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クールでドライだけど本当は優しいIカップ性処理ロボットを購入したドMの少年が、乳首責めや騎乗位でガッツリ搾り取られるお話。【後編】【9000文字程度】

「ご主人様……♡」  気が付くと少年は、ベッドに寝かされていた。  もにゅぅ……♡♡♡   柔らかいものが……。顔面を覆い尽くしている。  たぷんっ♡ もにゅう♡♡ 「うわぁ……♡♡♡」  眼前に広がるのは――鮮やかなピンク色。   少年の好みに合った、赤に近い色の乳首だ。  乳輪は、それなりに広く、指二本で円を描ける程度。  ぬぷぷぅ……♡  少年の顔の上で、上下している……。  体重をぐぐっとかけられた時、乳房が顔で潰れる感触が、何とも言えないほど心地良かった。  さすがIカップ……。 「睾丸、ものすごく張ってますよ……♡ 今からこのおっぱいで、おちんぽの準備体操をしましょう。いきなり膣にぶち込んで、快楽で精液の蛇口がバカになってしまっても困りますから……♡」  どことなく、優しいロボットの声に、少年は違和感を覚えた。 「あ、あの、お姉さん……♡」 「なんですか……?♡」 「うっ……♡」  恋人繋ぎをされながら……。  乳房を、上からもにゅもにゅ押し当てられている。  気持ち良すぎて、言葉が出てこない。 「あぁ……。私の会話の仕方、ですか?」 「う、うん……」 「ご主人様が、たっぷりとイき散らかしてくれたので、少し愛が含まれるようになったのでしょう……♡ 言葉遣いは、変わらずさっぱりとしているでしょうが……。……ラブラブ子作りハメハメの時くらい、私も期待に応えますよ」  ロボットが……。下半身の方へ移動していく。  少年の足を、少し開かせて……。   「あぅっ♡」  まずは、ペニスを緩やかに扱き始めた。   「ご主人様は……。赤ちゃんは、何人くらい欲しいと考えてますか……?」 「えっ……。そ、そんなこと、考えたこと無いです……」 「そうですか。……私は、五人くらいは産みたいですよ。ご主人様の遺伝子が入った、可愛らしい赤ちゃん……♡」 「えっ……♡ う、産んでくれるんですか♡ 僕の赤ちゃん……♡」 「それはご主人様次第です……♡ 性処理ロボットを孕ませられるくらい、濃厚な精子を吐き出せるように――。まずは、おっぱいで慣らしていきましょう♡」  もにゅにゅぅ♡♡♡  ロボットが……Iカップ乳房で、少年のペニスを包み込んだ。  直後……おっぱいから、ぬるぬるの液体が漏れ出てくる。 「媚薬を含んだローションです……♡ まぁ、これだけ睾丸が膨れ上がっていて、ペニスに快楽が溜め込まれた状態ですから、なくてもたっぷり気持ち良くなれるでしょうが……♡ 念には念を♡ そして、極上の快楽を――。それが、私たちの役目ですので♡」 「あぁぁ……!♡♡♡ お姉さぁん……♡」  もにゅにゅぅ♡♡♡   Iカップの弾力は――。  羽毛布団の十倍ほど柔らかい。  ペニスの触れた部分が、染み出てきた媚薬ローションの影響で、汗をかいてしまいそうなくらいアツいのだ。  おそらくは、通常の女性の膣内よりも、心地の良い挿入具合だろう……。  しばらくロボットは、おっぱいで挟み込んだまま、動かずにいた。  少年が悶える様を見て、楽しんでいるのだ。  興奮を高めることで――今後のセックスにも、熱が入るのだろう。 「では――扱かせていただきます。極上の生乳ふわトロパイズリ、たっぷりとご堪能ください……♡」 「はひっ……♡♡♡」  たぷんっ♡ たゆんっ♡♡♡  柔らかすぎる……!  ペニスを強烈に挟み込んでいるはずの乳房が、自由自在に形を変えて、一番気持ち良いところを圧迫してくる……。  大きさと弾力によって、ペニス全体に快楽を与えることが可能になっていた。    感想としては――とにかく温かい。  そして、蕩けてしまいそう……。  少年は涎を垂らしながら、シーツをぎゅっと掴んだ。  そうしていないと、快楽で体ごと吹き飛んでしまいそうなので……。 「どうやら、お気に召したご様子で……♡ おっぱいでペニスを扱かれて気持ち良くなる……。こんな生き物、人間だけですよ?♡ おっぱいは、赤ちゃんに母乳を与える器官なのに……。一体どこの誰が、最初にペニスを挟ませたのでしょう。よほどの変態だったのでしょうね。人間というのは、面白い生き物です……♡♡♡」  きちんと、ドライな部分も見せつつ……。  おっぱいは――優しい。  ペニスをドロドロに甘やかして……極上の乳肉による、吸い付くような摩擦を与えていく。   「おっぱいすごいよぉ♡ ……こ、こんなのっ、すぐ出ちゃうっ!♡♡」 「構いませんよ。ウォーミングアップですから、好きなタイミングで射精してください♡ ご主人様の、一番気持ち良いところで――」 「で、出ます出ますっ♡ もう無理イくぅ……♡♡♡」 「どうぞ……♡ 精子たくさん、びゅうびゅうまき散らしてください……♡♡♡」 「あ~~~~~♡♡♡♡」  ぶびゅびゅびゅっ♡♡♡♡ びゅううううぅうう~~~♡♡♡  たぱんたぱんたぱんっ♡ もにゅう♡♡♡ 「尿道に残らないように、扱き出しますよ……♡♡♡」 「うぅぅうああぁ♡♡♡♡」  びゅ~~~~♡♡♡ どぴゅどぴゅどぴゅ~~~♡♡♡   「パイズリ気持ちぃいい……♡♡♡ はぁああぁあ♡♡♡♡」 「みっともなくて、可愛らしい顔……♡ ふふっ♡ まだ出てます♡ 子作りのための精子、残しておかないと……♡ こんなところで無駄打ちしたら、もったいないですよ……?♡」 「無理ぃ……♡♡♡ おっぱい気持ち良いからぁ……♡ どんどん出ちゃうぅ……♡♡♡」 「はぁ♡ 仕方のないちんぽですね……♡ ……出せ出せ――♡♡♡ びゅるるぅ……♡♡♡ ザーメン吐き出せっ……♡♡♡」 「あひぃん……♡♡♡♡」  冷たい声で言われると、背筋がゾクゾクして……。  精液の放出が、なかなか終わらないのだ……。  ようやく、ペニスの律動が、治まったところで……。  にゅぷんっ♡♡♡  おっぱいから、ペニスが解放された。 「ほら……♡ 見てください♡ これ、ご主人様のお子種たちです♡ みんな、ぷりっぷりで、健康的……♡ よく泳いでいます……♡ 卵子を求めて、ひたすらに……♡♡♡」  開かれたIカップのおっぱいに、べっとりとこべりついた、大量の精液……。   こんなにも、自分は射精したのか……。と、驚くばかりである。  だが――。  これは単なる練習に過ぎない。   「では……。ラブラブ子作りセックスの方、始めさせていただきましょう。私――本気で孕むつもりで、腰を振りますから、あなたも絶対に、私の卵子をぶち抜いて、受精卵を着床させるつもりで、どっぷどっぷ射精してくださいね……♡ わかりましたか……?」 「……はいぃ♡♡♡」 「返事が弱いですね……。まぁ、良いです。入れてしまいましょう……」  手際良く……事が進んでいく。  少年にとっては、これが筆おろし――初体験。  緊張感で、吐きそうになっていると……。 「……大丈夫です♡ とても気持ちが良いだけ、ですから――。快楽に集中して、私を妊娠させることだけを考えてください……♡」  安心させるような言葉を、耳元で囁いてくれる。  少年の頭を、優しく撫でながら――。 「入れますよ……♡」  ぬぷぷぷぷぷ……♡♡♡  ペニスを――人口の名器に、挿入していった。 「あっ――はっ♡♡♡」  にゅるるるぅ♡♡♡ぎゅむぅう♡♡♡  少年がセレクトしたのは――。  ミミズ千匹おまんこだ。  その名の通り、ミミズがたっぷりと蠢いているかのように、ヒダの一つ一つが、繊細に絡みついてくるのである……。 「んぎっ、ぎもちっ、んぉ♡♡♡ 待ってぇ♡♡♡♡」 「なんですか……?♡」  半分ほど挿入したところで、少年がストップをかけた。 「これ、すぐ出ちゃう……♡ 出ちゃうから、ゆっくりぃ……♡」 「はぁ……。全く、しょうがないですねぇ」  ロボットが、一旦ペニスを引き抜いてくれるらしい。  ぬぷぷぷぷぅう♡♡♡♡ 「んぉおおお~……♡♡♡」  もちろん、抜くときでもヒダは絡みついてくる。  むしろ、掻き分けていくよりも、気持ちが良いかもしれない……。    必死で耐えていると、ようやく亀頭が見えてきた。  やっとか……。と、思ってたところで――。 「ダメです♡」  すぱぁんっ♡♡♡♡  無慈悲に――腰が、一気に落とされてしまった。 「あぁあああぁあぁぁあああぁ!!!?!??♡♡♡♡♡」  びゅうぅうううう~~~びゅるびゅるびゅるう~~~~♡♡♡  どぴゅどぴゅ~♡♡♡♡ びゅっびゅぅうう~~~♡♡♡♡ 「はい♡ 出てしまいましたね♡ 残念でした♡ ご主人様の初めての膣内射精……♡ こんな形で終わってしまって、可哀そう♡ ですが、ペニスが弱すぎるご主人様にも問題があるんですよ? たかが真上から一気に腰を降ろされたくらいで――こんなに、どくんどくんと精液を放ってしまうだなんて……♡ 呆れるくらいの雑魚ちんぽです♡ こんなの……私しか愛せませんよ♡ ね……♡ 絡みついて……♡ 極上の名器が、あなたの子種を、ごくごくと搾り上げます……♡♡♡ 今は動いていないのに、ヒダがぐにゃぐにゃ這い回って……♡ 快楽がどんどん高め上げられていくでしょう? これが性処理ロボットの、おまんこですよ……♡ そのまま、おまんこぴゅっぴゅ、頑張りましょうね……♡♡♡」  ぶるんぶるん震えて、精液を放出する少年。  皮が剥かれて、防御力ゼロのペニスに……。  極悪のヒダが、一斉に襲いかかっている。  ジタバタとして、快楽を逃がそうとするので……。  ロボットが、少年の手を恋人繋ぎして、逃がさないように拘束してしまった。 「あと二回ですよ……♡ 一回目でこんなに、びゅうびゅうと漏らしてしまっては……。普通の排卵日の孕みたがりおまんこならば、妊娠が確定していたかもしれません……♡♡♡ 残りの二回で、私に赤ちゃん産ませるつもりの、ドギツイ匂いがする、遺伝子のたっぷり詰まった、イカ臭いぶりぶりザーメン♡ どぴゅぅ~♡ っと注ぎ込んでくださいね……♡♡♡」 「ひぃ……♡ ひぃい……♡♡♡」 「……♡ 快楽で、返事もできなくなってしまいましたか……。動かしてないのにこの有様では……。ラブラブ子作り種搾りプレスを喰らったご主人様は、泣き叫んでしまうかもしれませんね?♡♡♡」  種搾りプレスとは……。  チン繰り返しのように、足を持ち上げて――。  女性が、男性を犯しているかのように、思いっきり腰を上下させる、支配的なプレイだ。  少年の要望に、そう書いてあったのだろう。 「うぅ……♡♡♡ こんなに気持ち良いと思わなかったぁ……♡♡♡♡」  頭の中で、何発も花火が打ち上がっているくらいに、弾ける快楽を伴う膣内射精……。   安易に、搾り取ってほしい。なんて、書くんじゃなかった。  普段から逆レイプものを見て、抜きまくっている自分なら、どんな責めでも、たっぷり楽しめると思ったのに……。  ジェットコースターに乗っている時のような、激しい上昇と降下を繰り返す、きつい快楽を味合わされて、面食らっている。 「では……変更しますか? 甘々子作りプログラムなら、いくつかパターンを用意していますが……」 「できるんですか……?」 「はい……。例えば、こうして……」  ロボットが……少年に、上半身をべったり密着させた。  ぷるるぅん♡♡♡  Iカップの乳房が潰れ……。  ロボットの美しい造形の顔面が、目の前にある。 「あなたのイき果てる顔を、目の前で見つめながらの、膣内体操子種搾りプレイ、などなど。ございますが」 「えっと……。……じゃあ、それの、淫語マシマシのヤツ……できますか?」 「かしこまりました」 「で、できるんだ……♡」  改めて、その高性能具合に、驚かされる。   「ただし、射精回数は変わりませんよ? あと二回、きっちり出してもらいます。私をバッチリ受精させるつもりで、本気の射精をしてください。良いですね?」 「わかりました……。頑張ります……♡」 「はい……。それでは――」 「うぁっ♡♡♡」  にゅいんにゅいんにゅいんっ♡♡♡♡  ペニスを包み込んでいるヒダが――。  まるで、高級マッサージチェアのような揉み解し方で、ペニスを癒し始めた。  普通の人間では――ありえない動きだ。  ヒダが上に、下に移動して……。  ぞりぞりぞりぃ♡♡♡  ミミズ千匹のびっしりと生え揃った肉のツブで、ペニスを洗浄していく――。 「はぁ……♡♡♡♡ 動いてないのに、すごぃいい♡♡♡♡」 「これなら、肌に触れるおっぱいの感触も楽しみながら……。……しかも、目の前で淫語を堪能することができます。ご主事様のような、自らドライ系性処理ロボットを選ぶようなド変態マゾちんぽ♡ には、きっとお似合いでしょう♡♡♡」 「うぅ……♡♡♡♡」  たらぁ……♡♡♡  ロボットが――涎を垂らしてきた。  甘酸っぱくて……のどごしの良い液体だ。 「こうして、性処理ロボットにペニスを支配されて――涎を飲まされている気分はどうですか? どうしようもない変態ご主人様♡ ペニスおったてて、鈴口から精子びゅうびゅう漏らすことしか考えられない、交尾大好きお兄さん♡♡♡ ぴゅっぴゅして、赤ちゃん作りたくてたまらないんですよね……♡♡♡ たまたまでたっぷり煮込んだ、自家製のこってこてザーメン油、私の膣内にべちゃべちゃ塗り散らかして、僕のおまんこだぁ♡ って、主張することが大好きな、種蒔き大好き人間……♡♡♡♡ べろぉ……♡♡♡」  淫語をたっぷりとくらわされたあと……。  顔面を、長い舌で舐め回される。  甘酸っぱい匂いが、顔中にこべりついてしまった。 「はぁ……♡♡♡ まんこ、気持ち良すぎるぅ……♡♡♡」 「なっさけない顔ですね……♡ おまんこにちんぽを包まれて、ヒダでもみくちゃにされてしまうと、体の力が抜けてしまって、女性に一切抵抗できなくなる……。それが、人間の雄♡ おそらく、全動物の中で、一番よわっちぃのが、人間の雄なのでしょう♡ だって、私のふわっふわなおちんぽ即ハメヒダヒダぷるんぷるんおまんこに、ペニスぎゅ♡ ぎゅ~♡ ってされて、もう二発目の精液、びゅうびゅうぶちかましたくなっているんでしょう? わかりますよ♡ 睾丸の振動を感知しているので、射精のタイミングなど、全て把握することができます。だいたい、このペースでヒダを動かせば……。あと三十秒ほどで、射精してしまうでしょうね♡♡♡」 「うぅひぃい……♡♡♡ ちんぽ苦しぃぃ♡♡♡」  射精直後の敏感ペニスに容赦なくヒダが絡みついてくる。   苦しいとは言うが……。  本来の、射精直後亀頭責めなどくらったら、少年は泡を吹いて気絶しているだろう。  気持ち良いと感じられる、限界ギリギリのレベルを、ロボットがキープしてくれているのだ。  潤沢で、ぬるぬるなおまんこの中で、震えるペニス……。   彼女の示した三十秒という時間は、どうやら見事に当たりそうだ。 「おちんぽイくイくで、私に赤ちゃんの種をばら撒いてください……♡ 私のふわふわのめしべに、ご主人様のエッチなおしべをくっつけて……。一番奥にある、赤ちゃん育てるお部屋に向かって、特濃の子種ザー汁を、ぶぴゅぴゅっ♡ っと吐き出してほしいんです……♡ そうすれば、きっと元気な赤ちゃんを孕むことができます。私の、安産型のデカいケツで、ぶりぶりっと産み落としますよ……♡ ご主人様に似て、きっと可愛らしい赤ちゃんなのでしょうね……。今から、二人で育てるのが楽しみです♡ さぁ……鈴口が、ぱっかぁ……♡ っと開いてきました。赤ちゃんハウスの入り口と……キス♡ してますよ♡ わかりますか♡ 遺伝子の交流パーティです♡ 私の即ハメおまんこ会場に、おちんぽが入場して……♡ 精液シャンパンをぶしゃぶしゃと漏らす♡ それがセックス♡ 交尾♡ 子作り……♡♡♡ ……はい♡ そろそろですね♡ 睾丸と背中と頭――ゾワゾワしてきましたか? 交感神経と、副交感神経が、凄まじい速度で交互に活発になり、脳をバグらせる、あぶな~い麻薬をぶぴぶぴ分泌する、最高に気持ちの良い瞬間……♡ おまんこ、射精のタイミングで、ぎゅ~~~♡♡♡ って締め上げますから♡ ご主人様も、上に伸し掛かっている私の体を、ぎゅ~~~♡♡♡ って抱きしめてください♡ そうすると、お互いに幸せを感じるホルモンが溢れて、お漏らしぴゅっぴゅの快楽高まりますからね……♡ ……さぁ。準備は良いですか? 漏らしますよ……。あぁ~……♡♡ 漏れる漏れる♡ 精子が漏れる♡ さぁん……にぃい……いぃいち……ぜろっ♡♡♡ ふふっ♡ ――漏らせっ」  ぼびゅびゅるるるっ♡♡♡♡♡♡ びゅうぅうう~~~~~♡♡♡♡  びゅうっ♡♡♡ ぶびゅびゅぅううるるるぅう~~~♡♡♡♡ 「かひっ――♡♡♡♡♡」  ぎゅうぅう……♡♡♡♡  おまんこが、射精と同時に引き締まり……。  増した膣圧で、精液がびゅくるるぅ♡ っと搾られる……。  子宮口と鈴口が、本当にキスをするように繋がって――。    ロボットの擬似子宮に、ありったけの精液が注ぎこまれていく……。 「おぉ……♡ 出てますね♡ 特濃で臭いのが……♡ これは妊娠確実です♡ 驚きました♡ こんな小さな体でも、あれだけしっかり精液を溜め込めば、濃厚な受精確実孕ませちんぽ汁、びゅるびゅるる~♡ っと、雌の排卵ばっちり苗床に、たっぷりとばら撒くことができるんですね……♡ おちんぽ、かっこいですよ♡ 立派です♡ 子作り上手……♡ ちゅっ……♡♡♡♡」 「は、はぁああぁ……♡♡♡ ち、膣、緩めてぇ♡ おまんこずっと締まってるから、精子止まんないぃい……♡♡♡♡」 「……おや♡ お気付きになられましたか。――三回目の射精は、このまま行っていただきます♡ 二回目からのぶっ続け連続射精♡♡♡ これで、子宮に蓋をして……♡ 私を確実に孕ませる、というわけです。子作りの基本ですよ♡ 本気の種付けちんぽミルクをたっぷりと植え付けた後は、ねばっこぉ~い、睾丸の奥でくすぶってた、廃棄にするべきどろっどろの、遺伝子が腐ってしまっている、ただ蓋の役割をすることしかできない、出来損ないザーメンで仕上げするんです……。そのためには、こうして膣圧を上げつつ――」 「ひっ!?♡♡♡♡」  先ほど、金玉を嫌というほどもみくちゃにしていた触手が、伸びてきて……。  睾丸を、またしても揉み解し始めた!  今度は、射精を止めるツボではなく――。 「おぎっ♡♡♡♡ あっ♡♡ うそッ♡♡♡ すごい昇ってくるぅ♡♡♡♡」  睾丸に残された、出来損ないのドロドロザーメンを、空っぽになるまで放出させるという役割を持っている。 「はい……♡♡♡♡ ではそのまま、三回目の射精です♡♡♡ 臭すぎゲボ精子で、私のおまんこから、赤ちゃんバブバブ孕み濁り汁が零れないように、蓋をしてください……♡ ふふっ♡ まるで、豚の射精です♡ ご主人様のような、搾精大好きマゾ豚くんには、お似合いかもしれません……♡♡♡」 「うぁあああああ……♡♡♡♡ 扱き出されるぅう……♡♡♡♡」  ぶびゅるぅ……♡♡♡♡ びゅうう……♡♡♡♡  甘い射精感が、脳まで響き渡ってくる……。  尿道を通過する、ぶっとくてトロ臭い精液が、独特の快楽をもたらした。 「はぁ……♡♡♡♡ すごい奥から出るっ……♡ んひぃいい……♡♡♡」  例えは悪いが……。  尿道から、大便をしているような感覚だ。  太いものが、心地良く出ていく快楽は、思わず顔が蕩けてしまう……。  びゅるるぅう……♡♡♡♡♡  ぶっびゅぅう……♡♡♡ 「……はい♡ これにて、子作りは終了です。では――。宣言通り、パイ圧で仕上げにかかります」 「えっ♡ えっ♡ むりぃ♡ 無理ですっ!♡ 今、全部――♡」 「えぇ。しかし、睾丸の壁に張り付いている精子や、尿道に残ってしまった、残留ダメ子種ちゃんたちもきちんと扱き出してあげないと、ペニスが弱くなってしまいますからね……。……問答無用です。種搾りプレスを回避できただけ、マシだと思ってください♡」 「そんな……♡♡♡ ……うはっ♡♡♡」  人工膣穴から、ペニスが抜けてすぐに……。  ロボットが、Iカップで再びペニスを包み込んだ。  さっきとは違い……。  初めから、ぐぐぐぐぐぅ♡♡♡ っと、強烈な乳圧をかけていく。 「お゛♡ おぁあああ゛♡♡♡ ……精子が引きずり出されるぅ♡♡♡♡」    びゅぅうう……♡♡♡♡  ほとんど透明だが、それでもこれは精子なのだ。  ふわふわの乳房によって、どうしようもなく解されて……。  奥の奥から、出しそびれた精液が、お漏らしのようにびゅうびゅう噴き出てくる……。 「残してはいけません……♡ これはもう、捨てなければいけない、古い精子です……。私を孕ませたいのなら、常に遺伝子がぷりっぷりに詰まった、新鮮な精液を用意してください……♡ こんなのじゃ、絶対妊娠しませんから……。とびっきり濃厚で、鼻が曲がるくらい臭い、エグい子種じゃくしを、たっぷりと金玉でぐつぐつ煮込むんです……♡ それが、雄の使命……♡ そして、性処理ロボットとの、正しい付き合い方、なのですよ……♡ ほら出して……♡ まだ残ってます……。精液見逃しませんよ……♡ 本当に空になるまで、これ、終わらないので……♡ おっぱい溶けるくらい熱い精子……まだまだどっぴゅんどっぴゅんお漏らししてください……♡♡♡」 「は……♡♡♡ はひっ……♡♡♡♡」  これが……性処理ロボットのテクニックなのか……。  たった二十万で、とんでもないものを手に入れてしまった――。  その日から少年は、毎日のように、性処理ロボットと、素敵な射精ライフを過ごしたそうである。  例えば、朝――学校に行く前。  ◇ ◇ 「うっ♡ あぁああ♡♡♡ 朝から、激しいよぉお♡♡♡」 「んじゅっ♡♡♡ じゅぼおぉ♡♡♡ 逆です。朝なので、こうして一番強い刺激で、精液を搾り上げるんですよ。時間がありませんから」 「ひ、ひぃい♡♡♡ 出ちゃううぅ♡♡♡」 「どうぞ♡ 乳首イきと同時に、口内精液おしっこマーキング、キメちゃってください♡♡♡」 「あひゃぁあああ゛゛♡♡♡♡♡」  びゅうう~~~~~♡♡♡♡びゅっ♡♡♡びゅぅううう~~~♡♡♡♡  こうして――。  容赦ない乳首カリカリによる、頭が弾けそうなメスイキと、豪快なバキュームによるドスケベフェラで……。  昨晩ありったけの量を射精していたとしても、一般成人女性を孕ませられてしまうほどの精液を、吐き出してしまうのである……。 「んっ……♡♡♡ ねはっほひへふ……♡♡♡」    少年の耳元に移動し……。    ぷちっ♡♡♡ ぐちゅっ♡♡♡  精子たちを、噛み潰してから――。  ごくんっ♡♡♡  大げさに音を立てて、飲み込んでみせる。  そして――。 「……ぷはぁああ~~」  臭い息を吐いて、少年の顔を曇らせた。 「やめてよぉ……♡ それぇ……♡♡♡」 「臭いのが……お好きでしょう?」 「うぅ……」  やめてよ、とは言うが、これも少年が要求したことである。  注文時のチェック表を、改めて見直す必要がありそうだが――。    とにかく、幸せな日々を送っていることは、間違いないだろう。

クールでドライだけど本当は優しいIカップ性処理ロボットを購入したドMの少年が、乳首責めや騎乗位でガッツリ搾り取られるお話。【後編】【9000文字程度】

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