏れ出した。 「ふふ……♡ 何度見てもエロいね……♡ 竹野の精子……♡♡ んっ……♡♡ ちゅぅ♡♡♡」    射精を労うように……由良が、竹野の頬にキスをする。  すると、すかさず……。ロゼッタも……。 「んちゅぅ……♡♡ ……あなたは、幸せ者よ……?♡♡♡ こんなにエッチな女の子に、生で射精したあと……♡♡♡ 美少女サンドイッチキスで……癒してもらえているんだもの……♡♡♡」 「あはぁ……♡♡♡ ……ぅうっふぅう……♡♡♡」 「ちゅぱっ♡♡ ちゅぅう♡♡♡」 「んちゅちゅっ♡ ぶっちゅぅ~~~♡♡♡♡」  午前中だけで……四度目の射精。  しかし――ノルマの十回は、まだまだ先である。  竹野は、涎を垂らし……二人の柔らかい唇の感触を楽しみながら……。    にへらぁ……♡♡ っと、だらしなく表情を緩ませた。

性欲がめちゃくちゃ強いお嬢様の『性欲処理担当執事』として雇われました。【お○んこペロペロ玉舐め乳搾り手コキ&腋汗フェロモン&種搾りフリーフォールピストン編】【11000文字程度】

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