胸糞注意です
野盗 「はぁ~ しっかり働いた後の奉仕は最高だな… よっこらせ」
(放屁)
野盗 「あ、ウンコが出た」
野盗 「ったく…最後まで険しい顔しやがって…
明日から親分に引き渡すから緊張してんのか?w
親分は容赦ねぇからなー。 ま、親分のもとで3日間生き抜けば褒めてやるよw」
しのぶ 「ッ…」
今日もいつものように、略奪行為をして疲れた野盗たちの奉仕をさせられていました。
頭目は半分鬼になったせいで力の制御ができず、攫った女をすぐに
"壊してしまう"ようです。だから、しばらくの間子分たちだけで女を
堪能したのちに引き渡す
ーそういう取り決めになっていたようです。
そして明日、頭目に引き渡されます。
…大丈夫。きっと、もうすぐ鬼殺隊が駆けつけてくれるはずです。きっと。
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数日後…
頭目 「おい…早く起きろ。」
しのぶ (呼吸… 呼吸で痛みを止めなきゃ…)
頭目 「フン。すぐにへばりおって…
まだ性欲が収まっていないというのに…
…ふむ。そこで心配そうに見ている小娘でも使うか。」
頭目 「あァ…やはりコイツは締まりがいいな。」
カナヲ (苦しそうな声)
頭目 「おいおい。せっかくの上玉なんだから、簡単に死ぬなよ?」
頭目 「しゃぶれ。」
しのぶ (喘鳴)
カナヲ 「ぷはっ… はあ…はあ…」
頭目 「フン。
”何を喰ったか”も知らない鬼の糞穴を懸命にしゃぶりやがって…
鬼狩りにはお似合イの痴態だな」
頭目 「さて…まだこれで終わったと思うなよ?」
ー暴走した情欲は、私たちの想像をはるかに超えていました。
巨大な肉棒は、膣壁を内側からえぐり、溺れるほどの白濁液を浴びせました。
その間も絶えず、私たちのどちらかが常に肛門を乾かさないよう
しゃぶり続け、垂れ流す糞尿を全て受け止めなければなりませんでした。
一日…いえ、半日とて休む暇もなく、毎日、毎日…
ついに私は限界を迎え、その命の灯が…消えようとしていました。
そして…
野盗 「結局鬼にしたんですか?」
頭目 「そうだ。賭けではあったが、死なせるにはまだ惜しい。
鬼になって暴走してしまった俺様の性欲にも、鬼の身体なら耐えうるからな。」
野盗 「飽きたらまた俺たちにも貸してくださいよ?鬼なら何してもぶっ壊れなさそうだしw」
頭目 「飽きたら喰うつもりだったが…フン、いいだろう。」
最終的に野盗たちの肉欲を満たし、異形の子を産むだけの人形になりました。
でも、もういいんです。
全部どうでもよくなっタから…
—————おまけ—————
頭目に激しく抵抗した罰として、彼女ら自身糞尿で水責め(water torture)を受け、丸3日放置された胡蝶しのぶ
頭目 「どうだ?…不死身の身体デ自らの糞で窒息する気分は」
しのぶ 「うぐっ…もう…許して…ぐすっ…」
頭目 「…聞こえンな」
しのぶ 「ごめんなさい…もう…逆らいません…」
頭目 「フン…次同じことをしたら、お前の大事なカナヲを目の前で喰ってやる。
しかし…珍しく弱弱しいな。よほど堪えたのか。」
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頭目とカナヲのサイズ比
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かなりハードになりました。胸糞展開が苦手な方、すみませんでした。
でも個人的にはダルマも鬼化したキャラも描けて、満足です。
性欲の権化なのに何カ月も我慢するなんて、頭目はなんて部下想いなんだ…というのは半分正解で、子分に貸している間は破壊行為・ストックの女・自慰行為で性欲を満たしている…という設定です。
あと…当初は、しのぶは最後まで抵抗した結果食べられて、カナヲが最後に食していたウンチは消化されたしのぶ…という設定でしたが、ただただ胸糞悪いだけになりそうだったので、急遽変更しました。それでも多少のカニバリズム要素は残ってますけど…
自分は正直…興奮します。皆さんはどうですか
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2026-01-31 08:00:50 +0000 UTCふたうろ
2026-01-31 01:30:00 +0000 UTCもすもす
2025-12-22 15:27:54 +0000 UTC来日方长
2025-12-21 16:59:56 +0000 UTCもすもす
2025-12-07 12:46:59 +0000 UTCなななの名無し
2025-12-07 02:01:42 +0000 UTCもすもす
2025-12-04 16:41:45 +0000 UTCジオマンギス
2025-12-04 16:18:58 +0000 UTC