「今日も残業、していくんやろ?」
事務所で二人きりになった途端、
部長はこちらの返答を待つことなく、
ゆっくりとスラックスを下ろしていった。
普段と変わらない表情で、
いつもの低いトーンで話しかけられたが、
目線を下げると下は褌一丁だ。
そのギャップに、ごくり。と喉が鳴る。
⁉!、?
いつの間にか、横からはみ出してる‼︎⁉︎
「ほら、ぼーっとしとらんとな、ほれ♡」
……
誘惑には当然、抗えず。
気がつくと、そのふてぶてしい一物に、
夢中になってしゃぶりついていた。
「あー気持ちええー」
「やっぱ○○ちゃんのフェラは一級品やわーww」
喉まで届いて何度もえづきながらも、
しばらくの間、
涎を垂らしながら咥えて離さなかった。
口の中が、
一日熟成された雄の味でいっぱいになる。
「終業間際に、トイレで仕込んできてるの、知ってるんやで」
「もう、我慢出来ひんのやろ?」
……まさにその通りだ。
必死にしゃぶりながら頷く。
「ほな、尻向けな」
後ろを向き、腰をあてがわれると、
パンパンに膨れ上がった一物の先が、
ヒクついた入口に当たっているのがわかった。
「ほら、自分で入れてみぃや」
口で咥えるのも精一杯だった太さだ。
ゆっくりと息を吐きながら、
尻の穴を必死に開く。
少しずつ入れては、止まる。
思わず「太い…」と声が漏れる。
「あーー奥まで全部入ったで♡」
「みっちみちで気持ちええわー」
「ゆっくり動いても、ええ?」
また、こちらの答えを聞く前に、
勝手に腰を動かしはじめる。
「わしのん余裕で咥えられるなんて」
「上も下もほんまガバマンやな♡」
いやいや、
ほんまに、、、太、い、、ぃいい、、♡
…
……余程気持ちがいいのか、
徐々に無言になっていき、
快楽に浸っているのがわかる。
いつの間にか腰使いは激しくなり、
肉の当たる湿った音が部屋に響く。
「あー♡良すぎてあんまもたへんわww」
「とりあえずっ、一発いっとく、でッ」
「アッあっ、い、いく、で、ほら、イく」
土手肉を押し付けるように、
奥まで突き刺したまま、盛大に射精した。
腹の中でどぷどぷと音が聞こえる。
広がった穴の隙間に、大量の、
部長の子種が満ちていくのがわかった。
汁が、とても熱い。
「はぁぁ、、気持ちえかったー♡」
「今日は何発いっとこか?ww」
終電までは、まだまだ時間はある。
期待ににやけて、力が抜けた瞬間、
穴からどぷりと溢れ出てきた。
終わり
以下、メガネ、擬音無し差分です。
つい、おっさんは関西弁になってしまう癖
やおやそはち
2022-04-02 15:12:33 +0000 UTCHYSK
2022-04-01 04:16:56 +0000 UTCやおやそはち
2022-03-27 22:28:21 +0000 UTC跡地
2022-03-27 17:28:46 +0000 UTCやおやそはち
2022-03-27 11:05:11 +0000 UTCえなジスタ
2022-03-27 01:34:36 +0000 UTCやおやそはち
2022-03-26 13:15:28 +0000 UTCYukawaKun
2022-03-26 09:37:15 +0000 UTC