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FANBOXを開いたきっかけについて

こんにちは、パインスフィアです。

いつも応援ありがとうございます🍍



今日はちょっとFANBOXを開いたきっかけについて話してみたいなと思います。

よかったらお付き合いください☺




実は結構前からファンボックスそのものはやりたいなと思っていました。

Twitter(x)に絵をあげ始めて早3年を過ぎ、ありがたいことにリプライやコメント欄でお声掛けいただくことも増えました。

そのことそのものはとても嬉しく、また昔も今も励みにさせていただいているのですが、実際Twitter(x)は情報の流れがとても速く、自分のことを応援してくださっている方やいただいた言葉にじっくり向かい合うのが少し難しいなと感じていました。

また昨今のTwitter(x)の環境がとても危うく、作品を発表する場として安定したプラットフォームが欲しいなと思い開設しました。


ここ1年ほど、色々なことがあったのもそうですが、自分の絵を描く意味、描くことへの情熱が消えそうになった時期があり、落ち込んだり悩んだりしていたのですが、見てくださっている方からリプライやコメント、感想などをいただいて立ち直ることができました。

自分がうまく描けたかなと思ったところを褒めていただいたり、一緒にこのキャラクターかわいいよね!と盛り上がれることが嬉しくて、改めて創作活動というものに向かい合う気持ちをいただいた気がします。

絵を描くことは楽しいことですが、上達を目指せば悩むことも多く、手探りで進んでいるところですが、一緒に見てくださってる方がいたからこそそんな感じてずるずる続けてこられたのかなと思っています。


いつも見てくださってる方、応援してくださってる方、本当に改めてありがとうございます。そしてこれからもよかったら見てくださったら嬉しいです。



ちょっとだけ真面目に。

「創作」という行為はとても孤独だな、と思います。

ただただ二次創作であればその作品のファンアート、原作では見られない大好きなキャラクターの姿が見たい。

一次創作であればかわいい女の子が描きたい。

その一心で描いています。

描きたいから描く、書きたいから書く。それはそうで真理でもあるのですが、自分の絵の評価を自分で自覚するのはとても難しいです。

上手く描けたと思っても、描く行為1に対して自分の満足1の1=1のシンプルな話です。

ですが感想をいただいたり、見てくださって❤を押してくださったり、リツイートをしてくださることで、その孤独な創作行為を1=1ではなく1×∞に昇華してくれる、それが見てくれている方の存在なのかなと思うのです。

常々、感謝しています。

本当にありがとうございます☺



つらつらと思っていたことを書いてみました。

本当はTwitter(x)でも、もっとのびのびといろんな話をしたいなと思っていましたが、Twitter(x)は文字制限あるし、もっと言うなら検索除けやらなんやらいろいろな制限もあるので、発言には少し気を使ってしまいます。


ということでFANBOXのコメント欄やこうした日記で、皆さんと交流できたらいいなと思っています。

よかったらコメントたくさんしてやってください!


ということで。

いろいろお話できたらいいなぁと思います、よろしくお願いします~!


FANBOXを開いたきっかけについて

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