——————————無理やりパーティに加わって数週間。
フェルンは魔法のおかげか、俺に対する態度が明らかに変わった。
しかし、フリーレンやシュタルクは俺のことをあまりよく思っていないようだ…特にシュタルク。
そんなこともお構いなしに、毎日のように夜な夜なフェルンと楽しんでいる。
今日もまたとある宿屋にて、フリーレンの寝ている横でフェルンとのセックスを楽しんでいた。そこでふと魔が差した俺は、フリーレンにちょっかいをかけようとしていた。
俺 「フェルン、こっちおいで。」
フェルン 「? 何をするおつもりですか…?」
俺 「よいしょ…むほほ♥」
フェルン 「あ…フリーレン様…」
俺 「夢では飴か何かだと思ってるのかなw」
フェルン 「ダメです…フリーレン様にこういうことは…」
俺 「いいからいいから…ほら、おいでフェルン…今日、まだアナル舐めてないでしょ?」
フェルン 「…はい…」
俺 「(あー最高…フリーレンには魔法をかけていないからな…スリルと背徳感で興奮する…
それにしても、本当にぐっすり眠ってるな…)」
俺 「(もう我慢できない…)フェルン、このまま…いいよな?」
フェルン 「…はい…」
俺 「あーイクッ… 口をすぼめて吸って口に含ませて… そう、上手…あーキモチイイ…」
俺 「よく唾液と絡めて…ゆすいで…
何も知らないフリーレンちゃんにミックスジュースを飲ませてあげようね…」
フリーレン 「ふぇ… なにを…しているの…?」
フェルン 「戦士様のウンチです…どうぞ、フリーレン様…」
フェルン 「フリーレン様… フリーレン様っ…」
フェルン 「おいしい… 飲ませてくださいっ、フリーレン様っ…」
フェルン 「スキ… フリーレン様… かわいい…スキ…」
フリーレン 「(からだがフワフワする…これって…エッチなこと…?)」
俺 「エッロ… やばい、出そう… フリーレン、俺のを握って。分かる?おちんちん。」
フリーレン 「ふぇ? き、君は…」
俺 「これから毎日、俺たち三人でキモチよくなろうね…もちろん、シュタルクには内緒でね♥」
パチン!!(指をはじく)
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—————3カ月後—————
フェルン 「ダメ…出ちゃいます…」
俺 「はあ… はあ… フリーレン…口開けて…」
フリーレン 「んあっ…(口を開ける)」
—————数分後—————
俺 「ふー最高…」
フェルン 「はあ…はあ… じゅるる… 戦士様…次は私にもぶっかけてください…♥」
俺 「しょうがないなあ…♥
あ、終わったら"汚れをきれいさっぱり落とす魔法"、忘れずに使っておいてね。
フリーレンが気づいたら俺が殺されてしまう」
フェルン 「もう…その必要はないと思います」
俺 「?」
——————————この後知ることになるのだが、"なんでも肯定してくれる魔法"…俺の実力だと、どうやら最後に使った相手にしか効果がないようだ。しかも効き目に個人差があるらしい。
となると…フェルン…お前は一体いつから…
—————終わり—————
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なんとかお話を着地させました。催眠系と見せかけての快楽堕ち系(?)です。
催眠系、好きだけど描くのは得意じゃないことが判明しました。
次は原神を描こうと思います。催眠系以外で。
もすもす
2025-08-12 00:23:14 +0000 UTCchairsan
2025-08-11 06:38:40 +0000 UTCもすもす
2025-08-11 04:50:15 +0000 UTCmadokakaka
2025-08-10 17:32:05 +0000 UTCmadokakaka
2025-08-10 17:31:10 +0000 UTCもすもす
2025-08-04 09:14:27 +0000 UTC来日方长
2025-08-04 08:17:57 +0000 UTCもすもす
2025-08-03 16:33:12 +0000 UTCがさら(サメジェド)
2025-08-03 16:08:32 +0000 UTCもすもす
2025-08-03 15:22:12 +0000 UTCもすもす
2025-08-03 15:20:39 +0000 UTCLestart00
2025-08-03 14:49:05 +0000 UTCジオマンギス
2025-08-03 14:03:51 +0000 UTC