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万バズしてから毎日チン凸されてるデカパイコスプレイヤー霧江アカリさんは神絵師先生専用着せ替えオナホ人形 第7話

一話から三話まではノクターンノベルズ(https://novel18.syosetu.com/n0261kj/)で無料公開中です。 第7話 レイヤーは神絵師先生の子どもを宿しながらボテ腹ファックする 「かずきさん♡もう安定期に入りましたよー♡」 「まさか本当に全員当てるとはね……」 「うふふ。みんな仲良くボテ腹にしちゃって……悪い人♡」 お医者さんから診察後、さっそく私たちは"パパ"の元を訪ねた。 私もアヤさんもマリーさんも、みんな大きなおなかを抱えて訪ねたものだから、独身向けの1LDKは直ぐにスペースが埋まってしまった。 家主かつ私たちのおなかの子の"パパ"であるかずきさんはベッドに腰掛け、私たちはそれを囲うように座る。 「みんな元気そうだね。おなかの子も順調でなによりだよ」 「ええ。母子ともにみんな健康ですよ」 マリーさんはかずきさんの左手に抱きつきながら膨らんだお腹を優しく撫でる。 アヤさんはその様を見ながら自分は遠慮気味に離れたところで座って微笑んでいた。 私はマリーさんの反対側に座ってかずきさんの右肩頭を預けて寄りかかっていた。まさに幸せいっぱいの妊婦さんたちとパパといった雰囲気だった。 「で、アカリちゃんからの提案があるってことだけど……そろそろ教えてくれる?」 先生に促されて、私はよいしょっとお腹を抱えながら立ってから言った。 「あ、そうですね。えっと、みなさん。 ボテ腹3Pハメ撮りしてみませんか?」 あ、全員目が点になってる。面白。 「アカリ、アンタ何言ってるの?アタシら妊婦だよ?」 「はい。なので今しか出来ない撮影をしようかと思ってですね……」 「いや、だから運動は控えろって……」 「はい。なので激しいプレイは出来ないですけど、ゆっくり動かす分には問題ないってお医者さんからお墨付きをいただいてます!」 ぶい!と私はピースサインする。 「そういう事じゃなくて!……おい、マリーからも何か言ってやってくれ!」 「え?私はアカリちゃんに賛成ですよ?」 「お前もか!?」 「いいじゃないですか。もう安定期ですし、かずき先生と久しぶりに愛し合いたいですし、それに……」 「それに?」 「ボテ腹セックスに興味あります♡」 マリーさんの言葉に私はウンウンと頷いて同意する。 「せんせー?アンタは反対だよな。当然そんなこと……」 アヤさんはかずきさんに同意を求める。しかし悲しいかな、相手はエロ同人作家の性欲魔人です。 「アヤさん、アヤさん」 「アヤ、先生の股間をよく見て」 かずきさんは既にチンポをバキバキにして、ズボンが痛いくらい膨らんでいたのだった。 「ん?……はぁ……せんせーもその気ってことか……」 「アヤさん♡諦めてください♡」 「アヤ♡ここで覚悟しないと女が廃りますよ♡」 「……いやぁ、みんなのボテ腹姿が魅力的で……久しぶりだからつい……♡」 アヤさんは大きくため息ついてから小さい声で観念したように呟いた。 「……わかったよ。……ただし、優しくして……」 …… ………… ……………… ……………………♡♡♡ ちゅぷっ♡♡ちゅっ♡♡むちゅっ♡♡ちゅぱっ♡♡ マリーさんとアヤさんはそれぞれ左右の金玉を、私は亀頭を丹念に愛情込めてキスしながら唇と舌で丁寧に刺激していく。三人のボテ腹美人レイヤーの熱烈おくちご奉仕にかずきさんはチ〇ポをフル勃起させていた。ベッドに王様みたいに寝そべりながらスマホのカメラを私たちに向けて余すことなく痴態を撮影していく。 「はぁ……かずきさんのチ〇ポ久しぶりで美味しー♡♡」 ちゅっ♡ちゅっ♡むちゅっ♡♡ 「かずき先生……♡本当にチ〇ポ素敵です……♡んぶっ♡」 れろぉ~~っ♡♡ちゅぷっ♡♡ぬちゅぱぁっ♡♡♡ 「せんせー?こんな若い女三人も同時に孕ませておいて……せめてアカリには責任持てよ?ったく……ちゅぱ♡」 マリーさんは右の金玉を優しく揉みほぐしながら玉に唇を這わせて、アヤさんは左の金玉を吸い込んで頬と舌でコロコロと転がすように刺激していた。 私はというと、かずきさんのチ〇ポを根本まで咥えて喉を絞めて刺激する喉フェラをしていた。 「うあ♡みんなすごいよっ♡ザーメン溜まるっ♡♡それにアカリちゃん、いつの間にこんな技を……」 私はニンマリしながらぷはっ♡とチンポを口から話してから裏筋を舐め回しながら説明する。 「えっへへへ~~~っ♡♡実はマリーさんとアヤさんに教わったんです♡」 「もっとかずき先生を感じさせたいからーって、私たちに弟子入りしたんですよ♡」 「現役裏垢女子と元AV女優のノウハウを知りたいってさ♡可愛いよな♡」 「そうなのかい?すごいよアカリちゃん……うっ♡出そう……♡」 「んっ♡んぼっ♡…っん、ぢゅぅぅぅぅ~~~っ♡♡んっはぁ……♡♡えっへへへ……♡♡ まずは1回目♡お射精しちゃいましょうね~~~っ♡♡えいっ♡」 私は照れ隠ししつつ、亀頭の裏筋からカリヒダに沿って舌先でズリズリ刺激をしていく。それに合わせてアヤさんもマリーさんも金玉を口いっぱいに頬張りながら唇を窄めて強烈な吸引フェラを仕掛けていく。 れろれろれろれろれろ♡ ずぼぼぼぼぼぼっ♡♡じゅぼぼぼぼっ♡♡ 「ひっ♡チンポ喰われるっ♡♡ぶっこぬかれるぅぅ♡♡♡」 かずきさんは悲鳴みたいなイキ声をあげて射精した。 どびゅっ♡♡ぶびゅるるっ♡♡ごぷっ♡こぷんっ♡♡ 「んぐっ♡んっ♡♡うっ♡♡♡」 私の口の中にはザーメンぶちまけられる。 それをゆっくりと咀嚼してから、まずはアヤさんにキスしてザーメンを口移しする。同じようにマリーさんにもお裾分けする。 かずきさんのスマホカメラの画角に収まるように私たちは顔を寄せあい、三人あわせてグチュグチュと音を立てながら口の中でザーメンと唾液を攪拌させてネバネバと泡立ったエッチな液体をんべっ♡とカメラに見せつけるように口を開いてみせる。 見てください♡私たちがザーメン美味しそうにごっくんするところ、見てぇ♡♡♡ 私たちは同時に大きく喉を鳴らしてザーメンバブルを一気に飲み下した。 「「「ごっキュンっ♡♡♡♡」」」 私はごえっぷ♡と思わず下品なゲップをしてしまった。アヤさんは口を押さえて堪えたらしく、マリーさんは小さく咳き込んだようだ。 「かずきさ~~~んっ♡♡ボテ腹オマ〇コしよ~♡♡」 私はお腹を揺らしながら腰をヘコヘコと動かす。チン媚びアピールは私の十八番だ。かずきさんは私に覆い被さってきて、おなかに気をつけながら私のマ〇コにチ〇ポを宛てがった。 「久しぶりだから痛かったら言ってね」 「はいっ♡♡いっぱい気持ち良くなってください♡♡」 私は正常位の体勢でかずきさんが挿れやすいように自分の腰の下に枕を敷いて位置を調整する。ずぷっと亀頭の先っぽが充血したマンビラに触れてから中に入ってくる感触があった瞬間、思わず大きな声が出てしまう。 「おっほぉ~~~っ♡♡♡久しぶりのかずきさんのチ〇ポぉっ♡♡お"ぉ"っ♡♡♡ん"ぉ"ぉ"ぉ" ~~~っ♡♡」 「アカリちゃん……大丈夫?」 かずきさんったら♡私を気遣ってくれるなんて本当に紳士なんだから♡♡ 私はかずきさんのオナホ彼女なんだから気にせずにチ〇ポ気持ちよくなるためにワガママに彼女マ〇コ使っていいんだよ??滅多に味わえない妊婦マ〇コを堪能していいんだよ♡♡ 「だいっ♡じょうぶっですっ♡♡だからもっとぉ♡♡♡」 かずきさんの大きな両手が私の腰を逃さないように掴んでからピストンし始めた。 ずにゅ♡♡ぱちゅっ♡♡ぱちゅっ♡♡ぱちゅっ♡ぱちゅっ♡♡ぱちゅ♡♡ぱちゅんっ♡♡♡ 「ほひっ♡ひっ♡お"っほっ♡♡」 赤ちゃんを抱えてるために下がりきった子宮口をねっとりとチンポの先で小突かれる度に意識を失いそうな快感に襲われる。アヘ顔を晒して白目剥きそうなところをかずきさんにベロチューされて引き戻される。 かずきさん♡かずきさんの子ども孕んでるマ〇コ、かずきさんのチ〇ポでいじめてもらえて私幸せです♡♡ 一方、かずきさんはいつか私がそうしたように今度はアヤさんに挿入中に後ろからアナルを舐められていた。 「あの時のお礼をしなきゃってずっと思ってたんだ……♡存分に感じてくれよ……んむぅ♡♡れろれろれろ♡」 「アヤさんッ♡♡アナル舐めやばいよっ♡♡ううっ♡♡」 ずくんっ♡♡とかずきさんのチ〇ポが更に硬くなる♡♡息も荒くなって、段々私を気遣うゆっくりとした動きから、お射精優先の小刻みな動きになっていく……♡♡♡ 「かずき先生……♡実は私、まだ先生とキスしてないんです……私ともキスしてくれませんか?」 「マリーさんっ♡♡」 「答えは聞いてませんけど♡……んーぁっ♡♡」 むちゅっ♡ねりゅ♡にちゅ♡にゅるるん♡ マリーさんは風俗嬢のようなキスで舌だけでかずきさんを気持ちよくさせていく。さすが裏垢女子。 かずきさんは相当気持ちいいらしく、チンポが更に硬くなる。もう鉄なんじゃないかってくらい熱くて硬い……♡♡ アヤさんにアナルを、マリーさんに唇を、私にチ〇ポを御奉仕されてるかずきさん……♡♡ 気持ちよくって、良すぎて、どこにも逃げ場がないからひたすら腰を振ることしか出来なくなってて……必死でかわいい♡♡ これじゃまるで私たちがかずきさんを集団レ〇プしてるみたい♡♡ 愛おしくてたまらないよ♡♡大好き♡愛してるよ♡♡だから…… 「かずきしゃん♡♡イッていいれすからねっ♡♡ぉ"っ♡♡い、いつでもすきなときにビュッ♡ってしていいれすから♡♡じぶんかってにおしゃせいしてくらはいーーっ♡♡んお"ぉ"っ♡♡」 「アカリちゃんっ♡キミはっ♡♡僕をこれ以上気持ちよくしてどうするつもりだい♡♡」 「あかちゃん!!たくさんうむためでひゅ♡♡♡かずきしゃんとのあいのけっしょう♡♡いっぱいつくるんれすっ♡♡♡」 ずぷぷっ♡♡♡にちゃっ♡♡ぱちゅっ♡♡ばちゅんっ♡♡♡ぬろぉ~っ♡♡ぐぽっ♡♡♡ぶっぽ♡♡ごりゅっ♡♡♡ぐぢゃぁ~~っ♡♡♡♡♡ 「ふぅううう♡♡♡♡♡アカリッ♡♡♡♡アカリッ♡♡♡♡僕と結婚してっ♡♡僕だけのかわいいオナホ奥さんになってっ♡♡♡♡セックスし放題♡♡僕の妻になってザーメン全部処理して♡♡♡」 獣のような声を上げて最低なプロポーズをするかずきさん。まだ20歳の現役JDを孕ませておいて、いっぱいエッチな衣装着せ替えしながら変態みたいなセックスで性処理させておいて、私以外のエッチな女の子にアナルと唇を御奉仕させておいて……♡♡ 「かずきさぁん♡ほんと紳士です♡孕ませたオナホに結婚して~~~っ♡♡だなんて……♡♡ 愛してます♡♡かずきさん♡♡一生大事にしてくださいね♡♡アカリはかずきさんだけの赤ちゃん製造機になりますっ♡♡ずっと孕ませ放題のザーメン便器妻になりますっ♡♡♡」 「ありがとうっ♡♡うっ♡♡射精るッ♡♡」 ぶびゅーっ♡♡ぶゅりゅりゅりゅりゅっ♡♡ぶぴっ♡♡どぷ……♡♡ぴゅるぅ~♡♡ぴゅっ♡ 安定期に入るまで中出しセックスお預けされた分のザーメンがたっぷり中出しされて、膣が熱いもので満たされて私の赤ちゃん在中マ〇コも絶頂に達した。 アヤさんとマリーさんは熱い中出しとキスをしながら繋がってる私とかずきさんを微笑みながら一歩下がって見ていた。 私はというと、キスと中出し中のチ〇ポが脈打つのを感じながら余韻に浸っていた。かずきさんは私に覆いかぶさって抱き合った状態からお射精に満足したように、ゆっくりと体を起こして私の中からチ〇ポを引き抜いた。どろぉ……っ♡♡とマ〇コからザーメンが流れ落ちていく。 「ほっ♡ほっ♡……ぅ"お"ぉっ♡♡イック♡甘イキとまんにゃい……っ♡♡お"ッ♡♡」 いつの間にかアヤさんがカメラを持って私のボテ腹から中出しトロトロマ〇コを順番に映していた。私が撮影に気づいたと察したアヤさんはニヤリと笑いながらカメラを正面、つまり私の顔を中心に向けながら一言コメントを求めるようなジェスチャーをする。 望むところだ。私は満面の笑みを浮かべながら言った。 「……ボテ腹セックス最高♡♡神絵師先生にオフパコお願いして正解でした♡♡ これからもいっぱいエッチな衣装きて妊娠当たり前の子作りセックスをハメ撮りしていきますので応援よろしくお願いします♡♡」 次回、最終話。

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