「霜月の子(Frostmoon Scions)」が信仰する月神様に祈りをささげる儀式です。
月が最もテイワットに近づく夜、詠月使のラウマ(Lauma)自ら司祭達から月神様への供物を吸いだします。
司祭 「(おほっ♪)いいぞ、その調子じゃ…クーヴァキの力が高まっておる…」
ラウマ 「じゅるるる…月神の祝福があらんことを…」
司祭2 「ラウマ、よく顔を見せるんじゃ…」
ラウマ 「んふーっ」
司祭2 「うむ… そなたのマヌケな顔がよく見える。高天のクータル様もさぞ満足しておるじゃろう」
ラウマ (んっ…舌先に…当たっておる…)
司祭2 「(おほっ…♥)こらこら、"そいつ"は儀式の最終段階まで高めておかねばならん。啜ってはならんぞ」
—————おまけ—————
ラウマ (チンポもしゃぶっておかねばな…)
司祭3 「(おほっ♪サイコー♪)
うおっ…クーヴァキの力が高まるのを感じるぞ…その調子じゃ、ラウマ」
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もすもす
2025-09-26 10:00:03 +0000 UTCもすもす
2025-09-26 09:59:49 +0000 UTCがさら(サメジェド)
2025-09-25 16:14:09 +0000 UTCジオマンギス
2025-09-25 12:53:26 +0000 UTC