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レジスタンスの熊獣人vsハイグレ魔王

とある世界のお話、異次元からハイグレ魔王が襲来し、平和な世界はあっという間に、ハイグレに支配された。

街頭には、派手なハイレグ姿の老若男女がハイグレと叫びながらハイグレポーズをする姿で溢れていた。

警察も軍隊もハイグレ魔王には敵わず残らずハイグレ獣人へと変えられてしまった。

残された一部の市民は地下へと隠れ住み、レジスタンスとして、ハイグレ魔王への報復を狙っているのであった。

そんな中、屈強な熊獣人達が打倒ハイグレと立ち上がった。

それぞれ、立派な体格の熊で、脂肪の中に筋肉が詰まった大きな腹や豊満な胸、太い四肢もつ彼らの目は、決意の色に染まっている。

熊A「あの日!ハイグレ魔王の襲来より、我々はこの地下で耐えてきた!」

熊B「そうだ!俺たちの家族や友人、仲間がハイグレにされていった!だかそれも今日で終わりだ!俺たちはハイグレ魔王に勝つ!」

熊C「平和な世界を取り戻すんだ!レジスタンス万歳!!」


地下から出た彼らの目にはハイグレポーズをとる獣人たちの姿がうつる。

ハイグレ獣人「ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」

熊A「ちくしょう、こんなところまでハイグレ魔王の魔の手が……」

熊B「必ずハイグレ魔王を倒して助けてやるからな」

熊C[俺様がハイグレ魔王をぶっつぶしてやらねぇと!」

ハイレグ獣人にされた人々を横目に彼らはハイレグ魔王の城を目指した。

しかし、ハイレグ魔王によってハイレグ獣人にされた人々はハイレグ魔王の手先であった。

次第追い詰められた三人は、ハイグレ獣人に囲まれてしまった。

ハイグレ獣人たちは、ハイグレポーズをしながら股間を隆起され、ハイレグ水着越しに濃い染みをつくっている。

熊A「みんなやめるんだ!」

ハイグレ虎「ハイグレ♥️ハイグレ♥️ハイグレ魔王様のために!んほぉ!ちんぽいぐぅ♥️」

ハイグレ白熊「君たちもハイグレになって、一緒に気持ちよくなりましょお♥️ハイグレ♥️ハイグレ♥️」

熊B「くそ、何て姿だ、こんな目にあわされていいはずなんて…」

熊C「ハイグレ魔王ゆるさねぇ」

ハイグレ牛「これをうけてお前たちも、ハイグレ獣人になっちまいなぁ♥️ハイグレ光線♥️発射ぁ♥️」

ハイグレ獣人達がハイグレポーズを止めると、おもちゃの銃にしか見えない道具を取り出すと、三人にむかって引き金を引いた。

光線が三人をつつむと、頭の中が真っ白になり、着ていた服がハイレグ水着へと変質していく。


気づいたときには三人は完全にハイレグ姿になっていた。

熊A「なっ、なんだこの姿は!?」

熊C「俺様の姿が気色悪ぃ格好に!」

熊B「今の光線で!?」

ハイグレ獣人「ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」

目の前にいるハイグレ獣人達が叫ぶ度、熊たちの脳裏に許容できない感情と、欲求が浮かび上がる。

熊B「な、身体が勝手に動いて……!?」

熊C「俺様のパワーでも振りほどけねぇ……違う!おれはそんなこと考えてねぇ!」

熊A「負けない、我々の意思は決してっ!」

必死に耐えようとする熊、太い足は筋肉が隆起し、丸太のような太ももが痙攣したように震え、濃い毛皮からは滝のような汗が流れている。

ハイグレ獣人「ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」

その間にも、ハイグレ獣人達の声が脳内を支配していく、熊たちは必死に耐えるように二の腕に力を込め、太い腹には腹筋が浮かび上がり、胸板は豊満に膨れ上がる。

それを口にしてはならない、しかし、楽しそうに吠える獣人たちの幸せそうな顔を、熊たちは、羨ましいと感じている。

熊C「くぅ、は、はいっぐぅ…おれさまはっ!ちくしょぉ!」

熊B「俺はあんなふうに、なりたく、、は、はいっ…はいぐぅ…」

熊A「ぐぅ、ぇぐぅ、れぇ…ちがう、おれはそんなこと…耐える、はい…ぐぅ、れ…」


熊C「おれさまはぁ…こんなとこでぇ、はぃっ…うう…はいっ…ぐぅ、はいぐ…れぇ…」

熊Cがわずかながらそう呟くだけで、彼のパンパンに膨れ上がったハイレグ水着が股間を締め付け、下腹部が言い知れない快感に、染まっていく

熊C「おれぇ、はぁ、、はぃぐぅれぇ…お゛♥️はぃぐぅれぇ♥️」

ドプリと股間からアツいものが、ハイレグの中に貯まる

熊Cはそれだけで脳がハイグレに支配されていく快感にどうしても耐えられず、腕をおもいっきり引き上げてしまう。

熊C「ハイグレぇ♥️」

熊B「なっ!」

熊A「そんな、お前なにをして!」

熊C「んっ♥️ほお゛お゛ぉ♥️」

熊Cは感じたことのない快感に、太い胸と腹を誇示するように大きく反ると、つま先立ちになり、ピンと張った腕を引き上げる

熊C「ハイグレ♥️とまんねぇ♥️イグっ!ちんぽっ♥️いぐっ♥️ちんぽ汁とまんねぇ♥️ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」

熊Cの姿と幸せしそうに吠える姿に二人の決意は揺らいでいく。

熊C「ハイグレ♥️ハイグレ♥️」

熊B「ぐぅ、はいぐぅ…おれはぁ、負けねぇ…」

熊A「そう…だ、おれたちは、レジスタンス…やつらに負けたりしない…はぃ、ぐぅ…ちくしょぉ…」

必死に腕がハイグレポーズをとらないよう耐える二人の熊、隣の熊がハイグレと言うたび、己の股間の一物から先走りが溢れ、二人の熊の下には汗や先走りで出来た水溜まりができていた。となりの熊にも同様の水溜まりがあるが、そこには白濁した精液がまじり、股間が刺激される濃い雄の匂いが溢れていた。

熊A「うぐぅ、はぁ…いぐっ♥️れぇ」

熊B「れぇ、はいぐぅ…あ♥️ふぅぐぅ…」

勃起してハイグレからはみ出したチンポから先走りがたれるたび、舌を出して荒い息をする熊二人に、仲間の熊のハイグレ、ハイグレという声が響く度、甘い蜜のように彼らの好きなハチミツのような、ねっとりとした感覚が脳を支配していく、そして、ゆっくりとふたりはうでを引き上げた

熊A、B「はぃぐれぇ♥️んお、お゛お゛お゛……♥️」

どぷりと二人の亀頭から白い精液があふれると、二人の脳内をハイグレの快感が止めどなく流れてきた。

熊A「はぐれぇ♥️おれ、ハイグレ♥️ぎもち、おがじぐなってぇ♥️ハイグレとまんねぇ♥️ハイグレ!ハイグレ!」

熊B「だめぇ♥️ハイグレぇ♥️とまんない、ハイグレ♥️ハイグレ♥️いぐ♥️ちんぽいぐぅ!ハイグレ!ハイグレ!」

さっきまでの抵抗が嘘のようにハイグレポーズをとる熊達、回りのハイグレ獣人たちもハイグレポーズをする度に鈴口から先走りや精液を溢れさせる。


次第に脳がハイグレに支配された三人は何度も精液を溢れさせ、鍛え上げたふとましい体躯を駆使して完璧なハイグレポーズがとれるよう、筋肉を隆起させ、ハイレグが汗で滲み、股間を濡らしながらハイグレし続ける。

擦れるチンポだけでなく、乳首も擦れることで勃起し、ハイレグ越しにその形を浮き上がらせている。

ハイグレ熊A「ハイグレ♥️ハイグレ♥️」

ハイグレ熊B「ハイグレ♥️ハイグレ♥️」

ハイグレ熊C「ハイグレ♥️ハイグレ♥️」


熊たちは、他のハイグレ獣人達と並んでハイグレポーズをしながら、ハイグレ魔王への忠誠を誓うのであった。

◇あとがき

ハイグレ洗脳に挑戦してみました。屈強な雄が惨めな姿にされるのは興奮しますね!

衝動で描いたイラストから衝動でSS書いてるので、文章は変わるかもです……

シコリティ高いSSを書き上げたいっ!…文章の書き方から勉強しなくては!

2021/10/01 天つ風越プランに変更

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