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←prev next→ 前回とは脈絡がなく、凌辱感がありませんがお付き合いください。 —————————— 息子 「おうちデート、楽しいね? アリスたん♥」 アリス 「んちゅ…はい、なのだわ…」 息子 「うんうん♥ 柚葉たんもそう思うよね?♥」 柚葉 「…」 息子 「うーん、まだ柚葉たんは緊張してるのかな?♥」 息子 「あ、出ちゃ...
—————プロローグ—————
タイムフィールド家の令嬢・アリス。
若くして父親を亡くし、当主の祖父も病に伏せてしまったため、現在は当主代行として日々多忙な生活を送る。ストーリーでは、友人の柚葉を救うため一族が保有している特許を無料で公開した結果、没落の危機に陥る。
財政難により追いつめられたアリスは融資を受けるために、藁をもすがる思いでかつて関わりのあった財閥の当主を尋ねる。
そこで当主はにこやかにアリスの取引に応じた。
当主「私の息子と仲良くしてやってほしいんだ」
これが融資の条件だった。アリスと同じ年代の引きこもりがちな息子と仲良くしてやってほしい。勉強を教えてやってほしい————— ただそれだけだった。
当主は心から息子を思っていて、アリスに当主ではどうにもならなかった息子の閉じ切った心をほぐしてやってほしかったのだ。
当主の息子を思う深い愛情に胸を打たれたアリスは、息子の住む邸宅に足を運び、淀んだ空気と異臭の中ネットサーフィンをしている息子に声をかけた。
息子はたどたどしくアリスに話す。
学校で同年代と仲良くなれず、孤独になってしまったこと。
いじめられたこと。
親は自分の心を全く理解していないこと。
親と才能のない自分とを比較し、劣等感を感じていたこと。
互いに名家の二世であり、重いプレッシャーがかかっていたこと。
アリスと話していくうちに、徐々に暗く澱んだ心が徐々にほどけていった。
アリス「大丈夫、私と一緒に頑張るのだわ」
身の上話を親身になって聞き、息子の手を握り優しい言葉をかけたアリス。
ところが、アリスに対して勘違いをした息子は、アリスにいきなり抱きつき好意を伝えてしまう。思わず拒絶したアリスに対し凄まじい勢いで逆上した。
あまりの剣幕に腰を抜かしたアリスは、カッターを振り回す息子をなんとかなだめようととっさに答える。
アリス「わ、私も好き!! 恋人になるから!! だ、だからお願い…落ち着いて…」
息子「…ほんと?」
アリス「え、ええ!!」
息子「じゃあ…ボクとエッチしてくれる?」
アリス「え…?」
息子「ボクのこと好きなんじゃないの? 恋人って…エッチするものじゃないの?」
アリス「そ、その…物事には順序というものが…」
息子「ボクのこと…嫌いなの?やっぱり嘘だったの…?」(カッターを再び握りしめる)
アリス「ひっ…」
そして…
——————————
息子 「んむちゅうううう… アリスちゃん…アリスちゃんアリスちゃんアリスちゃん…!! おねがい…もっとギュッとして…」
(互いが舌を絡め唾液を啜る音)
息子 「じゅろろろろ…あーまだ出る…出し終わるまで…んふう…ベロチューしよ…」
—————息子は贅肉だらけの脂ぎった身体を押し付け、
息子の"優秀な"遺伝子を一滴たりとも零すまいとアリスの子宮に流し込む。
半年間はまともに洗っていないチンポが今日まで誰にも穢すことを赦していなかったアリスの膣肉を押しのけ、
チンカスという息子から剥がれ落ちた怠惰の塊が膣肉のヒダにこびりつく。
その間、アリスの口腔内を彼のネバネバした雑菌まみれの舌がうごめき、互いの唾液が混ざり合い、一つになっていく…
アリス 「(汚されてしまったのだわ…もう…私…)」
息子 「さっきはごめんね?中出ししちゃって。
でもその気にさせておいて拒絶して…ボク、本当に傷ついたんだからね?」
アリス 「っ…ごめんなさい…」
息子 「じゃあ、ボクの次のお願い、聞いてくれるよね?」
アリス 「…コクッ」(震えながら頷く)
—————息子はインターノットとコミックで得ただけの性知識
を振るい、アリスを愛玩人形のように愛でている。
アリスはただただ彼の機嫌を損ねないよう、
涙でぐしゃぐしゃになりながら息子の排泄物を嚥下していた。
こんな不条理、取引とはいえすぐにでも逃げ出せばいいものを、アリスはできなかった。
タイムフィールド家そのものという人質を息子にとられてしまったこと。そして何より、悪い意味で何をするかわからない息子の無邪気さに強い恐怖心を覚えてしまったからだ。
アリス 「今…何て言ったの?」
息子 「だーかーらぁ。 恋人ならウンチ、飲めるよね?」
アリス 「そ、そんな…わ、私…ダメ…無理なのだわ…」
息子 「はあ…そうやってボクを否定するんだね…いいよ、パパには融資やめてもらうから」
アリス 「やっ!! や…やります…だから… もう怒らないで…」
(肛門にこびりついたウンカスと唾液が混ざり気泡がはじける音)
息子 「ああ…一度でいいから好きな人同士でこういうことしてみたかったんだぁ…♥」
アリス 「ッ…」
息子 「あっ…それいい…そのまま穴の中までほぐして…」
アリス 「ひぐっ…」(泣いてひきつけが起きている音)
息子 「あれ?なんで辛そうなの…?
…あ、そっか。半年くらいお風呂入ってないから"少し"臭かったかも。」
息子 「でもボクたちの愛の力で、一緒に乗り越えようね♥」
アリス 「ッ…」
息子 「すごいテクニックだ…アリスちゃんいやらしいよ…♥」
息子 「あっ…ウン汁出るっ… あっ、やばい…
アリスちゃん、そのまま肛門を咥えて… 早くっ!!」
息子 「あっ…♥♥♥」
(排便音とウンチをごくごく飲み干す音)
アリス 「~~~~~!!」(声にならない声を出して悶絶する)
息子 「ダメ…そのまま離しちゃダメだから…」
アリス 「ッ…」
息子 「ああ…♥ 幸せ…♥ ボクたち、一つになってるんだね…♥」
—————10分後—————
息子 「ふう…ボクのゼンブ、アリスたんに捧げちゃった…♥
もはや恋人以上のカンケイになっちゃったね…♥
これからもずっと一緒にいようね…♥
息子 「…もっと欲しいの?」
アリス 「…ッ!!」
息子 「うーん、困ったなあ。 もう出し切っちゃったし… あ、そうだ!!
部屋の隅にあるペットボトルとビニール袋(に入っている排泄物)、あるでしょ?
あれ全部アリスちゃんに飲ませてあげるね…♥」
——————————
——————————
毎回前置き長い
想像しうる限り思いっきり竿役をキモくしました
アリス視点だと、当主に騙されたような形になり狂人に見えてもおかしくないと思います。当主は本当にいい人なんだけどね
次回はおまけ程度に、シナリオ度外視で柚葉(Yuzuha)との3Pも描きたい!!
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2025-09-04 12:26:07 +0000 UTC来日方长
2025-09-04 11:11:47 +0000 UTCもすもす
2025-09-04 11:01:55 +0000 UTCもすもす
2025-09-04 10:52:09 +0000 UTCもすもす
2025-09-04 10:48:26 +0000 UTCもすもす
2025-09-04 10:45:19 +0000 UTCアステカ分霊
2025-09-04 09:32:49 +0000 UTC寿
2025-09-04 00:28:31 +0000 UTCなななの名無し
2025-09-03 22:31:29 +0000 UTC?`ᄉ`
2025-09-03 16:33:17 +0000 UTCもすもす
2025-09-03 11:53:44 +0000 UTCジオマンギス
2025-09-03 05:11:20 +0000 UTC