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【リクエスト】真夏のサイズ差監禁外伝~大量の小人に犯されて~

シチュエーションリクエストを頂いたので、「真夏のサイズ差監禁」のIFストーリーという形でショートストーリーを書きました。 監禁されている柚季に対し、奈緒が別の遊びを仕掛けていたら…という話です。 ------ 後ろ手に椅子に縛られた状態の柚季。座った柚季の股の間には、1cmほどの小さな人間が大量に転送されていた。 「奈緒ちゃん…これ、何なの……?」 「何って、ちゃんとした人間だよ、みんな♪…100人くらいいるかな?しばらく一緒に過ごしてもらうからねー♪」 そう言って奈緒は、ポケットから小さなスプレーを取り出す。それをシャコシャコと数回振ると、ためらいなく小人の群れに振りかけた。 プシュッ、プシュッ…… 「な、何したの…」 「ふふっ♡…これでしばらく、みんなは柚季ちゃんのことが気になっちゃうかもね。"えっち"なことしか考えられなくなっちゃうから♪」 「どういうこと…ちょっと、教えてよっ!」 柚季の問いには答えず、そのまま教室外へ出ていく奈緒。…残された柚季と100人もの小人は、うだるような暑さの教室に取り残されることとなった。 「み、皆さん…大丈夫、ですか…?」 股の間の小人に向かって小声で話しかける柚季。さすがにこのサイズ差では返答が聞こえないことくらい分かっていたが、何とかコンタクトが取れないか試してみる。 …その返答なのか、小人の群れが少しづつ、柚季の股間部の方へ近づいてくる。 「えっと…あまり近づかない方がいいと思いますよ…?潰しちゃいそうで危ないし…汗臭いし……」 汗にまみれた内ももの熱気が小人たちを包み込んでいることに自覚があった柚季は、羞恥で顔を赤くしながら呼びかける。しかし、小人たちにはその言葉はほとんど届いていなかった。 先程奈緒に吹きかけられたスプレー。その中身は強力な媚薬成分の入った液体であった。普通の人間に作用しても強力であるそれは、1cm程の大きさの小人に対しては危険ともいえるほどの媚薬作用を引き起こしていた。性的な妄想にほぼ意識を奪われかけている小人たちは、ひたすらに柚季の巨大なショーツへ向かっていく。羞恥などの感情は、抜け落ちていた。 「ちょっ、ちょっと……!そんなところ入らないで…!…ひゃんっ!」 柚季のショーツの端までたどり着いた小人が、ゴムの部分をこじ開け、柚季の生の股間部へと侵入していく。汗の匂いと共に嗅ぐわってくる濃厚な性器の匂いは、正気を失った小人たちを呼び集めるには十分な効果を発揮していた。 「やだっ、気持ち悪い…!」 ある者はショーツの表面に全身で抱き着き、ある者は直接性器に触り、身体を擦り付け、巨大生物の口のような性器の中に入り込もうとする。小さな小人が暴れる感触は、虫が自分の股の中でもぞもぞ動き回っているような感覚を柚季に与えた。あまりの嫌悪感に顔をしかめ、小人を追い出すために身体をよじろうとする柚季だったが、 「………っ!!」 その前に踏みとどまる。こんなに股間に小人が群がった状態で体を動かしたら、きっと誰かを潰してしまう。太ももや股間だけでなく、性器に力を入れてしまうだけでも、そこにいる小人の身体は簡単にひしゃげてしまうだろう。この状況でも小人の心配をしていた柚季は、自分の身体を少しも動かすことができず、ただ股間を大量の小人に凌辱されるのを黙って耐えるしかなかった。 「中、入っちゃだめぇっ……」 柚季の生々しい性器の中に、5,6人の小人がひだをかき分けて入っていく。小さな手の感触が中の壁にぺたぺたと貼りつき、柚季は思わず声を上げてしまう。 「ひゃあぁっ……♡だめっ……気持ち悪いからやめてっ…!」 気持ち悪いという言葉とは裏腹に、可愛らしい喘ぎ声が思わず漏れる。性器の中から直接与えられる、性的な刺激。しかも、それが生きている人間がもたらした刺激なのだ。そのありえないシチュエーションと、人間を自分の性器の中に入れてしまっているという羞恥、背徳感。それらが相まって、柚季にこれまでにないタイプの興奮を味わせていた。 「くすぐったいっ…!みんな、登ってきちゃだめだよぉ……危ないから…!」 欲を余らせた小人たちが柚季の服の中に入り込み、上半身を登り始める。一方では、ショーツの中に入り込んだ小人が後ろの方へ回り込む。巨大で柔らかい柚季のお尻が、ぷにっ、ぷにっ、と小人が通るたびに形を変えていく。その圧倒的な柔らかさと存在感に、小人たちは射精を余儀なくされる。 「うぅ…もうっ…!ひゃあんっ♡」 少しだけ苛立ちを隠せない柚季は、しかし自分のブラジャーの中にまで入り込んできた小人の感触に思わず喘いでしまう。同級生に比べて少しふくよかな胸。誰にも触られたことのない、無垢で巨大な胸が、小人たちによってささやかに犯されていく。下乳にもぐりこんだ小人はその重さで呼吸ができなくなり、しかしその無力感に興奮を感じていた。また大きな桃色の乳首に吸い付いた小人は、まるで柚季の母性に包まれたような感覚に安堵を覚え、そこから離れられなくなった。 「さいあく…だよ…こんなのっ……♡…やだっ、そこはやめてっ!!」 柚季のお尻に圧し潰されていた小人が、ついにお尻の穴に身体を突っ込み始める。1cm程の大きさの小人が急に穴に入り込んできて、柚季は犯される恐怖を感じた。 「いやだっ!!やめてぇっ…!はやく出てよぉっ……♡」 お尻の穴に侵入された恐怖で、なりふり構わず身体をよじらせる柚季。今まで柚季に黙認されながらその身体を堪能していた小人たちは、急激な女体の動きに対応できず、次々にあっけなく圧し潰されていく。 「あっ、…だ…め……♡」 ぎゅううぅぅぅぅ……ぷちっ 柚季の括約筋が収縮され、中にいた小人の身体はあっけなく砕けてしまった。 「………っっ!」 人の身体を潰してしまった罪悪感と、自分のお尻の穴でそれをやってしまったことへの恥ずかしさで、顔を真っ赤にして体を震わせる柚季。しかしお尻の穴で潰したどころか、柚季の巨体はあらゆる箇所で小人の身体を圧迫し、潰しきってしまっていた。ブラジャーの中の小人は下乳の重みで潰され、太ももにしがみついていた小人は内ももの肉に下半身を巻き込まれ、股間部にいた小人はじゅくじゅくな巨大性器に何度も何度もプレスされ、全身を擦られ続けた。 「まだ…動いてる……」 自分の股の間に転がっている小人は、まだ息をしているようだった。手足を柚季のお股で擦り潰され、苦しそうに呼吸している。 「苦しそう……」 助けてあげないと。そう思った柚季は腰を少し浮かせ、自分の股間部をその小人の真上に持ってきた。 「楽にしてあげるから…ちょっとだけ、我慢してね…」 じゅぷじゅぷじゅぷっ………♡ 柚季がゆっくり腰を下ろすと、小人の華奢な身体が巨大なお股に飲み込まれていく。もう助からないであろう小人を介錯してあげようとする一方で、柚季は小人の身体を挿入することへの好奇心に飲み込まれていた。 「んんぅ……♡ふぅっ……♡」 じゅぷっ、じゅぷっ、じゅぶぶっ…♡ 凶悪な質量を持った柚季の腰が容赦なく小人の身体に襲い掛かり、全身の骨をもれなく叩き潰していく。とっくに意識を失っている小人の身体を、柚季は途中から自分の快楽の為だけに股間に擦り付け始めていた。 「やんっ、…あぁん……んんっ……♡」 柚季の豊満な身体の所々には小人の残骸がこびりついていたが、それさえ忘れて腰を打ち付ける柚季。妖艶な喘ぎ声が教室中に響き渡り、小さな生き物たちの骸を性の慰み者とする。 「あああぁぁぁぁっっ……♡」 ひときわ大きな喘ぎ声を上げ、柚季は絶頂に達した。小さな小人を股に挟みながら、びくんっ、びくんっ…♡と身体を大きく震わせる。その振動すら、暴力的に小人の身体を蝕んだ。 「はぁっ、はぁっ、……私、なんてこと……」 体中にへばりつく小人の姿を見下ろし、我に返る柚季。ただ言葉とは裏腹に、柚季の性器はひくひくっ…♡と新鮮な刺激に悦びを感じていたのだった。

【リクエスト】真夏のサイズ差監禁外伝~大量の小人に犯されて~

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