『爆乳フェロモン逆痴漢専用列車』なるものが、一般的な通勤・通学電車に採用されていることを、香坂清美は知らなかった。 彼はこれまで、自転車通学だったのだ。 「あれ……?」 香坂は首を傾げる。 他の車両には、人が大勢乗り込んでいくのに……。 一つだけ、ガラガラなのである。 ラッキー! と思って、香坂はその車両に乗り込んだ。 ……自分以外の乗客は、たったの二人。 若干不気味に感じつつも、着席し、スマホを弄り始める。 すると、そんな香坂の元へ……。二人が、近づいて来た。 もわんっ♡♡♡ 足音よりも先に、強烈な甘ったるい匂いを察知して、香坂は顔を上げた。 ――二人のムチムチなギャルが、香坂を見降ろしている。 「あ、えっと、なんですか……?」 「君ぃ……♡ ここが、どんな車両かわかってるの?」 「ふふっ……♡ わかってないっしょ~♡ この様子だと♡」 一人目のギャルは、白ギャルだ。 よく手入れされた、きめ細やかな肌が眩しい。 ショートヘアで、若干釣り目。気の強そうな美少女である。 そして――高身長。 制服のボタンは締まり切っておらず、爆乳の谷間が剥き出しになっていた。 二人目のギャルは、黒ギャル。 こちらは金髪ロングヘアーで、ふわふわっと先端がウェーブがかっている、緩い雰囲気の美少女。 同じく高身長で、おっぱいは……白ギャルよりもデカい。 白ギャルがHカップなら、黒ギャルの方は――Jは下らないだろう。 さらに、おっぱいの谷間にほくろがある。 エロ要素をたっぷりと詰め込んだ、理想の黒ギャルだ。 そんな二人が……クスクスと笑いながら、まるで獲物でも見るかのような目を、香坂に向けている。 香坂を挟むように着席し――密着した。 「君、名前は何て言うの……?」 「香坂……清美です」 「清美? なんか、女の子みたいな名前だね~♡ ……よく見ると、中世的で可愛い顔してるし♡」 「あっ……」 ぺたっ♡ 黒ギャルが、頬に手を添えてきた。 こんなにエッチな女性に触れられるのは、初めてだ。 柔らかい手のひらの感触に……胸がドキドキしてしまう。 「あたしは里森千夏。よろしくね~♡」 「わわっ……!」 むぎゅっ♡ 里森が――いきなり、抱き着いてきた。 まるでキャラメルのような……鼻に残る甘い香りがする。 もにゅぅ……♡ っと潰れるおっぱいの弾力が、なんとも心地良い。 「ちょっと千夏♡ ズルいよ? ……ねぇねぇ清美くん♡ 私も、ぎゅーってしてあげるから、こっちおいで……?♡」 今度は、里森に代わり……白ギャルが、むぎゅっと抱きしめてくれた。 黒ギャルよりもおっぱいは小さいが、肌のスベスベ感は勝っている。 匂いも……。しつこい甘さではなくて、運動部女子のような爽やかな汗の香りがした。 「私は岬唯奈♡ 清美くん……『今日は』よろしくね……♡」 「え……?」 『今日は』というワードに、引っ掛かりを覚える香坂。 それでも……いきなり二人の美少女爆乳ギャルたちに抱きしめられたという事実が、彼の判断力を鈍らせた。 ……よくよく確認すれば――。車両と車両の境目に、黒服を着た男が立っているのが、見えるはずなのだが。 香坂の視線は、やはり……剥き出しの谷間へと向かってしまう。 「ん~? なになに♡ あたしのおっぱい、興味あんの?♡」 「え、あ♡ ち、違うんですっ」 「何が違うのかな~清美くん♡」 「ひぇっ!?」 香坂の手を掴み……自らの谷間に乗せる岬。 もにゅ♡ っと、手のひらが沈み込む……♡ 「わ、わぁ……♡♡」 「ちょっとちょっと唯奈! 今日はあたしが先に『食べる』って約束じゃん!」 「そうだっけ~♡ ……でも、清美くんの気持ちが大事だと、私は思うな~♡ ……ねぇねぇ清美くん♡ 私と千夏――どっちのおっぱいが触りたい?♡」 「うぅ……♡」 「待って! 清美……♡ ……ほらっ♡ 背中におっぱい、押し当ててあげっからさぁ……♡♡」 「ふぁっ……!♡」 もにゅぷるぅんっ……♡♡♡ ぺたぁ……♡ っと潰れて、形を変える、ふんわりJカップの温もり……♡ 今、手を当てているHカップよりも、魅力的に感じる。 しかし、岬も黙ってはいない。 「清美くん♡ もし、私を選んでくれたら――。セックス♡ してあげちゃうよ?」 「うぇぇっ!?♡ せ、セックスっ!?」 「そ~んな驚かなくても……♡ 別にセックスくらい、するよ? だって、思春期なんだもん♡ ヤりたい盛りが当たり前でしょ?♡」 「ちっ……。……あたし今日、排卵日なんだよね~。ゴム付けてするくらいなら、できなくても良いって感じだし~……」 いかにもビッチらしいセリフを吐きながら、里森はため息をついた。 「はぁ~。じゃあいいや。あたし、サポートに回る~♡ ……清美♡ 唯奈のおまんこ、マジでアツアツのホクホクで、一回覚えたら忘れられないから、覚悟しなよ?♡」 「ちょっ、あ、あのっ! ここ、電車の中ですよ……!?」 「うん……♡ ……でも、爆乳フェロモン逆痴漢専用車両だから……♡」 「爆乳フェロモン逆痴漢専用車両……?」 「そう……♡ とりあえず……私のおっぱいの匂い、嗅いじゃお?♡ その状態で説明した方が、色々早いから……♡♡」 ぱちんっ♡♡ ぱちっ♡♡♡ 岬が……制服のボタンを外していく。 と言っても、最初から胸の辺りは外れていたので、簡単に作業は終わった。 水色の――大人っぽいデザインのブラジャーが、顔を覗かせる。 香坂の視線は、おっぱいの谷間や、へそ、ちらっと見える腋など……どこに焦点を定めて良いのかわからず、あちらこちらに移ってしまう。 「う、ぁ……♡♡♡」 「あ~あ……♡ 唯奈の体、エロすぎて……。清美が混乱しちゃってんじゃん……♡ マジで、同性のあたしから見てもさぁ。おっぱいデカいくせに、くびれまであるし……。抱き心地良さそ~♡ って、思うんだよね~♡」 「ふふっ……♡ ま、それなりに努力してるからね~。お菓子ばっかり食べてる、誰かさんとは違って♡」 「……ごほんっ。だ、誰の話かな~♡ ……清美♡ 今の話は、聞かなかったことにしてよ?♡ ……良い?♡」 「は、はいぃ♡」 耳元で里森に囁かれて、背筋がゾクゾクっ♡ っと跳ねる。 「ぎゃははっ!♡ 耳、敏感なんだね~清美♡ ウケる~♡ ――これは、責め応えありそ~♡」 「ちょっと清美くん……? 目の前に、あと少しで丸出しになりそうな、エロエロなおっぱいがあるのに……。よそ見するとか、非常識だと思うけどな~♡」 「あ、ご、ごめんなさい……♡♡」 「ふふっ……♡♡ じゃあ、ホック……外すね♡」 「さぁさぁ♡ いよいよ、唯奈のスベスベもちもち色白Hカップの登場だぞ~?♡ 目をバチコリ開いて、見逃さないようにしな……?♡」 里森に密着されて、甘い香りを感じながら……。 ブラが――拘束を緩める様を見つめる。 とろんっ♡♡ 少しだけ、乳房が横に流れたのがわかった。 そして――外れる。 ぼいんっ♡♡♡ むちぃ♡ とろろおぉんっ♡♡♡ 「おっ……ほぉ……♡♡♡」 美しい――Hカップ爆乳。 里森の言うように、色白で……ぷりっぷりに実った、エロ乳房。 色素の薄いピンク色の乳首が、なんとも奥ゆかしい。 海外のポルノサイトで見るような……現実ではなかなかお目にかかることのできない、立派なおっぱいである。 「やぁ~。マ~ジでエロいわ♡ 唯奈のおっぱい……♡♡♡ しかも見てよ清美♡ おっぱい――汗で蒸れてるっしょ?♡ 唯奈って、普段から結構運動してるから、代謝も抜群なんだよね~♡」 もわわんっ……♡♡ 確かに――汗の雫が、いくつか付着しているのが見える。 先ほどまで、ブラが吸収していたものが、そのまま染み出すようになっているのだ。 「こんなにおっぱいの汗腺が発達してる女……珍しいんだぞ~?♡ 自分のこと、ラッキーだと思いなよ?♡」 「ふふっ♡ 釘付けだね~清美くん♡ でも――見てるだけじゃ、意味ないよ?♡ ちゃ~んと、谷間に埋もれて……フェロモンのオアシスを、直で堪能してもらわないとね……♡♡♡」 岬が……近づいてくる。 後ろから、里森が……むにゅ♡ っとおっぱいを押し付けながら、香坂の背中を押すのだ。 そして――密着♡ 「おほっっ……♡♡♡♡」 もわんっ……♡♡♡♡ むわぁっ……♡♡♡ 汗だくおっぱい……♡♡ もちもちでスベスベの、スライムのようなトロ乳……♡ そして、甘さの中に、石鹸のようなふんわりとした優しい香りも混ざった、安心感のあるフェロモン……♡ 「ふぅ……♡♡♡」 香坂は、すっかり脱力し……。おっぱいの中に、閉じ込められてしまった。 「もちもち♡ むにゅむにゅ♡♡♡ フェロモンを肌に刷り込んであげる……♡♡ いっぱいいっぱい溺れてね……♡♡♡」 「おぁっ……♡♡♡」 「清美、手が震えてんじゃん……♡♡ 大丈夫……?♡」 むぎゅぅ……♡♡♡ 里森が、手を握ってくれる……。 岬のふわトロHカップに甘えながら、手まで優しくされて――脳みそが蕩けてしまいそうだ。 「ねぇねぇ清美くん……♡ おっぱいに埋もれながらで良いから、話を聞いてね……♡ ……この車両は、さっきも言ったように――爆乳フェロモン逆痴漢専用車両なの♡」 「そこら中に、カメラが仕掛けてあって……♡ 予約した『逆レイプ好きのフェロモン濃厚女子』が、うっかり乗っちゃった可愛い男の子に襲い掛かる映像を、金持ちが買う……みたいな仕組みらしいよ♡ まっ、あたしは、ただ男の子をレイプしたいだけだったから、あんま詳しいこと知らないけど♡」 「つまり……♡ 今、清美くんが、私たちのフェロモンに襲われてるシーンが――リアルタイムで録画されて、金持ちのオカズになる……って、ことだよね~♡ それって、とってもエッチだと思わない……?♡」 「あ、ひぃい……♡♡」 もわんわんっとろんっ……♡♡♡ おっぱいの中で――夢見心地。 段々と顔の皮膚に、スベスベの乳肌が馴染んできて……一体化してるような気持ち良さを得ている香坂。 さらに、密着していることで、おっぱいフェロモンの湿度もグングン上昇中。 閉じ込められているおっぱいの牢獄の中は――柔らかい乳房の匂いでいっぱいになりつつあった。 睾丸が……ゾワゾワする。 「ん……♡ どうした清美……♡ 手の震え、強くなってるぞ~♡ ……もしかして――精液おねしょ、しちゃいそうな感じ……?♡」 「う、うふぅ……♡♡ やばいですぅ……♡♡」 「うんうん……♡ しょうがないよ♡ 私のおっぱい、あまずっぱぁ~い青春の香り、もわもわ噴き出るエロ乳房だから……♡♡♡ 我慢しないで、じょぼじょぼじょぼぉ~♡ って、漏らしちゃえっ……♡♡♡」 「……あ、ああぁあっ……!♡♡♡」 二人のエロ爆乳フェロモンJKに、むにゅ♡ っと挟まれ……。 とうとう……限界を迎えた、香坂の睾丸の蛇口が――緩んでしまったようだ――。 「でっ……♡♡♡ ……ほっ……♡」 どびゅびゅぅ……♡♡♡♡びゅぶぶぶぅ……♡♡♡ ぶるぶるぶるっ……!♡♡♡ 痙攣し……里森の手を、強く握り返してしまう香坂。 温かいおっぱいに包まれながらの――精液失禁。 「あっは……♡♡♡ やっぱり漏れちゃったか~♡」 「清美くぅん……♡♡♡♡ おっぱいに埋もれながら、精液のおねしょ、しちゃったね~……♡」 「あうぅ……♡♡ ごめんなさぁい……♡♡♡」 「んっ……♡ よしよし……♡ 大丈夫大丈夫♡ 精液おねしょは、雄として健康な証だから……♡ ……でも、漏らしちゃったならぁ……♡♡ おちんちんを、きれいきれい♡ って、しないとダメだよね~♡」 「えっ……わ、わぁっ!♡」 突然、里森に、両腕を捕まえられながら、仰向けにさせられた。 そして、正面の岬が――ズボンを脱がせ始めている。 「待って♡ えっ♡♡♡ なんでっ♡♡♡」 「だから言ったじゃん清美……♡♡ ここは、爆乳フェロモン逆痴漢専用車両なんだって……♡」 「ふふっ♡ 清美くんはもう……終点まで、私たちから逃げられないよ……?♡」 「えぇっ……♡♡♡ あ、あっ♡」 里森に両手を拘束されているため、抵抗もできず……。 香坂は、下半身をすっぽんぽんにされてしまった。 ペニスは……半勃起状態。 精液が付着しており、ビクンビクンと跳ねていた。 岬が――鼻を近づけ、匂いを嗅ぐ。 「おっほ……♡♡♡ 雄くっさ……♡♡ こんなに可愛い顔した男の子でも、精液は青臭くて雄丸出しなの……すっごくエッチだよね……♡♡♡ 女の子に赤ちゃん産ませる気まんまんの、ドスケベフェロモン臭……♡♡♡ 私も負けてられない……♡♡ 発情おまんこで、おちんちんゴシゴシ掃除してあげる……♡♡」 「はぁ~美味そ~♡ サイズも結構悪くないし、あたしが食べたかったな~マジで。なんでこんな時に限って、排卵日なんだよ~」 「ほ、本当に……。セックス、するんですか……!?」 「ん~? するよ~。しかも――生おまんこで、咥えこんであげる♡♡」 「えぇっ……!? そ、そんなのダメですよ……! ……もし、子供とか、できたら……」 「ちょっとちょっと清美♡ 話聞いてた? 排卵日なのは、あたしだっての……。……唯奈は、何発出しても赤ちゃん孕まない日だから、安心して、中出しぴゅっぴゅしな……♡♡♡」 岬のおまんこが……ペニスの上で構えている。 開かれた膣穴から、モワモワっと蒸れた香りが漏れ出てきた。 「おちんぽ掃除……♪♡ おちんぽ掃除……♪♡ 金玉に臭いのが残らないように……綺麗さっぱり、搾り取ってあげる……♡♡♡ んっ……♡♡♡ ……おふぅっ゛♡♡♡」 ずぷぷぷぷぷぷにゅちゅぅう……♡♡♡ 「お、ぁ……゛♡♡♡♡」 ペニスが吸い込まれていく……。 香坂は、舌をみっともなく垂らしながら……目を見開いた。 「だっはっは♡ 何その反応~♡ 初めてのおまんこで、頭バグっちゃった……?♡」 「んっ……ふぅう……♡♡♡ ……よし♡ 全部入った……♡♡ 清美くんのおちんちん……♡ 私のフワフワなおまんこに負けないように、一生懸命膨張しようとしてるね……♡ こんな可愛い顔してるのに、意外と生意気ちんぽなんだ……♡♡♡」 「ふぁ゛……♡♡♡ あひぃんっ……♡♡♡」 「ふふっ♡ 気持ち良すぎて、まともに言葉が出てこないみたいだね……♡♡ じゃあ――おまんこのヒダヒダモップで、清美くんのおちんちんに着いた精液油汚れを、落としてあげる……♡♡ んっ……ふっ……゛♡♡」 ずっちゅっ……♡♡♡♡ ぱんっ……ぱんっ……♡♡♡ 最初は――ゆったりめのピストンで、膣にペニスを馴染ませていく。 びっしりと生え揃った、ヒダの一本一本が、丁寧にまとわりついてきて……こしょばいような快楽をもたらした。 「おぁっ……あっっつぅ……゛♡♡♡ おまんこアツいですっ……♡♡ ぬほっ……゛♡♡♡」 「おちんちんもアツいよ~?♡ ……ふっ゛♡♡♡ んぉ゛……♡♡ おふぅ……♡」 「ちょっと唯奈……♡ めちゃめちゃエッチな声出てんじゃん……♡ ……もしかして、結構相性良い感じ……?♡」 「そうかもぉ……♡♡ お、おほっ……♡♡♡ ……清美くんの、おちんちんっ……♡♡ はヒっ゛♡♡♡ ふぅ……♡♡♡ ……ぎゅちちちぃ♡ って、おちんぽの領土広げようとしてくるのっ……♡♡♡」 ぱんっ……ぱんっ♡ぱんっ♡ 徐々に、ピストンのリズムが上がっていく。 気持ち良さで、快感を逃がそうとする香坂を、里森が抑え込むという、コンビプレー……。 「あっ!♡♡♡ あっ♡♡♡♡ や、ひぃい……♡♡♡ やばいですそれぇ♡♡♡ おちんちん逃げらなくて、んほっ゛♡♡♡♡ す、すぐ出ちゃうっ……♡♡♡ 本当に中に射精しちゃうぅ……♡♡」 「まだ心配してるの……?♡♡♡ お、ほぉ……♡♡♡ ……遠慮せずに、おまんこ中出しぴゅっぴゅ、して良いんだってば……♡♡ ……ねぇ千夏♡ この子、耳弱いんでしょ? ほッ゛♡♡ ふっ゛♡♡♡ ……腕、捕まえながらでも、耳責めくらいならできるんじゃない?♡」 「はいはい……しょうがないなぁ……♡♡ じゃあ、清美♡♡♡ 耳責めされながら、生膣ハメだして、脳みそぶっ壊そっか……♡♡♡」 ぐにぐにぐにぃ♡♡♡ 耳たぶを引っ張ったり……。 耳の穴を、細い指でトントンと叩いたり……。 ねちっこい責めで、次第に香坂の腰が浮き始める……。 「んぁっ゛♡♡♡ 亀頭膨らんだぁ……♡♡♡ 赤ちゃんの種、ばら撒いちゃう合図……♡♡♡ 思いっきり、どぱんどぱんっ♡♡♡ って、中に撒き散らしてね……♡♡♡ 私の雌の苗床に、種蒔きぴゅっぴゅだよ♡♡♡ 残留期間の長い、特濃の雄子種汁……♡♡♡ びゅくびゅく射精してっ♡♡♡ んっ゛♡♡♡ んぉ゛♡♡♡ 来てっ♡♡♡ 来て来て来てっ♡♡♡ いっぱいちょうだい……♡♡♡ ん、んんんんんぅ~~~♡♡♡♡」 どぴゅぴゅぴゅるぅ~~!!!♡♡♡びゅっびゅどぴゅっ!♡♡♡♡どぴゅびゅるばびゅっ♡♡♡どぷどぷどぷぅ♡♡♡♡♡ 「んガっ゛♡♡♡♡ おっ!゛♡♡♡♡♡♡ 出るっ゛♡♡♡♡♡ 出るぅ゛ぅ゛……゛♡♡♡♡♡」 腰を思いっきり突き上げて……岬の子宮の奥底めがけて、本能的な射精をする――。 「びゅるびゅるぴゅるる~~~♡♡♡♡ うっほ♡♡♡ め~~っちゃ出てんじゃないのこれっ♡♡♡ すごい痙攣……♡♡♡ ……こら♡ 暴れないっ♡♡♡ 暴れるのはちんこだけにしなっ♡♡♡ どぴゅどぴゅぴゅるる……♡♡♡ おっほ~~……すっげぇ~~……♡♡♡ 腰のビク付き方エッグ……♡♡♡ マジで子供仕込む時の種蒔きヘコへコじゃんこれ……♡♡♡ ……てか、唯奈、マジイキしてない……?♡」 「ンふぅ……゛♡♡♡♡ ちょっと……♡♡♡ やばっ――んぉっ゛!♡♡♡♡ おひんっ゛♡♡♡ ふぅうう゛!!!♡♡♡♡」 びくびくびくっ♡♡♡♡びくぅ~~~♡♡♡♡ 中出しされた、岬の方も――激しく痙攣する。 具合の良い、ぴったりと密着したペニスから放出された精液が――子宮口を、コツコツと叩くのだ。 体全体に響くような、ずっしりと重たい快楽で……深めのオーガズムを迎えてしまったようである。 「ンぐふっ……゛♡♡♡♡ お、おもっ……♡♡♡ やばい……!!!♡♡♡♡ ん、んん~~~゛♡♡♡♡♡♡」 「だっはは♡♡♡ ガチイキしてる~♡♡♡ 唯奈さぁ♡ 雑魚まんこのくせに、相手が男の子だからって、イきるからこうなるんだっての……♡」 「う、うるさいっ……おほっ♡♡♡ おっほっほ゛♡♡♡ ほぉ~~~イくっ゛♡♡♡ あっ。ダメかもこれっ……。……やばいイき方するっ゛♡♡♡♡ おっ、お、おぉおおぬぁ~~~~!!!♡♡♡♡」 びくんっ!!!!!♡♡♡♡ まるで、頭頂部に雷でも落ちたかのように――大きく体をビクつかせて……。 岬は、香坂の体に……倒れ込んでしまった。 ふにゅもちゅっ……ぺちゃっ……♡♡♡ 汗だくの乳房が――香坂の上で潰れる。 強烈な射精の余韻に浸る香坂の鼻に、イきまくった女のドスケベエロフェロモンが、ドバドバと流れこんできた。 「んぐひぃ……♡♡♡ あ、甘ぁ……♡♡♡」 「……イき狂った女のフェロモン……♡♡♡ さっきよりも断然濃厚っしょ?♡ そういう甘ったるい匂い出して……。……雄を、自分から離さずに、ちゃんと受精するまで、深く繋がったままにする役割があるんだってさ……♡ だから、好きなだけ嗅ぎな……♡♡」 すんすんっ……♡♡♡ っと、自分の上に覆いかぶさっている岬の、首筋の匂いを嗅ぐ……。 とろぉ~んっ♡ っとした、濃厚でドロドロな、メープルシロップのようなしつこい甘さが感じられた。 「……唯奈でも、そんなんだからさぁ……。――あたしだったら、もっともっと、濃厚で雌臭い香り、出せたんだけどね~。……予約がこの日しか取れなかったらから、ま~しゃ~なしって感じかぁ……♡♡ 帰ったら、これオカズにして、子宮口ゴツゴツ叩く深イキアクメオナニーしよ~っと♡♡♡」 「お、ァ゛ひぃ……♡♡ ……ぶっ!♡♡♡ ほぉ……゛♡♡♡」 「……唯奈~? あと少しで終点だぞ~♡ いつまでも余韻イキしてないで、さっさと清美を離してやりなよ……♡」 これが――記念すべき、香坂清美にとっての、初めての爆乳フェロモン逆痴漢専用車両体験だった。 こんな快感を経験したら――すぐにまた、味わいたくなるに決まっている。 香坂は……翌日も同じように……この車両を選んだ。