「こんにちは~♡ 搾精士の水原で~す♡♡」 搾精士……? モニターの向こうに側に映る、嘘みたいにおっぱいのデカい美人お姉さんを見ながら、少年は戸惑っていた。 「あれ~? お留守ですか~?」 コンコン……。 ドアをノックする音が聞こえる。 ……まぁ、なにかのネタになるかもしれないし、一応開けてみるか……。 と、考えて、少年は玄関へと向かった。 「あっ♡ よかった~。御在宅だったんですね♡ 私は搾精士の水原です♡ あなたの精液を、少しだけ分けてもらいに来ました~♡」 怪しさしかない。 高校生の身分でありながら、親にわがままを言って一人暮らしをしている少年は、家賃にそこまで費用を割くことができないので、オートロックの無いマンションを選んだのだが……失敗だった。 休日の度、詐欺師のような人間が訪れることに、辟易しているようである。 むちっ♡♡♡ ぼいんっ♡♡♡ 水原と名乗った女は、身長はおよそ170センチ程度。 少年はまだ、150センチ程度しかないので、見上げる形だ。 そして……おっぱい。 おっぱいを強調するために作られたと言っても過言ではない、パツパツのニットを着ているせいで、嫌でも視線がそこに向かってしまう。 なおかつ、肩が丸出しのデザインで……腋がチラチラと見えてくるのだ。 後ろ髪はお団子でまとめてあり……。 黒縁のメガネ。 下半身は……タイトなスカート、黒タイツ。 ……エロ漫画に出て来そうな見た目をしている。 どう考えても怪しいじゃないか! 「……なんですか? 僕、忙しいんですけど」 警戒心たっぷりに答える少年。 すると、水原は……申し訳なさそうに、クスりと笑った。 大人っぽい表情に……ドキッとさせられる。 「そんなに警戒しなくても……。今、ご家族の方はいらっしゃいますか?」 「一人暮らしなので、いません」 「……♡」 「え?」 「あ、い、いえ。あはは♡ すいません……♡ ……あの、ほんの少しで良いので、話を伺っていただけませんか?」 いつもなら、もうこの段階で、強引にドアを閉めてしまうのだが……。 ……この女、とにかく美人である。 おっぱい、おっぱい……♡ 少年の頭の中は、おっぱいまみれになった。 そのせいで……。 「……まぁ、少しだけなら」 と、女の誘いに乗ってしまった。 万が一のことがあれば、チェーンもかけているので、きっと大丈夫だろう。 普段は異性に縁の無い生活を送っている少年は、ちょっぴりドキドキしながら、水原を見上げた。 「ありがとうございます♡ では……。搾精士の活動内容について、少し……」 水原が、一枚の紙を手渡してきた。 ……小学校低学年に配られるような、わかりやすいデザインである。 「今、世界は深刻な『精液不足』に陥っています。成人女性が、健康的な生活を送るためには――なんと、一日に三リットルの精液が必要なのです!」 ……。 少年は、口をあんぐりと開けながら、困惑している。 「さ、三リットルって……。そんなに出ませんよ……」 「わかっています。これはあくまで、精液のみで必要な栄養素を摂取しようとした場合の話ですから。……実際は、だいたい『健康的な男性の射精十回分』程度の精液で充分なんですよ!」 「はぁ……」 「なので、十回射精してください! お願いします!」 「え……」 「この通り!」 水原が……頭を下げてきた。 突然、そんなことを言われても、困ってしまう。 でも……。 こ、こんな美人なお姉さんに、搾精を……? 一瞬、頭に邪な気持ちが浮かび上がったが、少年はすぐに首を横に振り、考えを改めた。 「ど、どうせ……。そんなこと言っておきながら、搾精するのは、水原さんじゃないんでしょう?」 「いいえ! 私は『搾精検定一級』を所持している、国内でまだ五人しかいない『スペシャル搾精ニスト』なんです! 責任を持って、心地の良いおちんぽ射精を約束します! なので……! どうか! どうかこの水原に、搾精をさせてくださらないでしょうか!」 「あ、あの。搾精とか、あんまり大きな声で言わないでもらって……」 「……!」 水原は、何かを閃いたようだ。 すぅ……♡ っと、息を吸って――。 「おっぱい!!! おまんこ!!! まんげまんげまんげ! 乳首っ!!! おっぱぁ~~い!!! 中出しハメハメっ!!!♡♡♡ 膣穴ぷりぷりっ!!! ちんげもしゃもしゃっ!!!♡♡♡ アナルバイブぅ~~!!!」 「な、え、はぁ!?」 「ふぅ……♡♡ ふぅ……♡♡ ……もう一発行きますよぉ……?♡」 「待ってくださいよ! 話聞いてました!?」 「聞いてました! ……しかしですね。水原は……。……水原は、今日精液を回収できなかったら、クビになってしまうんです!」 水原が……泣き出してしまった。 「うぅ……。せっかく夢の搾精士になることができたのにぃ……!」 「あ、あの、クビって……」 「海外から、優秀な搾精ニストが大勢やって来て、私はもういらないって言われたんですよ! 成果が全然出てませんからね! ノルマも全く達成できない……。そのくせ、仕事ではミスばかり……。……もうやだぁ……♡♡」 少年の心に、一種の罪悪感のようなものが発生した。 女性を泣かせてしまった……という、逃れられない事実。 彼は気が付くと……チェーンを開けていた。 「……入ってください」 「……え」 「搾精……しても、良いですよ」 「ほ……本当ですか!? やった~~!!!」 「わぷっ!♡♡」 むにゅぅう……♡♡♡ 水原が抱き着いてきた。 柔らかい♡♡ あったかい♡♡♡ そんでもって良い匂い! クラスメイトの女子とは違う、明らかに『女』であることを示す、本能的で甘い香り……。 一瞬でムラムラが引き出されて、頭がトロトロになってしまう♡ 「ありがとうございます! 水原、絶対あなたに損はさせません! 巧みな搾精テクで……。精液を、たっぷりと扱き出してあげますからねっ!!」 こうして少年は……。 搾精士水原に、精液を献上することになってしまった。 ◇ ◇ ◇ と、いうわけで。 少年は、水原と並んで……ソファーに座っている。 「あの……」 「どうされました?」 少年の中で……一つ、懸念材料があった。 「ノルマが達成できてないってことは……。……もしかして水原さん、搾精が下手ってことですか……?」 「……そう思われても、仕方ありません」 水原は神妙な面持ちで語り始めた。 ちなみに、搾精の下準備として、少年をガッツリ興奮させるために、腕に絡みついている。 むにゅむにゅのおっぱいに包み込まれて、正直会話に集中できるかどうかは自信が無かったが、とりあえず少年は耳を傾けた。 「実はですね。搾精検定研修や、試験の時は……。それなりに射精力の強い、イケメンとか、ムキムキ男性を相手することが多いんです。しかしですね。現実の社会では、そういった『繁殖能力がバリバリに高い』男性は、もうすでに彼女や奥様がいらっしゃるのです。搾精士と言えど、さすがにカップルや夫婦の関係性を乱すわけにはいきませんから……。……必然的に、相手するのが、おっさんばかりになってしまうわけです」 むにゅにゅ♡♡♡ おっぱい柔らかっ♡♡♡ 少年は、水原の話に集中することを諦めて、おっぱいの弾力と熱ばかりに気を回している。 しょうがない……。 高校生男子が、推定Kカップの爆乳を味合わされたら、思考などまともにできるはすがないのである。 水原は、少年の発情に気が付いていたが……。 あえて触れずに、話を進める。 「結果、おっさん相手にモチベーションが上がらない私は、ほとんどノルマを達成できず……今に至る、というわけでございます。……ご理解いただけましたか?」 「……あっ、はい」 思い出したように、適当に返事をする少年。 「つまり……。本領発揮できてないだけで、実際は――ものすごく、搾精が上手ってことなんですか?」 「はい。そうです……♡ めっちゃくちゃ自信ありますよ?」 「へ、へぇ……♡」 「んふふ……♡♡ だんだんと、スケベな表情になってきましたね……♡ ……キス、しますか?♡」 「は、はひっ♡」 緊張して、声が上ずってしまう。 こんな美人とキスとか……ヤバいだろ! もうすでに、少年の脳みそは煩悩に支配されており、「これが詐欺だったらどうしよう」とか、「もし怖いおじさんが部屋に押し入って来たら……?」などという考えは、浮かばなくなっていた。 水原が、少年の顎を、クイっ♡ っと上げて……。 「んっ……♡♡♡」 優しく……キスをした。 最初は、少年に配慮して、ついばむような手加減キスから始まり……。 「っ……?!♡♡」 少年の唇が解れてきたところで……舌をねじ入れていく。 女性の唾液を味わうのは、もちろん初めてだ。 舌が柔らかい……♡ そして、唾液の味。 なぜか妙に甘くて、ガムシロップを飲んでいるみたいな気分になる。 とろぉん……♡♡ ハムっ♡♡ れろっ♡ ねちょぉ……♡♡ 熱い……♡♡♡ ただ、キスをしているだけなのに、じっとりと汗ばんできてしまった。 「……ぷはぁっ♡♡ ……ふふっ♡♡ お顔がトロントロン……♡ ちょっと、本気を出しすぎちゃいましたかね……♡♡♡」 さすが、搾精検定一級保持者……。 僅か一分程度のキスで、少年を蕩けさせてみせた。 「あ、あひっ……♡♡ ひぅ……♡♡」 「……大丈夫ですか?♡」 「はひんっ……♡♡ おっ、ふぅ……♡♡」 「ふふっ♡♡♡ スイッチ入りましたね……♡♡ 搾精士は、男性を欲情させるのが得意なんです。……あっ♡ やだもう……♡♡ おっぱいに手が伸びてますよぉ?♡」 「うぅ……あれっ……♡♡♡」 気が付くと、少年は……。両手でおっぱいを揉みしだいていた。 もにゅぅ♡♡ ふにゅぅう♡♡♡ 指が沈む……♡♡ 先ほど抱き着かれた時も思ったが……やけに具体的な弾力だ。 まさか……。 「……私――ノーブラなんです♡♡」 やっぱり……!♡♡♡ 明らかに、指の沈み方がおかしいのだ。 ただ、ニットの上から揉みしだいているだけなのに、乳肉が、にゅちにゅちぃ♡ っと纏わりついてくるのである。 温かさも……エゲつない。 もしここに、ペニスを挟んだら……? などと、妄想してしまう。 悪魔の弾力♡♡♡ とろとろフカフカおっぱい……♡♡♡ 少年の目にはもう、ハートマークが浮かんでいた。 「水原さんっ……♡♡ おっぱい♡ おっぱい直接見たいっ♡♡♡」 「すっかり男の子剥き出しになっちゃいましたね♡ へへっ♡♡ でも、搾精には手順がありますから――♡ まずは、カウンセリング手コキからですっ♡♡♡」 「なにそれぇ♡♡ おっぱい見せてよぉ♡♡♡」 「もう……♡♡♡ だ~めっ♡ ですよ?♡ ちゃ~んと手順に従わないと、十回射精できませんからね……♡♡♡」 「うぅ……♡♡♡ イジワルぅ……♡♡♡」 すでに――『かかり』始めている。 搾精士は、相手が気が付かないうちに、精液を煮込ませるのが上手いのだ。 ただ、ぴゅぴゅ~っと扱き出せば良い。という話ではないのである。 雄の期待を煽り――睾丸を働かせる。 その過程が、何より重要だ。 でなければ、十回も濃厚な精液を吐き出すことなど、人間には不可能だろう。 水原は、少年を自分の膝の上に乗せて……。 むにゅぅう♡♡♡ 柔らかく……抱きしめた。 「お、おっぱい当たるぅ……♡♡ うひょぉ……♡♡♡」 「もうすっかり、体預けちゃってますね……♡♡♡ 女の子の、ふわふわでホカホカな肉布団に、夢中ですか……?♡♡」 「はいぃ……♡♡♡ 甘い匂いがしてぇ……♡♡♡ 何も考えられなくなりますぅ♡♡」 さっきまで、あんなに警戒していたくせに……。 男という生き物は、いつの時代もチョロいものである。 もにゅっ♡♡ むちぃ♡♡ 体格差のある水原に、むぎゅむぎゅと抱きしめられているだけでも、興奮しすぎて、射精してしまいそうだ。 「今から『淫語カウンセリング』を始めます……♡♡ どの淫語が、おちんぽに響くかを探る、大切な時間ですから……♡ ちゃ~んと、ちんぽイきらせて、耳を澄ませてくださいね?♡」 「わかりました……♡♡♡」 「ふふっ♡♡♡ じゃあ、最初は『甘やかし淫語』からいきましょう……♡♡」 むにゅにゅ♡♡♡ より一層、密着を強めて……♡♡ 水原が、囁き始める。 「ちんぽこちゃん……♡♡ ちんぽこおちんちんちゃん♡ 聞こえますかぁ……?♡♡ 性欲ムラムラのちんぽこ……♡♡ ちんぽこ温かい♡ ちんぽこくっさい♡♡ 赤ちゃんおちんぽこっ♡♡ ちんぽこはむはむ♡ ちんぽこコスコス……♡♡」 あ……。 甘やかし淫語……? 少年は、疑問を抱いている。 もっとこう……。 よちよち……とか。 ばぶばぶ……とか。 言われると思っていたのだ。 この甘やかされ方は――予想外だった。 むくむくむくっ!!♡♡ 鋭い角度から投げ出された、スライダー淫語に、少年のペニスは……ズボンの上からでもわかるほど、バキバキに硬直し、ぴくんぴくん跳ねている。 水原は、クスっと笑って……。 こすこすこすっ♡♡ 勃起ペニスを、ズボンの上から弄り始めた。 「は、はへっ♡♡♡ 水原さんっ♡♡♡」 「ちんぽこ癒しますよ♡ たくさん甘えてくださいね♡ ちんぽこかっこいい~♡ おすちんちん♡♡ 人間のオスのデカちんぽ♡♡ やぁ~んちんぽこ美しい♡♡ 惚れちゃいそう♡♡♡ 可愛くてかっこいい♡♡♡ おぉ~ん舐めしゃぶりたい♡ ちんぽこステキ♡♡♡ ハメぽこしたいです♡♡ ハメぽこ♡♡♡ おまんまんほじっほじのデカちんぽで、ガチのアクメキメたい♡♡♡ んぉ♡♡ 想像しただけでムラムラエグイことなってきましたぁ~~んほんほ♡♡♡ ほお~やばい♡♡ ちんぽこっ♡ ちんぽこ甘やかしたい♡ ちんぽこのお世話したい♡♡♡ 毎朝ちんぽこ舐め舐めして最高のモーニングルーティン構築したい♡♡ ほぉ~ちんぽこハメハメ♡♡♡ ハメちんっ♡♡♡ はみちんじゃないですよ?♡♡♡ は~め~ち~んっ♡♡♡ 女の子の赤ちゃん産み散らかす穴に、ちんぽこハメハメ♡♡♡ 子種汁どぱぁ~♡♡ そんで赤ちゃん作る産むっ♡♡♡ 作る♡♡♡ 産むぅ♡♡♡ 膣でちんぽこ甘やかしたい♡♡♡ ヒダで良し良ししたいぃ♡♡ んふぅ♡♡♡ おぉ~~やべぇクリ疼く♡♡♡ まんこきしたくて膣が喘いじゃってます♡♡♡ 膣の声聞こえますか?♡♡♡ きゅんきゅんきゅん♡♡♡ あぁ~~ん愛液漏れるぅ♡♡♡ 愛液でちんぽこペニス励ましたい♡♡♡ 大好きなんですおちんちんのぽこ♡♡ ぽこちん愛してる♡♡♡ ちんっ――」 ぶびゅるるるぶびゅぅうっ♡♡♡♡ 「あっ――♡♡♡ ……ふふっ♡♡♡」 びゅぅう~~~どぴゅっ♡♡♡ ぴゅるぅ……♡♡♡ これまでの人生で経験したことがない――耳元淫語流し込み。 ただのカウンセリングだったはずなのに……少年は、びくんびくん痙攣しながら、射精をしてしまった……。 「あぁ……♡♡♡ ごめんなさぃい……♡♡♡ 精液漏れちゃいましたぁ……♡♡♡」 「……♡♡ いえいえ♡♡♡ ……ふふっ♡♡ やっぱり――私って、才能あるんですね♡♡」 むぎゅぅう……♡♡♡ 少年を……愛おしそうに抱きしめる。 「待って……♡♡♡ 射精したばっかで抱きしめるのダメぇ……♡♡♡ 頭バカになっちゃう……♡♡♡」 「バカになってください……♡♡♡ ……どうやら、カウンセリングも何も、必要ないみたいですね♡♡ おちんちんが弱すぎて、何をしても射精してしまう……♡♡♡ 本当は、三段階あるんですよ? 『甘やかし淫語』と『コキしばき淫語』と『繁殖淫語』♡ 甘やかし淫語は、一番弱っちぃ淫語なのに、それで――ちんぽこぴゅっぴゅしちゃうってことは、もうどうしようもないです♡♡ ズボンの上からコスコスしただけなのにぃ……♡♡♡ びゅるっ♡♡♡ じょぼじょぼ♡♡♡ 精液のおねしょどぱびゅ~♡♡♡ んふふ♡♡♡ 搾精士として、一番自尊心が満たされる瞬間です……♡♡♡」 「も、もうわかったからぁ……♡♡♡ ぎゅってするのやめてぇ……♡♡♡ 頭じょわぁってして、おかしくなるぅ……♡♡♡」 「嫌です……♡♡ 離しません……♡♡♡ ズボンの上からでもわかる、ちんぴく喘ぎ見ながら、おっぱいむにむに押し付けちゃいます……♡♡♡ むにゅ♡♡ ぬちちぃ♡♡♡ ……広背筋に纏わりつく乳肉のエッロい弾力♡♡♡ たっぷり味わって、もう雄から戻ってこれないくらい気持ち良くなってください……♡♡♡」 「ンっほぉ……゛♡♡♡♡」 これはもう――淫語ドラッグだ。 脳内で、たっぷりと薬物をキメた時と、ほぼ同じ脳波が出てしまっている。 搾精士を侮っていた……。 なにより、水原自身が、自分の能力の高さを忘れていたようである。 少年は可愛い。 このまま成長したら、イケメン俳優として、社会に革命を起こせてしまうほどの、顔の造形が整った美少年なのだ。 水原の雌本能が覚醒し……。 搾精士としての能力が、知らず知らずの間に向上していく。 「離してよぉ……♡♡♡ 脳みそ溶けてなくなっちゃうからぁ♡♡♡」 「なくなっちゃえ……!♡♡♡ 水原おっぱいと、ぶちかまし淫語のコラボレーションで、頭蓋骨の中身全部溶かしてあげます……♡♡♡♡ ……ちんぽこちんぽこ♡♡♡ 子作りハメハメ♡♡♡ ハメ穴しこしこっ♡♡♡ 赤ちゃんの作り方知ってますか?♡♡ ふんわり膣ちゃんと、ガチガチちんぽこちゃんが、たっくさんハグして、たまたまちゃんから、クサクサちんぽの液体を、ごぽごぽごぽぉ~……♡♡♡ ……って、組み上げてぇ……♡♡♡ 尿道かっぱぁ~~んっ♡♡♡ 精液びゅるるるる~~♡♡♡ はいっ!♡♡♡ 受精卵完成~♡♡♡ ……んふふ♡♡ 想像しました? 私にたっぷり甘やかされて……♡ 子供作るためのはめぽこちんくさセックスすること……♡♡♡ 睾丸でグツグツ精液煮込んで、赤ちゃん産ませる準備、始めちゃってるんじゃないですか?♡♡♡」 むぎゅるぅ……♡♡♡ 依然として、たっぷりと少年を背面ハグし続ける水原。 興奮のせいか、淫語第三段階の『繁殖淫語』が少し漏れてしまっている。 そのせいで――。 「待って……♡♡♡ 待ってくださいっ!♡♡♡ また精子出ちゃうっ♡♡♡♡ 離してっ♡♡♡」 「えっ……???♡♡♡ 嘘っ♡♡♡ こらこらそんなちんぽこはダメですよ?♡♡ だって――触ってない♡♡♡ 触れてません♡♡ ただ、むぎゅぎゅと抱きしめて、授乳を夢見るデカ乳押し当ててるだけ……♡♡♡ ……多少発情した影響で、濃厚雌フェロモンが、じんわりと漏れてしまっていることは否定できませんが、それでもただ抱きしめられているだけで射精なんて、ありえません……♡♡♡ ダメですよ?♡♡ おねしょしたら♡♡♡♡ ズボン台無しになっちゃいます♡♡♡ 我慢してください♡♡ もう赤ちゃんじゃないんですから♡♡ ね?♡♡♡ びゅびゅうだ~め♡♡♡ ちんぽこ我慢♡♡♡♡ 射精のおしっこが~ま~んっ♡♡♡」 むんにゅぅうむにゅむにゅ♡♡♡ ぷにぷにぷゆんっ♡♡♡♡ そんなことを言っておきながら――おっぱいを余分に押し付けてくる水原。 間違いなく……二度目の精液おねしょをさせるつもりだ。 「こんなにあっさりちんぽこぴゅっぴゅしてたら、十回も射精できないです……♡ 我慢してください♡♡ ぴゅっぴゅはだ~め♡ ちんぽこから力抜きましょう♡♡ 深呼吸でリラックス♡ 吸って……♡♡ 吐いて……♡♡」 「すぅう……♡♡♡ ……んあぁあぁダメダメっ♡♡♡ 水原さんの甘い匂いでいっぱいになっちゃう……♡♡ んっ♡♡ おっ♡♡♡ おほっ♡♡♡ むぎゅってしないでっ♡♡♡ 幸せすぎて頭爆発する……♡♡♡ ……ううぅッ゛♡♡♡ おっ゛♡♡♡ ンほ♡♡♡ あ~~~出ちゃうっ♡♡♡ ちんこ終わった♡♡♡ ごめんなさいイく♡♡♡♡ イくイくイくっ♡♡♡ うぁあぁあぁ……♡♡♡♡♡」 どぽびゅっっくっ♡♡♡♡♡♡びゅぷるぅ~~~びゅるびゅる!!!♡♡どぴゅんぴゅんぴゅ~~んっ♡♡♡♡」 「ちんぽこぴゅるるる~~♡♡♡ んぉくさぁ♡♡♡ ちんこ臭いっ♡♡♡ ペニちゃん激クサっ♡♡♡♡ 触ってないのに、エロ女のバカ乳押し付けられただけでびゅるる~♡♡♡ どぱどぱ~~♡♡♡ 赤ちゃんの種まき散らすの気持ち良いですね~~♡♡♡ まだ出ますか……?♡♡♡ 精液おねしょぴゅるる♡♡♡ 甘い甘い香りに包まれて、ちんぽこからザーメンびゅくびゅく♡♡♡ おっほぉ゛♡ 気持ちぃ♡♡♡ んぁ~~気持ちいぃ気持ちぃ~いっ!♡♡♡ 精液出るっ♡♡♡ ちんぽこ頑張れっ♡♡♡ ちんぽこ偉いです♡♡♡ 偉い偉い♡♡♡ 誇らしい雄のちんぽこ♡♡♡ ぽこちん♡♡♡ やぁんちんこ♡♡ うふっ♡♡♡ もっともっと密着しましょう……♡♡♡ むんぎゅぅうう……♡♡♡」 「ァ゛~~~~~♡♡♡♡♡」 どぴゅっ!!♡♡びゅっ!!♡♡びゅくるびゅぶっ!!!♡♡♡ ……♡♡♡♡ 「……あれ? ……大丈夫ですか? お~い……♡」 あまりの射精感に……少年は、気絶してしまったようだ。 びゅくびゅくと精液のおしっこをお漏らししつつ、白目を向いて、泡を吹いている。 痙攣しつつも……表情はとても穏やかだ。 「あ、へっ……♡♡♡ へへっ……♡♡♡」 「あ~……。水原、またやっちゃった……。搾精研修の時も、うっかり搾りすぎちゃって、五人くらい射精中毒にしたくらいなんだし、こんな小さい子、もっと手加減しないとダメだったなぁ……。久々のガチ搾精だったから、気合が入りすぎちゃった……」 「……ふぅおお♡♡♡」 「……♡♡♡」 ちゅぅうう……♡♡♡ 幸せそうに気絶している少年に……水原は、優しくキスをする。 実は彼女、面食いであると共に――重度のシ○タコンである。 ねちっこく唇をハムハムして、シ○タエキスを味わった。 「……そうだ。良いこと考えちゃいました――♡♡♡」 気絶している少年を抱きしめながら、水原が不敵な笑みを浮かべる。 スマホを取り出し――。 「あっ、もしもし。水原です。……今日で、搾精士は辞めることにしました」 退職の意思を――上司に告げたようだ。