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近所の○学生にハメ撮りを見せつけて交尾に興味を持たせた後、精通させるのが大好きな『Iカップむちむちケツデカお姉さん』の話。【15000文字程度】【pixivに紹介文有り!】

「ねぇねぇ♡ そこの君ぃ……♡」  ここは、とある休日の公園である。  一人で友達を待っていた少年に、女が声をかけた。 「なんですか?」 「んふふ♡ 私、日菜子って言うの……」 「日菜子、さん……」 「そう♡ 日菜子♡」  ぎゅっ♡  日菜子と名乗った女は、少年の手を握った。  スリスリと擦り合わせるようにして……。  雌の体の柔らかさを、アピールする。  少年の顔が赤くなったことを確認して、日菜子は柔らかく微笑んだ。 「君の名前は?」 「僕は……陽斗です」 「そう。陽斗くん……。……ねぇ。友達を待っている間、暇でしょう? 良かったら、お姉さんの家で休憩しない? すぐ近くなの♡」 「え? でも……」 「良いから……♡ ね? 少しだけ♡」  口調こそ優しいが……。  手には、そこそこの力が込められている。  日菜子は身長173センチ。茶髪ロングヘアー。  ニットによって強調された胸と……ふわりと香る甘い匂い。  まだ、女性という生き物の魅力に気が付いていない少年であっても、なんだか無性にドキドキしてしまう相手だった。  気が付くと、日菜子の手を握り返していて……。 「うん。わかった……。日菜子さんの家、行く……」 「本当? ふふっ♡ 良い子だね……♡」 「あっ……」  陽斗の頭を、優しくぽんぽんと撫でる日菜子。  歩き出した彼女は……。  ……獲物を手に入れた、獣の顔つきをしていた――。  ◇ 「何が飲みたい? ジュース? それともお茶?」    テーブルの上に、様々な飲み物が並べられている。 「お菓子もたくさんあるよ……♡」  まるで、悪魔の誘惑だ。  お菓子をエサに、子供を誘拐する不審者がいることくらい、陽斗は知っていた。  しかし、この『綺麗なお姉さん』が、まさかそんな人間だとは、思うはずもない。  半ば心を許している少年は、日菜子の提供するものを素直に受け取った。 「美味しい? まだたくさんあるから、好きなだけ食べてね……♡」 「う、うん……」  日菜子が、少年の隣の席に腰かけた。  妙に距離が近い。  というか、ほとんど密着していた。  お菓子よりも甘い香りが、ぷわぷわと鼻に流れ込んでくる。    さらには、服越しに押し付けられる乳房の感触……。  肌にもにゅぅ♡ っと纏わりつき、生暖かい熱の波動を発している。    日菜子が少し動くだけでも、自由気ままに形を変えて、陽斗の腕を逃がさない。  嫌でも言及したくなる。  精通前の陽斗だが、おっぱいがエッチなものだということくらいは知っていた。 「あの、日菜子さん……。さっきから、おっぱいが……」 「おっぱい……? あっ、ごめんね♡ お姉さん――『Iカップ』だから、普通にしててもうっかり当たっちゃうみたいなの♡」  むにゅにゅぅ……♡  構うことなく、日菜子は爆乳を押し当ててくる。 「うっ……♡ ちょっ、ちょっと♡」 「どうしたの? お姉さんはただ、抱き着いてるだけだよ?」 「うぅ……♡」  これまで人生で触れた、どんな物体よりも柔らかい……。  恐ろしいことに、これは服越しの感触なのだ。  直で触れたら――どれほどふわふわなのだろう。  少年が、ごくりと生唾を飲み込んだ。  その反応を、日菜子は見逃さない。  スマホを取り出して……。  少年に、画面を見せる。 「今からお姉さんと一緒に――面白い動画を見ない?」 「面白い動画……?」 「そう♡ と~っても面白い動画なの♡」 「え、えっと……」 「ん~?♡」 「あぅ……♡」  吸い込まれるような瞳で、真っすぐに見つめられながら、顔を近づけられると、何も言えなくなってしまう。  大人の女性には、不思議な魅力があるのだ。  特に日菜子は、雄の堕とし方を完璧に理解していた。  雄の弱点は、女性の『匂い』『弾力』そして『笑顔』  これらを組み合わせるだけで、どんな男性でも破壊することができる。 「じゃあ、再生するね……♡」  画面に映し出されたのは……。  下着姿の日菜子と、筋肉質の全裸の男性。  日菜子は……男性に向かって、尻を突き出している。 「えっ」 「大丈夫……♡」  戸惑う陽斗を落ち着かせるため、日菜子は後ろから抱き着いた。  乳房の当たる面積が広がり、心臓の鼓動が早くなる。  画面の中の日菜子は、下着姿なので……。  今、自分の背中に押し付けられているものの、より鮮明な姿がはっきりとわかってしまう。  息が少し、荒くなる……。  それを落ち着かせるように、日菜子は陽斗の胸をトントンと叩いた。 「今からね……。この二人は、『セックス』をするの♡」 「せ、セックス……!?」 「そうだよ♡ セックス♡ わかるかな♡」 「そんなの、見たらイケないんじゃ……」 「良いの♡ むしろ、見なきゃダメ♡ しっかりと目に焼き付けてね……♡」  もにゅぅ……♡   背中に押し当てられている乳房の弾力が、先ほどよりも具体的に感じられるような気がした。  陽斗の中の、未覚醒の『雄』が、目覚め始めているのかもしれない……。  『セックス』がエッチな行為だとは知っていたが、何をするのかまでは知らない陽斗だったが……目を見開き、今か今かと、事が進むのを期待している。 「見て見て……♡ 画面の中の私が、彼に向かって、必死でお尻を振って、アピールしてるでしょ? ……これが、セックスしてください♡ の合図なの♡ そしたら、彼が近づいてきて、私のパンティを強引にズラして――」  画面の中の日菜子のデカいケツを、男が掴み……。  ゆっくりと、腰を近づけていく。  そして……。    ――挿入した。  遠くからのアングルなので、結合部は見えないが、二人の反応を見る限り、事が起こったのは間違いなかった。   「何してるの……?」 「今ね……。この男の人が、おちんちんを、お姉さんのおまんこにぶち込んでるの……♡」 「えぇっ。お、おちんちんを……?」 「そう♡ おちんちんを……♡」  日菜子の手が……。  陽斗の下半身へ伸びていく。 「あうっ♡」  画面を見るのに夢中になっていた陽斗は、それに気が付くのが遅れてしまった。  股間のあたりを擦られて、恥ずかしい声が出てしまう。 「ひ、日菜子さん! そこは……」 「わかりやすいようにと思って♡ ……想像してごらん? お姉さんのおまんこに、このおちんちんを入れるところ……♡ 興奮するでしょ……?♡」  陽斗は、まだあまりわかっていないという様子だった。  画面の中では、男が懸命に腰を振っている。  大きな尻が揺れて、波打っているのがはっきりと見えた。  垂れ下がった乳房も、ぷるぷると震えて、存在を主張している。 「ありゃりゃ……。お姉さん、うっかり音を再生するのを忘れてたみたい……」  いや――。  もちろんこれは、わざとだ。  段階的に解放していくことで、陽斗の興奮のボルテージを操ろうとしているのである。    今の陽斗が得た知識は……。  『セックス』=おちんちんをおまんこに入れて、動く行為。  これでは材料が足りない。  セックスにおいて、一番重要なのは――。 『あっ♡ あぁあんっ♡ あぁんっ♡ あっ♡ あっ♡ んぁあ♡♡♡』  快楽を得られる――という事実だ。 「えっ……!?」  突如として流れてきた日菜子の嬌声に、陽斗は動揺した。 「な、なんで……? なにこれ……」 「んふふ……♡ 女の人はね? おまんこにおちんちんぶっこまれて、ずっこずっこされると……。……頭がバカになっちゃうくらい、気持ち良くなって、こんな声が出ちゃうんだよ♡」 「えぇ……!」 「画面にくぎ付けだね……♡ 興味、湧いてきちゃったのかな♡」 「あっ……♡」  日菜子の、股間を弄る手が、どんどんいやらしくなっていく。  先ほどから感じていた甘い匂いも、段々と強くなり始めているような気がした。  興奮し、発汗したことにより、フェロモンが噴き出てきたのだろう。  精通前の陽斗でも感じ取ることができるほど、日菜子のフェロモンは強烈だった。  甘くてジューシーな、女性の香り……。  陽斗の呼吸は、どんどん荒くなる。 『いやんっ♡ はっ♡ はぁん♡ んぅぅうぅ♡ あっあっ♡ んはぁ♡』  画面の中の日菜子の喘ぎ声が、そのまま脳みそに響いているかのように感じた。 「……あっ♡ あっ♡」 「……!?」  日菜子が……。  陽斗の耳元で、小さく喘いだ。 「お姉さんの声……。直接聞きたいでしょう?♡」 「うっ♡ ……き、聞きたい……♡」 「ふふっ♡ 素直だね……♡ ――もう少しで、味合わせてあげるから♡ ほぉら♡ 画面に注目して……?♡」  男の動きが、激しくなっている。   『来てっ♡ 中でいっぱい出してぇ♡ 妊娠しちゃうくらい、どろっどろのおちんぽミルク、私に注いでぇ♡♡♡』  日菜子の射精煽りと共に――。  男が、ぶるるっ♡ っと体を震わせた♡  そして、ピストンが止まる――。  日菜子の両腕を引っ張り、腰を深くまで突き刺して、涎を垂らしながら、斜め上を向いた。   『あぁんっ♡ 来てるぅ♡ あっつあつの精子、奥までぇ♡ 私の子宮に、孕め孕めぇ♡ って雄叫び上げながら、おちんちん精液送り届けちゃってるぅ♡♡♡ ん~受精しちゃう♡ こんなに濃厚な子種汁出されたら、絶対赤ちゃん作っちゃう♡ ポテ腹女になっちゃうよぉ♡♡♡』  下品な言葉のほとんどを、陽斗は理解できなかった……。  それでも、異常なほどの興奮を覚えている。 「はぁ……♡ はぁ……♡」 「あらあらどうしたの……? ……そんなにはぁはぁしちゃって♡」 「うぅ……♡ ひ、日菜子さん……♡」  潤んだ瞳を、日菜子に向ける陽斗。  日菜子は、怪しげに微笑んだ。 「これがね……『セックス』なの♡ 最後に男の人が、ぶるぅんっ♡ って震えたのは、お姉さんのおまんこの中に、白いおしっこ――精液をぶちまけたから、なんだよ♡」 「……?♡」 「難しいことは、ヤりながら説明してあげる……♡」  日菜子が、突然陽斗を持ち上げた。  そして、正面を向かせて……。  乳房を押し付けるようにして、むぎゅっと抱きしめる。 「はひゃぁ♡」  もうすでに、この柔らかい乳房の魅力に気が付き始めている陽斗は、興奮が抑えきれなかった。  甘い香り、魅惑の笑顔……。  大人の女性の魅力に、どっぷりと浸かり始めている、   「ベッドに行きましょう……♡ そこで色々教えてあげるから♡」  日菜子は陽斗を連れて……寝室へと移動した。  ◇ 「んふふ……♡ じゃあ、服を脱いでもらえるかなぁ♡」 「え……。ふ、服を?」 「当たり前でしょ? ……動画の中の彼は、全裸だったの、もう忘れちゃったの?♡」 「確かに……。でも……」 「もしかして、恥ずかしいの?」 「うぅ……」 「ふふっ♡ 可愛い。……じゃあ、お姉さんから脱いであげる♡」  日菜子は……躊躇うことなく、スルスルと身に纏っている物を脱いでいく。  あっという間に、下着姿になった。    肌色で色白な、健康的で瑞々しい肌……。  汗がにじんでおり、そこから強烈なフェロモンの香りが、ぽわぽわと空気中に散布されている。  甘ったるくて、思わず鼻をヒクつかせてしまうような、雄を魅了する天然アロマなのだ。 「これで、画面の中のお姉さんと、一緒の状態――セックスする時の格好になっちゃったよ♡」  日菜子は、その場で体をくねらせてみせた。  陽斗を誘惑するように、むっちむちのボディを揺らし、アピールする。  動くだけでフェロモンを含んだ汗が飛び散り、陽斗にべちゃべちゃとかかった。  とても熱くて、蒸れた香りがする……。  異性への興味が、どんどん引き出されていくのがわかった。  陽斗の目つきが、着々と『雄』になっていることを確認した日菜子は――。  お尻をプリっ♡ っと突き出して、さらなる雌アピールを試みた。 「見て?♡ このでっかいお尻♡ 男の人を誘惑するために、スクスク育った元気なお尻だよ?♡」  ふりっ♡ ふりっ♡  目の前で揺らされるデカ尻には、下着がグイっと食い込んでいた。  尻肉がぷるんぷるん揺れて、波を打っている……。   別に、大きな運動をしているわけではないのに――。  ただ軽く揺らすだけでも、雄を惹きつけるために十分なほど、存在を主張しているのだ。 「お、大きい……♡」 「んふふ♡ お尻大きい方がね……♡ セックスする時、気持ち良いんだよ♡」 「そうなんですか……?♡」 「うん♡ だって、さっき見たでしょう?♡ ……彼が、お姉さんのお尻を、車のハンドルみたいに掴んで、ばっこんばっこん腰を打ち付けているところ……♡」  先ほど見た光景が、頭に浮かぶ。  波紋が広がるぷりっぷりのケツ。そして、日菜子の喘ぎ声……。  いても経ってもいられなくなるほどに、陽斗は興奮し、呼吸を荒くした。 「陽斗くんも……。お姉さんのお尻を掴んで、乱暴に腰をばこばこぶつけたいよねぇ?♡」 「うぅ……♡ し、したいです……♡ 日菜子さんと、セックスぅ♡」 「良いよ……♡ た~くさんエッチなこと教えてあげる♡ でも、その前に――。……セックスには、下準備が必要なの……♡」  日菜子が、陽斗の服を脱がせ始めた。  先ほどまで恥ずかしがっていた陽斗は、まるで日菜子の人形であるかのように、大人しく自分が裸になっていく様を受け入れている。  その視線は、下着によって盛り上がったバストに注がれていた。 「はい……♡ 脱げちゃったね……♡」  上の服を脱がされて……。  乳首を、きゅっ♡ っと摘ままれる。 「あうっ♡」  陽斗が、高い声で鳴いた。 「ど、どうしてそこ……♡」 「んふふ♡ 私の趣味♡」  日菜子が、陽斗の背後に回った。    むっにゅぅ……♡  ねっとりと、絡みつくようなハグ……。  先ほどと違って、お互いに地肌が触れ合ってしまう、興奮を助長するような抱擁だ。  汗ばんだ肌が、ペタっと張り付いてきて、雌の弾力、及びスベスベの感触をこれでもかとアピールしてくる。  さらには、距離が縮まることで感じる匂いも桁違いだった。  甘さの中に、果実のような酸っぱさがある、汗とは思えないほどまろやかで濃厚な雌の香り……。  期待感がゾクゾクと煽られ、陽斗の心臓の鼓動はどんどん早くなる。 「ズボン……♡ 今なら脱げるでしょ?」 「はいぃ……♡」  陽斗が、いよいよ全裸になった。  ペニスは――勃起している。 「あ、あれ……♡ なんでこんな、おちんちんデカく……」 「それはね♡ 勃起♡ って言うの♡」 「ぼ、勃起……?」 「そうだよ♡ おちんちんから、精子をびゅ~♡ って飛ばすための、準備ができたってこと♡」 「精子……? あぅっ♡」  乳首をくりくりとこねくり回されると……。それに呼応するかのように、ペニスがビクンっ♡ っと跳ねた。 「んふふ♡ スイッチみたいだね……♡ 乳首弄ると、おちんちんがびくびくぅ♡ ってしちゃうの♡ ほらほら♡ もっかい行くよ?♡ ぎゅぅ……♡」 「ひゃうぅ♡」    びくんっ♡  ペニスが震えるたびに、走る電気……。  陽斗は、初めての感覚に戸惑っていた。 「なんか、おかしくなりそう……♡」 「それはね♡ 気持ちが良いってことなの♡ このまま、気持ち良い気持ち良い♡ って感情が昂っていくと――最大限まで溜まったところで、精子がどぴゅ~♡ って、おちんちんの先っちょから出ちゃうんだよ♡」 「お、おちんちの先っちょから……?♡」 「そうだよ♡ そのことを、射精♡ って言うの……♡ 精子は、真っ白なおしっこで、出すときは、腰がぶるぶる震えちゃうくらい気持ち良くなれるんだよ♡」  次々と与えられる知識と、興奮……。    情報量が多すぎて、頭がぐちゃぐちゃになりそうだ。  もちろん、そうなってしまうことは、日菜子も理解している。  だからここで、陽斗の思考を切り替えさせることにした――。 「色々難しくて、頭疲れちゃうと思うけど――。大事なのは、一つだけ♡ おちんちんから、真っ白なおしっこをびゅうびゅうする♡ お漏らしする♡ わかるかな♡ な~んにも難しいこと考えないで良いの♡ おしっこじゃない、変なのが出そうになったら、出したい出したい♡ って気持ち受け入れて。どぴゅぅ~♡ っておちんちんの先からまき散らすだけ♡ これが出来れば、あの動画の彼みたいに、涎だぁだぁに垂らしながら、気持ち良くなれるからね……♡ ……わかった?♡」 「はひぃ……♡」  ぎゅっ……♡  日菜子が、抱きしめる力を強めた……。   乳首を弄っていた手が……ペニスに向かう。 「あふぅ♡」  がっちりとペニスをホールドされて、情けない声が漏れてしまった。  片方の手では、乳首を引き続き責められている。 「はっ♡ ひぃ♡ ふうぅ♡♡♡」  もちろん、皮はまだ剥けていない。  日菜子が、手に涎を纏わせて……。皮を指の先で、丁寧に剥き始めた。 「んひぃ♡」 「んっ……♡ ここを剥かないと、真っ白おしっこ、できないからね……♡」 「はうぅ♡」 「ん~偉い偉い♡ ちゃんと乳首弄っててあげるから……♡ 安心して、皮ムキムキ受け入れようね~♡」  本来であれば、痛みを伴う行為だが……。  日菜子の汗ばむ肌に抱きしめられながら、乳首で快楽を当たられて、慎重に剥かれることで……。むしろ気持ち良ささえ感じていた。 「はい……♡ 剥けましたぁ♡」  剥き出しの亀頭に、涎を纏わせて……。  日菜子の優しい手コキが始まった。 「ちゅこ♡ ちゅこ♡ おしっこばら撒きたくなったら、遠慮なんてしないで、びゅるる~♡ ってして良いからね~♡」 「うっ♡ あぁ♡ お、おちんちん気持ち良いですぅ♡」 「そうでしょ……?♡ 精子をぴゅるぴゅるするのは、もっと気持ち良いからね……♡ これのために生まれてきたって思えるくらい、頭弾けるような快楽の電気が、全身を一気に駆け巡るの……♡ 男の人はこれを覚えると、それからずぅ~っと、毎日毎日しちゃうようになるんだよね♡ そのくらい気持ち良くて、癖になっちゃう行為♡ それが射精♡ どう? 期待してる? 興奮してる?♡ 出したくなったらびゅうびゅうだよ♡ びゅうびゅうびゅう♡」  ちゅこっ♡ ちゅこぉ♡  丁寧な導きにより、徐々に射精感が込み上げてくる……。  陽斗の腰が、あからさまに震え始めた。  亀頭が膨らみ、甘い声が漏れてしまう。 「あっ♡ ひっ♡ な、なんか昇って来てる♡ 日菜子さん♡ ぼ、僕♡ 出ちゃいそうですぅ♡♡♡」 「良いよ出して♡ 何も考えなくて良いの♡ 頭真っ白にして、おちんちんの先から、上がって来てるエロいヤツ、どぴゅどぴゅどぴゅ~♡ ってまき散らすことだけに集中しようね♡ ほぉら腰が浮いてきた♡ そろそろ出ちゃうね♡ 精通迎えちゃうね♡ お姉さんのエッチなお手てにおちんちんシコシコされて、真っ白なおしっこびゅるびゅる出しちゃえ♡ ほら♡ 出して出して♡ 射精して♡ 出るね♡ 出ちゃうね♡ おいでおいで~♡ あっ♡ あぁあ~♡」  びゅっ♡ びゅるるるる~~~♡♡♡ 「のわぁああぁあ……♡♡♡♡」  がくっ♡がくっ♡ びゅるうぅうう~~♡♡♡ 「出てる出てる……♡ んふふ♡ そのままおちんちん甘やかして、尿道に精子残らないように、扱き出していくからね……♡ 汲み上げた精子全部出すまで、腰をがくっ♡ がくっ♡ って震わせて、ぴゅるる~♡ ってお漏らしして良いよ~♡♡♡」 「あっ♡ ああぁ♡ 出るぅ……♡ 精子出ちゃう……♡ んっ♡ ほぉおお……♡♡♡」  陽斗の射精のリズムに合わせて、日菜子が巧みに手コキの速度を合わせていく……。  一番心地良く射精できるように補助されて……。初めてとは思えないほどの量が、どぴゅどぴゅと放出されてしまった。 「はい……♡ 初めての射精、お疲れ様……♡ 気持ち良かったでしょ?♡」 「は、はひぃいん……♡」 「んん♡ 頭ぽわぽわしちゃうか……♡ 良いよ♡ まだ何も考えなくて♡ お姉さん抱きしめててあげるから、脱力して、射精の余韻に浸ろうね……♡」  むぎゅぅうぅ……♡  甘やかすような抱擁と、背中に当たる乳房の感触で、陽斗は腰の力が抜けてしまった。    これが『射精』――。  脳みその奥深くに、強烈に快楽が刻み込まれた。 「ふうぅう……♡ ふぅうう♡♡」 「落ち着いてきたかな……♡」 「日菜子さん……♡ 日菜子さん……♡」 「はぁい♡ どうしたの~♡ お姉さんに甘えたくなっちゃったの?♡」 「ごめんなさいぃ……♡」 「んふふ♡ 良いんだよ……♡ ……いつまでも背中ばっかりじゃ。可哀そうだもんね♡ そろそろおっぱい、見せてあげる♡」  陽斗は、ベッドに仰向けで寝かされた。  いよいよ、乳房とご対面だ……。   「んしょっ……♡ んっ♡ ブラがきつくて……♡ ごめんね♡ 外すのでも一苦労なの♡」 「は、はわぁ……♡」  むちっ♡ むちちぃ♡  乳房がみっちりと詰まったブラから、目が離せない。  大きなブラなのに、はみ出てしまっている。  汗の雫が滴る肌色の脂肪……。  まろやかな匂いが、ぷんぷんと香ってくる。  あまりに強烈な乳フェロモンは、乳房を少し動かすだけで、雄の本能に届いてしまうのだろう。   「じゃあ行くよ……♡ おっぱい、ぶるぶるぅ♡ って揺らしながら登場させてあげる……♡」  カチッ♡   ホックを外し……。 「んんぅ……♡」    苦しそうな声を漏らしながら、日菜子がIカップの乳房を目いっぱいブラに乗せて……持ち上げていく。 「いくよぉ?♡♡♡」  ぐぐぐ……。  乳の裏が見えた……。  まだ上がるのか……。  陽斗は、はぁはぁ♡と息を荒げ、注目している。  そして――。 「あっ♡」  ぼよよよっ!!!♡♡♡♡ たぷっ♡ むちっ♡ たゆっ♡ ぼふぅううん♡♡♡    一気に解き放たれた――。 「あぁあ……♡♡♡」  ぶるるぅ♡ぽよっふわっ♡むちぃ♡たゆんたゆん♡    乳房が暴れ踊っている。  乳の揺れによって生じた波が、形を変え、柔和な音を響かせた。  揺れはしばらく続き……。  ぽよっ……ぱふっ……♡  しばらくして、ようやく収まったのだが。  陽斗の興奮を最大限まで引き上げるためには、十分すぎる誘惑だった。 「日菜子さぁん♡♡♡」 「わっ♡」  溜まらず、陽斗は乳房にダイビングした。  手のひらをわしゃわしゃ動かして、Iカップを堪能する。  谷間を手で作り出して、その間に顔を埋め、すんすんと鼻を鳴らすと――。 「おわっ♡ これ甘ぁ♡♡♡ ぬぉお♡♡♡」  雄丸出しのみっともない態度で、乳のフェロモンを味わった。  汗ばんだ乳の程よい温度と、強烈な雌の香りにより、腰が無意識のうちに繁殖を意識して、ヘコへコと動いてしまう……。  そんな陽斗を、しばらくの間、日菜子は優しく受け入れた。  頭を良し良しと言いながら撫でて、乳に甘える陽斗を溶かしていく……。 「ふ、ふひゃぁあ……♡」  乳汗の甘さと、乳房の弾力をたっぷりと楽しんだ陽斗は……。  ようやく動きを止めて、日菜子に謝った。 「ご、ごめんなさい、僕……。おっぱいがエロ過ぎて、わけがわからなくなって……♡」 「良いんだよ~♡ 今はそれが正解なの♡ 目の前にこんなエッチなおっぱいが急に出て来たら、興奮するのが当たり前♡ 揉みしだいて、はふはふして、おっぱいの新鮮なフェロモンくんくんするのが、雄の常識だよ♡」  陽斗は動物の『雄』として、着実に成長していた。  そして、脳裏に浮かんでいるのは……。  やはり、あの動画の光景。  セックスへの期待感は、どんどん高まり続けている。  一度射精したことで、本能が呼び覚まされたのだろう。  おっぱいを存分に楽しんだ陽斗の視線は……。    ――下半身に向かっていた。  「おっぱいの次は――おまんこかな♡」  陽斗の視線に気が付いた日菜子が、パンティをずらし……。  女性器の入り口の一部を、チラリと見せる。   「おぁ……♡」  先ほどの動画では、女性器の形状を見ることはできなかった……。  気持ち良さそうに腰を振り、射精していた男の顔が思い出される。 「見たい……?」 「見たいですっ……♡」 「ふふっ♡ どうぞ~……♡」  ぺらり……♡  パンティを脱いで――。    くぱぁ♡   ほかほかの膣穴をかっぴらく。  M字に足を開脚することで、陽斗が飛び込みやすいようにした。 「あぁ……♡」    みっちりと、肉が詰まっているのがわかる。  女性器を見るのは、もちろん初めてだ。  薄桃色の花びらと、小さな陰茎のようなクリトリス。  ヒクヒクと動く穴の入り口……。    そのどれもが新鮮で、頭を興奮でいっぱいにさせる。  鼻を近づけると――。 「おぉっ♡♡♡」  ふわりと漂う、甘いチーズのような香り。  蒸れ蒸れなのに、全く臭くない。  本能にズカズカと土足で侵入してくるような、常識外れの雌臭に、陽斗は一瞬で虜になってしまった。 「もっと近くで嗅がないと……♡」 「あっ♡」  日菜子が、陽斗の後頭部を抑えて、女性器に押し付けた。  ちょうど……。  ……鼻が、膣穴にすっぽりと埋まるような形になってしまった。 「あぁああ♡♡♡」  むわっ♡もぉん……♡もわわぁ♡♡♡  穴の中は――蜜の壷になっていた。  とろとろでほかほかの愛液で満たされており、鼻の穴に流れ込んでくる。    さらには、締め付けてくるヒダの弾力……。  これまでの人生で全く持って味わったことの無い、内臓の肉の弾力に、陽斗の腰がぶるぶると震えた。  本能が、雌の存在を認知して、繁殖を意識しているのだろう。 「はっ♡ はっ♡」  発情した犬のように、みっともなく舌を垂らし、膣穴にグリグリと鼻を押し付ける陽斗。 「んっ♡ ちょっと陽斗くぅん♡ おまんこを鼻でホジホジしたら、くすぐったいよぉ♡」 「んん~~♡♡ ん~~~♡♡」 「あ~あ♡ 雄になっちゃった♡ もう……♡ 覚えたての男の子って、みんなこうなっちゃうんだね♡」  日菜子に肩をトントンと叩かれて、ようやく陽斗は膣穴から鼻を抜いた。  べっとりと雌の匂いが染みついてしまって、抜けた後も鼻の奥にツンっと香ってくる。 「日菜子さぁん♡ 僕、もう……♡」 「わかってるよ~♡ おまんこ、したくなってるんだよね♡ ……あの動画の彼みたいに、腰をばこばこぶつけて、お姉さんの膣のいちばぁ~ん深いところで、精液びゅるびゅるびゅる~♡ ってぶちまけたいんでしょ♡ ふふっ♡ 良いよ♡ お姉さん全部受け入れてあげる♡ 君の精子を、おまんこでごくごく飲み干しちゃうから――」  日菜子が……。  お尻を、陽斗に向けた。  ぷりっぷりのデカ尻を揺らし、猛烈にアピールすると……。 「はぁ♡ はぁ♡ お、おちんちん……入れるっ♡♡♡」  目を見開き、明らかに発情している陽斗が、ペニスを握りながら迫ってくる。  まだ、一度しか射精したことが無いはずなのに……。  性的な知識も、不足しているのに……。  しっかりと、膣穴に向かって、前進することができる。  これが――雄の本能なのだろう。  遺伝子に組み込まれた、女性を妊娠させたいという欲望。  陽斗が、日菜子のお尻を掴んだ。  動画の男のように、ガシっと……。決して離さないように。 「う、うぅうう♡ う~♡♡♡」  腰を前に突き出し……。穴を探る。 「あ、あれぇ♡」  やはり初めてなので、上手く穴に入らない。  そこはもちろん、日菜子が補助をする。   「ここだよ……♡ おいで……♡」 「あっ――♡」  日菜子の手によって導かれたペニスが――挿入された。  ずぷぷぷぷぅ♡♡♡ 「おぁあああ♡♡♡♡」    ぎゅうう~~♡♡♡♡ みちちっ♡ みちぃ♡  ペニスを感知した途端、ヒダが一斉に襲いかかってくる――。  柔らかい肉で包み込みながら、ペニスをもみくちゃにするのだ。  一度挿入してしまえば最期――。  睾丸がカラッカラになるまで搾り上げてくる。それが雌の性器なのである。 「あ、あつぅう……♡ おちんちん焼けるぅうう……♡♡♡」 「焼けない焼けない……♡ 落ち着いて♡ 呼吸整えよっか♡ すぅうう♡ はぁああ……♡」 「すぅう……♡ ふぅうう♡♡♡」 「そうそう♡ おちんちん蕩けちゃいそうなくらい、おまんこねちょねちょでほかほかだけど、そのまま奥まで進んだら――もっと気持ち良いから♡ お姉さんのお尻、がっちり掴んで、にゅぷぷぅってヒダ掻き分けながらおいで~♡♡」     あまりの快楽に、陽斗は思わず腰を止めてしまった。 「あれ? どうしたの?♡ まだ半分くらいだよ……? 早く奥まで突っ込んで、バコバコしようよ♡」 「待ってぇ♡ これ、無理だよぉ♡ ……気持ち良くて、動けないぃ♡」 「……もう忘れちゃったの? お姉さん、教えたでしょ?♡」 「え……?」 「精子びゅうびゅうして、気持ち良くなることだけを考えなさい……♡ って♡ 気持ち良くて動けないなんてこと、あるはずがないの♡ 気持ち良いならむしろ腰がたくさん動くはずだよ♡ ……多分今は、おちんぽがびっくりしちゃって、止まれ~! って、脳みそが命令しただけ――。そういう難しいことしなくて良いの♡ 気持ち良いから腰を振る♡ 振っておちんちんでおまんこを犯す♡ 一番気持ち良いタイミングで、さっきみたいに精液をびゅるびゅる漏らす♡ ……できるでしょ♡ 陽斗くん♡」  日菜子の優しいアドバイスにより……。 「うぐぅ……!♡♡♡」  陽斗の腰が、再び動き始めた。 「んっ♡ そうそう♡ おぉ……♡ 順調だよ♡ ……そのまま奥までおいで~♡」 「くひぃいいい……♡♡♡」  ぬぷぷぷぷぅ♡♡♡  纏わりついてくる肉ヒダを、必死で掻き分けて、奥へ奥へと進んでいく。  快楽の電流が走る度に、何度も止まりそうになったが、歯を食いしばって、腰を沈ませていった……。  そして、いよいよ――。 「はい♡ 到着……♡」  ペニスが、一番深くまで突き刺さった……。   「うぅ……♡ やっとだぁ……♡」  陽斗は、ホッとした様子で、息を吐いた。  ところが、その油断がいけなかったらしい――。 「あっ♡ 待って♡ やっ、で、出ちゃう♡ 出ちゃいますっ♡♡♡」  睾丸がざわつき始め、突如として射精感が込み上げてきたのだ。 「えぇ?♡ 生でおちんぽハメて、こんな深いところで精液びゅるる~♡ ってしちゃうのぉ?♡ お姉さんが妊娠したら、責任取ってくれるのかな?♡」 「に、妊娠……?」 「あのね……。女の人のおまんこの中で射精すると……赤ちゃんができちゃうんだよ♡ セックスって、そのためにする行為なの……♡ 本当はね♡」 「あ、赤ちゃん……!? 赤ちゃんはダメぇ……。……い、今抜きますからぁ♡♡♡」 「だ~めっ♡」 「おぁ!?♡♡♡」  きゅぅう……♡♡♡  日菜子の膣が、圧力を増した。  今動いてしまえば、ヒダがゾリゾリゾリィ♡ っとペニスに摩擦を加え、一瞬で射精してしまうだろう……。  予期せぬ快楽に、陽斗は口を大きく開け、涎をだ~だ~に垂れ流しながら、なんとか虫の息と言ったところで射精を堪えた。 「なんでぇ日菜子さぁん♡ そんなことしたら出ちゃうよぉ♡ 赤ちゃんできちゃううぅう♡♡♡」 「ごめんごめん♡ 今日は赤ちゃんできない日だから……♡ そのままびゅうびゅうしちゃっていいよ♡ 陽斗くんが可愛いから、からかっちゃった♡」 「そんなぁ……♡ はうっ♡♡♡」    強烈に締め上げていた膣が、突然緩み……。   「のわっ!?♡♡♡♡」  緩んだかと思えば、また締め付けてくる……。    自由自在に収縮する膣に、もう陽斗のペニスはお手上げだった……。 「日菜子さんっ♡♡ もう出ますっ♡ 精子出るぅ♡♡♡」 「出して♡ 射精して♡ お姉さんの一番深いところめがけて、雄くさぁ~いちんぽ汁をびゅるる~♡ って注ぎ込んで♡ 膣思いっきり締めてあげる――ほら♡ 出して出して♡♡♡ おいで♡ 精液おいで~♡♡♡」 「あぁああああだだぁあでるぅう♡♡♡♡♡」  ぶびゅるるぅうううう~~~~~♡♡♡♡びゅっ♡どぴゅっ♡びゅるうぅううう~~~~♡♡♡♡♡ 「うわっ!♡♡♡ 出るっ♡ 出る出るぅうううう♡♡♡」  ぶびゅびゅびゅう♡♡♡♡ どぴゅぅうう~~~~♡♡♡♡ 「びゅるる~♡ どっぴゅう~~♡ 精液どぴゅ~♡ んん~あったかぁ~い♡♡♡ おまんこ溶けちゃいそう……♡ びゅるる~♡ おちんちん震えすぎぃ♡ どくんどくん♡ びゅ~♡ 気持ち良いね♡ そのままびゅうだよ♡ びゅ~うっ♡ どぴゅどぴゅどぴゅ~♡ 頭真っ白にして、精液まき散らすことだけに集中してね~♡ びゅるる~♡ びゅっぷぅ~~♡♡♡ まだ出るよ♡ どぴゅっ♡ びゅぱ~♡」 「うぁ♡ はっ、はぁあああぁ……♡♡♡♡」  膣内が蠢き、ペニスの律動に合わせて、さらなる射精を促してくる……。  みっちみちの肉ヒダの温かさと圧力で、体が蕩けてしまいそうなほどの、破滅的な快楽を得てしまった……。 「はひぃいい……♡♡♡♡」  あの動画の男とは違って、何とも情けない射精だ。  お尻にしがみ付いていないと、バランスが保てない……。  ほとんど日菜子に体重を預けるような形で、ただペニスを脈動させて、精液を放出するだけの状態になっていた。 「収まった……?♡ もう全部出し切ったかな♡」 「は、はいぃい……♡ 腰がぁ……♡」 「ふふっ♡ ――じゃあ、次はお姉さんの番だね♡」 「えっ――♡」  ばたんっ♡  日菜子が、陽斗を押し倒した。  そのまま、ムチムチのボディを押し付けて、唇に吸い付くような強烈なキスをする。 「べろべろぉ♡ ぢゅるうぅううう♡♡♡♡ んぽっ♡ ……ふぅううう♡♡♡ お顔がとろぉ~ん♡ ってしてるね♡ 陽斗くん♡ おまんこほかほかで気持ち良い?♡」 「日菜子さっ……んっ♡ ちゅう……♡♡♡ 僕、もう体が……♡」 「わかってるよ♡ だからお姉さんが上で動くの♡ セックスは、何も男の人だけが動くわけじゃないんだから♡」 「で、でも、今おちんちん苦しくて……♡ あぁ♡ おまんこ締めたらあぁあ♡♡♡ おっほぉ……♡♡♡」  みっちもない声を出しながら、陽斗は体をびくんびくんと痙攣させているが、日菜子はそんなこと気にもせず……。腰を動かし始めている。  デカい尻がどかどかとぶつかり、その度に、ふにぃ♡ っと柔らかい肉が潰れるため、雌を全力で感じ取ってしまい、ペニスの硬直がさらに激しくなるのだ。  たんたんたんっ♡   リズム良く跳ねるたびに、乳房が暴れる。  深い深い杭打ちピストンのストロークが長いので、その分揺れも大きくなるのだろう。  これだけデカいケツをぶつけられたら、痛みが生じそうなものだが、とろとろでふかふかのクッションのような尻肉なので、気持ち良さしか感じない。 「お、おぁ♡ ぬぁおお♡♡♡」 「大丈夫♡ 男の子は、たくさん射精しても壊れないから♡ むしろその方がたっぷり気持ち良くなれて、セックスが充実するの……♡ だから、わかってるよね?♡ 気持ち良いの溜まって来たら、な~んにも考えずに、奥めがけて精液びゅうびゅうだよ♡ もうできるよね♡ さっき練習したもんね♡ お姉さんのおまんこびちゃびちゃになるくらいねばっこくて臭い精子、びゅるる~♡ って蒔き蒔きできるよね♡ ね?♡」 「うぅううう♡♡♡♡ おちんちん締め付けきついよぉ♡♡♡」  ペニスをがっちりホールドして逃がさない膣圧と、じたばたすることさえ許されないデカ尻のピストン……。  陽斗は涙を流しながら、ひぃひぃと弱い呼吸を繰り返し、快楽にひたすら悶えている。 「男の子なんだから泣き言を言わないの♡ 我慢して射精して♡ びゅうびゅうして♡ ほらもう来るよ♡ さっき射精したばっかでおちんぽ敏感になってるから、亀頭膨らむのすっごく早い♡ 腰突き出して射精しようね♡ どぴゅ~♡ って♡ おまんこにぞりぞり圧迫されながら精液びゅ~♡ びゅるる~だよ♡ もうできるほら♡ 出して♡ 射精して♡ 奥に出し散らかして♡♡♡」 「うぁああああ出るぅううううう♡♡♡♡」  びゅ~~~~~~びゅっ♡びゅるるるるる~~~♡♡♡♡  先ほど射精したばかりのペニスが再び震え……。精液をどぴゅどぴゅと漏らしている……。  陽斗の意思に反して律動し、雌を孕ませるつもりの本気の射精をかましていた。  これだけ存在を主張する膣穴に締め付けられれば……無理もない。  そして、本気の射精による快楽は、相当のモノで――。 「かはっ――♡ ひっ――♡」  大きな声で喘ぐのではなく、呼吸が止まってしまうような苦しい喘ぎ方をする陽斗。  それを癒すために、日菜子は体を折り曲げて、乳房をたゆっ♡たゆっ♡ っと揺らし、陽斗の体に弾力をもたらした。 「ひぃ……♡ ひぃ……♡」 「落ち着いて……♡ びゅうびゅう♡ どぴゅ~♡ 射精気持ち良いよぉ~♡ って言葉で、頭いっぱいにするの♡ それ以外のことはぜ~んぶ捨てちゃって、おまんこに集中してね……♡ どぴゅぴゅっ♡ 上手上手♡ 真っ白おしっこ、ぴゅっぴゅできて偉いぞ~♡」  汗まみれのIカップ乳房は、カイロのように温かくて……。  それに包み込まれているから、安心感を得てしまう。  苦しいはずの、限界まで締め付けてくるおまんこへの射精も、脳が蕩ける快楽へと変わっていくのだ――。  さらに、ペニスを根元まで咥えこむために押し付けられたデカ尻の弾力も、陽斗を優しく、甘く溶かしていく……。 「お、おぁあああ……♡♡♡」  眠りにつく前のような、ドロッとした心地良さが、陽斗に襲い掛かる。  それを察した日菜子が、優しく頭をとんとんと撫で回した。 「射精頑張ったね……♡ 偉い偉い……♡ そのまま眠って良いよ……♡ お姉さんのこと抱き枕にして良いから……♡ んふふ♡ ぎゅ~♡ ってしながら、たくさん甘えてね……♡♡♡」 「……♡♡♡♡」  ちゅぽぉ……♡  役目を果たしたペニスが、膣穴から抜けるのと同時に……。  陽斗は、意識を手放した。  ◇  しばらく眠った陽斗は、日菜子の作った食事を食べた後、帰宅しようとしていた。 「あ、あの、日菜子さん……」 「ん~?」  玄関まで来たところで、日菜子に声をかける。 「どうしたの?」 「また……来てもいいですか?」 「当たり前でしょ。……毎日だって、来ていいんだから」  日菜子が、陽斗をむぎゅっと抱きしめる。  ほのかに香る汗と、フェロモンの甘い匂いで、脳がぽわぽわと温かくなった。 「ありがとうございますっ♡」 「帰ったら、お姉さんのこと思い出して、たくさんオナニーしてね♡ ちゃんと覚えてる? オナニー♡」 「はい……♡ 頑張ります……♡」  食事中に、オナニーのことを教えてもらった。  オナニーよりもセックスを先に経験したというのは、なかなか奇妙な話である。 「じゃあね、陽斗くん。……また明日♡」 「はい♡ また明日……♡」  日菜子が、陽斗に優しくキスをした。    こうして陽斗は、毎日のように日菜子の家に通い……。射精漬けの日々を来ることになったらしい。

近所の○学生にハメ撮りを見せつけて交尾に興味を持たせた後、精通させるのが大好きな『Iカップむちむちケツデカお姉さん』の話。【15000文字程度】【pixivに紹介文有り!】

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