新入生に向けた、部活動紹介。 運動部、文化部、それぞれ日にちを分けて、体育館で行われる。 今年○○高校に入学した、男子生徒――『滝岡竜生』は、文化部に狙いを定めていた。 ――あんまり面白そうな部活が無いなぁ。 淡々と進行していく中、興味をそそられる部活に出会えておらず、滝岡はため息をついた。 そもそも、部活自体……あまり入りたいとは思っていない。 入らないと、塾に通わされるような予感がしたので、仕方なく……暇そうな文化部を選ぼうとしている、というだけの話だ。 「続いては、科学研究部です」 科学研究部……? 科学部じゃなくて……? 滝岡は首を傾げながら、パンフレットを確認した。 確かに、科学研究部と書かれている。 部員は――二年生の女子生徒、ただ一人。 「いやぁ~みんな! 今日は、ボクのためだけに集まってくれてありがとう! 早速だけど――」 あっ、ヤバイ人だ。 周りにいる生徒たちが、ヒソヒソと会話をし始める。 自分のせいで生じたざわめきを気にすることもなく……。女子生徒は、舞台に設置されたテーブルの上に、実験器具のようなモノを並べていく。 「ゆ、雪野さんっ! 自己紹介!」 司会の生徒が、慌てて指摘すると、雪野と呼ばれた女子生徒は……うんざりとした様子で首を回した。 「なんだようるさいな~。ボクの実験に水を差すなよ~。……はいはい自己紹介ね。雪野理沙。にねんせ~。これで良い? じゃあみんな! このテーブルの上に注目しておいてくれよ~?」 挨拶もそこそこに……。 テーブルの上に、何かを取り出した。 女子生徒の悲鳴が上がる。 その、虫かごの中には、大量の――。 「お、おい! ふざけるな! ボクの邪魔をする気か!? 離せっ!!! こらぁっ!!!」 雪野は――複数の生徒によって、舞台から降ろされた。 ……虫かごの中身は――ご想像にお任せするとしよう。 ◇ ◇ ◇ 「これにて、全ての部活動の紹介が終了しました。この後、興味を持った部活の部室に行ってみてください。その際、金銭などが生じるやり取りは――」 注意喚起の途中で、一番後ろの席に座っていた滝岡は、席を立った。 入りたい部活は――もう決まっている。 彼は――科学研究部の部室を訪れていた。 動機は単純だ。 ……あのヤバイ先輩のいる部活なら、サボっても平気だろう。 という、発想があったから。 ――あぁ。雪野先輩のとこならしゃーないよな。 なんて、みんな言ってくれるはず。 部活には、籍だけ置いておけば、親を誤魔化すことも可能だ。 部室のドアをノックする。 他の部活の部室と違って、なぜか科学研究部だけは、周りに何も無い学校の敷地内の隅に置かれていた。 ちょっとした小屋くらいの大きさである。 「……?」 返事がない。 もしかすると、まだ……怒られている最中なのだろうか。 ドアノブを回すと……開いた。 「し、失礼します……」 「んぉっ゛♡♡♡ おぉお゛♡♡♡♡」 「え」 滝岡の目に飛び込んできたのは――全裸の雪野。 メガネがズレるほど表情を歪ませながら、涎を垂らし……ディルドのようなものを、膣に出し入れしている。 「おぉ……゛♡♡♡ 新入生かいっ゛?♡♡♡ むほっ゛♡♡♡ んぉお♡ い、今ねっ♡♡♡ この試作三号型触手ディルドの実験中なんだ♡♡♡♡ むヒっ゛♡♡♡ あぁ~やっべイくっ゛♡♡♡ んぉっ――」 滝岡はドアを閉じた。 え……? なに……? 雪野先輩……オナニーしてた……? 一瞬見えた部室の中は、オナニーグッズのようなものが、そこら中に散らばっていた。 心臓の鼓動が早くなる。 ここから逃げなければ……と、理解しているのに……。 雪野のアヘ顔が、脳にこべりついて、離れない。 彼女は……先ほどの部活動紹介でもわかる通り、明らかな変人だが、黒縁眼鏡、前髪パッツンのロングヘアー、整った顔立ち……と、悪くない容姿をしている。 それなのに……あんな派手なオナニーを……? 「おい君っ! どうして逃げるっ! 早く入りなさい!」 「えっ、あっ!」 いきなりドアが開き、滝岡は部室の中へ引きずり込まれてしまった。 もわんっ……♡♡ ものすごく……蒸れた、甘い香りが、部室内に充満している……。 じんわりと汗をかいた雪野は、息が上がっており、体操服を身に着けているが……ブラを着けていないらしく、乳首の突起が丸わかりだった。 おそらく――Gカップ程度はあるだろう。 「ふぅ。びっくりしたよ♡ まさか、オナ実験の最中に、勝手に入ってくる奴がいるなんてね♡」 「い、いやその……。鍵、開いてて……」 「鍵が開いていたら、好きに侵入しても良い。というルールが、この国に新しくできたのかい?」 「うっ……」 メガネをクイッと上げて、雪野が笑う。 「ははっ。冗談冗談。私は雪野理沙……と言っても、先ほどイヤイヤに自己紹介したから、覚えているだろうけど。君は?」 「滝岡竜生です……」 「竜生……! かっこいい名前っ!」 「あっ……」 いきなり距離を詰められて、滝岡の顔が赤くなる。 近づくと、余計に……雪野の放つ、イきたての女の香りが、もわわんっ♡ っと鼻腔を突いた。 どうしようもなく甘くて……ちょっとだけ酸っぱいような、不思議な匂い。 睾丸が忙しなくなる……エッチな香りだ。 滝岡の初心な反応を見て、雪野は確信した。 「はは~ん。君、間違いなく童貞だな?」 「えっ……」 「ボクにはお見通しだよ! だって、さっきオナニーしているボクを見た時、君は……従姉のお姉ちゃんが、風呂から出てきたところに出くわしてしまった! みたいな顔してたからなぁ~♡ いやぁ~可愛い可愛い♡ ほっぺスリスリしたくなる可愛さだ♡ うりうり~♡」 「ちょっ♡ 雪野先輩……!?」 すりすりすりぃ♡♡♡ 雪野の柔らかいほっぺが……密着してくる。 すりすり、というが……どちらかと言えば、ぷにぷにっ♡ の方が近いだろう。 女の子特有の弾力に、滝岡は――もう、少しだけ、彼女のことを好きになり始めていた。 実は――。 これも、雪野の作戦のうちである。 せっかく……自分の巣に、ヒョコヒョコとやってきた『実験体』を、逃すわけにはいかない。 「入部希望……ということで良いんだよね? 滝岡くん」 「あ、えっと、そのつもりだったんですけど……。……その」 「なんだなんだ。お姉さん一人だけだから、緊張してるとか? ん? そうなんだろ♡ なんたって童貞だもんな~♡ ボクの魅力にメロメロになっちゃうのも無理はない♡」 ぼいんっ♡ ノーブラのおっぱいを強調する。 乳首の突起が、よりはっきりと浮かび上がって……。 思わず滝岡は、まじまじと見つめてしまった。 「ほぉら見てる……♡ ボクがノーブラだってことに気が付いて、夢中で乳首をガン見してるじゃないかぁ……♡♡」 「うぅ……♡ 卑怯ですよ……先輩……♡」 「なにが卑怯なんだい……? ブラを着けることは、別に義務付けられた行為じゃない。いやむしろ――男からすれば、ノーブラの方が好みのはずだろう? ……さて、君の考えを当ててやろうか。――おっぱいを、触ってみたい。これだ!」 滝岡は、恥ずかしそうに俯く。 密着してしまいそうなほどに近い、雪野から放たれる雌臭……。 そして、二人きり……という条件。 幼気な思春期男子を、素直にするためには、十分すぎる条件が整っていた。 「さ、触りたいです……。おっぱい……♡」 「ははっ♡ 素直でよろしい♡ では、入部ということでよろしいかな?」 「……はい」 「やった~! じっけ――。ごほんっ。新入部員GET~♡♡♡」 危うく、実験体と言いかけたが、なんとかセーフ。 滝岡に、諸々の『契約書類』に記入をさせた。 それは――単なる、入部届とは違う。 小さな文字で、様々な注意書きがされていたのだが、雪野はそれを上手く隠して、普通の入部届のように見せた。 サインもさせて――完成。 ここでは、その一部をご紹介させていただこう。 ・乙は、甲の『いかなる実験の手助けも』しなければいけない。 ・乙は、甲との約束を破った場合『罰金100万円』か『精液五十リットル』を支払う義務を持つ。 ・乙の陰茎、睾丸、及びその他の性器とみなされる部位の所有権は、全て甲に帰属する。 ……令和の時代に、ありえてはならない契約書だ。 しかし、もうサインしてしまったので、有効である。 「……書けました」 「ありがとう。……ははっ♡ 書いている間も、ずっとずっと、ボクのおっぱいをチラチラ見ていたよね……♡」 「……♡」 「さて、と。これで入部も済んだことだし……。……あっ、そうだ。喉は乾いていないかい? 緊張もしただろう。おっぱいを揉む前に、栄養ドリンクでも飲んで、リラックスしようじゃないか」 「あ、はい……」 おかしい。 リラックスのために、栄養ドリンクを飲ませることはないだろう。 と、普通なら疑問を抱くはずなのだが。 滝岡は――もう、おっぱいのことしか頭にない。 雪野から手渡された、緑色のドリンクを――飲み干してしまう。 味は……一般的な栄養ドリンクと同じだ。 そのせいで、スイスイと喉を通って行った。 「ふっふっふ……♡♡♡」 雪野は、滝岡にバレないように……不敵な笑みを浮かべる。 空になったコップを受け取り……。 滝岡を――ソファーに誘導した。 すぐに……体を密着させる。 ぷにっ♡♡♡ ブラが無く、体操服という、ペラッペラの布一枚のみを間に噛んでいるおっぱいは――弾力がはっきりと認識できた。 ふにゅにゅ♡ ふにゅぅう♡♡♡ 滝岡の脳が、じわぁ……♡ っと溶けていく。 「おいおい……♡♡ まだ、体操服越しに、君の腕に押し付けているだけだよ……? 何をそんなに、鼻息を荒くしているんだい? さすが童貞♡ 弄りがいがある……♡♡ ……うりうりっ♡ うりぃ~♡♡♡」 「せ、先輩……♡♡ めちゃくちゃ柔らかいですぅ……♡♡」 ぷにっ♡♡♡ ふにゅにゅ♡♡♡ 腕におっぱいを押し当てられて、顔を蕩けさせる滝岡。 早く――生で見たい。 直接揉みしだきたい……♡ そんな欲望が、呼吸の荒さとなって表れる。 「もう、待ちきれないって顔をしているね……♡♡ ははっ♡ わかったよ♡ お待ちかねの、おっぱいの登場だ――。童貞の大好きな『おっぱいドロップ』を披露してあげよう♡ とある大学の論文で、童貞歴の長さと、おっぱいドロップへの興味関心は、比例する……というデータもある♡ 童貞らしく、はしゃいでくれよ……?♡」 ごくり……♡ 生唾を飲み込む……。 いよいよ、おっぱいのお出ましだ……。 「ごっ……よんっ……さんっ……にっ……」 ぐぐぐぐぐっ……♡♡♡ おっぱいを――わざとらしく、体操服に引っ掛けつつ持ち上げていく。 「いち――ぜろっ♡♡」 そして――解放した。 どたぷるるぅんっ♡♡♡♡ デカい――。 Gカップは――雪野の平均的な身長を考えれば、爆乳の部類に入るだろう。 キュッと括れたウェストに、アンバランスなほど出っ張っている乳房……。 張りがあって……若々しい。 乳首も鮮やかなピンク色だ。 正直、あんなオナニーをしているくらいだから、もっと黒ずんでいるのかと、滝岡は想像していた。 「はぁ……♡♡ はぁ……♡♡♡」 「みっともなく息を荒げているね……♡♡ さすが童貞♡♡♡♡ この揺れは――雄の脳にショックを与えて、まともな思考をできないような状態へ導くんだよ……♡♡♡ ほぉら♡♡ ぷるんぷるんっ♡♡♡ ぷるるぅ~んっ♡♡」 「あっ♡♡♡ はぁ♡♡」 ぼいんぼいんたゆんっ♡ っと、わざとらしく乳房を揺らす雪野。 揺れの振動に合わせるように、滝岡は慌ただしく視線を動かした。 ぼいんっ♡♡ むちむちっ♡♡ とろろんっ♡♡♡ 頭がおかしくなりそうだ……♡ AVでも、こんなにおっぱいが楽しそうに揺れている様は、見たことがない。 しかも、それが――リアルタイムで、目の前にて揺れるデカおっぱい♡♡♡ 興奮するに決まっている。 股間が――バッキバキに硬直しているのがわかった。 ズボンがぷっくらと膨らんでしまっている。 雪野は、もちろんそれに気が付いていたが、まだ『先ほど飲ませた最強の精液増産&感度上昇剤』の効果が出ていないようなので、もう少しだけ泳がせることにした。 「おいおい……♡ いつまでボクのおっぱいを観察しているんだい?♡ 揉みたかったんだろう? 好きにすれば良いじゃないか……♡」 「あっ……♡♡♡」 滝岡の手を掴んで……おっぱいの前まで引き寄せる。 「どっちが良い? 右乳、左乳……♡♡ まぁ、君からすれば大して違いがあるわけではないけれど、ボクはね――どちらか片方のおっぱいが、ものすっごく敏感なんだ……♡♡」 エロすぎる事実を聞かされて、滝岡は動揺する。 そんなことを言われても……。 おっぱいのデフォルトの感度を知らないのだから、困ってしまう! 「右、左……君の意思で選んでくれよ……♡♡♡ ボクを楽しませてくれ……♡」 滝岡の手を、右、左……と揺らして、誘う……。 もちろん、その間も、おっぱいを弾ませることを忘れない。 常に――乳房の弾力を想像させて、滝岡の脳を支配していくのだ。 滝岡が、悩んだ末、選んだのは――。 「ひゃっ♡♡♡」 右乳――。 「んっ……♡♡♡ ははっ♡♡♡ ライトおっぱいを選んだんだね……♡♡ ……しばらく揉んでみたまえよ♡ そうすれば、ボクの感じ方で、正解かどうかわかるかもしれないから……♡♡」 もみっ♡♡♡ もみぃ♡♡♡ 指が吸い込まれる。 本当に――人間の体の一部なのか!? もにゅぅ♡♡ もにゅるぅ♡♡♡♡ スライムみたいに柔らかい……。 とろんとろんのエロ乳房……♡♡♡ 「んはぁ……♡♡♡ ……なかなか、上手いじゃないかぁっ……♡♡♡」 蕩け顔で、滝岡を褒める雪野。 童貞とペニスは――褒めて伸ばす。 これが、雪野が学んだ知識だ。 褒められた滝岡は、さらにテンポ良く、乳を揉みしだいていく。 「左♡ 左もぉ♡♡♡」 もう片方の手を、左乳に引き寄せた。 もみっ♡♡♡ 「んホっ゛♡♡♡♡」 一際――デカい声で鳴く雪野。 左乳の方が、敏感らしい……。 びくびくびくんっ♡ っと痙攣したことで、波がおっぱいに広がっていく。 ――エロい。 滝岡の雄のスイッチが……押し込まれた。 もみもみっ♡♡♡ もみぃ♡♡ 夢中になって――おっぱいを揉みしだいていく。 沈む指。染み出る汗……♡ 弾力……スライム、トロトロ乳房♡♡♡ 「はっ……♡♡♡ くフっ゛♡♡♡♡ んぉお♡♡♡♡ おっぱいっ♡♡♡ おっぱいそんなに揉んだらっ゛♡♡ イくぅんっ♡♡♡ あふっ♡♡♡ うほぉお♡♡♡ 童貞にイかされちゃうっ♡♡ ち、乳首も摘まんで♡♡♡ 滝岡くんっ♡♡♡ 乳首っ♡♡♡ 乳首ぃっ!♡♡♡♡」 「は、はいっ!♡♡♡ わかりましたっ……♡♡♡ それっ♡♡♡」 「はにょぁっ゛♡♡♡♡」 びくびくっ……!♡♡♡ 顎を上げて、快楽を表現する雪野。 また、おっぱいが震える……。 ぷるっぷるの乳房から伝わる波は……とっても心地が良い♡ 「かハっ゛――♡♡♡♡ ン、んぉおお……♡♡♡♡ 頭に電気が走って、一瞬トびかけたぞぉ……?♡♡♡ 君はどうやら、童貞のくせに、乳首を責めるのが上手みたいだなぁ……♡♡♡ ……ほ、ほれぇっ♡♡♡ もっと摘まんでみなさいっ♡♡♡ ぎゅっ♡♡♡ ぎゅ~♡ ってぇっ!♡♡♡」 「そ、そんなにしたら、痛いんじゃ……♡♡」 「痛いわけないだろう!?♡ 本当に何も知らないんだなっ! 童貞という生き物は……♡♡ 良いから乳首抓れっ!!!♡♡♡ ボクの言うことを聞きなさいっ♡♡♡」 滝岡の手をペシペシと叩いて、乳首責めを要求する。 すでに……可哀想なくらい抓っているのだが、もっと強くしろっ♡ と言うのなら、しょうがない――。 滝岡は、心を鬼にして……。 乳首を、最大出力で、むぎゅぎゅぎゅぎゅぅう……♡♡♡ っと摘まみ上げた。 「ぬホぁっ゛♡♡♡♡♡ がァ゛~~~~~♡♡♡♡♡ イ、っぐっ゛♡♡♡♡ イぐイぐイぐっ゛♡♡♡♡ 童貞のパワフル乳首抓りでトんじゃうっ゛♡♡♡ ンほっ゛♡♡♡ ほぉぉおおワぁあァ゛♡♡♡♡ 滝岡く゛ん゛見ててくれ゛っ♡♡♡♡ ボクが、なっさけにゃ~くイき散らかすところっ゛♡♡♡ ウェルカムオーガズムさっ゛♡♡♡ 新入部員にお届けする、雑魚乳首のイくイく絶頂♡♡♡♡ 乳首がクリトリスくらい弱いからこんなイき方ができ゛るっ゛♡♡♡ ほっ゛♡♡♡ おぉ~~?♡♡♡ ふんにゅぅうう……♡♡♡♡ あぁ~~おっぱいのクリトリス摘ままれてイぐっ゛♡♡♡ パイクリでイっちゃうっ゛♡♡♡♡ イくぞぉおおぉぉおぉもっと摘まめぇぇえぇ乳首もげるくらい全力フルパワー抓りでボクの頭バカにしろぉおお゛♡♡♡♡♡ おらぁああぁもっとぉおおぉお摘まめぇぇぇ゛♡♡♡♡ フぐんヌゥ――゛――♡♡♡ ……ボぉ゛ァ゛~~~~~~♡♡♡♡♡」 びびびびっっっくんっっ゛♡♡♡♡びくびくびくっぷしゃっ゛♡♡♡びっくぅ~~~~♡♡♡♡♡ 特大の絶頂――。 全身をブルブルと震わせながら、イく――。 「ふンぎゃああぁぬぅんっもほほほほほぉ~~♡♡♡♡ オ゛~~~~~ギモ゛ぢぃい゛~~~♡♡♡♡ だンっ゛!♡♡♡ ンっ゛♡♡♡♡ ぼへぇええぇぇぇおっ゛♡♡♡♡ おっほぉお~~~♡♡♡♡ むふ~~~~ぅう♡♡♡♡ ~~????♡♡♡」 びくんびくんっ!!♡♡♡びくびくぅうう♡♡♡♡ おっぱいを暴れさせ――淫らにイき狂う。 滝岡が乳首から手を離しても、自ら乳首を全力で抓り上げ、絶頂の余韻をひたすら伸ばそうとしている……。 「え、エロっ……♡♡♡」 滝岡は――。 あまりのイきっぷりに、言葉を失っていた。 「おんォ゛っ!?♡♡♡ おぉお゛~~~♡♡♡♡ おっふおふぉ゛♡♡♡♡ ン゛~~~~♡♡♡♡ ぶぎぃいいぃ゛~~!!!♡♡♡」 ぷしゃしゃしゃっ♡♡♡ っと、潮がお漏らしのように出てきて、洪水を起こしている……。 エロい……マジでエロい……!♡♡♡ 滝岡は、気が付くと、ペニスに手を――。 「えっ――」 ズボン越しに、ペニスに触れた滝岡……。 異変に気が付く。 普段より――めちゃくちゃデカい。 勃起しても、せいぜい13センチ程度だったはずのペニス。 見なくてもわかる――これは、20センチ程度ありそうだ。 「ふオォ゛♡♡♡ おっ゛!!!♡♡♡ おぉお……♡♡♡ ……ふぅうう……♡♡♡ んふ~~~~……♡♡♡♡ ふっ、ふぅうう……♡♡♡♡」 ようやく……雪野が、絶頂から降りて来たようだ。 震える体で……。むぎゅぎゅうぅう……♡♡♡ っと、滝岡を抱きしめる。 ふにゅもちぃ♡♡♡ 剥き出しのおっぱいが触れて……エロい。 柔らかすぎて頭がおかしくなる。 それでいて、たっぷりと汗をかき、体温も、体臭も増していて……。 マジモンの『女』を剥きだしにする雪野に……興奮を隠せない。 「はっはっはぁ~……♡♡♡ いやぁ……♡ 童貞にここまで盛大に、イき狂わされるとはねぇ……♡♡♡ ……んっ゛♡♡♡ うほっ……♡♡♡ ま、まだ、快楽の根っこが、体の芯に残っているよ……♡♡ ……ふォ゛♡♡♡ おぉ~♡♡♡ ……滝岡くぅん……♡♡♡ そろそろ――ドリンクの効果は出たかなぁ……?♡」 「ど、ドリンクぅ……?♡♡♡ ……はっ♡」 ようやく――合点がいった。 この、ペニスのムラつき、及び膨張は――先ほど飲まされた、怪しいドリンクのせいだ! しかし、気が付いたところで、もう遅い。 ペニスはバキバキに硬直し――子種をまき散らすことしか、考えられないようになってしまっている。 ムラムラむらぁっ♡♡♡♡ 頭が爆発しそうなほどの、ペニスの苛立ち♡ オナ禁百億年に到達したのかと勘違いするほど、鼻息の荒くなる――雄の破壊的な衝動が、せり上がってくる。 「はぁ♡♡♡ はぁ……♡♡♡ う、うわっ。はぁあぁ……♡♡♡」 「苦しいだろう……♡♡♡ ははっ♡♡ 当たり前さ♡ 今の君は、何発も何発も射精しないと、治まらないほどの性衝動を手に入れたのだから――。……どれ、ちょと見せてみなさい♡♡♡」 「お、おっほ……♡♡♡」 ムラムラがひどすぎて、体が動かない。 雄は――本当に性欲のメーターが振り切れた時、ボーっとしてしまうのだ。 脳が……性衝動を処理できなくて、フリーズするのである。 あれよあれよという間に、滝岡は――下半身を、すっぽんぽんにされていた。 「おぉ……???♡♡♡ ……???♡♡♡」 「う~ん……。ダメだなぁ。もっとこう……レイプ、してくれるくらいの性衝動に、抑えたかったんだが……配分を変えないといけないな。これでは、結局ボクが逆レするだけになってしまう。……まぁ、それも、悪くはないのだけどね♡ ……お~い。聞こえてるかい?♡ 勃起ムラムラちんちんくん?♡」 「お、おひっ♡♡♡ ふっ?♡♡♡ んぉ?♡♡♡」 「ダメだ♡ すっかり猿になってしまった……♡ 実験は失敗。けど――抜かせてはもらおう♡ こんな……こんな、ニ十センチペニスを見て、そのまま放置なんてもったいないことはできないからね♡♡♡」 睾丸も――ばっちり膨れ上がっている。 雪野の、冷たくて細い指に触れられた瞬間――。 「バんギやぁあぁぁっ゛♡♡♡♡」 滝岡が――雄の咆哮を上げた。 「ははっ♡♡ すまないね♡ どうやら睾丸にも、相当快楽の神経が走っているみたいだ……♡♡」 すまないとは言うが、雪野はそのまま――睾丸を揉み続けた。 もみぃ♡♡♡ もみもみぃ♡♡♡ 「やっ゛♡♡♡♡ めっ゛♡♡♡ てっ゛♡♡♡♡♡ 破裂するぅう゛♡♡♡♡ ぐ、ぐるぢぃいい゛♡♡♡♡ 頭壊れるっ゛♡♡♡♡ ぶホっ゛♡♡♡ おぉ゛♡♡♡♡」 「まるで……さっきのボクみたいじゃないか♡♡♡ 立場逆転だね♡♡♡ 散々ボクの乳首を虐めたんだ――。覚悟は、できているだろう?♡♡♡ ほれほれほれ♡♡♡ 金玉揉み揉みで射精しろっ♡♡♡ 雄臭さがたっぷり詰まった、ドスケベエロエロブリブリ固形ザーメンをいっぱい出せっ゛♡♡♡♡」 「べェ゛~~~~~~~~♡♡♡♡♡♡♡」 ぶびゅどっぴゅびゅくるっ♡♡♡♡ぶびゅびゅびゅぷっ♡♡♡ぴゅっ!♡♡ぴゅるどぴゅびゅっくぅうう……♡♡♡♡ 「うわぁ大変だ♡♡♡♡ おしっこみたいに、じょぼぼぼぼっ♡ っと精液が噴き出ているよ♡♡♡ なるほど竿を扱くのではなくて、精液タンクの方を揉み揉みすれば、こんな風にエッチな射精に仕上がるんだね♡♡♡ 良いデータが取れた♡♡♡ どのくらい出せるのかな♡♡♡ ほれっ♡♡♡ ほれほれ♡♡♡ 玉揉み揉みっ♡♡♡ ちんちんイけっ♡♡♡♡ 全身が呼応する射精っ♡♡♡ たまたまで作ったブリブリ液を全部噴出するんだっ゛♡♡♡♡ イけっ♡♡♡」 「ばヒばヒばヒぶぉおおォ゛お゛オ゛オ゛ぉ゛~~~~~~♡♡♡♡♡ ぼぉんっ゛♡♡♡ ぼっほぉお゛~~~~♡♡♡♡♡♡」 ばびゅるっ!♡♡♡ぶぴぶっ♡♡♡♡どっぴゅびゅくるびゅぶぶ~~~♡♡♡びゅるるんっ♡♡♡びゅぱぱっ♡♡♡どっぴゅるぅ~♡♡♡♡ 全力の射精――。 普段のオナニーの、三回分程度の精液が、ドバドバと漏れ出てしまう……。 全力で痙攣して、快楽を逃がそうとするが、雪野にソファーへ押し戻されて、満足に体を動かすことができない――。 「イっっっっっっ゛ぐっ゛♡♡♡♡♡ うぉおおぉおお出すッ゛♡♡♡ 出す出すイぐぅう♡♡♡♡ もう無理っ゛♡♡♡ 無理無理助けてっ゛♡♡♡ 雪野先輩っ゛♡♡♡♡ もう無理ですっ゛♡♡♡♡ 金玉揉むのやめてっ゛♡♡♡ あぁっ゛♡♡♡♡ あぁ溶けるっ゛♡♡♡♡ たまキンが溶゛け゛るッ゛♡♡♡♡ うぉっ!♡♡♡ おぉ~~っ゛♡♡♡ やめてよぉ゛♡♡♡ いやだぁ゛♡♡♡ フッ゛♡♡♡♡ 出るぅ……♡♡♡ んっ、ほぉおお……♡♡」 びゅぷっ……♡♡♡ぴゅっ……♡♡♡どぴゅるぅ……♡♡♡……♡♡♡♡♡ ようやく――玉揉み地獄による、射精が終了した……。 ぐだぁ……♡ っと、ソファーに体を預けて、へばっている滝岡に……。 雪野が跨り……。顔面に、おっぱいを押し付ける。 もわぁんっ♡♡♡ とろぷるうぅ……♡♡♡ 柔らかくて……とっても温かい♡♡♡ そして、蒸れた甘い香りがするぅ……♡♡♡ 「お疲れ様っ……♡♡♡ よく頑張ってくれた♡ 君は優秀な実験体だ……♡ これからも、末永く……共に研究を重ねていこう……♡♡♡」 「じっ、けん……たい……?♡♡♡♡」 「あっ……♡♡♡ ははっ♡ 何も――気にする必要は無い♡ 射精の余韻に浸りながら……。おっぱいの中で、眠りなさい……♡♡♡♡」 「あヒっ……♡♡♡ フ、ふぅう……♡♡♡♡」 もにゅもにゅとろろぉんっ……♡♡♡ おっぱいの枕に、顔を埋めさせられて……。 滝岡は――静かに、意識を手放してしまった。 よしよし……と、頭を撫でられると、もう抵抗なんてできやしない。 おっぱい枕の心地良さに――雄は、勝てっこないのだろう――。