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『搾精士』のエロエロおねえさんがいきなり家にやって来て、なんだかんだで同棲することになった話。【こってり『搾棲』パート】【9000文字程度】

 水原との搾精同棲……『搾棲』が始まって、早くも一ヶ月が経過した。 「んっ……」 「おはようございます♡」 「あっ……♡ 水原さん……♡」  少年のモーニングルーティーンは、これまで……。  ・歯磨き。  ・洗顔。  ・朝食。   ・登校。  だったが……。    水原との同棲が始まってからは、そこに『射精』が加わった。  朝なので、思いっきり射精させる……というよりは、精液の状態を確かめるような、健康チェックに近い搾精だ。  それでも――最低二回くらいは、搾り取られてしまうのだが。 「ほら……♡ こっちにお尻を突き出してください……♡♡」 「うっ……♡♡ んっ……♡♡」  まだ寝起きで、頭が働いていない少年。  お尻を水原の顔に向けて突き出す。  四つん這いのような体制から、上半身を床にくっつけて、お尻を上げるようなイメージだ。  体制が整ったら……ズボンとパンツをずり降ろす。  ぶりんっ♡  もちろん……朝勃起ちんちんが登場する♡ 「では、朝の搾精を始めますね……♡♡♡ リラックスして、ちんぽこに意識を集中させてください……♡♡♡」 「はいっ……♡♡♡ ……ぬほっ♡」 「れろれろぉぇお……♡♡♡」  少年のアナルを丁寧に舐めしゃぶりながら……。    しこっ♡♡ ぎゅっ♡♡♡♡    下方向に扱き出すような、乳搾り手コキ。  朝一番の精液は、長時間放置した砂糖入りのコーヒーのように、遺伝子が睾丸の底に溜まっているらしく、こうして丁寧に搾り取る必要があるらしい。 「んほっ……♡♡ ぉおお……♡♡♡」  アナルの浅い部分を舐められることで、内臓に響くような快楽を与えられる。  これがまた……癖になるのだ。   もう、このプレイ無しでは、登校することが難しくなった。  一度、どうしても水原に外せない用事があり、朝の射精を行わなかったことがあるが……。  少年はムラムラのせいで、授業内容が入って来ず、仕方なく途中で抜けてトイレにダッシュし、一発射精してから戻ったこともあるそうな。  それだけ――この、突然やってきた、搾精士とかいう怪しい職業の女に、射精を依存してしまっているのである。    そうこうしているうちに……精液が昇ってきた。  いや、下ってきた、と言うべきか……。  垂れ下がった陰茎に向かって、ぐぐぐっ♡♡♡ っと、精液が近づいてくる……♡ 「そろそろ出そうですね……♡♡ どうぞ♡♡ いっぱいぶりぶり射精してください♡♡♡」  水原は紙コップを用意して、ペニスの先端部分に設置した。  これでいつでも――お漏らしOKだ。 「んぉ゛ほっ……♡♡♡ アナル激しっ゛♡♡♡ んあぁあぁイぐっ゛♡♡♡」  ぺろぺろぺろ♡♡ ほじぃ~♡♡♡  速度を増したアナル舐めと、乳搾り手コキ……。  あっという間に、少年は射精へと導かれてしまった。  ぶびゅ~~~びゅるるびゅ~~~~♡♡♡ 「んォ♡♡♡♡ おほぉ♡ おぉ~~~~♡♡♡♡♡」 「いっぱいらひへふははひひっ♡♡♡ んっ♡♡♡ れろれろっ♡♡♡」  しこしこしこしこっ♡♡♡♡  ぶびゅぅ~~~~~♡♡♡♡ 「んぉお……♡♡♡♡ 出すっ……♡♡♡ ふぅうう……♡♡♡♡」 「びゅっ♡♡♡ びゅうぅう♡♡♡ びゅるびゅるぅう……♡♡♡ アナルきゅんきゅん締め付けてきますね♡♡♡♡ おまんこみたい♡♡♡ れろぉ……♡♡♡ ぴゅるる~~♡♡」 「んほぁ……♡♡♡ ……ふぅうう♡♡♡♡」 「んっ……♡♡♡ ……はい♡♡♡ お疲れ様でした♡♡♡ 朝一番の搾り立て精液、いただきま~~すっ♡♡♡」  ごくっ……♡♡♡ ごくぅ……♡♡♡  精液の状態チェック……とは言うが。  要は――朝の一番搾りザーメンを、飲み干したいだけである。    喉をいやらしく鳴らして……。  少年の、健康的なザーメンを飲み下していく。    全部飲み終わったところで、大きく口を開けて……。 「んゲ~~~っ♡♡♡♡♡」  豪快に……ゲップをしてみせた。 「……くさっ♡」 「ふぅうう……♡♡♡ おぇっ♡♡♡ 今日も濃厚です♡♡♡♡ やっぱり毎日射精してるだけあって、どんどん精液が濃くなっていきますね……♡♡♡♡ ふぅう……♡♡♡ ……げっぷっ♡♡♡」 「ひゥんっ♡♡♡♡」  アナルに向かってゲップをして、少年をヒクつかせる。    このところ、水原は……どんどん下品度合が増しているようだ。  とはいえ、搾精の腕は、やはり一級品である。  少年は、もう気持ち良ければどうでもいいや!♡ と、割り切っていた。  ぴくんっ♡♡♡ ぴくぴくぅ♡♡♡  小さな紙コップ一杯分くらいの量の精液を、思いっきり排出したはずなのに……。  少年のペニスは、未だガチゴチである。  もっと扱いてくれぇ♡ と、水原に対して主張しているようにすら見えた。 「あれぇ……?♡♡ やっぱりおちんちん、一回射精したくらいじゃ、ムカムカが治まりませんね♡♡♡ 朝勃起をそのままにしておくと、制服が履けなくなってしまいます♡ なので――もう一発♡♡♡ ですね♡♡♡」  断ったところで、どうせ扱かれる。  少年は大人しく……また、尻を突き出した。  今度は――『睾丸しゃぶしゃぶパイズリ』だ。  Kカップの乳房を誇る水原は、アナル舐め乳搾りパイズリはもちろん……首を少し下げることで、睾丸しゃぶしゃぶも行うことができる。  体が柔らかく、なおかつ乳房がやたらと大きくないと成し得ない、スペシャルエロテクニックだ。  大きく口を開けて――。 「はむぅ……♡♡♡」 「んぉっほ♡♡♡」  ぐちゅちゅちゅちゅ♡♡♡  睾丸を口の中に含み、しゃぶしゃぶしながら……♡♡♡  もっちゅぅ~んっ♡♡♡    垂れ下がり勃起ペニスを、ふんわり乳房で包み上げる。  徐々に乳圧を高める――なんて、優しいプレイはしない。  朝は時間が無いのだ。  ペニスを捉えた瞬間から、たっぷりとおっぱいで追い詰めていく。 「んほァ゛♡♡♡♡ おっぱい柔らかいぃ♡♡♡ あぁ~~金玉しゃぶしゃぶもぉ♡♡ すっごい体に響くっ゛♡♡♡ おんっ゛♡♡♡」 「べろべろべろぉお♡♡♡ ぐちゅぐちゅぅ♡♡♡ んはっ♡♡ ほっ♡♡♡ 金玉解れて来ましたねっ♡♡♡ さっき尿道開いたせいで、精液漏れるのも早いみたいです♡♡♡ おっぱいでびゅくびゅく扱き出してあげるので、びゅっぷぅ~~♡ っとお漏らし射精しましょうね♡♡♡ んっ♡♡♡ はむぅ♡♡♡ ぐじゅじゅじゅっ♡♡♡♡」 「おへぉ♡♡♡ おんっ゛♡♡♡ んほぉお♡♡♡」  ぱちゅんっ♡♡♡ ぱっちゅ♡♡♡  乳圧たっぷりの乳搾りパイズリで、すぐに精液がやってくる。  睾丸を唾液でフヤフヤにされつつ、舌でころころと転がされて――。 「ああぁあもうイっちゃうぅ♡♡♡ イくイくイくおっほぉ゛♡♡♡♡」  ――射精しろっ♡♡♡♡  もんにゅうぅうう……♡♡♡  MAX出力の乳圧で『トドメ』を指す――♡♡♡♡♡  ぶびゅぅう~~~♡♡♡♡びゅっ!!!♡♡♡ぶびゅるぅ♡♡♡♡ 「んほ~~~~~♡♡♡♡」  びゅっ!!!!♡♡♡ びゅるっ♡♡♡♡ びゅ~~~~~♡♡♡♡ 「気持ちぃ……!!♡♡♡ んあぁ゛♡♡♡♡ おっ゛♡♡♡♡ おぉ~~~??♡♡♡ んぉ~~~♡♡♡♡♡」 「いっぱい射精してくださいね♡♡♡ 乳圧かけ続けます♡♡♡ おっぱいの拷問ですよこれ♡♡♡♡ おっぱいサンドイッチ万力♡♡♡ もにゅもにゅの柔らかぷにぷに乳肉でおちんちんぺしゃんこ♡♡♡♡ びゅるる~~んっ♡♡♡ どぱどぱどぱ~~♡♡♡ 朝から射精上手ですね♡♡♡ イくイくぴゅるるんっ♡♡♡ びゅる~~♡♡♡ ションベンみたいに出てる♡♡♡ うほっ♡♡♡ まだ出るんですか♡♡♡ 射精猿ですね♡♡♡♡ 射精くんっ♡♡♡♡ こんなことしてるってバレたら、学校でのあだ名、精液お漏らしマンになっちゃいますよ~♡♡♡ でも射精やめられにゃ~い♡♡♡ びゅくる~~♡♡ おっぱいおまんこアツアツにゅるにゅるでイくぅ~んっ♡♡♡」 「は……へ……♡♡♡」  少年は……すっかり脱力し切って、倒れてしまった。     すぐさま、水原が真横にやって来て……。  くぱぁんっ♡♡♡♡  おっぱいを……開いて見せてくる。 「すごい量でしょう? これ全部、水原が扱き出したんです……!♡♡♡ 褒めてくれても良いんじゃないですか?♡♡♡ 搾精士のテクニック……♡♡♡ こんなにおっぱい白くできる人、世の中にいます?♡♡ いませんよね~♡ えへへ♡♡ 絵具でもこんなに白くならないでしょうね……♡♡♡」 「……はへぇ♡♡♡♡」 「や~んっ……♡♡ ……朝から、搾りすぎちゃいましたかね♡ 反省反省♡♡♡ あの、朝ごはんは精力が付く物をたっぷりと用意してあるので、呼吸が整ったら、リビングに来てくださいね~♡♡♡」 「ン……♡♡ ふぅ……♡♡♡」  まだしばらく……時間がかかるだろう。  おそらく、世界で一番幸せな朝を迎えている高校生と言って良い。  少年は……おっぱいの弾力を思い出しながら……。    ぶびゅびゅっ♡♡♡  尿道に残った精液を漏らしつつ、強い雌が放つフェロモンが充満したこの部屋で、呼吸を繰り返した――。  ◇ ◇ ◇  朝でアレだけ搾り取られるのだから、夜はもう……とんでもないことになる。 「待ってっ゛♡♡♡♡ もう出ないっ゛♡♡♡♡ ンほぉおお゛♡♡♡♡」 「まだ出ますっ♡♡♡♡ ガンバって♡♡♡♡ ほらほらイけっ♡♡♡♡ 精液ぶしゅぶしゅ~~~♡♡♡」 「~~~~♡♡♡♡」  ぶびゅるうぅ~~~~びゅぷびゅぷっ♡♡♡  これは――五回目の射精だ。  毎日毎日、この辺りになってくると、もうさすがに出ないのではないかと思うくらい、快楽で脳みそがぐっちゃぐちゃになってしまうのだが……。  実際は、ようやく折り返し地点なのだ。  ベッドの上でうつ伏せになって、呼吸を乱す少年に、汗だくの水原がのしかかる。 「んっ……゛♡♡♡ 重いぃ……♡♡♡♡」 「すいません……♡♡♡ おっぱいだけでも、かなりの質量があるので……♡♡♡」  むちぃんっ……♡♡♡ もにゅぅう……♡♡♡    射精休憩の際でも、水原は決して離れてくれない。  元搾精士として、射精の合間合間でも、異性を満足させることをやりがいとしているのだ。    柔らかくて、アツアツスベスベの肌が、もちぃ……♡♡♡ っと吸い付いてくる。  クーラーを一番涼しい温度でかけても、この肉布団に包み込まれたら、あまり意味が無く、汗だくになってしまう。  甘ったるい水原の匂いに包まれながら、押しつぶされていると……。  また、ペニスが復活してしまうのだ。 「そろそろ勃起チャージできましたかね♡♡♡ えへっ♡♡♡ 今日は――淫語催眠♡ をかけてあげます♡♡♡」 「い、淫語催眠……?」 「ふふっ♡♡ そうですよ……♡♡ 雄の繁殖本能をチクチク刺激して――理性とは関係無く、男性に腰を振らせてしまう♡♡ そんな、恐ろしい搾精方法です♡ 実は、海外では拷問として用いられることもあるんだとか……♡」 「なんでそんなエグい搾り方するのぉ……♡♡ 勘弁してくださいよぉ♡♡」  逃げようとする少年だが、水原のむっちりベタベタエロ汗だくだくボディに押しつぶされているため、やがて抵抗することを諦めてしまった。    水原は……少年の後頭部を、がっつりと抑えこみ……。  耳の穴に唇を密着させた。 「交尾……♡♡ 交尾交尾♡♡ 排卵日まんこ♡♡♡ まんこまんこ♡♡♡ 赤ちゃん産みたがりまんこありますよ……♡♡ 出来立てほやほやの卵子ちゃん♡♡♡ いつでも精子を待ってます♡♡♡ おいでおいで♡♡♡ 孕ませじゃくしちゃんたちいっぱい泳いでおいで~♡♡♡ 卵子ぷっつん♡♡♡ 受精卵ぽこぽこぽこ~♡♡♡ 膣を産道に変えちゃうエロエロドスケベこってりちんぽミルクほしい♡♡ おぉ~んほしいほしいほしい♡♡♡ 赤ちゃん産みたぁい♡♡♡♡ 何人でも産むっ♡♡♡ 一年おきに産む♡♡♡ 赤ちゃんのお部屋空っぽになった瞬間受精卵入れるっ♡♡♡ んほっ♡♡ おんっ゛♡♡♡ んぉんっ♡♡♡」 「……???♡♡♡」  少年は、首を傾げている。  特に……何も起きないからだ。  もちろん、耳元で、熱い吐息を伴う繁殖欲求触発淫語を流し込まれているので、ムラムラはしてくるのだが……それだけだ。  さすがの搾精士にも、失敗はあるのか……?  そんな風に思っていたところ……。  水原が、腰をヘコへコと動かし始めた。 「んっ♡♡♡ おっ……♡♡♡」  まるで、寝バックのような状態だ。  腰と腰を合わせて、ぐっ♡ ぐっ♡ っと押し込む。   「くるしっ……♡♡ んほっ♡♡♡」 「孕みまんこになりますっ♡♡♡ たっぷり赤ちゃん産ませてください♡♡♡ 卵子いつでも準備オッケーです♡♡♡ 赤ちゃんの素たっぷり植え付けてください♡♡♡ 子種のおしっこじょぼじょぼじょぼ♡♡♡ 発情苗床の奥底めがけて精液ビュるるんっ♡♡♡ 孕め孕め♡♡♡ 赤ちゃん産め~~~♡♡ どんどん産めよ~♡♡♡ ほら♡♡ 大家族作るぞ~♡♡♡ 赤ちゃんだけでサッカーする♡♡♡ んほっ♡♡♡ 産ませたいっ♡♡♡♡ 子種びゅるびゅるするのが雄の悦び♡♡♡ 雄の務め♡♡♡ 排卵日おまんこにびゅっぷんっ♡♡♡ ていうか、雌くっさ♡♡♡ 女の匂いぷんぷんぷん♡♡♡ おっぱいやわらけぇ~~~♡♡♡ 授乳させたいっ♡♡♡♡ 子供身籠らせて一緒に母乳吸いたい♡♡♡ 産めぇ……♡♡♡ 孕めよぉ♡♡♡ 僕の赤ちゃん産んで♡♡♡♡ 産んでくだしゃ~~い♡♡♡ ……ふぅ♡♡♡」  水原が……少年の上から退いた。  休憩か……? と、思ったが……。 「あれぇ……♡♡♡♡ なんでぇ……♡♡♡」  腰が――勝手に動いてしまう。  そこにあるのは、ただの布団。  それなのに、へこっ♡♡ へこっ♡♡♡ っと、腰を打ち付けてしまうのだ。 「はい……♡♡♡ これが淫語催眠です♡♡ 雄の孕ませ欲求を刺激して、意思とは関係無く、子作りのハメハメをするような状態に仕上げました♡♡♡」 「うっ……♡♡♡ ふっ……♡♡♡ これ、やだぁ……♡♡ 勝手に腰動くっ……♡♡♡♡ なんか気持ち悪いぃ♡♡ 止めてぇ♡♡♡」 「嫌です♡♡♡ ……じゃあ、繁殖の本能に従って――水原に赤ちゃんを産ませるつもりで、生膣バックハメハメ♡♡ しましょうか♡♡♡」  水原は、腰が止まらない少年に……尻を突き出す。  すると、少年は自然と……。安産型のデカケツに、手を添えてしまうのだ。  にゅぷぷっ……♡♡♡    アツアツのヒダの中に――ペニスを捻じ込む。  全て、少年の意思に関係無く行われた動作だ。 「おぉんっ♡♡♡ 激しいですねぇ♡♡ ふっ♡♡♡ おほっ♡♡ 腰ヘコ上手♡♡♡ もっともっと奥まで捻じ込んで良いですよ~♡♡♡ 卵子直撃精液びゅるびゅるビームで、水原のことをメロメロにしちゃってください♡♡♡ へこへこ頑張れ♡♡♡ 赤ちゃんぴゅっぴゅっ♡♡♡」 「うおぉお……♡♡♡ おまんこきっつぅ……♡♡♡ 締めるのやめてください゛♡♡♡ 膣の壁でちんこ抉れて、腰おかしくなるぅ……♡♡♡」  それでも――止められない。    へこっ♡♡♡ へこぉ♡♡♡  体制は――バック。  そして、腰を振っているのは少年だ。  他人が見れば、間違いなく少年優位の体位に見えるだろう。  しかし――実際は違う。    雄の方が支配されており、全自動雄汁排出機と化しているのだ。  『腰を振っている方がレイプされている』という、異常な光景……。  さすが元搾精士。搾りのテクニックが桁違いだ。 「ぱっこぱっこ♡♡♡♡ おちんちんブルブル震えてますね♡♡ アツアツ精液出ちゃいそうですか?♡♡♡ 産みますよ~~産む産む♡♡♡ めっちゃ産んじゃう♡♡♡ 水原は繁殖適齢期です♡♡♡ 搾精検定の時も『安産型』『卵子生産速度S』あたりのお墨付き頂いちゃってますからね♡♡♡ そりゃあもうぽっこんぽっこん産んじゃいますよ♡♡♡ あっ、お金もたくさんあるので大丈夫です♡♡♡ な~んにも気にしないで、繁殖本能の赴くまま、おまんこ孕ませぴゅっぴゅっぴゅ~~♡♡ で、子宮まっしろに汚しちゃってくださ~い♡♡♡」  ノリノリの水原に対して、少年は嫌がっている。  赤ちゃんを産ませるなんて……まだ早すぎると思っているのだろう。    ちなみに水原は、繁殖煽りをしているだけなので、実際に今日の生中出しで孕むことはないのだが……。  雄の脳は単純であるが故、『本気で目の前の雌に自分の子孫を宿すことができる』と勘違いをして、少年に無理矢理腰を振らせるのだ。 「いっぱい出してください♡♡♡ おまんこ締めますっ♡♡♡ ……んっ♡♡♡ フッ゛♡♡♡ 雑巾搾りみたいでしょう♡♡♡ 睾丸から精液組み上げますよ~~♡♡♡ 腰の速度上がれ上がれ上がれ……♡♡♡ 子供の種を仕込めっ!!!♡♡♡ 仕込んでくださいよほらっ♡♡♡♡」 「うァ゛~~~~~~出すうぅ゛~~~~~~♡♡♡♡」  どっぴゅぅ~~~~びゅるびゅるびゅるっ!!!ばびゅ~~んっ♡♡♡どぴゅっぴゅぴゅぅ~~ぴゅるるっ♡♡ぶびゅ~♡♡♡♡ 「ンっっ゛!!!!♡♡♡♡ ンっ゛♡♡♡♡♡♡」 「うっはぁ♡♡♡ すっごい腰付きだぁ♡♡♡ これが雄のガチンコ孕ませピストンなんですね~♡♡♡ おほぉ~~~深い深い♡♡ おっ゛♡♡♡ あっ、ちょっと痺れるかも……♡♡♡ ……ン~~~♡♡♡ やんっ♡♡♡ おんっ゛♡♡♡ ふぉ゛♡♡♡♡ どくんどくん出てます♡♡♡ あぁ~~~やっばい孕んだかもこれっ゛♡♡♡♡♡ 赤ちゃん産みたがって子宮ごくごく精液飲み干してますぅ♡♡♡」  ばこんっ♡♡♡♡ ばちこんっ!!!!♡♡♡♡  凸と凹の隙間がなくなるくらい、ぴったりと性器同士を密着させた後は……。    亀頭が抜けるくらいの位置まで、腰を引いて……。    ぱぁんっ!!!!!♡♡♡♡  長い長いストロークの、射精の余韻を楽しむスローピストン……♡♡♡   これも全て、雄の本能が行っている。  早いピストンで子種発射の予告をしてから、実際の孕ませ射精は、たっぷりとペニスとおまんこに快感を与える、ねちっこぉ~い動きに変わるのだ。 「んっ……゛♡♡♡♡ コれやだぁ……♡♡♡♡ んぉ……♡♡ ……おんふっっ゛!!!♡♡♡♡ おちんちん溶けるっ……♡♡♡♡ うぅうう……♡♡♡ ……あんっ゛♡♡♡♡ もうやだぁ……♡♡♡ こんなキツイピストンしたくないぃ……♡♡♡ 許してぇ!!!♡♡♡」 「大丈夫ですよ~♡♡♡ 出し終わったなら、すぐにまた――高速ピストン再開するので♡♡♡」 「えっ……。……あっ、あぁあぁ゛~~~!!!♡♡♡♡」  ぱんぱんぱんぱんぱんっ♡♡♡♡  淫語催眠で、繁殖本能に全ての支配権を奪われた少年は、すぐさま次の種を子宮に仕込むために、必死で腰を振ってしまう……。 「待って゛♡♡♡♡ これはさすがにっ゛♡♡♡ ンぉ゛~~~♡♡♡ さすがにき゛つ゛い゛♡♡♡♡ ンっ゛♡♡♡♡ ちんこが焼けるぅう゛♡♡♡♡♡ 焼けて溶けて女の子になっちゃいますってぇ止めてぇえぇえぇ゛♡♡♡♡♡」 「そ~んな大げさな♡♡♡ おちんちんは丈夫にデキてるので、多少無理してもどうにもなりませんよ♡♡♡ だから難しいことは何も考えずに、赤ちゃん作りたい願望に任せて、腰振りぱこぱこ子種植え付けぴゅっぴゅ~♡♡♡ しましょうね♡♡♡ ほらすぐ昇ってきますよ精子♡♡♡ ここからはペース早いですっ♡♡♡ イけイけ♡♡♡ 赤ちゃん産ませろ~~♡♡♡ 身籠らせろ~~~♡♡♡」 「ウ゛~~~~オ゛~~~~~~♡♡♡♡」  次から次へと、睾丸から組み上げられる精液たち――。  まるで、本当に種馬になったかのような気分だ。  射精中は、ゆったりピストンに変わり……。  それが終わると、すぐさま高速ピストン再開。 「うぁ゛♡♡♡ ァ゛~~~♡♡♡♡♡」 「びゅる~~~♡♡♡ ドピュドピュドピュっ♡♡♡♡ 精液零しちゃダメですっ♡♡♡ 赤ちゃん孕ませられたっておちんこが理解するまで、腰止まりませんよ?♡♡♡ 子宮から漏らしたら子供できるわけないのでっ♡♡♡ ちゃんと蓋をしてください♡♡♡ もっと奥をぐりぐりぐりぃ♡♡ ってするのっ♡♡♡ 繁殖欲求だけじゃなくて!!!♡♡♡♡ 自分の意思で女に赤ちゃんを産ませろっ!!!!♡♡♡ 甘えないでください脳みそにっ!!!♡♡♡ 受精させなきゃ終わりませんからね~~♡♡♡ 孕ませるって言えっ!!!!♡♡♡」 「うぅううぅう♡♡♡♡ 孕ませますっ゛♡♡♡♡♡ 水原さんっ!!!!♡♡♡ 僕の赤ちゃん産んでくださいっ゛♡♡♡♡」 「もっともっともっとぉ゛♡♡♡♡ そんなんで受精卵仕上がるなら誰も妊活しませんっ゛♡♡♡♡ 愛が全然足りてないのでッ゛♡♡♡ これだと着床までたどり着けないっ゛♡♡♡♡ 生理で流れちゃうっ♡♡♡♡ 卵子が精子全部スルーしちゃいますよぉ!!!?♡♡♡♡ 限界まんこ孕ませろおらぁっ!!!♡♡♡ 奥に出せっ゛♡♡♡♡ 出せっ゛♡♡♡♡」 「うォオオオオオぉおお゛♡♡♡♡♡ 絶対妊娠させるっ゛♡♡♡ 水原さんと幸せな家庭を築きますっ゛♡♡♡♡ だからお願い赤ちゃん産んでっ゛♡♡♡♡ うぁ~~もう腰が壊れるっ゛♡♡♡ お願いします孕んでくださいっ゛♡♡♡♡ 元気な子供を膣穴から産み落としてっ゛♡♡♡♡」  願いが通じたのか――。  少年の腰ふりが、鈍くなり始めた。  ぶぴゅっぴゅぅう……♡♡♡♡  子宮口に蓋をするような……粘度の高い精液に変わり始めている。   「オ、おほぉっほおぉお……???♡♡♡♡」  その代わり――濃厚精子は密度も体積も相当高いので、尿道をぶりぶりぶりぃ♡♡♡ っと走り抜ける際の快楽は、尋常ではない。  ありえないほどキツイ快楽の電流が、脳みそを破壊して……。  少年を、人間から――動物の雄へと変えてしまう。 「お~~~~??♡♡♡♡ンン~~~~♡♡♡♡おぉ~~♡♡♡♡」 「うははっ♡♡♡♡ ……根元まで挿入して、腰をグリグリしてるぅ……♡♡♡ 本気で子供産ませたいって、思ってくれたんだぁ……♡♡♡ 水原は幸せ者です……♡♡♡ 仕事辞めて良かったぁ~~~♡♡♡ うっほ……♡♡♡ お。あっ。あ~やばい♡♡♡ しまった油断した♡♡♡ 搾精士ともあろうものが、偽物の受精ごっこでトぶ♡♡♡ あ~~~あ♡ ……はぁ゛♡♡♡ フんっ゛♡♡♡ ふぅ??♡♡♡ ……あへっ。へぇ……♡♡♡」  ばたんっ♡  二人は――ベッドの上に倒れた。  繁殖本能をバッチリ満たす……最高のセックスだったに違いない。  これからも二人で、毎日のように、性欲を満たし合うのだろう。    本当の子作りは――もう少し、先になるかもしれない。

『搾精士』のエロエロおねえさんがいきなり家にやって来て、なんだかんだで同棲することになった話。【こってり『搾棲』パート】【9000文字程度】

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