退魔師の如月かりんはある日妖魔との戦いに敗れ、すんでのところでラーナに助けられます。 これまで負けなし、自信家だったかりんは初めての敗北にショックを隠し切れません。 ここのところ通常の魔法が通用しない妖魔が出没しており、奴らを倒すには主人公が持つ特殊な魔力を分けてもらう必要がある模様。 ラーナによると、その魔力は主人公の精液を注いでもらうことにより強く効果を発揮するそうです。 覚悟を決めたかりんは自分に避妊魔法を施し主人公とのセックスに挑みます。 念入りな前戯をし、半分妖魔である主人公から出る淫液で全身を濡らすかりん。その姿に主人公は過剰に興奮し、かりんをあられもない体勢にして彼女の処女膜に狙いを定めます。 抗議の声を上げるかりんですが、丹念に塗られた淫液のせいか、はてまた初めての緊張からか、期待のような胸の高鳴りを感じています。 天然パイパンの股間を初めて異性の目に晒してしまうかりん。これからの始まる行為のことなど想像もつきません。 そんなかりんに、魔力補充という目的など忘れ、目の前の雌を孕ませるために精液を貯めこみ限界まで怒張した男性器がナマで侵入してしまうようです。 さらに主人公の精子がかりんの避妊魔法など簡単に貫通してしまうことなど彼女は知る由もありませんでした。 行為の前のかりんは「キスは絶対だめ!」「孕ませようと思わないこと!いいわね!」などと多くの注文を付けました。 しかし子宮に大量の精子を注がれている最中、避妊魔法が効果を成していないことに気付きつつも射精をやめさせようとせず、むしろ受け入れていました。 それは絶頂で情けない顔をしている主人公を見ての優越感か、快楽に溺れ惚けたか、それとも…
tokky
2025-10-20 22:46:13 +0000 UTC