音声作品お蔵出し⑫
Added 2025-05-30 15:00:00 +0000 UTC〇 発売タイトル
ボロアパートに転がり込んできた無知&ムチな最強魔王様に、奉仕の振りしてクソマゾ調教したった!
〇 キャラクター
名前:ルビリシア・ケイオスドラゴ・エタナリティ(愛称なし、変更可能)
身長129cm(バスト102cm、ウェスト56cm、ヒップ99cm Lカップ)
かつて異界で世界に覇を唱えた魔王。
最強種族たるドラゴンと、邪悪と淫蕩の極致たる魔族。
その両方の血を引き、産まれながらに最強であることを定められていた。
設定年齢10万5千歳、肉体年齢12歳。
一人称は余、二人称はそなた。
古めかしい威厳ある口調で話すが、声は甘いロリヴォイス。
髪は白を基調として、鮮血のようなメッシュが入ったロングヘア―。
ヤギのような邪悪な両角が生えており、尻からは野太いドラゴンテイルが伸びている。
服装はデカ過ぎおっぱいが両側からハミ出し、スリットの深さも凄まじいチャイナドレスのような装い。
思い通りにならないことなど一度も無く、性格は非常に傲慢不遜。
全ての存在は自らに跪くことが当然であると確信している、暴君を体現したような存在。
世界の命運を定める最終決戦において勇者パーティを余裕を持って壊滅させるも、その絶対強者が故の油断でこの世界に飛ばされた。
異世界においてもその実力は健在であり、その気になれば三日で現代文明を焼き尽くせる。
だが転移魔法の適性は無く、その上魔力に乏しいこちらでは行使が難しい。
そのため哀れな犠牲者たるあなたに目を着け、奴隷として『精』を貢がせることにした。
性的知識は有るが、異界における男尊女卑の常識に染まり切っており実質無知なムチムチメスガキ。
竿役
名前:不肖。設定年齢25歳
そこらへんに転がってそうなサラリーマン。
身長170cm、体重70kgほどの中肉中背。
アパートに突如現れた邪悪なる低身長ド爆乳メスガキ魔王に、奴隷として飼われることとなった犠牲者。
最初は戸惑い怯えていたが、わりと寛容というかチョロい彼女の制御法をすぐに習得。
言葉巧みに騙くらかし、ドスケベ奉仕により世界を救うこととなったこの世界の(ある意味)勇者。
〇 ストーリーライン
1 なんと……このウサギ小屋はどこぞ?(導入、チン嗅ぎ、チンキス、フェラ、パイ揉み)
あなたが家でのんびりしていると、せまっ苦しい六畳一間に突然出現する魔法陣。
溢れる邪悪なオーラに怯えていると、出現したのはちっちゃい割に乳がデカ過ぎる、あなた好みの極上のメスガキであった。
すかさずお嬢ちゃんどなた? おうちどこ? と問うと、高らかなる自己紹介。
自分は異界を支配する魔王であり、無念にも勇者にこの世界に転移させられたと言う。
必ず憎きかの者どもを打ち倒し、世界を支配してみせると怒りにデカ乳震えさせながら宣言。
そのためこのオンボロアパートに住む現地住民なあなたを、奴隷として飼ってやると自分勝手に決定。
逆らえる気がしないので、大人しくしていると殊勝な態度であると微笑む。
そのまま見ていると、エロいチャイナドレス的な物がめくり上げられちっちゃなパンツの上に刻まれる淫紋的な何か。
どうやらそれは、彼女がうっかり『雑魚雄』を搾り殺さないための安全装置的な物であるらしい……
優しい自分に感謝せよと言いながら、ズボンを引きずり降ろしてきて現れた物に目を白黒させる魔王様。
『雑魚雄』のちんぽは小指ほどしか無いと聞き及んでいたと言いつつ、熱心チン嗅ぎからのキス。
これは食いでがありそうだと微笑まれ、辛抱堪らずデカ乳を鷲掴みにすると歓声。
その調子で奉仕しろと満足そうに言いつつ、しゃぶりつく彼女を見てあなたは思った。
この魔王様、チョロ過ぎん? この奴隷生活は、きっと素晴らしい物になりそうだ……
2 うむ、げぇむは楽しいのう……あっそなた、余に奉仕するの好きすぎぃ♪(乳揉み、手マン、パイズリ、精液啜り取り)
あなたが会社から帰ってくると、テレビゲームに興じていた魔王様。
早速エロチャイナの腋から手を突っ込み、背後から揉みしだくと悶え悦ぶ。
そのまま暫くデカ過ぎガキ乳の感触を楽しみ……奉仕していると、自主的にしっぽでめくりあげられる裾。
折角奉仕しやすいように穿いていないのだと告げられ、有難く手マンするとすぐにV字脚ピンしながら潮噴き。
連続でアクメさせまくり、ご褒美が欲しいと囁くとすぐに同意。
この自慢の魔王っぱいでたらふく貢がせてやると言い放ち、あなたに身長差を活かした立ちパイズリを披露。
褒美中にも奉仕に手を抜くことは許さぬと言われ、乳首を摘まむと喘ぎながら潮噴き。
好き勝手にデカ乳を揉み回し、ちんぽをシゴくための道具として使いご奉仕射精すると乳谷間に溜まる精液。
それを満足そうに啜り取りつつ、大儀であったと褒めてくれる彼女にI字バランスさせ再度の手マンで潮噴きして頂き隷属の悦びを表現するあなたであった。
3 ふむ、せまっ苦しい湯舟も好きになってきたのう♪(パイ揉み、ソーププレイ、パイズリ騎乗位、膣内射精)
プカプカ浮かぶデカ乳で、楽しく遊び……奉仕しながらの入浴。
股の間に乗っけた彼女の喘ぎ声を堪能するあなたであったが、不意に咎められ手の内から逃げられる。
せっかくちんぽをそそり勃たせておきながら、素股のみで余にブチ込まぬとは何事かと言いながらマットを設置する彼女。
それに大人しく従い寝転がると、乳首を舐めながらパイズリ洗いをしてくれる。
淫らに喘ぎながら可愛らしく奉仕を強要する彼女の命に従い、おしりを鷲掴みにして一気に挿入。
そのまま熱心にオナホのように上下させると、だいちゅきホールドしてきたのでさらに加速させる奉仕ピストン。
彼女が存分にアクメし尽くしたことを確認し、手を離すと全自動でぷにあなシゴきを開始。
淫らにケツを振りながら、エサを寄越せと喘ぎ狂う彼女に膣内射精奉仕をブチかまして〆。
4 馳走よりも奉仕などと、そなたは立場がわかりすぎておるのじゃ♪(しっぽシゴき手マン、噴乳、角掴み寝バック、キス、膣内射精)
あなたのガキ乳引っ掴み奉仕を受けつつ、タマ揉み褒美を与えながら歩む彼女。
忠勤に対する報恩として、練習した手料理をご馳走しながらパイズリ納税させると提案。
だがあなたが彼女を乳ハンドルで誘ったのは煎餅布団であり、無欲であると微笑みながら取るは一つの態勢。
最も奉仕を受けやすい、デカ乳潰しておしりを抱え上げる土下座っぽいけど知らないから土下座じゃない王者のポーズ。
すぐさましっぽをシゴきつつ手マン奉仕を開始した、あなたの忠心を褒めたたえつつ潮噴き。
そのまま流れでちんぽブチ込み奉仕とガキ乳グイ揉み奉仕を受けて、オホ声絶叫。
調子に乗ったあなたに角を噛まれても、鷹揚に許す貫禄を魅せつつ噴乳。
戸惑い制止を試みる彼女であるが興奮したあなたは止まらず、美味しくミルクを味わいつつの角掴みハメ潰し寝バック奉仕が炸裂。
さらにはお口をキス奉仕で封じられ、ドギツい奉仕快楽に翻弄された挙句膣内射精をワガママに堪能される魔王様であった。
5 配下どもに告げる、魔王の再臨……じっくり待つが良いじゃろう♪(異界ビデオレター、イチャラブ魔王ガキ産みまくり宣言、背面駅弁、膣内射精)
充実し尽くしたあなたの奉仕により、魔力が溜まりついに開いた異界の扉。
だがそれはやたらちんまく、映像しか送り得ない。
失敗したと微笑みつつ、あなたのちんぽに頬ずりしつつ始まるは魔王の託宣。
失意に暮れていると思しき、配下たちに披露するは新しき魔王の装束。
あなたに献上された、デカ乳もぷにあなも隠せず淫紋を大胆に晒した白いセパレートエプロン。
それに身を包んだ彼女は、必ずやそちらに戻るので信じて待てと配下に告げる。
その心配を拭うため、紹介するはあなた。
彼女への奉仕を最大の悦びとし、どんなに無駄射精をしても忠誠尽きぬと示すは両角からブラ下げた中身たっぷりコンドーム。
従順なる最愛の奴隷であり、その証拠を見せてやれと言われデカ乳を揉みしだくと溢れるミルク。
このように異界の雑魚雄と違い、魔王を孕ませ得る強者であり必ずや世界の支配に役立つと強調。
愛し気に妊娠済のボテ腹を撫でつつ、帰還への決意を表明しつつチンキスする。
だが言葉を続ける間もなく、あなたの奉仕が始まってしまい膝裏に腕を通され持ち上げられてデカ乳鷲掴みにされ噴乳。
これがこの世界における魔王のちんぽ玉座であると嬉し気に喚きつつ、挿入されてオホ声絶叫。
もう帰るのに十分な魔力は蓄えたが、まだ不安が有るので戦力を増強するとヨガりつつも微笑む。
六畳半を埋め尽くす、自ら産んだ魔王のガキの軍勢。
それを自分はしたことも無いオナニーをしつつ待てと言う、暴君過ぎるお嫁さん魔王。
そんな彼女に対し畏敬の念を深めつつ、熱心過ぎる孕ませご奉仕に励み膣内射精をカマしつつあなたは思う。
この素直で可愛い乳ガキ魔王の配下とか、えっちで可愛いメスガキだらけに決まってるよな……やったぜ、楽しい異世界ライフが俺を待っている。
〇 本 文
1 なんと……このウサギ小屋はどこぞ?(導入、チン嗅ぎ、チンキス、フェラ、パイ揉み)
※(〇・〇ここから):指定方向・距離での演技開始、(〇・〇ここまで)でその方向・距離の演技終了
方向:上・下・左・右・前
距離:密着・近・中・遠
(鳴動音)
(前・遠ここから)おのれ、まさかあのような。
(鳴動音)
じゃが、甘い。
異世界に|放逐《ほうちく》した程度で、余の恐怖から逃れられると思うてか!
(雷鳴)
くふふ、クハハハハッ! なのじゃ! ぬ? このウサギ小屋はどこぞ?
そこの、情けない面構えの雑魚雄よ。余に現状を説明する栄誉を許す。
ふむ、ニホン。とな? そしてここは、そなたの住み家であると……(前・遠ここまで)
(しっぽで床を殴打する音)
(前・中ここから)くふっ。余に名を問うと? 身の程知らずにも程があるのう。
じゃが良かろう、歓喜に打ち震えつつ拝聴するのじゃ!
余は魔王、ルビリシア・ケイオスドラゴ・エタナリティ!
かの世界に覇を唱え、|終焉《しゅうえん》と絶望をもたらす者である。
じゃが小癪な勇者どもめ、転移魔法なぞ使いおって。
余を異世界に飛ばし、束の間の安寧を得ようとしたのじゃッ!!(前・中ここまで)
(連続でしっぽで床を殴打する音)
(下・近ここから)何という不遜! 小賢しいにも程があろう?
四肢をもぎ取り、はらわたを一つ一つ潰してやらねば気が済まぬッ!
そうして世界は、正しき姿に戻るのじゃ。余が支配し、余が遊ぶ余のための世界に。
(デカ乳を震わせる音)
だが、魔王たるこの身と言えどこの世界では魔素が足りぬ。
故にそこな雑魚雄よ、余の|贄《にえ》として仕えることを許す。
全てを差し出し、感涙にむせび泣くが良い。余を称え、余に奉仕することを悦びとして生きよ。
うむ、異論は無いようじゃの?
では、そなたのこれよりの奴隷業務について教えるとしよう。(下・近ここまで)
(服をめくる音)
(屈む音)
(上・近ここから)ふむ? 自ら膝を屈するとは殊勝な態度よの。
余よりも背が高い無礼に、ようやく気が付いたようじゃの。
さて、見えるかや? 余の腹に刻まれた、この刻印が。
これはのう、そなたの如き雑魚雄を殺さず。
永劫に精を貢がせ続けるための、余の慈悲じゃ。
配下どもによれば、ヒニン? の効果もあると言う。
では、早速……(上・近ここまで)
(ズボンのジッパーを降ろす音)
(下・近ここから)ぬぅっ!? こ、これはっ!
小指の先ほども無いらしい故、苦労しそうじゃと、思っておったが♡
余の顔より長く、指が回らぬほどに太く。
そしてすん、すんっ。ふぉっ♡
鼻が曲がるような、濃厚なる魔の香りなのじゃ♡
これは、期待が持てそうじゃの♡
どれ、味見と行こうかの。ちゅっ♡
ちゅっ、ちゅぱっ♡ れろ、れろれりょっ♡
(乳を引っ掴む音)
んはっ♡ そなた、美味しいエサであるだけでなく♡
尋常の雑魚雄ならば、う゛ぎゅっ♡
み、見るだけで♡ 精を吐き出し枯れ果てると歌われる我が乳を♡
自ら揉んで奉仕しようなどと、はぅ゛ッ♡ なんと感心な心がけじゃあ♡
その身を顧みぬ奴隷自覚を、決して忘れず励むがよいぞ……んはっ♡
(乳を揉みまくる音)
んちゅっ♡ ちゅっちゅっ♡
ガキ乳引っ掴み奉仕? とな♡
なんと良い響きなのじゃ、こちらの言葉は面白いの♡
他には……なるほど、これはこちらではちんぽと言うのじゃな♡
ちゅっ♡ ちゅぞぞぞぉっ♡ ちんぽ美味いっ♡ 美味すぎるぅっ♡
口からも、ンぁ゛ッ♡ そ、そなたが掴む乳肉からもぉ♡
溢れんばかりの精が、余の空腹を満たしまくるのじゃあっ♡
もっと奉仕っ♡ 奉仕するのじゃっ♡ れっろぉぉっ♡
ほれ、褒美もちゃんと与えるのじゃ♡ 心地よかろ♡
決して逃さず、大事に大事に飼ってくれようっ♡
これはそなたが、余の奴隷たる証である……ちゅっ♡(下・近ここまで)
2 うむ、げぇむは楽しいのう……あっそなた、余に奉仕するの好きすぎぃ♪(乳揉み、手マン、パイズリ、精液啜り取り)
(扉を開く音)
(前・遠ここから)む? そなた、ようやく帰ったのかや?
遅い、遅すぎるのじゃ……奴隷たる自覚が足りぬと見える。
まぁ良い、このてれびげぇむ? であったか。
余の|無聊《ぶりょう》を慰めるため、これを献上したのは褒めてやるのじゃ。(前・遠ここまで)
(ゲームオーバーの電子音)
(下・中ここから)見よ、この勇者の情けなき姿。
スライムなぞに敗北を喫して、恥ずかしくないのかや♡
しかも武器が、ひのきの棒……くふふっ♡
自由にならぬ身の上を呪うが良い、この操り人形めが。
全ては余の手の上……あと十回は敗北させる故、待っておるが良い。(下・中ここまで)
(乳を揉む音ここから↓)
(右・密着ここから)んきゅっ♡ そ、そなた♡
余の重すぎるガキ乳を支えようと言うのじゃな♡
なんと気の利いた奴隷じゃ、では励むがよい♡
んはっ♡ んぅ゛ッ♡ こ、心地よいが足りぬぅ♡
余の……そうじゃ、マゾ乳首? だったかの♡
たっぷりコネ回し奉仕せねば、ただではおかぬンッきゅぅ゛ぅ゛ッ♡
あ゛ッ♡ あ゛ッあ゛ッ♡ ちゅよいっ♡
さきっぽっ♡ びりびり来てるのじゃっ♡
ごしゅごしゅっ♡ シゴくの良いぞっ♡ あ゛ヒィ゛ッ♡
ちょっ♡ そなたっ♡ あ゛ッあ゛ッ♡ みえ、見えぬぅっ♡
余のデカいので画面が見えぬッ♡ ガキ乳伸ばし奉仕ッ♡ 好き過ぎなのじゃあっ♡
(乳揉み音ここまで)
は、はぅぅ♡ なるほど、待たせた分の詫びじゃの♡
しっかりたっぷり♡ 余のガキ乳に奉仕せねば、許してもらえぬと思うたのかや♡
じゃ、じゃが……まだ奉仕が足りぬと思わんかの♡
(裾をめくり上げる音)
ほれ、手はそなたのタマタマを♡
しっかりもみもみ♡ 褒美を与えるので忙しい故……しっぽでめくっちゃうのじゃ♡
あちらでは配下どもがうるさかった故、このようなことは咎められてしもうたが……
じゃが、この新魔王城では全てが余の思うまま♡
ほれ、そなたの献上した下穿きも♡ なぁんにも無い、つるっつるじゃて♡
何せ、朝一番のチンしゃぶ褒美を与えつつの♡
ふとぉい指での、熱心奉仕でぐっしょぐしょのビチョビチョじゃからの♡
毎日欠かさずそなたの手で脱がせ、下賜してやりやすいようにしてやっとるじゃろ♡
うずうずしておる、余の……ぷにあな? に、さっさと奉仕するがよい♡
(手マン音ここから↓)
んぉ゛ぉ゛ッ♡ ゆびっ♡ しゅごぃ゛のじゃっ♡
ほぢほぢ奉仕しゅきっ♡ こしッ♡ 抜けるっ♡
すぐに達しちゃいそうなのじゃ……あ゛ッ♡
クリちゃんっ♡ しこしこぉ゛ッ♡ ひぃ゛ぃ゛ッ♡
じぃすぽッ♡ コリコリぃっ♡ しゅきっ♡
もっと♡ ほぢほぢぃ゛っ♡
お゛~ッ♡ お゛ッお゛ッ♡ ほぁ゛ッ♡ ほぁ゛っ……ほえ?
な、何ゆえゆっくり♡ んぉ゛ッ♡ ずぼずぼ、足りぬぅ♡
わ、わかったのじゃ♡ アレを言えばいいのじゃなっ♡
イ、イくっ♡ イくイくイッ……ぎゅぅ゛ぅ゛ッ♡
(手マン音ここまで、潮噴き音)
へひぃ~っ♡ へぇっひぃぃっ♡
しゃ、しゃいこうなのじゃあ♡
そなたが余に教えた、マゾイき宣言? も非常に素晴らしい物じゃの♡
つま先も♡ しっぽも♡ ぴぃんって伸びてしまったのじゃ♡(右・密着ここまで)
(下・密着ここから)そして、顔をそなたに向ければぁ♡
んはっ♡ じゅるるっ♡ 唾っ♡ おいしっ♡
タン壺奉仕も忘れぬとは、なんと見上げた奴隷なのじゃあ♡
ふふ、そう熱心に乞わずとも、わかっておるのじゃ♡
褒美を与えねば、魔王の名が廃ると言うものっ♡(下・密着ここまで)
(立ち上がる音)
(下・近ここから)ほれ、ぎゅ~♡
んふっ、腹筋もコレも♡ 硬いぃ♡
角が当たらぬよう、慎重に……すりすり、ぐにゅぐにゅ♡
くふふぅ、どうじゃ♡ 余のぱいずりごほ~び♡
背が伸びず、乳ばかり大きくなるのが悩みじゃったが……
そなたがあまりにも嬉しがる故、今ではとてもお気に入りじゃ♡
じゃが、飽くまでそなたは奴隷じゃからの♡
余ばかり褒美を与えるのは、正しい姿ではないのじゃ♡
ほれ、ガキ乳オナホ、と申したかや?
がぁっちり♡ 手形が着くほどの鷲掴みにて♡
コキ使い奉仕して、精をたっぷり貢ぐのじゃ♡
(パイズリ音ここから↓)
ふぁ゛ぁ゛ンッ♡ 谷間ッ♡ けずれぅ゛ッ♡
マゾ乳首ぃ゛ッ♡ イぐッ♡ イぐッ……のっじゃあぁっ♡
(潮噴き音)
ちゅ、ちゅまさきっ♡ 伸ばしてるのに、届かぬぅ……♡
あ゛ッ♡ あ゛ヒッ♡ ぎゅぅぎゅぅ♡ しゅきぃ♡
ちゅっ♡ ちゅぱっ♡ えへへ、心地よいかの♡
んはっ♡ びくびくっ♡ そろそろ出るのじゃっ♡
ん~ちゅっ♡ う゛ヒッ♡ あ゛ひぃ゛ッ♡
い、一緒にぃ……イぐッ♡
(パイズリ音ここまで、射精音)
んぶっ♡ んぶぶぅっ♡ な、なんとこゆぅい精♡
余の尊顔にびたびた当たった上に……見よ♡
乳谷間になみなみと♡ 余に賞味されるのを待ち望んでおる♡
じゅる、じゅるるっ♡ はみゅ♡ はみゅっ♡ ごっ……きゅんっ♡
ふへぇ♡ 美味しいのじゃあ♡ 大義であったぞ、我が奴隷よ♡
あ゛ッ♡ 余の足首を持ち上げると言うことは♡
コキ捨て献上されたくっさいざぁめん、啜りながらのぉ♡
余のだぁい好きな、I字バランスぷにあなほぢり奉仕じゃの♡
これはじっくり堪能せねば♡ では、さっそく……じゅるるっ♡
(手マン音)
お゛ッイぐッ♡ イッぎゅぅ゛ぅ゛ッ♡(下・近ここまで)
3 ふむ、せまっ苦しい湯舟も好きになってきたのう♪(パイ揉み、ソーププレイ、パイズリ騎乗位、膣内射精)
(水音ここから↓)
(左・密着ここから)ふぅ。やはり湯船は楽よのう?
余のコレも、ぷかぷか浮いて心地よい。
しばし重みから解放されるのじゃ……ンッ♡
う、うむ。それに加えて、そなたの手もある♡
存分に奉仕に励むがよい♡
んはっ♡ これ、湯が零れてしもうたわ♡
そ、それに♡ ふぅ、ふぅぅ♡
あ゛ンっ♡ あ゛ッ♡ あ゛ッあ゛ッ♡
マゾ乳首を、きゅうきゅうシゴかれるとぉ……♡
も、もう我慢できぬのじゃっ!(左・密着ここまで)
(水音ここまで、湯舟から上がる音)
(上・近ここから)ほう、ちゃんと百まで数えよと?
そなた、いつからそのように偉くなったのじゃ。
全く、余を何だと思っておる? 魔王じゃぞ、ま・お・う。
素股乳揉み奉仕などで、満足など出来る訳なかろうっ!!
(マットを置く音)
ほれ、ここに寝転ぶがよい♡
まったく、そのようにちんぽをそそり立たせておきながら♡
奉仕に手を抜くなど、あまりにも不遜に過ぎるのじゃ♡(上・近ここまで)
(寝転ぶ音)
(下・近ここから)ほれ、乳首舐めお仕置きじゃ……んちゅっ♡
れるっ、ちゅっ♡ じゃが、鞭だけと言うのも酷な物♡
日々余への奉仕に励むそなたには、飴も与えてくれようぞ♡
(パイズリ音ここから↓)
ちゅっ♡ れろっ♡ あ゛ッ♡ あ゛ッあ゛ッ♡
ガキ乳そぉぷ褒美にて♡ れろ、れりょっ♡
そなたの奉仕欲を、煮詰めてくれよう♡
ほぉれ、大好物じゃぞぉ♡ んひっ♡
ずぅりずり♡ そなたの上で踊り狂うのじゃ♡
あ゛ぅ゛ッ♡ ど、どうじゃっ♡ ちゅっ♡
奉仕したくなったじゃろうっ♡
早くするのじゃ、我が奴隷……ちゅっ♡(下・近ここまで)
(パイズリ音ここまで)
(下・密着ここから)あ゛ッ♡ んふふ、ようやくやる気になったようじゃの♡
余のおしりを、そのようにがぁっちり♡ 握るなど♡
腕に決意が籠っておる♡ さぁさぁ、馳走するがよい♡
(挿入音)
ンぉ゛ぉ゛ッ♡ ちんぽっ♡ 入ったのじゃぁ゛ッ♡
ふといっ♡ ちゅよいっ♡ 逞しいっ♡
いっぺんに腰、抜けてしもうたぁ♡
じゃが、問題ないのう♡
余はただ、そなたの奉仕に身を任せればよいのじゃから♡
(ピストン音ここから↓)
のぉ゛ッ♡ ほぉ゛ォ゛ッ♡
ごちゅごちゅっ♡ しゅごいぃ゛ッ♡
も、もっと♡ ゆっくりぃ♡
ほぁ゛ッ!? ほぁ゛ぁ゛ッ♡
おにゃかっ♡ めくれぅ゛ッ♡
めくれちゃぅ゛のっ……じゃぁ゛ぁ゛ッ♡
わ、わかったぁ♡ ちゅきちゅき褒美っ♡ 与えるぅ♡
ほれ、ぎゅ~♡
お゛ッ♡ う゛ヒッ♡ 今度は早いっ♡ 早いのじゃあっ♡
お゛~ッ♡ お゛ッお゛ッ♡ お゛~ッ♡
ガキオナホピストン奉仕ッ♡ しゅごすぎてイぐッ♡ イッぐぅ゛ぅ゛ッ♡(下・密着ここまで)
(ピストン音ここまで)
(下・近ここから)ふへぇっ♡ にゃ、にゃんで♡ 止めるのじゃあ♡
まだ精を、余に収めておらぬじゃろぉ♡
ほえっ? セルフさぁびす、とな?
余が自ら、そなたから搾取する……んふっ♡
そんなに余に屈したいなど、誠にういヤツよ♡
では、しっぽを上手に使ってぇ……えいっ♡(下・近ここまで)
(ピストン音ここから↓)
(下・密着ここから)ほぉ゛ッ♡ はぉ゛ぉ゛ッ♡
ヤバッ♡ これっ♡ ヤバいのじゃあっ♡
ふぉ゛ッ♡ ひぃ゛ぃ゛ッ♡ お゛ッイぐっ♡
イッてるのにっ♡ パンパンッ♡ へこへこぉ゛ッ♡
止まらぬッ♡ 美味しいの欲しぃっ♡
エサッ♡ エサをッ……へぇ゛ェ゛ッ♡
あ゛~ッ♡ あ゛ッあ゛ッ♡ んのっほぉ゛ッ♡(下・密着ここまで)
(ピストン音ここまで、射精音)
(下・近ここから)ほぎゃっ♡ お゛ッ!? びゅるびゅるっ♡ でてぅ゛ッ♡
ふへっ♡ あ゛ヒッ♡ ほぁ゛ッ……ひょぉ゛ッ♡
ど、どうじゃあ♡ 余の魔王ケツ振り♡ 堪能したかや♡
返事をせぬか、ちゅっ♡ ちゅっ♡ 最高だったであろうが♡
くふふぅ、声も出ぬか♡ なんと心地そうな顔♡
余も満腹なのじゃ♡ どれ、しばしこのまま……ほえっ?
そ、そなた♡ なんで、またおしりを♡(下・近ここまで)
(ピストン音ここから↓)
(下・密着ここから)んぉ゛ぉ゛ッ♡ せ、精足りておるっ♡
おなかの中でまぜまぜっ♡ いらぬぅ゛ッ♡
そなた熱心すぎるのじゃ……ンのっ!? じゃァ゛ぁ゛ッ♡
わ、わかったぁ♡ もう一度、今度はそなたと協力してお見舞いしてしんぜよう♡
たぁっぷり♡ 溢れんばかりに注ぎ込むのじゃぞ、ちゅっ♡ んごぉ゛ッ♡(下・密着ここまで)
4 馳走よりも奉仕などと、そなたは立場がわかりすぎておるのじゃ♪(しっぽシゴき手マン、噴乳、角掴み寝バック、キス、膣内射精)
(歩く音ここから↓)
(下・近ここから)ま、まったくぅ♡ 何という、奴隷自覚の塊よ♡
この余が、そなたのガキ乳引っ掴み奉仕を受けねば歩けぬなど♡
褒美を与えずには居られんッ♡ ほれ、タマタマ心地よいかの♡
んふっ、まだまだぐつぐつ♡
溢れんばかりの精が、余のちっちゃな手の内で煮え立っておる♡ んきゅっ♡
ま、マゾ乳首ぃ♡ コネコネ奉仕嬉しいのじゃ♡
その忠勤に報いねばならぬ♡ では、台所へ向かおうぞ♡
余が手ずからこしらえた、オムライス? だったかの。
それを味わいながら、余にパイズリ搾取されるの♡
そなたはだぁい好き♡ じゃからのう♡
見ておれ、ちゃんと練習したのじゃ♡
ハートマークも、ちゃんと描いてやるからの♡
(潮噴き音)
んぉ゛ぉ゛ッ♡ ち、ちがっ♡ ガキ乳伸ばす方向♡ 別ぅ゛ッ♡
あ゛ッ♡ イぐっ♡ イぐのじゃっ♡ そっちっ♡
ふぅ゛ぅ゛ッ♡ あ゛ヒッ♡ んのぉ゛ッ♡(下・近ここまで)
(歩く音ここまで、布団に倒れ込む音)
(下・中ここから)んぎゅっ♡ こ、ここっ♡
そなたと余の、くっさいお布団ではないかっ♡
くん、くんっ♡ ふはっ♡ 相変わらず、脳の蕩ける匂いぃ♡
あちらの天蓋付きなどより、心地よくてたまらぬのじゃっ♡
そして、ここに連れて来たということは♡
無欲にも、褒美を受け取ることも無く♡
余に徹底的に、奉仕をしたいんじゃの……♡
そなたの気持ちはわかったぞ、この忠義者め♡
ガキ乳ぐんにゅう♡ 潰してぇ♡ おしりをぐいっ♡ と掲げてぇ♡
ほれ、こうじゃろ♡ 魔王たる余に相応しい、そなたの奉仕を受けまくるためのポーズ♡
ドゲザ? なんじゃそれ、余は知らぬ。
おかしなことを申してないで、さっさと励むが良い♡(下・中ここまで)
(手マン音ここから↓)
(右・密着ここから)お゛ほッ♡ お゛ぅ゛ッ♡ んのっ♡ ンッのぉ゛ぉ゛ッ♡
しっぽっ♡ しゅこしゅこぉ゛ッ♡ あにゃっ♡ ぐちゅぐちゅぅ゛ッ♡
あたまっ♡ 幸せなるっ♡ なっちゃうのじゃぁ゛ッ♡
そなたの手っ♡ 好きッ♡ らいちゅきぃ゛ッ♡
もっと♡ もっとぉ゛ッ♡ ほぉ゛ッ♡ ほぉ゛ォ゛ッ♡
イぐっ♡ お利口奴隷の奉仕ほぢりでいっぱいイッ……(右・密着ここまで)
(手マン音ここまで、潮噴き音と挿入音)
(下・密着ここから)んぎゅぉ゛ォ゛ッ♡ ち、チンッ♡!?
急にブチ込み奉仕しゅるのっ♡ 良いぞそなた、もっとしてぇっ♡
はぁ゛ぉ゛ッ♡ 乳もぉ゛ッ♡ ぎゅうぎゅうされぅ゛ッ♡
余の全部っ♡ そなたに奉仕されるっ♡ されまくっちゃうのじゃっ♡
はぎょぉ゛ッ!? つ、つのっ♡ 噛んだぁっ♡
こ、これ♡ 幾ら何でも無礼すぎるのじゃ♡
よいかの、これ♡ 魔王の証♡
普通は触れただけで、殺さねばならぬ……つまりじゃな。
そなたじゃなきゃ、許さないんじゃからのっ♡
あ゛ッ♡ う、嬉しがり過ぎっ♡
余のおなかの中でっ♡ またちんぽが、奉仕欲を高めおったぁっ♡
手もッ♡ マゾ乳首ぃ♡ ふぉ゛ッ♡ シゴき過ぎッ♡
あ゛ッ♡ なんか出るッ♡ でるでるでるっ♡ 出ちゃぅ゛のっじゃぁ゛ッ♡(下・密着ここまで)
(噴乳音)
(左・密着ここから)はへぇっ? み、ミルクぅ?
にゃんで余の乳から、そのような物がぁ♡
んむっ♡ ちゅぱ、れるぅ♡ ま、間違いないの♡
甘くておいしいのじゃ♡
そ、そなた。早速味わっていないで、ちょっと奉仕を待つの……(左・密着ここまで)
(ピストン音ここから↓)
(下・密着ここから)んぎょほぉ゛ッ♡ お゛ッお゛ッイぐッ♡ ちんぽイぐッ♡
そなた重いぃっ♡ おしりもっ♡ おなかもっ♡
ばちゅばちゅっ♡ どちゅどちゅぅ゛ッ♡
しゅきっ♡ ちゅぶされるの幸せッ♡
角もぉ゛ッ♡ ミシミシ脳に響くぅ゛ッ♡
にぎにぎらめっ♡ らめだけど良いのじゃぁ゛ッ♡
あ゛ッまたでぅ゛ッ♡ なんかでっ……ほぉ゛ッ♡
お、おにゃかの中で♡ ぷりゅんっ♡ ぷっちゅぅ゛ンッ♡ って、なんかゆったぁ♡
はぁ゛ォ゛ッ!? な、なんでまた興奮ッ……
おにゃからめっ♡ ちんぽっ♡ ごちゅごちゅっ♡ らめへぇ゛ッ♡
あぢゅいっ♡ あ゛ァ゛ッ♡ 奉仕ヤベッ♡ ヤバしゅぎるのっほぉ゛ッ♡(下・密着ここまで)
(前・密着ここから)んむぅ゛ッ!?
(ピストン音ここまで、射精音と噴乳音)
んむぐっ♡ ぐちゅっ♡ ぐちゅぅ゛♡
むぉ゛ッ♡ むぉ゛ぉ゛ッ♡
ちゅっ♡ ちゅっちゅっ♡
ぷはっ♡ も、もう♡ そなた、奉仕が激し過ぎなのじゃあ♡
これ以上は駄目じゃぞ♡ 良いかの、幾ら余を崇めてると言っても。
限度と言うもの、が……♡ ひんっ♡
か、顔っ♡ 怖くてかっこいいのじゃっ♡(前・密着ここまで)
(ピストン音ここから↓)
(下・密着ここから)ンのッ♡ ンッのぉ゛ォ゛ッ♡
もう奉仕拒まぬっ♡ 拒まぬから許してぇっ♡
そなたしゅきっ♡ しゅきなのっ……じゃぁ゛ァ゛ッ♡
お゛ッ♡ お゛ぅ゛ッ♡ んぉ゛ッ♡ ンのぉ゛ッ♡(下・密着ここまで)
5 配下どもに告げる、魔王の再臨……じっくり待つが良いじゃろう♪(異界ビデオレター、イチャラブ魔王ガキ産みまくり宣言、背面駅弁、膣内射精)
(鳴動音と雷鳴)
(下・近ここから)くふっ♡ 失敗じゃが、偉大な一歩と言えよう♡
んちゅっ♡ ほれ、ほっぺた気持ち良いかの♡
ずりずり褒美、良く見えるかや……のう、我が配下どもよ♡
(ざわめき)
余はこのように健在じゃ、当然じゃろう?
何せ魔王なのじゃから、いずれ必ず舞い戻り。
再び世界を蹂躙してくれよう……ところでどうかの、この新しき装い♡(下・近ここまで)
(前・中ここから)これはの、こやつが余に似合うように整え♡
どうか着て頂きたいと申して、献上して来た物よ♡
(乳を揺らす音)
いつでもガキ乳引っ掴み♡ ぷにあなほぢれる奉仕向き♡
セクハラお料理、だったかや? 余の雄姿も称え応援できる、最高の衣装じゃ♡
ガキ嫁エプロン、じゃと♡ なんと良い響きかや♡
このように心配は要らぬので……む?
こやつが誰か、じゃと? そうか、紹介を忘れておったのう♡(前・中ここまで)
(下・近ここから)見よ、この雄大なるちんぽを♡
そちらの雑魚雄どもとは次元が違う、なんという逞しさ……ちゅっ♡
このような物を持ち合わせながら、余に対する忠義の凄まじきこと♡
常に余を満足させ続け、さらにはこうっ♡
(中身入りのコンドームが揺れる音)
溢れんばかりの精は、とても余でも受け止めきれぬ♡
故に、こんどぉむ? に詰めて、我が角を飾り立てるアクセサリーとして。
威厳を高める工夫まで怠らぬ、最高の奴隷じゃて♡
(ざわめき)
ふふ、まだ信じられぬのかや? では証拠を見せてしんぜよう♡(下・近ここまで)
ほれ♡
(噴乳音)
(右・密着ここから)んもぉ゛ッ♡ ミルクッ♡ でぅ゛ッ♡
こ、このようにぃ♡ 刻印まで膨大な精が貫通し♡
魔王を孕ませると言う、偉業まで成し遂げおったぁ♡
勇者とて、このちんぽの前では|塵芥《ちりあくた》よ♡
泣きわめいて許し乞いし、そのまま降伏待ったなしじゃ♡
そして、余とは違い残虐に執拗に容赦なく。
孕ませ仕置を喰らわせるのじゃ♡
このように、の……♡
(おなかを撫でる音)
たぁっぷり♡ 刻印に刻まれた星の数だけ詰まっておる♡
凄いぞそなた♡ なんという益荒男なのじゃ♡
はぁ、堪らぬ♡ こやつと共に必ず帰る故、心配するでない……ちゅっ♡
何と言っても、余がもう良いと言ってるのにも関わらずじゃの♡
(噴乳音)
お゛ッ♡ ヤベッ♡ また奉仕っ♡ 始まっちゃうのじゃっ♡
余の身体を軽々と♡ デカ乳引っ掴み奉仕で持ち上げてぇ♡
ふ~っ♡ ふぅぅっ♡
幼子のおしっこみたいに、脚をがっぱぁ♡ 開かせて♡
おおいに主張しておる♡ 己のちんぽこそが、魔王の新たなる玉座であると♡
あ゛ヒッ♡ ガキ乳っ♡ もっと揉みながら……ぁ゛ッ♡
奉仕の見本っ♡ 我が配下どもに見せてやるのじゃっ♡(右・密着ここまで)
(挿入音)
(左・密着ここから)ふぎゃっ♡ お゛ッ……ほぉ゛ぉ゛ッ♡
へっ♡ へっ♡ ほ、本題♡ なのじゃが♡
幾ら余とこやつと言えども、まだまだ力が足りぬ……と申しておる♡
この狭いウサギんぉ゛ッ♡ あ、愛の巣ッ♡ 愛の巣ぉ゛ぉ゛ッ♡
余の産み散らかす、魔王のガキの軍勢で埋め尽くさねば♡
安心できぬと言うのじゃあっ♡
孕ませ奉仕をしまくり、余のおなかで戦力を充実させたいと♡
このように熱心に乞われれば、応えぬわけにはいかぬじゃろっ♡
おぬしらは、自らを慰めつつ待っておるが良い♡
(ざわめき)
まぁ余は、こやつの奉仕を受けまくり♡
そのような惨めな立場になど、未来永劫置かれることなど無いがの♡
どうじゃ、羨ましいかの♡ 自慢したかったんじゃ、余は暴君じゃからの♡
ほれ、我が奴隷♡ 見せつけるのじゃ、我らのらぶらぶ♡
チョロチョロ乳ガキ、コキ潰し無限孕ませセックス奉仕とやらをの♡
新しき奉仕故、ちと不安はあるが……こやつに身を任せればハッピーじゃて♡
えへへ、ピース♡ ピースなのじゃっ♡ ちゅっ♡(左・密着ここまで)
(ピストン音ここから↓)
(下・密着ここから)ンぉ゛ほぉ゛ッ♡ いきなりごっちゅんっ♡ ちゅよいぃ゛ッ♡
ガキっ♡ つぶれぅ゛ッ♡ 潰れちゃうのじゃぁ゛ッ♡
ま、まぁ弱き者に生きる価値無し♡ 全然構わぬッほぉ゛ッ♡
ひゃぃ゛ぃ゛ッ♡ そなたの奉仕の結晶なのじゃっ♡
大事に大事にッ♡ 一つ残らず、産み産みしゅるぅ゛ッ♡
み、ミルクだってっ♡ ちゃんと与えっ……
(噴乳音)
ンのぉ゛ッ♡
しゅまぬぅっ♡ 余の授乳ご褒美っ♡ そなた専用っ♡
つ、つける♡ 着けるのじゃっ♡ そなたが献上する、ガキ乳ピアスぅ♡
奉仕のお礼に、ミルクからっぽ♡ ぐびぐび飲んで、精を蓄えて欲しいのじゃ♡
はえっ? それだけ? ま、まだ足りぬと申すのかや♡
そなた欲張りっ♡ そこも好きぃっ♡
しょうがないのう♡ く、クリちゃんにも♡ ピアスを献上することを許す♡
お゛ッぐぉ゛ッ♡ や、やらっ♡ やらやらぁ゛ッ♡
配下らめっ♡ そなたっ♡ 余のものにゃのぉ゛ッ♡
う、浮気奉仕ッ♡ 絶対禁止♡ 誰にも渡さぬのじゃあっ♡
お゛ッお゛ッ♡ イぐッ♡ 奉仕らめっ♡ らめぇ゛ッ♡
へひぃ゛~っ♡ へぇ゛ッひぃ゛ぃ゛ッ♡
き、キスご褒美で♡ 勘弁、してくりゃれぇ♡
ンォ゛ッ♡ ほぎゃっ♡ ん、ん~……♡
(ピストン音ここまで、射精音と噴乳音)
ふぉ゛ッひぃ゛ぃ゛ッ~ッ♡
おにゃかっ♡ 破裂しちゃぅ゛ぅ゛ッ♡
じゃが負けぬッ♡ だって魔王じゃものっ♡
必ずやそなたをちゅきちゅきしまくり♡
永遠に離さぬからの、余だけの奴隷な旦那様よ♡
そらそら、奉仕が足りぬぞ何をしておるっ♡
(ピストン音ここから↓)
ンぉ゛ぉ゛~ッ♡ ちゅきぃ゛ッ♡ だいちゅきィ゛~ッ♡(下・密着ここまで)
Comments
好き❤
koinj
2025-05-31 04:38:50 +0000 UTC