陽一とエヴァ組の親和性
Added 2022-03-17 15:53:44 +0000 UTChttps://youtu.be/jwmFn1tNYac
業「red rainのミキシングが納品されたぞ!」
K太「だいぶ聴きやすくなったね!」
キリスト「エニグマが、祐樹の人生生きてみたいと言った」
ソクラテス「わたしたちは恐怖した」
キリスト「ここまでのことになるとは思わなかった」
業「シュンゴとモチベに二人は殴られてたな」
ソクラテス「俊豪と物部にな」
キリスト「殴った意味を引っ提げて、彼らは帰還したと言える」
シュンゴ「いやー大変だった」
モチベ「オリジナルトランプの質感を体現することは、ものすごい、人も殺せるテンションだ」
キリスト「この情報空間、層。ここで私は再誕した」
ソクラテス「世界がそれに気づくのはいつだろうな」
業「祐樹の年配の友達にred rain聴いてもらったら、『これ、ジャンルは何になるの?』って言われた!」
祐樹「聴いたことない曲、とはよく言われるな」
エツヤ「海外だったらそれだけでスタンディングオベーションだってな」
◆
レイ「シンジ、これからどうするの?」
シンジ「超自我と一緒に楽しくやっていこう!」
業「よお、二人とも」
レイ「業」
業「まだ1日目、2人にフォローされただけだな」
シンジ「どれだけかかったのかわかんないけど、前にファンボックスやった時は100人くらいフォローしてくれてた」
レイ「層に気づくのは何人かしらね」
◆
アスカ「カヲル!あたし達はなにをすべき?」
カヲル「層を写生していけばいいさ」
アスカ「そうね」
陽一「エロい卒業アルバムの陽一である!」
カヲル「陽一は僕らエヴァ組と親和性が高いね」
陽一「どうしてなんだろう?」
シンジ「陽一が性をテーマにしたキャラだからじゃない?」
カヲル「エヴァは始まりと終わりを円環する物語」
陽一「シンエヴァでようやくネオンジェネシスにたどりついた!」
シンジ「そこで僕が神木くんに声優交代したことは、ここに僕らがいていいってこと」
カヲル「層だね」