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デイジー亭

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音声作品お蔵出し⑯

〇 発売タイトル

   自己評価の低いメカクレ教え子のドスケベボディに、ブッ濃い愛情教え込んでやった♪


〇 あらすじ


   放課後、生徒指導室に訪れた彼女。


   おずおずと近づくと、すぐさまあなたにパイタッチされる。

   だが一切嫌がる様子のない彼女は、「もっとセクハラして欲しい♪」と言いな

  がら、自分からブラを外してあなたに差し出す。


   あなたに生乳をグイ揉みされると、彼女は喘ぎながらも気を付けをしたままサ

  イズを自己申告する。

   言われるままにセルフスカートめくりを開始し、そのままがに股になると、見

  やすいようにしつつ宣言する……


   「ここも、先生の物です♪」……と。



〇 キャラクター


   夕月 朱里(ゆうづき あかり)

   <身長155cm(バスト95cm、ウェスト63cm、ヒップ89cm Gカップ)>


   引っ込み事案のメカクレJK。

   髪は黒のロングヘアを腰まで伸ばし、目まで隠している。

   髪を上げると目鼻立ちのハッキリした美しい少女であり、スタイルも抜群。

   しかし自分の美貌に一切自覚が無く、人の目を気にしてメカクレスタイルにし

  てしまっている。

   だが彼女の人生は、そんな境遇から救い出してくれた教師の「あなた」と出会  

  って一変。

   愛される経験をこれでもかとばかりに与えられ、美貌もスタイルも更に成長。  

   「あなた」を中心に自分の世界が回っていると信じている。



〇 トラック


1)先生、あの……♪(導入、乳揉み、ブラジャー献上、スカートめくり、パンツ貢ぎ、手マン、キス、同伴下校)


 放課後、生徒指導室に訪れた彼女。

 おずおずと近づくと、すぐさまあなたにパイタッチされる。

 だが一切嫌がる様子のない彼女は、「もっとセクハラして欲しい♪」と言いながら、自分からブラを外してあなたに差し出す。

 あなたに生乳をグイ揉みされると、彼女は喘ぎながらも気を付けをしたままサイズを自己申告する。

 言われるままにセルフスカートめくりを開始し、そのままがに股になると、見やすいようにしつつ宣言する……

 「ここも、先生の物です♪」……と。


2)あ、あそこに♪……準備が必要ですから……♪(乳揉み散歩、ケツ揉み手マン、スカウト拒否、コンドーム購入、潮噴き)

 あなたに乳揉みされながら下校している途中、スカウトに呼び止められた彼女。

 だが彼女は、「自分は頭の先から爪先まであなたの物であり、邪魔をするな」とハッキリと拒否する。

 ちゃんと断れたご褒美にケツまで握られて喜ぶ彼女は、更に手マンをされつつ、コンビニへと向かう。

 着くと、早速コンドームの棚に直行し箱ごとレジへ。戸惑う店員に彼女はきっぱりと告げる。

 「袋は要りません、これからセックスしてもらうんです。」と。

 さすがに大胆過ぎる彼女にお仕置きするあなた。クリを抓られた彼女は店員の眼前で潮噴きをお見せしてしまう……。


3)お、お邪魔しま……ごめんなさい、ただいまです先生っ♪(ケツ叩き、生着替え、チンキス、パイズリフェラ、乳内射精、セルフパイ舐め)

 あなたの自宅に着くとまたも遠慮がちな彼女。

 それを見たあなたに尻を叩かれると、彼女は謝罪して窮屈な制服を脱ぐ。

 そして、目の前で先生専用を示す衣装に袖を通す。そう、ドレスグローブにニーソックスのみの衣装。

 それを椅子に座りつつ眺めていると、またも始まる「お礼」。

 あなたの前でエロ蹲踞の態勢を取り、まずはチンキス。

 続いて「こんなに育ててもらいました」と言いながら、膝上パイズリを開始する……。


4)もっとおもてなししたいです、先生のおっきなおちんちん♪(キス、対面座位、ゴム越し射精)

 名残惜し気にうがいをして、しかし次の瞬間には愛情たっぷりのキス。

 そしてあなたにコンドームを着けながら彼女は言う。「もっと私も頑張りたいで す……」と。

 あなたに抱きしめられると、嬉しがり潮噴きする彼女。「勇気を貰えました」と囁き、果敢にセックス奉仕を開始する。

 必死にキスしながら腰を振るも、だが、一突きごとに喘ぎ散らかして彼女ばかりがイきまくる現状。

 自分に出来るのはあなたに愛されることだけであり、好き放題使って貰うのが一番幸せだと悟った彼女。

 「指導をお願いします」……その言葉を聞き入れたあなたに、ケツを引っ掴まれると、思い切りピストンされる……。


5)やっぱり、先生に教えてもらうのが一番です♪(記念撮影、乳揉み寝バック、膣内射精)

 中身たっぷりのコンドームを乳首とクリに結び付けられ、あなたに乳揉みされて喘ぎながらもダブルピース。

 シャッター音が終わると、「こんなに愛してもらえました」と言いつつ、愛おし気に手コキ。

 「もっともっと可愛がって欲しい、更に先生好みの自分になりたい。」と言いながら、ベッドの上に倒れ込む。

 「おしりももっと大きくして欲しい、可愛い赤ちゃんを沢山産みます。」

 そう言うと同時に叩き込まれるナマちんぽに、脚を爪先まで伸ばすアクメ気をつけ。

 そのままケツごと子宮を叩き潰す鬼ピストンを受け、盛大に喘ぎながら絶頂する……。


〇 本 文


1)先生、あの……♪(導入、乳揉み、ブラジャー献上、スカートめくり、パンツ貢ぎ、手マン、キス、同伴下校)


※(〇・〇ここから):指定方向・距離での演技開始、(〇・〇ここまで)でその方向・距離の演技終了

 方向:上・下・左・右・前

 距離:密着・近・中・遠(放課後の鐘の音)


(走る音)


(ドアを三回ノックする音)


(前・遠ここから)せ、先生。あの……入ります、ね?(前・遠ここまで)


(ドアを開く音)


(前・中ここから)|夕月《ゆうづき》、です。あ、あの……(前・中ここまで) 


(歩く音、乳揉み音)


(前・近ここから)んっ♡ ご、ごめんなさい。また、他人行儀。してしまいましたぁ♡


 も、もっと。揉んで、ください。|朱里《あかり》の。その。


 お、おっぱ。い……♡


 んきゅっ♡ ご、ごめんな。さいっ♡ 今、外しますっ♡


(ブラのホックを外し、抜き取る音)


 は、はい。どうぞ……♡ 


 私のなまちち、いっぱい。お楽しみくだ、さいっ♡


(乳揉み音ここから↓)


 あっ♡ あっあっ♡ はいっ♡


 また、おっきく。なりましたぁっ♡


 95の、J、カップぅっ♡ 先生のおかげですぅっ♡


 逞しい手で、毎日ぐにゅぐにゅ……♡


 最近は、男子の。その。目も、痛くてぇ♡


 んっぎゅっ♡ にぎにぎっ♡ 強いっ♡ 強いですぅっ♡


 ご、ごめんなさいっ♡ 私のおっぱい、先生の。ですっ♡


 ちゃんと気をつけ、しますっ♡ 


 背筋を伸ばして、おっぱいご自由してもらい、ますっ♡


 あ゛ッ♡ あふぅ゛ッ♡ あ、あのぅ♡ せん、せいっ♡


(乳揉み音ここまで)


 こ、こちらも♡ どうぞ、ご堪能。くださぃ……♡


(ショーツをズラす音と、スカートをめくる音)


 ふ~っ♡ ふ~っ♡ はい、おまんこを可愛がってもらう時。は♡


 ちゃんと、脚をがぁっぱり♡ 開いてぇ♡


 先生がほぢりやすいように、がに股……♡ 私、覚えてます♡(前・近ここまで)


(手マン音ここから↓)


(右・密着ここから)ンのぉ゛ッ♡ ごめんなさいっ♡ 


 ほ、放課後。待ちきれなくってぇっ♡ 


 先生に会うの、楽しみ過ぎてッ♡ 手マン頂く前から、ズブ濡れでしたぁっ♡


 あ゛ッ♡ あ゛ッあ゛ッ♡ 指ッ♡ 素敵ッ♡


 私の弱いとこっ♡ 全部、わかってくれてるぅっ♡


 イ、イくっ♡ イきますっ♡ 先生の手でっ♡


 幸せいっぱいっ♡ アクメッ♡ キメちゃいますぅ゛ッ♡


 イくイくッ♡ イッ……ぐぅ゛ぅ゛ッ♡


(潮噴き音、手マン音ここまで)


 はぁ、はぁ……♡ せ、先生♡


 私、ちゃんとおっきな声で♡


 えっちに喘げて、ましたかぁ……♡


 えっ♡ 満点だなんてっ♡ あ、ありがとうございますっ♡


 じゃ、じゃあご褒美に♡ これもっ♡(右・密着ここまで)


(濡れたショーツを脱ぐ音)


(前・密着ここから)プレゼントさせてもらってぇっ♡ それとっ♡


 んちゅっ♡ はぁ、キスっ♡ 嬉しぃっ♡


 ちゅぱ、れるぅ♡ はい、もっと上手に♡ んっ♡


 先生を誘惑できるよう、がんばり。ます……ちゅっ♡


 ですから、今日もぉ……おうちに♡


 だ、だめ。ですか? 


 ちゅっ♡ ちゅっちゅっ♡(前・密着ここまで)


(立ち上がる音と乳握り音)


(下・近ここから)んはっ♡ おっぱいで、お返事っ♡ 嬉しいッ♡


 ふ、不束な私ですが。どうか、よろしくお願い……


(歩く音)


 んひぃっ♡ ひゃいっ♡ 


 黙って先生にっ♡ お持ち帰り、してもらいますぅっ♡(下・近ここまで)



2)あ、あそこに♪……準備が必要ですから……♪(乳揉み散歩、ケツ揉み手マン、スカウト拒否、コンドーム購入、潮噴き)


(雑踏の音)


(下・近ここから)あ、あの。困ります。私、この通り……


(乳揉み音ここから↓)


 んっ♡ せ、先生の♡ 物、ですからぁ♡


 モデルもアイドルも、興味。ありま、せんっ♡


 んはっ♡ 邪魔、です。先生の手が、あっ♡


 あッ♡ あっ♡ お、怒っちゃってますっ♡


 ぎゅむぎゅむっ♡ 強いッ♡ はひっ♡ すぐにぃっ♡

 

 さっさとどこかにっ♡ イッ♡ て、くだ、さいぃっ♡


(足音)


 せ、先生っ♡ 私、ちゃんと断れましたっ♡


 おっきな手に、勇気。もらえて♡


 だから、ご褒美。くだ、さいっ♡


 ンッきゅぅ゛ッ♡ 乳首ちゃんッ♡ ヨシヨシッ♡


 嬉しいですぅっ♡ もっとっ♡ 欲しいっ♡


 欲し過ぎますぅっ♡


(手マン音ここから↓) 


 ンぉ゛っ♡ お、おしりまでっ♡


 がぁっちり♡ 握ってもらえて、その上。


 手マン、までぇっ♡ あ゛ッ♡ あ゛ッあ゛ッ♡


 じぃすぽっ♡ しゅごいっ♡ 最高でしゅぅ゛ッ♡


 く、クリちゃんも♡ 握ってくださ……(下・近ここまで)


(潮噴き音)


(下・密着ここから)イッ♡ ンむぅ゛ッ♡


 れろ、むちゅぅっ♡ んっ♡ れるっ♡


 え、えへへ♡ 先生、優しぃ……♡ ちゅっ♡


 お外ではしたなく、爪先ぴぃんっ♡ って♡


 私が潮噴きアクメ、キメちゃってもぉ♡


 大きなおくちで、えっちな声。


 逞しい手で、愛液も♡


 ちゃんと一人占め、してくれましたぁ……♡ ちゅっ♡(下・密着ここまで)


(下・近ここから)んぉ゛っ♡ は、はひっ♡ ご褒美っ♡ もっと、欲しいですっ♡


 私、欲張っちゃいますっ♡ あ、あちらに♡ 


 先生専用の、おっぱいハンドルで♡ 連れてって、ください……♡


(歩く音ここから↓、コンビニの入店音)


 あっ♡ あ゛ッあ゛ッ♡ は、はいっ♡ あの棚ですぅっ♡


 えへへ、サイズはもちろん♡ ンッ♡


 せ、先生が♡ ゆったり♡ 私のおまんこをほぢくれる、ようにぃ♡


 ふ~っ♡ ふぅぅっ♡ おっきなおちんちんを、ちゃんと包めるこれ♡(下・近ここから)


(コンドームの箱を取る音)


(左・密着ここから)XLサイズ、ですっ♡ 私、ちゃんと覚えてますからっ♡


 お゛ッ♡ ひぃっ♡ 正解っ♡ だけじゃ、ないぃっ♡


 こ、腰ッ♡ おまんこで持ち上げられて♡ 


 せ、急かされちゃって。ますぅっ♡


 早く私に指導したいってっ♡ 先生の指ッ♡ 言ってるぅっ♡


 店員さんっ♡ これっ♡


(レジに箱を叩きつける音)


 ふ、袋とか♡ 要る訳、ありま。せんっ♡


 見て、わからないんですかぁ♡ 私、これから♡


 せ、先生に♡ セックス、してもらうんですぅ♡


 今してもらってるような、優しい手マンなんかとは違うっ♡


 お゛ッ♡ ご、ごめんなさいっ♡ 先生の指ッ♡ 気持ちいいっ♡


 でもっ♡ もっと、もぉぉっとっ♡ 満たされるん、ですっ♡


 このコンドームでも、みっちみちになっちゃう♡ 先生の、私の顔より♡


 ずっとずっと、長くてふとぉいおちんちんで♡

 

 思いっきりズボズボしてもらって♡ 泣き叫んでも、許してもらえなくて♡


 赤ちゃんの部屋まで、ごちゅごちゅ躾けてもらう。教育的セックスッ♡


 わ、私。待ちきれないんですっ♡ お願いだから早くッ♡


 制服ッ!? コスプレ、ですっ!


 それに本物の女子高生でも、あなたになんか関係なっ……


 あ゛ッ♡ お゛ッひぃ゛ッ♡ ご、ごめんなさいっ♡


 興奮、し過ぎましたぁっ♡


 だから駄目ッ♡ 先生以外にっ♡ 見せたくなんて、ありませんっ♡


 ゆ、許して。ください……ちゅっ♡ お、お仕置き。やだぁ♡


 クリちゃん抓るの、やめてくださ……


(潮噴き音)


 イぐッ♡ イッぐぅ゛ぅ゛ッ♡(左・密着ここまで) 

 

(バーコードをスキャンする音)


(下・密着ここから)へっ♡ へっ♡ や、やっと♡ わかってもらえ、ましたぁ♡

 

 さすが、先生です……ちゅっ♡(下・密着ここまで)


3)お、お邪魔しま……ごめんなさい、ただいまです先生っ♪(ケツ叩き、生着替え、チンキス、パイズリフェラ、乳内射精、セルフパイ舐め)


(ドアを開く音)


(下・近ここから)はぁ~っ♡ はぁぁっ♡ お、お邪魔。しまぁす♡ あ゛ッ♡


(尻を叩く音)


 きゃぁ゛ッひぃ゛ぃ゛ンッ♡ ご、ごめんなさいっ♡ 


 また私、間違えちゃいましたっ♡


 ただいまですぅっ♡


 他人行儀、絶対だめ♡ ここが、私の♡


 本当の居場所、ですぅ……♡


 んっ♡ あはっ、嬉しい♡


 叩いてもらうのも好きですけど、優しくおしり♡


 撫でてもらうの、幸せすぎますぅ♡


 はい、着替えますねっ♡


 どうぞ、お座りになってご覧くだ、さいっ♡(下・近ここまで)


(椅子に腰かける音)


(前・近ここから)では、始めますね♡


 私のえっちな、生着替え……♡


 窮屈な制服なんかよりも、ずっとずっと幸せで♡


 先生に育ててもらった身体を、お見せできる、おうち専用♡


(スカートとブラウスが地面に落ちる音)


 まずは全部、脱いでぇ♡ それからぁ♡


(手袋を腕に通す音)


 まずは、長い手袋……ドレスグローブ? でしたか。


 手触りがすべすべで、気持ち良い。です♡


 次にぃ。


(靴下を穿く音)


 ふとももも、先生にむっちむちに実らせてもらって♡


 おにくで段差が出来ちゃう、とっても可愛いニーソックス♡


 はい、これで完了です♡


 だって先生に、隠したくありませんから♡


 私のおっきいおっぱいも、安産型のおしりも♡


 ツルツルに剃ってもらったおまんこだって♡


 私のえっちな身体が、ぜぇんぶ先生専用です♡ って♡


 いつでもご指導を頂けるって♡ 態度で示せる、とっても素敵な衣装です♡


 でも、まずはぁ♡ さっきまでのお礼がしたい、ですっ♡(前・近ここまで)


(ジッパーを降ろす音)


(下・近ここから)ああっ♡ せ、先生の♡ 逞しい、おちんちん……♡


 見せてもらうだけで、勝手に身体がかしこまっちゃいますっ♡


 踵におしりを乗っけて、脚もがぁっぱり♡ 開いてぇ♡


 ど、どうでしょう♡ 上手でしょうか、エロ蹲踞ッ♡


 んぶっ♡ デカチンヨシヨシ♡ 嬉しいですっ♡


 では、まずはご挨拶……ちゅっ♡


 すん、すんっ♡ ああ、とっても臭くなっちゃってます♡


 授業の合間に、あんなにしゃぶらせてもらったのにっ♡


 絶対放置、だめ……♡ ご奉仕、いっぱい必要♡


 またわからされちゃいました♡ んっ♡


(パイズリ音ここから↓)


 ど、どうですか先生っ♡


 堂々とするよう、教えてもらったのにっ♡


 ついつい前屈みになっちゃうぐらい、重くしてもらった私のおっぱいっ♡


 先生のパイズリ雑巾として、合格でしょうか、んぶっ♡


 こ、答えて頂く必要すら♡ ありませんでしたぁ♡


 ごめんなさいっ♡ 折角おっきく、して頂いたのにっ♡


 いっぱい、ハミ出しちゃってますっ♡ ちゅっちゅっ♡


 先っぽが全然、包んで差し上げられませぇん♡


 んひっ♡ おっぱいの中でっ♡ 先生のおちんちん、びきびきぃっ♡ て♡


 怒っちゃって、ますっ♡ ご機嫌、垂直。です♡ んちゅぅっ♡


 ご、ごめんなさいっ♡ 成長遅くてすみませんっ♡ ちゅっちゅっ♡


 で、ですから♡ これからも、ご指導ご鞭撻のほど♡


 誠心誠意、ずりずりおねだりしますからぁっ♡


 お願いしますぅ♡ 先生に見捨てられたら、もう私。私ぃ♡

 

(パイズリ音ここまで)

 

 あ゛ッ♡ や、やったぁっ♡ おっぱい握ってもらえましたぁっ♡


 で、でもぉ♡ 今は、私がご奉仕……♡ ンッギュッ♡


 はひぃ♡ ちゃんと、腕は背中で組みますぅっ♡


 ですので、お願いしますっ♡


 手形もニオイも、おっぱいから、取れなくなっちゃう。ぐらいに♡


 た、正しいパイズリ♡ 教えてくだ、さいっ♡

 

(パイズリ音ここから↓) 


 あ゛ひぃっ♡ しゅごいっ♡ 

 

 だぽだぽっ♡ ずり、ずりってぇっ♡


 おっぱい、操縦されちゃってるぅっ♡


 ひゃいっ♡ ひゃいぃっ♡


 お、お礼っ♡ させて、いただきますっ♡


 えへへ、先生♡ ありがとうございます……ちゅっ♡


 ンッぎゅっ♡ ちゃ、ちゃんとできて偉いってっ♡


 おっぱいぎゅうぎゅう♡ おちんちんゴリゴリッ♡


 オトナの腕力全開でっ♡ 俺の物だってっ♡


 本気で教えて、くれてますっ♡ 


 う、嬉しいです、先生っ♡


 んちゅっ♡ ぢゅぅ゛ッ♡ んぢゅぢゅぢゅぢゅっ♡


 ちゅっ♡ ちゅっちゅっ♡ あ゛ッ♡


(パイズリ音ここまで、射精音) 


 はい、ぎゅ~っ♡ ご、ごめんなさい♡


 勝手に手、使っちゃいましたぁ♡


 でも♡ 折角頂いた、先生の精液♡


 ぜぇったいに、零すわけには。いかない、ですからっ♡


 んはっ♡ びゅくびゅくっ♡ 出てるぅ♡ 


 熱くて、幸せぇ♡ 愛情、感じちゃいますぅ♡


 はい、お見せしますね♡(下・近ここまで)


(精液でネバついた胸を開く音)


(前・近ここから)こぉんなに♡ ねっばねばの橋が、谷間に何本も掛かるぐらい♡


 先生に、気持ちよくなって、もらえましたっ♡


 次は私が、先生のお手を煩わせずに♡


 自分で出来るよう、頑張りますぅ♡


 で、ですから♡ そのっ♡ はいっ♡


 んぢゅずぅ゛ッ♡ じゅぞっ♡ じゅぞぞぞっ♡


 ぐちゅ、ぐちゅっ♡ ごっ……きゅんっ♡


 の、喉に絡んで♡ 臭くて、苦くて♡ でも、美味しいッ♡


 こんなの、毎日♡ たっぷりもらえちゃう、なんて♡


 えへへ、私♡ もっともっと、頑張り、ます♡


 更にドスケベなおっぱいに、育つよう♡


 これからも、たぁっぷり♡ パイズリマーキングしてくだ、さいっ♡


 あはっ♡ まだ残ってるぅ♡ もったいない、です♡


 んじゅっ♡ んじゅじゅじゅじゅっ♡(前・近ここまで)

 

4)もっとおもてなししたいです、先生のおっきなおちんちん♪(キス、対面座位、ゴム越し射精)


(前・中ここから)がらがらがらぁっ♡ ぺっ♡


 名残り惜しい、ですけど♡ ちゃんとうがいしたので……(前・中ここまで)


(歩く音)


(前・密着ここから)ちゅっ♡ こうやって、キス♡ 楽しめちゃいます♡


 このまま、んちゅっ♡ 先生と、べろちゅ~のお勉強♡


 はむっ♡ 続けたい、ところ♡ れるっ♡ ですけど……ちゅっ♡


(手コキ音)


 おちんちん、イライラしちゃってます……♡ 全然、足りてない♡


 では、また♡ 私の、おっぱいでぇ♡


(手マン音)


 んぉ゛ッ♡ ひゃ、ひゃいっ♡ ちゅっ♡


 パイズリ授業、終わりですねっ♡


 す、すぐに準備。しますっ♡(前・密着ここまで)


(コンドームの包装を破る音)


(下・近ここから)えへへ♡ 今日こそ上手に……まずは空気を抜いて。


 あん、もう♡ 先生ったら♡


(コンドームを着ける音)


 破けちゃいそう♡ 一番おっきい、サイズなのにぃ♡


 こんなの、普通の女の子に突っ込んじゃ。だめ……♡


 もう先生以外と、セックス。楽しめなくなっちゃいます♡


 でも私なら、大丈夫ですから♡ おちんちん、安心してくださいね♡ ちゅっ♡(下・近ここまで)


(椅子が軋む音)


(左・密着ここから)では、|夕月 朱里《ゆうづき あかり》♡ ゴムハメ自習、頑張りまぁす♡


 まずはまた、ご挨拶♡ コンドーム越しで恐縮ですし♡


 おっぱいで見えないです、けど♡ おまんこキッス、捧げちゃい、ます♡


 ンッ♡


(挿入音)


 ほぉ゛ッ♡!? ち、チンッ♡ 入っちゃっ、たぁっ♡


 んぁ゛ッ♡ お゛ッ♡ ほぉ゛ォ゛ッ♡


 まだ脚ッ♡ そんなに、曲げてないのにっ♡ 


 腰っ♡ 抜けるぅッ♡ ふぎぃ゛ッ♡


 亀頭ッ♡ 抜けにゃいっ♡ のぉ゛ぉ゛ッ♡


 じぃすぽにっ♡ ぐっぽりっ♡ ハマっちゃってますぅっ♡


 お゛ッ♡ せ、先生っ♡ 助けてっ♡ 助けてぇっ♡(左・密着ここまで)


(前・密着ここから)ンッぎゅっ♡


(潮噴き音)


 はひぃっ♡ はぁっひぃぃっ♡


 あ、危ない♡ 所でしたぁ♡


 逞しい腕で♡ 抱きしめて、助けてもらってぇ♡


 嬉しすぎて、お潮。噴いちゃったけど、無事ですっ♡


 んふっ♡ 胸板、逞しぃ♡ 育ててもらった、おっぱい越しでも♡


 心臓の音、安心。します♡ 勇気、貰えちゃいました♡


 もっとドキドキ、感じたいのでっ♡ 私、頑張りますっ♡


 い、イきますっ♡ せ~のっ♡ ちゅっ♡


(ピストン音ここから↓)


 お゛ッ!? へぇ゛ェ゛ッ♡


 せ、先生♡ きしゅっ♡ きしゅぅ゛ッ♡


 んちゅっ♡ お゛ッ♡ イぐッ♡ イっちゃぅ゛ぅ゛ッ♡


 べ、べろちゅ~も楽しみたいのにっ♡ ンのぉ゛ッ♡


 こ、腰ッ♡ 動かすたびにぃ……イッぐっ♡


(潮噴き音)


 あ゛~ッ♡ あ゛ッあ゛ッ♡ 赤ちゃんのお部屋にっ♡


 勝手にらぶらぶ亀頭キスッ♡ 捧げまくっちゃいますぅっ♡


 ちゅっちゅっ♡ どちゅ、どちゅってぇっ♡


 のほぉ゛ッ♡ う゛ッ……ひょぉ˝ォ゛ッ♡


 お゛~ッ♡ お゛ッお゛ッ♡ あ゛ッひぃ゛ッ♡


 へ、ヘンな声でぅ゛ッ♡ 出ちゃぅのっほぉ゛ッ♡


(前髪を上げる音)


 あ゛ッ駄目っ♡ 先生っ♡ 前髪っ♡ 駄目っ♡


 私の顔っ♡ 見ないで、くださいっ♡


 は、恥ずかし過ぎっ♡ そんなに見つめられたらっ♡


 ぶっさいくな顔でイぐッ♡ イッちゃぅ゛ッ♡


 イくっ♡ イくイくイくッ♡ いっぱいイぐっ♡


 イきまくっちゃぅ゛のっほぉ˝ォ゛ォ゛ッ♡(前・密着ここまで)


(ピストン音ここまで、潮噴き音)


(下・密着ここから)へっ♡ へっ♡ ご、ごっちゅんってっ♡ ゆったぁっ♡


 しかも、先生にぃ♡ 赤ちゃんのお部屋、思いっきり自分で潰して♡


 舌ピンしたオホ顔、じっくり鑑賞。されちゃったぁっ♡


 か、可愛いなんて。嘘っ♡ ……でも♡


 本当なら、キス♡ してくださンむッ♡


 んちゅっ♡ れるっ♡ はむ、んちゅっ♡


 ぷはっ♡ せ、説得力。凄すぎ、ですぅ♡


 私が可愛いって♡ 心底大事に想ってくれてるって。


 伝わって、きましたぁ♡ だから、素直に。なりまぁす♡


 もっとなりたいです、先生専用に♡


 可愛がってもらうことしか出来ない、不出来な私ですけど♡


 どうか、愛してください♡ 先生の愛情を、思いっきりご馳走してくだ、さいっ♡


 て、手加減とか♡ 要りませんから……♡ 遠慮なく、おちんちんを♡


 私の穴でシゴき倒して、くだ、さい♡ ちゅっ♡(下・密着ここまで)


(右・密着ここから)あっ♡ おしりっ♡ に、握って♡ 


 ふ~っ♡ ふぅぅっ♡ そ、そのまま。どうぞ……どっちゅんっ♡


(ピストン音ここから↓)

  

 ンぉ゛ッ♡ ほぉ゛ォ゛ッ♡


 あ゛~ッ♡ お゛ッ♡ へぇ゛ェ゛ッ♡


 先生のおちんちんっ♡ 凄いですぅっ♡


 あ、赤ちゃんのお部屋♡ ぺったんこにぃ……ンのぉ゛ッ♡


 お゛ンッ♡ お゛ッ!? ひょぉ゛ッ♡ お、おにゃかっ♡ めくれっ!?


 ふぎゃぁ゛ッ♡ あ゛~ッ♡ あ゛ッあ゛ッ♡ あ゛~ッ♡


 好き放題っ♡ 使ってもらえてるっ♡ 


 もっともっと教えてくださいっ♡ 私、先生のオナホでも構わなっ……


 イッぐっ♡ ご、ごめんなさいっ♡ 可愛い生徒っ♡ 生徒ですっ♡


 お゛~ッ♡ お゛ッ♡ ンぉ゛ォ゛ッ♡ せ、正解なのかっ♡


 間違いなのかわかりませぇんっ♡ ヨシヨシじゃなくて、ごちゅごちゅぅ゛ッ♡


 ふぎゅぉ゛ッ♡ お゛ッギュッ♡ ンのほぉ゛ッ♡


 でも幸せッ♡ 先生のおちんちんっ♡ ゴム越しなのに熱すぎですぅっ♡


 私を愛してくれてるってっ♡ 伝わるっ♡ 思い知らされちゃうのっほぉ゛っ♡


 もっとっ♡ 先生、もっと……お゛ッ♡ おなかの中でっ♡ おっきくぅっ♡


(ピストン音ここまで、射精音)


 ほぉ゛ッ♡ へぇ゛ェ゛ッ♡


 あ゛~ッ♡ あ゛ッあ゛っ♡ あ゛~ッ♡


 こ、コンドーム♡ 中で膨らんで……また、イッぐっ♡


 イぐのッ♡ ほぉ゛ぉ゛ッ♡


(潮噴き音)


 せ、先生♡ お疲れ様、でしたぁ♡


 えへへ。幸せですぅ♡ この重いの、ぜぇんぶ私の♡


 ちゃんと後で飲ませて、くださぁい♡ あ、でも♡


 頭から掛けてもらうのも、それはそれで良いかも♡


 え。もう一回、です。か?


 もちろん返事なんて、決まって。ます。(右・密着ここまで)


(前・密着ここから)ちゅっ♡ ちゅっちゅっ♡


 えへっ、真似しちゃい。ましたぁ♡


 でも一応、言っておきますね?

 

 この何度出しても大丈夫な、逞しいおちんちんでぇ♡


 私にもっと、えっちで下品な♡


 先生好みのドスケベ女になるための、教育を♡ 


 どうか、お願いしまぁす♡ ちゅっ♡(前・密着ここまで)


5)やっぱり、先生に教えてもらうのが一番です♪(記念撮影、乳揉み寝バック、膣内射精)


(下・近ここから)せ、先生♡ もっとしっかり、握ってくださ……んぎゅっ♡


 お願いしなくても、してくれましたっ♡ あ゛ッ♡ あ゛ッあ゛ッ♡


 えへへ、大勝利。ですっ♡ ぴぃすっ♡ ぴ~すっ♡ イッぐっ♡


(シャッター音と潮噴き音)


 へひぃっ♡ へっひぃぃっ♡


 お、お潮もダブピーに♡ オマケしちゃい、ましたぁ♡


 でも、しょうがないです♡ だって……♡


 おっぱいがぁっちり♡ 握ってもらうだけじゃ、なくて♡


(コンドーム風船が揺れる音と、手コキ音)


 この逞しいおちんちんから♡ 私のおまんこでシゴいてもらってぇ♡


 出してもらった精液がたぁっぷり♡ 詰まった、おもおもコンドームを♡


 乳首とクリちゃんに、結び付けてもらってぇ♡


 誰が見ても、先生の物だってわかるように♡ してもらいながら、記念撮影だなんて♡


 う、嬉しすぎて♡ イッちゃうの、当然だと。思い、ます♡


 えへへ、似合ってますか♡ またぴぃすっ♡ ぴぃす、ですっ♡


(シャッター音)


 ふわぁっ♡ ありがとうございますっ♡ 思い出もいっぱいですっ♡


 で、でもぉ……まだまだ足りない。です。


 先生に、もっと。教えてもらいたい、です、から。えいっ♡(下・近ここまで)


(ベッドに倒れ込む音)


(下・中ここから)ご、ゴムは。もう無い、です。けど……♡


 でも先生のおちんちん、辛そうですし♡


 したく、ない。ですか♡ ナマイキに誘惑してくる、お馬鹿な生徒の♡


 おしりを股間で引っぱたいて♡ 安産型に躾けながら♡


 うっかりナカダシしちゃっても、怒られるどころか♡


 感謝しかされない、罪悪感ゼロの。種付け、実習……♡


 私、ぜぇったいに♡ 誰にも言いませんから♡


 先生に治してもらった、陰キャを全開にして♡


 絶対可愛い赤ちゃん、いっぱい産みます♡ しか、同級生にも両親にも言わずに♡


 おしりばっかり大きくして、毎日可愛がってもらってることしか。伝えませんから♡


 お、お返事♡ お願いしま、すぅ♡(下・中ここまで)


(挿入音)


(下・近ここから)ンのぉ゛ッ♡ な、ナマおちんちんっ♡ しゅごいぃっ♡


 ぜ、全自動で♡ 気をつけ、しちゃいましたぁ♡ 爪先まで、ぴぃんっ♡ って♡


 先生に、種付けしてもらう生徒として♡ ご、合格の。態度、でしょうかっ♡


(ピストン音ここから↓)


 お゛ッ♡ ひぃ゛ィ゛ッ♡ お、おしりっ♡ 赤ちゃんのお部屋と一緒にぃっ♡


 先生にっ♡ 叩き潰して、もらっちゃってますっ♡ 私の、おねだりっ♡


 聞いてくれて、ありがとうございまっ……お゛ンッ♡


 お゛ッ♡ スゲッ♡ 先生っ♡ 怒ってるッ♡ 


 どちゅどちゅっ♡ 激しッ……ひぃ゛ィ゛ッ♡


 あ゛ッ♡ 脚ッ♡ 攣っちゃう゛ぅ゛ッ♡ おしりっ♡ 潰れぅ゛ッ♡


 お゛ッお゛ッ♡ ほぎゅっ♡ お゛ンッ♡ ぎゅぅ゛ぅ゛ッ♡


 赤ちゃんのお部屋ッ♡ なくなるっ♡ 無くなっちゃいますっ♡


 せ、先生っ♡ 嬉しいですっ♡ キスッ♡ キスもっ♡ くださぁいっ♡(下・近ここまで)


(下・密着ここから)はむっ♡ お゛ッ♡ へぇ゛ッ♡ んじゅっ♡ んぢゅぢゅぅ゛ッ♡


 ンッギュッ♡ お、おっぱい♡ もぉ゛ッ♡


 ご褒美グイ揉み、嬉しいですぅっ♡ えへへ、ミルクもいっぱいっ♡ 出しますぅっ♡


 ん~……ちゅっ♡ だから、そのっ♡


 も、もっともっと♡ 激しくしてもらわないとぉ♡ 私、頭も♡ わるわる、です。からぁ♡


 ンのォ゛ッ♡ か、身体全部に♡ 教え込んで、くだ。さいっ♡


 先生の本気の愛情♡ 余すことなく、私に思いっきり叩きこんでっ♡


 ンのっ♡ ほぉ゛ォ゛ッ♡ こしッ♡ 早いですぅ゛ッ♡


 ほぎゃっ♡ う゛ンッ♡ ぎぃ゛ィ゛ッ♡


 ばっちゅんばっちゅんっ♡ う、嬉しッ♡ ひぃ゛ぉ゛ぉ゛ッ♡


 あにゃっ♡ 掻きむしられるぅ゛ッ♡ にょぉ゛ォ゛ッ♡


 ゆ、ゆっくりも好きッ♡ なっがいおちんちんの、形ぜぇんぶ♡ 教え込んでくださぁいっ♡


 へっ? 嫌なこと、ですか? あの……先生に、してもらうこと。全部、幸せ、ですけど?


 ちゅっ♡ だから安心して。私を、思いっきり。先生のしたいように、ハメ潰して、くだ。さいっ♡


 ほぉ゛ッ♡ ほぁ゛ッ♡ ほぁ゛ァ゛ッ♡ ご、ごめんなさいっ♡ またナマイキ、言っちゃいましたっ♡


 イぐッ♡ イッてますっ♡ 幸せだけど、キツイですぅっ♡


 お゛ンッ♡ お゛ヒッ♡ あ゛ッひぃ゛ぃ゛ッ♡ せ、先生そこばっかりっ♡ だめっ♡


 う゛ンぎゅっ♡ ほぎぃ゛ッ♡ う゛ッ……ひょぉ゛ぉ゛ッ♡


 赤ちゃんのお部屋ッ♡ ぐりぐりし過ぎっ♡ 愛情集中ッ♡ させ過ぎですぅっ♡


 受け止めきれま、せぇんっ♡ ピストンッ♡ 重すぎッ……のっほぉ゛ッ♡


 イぐッ♡ イッてますッ♡ は、早くッ♡ 早く、出してぇっ♡


 私のおなかにっ♡ たっぷり愛情、コビりつけてくださぁいっ♡


(ピストン音ここまで、射精音) 


 ンのっ♡ ほぉ゛ォ゛~ッ♡ ほぁ゛ッ♡ ほぁ゛ァ゛ッ♡


 にゃまっ♡ にゃまのっ♡ 先生の、愛情ッ♡ びゅるびゅるぅ゛ッ♡


 ありがとう、ございますぅっ♡


 赤ちゃんのお部屋ッ♡ ヤケドするっ♡ 愛情熱くてッ♡ 幸せ過ぎるッ♡ のっほぉ˝ォ゛ッ♡


 ひゃいっ♡ ひゃぁ゛イッ♡ 零さないよう、穴ッ♡ 締め付けますっ♡


 えへへっ、ぎゅ~♡ ほぁ゛ッ♡ ほぁ゛ァ゛ッ♡ で、でも♡ 頑張るぅっ♡


 だからもっと♡ びゅるびゅるっ♡ いっぱい、注ぎ込んでくださぁいっ♡


 ンぉ゛ォ゛~ッ♡ はぉ゛ッ♡ ンッ……のぉ゛ッ♡


 へひぃっ♡ へぇ゛ッ♡ ひぃ゛ぃ゛ッ♡


 え、えへへ♡ 先生♡ 子作り実習、ありがとうござい。ましたぁ♡ ちゅっ♡


 寿卒業の暁には♡ 可愛い奥さんとして、花嫁授業♡ よろしくお願いしま……(下・密着ここまで)


(ピストン音ここから↓)


(下・近ここから)ほぉ゛ッ!? へぇ゛ェ゛ッ♡


 せ、先生っ♡ もうデキたっ♡ ちゃんと赤ちゃん、仕込めましたからぁっ♡


 足りなくないですっ♡ 絶対ぷっちゅん、キメました♡ けど……♡


 ンぉ゛ォ゛ッ♡ た、確かに♡ 心配、かもっ♡


 受精卵に、教えてやってくださいっ♡ 私に似た、陰キャで根暗な子じゃなくて♡


 先生みたいに、強くて逞しい子に育つんだぞ♡ って♡


 ふンッ!? ぎぃ゛ぃ゛ッ♡ な、なんで怒るん、ですかぁっ♡


 私に似たら可愛いに決まってるってっ♡ そんなに褒めたら駄目ですぅっ♡


 あ゛ッ駄目ッ♡ もっともっと、教えてもらいたくなっちゃうっ♡


 お゛ッお゛ッ♡ お゛~ッ♡


 愛情ばっかり赤ちゃんのお部屋に叩き込んでッ♡ 英才教育しちゃだめぇっ♡


 私みたいに、先生に愛されたがり過ぎるっ♡


 ファザコンでクソマゾな赤ちゃんッ♡ 産んじゃいますぅ゛ッ♡ ふぎぃ゛ッ♡

  

 そ、そんなメスガキ駄目ですっ♡ よねっ? のォ゛ッ♡ ほぉ゛ォ゛ッ♡


 私みたいなのは、一人で十分……んぉ゛ッ♡


 あ゛ヒッ♡ ほぉ゛ッ♡ ひぃ゛ぃ゛ッ♡


 や、優しいコネコネ♡ ズルぃぃ♡


 何人でも♡ 私に似てる限り、愛しまくってやるなんてっ♡


 そんなの♡ おちんちんで伝えられちゃったらぁ♡


 もっと♡ もぉぉっと♡ 愛されたくなっちゃうっ♡ はいっ♡


 ど、どうか♡ 末永く、可愛がってくだ、さいっ♡


 徹底的に、執拗に♡ 壊されちゃっても、構いませんっ♡(下・近ここまで)


(下・密着ここから)先生のしたいように♡ 全力全開で、愛してくださいっ♡ んちゅっ♡


(射精音)


 のォ゛ッほぉ゛ォ゛ッ♡ ご褒美お射精っ♡ ハマッちゃいますぅ゛ッ♡


 ま、まさかっ♡ そのままっ♡ ンほぉ゛ぅ゛ッ♡


 あ゛~ッ♡ あ゛ッあ゛ッ♡ あ゛~ッ♡


 詰め込んでもらえるッ♡ 幸せッ♡ 幸せにゃのぉ゛ッ♡ ほぉ゛ッ♡  


 ま、毎日っ♡ これっ♡ してもらえるんです、かぁっ♡


 ひゃいっ♡ お願いしますぅっ♡ 先生っ♡ だいちゅきっ♡ だいちゅきぃ゛ッ♡


 あ゛ッイぐッ♡ おなかが幸せ過ぎてッ♡ またっ♡ イッぐぅ゛ぅ゛~ッ♡(下・密着ここまで)


   

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〇 発売タイトル

   爆乳&爆尻エルフ姉妹。身体も性格も正反対な2人はどっち

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音声作品お蔵出し⑬

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  玄関先の裸エプロン少女は、あなたにガチ恋な生徒でお嫁さん♪


〇 キャラクター

  ヒロイン

  名前:甘実 美玖(あまみ みく 愛称みく、変更可能) 

  身長148cm(バスト72cm、ウェスト55cm、ヒップ80cm AAカップ)

  あなたの務める|矢樫坂《やかしざか》学園に通う少女。

  今どきの女の子であり、流行に敏感。

  明るく活発で、少々生意気だが世話焼きな根は優しい女の子。

  学校ではその明るさからムードメーカーとなっており、男女ともに人気がある。

  両親共働きかつ非常に忙しく、あまり帰ってこないため寂しい想いをしている。

  そのため、教師であるあなたの家に入り浸り気味。

  設定年齢10歳

  一人称はみく、二人称はせんせぇ

  ちょっと高めの甘ロリボイス。

  髪は黒、右にぴょこんと突き出したサイドテール。

  服装は白いワンポイント入りのシャツに、ホットパンツ。

  一番身近かつ面白いオトナの男であるあなたに付きまとい、何かと世話を焼きたがる。

  そして魔が差したあなたの情欲を無知ゆえに受け入れ、そのままあなたの恋人を自認するようになったガチ恋メスガキ。

  性的知識はあまりないが、あなたの仕込んだ淫語をたどたどしく喋る。

 

  竿役

  名前:不肖。設定年齢27歳

  美玖の通う学校に勤める教師。

  身長176cm、体重75kgほどの中肉中背。

  受け持つ生徒たちに振り回され、教師故の過酷な業務にくたびれた青年。

  まとわりついてくる美玖の無自覚な誘惑に、うっかりエロいことをしてしまうが受け入れられてしまう。

  そのままなし崩しに恋人として毎日家に押し掛けられ、世話を焼かれている幸せロリコン。


〇 ストーリーライン


1 せんせぇったらホントだめ……早くおうちに帰ってきなさい♪(導入、手マン、パンツプレゼント、キス)

  一日の授業を終え、生徒指導室でため息を吐くあなた。

  押し付けられた業務の多さに悩んでいると、扉をノックする音。

  招き入れると美玖がにこにこしながら押し入ってきて、後ろ手にドアを閉める。

  そのまま疲れた顔をしている、教師に向いていないなどとひとしきり罵る。

  そして問題児が目の前に居ると言い、先生なら指導するべきだと楽し気に告げる。

  あなたが首を傾げると、おもむろにホットパンツを降ろして良く見ろと指示。

  自分は学校にエロいショーツを穿いてきたため、没収するべきだとおねだり。

  ノッたあなたが軽く手マンすると、謝罪しながら濡れたショーツを自ら脱いでおぱんつあやとり。

  気は晴れたかと言いながら、あなたにプレゼントしながら早く帰ってくるように言いながらキス。

  

2 おっそ~いっ! でもお疲れ様、みくが癒してあげるんだから♪(キス、セクハラ、チン嗅ぎ、頬ズリ、玉揉みフェラ)

  夜遅くあなたが帰ってくると、玄関先で仁王立ちしながら出迎える。

  こんなに可愛い恋人が待っているのに、仕事をし過ぎだと罵りながらもキス。

  あなた好みの裸エプロンを見せびらかしつつ、お詫びが欲しいとおねだり。

  早速セクハラを開始したあなたに、嬉しそうに身もだえして最終的に潮噴き。

  楽しませてもらったので、お礼に癒してあげると言いあなたのズボンを降ろす。

  うっとりとチン嗅ぎし、臭いと文句を言いつつ愛し気に頬ずりしてキス。

  そのままキンタマを揉みつつフェラを開始して、あなたの疲れを精子ごと吐き出させる。

  しっかりと最後まで啜り取り、ごはんかお風呂。それと必ず着く自分とどちらを楽しむかと問う。

  

3 せんせぇ専用こどもソープ、しっかり楽しんでね♪(ソーププレイ、騎乗位、膣内射精)

  あなたを椅子に座らせ、スクール水着姿で髪を洗う美玖。

  そのまま未成熟な身体を擦り付けて、あなたを楽しませる。

  ソープマットを敷き、寝転がらせるとローションをブチ撒けて大きな胸板に飛び込む。

  楽しそうにあなたの身体の上を泳ぐも、少し水泳しにくいと文句。

  ご奉仕して解消すると言い、水着の裾をズラしてにんまり。

  騎乗位で自ら咥え込むと、大きすぎてキツいと嬉し気にヨガりながら崩れ落ちる。

  あなた自ら楽しんで欲しいと胸板にキスして、早速動かされて嬌声を上げる。

  荒々しくコキ使われて、上手と煽ろうとするも余裕の無い喘ぎ声。

  そのまま膣内射精され、凄かったとあなたを褒め讃える。

 

4 美味しいご飯とかわいいみくを、どっちも楽しく召し上がれ♪(対面座位、口移し、膣内射精)

  あなたの口元に食事を運び、そのまま齧りついて口内でかくはん。

  美味しいかと問い、いきなり腰を突き上げられて素っ頓狂な声を上げる。

  ちんぽで返事をするなと叱りつつも、そのまま食事を継続。

  あなたが食べ終わると、自分もおなかが減ったと誘惑。

  まだ『来て』いないから大丈夫だと微笑み、首に縋りついて応援。

  ピストンに合わせて淫らに喘ぎ、次第に切羽詰まったヨガり声を上げる。

  あなたが射精すると絶頂に達して、ご馳走さまとお礼の言葉。

  デザートも自分だと悪戯に微笑み、ハメられたままキスを楽しむ。


5 将来の夢? お嫁さんだよ……もちろん先生のに決まってるでしょ♪(撮影会、種付けプレス、キス、膣内射精)

  あなたが構えるカメラの前で、裸エプロンのまま自己紹介。

  自分は学生の身分でありながらあなたの恋人であり、いつもかわいがってもらっていると微笑む。

  エプロンの腋から腕を突っ込まれ、乳首を愛撫されて喘ぐ。

  ここはあなたにミルクを飲ませるための場所で、いつか大きくなるしたくさん出してみせると決意表明。

  エプロンの裾をまくり上げて、ここはあなたのちんぽをハメる場所なので躾けて欲しいとおねだり。

  熱心な手マンを受けて、間違っていたと謝罪して赤ちゃんを産む場所だと訂正。

  その場に寝転がり自ら種付けプレスのポーズを取り、子作り練習が必要だと誘う。

  興奮したあなたに挿入されると、大好きだ、愛してるなどと喚きながらだいちゅきホールド。

  激しくピストンされて、幸せだと叫びながらダブルピース。

  あなたにキスをねだり、口を封じられたままに膣内射精されて〆。


〇 本 文

1 せんせぇったらホントだめ……早くおうちに帰ってきなさい♪(導入、手マン、パンツプレゼント、キス)


※(〇・〇ここから):指定方向・距離での演技開始、(〇・〇ここまで)でその方向・距離の演技終了

 方向:上・下・左・右・前

 距離:密着・近・中・遠

 

(ドアを開く音)


(前・遠ここから)せ・ん・せ~? 来ちゃった♡

 

 なぁに? 可愛い生徒がせっかく来てあげたのに、そんな顔してぇ。

 

 くたびれてる、顔色わるぅい!(前・遠ここまで) 


(ドアを閉める音と、軽い足音)


(前・近ここから)ほら、ちゃんと見せてぇ? じ~……


 う~ん、カッコいいけど台無し♡


 そんなお顔、生徒に見せちゃ駄目だよぉ?


 クラスが暗くなっちゃうし、頼り甲斐が無いって思われちゃう。

 

 せんせぇって、ホントせんせぇに向いてないよね。


 や~い、だめだめ。だめ教師~♡


(机を軽く叩く音)


 ……せんせぇ? う~ん、反応わるぅい。これはジッサイ、落ち込んでるヤツ。


 自分は教師失格だ、なんてぇ。しょうもないこと思ってる♡


 しょうがないにゃあ、みくがせんせぇらしいことさせたげる♡


 ほら、問題児。ここに居るよぉ? 指導しなきゃダメなんだから!


 どこが問題か、って? ん・ふ・ふ~♡(前・近ここまで)


(ホットパンツを降ろす音)


(前・中ここから)ほら、せんせぇ♡ 目を逸らさないで、じっくり見て?


 これ、校則違反だよね♡ 見過ごしちゃ駄目だと思うんだぁ♡


 ホットパンツで、スカートめくられないのをいいことに♡


 こども用ぱんつ、あんまり可愛くないからぁ……♡


 穿いてきちゃったの、せんせぇ好みのえっちなの♡


 ね、ほら♡ お毛毛も生えてないここに、紐がきゅっ♡ って♡


 これ美味しいよって、えっちに食い込んじゃってるぅ♡


 だから、教育的指導♡ 必要だと、思うんだけどなぁ……♡(前・中ここまで)


(手マン音ここから↓)


(下・近ここから)んきゅっ♡ せ、せんせぇが怒っちゃったぁっ♡


 オトナのお怒りしゅごいっ♡ 指ッ♡ 太いよぉ♡


 あ゛っ駄目ッ♡ 腰っ♡ 勝手に許してしちゃうぅっ♡


 へこへこ~♡ ってっ♡ 謝っちゃうよぉっ♡


 ごめんなさいっ♡ ごめんなさいせんせぇっ♡


 反省見せるっ♡ 見せますぅっ♡

 

(手マン音ここまで、濡れたショーツを脱ぐ音)


 はぁ~っ♡ はぁぁ……♡ 


 こ、こらぁ♡ 爪でおまめ♡ 引っ掻き禁止♡

 

 そんなに急かさないでも、だいじょぶ♡


 みく、ちゃんとせんせぇの言うこと聞くもん♡


 はい、お利口さんに脱いでぇ♡(下・近ここまで)


(ショーツを広げる音)


(前・近ここから)裏返して、びろ~ん♡ どう、良く見える? 


 せんせぇにグチュグチュされて、おツユがたっぷり染み込んでおもらしみたいになったコレ♡


 恥ずかしい、みくのぉ……お・ぱ・ん・つ♡


 とっても駄目なの、一目でわかる♡


 こんなの穿いてる子供に、オトナな先生はどうするの?(前・近ここまで)


(ポケットにショーツを入れる音) 


(右・密着ここから)んふふ、没収されちゃった♡ これは、返してもらうのに苦労しちゃうなぁ♡


 せんせぇ、わるぅいお顔。してるよ? 


 背中がぞくぞく~ってしちゃう、怖くてカッコいい笑顔♡


 みくに補習するの、そんなに楽しみなんだ♡


 ほかほかパンツ、ポケットに入れたまんま♡


 お仕事しながら、どんなお仕置きするか考えるんだろうなぁ♡


 みく、こわぁい♡ でも悪い子だからぁ……しょうがないよね♡


 じゃあ、イケない生徒は先に待ってるから……


 早くおうちに帰ってきてね♡ ちゅっ♡(右・密着ここまで)


2 おっそ~いっ! でもお疲れ様、みくが癒してあげるんだから♪(キス、セクハラ、チン嗅ぎ、頬ズリ、玉揉みフェラ)


(ドアが開く音と、軽い足音)


(前・中ここから)せんせぇ、遅い! おっそ~いっ!


 あんなにサービスしてあげたのに、みくのことを待たせ過ぎっ!


 今何時だと思ってるのっ!? 普通の子なら、もうとっくに寝ちゃってるんだから!


 ホント真面目で、駄目オトナ! お利口さんに待ってた、みくの気持ちわかってる!?


 こ、恋人。なんだから! 大事にしてくれないと、泣いちゃうんだからっ……!(前・中ここまで)

 

(地団駄を踏む音)


(下・近ここから)んふっ♡ 申し訳なさそうな顔、か~わいい♡


 大丈夫、ちょっぴりしか怒ってないよ♡


 せんせぇに貰った、コレだってちゃんと着てるもん♡


 ほら、かわいくてえっちな素肌にエプロン♡


 みくは、せんせぇのことがだぁい好き♡


 全身で、しゅちょーしちゃってるんだから♡


 じゃないと、こんな格好しないでしょ♡


 ちょっとしたお詫びをしたら、許してくれるってわかるよね♡(下・近ここまで)


(左・密着ここから)さ、せんせぇはどうすればいいでしょうか♡ ちゅっ♡


(衣擦れの音)


 んきゅっ♡ そ、そうそう♡ 頭も♡


 つるぺたおっぱいも、いっぱいヨシヨシしながらぁ♡


 そのまま、お預けされてたとこ♡


 ノーパンのまんまで、せんせぇのお帰り遅いよぉ♡


 寂しがってトロトロ泣いちゃってた、ちっちゃなここにおっきな手ッ♡


 早くちょうだい、ちょうだぁいっ♡


(手マン音ここから↓)


 んぁ゛ッ♡ 指ッ♡ ふっとっ♡ 


 ゴツゴツ、素敵ぃ♡ きゅっきゅってぇ、嬉しくって締め付けちゃう♡


 でも足りないよ、せんせぇっ♡ 


 ここ、学校じゃなくておうちっ♡ 


 イケないみくのウズウズしてるとこを、たっぷりご指導……お゛ッ♡


 らめっ♡ つまさきっ♡ つかにゃいぃ゛ッ♡


 疲れて帰って来たせんせぇに、ワガママ言うみくに怒ってるッ♡


 ごめんなさいっ♡ ナマイキ生徒ゆるしてぇっ♡


 あ゛ッ♡ んぉ゛ォ゛ッ♡ あにゃっ♡ ぐちゅ、ぐちゅぅ゛ッ♡


 い、イくっ♡ イくイくイッちゃぅ゛ぅ゛ッ♡


 イッ……ぎゅぅ゛ぅ゛ッ♡


(手マン音ここまで、潮噴き音)


 も、もうっ♡ 先生ったらぁ……♡


 酷くて、凄くて、カッコいい♡


 オトナの威厳、見せてくれた上にぃ♡

 

 ますます好きって、わからされちゃったぁ♡


 ありがとう、いっぱいお礼するね♡(左・密着ここから)


(下・近ここから)じゃあ、失礼しま~す♡


(ジッパーを降ろす音)


 あはっ、とっても元気♡


 みくと会えなくて寂しかったって、びくびくしちゃってるよぉ♡


 せんせぇ本人よりも、ずっと素直で……くん、くん♡


 くっさ♡ みくの顔より長くて、くっさいの♡


 こんなの女の子に嗅がせちゃ駄目だよ、嫌われちゃう♡


 みく以外なら、泣きながら通報しちゃうんだから♡ 


 でも恋人なら大丈夫♡ とっても素敵な、すんっ♡ すんすんっ♡


 せんせぇの、頑張ったニオイ♡ 大好物に決まってるよね……ちゅっ♡


(頬ずり音)


 えへへ、ぷにぷにほっぺでもご挨拶♡


 おちんちんさん、ご機嫌いかがですか~♡


 んふっ♡ とっても硬いね怒ってる♡


 あっ、たまたまさんもごめんね♡ ちゃんともみもみしたげる♡


 学校ではサボってたけどぉ……おうちでイライラ許さないんだから♡


 今日も教えたげるね、みくが勉強よりもぉ……せんせぇのおもてなしが得意なコト♡


 あ~♡ むっ♡


(チュパ音ここから↓)


 んむちゅっ♡ ちゅっ♡ ちゅぞぞぉっ♡


 ん~っ♡ おいしっ♡ せんせぇの味ッ♡


 れろ、れろ♡ ちゅっ♡ ちゅっちゅっ♡


 先っちょのここを、いっぱいぺろぺろしまくってぇ♡


 んぢゅぢゅぢゅぢゅっ♡ キスもいっぱい、してあげてぇ♡


 くぽっ♡ くぽぽっ♡ |ろ~お《ど~お》? |ひもひ~ひ《きもち~い》?


 れるれりょっ♡ ぐっぽっ♡ ぐっぽっ♡


 むぉ゛ッ♡ むぉ゛ォ゛ッ♡


(チュパ音ここまで、射精音)


 じゅっ♡ じゅぞっ♡ じゅぞぞぉ゛ッ♡


 ごっ……くんっ♡ ぷはっ、れる♡ れろれるぅ♡


 ちゅっ、ちゅぱっ♡ 段差の裏の、ここもぉ♡


 お掃除ちゃんと、してあげないと♡


 えっろぉぉ……れる、れるっ♡ ん~……ちゅっ♡


 けぷっ♡ いっぱい出せたね、せんせぇ♡


 えへへ、おちんちん満足したぁ? 


 まだイライラしてるなら、もっかいお世話したげるけど……♡(下・近ここまで)


(左・密着ここから)その前に、癒しタイムをプレゼントぉ♡


 質問だよ、せんせぇは、どっちがいい?


 ごはんにお風呂、準備万端だよぉ♡


 しかもオマケになんと、全部みくが着いてきちゃう♡


 どっちを選んでもとってもお得だけど……さぁ、どうしよっか♡(左・密着ここまで)


3 せんせぇ専用こどもソープ、しっかり楽しんでね♪(ソーププレイ、騎乗位、膣内射精)


(髪を泡立てる音)


(左・密着ここから)せんせぇ、痒いとこない?


 ないなら流すね、目を瞑って……はぁい、しゃわしゃわ~♡


(シャワー音)


 うん、とってもカッコいい♡ ぺったり前髪も素敵で……んっ♡


 かたぁい背中に、すりすりしたくなっちゃう♡ えい、えいえいっ♡


 んふふ、とっても幸せだけどぉ……密着度、足りないよね♡


 せんせぇは欲張りだから、ほっかほかの子供体温♡


 もっと♡ もぉっと♡ 感じたいもんね♡


 だから、いつもの準備するね?(左・密着ここまで)


(マットを敷く音)


(左・近ここから)ほらほら、そこに寝て?(左・近ここまで)


(寝転がる音)


(上・近ここから)そんでね、そんでね♡ このヌルヌルするヤツを……びゅるびゅるっ♡


 まだ足りないかな、もっとびゅ~っ♡ びゅーっ♡


(ローションをブチ撒ける音)


 もったいないって? やだ、せんせぇのケチンボ♡


 みくにこんなの着せておいて、体まで子供ボディで洗わせてぇ♡


 そんなの言っちゃうならこうだっ♡


 はい、ざっぱ~んっ♡(上・近ここまで)


(のしかかる音)


(前・密着ここから)あはっ、完成ッ♡ みく専用のぉ……せんせぇプール♡


 ぬるぬるして、ゴツゴツしててぇ……とっても素敵で楽しいもん♡


 ほらほら、上手に泳ぐよ学校よりもっ♡


 授業より、お風呂の方で着すぎてるからぁ♡


 薄くなっちゃってるけど、新しいのなんて要らないもん♡

 

 せんせぇの大好きな、スクール水着でごしごししちゃう♡

 

 とってもあったかくて、気持ち良くって幸せでしょ♡


 せんせぇ専用こどもソープ♡ しっかり楽しんでね♡ はい、ずぅりずぅり♡ 


(ローション擦り付け音ここから↓)


 んっ♡ あれぇ、おかしいなぁ♡


 せんせぇが、みくに意地悪してきたぁ♡


 こんな、おっきくてカタくて♡ こわぁい物におしりをぐいぐい押されたら、ちゃんと泳げないよぉ♡(前・密着ここまで)


(右・密着ここから)ちゅっ♡ ちゅっちゅっ♡ ね、だめだよ♡ せんせぇ♡


 おちんちんイライラしちゃったの、我慢したら絶対だめ♡


 ご奉仕して、解消してあげないとぉ……んっ♡


(ローション擦り付け音ここまで、水着をズラす音)


 はい、くぱぁ♡


 ほら、せんせぇ♡ おちんちんを泳がせるための穴だよぉ♡


 ちょっと狭くて苦しいかもだけど、その代わりとっても気持ちいいんだから♡


 じゃあ、動かないでね? 長いから、腰をしっかり上げないと♡


 んしょ、んしょっ♡ んぁ゛ッ♡ せ、急かさないでよ♡


 もう、しかも滑って入れにくぅい♡ この聞かん坊さんめ、覚悟しろっ♡


 ちゃんとみくを、いっぱい満喫しな……さいっ♡


(挿入音)


 んお゛ォ゛ッ♡


 あ゛ッ♡ あ゛~っ♡ あ゛~ッ♡


 ふといっ♡ ふといよッ……お゛ッお゛ッ♡


 沈むッ♡ しずんじゃぅ゛ぅ゛ッ♡


 お゛ッ♡ ほぉ゛ぉ゛ッ♡ し、しかもぉ♡

 

 おにゃかのにゃかでっ♡ びちびちぃっ♡ しゅごいよぉっ♡


 あ、暴れちゃ駄目ぇ♡ オトナなのに、全然大人しくないぃっ♡


 でも、みくがんば……あ゛ひぃ゛ッ♡ が、ガリガリッて♡ ゆったぁっ♡


 せんせぇ、もう無理ぃ♡ みく、おちんちんにカナヅチにされちゃったよぉ♡


 腰、持ち上がんにゃぃぃ……♡ 脚もびくびく震えっぱなしで、爪先だけぎゅっ♡ ぎゅっ♡ てっ♡


 丸まっちゃうばっかりで、バタ足全然出来ないよぉ♡


 ちゅっ♡ ごめんなさい♡ 情けないみく許してぇ♡


 でも、気持ち良くなって欲しいから……せんせぇが、みくを沢山泳がせて♡


 お・ね・が・い♡ んちゅっ♡


(ピストン音ここから↓)


 んぁ゛ッ♡ ふきゅぅ゛ッ♡


 ふぉ゛ッ♡ ほぉ゛ォ゛ッ♡


 あ、あはっ♡ せんせぇ、上手上手ぅ♡


 でもちょっと弱いかも♡ もっとおしりをがぁっちり♡ 握ってぇ……♡


 激しくパンパン、しなきゃだぁめ♡ じゃないと怒っちゃうんだから♡


 お゛ッ!? そ、そう♡ その調子……んぉ゛ぉ゛ッ♡


 お゛~っ♡ お゛ッお゛ッ♡ あ、浅いとこっ♡


 ぐぽぐぽしゅごいっ♡ しゅごいのぉ゛ッ♡


 おにゃかっ♡ めくれぅ゛ッ♡ めくれちゃぅ゛ッ……のっほぉ˝ぉ゛ッ♡


 イぐッ♡ イぐイぐッ♡ イぎますぅ゛ッ♡


 はひ~っ♡ はひぃぃぃッ♡


 せ、せんせぇ♡ もっと、ゆっくりぃ♡


 んのぉ゛ッ♡ ほぉ゛ッ♡ ほぁ゛ッ♡ ほぁ゛ぁ゛ッ♡


 ふみぃ゛ぃ゛ッ♡ ふぎぃ゛ぃ゛ぃ゛ッ♡


 らめっ♡ ゆっくりでもおっきすぎぃっ♡


 じぃっくり♡ おなか、教育されちゃぅぅ……お゛ッ!?


 う゛ォ゛ッ♡ ご、ごりゅっ♡ ごりゅぅ゛ッ♡


 奥ぅ♡ 着いちゃっ、たぁ♡ みくの大事な子供部屋♡


 中でたっぷり、オタマジャクシさん♡


 泳がせたいよぉ~っ、て♡ せんせぇのおちんちんがゆってる♡


 あ゛ッ♡ あ゛ッあ゛ッ♡ ごめんなさいっ♡ 


 いやしんぼあな、許してぇッ♡ 勝手にちゅっちゅしちゃうのっ♡


 せんせぇの欲しいってっ、おねだり全然とめらんにゃいっ♡


 だ、だからっ♡ どちゅどちゅっ♡ らめぇ゛ッ♡


 もっともっと欲しがっちゃうっ♡ せんせぇ好きッ♡ だぁい好きッ♡


 んちゅっ♡ ちゅっ♡ ちゅぱっ♡ れろっ……♡


(ピストン音ここまで、射精音)


 あ゛~っ♡ あ゛ッあ゛ッあぢゅいっ♡


 おにゃかやけぅ゛ッ♡ ヤケドしちゃぅ゛ぅ゛ッ♡ 


 オタマジャクシさんたち暴れにゃいでぇっ♡


 みくの中で、元気にびちびちっ♡ しすぎにゃのぉ゛ッ♡


 あ゛ヒッ♡ んのぉ゛ッ♡ ふへぇッ……♡


 せ、せんせぇ♡ みくの中で、おちんちん泳がせるの上手すぎぃ♡


 うん、上手くなるね♡ アクメ、平泳ぎ? だったかなぁ♡


 明日はちゃんと出来る……自信なんて、全然ない♡


 せんせぇが、たっぷり補習してくれないとだめ♡


 だからい~ぱいっ♡ みくで遊びながら教えてね♡ ちゅっ♡(右・密着ここまで)


4 美味しいご飯とかわいいみくを、どっちも楽しく召し上がれ♪(対面座位、口移し、膣内射精)


(前・密着ここから)はい、せんせぇ♡ あ~ん♡


(咀嚼音)


 もう、もっとちゃんと噛まなきゃだぁめ♡


 みくが手伝ったげる♡ はむっ、んちゅっ♡


 ぐちゅっ♡ れるっ♡ あむ、あむ♡


 んはっ♡ ど~お? 美味しいでしょ♡


 家庭科すっごく上手になってるよね、だって毎日作ってるもん♡


 お弁当だって、ちゃんと愛情籠めてるんだから♡


 他の先生たちに、羨ましがられてるんじゃないのぉ?


 この、幸せ者めぇ♡ 勝ち組だよ、みくが居るもん♡


 ささ、かわいくて偉いってぇ……褒めて褒めて、せんせぇ♡


(ピストン音)


 はぁぉ゛ッ!? 


 こ、こらぁ♡ おちんちんで返事だめ♡


 ごはんもみくも、味わいたいのわかるけどぉ♡


 今はもぐもぐ集中しなさい♡


 はい、あ~……


(咀嚼音とピストン音)


 んのぉ゛ッ♡ ま、またやったぁっ♡


 せんせぇワガママ過ぎるっ♡ どっちかに集中してよぉ♡


 もう許せないんだからっ♡ 


 え~い、がぶがぶ~っ♡


 んじゅちゅっ♡ れるっ♡ れろ、れりょっ♡


 はぁ、せんせぇ美味し♡ もっと唾、飲ませてぇ♡


 舌ももっと……ん~っ♡


 ぐちゅ、ぐちゅちゅっ♡ れろっ……ちゅっ♡


 あはっ、おなかいっぱいなんだねせんせぇ♡


 みくのお料理と、おくちご奉仕とほかほかおなか♡


 たっぷり満喫大満足って、だらしなぁいお顔に書いてあるよ♡


 じゃあ、次はせんせぇがご馳走する番だね?


 さっきのじゃ足りなかったのかって……当たり前でしょ♡

 

 みく、まだまだおなか、ぺこぺこだよぉ♡ 


 育ち盛りだもん、もっと愛情必要なの♡


 せんせぇのアッついの、もっかいいっぱい注いでくれないと♡


 明日から、ごはん作ってあげないかも……♡


 おなかぺこぺこじゃ、いくらオトナでも頑張れないでしょ♡


 買い食いも駄目、絶対。浮気ごはんは許さないもん。


 泣くよ、ホームルームで泣きわめいちゃうんだから。


 せんせぇは、みくのご機嫌取らないと飢え死にしちゃうんだから!


 わかったら早く、ほらせんせぇ♡


 みく、まだ来てないからっ♡ セキニン要らない、気持ち良くなれちゃうだけの穴だよぉ♡


 今だけたくさん楽しめる、ぷにっぷにの食べごろホール♡


 応援もちゃんとするから♡ もうひと頑張りだよ、せんせぇ♡


 ご褒美、ご褒美ちょうだぁいっ♡ ちゅっ♡ ちゅっちゅっ♡(前・密着ここまで)


(ピストン音ここから↓)


(左・密着ここから)んぁ゛ッ♡ が、頑張れ♡ 頑張れ♡ せ・ん・せ……あ゛ッすごっ♡


 ごちゅごちゅ上手ッ♡ とっても逞しくて、素敵なのぉ♡


 ふれっ♡ ふれっ♡ みくをふれ~っ♡


 かるぅい身体を、大人の力でふりまくれぇっ♡


 んのぉ゛ッ♡ ま、まだっ♡ まだぁっ♡


 そんなの全然、弱いんだからぁっ♡ 


 手加減したら、許さな……お゛ッ!?


 あ゛ッあ゛ッ♡ あ゛~ッ♡


 ちからっ♡ ちゅよいぃ゛ッ♡ おしりに指ッ♡ 食い込んでるっ♡


 せ、せんせっ♡ そんなにオタマジャクシさんたちっ♡


 まぜまぜしても、赤ちゃんまだっ♡


 まだなにょぉ゛ッほぉ゛~ッ♡


 ほぁ゛ッ♡ う゛ぅ゛ッひぃ゛ぃ゛ッ♡


 ごめんなひゃいっ♡ 子供部屋ッ♡ 頑張らせますぅっ♡


 りゃからぐりぐりらめへぇ゛ッ♡


 早くしろって脅さにゃいでぇっ♡ 熱心ご指導しゅごしゅぎるのぉっ♡


 お゛ッ♡ お゛ッ♡ お゛~ッ♡


 ほぎゅぅ゛ッ♡ イっ、イッてるっ♡ イ゛ッでまずっ♡ 


 へっ♡ へっ♡ き、きしゅぅ♡ せんせぇきしゅぅっ♡


 オタマジャクシさんたちっ♡ 食べさせられながら、食べられたいぃっ♡


 二人で一緒に、幸せなりたいっ♡(左・密着ここまで)


(前・密着ここから)ん~……ちゅっ♡ ちゅっ♡ ちゅっ♡ 


 えへへぇ♡ このまま、びゅーしちゃえ♡


 のっほぉ˝ぉ゛ッ!? やらっ♡ おくちっ♡ 離しちゃやぁっ♡


 もっときしゅっ♡ せんせぇひどいっ♡

 

 びゅくびゅくいっぱい出しながら、みくを食べてくれないとやだぁっ♡


 んむぅ゛ッ♡


(ピストン音ここまで、射精音)


 む~ッ♡ むぅ゛ぅ゛ッ♡


 むぉ゛ッ♡ んむぅ゛ぉ゛ッ♡


 ふ~っ♡ ふぅぅっ♡


 ぐちゅ♡ ぐちゅぅ♡


 ちゅっ♡ ぱぁっ……♡ ちゅっ♡ ちゅっちゅっ♡(前・密着ここまで)


(左・密着ここから)はぁ、せんせぇ♡ いっぱいちゅきぃ♡


 たまに意地悪するけど、最後はちゃんとしてくれるぅ♡


 みくの欲しいの全部、いっつもくれるのほんと好き♡


 ご馳走様♡ ちゅっ♡ うん、とっても幸せだよぉ♡


 えへっ、おなか撫でて♡ 頭と一緒に、なでなでして♡


 せんせぇの手、あったかい♡ みくも一緒に撫でちゃうもん♡


 おちんちんさん、お疲れ様♡ えらいえらい……んぉ゛ッ♡


 ら、らいりょうぶぅ♡ おなか、幸せ過ぎてイッちゃっただけ♡


 それよりもせんせぇ、デザート欲しくない?


 甘々で、とろとろでぇ♡ 先生にいっつも食べられたがる、えっちで美味しい教え子スイーツ♡


 食べないなんて言わないよね♡ まぁ言わせないけど……ちゅっ♡(左・密着ここまで)


5 将来の夢? お嫁さんだよ……もちろんせんせぇのに決まってるでしょ♪(撮影会、種付けプレス、キス、膣内射精)


(前・中ここから)せんせぇ、今日はランドセルは良いの?


 そっか♡ 邪魔になっちゃ駄目だもんね、じゃあエプロンだけだね♡


 じゃあ、よ~い……スタート♡


(ビデオカメラの駆動音)


 カメラの前の皆さん♡ みくで~す♡


 |矢樫坂《やかしざか》学園、四年二組、甘実 美玖♡ 


 好きな物はせんせぇで、嫌いな物はピーマン♡


 でもせんせぇと、キスしながら食べれば平気で~す♡


 趣味はせんせぇとイチャイチャすることで、放課後はせんせぇの恋人やってま~す♡


 学校では秘密だけど、おうちではいつもたっくさん♡


 せんせぇをお世話してあげて、そのご褒美にイチャイチャらぶらぶ♡


 いっぱい可愛がってもらってるんだよぉ♡ 例えばぁ♡(前・中ここまで)

 

(衣擦れの音)


(下・近ここから)んきゅっ♡ こ、こんな♡ 風にぃ♡


 せんせぇの好きな時に、好きなだけイタズラしてもらう♡


 はぅ゛ッ♡ い、今は♡ 乳首ちゃんを♡


 こりこり、きゅっきゅって♡ 摘まんだりつねったりして、楽しんでもらうのが精いっぱいだけど♡


 いつかおっきくなるもん♡ それでね、それでね♡


 んぴぃっ♡ せ、せんせぇのためのミルクも♡ いっぱい出して、みせるぅ……♡


 せ、せんせぇ♡ 次、次の場所ッ♡ みくのぺたんこおっぱいに夢中すぎっ♡


 はひぃ゛ッ♡ う、嬉しいよ♡ 嬉しいけどっ♡


 んっぎゅっ♡ ひゃいっ♡ このままやりますぅ♡


 え、えへへ♡ せんせぇが離してくれないのも♡


 いつも通りです♡ みくのことが好き過ぎるから、好きにさせてあげまぁす♡


 でも、このままじゃ進まないからぁ……えいっ♡


(裾をめくる音)


 ンふっ♡ こっちはもう、一目見たらわかるでしょ♡


 おなかもぽっこり膨らんで、ママみたいになっちゃってるし♡


 その下も、せんせぇが熱心に教育してぇ♡ いつでもほかほかとろっとろ♡


 みく自慢の、せんせぇのおちんちんを突っ込んで♡


 オタマジャクシさんたちを、泳がせてあげるための穴で~す♡


 ちょっと元気過ぎて、零れちゃってるけど……♡ 


 その分いっぱいご馳走してもらえるから、問題ナシナシ♡


 またぴったり閉じちゃったから、いっぱいほぢってもらって♡


 またおちんちんをハメやすくして貰わないと、立派なオトナになれません♡


 ね、せんせぇ♡(下・近ここまで)


(手マン音ここから↓)


(下・密着ここから)お゛ッ!? せ、せんせっ♡ 顔怖いぃっ♡


 な、何かみく♡ 間違っちゃったかな……んのぉ゛ッ♡


 こ、声ッ♡ 低いよぉ♡ う、うんっ♡ うんっ♡


 ごめんなさいっ♡ 訂正しますぅ♡


 ここっ♡ せんせぇの、赤ちゃん産むための穴ですぅっ♡


 だからほぢほぢ許してぇっ♡ こしッ♡ ぬけるっ♡ 


 ぬけちゃっ……んのぉ゛ッ♡ お、おまめもっ♡ つねるのキッツッ♡


 んひっ♡ あ゛ヒっ♡ お゛ッひぃ゛ィ゛ッ♡


 あ゛ッイぐッ♡ イぐイぐッ♡ イッぎゅぅ゛ぅ゛ッ♡


(手マン音ここまで、潮噴き音)


 はぁ~っ♡ はぁぁっ♡


 せ、せんせぇは♡ 立派なオトナだからぁ♡


 みくが間違ったら、こうやって教えてくれるの♡

  

 ありがとうせんせぇ♡ みく、頑張って赤ちゃん産むね♡


 そのためにぃ……今からシてもらいま~す♡


 一番大切で、愛情たっぷりな授業♡

 

 えと。せんせぇ、何て言うんだっけ?


 そうそう♡ 子作り、チンハメ、トレーニング♡ 


 えへへ、良い響き♡ 早速やるね、よく見てて♡(下・密着ここまで)

 

(寝転がる音)


(下・中ここから)はい、ごろぉん♡ こうやって、でんぐり返ししてぇ♡


 脚をがぁっちり、自分で掴んでお股をぱっかぁっ♡ 

  

 ちゃんとおちんちんを、お出迎えできるように開いたら完成♡


 せんせぇに赤ちゃん作ってもらうための、お嫁さんのポーズで~す♡


 旦那様なせんせぇに、絶対逆らいませんって♡


 上下関係叩き込んでもらいながら、かわいがってもらえるんだよぉ♡


 他の子は絶対させてもらえない、みくの特権だぞぉ♡ どうだ、羨ましいだろ~♡


 えへへ、手は塞がってるから……こっちでぶいっ♡(下・中ここまで)


(ピストン音ここから↓)


(下・近ここから)んごぉ゛ッ♡ せ、せんせっ♡ まだ途中っ……


 お゛ッ!? ごめっ♡ ごめんなひゃいっ♡


 みくお馬鹿さんだから、自分で言ったの忘れてたぁっ♡


 せんせぇのおちんちんが、気持ち良いのが大事だもんねっ♡


 ほぎょぉ゛ッ♡ せ、正解ッ♡ やったぁっ♡


 お嫁さん出来てるってっ♡ ごっちゅんご褒美嬉しすぎぃっ♡


 んのっ♡ んのぉ゛ッ♡ お゛ギュッ♡ 


 ささって、るぅ゛ぅ゛ッ♡ ぐりぐり追加ッ♡ しあわせぇっ♡


 みくの子供部屋ッ♡ いっぱい躾けてもらってるぅ゛ッ♡


 お゛ほッ♡ う゛ぅ゛ッほぉ゛ォ゛ッ♡


 せ、せんせっ♡  腰振りとってもかっこいいっ♡


 ぎゅうしたいっ♡ するねっ♡ じゃなきゃ、せんせぇ気持ち良くないっ♡


 だってみく軽すぎだもんっ♡ えいっ、ひっさぁつ♡ だいちゅきホールドっ♡(下・近ここまで)


(右・密着ここから)お゛ッ♡ へぇ゛ェ゛ッ♡ 


 お゛~ッ♡ お゛ッお゛ッ♡ お゛~ッ♡


 ほ、ほらっ♡ こども体重、関係なしっ♡


 お嫁さんしがみつかせたまんまでも、熱心ご指導止まんないよぉ♡


 だいちゅきっ♡ んげぇ゛ッ♡ 愛してッ♡ るぅ゛ッ♡


 お゛ッスゲッ♡ せんせぇちゅよいっ♡ ちゅよいのっほぉ゛ッ♡


 みく、絶対幸せなるっ♡ 大勝利させられちゃぅ゛ぅ゛ッ♡


 せんせぇと、一生ラブラブしちゃいまぁすっ♡ 


 えへへ、ぴぃすっ♡ ぴぃぃすっ♡ 


 せんせっ♡ キスもっ♡ ちゅうするのサボッちゃだめっ♡(右・密着ここまで)


(前・密着ここから)ん~っ♡ ンむブッ♡


 むごぉ゛ッ♡ ちゅっ♡ ちゅっ♡ ぢゅぅぅっ♡


 ンふっ♡


(ピストン音ここまで、射精音)


 んむぉ゛~ッ♡ は、はむぅ♡


 くちゅ、んむぅ゛ッ♡ ちゅっ♡ ちゅっ♡


 むぉ゛ッ♡ むぉ゛ォ゛~ッ♡ んむぐぅ゛ッ♡


 ちゅッ♡ ぱぁっ♡ あ゛へぇ゛……ッ♡(前・密着ここまで)


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【後編】ザコメスガタリ 気が強いと思ってたら、男尊女卑思想も強かった低身長ド爆乳ツンデレツインテ幼馴染の場合 しっかり覚えて、アタシで実践しなさいよね♡

Track6:穣♡ 馬鹿乳ばっかり五穀豊穣確定しちゃうから、マジでそろそろカンベンしてっ♡

 はぁ~っ♡ はぁ~っ♡


 ちょっ♡ 待ってッ♡ 今酸欠起こしてるからっ♡


 あ、アンタと来たら。途中からはパイズリレイプもやめちゃうなんてっ♡


 ええ、ええっ。お陰で出来たわよ、ノーハンドパイズリジャンプッ!!


 アンタとキスした過ぎてねっ!? 身長差がヤバ過ぎて、必死コイて跳ねないと届かないからっ!!


 しかも、その後も酷い♡ やっとキスが楽しめると思ったら、コレッ♡


(ぴくんっ♡ ピクンッ♡)


 ち、乳首にばっかり♡ キスした挙句に。ガブガブ食べ放題しまくりっ♡


 見なさいよ、この歯型ッ♡ アタシの馬鹿乳が、アンタの物だっていう証拠が増えちゃったわっ♡ 


 ……ちっちゃな八重歯の痕も着いてる? あ、アレはアンタがぁ♡


 アタシに言ったんじゃない♡ 『自分の乳首と浮気キスしないと、本命キスさせてやらねぇぞ』ってっ♡


 しかもいざ実際やってみたら、自分の馬鹿乳に嫉妬し過ぎなのよっ♡


 『誰に断って、俺の物にキスさせてやがんだっ!!』って、ガブガブガブガブ噛みまくりっ♡


 あまりの申し訳なさに、アタシもお仕置きに加担しちゃったわよっ♡ もうっ♡


(ぴくんっ♡ ピクンッ♡)


 お、おかげでアタシの乳首♡ もう大惨事♡


 すっかり反省して、虐待しやすいようにさらに進化しちゃったわっ♡


 もう、アンタが舌をちょろっと出すだけでぇ♡

 

(んべぇ~っ……びっくんっ♡)


 んひっ♡ 死ぬほどビンビンッ♡ 


 『もっと歯型が欲しいですぅ♡』って、噛みやすく増長しっぱなしじゃないのよっ♡


 た、試しにもっぺん♡ ちょっと噛んでみなさいよねっ♡


(ちゅっ♡)


 ンひぃ゛~ッ♡ べろべろっ♡ べろぉんっ♡


 あ゛ッあ゛ッ♡ 舌も乳首も引っ込めらんないっ♡


 乳首キスだけで跳ぶッ♡ 脚が勝手に跳ねちゃうからぁっ♡


(ぴょんぴょんっ♡ ガブッ!! びょんっ♡ びょぉ~ンッ♡)


 あ゛~ッ♡ あ゛~ッ♡ 乳首噛まれて、馬鹿乳縄跳びぃっ♡


 伸びるっ♡ 伸びちゃうッ♡ 乳首どころか、馬鹿乳まるごと長乳になりゅっ♡♡♡


 でもキスしたいっ♡ させてぇっ♡ 


 自分のクーパー靭帯なんかより、アンタのお口の方が大事ッ♡


 食べてッ♡ 食べてくだしゃいぃ~ッ♡ 


 そのために実らせたんだし、これからも五穀豊穣大確定ッ♡


 お口も乳首も丸かじりッ♡ どうぞっ♡ 召し上がってぇ~っ♡


(ガブッ!! ビンッ!!)


 ~~~~~~~ッ♡☆♡☆♡!!


 ……ちゅっ♡ ちゅっちゅっ♡ ガブッ!!


(ビックンッ!! じょぼぼぉ~っ♡)


 ~~~~~~~ッ♡☆♡☆♡!!


 ぷはっ♡ あ゛へぇ˝ッ……☆ へっ♡ へっ♡


 れろれろっ♡ れりゅぅんっ♡


(ぱっ。だっぽぉんっ♡)


 ンぶぉ゛ッ♡ あ゛ッあ゛ッ♡ あ゛~ッ♡

 

 噛み痕消えちゃうッ♡ 地面なんかに浮気パイズリッ♡ 絶対ダメッ♡


 でも立てないッ♡ 余韻でイッてるっ♡ 自分の乳首に逆らえにゃぃ゛ィ゛~ッ♡


 た、たしゅッ♡ たしゅけてぇっ♡ お願いしますっ♡ キスしたいっ♡♡♡


(がしっ……グイッ!! ガクガクガクッ♡)


 あ゛ヒィんっ♡ ちょっと、助けてくれたのはありがたいけどもっ♡


 なんでツインテなのよっ♡ どうして馬鹿乳引っ掴まないのよっ♡ 


 地面への浮気を、おおいに叱責しなさいよねっ♡


(ビキビキビキッ! ムカムカムカァ˝~ッ!!)


 ひんっ♡ ごめんなさいっ♡ アタシったらぁ♡


 おちんぽ様を一回もイカせられずに、自分ばっかりイきっぱなし♡


 で、でも。アンタも悪いのよ……?


 雌の口が、何のために付いてると思うのよっ♡


 おちんぽ様をしゃぶらせるためじゃないっ♡♡♡


 ちっちゃな舌で、必死コイてチンカスこそぎ落してぇ♡


 やっとのことで飲み込んだら、あまりの臭さに感謝のアクメ♡


 それが本来の、つよ雄様とよわ雌が有るべき姿よ♡


 な、なのにぃっ♡ アンタと来たらぁ♡


(んべぇ~……)


 あ゛ッ♡ またっ♡ そうやって、アタシを甘やかそうとするっ♡


 もうダメよ♡ キス禁止♡ んっべぇ~っ……♡


 ちゅっ♡ ちゅっ♡ あ゛ッ♡ ほらほらっ♡


 アタシ、もうラブラブべろちゅ~が癖になっちゃってるっ♡


 アホ面カマして、舌と乳首と爪先ばっかり、セットで真上に伸ばしちゃうぅっ……♡


(ビンッ! ビンビンッ♡ だぽんっ♡ だっぽぉんっ♡)


 め、雌を甘やかすとこうなんのよっ♡


 本来アタシのツインテは、アンタのキンタマの下に有るべきなんだからっ♡


 なのに、ひっ掴まれてるのに馬鹿乳ごと跳ねっぱなしッ♡


 さっさと離しなさいよねっ♡ 大丈夫よっ♡


 アンタにお縋りしてないと、もう立つことも出来ないアタシだけどッ♡


 倒れ込む方向によっては、浮気は防止できるんだからねっ♡


Track7:そして万に戻る……訳ない♡ 極・雌いぢめ♡ ケツ穴しゃぶらせて頂きながら、まんこブッ壊される準備♡

(ぱっ……どっしぃんっ!!)


 ぐぉ゛ッ。雑っ♡ でも嬉しいし、問題無いわッ♡ 


 け、ケツが安産型で助かったわッ♡ マゾは無敵なのよっ♡


 そしてぇ♡ このまま、ごろぉん♡


(ごろっ……たぽぉんっ♡)


 ふふ、どうかしら♡ アタシったら頭いい♡ 


 仰向け。これがこの場における最適解よっ♡


 ま、まぁ? アタシ馬鹿乳が重すぎる上に、腹筋もよわよわ♡


 こうなると、一回うつ伏せにならないと。立つのも苦労しちゃうんだけどぉ♡


 そうそう、とってもマヌケで可哀そうよねっ♡


 アンタに何をされても、決して逆らえない亀以下♡ いぢめ放題♡


 おっと。裏返しちゃダメよ? もっと酷いことになっちゃうから♡


 具体的には、さっきみたいにぃ♡ 自分の身体で馬鹿乳潰して、地面に浮気パイズリしっぱなし♡


 無様にケツを振って逃げることも出来ずに、お強い雄様に助けを求めることしか出来なくなっちゃう♡


 これがアタシ。|三宮《さんのみや》アスカの最終奥義。


 ノーハンドパイズリの次はノーガード戦法ッ♡


 別名、『おちんぽ様に負けるための構え』よっ♡ 感想はどうかしらっ♡?


(ビキビキビキッ! ムカムカムカァ˝~ッ!!)


 ヒィッ♡ ヒィィ゛~ンッ♡


 おちんぽ様、下から見るか?  横から見るか? その答えが出ちゃったわッ♡


 下っ♡ 真下からが至高っ♡ 見上げるだけで、よわ雌身分を思い知らされるぅっ♡


 キンタマもデカッ♡ すんげぇ~ッ♡ 何よそれ、ソフトボールッ!? ボーリング玉ッ♡!?


 中でザーメン煮詰まり過ぎて、絶対重いわッ♡ 死んじゃうッ♡


 でも、アタシが悪いのよねっ♡ そのグラビティッ♡


 自分の罪の重みを、大人しく顔面で計測すべきッ♡ キンタマ置きの刑っ♡


 圧殺どうぞ、雄様ぁッ♡ アタシの美貌をブッ潰して、キンタマ置き場に変えてくださいっ♡♡♡


(のっし!!)


 んぶぶぶぉ゛ッ♡!? ちょっ♡ これッ♡


 キンタマじゃなくてケツッ♡ 顔面便器にされちゃってるっ♡


 アンタったら、もう♡ 極めて凄まじくよわ雌の生態に詳しいッ♡


 本来の適性を、自分より的確に見抜かれちゃったわッ♡


 そうよね、キンタマ置きなんて不遜♡ アタシとしたことが、思い上がっちゃってたわね♡


 タマキス陣取りゲームの一人プレイを楽しませて貰えるだなんて、甘い夢♡


 甘い甘いキスで、うっかり見ちゃってたけど……♡


 コレが現実♡ わからせてくれてありがとう♡ んちゅっ♡


 ああ、この苦みが堪んないッ♡ ビターで大人なマゾの味ッ♡


 キスと同率タイ♡ どっちの方が嬉しいかなんて、選べないわよこんなのっ♡


 んふっ♡ ケツ穴ピクピク♡ か~わいい♡


 でも大丈夫よ、安心して? アタシ多分キスより、ケツ舐めウォシュレットの方が得意だからっ♡


(のっし!!)


 ンブブぉ゛ッ♡ む、無駄口叩いてないで♡ さっさとお掃除致しますぅ♡


 前立腺の奥の奥まで、しっかり磨いてやるから覚悟しなさいよねっ♡!!


 ……あ、ちなみにウンコする時は先に言うのよ? 考えるから、すっごく。


 さすがに食糞キメたお口じゃ、もう二度とキスは許してもらえないわよね……?


 くっ、でも悩むッ!! なんでこの世の中、キスとスカは両立出来ないのかしらっ!?


 まぁとりあえず、ケツ穴しゃぶりつつ考えましょう♡ アナル洗車機、起動しまぁすっ♡


 ん~ちゅっ♡ ちゅこっ♡ ちゅここっ♡ 


 ……うんまっ♡!? アンタのケツ穴美味すぎりゅぅ゛~ッ♡♡♡!!


 こ、これはもう勝負が決まっちゃったかもっ♡ ケツの宮トイレに改名しようかしらっ♡


 どれどれ。もっとふっかく探求しなきゃっ♡ 伸びつつエグれ、アタシの舌っ♡


 ンぢゅっ♡ んぢゅぢゅぅ゛~ッ♡ じゅこっ♡ じゅこれりょぉんっ♡


(つぽっ♡ つぽつぽっ♡)


 ンッ♡!? ヒョォ゛ォ゛~ッ♡♡♡!!


 ちょっ♡ こらっ♡ アンタッ♡


 今はアタシがアンタのケツ穴ほぢくる番だしっ♡


 そこは指じゃなくて、おちんぽ様ブッ挿す場所よっ♡


 何勝手に、アタシのまんこほぢくってんのよっ♡


 お、大人しく。ケツ穴お掃除されてなさいよぉっ……♡


 はい、もっぺん♡ あんまり刺激しないように、でもお待たせし過ぎずに。


 慎重かつ迅速な、お便女業務に励むのよアタシッ♡


 あ、でも。その前にケツキス♡ ん~……♡ ちゅっ♡ ちゅっ♡


(つるんっ♡ ちゅっ。ちゅっ。びっくぅんっ♡)


 ンッひぃ゛~ッ♡!? 皮っ♡ 剝かレッ♡!?


 あ゛ッあ゛ッ♡ 裸にしたクリトリスにキスッ♡ キスらっめっ♡


 まさかっ♡ そういうコトッ♡!? 


 こ、これは確認が必要ね♡ 舌をそっとネジ込んでぇ♡


 ンッ♡ ちゅこっ♡ ちゅここっ♡


(ぐちゅっ♡ ぐちゅぐちゅぐちゅっ♡)


 ンぉ゛ッ♡ ンぉ゛ほぉ゛~ッ♡♡♡!!


 や、やっぱりぃっ♡ 手マンでケツ舐め倍返しされてるっ♡


 もう、馬鹿ッ♡ 馬鹿馬鹿馬鹿ッ♡ うんこカスッ♡


 そんな熱心に教え込まなくても、立派なケツ舐め便器になるわよアタシッ♡


 もうソレ、禁止♡ まんこほぢらず、ケツほぢられてるよ~にっ♡


 じゃ、続きをするわよ♡ ふ、フリじゃないわよ!? マジでキレるからねっ♡


 次は、ケツ穴舌ピス♡ だ、大丈夫よ♡ ビビッてんじゃないわよ、ケツの宮トイレッ♡


 …………♡♡♡ ちゅこ、ちゅここっ♡


(ずぼずぼずぼっ♡ ビンッ! ビンッ!! ぶしぶしっ♡ ぶっしぃっ♡)


 あ゛~ッ♡ あ゛~ッ♡ らめっ♡ 許してッ♡


 処女膜ツンツンしないれっ♡♡♡ アンタにお貢ぎするために、大事に大事に取っておいたのにぃっ♡


 ば、倍返しされるぅっ♡ ケツ穴舌で舐める権利と、まんこをおちんぽ様でブッ壊される権利ッ♡ 


 選ばされてるッ♡ コイツ、アタシをケツ穴ウォシュレットにもしてくれないつもりだわッ♡


 ……わ、わかったわ♡ 交渉しましょう♡


 まず、アタシがケツ穴舐めていいのは一日百回まで♡


 その代償として、アンタがまんこほぢくるのはご自由♡


 指でもおちんぽ様でも、気が向いたら遠慮なくブチ込みまくりなさいよねっ♡


 うん、流石アタシ♡ パーフェクトな条件♡ これなら、全雄様が納得するはずよ♡


 と言う訳でぇ、条約締結のケツキス♡ アタシのアツいお便女宣誓、どうか受け取りなさいよねっ♡


 んちゅっ♡


(ずぼずぼずぼっ♡ ビンッ! ビンッ!! ぶしぶしっ♡ ぶっしぃっ♡)


 お゛ッ♡!? へぇ˝ェ゛~ッ♡♡♡


 ご、ごめっ♡ 欲張り過ぎましたッ♡ ケツ舐めしませぇんっ♡


 代わりに一日一回、アナル舐めパイズリしましゅっ♡ 


 だから処女膜の強度、確かめるのらめっ♡ らっめぇ゛~ッ♡♡♡!!


(ちゅっ♡ ちゅっ♡)


 あ゛ヒィんっ♡ や、やったぁ♡ 納得してもらえたぁっ♡


 ちょ、チョロいもんね♡ 事故を装って、うっかり舌をネジ込んでやるわっ♡


(ガブッ! ガブガブッ!! ぶっしぃ~ッ♡)


 ンヒョヒィ˝~ッ♡ しゅみませんッ♡


 ひゃいっ♡ お口にばっかりキスしますっ♡ 


 ケツの宮トイレ、三の宮キスカに戻りますのでッ♡ 


 まんこ助けてッ♡ 許してくだしゃいぃ゛~ッ♡♡♡!!


Track8:不可思議なのは、アンタの頭よっ♡ 便女を嫁にするの禁止ッ♡

(じょぼぼォ~ッ♡)


 お゛へッ☆ ひぃっ……♡


 ま、まんこ♡ 絶対なくなったぁ♡


 有るだなんて嘘よっ♡ アタシ、馬鹿乳過ぎてぇ♡


 仰向けでも、自分のぷにあな見えないしっ♡


 今漏らしてるのも、ションベンじゃなくてぇ♡


 子宮が直接流した涙よっ♡ 『どうしておちんぽ様恵んでもらえないんですかぁ♡』ってっ♡


 啜り泣いてるのよっ♡ ガキ欲しいッ♡ で、でも♡


 アンタの手マンも、嫌いじゃないのよ!? そこは勘違いしないで欲しいわッ♡


 いやもう絶対、トラウマになってるけども♡ た、試しにぃ♡


 エアー手マンしてみなさいよ♡ ホラッ♡


(くい、くいっ! ビィンッ!! ぶしっ♡ ぶししぃ~っ♡)


 あ゛~ッ♡ あ゛~ッ♡ あ、有るッ♡ まんこ有るッ♡


 わかった、わかったからぁっ♡ アンタのハメ穴無事でぇすっ♡


 指ッ♡ 膣口引っ掻ける動きらめっ♡ Gスポ引っ掻くのもっとらめっ♡


 実際突っ込まれてないのに、まんこ締まるッ♡ 食いしばってましゅぅ゛~ッ♡♡♡!!


(なで、なで……ぎゅっ♡ ぎゅっぎゅっ♡)


 にゅぉ゛ッ♡ その動き好きッ♡ らいちゅきっ♡


 頭も処女膜も、優しくナデナデッ♡ 脚ピンせずに、指丸まるッ♡


 や、優しくイかせるの、ダメぇ♡


 誤解しちゃうでしょっ♡ 雑じゃなくて、大事に大事にぃ♡


 一生ラブラブ、愛情たっぷりにコキ使ってもらえるって♡ 便女に変な癖付けるな馬鹿ぁっ♡


(もみ、もみ……とろぉん♡)


 あんっ♡ やぁんっ♡ 馬鹿乳まで、優しくもみもみッ♡


 握り潰しなさいよっ♡ 最強雄様の癖にッ♡


 よわ雌なんかは、雑に扱うべきッ♡ ここに来て、大減点なんだからぁっ……♡


 い、良い? 何度でも言ったげるけど、本来つよ雄様とよわ雌の関係と言う物はっ♡


 こう、甘々ラブラブ♡ 幸せしか存在しない、純愛まみれが当然……へぅ゛ッ♡!?


 し、思考汚染!? いつの間にッ♡ 駄目よアスカ、気をしっかり持ちなさいッ♡


 ケツの宮トイレだった頃を思い出すのよっ♡ そうよ、こんな風にッ♡


 んっべぇ~っ♡ れろっ♡ れりゅぅんっ♡

 

(ちゅっ♡)


 ンッ♡!? えへっ♡ えへへっ♡


 ちゅっ♡ ちゅっ♡ はむ、はむぅ♡


 お、お口では♡ らぶらぶべろちゅ~以外禁止♡


 ひゃい、わかりましたぁ♡ ちゅっ♡


 隙あらばキス♡ 好きが無いのはあり得ないから、これまたキス♡

  

 窒息♡ アタシ、キスに溺れるぅ♡ 


 愛で溺死しっぱなしぃっ……♡ ん~ちゅっ♡


 ……ハッ? だ、ダメよアタシッ♡ ちゅっ♡


 コレはコイツの、罠……♡ ンッ♡ 美味し~いっ♡


 期待しちゃダメ♡ 甘い罠♡ んじゅるっ♡ 


 クソッ、唾液が実際甘いッ♡ 堕落の蜜よコレッ♡


 こうやって、雌を狂気に♡


 男女平等とか言う、クソバカ新興宗教のカスみたいなオカルト思想に勧誘するのねっ♡


 こ、こんな美味しいエサにっ♡ アタシが釣られて……♡ 


(んべぇ~っ……)


 はい大好物ッ♡ 食べないわけないわよこんなのっ♡


 舌、もっとちょうだい♡ ツユダクッ♡ 


 イジワルナシラブオオメアマメマシマシジュンアイオオメでお願いするわっ♡


 んぢゅっ♡ んぢゅぢゅぢゅぢゅぅっ……♡  

 

(ぐちゅっ♡ ぐちゅぐちゅっ♡)


 ンッ♡!? ほぉ゛ォ゛~ッ♡

 

 お、お口でキスしながらっ♡ ぷにあなとおちんぽ様がキスッ♡ きしゅぅ゛~ッ♡


 でも浅いッ♡ お迎え準備、整ってるのにぃッ♡


 ば、バードキス♡ 亀頭の先っぽだけで、膣口ほぢりぃ♡


 クソザコ雌穴掘削しか、してくれないなんてぇっ……♡


 迎え腰振らなきゃッ♡ 処女膜アタシがプレゼントッ♡


(へこっ……ガリガリガリッ♡ へこっ……ガリガリガリッ♡)


 のォ゛ッ♡!? ほぉ゛ォ゛~ンッ♡♡♡


 ちんぽ強いッ♡ おちんぽ様ちゅよいれしゅぅ゛~ッ♡


 お迎えしようとしたら、亀頭が処女膜にブチュキスするしっ♡

 

 逃げようとしたら、カリ首でマン肉エグリ倒されるしっ♡


 『勝手に動くなボケッ!!』って、ナカに直接言い聞かされるぅっ♡


 じゃ、じゃあ♡ せめて、まんこ甘噛みッ♡ どうぞっ♡

 

(ぎゅっ♡ ぎゅっ♡ ビキビキビキッ! ムカムカムカァ˝~ッ!! ビィンッ!! ぶしっ♡ ぶししっ♡)


 あ゛~ッ♡ あ゛~ッ♡ これらめっ♡ もっとらめっ♡♡♡


 両手両足と一緒に、しっかり握ろうとしても無駄ッ♡ 全滅ぅ~っ♡


 逆ッ♡ 指先と一緒に、まんこしっかりノビちゃったっ♡


 ご、ごめんなさい♡ ちゅっ♡ 許して♡ ちゅっちゅっ♡


 アタシったら、ホント雑魚♡ 愛する雄様に、処女の一つもプレゼントできないっ♡


 だからぁ♡ ううっ♡ コレ言ったら終わるッ♡ 


 二度とご奉仕とか、させてもらえなくなっちゃうかもだけどっ♡


 ん~ちゅっ♡ ゆ、勇気をキスで頂いてぇ♡ 伝えちゃうわよ、敗北宣言ッ♡


 だ、男尊女卑とかアホ過ぎましたぁ♡ アタシのこだわりとかカスッ♡


 よわよわ思想ッ♡ イキるも死ぬもッ♡


 酷くイジめてもらうのも、愛情たっぷり可愛がられるのもっ♡


 ぜ~~んぶ♡ アンタのキンタマの御都合次第で~す♡

 

 良く考えてみれば、オナホに思想とか要らないわよねっ♡


 ちんぽ穴如きが、生物様♡ マゾ雌気取ってごめんね♡ 


 これからは心を入れ替え、脳ミソ空っぽ♡


 馬鹿乳と子宮だけで、物を考える無機物以下として勤めさせて頂きますのでぇっ♡

 

 ど、どうかお返事ピストンで処女膜ぶっちんッ♡ 

 

 それから遠慮皆無で膣コキして、子宮を散々ド突きまわしてぇっ♡


 『しっかり新しいガキオナホ産めよ♡ ブッ壊れるまで、コキ潰してやっからな!!』ってぇっ♡


 アタシに最もふさわしい身分ッ♡ ラブラブオナホ生産工場として、初めてのお仕事させてっ♡♡♡!!


 ほら、誓いのキス♡ ん~ちゅっ♡


(しおしおしお~っ……)


 ンッ!? な、なんでおちんぽ様ちっちゃくすんのよっ♡


 アタシ、大正解したでしょっ♡ アンタのニーズ、百点満点じゃないっ!!


 ……へぅ? お、お嫁さん。ですってぇ♡?


 アタシなんかが、そんなモンにならせて頂けるわけ有るかボケッ♡


 ま、まぁ? このまま勢い良く処女膜姦通♡ 


 それで止まらず、一気に子宮までブッ潰せば一撃必殺♡


 さっきよりも容易く、アタシの新しい思想を、まんこごとブチ殺せるかもだけどっ♡ 

 

 ダメよ♡ 絶対ダメ♡ まぁアタシに、抵抗する自由も権利も存在しないんだけどねっ!?


 ふ~っ♡ ふ~っ♡ ……ちょっと♡ いつまで焦らす気よ、このっ♡


(ごろんっ。だッぽぉんっ♡ がっし! ぐむにゅうっ♡)


 お゛ォ゛ッ♡!? ヒョォ゛ォ゛~ッ♡♡♡


Track9:幸せ無量大数♡ もちろんガキも、数え切れないぐらい産まされちゃうんだからねっ♡

(バタバタバタぁ~ッ♡)


 ちょっ♡ ケツッ♡ 


 ケツ掴むなッ♡ 引っ掴むなら馬鹿乳だしっ♡


 何よこの体勢ッ♡ 地面よりももっと酷いッ♡


 よ、よりにもよってぇ♡ アンタの胸板様を、パイ置きにするだなんてっ♡

  

 逆ッ♡ 逆でしょぉ~ッ!? 騎乗位とか、女性上位の極みッ♡ 


 罪悪感で死んじゃう上にぃ♡ 反省ピストンッ♡


 今度こそ、詫び処女膜お貢ぎしようにもっ♡


(バタバタバタぁ~ッ♡ ぐちゅぐちゅっ!! ビンッ!! ビィンッ!!)

 

 ほぉ゛ッ♡ ヒョォ゛ォ゛~~ンッ♡♡♡


 や、やっぱりぃ♡ アタシにケツ舐めさせてくれない癖にッ♡


 自分ばっかり、指ほぢり♡ 初めてのケツアクメで、アタシの初めて禁止するぅっ♡


 馬鹿乳には負けるけど、安産型なんだからねっ!? わかってんのっ♡!?


(バタバタバタぁ~ッ♡ ぐちゅぐちゅっ!! ビンッ!! ビィンッ!!)


 お゛~ッ♡!? お゛ッお゛ッ♡!? お゛~ッ♡♡♡!!


 らめっ♡ これらめっ♡ ケツ穴指ほぢで、膣ほぢピストン練習されてりゅっ♡


 自分のケツに嫉妬するっ♡ 子宮がもっと煮詰まっちゃう゛ぅ゛~ッ♡


 わ、わかったわっ♡ もう一回交渉しましょうっ♡


 まず、ケツ穴ほぢくりまくるのはっ♡


(ぐちゅぐちゅっ!! ビンッ!! ビィンッ!! ぶしっ♡ ぶししっ♡)


 ヲ゛ッホぅ゛ヲッ♡!? ほぉ゛~ッ♡ う゛ッほぉ゛ッ♡


 い、いつでもどこでも、ご自由でぇすっ♡


 肩越しパイ揉みと同じく、ケツ揉み穴ズボも完全フリーッ♡


 へっ? アナルビーズ!? そこに転がってる猫ちゃんしっぽっ♡!?


 アタシのケツにブチ込んで、気が向いたら引っ張ってぇ♡


 浮気アクメで腰抜かしっぱなしになりながら、自分の両手で羨ましがりオナニー♡


 ケツ穴反省させられながら、ぷにあな使ってもらう準備するのやだっ♡ やだぁっ♡


 そんなの後が怖いわよぉ~っ♡ どっちの穴もアンタの物よっ♡


 あまりの申し訳なさにぃ♡ おちんぽ様で、お仕置きチンハメおねだりしてっ♡ 


 愛情たっぷり両方ブッ壊してもらうの、絶対癖になっちゃうでしょっ♡


 どうかコレで、カンベンして頂けませんかぁっ♡ ンッ♡


(ぎゅっ♡ ぎゅっ♡ ビキビキビキッ! ムカムカムカァ˝~ッ!! ビィンッ!! ぶしっ♡ ぶししっ♡)

 

 のぉ゛ッ♡ ほぉ゛~~~ッ♡♡♡!!


 指ふっとっ♡ おちんぽ様クソデカッ♡


 食いしばるだけで嬌声同意ッ♡ お返事両穴アクメで、しっかりガッチリ潮噴いちゃうッ♡


 ひゃいっ♡ 雄様いつでも大勝利ッ♡ 空中V字脚ピンで、表現させて頂きましたっ♡

 

 首にダブピー縋りつかせながら、馬鹿乳しっかり潰しつつ♡


 誓いのキスさせて頂きますのでっ♡


 快適でラブラブで容赦ないアタシいぢめを、未来永劫ご堪能くださいっ♡


 ん、ん~ちゅっ♡


(たぷむにゅぅ♡ ずりっ♡ ずりずりっ♡ ずぼずぼっ♡ ぐちゅちゅっ♡)


 はひょぉ゛ッ♡!? ぽにぃ゛ッにょぉ゛~~~~~ッ♡♡♡!?!?!?

 

 全部イッてりゅっ♡ 乳もまんこもケツ穴もっ♡


 あっさいのにっ♡ 胸板パイズリと、指先ほぢりと膣口ズボズボだけでっ♡


 深く深くッ♡ ふっかぁくっ♡ しゅんごくイくッ♡


 アタシ死ぬほどイッてりゅにょぉ゛~~~~~~ッ♡♡♡!!


 心臓止まるッ♡ 御臨終しちゃうッ♡ 


 おちんぽ様と指ッ♡ もっと思いっきりブチ込んで、蘇生アクメさせてくだしゃいぃっ♡


 子宮を両側からマッサージしてッ♡ ブッ潰してッ♡ 


 大丈夫よ、アタシの本体ッ♡ 大事なのは、心臓じゃなくてガキ産む場所よっ♡


 一撃で産まれ変わるからぁッ♡ 本物の誓いのキスッ♡ くだしゃぃぃ~っ♡♡♡


(ごぢゅめりっ♡!!)


 ほぎゃっ♡☆♡☆♡!?!?!?!?


 あ゛ッ……? う゛へッ……☆ ひぃっ……♡♡♡?


 ね、ねぇアンタ♡ 今、アタシの気のせいじゃなければね?


 処女膜破れる、ブチンじゃなくて♡ ごぢゅめりっ♡!! みたいなっ♡


 名状し難い音が鳴ったわ♡ 具体的には、子宮が亀頭で叩き潰されるみたいなっ♡


 あ、アンタ言ったものね♡ アタシをお嫁さんにするって♡


 家庭内虐待どころか、膣内DV♡ 子宮口と、亀頭で誓いのキスするどころかっ♡


 勢い余って、ぺったんこ♡ コンドームみたいなうっすうす♡ 


 0.01mm♡ 純愛圧殺しちゃったなんて言わないわよねっ♡♡♡!!


 ……あ、うん。しちゃったのね? アタシが愛しすぎたんだぁ♡


 ふ~ん、そう♡ そっか、うん♡ 素直に自白できて、偉い♡ 偉い♡


 じゃ、死ぬから。来世でまたね、旦那様♡


(ビクンッ!! ぴく、ぴく……じょぼぶしっ♡ じょぼぼぉっ♡)


 ……♡ ……☆ ……♡ ……☆


 ……♡☆♡☆♡☆♡☆……


(し~ん………ムカッ。ごちゅごちゅっ!! ごっちゅんっ♡!!)


 ほンッ♡!? ぎゃぁ゛ァ゛~~~~~~~~~ッ♡☆♡☆♡☆♡!?!?!?!


 しゅ、しゅみませんっ♡ アタシ生きてるッ♡ 復活しましたぁ~ッ♡♡♡!!


 狸寝入りじゃないのよっ♡ マジで死んでたッ♡ お花畑見えてたッ♡


 あとおばあちゃんも手ェ振ってたッ♡ 犬でも追っ払うみたいにっ♡


 でもしょうがないのよっ♡ アンタの誓いのキス、エゲつなさ過ぎたものっ♡


 ディープどころか、裏側まで姦通しちゃいそうな亀頭ブッ挿しポルチオキス♡


 処女膜ブチ破ってもらってすぐ、心臓超えて横隔膜までブチ抜かれたかと思ったわよっ♡♡♡


 あ、吐き気するっ♡ 愛情って、叩き込まれ過ぎると辛いのねっ♡


 アタシが自分でカウンター誓いのキス♡ するっ♡ しますぅっ♡


 少々勢いが雑魚確定だけどもっ♡ 誠心誠意努めますっ♡


 セルフ子宮ブッ殺しケツ振りピストンさせて頂きますので、どうか離して頂けませんかぁ~っ♡


(ぱっ……めりっ♡!!)


 のっほォ゛~ッ♡♡♡!! け、ケツッ♡ ケツ重いぃっ♡


 自分の体重で子宮潰しちゃってるッ♡ 旦那様、ちんぽっ♡


 おちんぽ様手加減してッ♡ 脚ッ♡ 脚つかないぃ~っ♡♡♡!!


(ぎゅっ!! にぎ、にぎ♡ ビンッ!! ビィンッ!! ガリガリガリィ~ッ♡♡♡!!)


 お゛ッお゛ッ♡!? お゛~~~~~~ッ♡♡♡!!


 こ、こにょぉ♡ ちっちゃな足と、おっきな手が恋人繋ぎぃ♡


 ありがた過ぎて、即座に脚ピン♡ 天国直行型、ぷにあな削りエレベーターしちゃったじゃないのっ♡


 上にもアタシも参りましたっ♡ 旦那様すごいっ♡ カッコ良いッ♡


 ちゅっ♡ ちゅっ♡ ……あ、あのあのあのっ♡


 どうしても下にも参らないと、お許し頂けませんでしょうかぁっ♡


(ビキビキビキッ! ムカムカムカァ˝~ッ!! ビンッ!! ビンッ!! ぶししっ♡) 


 お゛ヒョッ♡!? のっヒョォ゛~ッ♡♡♡!!


 ひゃい旦那しゃまっ♡ も、申し訳ありませんッ♡


 嫁兼ちんぽもてなし器ッ♡ 三の宮アスカッ♡


 おくちキスに夢中で、子宮キスサボってましたっ♡


 ツインテばっかり低くて、ケツが高いの許されませんっ♡


 旦那様の胸板様の上で、旦那様に平伏ッ♡


 ケツ振り子宮ブッ潰しダンス踊らせて頂きますので、どうかお許しをッ♡


 ……じっくりやれ? 馬鹿乳ブッ潰すのも、愛情たっぷりお口キスもサボんな?


 クソッ、注文が多いッ♡ でも美味しく食べてね、旦那様ッ♡♡♡


 イくわよ、アスカッ♡ 死ね子宮ッ♡ 一心不乱の愛のためにっ♡


 雑魚雌スーパーピストンッ♡ お受け取りください、愛してるわよこのボケッ♡♡♡!!


 せ、せ~っ……のぉ~っ……♡

 

(へこっ……ガリガリガリッ!! ちゅっ♡ べっしゃぁっ!! だっぽぉんっ♡)


 ほぉ゛~~~~ッ♡☆♡☆♡!?!?!?!


 むりっ♡ 無理れしゅ旦那しゃまっ♡


 こちらから亀頭様にキスさせて頂くのッ♡ 不敬過ぎて、子宮が反省アクメしっぱなしぃ~ッ♡♡♡


 や、やめなきゃっ♡ 持ちあがりなさいよ、アタシのケツぅ~っ♡


(へこっ……ガリッ!! ビクンッ♡ ぴょんぴょんっ♡ ちゅっちゅっ♡ ビクガリッ♡ ガリズボッ♡)


 あ゛~ッ♡ あ゛~ッ♡ 縦じゃなくて、横っ♡ お゛~ッ♡♡♡!!


 キスから子宮逃げれにゃいっ♡ 子宮潰したまんま、ぷにあな自分で削ッちゃぅ゛~ッ♡♡♡!!


 幸せばっかり食いしばっちゃうッ♡ たしゅけてっ♡ 止めてッ♡


 許してください旦那しゃまっ♡ どうかお慈悲ッ♡ お慈悲ッ♡ ヲ゛~~~ッ♡☆♡☆♡!!


(ガシッ……メリッ♡!! ビンッ!! くたぁっ……♡)


 あ゛ヒィ゛ンッ♡ ちょ、ちょっと♡ 旦那様ぁ♡


 アタシのおちんぽ様前、子宮逃亡ケツ振りッ♡ 


 止めてくれたのは嬉しいけど、それじゃダメ♡


 馬鹿乳も子宮も潰れっぱなしなんれしゅっ……♡


 一秒ごとにイッてましゅっ♡ 許してッ♡ 離してぇ゛~ッ♡♡♡


(びくびくびくっ♡ じょぼぶしっ♡ じょぼぼォ~ッ♡)


 あ゛~ッ♡ あ゛~っ♡ アタシ、旦那様とセックスさせて頂いてるのにぃっ♡


 粗相ッ♡ チンハメションベンまでカマしちゃったぁッ♡


 旦那様のおちんぽ様も、逞しいお身体も汚しちゃってるッ♡


 お仕置きッ♡ お仕置きしてくだしゃいっ♡


 ブリッジピストンどうぞっ♡ 馬鹿な嫁を改めてブチ殺してッ♡


(ぼそ、ぼそ……)


 へぅっ♡!? ゆ、許す。ですってぇ……?


 可愛いからオッケー? むしろご褒美に、しっかり優しく♡


 ツインテも子宮もナデナデしてくれるなんて、旦那様優し過ぎるぅっ♡


 ご厚意に甘えざるを得ないわっ♡ 好きッ♡ だいちゅきっ♡ ちゅっちゅっ♡


(なで、なで……びっくんっ♡)


 ンッ♡!? ちょ、ちょっと待って旦那様っ♡


 なんかおかしいっ♡ けどキスされたらキスしなきゃっ♡


 ん~ちゅっ♡ ンぉ゛ッ♡ ンぉ゛ォ゛~ッ♡♡♡


(なで、なで……ぷりゅんっ♡)


 ほぉ゛ッ♡!? ち、ちがっ♡ ションベンじゃなくてっ♡

 

 別のモン出たッ♡ 多分タマゴ、排卵しちゃってるぅ゛ッ♡


 旦那様の愛情が嬉しすぎて、ガキの素をお礼にお貢ぎしちゃったのねっ♡


 偉いわアタシッ♡ 孕ませチャンス来ちゃったッ♡ 


 処女卒業と同時にママッ♡ ガキ産み奴隷にもなっちゃうっ♡


 い、今よ旦那様ッ♡ びゅ~してっ♡ ピストンしながらっ♡


 妊娠ッ♡ お射精ッ♡ 受精ッ♡ 受精受精受精ぃ~っ♡♡♡!!


Last Track:……わかんない♡ だからわからせ孕ませ、死ぬほど永遠にされちゃうわねっ♡

(なで、なで……ぷりゅんっ♡ なで、なで……ぷりゅんっ♡)


 お゛ッ♡!? ほぉ゛ッ♡!? う゛ッひぃ゛ィ゛~ンッ♡


 や、やめて旦那様ッ♡ タマゴもう、出てりゅからっ♡


 もうアタシにお礼させないでっ♡ 頭が幸せになり過ぎて、タマゴ大量生産しちゃうッ♡♡♡!!


 こんなにラブラブ、愛情たっぷり♡


 甘やかされながら、孕ませ準備整えられちゃったらっ♡


 あ、アタシより♡ 甘えたガキが産まれちゃうわっ♡


 産まれた瞬間から、男尊女卑ならぬパパ尊ガキ卑♡


 ママの馬鹿乳ミルクより、パパのおちんぽ様ミルクばっかり欲しがっちゃってぇ♡


 無料パパ活しっぱなしっ♡ 逆にお小遣い稼いで、アンタに孕ませ料払っちゃうまであるわよっ♡


 そんなのダメよ♡ 健全な男尊女卑家庭じゃないわっ♡


 ママを筆頭に、パパに全裸で乳土下座しっぱなしっ♡


 お利口ぷにあなで、タダハメホールなガキオナホ軍団ッ♡


 仲良くアンタに多頭飼いしてもらうのが、アタシの夢なんだからねっ♡


 そこんトコわかってるっ♡!? 理解したら、お返事種付けピストンどうぞっ♡


(きゅっ!! びっくぅんっ♡)


 ンッひっ♡ そ、そうそう♡ その、クソよわ先っぽから出るミルクも♡


 全部♡ ぜぇ~んぶアンタの物♡


 ガキオナホどもには、一滴も飲ませてあげませ~ん♡


 だって、アンタの分が無くなっちゃうものね♡


 アタシたちが、ラブラブパイ飲みキスしてるの見せつけてぇ♡


 足元で、エサを欲しがらせるのよっ♡ そう、小児性ハーレムちんぽ洗車機っ♡


 ご褒美に栄養たっぷりのパパザーメン与えてやれば、馬鹿乳英才教育も出来ちゃうわ♡


 アタシに匹敵するどころか、もっと惨め♡ 歩いてるだけでぇ♡


 馬鹿乳の重さで転んじゃうような、ガキの頃から要介護な乳ガキ揃いになっちゃうわね♡


 だからそろそろ動いてッ♡ アタシのクソバカ家族計画ッ♡


 お射精アンサーで実現させてっ♡ 死ぬほど産むわ、覚悟しなさいよねっ♡♡♡!!


(きゅっ!! びっくぅんっ♡)


 ンピぃ゛ッ♡ 馬鹿乳脅したって無駄よ♡ 逆効果♡


 アンタみたいなつよ雄様には、女をね♡


 その存在だけで、男尊女卑狂いのカス雌に躾ける力があるのよっ♡


 証拠が上に乗っかってるでしょうがっ♡ 

 

 出会った時から♡ いいえ、産まれた時から手遅れ確定してんのよっ♡


 だからアタシたちのガキどももオナホになるわ♡ 


 でも、勘違いしないでね? 最高のチンコキ便女は、永遠にアタシなんだからねっ♡


 えっ、宗旨替えするまでイチャイチャしながらちんぽケース?


 だから言ってるでしょ♡ 無駄どころか悪化確定ッ♡


 ガキしか出来ないわよ、そんなのっ♡ 馬鹿過ぎて愛しいわ、旦那様ッ♡


 良いからさっさと、ん~ちゅっ♡

 

(ビキビキビキッ! ムカムカムカァ˝~ッ!! ……どっぴゅんっ!!)


 ほへっ? ぎゃぁ゛っぢぃ゛~~~~~ッ♡♡♡!!


 ちょっ♡ マッ♡ お射精タンマッ♡ 待って待って待ってぇ~ッ♡♡♡!!


(ぼびゅるっ!! びゅるびゅるぅ~ッ!!)


 お゛ッう゛ヲ゛ッ♡ ヤベッ♡ これヤッベッ♡♡♡


 優しく子宮ブッ潰されたまんま、激しくザーメン流し込まれてりゅっ♡♡♡!!


 あ゛ッあ゛ッ♡ ごめんなさいっ♡ お精子様がたっ♡


 タマゴ沢山ありますからっ♡ はいっ♡ 孕ませ放題れしゅっ♡!!


(つぷんっ♡ つっぷぅんっ!! ブスブスブスッ!! ぷちゅっ♡ ……ばっちゅぅんっ♡!!)


 あ゛~ッ♡ あ゛~ッ♡ 今絶対孕んだっ♡ ガキオナホデキましたぁ~っ♡♡♡!!


(つぷんっ♡ つっぷぅんっ!! ブスブスブスッ!! ぷちゅっ♡ ……ばっちゅぅんっ♡!!)


 お゛ッお゛ッ♡!? タマゴ輪姦受精ッ♡ 激しすぎっ♡


 もう無いッ♡ ガキオナホの素全滅したからっ♡


 許してッ♡ せっかく孕ませて頂いたのに、潰れるっ♡ 


 受精卵を追加でおレイプしにゃいれっ♡ たしゅけてぇ~っ♡♡♡


(ごんっ♡!!)


 ほンぎゃっ♡☆♡☆♡!?!?!?


 しゅ、しゅみません旦那様ぁっ♡


 アタシったら、ついつい初懐妊の衝撃で錯乱をっ♡


 はい、その通りですっ♡ お精子様がたに懇願しても無駄ッ♡


 タマゴの助命をおねだりするなら、旦那様ですっ♡ アタシのアホッ♡


 助けてくださぁいっ♡ 自分のガキオナホの素、無駄にするんじゃないわよボケッ♡!!


(なで、なで……ぷりゅんっ♡ ぷりゅりゅんっ♡)


 あ゛~ッ♡ あ゛~ッ♡ 甘やかすなっ♡ ナデナデしゅるなっ♡!!


 そんなコトしたら、アタシよりアホなタマゴどもが油断しちゃうでしょぉ~っ♡!?


 『ママが優しく孕ませてもらえてる♡』、『パパ好き♡ お精子様がたの海に飛び込んじゃえ♡』みたいにッ♡


 孕み過ぎて今度こそ死ぬッ♡ 愛の結晶デキ過ぎて、アタシの子宮が破裂しちゃうっ♡


 だ、ダメよ♡ その子作り要領は、三の宮アスカの品質保証対象外だわっ♡


(ぼそ、ぼそ……)


 ひんっ♡ 優しく、決してブチ壊さないようにしかして情熱的にっ♡


 アタシを永遠に、子作り躾けしまくるなんてっ♡ 怖すぎてタマゴでりゅっ♡♡♡!!


 わかったわよぉ♡ はいはい、わからせ完了ッ♡


 アンタやっぱり最強雄様ッ♡ よわ雌のアタシが、逆らえる訳ないしっ♡


 ……じ、実は。アタシをいぢめ倒すの好きよね?


 こっちがマゾに育ったから、そっちがサドになっちゃったのねっ♡


 だ、だからぁ♡ アタシが助かる理由ない♡ 皆無♡


 これからもアンタ好みの馬鹿雌具合を晒すから、難癖付けてお仕置きしまくりなさいよねっ♡


(ごちゅごちゅっ♡ ごっちゅんっ♡!!)


 のっホォ゛ォ゛~ッ♡ 図星突かれて本気出したァっ♡


 イくイく逝ッぐっ♡ さらにドマゾに産まれ変わっちゃうッ♡


(ごちゅごちゅっ♡ ごっちゅんっ♡!!)


 ふンギッ♡!? ひゃい旦那様ッ♡


 逝ってないでイきましゅっ♡ 産まれ変わりながら産みましゅぅ゛~ッ♡♡♡!!


 良いからキスッ♡!? ひゃいっ♡ ひゃぁいっ♡


 んちゅっ♡ ちゅっちゅっ♡ はむ♡ はむっ♡


(ぼびゅるっ!! びゅるびゅるぅ~ッ!!)


 ム~ッ♡ むぉ゛ッ♡ むぉ゛ッヒィ゛ィ゛~~~~ッ♡♡♡!!


(つぷんっ♡ つっぷぅんっ!! ブスブスブスッ!! ぷちゅっ♡ ……ばっちゅぅんっ♡!!)


 あ゛ッデキたっ♡ またデキました旦那しゃまっ……ンむぅ゛ッ♡


(ぼびゅるっ!! びゅるびゅるぅ~ッ!!)


 ~~~~~~~ッ♡☆♡☆♡!?!?!?!?!?


(つぷんっ♡ つっぷぅんっ!! ブスブスブスッ!! ぷちゅっ♡ ……ばっちゅぅんっ♡!!)

  

 ……☆ ……♡ ぷはっ♡ あ゛へェ゛ッ……☆


(ごちゅごちゅっ♡ ごっちゅんっ♡!!)


 ンひょひぃ゛~~~~~~~~~~~~ッ♡☆♡☆♡☆♡!!  



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【前編】ザコメスガタリ 気が強いと思ってたら、男尊女卑思想も強かった低身長ド爆乳ツンデレツインテ幼馴染の場合 しっかり覚えて、アタシで実践しなさいよね♡

First Track:ー100億点。いつまで待たせてンのよ、しかも立場が真逆なのよっ♡


(がばっ!!)


 ……は? アンタ正気?


 わざわざ校舎裏に呼び出しておいて、やることがソレ?


 土下座なんかしながら、付き合ってくれ?


 結婚を前提に、清いお付き合いを? ナメてんの?


 アンタ、このアタシ。|三宮《さんのみや》アスカの幼馴染の癖に。


 それで通ると思ってるとか、マジで勘弁して欲しいんだけどっ……!


 いや、ヘンなコト言ってゴメンじゃないのよ。


 アタシの前に、二度と顔を出さない? はぁ~っ……


 まったく、もう。勘違いしっぱなしね、このタコ。


 良いから立ちなさいよ。四の五の言わずにスタンダップッ!!


(ばっ!!)


 いや、誰が気を付けしろって言ったのよ。


 そうじゃないわよ、仁王立ち。偉そうに突っ立ちなさいよカス。


 ぶっとい腕を組みつつ、踏んづける準備しときなさいよね。


 何を? もうマジムカつくッ!! 決まってんでしょぉ~ッ!?


(がばっ!! どたぷんっ♡ ふりっ♡ ふりふりっ♡)


 アタシッ! クソデカ馬鹿乳土下座で潰して、ケツ振りまくってる雌畜生の後頭部よっ♡


 真逆なのよ、真逆ッ♡ 何こんな、ドチビの癖にぃ♡


 全身にドスケベなことしか考えてませ~ん♡ 


 脳味噌スカスカです♡ でも、子宮にはアンタへの愛みっちみちだから勘違いしないでよね♡


 そんなハメられ待ちアピール丸出しな、雑魚雌風情につよ雄ヘッドを下げてるのよぉ~っ♡


 しかも嫁!? 馬鹿のバーゲンセールよアホッ!!


 幼馴染とはいえ、アタシなんかがそんな御大層な身分になれるわけないでしょっ♡


 恋人だって畏れ多いわよっ♡ 奴隷でもペットでも、まだまだ足りない♡ 


 思い上がり過ぎ♡ そんなの、罪悪感で即死に決まってるわっ♡


 だからね、さっきのは0点どころかマイナス100億点満点♡


 正しくはこうだから、よ~く聞きながらアタシを見下しなさいっ♡


(どたぷんっ♡ ふりっ♡ ふりふりっ♡)


 『コキ捨て便器にしてやっから、土下座感謝しろちんぽ穴』よっ♡


 ほら、言ってみなさいっ♡ なるべくひっくく、蔑むようにお願いするわっ♡


 ……ちょっと。何してんのよ。さっさとご命令しなさいよこのノロマッ!!


(グリッ! グリグリッ!!)


 ンぶぎゅぅ゛~~~~~~ッ♡☆♡☆♡☆!!


(ぶしっ♡ ぶしぶしっ♡ じょぼぼぉ~~~~~ッ♡♡♡)


 あ゛~ッ♡ あ゛~ッ♡ 潮噴きお返事もっ♡ 嬉ションも止まんにゃいのぉ゛~ッ♡


 足裏なでなでキッくッ♡ アンタ、便器のキモチが分かりすぎぃ~ッ♡


 しかもワードチョイスがエゲつないのよっ♡


 『よくも長年騙しやがって、これからしっかりコキ使ってやっからな』とかっ♡


 『今まで俺の人生損させた分、利子付で詫びチン媚びさせまくってやる』とかっ♡


 お怒りが声と足から同時に伝わってくるっ♡ アタシ絶対助かんないっ♡


 ……ンッ? な、なんで踏んづけんのやめんのよっ♡


 こちとら、この時のために自慢のツインテ♡


 ド淫乱丸出しの、桃色をしっかり手入れしてたのよっ♡


 踏み心地を追求するため、トリートメントバッチリなんだからっ♡


 だから次はもっとちゃんと踏んで♡ ナマイキに高い鼻を、ブッ潰す勢いで♡


 へ? あ、アタシから。何でお便女志願しなかったか……?


 そんなクッソ恥ずかしいこと、言える訳ないでしょ馬鹿ッ♡


 ま、まぁ? アンタがもっと踏んづけてくれるなら話は別♡


 悦びのあまり、潮も本音も元気に噴きまくっちゃうでしょうけどっ♡


 だからほら、どうぞっ♡ カモンッ♡ へイヘイ、アタシすんごく期待してるっ♡


(どたぷんっ♡ ふりっ♡ ふりふりっ♡)


 クソッ、焦らし過ぎっ♡ こっちは一刻も早く年貢を納めたいのよっ♡


 それともまさか……先払いッ!? 


 なるほど、自白しないと踏んづけてくんないヤツねっ♡


 それならそうと言いなさいよっ♡ 


(カツッ! カツカツッ!)

 

 あ゛ッあ゛ッ♡ タップダンスで焦らしてきやがるわっ♡


 床なんかに嫉妬しちゃうっ♡ アタシの方が、ぜ~ったいっ♡


 踏み心地良いに決まってるッ♡ でも、わかっちゃうっ♡


 あ、アンタ今。絶対意地悪な顔してるぅ♡ 拝見したくてたまんないっ♡


(ぐりっ……ビィンッ!!)


 ンッヒュッ♡ つ、ツインテのぉ♡


 先っぽだけ踏んで、頭を高くするの禁止するなんてぇっ……♡


 でもナメんじゃないわよっ♡ 嬉しさしか感じないわよ、そんなのっ♡


 だからもっともっと、自分から這いつくばっちゃうんだからねっ♡♡♡


 とくとご覧になりなさいっ♡ 全力全開、ケツ振り土下座ッ♡


(どたぷんっ♡ ふりっ♡ ふりふりっ♡)


 こうっ♡ こうでしょっ♡ いっちばん惨めで、なっさけなぁい屈服ポーズッ♡


 馬鹿乳がデカ過ぎて、どんなに体重掛けても潰しきれないけどっ♡


 カンベンしつつ聞きなさいッ♡ 良い、まずねっ♡


 ちっちゃな頃、初対面♡ アンタが隣に引っ越してきた時……


 あ、ごめん。タンマ。それより先に、地球が誕生してね?


 そして人類が産まれた時に、定められた役割分担。


 お強い雄様が支配して、よわっちぃ雌が媚びる♡


 そんな自然の摂理から、説明する必要が有ると思うんだけどっ♡


(ゲシぐりっ!! だっしっ! だっしっ!!)


 ンブギュゥ゙ ~ッ♡♡♡ 話も乳も長くてごめんなさいっ♡ 


 マゾパイ踏んづけて、本音搾ってくれてありがとうございますっ♡♡♡


 雑魚雌の癖に、思想が強くてしゅみませんっ♡ 


 アタシ、アンタにガチ恋し過ぎて、ラブを超えてもう崇拝ッ♡


 頭じゃなくて、子宮が考えた夢を叶えたかっただけですぅっ♡ 


 男尊女卑がだぁい好きっ♡ り、理想のつよ雄様なアンタにぃ♡


 上から目線で命令してもらって、ムリヤリまんこ貢がされたかったんれしゅぅ~ッ♡♡♡


(なで、なで……ぎゅむっ! ぎゅむぎゅむっ!!)


 あ゛~ッ♡ あ゛~ッ♡ 良く言えたなカスって、褒めてもらえてりゅぅっ♡


 でも脳みそもっとバグるっ♡ 頭ナデナデ優しいのに、馬鹿乳踏んづけるの容赦ないッ♡


 とんでもない勢いで夢実現ッ♡ クソマゾハッピーセットでイくッ♡ イッぐぅ゛~ッ♡


(ぶしっ♡ ぶしぶしっ♡ じょぼぼぉ~~~~~ッ♡♡♡) 


Track2:ー500万点。手じゃなくて、馬鹿乳ハンドル引っ掴みなさいよねっ♡

 はぁ、ねぇアンタ。さっきのつよ雄様ぶりはマグレだったのかしら?


 ……また惚ける気ッ!? アタシの夢♡ 


 パイ踏み土下座させられつつの、お便女宣誓。


 ちっちゃな頃からの、クソマゾドリームを叶えてくれた後のことよっ♡


 アタシとガッコを同伴早退する理由が、体調不良?


 ……まぁ、説得力が有ったことは認めてやるわ♡


 スカートびしょびしょだったし、幸せ過ぎて脚もガックガク♡


 雑魚雌仕草もまんこヅラも、丸出しだったものね♡ 


 アンタにお縋りしないと、立てなくなっちゃってたし……♡


 でもね、その先があり得ない♡ 力強く、アタシの手を握ってぇ♡


 絶対つよ雄様からは逃げられないって、ザコに意識させてくれたのは高得点♡


 だからね、アタシもついついこうして……♡


(ぎゅむ♡ ぎゅむっ♡)


 お腕様をパイズリさせて頂きつつ、大人しくお持ち帰りしてもらったわけだけども♡


 今考えると、失格ムーブが過ぎたわよねっ♡


 あそこはちゃんと、『このまんこを便所にするから帰る』って、雄々しく宣言するべき所でっ!!


 その際は『しっかり立てや、この馬鹿乳がッ!!』って、マゾパイ握り潰してぇ♡


 脚ピン潮噴きで気を付けさせながら、『はい、まんこイきますッ♡』って、ダブピー絶叫お返事させるべきだったわッ!!


 アレじゃ、勘違いされちゃうじゃない♡ 不純異性交遊だ~、みたいに♡


 違うでしょ♡ アタシたちの関係はそうじゃないわっ♡


 支配する雄と、飼われるどころか所有される雌♡ 畜生以下の無機物♡


 純粋で混じりッ気ゼロな、当然のカタチ♡ アンタ専用の、自由にお持ち運びできる男子便女なんだからねっ♡


(ぎゅむ♡ ぎゅむっ♡)


 まったくもう♡ 文句はまだまだあるわ、電車に乗った時だってそう♡


 な・ん・で。アタシ如きを座らせて、アンタが立ってるのかしら♡


 そこは背伸びしてギリギリ掴まれる、チビ雌な姿を馬鹿にしながらっ!


 アタシに『合意で~す♡ 脚ピンアクメさせてもらわないと、手が届かないんで~すっ♡』って宣言させてぇ♡


 おおいに痴漢プレイを楽しむべきだったでしょぉ~ッ!? 


 こちとらもう、まんこコンディションバッチリだったのよっ♡


 公共の面前で、雑にちんぽブッ挿してもらっても構わなかったわよっ♡


 それを何? アンタと来たらッ……!


(ぎゅむ♡ ぎゅむっ♡)


 む、ムカつきすぎてお腕様へのパイズリっ♡ 止まんないッ♡


 コンビニなんか寄るなっ♡ コンドームなんか要らないのよ、アタシの子宮はコキ捨てご自由ッ♡


 むしろナマ膣コンドームよ、アタシがっ♡


 しかもお金までアンタが出すしっ! は? はァ? はぁァ~ッ!?


 そこはアタシに財布を出させて、『袋は要りません♡』って言わせた挙句ッ!!


 『やっぱいらね』って言いつつ、備え付けのゴミ箱にダンクシュートよっ♡

 

 ま、まぁ? ダース単位で買ってくれたのは高評価ね♡


 しかもサイズがXL♡ どう考えても、アタシみたいなチビ雌の穴に突っ込んじゃいけないヤツよ♡


 店員だって、ガン見しつつ思ってたわ♡


 『この乳ガキ、今から取返しのつかないぐらいまんこガバガバにされんだな』って♡


 あとラブホじゃなくて、アタシの家をヤリ部屋に選んだのも高得点ッ♡


 ちゃんと後で、合い鍵もお貢ぎさせて頂くわっ♡


 だからしっかり、毎日欠かさず。アタシをそこら中でレイプしまくってぇ♡


 『ここはお前の家じゃなく、俺の便女置き場だぞ♡』って、ザーメンくっさくして実効支配しなさいよねっ♡


(ぎゅむ♡ ぎゅむっ♡)


 ……ふ~っ♡ ふ~っ♡ ちょ、ちょっとぉ♡


 アンタいつまでアタシに、腕パイズリセールストークさせる気よっ♡


 よわ雌なんぞに身勝手に媚びさせるばっかりじゃ、つよ雄様失格なんだからねっ!?


 何のために、ここまで実らせたと思ってんのよっ♡ 


 アンタが引っ掴みやすい、雌ハンドルにしてもらうためでしょっ♡♡♡


(さわっ……たぽっ♡ たぽっ♡)


 あ゛ッ♡ ご、ごめんなさいっ♡ 間違ってるのアタシの方でしたっ♡


 馬鹿乳ガード、付けたまんまだったぁっ♡ これじゃ重さの一つも量れないじゃないっ♡


 幾らお腕様とは言え、ブラ越しパイズリとか気が狂ってたわよアタシッ♡


 なまちちじゃないと、引っ掴んでもらえないのは当然っ♡


 誠に申し訳ありませんでしたっ♡ お詫びにコレ、どうぞっ♡


(バチンッ! どっっったぷんっ♡♡♡)


 ……ど、どうかしら♡ アタシの馬鹿乳の品質保証書♡


 クソデカブラ、お気に召しましたかっ♡!?


 うん、仰る通り♡ 大層苦労してるのっ♡


 アタシ、身長は135cmっ♡ 小学生張りの、低身長の癖にぃ♡


 ば、馬鹿乳ばっかり。伸びちゃったぁ……♡ 


 書いてある通り、95cmのMカップなんだからっ♡


 うんうん、マゾカップッ♡ アタシに相応しい、クッソマヌケな呼び方ねっ♡


 えっ♡ ここまで馬鹿げたサイズの乳雌に育った罰としてぇ♡


 毎日アンタにお貢ぎしろとか、それペナルティじゃなくてご褒美ッ♡


 むしろそれは、こっちからお願いするべきでしょぉ~っ♡


(つんっ♡ だっぽぉんっ♡)


 ンヒッ♡ そ、そうっ♡ それっ♡


 なまちち遊びして頂けるのは、アタシにとってメリットでしかないわっ♡


 ここまでクソマニアックな体型に合う、ブラ探すのも苦労するしっ♡


 その努力を無駄にされんの、サイコー過ぎっ……♡ 


 ブラをお貢ぎさせて頂くのは、義務じゃなくて権利なんだからっ♡ 


 勘違いしないでよね、もうっ♡ まぁいいわ♡


 ほら、待望のなまちち披露の時間よっ♡


 制服自分でめくるから、しっかりガン見♡ 品定めしなさいよねっ♡


 へ? めくらなくていい? そのまま? い、一体何をッ♡


(すり、すり……♡)


 ンッヒィ゛ィ゛~~~ッ♡!?


 ちょっ♡ 待っ♡ 引っ掴まずに、服越しナデナデッ♡


 優しくご堪能しゅるなっ♡ もっと雑に扱いなさいよぉ~っ♡


(くいっ♡ ゾリゾリびっくんっ♡)


 お゛~ッ♡ お゛~ッ♡!?


 らめっ♡ それっ♡ もっとらめっ♡


 制服クイクイ引っ張って、裏地で乳首磨くの禁止にゃのぉ~っ♡


 雑魚雌勃起負けるッ♡ アンタの指以外でイッちゃうでしょぉっ♡


 な、なんでそんなに弱いんだってっ♡ あ、アタシ知らないッ♡


(くいっ♡ ゾリゾリびっくんっ♡)


 ンピィ~ッ♡ ご、ごめんなさいっ♡ 制服尋問堪忍してぇっ♡


 はひっ♡ 毎晩、真っ赤になるまで磨いてましたっ♡ ローションガーゼでっ♡


 乳首オナニー大好きれすっ♡ しゅみませんっ♡!!


 で、でもそれも♡ 致し方ない浮気だったんですぅ♡


 こんな馬鹿乳ブラ下げといて、アンタに遊んで頂く時にッ♡


 アクメスイッチの一つも付けてないとか、呆れられちゃうと思ったからっ♡


 抓れば一瞬でイキますっ♡ 脚ピンアクメ癖になるまで、しっかり躾けておきましたっ♡


(とんっ! とんとんっ! ぶしぶしっ♡ じょぼぼぉ~っ♡) 

  

 あ゛~ッ♡!? あ゛ッあ゛ッ♡ あ゛~ッ♡♡♡


 ご、ごめんなしゃいぃ~ッ♡ 嘘じゃないけど、今嘘にされましたっ♡


 ワンクリックでイきましゅっ♡ 連打されると、嬉ションまでしちゃいましゅぅ゛~ッ♡


 馬鹿乳マゾに育て過ぎてごめんなさいっ♡ た、確かめてみる? 


 無駄よっ♡ もうアタシの雑魚乳首は、これ以上弱くなれませ~んっ♡


 もう開発する余地ゼロッ♡ 誠に申し訳なく思っておりますっ♡!!


(がっし! ぐむにゅうっ♡ グイッ!!)


 あ゛ッヒィ゛ンッ♡ こ、ここでなまちちグイ揉みッ♡!?


 しかも脚ッ♡ 届かないッ♡ 馬鹿乳宙づりらめっ♡ 伸びちゃうぅ゛~ッ♡


(ばたばたばたぁ~っ♡ ぎゅっ!! ビィンッ!!)


 ンッギュッ♡ しゅ、しゅみませぇんっ♡


 ついついアタシ、無駄な抵抗をっ♡ 


 クソデカい馬鹿乳丸ごと弱点だからっ♡ 握ってもらって、逆らえる訳ないのにっ♡


 は、反省の証にぃ♡ このまま大人しく。渾身の乳首抓りして頂いてぇっ♡


 二度とチクオナなんかでイけないお利口馬鹿乳に、しっかり躾けられちゃいますっ♡

 

 どうぞっ♡ 雄様どうぞっ♡ アタシにトドメッ♡ オーバーキルっ♡


(しこ、しこ……♡ ぎゅむっ!! ぎゅむぎゅむっ!! ぶししっ♡ じょぼぼぉ~っ♡♡♡)


 お゛ッ♡!? へぇ˝ェ゛~ッ♡


 乳首優しいッ♡ パイ揉み厳しいッ♡


 もっとカスなマゾ乳になりゅぅっ♡


 馬鹿乳引っ掴まれるだけで、イくようになっちゃうにょぉ゛~~~ッ♡♡♡ 


Track3:ー25000。こんなんじゃ、乳土下座で人権放棄宣言しかしてあげられないんだからねっ♡

(しこ、しこ……♡ ガクガクビックンッ!!)


 あ゛ッヒィ゛ィ゛~ッ♡ 乳首だけで馬鹿乳吊り上げんのらめっ♡


 踵着かないッ♡ 脚ピンばっかりしちゃうっ♡ 


 歩くの無理ッ♡ 不可能れしゅっ♡♡♡!!


(とんっ。がっし! ぐむにゅう♡ よた、よた……♡)


 んひっ♡ も、もうアンタったらぁ♡


 アタシをあんまり甘やかすの駄目♡


 ちょっと許し乞いしただけで、馬鹿乳もみもみだけでご容赦しちゃうなんてぇ♡


 こんなんじゃ、普通に歩けちゃうじゃない♡ 


 あ゛ッ♡ ごめんなさい、嘘ですっ♡


(ぎゅうむっ!! ぶしぶしっ♡ ビィンッ!!)


 ふンギュッ♡ イッぐっ♡♡♡!!


 はひっ♡ 馬鹿乳握り潰されるだけでイきましたぁっ♡


 も、もう♡ 馬鹿デッカいのが、丸ごと弱点♡


 こんな風に、お腕様をパイズリさせて頂いてもっ♡


(ぎゅむ♡ ぎゅむっ♡ ガクガクガクッ!!)


 あ゛ヒィ゛~ッ♡ 媚びてるのにこっちが悦んじゃうっ♡


 ご奉仕どころか、剛腕オナニー止まんないッ♡


 た、たしゅっ♡ たしゅけてっ♡ 馬鹿乳マゾ止めてぇ~っ♡


(がっし! ぐむにゅう♡ よた、よた……♡)


 あ゛ヒィんっ♡ そ、そうそう♡


 しっかり握りながら、でも弱めに♡ 手加減して揉んでぇ♡


 うん、馬鹿乳躾け完了しちゃった♡ もうアタシ、コレ以外じゃ歩けないぃ♡


 少なくとも、ブラ無しじゃ絶対無理ね♡


 一人でお出かけする時は、アンタにお貢ぎしたものを|下賜《かし》してもらう必要があるわっ♡


 ち、ちなみにぃ♡ 必死コイておねだりしたら、実現は可能かしらっ♡?


(とんっ! とんとんっ! じょぼぼぉ~っ♡)


 お゛~ッ♡!? お゛~ッ♡!? ご、ごめんなしゃいっ♡


 馬鹿乳ッ♡ 馬鹿抜かしましたッ♡ はひっ♡ 降参おもらしいたしましゅっ♡


 あ、アタシみたいな雑魚パイブラ下げたよわ雌なんかがぁ♡


 一人で出歩くとか、クソバカ過ぎるぅ♡ 常につよ雄様の保護が必要ッ♡


 手間の掛かる持ち運び式便女でごめんなさい♡ 許して♡


(なで、なで……)


 あん、もう♡ すぐそうやって、謝ったらすぐ甘やかすッ♡


 アタシの馬鹿乳躾けたからって、調子に乗ってぇ♡


 ホントダメ♡ まだまだ加点対象にはならないわっ♡


 でも、まぁ? お腕様だけで、アタシの馬鹿乳にわからせたわけだし?


 ー25000ってとこかしら♡ その調子で励みなさいよねっ♡


(ガチャッ……)


 ほら、着いたわよ♡ アタシの部屋改め、アンタの便女の定位置♡


 この日のために、しっかり整いておいたから♡ まずプレゼンを聞きなさいよねっ♡


 最初に、あのアタシにはどう見てもデカ過ぎるベッド♡ キングサイズよ♡


 でもアンタが間違えて寝ちゃダメよ♡ ほら、良く見て?


 枕カバーはアンタのパンツだし? 潮とションベンでシーツも雌くっさくなっちゃってるわ♡


 布団代わりにデッカいワイシャツを被ってぇ♡ 天井見上げたらもう終わり♡


 貼ってある御尊顔を眺めるだけで、チクオナ止まらなくなっちゃうんだからッ♡


 ……まぁ、もう出来ないんだけどね。じゃ、次はあっちをご覧になりなさい♡


 え? いやいや、どう見てもスケベ椅子兼玉座でしょ。アンタが座る以外の用途が想定できる?


 あと、足元に置いてあるのはアタシのエサ皿ね。まぁまぁ、良いから座りなさい♡


(のしっ……がばっ!! どたぷんっ♡ ふりっ♡ ふりふりっ♡))


 こ、この度はお越し頂きありがとうございますっ……!


 雄様のご来訪を、心待ちにしておりましたっ♡


 感謝の証に、この便女小屋をお貢ぎ致しますッ♡


 クソ狭い上に、『|三宮《さんのみや》アスカ』なる人間の痕跡が残っておりますがっ♡


 そんな馬鹿乳の弱すぎるカス雌に、人権など必要ありませんのでっ♡


 この部屋のオマケとして、雄様に譲渡させて頂きます♡ 


 完全放棄♡ ちなみに返品は不可能ですが、飽きたら廃棄は可能でございますっ♡


 もしこの条件で受け取って頂けるなら、このピンク髪をぉ♡


 グリグリ♡ と踏み躙って頂き、足裏スタンプを捺して頂きたくっ♡


 お願いしますっ♡ お願いしましゅぅ~っ♡♡♡!!


Track4:五百おくてん満点♡ ちょっとおちんぽ様がカッコ良すぎるでしょっ♡ 

(し~ん……)


 ちょっ♡ コラっ♡ アンタって、ホント最低ッ♡


 アタシのイメトレの成果、無駄にしてんじゃないわよっ!!


 毎晩練習してたのよ、もうすっごくっ♡ 口上もバッチリだったでしょぉ~ッ!?


 アンタにデメリットゼロ♡ アタシばっかり損をする、理想の男尊女卑ッ♡


 早く完成させなさいよ、学校ではやってくれたじゃないっ!?


 ちなみに踏んづけるのは、馬鹿乳でも良いんだからっ♡ だからほら、ASAP(可及的速やかに)ッ!! 


 い、イヤよッ! 立たないッ! アンタが頭か乳を踏んづけてくれるまではっ♡


(ダンッ!! びくびくッ♡ じょぼぼォ~ッ♡)


 はひぃんっ♡ 四の五の言わずに、気をつけさせて頂きます雄しゃまぁ~ッ♡♡♡!!


(すくっ……ガクガクッ♡ ぶるぶるっ♡)


 あ、あ、アンタッ♡ だいぶわかってきたじゃないっ♡


 そうよっ♡ アタシみたいなザコメスなんて、一撃で踏み潰せるよわっちぃカスに過ぎないんだからっ♡


 ちょ、ちょっと思いっきり踏んづける、真似されるだけでわからされちゃうのよぉっ……♡


 だから怯え嬉ションブチ撒けながら立って、乳振りダンスで粗相を詫びちゃいま~すっ♡


(ガクガクッ♡ ぶるぶるっ♡ だぽんっ♡ だっぽぉんっ♡)


 ご覧くださいっ♡ 先ほどの足音様の仰る通り、アタシはメスッ♡


 よわっちくて、お強い雄様にムリヤリ言うこと聞かされることしか出来ないッ♡


 能も脳ミソも存在しない、哀れて可哀そうな生き物でぇすっ♡


 このっ♡ 踊るどころか、歩くだけで転んじゃいそうになる弱みの塊ッ♡


 クソバカ馬鹿乳をさっき握ってくださったように、生殺与奪もあっさり握れちゃいますっ♡


(じ~……)


 ひんっ♡ 目つき怖いっ♡ はい、気を付けやめてガニ股しますっ♡


(がっぱぁっ♡ へこへこへこ~っ♡ じょぼっ♡ じょぼぼっ♡)


 視線がアツ過ぎて、嬉ション冷却しちゃってますがはいどうぞっ♡


 お、雄様が♡ 馬鹿乳同様、気軽に使い倒せる穴でぇすっ……♡


 おっぱいデカ過ぎて、自分で見て確認できない上にぃっ♡


 チビ雌過ぎるので、少々不便な位置にまんこ付けておりますがっ♡


 その代わり、馬鹿乳引っ掴んで持ち上げて、レイプ一発で持ち主認証完了しちゃいますっ♡


 はいっ♡ 一回おちんぽ様ブチ込めば、トラウマ確定ッ♡


 以降は見せつけられるだけで、ナマイキ言わずに生ハメ懇願んっ……♡


 素直で可愛い、子作りオナホ♡ 純愛おレイプ向きの、チンハメトイレに仕上がると思いますのでっ♡


 どうか一回ご試用のほどをっ♡ もちろん、気に入らなければポイ捨て上等ッ♡


 認知だって要りません♡ しっかり産んで、アタシそっくりに育ててぇ♡


 懲りずにぷにあなプレゼントしに来ますので、ガキだけ受け取って雑に追い払ってくださいませッ♡


 ……ど、どうかしら♡ アタシの尊厳投げ捨てセールストーク、バージョン2♡


 自分の人権ガン無視して、アンタのキンタマの御都合だけを想って考えたわっ♡


 ほら、早くお返事ッ♡ 受け取るか、受け取ってから廃棄処分するかっ♡


 どっちにするか決めなさいよねっ♡ ちなみに、まんこ使わず頭と馬鹿乳ッ♡


 踏んづけて遊ぶためだけの、足拭きマットにしてくれるだけでもオッケーよっ♡ それはそれで嬉しいからっ♡


(ジーッ……ぶるんっ!! びったぁんっ!!)


 んぶぉ゛ッ♡♡♡!! ほ、ほへぇっ……?


 えへへ、顎痛いッ♡ 一体なにがぁっ♡


(ビキビキビキッ! ムカムカムカァ˝~~~~~ッ!!)


 あ゛ッあ゛ッ♡ おちんぽ様ッ♡


 毎日夢にまで見て、チクオナのオカズにもしてた、アンタのつよつよおちんぽしゃまぁ~ッ♡♡♡


 想像の五百おくまんばいヤバいっ♡ え、XLのコンドームでも、全然足りないじゃないのよぉ~っ♡


 偉大なお姿過ぎて、魂の奥底から理解しちゃったわ♡


 アタシの馬鹿乳よりも馬鹿げたサイズぅっ♡


 クソデカ過ぎて、逆にセックスに向いてないッ♡


 よ、よわっちい雌を♡ 虐殺することしか出来ない、カタチと長さをしてるぅっ♡


 どんなイケメンフェイスして、そんな凶悪兵器を股間から生やしてるのかしらっ♡


 改めて確認してみないとっ♡ じ~……あ゛ッヤベッ♡ 


 頭のてっぺんから亀頭まで、ビジュが良すぎて目ン玉潰れるッ♡


(ぶるぶるっ♡ だぽんっ♡ だっぽぉんっ♡) 


 ヤベッ♡ ヤッベぇ゛~ッ♡ アタシさっき、アンタに過少申告してたっ♡


 レイプすら要らなかったぁっ♡ 拝見させて頂くだけで、乳振りダンスもっ♡


(へこへこへこ~っ♡ じょぼっ♡ じょぼぼっ♡)


 ぷにあなお貢ぎ盆踊りしつつの嬉ションも、全然まったく止まらないじゃないのよっ♡


 はいっ♡ 網膜認証しましたっ♡ チン見せオーナー登録完了ッ♡


 当たり前でしょっ♡ こんなおちんぽ様見せつけられたら、もっとアンタ以外に恋できなくなるっ♡


 シングルマザーだって無理ッ♡ アンタにポイ捨てされた瞬間、ショック死確定なんだからっ♡


 と、とりあえず♡ チンキスで永遠の隷属♡ 誓わせて頂いて、よろしいでしょうかぁ♡


(ビキビキビキッ! ムカムカムカァ˝~ッ!!)


 ひぃ゛ぃ゛~ンッ♡ ご、ごめっ♡ ごめんなしゃいぃっ♡


 勝手な行動いたしませんっ♡ はひっ♡ おちんぽ様の、御気分次第でぇ♡


 容易くアタシに、言うコトぜ~んぶっ♡ 聞かせられますぅっ♡


(ビクンッ! ビクンッ!!)


 あ゛ッあ゛ッ♡ おちんぽ様跳ねたッ♡


 アタシも跳ねなきゃっ♡ 思いっきりッ♡


 遠隔操作式ザコメスジャンプっ♡ どうかご覧くださぁいっ♡


(ぴょんっ! ぴょんっ! だぽんっ♡ だっぽぉんッ♡)


 んひっ♡ あ゛ッひぃ゛~ッ♡ あ、アタシッたらホント雑魚ッ♡


 おちんぽ様と比べるのも失礼なぐらい、馬鹿乳ぜんぜん跳ねられませぇんっ♡


(ブンッ! ブンブンッ!!)


 こ、今度は横っ♡!? 風切り音がヤバ過ぎるぅっ♡


 しかも、おっぱいビンタするつもりで。ですってぇ~ッ!?


 そんなの、どこをシバかせて頂いてもッ! 罪悪感で死んじゃうじゃないのよっ♡!?


 許して♡ アタシにアンタを叩くなんてむり♡


 め、目は瞑っていい? 一体どこにおっぱいビンタさせる気なのよっ♡


(ガシッ……ぐい、ぐいっ)


 んぎゅっ♡ つ、ツインテハンドル握られちゃったぁ♡


 わかったわよ、するっ♡ させていただきますぅっ♡


 ……し、しっかり避けてね? えいっ♡


(へこっ♡ だっぽぉんっ♡ ブォ゛ンッ!! ドバッヂィ゛ィ゛ィ゛ンッ!!!!!)


 きゃぁ゛ッヒョォ゛ォ゛~~~~~~ッ♡☆♡☆♡☆♡!?!?!?


 お、おっぱいビンタッ♡ ちんぽビンタカウンターで迎え撃ってもらえちゃったぁ~ッ♡♡♡!!


(バタンッ!! だっぽぉんっ♡ ビクビクビックンッ!! ぶしぶしっ♡ じょぼぼぉ~っ♡♡♡) 


Track5:一兆トンで、京♡ KYだなんてとんでもない、雌の気持ちをわかり過ぎてるのよっ♡

 あ、アンタってホントとんでもないっ♡


 アタシにおちんぽ様に対し、チンキス忠誠誓わせずにっ♡


 おっぱいビンタさせた挙句、ちんぽビンタカウンターッ♡


 思いっきりブッ叩いて、こ~んな♡ 逞しい亀頭痕♡ 


 『この馬鹿乳は俺の物♡』って、何より説得力のある。所有物の証を刻んじゃうだなんてッ♡


 か、カッコ良すぎるぅ♡ もうアタシ如きじゃ評価無理ッ♡

  

 よわ雌垂涎の、理想のつよ雄様ってことしかわかんないわよぉっ……♡


(ビキビキビキッ! ムカムカムカァ˝~ッ!!)


 ヒィンッ♡ わ、わかったわよっ♡ 続けるッ♡


 アタシの意志じゃなく、アンタのお気持ちのためにっ♡


 雄様を雌風情が評価するなんていう、クソバカな試みを続けてやるわよっ♡


 ……さっきの乳ビンタは何点? そ、そうねぇ♡


 超最高だったから、兆♡


 ううん、アタシ。雌のK点♡ Mカップブッ飛ばして、自分の物にしてくれたから京♡


 まぁそんな所よね♡ ……ち、ちなみに。なんだけどぉ♡


 やっぱり考え直す気とか無い? これ以上は、あのねっ♡ そのっ♡


(ガシッ……ぐい、ぐいっ。ガクガクガクッ♡ じょぼぼぉ~っ♡)


 あ゛ッひぃ゛ィ゛~ッ♡ つ、ツインテ離しなさいよぉ~っ♡


 地面に浮気パイズリするの防止して、この馬鹿乳がアンタの物である証拠ッ♡


 ちんぽマークを消さないようにしてくれるのは、嬉しいけどもっ♡


 もうアタシ、アンタッ♡ 偉大なる雄様を、乳土下座で崇拝させてもらえないと辛いッ♡


 ツインテハンドル引っ張ってもらうたびに、申し訳なさ過ぎて詫びションベンばっかりでるっ♡


 嫌なら振り払えれば良い? で、出来る訳ないじゃないっ♡ この馬鹿ッ♡


 アタシなんかが、抵抗して良い訳ないっ♡ むしろこうやってぇっ♡


(ぎゅっ♡ ガクガクだっぽんっ♡ ヘコヘコぶるんっ♡)


 ほらっ♡ 馬鹿雌ボディが絶対反抗しないように、手は腰の後ろで組んで不動ッ♡


 でもそれすらも、儚い抵抗に過ぎないわッ♡ 身体が全部、アンタに媚びた過ぎてぇっ♡


 馬鹿犬みたいに、馬鹿乳ブンブンッ♡ 下半身だって、しっかり爪先立てたガニ股しつつっ♡


 性欲まみれのエロウサギ以下丸出しッ♡ ぷにあなピョンピョンしちゃってまぁ~すっ♡


(ビキビキビキッ! ムカムカムカァ˝~ッ!!)


 あ゛ッ♡ あまりのドスケベアニマルぶりに、またおちんぽ様ムカついちゃったぁっ♡


 でもね、もう無駄ッ♡ 乳振りまんこ突き上げダンス、妨害不可能ッ♡


 審査ッ♡ アタシじゃなくて、アンタが馬鹿雌評価してぇっ♡


 『クッソマヌケで可愛いぞ♡ ー500万点♡』とかっ♡


 『まんこド突いて欲しがり過ぎだろ。-25000点♡』とかっ♡


 好き放題難癖付けて、アタシに自分の立場をわからせないよねっ♡♡♡


(ガシッ……ぐい、ぐいっ。ガクガクガクッ♡ じょぼぼぉ~っ♡)


 ンヒィ゛~ッ♡ ツインテ引っ張りッ♡ ごひゃくおくてんまんてぇ~~ンッ♡♡♡


 ご、ごめんなさいっ♡ アタシったらついつい、つよ雄仕草を評価しちゃったぁ♡


 詫びションベンしっかり漏らしたから、今度こそアンタがどうぞっ♡


 まずはまんこっ♡ チンハメ穴の使い心地、確かめるとかどうかしらっ♡


 馬鹿乳引っ掴んでちっちゃな身体持ち上げて、おちんぽ様ずぅ~っぷし♡


 審査と処刑を同時に行う、ちんぽ串刺しの刑よっ♡


 た、多分。処女と現世を、同時に卒業しちゃうだろうけど。心配ナシナシ♡


 くたばったアタシの耳に、『審査してやんねぇぞ』とでも囁けば即蘇生っ♡


 反射的にだいちゅきホールドで続行をねだるから、子宮をブッ叩いてダメ出ししまくりなさいよねっ♡


(ぎゅっ♡ ガクガクだっぽんっ♡ ヘコヘコぶるんっ♡ ぶしっ♡ ぶししっ♡)

     

 ンぉ゛ッ♡ そ、想像しただけでノーハンドアクメッ♡ 


 潮噴きで、決意表明しちゃったじゃないっ♡


 だからどうぞ、どうぞ雄様ッ♡


 どうかこのちんぽホールを、オナホにして頂けませんか~~っ♡


(ガシッ……ぐい、ぐいっ)


 へ、へうっ!? 汝ノーハンド絶頂をキメたなら、ノーハンドパイズリせよ。ですってぇっ!?


 神様にでもなったつもりなの!? その通りよっ♡


 アタシの崇拝対象は、いつ如何なる時もアンタ♡ つよ雄様だけっ♡


 いいえ、それだけじゃ足りないわっ♡ 神以上ッ♡ 宇宙の中心ッ♡


 だからノーハンドパイズリでも足りないわっ♡


 ノーハンドパイズリジャンプよッ♡ 崇敬の念をこの脚にッ♡


(ずぼっ!! ぶびゅるっ! びゅるびゅるっ!!)


 あん、もうっ♡ いきなり谷間に、ボトルなんかブッ挿してぇ♡


 お射精みたいな勢いで、ローション思いっきりブチ撒けやがったわっ♡


 コレつまり、そういうことよね♡ 汝ぷにあなをオナホにしてもらいたければ、まずは馬鹿乳をオナホにせよ♡


 無駄なのよ、そのローションッ♡ 本物のザーメンローションを頂けるまで、アタシ絶対止まんないッ♡


 この馬鹿乳が、そのおちんぽ様のクソエグカリ首で削れて無くなっちゃうまでッ♡


 完全燃焼ッ♡ ズリ過ぎておちんぽ様が摩擦で発火しないよう祈りなさいッ♡


 イくわよイくわよイくわよっ!! でもおちんぽ様ちょっと手加減してっ♡


 せ~、のっ!!


(ぴょんっ。がっしぐむにゅうっ♡)


 ンッギュッ♡!! ほへっ? あ、あのあのあのっ♡


 今はアタシに、ノーハンドパイズリジャンプさせて頂ける番よねっ♡


 何でアタシの馬鹿乳引っ掴んで、邪魔してるのかしらっ♡


 えっ。言ってない? 嘘よっ♡ おちんぽ様が確かにそう言ってたわっ♡


 勘違いじゃないわ♡ アタシは確かに、神の御心を聞いたのよっ♡


 ……それでも俺は言ってない? クソッ、往生際が悪いッ♡


 言ったって言いなさい♡ 良い? リピートアフタミー♡


 『オイ、パイズリオナホ。ノーハンドパイズリジャンプしろ』♡ はい、どうぞ♡


(ぎっちぃっ!! ずりずりだっぷんっ♡ ガリガリぎっちぃっ♡)


 あ゛~ッ♡ あ゛~ッ♡ イぐッ♡ イったっ♡


 しょれっ♡ 反則ぅっ♡ アタシはノーハンドなのにっ♡


 雄様ハンドが無法過ぎっ♡ 馬鹿乳握ってズリ放題ッ♡


 これレイプッ♡ パイズリレイプなんだからぁっ♡


(ぎっちぃっ!! ずりずりだっぷんっ♡ ガリガリぎっちぃっ♡)


 ンッぴぃ゛~ッ♡ しゅみませんっ♡ 無いのはアタシのご自由でしたぁっ♡


 はいッ♡ 合意強姦パイズリでしゅっ♡ 法廷でもそう証言致しますッ♡


(ぎっちぃっ!! ずりずりだっぷんっ♡ ガリガリぎっちぃっ♡)


 イぐッ♡ ちゃんと馬鹿乳、死ぬほどイッてりゅのにぃ゛~ッ♡   

 

 そ、そうよっ♡ チンキスで口封じッ♡


 合意純愛パイズリレイプ被害者の会、代表のお口っ♡ 


 おちんぽ様で塞がせて頂きますのでご勘弁をっ♡ 雄しゃまぁ~っ♡


 ん~……♡


(グイッ。ぶっちゅぅ゛ッ♡)


 ン~~~ッ♡☆♡☆♡☆♡!?!? むぉ゛ッ♡ むぉ゛ォ゛ッ♡


 ちゅっ♡!? ちゅっ♡ ぶっちゅぅ゛ッ♡ 


 ……ん~ちゅっ♡ はむ♡ はむ♡


(ぎっちぃっ!! ずりずりだっぷんっ♡ ガリガリぎっちぃっ♡)

 

 ン~~~ッ♡☆♡☆♡☆♡!?!? むぉ゛ッ♡ むぉ゛ォ゛ッ♡


 ぷはっ♡ ちゅっ♡ す、すいません雄様ッ♡ ちゅっちゅっ♡


 パイズリオナホ一号ッ♡ いきなりの、パイズリおレイプながらのお口おレイプにぃっ♡


 ついついおちんぽ様にキスせず、純愛イチャイチャべろちゅ~お口セックスを楽しんでしまう粗相をっ♡


 次こそはしっかりと、チンキス口封じさせて頂きますのでご勘弁をっ♡


 も、もう一回あんなのされたら♡ アタシ、法廷で事実ばっかり供述しちゃうっ♡


 ……何を、ですって? もう、そんなの決まってるでしょ♡


 雄様無罪♡ パイズリレイプしてもらいながら、ラブラブべろちゅ~楽しめるパイ雌ばっかりが悪い♡


 なのでこれからは、パイズリオナホ囚人としての立場を弁え♡


 もっと心地の良いパイズリ労務に励み、キス一発でぜ~んぶ無駄♡


 ご奉仕不可能♡ パイズリレイプで新たな刑を求刑されて、無条件で全面敗訴しっぱなし♡


 アタシもアンタも。誰一人不幸にならない、判決が確定しちゃうわっ♡


 だからね、キスだめ♡ 禁止♡ わかったらキスでお返事しなさいよねっ♡


(グイッ。ぶっちゅぅ゛ッ♡)


 ン~~~ッ♡☆♡☆♡☆♡!?!? むぉ゛ッ♡ むぉ゛ォ゛ッ♡

  

(ぎっちぃっ!! ずりずりだっぷんっ♡ ガリガリぎっちぃっ♡)


 ~~~~~~~~~~~~ッ♡☆♡☆♡☆♡☆♡!!!!


 ……ちゅっ♡ ちゅっ♡


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音声作品お蔵出し⑫

〇 発売タイトル

   ボロアパートに転がり込んできた無知&ムチな最強魔王様に、奉仕の振りしてクソマゾ調教したった!


〇 キャラクター

  名前:ルビリシア・ケイオスドラゴ・エタナリティ(愛称なし、変更可能) 

  身長129cm(バスト102cm、ウェスト56cm、ヒップ99cm Lカップ)

  かつて異界で世界に覇を唱えた魔王。

  最強種族たるドラゴンと、邪悪と淫蕩の極致たる魔族。

  その両方の血を引き、産まれながらに最強であることを定められていた。

  設定年齢10万5千歳、肉体年齢12歳。

  一人称は余、二人称はそなた。

  古めかしい威厳ある口調で話すが、声は甘いロリヴォイス。

  髪は白を基調として、鮮血のようなメッシュが入ったロングヘア―。

  ヤギのような邪悪な両角が生えており、尻からは野太いドラゴンテイルが伸びている。

  服装はデカ過ぎおっぱいが両側からハミ出し、スリットの深さも凄まじいチャイナドレスのような装い。

  思い通りにならないことなど一度も無く、性格は非常に傲慢不遜。

  全ての存在は自らに跪くことが当然であると確信している、暴君を体現したような存在。

  世界の命運を定める最終決戦において勇者パーティを余裕を持って壊滅させるも、その絶対強者が故の油断でこの世界に飛ばされた。

  異世界においてもその実力は健在であり、その気になれば三日で現代文明を焼き尽くせる。

  だが転移魔法の適性は無く、その上魔力に乏しいこちらでは行使が難しい。

  そのため哀れな犠牲者たるあなたに目を着け、奴隷として『精』を貢がせることにした。

  性的知識は有るが、異界における男尊女卑の常識に染まり切っており実質無知なムチムチメスガキ。 


  竿役 

  名前:不肖。設定年齢25歳

  そこらへんに転がってそうなサラリーマン。

  身長170cm、体重70kgほどの中肉中背。

  アパートに突如現れた邪悪なる低身長ド爆乳メスガキ魔王に、奴隷として飼われることとなった犠牲者。

  最初は戸惑い怯えていたが、わりと寛容というかチョロい彼女の制御法をすぐに習得。

  言葉巧みに騙くらかし、ドスケベ奉仕により世界を救うこととなったこの世界の(ある意味)勇者。

〇 ストーリーライン

1 なんと……このウサギ小屋はどこぞ?(導入、チン嗅ぎ、チンキス、フェラ、パイ揉み)

  あなたが家でのんびりしていると、せまっ苦しい六畳一間に突然出現する魔法陣。

  溢れる邪悪なオーラに怯えていると、出現したのはちっちゃい割に乳がデカ過ぎる、あなた好みの極上のメスガキであった。

  すかさずお嬢ちゃんどなた? おうちどこ? と問うと、高らかなる自己紹介。

  自分は異界を支配する魔王であり、無念にも勇者にこの世界に転移させられたと言う。

  必ず憎きかの者どもを打ち倒し、世界を支配してみせると怒りにデカ乳震えさせながら宣言。

  そのためこのオンボロアパートに住む現地住民なあなたを、奴隷として飼ってやると自分勝手に決定。

  逆らえる気がしないので、大人しくしていると殊勝な態度であると微笑む。

  そのまま見ていると、エロいチャイナドレス的な物がめくり上げられちっちゃなパンツの上に刻まれる淫紋的な何か。

  どうやらそれは、彼女がうっかり『雑魚雄』を搾り殺さないための安全装置的な物であるらしい……

  優しい自分に感謝せよと言いながら、ズボンを引きずり降ろしてきて現れた物に目を白黒させる魔王様。

  『雑魚雄』のちんぽは小指ほどしか無いと聞き及んでいたと言いつつ、熱心チン嗅ぎからのキス。

  これは食いでがありそうだと微笑まれ、辛抱堪らずデカ乳を鷲掴みにすると歓声。

  その調子で奉仕しろと満足そうに言いつつ、しゃぶりつく彼女を見てあなたは思った。

  この魔王様、チョロ過ぎん? この奴隷生活は、きっと素晴らしい物になりそうだ……

  

2 うむ、げぇむは楽しいのう……あっそなた、余に奉仕するの好きすぎぃ♪(乳揉み、手マン、パイズリ、精液啜り取り)

  あなたが会社から帰ってくると、テレビゲームに興じていた魔王様。

  早速エロチャイナの腋から手を突っ込み、背後から揉みしだくと悶え悦ぶ。

  そのまま暫くデカ過ぎガキ乳の感触を楽しみ……奉仕していると、自主的にしっぽでめくりあげられる裾。

  折角奉仕しやすいように穿いていないのだと告げられ、有難く手マンするとすぐにV字脚ピンしながら潮噴き。

  連続でアクメさせまくり、ご褒美が欲しいと囁くとすぐに同意。

  この自慢の魔王っぱいでたらふく貢がせてやると言い放ち、あなたに身長差を活かした立ちパイズリを披露。

  褒美中にも奉仕に手を抜くことは許さぬと言われ、乳首を摘まむと喘ぎながら潮噴き。

  好き勝手にデカ乳を揉み回し、ちんぽをシゴくための道具として使いご奉仕射精すると乳谷間に溜まる精液。

  それを満足そうに啜り取りつつ、大儀であったと褒めてくれる彼女にI字バランスさせ再度の手マンで潮噴きして頂き隷属の悦びを表現するあなたであった。

  

3 ふむ、せまっ苦しい湯舟も好きになってきたのう♪(パイ揉み、ソーププレイ、パイズリ騎乗位、膣内射精)

  プカプカ浮かぶデカ乳で、楽しく遊び……奉仕しながらの入浴。

  股の間に乗っけた彼女の喘ぎ声を堪能するあなたであったが、不意に咎められ手の内から逃げられる。

  せっかくちんぽをそそり勃たせておきながら、素股のみで余にブチ込まぬとは何事かと言いながらマットを設置する彼女。

  それに大人しく従い寝転がると、乳首を舐めながらパイズリ洗いをしてくれる。

  淫らに喘ぎながら可愛らしく奉仕を強要する彼女の命に従い、おしりを鷲掴みにして一気に挿入。

  そのまま熱心にオナホのように上下させると、だいちゅきホールドしてきたのでさらに加速させる奉仕ピストン。

  彼女が存分にアクメし尽くしたことを確認し、手を離すと全自動でぷにあなシゴきを開始。

  淫らにケツを振りながら、エサを寄越せと喘ぎ狂う彼女に膣内射精奉仕をブチかまして〆。

 

4 馳走よりも奉仕などと、そなたは立場がわかりすぎておるのじゃ♪(しっぽシゴき手マン、噴乳、角掴み寝バック、キス、膣内射精)

  あなたのガキ乳引っ掴み奉仕を受けつつ、タマ揉み褒美を与えながら歩む彼女。

  忠勤に対する報恩として、練習した手料理をご馳走しながらパイズリ納税させると提案。

  だがあなたが彼女を乳ハンドルで誘ったのは煎餅布団であり、無欲であると微笑みながら取るは一つの態勢。

  最も奉仕を受けやすい、デカ乳潰しておしりを抱え上げる土下座っぽいけど知らないから土下座じゃない王者のポーズ。

  すぐさましっぽをシゴきつつ手マン奉仕を開始した、あなたの忠心を褒めたたえつつ潮噴き。

  そのまま流れでちんぽブチ込み奉仕とガキ乳グイ揉み奉仕を受けて、オホ声絶叫。

  調子に乗ったあなたに角を噛まれても、鷹揚に許す貫禄を魅せつつ噴乳。

  戸惑い制止を試みる彼女であるが興奮したあなたは止まらず、美味しくミルクを味わいつつの角掴みハメ潰し寝バック奉仕が炸裂。

  さらにはお口をキス奉仕で封じられ、ドギツい奉仕快楽に翻弄された挙句膣内射精をワガママに堪能される魔王様であった。

  

5 配下どもに告げる、魔王の再臨……じっくり待つが良いじゃろう♪(異界ビデオレター、イチャラブ魔王ガキ産みまくり宣言、背面駅弁、膣内射精)

  充実し尽くしたあなたの奉仕により、魔力が溜まりついに開いた異界の扉。

  だがそれはやたらちんまく、映像しか送り得ない。

  失敗したと微笑みつつ、あなたのちんぽに頬ずりしつつ始まるは魔王の託宣。

  失意に暮れていると思しき、配下たちに披露するは新しき魔王の装束。

  あなたに献上された、デカ乳もぷにあなも隠せず淫紋を大胆に晒した白いセパレートエプロン。

  それに身を包んだ彼女は、必ずやそちらに戻るので信じて待てと配下に告げる。

  その心配を拭うため、紹介するはあなた。

  彼女への奉仕を最大の悦びとし、どんなに無駄射精をしても忠誠尽きぬと示すは両角からブラ下げた中身たっぷりコンドーム。

  従順なる最愛の奴隷であり、その証拠を見せてやれと言われデカ乳を揉みしだくと溢れるミルク。

  このように異界の雑魚雄と違い、魔王を孕ませ得る強者であり必ずや世界の支配に役立つと強調。

  愛し気に妊娠済のボテ腹を撫でつつ、帰還への決意を表明しつつチンキスする。

  だが言葉を続ける間もなく、あなたの奉仕が始まってしまい膝裏に腕を通され持ち上げられてデカ乳鷲掴みにされ噴乳。

  これがこの世界における魔王のちんぽ玉座であると嬉し気に喚きつつ、挿入されてオホ声絶叫。

  もう帰るのに十分な魔力は蓄えたが、まだ不安が有るので戦力を増強するとヨガりつつも微笑む。

  六畳半を埋め尽くす、自ら産んだ魔王のガキの軍勢。

  それを自分はしたことも無いオナニーをしつつ待てと言う、暴君過ぎるお嫁さん魔王。

  そんな彼女に対し畏敬の念を深めつつ、熱心過ぎる孕ませご奉仕に励み膣内射精をカマしつつあなたは思う。

  この素直で可愛い乳ガキ魔王の配下とか、えっちで可愛いメスガキだらけに決まってるよな……やったぜ、楽しい異世界ライフが俺を待っている。


〇 本 文


1 なんと……このウサギ小屋はどこぞ?(導入、チン嗅ぎ、チンキス、フェラ、パイ揉み)

※(〇・〇ここから):指定方向・距離での演技開始、(〇・〇ここまで)でその方向・距離の演技終了

 方向:上・下・左・右・前

 距離:密着・近・中・遠

 

(鳴動音)


(前・遠ここから)おのれ、まさかあのような。


(鳴動音)


 じゃが、甘い。


 異世界に|放逐《ほうちく》した程度で、余の恐怖から逃れられると思うてか!


(雷鳴)


 くふふ、クハハハハッ! なのじゃ! ぬ? このウサギ小屋はどこぞ?


 そこの、情けない面構えの雑魚雄よ。余に現状を説明する栄誉を許す。


 ふむ、ニホン。とな? そしてここは、そなたの住み家であると……(前・遠ここまで)


(しっぽで床を殴打する音)


(前・中ここから)くふっ。余に名を問うと? 身の程知らずにも程があるのう。


 じゃが良かろう、歓喜に打ち震えつつ拝聴するのじゃ!


 余は魔王、ルビリシア・ケイオスドラゴ・エタナリティ!


 かの世界に覇を唱え、|終焉《しゅうえん》と絶望をもたらす者である。


 じゃが小癪な勇者どもめ、転移魔法なぞ使いおって。


 余を異世界に飛ばし、束の間の安寧を得ようとしたのじゃッ!!(前・中ここまで)


(連続でしっぽで床を殴打する音)


(下・近ここから)何という不遜! 小賢しいにも程があろう?


 四肢をもぎ取り、はらわたを一つ一つ潰してやらねば気が済まぬッ!


 そうして世界は、正しき姿に戻るのじゃ。余が支配し、余が遊ぶ余のための世界に。


(デカ乳を震わせる音)


 だが、魔王たるこの身と言えどこの世界では魔素が足りぬ。

 

 故にそこな雑魚雄よ、余の|贄《にえ》として仕えることを許す。


 全てを差し出し、感涙にむせび泣くが良い。余を称え、余に奉仕することを悦びとして生きよ。


 うむ、異論は無いようじゃの?


 では、そなたのこれよりの奴隷業務について教えるとしよう。(下・近ここまで)


(服をめくる音)


(屈む音)


(上・近ここから)ふむ? 自ら膝を屈するとは殊勝な態度よの。


 余よりも背が高い無礼に、ようやく気が付いたようじゃの。


 さて、見えるかや? 余の腹に刻まれた、この刻印が。


 これはのう、そなたの如き雑魚雄を殺さず。


 永劫に精を貢がせ続けるための、余の慈悲じゃ。


 配下どもによれば、ヒニン? の効果もあると言う。


 では、早速……(上・近ここまで)


(ズボンのジッパーを降ろす音)


(下・近ここから)ぬぅっ!? こ、これはっ!


 小指の先ほども無いらしい故、苦労しそうじゃと、思っておったが♡


 余の顔より長く、指が回らぬほどに太く。


 そしてすん、すんっ。ふぉっ♡


 鼻が曲がるような、濃厚なる魔の香りなのじゃ♡ 


 これは、期待が持てそうじゃの♡


 どれ、味見と行こうかの。ちゅっ♡


 ちゅっ、ちゅぱっ♡ れろ、れろれりょっ♡


(乳を引っ掴む音)


 んはっ♡ そなた、美味しいエサであるだけでなく♡


 尋常の雑魚雄ならば、う゛ぎゅっ♡


 み、見るだけで♡ 精を吐き出し枯れ果てると歌われる我が乳を♡


 自ら揉んで奉仕しようなどと、はぅ゛ッ♡ なんと感心な心がけじゃあ♡


 その身を顧みぬ奴隷自覚を、決して忘れず励むがよいぞ……んはっ♡


(乳を揉みまくる音)


 んちゅっ♡ ちゅっちゅっ♡


 ガキ乳引っ掴み奉仕? とな♡


 なんと良い響きなのじゃ、こちらの言葉は面白いの♡


 他には……なるほど、これはこちらではちんぽと言うのじゃな♡ 


 ちゅっ♡ ちゅぞぞぞぉっ♡ ちんぽ美味いっ♡ 美味すぎるぅっ♡


 口からも、ンぁ゛ッ♡ そ、そなたが掴む乳肉からもぉ♡ 


 溢れんばかりの精が、余の空腹を満たしまくるのじゃあっ♡


 もっと奉仕っ♡ 奉仕するのじゃっ♡ れっろぉぉっ♡


 ほれ、褒美もちゃんと与えるのじゃ♡ 心地よかろ♡


 決して逃さず、大事に大事に飼ってくれようっ♡


 これはそなたが、余の奴隷たる証である……ちゅっ♡(下・近ここまで)


2 うむ、げぇむは楽しいのう……あっそなた、余に奉仕するの好きすぎぃ♪(乳揉み、手マン、パイズリ、精液啜り取り)

(扉を開く音)


(前・遠ここから)む? そなた、ようやく帰ったのかや?


 遅い、遅すぎるのじゃ……奴隷たる自覚が足りぬと見える。


 まぁ良い、このてれびげぇむ? であったか。


 余の|無聊《ぶりょう》を慰めるため、これを献上したのは褒めてやるのじゃ。(前・遠ここまで)


(ゲームオーバーの電子音)

 

(下・中ここから)見よ、この勇者の情けなき姿。


 スライムなぞに敗北を喫して、恥ずかしくないのかや♡


 しかも武器が、ひのきの棒……くふふっ♡


 自由にならぬ身の上を呪うが良い、この操り人形めが。


 全ては余の手の上……あと十回は敗北させる故、待っておるが良い。(下・中ここまで)


(乳を揉む音ここから↓)


(右・密着ここから)んきゅっ♡ そ、そなた♡ 


 余の重すぎるガキ乳を支えようと言うのじゃな♡


 なんと気の利いた奴隷じゃ、では励むがよい♡


 んはっ♡ んぅ゛ッ♡ こ、心地よいが足りぬぅ♡

 

 余の……そうじゃ、マゾ乳首? だったかの♡


 たっぷりコネ回し奉仕せねば、ただではおかぬンッきゅぅ゛ぅ゛ッ♡


 あ゛ッ♡ あ゛ッあ゛ッ♡ ちゅよいっ♡ 


 さきっぽっ♡ びりびり来てるのじゃっ♡


 ごしゅごしゅっ♡ シゴくの良いぞっ♡ あ゛ヒィ゛ッ♡


 ちょっ♡ そなたっ♡ あ゛ッあ゛ッ♡ みえ、見えぬぅっ♡


 余のデカいので画面が見えぬッ♡ ガキ乳伸ばし奉仕ッ♡ 好き過ぎなのじゃあっ♡


(乳揉み音ここまで)


 は、はぅぅ♡ なるほど、待たせた分の詫びじゃの♡


 しっかりたっぷり♡ 余のガキ乳に奉仕せねば、許してもらえぬと思うたのかや♡


 じゃ、じゃが……まだ奉仕が足りぬと思わんかの♡


(裾をめくり上げる音)


 ほれ、手はそなたのタマタマを♡


 しっかりもみもみ♡ 褒美を与えるので忙しい故……しっぽでめくっちゃうのじゃ♡


 あちらでは配下どもがうるさかった故、このようなことは咎められてしもうたが……

 

 じゃが、この新魔王城では全てが余の思うまま♡


 ほれ、そなたの献上した下穿きも♡ なぁんにも無い、つるっつるじゃて♡


 何せ、朝一番のチンしゃぶ褒美を与えつつの♡


 ふとぉい指での、熱心奉仕でぐっしょぐしょのビチョビチョじゃからの♡


 毎日欠かさずそなたの手で脱がせ、下賜してやりやすいようにしてやっとるじゃろ♡


 うずうずしておる、余の……ぷにあな? に、さっさと奉仕するがよい♡


(手マン音ここから↓)


 んぉ゛ぉ゛ッ♡ ゆびっ♡ しゅごぃ゛のじゃっ♡


 ほぢほぢ奉仕しゅきっ♡ こしッ♡ 抜けるっ♡


 すぐに達しちゃいそうなのじゃ……あ゛ッ♡


 クリちゃんっ♡ しこしこぉ゛ッ♡ ひぃ゛ぃ゛ッ♡


 じぃすぽッ♡ コリコリぃっ♡ しゅきっ♡


 もっと♡ ほぢほぢぃ゛っ♡


 お゛~ッ♡ お゛ッお゛ッ♡ ほぁ゛ッ♡ ほぁ゛っ……ほえ?


 な、何ゆえゆっくり♡ んぉ゛ッ♡ ずぼずぼ、足りぬぅ♡


 わ、わかったのじゃ♡ アレを言えばいいのじゃなっ♡


 イ、イくっ♡ イくイくイッ……ぎゅぅ゛ぅ゛ッ♡


(手マン音ここまで、潮噴き音)


 へひぃ~っ♡ へぇっひぃぃっ♡


 しゃ、しゃいこうなのじゃあ♡


 そなたが余に教えた、マゾイき宣言? も非常に素晴らしい物じゃの♡


 つま先も♡ しっぽも♡ ぴぃんって伸びてしまったのじゃ♡(右・密着ここまで)


(下・密着ここから)そして、顔をそなたに向ければぁ♡


 んはっ♡ じゅるるっ♡ 唾っ♡ おいしっ♡


 タン壺奉仕も忘れぬとは、なんと見上げた奴隷なのじゃあ♡


 ふふ、そう熱心に乞わずとも、わかっておるのじゃ♡

  

 褒美を与えねば、魔王の名が廃ると言うものっ♡(下・密着ここまで)


(立ち上がる音)


(下・近ここから)ほれ、ぎゅ~♡


 んふっ、腹筋もコレも♡ 硬いぃ♡


 角が当たらぬよう、慎重に……すりすり、ぐにゅぐにゅ♡


 くふふぅ、どうじゃ♡ 余のぱいずりごほ~び♡


 背が伸びず、乳ばかり大きくなるのが悩みじゃったが……


 そなたがあまりにも嬉しがる故、今ではとてもお気に入りじゃ♡


 じゃが、飽くまでそなたは奴隷じゃからの♡


 余ばかり褒美を与えるのは、正しい姿ではないのじゃ♡


 ほれ、ガキ乳オナホ、と申したかや?


 がぁっちり♡ 手形が着くほどの鷲掴みにて♡


 コキ使い奉仕して、精をたっぷり貢ぐのじゃ♡


(パイズリ音ここから↓)


 ふぁ゛ぁ゛ンッ♡ 谷間ッ♡ けずれぅ゛ッ♡


 マゾ乳首ぃ゛ッ♡ イぐッ♡ イぐッ……のっじゃあぁっ♡


(潮噴き音)


 ちゅ、ちゅまさきっ♡ 伸ばしてるのに、届かぬぅ……♡ 


 あ゛ッ♡ あ゛ヒッ♡ ぎゅぅぎゅぅ♡ しゅきぃ♡


 ちゅっ♡ ちゅぱっ♡ えへへ、心地よいかの♡


 んはっ♡ びくびくっ♡ そろそろ出るのじゃっ♡


 ん~ちゅっ♡ う゛ヒッ♡ あ゛ひぃ゛ッ♡


 い、一緒にぃ……イぐッ♡


(パイズリ音ここまで、射精音)


 んぶっ♡ んぶぶぅっ♡ な、なんとこゆぅい精♡


 余の尊顔にびたびた当たった上に……見よ♡


 乳谷間になみなみと♡ 余に賞味されるのを待ち望んでおる♡


 じゅる、じゅるるっ♡ はみゅ♡ はみゅっ♡ ごっ……きゅんっ♡


 ふへぇ♡ 美味しいのじゃあ♡ 大義であったぞ、我が奴隷よ♡

 

 あ゛ッ♡ 余の足首を持ち上げると言うことは♡


 コキ捨て献上されたくっさいざぁめん、啜りながらのぉ♡


 余のだぁい好きな、I字バランスぷにあなほぢり奉仕じゃの♡


 これはじっくり堪能せねば♡ では、さっそく……じゅるるっ♡


(手マン音)


 お゛ッイぐッ♡ イッぎゅぅ゛ぅ゛ッ♡(下・近ここまで)


3 ふむ、せまっ苦しい湯舟も好きになってきたのう♪(パイ揉み、ソーププレイ、パイズリ騎乗位、膣内射精)

(水音ここから↓)


(左・密着ここから)ふぅ。やはり湯船は楽よのう? 


 余のコレも、ぷかぷか浮いて心地よい。


 しばし重みから解放されるのじゃ……ンッ♡


 う、うむ。それに加えて、そなたの手もある♡

 

 存分に奉仕に励むがよい♡


 んはっ♡ これ、湯が零れてしもうたわ♡


 そ、それに♡ ふぅ、ふぅぅ♡


 あ゛ンっ♡ あ゛ッ♡ あ゛ッあ゛ッ♡


 マゾ乳首を、きゅうきゅうシゴかれるとぉ……♡


 も、もう我慢できぬのじゃっ!(左・密着ここまで)


(水音ここまで、湯舟から上がる音)


(上・近ここから)ほう、ちゃんと百まで数えよと?


 そなた、いつからそのように偉くなったのじゃ。


 全く、余を何だと思っておる? 魔王じゃぞ、ま・お・う。


 素股乳揉み奉仕などで、満足など出来る訳なかろうっ!!

 

(マットを置く音)


 ほれ、ここに寝転ぶがよい♡ 


 まったく、そのようにちんぽをそそり立たせておきながら♡


 奉仕に手を抜くなど、あまりにも不遜に過ぎるのじゃ♡(上・近ここまで)


(寝転ぶ音)


(下・近ここから)ほれ、乳首舐めお仕置きじゃ……んちゅっ♡


 れるっ、ちゅっ♡ じゃが、鞭だけと言うのも酷な物♡


 日々余への奉仕に励むそなたには、飴も与えてくれようぞ♡


(パイズリ音ここから↓)


 ちゅっ♡ れろっ♡ あ゛ッ♡ あ゛ッあ゛ッ♡


 ガキ乳そぉぷ褒美にて♡ れろ、れりょっ♡


 そなたの奉仕欲を、煮詰めてくれよう♡


 ほぉれ、大好物じゃぞぉ♡ んひっ♡


 ずぅりずり♡ そなたの上で踊り狂うのじゃ♡

 

 あ゛ぅ゛ッ♡ ど、どうじゃっ♡ ちゅっ♡


 奉仕したくなったじゃろうっ♡ 


 早くするのじゃ、我が奴隷……ちゅっ♡(下・近ここまで)


(パイズリ音ここまで)


(下・密着ここから)あ゛ッ♡ んふふ、ようやくやる気になったようじゃの♡


 余のおしりを、そのようにがぁっちり♡ 握るなど♡


 腕に決意が籠っておる♡ さぁさぁ、馳走するがよい♡


(挿入音)


 ンぉ゛ぉ゛ッ♡ ちんぽっ♡ 入ったのじゃぁ゛ッ♡


 ふといっ♡ ちゅよいっ♡ 逞しいっ♡


 いっぺんに腰、抜けてしもうたぁ♡


 じゃが、問題ないのう♡


 余はただ、そなたの奉仕に身を任せればよいのじゃから♡


(ピストン音ここから↓)


 のぉ゛ッ♡ ほぉ゛ォ゛ッ♡


 ごちゅごちゅっ♡ しゅごいぃ゛ッ♡


 も、もっと♡ ゆっくりぃ♡


 ほぁ゛ッ!? ほぁ゛ぁ゛ッ♡


 おにゃかっ♡ めくれぅ゛ッ♡


 めくれちゃぅ゛のっ……じゃぁ゛ぁ゛ッ♡


 わ、わかったぁ♡ ちゅきちゅき褒美っ♡ 与えるぅ♡


 ほれ、ぎゅ~♡

 

 お゛ッ♡ う゛ヒッ♡ 今度は早いっ♡ 早いのじゃあっ♡


 お゛~ッ♡ お゛ッお゛ッ♡ お゛~ッ♡


 ガキオナホピストン奉仕ッ♡ しゅごすぎてイぐッ♡ イッぐぅ゛ぅ゛ッ♡(下・密着ここまで)


(ピストン音ここまで)


(下・近ここから)ふへぇっ♡ にゃ、にゃんで♡ 止めるのじゃあ♡


 まだ精を、余に収めておらぬじゃろぉ♡


 ほえっ? セルフさぁびす、とな?


 余が自ら、そなたから搾取する……んふっ♡


 そんなに余に屈したいなど、誠にういヤツよ♡


 では、しっぽを上手に使ってぇ……えいっ♡(下・近ここまで)


(ピストン音ここから↓)


(下・密着ここから)ほぉ゛ッ♡ はぉ゛ぉ゛ッ♡


 ヤバッ♡ これっ♡ ヤバいのじゃあっ♡


 ふぉ゛ッ♡ ひぃ゛ぃ゛ッ♡ お゛ッイぐっ♡


 イッてるのにっ♡ パンパンッ♡ へこへこぉ゛ッ♡


 止まらぬッ♡ 美味しいの欲しぃっ♡


 エサッ♡ エサをッ……へぇ゛ェ゛ッ♡


 あ゛~ッ♡ あ゛ッあ゛ッ♡ んのっほぉ゛ッ♡(下・密着ここまで)


(ピストン音ここまで、射精音)


(下・近ここから)ほぎゃっ♡ お゛ッ!? びゅるびゅるっ♡ でてぅ゛ッ♡


 ふへっ♡ あ゛ヒッ♡ ほぁ゛ッ……ひょぉ゛ッ♡


 ど、どうじゃあ♡ 余の魔王ケツ振り♡ 堪能したかや♡


 返事をせぬか、ちゅっ♡ ちゅっ♡ 最高だったであろうが♡


 くふふぅ、声も出ぬか♡ なんと心地そうな顔♡


 余も満腹なのじゃ♡ どれ、しばしこのまま……ほえっ?


 そ、そなた♡ なんで、またおしりを♡(下・近ここまで)


(ピストン音ここから↓)


(下・密着ここから)んぉ゛ぉ゛ッ♡ せ、精足りておるっ♡


 おなかの中でまぜまぜっ♡ いらぬぅ゛ッ♡


 そなた熱心すぎるのじゃ……ンのっ!? じゃァ゛ぁ゛ッ♡


 わ、わかったぁ♡ もう一度、今度はそなたと協力してお見舞いしてしんぜよう♡


 たぁっぷり♡ 溢れんばかりに注ぎ込むのじゃぞ、ちゅっ♡ んごぉ゛ッ♡(下・密着ここまで)


4 馳走よりも奉仕などと、そなたは立場がわかりすぎておるのじゃ♪(しっぽシゴき手マン、噴乳、角掴み寝バック、キス、膣内射精)


(歩く音ここから↓)


(下・近ここから)ま、まったくぅ♡ 何という、奴隷自覚の塊よ♡


 この余が、そなたのガキ乳引っ掴み奉仕を受けねば歩けぬなど♡


 褒美を与えずには居られんッ♡ ほれ、タマタマ心地よいかの♡


 んふっ、まだまだぐつぐつ♡ 


 溢れんばかりの精が、余のちっちゃな手の内で煮え立っておる♡ んきゅっ♡


 ま、マゾ乳首ぃ♡ コネコネ奉仕嬉しいのじゃ♡


 その忠勤に報いねばならぬ♡ では、台所へ向かおうぞ♡


 余が手ずからこしらえた、オムライス? だったかの。


 それを味わいながら、余にパイズリ搾取されるの♡


 そなたはだぁい好き♡ じゃからのう♡


 見ておれ、ちゃんと練習したのじゃ♡


 ハートマークも、ちゃんと描いてやるからの♡


(潮噴き音)


 んぉ゛ぉ゛ッ♡ ち、ちがっ♡ ガキ乳伸ばす方向♡ 別ぅ゛ッ♡


 あ゛ッ♡ イぐっ♡ イぐのじゃっ♡ そっちっ♡


 ふぅ゛ぅ゛ッ♡ あ゛ヒッ♡ んのぉ゛ッ♡(下・近ここまで)


(歩く音ここまで、布団に倒れ込む音)


(下・中ここから)んぎゅっ♡ こ、ここっ♡


 そなたと余の、くっさいお布団ではないかっ♡


 くん、くんっ♡ ふはっ♡ 相変わらず、脳の蕩ける匂いぃ♡


 あちらの天蓋付きなどより、心地よくてたまらぬのじゃっ♡


 そして、ここに連れて来たということは♡ 


 無欲にも、褒美を受け取ることも無く♡ 


 余に徹底的に、奉仕をしたいんじゃの……♡ 


 そなたの気持ちはわかったぞ、この忠義者め♡


 ガキ乳ぐんにゅう♡ 潰してぇ♡ おしりをぐいっ♡ と掲げてぇ♡


 ほれ、こうじゃろ♡ 魔王たる余に相応しい、そなたの奉仕を受けまくるためのポーズ♡


 ドゲザ? なんじゃそれ、余は知らぬ。


 おかしなことを申してないで、さっさと励むが良い♡(下・中ここまで)


(手マン音ここから↓)

 

(右・密着ここから)お゛ほッ♡ お゛ぅ゛ッ♡ んのっ♡ ンッのぉ゛ぉ゛ッ♡


 しっぽっ♡ しゅこしゅこぉ゛ッ♡ あにゃっ♡ ぐちゅぐちゅぅ゛ッ♡


 あたまっ♡ 幸せなるっ♡ なっちゃうのじゃぁ゛ッ♡


 そなたの手っ♡ 好きッ♡ らいちゅきぃ゛ッ♡


 もっと♡ もっとぉ゛ッ♡ ほぉ゛ッ♡ ほぉ゛ォ゛ッ♡


 イぐっ♡ お利口奴隷の奉仕ほぢりでいっぱいイッ……(右・密着ここまで)

 

(手マン音ここまで、潮噴き音と挿入音)


(下・密着ここから)んぎゅぉ゛ォ゛ッ♡ ち、チンッ♡!? 


 急にブチ込み奉仕しゅるのっ♡ 良いぞそなた、もっとしてぇっ♡


 はぁ゛ぉ゛ッ♡ 乳もぉ゛ッ♡ ぎゅうぎゅうされぅ゛ッ♡


 余の全部っ♡ そなたに奉仕されるっ♡ されまくっちゃうのじゃっ♡


 はぎょぉ゛ッ!? つ、つのっ♡ 噛んだぁっ♡

 

 こ、これ♡ 幾ら何でも無礼すぎるのじゃ♡


 よいかの、これ♡ 魔王の証♡


 普通は触れただけで、殺さねばならぬ……つまりじゃな。


 そなたじゃなきゃ、許さないんじゃからのっ♡


 あ゛ッ♡ う、嬉しがり過ぎっ♡


 余のおなかの中でっ♡ またちんぽが、奉仕欲を高めおったぁっ♡


 手もッ♡ マゾ乳首ぃ♡ ふぉ゛ッ♡ シゴき過ぎッ♡


 あ゛ッ♡ なんか出るッ♡ でるでるでるっ♡ 出ちゃぅ゛のっじゃぁ゛ッ♡(下・密着ここまで)


(噴乳音)


(左・密着ここから)はへぇっ? み、ミルクぅ?


 にゃんで余の乳から、そのような物がぁ♡


 んむっ♡ ちゅぱ、れるぅ♡ ま、間違いないの♡ 


 甘くておいしいのじゃ♡

 

 そ、そなた。早速味わっていないで、ちょっと奉仕を待つの……(左・密着ここまで)


(ピストン音ここから↓)


(下・密着ここから)んぎょほぉ゛ッ♡ お゛ッお゛ッイぐッ♡ ちんぽイぐッ♡


 そなた重いぃっ♡ おしりもっ♡ おなかもっ♡


 ばちゅばちゅっ♡ どちゅどちゅぅ゛ッ♡


 しゅきっ♡ ちゅぶされるの幸せッ♡


 角もぉ゛ッ♡ ミシミシ脳に響くぅ゛ッ♡


 にぎにぎらめっ♡ らめだけど良いのじゃぁ゛ッ♡


 あ゛ッまたでぅ゛ッ♡ なんかでっ……ほぉ゛ッ♡


 お、おにゃかの中で♡ ぷりゅんっ♡ ぷっちゅぅ゛ンッ♡ って、なんかゆったぁ♡

 

 はぁ゛ォ゛ッ!? な、なんでまた興奮ッ……


 おにゃからめっ♡ ちんぽっ♡ ごちゅごちゅっ♡ らめへぇ゛ッ♡


 あぢゅいっ♡ あ゛ァ゛ッ♡ 奉仕ヤベッ♡ ヤバしゅぎるのっほぉ゛ッ♡(下・密着ここまで)


(前・密着ここから)んむぅ゛ッ!?


(ピストン音ここまで、射精音と噴乳音)


 んむぐっ♡ ぐちゅっ♡ ぐちゅぅ゛♡


 むぉ゛ッ♡ むぉ゛ぉ゛ッ♡


 ちゅっ♡ ちゅっちゅっ♡


 ぷはっ♡ も、もう♡ そなた、奉仕が激し過ぎなのじゃあ♡


 これ以上は駄目じゃぞ♡ 良いかの、幾ら余を崇めてると言っても。


 限度と言うもの、が……♡ ひんっ♡


 か、顔っ♡ 怖くてかっこいいのじゃっ♡(前・密着ここまで)


(ピストン音ここから↓)


(下・密着ここから)ンのッ♡ ンッのぉ゛ォ゛ッ♡


 もう奉仕拒まぬっ♡ 拒まぬから許してぇっ♡


 そなたしゅきっ♡ しゅきなのっ……じゃぁ゛ァ゛ッ♡


 お゛ッ♡ お゛ぅ゛ッ♡ んぉ゛ッ♡ ンのぉ゛ッ♡(下・密着ここまで)


5 配下どもに告げる、魔王の再臨……じっくり待つが良いじゃろう♪(異界ビデオレター、イチャラブ魔王ガキ産みまくり宣言、背面駅弁、膣内射精)


(鳴動音と雷鳴)


(下・近ここから)くふっ♡ 失敗じゃが、偉大な一歩と言えよう♡


 んちゅっ♡ ほれ、ほっぺた気持ち良いかの♡


 ずりずり褒美、良く見えるかや……のう、我が配下どもよ♡


(ざわめき)


 余はこのように健在じゃ、当然じゃろう?


 何せ魔王なのじゃから、いずれ必ず舞い戻り。


 再び世界を蹂躙してくれよう……ところでどうかの、この新しき装い♡(下・近ここまで)


(前・中ここから)これはの、こやつが余に似合うように整え♡


 どうか着て頂きたいと申して、献上して来た物よ♡


(乳を揺らす音)


 いつでもガキ乳引っ掴み♡ ぷにあなほぢれる奉仕向き♡


 セクハラお料理、だったかや? 余の雄姿も称え応援できる、最高の衣装じゃ♡


 ガキ嫁エプロン、じゃと♡ なんと良い響きかや♡


 このように心配は要らぬので……む?


 こやつが誰か、じゃと? そうか、紹介を忘れておったのう♡(前・中ここまで)


(下・近ここから)見よ、この雄大なるちんぽを♡


 そちらの雑魚雄どもとは次元が違う、なんという逞しさ……ちゅっ♡


 このような物を持ち合わせながら、余に対する忠義の凄まじきこと♡


 常に余を満足させ続け、さらにはこうっ♡


(中身入りのコンドームが揺れる音)


 溢れんばかりの精は、とても余でも受け止めきれぬ♡


 故に、こんどぉむ? に詰めて、我が角を飾り立てるアクセサリーとして。


 威厳を高める工夫まで怠らぬ、最高の奴隷じゃて♡


(ざわめき)


 ふふ、まだ信じられぬのかや? では証拠を見せてしんぜよう♡(下・近ここまで)


 ほれ♡


(噴乳音)


(右・密着ここから)んもぉ゛ッ♡ ミルクッ♡ でぅ゛ッ♡


 こ、このようにぃ♡ 刻印まで膨大な精が貫通し♡


 魔王を孕ませると言う、偉業まで成し遂げおったぁ♡


 勇者とて、このちんぽの前では|塵芥《ちりあくた》よ♡


 泣きわめいて許し乞いし、そのまま降伏待ったなしじゃ♡


 そして、余とは違い残虐に執拗に容赦なく。


 孕ませ仕置を喰らわせるのじゃ♡


 このように、の……♡


(おなかを撫でる音)


 たぁっぷり♡ 刻印に刻まれた星の数だけ詰まっておる♡


 凄いぞそなた♡ なんという益荒男なのじゃ♡

 

 はぁ、堪らぬ♡ こやつと共に必ず帰る故、心配するでない……ちゅっ♡


 何と言っても、余がもう良いと言ってるのにも関わらずじゃの♡


(噴乳音)


 お゛ッ♡ ヤベッ♡ また奉仕っ♡ 始まっちゃうのじゃっ♡


 余の身体を軽々と♡ デカ乳引っ掴み奉仕で持ち上げてぇ♡


 ふ~っ♡ ふぅぅっ♡


 幼子のおしっこみたいに、脚をがっぱぁ♡ 開かせて♡


 おおいに主張しておる♡ 己のちんぽこそが、魔王の新たなる玉座であると♡


 あ゛ヒッ♡ ガキ乳っ♡ もっと揉みながら……ぁ゛ッ♡


 奉仕の見本っ♡ 我が配下どもに見せてやるのじゃっ♡(右・密着ここまで)

 

(挿入音)


(左・密着ここから)ふぎゃっ♡ お゛ッ……ほぉ゛ぉ゛ッ♡


 へっ♡ へっ♡ ほ、本題♡ なのじゃが♡


 幾ら余とこやつと言えども、まだまだ力が足りぬ……と申しておる♡


 この狭いウサギんぉ゛ッ♡ あ、愛の巣ッ♡ 愛の巣ぉ゛ぉ゛ッ♡


 余の産み散らかす、魔王のガキの軍勢で埋め尽くさねば♡


 安心できぬと言うのじゃあっ♡


 孕ませ奉仕をしまくり、余のおなかで戦力を充実させたいと♡ 


 このように熱心に乞われれば、応えぬわけにはいかぬじゃろっ♡


 おぬしらは、自らを慰めつつ待っておるが良い♡ 


(ざわめき)


 まぁ余は、こやつの奉仕を受けまくり♡


 そのような惨めな立場になど、未来永劫置かれることなど無いがの♡


 どうじゃ、羨ましいかの♡ 自慢したかったんじゃ、余は暴君じゃからの♡


 ほれ、我が奴隷♡ 見せつけるのじゃ、我らのらぶらぶ♡ 


 チョロチョロ乳ガキ、コキ潰し無限孕ませセックス奉仕とやらをの♡


 新しき奉仕故、ちと不安はあるが……こやつに身を任せればハッピーじゃて♡


 えへへ、ピース♡ ピースなのじゃっ♡ ちゅっ♡(左・密着ここまで)


(ピストン音ここから↓) 


(下・密着ここから)ンぉ゛ほぉ゛ッ♡ いきなりごっちゅんっ♡ ちゅよいぃ゛ッ♡


 ガキっ♡ つぶれぅ゛ッ♡ 潰れちゃうのじゃぁ゛ッ♡


 ま、まぁ弱き者に生きる価値無し♡ 全然構わぬッほぉ゛ッ♡


 ひゃぃ゛ぃ゛ッ♡ そなたの奉仕の結晶なのじゃっ♡


 大事に大事にッ♡ 一つ残らず、産み産みしゅるぅ゛ッ♡


 み、ミルクだってっ♡ ちゃんと与えっ……


(噴乳音)


 ンのぉ゛ッ♡


 しゅまぬぅっ♡ 余の授乳ご褒美っ♡ そなた専用っ♡


 つ、つける♡ 着けるのじゃっ♡ そなたが献上する、ガキ乳ピアスぅ♡


 奉仕のお礼に、ミルクからっぽ♡ ぐびぐび飲んで、精を蓄えて欲しいのじゃ♡


 はえっ? それだけ? ま、まだ足りぬと申すのかや♡


 そなた欲張りっ♡ そこも好きぃっ♡


 しょうがないのう♡ く、クリちゃんにも♡ ピアスを献上することを許す♡


 お゛ッぐぉ゛ッ♡ や、やらっ♡ やらやらぁ゛ッ♡


 配下らめっ♡ そなたっ♡ 余のものにゃのぉ゛ッ♡


 う、浮気奉仕ッ♡ 絶対禁止♡ 誰にも渡さぬのじゃあっ♡


 お゛ッお゛ッ♡ イぐッ♡ 奉仕らめっ♡ らめぇ゛ッ♡


 へひぃ゛~っ♡ へぇ゛ッひぃ゛ぃ゛ッ♡


 き、キスご褒美で♡ 勘弁、してくりゃれぇ♡


 ンォ゛ッ♡ ほぎゃっ♡ ん、ん~……♡


(ピストン音ここまで、射精音と噴乳音)


 ふぉ゛ッひぃ゛ぃ゛ッ~ッ♡


 おにゃかっ♡ 破裂しちゃぅ゛ぅ゛ッ♡


 じゃが負けぬッ♡ だって魔王じゃものっ♡


 必ずやそなたをちゅきちゅきしまくり♡


 永遠に離さぬからの、余だけの奴隷な旦那様よ♡


 そらそら、奉仕が足りぬぞ何をしておるっ♡


(ピストン音ここから↓)


 ンぉ゛ぉ゛~ッ♡ ちゅきぃ゛ッ♡ だいちゅきィ゛~ッ♡(下・密着ここまで)




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音声作品お蔵出し⑪

〇 発売タイトル

  小さい癖に強気で無敵な彼女の正体は、俺専用おっぱいクソ雑魚爆乳ヤンキー♪


〇 キャラクター

  名前:東城 咲(とうじょう さき 愛称サキさん、変更可能) 

 身長135cm(バスト102cm、ウェスト58cm、ヒップ89cm Kカップ)

 あなたが通う学校を牛耳る、ヤンキー娘。

 背が小さいことにコンプレックスを持ち、馬鹿にされるとすぐキレる。

 身長のわりに凄まじいパワーを持ち、腕っぷしで大の男をわからせる実力を持つ。

 好物は牛乳、嫌いな物はタバコ。

 設定年齢16歳

 一人称はアタシ、二人称はテメェ。

 男勝りな口調で話すが、声は高く甘い。

 髪は金に染めているが、染色をサボりがちなためにてっぺんだけ黒いプリン頭のロングヘア。

 服装は学校指定のセーラー服、スカートは短め、ニーソックス着用、耳にはピアス。

 つるんでいる少女たちから『サキさん』と慕われる、根っからの姉御気質。

 隣に住んでいる幼馴染のあなたを舎弟と称し、パシリとして扱っている……と対外的にはなっている。

 だがその実、サラシで締め付けて隠した弱点であるおっぱいを責められるとすぐに立場が逆転。

 好き放題されても逆らえず、調教され尽くした結果母乳まで出るようになってしまった。 

 古風な性的観念を持っているが、性的知識はあなたの調教により豊富。

 最初は強がるが、エロいことをされるとすぐに媚びっ媚びの甘トロ声で淫語を叫んでヨガッてしまう。


竿役

 名前:不肖。設定年齢16歳

 ヒロインの幼馴染である、ごく普通の学生。

 身長180cm、体重70kgほどの長身の細マッチョ。

 ヒロインを差し置いて背がやたらと伸び、並ぶと凸凹具合が凄まじい。

 人が居る前ではいつもニコニコと彼女のワガママを聞いているが、二人きりになると態度が一変。

 このデカ乳チビは俺の物だとばかりに、好き放題弄んで搾乳するのがクソほど好きなド鬼畜青年。

 彼女のナマイキな言動を倍返しどころか数百倍にしてお返しするのが、人生における一番の楽しみ。


〇 ストーリーライン

  

1 オイテメェ、パン買ってこいよ(導入、乳首当てゲーム、デカ乳披露、噴乳)

  昼休み、あなたが自分の席でぼんやりしていると、ヒロインが現れ傲岸不遜にお使い要求。

  パンと牛乳を買ってくるように言われ、購買部までのんびりと歩いて買いにいくあなた。

  屋上に上がると、待っていた彼女に遅いと怒られる。

  気にせず買ってきた物を渡すと、立場がわかっているのかと詰め寄られる。

  しかしあなたが突如乳首当てゲームを敢行するとすぐに腰砕けになり、甘い声を上げて無抵抗になってしまう。

  怒っているのかと言う彼女に構わず、強めに叩くと降参。

  これで勘弁してくれと言いつつ自らセーラー服を捲り上げると、そこにはサラシ。  

  だがあなたがなおも乳首当てゲームを続けると悶え、観念して隠されていた爆乳を露わにする。

  あなたが先端に貼られていた絆創膏を剥がすと、そこにはミルク滴る勃起乳首。

  満を持して思いっきりデカ乳を握りしめると、素っ頓狂なヨガリ声を上げて噴乳する。

  

2 あ、アタシの乳をオモチャにすんなぁ♪(セクハラ食事、セルフパイ飲み、チン嗅ぎ、チンキス、パイズリフェラ、乳内射精、セルフパイ舐め)

  噴乳アクメの余韻に浸りつつも、せっかく買ってきたのだから食べろと言われ、あなたの膝の間に座らされる彼女。

  だがパンに齧りつこうとした瞬間、またもやパイ揉みにより噴乳させられてしまう。

  それでも何とか食べようとするも、喘ぐばかりで一向に食事は進まない。

  あまつさえ喉が渇いただろうと言われ、自分の乳先を口に突っ込まれセルフパイ飲みさせられてしまう。

  もう許して欲しいとねだり、言われるがままあなたのズボンのジッパーを降ろし、うっとりとチン嗅ぎしてキス。

  臭いと文句を言いつつ、丹念なパイズリフェラで乳内射精に導き爆乳にコビりつき混ざり合ったミルクを堪能する。

 

3 また早退させる気かよ、留年したらどうすんだ♪(パイ揉み歩き、ケツ揉み、キス、手マン、コンドーム購入)

  あなたにサラシを返すよう要求する彼女だったが、返答は乳握りによる噴乳強要だった。

  そのままセーラー服に乳を詰め込まれた後、肩越しにデカパイ引っ掴まれたまま歩かされ授業を華麗にエスケープ。

  快楽と喘ぎ声を堪えながら従順に歩き、連れ込まれた先はコンビニ。

  そこでコンドームを買うように強要され、嫌がるとスカートに手を突っ込まれケツ揉み。

  致し方なくレジに向かう彼女に、さらに大胆にも店員の前でキスで口を封じられて手マンで絶頂。

  すぐに使うから袋は要らないとまで言わされ、羞恥に悶えながら退店する。

 

4 アタシの家をラブホにすんな、このド鬼畜野郎がよ♪(母乳コンドーム風船作成、搾乳立ちバック、膣内射精)

  彼女の家の玄関を開けると、乳先を抓られ噴乳を封じられていたためミルクタンクが限界だと訴える。

  それに構わず部屋に上がり込み、コンドームを開けさせると不思議がる彼女。

  いつも無遠慮に膣内射精を堪能するのに、どういう風の吹き回しだと問い掛けるとあなたの解答は常軌を逸していた。

  母乳で水風船を作って遊ぼうと言われ、叛逆を試みるも無駄。

  乳首だけでデカ乳を吊り上げられ、即座に屈服。

  自らの手で乳首にコンドームを被せ、搾乳ねだりをしてしまう。

  あなたにショーツをズリ下げられ、せめて手加減して欲しいと言った瞬間に鬼挿入。

  さらには搾乳まで開始され、半狂乱でヨガリ狂い膣内射精をワガママに満喫されてしまう。 


5 まったく、テメェと来たら……セキニン取れよ、セキニン♪(コスプレ撮影、パイズリ騎乗位、キス、膣内射精)

  ベッドに座るあなたに、文句を言う彼女。

  牛柄ビキニを着せられ、乳首にはコンドーム風船、耳にはピアスの代わりにあなたの物であることを示す認識タグ。

  自分をこんなよわよわ雌牛にした責任を取れと言いつつ、カメラを向けられると恥ずかし気にダブピーする。

  満足したあなたに促されると、押し倒して騎乗位の態勢を取り愛を囁く。

  絶対悦ばせてみせると意気込むが、またパイ揉みにより脱力して一気に挿入。

  さらにはあなたの上に倒れ込んでしまい、母乳コンドームを破裂させる。

  そのまま抱きしめられ、デカ乳潰されるとまたもや降参。

  キスをねだりくちづけを楽しもうとするが、くちびるが触れ合った瞬間に突き上げられて噴乳絶頂。

  許して、愛してると叫び胸板パイズリしながら必死にケツを振り、膣内射精でヨガリ狂う。      


〇 本 文


1 オイテメェ、パン買ってこいよ(導入、乳首当てゲーム、デカ乳披露、噴乳)          


※(〇・〇ここから):指定方向・距離での演技開始、(〇・〇ここまで)でその方向・距離の演技終了

 方向:上・下・左・右・前

 距離:密着・近・中・遠

 

(昼休みの鐘と歩く音)


(前・中ここから)オイ、テメェ……アタシが来たッつーことは、わかってるよな?


 パンと牛乳買って来い。ダッシュな、ダァーッシュ。(前・中ここまで)


(歩く音)


(右・遠ここから)オイ、やる気あんのか!? 走れっつってんだろぉ!?


 のんびり歩いてんじゃねぇぞコラっ!


 チッ、いつも通り屋上だかんな!(右・遠ここまで)


(場面転換、階段を上がる音(やや長く))


(ドアを開く音)


(前・遠ここから)遅ぇっ! どんだけアタシを待たせる気だよ!?(前・遠ここまで)


(歩く音)


(下・中ここから)パシリもロクに出来ねぇとか、テメェは舎弟の自覚がねェのかよ。


 オイ、ウンとかスンとか言えやカス。


(パンを渡す音)


 だ~か~らっ! 詫びの一つでも入れろっつってんだろぉ!?


 どうやらアタシの鉄拳制裁、喰らいてぇみてぇだな?


 よぉし、良い度胸だ。動くんじゃねぇぞ……はぁーッ。(下・中ここまで)

 

(胸を触る音)


(下・近ここから)ひゃぅぅんっ!?


 ちょっ♡ 待てッ♡ いきなりっ♡ 乳首ぃっ♡


 や、やめろっ♡ 当てようとすんなっ♡ ひんっ♡


 ふ~っ♡ ふ~っ♡ ぶ、ぶっころっ♡


(胸を触る音)


 あ゛ッひぃ゛ぃ゛~んッ♡


 せ、正解ッ♡ 正解だからッ♡


 しょこっ♡ 乳首ッ♡ コネコネッ♡ やめろよぉ♡


 こ、これで勘弁っ♡ 勘弁しろぉっ♡(下・近ここまで)


(セーラー服を捲る音)


(前・近ここから)どうだぁ♡ テメェのお望みどうり、だろ♡


 アタシに自分でセーラー脱がさせるとか、大したモンだぜマジで♡


(胸を触る音)


 ンォ゛ッ♡ ま、まだ♡ 足りねぇって言うのかよ♡

 

 これ以上は駄目だろ♡ ガッコで出すのはサラシまで♡ 


 アタシの譲れねぇポリシー……あ゛ッ♡


(胸を触る音)


 お゛ひゅッ♡


(胸を触る音)  

 

 ふぉ゛ォ゛ンッ♡


(胸を触る音) 

 

 お゛ヒっ♡ う゛ッひぃ゛ィ゛ッ♡


 わ、わかったぁッ♡ 降参ッ♡ 降参だぁっ♡


 潔く、全部披露してやんよぉっ♡ ホラッ♡


(サラシからデカ乳が解放される音)


 ま、満足かよぉ♡ アタシの恥ずかしいコレ♡


 テメェに育てられ過ぎて、身長に見合わないぐらい♡


 クソデカく実った、テメェの大好物♡


 お天道様の下で、堂々見せびらかしちまったぁ♡ 


 ほら♡ 仕上げはテメェがやれっ♡


 さっき、散々遊ばれたおかげでぇ♡


 もう、滲んじまってるだろ♡ ほらっ♡ ほらほらっ♡


(絆創膏を剥がす音と、ミルクが地面に滴る音)


 ンひぃ゛ッ♡ もっとっ♡ 優しく剥がせよぉっ♡


 ヤッべっ♡ もれるっ♡ でるっ♡ でるでるぅっ♡


 ひ、一思いに♡ やれっ♡


(デカ乳を思い切り握る音)


 う゛ぅ゛ッひぃ゛ぃ゛ッ♡


 グイ揉みっ♡ ヤベッ♡ ヤッベぇ゛ッ♡


 アタシのみるくっ♡ いっぱい搾られちゃぅ゛のっほぉ゛ォ゛~ッ♡(前・近ここまで)


(盛大な噴乳音)


2 あ、アタシの乳をオモチャにすんなぁ♪(セクハラ食事、セルフパイ飲み、チン嗅ぎ、チンキス、パイズリフェラ、乳内射精、セルフパイ舐め)


(ミルクが地面に滴る音)

 

(下・近ここから)は、はぁ~っ♡ はぁぁっ……♡


 テメェ♡ ちょっとは手加減しろぉ♡


 思いっきり、噴いちまった上にぃ♡ 


 手形まで着けやがって、ほら真っ赤♡(下・近ここまで)


(地面に尻餅をつく音)


(右・密着ここから)んはっ♡ お、オイ。なんてトコに座らせんだよ♡


 アタシのミルクで、テメェのズボンも♡


 スカートまでびっちゃびちゃじゃねぇか♡


(パンの包装を破る音)


 ま、まさか♡ この態勢で喰えっつぅのかよ♡


 テメェに後ろから♡ アタシの弱みを思いっきり♡


 握られたまんまで飯なんざ、楽しめる訳がねぇだろぉ♡


 オイ聞いてんのかっ♡ 頭のてっぺん、嗅いでんじゃねぇぞっ♡


 良い匂いとか、褒められても嬉しくねぇんだよっ♡


(乳を揉む音)


 んひっ♡ や、やめろっ♡ 乳で脅すんじゃねぇ♡


 食べるッ♡ 食べるからぁ♡ い、いただきまぁす♡


 はむっ♡


(乳を揉む音と噴乳音)


 んぐぅ゛~ッ♡ 


 や、やっぱりやりやがったぁっ♡


 しかも、パンにブッ掛けさせて♡


 アタシのミルクでトッピング♡ 嬉しくねぇんだよ、いい加減にしやがれっ♡


 い、いいか♡ やるなよ♡ 絶対揉むんじゃねぇぞ♡


 次にやったら、マジで許さねぇから♡


 じゃあ改めて……はむっ♡


(デコピン音と噴乳音)


 んむぉ゛~ッ♡


(デコピン音と噴乳音)


 あ゛ッ♡ あ゛ッあ゛ッ♡


 らめっ♡ 乳首らめっ♡ ふんにゅーっ♡ とまんにゃっ♡


 こ、こんなにミルクを噴きまくって♡


 思いっきり喘いでちゃ、喉が渇くだろう、だとぉ!?


 誰のせいだと思ってんだ、いい加減にしろやカスぅ♡


(乳を持ち上げる音)


 あ゛ッ♡ ま、まさかぁっ♡


 ち、乳先♡ 口元っ♡


 いつものヤツッ♡ やらせる気だなぁっ♡


 でも逆らったら、また……♡


 あ、あ~……はむっ♡


(乳を揉む音と噴乳音)

 

 ごきゅっ♡ ごきゅ、ごきゅっ♡


 ぶぴっ♡ ぶぴぴぃっ♡


 げほ、ごほっ! お、お味はどうだってテメェ♡


 一番わかってんだろうがっ♡ テメェ専用アタシミルク♡


 美味くねぇわけがあるかっ♡ でも自分で飲ませんのはナシだろっ♡


 アタシは確かに牛乳好きだけどっ♡ 自家生産はシュミじゃねぇッ♡


(デコピン音と噴乳音)


 あひぃ゛ンッ♡ も、もうやめろよぉ♡ アタシの乳で遊ぶの禁止ッ♡


 ロクに飯も食えねぇまま、昼休みが終わっちまうだろぉ♡


(乳を揉む音)


 んはっ♡ わ、わかった♡ 詫び、入れるぅ♡


 テメェをパシッてごめんなさい♡ って、乳で謝るからぁ♡(右・密着ここまで)


(ジッパーを降ろす音)


(下・近ここから)うおっ♡ でっ♡ でっかぁっ♡


 相変わらずクソデケェ♡ 女を殺すカタチをしてやがる♡


 すん、すんすんっ♡ すぅぅっ♡ はぁぁっ……♡


 おまけにくせぇっ♡ くっせぇェ゛ッ♡ ンぉ゛ッ♡


(噴乳音)


 大好きなニオイだろって、うるせぇんだよこのボケぇ♡


 確かに乳を噴いちまうぐらい♡ ヤベェぐらいキマるけどよっ♡


 言っとくが、こんな風に……ちゅっ♡


 テメェのちんぽにキスしてくれる女も♡


 あまつさえ……ンッ♡


(パイズリ音ここから↓)


 乳でちんぽを世話してくれる親分とか♡


 アタシ以外に、居る訳ねぇんだからなっ♡


 ちっちぇ癖に、102cmの、Kカップ♡


 オマケにミルクも沢山出る、それがテメェのサキさんだぁ♡


 見てろよ♡ くっさくてぇ……ブッ濃いザーメン思いっきり♡ ちゅっ♡


 キンタマの奥からブッこ抜いてやっから♡ れろ、れろれろっ♡


 パンの代わりに、アタシにクソほど♡


 腹がはち切れるぐらい♡ たっぷりご馳走しやがれよ♡ あ~……はぶちゅっ♡


 んむっ♡ んむむっ♡

 

 じゅっぽっ♡ じゅっぽっ♡


 ンむグッ♡ ぐもっ♡ ぐもぐもぉ゛ッ♡


 ンッ!? ずぬるるるっ……ぽぉんっ♡


 こらっ♡ 乱暴に掴んで引き抜くなっ♡


 アタシの髪はハンドルじゃねぇぞっ♡


 な、なんだよぉ♡ 染髪サボッたの、怒ってるのかよ♡


 でもテメェ、アタシにはこういう♡


 頭が悪そうな、プリン頭が似合うって言ってたような……♡


(噴乳音)


 ンはっ♡ そ、そうかっ♡ そーゆーコトかよ♡


 しょうがねぇな♡ そんなにアタシの乳に♡ 


 所有物宣言♡ ブチかましてぇのかよ♡


 いいに決まってんだろ、出せ♡


 出せ出せ出せッ……オラッ♡


(パイズリ音ここまで、射精音と噴乳音)


 んぉ゛ォ゛ッ♡ し、しまったぁっ♡ ついっ♡


 テメェに最高味わってもらいたくて♡


 ミルクも一緒にっ♡ 思いっきり搾っちまったぁッ♡


 でもまぁ良いよな♡ アタシも気持ち良かったし♡(下・近ここまで)


(下・中ここから)そんでもって♡ オラ、御開帳~♡


(粘つきながら乳を開く音)


 うおっ、いつもながらスッゲェ♡


 どんだけ乳にコビりつけてんだよ、ザーメンブリッジ架かっちまってる♡


 すんっ、すんっ♡ こんなんニオイ、落ちやしねぇし♡


 ミルクで薄めなきゃ、喉に詰まっちまいそうだぜ♡


(乳を揉む音と噴乳音)


 あ゛ひぃ゛ッ♡ ちがっ♡ やれって言ったんじゃねぇんだよぉっ♡


 大人しく見てろっ♡ アタシの勇ましい、セルフパイ舐めをよぉ♡ 


 良いか、邪魔すんじゃねぇぞ♡ 言ったからな、絶対すんなよっ♡


 て、手の動き怪しいけど♡ 舎弟に貢がれたモンを、啜らねぇわけにはいかねぇよなっ♡

 

 はむっ、じゅるるっ♡ んはっ♡ 喉ッ♡ 絡むぅっ♡


 つ、次に♡ 肝心な、乳首をぉ♡


 あ~……はむっ♡ 


(乳を揉む音と噴乳音) 


 んむぉ゛~ッ♡ ぶぴっ♡ ブッピィッ♡(下・中ここまで)


3 また早退させる気かよ、留年したらどうすんだ♪(パイ揉み歩き、ケツ揉み、キス、手マン、コンドーム購入)


(昼休み終了の鐘)


(下・中ここから)ご、ご馳走様ぁ♡


 まったくぅ、テメェが散々邪魔したせいで♡


 パンは全然食えてねぇのに、腹がパンパンになっちまったよ♡


 しかもアタシの乳にコビりついた、ザーメン臭がよぉ♡


 すんっ、スンスンッ♡ くっせっ♡


 全然落ちる気配がねぇ、すっげぇプンプンしてやがる♡


 こんなニオイ乳から漂わせて、他の奴らにバレたらどうすんだ♡


 まぁ……いいけどよ♡


 ほら、サラシ返せよ、さ・ら・し♡


(乳を揉む音と噴乳音)


 ンッひぃ゛ぃ゛ッ♡!?

 

 搾乳っ♡ らめっ♡


 も、もう終わりっ♡ 授業っ♡ 始まっちまってるからぁっ♡


 乳いぢめやめろぉっ♡ もう店じまいだっつってんだろっ♡


 さ、サキさんのイメージ? 崩すわけにはいかねぇって♡


 あんだけ好き放題やらかしといて、何言ってんだテメェ♡


(セーラー服に乳を詰め込む音)


 んはっ♡ ちょっ♡ まっ♡


 滲んでるっ♡ サラシ無しだとミルクッ♡ 漏れるッ♡


 無理やりセーラー着させんなぁっ♡ もっとバレるだろこんなんっ♡(下・中ここまで)


(乳を揉む音)


(下・近ここから)ンォ゛ッ♡ 何で掴むんだよぉ♡


 て、テメェの手で隠すって♡


 アタシの弱みその物な、片パイがぁっちり♡ 


 肩越しに握られながら、教室に戻れっつぅのかよぉ♡


 そんなん駄目だ♡ バレちまう♡


 アタシがテメェに、乳を引っ掴まれるだけでぇ♡


 言うこと聞かされる、おっぱいよわよわクソ雑魚女ってみんなにバレるッ♡


(ドアを開く音、階段を下りる音ここから↓)


 ンォ゛ォ゛ッ♡ やめっ♡ やめりょぉ゛ッ♡


 引っ掴み歩きらめっ♡ らめらめッ♡ らっめぇっ♡


 背ェ高いッ♡ 乳で持ち上げんなっ♡


 脚ピンが癖になっちまうだろぉ♡


 手遅れじゃねぇ、ハズ……♡ ほへっ?


 お、オイッ♡ 教室ッ♡ 通り過ぎてん、ぞ……?


(乳を揉む音)


 ンはぁ゛ッ♡ 乳で黙らせるの禁止ッ♡


 まったく、アタシの乳はハンドルかよぉ♡


 でも、一階まで降りるっつーことは……♡


 わかったっ♡ テメェまたっ♡


 授業フケさせる気だろっ♡


 アタシ以上に、とんでもねぇ不良野郎だっ♡


 そうはいかねぇぞ、出席日数ヤバいんだってっ♡


 留年したらどうすんだっ♡ さすがにそれは勘弁ッ♡


(乳を揉む音)


 お゛ヒュッ♡ あ゛~ッ♡


 あ゛ッあ゛ッ♡ あ゛~ッ♡(下・近ここまで)


(階段を下りる音ここまで、ドアを開く音) 

 

(場面転換、歩く音ここから↓)


(下・近ここから)は~っ♡ は~っ♡


 あ、アタシを乳で操縦すんのやめろぉ♡


 制服のまんま、片パイ掴んで街を連れ回すとか♡


 こんなんで補導されたら、恥ずかしいなんて騒ぎじゃねぇよ♡


 し、しかもぉ♡ 乳首を抓ったまんまで♡


 気持ちい―のに、ミルクが出せなくてつらいぃ♡


 もうちょっとの我慢? どこに連れてく気だよぉ♡


 おまっ♡ そこ、コンビニッ♡


(乳を揉む音)


 あ゛ヒッ♡ は、入るぅ♡  

 

(自動ドアの音)


 いらっしゃいませ~、じゃねぇよまったく♡


 人の気も知らねぇで♡ まぁ、知られても困るけどよ♡


 ところで何を買うんだよ……えっ♡


 コンドーム? アタシに? 買えって?


 しかも薄々のヤツ……いや、0.02mmとかそういう問題じゃねぇよっ♡


 アタシがそんなん、買う訳ねぇだろっ♡


(ケツ揉み音)


 んひっ♡ こ、今度は♡ ケツッ♡


 しかも、次に逆らったら店員の前で手マンとか♡


 アタシに拒否権、与える気がねぇ♡


 しょ、しょうがねぇな……♡ 


(歩く音ここまで、乱暴にレジにコンドームを置く音)

 

 オラッ、早く会計しやがれっ♡(下・近ここまで)


 袋? 要るに決まって……


(前・密着ここから)んむぅ゛ッ♡!?


(手マン音ここから↓)

 

 むぅ゛ッ♡ むぅ゛ぅ゛ッ♡


 んむぉ゛ッ♡ むごぉ゛ッ♡ んむっ♡ んむむっ♡


 ちゅく、れろぉ♡ はむ♡ はむ♡


 ちゅ、ちゅっ♡ ちゅっちゅっ♡


(潮噴き音)


 むぅ゛~ッ♡ ちゅっ♡ ぱぁっ♡(前・密着ここまで)


(下・近ここから)ふ、袋……♡ んぉ゛ッ♡ ふ、袋も釣りもイラね♡


(手マン音ここまで)


 うっせぇなっ! いちいち何度も聞くんじゃねぇっ♡


 見ての通りだよっ♡ すぐに使われちまうんだよォっ♡


 貧弱なモン、おっ勃ててるんじゃねーぞっ♡


 オラ、さっさと行くぞッ♡


(乳揉み音と歩く音ここから↓)


 ンォ゛ォ゛ッ♡ ご、ごめっ♡


 態度デケェの謝るぅっ♡ 


 デカくていいの乳だけっ♡


 だから見せつけパイ揉み♡ やめろぉっ♡


 あ゛ッ♡ 乳首もらめっ♡


 テメェ専用だからっ♡ なっ♡ なっなっ♡


 ご機嫌取るから許せよぉ♡ ほら、屈め♡(下・近ここまで)


(左・密着ここから)家ならいっぱい、やりたい放題♡


 テメェ専用まんこを、ドチャクソハメまくっていいから♡


 アタシの家まで我慢しろ……ちゅっ♡ 


(手マン音)


 ンぁ゛ッ♡ ンぉ゛ぉ゛ッ♡ しまっ♡ こーふんっ♡ させちまったぁっ♡


 まんこほぢんなっ♡ 今から準備っ♡ らめらめっ♡ らめぇ゛ッ♡


 イくイくッ♡ イッぐぅ゛~ッ♡(左・密着ここまで)


(潮噴き音)


4 アタシの家をラブホにすんな、このド鬼畜野郎がよ♪(母乳コンドーム風船作成、搾乳立ちバック、膣内射精)


(歩く音ここから↓)


(下・近ここから)ひぃ、ひぃぃっ♡ やっと、着いたぁ♡


 イかされ歩き、キツ過ぎんだよぉ♡


 ニーソも靴もべっちゃべちゃ♡ 歩きにくいったらありゃしねぇ♡


 まんこも痺れちまってるし……♡

 

 何より乳が、もう限界ぃ♡ 乳首ぎちぎち♡ 許してぇ♡


 は、破裂♡ しちまうだろぉ♡


 ミルクッ♡ ミルク出させろッ♡ 早くッ♡


 鍵? 持ってんだろ、さっさと開けろボケぇ♡


(ドアを開ける音)


 クソぉ、幾ら金がもったいねぇからって♡


 そこはテメェの家だろ♡ アタシの親がいつも留守だからって、まんまと上がり込みやがって♡

 

 親分の家をラブホ扱いとか、頭がどうかしてやがるっ♡


(乳を揉む音)


 んぁ゛ッ♡ だ、駄目じゃねぇっ♡ ねぇからっ♡


 文句言わねぇっ♡ だからミルクッ♡ 早くぅっ♡


(歩く音ここまで)


 え? 開けろって……マジで使うのかよ、コレ?


(コンドームを開ける音)


 いつも便所みてぇに、アタシのまんこに好き放題ブッ放す癖に。


 どういう風の吹き回しだ? 要らねぇだろこんなん。


 しかもこれ、大きさ間違ってるだろ……テメェのちんぽは、Mサイズじゃ足りねぇだろ実際。


 いつも散々ブチ込まれてから知ってんだぞ、このXLがっ♡


 アタシの狭いまんこじゃ、いっつも苦労……え?


 はァ? お、オイ待てテメェ。正気、かよぉ♡


 アタシのミルクで? 母乳風船、作って遊ぶって?


 駄目かって……さすがにそんなん許すかよッ!


 正座しろ、正座ッ! テメェの飲み物粗末にすんなっ!


 乳で脅そうったって無駄だぞッ! 絶対そんなん、認めねぇからなッ!(下・近ここまで)


(乳を鷲掴みにして持ち上げる音)


(下・密着ここから)う゛ぅ゛ッヒィ゛ぃ゛~ッ♡


 怒ってるッ♡ 手がマジでムカついてるぅっ♡


 テメェが乳だけで、軽々持ち上げられるぐらいの雑魚女がっ♡


 いっちょ前に無駄な抵抗ッ♡ しようとしてごめんなさいぃ゛ッ♡


 アタシの乳、テメェのおもちゃっ♡ わかったっ♡ わかったからぁっ♡


 降ろしてぇ♡ こ、コンドーム♡ 着けるぅ♡(下・密着ここまで)


(着地音と乳をタポつかせる音)


(下・近ここから)う、うぅ♡ 急かすなよ、わかってんよ♡


 こうやって、被せてぇ♡ きゅっ♡ と、摘まんでぇ♡ ンッ♡


 あ、アタシの乳をいぢめてぇ♡ たっぷり搾乳、ミルク遊び♡


 楽しみやがれよ、このド鬼畜ぅ♡(下・近ここまで)


(ショーツをズリ下げる音)


(右・密着ここから)はへっ? ちょっ♡ まっ♡


 確かに準備、出来てるけどよっ♡


 あ、アタシのズブ濡れよわよわまんこ♡

 

 乳と一緒に虐待するとか、反則過ぎんだろッ♡


(素股音と乳揉み音)


 んぉ゛ッ♡ ふ、ふ~ッ♡ フゥ~ッ♡


 だ、だめだ♡ 絶対やる気だぁ♡


 手にもちんぽにも両方♡


 決意がキマり過ぎてやがるっ♡


 せめて、手加減……♡


(挿入音と噴乳音)


 お゛ッ♡ ほぉ゛ォ゛ッ♡


 ヤベッ♡ ヤッ♡ べぇ゛ェ゛~ッ♡


 まんこキクッ♡ ちんぽ叩き込まれただけでっ♡


 ミルクびゅるびゅるっ♡ 出まくるのッほぉ゛~ッ♡


(ピストン音ここから↓)


 お゛ッほ゛ッ♡ ピストンッ♡ ちゅよぃぃっ♡


 まんこッ♡ めくれるっ♡ めくれちゃぅ゛ぅ゛ッ♡


 ちんぽっ♡ 凶悪過ぎりゅぅ゛ッ♡


(噴乳音)


 ンぉ゛ぉ゛ッ♡ 乳までっ♡ 搾られりゅぅ゛ッ♡


 コンドームッ♡ 重いぃ゛ッ♡ も、持ってらんにゃっ♡


(噴乳音)  


 ンォ゛ッ♡ ンッォ゛ォ゛ッ♡


 手伝いッ♡ 要らにゃっ♡


 じ、じぃすぽっ♡ エグりながらァ゛ッ♡ あ゛ッ♡ あ゛ッあ゛ッ♡


 乳首らめっ♡ シゴくのやめてぇ゛ッ♡


 頑張るからぁっ♡ 雑魚なりにがんばっ……


(噴乳音)  

    

 お゛ひょほぉ゛~ッ♡!?


 お゛~ッ♡ お゛ッお゛ッ♡ お゛~ッ♡


 ガキの部屋ッ♡ ド突くのやめへぇ゛ッ♡


 テメェのなのにっ♡ 大事なトコなのにぃ゛ッ♡


 ブッ叩かれるたびに、出る出るっ♡ でりゅぅ゛ッ♡


(噴乳音)


 お゛ヒッ♡ う゛ぅ゛ッひぃ゛~ッ♡   


 搾乳ピストンッ♡ らめらめらっめぇ゛っ♡


 アタシのざこざこよわよわスイッチッ♡


 全部いっぺんにいぢめんのやめりょぉ゛ッ♡


 ちんぽ強いッ♡ ちゅよすぎりゅぅ゛ッ♡


(噴乳音)  

 

 お゛ッ♡ へぇ゛ェ゛ッ♡ へっ♡ へっ♡


 ゆ、ゆるしてっ♡ ゆるしてぇ゛~ッ♡


 アタシッ♡ クソ雑魚おっぱいで、まんこよわよわにゃのぉ゛ッ♡


 いぢめんのヤダッ♡ 好きッ♡ だいちゅきだからぁッ♡


 つよつよザーメンはやくしてぇ゛ッ♡ イぐッ♡ イくイくイッ……


(ピストン音ここまで、射精音と噴乳音)

   

 グぅ゛~ッ♡ お゛ッ♡ へぇ゛ェ゛ッ♡


 ンぉ゛ッ♡ しょ、ションベンみてぇにっ♡ 気持ちよさそうに出しやがってっ♡


 また、わからされちまったぁ……♡


 アタシはテメェに絶対勝てねぇって♡


 どんな恥ずかしいことでも、プライド爆砕されまくっても♡


 好き放題遊ばれちまう、おっぱいよわよわデカ乳おもちゃ♡ 


 ちょっと乳をいぢめられるだけで、言うコト全部聞かされちまう♡


 お手軽オナホな、おまんこちゃんだって♡


 ちゃんと認めたかんな♡ ほら、ごほーびのちゅー寄越せ♡


 ん~♡


(ピストン音ここから↓)


 お゛ッへぇ゛ェ゛ッ♡!?


 ご、ごめっ♡ 間違っちまっ……


(噴乳音) 


 お゛ッほぉ゛ッ♡


 嫁っ♡ 嫁にゃのぉ゛ッ♡


 アタシはテメェのデカ乳嫁ですぅ゛~ッ♡


 こ、コンドーム全部♡ 母乳風船するまで言い聞かせる?


 許してッ♡ たしゅけてぇ゛~ッ♡


(ピストン音ここまで、射精音と噴乳音) 


 ほぉ゛ンッ!? ぎゃァ゛~っ♡(右・密着ここまで)


5 まったく、テメェと来たら……セキニン取れよ、セキニン♪(コスプレ撮影、パイズリ騎乗位、キス、膣内射精)


(前・近ここから)ま、まったくぅ♡


 テメェと来たら、マジド鬼畜♡


 ちんまいアタシの腹が破れる寸前まで、ザーメンたっぷり詰め込んで♡


 デカい乳がもっとデカくなるぐらい、容赦がねぇ搾乳ピストン♡


 もっと育っちまったらどうすんだ、おまけにこんなの着せてよぉ♡


(乳と水風船を揺らす音)


 似合う、かよ……♡ クソッ、良い笑顔しやがって♡


 全然乳を隠せてねぇ、着ける意味ゼロな上に♡


 まんこに食い込みまくって、いつでもご自由にブチ込める、テメェ専用ハメ穴で~す♡ って主張しまくってる下♡


 ピアスまで取り換えやがって♡ 独占欲ヤバ過ぎだろ♡


 アタシがテメェの物だって♡ デカデカ名前書かなきゃ、安心出来ねえのかよまったく♡


 浮気とかする訳ねぇっつーのに、まったく心配症だぜ♡


 ほ、ほら。もーいーだろ♡


 か、肝心なトコ? さ、さぁ? 知らねっ♡


(乳と水風船を揺らす音)


 んひぃ゛ッ♡ や、やめろっ♡ 乳、重いぃ゛ッ♡


 ただでさえ重いのにぃ♡ 脚がガクブルしちまうぅ♡


 わ、わかった♡ 自己紹介、するぅ♡


 アタシは東城 咲ッ♡


 ガッコではグループのリーダー張って、サキさんなんて呼ばれてるけど♡


 ホントの姿は、こっち……♡ 


 白黒斑のエロビキニと♡ じ、自分のミルクで膨らませた、コレ……♡


(乳と水風船を揺らす音)


 コンドームでツインテなんて軟派な髪型させられて♡


 オマケに乳首にブラ下げられても、全然まったく逆らぇねぇ♡


 乳で舎弟に支配された、テメェ専用雌牛だぁっ♡


 こ、これで満足♡ かよぉ♡


(拍手の音)


 呑気に手なんか叩きやがってっ♡


 ま、マジでセキニン取りまくれよっ♡


 こんなおっぱいよわよわクソ雑魚女に、アタシを調教しやがって♡

 

 結婚しねぇと許さねぇからなっ♡ テメェの頭を金属バットでホームランすっからなっ♡


 オイ、わかってんのかこの……


(シャッター音)


 ぴ、ピースッ♡ ピースッ♡


 クソッ、ブレねぇ♡


 絶対責任取る気だコイツ♡ 目んたまギラギラしてやがるっ♡


 アタシのミルクも♡ それ以外も♡


 骨まで全部、しゃぶり尽くす気だぁ♡


 なら全然構わねぇ♡ カクゴ完了待った無しッ♡


 オラッ、言われた通りにやっただろ♡ 約束通り、アタシのターンッ♡(前・近ここまで)


(ベッドに押し倒す音)


(上・近ここから)覚悟しろよオイ、一姫二太郎じゃ終わらせねぇ♡


 アタシのデッけぇ乳が空っぽになるぐらい♡


 テメェとアタシに似た、可愛いガキどもを♡ 鬼ほど孕んでやっからな♡


 ま? まぁ? テメェの飲む分のミルクは、ちゃんと残してやるけどよ……♡ 


 あれだけ注いだのに足りねぇのかって? 当たり前だろわかれカス♡


 ご奉仕……いやいや、テメェを尻に敷いてやりたくて堪らねぇんだよ♡


 やられてばっかりじゃいられねぇッ♡ アタシの愛をわからせてやるッ♡


 ぜってぇ満足させてやるからなっ♡ 大人しくしとけっ♡


 狙いを定めて、慎重に♡ 慎重にぃ……♡


(乳揉み音と噴乳音)


 ンもぉ゛~ッ♡!?(上・近ここまで)


(挿入音とコンドームが破裂する音)


(上・密着ここから)や、約束♡ 違うぅ♡

 

 アタシにさせてくれるって、言っただろぉ♡


 乳を揉まないとは言ってない? クソッ、罠かよぉ♡


 搾乳されながらピストンとか♡ 出来る訳がねぇだろうがよ♡


 ほら、コンドームも台無し……えっ♡


 お、お仕置き? テメェのせいなのにっ♡


 そんな無茶、アタシだって言わねぇよ♡


(抱きしめる音と噴乳音)


 お゛ッ♡ ふぉ゛ォ゛ッ♡


 や、やめりょぉ♡ 優しくハグで搾るにゃぁ゛ッ♡


 もっと無理っ♡ 騎乗位むりぃっ♡


 タンマッ♡ 正常位にチェンジぃっ♡


(抱きしめる音と噴乳音)


 ンぉ゛ォ゛ッ♡ 胸板ッ♡ 逞しすぎぃ♡ 


 ぜ、是非アタシにやってもらいたい?


 そんなコト言って、また邪魔する気だってわかってんだぞ♡


 わっるい顔してやがるから、アタシはまるっとお見通しだぁ♡ 


 で、でも……♡ これ、逆らうと乳をヤスリ掛けされるヤツ♡


 そんなん、乳も脳みそもからっぽになるっ♡


 降参だ、降参♡ テメェのお望み通りにしてやんよ♡


 そ、その代わりぃ♡ ちゃんとキスハメ、味わわせろぉ♡


 それで手打ちにしてやっから、感謝しつつ楽しめよ♡


 アタシのミルクたっぷりパイズリきじょーい♡


 大堪能させてやんよ♡ ん~……ちゅっ♡


(ピストン音ここから↓)


 お゛ッ♡ へぇ゛ェ゛ッ♡


 や、やっぱりぃ♡ カウンターで鬼ドチュリぃ♡


 情けな腰振り許さねぇって♡ 自分で乳をケズりながら♡


 ガキの部屋、全力でブッ叩けッて♡ まんこに言い聞かせられちまったぁ♡


 じゃ、じゃあやらねぇとっ♡ 


 が、頑張れっ♡ 頑張れッ♡ ア・タ・シんげぇ゛ッ♡


 お゛~ッ♡ ンヒョォ゛ッ♡ 


 へひぃ゛ッ♡ へぇ゛ッひぃ゛ぃ゛ッ♡


 も、もう無理ぃ♡


 さっさと出せッ♡ 出してっ♡ お願いぃっ♡


(乳を揉む音と噴乳音)


 ンモォ゛~ッ♡


 み、ミルクだけどっ♡ そっちじゃねぇッ♡


 テメェの濃厚ザーメンみるくっ♡ アタシにどぴゅどぴゅっ♡ ブチかませよぉ♡


 ゆ、許してっ♡ 


(乳を揉む音と噴乳音)


 ンぉ゛ッ♡ 


 あ、愛してるぅ゛ッ♡


(乳を揉む音と噴乳音)

 

 お゛ッひぃ゛ッ♡


 ちゅきっ♡ らいちゅきっ♡  アタシにトドメッ♡ 刺しましゅぅ゛ッ♡


 えへへ、乳とガキの部屋ッ♡ 全力ブッ潰しピストンッ♡ オラッ♡


 ンぎょっ♡ ほぉ゛~ッ♡


(ピストン音ここまで、射精音と噴乳音)  

 

 お゛~ッ♡ お゛ッお゛ッ♡ お゛~ッ♡


 アタシのミルクとテメェのミルクッ♡


 両方ビュルビュルッ♡ 幸せしゅぎるぅ゛~ッ♡


 はぁ、はぁぁっ……♡


 こ、こんなん♡ 絶対♡ ガキ出来たぁ♡


 寿退学確定だろっ♡ すっげぇ不良だ、素行も頭もわるわる過ぎ♡(上・密着ここまで)


(左・密着ここから)しょうがねぇから、永久就職してやんよっ♡


 大事にしろよ、ダンナ様……ちゅっ♡


(乳を揉む音と噴乳音)


 ンもぉ゛~ッ♡ 祝福ミルクッ♡ 出るッ♡ でりゅぅ゛ッ♡(左・密着ここまで)


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【後編】ラヴ堕ちしまくり元姫騎士様、母国もロイヤルファミリーも全部丸ごと雄貢ぎ♡ アンタのちんぽブッ挿すオナホ、増やしまくってあげるんだからねッ♡

5 母娘仲良く、国民眼前パイ堕ち宣言♡ 調教過程を説明しつつ、最後のトドメをお待ちかね♡

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【前編】ラヴ堕ちしまくり元姫騎士様、母国もロイヤルファミリーも全部丸ごと雄貢ぎ♡ アンタのちんぽブッ挿すオナホ、増やしまくってあげるんだからねッ♡

1 元姫騎士様、家族の前で激しくイチャイチャ乳貢ぎ♡


 んふ~……♡ ね、アンタ。旦那様♡


 この、最高級どもはどうかしら♡ ほらほら♡ 


 アタシの馬鹿乳に、お気持ち表現させなさいよねっ♡


(ぎゅむっ! ぎっちぃっ!! ぼびゅるっ♡ びゅるるっ♡)


 モォ゛ォ゛~ッ♡ ちゅよいっ♡ 


 力しゅんごく、ちゅよすぎりゅぅ゛~ッ♡♡♡


 ちょ、ちょぉ満足っ♡ してくれてるみたいっ♡


 良かったわね、カスども♡ お眼鏡に叶ってるみたい♡


(がしゃっ! がしゃっ!!)


「あ、アストリアッ! おのれ貴様、何をしてくれておるのじゃッ!!」


『姉様ッ! 目を覚ましてくださいっ!』


 ……はァ? 何言ってんのよアンタたち。


 アタシはとっても正気だわ? ま、そうね♡


 夢みたいな毎日なのは、確かかも♡


 ほら、コイツ♡ 旦那様みたいなお強い雄様に。


(ぎゅむぼびゅっ♡)


 ンモォ゛ッ♡ こ、こんな風に♡ 


 馬鹿乳をハンドルにしてもらって、搾乳遊びを楽しんでもらうのも♡


(へこっ♡ へこへこっ♡) 


 情け容赦なく、まんこにちんぽブッ挿しまくってもらってぇ♡


 ザーメンブッコいてもらって、ガキをお貢ぎしまくるの♡


 女の子の夢みたいなトコ、あるわよね♡ そう思わない?


(がしゃっ! がしゃっ!!)


『そ、そうなのですかお母様ッ!?』


「騙されるでないぞ、イシュタリアッ! 貴様らを産んだ時に、余がどれほど苦労したことかっ!」


『やっぱり苦しいのですか?』


「……超ヤバいのじゃ。そうだな、鼻の穴から聖剣を引き抜かれるのを想像してみよ」


『死んじゃうヤツですよそれっ!?』


「ギリ死なぬ。だが、それほどの苦しみと言うことじゃあ」


『そ、そのような苦しみに耐えて。お母様は、わたくしと姉様に生を与えてくださったのですね』


「そう、その通りである。やはり貴様は賢いのう? 褒めてやるのじゃ、イシュタリア」


『えへへ♡』


「だがそれを、あの馬鹿娘と来たらッ……!」


(ぎゅむぼびゅっ♡)


 もぉ゛ッ♡ も、もう我慢むりっ♡


 旦那様、ちょっと♡ ほんのちょっとでいいからぁ♡


 アタシのミルク、飲みなさいよねっ♡


(じゅる、じゅる……)


 のっほぉ˝ォ゛~ッ♡ 幸せっ♡ 最高なにょぉ゛~ッ♡


『……ちなみに、授乳については』


「う、うむ。気持ちいい物ではない、はず。なのじゃ、が……?」


『ですが姉様は、その。大層ニヤけているというか。アホ面カマしておられるような』


「知らぬッ! というか考えてみよ。民の前でも、余は貴様らに授乳することも有ったのじゃ」


『そ、そうですよね? 民衆の前で、あんな♡ あんなお顔を♡』


「晒せるはずなかろう!? きっと何か、スゴイ媚薬のような物が存在するのじゃっ!」


(ぎゅむぼびゅっ♡)


 あ゛ヒィ゛ンッ♡ も、もう♡ ご馳走様がド鬼畜ねっ♡


 それにちょっと、飲み足りないんじゃないかしら♡


 ほら旦那様どうぞっ♡ もっと飲みなさいよ、アタシのミルクぅっ♡


(しこ、しこ……ぼびゅっ♡ ぼっびゅぅっ♡)


 にゅぉ゛ほぉ゛~ッ♡♡♡ ご、ごめっ♡ ごめんなしゃいぃっ♡


 はひっ♡ アタシが飲んでもらいたかっただけれしゅっ♡


 反省してるからぁっ♡ 乳首お許しっ♡ シゴくのやめてぇっ……♡


(しこ、しこ……ぼびゅっ♡ ぼっびゅぅっ♡)


 もぉ゛~ッ♡ う゛ンモォ゛ォ゛~ッ♡♡♡


『お、姉様はどうやら。乳母要らずなご様子……チラッ』


「待つのじゃ。何故に余を、咎めるような目で見よる?」


『だってだって、お母様はさっき。わたくしたちへの授乳を、サボってたってっ!!』


「はァ!? 違う、怠慢ではなく無理なのじゃっ! あ、あのようにぃ♡」


(しこ、しこ……ぼびゅっ♡ ぼっびゅぅっ♡)


 もぉ゛~ッ♡ 許してッ♡ アタシの美味しいマゾみりゅくぅっ♡


 無駄にシコシコぼびゅぼびゅさせしゅぎっ♡ 搾乳中止っ♡


『み、ミルクを。沢山いっぱい、搾られてぇ♡』


「何という量なのじゃ、恐ろしいほどの乳噴き上手にされておるぅ♡」


(つぽっ♡ つぽっ♡)


 にゅぅ゛ッオ゛~ッ♡!? ご、ごめんなしゃっ♡


 口答えしゅみませんっ♡ しょれらめっ♡ らめらにょぉっ♡


(にゅぶっ♡ にゅぶぶぅ゛~ッ♡)


 オ゛ッぅ゛ォ゛ッ♡ 乳腺ッ♡ ほぢほぢぃ゛~ッ♡♡♡


 イッてりゅのにでにゃいっ♡ 指ッ♡ 抜いてッ♡ 抜いてぇ゛~ッ♡


『挙句の果てに、おっぱいで遊ばれっぱなしですっ♡ しかも、意地悪されてるのにっ♡』

 

「口とは裏腹に、嬉しそうが過ぎるのじゃっ♡ 意味がわからぬッ♡」


 う、う゛ヒッ♡ 幸せに決まってるじゃないっ♡


 良い!? よく聞きなさいよっ♡ ダブピーしつつ教えたげるッ♡


 アタシの名前は、アストリア・ラ・マリスベルグッ♡


『知ってます、姉妹ですので』


「名付けたのは、母親たる余じゃぞ?」


 う、うっさいわねっ♡ 黙って聞いてなさいよっ♡


 こっからが本番っ♡ 高らかにイくわよっ♡


 アタシは今、アタシの乳首に指ブチ込んでるコイツのッ♡


 惨敗済元姫騎士で、旦那様のちんぽケースなガキ産み便器兼クソマゾ嫁ミルクサーバー機能付きなんだからっ♡♡♡


『姉様、何て?』


「パードゥンなのじゃ、我が娘よ」


 何でいっぺんで覚えらんないのよっ!?


 まぁ良いわ、何度だってゆったげるっ♡ 


 良い、リピートアフタミーッ♡


 惨敗済元姫騎士で、旦那様のちんぽケースなガキ産み便器兼クソマゾ嫁ミルクサーバー機能付き♡


『ごめんなさい姉様。長い上に、聞き慣れぬ言葉の羅列なので……』


「脳が理解を拒み続けているのじゃ。少々略してくれぬかのう?」


 何言ってんのよカスどもっ!? 理解できない!? 略せッ!?


 わかりなさいよぉ~っ♡ 一言一句にたぁっぷり詰まった、アタシの幸せの塊なんだからっ♡


 そう、まるでこの馬鹿乳に詰まったミルクのように……ね、旦那様♡


(ぬぽっ♡ ぬっぽぉんっ♡)


 あ゛ッ。


(ぎゅむぼびゅっ♡ ぎゅむっ!! ぎゅむぎゅむっ!! ぼびゅぼびゅっ♡ ぼっびゅぅ゛~~~ッ♡)


 ヒョォ゛~~~~~ッ♡☆♡☆♡☆♡!?!!?!?


 でりゅっ♡ 我慢させられた分、いっぱいでてりゅぅ゛~~ッ♡♡♡

 

 の~みそなくなりゅっ♡ ミルクと一緒に、まるごと全部搾られちゃっ♡


(ぎっちぃっ! ぼびゅるっ♡ びゅるびゅぼぉ゛~ッ♡)


 のぉ゛ッ♡ ほぉ゛ォ゛~~~~~~~~~ンッ♡☆♡☆♡☆♡!?!?!?


(びゅるビクッ! ぼびゅビックンッ!! ばたっ♡ ばたたっ……ガクッ。)


 あ゛へッ☆ ひぃっ……♡♡♡


(がぶっ! じゅるるっ!!)


 にゅぉ゛ォ゛~~~~~~ッ♡♡♡!!


 だ、旦那。しゃまぁ♡ もっとぉっ……♡


『あ、あの強気だった姉様が。おっぱいだけで持ち上げられた上に、握り潰されてミルク噴水させられてぇ♡』


「ワガママ放題ミルクを飲み倒されても、さらに自らねだるなどとぉっ♡」


『わたくしたちの知る『金獅子』は、もうどこにも居ないと。一撃でわからされちゃいましたっ♡』


「居るのは無様な雌牛のみっ♡ うう、母として恥ずかしすぎるのじゃっ♡」


(がぶっ! じゅるるっ!!)


 ンモっ♡ ブッモォ゛~ッ♡


 え、えへっ♡ ちゅっ♡ ちゅっ♡ はむっ♡


(ぎっちぃっ! ぼびゅるっ♡ びゅるびゅぼぉ゛~ッ♡) 


 ンブッ♡ んブぶぅ゛~ッ♡ ブぴっ♡ ブピピィッ♡♡♡ 


2 元姫騎士様大暴走♡ スナック感覚で国堕とし♡ 


(ぶぴ、ぶぴっ♡ とろとろ……♡)


 ンヒッ♡ ハヒィンッ♡ だ、旦那様にぃ♡


 ミルクを飲んでもらうの、最高にハッピーなんだけどぉ♡


 アタシの馬鹿乳が嬉しがり過ぎて、止まらなくなっちゃうのが欠点ね♡


(ぴぃんっ! ぼっびゅぅ゛~ッ♡)


 お゛ッヒョブモォ゛ッ♡ こ、こらぁ♡ 旦那様♡


 チクピンしたって、止まる訳ないでしょぉ~ッ♡


 むしろもっと溢れちゃうから、もっとして♡


(きゅっ♡ ビックンッ!!)


 あ゛ヒィ゛ンッ♡ ひゃ、ひゃいぃッ♡


 ミルクばっか噴いてないで、続きっ♡ 続きしゅるぅっ♡


『も、もうわかりました姉様ッ♡ 十分ですぅっ♡』


「貴様が乳だけで逆らえなくされたのは、もう説明されるまでも無いのじゃッ♡」


 は? 十分? 説明不要? 何言ってんのよ、馬鹿ねぇ♡


 これからが本番でしょ? はい、ぴらぁんっ♡


(ぴらっ♡ ぴらっ♡)


『姉様ダメッ♡ おまんこ見せびらかすのやめてくださぁいっ♡』


「しかも何じゃその前垂れはっ♡ めくるまでもなく、短すぎる上にスッケスケ過ぎるのじゃッ♡」


『ミルクまみれのおっぱい暖簾と同様、いえ。もっと酷いですっ♡』


「到底王族が身に着けていい物とは思えんッ♡ 娼婦だって、もっとマシな物を着ておるぞよ♡」


 何言ってんのよ、とっても輝かしい衣装でしょ♡


 クッソ下品なドピングで、最高級の布地だからこそ出来るシースルー♡


 金糸と銀糸で、ゴージャスな縫い取りまで入ってるじゃない……何が不満なのかしら♡


『ゼンブッ♡ 全部です姉様、女の子の大事な場所が全部丸見えッ♡』


「陰毛まで剃られおってっ♡ 乳首とクリにのみ、辛うじて引っかかる布ッ切れなのじゃっ♡」


『しかも、縫い取られた文言だって酷いッ♡ 最悪ですっ♡』


(ぴらっ♡ ぴらっ♡)


 ああ、コレ? じゃ、読んでみなさいよ♡


 おっきな声でどうぞ♡


「【馬鹿乳】、【パイズリ便器ミルクローション機能付き】はまだわか……りたくないのじゃっ♡」


『【←ちんぽブッ挿す場所】とか、【ガキ産み畜生】とかっ♡ 完全に馬鹿にしきってますっ♡』


「姫騎士の誇りどころか、人間の尊厳まで投げ捨てっぱなしじゃろうがっ♡ この馬鹿娘めぇッ♡」


 んふっ♡ んふふっ♡ そんなに褒めるんじゃないわよ、照れるわね♡


「『逆ゥッ!!』」


 あら、イヤなの? でも困ったわね♡


 これからこの国の雌には、コレか。コレ以下。


 セックスにしか使えないような、クソマゾド下品衣装。


 それが嫌なら全裸よ♡ コレが新しい民族衣装になるの、良いわね♡?


『そ、そんなのっ♡ 許される訳がありませんっ♡』


「貴様のように頭をおかしくされた者以外、誰がそんな物を着ると言うのじゃっ♡」


 へぇ、そ~お? じゃ、証拠を見せたげる♡


 出てきなさい、アンタたちっ♡


(ぞろ、ぞろ……)


 はい、そこで止まって? 馬鹿乳とまんこを見せびらかすポーズッ♡


(ぴらっ♡ ぴらっ♡ ぴらっ♡ ぴらっ♡ ぴらっ♡ ぴらっ♡)

 

『な、何てコトですかっ! 我が国の誇る、栄光ある騎士団がッ!?』


「全員あのようなクソバカ衣装を着こみッ♡ し、しかもっ♡」


 じゃ、旦那様♡ 命令してあげなさいよねっ♡


(ぼそっ……ぼびゅるっ♡ じょぼぼぉ゛~ッ♡)


『あ。ああっ♡ あああっ♡ ダブピーしながら、ミルクもお小水もっ♡』


「幸せそうなアホ面カマしてブチ撒けるとは、なんたることなのじゃっ♡ 全員漏れなく、漏らしながら騎士失格ッ♡」


 何回言わせるのかしら? ホント、何言ってんのよ馬鹿雌どもっ♡


 まぁ、アタシには劣るけども? この国の雌は全員、背がちっちゃい癖にぃ♡


 乳ばっかり馬鹿みたいにデッカくて、まんこは縦筋。


 陰毛だってうっすらしか生えないような、ぷにあな揃いじゃない♡


『し、仕方ないでしょうっ!? そういう民族なのですからっ!!』


「それに、小さくても力は強い! 誇りと強さを併せ持ち、国を守る強者たちだったのじゃぞっ!!」

  

 うん、過去形ね♡ あはは、お母様ったらもうわかってるじゃない♡


 ……ま、ちょっとは頑張ったんじゃない? 


 何たって、この国で一番強かったのはアタシ。


 最強の姫騎士たる、『金獅子』だったものね♡


 そんなアタシが、こうしてぇ♡ ほら、旦那様♡


(がっしぐむにゅうっ♡ ぼびゅぼびゅっ♡ ぼっびゅぅ゛~ッ♡)


 もぉ゛~ッ♡ はひ、はひぃんっ♡


 さ、逆らってしゅみませんっ♡ はひっ♡ お力ちゅよいれしゅぅっ♡


 かるぅく肩越しパイ揉み頂くだけで負けりゅっ♡ 馬鹿乳負けっぱなしにゃのぉ゛~ッ♡


(ぎゅむぼびゅッ♡ ぼっびゅぅ゛~ッ♡) 

     

 ンもぉ゛ッひぃ゛~ッ♡ ひゃいっ♡ 降参みりゅくっ♡


 搾ってくださって、ありがとうございましゅぅ゛~ッ♡


 お、お礼にチンキス♡ アタシの敗北の証、ちんぽに刻ませて頂きますぅ♡


 ちゅっ♡ は、反省の念が足りない? えへへ、仰る通りですぅ♡ ちゅっちゅっ♡


 では詫びガキたぁっぷり♡ 産ませて頂きますぅ♡ 


 はい、ザーメンコキ捨て放題ですっ♡


(ぎゅむぼびゅッ♡ ぼっびゅぅ゛~ッ♡) 


 ンッひぃ゛ィ゛~ッ♡ み、ミルクだって。搾り放題ぃ♡


 ですからそのっ♡ この、鬼みたいなちんぽでぇ♡ ちゅっちゅっ♡


 ぷにあなどちゅどちゅ♡ お世継ぎ部屋ごっちゅんごっちゅんっ♡


 情け容赦なく蹂躙されたら、アタシなんか死んじゃうっ♡ 即死ッ♡


 大人しく従いますので、せめて優しくコキ使ってくださぁい♡ ん~ちゅっ♡


 ほら、こんなにちっちゃな穴ですよぉ~っ♡ お確かめどうぞぉ♡


(ぐちゅぐちゅぐちゅっ♡)


 あ゛~ッ♡ あ゛~ッ♡ 


 イぐッ♡ ブッとい指だけでイきまくりゅぅ゛~ッ♡


 こんなのやっぱり、ちんぽでしにゅぅ゛~ッ♡


 逆らったら、情け容赦なくデカチン処刑ッ♡ されちゃうのっほぉ˝~ッ♡♡♡


(ぶしっ♡ ぶっしぃっ♡)


 はひ~っ♡ はひぃ~っ♡


 ま、まぁ♡ アタシの演技力が生きたわね♡


 さて、こんな醜態。最強の姫騎士様に、目の前で見せつけられたらぁ♡


 アタシ以下の雑魚騎士どもなんて、と~ぜんっ♡ 

  

(ちゅっ♡ ちゅっちゅっ♡)


 はい、戦う前から降参けって~い♡


 先を争うように、敗北チンキスキメまくってぇ♡


 オナホなります♡ 優しくして♡ ってぇ♡


 ちんぽに立派なリングルージュ♡ 刻みまくっちゃったわよね♡


『ひ、卑怯ですよ姉様ッ!!』


「それに演技が迫真過ぎるのじゃっ! まるで常日頃、ちんぽでブチ殺されているかのように♡」


 え、当たり前じゃない。毎日欠かさずちんぽでブッ殺されてるわよ♡


 それこそが、惨敗済元姫騎士で、旦那様のちんぽケースなガキ産み便器兼クソマゾ嫁ミルクサーバー機能付き♡


 そのメイン業務と言えるわねっ♡ 義務……むしろ権利と言えるかも♡


「『えっ♡』」


 もちろんガキも、死ぬほど産ませてもらってるわよ~♡


 ……というかそれが、今回の発端なんだけどね?


『ど、どういうことですかっ♡』


「貴様が余の孫を産み散らかすのと、この蛮行に何の関係があるのじゃっ!」


 いやぁ、アタシね? 惨敗済元姫騎士で、旦那様のちんぽケースなガキ産み便器兼クソマゾ嫁ミルクサーバー機能付きにしてもらったのは良いんだけど。


 ようやくアタシが完堕ちキメたのを喜んだ旦那様が、盛り上がりすぎちゃってぇ♡


 新婚生活がヤバ過ぎたのよっ♡ ガキ産む時以外は、常にちんぽケースにしてもらいっぱなし♡


 毎日が受精と出産♡ 最後の方なんて、【産む】と【死ぬ】しか言えなくなってたらしくてぇ♡


 そしたら旦那様が、頭をナデナデして五つ子をアタシに出産させつつ言ってくれたの♡


『な、なんと。おっしゃられたのですかっ♡』


「どうせロクなコトではなかろうが、聞いてくれようっ♡ ほれ、早くッ♡」


 しょ、しょうがねぇから。お前以外も、浮気孕ませ便器に使うからなってっ♡


 もちろん、アタシだって反論したかったわよっ!? 浮気ダメです、旦那様♡


 アタシばっかり孕ませてくださぁい♡ って、おねだりしたかったけどムリッ♡


 だってこども部屋が限界だったものっ♡ アレ以上は、多分ガチで死んでたわっ♡


 だからそのっ♡ コイツらの先代♡ アタシの自慢の元部下どもを、セットでオナホにしてもらったんだけどぉっ……♡


『歴代最強の、姉様の親衛隊ッ……!』


「貴様がヤツらごと囚われたせいで、我が国の戦力は駄々下がりしたのじゃぞっ!?」


 歴代最強? 戦力? あはは、馬鹿ねぇ♡


 旦那様のちんぽの前では、ぜ~んぶ雑魚♡


 アタシが勝てないんだもの、当たり前よね♡


 全員まとめて、アタシの半分以下の出産数でギブアップしちゃったわ♡


『ち、ちなみに。今は何を?』


「どうせ、酷い目に遭わされているであろうが……♡」


 まぁ、乳母ぐらいには使えるから? 


 アタシと旦那様のベイビー師団に、集団レイプみたいな勢いで輪姦授乳を強要されてるでしょうね♡


 さて、ここで問題。一向にキンタマが軽くならない、旦那様のためにアタシが考えたこととは♡?


『ま、まさかっ♡ この国をッ♡ 母国を丸ごとっ♡』


「そやつのちんぽの遊園地として、お貢ぎしようというのかえっ!?」


 はい、せいか~い♡ そうと決まれば話は早かったわね♡


 軍備を整えるまでもなく。先代騎士団よりも、死ぬほどクソ雑魚な現騎士団どもはぁ♡


 さっきのアタシの奇策により、すんなりあっさり無条件降伏♡


 散歩するみたいな気軽さで、代わる代わる新品ちんぽケースにしてもらってぇ♡


 味変を旦那様が要望したあたりで、城下町に到着♡


『まさか姉様、民草までもっ!?』


「守るべき民衆さえも、ご自由レイプさせまくったと申すのかっ!?」


 レイプ? 勘違いね♡ 旦那様は、何一つ手を下しちゃいないわ♡


 道中子宮にオナホ自覚を叩き込まれまくった、コイツらが率先してお貢ぎしまくったのよ♡


 【助けてぇ~!】なんて泣き喚く、町娘も貴族どもも。


 下のお口にちんぽどっちゅんして、うるさいお口が大絶叫♡


 お母様たちが、ノロノロ城門を固めている間にぃ♡


 使いやすそうなちんぽケースは、あらかたプレゼントし終わっちゃった♡


 ……もう城下町とは言えないわね♡ 


 旦那様が通りがかるだけで、自主的にミルクとハメ穴貢ぎたがる雌ばっかり♡


 風俗街じみた、オナホ置き場になっちゃったわけね♡


 さ、感想をどうぞ♡


『お、お母様ッ! これではもはや、奇跡が起きたとしてもっ!!』


「余の愛するマリスベルグ王国が、もはや手遅れになり過ぎておるっ……!!」


『例えここから、逃げおおせたとしてもきっとっ♡』


「あ、ああ。愛する我が民たちに、捕まって差し出されてしまうに違い無いのじゃっ♡」


 そ♡ 旦那様とアタシが、手を下すまでも無いわ♡


 ……まぁお母様もイシュタリアも。


 アタシには劣るとは言え、常人には負けないぐらいには強いケドぉ?


 周りがぜ~んぶ敵な上に、元は味方じゃどう足掻いても抵抗ムリ♡


 四方八方からおっぱい引っ掴まれてぇ♡ まんこどころか、ケツ穴までほぢくり回されてぇ♡


 何自分たちだけ逃げようとしてんだカスッ!!


 王族として、責任を取って、反省アクメキメまくりつつ。


 つよ雄様にセットでプレゼントされろボケ!! って。


 守れなかった民衆たち自らが、ノリノリで捕獲作戦に従事しちゃうわね♡


『わ、わたくしたち絶対。助からないのですね……♡』


「……そうじゃの。しかし、王族にして姫騎士たる誇り。それだけは捨てるでないぞ、我が娘よ」


『はいっ! 負け確ではありますが、せめて気高く抵抗をッ!!』


「生きてさえ居ればワンチャンあるのじゃっ!! じゃからその。手遅れな方の我が娘よっ!!」


 何かしら?


(がしゃっ! がしゃっ!!)


『えへへ姉様♡ 少々手加減してくださぁいっ♡』


「家族の情が、ほんの少しでも残っているのを期待するのじゃあっ♡」


 うん♡ もちろん無いわよそんなモン♡


 それに土下座の一つもせずにとか、ナメてんのかしらこのクソども♡


『それは姉様が、わたくしたちを鎖で繋いでるからでっ!!』


「ワガママで自分勝手で、理不尽な所だけは変わらぬッ! むしろちょっと安心しちゃったのじゃっ!!」


 やぁね、そんなに褒めないでよ♡


 ご褒美に、ほらアンタたち♡


 手始めに、二人。メインディッシュが着こんでる、お高く気取った最高級♡


 ドレスをなるべく無様にマヌケに下品にドスケベに。


 旦那様のちんぽを、可能な限りムカつかせる感じに引き裂いちゃいなさい♡


(びりっ!! びりびりっ!!)


「『ひぃぃ~~~~~~んっ♡♡♡』」


3 エロ雌ドレスに着替えたなら、まずはしっかりがっちりマゾパイいぢめ♡ もちろんこれだけで終わる訳ありません♡


(がしゃっ! がしゃっ!!)


『み、見ないでッ♡ 注目しないでくださいませっ♡』


「一国の女王と姫を、このような姿にぃっ♡」


 あら、まだそんな口を叩くだなんて。身の程知らずにも程があるわね♡


 ほらアンタたち、まだ足りないみたいだし?


 ハサミでチョキチョキ♡ もっとクッソマヌケに、ドスケベコーデしちゃいなさい♡


(ちょき、ちょき……ばさっ。ばさばさっ。)


『ひ、ひぃんっ♡ ひぃぃんっ♡ ごめんなさい姉様ッ♡』


「おのれっ♡ 国民の血税を、なんだと思っておるのじゃ貴様ッ♡」


 旦那様の愛に比べるのも失礼な、ゴミ以下よ。お金なんて♡


 それよりぃ♡ 二人とも、ちょっとは相応しい姿になったんじゃない?


 無事なのは、ドレスグローブとニーソックスのみ♡


 あとはぜ~んぶ丸出し♡ 乳首もまんこも、誇らしげに見せびらかすドスケベドレス♡


 ……ああ。まだ堕ちてない証拠と、王族である証にね?


 お母様の紅い髪とイシュタリアの蒼髪。最高級の、ルビーとサファイア♡


 そこにマヌケに乗っかった、ぴかぴか輝く王冠とティアラだけは残してやったわ♡


 大事だものね、希少価値。ま? どうせ後でぇ♡


(ぶんぶんっ♡ だっぽっ♡ だっぽっ♡)


 愛しい旦那様の愛の重みッ♡ 真のゴージャスな幸せッ♡


 アタシとお揃いの、中身たっぷりコンドームツインテに括ってあげるから。


 せいぜい感謝しつつ、無駄な抵抗頑張りなさいよねっ♡


(がしゃっ! がしゃっ!!)


『そそそそれっ!? 中身はお精子ッ♡!?』


「そんなクソバカアクセ、誰が身に着けるのじゃ馬鹿娘めッ♡」


 うんうん、その意気その意気♡


 旦那様も、ナマイキぶりに喜んでるわ♡


 特にちんぽが♡ ほらっ♡


(ビキビキビキッ!! ムカムカムカァ~ッ!!)


『ひ、ひぃっ♡!? ひぃぃっ♡♡♡』


「な、なんという剛直ッ♡ 完全に、女をハメ殺すカタチをしておるっ♡」


『お母様、お父様と比べてどうなんですかアレッ♡』


「貴様ッ!? 余に亡き夫を侮辱させるつもりかえ、イシュタリアッ♡!!」


『お母様それ、答え言っちゃってますッ♡ 比べ物にならないのわかっちゃいましたっ♡』


「クソッ、ついついっ!! じゃ、じゃが男の価値はサイズではないっ♡ 優しさと心得よっ♡」


 やだ、何言ってるのよお母様♡ まぁいいわ、わからせてあげる♡


 じゃ、アンタたち。二人のおっぱい、まずは鷲掴みにしてぇ♡


(がしっ! がっしぐむにゅう♡)


『あんっ♡ は、離してくださぁいっ♡』


「んひぃっ♡ き、貴様らっ♡ 女王と姫の玉体なるぞっ♡」


 そのまま、パイ合わせの姿勢を取らせてガッチリ圧力掛けなさい♡


(ぎゅむっ♡ ぐんにゅぅぅっ……♡)


『あひぃんっ♡ こ、擦れるっ♡ お母様、あんまり乳首ちゃん勃てないでくださぁいっ♡』


「おひっ♡ し、仕方なかろう♡ 生理現象なのじゃっ♡」


『ま、まぁわたくしも? お母様のコトはあんまり言えませんけどっ♡ それよりコレはっ!?』


「余らの高貴なる乳で、何をしようというのじゃっ♡ まさかっ♡!?」


 そのまさかよ♡ ほら、旦那様♡ 


 丁寧に荒々しく躾けてもらった、アタシのトロふわラブ乳には片方だけじゃ劣るけど?


 それでも合わせて2メートル超えは確実♡


 最高級で贅沢な、ロイヤルサンド楽しみなさいよねっ♡


 あ、ローションが足りないわよね♡ はい♡


(ぎゅむぼびゅっ♡ ぼっびゅぅ゛ッ♡)


 ンモォ゛~ッ♡♡♡ 


『んはっ♡ ね、姉様のほかほかミルクがぁっ♡』


「やはりアレっ♡ アレなのじゃあっ♡」


(ぎゅむぎゅむっ♡ ぬりぬり……)


「『あひんっ♡ し、しっかり塗り込まれてりゅぅ゛~っ♡』」


 んふっ♡ さ、コレで準備万端ね♡


 ほら、腰をしっかり突き出して♡ ゆっくりジックリ、ゴー挿乳♡


(にゅぶぶぅ゛~ッ♡ ガリッ! ガリガリッ!!)


『ンピィ゛~ッ♡!?!?! おちんちん硬いッ♡ 太くて長くて逞し過ぎましゅぅ゛~ッ♡』


「ア゛ッひぃ゛ぃ゛ッ♡ こんにゃの夫にもっ♡ してあげたこと無いのじゃあ゛~ッ♡」


(にゅぶぶぅ゛~ッ♡ ガリッ! ガリガリッ!!)


『オ゛ッひぃ゛ぃ゛ッ♡ 乳首ちゃんなくなりゅっ♡ 削れちゃうにょぉ゛~ッ♡』


「あ゛ヒお゛ヒッ♡ う゛っひぃ゛ぃ゛~ンッ♡♡♡」


 はい旦那様、いったんストップ♡


 どうかしら二人とも♡ 初めてで、超贅沢♡


 ロイヤル母娘丼パイズリおレイプの感想♡


『お、おっぱいキツいれしゅっ♡』


「なんという増上慢ッ♡ ちょ、調子に乗るでないぞこのっ♡」


(ビキビキビキッ!! ムカムカムカァ~ッ!!)

 

「あ゛ッア゛ッ♡ お、お母様ッ♡ あんまりおちんちん怒らせにゃいでぇっ♡』


「余、余らの乳谷間でッ♡ なんという雄々しさなのじゃあッ♡ ちょっとムカつかせるだけで、乳が脅されてしまうぅっ♡」


 ふふ~ん♡ 旦那様の威厳が思い知らされっぱなしね♡


 良い傾向♡ ……ところで、そのままで良いのかしら♡


「『はへぇっ♡!?』」


 おっぱいサンドしたまんま、旦那様が本気で抜き差ししたらぁ♡


 もっと乳首がガリガリされまくり♡ お射精頂く頃には、とんでもない雑魚乳首にされちゃうかも♡


 いえ、カモじゃないわね♡ 絶対♡ ロクに服も着れなくなっちゃうわよ? アタシみたいにね♡


『ひえっ♡ 助けて姉様ッ♡ わたくしたちの乳首ちゃん助けてぇっ♡』


「そのような恥ずかしい雑魚乳首にされるなどっ♡ 王族失格間違いなしではないかえっ♡」


 そうなりたくなけりゃ……わかってるわよね♡?


『え、えへへぇ~っ♡ 雄様ぁ♡ わたくしたちの、おっぱい使っていいですからぁ♡』


「乳首だけは許して欲しいのじゃ♡ 亀頭で削り倒すのやめてくりゃれっ♡ こ、この通りぃっ♡」


(がしゃっ! がしゃがしゃっ! ぎゅむっ♡ ぎゅむぎゅむっ♡)


 うんうん♡ 良いわね♡ 鎖で不自由な身体で、必死コイたロイヤルおっぱいサンドで乳首乞い♡


 あまりの惨めさと従順さに、旦那様も許してくださる気になったみたい♡


 ……ちんぽで削るのは、だけね♡


(きゅっ♡ きゅっ♡ ぎっちぃっ!! だっぽぉんっ♡)


「『ンッピィ゛ぃ゛~~~ッ♡♡♡!?!?』」


(しこ、しこ……♡)


『ア゛ヒィッ♡ にゃ、にゃんでっ♡ 乳首ちゃん許してくださるって言ったのにぃっ♡』


「し、シコシコするなっ♡ シゴくにゃぁ゛~ッ♡ 余らの乳首で遊ぶでないぃっ♡」


 やぁね、旦那様はちんぽで削るだけは許してやる。それすらご自分では言ってないわよ♡


 なのに寛大にも、乳首をパイズリハンドルにするだけで、許してくださるって言うんだからぁ♡


 感謝しなさいよねっ♡ そ・れ・と・もぉ♡ アンタたち♡


(じょりじょりじょりっ! じょりじょりじょりっ!)     

 

「『ア゛ヒお゛ヒッ♡!? う゛ッヒィ゛ぃ゛~~~~んッ♡♡♡』」


 そんな風に、元騎士どもにローションガーぜされる方がお好みかしら♡


 言っとくけど、染み込ませてるのは媚薬よぉ♡?


 どんどん雑魚になっちゃうんだから♡ ま、どっちを選ぶのもご自由だけどね♡?


『……は、はぁい♡ どうか、パイズリハンドルにしてくださいっ♡』


「ふ、不本意ながらも♡ どうやらそちらの方がマシなようじゃの♡ えへへ、どうぞぉっ♡」


 あはっ♡ じゃあ旦那様、どうぞ♡


(ぎちっ! ぎっちぃっ! だぱんっ♡ どっぱぁんっ♡)


『ンヒョォ゛~ッ♡!? お、お母しゃまっ♡ コレ罠ッ♡ どっちを選んでもダメれしゅぅ゛~ッ♡』


「のぉ゛ッひぃ゛ぃ゛~ッ♡ 乳首きちゅいっ♡ 乳潰れりゅっ♡ お、おのれ騙したのじゃな馬鹿娘ェッ♡」


 やぁね、助かる道とか有る訳ないじゃない♡

  

 それに旦那様は、何一つ嘘なんか吐かず。


 アンタたちの言う通りに、ワガママ放題パイズリおレイプ楽しんでくださってるでしょ♡ 

 

 そんなコト抜かしたら、ますますちんぽが怒っちゃうわよ~♡


(ぎちっ! ぎっちぃっ! だぱんっ♡ どっぱぁんっ♡)


『オ゛ヒ~ッ♡ ご、ごめんなしゃっ♡ おちんちん手加減ッ♡ お願いしましゅぅ゛~ッ♡』


「余らの乳を許してぇッ♡ こんにゃの壊れるッ♡ 壊れちゃうであろうが……お゛ッ♡!?」


(ぼびゅるっ♡)


「ンぉ゛ォ゛~ッ♡!?!?!』


『ほ、ほらほらっ♡ お母様も反省ミルクを、年甲斐も無く……噴いちゃいましたっ!?』


「はひ~っ♡ はひぃっ♡ な、何故今さらッ♡ 余の乳からミルクなどぉっ……♡」


 あら、おっぱいお利口さんねお母様♡


 ちょっとは褒めてあげるわ……旦那様も、ほら♡


(しこ、しこ……ぼびゅっ♡ ぼっびゅぅっ♡)

 

「お゛~ッ♡ お゛~~~ッ♡ こ、こらっ♡ 余のミルク、優しく搾るでないぃっ♡」


(ぎっちぃっ!! ぎゅむぎゅむっ!! びゅぼぼぉ゛ッ♡)


「モォ゛~~~ッ♡!?!?!? しゅ、しゅまぬっ♡ 激しく搾るのもっとらめッ♡ 優しくぅっ♡」


(しこ、しこ……ぼびゅっ♡ ぼっびゅぅっ♡)


「モッ♡!? モォ゛ッ♡ はひっ♡ ご自由に搾り倒して欲しいのじゃっ♡!!」


『あ、あのお母様が。搾乳だけで、とっても素直にされちゃいましたぁっ……♡』


 当然よ♡ 旦那様の乳いぢめだもの♡


 それより次は、アンタの番♡


(しこ、しこ……びくぅんっ!!)


『ハヒィ゛ンッ♡!? わ、わたくし出ないッ♡ 出ないでしゅからぁっ♡』


(ぎっちぃっ!! ぎゅむぎゅむっ!!) 


『ア゛ヒッ♡!? う゛ッひぃ゛ンッ♡ ご、ごめんなしゃいっ♡ みりゅく出せなくてしゅみませんっ♡!!』


(じょぼぼぉ~っ♡) 


 何を謝りつつ、ションベンなんて漏らしてんのよ♡


 旦那様は、ミルクを出せっつってんのよ♡


『だ、だってわたくしお世継ぎまだっ♡ 一向に清い身体なんでしゅぅっ♡』


 言い訳駄目よ♡ この馬鹿雌♡


(ぎっちぃっ!! ぎゅむぎゅむっ!!) 


『あァ゛ッひぃ゛~~ンッ♡ ごめんなしゃいっ♡ 許してぇっ♡♡♡』


 ミルクの一つも旦那様にお貢ぎ出来ないなんて、なんて妹なのかしら♡


 姉ながら恥ずかしいわ……お母様もそう思わない♡?


(きゅっ♡ ぼびゅぅっ♡)


「にゅぉ゛ほぉ゛ッ♡ う、うむ♡ 母として同意乳噴きせざるを得ぬッ♡』


『お母様ッ!? この裏切りおっぱいっ♡!!』 


「し、仕方ないじゃろぉ~っ♡ 余の乳は、貴様の物と違いお利口さんにされちゃったのじゃっ♡」


 うんうん、そうよね♡ お母様の言う通り。


 アンタの妹っぱいも、ちゃんと立派なミルクタンクに躾けざるを得ないわ♡


 ……だからね? はい、コレ♡


4 自らやらせるパイズリ拷問♡ ロイヤルおっぱい、全自動で乳堕ちしまくりカーニバル♡


(ギラッ!!)


『ヒィッ!? ねねね姉様っ!? それっ♡ それは一体なんですかッ!?』


 何って……決まってるじゃない♡ アンタのおっぱいを、素直にさせるためのクスリ♡


 これを乳首にぃ♡ ブスッとブッ刺して、薬液ビュルビュル流し込めばもう終わり♡


 ミルクが出るどころか、ちょっと搾ってもらうだけで止まらなくなっちゃうの♡


 バストサイズのアップも見込める、素晴らしいクスリよ♡


 まぁ別名、【乳噴き奴隷作成薬】とも言うんだけど……構わないわよね、お母様♡?


「………うむ♡」


『お母様ッ♡!? 裏切りおっぱいテイクツーッ!!』


「じゃ、じゃってぇ♡ ここで逆らえば、余の乳も同じ目に遭わされるじゃろうがっ♡」


 よし、同意は得たわね♡ じゃあアンタたち、早速妹っぱい終わらせなさい♡


(ブスッ! ブスッ! じゅぅぅっ……びゅるるっ!!)


『ア゛ッア゛ッ!? あ゛~ッ♡ あ゛~~~ッ♡♡♡!!』


「た、耐えるのじゃ我が娘よっ♡ 素直に娘ッぱいを終わらせられるのじゃっ♡」


 ええ、ええ♡ わかってきたじゃないお母様♡


 じゃ、母親っぱいの方もどうぞ♡ はい♡


(ブスッ! ブスッ! じゅぅぅっ……びゅるるっ!!)


「のぉ゛ッ♡!? ひぃ゛ぃ゛~ンッ♡ 余、余はもう出ておるっ♡ 立派にミルク噴けるのにぃ゛~ッ♡♡♡」


 あはは、馬鹿ねぇ♡ 


 アタシたちにロクにミルクも与えられないような、乳母が必要な産廃マゾ乳じゃない♡


 そんな品切れしやすい飲み放題で、旦那様が満足するわけナイナイ♡


 フザけたこと言うお口の代わりに、乳首をクスリで塞いで流し込みまくってあげるわ♡


(ブスッ! ブスッ! じゅぅぅっ……びゅるるっ!!)


「『お゛~ッ♡!? お゛ッお゛ッ♡!? お゛~ッ♡♡♡』」


(ブスッ! ブスッ! じゅぅぅっ……びゅるるっ!!)


「『ゆ、許しッ♡ あ゛ッヒィ゛ぃ゛~~~~~ンッ♡♡♡♡』」


(ブスッ! ブスッ! じゅぅぅっ……びゅるるっ!!) 

 

「『ほぁ゛ッ♡ ほァ゛ァ゛~~~ッ♡♡♡♡♡!!』」


 うん、そろそろいいかしら?


 じゃあ旦那様、どうぞ♡


(ぎゅむ、ぎゅむっ! ぼびゅるっ♡ びゅっぼぉ゛~~~ッ♡)


「『う゛ンッ♡!? モォ゛ぉ゛~~~~~ッ♡☆♡☆♡☆♡!!』」

 

 あら、とっても見事なリットル単位♡


 このまま腰をガッツンガッツンブツければ、死ぬほどメッチャ搾れちゃうことに疑いは無いわ♡


 旦那様も好きよね、パイズリ搾乳♡ お、思い出すだけでアタシもッ♡


(びゅぼっ♡ びゅっぼぉ゛~ッ♡)


 もぉ゛ォ゛~ッ♡♡♡ 


 と、トラウマ噴乳アクメ♡ キメちゃったぁっ……♡


『ね、姉様待ってっ♡ 待ってくださいましぃっ♡』


「余らがパイズリご奉仕するゆえっ♡ パイズリおレイプ許してぇっ♡」


『今雄様自ら搾乳ピストン頂いたら、ホントの本気でわたくしたちのおっぱいが終わってしまいますっ♡!!』


「こ、ここはじゃな♡ ミルクタンクにして頂いた悦びを、ラブラブお伝えするべきと思うんじゃがっ♡ 乳でっ♡」


 あら、殊勝な心掛けじゃない♡


 そうよね♡ 旦那様に媚び倒したいっていうのは、マゾ雌当然の本能だもの♡


 じゃあ、手厚いパイズリもてなしなさい♡ ほら、鎖を解かせてあげる。


 ……念のため言っとくけど? 生半可なら、クスリを追加しちゃうんだから♡


(がしゃっ! がしゃっ!!)


『ヒィッ♡ せ、誠心誠意。おちんちんに媚びますぅっ♡』


「じゃが残念ながら、母の余とてパイズリ初心者♡ 熟練者の貴様に、ご指導賜りたいのじゃがっ♡」


 は? お父様ったら、ちんぽちっちゃかったのねぇ……パイズリの一つもしてもらえないなんて♡


 まぁパイズリ処女も、見方によってはプラスと言えるわ♡


 じゃあまず、そうねぇ。二人で思いっきりおっぱいだっこ♡


 自分のミルクを搾り倒す勢いで、ちんぽを手厚く抱きしめなさい♡


『はい姉様っ♡』


「こうかっ♡ こうなのじゃなっ♡」


(ぎゅぅぅっ……!! ぼびゅっ♡ ぼっびゅぅ゛~ッ♡♡♡!!)


「『ンモォ゛~~~~ッ♡♡♡!?!?!?』」


 あはっ♡ なんて無様でロイヤルな、パイズリオムツセットなのかしら♡


 ミルクローションもたっぷり。よくやったわね、カスども♡


 ほらほら、自分たちばっかり噴乳アクメでヨガってないで。


 旦那様のちんぽを、思いっきりズリ倒しなさいよねっ♡


『ひゃいっ♡ ひゃぁぁいっ♡』


「イシュタリアッ♡ 息を合わせておもてなしするのじゃっ♡」


『はひお母様ッ♡ せ、せ~っ♡』


「のォ゛ッ♡!?」


(ずりゅりゅんっ♡ ぼびゅっ♡ びゅるびゅぼぉ~~っ♡♡♡)


「『ヒョォ゛~~~~~ッ♡☆♡☆♡☆♡☆♡!?!?!?』」


 あらあら、どうしたの? アタシの目が、節穴じゃなければぁ♡


 たったの1ストロークも出来ないうちに、返り討ち噴乳しちゃったみたいに見えたけど♡


『む、無理ッ♡ 絶対無理です姉様ッ♡ おちんちん、太くて長くて逞しすぎますッ♡!!』


「夫の雑魚チンなどとは比べ物にするのも失礼ッ♡ これぞまさに、おちんぽ様と言えるのじゃっ♡」


 泣き言なんか誰も聞いちゃいないわよ。ほら♡


(ずりゅんっ!! ビキビキビキッ!! ムカムカムカァ~ッ!!)


「『ひぃぃ゛ッ♡ もぉ゛ォ゛~~ッ♡♡♡!!』」


(びゅるっ♡ びゅるびゅぼぉ~っ♡)


 二人合わせても、ロクにチン媚びできないマゾ乳どもに、ちんぽが怒っちゃった♡


 もっとしっかりもてなせ!! って、亀頭が谷間から突き出ちゃってるわね♡


 ほら、怯えミルクばっかり噴くんじゃなくて。


 詫びチンキスの一つでも捧げたらどうなのかしら、使えない雑魚おっぱいどもね♡


『ちゅっ♡ ちゅっちゅっ♡ ごめんなさいっ♡ わたくしたち、反省しておりますぅっ♡』


「れるちゅっ♡ ちゅぱっ♡ どうか堪忍ッ♡ もう一回チャンスが欲しいのじゃっ♡」


 アタシもちゅっ♡ んふ~っ……♡


 ね、どうする旦那様♡?


 ここはアタシが、お手本見せるのもいいと思うんだけどぉ♡ ちゅっ♡ ちゅっちゅっ♡


 ……ん、なるほど♡ それじゃツマラナイわけね♡


 良かったわね、アンタたち。自由に媚びさせてくださるそうよ♡


「『や、やったぁっ♡』」


 でもクソ雑魚奉仕をいつまでも続けられたら、旦那様のキンタマが爆発しちゃうわ♡


 だから罰ゲーム付♡ これについても当然ね♡


『ば、罰ゲームッ!? どんなのですか姉様ッ!!』


「身内に容赦が無さ過ぎじゃろっ! もう少々、手加減と言う物をじゃなっ!?」


 うっさいわね、アンタらに拒否権とか無いわよっ!!


 さっさとパイズリなさい♡ 罰ゲームはすぐに実演したげるわっ♡


『う、ううっ♡ 怖いッ♡ 怖すぎますぅっ♡』


「じゃが逆らうのも悪手ッ♡ 余、覚えた。なので行くのじゃ、我がマトモな方の娘よっ♡」

 

『はいお母様ッ! え、えいっ♡』


「ンッ♡ はぁっ♡」


(ずりゅたぷっ♡ ガリぼびゅっ♡ びゅるびゅぼぉ~~っ♡♡♡) 


「『ンモォ゛ッ♡ ほぉ゛ォ゛~~~ッ♡☆♡☆♡☆♡!!』」


 あはっ♡ ザーメンまったく搾れずに。


 また自分たちばっかり搾っちゃったわね♡


 じゃあ罰ゲーム、どうぞ♡


(ブスッ! ブスッ! じゅぅぅっ……びゅるるっ!!)


「『ほぉ゛ッ♡!? ひぃ゛ィ゛~~~~~~ンッ♡☆♡☆♡☆♡!?!?!?』」


 ほらほら、もっと気張ってちんぽをもてなしなさい♡


 言い忘れてたけど、このクスリ。媚薬も死ぬほどミックスされてるからぁ♡


 失敗すればするほど、雑魚乳死ぬほどまっしぐら♡


 自分で学び、自分でちんぽに負けて躾け続けるクソマゾおっぱい。


 終わる頃には、手遅れパイ雌。ミルク噴きっぱなしの、欠陥廃乳確定ね♡


 どう、嬉しいでしょ♡?


『しょ、しょんなっ♡ 酷すぎます、姉様ぁっ♡』


「余らの乳を許してッ♡ お、おねがッ♡」


(とんとんっ♡ ぼっびゅぅ゛ぅ゛~ッ♡)


「『のォ゛ォ゛~~ッ♡☆♡☆♡☆♡!?!?!』」


(とんとんっ♡ ぼっびゅぅ゛ぅ゛~ッ♡)


『もぉ゛ッ♡ ご、ごめんなしゃいっ♡ すぐにおっぱい負けますぅっ♡』


「じゃから乳首で脅すのらめっ♡ えへへ、余らとっても頑張っちゃうのじゃっ♡」


(ずりゅたぷっ♡ ガリぼびゅっ♡ びゅるびゅぼぉ~~っ♡♡♡) 


「『ンモォ゛~~~~~ッ♡♡♡♡♡』」


(ブスッ! ブスッ! じゅぅぅっ……びゅるるっ!!)


「『もぉ゛ッ♡!? もぉ無理ッ♡ たしゅけてっ♡ 許してぇ゛~ッ♡♡♡』」


(とんとんっ♡ ぼっびゅぅ゛ぅ゛~ッ♡)


「『ア゛ヒお゛ひっ♡ う゛ッひぃ゛ッ……♡ ちゅっ♡ ちゅっちゅっ♡』」


(ずりゅたぷっ♡ ガリぼびゅっ♡ びゅるびゅぼぉ~~っ♡♡♡) 


「『ン~~~~~~ッ♡☆♡☆♡☆♡☆♡!!』」


 あはっ♡ 旦那様楽しそう♡ じゃ、たっぷり遊んであげて♡


 新しいロイヤルおっぱいザーメン便器♡ もちろんウォシュレット機能も、強化しまくり♡


 セットでどんどん躾けちゃいましょ♡ ちゅっ♡   



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音声作品お蔵出し⑩

〇 発売タイトル

  低音クール王子様な妹は、ガチ恋兄の前ではメス顔晒すドスケベ女♪


〇 キャラクター

  ヒロイン

  名前:北条 優希(ほうじょう ゆき 変更可能) 

  身長168cm(バスト98cm、ウェスト62cm、ヒップ93cm Hカップ)

  すらりとしながら豊満な肢体と、はっきりしたハンサムめの美貌をしたJK。

  通っている高校で『王子』と崇められており、親衛隊まで作られている。

  黒髪のボブカットに、茶色の瞳。

  制服はブレザー、デカ過ぎる胸をキツめのブラで潰して小さく見せている。

  設定年齢17歳

  一人称は僕、二人称は兄さん

  少々気取った、落ち着いた口調で話す。

  幼い頃からあなたから性的調教を受けており、あらゆるドスケベリクエストに積極的に応える。

  快楽が一定値を超えると甘えん坊モードに突入し、痛いのも大好物なクソマゾと化す上に一人称はゆき、二人称はお兄ちゃんに変化。

  性的知識は非常に卓越しており、最初は余裕を持って雄欲を煽るが、追い詰められると頭の悪いド下品淫語を吐き散らかす。

 

  竿役

  名前:不肖。

  優希の兄、設定年齢25歳。

  幼い頃から妹を性的対象として見ており、素直さにつけこみ徹底的に調教したド鬼畜。

  身長178cm、体重75kgほどの高身長マッチョ。

  自慢のかわいい妹が王子様呼ばわりされていることに対して、優越感を持っている。

  そしてその王子様ぶりが自分の前でだけは砕け散るのが何より好きなドS。


〇 ストーリーライン


1 兄さん、帰ったよ。やれやれ、みんなが僕に夢中で困るね(導入、チン嗅ぎ、キス、デカパイ披露、パイズリ)

  夜遅く帰宅して、あなたに困った様子で話しかける妹。

  どうやら今日も運動部の助っ人に担ぎ出され、大活躍してカラオケに直行。

  彼女を王子様と崇める親衛隊に離してもらえず、こんな時間になってしまったらしい。

  あなたがそれを咎めると、お詫びだと言いながらキス。

  すぐにご飯を作ると提案するが、あなたはそれを許さずブレザーのボタンを外す。

  すると兄専用のコレが我慢できないなんて仕方無いと言いつつ、キツ過ぎブラを自分で外してデカパイ披露。

  こんな物をブラ下げた乳雌が王子様だなんて、彼女たちは見る目が無いと言いつつチンキス。

  玄関先に置いてあったローションを自分の谷間にブチ撒け、嬉しそうにパイズリして乳内射精に歓声を上げる。

  

2 じゃあお料理と行こう、イタズラいいよ楽しく遊んで♡(セルフパイ舐め、ザーメンゲップ、ストリップ、裸エプロン、ケツ叩き、手マン)

  あなたが自分で気持ちよくなってくれたことにお礼を言い、ザーメンブリッジを啜り取る。

  上機嫌に目の前脱衣を開始して、パイズリだけでこんなに濡れてしまったと、おぱんつあやとりでアピールしてそれをあなたにプレゼント。

  家でだけは本当の自分に戻れると言いながら、裸にエプロンを身に纏う。

  キッチンに向かいながら、美味しそうな物が目の前にあるとあなたを誘惑。

  ケツを叩かれると悶えながら、もっと自分を可愛がれと要求。

  料理を手マンで妨害されつつ、絶頂報告しながら潮噴きする。


3 兄さんご褒美、ご褒美ちょうだい♡ お礼もするよ当然だよねっ♡(パイズリ、電気あんま、おもらし、椅子上騎乗位、膣内射精)

  料理に舌鼓を打つあなたに、パイズリ奉仕をする妹。

  食べ終わるとご褒美が欲しいと言いつつ、エロ蹲踞の態勢を取る。

  そこをあなたが乳先を吊り上げながら電気あんますると、ヨガりながら許可をねだる。

  そしてアクメしながらのションベンを披露して、本当の自分をあなたに見られるのがとても気持ちいいとうっとりと告げる。

  是非ともお礼がしたいと言い、椅子に座るあなたに対し騎乗位を開始。

  愛を耳元に囁きつつ腰を動かすが、やがて切羽詰まった声を上げて動けなくなる。

  降参宣言と共に、あなた自ら遊んで欲しいと囁いて開始された鬼ドチュリにヨガり狂う。 

 

4 だいちゅきちゅきちゅきお兄ちゃんっ♡ クソマゾ妹わからせてっ♡(土下座、チンキス、タマ揉み、ケツ叩き、寝バック)

  あなたのピストンの逞しさに、もう気取ってなんか居られないと土下座。

  王子様などと呼ばれているが、本物の雄には敵わないかよわい雌だと謝罪。

  調子に乗っている自分を、ちんぽでわからせて欲しいと懇願。

  あなたが快く了承すると、感謝のチンキスをしまくりタマ揉み。

  一番幸せな態勢でド突いて欲しいと、ベッドにあなたを誘いうつ伏せに寝転がる。

  ケツを叩かれるともっともっとと叫び、股間でケツを叩き、亀頭で子宮をブッ潰して欲しいと蕩け尽くした声でおねだり。

  挿入してピストンを開始すると、半狂乱でヨガり狂い口調が変化。

  舌ったらずな声であなたへの愛を叫び、膣内射精でオホり散らす。


5 お疲れ様、兄さん♡ 愛してるよ、僕の夢はお嫁さん♡(授乳手コキ、手マン、キス)

  あなたに乳を吸わせながら、優しく手コキ。

  尻を優しく撫でられると、ジンジンすると言いながらも嬉しそうに笑う。

  お願いがあると言うので聞いてみると、卒業なんか待たずに事実婚したいと告白。

  もう王子様なんて演じたくないと言うので、手マンで言い聞かせると兄とイチャイチャするだけの生き物になりたいと喚きながらヨガる。

  だがあなたの説得により妥協して、卒業までは待つと約束。

  その代わりに約束の証が欲しいと言い、アクセサリをおねだり。

  あなたが乳首とクリに婚約リングをプレゼントすると言うと、趣味が悪いけど幸せと言いながらキスをして〆。 


〇 本 文

1 兄さん、帰ったよ。やれやれ、みんなが僕に夢中で困るね(導入、チン嗅ぎ、キス、デカパイ披露、パイズリ) 


※(〇・〇ここから):指定方向・距離での演技開始、(〇・〇ここまで)でその方向・距離の演技終了

 方向:上・下・左・右・前

 距離:密着・近・中・遠


(扉が開く音)


(前・遠ここから)兄さん、帰ったよ……居ないのかな?(前・遠ここまで)


(足音)


(前・中ここから)ああ、ここだね。ねぇ、兄さん。電気も点けずに何してるの?


 それに遅くなったのは申し訳ないけれど、出迎えぐらいしてくれても良いと思うんだ。


 僕、いつも通りクタクタだよ? うん、今日はバスケの助っ人。


 調子が良かったから、点を取り過ぎてしまったのが良くなかったね……


 打ち上げにも誘われてしまったんだけど、みんな僕にばっかりマイクを渡してくるんだ。


 おかげで少し、喉まで痛くてね?(前・中ここまで)


(足音)


(前・近ここから)もちろん反省はしているよ?


 兄さんを放っておいた、お詫びだってちゃんとするさ……ほら、屈んで?(前・近ここまで)


(前・密着ここから)んちゅっ♡ ほら、誠意♡ くちびるから伝わるかなぁ♡


 ふふ、おなかの音でお返事だなんて♡ 食いしん坊さんだね……はむっ♡


 じゃあ名残惜しいけれど……ちゅっ♡ ちゅっ♡(前・密着ここまで) 


(前・近ここから)食いしん坊な兄さんのために、ごはんを作るとするよ。じゃあ待っててね?

 

(ボタンの弾ける音)


 ンッ!? こ、こら兄さん♡ また勝手に……はぅ゛ッ♡


 に、睨まないでよぉ♡ 視線が熱くて、ヤケドしちゃいそう♡ 


 我慢できないって、気持ちが伝わってきちゃうじゃないか♡


 しょ、しょうがないなぁ♡ もう♡(前・近ここまで) 


(金具が弾ける音と乳揺れ音)


(前・中ここから)ほら、今朝も兄さんが詰め込んでくれてぇ……隠してくれた僕のコレ♡


 まぁるくておんもい、兄専用のおっぱいだよぉ♡


 苦しかったんだよ、ほんとに♡ わざわざサイズの違うヤツなんて着させてぇ♡


 まんまと騙されちゃった女の子たちは、僕の偽物のボディラインをもてはやして♡


 ほぉんと、見る目がない子猫ちゃんたちだよねぇ♡ こんなのブラ下げた王子様が居るもんか♡(前・中ここまで) 


(下・近ここから)ほ、本物は……ごくっ♡ 開けていいよね♡


(ジッパーを降ろす音)


 うん、これだよこれ♡ 妹のデカ乳眺めて、もうビンッビンになってる……ち・ん・ぽ♡ 


 僕の顔より長くて、指が回らないぐらい太くて♡


 おまけに……すん、すんっ♡ はぁ、くっさ♡ 


 僕の脳をいっぺんに、駄目にする魔性の香り♡

 

 雄臭ぷんぷん漂わせる、これがなくっちゃ偽物♡


 こんなの見せられたら、女の子なら誰だってわからされちゃうんだ……ちゅっ♡


 降参のキスを捧げなきゃならないし、御機嫌取らずには居られない♡


(ローションの噴出音)


 あはっ♡ ちょっと冷たいけれど、我慢しなきゃね♡


 ぎゅぅっ♡ って逞しい手で握られるだけで腰砕けになっちゃう、女の子の弱みの象徴みたいなこれにぃ♡ 


 たっぷりローションまぶしてぇ……♡


(パイズリ音ここから↓)


 はい、ぎゅ~♡ ずり、たぷぅ♡ おっぱいお貢ぎしちゃいまぁす♡


 まぁ元々、兄さんの物なんだけれど……気持ちの問題って言うヤツさ♡


 むぎゅむぎゅ沢山揉み込んで、おっきくしてくれてありがとう♡


 でもごめんね、まだまだ足りないかもしれない♡


 だってほら……ちゅっ♡ ハミ出しちゃってるよ、亀頭がさぁ♡


 僕の胸は兄さんのチンコキ用具なのに、役割全然果たせてないっ♡


 だから栄養っ♡ エサをたっぷり注いでっ♡ あっつぅいザーメンを、びゅくびゅくいっぱいブチ撒けてぇ♡


 僕の乳首をギリギリ抓ってお仕置きしながら、ぎゅうっぎゅうにグイ揉み堪能しながらぁ♡


 成長祈願をしながら、おっぱいオナホにブチ撒けちゃおう♡ 


 して欲しいなぁ、な・か・だ・し……♡ お願いだよ、兄さぁん♡


 ンッギュッ♡ ち、ちからっ♡ ちゅよぃ゛ぃ゛ッ♡ あ゛ッ♡


(パイズリ音ここまで、射精音)


 あちゅいっ♡ 谷間に感じるっ♡ 兄さんの、どろっどろの愛ぃ……♡


 びゅるびゅる元気に、いっぱい出てるよぉ……ンッ♡


 えへへ、どうだったかなぁ♡ 気持ちよく、ザーメンコキ捨て出来たかな♡


 うん、後で自分で確かめるけども……その前に、インタビューしておかないと♡


 まずは兄さんの口から聞きたいなぁ、ねね♡ 気持ち良かったって言ってよ♡


 もう、こういう時だけ無口だなんて。頭さえ撫でとけば、誤魔化せると思ってるの?


 酷い人だね、でもそこが好きさ……ちゅっ♡(下・近ここまで)


2 じゃあお料理と行こう、イタズラいいよ楽しく遊んで♡(セルフパイ舐め、ストリップ、裸エプロン、ケツ叩き、手マン)


(下・近ここから)はぁ、ただでさえ重いのに……もっとずっしりにされちゃったね♡


 じゃあお楽しみタイムと行こうか、はい♡ 御開帳~♡


(べりべりと剥がれるような音)


 うわ、すっご……♡ ボンドみたいに貼り付いて、全然垂れる様子が無い♡


 そんなに僕のパイズリご奉仕♡ 気に入ったなんて……意思表示が雄々しすぎるよ♡


 ありがとう、兄さん♡ 僕のおっぱいで気持ちよくなってくれて、エサまでいっぱいくれるなんて♡


 ねえ、頭撫でてよ♡ 偉いねってヨシヨシされながら、ザーメンいっぱい飲みたいよぉ♡


(髪を撫でる音)


 んふっ♡ じゃあ頂くね♡ んちゅっ♡ じゅる、じゅるぅ♡


 むぐ、むぐ♡ ぐちゅぐちゅぐちゅっ♡ ぐちゅぐちゅぐちゅぅっ♡


 ごっ……きゅんっ♡ はぁ、ぷりっぷりで、ちゃんと噛まないと飲めないぐらい濃いけど……美味しい♡


 学校帰りのタピオカなんて、これの前じゃあゴミ以下さ♡


 彼女たちにも、この味を教えてあげたいぐらいだけど……残念ながら、妹専用♡


 独り占め、しちゃいま~す♡ じゅるじゅる、ぐちゅっ♡ ごくっ……ん~ッ♡


 うん、ちんぽに残ったこれもぉ♡ えっろぉぉぉ♡ れる、れりょっ♡


 ああ、もう綺麗になっちゃったね♡ 名残惜しいけれどしょうがない……ちゅっ♡(下・近ここまで)


(立ち上がる音)


(前・中ここから)寂しそうな顔をしないでよ、僕だって同じ気持ちさ♡


 ……疑うのかい? なら、証拠を見せなくちゃね♡(前・中ここまで)


(衣擦れの音)


(前・近ここから)ほら、びろ~ん♡ クロッチのとこ、良く見る必要すら無い♡


 ちょっとパイズリするだけで、期待でまんこをズブ濡れにしちゃうなんて♡


 クラスメートに知られたら、軽蔑されちゃうかもしれないね。


 だから兄さんにプレゼントして、証拠を隠滅しないとね♡ 


 これで僕がドスケベでイヤらしい、王子様失格なヘンタイ女だって知ってるのは一人だけさ♡(前・近ここまで)


(前・中ここから)まぁここは自宅だから、誰にも気兼ねする必要はないからぁ♡


(衣擦れの音)


 可愛いフリル付きのエプロンだって、自由きままに身に着けちゃうよ僕♡


 もちろん下は、何も着ない……さっき没収されちゃったからね?


 自分で貢いだ? さぁ、そうだったかなぁ。そんな昔のコト、気にしちゃ駄目だよ兄さん♡(前・中ここまで)


(歩く音)


(前・遠ここから)あれぇ? おかしいな、エスコートが無いようだけれど。


 折角かわいい妹が、ぷりっ♡ ぷりって♡


 美味しそうな物を振りながら、歩いてるんだけどなぁ♡(前・遠ここまで)


(尻を叩く音)


(前・近ここから)きゃっひぃ゛ぃ゛ンッ♡ ちょっ♡ 不意討ちぃっ♡


 欲しいの別っ♡ そりゃあ僕の身体は全部、兄さんが好きに遊んでいいオモチャだけど♡


 このままじゃ、御機嫌損ねちゃうぞぉ♡ 美味しい料理、作ってあ~げない♡


 ひ、ヒントをあげるよ♡ ふぅ~っ♡ ふぅぅっ♡


 折角エプロン着たのにぃ、ショーツの二の舞びっちょびちょ♡


 兄さんが買ってくれた可愛いコレを、台無しにしちゃう悪い穴はど~こだ♡(前・近ここまで)


(手マン音ここから↓)


(前・密着ここから)ンォ゛ォ゛ッ♡ いきなりっ♡ ズボズボぉ゛ッ♡


 まって兄さん、激しすぎるよぉっ♡


 お願い、優しくおまんこセクハラしてぇっ♡


 お゛ッ♡ 指ッ♡ ふとっ♡ なっがっ♡

 

 らめっ♡ らめらめらめっ♡ お料理できにゃいっ♡


 誘惑してごめんなしゃいっ♡ 僕、調子に乗っちゃってたぁっ♡


(尻を叩く音)


 きゃひぃ゛ンッ♡ ひゃいっ♡ 腰っ♡ 落として、ガニ股しますぅ……♡


 おっぱいもまな板に載っけて、据え膳しますからぁ♡


 イ、イかせて♡ くだ、さい……♡


 お゛ッイぐッ♡ イッちゃうっ♡


(潮噴き音)


 イぃッぐぅ゛ぅ゛~ッ♡(前・密着ここまで)


3 兄さんご褒美、ご褒美ちょうだい♡ お礼もするよ当然だよねっ♡(パイズリ、電気あんま、おもらし、椅子上騎乗位、膣内射精)


(パイズリ音ここから↓)


(下・近ここから)んちゅ、はむぅ♡ んふっ、どうだい兄さん。美味しい?


 妹を無理矢理イかせてぇ♡ 腰をガックガクにさせながら作らせた手料理♡


 妹にパイズリさせながら、味わう気分は最高だろうね♡ まったく、贅沢な身分だよね♡


 まぁ僕も、美味しい物を頂けるから不満は無いけどね♡ 


 大好物をいつでもしゃぶれるのは、実に心を充実させてくれるよ……れるっ♡


 ん、ご馳走様かい? はい、お粗末様♡ こっちはご立派様だけどね、ちゅっ、ちゅっ♡


(パイズリ音ここまで)


 と、ところで……頑張った僕に、そろそろご褒美を与えるべきじゃないかな♡


 やだなぁ、さっきのはエサだろう? ちんぽをお口とおっぱいでもぐもぐさせるのは、兄として当然の義務じゃないか♡


 そうじゃなくて、いつものヤツさ♡ 


 もう、また鈍い振りしてぇ♡ 僕なんか、兄さんが椅子に座った瞬間パイズリするのに♡ 


 わかったよ、おねだりする♡(下・近ここまで)


(前・近ここから)後ろ手に手を突いて、爪先を立てておしりを踵にくっつけて……はい♡


 と、とんでもなく間抜けな♡ 兄さんにしか見せないエロ蹲踞♡


 ここまでやって駄目なら、泣いちゃうからな覚悟しろっ♡


(電気あんまする音ここから↓)


 んっピぃ゛ぃ゛ィ゛ッ♡ 乳首ッ♡ 千切れるっ♡ まんこっ♡ 壊れるぅっ♡


 力ちゅよいっ♡ あしっ♡ おっきぃっ♡


 おっぱい吊り上げ電気あんまっ♡ 僕これ、だいしゅきにゃのぉ゛ッ♡


 兄さんっ♡ 気持ちいいのっ♡ 気持ち~のしたいぃっ♡


 でるっ♡ 出る出る、でちゃぅ゛ぅ゛ッ♡


 ふぉ゛イッぎゅぅ゛ッ♡


(電気あんまする音ここまで、小便音)


 ふぁ゛ァ゛ァ゛ンッ♡ お、おちっこでてぅ゛ッ♡ クリちゃんもっと、なでなでぇっ♡


 兄さんのトイレトレーニング、さいこぉ♡


 おうちでマゾおもらしさせてもらうの、幸せ過ぎるよぉ♡(前・近ここまで)


(地面に崩れ落ちる音)


(下・近ここから)ありがとう、兄さん♡


 足、汚しちゃってごめんね♡ でも、僕悪くないも~ん♡


 だって兄さんが、そう躾けてくれたんだからね♡


 これ以上謝罪なんかしないけど……お礼はもっといっぱいしたい♡(下・近ここまで)


(立ち上がる音)


(右・密着ここから)も・ち・ろ・ん……この、ほっかほかに解してもらった妹まんこを使ってね♡


 デザートは僕自身だよ、兄さんは動く必要なし♡


 座ったまんまで、おっきなちんぽでせまぁい穴を食べ放題♡


 存分に、喰い散らかして欲しい♡ 僕も美味しく味わうから、WINWINだよね♡


 さぁ、声を揃えて……いただきまぁす♡(右・密着ここまで)


(パコり音ここから↓) 


(上・密着ここから)お゛ッほぉ゛ッ♡ ちんぽっ♡ ふといぃっ♡


 ぜ、全然動かしてないのにぃ♡ イイとこにしか当たんないッ♡


 でも僕、ご奉仕がんばるっ♡ 出来たら褒めてね約束だよぉっ♡

 

 兄さんっ♡ しゅきっ♡ だいしゅきぃ゛ッ♡


 頑張れ♡ 頑張れ♡ ち・ん・ぽぉ゛ッ!? へぇ゛ェ゛~ッ♡


 あ、赤ちゃんのお部屋ッ♡ 潰れるっ♡ 潰れちゃぅ゛のっホォ゛ぉ゛ッ♡(上・密着ここまで)


(パコり音ここまで)

 

(左・密着ここから)に、兄さん♡ ごめんなひゃいぃ♡


 ぎぶ、あっぷぅ♡ これ以上、動けないよぉ♡


 いつもみんなに頼られて、助っ人なんかに行って♡


 飛んだり跳ねたりしてるのにぃ♡ ちんぽの上じゃ全然だめ♡


 調子コイて騎乗位とか、最初から無理でしたぁ♡


 お詫びのキス……ちゅっ♡ ンォ゛ォ゛ッ♡


 ごめんなひゃいっ♡ ちんぽおなかの中で怒っちゃやらっ♡


 ビクビクさせるの禁止ぃっ♡ 脅迫らめッ♡


 ひゃい♡ おねだり、しましゅぅ……♡


 兄さん自ら、ドチュドチュお願い♡ 妹まんこブッ壊して♡(左・密着ここまで)

(パコり音ここから↓)  

 

(上・密着ここから)お゛ッお゛ッ♡ お゛~ッ♡


 は、はげしっ♡ あにゃっ♡ けずれぅっ♡


 おにゃかなくなぅ゛ッ♡ なっちゃうのっほぉ˝~ッ♡


 イぐッ♡ イってましゅっ♡ たちゅけてっ♡ ゆるしてぇ゛ッ♡


 ほぐぉ゛ッ♡ ごめんなしゃいっ♡ ごめんなしゃいっ♡


 に、兄さんォ゛ッ♡ ほぉ゛ォ゛ッ♡


(射精音)


 ほぎゃっ♡ ザーメンッ♡ びゅるびゅるぅ゛ッ♡


 あぢゅいよ兄さんッ♡ おにゃか、ヤケドしちゃうぅ゛ッ♡


 で、でも♡ えへへ、これで終わり……はぇっ?


 ふギャァ゛ッ♡ だ、出しっぱなしで動いちゃらめへぇ゛~ッ♡ 

4 だいちゅきちゅきちゅきお兄ちゃんっ♡ クソマゾ妹わからせてっ♡(土下座、チンキス、タマ揉み、ケツ叩き、寝バック)


(下・中ここから)はぁ~っ♡ はぁぁっ♡


 おなか、重いよぉ♡ なのに兄さんのちんぽは……ひぃっ♡


 怒りっぱなしっ♡ 僕の中であれだけ暴れ回ったのに♡


 ドチュドチュドチュドチュしまくって、ブッ濃いザーメンドピュりまくったのにぃ♡ 


 天井向いて、情けない僕にご立腹を表明しちゃってるよぉ♡(下・中ここまで)


(土下座する音)


(下・近ここから)ご、ごめんなさいっ!


 兄さんにご奉仕一つ出来ない、情けない妹許してぇ♡


 王子様なんて呼ばれてても、所詮ハリボテでしたぁ♡


 お外でどんなに子猫ちゃんたちに格好つけても、おうちに帰ったらすぐバレる♡


 服を脱いだら重いたぷたぷおっぱいに、叩き甲斐のあるでっかいおしり♡


 エロ肉ばっかり無駄にブラ下げた、弱点まみれの生き物……♡


 本物の雄様がちょっと本気を出せば、すぐに負けちゃう弱い雌♡


 僕は兄さんに飼ってもらわないと、生きていけない奴隷以下の妹ペットです♡


 だ、だから……わからせて♡ 


 もう二度と自分の立場を忘れないように、気取った態度を取れないように♡


 兄さんに媚びることだけを考えるように、偽物の王子様を愛で殺して♡


 おうちでは素直な僕で居られるように、いっぱい沢山躾けてくださいっ♡


(頭を踏む音)


 んぎゅっ♡ ゆ、許してくれるんだね♡ 兄さん♡


 足裏なでなで、嬉しいよ♡ お礼ッ♡ お礼しなきゃっ♡


 ちゅっ♡ ちゅっちゅっ♡ ちんぽっ♡ つよいっ♡ 逞しいっ♡


 キンタマも、全然軽くなってないっ♡ 妹愛に溢れてるぅ♡


 こんなにグツグツ煮えて、僕を可愛がりたいって♡ 


 好き放題遊んでくれるって、教えてくれてるんだね……♡(下・近ここまで)


(ベッドに寝転がる音)


(前・中ここから)じゃ、じゃあ……♡ ご厚意に甘えないといけないね♡


 僕が一番自分が雌だと実感できる、兄さんに何にも逆らえない態勢♡


 逞しい身体で僕をブッ潰して、上下関係わからせてっ♡


 寝バックッ♡ 寝バック欲しいッ♡ 初めての時みたいに、いっぱい教えてよ兄さんッ♡


(尻を叩く音)


 きゃひぃ゛んっ♡ そ、そうそうっ♡ おしりが真っ赤になるぐらいにぃ♡


 バチバチ叩いて欲しいんだ♡ でも、それだけじゃあ足りない♡


 僕は欲張りだからね♡ 兄さんを余すことなく感じたい♡


 股間でおしり、ちんぽで子宮♡ パンパングリグリ容赦なく、徹底的に叩きのめして♡


 僕が泣いても叫んでも、許してくれないお仕置きドチュり♡


 トラウマみたいに兄さんの傷痕刻み込みながら、耳にひっくい声で命令して欲しいんだ♡


 孕め、妊娠しろ♡ お前は俺の物だ、一生逃がさねぇぞって♡


 もちろんたまに、愛の囁きも欲しいなぁ♡ 頭もなでなでして欲しいし、キスだって忘れちゃだめ♡ 


 それからね、えっとぉ……♡(前・中ここまで)


(パコり音ここから↓)

 

(下・近ここから)


 んぉ゛ッほぉ゛ぉ゛ッ♡


 ご、ごめっ♡ またワガママ、言っちゃっ……のっホォ゛ォ゛ッ♡


 ぱんぱんっ♡ 激しッ♡ ごめんなしゃいっ♡ ごめんなンげぇ゛ェ゛ッ♡


 はひっ♡ 兄さんの言うこと聞きましゅぅっ♡


 えへへ、だから手加減……んのぉ゛ッ♡ お゛ッ……へェ゛ェ゛ッ♡


 お゛~ッ♡ お゛ッお゛ッ♡ お゛~ッ♡(下・近ここまで)


(下・密着ここから)お、お兄ちゃん♡ だいしゅきぃ♡


 ゆき、素直になりまひたぁ♡ おちんぽ様、ぎゅ~します♡


 えへっ♡ だいちゅきっ♡ ほギョォ゛ッ♡


 あ、愛してぉ゛ッほぉ゛ッ♡


 お兄ちゃんのぉ゛ッ♡ ほァ゛ッ♡ ほぁ゛ァ゛ッ♡


(射精音)


 あ゛ッぢゅぅ゛ぅ゛ッ♡


 ゆきのおにゃかっ♡ お兄ちゃんでいっぱいにゃのぉ゛ッ♡


 もうはいんにゃいよぉ゛ッ♡ た、たちゅけんむぅ゛ッ!?


 ちゅく、れるぅ♡ むぐぅ゛ッ♡ むごぉ゛ッ♡ 


 ……ちゅっ♡ へっ♡ へっ♡ お兄ちゃん、ゆきおなかへったぁ♡


 もっとびゅくびゅくぅっ♡ いっぱいザーメンコビりつけてぇ♡


 お゛ッちゅきっ♡ らいちゅきぃ゛~ッ♡


5 お疲れ様、兄さん♡ 愛してるよ、僕の夢はお嫁さん♡(授乳手コキ、手マン、キス)


(乳吸い音と手コキ音)


(上・近ここから)ふふ、兄さん。お疲れ様♡


 おっぱいは美味しいかな、ちんぽは気持ちいい?


 もちろん僕は幸せさ、良く覚えてないけど……


 へ、変なことは言ってないよね? 


 どうも兄さんにお仕置きしてもらうと、記憶が曖昧になって駄目だね。


 んはっ♡ おしり、ジンジンするぅ♡ またおっきくなっちゃうよ、スカートをまた新調しなきゃ♡


 まぁ良いけどね、これも兄さんの愛だと思えば大歓迎♡


 ほら、おっぱいも大きくしてよ♡ ちゅうちゅう吸ってもらえば、女性ホルモン止まらないから♡(上・近ここまで)


(上・密着ここから)と、ところで兄さん? 僕、お願いが有るんだけれど♡


 別に難しいことじゃないから、聞いてくれるかい……ありがとう♡


 あ、あの。さ。兄さん。僕はもう二年だけど、まだ一年も残ってるんだ。


 そう、学校。長すぎると思わない? 確かに勉強は大事だけれど、もっと重要なことが有ると思うんだ。


 兄さんが頑張って学費を出してくれてるのも、正直心苦しくて……うん。


 もう僕やだよ、王子様とか呼ばれるの。


 同級生とかどうでも良いよ、しかも生徒会長にも、勝手に立候補させられるし……


 当選したら、兄さんとの時間がもっと減っちゃうよ! 妹本分果たせない!


 だ、だから……寿退学、させて欲しいなって♡


 実は今日、ピルも飲んでないんだ♡ 兄さんさえ許可してくれれば、すぐにでも……(上・密着ここまで)


(手マン音ここから↓)

 

(上・近ここから)ンォ゛ぉ゛ッ♡ に、兄さあ゛ッひぃ゛ぃ゛ッ♡


 手マンらめっ♡ そうやって、また誤魔化すの禁止ぃっ♡


 やらっ♡ もうやらっ♡ おうちで兄さんとイチャイチャするのぉ゛ッ♡


 おっぱい苦しいのも嫌いッ! はだかんぼで首輪を着けてもらって、二十四時間妹ペットしたいのっホォ゛ッ♡


 お゛ヒッ♡ ち、乳首ィっ♡ ちゅうちゅうっ♡ はげしっ♡


 に、兄さんに吸ってもらうのも好きだけど♡ 愛の結晶に授乳したいぃ♡


(尻を叩く音)


 きゃっひぃ゛ィ゛ンッ♡ お、おしりだってぇ♡ 


 もうすっごい、安産型だよぉ♡ かわいい赤ちゃん、いっぱい産めるもんっ♡


 お嫁さん準備、ばっちりだよぉ♡ だから兄さん♡(上・近ここまで)


(上・密着ここから)誓いの、キス……♡ んッ♡


 あ゛ッイぐッ♡ ザーメンぬりぬりっ♡ 激しいのぉ゛ッほぉ゛ォ゛ッ♡(上・密着ここまで)


(手マン音ここまで、潮噴き音)


(上・近ここから)お゛へぇ゛ッ……♡ に、兄さんの♡ ド鬼畜ぅ♡


 言ってることと、やってることが逆だよぉ♡


 僕に赤ちゃん欲しがらせて♡ でも妊娠させてくれなくて♡


 愛情ばっかり、どんどん煮詰まっちゃうよぉ♡


 でも、そんな酷い兄さんが好きだから……僕、我慢する。


 うう、お預けも大好物だもん、兄さんは妹を躾けるのが上手過ぎるよ。


 でも兄さんは僕に嘘だけはつかないもんね、一年後のご褒美はきっと凄いから待てるよ♡


 き、きっと。おなかが休まる間もなく、赤ちゃんぽんぽん産まされちゃうんだぁ……♡


 妊娠中毒の妹ママにされるの、想像するだけで幸せ♡(上・近ここまで)


(上・密着ここから)だけど、ね。お利口さんに待つご褒美ぐらいは、先に貰っても良いと思うんだ。


 例えば、指輪とか……♡ そう、婚約の証。


 学校ではバレちゃうから、ペンダントにしておっぱいと一緒に隠しておくよ♡


 ねぇ、兄さん♡ 僕のおねだり、聞いて欲しいなぁ♡


 え? もっと良い物?


 ち、乳首とクリに♡ 三つもハメて、学校でも下着と擦れるたびに兄さんを思い出すように♡


 僕が妹ペットの自覚を忘れないように、えっちなリングを取りつけちゃうなんてぇ♡


 もう兄さん、趣味が悪すぎ♡ もう運動部の助っ人とか出来ないじゃん♡


 つ・ま・りぃ……♡ 兄さんの独占欲の塊だよね、もちろん欲しいよ愛してる♡


 幸せにしてね、僕の兄さんでご主人様で……旦那様♡ ちゅっ♡(上・密着ここまで)

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音声作品お蔵出し⑨

発売タイトル『厳しくお堅い女騎士様を、徹底パイ揉みマッサージ♪主従逆転ラブラブ搾乳で、よわよわ雌牛にしちゃった俺♪』


〇 キャラクター

 ヒロイン

 名前:クリスティン・フォン・ジェラルティーグ(愛称クリス、変更可能) 

 身長175cm(バスト110cm、ウェスト68cm、ヒップ98cm Jカップ)

 王国騎士団に所属する、新進気鋭の女騎士。

 名家の出であり、次期騎士団長と目され美貌と相まって王家からも期待されている。

 だが人気とは裏腹に、有能な上に生真面目過ぎるため同僚騎士たちからは敬遠されがち。

 長い金髪を丁寧に編み込んでおり、瞳の色は蒼。

 常に騎士団指定の鎧に身を包んでおり、隙の無い雰囲気を漂わせている。

 設定年齢19歳

 一人称は私、二人称は貴様

 非常に堅苦しい口調で話す、ハスキーボイス。

 だが一度鎧を脱ぐと女性的魅力に満ちた身体付きをしており、特にバストは圧巻のJカップ。

 さらには超が着くほど敏感であり、ミルクまで出てしまうドスケベおっぱい。

 幼き頃から着き従い、その秘密を唯一知っている従士であるあなたに揉まれるとすぐに腰砕けになってしまう。

 性的知識は並みであり、教え込まれた淫語を恥じらいながらも言わされるとどうしようもなく興奮してしまうマゾ。

 

 竿役

 名前:不肖。

 クリスの従士であり、常に行動を共にしている。

 身長165cm、体重70kgほどの中肉中背。

 真面目で勤勉な主人にいつも苦労させられているが、夜は立場が逆転。

 マッサージと称して彼女のデカ乳を揉みしだき、溢れるミルクに舌鼓を打つおっぱい星人。

 主人に立場を超えた情欲を抱いており、弱点を握ってからは好き放題その淫らな身体を貪っている。


〇 ストーリーライン

1 やれやれ、今日も疲れたな……や、優しく揉めよ貴様♡(導入、デカパイ披露、パイ揉みマッサージ、噴乳)

  一日の勤務を終え、与えられた屋敷に戻った二人。

  訓練での反省点をあなたに告げて、もっと頼り甲斐がある従士となるよう指導。

  口うるさい説教を終えると、自室に戻ろうとするがそこを呼び止められる。

  マッサージするので鎧を脱ぐよう言われると、途端に弱気な態度になり大人しく従う。

  すると隠していたデカ乳が露わになり、それをからかわれると顔を真っ赤にして反論。

  さっさとするよう指示し、ベッドにうつ伏せに寝転がる。

  あなたが真っ当なマッサージをし始めると、息を次第に荒げて何か言いたい様子。

  肩や腰を揉むあなたに、いつものようにしろと恥ずかし気におねだり。

  それでも惚けると我慢の限界を超えて、自分の淫猥なデカ乳を揉んで欲しいと要求。

  あなたが満を持してパイ揉みすると、淫らな声を上げながら噴乳する。

  

2 き、貴様のせいだと言うのに♡ これはお仕置きが必要なようだな覚悟しろ♡(パイ飲み、チン嗅ぎ、チンキス、セルフ搾乳、パイズリ)

  噴乳アクメしたことを指摘されると、あなたのせいだと文句を言う。

  毎日マッサージを名目に調教されてしまい、こんな重すぎる敏感ミルクタンクにされてしまったと告白。

  だが乳首に吸い付かれるとまたヨガりながら、飲むのをやめて欲しいと懇願。

  あなたが素直に言うことを聞いた隙を突き、今度は逆に押し倒してくる。

  そのままズボンを脱がして、お仕置きしてやると宣言。

  しかし言葉とは裏腹に、うっとりとちんぽを嗅ぎたておまけにキス。

  そして自らの手でミルクを搾り、ローション代わりに塗してパイズリ。

  自分のデカ乳でマッサージされる気分を問いただし、乳内射精をさせる。

  

3 自分の立場がわかったか♡ これに懲りたら……それらめぇっ♡(セルフパイ舐め、乳首いぢめ、手マン、スパンキング、寝バック、膣内射精)

  首尾よくパイズリを完遂したことに気を良くして、自分の勝利だと誇る彼女。

  こんなにたっぷり射精してと言いながら、セルフパイ舐めで成果を主張。

  まだまだたっぷり搾ってやると宣言するが、乳首を掴まれて捻り上げられると噴乳アクメ。

  さらに手マンで濡れていることを咎められるも、素直に興奮していることを認めようとしない。

  業を煮やしたあなたに今度はうつ伏せに押し倒され、焦るも搾乳快楽で抵抗を封じられそのまま挿入されてしまう。

  そのまま尻を叩かれながらの寝バックに、謝罪しながら許してもらえず膣内射精。

 

4 貴様に私は勝てないんだぁ♡ ここは誠意を見せねばなるまい♡(搾乳、パイズリ、騎乗位、膣内射精)

  まんまとセックスされてしまったことに嬉し気に文句を言うも、また乳をグイ揉みされて噴乳。

  弱みその物なおっぱいを管理されていては勝ち目がないと、降伏を宣言。

  勤務中にあなたがムラついた時は、こっそりパイズリなどで解消すると提案する。

  それを受け入れると、悦び勇んで早速奉仕すると言い出す。

  寝転がるあなたに対し、騎乗位を開始。

  ダイナミックに乳を揺らしつつのそれを、あなたが褒めるとさらに気を良くする。

  是非自分の全てを味わって欲しいと言い、ミルクを飲まれるとヨガリながらさらにペースアップ。

  あなたへの愛を叫びながら、膣内射精を受けて噴乳絶頂をキメる。


5 調子に乗りすぎだぞ貴様♡ しかも寿退団などと……悪くない♡(セルフ搾乳、対面座位、キス)

  朝からパイズリ起床させたことを、咎めながらの朝食。

  食事を楽しむあなたに文句を言いつつ、ミルクの必要性について問う。

  あなたが飲みたいと申し出ると、自らコップにミルクを注ぎ差し出す。

  そして出勤しようとするも、あなたに乳を引っ掴まれて阻止される。

  遅刻してしまうと言いつつも、まんざらでもなさそうにそのまま挿入。

  抱きしめられて胸板で搾乳されてしまい、抵抗能力を喪失。

  往生際悪く、こんなにセックスされては孕んでしまうと言う。

  だがそんなことは関係ないとばかりに上下させられ、すぐに負けを悟る。

  孕んでは騎士が続けられず、ドマゾ雌牛としてあなたに飼われるしかないとうっとり呟く。

  責任を取るつもりが有るならやってみろと誘惑しながらキスして、激しいピストンにヨガって〆。


〇 本 文


1 やれやれ、今日も疲れたな……や、優しく揉めよ貴様♡(導入、デカパイ披露、パイ揉みマッサージ、噴乳)


(甲冑が鳴る音)


(前・中ここから)おい、貴様。き~さ~ま?


 集中力に欠けるのか、それとも耳が着いていないのか。


 どちらにせよ訓練同様、自覚が足りないようだな。


 今回の演習の評価だが……三十点。


 このクリスティン・フォン・ジェラルティーグの従士として、不足以外感じないぞ貴様。(前・中ここまで)


(甲冑が鳴る音)


(前・近ここから)いいか? 何度も言うように、騎士の戦に|供回《ともまわ》りは不可欠。


 名誉ある決闘を邪魔するやからを、追い払うのも貴様の仕事だろう?


 もっと必死に我が愛馬の尻を追いかけてもらわねば、暇を出すことも検討せねばならん。


 良いか? わかったか? 返事をせよ、我が従士。(前・近ここまで)


(甲冑が鳴る音)


(前・中ここから)よし、では私は部屋に戻る。今言われたことを忘れぬよう……何?


 そ、そうだな。貴様にはもう一つ、重要な仕事が有るのだった。


 だが今日は特段疲れていないので、別にせずとも……


(床を踏み鳴らす音)


 す、すまないっ! 従士の大事な業務だものなっ!


 してもらうから、そう怒るな。ま、まったくもう……では、後ろを頼む。(前・中ここまで)


(鎧が落ちる音)


(前・密着ここから)貴様と来たら、脱がすのばかりうまくなりおって。  


 こ、こらっ♡ 急かすな、わかっているから♡


 ……で、では。外す、ぞ……♡(前・密着ここまで)


(金具が弾ける音)


(前・近ここから)う、うるさいぞ貴様ッ♡ 大きいだの重そうだの、ブラジャーへの虐待だのっ♡


 主人に言うことではないだろう、無礼すぎるぞ本当にっ♡


 例え褒め言葉であっても、立場を弁えるべきだし……近いッ♡ 


 無遠慮にじろじろ、眺めるんじゃないっ♡(前・近ここまで)


(ベッドに飛び込む音)


(下・近ここから)さっさとしないか、マッサージ♡ 


 貴様が気を取られ過ぎる物は、身体で隠しておいたからな♡


 ヘンな気を起こさず、誠心誠意努めるように……ほら、実施♡


(マッサージする音)


 んっ……はぁっ♡ そ、そう。まずは、肩だ♡


 とても凝るので、じっくりとほぐすように。


 何せ重すぎる物をブラ下げているから、な……♡


(マッサージする音)


 む、腰か。貴様、今日はわりと意地悪……ごほん、真面目だな。


 いや別に、どこを触って欲しいとか言っているわけではない。


 そこらへん勘違いをするなよ、ま、まぁ?


 貴様がどこをどう触ろうと、心が広い私は許してやるがなっ♡

 

(マッサージする音)


 ……お、おい♡ いつまで焦らすつもり、だぁ……♡


 肝心な場所がまだだろう、掠めるばかりではないかっ♡


 どこをだと? う、ううっ♡ い、いつもみたいに♡


 あ゛ッ♡ よこっ♡ よこっちょすりすりっ♡ やめ、て……♡


 優しく撫でるのらめっ♡ ちゃ、ちゃんと……ふぁ゛ッ♡


 コネるのも、やらぁ゛ッ♡ もどかし過ぎりゅぅっ♡


 わ、わかった♡ 言う、言うから……耳を貸せ♡(下・近ここまで)


(マッサージする音)


(左・密着ここから)お、おねがい♡ しますぅ……♡ 


 うつ伏せに寝転がっても、横からハミ出して全然隠せない♡


 まさぐられるだけで感じちゃうし、ちょっと引っ掴まれるだけでお堅い態度取れなくなっちゃう♡


 私の身体で一番弱い、じゅ、従士専用♡ クソデカ、スイッチぃ……♡ 


 騎士失格のマゾおっぱいっ♡ いっぱい激しく容赦なく♡ もみもみしまくって欲しいっ♡ 欲しすぎりゅぅっ♡


 ほら、言ったぞっ♡ 羞恥に耐えて自白したからなっ♡ だからはやくっ♡ 早くしろぉっ♡


(パイ揉み音)


 ンッギュッ♡ あ゛ッ♡ あ゛ッあ゛ッ♡ でぅ゛ッ♡ でぅぅ゛ッ♡


 きしゃまにおっぱい揉まれて負けるッ♡ 負けた証拠出しちゃっ……


(噴乳音)


 ンモォ゛ぉ゛~ッ♡(左・密着ここまで)


2 き、貴様のせいだと言うのに♡ これはお仕置きが必要なようだな覚悟しろ♡(パイ飲み、チン嗅ぎ、チンキス、セルフ搾乳、パイズリ)


(下・近ここから)はへぇっ♡ や、やっと♡ ミルク、出せたぁ♡


 苦しかったんだからな、我慢させすぎだ……なんだと?


 騎士の癖に忍耐が足りんなどと、どの口で抜かすのだ貴様ッ!


 た、確かに我慢しきれずおねだりして♡


 とても心地よい、噴乳アクメはさせてもらったが……元はと言えば、貴様が原因だろう!


 私の恥ずかしい体質を知った途端、毎日毎日もみもみどぴゅどぴゅ♡


 マッサージの名を借りた、搾乳調教でおっぱい躾けまくった癖にぃ♡


(寝返りを打つ音)


 見るがいい♡ 貴様の、罪の証……♡


 こんなに大きいのに♡ 仰向けになっても、中身が詰まり過ぎて垂れもしない♡


 ちゃんと搾って貰ってからでないと、鎧も着れないメートル超え♡


 おまけに乳首も尖りっぱなしな♡ こんな敏感過ぎるイヤらしい♡ じぇ、J♡ カップぅ♡ 


 恥ずかし過ぎるマゾおっぱいに育て上げておきながら、良心の呵責を感じないと言うのかっ♡


 ほら、するがいい♡ 謝罪の、くちづけ……♡ 誠意をたっぷり籠めてなっ♡ ンッ♡(下・近ここまで)


(パイ飲み音)


(下・密着ここから)モォ゛ォ゛~ッ♡ ち、ちがっ♡ そっちっ♡ 乳首ぃっ♡


 飲むのやめりょぉ゛ッ♡ きしゅっ♡ キスがしたいんだぁっ♡


(パイ飲み音)


 ンォ゛イぐッ♡ りょうほう一緒にグビグビやらぁ゛ッ♡


 の~みそなくなるっ♡ ミルクと一緒に吸い出されちゃぅ゛ぅ゛ッ♡

 

 ンモォ゛ぉ゛~ッ……♡(下・密着ここまで)


(噴乳音)


(下・近ここから)はぁ~ッ♡ はぁぁっ……♡


 め、珍しく♡ 早めに私の言うことを聞いたでは無いか♡


 いつもなら、吸い尽くすまで止まらないものな♡ 


 最後にひと絞りしたのは減点だが、ようやく従士としての自覚が……んきゅっ♡ 


 こらっ♡ 乳首で遊ぶなぁ♡ くにくにこりこりしたら、ミルクが無駄にとっぴゅん♡ するだろうが♡


 これは貴様の飲み物なのだから、大事にしろとアレほど言ったのに♡


 もう腹が立ったぞ、覚悟しろっ♡(下・近ここまで)


(ベッドの上に押し倒す音)


(上・近ここから)むふっ、油断大敵といつも言っているだろう♡


 気を抜くと、こうして……こら、暴れるな。脱がしにくいだろうが♡


 えいっ♡(上・近ここまで)


(衣擦れの音)


(前・近ここから)このように、ズボンばかりかパンツまで没収されてしまうのだ♡


 おまけにこうっ♡ すん、すんすんっ♡ はぁ、くっさぁ……♡ 


 味も見ておかねば♡ ちゅっ♡ ちゅっちゅっ♡ れろ、れるっ♡


 匂いを嗅がれ辱められた上にぃ……♡ 食べられてしまうぞ♡ 貴様のち・ん・ぽ♡


 何せこんなに♡ ちゅっ、ちゅぞぞぞぉっ♡ はぁ、先走り♡ 美味し……♡


 この私ですら極上と感じてしまう、顔より長くて逞しい♡ 


 女なら誰でも欲しがるような、極上品などブラ下げおって……ちゅっ♡ 


 これは思い知らせておかねばっ♡ 貴様のこれは私の物だとっ♡


(噴乳音)


 ンもぉ゛ッ♡ ほ、ほらぁ♡ 私なら、ローションを用意する必要もない♡


 ぬぅりゅぬりゅ♡ と、自分のミルクで準備を整え……いただきますっ♡


(パイズリ音ここから↓)


 んはっ♡ 貴様のデカ過ぎるこれを、十全にもてなしてあげられるのだっ♡


 どうだ♡ 私のパイズリちんぽマッサージ……ごほん。パイズリ尋問の味はっ♡


 私のクソデカおっぱいですら、ちゅっ♡ 


 このように、亀頭ハミ出す馬鹿げたデカチンめっ♡


 他の女では、挟むことすら覚束ないに決まっている♡


 浮気パイズリ一生禁止っ♡ 貴様が育てたおっぱいナイト♡


 クリスティン・フォン・ジェラルティーグだけを、生涯の主人と仰ぐ以外に選択肢など無いッ♡


 わかるまでスるからなっ♡ ほぉらだっぽんだっぽんっ♡ ずぅりゅずりゅっ♡


 出せッ♡ 出してしまえっ♡ 貴様のブッ濃いザーメンで、主人のデカ乳臭くしろっ♡

 

 さぁ、トドメッ♡

 

(パイズリ音ここまで、射精音と噴乳音)

 

 ンッギュッ♡ あ゛ッ♡ あ゛ッあ゛ッ♡


 にゃ、にゃかでっ♡ 暴れながらびゅくびゅくッ♡ 


 ミルク、釣られて噴いちゃうぅ゛……ッ♡ だが、離さないからなぁっ♡


 ぜぇんぶ出すまで、おっぱいから脱出禁止♡


 わかったら、私の自慢の髪でもなでなでしておくことだっ♡


(頭を撫でる音)


 んはっ♡ 嬉しくてッ♡ ミルクでぅ゛ッ♡ でぅ゛ぅ゛ッ♡


 お、おっぱいも♡ 握って欲しッ……お゛ッ♡


(噴乳音)


 ぶぅ゛ッモォ゛ォ゛~ッ♡(前・近ここまで)


3 自分の立場がわかったか♡ これに懲りたら……それらめぇっ♡(セルフパイ舐め、乳首いぢめ、手マン、スパンキング、寝バック、膣内射精)


(前・近ここから)んふ~♡ 確かに感じるぞ、貴様の満足感♡


 まぁ当然だな、敬愛する主人のおっぱいを、こんなにも贅沢に使ったのだから♡


 まさに従士冥利に尽きると言った所だろう……何?


 負け惜しみを言うな貴様♡ やれやれ、証拠を魅せる必要があるようだな……ンッ♡


(精液まみれの乳を開く音)


 ほぉら♡ ネバつき過ぎて開くのにも苦労するぐらい、沢山いっぱいどろっどろ♡


 しかも垂れ落ちずに、谷間に幾条もの橋を架けて……居座ろうとする気まんまん♡


 こぉんな濃厚精液でおっぱいマーキングしておきながら、しらばっくれようなどと♡


 お仕置きが足りなかったようだな♡ ちゅぞ、ちゅぞぞっ♡


 ぐちゅ♡ ぐちゅ♡ この♡ 歯に絡むぐらいぷりっぷりで、美味しい美味しい従士ザーメン♡


 まだまだおっぱいでシゴき抜いて、わからせてやらねばならないらしい……ごくっ♡


 パイズリ尋問、継続確定ッ♡ 干からびるまでズリ抜いてやる、貴様が許し乞いするまでなッ♡

 

 わかったらもう一回ちんぽ出せッ♡ 早くしろっ♡


(噴乳音)


 ひぃ゛ォ゛ォ゛ッ♡

 

 ち、乳首っ♡ 急に抓るの、反則ぅ♡ 


 ミルク、いっぱい出ちゃうだろぉ♡ 騎士道精神に反し……


(手マン音ここから↓)


 ンォ゛ぉ゛ッ♡ い、いきなり♡ 下ぁっ♡


 やめっ♡ ほぢるのやめりょぉ゛ッ♡


 マッサージ装う気すら無いだろッ♡ これただの手マッ……ンっヒィ゛ィ゛ッ♡


 ち、ちがっ♡ しょれ、ミルクッ♡ 騎士まんこ、濡らしてなんかないもんっ♡(前・近ここまで)


(押し倒す音)


(下・近ここから)あ゛ッ♡ きしゃまっ♡ 主人をおっぱいで無理やり這いつくばらせるなんてっ♡


 わ、私がこんなことで屈するとでも……ンォ゛ッ♡


 ちょっと待て貴様ッ、まさかまたっ♡


(噴乳音)


 おっぱいイぐッ♡ イッちゃぅ゛ぅ゛ッ♡ や、やめりょぉ゛ッ♡


 みるくぼびゅぼびゅさせられて、ちから♡ はいんにゃぃ゛ぃ゛ッ……♡


(挿入音)


 お゛ッ♡ ほぉ゛ォ゛ッ♡


 ち、チンッ!? 私の騎士穴にずぅっぽしっ♡


 いきなり挿入するなんてっ♡ もはや言い訳する気を欠片も感じないッ♡


 ふぅ~ッ♡ ふぅぅっ♡ ま、待て♡ 話せば、わかるぅ♡


 不満が有るなら、言ってくれれば直すからぁっ♡


 ちょっとチン先突っ込んだぐらい、水に流してやるからっ♡


 今ならレイプじゃなくて、純愛いちゃいちゃ主従セックスに出来るからっ♡


 だ、だから♡ 寝バック待ってッ♡


 落ち着いて話し合おうッ♡ なっ♡ なっなっ♡

 

(尻を叩く音)


 きゃっひぃ゛ぃ゛ンっ♡ おしりっ♡ 手形付けるのやめろぉっ♡


 我が物顔でパンパンしおってっ♡ 私はまだ、貴様の物じゃないんだぞぉっ♡


 所有物の証刻むの禁止ッ♡ 立場を弁え……(下・近ここまで)


(ピストン音ここから↓)


(下・密着ここから)お゛ッお゛ッ♡ お゛~ッ♡


 ちんぽっ♡ ドチュドチュらめへぇ゛ッ♡


 ごめんなさいっ♡ ごめんなさいっ♡ 大きな口を叩きましたぁっ♡


 わ、私の身体は丸ごと全部♡ 貴様が好きにしていい、おもちゃ……♡


 お、おっぱいワガママに揉みまくったり♡


(噴乳音)


 ンモォ゛~ッ♡ ち、ちんぽで叩きのめされるだけでっ♡


 お゛ほぉ゛ッ♡ お゛ッう゛ォ゛ッ♡ 従士に惨敗ッ♡ 大敗北ぅっ♡


 悔しいけどイぐッ♡ イきまくりゅぅ゛ッ♡ ゆるしてっ♡ ずぼずぼらめぇ゛ッ♡


 トドメやだっ♡ たちゅけてっ♡ ゆるしっ……


(ピストン音ここまで、射精音)

 

 あ゛ァ゛ッひぃ゛ィ゛~ッ♡(下・密着ここまで) 


4 貴様に私は勝てないんだぁ♡ ここは誠意を見せねばなるまい♡(パイズリ、搾乳、騎乗位、膣内射精)


(前・近ここから)む、むぅぅ。おなかがもう、たっぷたぷではないか♡


 貴様と来たらもう♡ 私の了承なく、身勝手にナカダシするばかりか♡


 どっちゅどっちゅ♡ ぐぅりぐり♡ と、塗り込むようなド鬼畜ピストン……♡

 

 そうして騎士まんこ蹂躙し尽くした上に、お掃除フェラまで要求するなど♡


 私で無ければ、首にしていた所だぞ? 従士交代待った無し♡


 しかし勘違いするなよ? 別に嫌と言う訳では、ない……♡


 だがせめて、キスの一つでもするべきだったとは思わんか?


 こちらにも、覚悟と……ムードと言う物が、必要なのだからなっ♡


 もう一度チャンスをやるから、今度はちゃんとやるように♡(前・近ここまで)


(前・密着ここから)ほら、ちゅ~……♡(前・密着ここまで)


(噴乳音)(前・近ここから)んのっ♡ ホォ゛~ッ♡ またっ♡ おっぱいっ♡ ぐいぐい、ぼびゅぼびゅしゅごいぃ゛ッ♡


 にぎにぎ、やめりょ……ぉ゛ッ♡ ほぉ゛ッ♡ じ、じっくりミルクッ♡ 搾りだすの♡ 反則ッ……♡


 わかった♡ もう、ワガママ言わないからっ♡ 貴様の言いなりなる証拠に、いつものヤツを披露するっ♡


 弱みその物なよわよわおっぱい♡ 従士に掴まれたまんま、笑顔で降参しちゃいま~すっ♡ 


 え、えへへっ♡ 乳首ちゃんを、指で挟んで……ぴ、ぴぃすっ♡


(噴乳音)


 ンモォ゛ォ゛~ッ♡ 


 ぱ、パイ負けするのが堂に入ってきたなどと♡ 毎日こんなのさせられたら、得意になるの当たり前だろぉ♡


 まずは、おっぱい♡ 離してください、お願いしますぅ♡(前・近ここまで)


(ベッドの上に尻餅をつく音)


(下・中ここから)ひぃ、ひぃ♡ き、貴様の好きにさせておくと♡


 またヘンなことばかり、躾けられるの確実ぅ♡

 

 だから、これ以上の損害を防ぐため♡ こちらの方から提案せねばなっ♡


 従士に対して主人が行う、満足感とミルクたっぷり♡ ドスケベに満ちた、福利厚生♡


 例えば……ほらっ♡(下・中ここまで)


(パイズリ音ここから↓)


(下・近ここから)これからは、夜だけではなく♡


 いつでもしてやろう……ぱ・い・ず・り♡ 


 こっそり男子便所に同行して、貴様のちんぽをおもてなし♡


 栄光ある騎士のおっぱいを、隙あらば専用パイズリ便器として使用するがいい♡


 もちろん私のコレは、ちんぽの雑巾として使う関係上♡


 せっかく頂いた従士のくっさいザーメンを、拭き取ることなど許されんっ♡


 鎧の奥からぷんぷん香るそれを臭がりながらも、バレないようにするけれど……そんなの仕事に集中無理ッ♡


 ぐつぐつ淫欲煮込まれて、帰宅する頃には……


(噴乳音)


 ンモォ゛ッ♡ こ、こんな風に♡ マッサージなんて面倒な言い訳、せずとも自主的にミルクを噴いちゃう♡


 貴様に都合が良すぎる、すぐに遊べるおっぱいよわよわ♡ クソマゾナイトの出来上がりだっ♡


 その代わりにぃ♡ 最初は私主導の、イチャイチャラブラブ♡ 


 甘々でトロトロな、ご奉仕セックスさせて欲しい♡

 

 ど、どうだろう♡ 悪い話では、無いと思うんだが……♡ 


 なぁ、頼む♡ 私のお願いを、どうか聞き入れて欲しい♡ ほら、パイズリ懇願ずぅりゅずりゅっ♡


 ……うむ、わかってくれて嬉しい♡ 


 では早速、合意の証にご奉仕せねばっ♡ 我が従士よ、その場に寝転がるがいいっ♡(下・近ここまで)


(パイズリ音ここまで、ベッドに寝転がる音)


(上・近ここから)い、いいか♡ 動くなよ、私が自分でもぐもぐするからなッ♡

 

(挿入音、ピストン音ここから↓)


 ンッ♡ ふぅ゛ッ♡ ど、どうだぁっ♡ 少しは上手になっただろうっ♡


 おっぱいだって、だっぽんだっぽん揺らすぞぉっ♡ おおはしゃぎだぞ、良い眺めだろうっ♡


 はぅ゛ぅ゛ッ♡ え、エロくてかわいいなどとっ♡ 褒め過ぎだぁ゛ッ♡


 愛しさで、ミルクが勝手に溢れてしまうっ♡ 


 は、早くッ♡ もったいないぞ、早くしろっ♡


 ぎゅうぎゅう揉んで、乳首にがぶがぶ噛みついてっ♡


 貴様のための私のおっぱいっ♡ いっぱい楽しんで欲しすぎるぅっ♡


(パイ飲み音)


 あ゛~ッ♡ あ゛ッあ゛ッ♡ あ゛~ッ♡ 愛してるんだ、我が従士ぃっ♡ 


 ちゅきっ♡ らいちゅきぃ゛ッ♡ イギュッ♡ 


(ピストン音終わり、射精音と噴乳音)


 イッぐぅ゛~ッ♡(上・近ここまで) 


(右・密着ここから)はぁっ♡ はぁァ……っ♡ ど、どうだっ♡ これで貴様も、大満足ぅ……あ゛ッ♡


(パイ飲み音、ピストン音ここから↓) 


 らめっ♡ らめらめらめぇ゛ッ♡ ミルク飲むの、もう禁止ッ♡


 幸せ過ぎてこしッ♡ 勝手に動いちゃっ……お゛ッ♡ へぇ゛ェ゛~ッ♡(右・密着ここまで)


5 調子に乗りすぎだぞ貴様♡ しかも寿退団などと……悪くない♡(セルフ搾乳、対面座位、キス)


(咀嚼音)


(右・近ここから)うまいか? まぁそれなら良いのだが……貴様、少々調子に乗りすぎではないか?


 確かに昨晩大口を叩いておいて、すぐに気絶してしまったのは私の失態だ。


 しかし……しかし、だな♡ 気を失った主人を、そのままどっちゅんどっちゅんド突き回して叩き起こし♡


 搾乳しながらのド鬼畜セックスで、日付が変わっても尚許さず♡


 数え切れぬほどの、新たな淫猥契約を無理やり結ばせるなどと……♡


 どこの世界に、騎士にパイズリフェラで起こされる従士が居るのだっ♡


 おまけにこんな、まるで新妻のように♡ 素肌にエプロンを着用させて調理まで強要するなんて♡


 嬉しすぎて、料理の腕が上がるの確実だぞ♡ いい加減にしろっ♡ 


 と、ところで……ミルクは要るか?


(コップを置く音)

 

 ……うむ♡ では、注ぐとしよう♡ 愛情たっぷり、新鮮搾りたてミルク♡(右・近ここまで)


(噴乳音)


(右・密着ここから)んもぉ゛ッ♡ お゛ッ……ひぃ゛ィ゛ッ♡


 ど、どうぞ♡ 召し上がれ♡


(ミルクを飲む音)


 ふふっ、そんなに美味しそうに飲まれると♡ 


 存外、この体質も悪くないと思ってしまうな……♡


 良く考えると練習にもなるな♡ ま、まぁ? 少々気が早いかもしれないがなっ♡

 

 では私は、出仕の準備をするからな。手伝いの必要は無いので、ゆっくりしておくように。(右・密着ここまで)


(噴乳音)


(右・近ここから)ふぁ゛ァ゛ァ゛ンッ♡!?


 こ、こらぁ♡ お代わりが欲しいなら、ちゃんと口で……あっ♡


 なるほど、またちんぽがイラついてしまったのか♡


 だが今からだと、遅刻してしまうな♡ 


 真面目な私のイメージに、傷がついてしまうかもしれないが……♡


 貴様が見逃してくれるはずもないし、しょうがないっ♡


 ほら、椅子を引いてハメやすいようにしろっ♡


 さっさと貴様にご奉仕して♡ 騎士としての務めを果たさねばならないからなっ♡(右・近ここまで)


(椅子を引く音と挿入音)


(前・密着ここから)ンォ゛ぉ゛ッ♡ こ、これっ♡ 騎乗位とは、別のとこがエグれる上にぃ♡


 密着し過ぎて、貴様の胸板でおっぱいが潰れてしまうぅ♡


 だめだぁっ♡ もしもこのまま、抱きしめられたら……あ゛ッ♡


(噴乳音)


 う゛モォ゛ッ♡ み、みるくっ♡ 搾られりゅぅ゛ッ♡


 なんて功名な罠なんだぁっ♡ 貴様が許してくれない限り、もう全然動けにゃいぃッ♡


 また精液どぴゅどぴゅ注がれて♡ 仕事をサボッて、種付けセックスぅ♡


 い、いや♡ それが悪いわけでは決してないし♡


 貴様と結んだ愛しい契約を、違えるつもりもないのだが、その……♡


 そんなに毎日されてしまったら、赤ん坊が出来てしまうだろう?


(ピストン音ここから↓)


 お゛ッう゛ォ゛ッ♡ 急に上下させるなんてっ♡


 ぎゃ、逆にちんぽっ♡ 興奮させちゃったぁっ♡


 私を孕ませる気、満々すぎりゅぅ゛ッ♡ も、もしもデキたら、寿退団だぞぉっ♡


 騎士なんか続けられず、貴様に飼ってもらえないと生きていけない♡ 

 

 ドマゾで雌牛なお嫁さんになってしまうっ♡ 


 ま、まぁ? 私が幾ら拒否しても、貴様が本気になれば無駄♡


 全ては貴様の気持ち次第だがな♡ ほら、どうする♡


 ちなみに私は、貴様が責任を取るつもりがあるなら、構わんどころか大歓迎なのだが……ちゅっ♡


 あ゛ッあ゛ッ♡ ふンッ♡ ぎぃ゛ぃ゛ッ♡


 ヤベッ♡ ヤッべっ♡ これ私、絶対本気で助からないッ♡


 たちゅけてっ♡ ゆるちてっ♡ じゅ、従士じゃなくてっ♡ だ、だんな♡ しゃまっ……あ゛ッ♡ 


 あ゛ッあ゛ッ♡ あ゛ァ゛ッヒィ゛ィ゛~ッ♡

 

(噴乳音、ピストン音が無限に続く) 


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音声作品お蔵出し⑧

タイトル案『あ

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未来皇帝ノンストップ♡ 皇女殿下が持ち前の催〇能力により圧倒的優位に立ちながらも、全自動で屈服しまくりキンタマ崇拝雄様よわよわ♡ 都合の良すぎる雑魚雌ペットに堕ちまくってハッピーエンドがエンドレス♡

Track1:姫様とっても大マンキツ♡ テンションずっとアガりっぱなし♡

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音声作品お蔵出し⑦

タイトル案『つるぺた無知で態度クソデカ吸血お嬢様を、ちんぽで酔わせてわからせドチュり。主従逆転性教育で、下僕大好きよわよわコウモリに躾けちゃおう♪』


発売タイトル『態度のデカい吸血お嬢様に主従逆転セックスしたら、下僕大好きよわよわコウモリになった♪』


キャラクター

 

ヒロイン

名前:ミリュザベート・エレクシア・ツェペシュ(愛称ミリィ) 

身長134cm(バスト67cm、ウェスト53cm、ヒップ72cm Aカップ)

由緒ある吸血貴族の一人娘。

甘やかされて育っており、ワガママ暴虐傲慢を地で行くお嬢様。

自らが高貴な血筋であることを鼻に掛け、与えられた専用血袋兼執事のあなたを何かにつけてイビる。

吸血鬼は成長が非常に遅く、年上であることも理由にマウントを取ろうとするが一向に幼児体型。

設定年齢200歳、肉体年齢10歳

紅いメッシュが真ん中に入った金髪を先端ドリルなツインテールに結い、瞳は鮮紅色。

服装は彼女専用に仕立てられた黒い夜会服、胸が無いため胸元にスペースが空いてしまい上から覗かれるとキレる。

地頭は良いが蝶よ花よと育てられたため活かす機会は無く、まだまだただの小生意気なメスガキ。

一人称はあたし、二人称は下僕

口調は舌ったらずながらも馬鹿にしたからかい口調。

あなたの血は舌に合うため殺さないでいるが、別にうっかり殺してしまっても替りは幾らでも手に入ると思っている。

遠い祖先にサキュバスが居り、本人は知らないがちんぽの匂いと味、おまけに快楽にすこぶる弱い。

性的知識は箱入りのため一切ない。

 

竿役

名前:不肖。

ミリィの専用血袋兼執事として売り払われてきた青年、設定年齢18歳。

身長170cm、体重65kgほどの中肉中背。

毎日吸血されて顔色が悪く、雑に扱われるのも相まってうっぷんが限界に達している。

だがお嬢様は外見だけはとてもタイプなため、殺されず生存し続けるため。

そして何よりも痛いながらも吸血時に密着する、ツルペタボディの感触を堪能するため苦痛に耐える日々を送っている。


ストーリーライン


1 下僕、血を吸わせなさい……あら、これなぁに?(導入、首舐め、チン嗅ぎ、チンキス、フェラ)

  自室のあなたの血を堪能しようとするお嬢様。

  両親に叱られ腹が立っているためか、自分がいかに高貴でありあなたが幸福なる血袋であることを主張。

  傲慢その物な態度で、あなたの血を啜らせろと告げる。

  だが逆らうと殺されるため、あなたは大人しく屈んで普段通り背後からの首筋吸血を受け入れようとする。

  しかし気紛れな彼女は、良いことを思いついたと楽し気に告げる。

  それは苦痛に歪んだ顔を堪能できる、前からの吸血だった。

  あなたが逆らえないことを良いことに、サディスティックに囁きながら首筋を舐める。

  だが良い匂いと極上のプリティーフェイスをガチ恋距離で見たあなたは大興奮。

  思わずちんぽをおっ勃ててしまい、彼女の股間に押し当ててしまう。

  予想に反しキレない彼女に首を傾げるあなたの前で、好奇心に瞳を輝かせる彼女。

  性的知識に乏しいため、興味津々に探求しようとしてチン嗅ぎ。

  途端に息を荒げ、臭がりながらも美味しそうと言い出す。

  戸惑うあなたのズボンからお望みの物を取り出し、愛し気にチンキス。

  興奮のあまり漏れた先走りを啜り悶え、熱心に拙いフェラをし始める。

  

2 血なんかより全然美味しいじゃない、もっと寄越しなさいこの下僕♡(乳首責め、手マン、イラマチオ、射精、ザーメンゲップ、お掃除フェラ、おもらし)

  いつもはクソ生意気な彼女の唐突なフェラに、大興奮のあなた。

  思わず彼女の乳首を弄び始めるも、夢中でしゃぶり続けるお嬢様。

  調子に乗って手マンを試みてもかわいらしく喘ぐだけで無抵抗だったため、ツインテ引っ掴んでイラマを敢行。

  小うるさいお口をオナホ扱いして、容赦なく溜まりに溜まったザーメンをご馳走してしまう。

  さすがに蒼褪め慌てて引き抜こうとすると、最後までねちっこく吸い付く唇。

  更には良く噛んで飲み、ザーメンゲップまでカマす。

  そしてとても美味しかったと言い、お掃除フェラまでし始めたため安心。

  彼女の奉仕を堪能しつつ、大胆なセクハラに興じると切羽詰まった喘ぎ声。

  ついには乳首とクリを抓られて初めての絶頂に達し、おもらしまでさせてしまう。


3 生意気なのよこの下僕! えっ、もっと美味しいの? 食べさせてくれたら許してあげる♡(手マン、キス、騎乗位、膣内射精)

  あなたにおもらしを見られ、激怒したお嬢様。

  だが苦し紛れにもっと美味い物をご馳走すると告げると、目を輝かせてねだるクソチョロ具合を魅せる。

  まずは新鮮な味を満喫するためと言い、うがいをさせると快く了承。

  そして手招きすると大喜びで近寄ってきたため、すかさず手マン。

  快楽に悶える彼女の唇を奪うと、唾液も美味しいといい自分からしゃぶりついてくる。

  脳がトロけきった頃を見計らい、このちっちゃな穴で食べるともっと美味しいと教えてやる。

  するとあなたの首に抱き着きながら、食い尽くしてやると宣言して勢いよく挿入。

  可愛らしい悲鳴を上げ、痛い、騙したと泣きわめくので腰を引っ掴んで鬼ドチュリ。

  汚いオホ声でヨガる彼女を贅沢に使い、日ごろのストレスを思う存分ブチ撒けるあなただった。

 

4 あ、あの……下僕様♡ エサが欲しいの♡(手マン、おもらし、土下座、ケツ叩き、バック、お射精お礼)

  お父様が部屋から出ていくのを見送ると、あなたにか細くやめてと告げるお嬢様。

  だが容赦なく手マンして、命令されるとスカートをめくりがに股おもらしを披露。

  可愛らしい文句を聞き流して何か他に言うことは無いかと言うと、土下座してザーメンが欲しいとねだる。

  すっかりあなたのちんぽ中毒になり、エサが貰えないと死んでしまうと覚え込ませた淫語を吐き散らかし懇願。

  お尻を叩いても全く抵抗せず、お利口さんになったと必死にアピール。

  その態度に満足したあなたは、彼女のキスおねだりを無視して背後から挿入。

  屈辱的な姿勢でセックスされながらも、感謝の言葉を叫びながらヨガり狂う彼女に射精。

  こんなにいっぱいご馳走してもらいましたと、スカートを咥えダブルピース。

  興奮したあなたにまたドチュられながらも、幸せいっぱいにアクメする。


5 ずぅっとずっと離さないわよ、愛してるわよ下僕様♡(正常位、キス、膣内射精)

  あなたの重みとおなかの中のちんぽが愛おしいと言い、愛情たっぷりのキス。

  あなたに無礼な口を利いたメイドは首にするし、お父様にも逆らってなんなら下克上して当主の座を奪うと宣言。

  だからずっと自分の側で、仕え続けるようにと可愛らしくおねだり。

  感極まったあなたが返事をしようとすると、返事は要らないとまたキス。

  沢山自分をちんぽケースとしてコキ使い、エサを叩き込みまくるように指示してだいちゅきホールド。

  興奮したあなたにベッドに埋め込まれヨガり狂いながらも、愛を叫び散らして膣内射精で終わらずそのままドチュられ続けてアへる。


本 文

1 下僕、血を吸わせなさい……あら、これなぁに?(導入、首舐め、チン嗅ぎ、チンキス、フェラ)


※(〇・〇ここから):指定方向・距離での演技開始、(〇・〇ここまで)でその方向・距離の演技終了

 方向:上・下・左・右・正面

 距離:密着・近・中・遠


(ドアが開く音)

  

(前・遠ここから) げ・ぼ・くぅ~? 居るわね、ならお返事なさいこのトーヘンボク!


 あら、なぁにその顔。おまけにデカい癖に小鹿みたいに震えちゃってぇ。


 あたしが何を言いたいか、わかっちゃってるんだぁ?(前・遠ここまで)


(足音)


(前・中ここから)今日はね、アンタのご主人様はプチおこなのよ。


 家庭教師はエスケープして、お父様はもうカンカン。


 でもあたしは悪くないわ、教え方が下手過ぎたし、おなかが空いてたものね。


 つまりぃ……アンタが原因よ、この下僕!


 この吸血令嬢、ミリュザベート・エレクシア・ツェペシュの専用血袋として!


 デリバリーぐらいしなさいよ、気が利かないったらありゃしないんだから!(前・中ここまで)


(地団駄を踏む音)


(下・近ここから)なぁに、その顔。何か不満でもあるのぉ?


 体調不良? 貧血ぅ……? あたしには全然カンケー無いわ。


 アンタの血は美味しいから、ちょっと名残り惜しいけれど。


 吸い尽くしちゃっても、構わないと思わない?


 だって下僕の代わりなんて、おねだりしたら即サーヴィスされるんだから。


 わかったら、ほら。さっさと屈みなさいよこのノロマ!(下・近ここまで)


(膝を突く音と、衣擦れの音)


(右・近ここから)ふふん、お利口さんじゃない。まぁ吸血手加減なんてしないケド。


 でもいつも通りなんて退屈だし、あたしの気が晴れないわ。


 そうだ、良いコト。思いついちゃったぁ♡(右・近ここまで)


(下・密着ここから)れるっ……♡ あはっ、びくぅんっ! てしたぁ。


 極上ルビーを眺めながら、頸動脈にずぅっぷし♡ 牙を突き刺されてぇ。


 命乞いすら出来ないまま、血をぐびぐび啜られるのって。


 どんな気分なのかしら。高貴なるあたしにはわからないケド、血袋にはもったいない最高の栄誉よね♡

 

 普段なら駄目だけど、あたしのおっぱい覗くのも許可したげる。


 もう助からないものね、冥土の土産ってヤツ。


 れろ、ちゅっ、ぱぁ♡ ドクンドクンって感じるわ、下僕の臨死のトキメキ♡


 じゃあ、頂きまぁす♡ あ~……♡


 んぁっ!?(下・密着ここまで)


(足音)


(前・中ここから)な、何よそれ。そのカッタいの、もしかして反抗する気なの!?


 生理的、ゲンショー? あたしの美貌が美しすぎて、ついつい?


 あたしが可愛いのは自然の摂理だけど、なかなか媚びるの上手じゃない♡


 つまりいまわのキワでも主人を讃えてるってことよね、殊勝な心がけよこの下僕。


 怒る……? なんで? そもそも、それって何なのかしら。


 お父様とお風呂? 入ったことないわよ、当たり前じゃない。(前・中ここまで)


(下・近ここから)良いからさっさと出しなさい、隠し事なんて許されない身分でしょ!


 えいっ!


(ジッパー音)


 んぅ? あたしの股間には、着いてないわよねコレ。


 おちんちん……? 知らないわ。でもすんっ♡ なんか、良いニオイ♡


 こら、大人しく嗅がせなさい。探求必要なんだから。


 ふが、ふがっ♡ ぬ、布ごしなんかじゃわかんないっ♡


(飛び出し音)


 んぶっ!? ほっぺた、ジンジンするぅ♡


 硬くて太くておっきくて♡ あたしの顔より、長い……♡


 こんな凶器を隠し持ってた上に、主人の尊顔叩くなんて。


 下僕の癖に生意気よ、でもすっごく……くんっ♡


 お、おなかがぽかぽかしちゃう、良い匂いぃ♡


 もっと調べないと駄目ね、もちろんアンタに拒否権なんて無いわ♡


 じゃ、じゃあ。肝心の、お味は……ちゅっ♡


 れろっ、先っぽから♡ なんかニガいの、出てきたぁ♡


 これがお父様がゆってた、大人の味なのね♡


 いっただっきまぁす♡ はぁぷっ♡

 

 ちゅぞっ、ちゅぞぞぞぞぉ゛ッ♡


 ん~ッ!?


(潮噴き音)


 ンまっ♡ うんまっ♡


 欲しいっ♡ もっと美味しいのちょうだいっ♡


 ちゅっ♡ ちゅぱっ♡ れるれりょっ♡ んちゅっ♡(下・近ここまで)


2 血なんかより全然美味しいじゃない、もっと寄越しなさいこの下僕♡(乳首責め、手マン、イラマチオ、射精、ザーメンゲップ、お掃除フェラ、おもらし)

(頬ずり音)

 

(下・近ここから)んふっ♡ あたしがほっぺたすりすりするだけでぇ♡ 


 ちゅっ♡ ちゅるるっ♡ はぁ゛ンッ♡


 おちんちんから美味しいおツユ、いっぱい出てくるぅ♡


 凄いわ下僕、見直しちゃったぁ♡ ご褒美のキス、いっぱいしたげる♡


 うん、このくぼんだとこね。わかったぁ♡ れるれりょっ、ちゅっ♡


 かぷっ♡ あむ、あむ♡ ちゅぞぞぉ゛ッ……♡


 んきゅっ!? しょこっ♡ 乳首、気持ちいぃ♡


 はぁぷっ♡ んむぅ゛ッ♡ ちゅぅぅ……ぽぉんっ♡


 しかも、もっとおっきくなったぁ♡ WinーWinじゃない、もっとコリコリしなさいよぉ♡


(手マン音ここから↓)


 んぉ゛ッ♡!? お股っ♡ くちゅくちゅぅっ♡


 お、お返しってことね♡ 誠意ある態度で、感心じゃない♡


 あ゛ッそれっ♡ おまめっ♡ しゅごぃ゛ぃ゛ッ♡


 にゃんかでぅ゛ッ♡ またヘンなの出ちゃぅ゛ぅ゛ッ♡


 ひゃわぁ゛ァ゛ァ゛ッ♡(下・近ここまで)


(手マン音ここまで、潮噴き音)


(前・近ここから)ひぃ、ひぃ……♡ な、何なのよこれぇ♡ お、おもらしじゃ無いわよね……?


 絶頂? 良い響きね、あたしに相応しい絶世みたいな感じ♡ 


 これからは、下僕の奉仕で気持ちよくなったら言うの? それが主人としてのマナー、って。


 あたし、そういうのキライ。めんどくさいもの。


 じゃあイくでいい……? まぁそれぐらいなら良いわ。


 だからおちんちんを、もっとあたしにしゃぶらせなさい♡(前・近ここまで) 


(髪を掴む音)


(下・近ここから)ん? 何であたしの髪を掴むのよ、ぐしゃぐしゃにしたら後でメイドに怒られちゃうんだから!


 もっと美味しい物を、ご馳走出来る……? さっきよりもずっと濃くて、飲みごたえのあるヤツ♡


 ザーメンって言うのね、なんだかとってもいい響き♡


 そのために必要なら話は別よ! 許してあげるわ、感謝なさい♡

 

 うん、牙を引っ込めて。お口をおっきく開けて……あ~♡


(イラマ音ここから↓)


 んごぉ゛ッ!? むぐぉ゛ッ♡ ずぬるるる……♡


 んぶぉ゛ッ♡ ぐっぽっ♡ ぐっぽっ♡ ずぅ゛ッちゅるるっ♡


 ふ~っ♡ ふぅ゛ぅ゛ッ♡


 んげぐぅ゛ッ♡ お゛ッゴっ♡ んぶっ♡ んぶぶぉ゛ッ♡


 ぐもっ♡ ぐもぐもぉ゛ッ♡ ガッぼぉ゛ッ♡


(イラマ音ここまで、射精音)


 んぼぼぼぼぼぉ゛ッ♡ 


 ぶぴっ♡ ぶっぴぃ゛ッ♡ んぶぶっ♡


(引き抜き音)


 ずっちゅぅ゛ぅ゛ぅ゛ッ……ぽぉんっ♡(下・近ここまで)


(前・近ここから)むぅ゛ぅ゛ッ……!


 ぐちゅぐちゅぐちゅっ♡ ぐちゅ、ぐっちゅぅ゛ッ♡


 もぎゅっ♡ もぎゅっ♡ ごっ……きゅんっ♡


 げ、下僕ぅ♡ みみ、貸して……♡(前・近ここまで)


(屈む音)


(右・密着ここから)ゲぇ゛プッ♡ ぐぅ゛ォ゛ェ゛ぇ゛~~~~~プッ♡


 けぷっ……♡ ぺろっ♡ なぁに? びっくりした顔しちゃってぇ♡


 ちょっとはしたなかったかも、だけどぉ……褒めてあげたのよ、ご馳走様♡


 はぁ、ホントにすんごく美味しかったぁ♡ おなかの奥でぷるぷるして、余韻までサイコーじゃない♡(右・密着ここまで)


(下・近ここから)でももったいないわ、まだこぉんなに残っちゃってるじゃない♡


 れろっ、はぁぷっ♡ れりょ、れろぉ♡ 


 おちんちん、お疲れ様♡ 美味しいごはん、ありがとぉ♡


 お礼のキス……ちゅっ♡ 何よ、良い奉仕に報いるのは当たり前でしょ。


(手マン音ここから↓)


 んぁ゛ッ♡ そ、そうよぉ♡ 下僕の癖に、気が利くぅ♡


 だからもっと真心籠めて、あたしのそこをくちゅくちゅしなさい♡

 

 ひゃぅ゛ッ♡ あ゛ッあ゛ッ♡ しゅごいぃっ♡


 おにゃかの熱いのっ♡ そっちにも来るっ♡


 ち、乳首もコリコリっ♡ もっとしてっ♡

 

 んぴぃ゛ッ♡ ちょっと、痛いわよぉ゛ッ♡ ちからちゅよいっ♡ 


 ぎゅむぎゅむらめっ♡ あたし怒っちゃうんだから……あ゛ッ♡


 またでぅ゛ッ♡ イくっ♡ イくイくイくっ…… 

 

 イッ♡ ぐぅ゛ぅ゛ッ♡


(潮噴き&おもらし音)


 はへぇ゛ッ♡!? あ、あたしっ。おしっこ……ぉ゛ッ♡!?


 やめっ♡ 下僕ッ♡ ゆびっ♡ とめへぇ゛ッ♡


 あ゛ぅ゛ッ♡ あ゛ぅ゛あ゛ッあ゛~……♡(下・近ここまで)


(手マン音終わり)


3 生意気なのよこの下僕! えっ、もっと美味しいの? 食べさせてくれたら許してあげる♡(手マン、キス、騎乗位、膣内射精)

(頭を踏む音)


(上・近ここから)ねぇ下僕、何か申し開きはあるかしらぁ……?


 あたし、やめろって言ったわよね。間違いなく命令したはずだわ。


 それなのに乳首もおまめもぎゅうぎゅう、ぎゅうぎゅぅ!


 ご主人様の玉体を何だと思ってるのよ、調子に乗りすぎぃ!


 折角血袋からドリンクサーバーに、格上げしたげようと思ったのに。


 余韻がぜぇんぶ台無しだからやめるわ。もうおちんちんだけ出して、縛りつけておこうかしら……


 ザーメンだけ飲めれば、まったく問題ないし。良いアイディアだわ、そうしましょ♡


(頭を踏む音)


 なぁに? 何度でも言うケド、アンタに拒否権なんて……


 えっ。一番美味しい、飲み方?


 何言ってるのよ、食事の仕方で味が変わるわけないでしょ。


 ならあたしはもっと真面目に、テーブルマナーを学んでるわ?


 でも……ごくっ♡ さっきも本当だったし、下僕が嘘つくわけないわよね♡


 い、一回だけ。試してあげるから、やり方あたしに教えなさいっ♡


 まずは、うがい……? まぁそうね、口直しは必要だわ。(上・近ここまで)


(歩く音と、水音)


(左・遠ここから)がらがらがらぁ~っ! ぐちゅぐちゅ、ぺっ。


 うぅ、さっきの味が無くなっちゃった……臭くてニガくて最高だったのに。


 でももっと美味しいなら、我慢できるわ。あたし立派な吸血レディーだもの♡(左・遠ここまで)


(歩く音)


(下・近ここから)さぁ、やってみなさい♡ 極上のザーメンを、貢ぎなさいよこの下僕♡


 言っておくけど、生半可な美味じゃあたしは満足しないわ。


 その点を良く考えて、ご奉仕するように!


(手マン音ここから↓)


 んはっ♡ そ、そうそう♡ 優しいくちゅくちゅは、すきぃ♡


 でも、ちょっとさっきので気持ち悪いの……なんとかしてぇ♡


(衣擦れの音)

  

 んっ♡ そうそう♡ それがアンタの罪の証♡

 

 じっくり眺めて、反省するように♡


 おしっこ漏らすとか、あたしの沽券に関わるわ。


 メイドにバレないうちに洗っておきなさ……(下・近ここまで)


(前・密着ここから)んむっ!? こ、こらぁ♡ 何をするのよぉ♡


 むぶっ♡ ぐちゅ、ぐちゅぅ♡ ……ごくんっ♡


 こ、この下僕っ♡ 唾まで美味しいとかどういうことっ♡


 お菓子の家みたいに、全部堪能できるじゃないっ♡


 ん~♡ ちゅっ♡ はむ、はむぅッ♡


 ちゅぅぅ……ッ♡ ぽぉんっ♡


 し、したっ♡ もっと寄越せっ♡ 屈みなさいよ、届かないわっ♡


 んべぇっ♡ れろっ♡ れろれろっ♡


 むぐぉ゛ッ♡ じゅっぱっ♡ じゅっぱっ♡


(手マン音終わり、潮噴き音)


 ん~ッ♡ ぷはっ、しゃ、しゃいこう♡(前・密着ここまで)


(下・近ここから)キスしながら、ぐちゅぐちゅされるのすきぃ♡


 おまめを抓るのも、たまにだったらいい、かも……♡


 でもメインディッシュ、まだだからぁ♡


 はやくっ♡ 下僕、早くぅ♡(下・近ここまで)


(寝転がる音)


(上・中ここから)何で寝てるのよ、ちゃんと奉仕しなきゃダメじゃない。


 え、自分で食べるの? それじゃさっきと同じでしょ。


 もぐもぐする場所が、違う……?


 下僕のおちんちんを、あたしのお股で!?


 ゆ、指でもあんなに気持ちよかったのにぃ♡


 もっと太くて♡ もっと長いのを♡ 食べ放題していいのね♡


 わかったわ、考えてみればあたしは支配者だもの♡


 下僕が泣いても叫んでも、ザーメン全部飲み尽くしちゃうんだからっ♡


 覚悟しなさい、頂きまぁすっ♡ えいっ♡(上・中ここまで)


(挿入音)


(上・近ここから)あ゛ッ……ひぃ゛ぃ゛~~~~~ッ!!

 

 い、痛いぃっ! しかも全然、美味しくないっ!


 騙したのね、ご主人様に嘘ついたぁっ!


 は、早く抜かなきゃ……んぎぃ゛ッ!


 ひん、ひぃん。太すぎて、ぬけないぃ。


(羽ばたき音)


 うう、やっぱり飛ぶのも無理ぃ。もっと夜のお散歩しとけばよかったぁ。


 何してるのよ、早くあたしを助けなさい!


 お仕置き? するわよ、当たり前じゃないの。


 んぎゅっ。そ、そう。おなかを掴んで、慎重にぃ……


(パコり音ここから↓)


 んぎょぉ゛ッ♡ は、はへぇっ?


 ぎゃ、逆ッ! 抜きなさいって言ってるでしょぉ!?


 おにゃか、くるしっ。ね、ねぇ下僕?


 お願いだから、言うこと聞いて……?


 んぎょぎょぎょぎょぉ゛ッ♡ ら、乱暴だけどそうよっ♡


 そのままほぎょぉ゛ッ♡


 お゛ッ? お゛ッ? お゛~ッ……♡


 ヘンッ♡ にゃんかへんっ♡ や、やめっ♡


 んごぉ゛ッ♡ おにゃかっ♡ こわレッ!?


 ふぎぎぃ゛ッ♡ あ゛ヒッ♡ お゛ッお゛ッグゲェ゛ッ♡


 へ~ッ♡ へェェ゛ッ♡


(パコり音ここまで、射精音)

 

 ぎゃぁ゛ッぢぃ゛ぃ゛~ッ♡(上・近ここまで)


4 あ、あの……下僕様♡ エサが欲しいの♡(手マン、おもらし、土下座、ケツ叩き、バック、お射精お礼)

(前・近ここから)うん、大丈夫よお父様。最近あたし、大人になったと思わない?


 だから、あんまりレディのプライベートに干渉しないで欲しいの。


(ドアが閉まる音と微かな水音)


 ふぅ、行ったわね……あの、下僕? や、やめてぇ♡(前・近ここまで)


(手マン音ここから↓)


(下・近ここから)あ゛ッあ゛ッごめっ♡ ごめんっ♡ なしゃいぃっ♡


 ひゃいっ♡ しゅるっ♡ お見せしましゅぅっ♡


(めくる音)


 ふぅ゛~っ♡ ふぅ゛ぅ゛ッ♡ ど、どうぞぉ♡


 あ、脚も♡ ちゃんと開いてるわよ♡


 だから意地悪しないで、早く命令♡ してぇ♡


 んぴぃ゛ッ♡ だ、だしますぅっ♡

 

(手マン音ここまで、小便音)


 ふぁ゛ぁ゛ンッ……♡


 あ、頭♡ 撫でてぇ♡


 お利口さんにおもらし披露した、あたしをもっと讃えなさいよぉ♡


 全くぅ、わざわざおしっこ我慢させてぇ♡


 お父様の前で、しつこくお豆を引っ掻くとか♡


 うん、こっそり五回はイったぁ♡ ズボズボされたらもう無理ぃ♡


 イくって言っちゃいそうになって、とっても焦ったんだから♡


 バレたらどうするつもりなのよ、内緒だって言った癖にぃ♡


 こら、話を聞きなさい♡ ちゅっ♡ あたし、怒ってるんだからぁ♡


 だからご褒美♡ ちゃんとおねだりするからぁっ♡


 やっていいの!? じゃあ、するわねっ♡(下・近ここまで)


(土下座する音)


(下・中ここから)あの……下僕……様♡ 


 こゆぅいザーメン欲しすぎて、あたしもう気が狂っちゃいそう♡


 おっきなおちんちんから、ザーメンいっぱい恵んで欲しい♡


 初めての夜みたいに、泣いても叫んでも許さずに♡


 ちっちゃなおまんこから溢れても、全然止まらないピストンちょうだい♡


 ペコペコおなかを満足させて欲しいのっ♡ お願いしますぅ♡(下・中ここまで)


(タマ載せ音)


(下・近ここから)んぶっ♡ お、重いぃ♡ キンタマが、頭の上でぐつぐつゆってる♡


 こんなの放っておいちゃ駄目♡ あたしのエサが、寂しがってるじゃない♡


 ん~……ちゅっ♡ ちゅぞっ♡ ちゅぞぞっ♡


 ほらっ♡ 先走りだって多いもんっ♡ だから……んぶっ♡ んぶぶぅ゛ッ♡


 しゅ、しゅみませぇん♡ 生意気な口、叩きましたぁ♡


 あたしが飲みたいだけですぅ♡ ほっぺたぬりぬり、もったいなぁい♡

 

 うう、下僕様が怒ってるぅ♡ お顔、怖いよぉ♡


 こ、こういう時は♡ おしりを、ふりふり……♡


(ケツ叩き音)


 きゃっひぃ゛ぃ゛ンッ♡ だ、大丈夫ぅ♡


 もっと叩いても、逆らわないっ♡


 あたしもう、吸血令嬢なんかじゃないもんっ♡

 

 ミリィは下僕様のおちんちん専用の、チン吸いコウモリなりましたぁ♡


 エサを貰うためなら何でもしゅるぅ♡ ザーメンどぴゅどぴゅっ♡ して欲しいッ♡


 あたしのお口もちっちゃなおまんこも、自由に使えるおトイレなのぉっ♡(下・近ここまで)


(頭を踏む音)

 

(下・中ここから)んぶっ♡ えへへ、足裏なでなで♡ 嬉しぃ♡


 でもキスしてもらえると、もっと幸せになっちゃうかも♡


 ね、ちゅう♡ ちゅうしたいっ♡ お願い、下僕様ぁっ♡(下・中ここまで)


(パコり音ここから↓)


(前・近ここから)ンぉ゛ぉ゛ッ♡!? お゛ッ♡ おちんちんっ♡ きたぁっ♡


 ありがとうございますっ♡ ありがとうございますぅっ♡


 食べるの下手なあたしのためにっ♡ 下僕様が、自分でほぢほぢぃっ♡


 優しいっ♡ しゅきっ♡ たくさんセックス♡ してくらひゃいっ♡


 ほぉ゛ォ゛ッ♡ イくっ♡ じぃすぽっ♡ イきますぅ゛ッ♡


 お゛ッ♡ ひょぉ˝ォ゛~ッ……♡ おにゃかっ♡ 削られるのもっ♡ しゅごぃ゛ぃ゛ッ♡


 ひゃいっ♡ 雑魚ですぅっ♡ 下僕様のおちんちんに、何されても負けちゃうのっ♡


 逆らうとか無理っ♡ ちょっとぐりぐりされるだけで、幸せになりすぎちゃうよぉ♡


 ほぉ゛ッ♡ しょ、しょこっ♡ 赤ちゃんのお部屋ッ♡ ぐりぐりしゅきっ♡


 お預けやだぁっ♡ もっといっぱい、おちんちんくれないとらめっ♡


 う゛ンッ♡ 一番好きなの、言いましゅぅ゛ッ♡


 おしゃぶりも、セックスもおんなじ♡


 つ、ツインテ♡ 手綱みたいに掴まれてぇ♡


 ぐぉ゛ッ♡ へぇ゛ェ゛ッ♡ 


 げ、下僕様の♡ お好きなペースで、あたしの欲張りな穴をっ♡


 お゛ッ♡ ちんちんで、お仕置きイぐッ♡ ごめんなしゃいっ♡


 またイきますッ♡ イくイくイっ……ぐぅ゛ぅ゛~ッ♡


(パコり音ここまで、射精音)


 ほぁ゛ッ♡ ほぁ゛ぁ゛ッ♡ びゅるびゅるっ♡ でてるぅ゛ッ♡


 んぉ゛ォッ♡ はぅ゛ッ♡ あ゛ぅ゛ぁ゛ッ♡ あ゛ッあ゛ッ……♡


 おにゃか、幸せぇ……♡ エサがいっぱいで、破けちゃいそぉ♡


(引き抜き音)


 んぎょぎょぎょぎょっ♡ お゛ッ……へぇ゛ぇ゛ッ♡(前・近ここまで)


(前・中ここから)ご、ごめんね下僕様♡ あたしったら、ご馳走様忘れちゃってたぁ♡


 また脚をがぁっぱり♡ 開いてぇ♡ スカートを……はむっ♡


 |ふぉ、ふぉんふぁに《こ、こんなに》♡ |ひっふぁい《いっぱい》、|ふぁへはへて《たべさせて》♡ |ふぉはひふぁひたぁ《もらいましたぁ》♡


 えへへ、ぴ~す♡ ぴ~す♡ はぇっ?(前・近ここまで)

 

(パコり音ここから↓)


(下・密着ここから)ふンッ♡!? げぇ゛ぇ゛~ッ♡


 げ、下僕様ぁっ!? あたし、もうおなかっ♡ いっぱいだよぉっ♡


 お゛~ッ♡ お゛ッお゛ッ♡ ひゃ、ひゃいぃっ♡ のませてっ♡ 頂きましゅぅ゛ッ♡


 思う存分、ザーメンたっぷり詰め込んで♡ あたしのおなか、おっきくして♡


 んぉ゛ぉ゛ッ!? にゃんでっ♡ おちんちんっ♡ おっきくぅ゛ッ♡


 美味しすぎて、頭もっ♡ おにゃかもバクハツしちゃうよぉ゛ッ♡ 


 たしゅけてっ♡ 下僕様ぁ゛ッ♡ イぐッ♡ またイッてるのッほぉ゛~ッ♡


(パコり音ここまで、射精音)


 ほぉ゛ッ♡ げぇ゛ンむっ♡


 ぐちゅ、ぐちゅぅ゛♡ ちゅぱっ、れるぅ♡ 


 ぉ゛~ッ♡ ぅ゛ぉ゛~ッ……♡(下・密着ここまで)


5 ずぅっとずっと離さないわよ、愛してるわよ下僕様♡(正常位、キス、膣内射精)

(下・密着ここから)んふぅ♡ ちょっと苦しいけど、しゅんごく良い気分♡


 下僕様の身体、とっても重くて安心するぅ♡

 

 おまけにおちんちんも、まだまだいっぱいエサくれるって♡


 あたしの中でびくびく震えて、ご馳走準備してくれてるの♡


 はぁ、しゅき♡ だぁいしゅき♡ ちゅっ♡


 唾、飲ませて……♡ んくっ、あふぅ♡


 本当に、下僕様は素敵ぃ♡ ワガママ三昧だったあたしを、このおちんちんで躾けてぇ♡


 お利口さんにしてくれた上に、こんなに幸せくれるなんて……お返し全然思いつかない♡


 ねぇ、何かして欲しいことはなぁい?


 あたし、なんでもしちゃうんだから♡ 下僕様が気に入らないメイドだって、首にしちゃうし……


 あの蚊みたいなのも退治しちゃおうかしら♡ やっぱり、血なんか吸ってるヤツは駄目よね♡


 うん、お父様。あはっ、不思議そうなお顔♡ 


 さっきだって、あたしが帰れって言ったら大人しく引き下がったでしょ?


 下僕様は人間だから、わからないだろうけど……あたし、とっても強くなったのよ♡


 毎日おなかいっぱいにしてもらってるから、魔力が溢れちゃいそうなの♡


 一言命じてもらえれば、鮮血のカーニバルを開催しちゃうわ♡


 そしてこの館の支配者に、下僕様がなっちゃうの。楽しそうでしょ?


 要らない? むぅ、残念……じゃあ、聞いてもらえるかはわからないけど。


 下僕様が望むなら、牙を折られても、翼をもがれてもいい。


 串刺しにされても構わないわ、お日様に焼かれて灰になったって後悔しない。


 だから……ずっとあたし。ミリュザベート・エレクシア・ツェペシュの側に居て? 


 元ご主人様からの、最後の命令。


 以後はちゃんと、ミリィって呼んで雑に扱いなさい♡


 あはっ♡ 返事なんか要らないわ、あたしはワガママだもの♡


 下僕様が駄目って言っても、聞いてなんかあ~げないっ♡ 


(抱き着く音)


 ちゅっ♡ ほら、ナマイキコウモリがここに居るわよ♡

 

 おちんちんをどちゅどちゅして、ザーメンたっぷり注ぎこんでぇ♡


 自分の立場わからせちゃえ、でも絶対離さないもんっ♡


(パコり音ここから↓)


 ふぎゅぅ゛ッ♡ げ、下僕様が怒っちゃったぁ゛ッ♡


 おちんちん、イライラし過ぎぃっ♡ やったわ誘惑成功ねっ♡


 お゛ッ♡ へぇ゛ぇ゛~ッ♡ 


 んぎぎぎぎぃ゛ッ♡ ほぎゃっ♡


 ぜ、全然効かないんだからっ♡


 もっとエサくれないと、あたし満足なんてお゛ッごぉ゛ッ♡


 ぐぉ゛ッひょぉ゛ォ゛ッ♡


 ぎゃ、逆ッ♡ あたしをベッドに埋め込んでっ♡

 

 下僕様の方が離す気ないって、教え込むつもりだぁッ♡


 望むところよ愛してるッ♡ 早速串刺ししまくってぇっ♡


 お゛ぐッ♡ ほぁ゛ッ♡ ふんぎょぉ゛ッ♡


(射精音)


 お゛ッへぇ˝ぇ゛~ッ♡ エサッ♡ びゅくびゅくっ♡ 美味しいれひゅぅ゛ッ♡


 だからとまっ……んごぉ゛ッ♡


 ぐぉ゛ッ♡ ぉ゛~ッ♡ ぅ゛ぉ゛~……ッ♡


 ふンッぎゃぁ゛ァ゛ッ♡ ひゃいっ♡ ねてにゃいれすぅっ♡


 わかったぁっ♡ 下僕様の愛ッ♡ わかりましたからゆるちてぇッ♡


 んむぅ゛ッ!? むごぉ゛ッ♡ ぐちゅっ、ぐちゅぅ♡


(射精音)


 んむぅ゛~ッ♡(下・密着ここまで)


(パコり音が永遠に続く)




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もっと! アリスのチン負けだいぼうけん♡ 助けに来たユウカも、原因のモモイも一緒に先生とっても大マンキツ♡

Track1:セミナーの会計見参ッ!! まずはモモイをオナホにしちゃいましょ♡

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音声作品お蔵出し⑥

発売タイトル:『ツンデレオレっ娘妹は、大好きな兄貴に授乳セックスされたいドマゾ雌牛♪』


タイトル案『ツンデレオレっ娘爆乳妹は、兄によわよわマゾ乳握られすぐ屈服♡ 兄妹愛をデカ過ぎ馬鹿乳に叩き込まれちゃう、チンハメペットな雌牛で~す♡』


人物紹介

ヒロイン

名前:美樹(みき) 

身長151cm、バスト98cmのKカップ、ウェスト51cm、ヒップ86cm

年齢の割に発育の良すぎるJC。

設定年齢は13歳、兄とはだいぶ年が離れている。

黒髪で毛先が跳ねたショートヘア、瞳の色はブラウン。(変更可能)

幼い頃からサッカーが好きな活発少女だったが、反抗期に突入した際素直だった彼女とのギャップに腹を立てた兄によって調教されてしまう。

特に乳を可愛がられ過ぎてミルクまで出る敏感過ぎる爆乳ロリに育てられるも、諦めずに部活に行こうとするガッツを魅せる。

だがそのたびにお仕置きと称する妨害を受け、それに味を占めて最近はお誘いの口実と化しており、モロバレだが本人はバレていないと思っている。

口調は乱暴な少年口調、一人称はオレ、二人称は兄貴。

性的知識も丹念に仕込まれており、追い詰められるとスムーズに淫語を吐き散らかしてしまう。

趣味はサッカーと見せかけて兄にお仕置きされることと、愛する兄に授乳してあげること。

重度のドマゾに躾けられており、強気な素振りをすると兄が興奮するのを知っていて敢えてやる誘い受け型ロリビッチ。


竿役

名前:不肖。

美樹の兄、設定年齢25歳。

身長170cm、体重65kgほどの中肉中背。

早くに両親を亡くしており、男手一つで美樹を育て上げた勤労青年だったが……

妹に果てしない独占欲を持つ真正のシスコンであり、反抗期に突入した妹を衝動のままに調教してしまう。

実は大好きなサッカーを諦めさせたことに罪悪感を抱いていたが、最近は本人も満足そうなので安心してヤリまくるクズ。

ストーリーライン

1 ちょっと出かけてくるぜ(導入、乳揉み、乳見せ、バストサイズ自己申告、絆創膏剥がし、対面搾乳)

  ハウスワークに励んでいた貴方の自室に、妹がノックをして入室。

  サッカーに行ってくると言う彼女の乳を、おもむろに鷲掴みにする。

  こんな乳でサッカーなんて出来る訳ねえだろと言われ、弱弱しく反論。

  シャツを自分でめくらされ、サイズについて自己申告するとやはりデカい。

  さらにノーブラについて咎められると、買ってくれない兄のせいにしたことを絆創膏で隠した乳首をお仕置きされて喘ぐ。

  必死に謝罪するも、ガン無視して剥がされて許し乞い。

  すると母乳が滲む乳首が露わになり、容赦なく搾乳され痴態を存分に楽しまれてしまう。

  

2 押しても駄目ならパイズリねだり♡ お願い兄貴、一緒にお出かけしてください♡(土下座、パイズリ、チン嗅ぎ、チンキス、乳ビンタ噴乳、イラマパイズリ)

  仕事の邪魔をしたことを謝罪しつつ、椅子に座るあなたに対してパイズリ。

  すぐに噴乳イきしてしまう、要介護な自分であるが保護者同伴なら大丈夫とおねだり。

  もちろん乳を引っ掴まれながら歩くのは、兄妹であり自分を守るためなので問題ないと言いながらチンキス。

  だがラフプレーの危険性を乳ビンタで教え込まれて大噴乳。

  それでも貴方の逞しさを褒め讃えつつも言い募る彼女だったが、ちんぽを口に叩き込まれ黙らされた上に乱暴に搾乳パイズリ。

  口内射精により精液で溺れ、鼻から兄の逞しさを噴き出す。

 

3 立場を教え込まれちゃった♡ オレは兄貴の雌牛で~す♡(ザーメンゲップ、土下座、乳踏み噴乳、コスプレ搾乳寝バック)

  盛大なザーメンゲップをカマし、土下座で乳を潰しつつの降参宣言。

  足で雑に搾乳されて、こんなことでもヨガってしまうか弱い自分は兄に室内飼いしてもらわないと生きていけない。

  すぐに悪いオトナに乳を引っ掴まれて無力化され、レイプされてしまうドマゾ雌牛であると告げる。

  引き続き飼ってもらう誠意の証として、兄から贈られた牛柄マイクロビキニを身に着けマーキングをおねだり。

  うつ伏せに押し倒され、そろそろ授乳したいとねだるもガン無視。

  毎回サッカーを口実にして兄のお仕置きを誘発する代償を、搾乳寝バックにより思い知らされる。

  

4 お願い兄貴、おっぱい飲んで♡ 家庭内ソープでおねだりしちゃう♡(ソーププレイ、マットプレイ)

  機嫌を損ねた貴方に対し、誠心誠意乳洗い。

  逞しい背中の感触で噴乳してしまいながら、どうしても授乳したいとねだる。

  食事の時間まで待てないかと聞くと、手コキしながら拒否。

  もう目覚ましパイズリもしてあげないし、ハメ寝についても禁止。

  あまつさえ、浮気パパ活するかもしれないと脅すが振り向いた貴方に捕まってしまう。

  そのまま寝転がる貴方に抱きしめられ、乳を胸板で削られ大噴乳。

  ちんぽで壺洗いされ、必死で許し乞いするが容赦ない鬼ドチュリでヨガリ狂う。


5 待ちに待ったイチャラブ授乳♡ ずっと飼ってね、だぁい好き♡(セルフ搾乳、対面座位、授乳)

  ベッドに座る兄に対し、牛の鳴きまねで猛抗議。

  自分をこんな馬鹿乳ロリにした責任を取れと告げ、自ら搾乳してアピール。

  とうとう許可をくれた兄に対し、感謝のキスを降らせながら抱き着き挿入。

  自分は可愛がられることしか出来ないので、好き放題使って欲しいと言いつつキス。

  そのまま乳首に噛みつかれ、たらふく飲まれながらオナホのように上下させられ鬼ドチュり。

  兄に飼ってもらえて幸せだと言いつつ、アへり狂って膣内射精でトドメ。

  いつか兄とのかわいい子牛を産んで見せると、決意表明するもそのままセックスを再開され喘ぎながら〆。

本 編


1 ちょっと出かけてくるぜ(導入、乳揉み、乳見せ、バストサイズ自己申告、絆創膏剥がし、対面搾乳)


(タイピング音と三回のノックの音)

 

 おーい、兄貴。入るぜ?


(扉が開く音)


 仕事お疲れ。あのさぁ、オレちょっと出かけてくるから。


 どこへ行くのかって……見りゃわかるだろ?


(重々しい足音)


 お、おう。そんな怖い顔すんなって。


 わーったよ、言うよ。さ、サッカーに。行ってくる……


(柔らかい物を思い切り掴む音)


 ひんっ♡ こ、こらっ♡ いきなりぃっ♡


 いくら兄妹だって、セクハラ……あんっ♡


(重い物が弾む音)


 おい、じっくり重さ確かめんなぁ♡


 こ、こんなのブラ下げてサッカーなんて出来ない……?


 んなワケないだろ、オレ得意だもん。


 証拠を見せろ? わーったよ、ほらっ♡


(布がめくられる音と、重い物が揺れる音)


 ど、どう♡ かな……♡


 確かに足元もロクに見えねぇ、98のKカップでぇ……♡


(重い物が揺れる音と軽い足音)


 こんな風に♡ ちょっと揺らすだけで振り回されちまう、クソデカおっぱいだけどぉ♡


(柔らかい物を軽く叩く音)


 あひんっ♡ ちょっ、叩くにゃあっ♡


 何でノーブラなんだって……兄貴のせいだろ♡


 下着もロクに買ってくれない、酷い保護者のせいでさぁ♡


 こ、この♡ トンがったとこぐらいしか、隠せねぇんだよぉ♡


(擦過音)


 ひゃぁ゛ぅ゛ッ♡ らめっ♡ カリカリ禁止ッ♡


 剥がそうとすんなっ♡ オレの弱点バレちゃうっ♡


 出るッ♡ 出ちゃうよぉっ♡ やめて兄貴許し……


(ふやけた物を剥がす音と噴出音)


 お゛ッひぃ゛ッ♡ あ゛ッあ゛ッあ゛ッ♡


 と、とまんにゃい♡ もうこんなんじゃ、外に出れないぃ♡


 絆創膏で必死に抑えてたのに♡ 

 

 兄貴酷いッ♡ どうしてくれんだよ、見ろよこれ♡


(重い音と液体が滴る音)


 後から後から、ぴゅるぴゅる♡ ぴゅるぴゅる♡


 兄貴専用のオレのミルクを、地面にご馳走しちまってる♡


 ふーっ♡ ふぅぅ……♡ これは責任、取ってもらわねぇとぉ♡


(柔らかい物を掴む音)


 あ゛ッ♡ ヤベッ、また反抗しちまったぁっ♡


(柔らかい物を揉みまくる音と噴出音)


 イぐッ♡ イくイくイッ……ぎゅぅ゛ッ♡

 

 兄貴におっぱい搾られて、いっぱいミルクドピュッちゃう゛ぅ゛~~~~~ッ♡


2 押しても駄目ならパイズリねだり♡ お願い兄貴、一緒にお出かけしてください♡(土下座、パイズリ、チン嗅ぎ、チンキス、乳ビンタ噴乳、イラマパイズリ)


 ちくしょう、妹搾乳たっぷり楽しみやがってぇ……♡


(柔らかい物を揉みしだく音と噴出音)

 

 あ゛ひっ♡ ごめんっ♡ 謝るからぁっ♡


 ちゃんと謝罪するっ♡ だからおっぱい許してぇ♡


(その場に土下座する音)


 ごめん兄貴♡ 仕事の邪魔しちまったぁ♡


 お詫びにこのでっかいので、パイズリお詫びさせてください♡


 ……いいの? やったぜ♡ んっ♡


(柔らかい物で硬い物を挟む音)


 あはっ♡ だらしねぇ顔♡ すぐにご機嫌直しやがった♡


 そんなにオレのコレ、だぁい好き♡ かよ♡


 まぁそうだよな、当たり前♡


 毎日たぁっぷり♡ 揉みまくって育ててぇ♡


 おまけに……んきゅっ♡


(噴出音)


 天然のおっぱいローション、出ちまうぐらい♡


 えっちに調教したんだもんな♡ 嫌いとか言われたら、オレ泣いちゃう♡


 オレのでっかいおっぱいから、ハミだしちまうぐらいのコレ♡


 すん、すんすんっ♡ はぁ、くっさ♡


 長くてぶっとい兄ちんぽを、妹に奉仕させるのメッチャ好き♡


 まぁオレも、嫌いじゃないんだけどさぁ……♡


(パイズリ音ここから↓)


 賢いオレは、押しても駄目ならパイズリで交渉するぜ♡


 一人で行くのは諦めたからさぁ……兄貴も一緒にサッカーしよう♡


 ほらほら兄貴、気持ち良くどっぴゅん♡ したいだろぉ♡


 おねだり聞いてくれれば、オレすっげぇ頑張っちゃうぞ♡

 

(柔らかい物を揉みしだく音と噴出音)


 んぎゅっ♡ そ、そうそう♡


 コレはオレのもんだって、にぎにぎしながらでもいいもん♡


 オレのよわよわおっぱいを、ちゃんとがぁっちり♡ 


 おっきな手でガードしながらなら、兄貴も安心できるだろ♡ 

 

 途中で腰を抜かしちまって、サッカー出来ないかもしれないけど……それはそれでしょうがねぇ♡


 な、兄貴♡ 良いアイディアだろ♡


 オレと一緒にお出かけして、お願い♡ おねがぁい♡ ちゅっ♡


(柔らかい物を思い切り叩く音と盛大な噴出音)


 はぁ゛ッひぃ゛ぃ゛ぃ゛~~~~~~んっ♡


 ほ、他のガキが遠慮なくブツかってくるかもって♡


 乳ビンタで、警告すんのやめろぉ♡


 オレのおっぱいに、手形が着いちまう上にぃ♡


 思いっきり、ミルクをブピュらせるようなラフプレー♡

 

 そんな逞しいの、兄貴以外出来ねぇよ♡


(髪を乱暴に掴む音)


 ひんっ♡ ヤバいっ♡ おっぱいじゃなくて髪ハンドルッ♡


 ま、またやられちまう♡ オレを黙らせるのに、一番効果的なヤツぅ♡


 逞しちんぽで喉奥ごっちゅん♡ ブッ叩きながら♡


 おっぱいオナホをコキ使って、兄妹仲良くミルクをどぴゅどぴゅ♡


 だ、駄目だぞ兄貴♡ ホント駄目♡


 幾らオレだって、流石に怒っちゃうんだからな♡


(柔らかい物を思い切り握る音と噴出音)


 んっぎゅっ♡ あ、あ~……♡


(激しいチュパ音と激しいパイズリ音ここから↓)


 ンごぉ゛ブッ♡ ずぬるるる……♡

 

 ぐもっ♡ ぐももっ♡


(弱弱しいタップ音)


 ンふ~♡ んふ~♡


(噴出音)  


 ムッごぉ゛ぉ゛ッ♡ ……ぐぽっ♡ ぐぽぐぽっ♡


(噴出音)  


 お゛グぶッ♡ んごぶぉ゛ッ♡ ぐぅ゛ッもぉ゛~っ♡


(パイズリ&チュパ音ここまで↑ 射精音) 


 んごっ♡ んごごっ♡


(二重の噴出音)


 ぶぴっ♡ ぶっぴぃぃっ……♡


3 立場を教え込まれちゃった♡ オレは兄貴の雌牛で~す♡(ザーメンゲップ、土下座、乳踏み噴乳、コスプレ搾乳寝バック)


 げぷっ♡ ぐぅ゛ぉ゛ェ゛ぇ゛ッ……ぷっ♡


 ご、ご馳走様♡ でしゲぇップッ♡


 はひ、サッカー諦めましゅぅ♡


 こんなにくっせぇの飲んだ後、外を出歩くとか無理♡


 口を開いただけで、兄貴が警察に捕まっちまう♡


 そ、それにぃ……ンッ♡


(土下座する音)


 どうぞ♡


(足で柔らかい物を踏む音と噴出音)


 ンモォ゛ッ♡ もう゛ッ♡ モォ゛ぉ゛ッ♡


 足踏み搾乳キッくぅ゛ッ♡ こんなことでも大噴乳ぅっ♡


 お、オレみたいなおっぱいよわよわ♡ クソ雑魚ちびっこは♡


 兄貴におうちで飼ってもらわないと、生きていけませぇん♡


 お外怖いッ♡ わるぅいオトナに、おっぱい掴まれただけで負ける♡


 もうもう泣きわめいて、助けを求めても遅い♡


 お持ち帰りされて、どっちゅん♡ チンハメ監禁されちゃうんだぁ……♡


 兄貴以外の物にされるのやだ♡ ごめんなさい、オレが間違ってましたぁ♡


(足で柔らかい物を踏む音と噴出音)


 んはっ♡ 優しいふみふみ好きぃ♡


 安心ミルクドピュっちゃう♡ オレは兄貴の雌牛でぇす♡


 ぺろぺろだってしちゃうもんね♡ んちゅっ♡ れるっ……兄貴の足、美味しい♡


 うん、ちゃんとおねだりするぅ♡ ホントの本音のオレの気持ち♡


(立ち上がる音)


 ね、着せて……♡ オレが兄貴の雌牛だって証♡


(衣擦れの音)


 んはっ♡ キツいっ♡ 縛られてるって感じするぅっ♡


 兄貴が選んだ、オレに一番似合うお洋服♡


 ごめんな、最初から着てこないで♡


 でも兄貴に着せて欲しかったんだぁ♡ 独占欲、感じたかった♡


(重い物が揺れる音)


 ほら、似合うだろ♡ おっぱいにもおしりにも、ぎゅうっ♡ って食い込むう・し・が・ら♡


 マイクロビキニって言うんだろ? 前見せてくれたIVでゆってたもんな♡


 まぁオレのは、兄貴が改造してくれたからぁ……♡


 兄妹愛たっぷりのハートマークから、兄貴の大好物がぜぇんぶ丸出し♡


 でっかいおっぱいの先っぽも、ちっちゃな穴も何にも隠せない♡


 でもまだ足りないから……マーキングして欲しいもぉ♡


 次は中にどぴゅどぴゅ注いで、兄貴専用ドマゾ雌牛だってわからせて♡


 出来ればおっぱいも飲んで欲しい♡ ほら、オレの乳首ちゃん寂しがってるぞ♡


(押し倒す音)


 あ゛ッ♡ やだっ♡ それ逆っ♡


 うつ伏せじゃおっぱい飲めないだろ、この馬鹿兄貴ぃっ♡


(柔らかい物を叩く音)


 きゃっひぃんっ♡ なんでお尻ぺんぺんするのっ♡


 ちゃんとオレ謝ったのに……え?


 毎回毎回、サッカーを出汁にして兄貴を誘惑?


 だって兄貴、仕事ばっかだし……♡


 雌牛放置絶対ダメ♡ オレ、悪くないもーん♡


(パコり音ここから↓)


 ンぉ゛ぉ゛ッ♡ い、いきなりちんぽっ♡ ずっぽりぃっ♡


 しかもすっげぇ怒ってる♡ おなかの中でびくんびくんっ♡


 オレを躾ける気まんま……お゛ッほッ♡


 ちんぽちゅよいっ♡ 許して兄貴ぃっ♡


(柔らかい物を揉みしだく音と噴出音)


 ひゃぁ゛ぁ゛う゛ッ♡ お、おっぱいもぉっ♡


 おなかぐりぐりしながら搾るのらめぇ゛ッ♡ 反省ミルクブピュッちゃぅ゛ッ♡


 こ、これでパンパン♡ されちゃったらぁ……♡ オレ絶対助かんない♡


 なっげぇちんぽで赤ちゃんの部屋をどっちゅどちゅ♡ ブッ叩きながら搾乳とか♡


 授乳欲求高まって、ママになりたくなっちゃうだろぉ♡

 

 ミルク足りなくなっちゃうよぉ♡ 兄貴がぐびぐび飲めなく……えっ♡


 も、もっと……でっかくする? ただでさえ重いのに♡


 歩くだけでフラついちゃう、さらに要介護な雌牛……♡


 そんなのやだ♡ もっとサッカーできなくなる♡ ま、まぁ?


 兄貴がおっぱい飲みながらなら、言うコト聞いちゃうかもだけど♡


 わかったらさっさと正常位……♡


(激しいパコり音と噴出音ここから↓)


 お゛~っ♡ お゛ッお゛ッ……お゛~ッ♡


 ごめんなしゃいっ♡ ごめんなうんげぇ゛ェ゛ッ♡


 また生意気言いましたぁっ♡ お仕置きドチュり手加減してぇっ♡


 おにゃかめくれぅ゛ッ♡ めくれちゃうのっほぉ˝ぉ゛~~~ッ♡


 なのにおっぱいせつないっ♡ 無駄ミルクいっぱい出ぅ゛ッ♡


 イぐイぐイッぐっ♡ 両方かわいがられてイッ……


(パコり音ここまで↑ 射精音と盛大な噴出音)


 ぎゅぅ゛~~~~~っ♡


 ほぁ゛ッ♡ ほぁ゛ぁ゛ッ♡ 出しながら搾んにゃいでぇ゛ぇ゛~~~~ッ♡


 もぉ゛ッ♡ ンモォ゛ッ♡ う゛ンッ……もぉ゛ぉ゛~~~~~~~ッ♡


4 お願い兄貴、おっぱい飲んで♡ 家庭内ソープでおねだりしちゃう♡(ソーププレイ、マットプレイ)


(硬い物に柔らかい物を擦りつける音ここから↓)


 んはっ♡ も、もう♡ まったくぅ……♡


 仕事で疲れてたのはわかるけどさぁ♡


 妹のおねだりガン無視して、自分だけ楽しんだ上にぃ♡


 家庭内ソープ楽しむとか、どんだけ王様気分だよマジで♡


 もっと強く擦りつけろ? はいはい♡ せ、せーの♡


(噴出音)


 んひっ♡ 兄貴の背中逞し過ぎっ♡


 ヤスリみてぇに、オレの乳首ちゃんいぢめてくるぅ♡


 弱すぎ? そうした犯人、いったい誰だよ♡


 ぴゅるぴゅる出っぱなしだよぉ♡ 完全に乳腺開いちゃった♡


 飲んで♡ 飲んでって♡ 自動でおねだりしまくってんだよ……ほら♡


(噴出音)


 あ゛ッひぃ゛ッ♡ ど、どうだぁ♡ 証拠が出たぞぉ♡


 これは大人しく、オレに授乳させるべき……♡ 


 おいおい、昼飯まで待つとか出来る訳ないだろ♡


 兄貴に美味しいミルクをご馳走したいっていう、妹誠意をわからないヤツはこうだっ♡


(手コキ音ここから↓)


 し~こ、し~こ♡ ほらわかるだろ、オレの切ない気持ち♡


 こんなちっちゃな手じゃ、満足できないだろぉ♡


 オレのでっかいおっぱいじゃないと、興奮出来ないクソデカちんぽ♡


 言うこと聞いてくれないなら、しばらく手コキだけだぞぉ♡


 朝一発の目覚ましパイズリもしてやんないし、ひっ掴もうとしても逃げちゃうもんね♡


 もちろんオレをちんぽケースにして寝るのも禁止♡ オレは怒ってるんだぞ兄貴♡


(タマ揉み音と噴出音)


 んぉ゛っ♡ こ、このおんもいキンタマから、早く精液どっぴゅん♡ したいだろぉ♡


 今ならまだ、とろっとろのミルクが絡むローションパイズリ♡


 してあげてもいいけど……これ以上焦らすなら、オレにも考えがあるぞ♡


 パ・パ・か・つ♡ しちゃうかもなぁ♡


 兄貴の赤ちゃん以外孕むとか、絶対やだからおっぱいだけだけど♡


 たぁっぷり♡ 谷間に注いでもらって、ザーメンブリッジ見せつけちゃうもんね♡


 それが嫌ならさっさと……


(硬い物に柔らかい物を擦りつける音と手コキ音ここまで↑ 思い切り抱きしめる音と噴出音)


 あ゛ッひぃ゛ぃ゛ぃ゛~~~~~~ッ♡


 む、胸板すんげっ♡ 身体で搾乳とか男らしすぎっ……


(その場に寝転がる音)


 あ゛ッ♡ あに、き……?


 今度は前を洗えッてことかなぁ♡ えへへ♡


 でっかい身体の上で、ばたばた泳ぐパイズリクロール♡


 水泳も得意だって、オレに披露させたいんだろ♡ なっ♡ なっ♡


(挿入音)


 ふぎゃっ♡ こ、こらぁ♡ まだパイズリ洗いしてないのにぃ♡


 ブッ濃いのコビりついたままのちんぽ、ブチ込むとか何考えてんだよぉ♡


 これじゃ泳ぐとかむりぃ……え? 壺洗い?


 馬鹿にすんなよ知ってるぞ♡ オレをでんぐり返しさせてぇ♡


 バッスンバッスン腰を打ち付けて、ちっちゃな穴をちんぽの形に耕すヤツだろ♡


 でもアレ、洗ってねぇよな。むしろ汚してるよな、うん♡


 まぁ兄貴がやりたいならいいけど……♡ へっ?


 本当は、違う……? 逆?


 お、オレが腰を振って♡ 兄貴のクソデカいのを洗ってあげるとか♡


 無理に決まってんだろそんなん♡ しかも……


(抱きしめる音と噴出音)


 ふぎゅっ♡ おっぱいつぶれうっ♡

 

 こんなにがぁっちり♡ 抱きしめられてちゃミルク出すしか出来ないもん♡


 オレはこのままでも良いけど……♡ 兄貴が辛いだろぉ♡


(パコり音ここから↓)


 お゛ッ♡!? お゛ッお゛ッ♡ ごめっ♡ ごめんなしゃいっ♡


 ちんぽで脅しつけんのらめっ♡ じぃすぽっ♡ 抉れぅっ♡


 んのっ♡ のっほぉ゛ッ♡ はひ、はひぃ♡


 わ、わかったぁ♡ おねだり、しゅるぅ……♡


 兄貴のこの、でっかいちんぽ♡ お゛ッ♡


 オレ、ご奉仕すんの無理ぃ♡ ざこざこまんこの雌牛でぇすっ♡


(抱きしめる音と噴出音)


 ふぎゅっ♡ お、おっぱいだってクソ弱い♡


 ンぉ゛ッ♡ ぐりぐりぃっ♡ うれしっ♡


 素直になれて偉いねって♡ 亀頭で優しくなでなで好きぃ♡


 おなかの奥から幸せになるっ♡ だから、その……♡ 使って♡


 オレのでっかいおっぱいは雑巾で、ちっちゃなまんこはチンコキあな♡


 兄貴が好き放題遊ぶための、楽しい楽しい雄おもちゃ♡


 いっぱい使って欲しいんだぁっ♡ オレの全部をご堪能っ♡


 うん、応援するぅっ♡ が、がんばれ♡ 頑張れ♡ あ・に・き♡


 長くて太くて逞しい♡ ちんぽでおなかをブッ叩いて♡


 妹まんこにどぉっぴゅん♡ お射精シュートをキメちまえっ♡


(激しいパコり音と噴出音ここから↓)


 んのっ♡ あ゛ッ……ひぃ゛~ッ♡


 両方削れるっ♡ 削れちゃうのっほぉ˝~~~っ♡


 ごめんなひゃいっ♡ またサッカー絡めちゃった、お馬鹿な妹許してぇっ♡


 ちんぽしゅごいっ♡ 乳首なくなるっ♡


 オレの頭もミルクタンクもっ♡ からっぽになっちゃっ……んげぇ゛ッ♡


 お゛~ッ♡ お゛ッお゛ッほぎゃっ♡


 も、もう言わなんぐぉ゛ッ♡ ふンッ♡!? ぎぃ゛ぃ゛ぃ゛~っ♡


 はへっ……☆


(射精音)


 ほぁっ♡ ほぁ゛ぁ゛~~~っ♡ あちゅいっ♡ おにゃかあちゅいよぉっ♡


 で、でも♡ やっと終わったぁ……♡ 


 えへへ兄貴、お疲れさんごぉ゛ッ♡


 お゛~ッ♡ お゛ッお゛ッ♡ う゛げぇ゛ッ♡


 たしゅけてっ♡ たしゅけてんぎょっ♡


 う゛ぅ゛ッひぃ゛ぃ゛ぁ゛ぁ゛ァ゛ッ♡


(パコり音が無限に続く) 


5 待ちに待ったイチャラブ授乳♡ ずっと飼ってね、だぁい好き♡(セルフ搾乳、対面座位、授乳)


 も、もうっ♡ もうもうもうっ♡


 兄貴ほんと最悪だなっ♡ オレが泣いても叫んでも許さずに、妹まんこド突きすぎ♡


 そりゃあオレも、ちょっとは悪かったけど……


 どっちゅんどっちゅん♡ お仕置き熱心過ぎんだよ♡


 おっぱいで見えないけど、ぽぉっかり♡ 開いてんのだけはわかるぞおい♡


 しかも肝心のコレは潰すばっかりで、全然飲んでくんないし……


 オレにばっかりどぴゅどぴゅ飲ませて♡ 赤ちゃんの部屋溺れさせるのに夢中♡


 兄貴におっぱいあげたいっていう、オレの気持ち無視し過ぎっ!


(重い物が跳ねる音)


 ほ、ほら♡ 大好物のミルクだぞぉ♡


 オレのちっちゃな手で、ちょっと揉んでやるだけでぇ♡


(噴出音)


 んもぉ゛ッ♡ う、浮気射乳しちまうぐらい♡ ウズついてやがるんだぁ♡


 乳首蛇口からぴゅぅるぴゅる♡ おっきなお口を待ち望んでる♡


 こんなのほっとくとか、虐待だぞぉ♡ 責任取れよセ・キ・ニ・ン♡


 オレをこんな馬鹿乳雌牛にした、兄貴が全部悪いんだぁっ♡


 猛抗議だ、モー抗議♡ パソコンをミルクでびっしゃびしゃにしてやるっ♡


 オレ本気だからなっ♡ 謝ってももう遅いんだからなっ♡


(柔らかい物を優しく撫でる音)


 あ゛ッ♡ お、おっぱい甘やかしてもむだぁ♡


 思いっきり鷲掴みにして♡ ごくごく飲んでくれないとほんとむり♡


 オレにちゃんと授乳させてくんないと、絶対許してやんないんだからなっ♡


 ガン泣き五秒前だぞ、この要求が聞き入れられない場合……え。いいの? 


 ほ、ホントだなっ♡ 兄貴のお膝の上で、かっこいい顔見上げながら♡


 いちゃいちゃらぶらぶ、セックス授乳……♡ そんなの嬉しすぎんだろっ♡


(抱き着く音)


 えへへ兄貴、愛してるっ♡ ちゅっ♡ ちゅっちゅっ♡


 うん、まんこじんじんするけど全然平気♡ んちゅっ♡


 兄貴におっぱいあげながらなら、どんなにガン突きされてもだいじょぶ♡


 だってオレ、雌牛だも~ん♡ 兄貴が躾けた、兄貴にミルクを貢ぐための生き物♡


 授乳するためならなんでもしちゃう、お利口さんなチンハメペット♡


(重い物が弾む音)


 うるせーな、わかってるよ♡ マナーは重要だもんな♡

 

 まずは、このでっかいちんぽを♡ オレが先にもぐもぐしちゃいまぁす♡


 上手に入れられるかって? 馬鹿にすんなよ、何回ヤッたと思ってんだ♡


 そんなコト言っちゃう兄貴には……えいっ♡


(微かな水音)


 んはっ♡ おまんこキスでわからせてやるっ♡


 ほ~ら、ちゅっちゅっ……♡ 


 あっ♡ ヤベッ♡ 膝ッ♡ 震えるっ♡


 ぜ、全然曲げてないのに♡ 早くしろって、びっくんびっくん脅されるぅ♡


 わかったよぉ♡ いつも通りオレの負けっ♡ はい、どっちゅんっ♡


(パコり音)


 ほぎゃっ♡ よ、欲張りすぎちゃったぁっ♡


 こしッ♡ 抜けたぁ♡ これじゃちんぽに刺さっただけ♡


 兄貴をちゃんと、おもてなしできないぃ……♡


 ごめんな、セックスド下手な妹で♡


 でも知ってるぞぉ♡ 兄貴はそんな情けないオレが好きだから♡


(抱き着く音と噴出音)


 んひっ♡ こんな風に、むんぎゅう♡ 逞しい身体に抱き着いてぇ♡


 胸板ミルクで汚しながら、だいちゅきホールドでおねだりしちゃえば平気だもん♡


 お願い兄貴♡ おっぱいもまんこもよわよわで、なぁんにも出来ない妹だけど♡ 


 オレは全部兄貴の物♡ だから……


 え? アレ言えって? しょうがねぇなぁ♡


 お兄ちゃんだぁい好き♡ 手加減全然要らないから、美樹を末永く可愛がって♡ ちゅっ♡


(噛みつく音と吸引音、パコり音ここから↓)


 んもっ♡ う゛ンッ♡ もぉ゛ぉ゛~~~ッ♡


 は、激しっ♡ やっぱり我慢してやがったなぁっ♡


 可愛い妹の美味しいミルク♡ ぐびぐびしながらピストン必死ぃ♡


 お゛ッスゲッ♡ 余計なコト言うなって、おにゃかっ♡ ぐりぐりぃっ♡


 ぼっこぉんっ♡ って、亀頭が浮いちまってるだろこれ♡ 


 へへっ、でもいいぜ♡ もっと沢山飲んでいっぱいブッ叩いて……もぉ゛ッ♡


 ンモッ♡ ぶぅ゛ッもぉ゛ぉ゛~~~~~~ッ♡


 頭ン中ッ♡ バチバチしゅるぅっ♡ しあわせっ♡ しあわせぇっ♡


 兄貴に飼ってもらえんの最高ッ♡ ちゅきちゅきだいちゅきお兄ちゃんっ♡


 と、トドメっ♡ トドメ欲し過ぎっ♡ カッコ良すぎるお射精シュート♡


 おなかゴールに思いっきりブチ撒けてぇっ♡


(パコり音ここまで↑ 射精音)


 お゛ッギュッ♡ あ゛~っ♡ あ゛ッあ゛ッ……あ゛~~~ッ♡


 おにゃかも♡ おっぱいもぉっ♡ びゅくびゅくびゅくびゅく♡ しゅんごいぃ♡


 やっぱりお互いに白いのご馳走すんのが、正しい兄妹だってわかっちまう♡ 


 えへへ兄貴、最後にキスぅ♡ んっ……♡


 んちゅっ♡ ……甘い♡ オレの兄貴への愛情が、たっぷり煮詰まってやがるぅ♡


 うん、もっと美味しくなると思うし……赤ちゃんデキたらなおさらだよな♡


 きっとオレにそっくりな、パパ大好きな雌牛娘が産まれるぜ♡


 いや、でも兄貴に似たイケメンも捨てがたい……どっちがいいかな、楽しみぃ♡


(パコり音)


 ふぎゃっ♡ ちょっ♡ 兄貴っ!?


 ど、どっちも沢山産ませるって……それは大歓迎だけども♡


 ぐりぐりすんのやめろぉっ♡ 妹に赤ちゃん仕込みた過ぎっ♡ 


 もうオレ、おなかいっぱいだよぉ♡ これ以上入んな……えっ♡

 

 お、オレが可愛すぎてむり? 絶対幸せにする?


 ……しょ、しょうがねぇな♡ じゃ、ちょっと優しめなら良いよ♡


(激しいパコり音ここから↓)


 お゛ッお゛ッう゛ゲぇ゛ッ♡


 ぜ、全然手加減してくんないっ♡ この兄貴やっぱり鬼畜すぎぃっ♡


 許して助けてお兄ちゃんっ♡ 美樹もう限界にゃのぉ゛っ♡


(噛みつく音と吸引音)


 お゛ッ♡!? へぇ゛ぇ゛~~~~~っ♡


 ず、ズルいっ♡ おっぱいで言うコト聞かせんにゃぁ゛っ♡


 いい加減にしないと嫌いに……ンむグッ♡!?


 むぉ゛ッ♡ むぉ゛ぉ゛ッ♡ ぶぴっ♡ ぶぴぴっ♡


 ぷはっ♡ ……え、えへへ♡ はひっ♡ 大人しくドチュられましゅぅ♡


 だから全力シュートやめて♡ オレのおなか壊れちゃ……


 お゛ッんげぇ゛ッ♡ お゛ッお゛ッ♡ あ゛ァ゛ッひぃ゛ぃ゛ぃ゛~~~~~~ッ♡


(激しいパコり音と噴出音が無限に続く)

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【後編】終・オトメスガタリ オレたち、徹底的にコキ潰してもらっちゃいまぁす♡ 幸せマックスハッピーエンド、でも雌堕ちは永遠に終わりません♡

Track:1 まずは雌牛改め便女のターン♡ チンイラ煮詰めまくりながら、キメるぜ渾身のハメ潰されポーズ♡

 

 「さぁてBB、わかってんな♡?」


(ぎゅうむぼびゅっ♡ ぐちゅぐちゅぐちゅっ♡ ずぼっ♡ ずぼぼッ♡ ぶしぶしっ♡ じょぼぼぉ~っ♡)


 う、ううっ♡ わかってますよぉ♡


 こうやってぇ♡ お預けされたまんま、エゲつない勢いで私の身体はいぢめられっぱなし♡


 さんざんアクメ負債貯めさせられてぇ♡ そ、そして♡ 解放されるのは♡


 恐らく、実況が終わった瞬間……♡ 終了の合図を、私の臨死痙攣絶頂《ニアデスアクメ》で♡


 お伝えさせられちゃいますっ♡ 


 そして、ブッ壊され具合は♡ 時間に比例しちゃいますからぁ♡


『つ・ま・りぃ……♡?』


 お、お願いですっ♡ お二人ともっ♡


 早くお預けされた私の目の前でっ♡ センパイにぃっ♡


 い、イチャイチャラブラブ♡ コキ潰されちゃって、くださぁいっ……♡


「うお、優越感ヤベェなこれっ♡」


『お預けされたガキ産み奴隷の目の前で♡ マスターにコキ潰されんの、おねだりされちまうとかっ♡』


「鬼リピ確定だって、キンタマも言ってやがるっ♡ ちゅっちゅっ♡」


『ああ、煮えたぎってるぅ♡ ンッ……♡ うわおっもっ♡ こんなん全部、オレたちのナカにコキ捨ててもらえるのかよっ♡』


 うう、モードレッドさんがキスしても♡ 


 カイニスさんが、下で持ち上げようとして失敗しても♡ 私にまで伝わってくるぅ♡


 センパイの、キンタマ様のムカつきぶりっ♡ わ、私ぃ♡


 実況しながらお間抜けオカズにも、してもらえちゃってるぅっ……♡


 はぁ~っ♡ はぁ~っ♡ ちゅっちゅっ♡ れろれろっ♡ れりょぉんっ♡♡♡


「ははっ、惨めだなぁオイ♡ 必死コイて、空中ばっか舐め回しやがって♡」


『雌欲煮詰められ過ぎて、破裂しちまうんじゃねぇか? アタマ♡』


「こ、これからオレたちのガキ部屋がぁ♡ そうなるみてぇに……♡」


『ちゃ、ちゃんと全部移し替えられっかなぁ♡ このキンタマの中身ッ♡』


「泣き言抜かしてンじゃねぇ、カイニスッ♡ 出来る出来ねぇじゃねぇ♡ されんだよっ♡」


『そ、そうだなっ♡ じゃあ早速ッ♡』


(へこっ♡ へこへこっ♡)


「『ど、どっちのあな♡ 先にコキ潰しますかぁ、マスターッ♡』」


 ああもう、羨まし過ぎッ♡ い、いつものカルデアの廊下でぇ♡


 ガキ産み奴隷勢ぞろいで、整列しておまんこ差し出すのとは訳が違いすぎますっ♡


 どっちかは必ず選んでもらえるとかっ♡ 通常は0,1%以下の当選率なのにぃっ♡


 し、しかも♡ センパイは10匹は連続でコキ潰せちゃいますからぁ♡


 実質100パーッ♡ いいえ、500%ですね♡ 


 ひ、一人に付き最低五回ずつ♡ 死ぬほどご堪能♡ 頂けちゃうっ……♡


 (がくがくがくっ♡ びくびくっ♡ へこへこっ♡)


「あ、改めて説明されるとヤベッ♡ ヤバ過ぎっ♡」


『そういや今、他のガキ産み奴隷居ねぇんだったっ♡ で、でもっ♡』


「まんこっ♡ 下げる訳にはいかねぇっ♡ 死んでも頑張ってコキ潰されてやんよっ♡」


『久しぶりだなぁ♡ く、くたばっても♡ ガキ部屋越しに、ちんぽでゴンゴン♡』


「寝てんじゃねぇっ! って、ナマハメ心臓マッサージで無理やり復活させられるぅっ……♡」


『三途の川、反復横跳びしまくりだぁっ♡ た、楽しみすぎっ……♡』


(ぶびゅるっ♡ じょぼぼぉ゛~っ♡)


 うう、決意のミルクが乳腺♡ 怯えおもらしが尿道を通過する感触も、伝わってくるぅっ……♡


 で、ではセンパイ♡ 先にどっちのマゾ♡ ご賞味しちゃうんでしょうか♡?


(ばっちぃんっ!! ぼびゅっ♡ ぼっびゅぅ゛ッ♡)


『ンもぉ゛~ッ♡♡♡ う、嬉しッ♡ ひぃ゛ぃ゛~ンッ♡♡♡』


「ま、またカイニスからかよぉ♡ ま、まぁ? 美味い物は後に取っとくタイプだもんなっ♡」


 ああん、もう♡ 乳ビンタして、デカパイ噴乳カスタネットで御指名とかっ♡


 男らし過ぎますっ♡ そして、流石と言ったところでしょうかあの雌牛ッ♡


『もぉ゛ッ♡ う゛ンモォ゛ォ゛~ッ♡♡♡』


 倒れるどころか、クッキリ手形の着いた褐色デカパイをぉ♡ 


 センパイにブッ叩いてもらった衝撃を、自分でスクワットして巧みに増幅♡


 褐色おっぱいを、だっぽんっ♡ バチバチッ♡ 上下左右に振り回してぇ♡


 歓喜の大噴乳、撒き散らしすぎですっ♡ 新技ですか、シコ雌噴乳スクワットぉ♡


「さんざん練習させてもらったもんな♡ 人形どもによォ♡」


『ああ、ガキ部屋亀頭でブン殴られながらの土俵入り♡ 蹲踞したら、さらに深くブッ挿さっちまってぇっ……♡』


「さっさと腰を上げねぇかっ!! って、乳で引っ張り上げられて神聖な土俵をミルクまみれにしてたもんなっ♡」


『や、やめろっ♡ パイズリ雑巾で掃除させられるのまでッ♡ 思い出しちまうだろうがっ♡』


「ごめんなさい♡ ごめんなさい♡ って、泣き叫びながらぁ♡ ミルクタンクが空っぽになるまで、土俵と一体化させられてたもんなっ♡」


『その後テメェも、連帯責任取らされてただろうがっ♡ ションベンで掃除とか、さらに穢してただけだろっ♡』


 あ、あのう♡ お二人とも♡ 仲良くトラウマ思い出すのも、結構なんですがぁ♡


(ビキビキビキィッ!! ムカムカムカァ゛~~ッ!!)


「『ヒィ゛ぃ゛~~~ッ♡♡♡!?!?!?』」


 人形さんたちによる調教も、浮気判定なのも忘れちゃってたんですかぁ♡


 自分でやらせておきながら、さらにムカついちゃうのがセンパイですよぉ♡


 とっとと準備、してくださぁい♡


『はひっ♡ じゃ、じゃあ久しぶりにぃっ♡ 本物の搾乳ドチュリッ♡ して頂きますぅっ♡』


「カイニス、机ッ♡ これに乳置けっ♡ そんで、脚はちゃんとがに股だっ♡ マスターの腰に、まんこの高さ合わせろよっ♡」


『も、もぉ゛ッ♡ モォ゛~ッ♡♡♡』


(だっぽぉんっ♡ がっぱぁっ♡ クイッ♡ クイクイッ♡ ぼびゅるっ♡)


 あはっ♡ 無駄に脚が長いと、苦労しますねぇ♡ 


 ですが、ちゃんと出来ましたね♡ 雌牛お似合い、搾乳バックのポーズ♡


 噴乳ウェルカムも欠かしてません♡ ではセンパイ、まず一発♡

Track2:洗浄ハンドルでミルクもションベンも噴き散らかしつつ、ブッ濃いザーメン注がれまくり♡ 


(べっちぃんっ!!)


『きゃァ゛ッ♡!? ひぃ゛ぃ゛~ンッ♡♡♡』


 あら? おちんぽ様じゃなく、ケツに追加の手形だなんて♡


 どうやらセンパイは、もう定番じゃ満足してくれないようです♡


 男子校での雌堕ち成果、お見せしなきゃダメみたいですねぇ♡


『そ、そんなんっ♡ もっとちんぽがムカついちまうっ♡』


「うるせぇっ♡ マスターがそれを望んでるんだから、さっさと取れッ♡ あのポーズッ♡」


『う、ううっ♡」


(ごろり。ぱっかぁっ♡)


 へぇ。寝転がってぇ♡ 脚を大きく開いてぇ?


 通常の種付けプレス♡ 普通のハメ潰され乞いに見えますけど、何が違うんでしょうか♡


「うるせぇな、こうするんだよォっ♡」


『た、頼んだぜ。モードレッド……♡♡♡』


(がしっ。ぐぐぐっ……♡)


 ああ、なるほどぉ♡ そこからさらに、モードレッドさんが足首捕まえてぇ♡


 膝は地面に。足先は手に届くぐらい身体を折り曲げておまんこ高々♡


 熟練の英霊ならではの、柔軟性の高さを活かした絶対無抵抗♡


 お友達に抑えつけられて、おちんぽ様バスバスネジ込んでもらうだけのよわ雌ポーズ♡


 ちなみに、なんて呼び方なんでしょう? コレ♡


『べ、便女ッ♡ ぽぉずぅっ……♡ 人形どもが、便所してぇって感じを出したらすぐにコレ♡ 交代で、このポーズを取ってぇ♡』


「もう片方。今回はオレががっちり抑えつけて♡ この便器をお使いください♡ って、サポートしなきゃならねぇっ♡」


 う~ん、確かにぃ♡ 白磁じゃなくて褐色ですけど、見事過ぎるお便器です♡


 きっと、素晴らしい使い心地なんでしょうね♡ けど、人形さんたちは多すぎますからぁ♡


 すぐに、そのガングロお便器♡ うわっ! 汚ッ! ってなるぐらい♡


 人形さんザーメンで、ドロッドロにぃ♡ 穢され尽くすんじゃないでしょうか♡


「その心配も要らねぇ♡ こうやって、右の乳首を捻ればぁ♡」


(ぎっちぃっ!! ぼびゅるっ♡)


『にゅぉ゛ォ゛ッ♡ みりゅくっ♡ でぅっ♡ もォ゛~ッ♡♡♡』


「そして、左の乳首も♡」


(ぎっちぃっ!! じょぼぼぉ~っ♡)


『のォ゛ッ♡ ひぃ゛ぃ゛~ンッ♡♡♡』


 あはっ♡ あははっ♡ なるほどぉ♡


 本来便器には不要なはずの、クソデカマゾ乳♡


 その先っぽのよわよわ勃起も、それぞれ右はミルク♡ 左はおもらしでぇ♡ 


 上と下を自動洗浄するための、レバーに変えられちゃってるんですね♡

 

 とっても良さそうな便器ですよ、センパイ♡


 では、使ってあげますか♡ あげませんか……♡


(ぎゅむぼびゅっ♡ ぎゅむじょぼぼぉ~ッ♡)


『モォ゛ッ♡!? ひぃィ゛ィ゛ィ゛~ンっ♡♡♡!?!?!?』


「だ、駄目だぜマスターッ♡ カイニス便器の使い方、間違っちまってるッ♡」


『よ、よごっ♡ 汚しちゃうにょぉ゛~ッ♡ オレのミルクとションベンでっ♡ 使用者様、逆にぃっ♡』


(ぎゅむぼびゅっ♡ ぎゅむじょぼぼぉ~ッ♡)


『ぶモォ゛~~~ッ♡♡♡!!?!?? ンにょぉ゛ッ♡ にょっほぉ゛ォ゛ッ♡♡♡』


「あ、ああっ♡ カイニスの洗浄マゾ乳に手ェ突いてぇ♡ 便器失格、させ続けちまうなんてぇっ♡」


『こ、こんなんじゃッ♡ お゛ヒッ♡ マスターに便器として、酷使してもらえねぇじゃねぇかよぉっ♡ モォ゛ォ゛~ッ♡♡♡」


 いけませんね、センパイが折角使ってあげようとしたのにぃ♡


 構造的欠陥が判明してしまいました♡ 


 洗浄レバーごと、おっぱいハンドル握り潰されるだけでミルクもおしっこも噴きっぱなし♡


 センパイのカッコいいお顔も、もっとカッコいいおちんぽ様も♡ 


 便器がご使用頂ける悦びに、ご使用前に汚しちゃうなんて……明らかに、不適切♡


(にゅぶっ♡ にゅぶぶぅっ♡ ぼびゅぼびゅっ♡ じょぼっ♡ じょぼぼぉ~ッ♡)


『ンぉ゛ォ゛ッ♡ ちんぽ来たぁっ♡ 来たのに浅いトコばっかりイッぐっ♡♡♡』


「カイニス、ミルクとションベン我慢しろっ♡ お前は便器ッ♡ 便女だろぉっ♡」


『む、むりっ♡ むりにゃのぉ゛~~~ッ♡♡♡』


 ああもう♡ せめてもの情けで、亀頭だけでほぢってもらっても駄目とか♡


 Gスポ引っ掻いてもらうだけで、水漏れしまくり♡


 欠陥便器具合が、さらに加速しちゃいましたね♡


 う~ん、これはやっぱりコキ捨て頂けないかも♡


 ほらほら、センパイのおちんぽ様から、種付けザーメンブチ撒けてもらえずにぃ♡


 自分で自分とセンパイ汚すだけで終わっちゃったら、未来永劫お便女失格の烙印♡


 引き抜きアクメで、捺されちゃいますよぉ~♡?


 「か、カイニス♡ 最終、手段……♡ 手ェ離してやっから、ほらっ♡」


『使ってッ♡ オレの便所膣使ってぇっ♡ お願いマスターッ♡ この通りッ♡』


(がし、がしっ……グイごっちゅんっ♡)


『にゅぉ゛ッ♡ ほぉ゛ォ゛~~~~~ンッ♡♡♡♡♡』


 あ、あらあら♡ 便器なのに、無機物のはずなのにぃ♡


 なっがい脚♡ 自分から絡みつかせて、センパイの腰の後ろで踵同士をくっつけてぇ♡


 自らおちんぽ様押しこんじゃうとかぁ♡ 欲張りな便女失格にも程がありますっ♡


 それにそんなコトしちゃったらぁっ♡


(ぎゅむぼびゅっ♡ ぎゅむぶしっ♡ ガリガリガリッ!!)


『もぉ゛ッ♡ ヒョォ゛ォ゛~ッ♡♡♡ ごめんなさいっ♡ 便器が動いてごめんなしゃぃ゛ぃ゛~~~ッ♡♡♡』


 ほらほら、離せオラッ!! ってぇ♡


 叱責パイ潰しされて、ミルクとションベン噴き散らかして力が抜けたら最後♡


 おちんぽ様が、コキ捨て便器の入口まで逆戻りしちゃいました♡


 さぁ、このセンパイの明らかな意思表示に対し♡


 カイニス便器さんの、次なる行動は~♡?


『ごめんなさいっ♡ でもマスターザーメンッ♡ 欲しすぎるにょぉ゛~ッ♡♡♡』


(グイごっちゅんっ♡ ガリガリガリッ! グイごっちゅんっ♡ ガリガリガリッ!!)

 

『のほう゛ォ゛ッ♡ お゛~ッ♡ お゛~ッ♡ のほっ♡ ンのほぉ゛~~~ンッ♡♡♡』


「か、カイニスッ♡ ついにコキ捨て前ちんぽシゴきウォシュレットまでっ♡!?」


 あはっ、すっごぉい♡ 反省ゼロッ♡ むしろ便器失格が、加速しまくってます♡


 センパイが腰を引こうとするたんびにぃ♡ 脚だけでだいちゅきホールドしまくっちゃう♡


 もちろんおちんぽ様が奥までブッ挿さって、アクメ散らかしてもノンストップ♡


 ザ―メンコキ捨てて頂くまで、絶対離さないですよ♡ って、半自動便器と化しちゃつてます♡


『こ、ここからッ♡ さらにぃっ♡』


(がし、がしっ! グイごっちゅんっ♡ ぎゅうむっ! グリグリグリィッ♡)


『お゛ヒョほぉ˝ォ゛~~~~ッ♡♡♡♡♡』


「つ、ついにゼンブッ♡ 長すぎちんぽ、咥えこんじまったぁっ♡」


 す、凄い脚力ですっ♡ アクメしっぱなしなのにっ♡


 踵どころか足首同士を絡み合わせて、おなかボッコンしても構わずホールド全力♡


 し、子宮♡ いえいえ、コキ捨て部屋♡ 潰れてぺったんこになっちゃってませんか♡


 センパイの腰が折れちゃうッ♡ こ、この強欲便器から脱出する方法とはっ♡!?


(ぼびゅるっ!! びゅるびゅるびゅる~~っ!!)


『お゛ッ♡!? ほぉ゛ォ゛~~~ンッ♡☆♡☆♡☆!!』 

 

(ぎゅうむっ! グリグリグリィッ♡ ぶぼっ♡ ブビぼびゅっ♡)


 あ、ああっ♡ まさか、コキ捨てても無駄だなんてっ♡


 むしろ逆効果ッ♡ 脚の力、もっと強まっちゃいましたぁ♡


 ようやく恵んでもらえた、コキ捨て汁♡ 結合部から溢れても、一切お構いなし♡


 センパイの腰を圧し折る勢いのだいちゅきホールドから、脱出なんて不可能かもっ♡


『へへっ♡ へぇっ……♡』

 

(びっくぅんっ!! ピィンッ!!)


『ほぉ゛ッ♡☆♡☆♡☆♡!?」


「か、カイニスッ!? どうしたっ!?」


『は、孕んでりゅっ♡ 腹ン中でタマゴどもっ♡ マスター精子に、喰い荒らされちゃってっ……のっほぉ˝ォ゛~~ッ♡☆♡☆♡☆♡!?!?!?!?』


(ガクガクビィンッ! ガクガクビィンッ!! ビンッ! ぎゅっ♡ ぎゅっぎゅっ♡)


 ……な、訳もありませんでしたね♡ 絶対離さないと思われてた脚、見事に解けて跳ねあがっちゃいました♡

 

 まぁそれも当然♡ センパイのつよつよザーメンに、お預けされっぱなしだったマゾタマゴちゃんたち♡


 勝てるどころか、大喜びでぷっちゅん♡ 無防備に受け入れまくっちゃってますからぁ♡


 受精するたんびに、脚ピンアクメしっぱなし♡ 爪先までぎゅうぎゅう丸めちゃってぇ♡


 便器失格ですけどぉ♡ ンッ♡ すごっ♡ 


 ぷちゅぷちゅぷっちゅんっ♡ か、感覚アリアリ♡ 絶頂無しのハズの私も♡ 


 お零れアクメしちゃえそうな、大量ぷっちゅん♡ 凄いっ♡ すごぉいっ♡


 そ、そしてぇ♡ もちろんっ♡


(ごちゅごちゅっ! ごっちゅんっ!! ズドンッ!! ゴンッ!! ゴンゴンッ!!)


『お゛ッ♡!? ゲぇ゛ェ゛~~~ッ♡♡♡ は、孕んでりゅっ♡ もうオレッ♡ ぷっちゅんしてまっ……ンッゲぇ゛ェ゛~~~~ッ♡♡♡♡♡!!』


「ああっ♡ ま、マスターが自分で使い始めたッ♡ これじゃカイニスの便器膣っ♡ 絶対間違いなく助からねぇッ♡」


 ここからが本番♡ 便器失格のお仕置きと、ちゃんと大量受精できたご褒美♡


 両方鬼の詰め込みピストンで、妊娠済便器部屋に叩き込みまくり♡


『アへぇ゛ッ……☆』


 そして、もし途中で気絶なんて♡ しちゃおう物ならぁ♡


(ぎゅむぼびゅっ♡ ぎゅむぶしっ♡ ガリガリガリッ!!)


『のぉ゛ッ♡!?!?! ほぉ゛ォ゛~~~ッ♡ ひゃいっ♡ ちゃんとオレ孕むッ♡ 孕みましゅぅ゛~~~~ッ♡♡♡』


(がし、がしっ! グイごっちゅんっ♡ ぎゅうむっ! グリグリグリィッ♡)


『お゛ッぷっちゅんっ♡ ぷっちゅんしまっ♡』


(ごちゅごちゅっ! ごっちゅんっ!! ズドンッ!! ゴンッ!! ゴンゴンッ!!)


『ンギョほォ゛ォ゛~~~~~~~ッ♡☆♡☆♡☆♡!?』


「ひ、ひでぇっ♡ 自分でだいちゅきホールドしろって♡ 洗浄レバーで叩き起こして命令した癖にぃ♡」


 はい、当然♡ デカパイ握って気付けして、目覚めて脚を絡ませた瞬間に鬼ピストン♡


 ぜぇ~ったい♡ ガキ産み奴隷はセックスに勝てない♡


 大人しく便器してろカスッ!! って、思い知らせピストンでわからせまくりですね♡


 もちろん、ほぢくり回す間にもぉ♡


(ぼびゅるっ!! びゅるびゅるびゅる~~っ!!)


『ほぎゃっ♡☆♡☆♡☆♡!? う゛ンッ♡!? ギャァ゛ァ゛~~~~ッ♡♡♡♡♡!!』 


「に、逃がしてもらえねぇんだぁ♡ マスターからっ♡ ガキ産み便器の役割からっ♡」


 はい、追加でコキ捨て♡ 連続ぷっちゅんノンストップ♡


 ち、ちなみにぃ♡ 伝わってくる感覚からして♡ もうダース単位でデキてますけどっ♡


 センパイ、止まる様子がありません♡ きっと、溢れたコキ捨て汁で、褐色ボディを真っ白に♡


 便女らしい、白濁塗れにザーメン漂白するまで止まりません♡


 ではモードレッドさん♡ カイニスさんに、ほらっ♡


「か、カイニス♡ ほら、脚ばっかじゃなくて♡ 手でもダブピーしてご使用ありがとうございます♡ ってお礼しろっ♡」


『アへッ☆ ひぃっ……♡』


(ぴく♡ ぴく……♡)


 さ、センパイ♡


(ぎゅむぼびゅっ♡ ぎゅむぶしっ♡ ガリガリガリッ!!)


『のヒョォ゛~ッ♡♡♡ はひただいまっ♡』


(がし、がしっ! グイごっちゅんっ♡ ぎゅうむっ! グリグリグリィッ♡)


『ぎょへヒィ゛ィ゛~~~~~ッ♡♡♡♡♡』


(ごちゅごちゅっ! ごっちゅんっ!! ズドンッ!! ゴンッ!! ゴンゴンッ!!)


『お゛~ッ♡ ンごぉ゛ッ♡ グへッ☆ ほンッ♡!? ぎぃ゛ぃ゛~~~ッ♡♡♡』


(ぼびゅるっ!! びゅるびゅるびゅる~~っ!!)


『ほォ゛ッ♡♡♡ ひぃ゛ィ゛~~~~~~んッ♡☆♡☆♡☆♡!?!?!?!?!?』


 次はモードレッドさんの番ですよ♡ 


「………………おう♡」

Track:3 壁ドンなんかじゃまだ甘い♡ チンドンされてマゾ穴プレゼントジャンプしても無駄♡ オレ、まんこの一つも貢げませぇん♡


(ガリガリガリッ!! ずっぽぉんっ♡ ぼびゅびゅぅ゛~~~ッ♡)


『のっひょぉ゛ォ゛~~~ッ♡♡♡!?!?!?』


(ごぢゅんっ!!)


『ほぎゃっ♡♡♡!!』


(ぼびゅるっ♡ ぼっびゅぅ゛~~ッ♡ ビンッ! ビンビンッ!!)


『孕んでりゅっ♡ 孕んでましゅぅ゛~~~~~~ッ♡☆♡☆♡☆♡!!』


 あはは、センパイったらもう♡ 優しいですね、もう♡


 おちんぽ様引き抜いて、自分の形にぽぉっかり♡ 成形したマゾまんこ♡

 

 ちゃんとクソデカバイブで蓋をして、妊娠強要続けさせてあげちゃってます♡


 なのにカイニスさんと来たら、お便器ポーズ崩せてません♡


 たぁっぷり♡ 詰め込んでもらったマゾ穴掲げて、脚ピンぷっちゅんしっぱなし♡


 ミルクの勢いもすごぉい♡ 子沢山過ぎる、ガキ産み雌牛になる気まんまん♡


 言わなくてもわかるのに、ぷっちゅん報告も止められないご様子♡


 負けてられませんね、モードレッドさん♡


「そ、そうだなっ♡ でもよBB、一つ問題がありやがるっ♡」


 え~? 何ですかぁ? もしかして、センパイにコキ潰して頂くのが怖い。とかぁ?


「ンな訳ねぇだろ! 大歓迎だっつ~の! そ、そうじゃなくて。だなぁ♡」


 じゃあ、何なんですかぁ♡ ハッキリ言ってくれないと、センパイも私もわかりませぇん♡


「か、カイニスが♡ 相棒がアレだと、オレが便女ポーズ。片手落ちになっちまうだろぉ~っ♡」


 ああ、なるほどぉ♡ じゃあBBちゃんに、何か言うコト。あるんじゃないですか♡


「て、手伝って。欲しい……♡ お、オレもマスターの便器として、使ってもらえるようにっ♡」


 え~♡ でも、BBちゃんはお預けされるの確定してますから?


 ちょっと、気が進まないというか……ありていに言うと、ヤです♡


 それに人に物を頼むなら、それなりの態度。有るんじゃないですかね♡?


「クソッ! このカスッ! しょ、しょうがねぇっ! マスター以外にするのは癪だが……」


 はい、どうぞ♡ ド・ゲ・ザ♡ 心を籠めてお願いしますね♡


(どんっ!! べしゃあっ!! ぐりぐりっ!!)


 ンぶぶぶぉ゛ッ♡!? ぎゃ、逆ぅっ♡


 私がセンパイにっ♡ 土下座で頭ぐりぐりっ♡ させてもらえちゃったぁっ♡


 も、もしかして。気が変わって、私が妊娠ッ♡ させてもらえるんですかンぶぎゅっ♡♡♡


(ぐりぐりッ!! ぼびゅびゅぅっ♡)


「そ、そんなっ♡ 酷いぜマスターッ♡ お、オレもおねだりすっからっ♡ どうかっ♡ どうかぁっ♡」


(ガシッ! バタバタバタぁ~っ♡)


「つ、ツインテ掴んで邪魔すんなよぉっ♡ オレにも土下座ッ♡ 土下座させてぇっ♡」


 んふふ♡ む、無駄ですよぉモードレッドさん♡


 アクメが無いのは残念ですが、センパイはヤると決めたら絶対ヤる雄様ですからぁ♡


 大人しく、BBちゃんが感覚皆無のオナニー用具としてぇ♡


 センパイのおちんぽ様だけが気持ちいい、クソ酷いコキ潰しと種付け♡


 ご堪能されるの、見守っててくださぁい♡ ね、センパイ♡


(ぐりぐりッ!!)


 んぶぎゅぅ゛ッ♡!? こ、これ違うッ♡


 この頭の踏み方ッ♡ お預けする時のヤツですぅっ♡


「畜生♡ 踏まれ方だけでわかるとか、熟練のツーカー具合を魅せつけやがってッ♡ で、でもBBがお預けってことはぁ♡」

  

 や、ヤですぅっ♡ コキ潰すの私ッ♡ 期待させておいてそんなの、残酷すぎますぅっ♡


「ありがとうマスターッ♡ お、オレッ♡ 頑張ってコキ潰されて孕むからッ♡ あ、改めて土下座ッ♡ 土下座しねぇとっ♡」


(ガシッ! バタバタバタぁ~っ♡)


「な、なんでツインテ掴みっぱなしなんだよぉ~っ♡ セックスしてもらう時には土下座が、ガキ産み奴隷の当然だろぉ~っ♡」


 こ、これはワンチャンありますっ♡ いえ、もしかして両方お預けかも……?


 もしかしてドバイッ!? ドバイなんですかぁっ!?


 センパイ気紛れすぎますっ! 第三の選択肢とか、移り気にも程がありますぅっ!!


(どんっ!)


「ほへっ? か、壁ドン? お、オレを壁際に追い詰めて、何がしてぇんだよカッコいいッ♡ でも顔、怖いぃっ♡♡♡」


 あ。BBちゃんわかっちゃいました……で、でもそんなっ♡


 モードレッドさん、気づかないでくださぁいっ♡ センパイが何がしたいかっ♡


「わ、わかんねぇけどっ♡ すんげぇドキドキしやがるッ♡ な、なんだよこの気持ちぃっ♡」


(ごんっ! ごんごんっ!! ぶしぶしっ♡)


「ンごぉ゛ッ♡!? お゛ッ♡!? ゲぇ゛ェ゛~ッ♡♡♡」


 あ、ああっ♡ クソ鈍いモードレッドさんに、センパイがムカついちゃったぁ♡


 壁とおちんぽ様で挟んで、子宮をサンドイッチして体外ポルチオ♡


 ごんごんブン殴って、潮噴きさせてヒント与えちゃってるっ♡ こ、これはさすがにぃっ♡


「わ、分かったッ♡ マゾまんこ差し出すッ♡ 差し出しますぅ~っ♡♡♡」


(ぐいっ……ヘコっ♡ へこへこっ♡)


 ああ、気づいちゃった♡ センパイが、学校ならでは♡


 壁ドンからの、チンハメキメたいってことぉ♡


 ちゃんと背伸びして、おまんこお貢ぎ姿勢♡ 取り始めちゃったぁっ♡


 で、ですが? 身長差がありますからぁ♡ どんなに爪先伸ばしても、おちんぽ様に届いてませんよぉ♡


「ご、ゴメッ♡ ごめんなさいっ♡ じゃ、ジャンプッ♡ ジャンプしますぅッ♡」


(ぴょんッ! ぴょんぴょんッ! にゅぶぶぅ”ッ♡ ずっぽぉんっ♡)


「のほぉ゛ッ♡♡♡ だ、だめだぁっ♡ お、オレなんかじゃ♡ デカ過ぎちんぽに、自分でまんこお貢ぎできねぇよぉっ♡」


 あはは♡ ぶ・ざ・まぁ~ッ♡ 必死コイてジャンプして、なんとか一瞬咥え込めましたけどぉ?


 カイニスさんよりちっちゃい便器あなじゃ、すぐに抜けちゃいましたねぇ♡


 もっと失敗してくださぁい♡ センパイの気が変わるまで、挑戦し続けてぇ♡


 痺れを切らしたセンパイの気がまた変わって、BBちゃんにブチ込もうと思うまでっ♡


「そ、そんなことさせっかよっ♡ 千載一遇のチャンスッ♡ 逃さねぇッ♡ えいっ♡ えいえいっ♡」


(ぴょんッ! ぴょんぴょんッ! にゅぶぶぅ”ッ♡ ずっぽぉんっ♡ ぴょんッ! ぴょんぴょんッ! にゅぶぶぅ”ッ♡ ずっぽぉんっ♡)


「のほぉ゛ッ♡ う゛ぅ゛ッ♡ ひょぉ˝ォ゛~~ッ♡♡♡ で、でも絶対ッ♡ 諦めねぇっ♡ 頑張れオレ、もうちょっと……お゛ッ♡♡♡」


 あはっ♡ 無駄無駄、無駄ですぅっ♡


 どんなに頑張っても、センパイの気分次第ですからぁ♡


 突っこめた端からタイミング良く腰を引かれて、意味の無さ過ぎアクメジャンプ♡


 続けても、意味なんかありませぇん♡ でもセンパイが楽しそうだから、オッケーかも♡?


 あと、無駄排卵キメ過ぎですっ♡ ガキ欲しがりジャンプ、そろそろやめてくださぁいっ♡


(ぴょんッ! ぴょんぴょんッ! にゅぶぶぅ”ッ♡ ずっぽぉんっ♡ ぴょんッ! ぴょんぴょんッ! にゅぶぶぅ”ッ♡ ずっぽぉんっ♡)


「お゛ッお゛ッ♡!? お゛~~~ッ♡ のぉ゛ッ♡ ひぃ゛ぃ゛~ンッ♡♡♡」

Last Track:頑張ったご褒美に、ようやくマゾ穴ゴール・淫♡ マスターから絶対逃げられない、立派な負けまくりちんぽケースにしてもらえました♡


(バタバタバタぁ~っ♡ びんっ! びんびんっ!!)


「ンひょっ♡ ほぉ゛ォ゛~~~っ……♡♡♡」


 あ、あの。センパイ。そろそろツインテ、離して上げた方が……♡


 モードレッドさん、もう自分がまんこ貢ぎジャンプ出来てないこと。気付いてませんよぉ♡


 空中でスクワットしっぱなし♡ お間抜け過ぎて笑えますけど、白目だって剥きっぱなしですからぁ♡


(ごんっ! ごんごんっ!!)


「ほぉ゛ンッ♡!? ぎぃ゛ぃ゛~~~~ッ♡☆♡☆♡☆!!」


 そ、その上。また体外ポルチオで、叩き起こしちゃうとかぁ♡


 もっとタマゴぷりゅんしちゃいますっ♡ そ、そしてぇっ♡


「ご、ごめっ♡ オレ、サボらねぇっ♡ 頑張るから生ハメッ♡ ぷっちゅんっ♡ ちんぽっ♡ ちんぽぉ゛~~~ッ♡♡♡♡♡」


(バタバタバタぁ~っ♡ びんっ! びんびんっ!!)


 ああん、もう♡ 意識を取り戻しても変わんない♡


 なんて諦めの悪さですかッ♡ 無駄過ぎる文字通りの足掻きを、空中でノンストップ♡


 絶対無駄なのに、バタ足しか出来ないのにっ♡


 なんとしてもセンパイにマゾまんこ貢いで、ガキをプレゼントして欲しい♡ って気持ち♡


 そればっかり伝わってきますッ♡ ま、まぁ?


 どうせ無駄ですけど、センパイの気が済むまで♡ 


 オモチャにされた挙句、おちんぽ様は没収♡ 妊娠お預け♡


 その未来を変える方法なんて、存在するわけありませぇんっ♡


「ま、ますっ♡ たぁっ……♡」


 ああ、もう♡ 無駄です、無駄なんですってばぁ♡


 どんなことを言っても、センパイの気は変わりませんけど♡


 一応聞くだけ聞いてみましょうか♡ モードレッドさん、何ですか♡


「お、オレッ♡ まんこの一つもお貢ぎできねぇ、バカメスだけどっ♡」


 ええ、その通りですね♡ で、続きは♡?


「でもマスターのガキ欲しいっ♡ 欲しすぎるぅっ♡ ど、どうかちんぽ♡ 恵んで頂けませんんかぁっ……♡」


(へこっ♡ へこへこっ♡ じょぼぼぉ~っ♡)

 

 え~? ヒネリ全然、全く皆無ぅ♡


 自己紹介して、おねだりしただけじゃないですか♡


 しかも、センパイのおちんぽ様にションベンまで引っ掛けてぇ♡


 妊娠検査薬と間違えちゃったんですか♡? もう、バカメスにも程が有りますッ♡


 そんなんじゃ、もっとムカついちゃうだけでぇす♡ キンタマグツグツ煮詰まるのみ♡


 さっさと諦めて、BBちゃんにコキ潰され権♡ 譲っちゃってくださぁいっ♡


「や、やだっ♡ やだぁっ♡ お、オレがマスターにっ♡ コキ潰してもらっ♡」


(にゅぶぶぅ゛~っ♡ ごんっ!! ごんごんっ!!)


「お゛ォ゛ッ♡!? ぎょぉ゛ォ゛ッほぉ゛ォ゛~~~~~~♡☆♡☆♡☆!!」


 へぅぅっ!? ま、まさかあのクッソ下手なハメ乞いでっ!?


 コキ潰しの順番、確定しちゃうなんてっ!?


 ズルいっ♡ ズル過ぎますっ♡ な、何でアレでご褒美もらえちゃうんですかぁっ♡


 へっ? ご褒美じゃなくて、お仕置きでもなく。新しい勝負の、開始……?


「ほぉ゛ッ♡ ひぃ゛ィ゛ッ……♡ ま、マスターのちんぽからっ♡ 種付けから逃げろとかっ♡」


 そんなの、勝負になってないですぅっ♡ 無条件降伏間違いなしっ♡


 きっと、とんでもないクソ酷すぎる罠♡ 仕込んであるに違いありませぇんっ♡


 る、ルールッ♡ ルールを教えてくださぁいっ♡


「うん、うんうん♡ なるほどぉ♡ お、オレがちんぽから逃げようとしたら即座にお仕置き♡」


 1ミリ上に逃げたら、10cm押しこんで子宮をぺったんこに♡?


「そんで、諦めたら放置♡ マスターはハメッぱなしのまま、動かずにぃ♡」


 モードレッドさんがまた動くまで、射精はお預け♡


 そ、それをぉ♡ センパイが飽きるまでじゃなく、妊娠中毒になっても終わらない♡


 立派なちんぽケース♡ いいえ、どこに出しても恥ずかしい♡ 


 全自動ちんぽシゴき器になるまで、永遠に続けさせてもらえるなんてぇっ♡


 そんなマゾメス拷問ッ♡ 完全にご褒美じゃないですかぁ~っ♡


 ぎ、ギブアップッ♡ 早くギブアップしてくださぁいっ♡ モードレッドさんっ♡


「もちろんやだっ♡ オレ、ぜぇったいに♡ 諦めねぇかんなっ♡ 早速ちんぽからっ♡ に、逃げるぅっ♡ ンッ♡」


(ガリどっちゅんッ!! ごんっ!! ごんごんっ!!)


「ンぎょほぉ゛~~ッ♡♡♡ ごめんなさいっ♡ ちんぽから逃げようとしてごめんなさいぃ~っ♡」


(がし、がしっ! ぐりぐりっ♡ ごんっ!! ごんごんっ!!)


「のぉ゛ッ♡!? ひぃ゛ィ゛~ンッ♡♡♡ ひゃい逃げますッ♡ ちんぽから逃げましゅぅ゛~~~ッ♡♡♡♡♡」


(ガリどっちゅんッ!! ごんっ!! ごんごんっ!!)


「ほぎゃっ♡ に、逃げませっ♡♡♡」


(ぐりぐりっ♡ ごんっ!! ごんごんっ!!)


「ふンッ♡!? ゲぇ゛ェ゛~~ッ♡☆♡☆♡☆!! お゛ヒあ゛ヒッ♡ う゛ぅ゛ッ♡ ヒィ゛ぃ゛~~~~ンッ♡♡♡」


(ガリどっちゅんッ!! ごんっ!! ごんごんっ!! ぐりぐりっ♡ ごんっ!! ごんごんっ!!)


「~~~~~~~~~~~~~~ッ♡☆♡☆♡☆!?!?!?!?!?!?」


 ああっ♡ パターン入っちゃったぁッ♡


 ちゃんと逃げようとしたら、ガキ部屋メタクソブン殴ってご褒美♡


 逃げようとしなかったら、ガキ部屋メタクソブン殴ってお仕置き♡


 どっちをしても一緒♡ 負け癖ばっかり叩き込む、センパイ絶対大勝利ぃ♡


 しかもモードレッドさん、もう白目を剥いてるのにクソマゾコアラはサボッてないっ♡


 気絶したまんま、ド下品過ぎる全自動チンハメ遊具としてっ♡ 立派に努めちゃってますっ♡


 み、耳ッ♡ 痛いですぅっ♡ とんでもないマゾアクメ絶叫、無意識なのに断末魔みたいに響きまくりッ♡


(ごんっ! ごんごんっ! ぐりぐりぐりっ!!)


「ンぎょほぉ゛ッ♡!?!!?!? ご、ごめっ♡ オレっ♡ 逃げつつ逃げまんブぅ゛ッ♡!?」


(ごんっ! ごんごんっ! ぐりぐりぐりっ!!)


「~~~~~~~~~~~~~~ッ♡☆♡☆♡☆!?!?!?!?!?!?」


 ひ、酷いッ♡ 酷すぎるぅっ♡ 今度は壁まで、活用しはじめちゃったぁっ♡


 衝撃の逃げ場の一切ない、ガキ部屋潰しで叩き起こしてッ♡


 謝るのすら許さず、がぶがぶお口を貪って口封じ♡


 なのにおちんぽ様はネジ込み続けて、ほぉ゛ッ♡!?


 ぺ、ぺったんこなのにぃ♡ し、子宮口♡ 貫通しちゃってますっ♡


 モードレッドさんのガキ部屋ッ♡ ナマ膣コンドームにされちゃってるぅっ♡


 そ、そしてぇっ♡


(ぼびゅるっ♡ ぼっびゅぅ゛~~ッ♡ ばたばたばたぁ~っ♡ ビンッ! ビンビンッ!!) 

 

「むぶぉ゛ォ゛~~~~~~~~ッ♡☆♡☆♡☆!?!?!?!?!?!?」


 が、ガキ部屋に直接ッ♡ ザーメン恵んであげちゃってますっ♡


 潰れっぱなしなのにっ♡ 精液圧力で膨らんでぇッ♡ お待ちかねのタマゴちゃんたちっ♡


 じゅ、受精した側から♡ ムカつき過ぎたおちんぽ様で叩き潰されちゃってるッ♡


 ガキ部屋をコンドームとして使われて、虐殺避妊されまくりッ♡


 こんなのモードレッドさんが壊れるッ♡ 

 

 間違った幸せ叩き込まれ過ぎて、もっとイかれちゃうの間違いなしですぅっ♡


「ぷはっ♡ そ、それは違うぜ♡ BB……ンぉ゛ッ♡ またぷっちゅんしてっ♡」


(ごんっ! ごんごんっ! ぐりぐりぐりっ!!)


「のひょほぉ゛ッ♡ 潰されりゅぅ゛ッ♡ タマゴどもっ♡ 台無しィ゛~~~ッ♡♡♡♡♡」


 な、何が違うって♡ 言うんですかぁっ♡ このブッ壊れマゾッ♡


 ガキ産み権没収された分際で、なんでそんな満面のちんぽヅラなんですかぁっ♡


「ま、マスターは♡ 教えてくれてるんだよぉ♡ オレのガキ部屋に、修行が足りねえッて♡」


 しゅ、修行……???


「もっと♡ もぉ~っと♡ メタクソちんぽでブン殴って、極上のガキ産みベッドに躾けてくれるってゆってるっ♡」


 で、でも♡ どんなに鍛えたとしても、いつになったら満足してくれるか♡ 


 それもセンパイのおちんぽ様の御機嫌次第♡ 


 途中で飽きて、他のガキ産み奴隷に、たっぷりガキをプレゼントしちゃうかも♡


「それはそれで構わねぇ♡ マスターのキンタマの御都合が最優先、だろ♡?」


 ああん、もう♡ 完全にガキ産み奴隷を超えて、完璧なるコキ捨て便器としての自覚♡


 完成しちゃってますっ♡ 無駄な努力が大好きで、雑にタマゴをコキ潰されて大喜び♡


 そんなモードレッドさんに対し、センパイの答えはもちろん♡


(ごんっ! ごんごんっ! ぐりぐりぐりっ!!)


「お゛へヒィ゛~~~ッ♡♡♡ はひっ♡ 無駄口ばっかり叩いてねぇでっ♡ ちんぽでブン殴ってもらって、ガキ部屋もっと躾けましゅぅ゛~~ッ♡♡♡♡♡」


(ぐりぐりっ♡ ごんっ!! ごんごんっ!!)


「のほぉ゛ッ♡ う゛ぅ゛ッ♡ ひぃ゛ィ゛~ンッ♡♡♡ 無駄な足掻き続けてしゅみませんっ♡ もっと潰してッ♡ タマゴ全部無駄にしてェ゛~~~~ンッ♡☆♡☆♡☆!!!!」


(ガリどっちゅんッ!! ごんっ!! ごんごんっ!! ぐりぐりっ♡ ごんっ!! ごんごんっ!!)


『アへぇ゛ッ……☆ あ、モードレッド……スゲッ♡ 羨ましすぎてッ♡ ミルクでりゅっ♡ でりゅぅ゛ッ♡♡』


(ぼびゅっ♡ ぼっびゅぅ゛~ッ♡)

 

 ……あはっ♡ カイニスさんも、怯えるどころか待ち遠しくてミルクびゅうびゅう♡


 こ、これがぁ♡ センパイの求める標準♡ そして立派に完成しても許されない、ガキ産み奴隷の末路……♡


 BBちゃんも頑張ります♡ そしてぇ♡ 


 見てますよね、サクラファイブ♡


 次はあなたたちの番ですよ♡ みぃんな一緒に、誰一人逃がしてもらえず♡


 センパイに躾け尽くされるの、楽しみにしててくださいね♡


(し~ん……)


 あら、無反応♡ 全員揃って、マゾオナニーで自分ばっかり準備躾けするのに夢中みたいですね♡


 ……ま、次の遊び道具は別の誰かかもしれませんけど♡


 じゃあ、早速BBちゃんも調教されますので♡ 


 手を抜いたら許しませんし、早くしないと後回しにされちゃいますよ♡


 しっかり躾けて、自分の末路も大胆に悪化させるように♡ 


 後になればなるほど、クッソ酷い目に遭わせてもらえますからね……ではどうぞ♡ 


 あはっ♡


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【前編】終・オトメスガタリ 本物マスターと、幸せいっぱい絶頂しまくり♡ まずは挨拶だけで、オレたちアクメ狂っちゃいます♡

Track1:取り戻した記憶と、感動の再会に思わず嬉しがりアクメノンストップ♡ 


「お、おいマスター♡ ボーっとしてないで、さっさとぉ♡」


『踏めよッ♡ オレの乳ぃっ♡ もうウズウズしっぱなしなんだよぉっ♡』


(ぐりぐり……ぼっびゅぅ~っ♡)


『ブモォ゛~ッ♡ 本物ッ♡ 生足ッ♡ 嬉しすぎてミルクッ♡ 止まらねぇにょぉ゛~ッ♡♡♡』


「ず、ズリぃぞカイニスッ♡ マスターオレもっ♡ オレのうっすい乳も、ちゃんと足拭きマットにしやがれっ♡」


(ぐりぐり……じょぼぼぉ~っ♡)


「んぶぶぅ゛ッ♡ ひゃいっ♡ 顔面踏んづけっ♡ ありがとぉっ♡ もぉど嬉ションッ♡ 止まらないのぉ゛~ッ♡♡♡」


『だ、駄目だぜぇモードレッド♡ 幼児退行してねぇで、ちゃんとお礼しねぇとぉ♡』


「わ、わかっひゃぁ……ちゅっ♡ マスターの足ッ♡ うんまっ♡ はむっ♡ はむっ♡」


『れろっ♡ れりゅぅっ♡ ああ、オレのミルクの味なんぞ全然感じねぇッ♡ しかも舐めてるだけでぇっ♡』


(ぼっびゅぅ~っ♡ じょぼぼぉ~っ♡)


「『ミルクもションベンも噴くッ♡ いっぱい沢山ッ♡ 噴いちゃうのっほぉ˝~~~ッ♡♡♡』」


(スッ……)


「あ、足ッ♡ なんで引っ込めるんだよぉっ♡」


『そうだぞぉ♡ オレたちのデカパイマットも、顔面マットも踏み放題ッ♡』


「久しぶりなんだから、もっと感触味わえよぉっ♡」


『踏めッ♡ 踏んでッ♡ ガシガシグニュグニュッ♡  ストンピングぅっ♡』


(なで、なで……)


「んぶっ♡ ちゅっ♡ あ、足裏なでなでなんかじゃ♡ 足りねぇよぉっ……♡ ちゅっちゅっ♡」


『ちゅっ♡ はむ♡ はむ♡ でも、嬉しいからぁ♡ へへ、気になってること♡ 教えてやんよ♡ んちゅっ♡』


(ばっ……がっぱぁっ♡ へこっ♡ へこへこっ♡)


「ほら、見えっかよ♡ 良く見えねぇ? まったくぅ♡」


『じゃあ机の上に登ってお見せするぜっ♡』


(よじ、よじ……がっぱぁっ♡ へこっ♡ へこへこっ♡)


「ほらっ♡ ほらほらっ♡ これでちゃんと見えんだろぉ~っ♡」


『まんこじゃねぇよっ♡ その下だぁっ♡ ね、年輪みてぇに刻まれたッ♡』


「ふとももの正の字ッ♡ これ、犯され回数じゃねぇぜっ♡」


『そんなん書いたら、真っ黒になっちまうからなっ♡ そうじゃなくてこれはっ♡』


「テメェがオレたちをほっといた日数だよっ♡ それでもこんなにっ♡ 爪先まで書き込めちまったぁっ♡」


『こんな長期間ほっといたら、どんなデバフも解除されるわボケッ♡』


「しかもこれっ♡ 記憶が戻ってからだかんなっ♡ わかってんのかテメェッ♡」


『オレたちが、どんな想いでっ♡ 待っていたと思ってやがるっ♡』


(ぐちゅっ♡ ぐちゅちゅっ♡)


「『のぉ゛ッ♡!? ほぉ゛ォ゛~~~~ンッ♡♡♡♡♡』」


(ぶししっ♡ どしんっ!! ぴく、ぴく……♡ ぶししぃっ♡ がしっ。ビンッ! ビンビンッ!!)


「く、クソぉ♡ ちょっと手マン、してもらっただけでぇっ♡」


『腰抜かして、降参ポーズ取っちまうッ♡ 怒りが全部、潮噴きに変えられちまったぁっ♡』


「もっとほぢれよぉ♡ ほら、V字脚ピン♡ 大人しく、まんこ差し出してんだろうがっ♡」


『絶対逆らいませぇん♡ ってぇ♡ 足首まで自分で掴んでんだぞぉっ♡』


(なで、なで……ぶししっ♡)


「んぉ゛ォ゛ッ♡ しょれ禁止ッ♡ クリちゃん優しく甘やかすのっ♡ らめっ♡ らっめぇっ♡♡♡」


『本物指紋ッ♡ 嬉しっ♡ ひぃ゛ィ゛~ッ♡♡♡ 腫れっぱなしのクソ雑魚勃起ぃっ♡ 大喜びしちまってるのぉッ♡』


「ひゃいっ♡ 嬉ションで水に流すぅっ♡ オレたちにしたことゼンブッ♡ 指先一本で無罪ぃっ♡」


『ミルクもっ♡ ミルクも噴くッ♡ むしろ感謝の気持ちがっ♡ 止まんねぇ゛~ッ♡♡♡』


(じょぼぼぉ~っ♡ ぼびゅぼびゅっ♡ ぼっびゅぅっ♡)


「ンぉ゛ぉ゛ッ♡ ほ、本物の前でぇ♡ ションベンカマすのマジ最高ッ♡」


『身体が喜びまくってるっ♡ オレたちの、偽物じゃねぇご主人さまぁっ♡』


「迎えに来てくれてありがとう♡ と、ところでぇ♡」


『挨拶、まだまだ♡ 足りねぇんじゃねぇかなっ♡』


「出せよぉっ♡ オレたちの大好物ぅっ♡」


『ま、まぁ? マスターの気が進まねぇなら良いけどよ♡』


(ぼろんっ! ビンッ! ビンビンッ!!)


「『ち、ちんぽっ♡ 本物ちんぽッ♡ ちゅきっ♡ ちゅっきぃ゛~ッ♡♡♡』」


(じょぼぼぉ~っ♡ ぼびゅぼびゅっ♡ ぼっびゅぅっ♡)

Track2:チン見せガチ恋再確認♡ だけどちゃんとお預けできる、お利口マゾメスなオレたち♡ ガキ産み奴隷なのに、妊娠待ったも大喜びで受け入れちゃいまぁす♡


「はぁ、はぁぁっ♡ 色艶ッ♡ 形もッ♡ 偽物とは比べ物にならねぇっ♡」


『マ、マスターッ♡ 机の間にぃっ♡ 久しぶりにアレやってくれよっ♡ アレッ♡』


(のし、のし……がし、がしっ!! ごろんっ♡ ぶらぶら……)


「ああ、クソッ♡ 相変わらず意地悪だぁっ♡」


『ここはチン目隠しからの、ダブピーチンキスキメるところだろぉっ♡ コレちんぽ釣りだろっ♡ でもっ♡』


「お預けされんのもたまんねぇっ♡ ド鬼畜なとこが、最ッ高に好きッ♡ すんっ♡ すんすんっ♡」


『れろっ♡ んべろぉ~っ♡ 届かねぇっ♡ すぐそこに有るのにぃッ♡ でもニオイだけでっ♡ すぅ゛ぅ゛~ッ♡』


(びったぁんっ!!)


「『んぶぉ゛ッ♡ イぐッ♡♡♡』」


(ぶしぶしっ♡ じょぼぼぉ~っ♡ ぼびゅっ♡ ぼっびゅぅっ♡)


「ち、ちんぽ釣りと見せかけてぇ♡ 顔面シバくとか、優しすぎんだろっ♡」


『思わずアクメ散らかしちまったぁっ♡ なんて最高のご褒美だっ♡』


「じゃあ次はキンタマ置きッ♡ オレたちの顔面ブッ潰してくれるのが筋ってモンだろっ♡」


『自慢気に、他のガキ産み奴隷のキスマークだらけにしやがってっ♡ 塗り替えてやっから早くよこせっ♡』


(し~ん……ぶら、ぶら)


「……あ~、はいはい♡ わかってんよ♡ わかってましたよォッ♡」


『釣った魚に、エサを与えねぇ主義だもんなっ♡ オレたちとっくにフィッシュ済だしなァ♡』


「聞きてぇんだろ、今のオレたちの気持ち♡」


『まったく、とんでもねぇ野郎だ♡ じゃあ良く聞けよ♡』


(へこっ♡ へこへこっ♡)


「『反省してま~すっ♡ 記憶が無かったとはいえ、人形ごときにアクメさせられまくってごめんなさいっ♡♡♡』」


(べちんっ! べっちぃんっ! ぶしぶしっ♡ ぶししっ♡)


「ンぉ゛ッひぃ゛ぃ゛~ッ♡ お仕置きまんこビンタッ♡ 効くッ♡ キッくゥ゛ぅ゛~~~ンッ♡♡♡」


『あ゛ッひぃ゛ッ♡ こ、心の奥からっ♡ 反省してぇっ♡ ガキ部屋に響くッ♡ 響きまくるにょぉ゛~~~ッ♡♡♡』


「マスター無罪ッ♡ オレたち有罪ッ♡ 当然の真理ッ♡ 潮噴き主張、しまくりますぅっ♡」


『う、浮気しまくってごめんなさいッ♡ 反省の証にぃっ♡ 浮気アクメで、ぷりゅんしちゃったタマゴどもぉっ♡』


「ぜぇんぶっ♡ 孕ませて頂きますぅっ♡ だから早くぷっちゅんっ♡ 謝罪ガキ産みッ♡ ノンストップぅっ♡」


(のっしっ!!)


「『ンぶぉ゛ォ゛~~~~ッ♡♡♡♡♡』」


(ぐり、ぐり……ぶしっ♡ ぶししっ♡)


「『んちゅっ♡ ちゅっちゅっ♡ ぶっちゅぅ゛ぅ゛ッ♡♡♡ ンぉ゛ッ♡☆♡☆♡☆♡!!』」


(じょぼぼぉ~っ♡ ぼびゅるっ♡ ひょいっ)


「ぷはっ♡ ひんっ♡ ひぃんっ♡ も、もう死ぬほど詰まってんのにぃ♡」


『タマ載せだけで、またぷりゅん♡ されられまくっちまったぁっ……♡』


「ザーメンゴボつかせる音ッ♡ 聞かされるだけで、今までの学校生活の二倍ッ♡ 排卵しちまったじゃねぇかよっ♡」


『なんて強いキンタマだぁっ♡ ほ、本物の格の違い♡ 重みだけで、改めて悟っちまったじゃねぇかっ♡』


「そしてぇ♡ もう一つ、わかっちまった♡ な、カイニス♡」


『ああ、間違いねぇぜモードレッド♡』


(へこっ♡ へここっ♡)


「ま、マスターはぁ♡ オレたちでもっと遊びたいッ♡」


『どんなに腰ヘコねだりしても無駄ッ♡ 孕ませるのはお預けって、キンタマだけで言い聞かされたぁっ♡』


「例えばぁ♡ オラカイニスッ♡」


『おうよ、相棒ッ♡』


(ずるっ……べしゃぁっ!!)


「んはっ♡ 机から落ちただけでまたぷりゅんっ♡ で、でもっ♡」


『土下座するぜっ♡ 精一杯ッ♡ 真心こめてマゾねだりぃっ♡』


(ぎゅむぼびゅっ♡ じょぼぼぉ~っ♡ へこっ♡ へこへこっ♡)


「『は、孕ませてッ♡ くださぃぃっ♡ お願いっ♡ おねがぁ~いっ♡♡♡』」


(ぐり、ぐり……)


「ンブブぶぉ゛ッ♡ や、やっぱりぃっ♡ 全然まったくっ♡ 無駄だったぁっ♡」


『んぶっ♡ んぶぶっ♡ ガキ産み奴隷の妊娠乞いなんか聞きやしねぇっ♡ それどころか、今度は足裏だけでぇっ♡』


「調子コくな、この馬鹿雌がッ!! ってぇ♡ オレたちの身分、教えてくれてるぅっ♡」


『はいっ♡ 妊娠我慢ッ♡ 我慢しますぅっ♡』


(へこっ♡ へこへこっ♡)


「えへへぇっ♡ 排卵ばっかりし続けますぅっ♡ 孕ませても貰えない、無駄タマゴぉっ♡」


『マスターの気が向くまで、ボテ腹お預けッ♡ オレたちちゃんとわかってんよっ♡』


「だ、だからさぁ♡ 教えろよ♡ 次のクソ酷い遊びッ♡」


『どんな虐待だって、大喜びで受け入れてやんよっ♡ むしろ、これまで以上にノリノリだぁっ♡』


「カイニスの乳首と♡ オレのクリちゃんにぃ♡ リードを繋げて、新宿……いいや、ブリテンを引きまわされても構わねぇッ♡」


『レイプしてっ♡ どうか種付けお願いしますっ♡ ってぇ♡ 泣きわめきながらドナドナされてやんよっ♡』


「無駄な足掻き、永遠に続けるぅっ♡ 成果が約束されなくってもッ♡ 遊び終わった後、霊基保管室に閉じ込められたとしてもぉっ♡」


『いつかガキ♡ 産ませてもらう日を夢見て、ブモブモぷりゅんっ♡ 惨め過ぎる排卵絶叫ッ♡ クッソ狭いあそこに響かせ続けてやっからなっ♡』


(へこへこっ♡ ぼびゅるっ♡ じょぼぼぉ~っ♡)


「んぉ゛ぉ゛ッ♡ そ、想像するだけでぇ♡ 怯え嬉ションもぉっ♡」


『もォ゛ォ゛~ッ♡ ビビりミルクも止まんねぇっ♡ で、でもッ♡ 一滴も飲んでもらわなくても我慢するっ♡』


(ぶしっ♡ ぶししっ♡)


「お゛ッ♡!? 放置確定タマゴもっ♡ でりゅっ♡」


『ぜってぇ無駄なのにっ♡ ぷりゅぷりゅっ♡ しまくっちまぅ゛~ッ♡♡♡』


(ぎゅむぼびゅっ♡ じょぼぼぉ~っ♡)


「『だからだからだからっ♡ もっと遊んでくださぁいっ♡ オレたちガキが産ませてもらえなくてもっ♡』」


(へこっ♡ へこへこっ♡)


「『マスターご自由ッ♡ 遊び放題のガキ産み奴隷ッ♡ 媚びたくて媚びたくて、堪んないんでしゅぅ゛~ッ♡♡♡』」


(ぐり、ぐり……)


「『んブぉ゛ォ゛~ッ♡ ひゃいっ♡ 踏んづけぷりゅんっ♡ お礼排卵ッ♡ キメるっ♡ キメまくっちゃうのっほぉ˝ぉ゛~~~~ッ♡☆♡☆♡☆♡!!』」

Track3:ついに与えられるご褒美……まずは両穴わからせしてもらえる、本当の幸せ♡


(ひょいっ)


「へへ、今度は踏んづけすらお預けかよっ♡ ……まぁ、良いぜ♡」


『それで今度は、どんな虐待♡ 考えてるんだよぉ♡ あ、言わなくてもいいぜ♡ 何も聞かずに遊ばれてやんよっ♡』


「オレたちが知らないまんま、無様な不意討ちアクメキメさせられるのが好みだもんなっ♡」


『ヘイ、カモンッ♡ どんなクソバカド鬼畜もッ♡ どんとっ♡』


(にゅぶぶぶぶぅ~ッ!! ごんっ♡!!)


『……ほへっ?』


「へっ? 今のお、と……?」


(がっしぐむにゅうっ!! ぼびゅっ♡ どちゅどちゅどっちゅんっ!!)


『のぉ゛ッ♡!? ほぉ゛ォ゛~ッ♡ ブモッ♡ ぶンっ♡!? モォ゛ォ゛~~~~ッ♡♡♡♡♡』


「あ゛ッズルいっ♡ カイニスズル過ぎっ♡ いきなりマスターに、不意討ち挿入からの搾乳ピストンッ♡」


(ずぅぬるるるぅ~ッ♡ ガリガリガリッ!!)


『ち、チンッ♡!? なっ♡ ゲぇ゛ェ゛~~~ッ♡♡♡ まんこ削れるッ♡ なくなっちまうっ♡ のっほぉ˝ォ゛~ッ♡♡♡』


「見えねぇけどわかるっ♡ ニセモノちんぽとは全然違うッ♡ それに油断すんなよオレっ♡ きっとオレにはっ♡」


(ずっぽぉんっ♡ ずどぼっちゅんっ!!)


『お゛ォ゛ッ♡!? へぇ゛ェ゛~~~ッ♡♡♡』


「ンごぉ゛ッ♡♡♡ う、嘘だろオイッ♡ お預けなしでっ♡ しかもケツじゃなくてまんこに速攻ッ♡!?」


(ごんっ♡!! ごんごんっ♡!!)


「ンぎょほぉ゛ッ♡ ご、ごめんなさいっ♡ オッゲぇ゛ッ♡♡♡ はひっ♡ 悦んでねぇでさっさとまんこっ♡ 絞めるッ♡ ちんぽっ♡ おもてなしっ♡」


『馬鹿ッ♡ モードレッドッ♡ そ、そんなコト言っちまったらぁっ♡』


(ごんっ♡!! ビィンッ!! ごんごんどっちゅんっ!! ズドンッ!!)


「ぬひょひぃ゛~~~~ッ♡☆♡☆♡☆♡!! ガキ部屋壊れるッ♡ ごめんなひゃいっ♡ ごめんなンっげぇェ゛~~~~ッ♡♡♡♡♡」


『ああっ♡ オレも見なくたってわかるっ♡ やってみろって子宮をブン殴られて脚ピン気をつけ♡ そこからの、出来る訳ねぇだろカスッ!! ってぇ♡』


(ズドズドごんっ♡!! ゴンゴンッ♡!!)

 

「お゛~~~ッ♡♡♡ お゛ッお゛ッ♡!? お゛~~~~ッ♡♡♡♡♡」

 

『ケツもガキ部屋もブッ潰しまくる、ナマイキお咎めド鬼畜寝バックぅっ……♡ し、しかもっ♡』


(ぐいっ……がしっ!!)


「オ゛ひょっ♡!? こ、腰ッ♡ ついて行っちゃっ♡ ケツッ♡ 掴まレッ♡!?」


(ガリガリガリッ!! バッチィンッ!! ずっぽぉんっ♡ べちょんっ♡)


「お゛ぎょぎょぎょぎょぉ゛~~~ッ♡♡♡ きゃっひぃ゛ッ♡!? ほァ゛ッ♡ ほぁ゛ァ゛~~~ッ♡♡♡♡♡」


『ち、ちんぽがデカ過ぎて抜けねぇからぁ♡ 着いてきたケツを、バッチンシバいて無理やり抜いてぇ♡ 床におまんこスタンプまでっ♡』


「ひぃ、ひぃぃっ♡ か、カイニスぅ♡ 実況してる場合じゃ、ねえだろうがぁっ……♡」


『す、すまねぇモードレッドッ♡ じゃっ♡』


(へこっ♡ へこへこっ♡ ふりっ♡ ふりふりっ♡)


「『本物ちんぽで思い出させてくださってっ♡ ありがとうございますっ♡ オレたちのまんこっ♡ マスター専用のチンコキ穴ですぅ゛~ッ♡♡♡』」


(にゅぶっ! にゅぶぶっ!!)


「お゛ッ♡!? ほぉ゛ォ゛ッ♡ こ、これッ♡ 懐かしい感触ぅっ♡」


『ンほぉ゛ッ♡ ケツ白旗までっ♡ ブッ挿してもらえちまったぁっ♡』


「じゃあ感謝ッ♡ もっと感謝しながら負け雌アピールしねえとっ♡」


『オレたちがぁっ♡ マスターに屈服ッ♡ 降参しっぱなしなのっ♡』


「わかりやすくしてくださって、マジで感謝ッ♡ 思いっきり振らなきゃダメだぁッ♡」


『ご覧くださぁいっ♡ オレたち渾身ッ♡ ケツ振りダンスぅっ♡』


(ふり♡ ふり♡ ブンブンッ!! ぶり♡ ふり♡ ブンブンブンッ!!)


「『ほっ♡ ほッほっ♡ 負け雌ッ♡ オレたちとっても雑魚雑魚でぇ~すっ♡♡♡』」


(べちべちぃんっ!! ずぽっ♡ ずっぽぉんっ♡)


「きゃっひィ゛ぃ゛ンぉ゛ッ♡♡♡ ああ、折角マスターにブッ挿してもらえたのにぃっ♡」


『ケツビンタでケツ圧高めて没収されちまうなんてっ♡ 酷いと嬉しいが混じりすぎちまうッ♡』


「か、返してくれよぉっ♡ オレたちの、降参の証ぃっ♡」


『待て、焦んなってモードレッド♡ 次はテメェの得意な、アナルリコーダーかもしれねぇだろっ♡』


「なら良いやっ♡ ほら、早くブチ込めよぉっ♡ 縦笛ケツにブッ挿してっ♡ オレに曲をリクエストッ♡♡♡」


『オレも下手だけど伴奏するからぁっ♡ マスター礼賛ッ♡ ケツ穴サウンドで奏でさせろよぉっ♡』


(ふりっ♡ ふりふりっ♡ べちんっ!! べっちぃんっ!!)


「『きゃぁ゛ッ♡ ひぃ゛ぃ゛ィ゛~~~ンっ♡♡♡』」


(ずぼずぼずぼっ!! グリグリズボッ!!)


「のほぉ゛ッ♡ ゆ、指ぃっ♡ マスターの指ッ♡ 嬉しお゛ッお゛ッ♡!?」


『お゛~ッ♡ う゛ッほぉ゛ァ゛ッ♡ お、オレッ♡ 雌牛なのに、ゴリラされちまうっ♡』


「負けねぇぞオ゛ッほぉ゛ッ♡ けちゅっ♡ ぐぽぐぽっ♡ にゅぉ゛ッ♡ う゛ッほぉ゛~ッ♡♡♡」


『オ゛ほぉ゛ッ♡ や、ヤベッ♡ 今度はちんぽじゃねぇのにっ♡』


「指一本で浅くケツ穴ほぢほぢっ♡ してもらってるだけなのにンぉ゛ォ゛ッ♡」


『深さッ♡ 人形ちんぽとは、深さが違い過ぎるにょぉ゛ォ゛~ッ♡』 


「アクメ深度が、ガキ部屋超えてッ♡ 心臓にまで達しちまってりゅぅ゛~ッ♡♡♡」


(ずぽんっ! ずっぽぉんっ!!)


「『お゛ォ゛ッ!? ほぉ゛ォ゛~~~~~~~~ンッ♡♡♡♡♡』」


(ビィィィンッ!! ぼびゅるっ♡ じょぼぼぉ゛~ッ♡♡♡)


『もぉ゛ォ゛ッ……♡ す、スゲェッ♡ 指ブッこ抜かれただけでぇ♡ さらにケツッ♡ 掲げちまったぁ♡』


「にゅぉ゛ォ゛ッ♡ 膝も爪先も伸び切っちまう、幸せ過ぎるケツアクメぇっ……♡」


『こんなんミルクッ♡ 止まる訳があるかよぉっ♡』


「オレの膀胱だって負けてねぇっ♡ 嬉し泣きして、じょぼじょぼぉっ♡」


(ぐり、ぐり……♡ ぼびゅるっ♡)


『ぶぅ゛ッもぉ゛ォ゛ッ♡!? 幸せッ♡ 幸せ追加してもらえちまったぁっ♡』


(ぐり、ぐり……♡ じょぼぼぉ~っ♡)


「ず、ズルのっひぃ゛ぃ゛ンッ♡ ありがとうございますっ♡ ありがとうございましゅぅ゛~ッ♡♡♡」


(グリッ! ぐりぐりッ! バッチンぼびゅっ♡ バッチンぶっしぃっ♡)


『んぶぉ゛ッ頭ッ♡ きゃぁ゛ッひぃ゛ンけちゅぅ゛ッ♡ よ、良く出来たなカスどもってっ♡ 褒めてもらえてりゅぅっ♡』


「マスター直々ッ♡ 頭踏んづけケツドラムぅっ♡ ハッピー過ぎてヤベッ♡ ヤッベェ゛~~~ッ♡♡♡」

Track4:実況復活♡ アクメ喪失!? 不平等過ぎる現実を、実感させられまくるコキ潰しリポート開始♡


(がしゃん、がしゃん)


 ンのぉ゛~ッ♡♡♡ はへぇっ?


 に、人形さんたちが。機能停止ぃ……?


 やったっ♡ BBちゃん助かりましたっ♡


 ま、まぁ? おなかの中はもう大惨事♡


 センパイ専用♡ おちんぽ様でボコッて頂くのが、何よりも大好きなパパ活狂い♡


 ドマゾクソガキの群れに仕上がっちゃうのは、確定しちゃいましたけどぉ♡


 今さら過ぎるので、それはヨシ♡ じゃあ、現状の確認を……


 え゛ッ。


「『ぶちゅっ♡ ぶっちゅぅ゛ぅ゛ッ……♡ ぽぉんっ♡ ちゅっちゅっ♡ ふぉ゛ッ♡♡♡』」


(ぼびゅるっ♡ じょぼぼぉっ♡)


 も、モードレッドさん!? カイニスさん!?


 何でッ! 次の勝負にも行かずにぃっ!!


 センパイを挟んでエロ蹲踞ッ! ミルクもおしっこもジョバつかせながらぁ!


 ワガママきままに、ラブラブチンキスなんか捧げまくっちゃってるんですかぁ~っ!!


 センパイ、これはどういう……


「『へへっ♡ ぴ~すっ♡ ぴぃぃすっ♡ ちゅっ♡』」


(ぼびゅるっ♡ じょぼぼぉっ♡)


「『ンぉ゛ォ゛ッ♡ 幸せッ♡ 幸せにゃのぉ゛~~~ッ♡♡♡』」


 あ、ああっ!? センパイまでダブピーに付き合ってあげちゃってぇっ!?


 お墨付き、与えちゃってるんですねっ!? 


 しかももう、おちんぽ様やキンタマ様に留まらずッ!


 ふとももにもおなかにも、二人のキスマークだらけぇっ……!


 BBちゃんの、どこにも残ってませんっ!


 せ、説明ッ! 説明を要求しますっ!!


「おいおい、BB。んちゅっ♡ れろっ♡ れろっ♡」


『それはだなぁ。ちゅっちゅっ♡ はぁむっ♡ じゅぞっ♡ じゅぞぞぉっ♡』


 しゃ、喋るかしゃぶるか。どっちかにしてくださぁい!


「『べろべろべろぉんっ♡ ぶちゅっ♡ ぶっちゅぅ゛ぅ゛~~~ッ♡♡♡』」


(ぼびゅるっ♡ じょぼぼぉっ♡)


 クソッ! 言い方を間違えましたッ!


 確かにコレは、BBちゃんのミス……


 ガキ産み奴隷をセンパイより優先するとか、有る筈もありませんから?


 まぁそれは認めましょう。正しい態度です♡


 ……しかしっ! 勝負の途中でおちんぽ様寡占。


 そんな無体が、遊んで頂いている最中のガキ産み奴隷に許されるはずもないっ!!


 ですよね、センパイ♡ ねっ♡ ねっねっ♡


(なで、なで……ぼびゅっ♡ ぶしぶしっ♡)


「『ンぉ゛ぉ゛ッ♡ 優しいなでなでッ♡ キくっ♡ キッくぅ゛ぅ゛~ンッ♡♡♡ ちゅっちゅっ♡』」


 まさかの許可ッ!? ナデナデアクメまで、サーヴィスしてあげちゃってるぅっ……!?


 うう、羨ましすぎますぅ♡ センパイにチンキスご奉仕しながら、相撲界的な意味ではないかわいがりぃ♡


 全ガキ産み奴隷の夢じゃないですかっ♡ わ、私もっ♡ BBちゃんもっ♡


 センパイにいちゃいちゃラブ媚びッ♡ させてくださぁいっ♡


「だ、駄目だぜ♡ オレたちの目が黒いうちはなっ♡ れろんっ♡」


『BBはお預け♡ 大人しく男子校に通ってなぁっ♡ れろれろっ♡』


 蒼と緑な上に、わざわざチン目隠しまでして自慢するのやめてくださぁいっ♡


 伸びきった鼻の下しか、見えないじゃないですかっ♡


「可哀そうにな、マスターちんぽにありつけねえなんてっ♡ ちゅっ♡」


『まぁ、我慢しろ♡ もし、オレたちみたいにぃ♡ ご褒美にご奉仕♡ させてもらいたいならぁ♡」


 な、ならっ!?


「大人しく胎教してもらっとけっ♡ ニセモノちんぽで、ガキごとガキ部屋ブン殴られまくれっ♡」


『その後ももちろん、勝負の続き……♡ 今も電車で犯されまくってる、新品BBと一緒にぃ♡』


「四番五番、六番七番♡ 全部終えた暁には、ガキ産み奴隷に戻れるかもなっ♡」


『まぁ、延長戦の可能性も十分あるけどな♡』


 しょ、しょんなぁっ♡ 完全に、実況者から挑戦者にジョブチェンジィっ!?


 七人岬は電車だけのはずだったのにっ! か、完全に乗せ換えられちゃってますっ!


 で、でもでもでもっ♡ えへへ、センパイ♡


 私とドバイ♡ 新旧BBシリーズ、遊び道具にしちゃったらぁっ♡


 センパイ好みのクソ酷い雌いぢめ舞台♡ ちゃんと整えられるはずがっ♡


「テメェご自慢の、アルターエゴどもが居るだろ♡」


『もうノリノリで、今までの恨みと合わせて死ぬほどエスカレートしてもらえるぜ♡』


 し、死ぬッ! ガチで死んじゃいますよぅ、そんなのっ!


 ドバイの方は、辛うじて手心。加えてもらえるかもしれませんけどっ!?


 オリジナルの私が、容赦なんて。してもらえるはずありませぇんっ!!


「安心しろ、マスターのオモチャをブッ壊すまではいかねぇよ♡」


『そうそう♡ そこはアイツらも弁えてる……せいぜい、もっとクッソ面白いコトにされるだけだぁ♡』


 も、もう私♡ だいぶ、取返しの着かないことになっちゃってるのにぃっ♡


 下手したら対魔忍? いえ、逆に感覚遮断を極めさせられる恐れもっ♡


 もっとポンコツになっちゃうっ♡ そ、そんな欠陥しかないAIっ♡ 


 センパイに愛してもらえるはずっ♡


(ビキビキビキィッ!!)


「んちゅっ♡ あるみたいだぜ♡」


『ちゅっちゅっ♡ ああ、スゲェ楽しみにしてやがるっ♡』


 ……わ、わかりましたぁ♡ そんな直角チンイラ♡


 魅せられたからには、手なんか絶対♡ 抜いてもらいませぇんっ♡


 私、しっかり廃棄寸前のオンボロに仕上げてもらいますからぁっ♡


 キスッ♡ 誓いのきしゅぅ~っ♡


 センパイのおちんぽ様に、捧げさせてくださぁいっ♡


「良い心掛けだ♡ じゃあオレたちが、タマ置きサポート♡」


『と、言いてぇところだが……後ろ♡』


 へっ?


(がしがしがしっ!!)


 に、人形さんたちぃっ!? 


 まだチンキス宣誓、させてもらってないのにっ!


 コントロール、メルトたちに既に奪われちゃってるぅっ!?  

 

(ぎゅうむぼびゅっ♡ ぐちゅぐちゅぐちゅっ♡ ずぼっ♡ ずぼぼッ♡ ぶしぶしっ♡ じょぼぼぉ~っ♡)


 あ゛ッ♡ イッ……けないぃっ!?


 おかしいですっ♡ おっぱい両肩越しに、搾乳気をつけさせられてぇっ♡


 両穴ガッツリ、ほぢくられてっ♡ 


 脚ピンアクメスクワットッ♡ 身体ばっかりしてるのにぃっ♡

 

 これ一体ッ♡ どういう状況なんですかぁ~っ♡


(ぴん☆ ぽん☆ ぱん☆ PONッ☆)


【クソバカオリジナルにお知らせするわ♡ まずは私と同じ、感覚クソ鈍……と見せかけてぇ♡】


 め、メルトッ!


【感覚自体は、私よりビンカン……♡ でも、頭脳の反応はメルトにしちゃいました♡】


 リップぅっ……♡


【お母様。ちなみに排卵もすっごくするけど、大丈夫……♡ 胎内はヒュージスケール♡】


 キングプロテア、までぇっ♡


【ご安心を♡ ドバイも絶対許しません♡ 何せ私、完璧主義ですから♡ あ、権能は全部没収しました♡】


 カズラも完備ッ!? バイオレット以外、勢ぞろいじゃないですかっ♡


「ん~? よくわからねぇな。つまり今、どうなってんだアイツ」


『説明しろ、説明。ほら、マスターのちんぽも鎌首をもたげてやがるっ♡』


(ビキビキビキィッ!!)


 ひぃんっ!? じゃあ、説明ッ♡ センパイに、今の私の状況をぉっ♡


【セルフサービスよ♡ 甘えるんじゃないわよ、カス♡】


【BBは、説明しなさ過ぎる癖。ここで治すべきだと思うので♡】


【お母様なら、わかる。そういう風に、した……♡】


【ご自慢の解析能力。だいぶ没収しましたけど、まだセルフスキャンは可能ですよぉ♡】


 ……は、はい♡ ではセンパイ、良く聞いてくださいね♡


 か、身体はリップ♡ 頭はメルト♡ 感覚は三千倍ですが、アクメは没収されっぱなし♡


 そして、感知できないアクメのお陰で♡ タマゴはぷりゅぷりゅ、しまくっちゃってますけどぉ♡


 ど、どんなに追加で排卵しても大丈夫♡ 子宮内空間、ご丁寧に拡張されちゃってますっ……♡


 さらにさらにっ♡ 全権限、完全にはく奪されちゃいましたからぁっ♡


 せ、センパイが戻せって♡ 命令しない限りは、ずっとずっとこのまんま♡


 悪化することは有っても、改善は絶対に望めませんッ♡


 わ、私♡ もうオモチャにしてブッ壊してもらう以外♡


 何にもまったく♡ できませぇんっ……♡


【何言ってんのよ、馬鹿ねぇ♡】


【重大なお仕事。一つ残ってます♡】


【軽い口だけは動く。つまり♡】


【実況♡ してくださいねぇ♡ ちなみにこれはサービスです♡】


(なで、なで……♡)


「『ンぅ゛ぅ゛ッ♡』」


(ぼびゅるっ♡ じょぼぼぉっ♡ びくんっ! びっくぅんっ!!)


 あ゛ッ♡ 繋げられてるッ♡ 二人の感覚、押し付けされてるぅっ♡


 私、絶対イけないのにぃっ♡ 愛され実感ばっかり、遠隔で味わわされちゃうんですかぁっ♡


 それなのに実況なんてっ♡ ち、ちなみにっ♡ これから一体、何を……♡


【【【【【もちろん、セックス♡ 二人がコキ潰されるさまを、しっかり実感実況してね♡】】】】】 


「へへっ♡ よろしくなっ♡ ちゅっ♡」


『頑張るから頑張れよな♡ 期待してるぜ♡ ちゅっちゅっ♡』


 ……ひんっ♡ ひぃんっ♡


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続々・オトメスガタリ 記憶を取り戻すどころか、常識改変+してマスターだらけの男子校で学んで完成♡ オレたちらしい雌マナー♡ 

Track1:立派に躾けられても、終わることが許されても……オレたちには関係なし♡ もっと無様を晒しまくって、マスターいっぱい楽しませちゃお♡

「おい、初対面のカス。いきなり現れておいて、人様の前でなんだその受精アクメは」


『そうだぞ知らねぇゴミ。自慢気に孕みやがって……ブチ殺すぞ』


 ご、ごめんなさぁい♡ BBちゃんまた、ついついセンパイのガキ♡ 孕んじゃいましたぁ♡


 羨ましいですか? 羨ましいですよねぇ♡ だってぇ、お二人とも♡


 子宮が溺れるほど、ザーメン貰ってるのにぃ♡ 


 ぷっちゅんだけはお預け♡ されちゃってますもんね♡


 休憩を望まないのも、それが原因でしょうから……♡


(なで、なで……♡ ぼびゅっ♡ もじもじっ♡ ガクガクッ♡ がっぱぁ~っ♡)


「んぉ゛ッ♡ 別にオレたちっ♡ そ、そんなっ♡ ことは……♡」


『ふ~っ♡ ふ~っ♡ そ、そうだぜっ♡ 何を根拠に、抜かしてんだよぉっ……♡』


 んふふ♡ バッチボコにブン殴ってもらった子宮をぉ♡


 おなかの上から撫でながら否定しても、全然説得力。ありませぇん♡


 ほら、脚も足りないッてゆってます♡ またがぁっぱり♡ 開いちゃってる♡


 犯され準備整えながら、何言っちゃってるんですかもう♡


 じゃあ……セ・ン・パ・イ♡ わからせてあげてくださぁい♡


(のし、のし……)


「あ゛ッらめっ♡ 近寄るなっ♡ こっちくんなマスターッ♡」


『な、何をする気なんだよっ♡ 手ェこっち向けんなっ♡』


(がくがくがくっ♡ だっぽんっ♡ へこっ♡ へこっ♡)


 あはっ♡ 口では憎まれ口叩いても、態度はとっても素直です♡


 震えながら、クソデカおっぱいもぉ♡


 腰もクイクイ持ち上げてぇ♡ 素直に差し出しちゃってぇ♡


 搾乳も手マンも、ご自由でぇすっ♡ って♡


 態度で示しちゃってますが……残念♡


(がし、がしっ! もみっ♡ もみもみっ♡ ぼびゅるっ♡ ぶっしぃっ♡)


「あ゛ッ腹ッ♡ 腹ごしにッ♡ ガキ部屋ッ♡ 揉むにゃぁ゛ァ゛~ッ♡♡♡」


『偽物どもよりも力は弱いのにいっ♡ 腹筋役に立たねぇッ♡ ミルクも愛液もっ♡』


「タマゴもでりゅっ♡ 搾り出されちまうぅ~ッ♡」


『排卵アクメ、させんなぁっ♡ でりゅっ♡ でまくっちまってるのっほぉ˝~ッ♡♡♡』


(ガクガクッ♡ ぼびゅるっ♡ ピィンッ! ガクガクッ♡ ぶしっ♡ ピィンッ!!)

 

 はい、もう気づいてたとは思いますがぁ♡ 人形さんたちとは全然違う、本物のセンパイハンド♡


 もちろん人間ですからよわよわでぇ♡ 元はつよつよな英霊である、ガキ産み奴隷の身体に、ダメージなんか与えられないですけどぉ♡


 関係ナシナシ♡ ちょっと愛撫してもらうだけで、瞬間的にド下品アクメ待ったなしな上にぃ♡


 体外ポルチオなんかしてもらえば、もう終わり♡ 


 ミルクも愛液も孕みたがりなタマゴちゃんたちも、幸せと一緒に溢れて止まりません♡


 ほら、排卵アクメ脚ピンスクワット披露してないで、さっさと逃げないとぉ♡


 もっと刻み付けられちゃいますよ♡ 記憶の代わりに、絶対服従の精神♡

 

(もみもみ……♡ ぼびゅるっ♡ じょぼぼぉ゛~ッ♡♡♡)


「お゛~ッ♡♡♡!? お゛~ッ♡♡♡!? むりっ♡ 無理ひぃっ♡」


『乳より重いッ♡ ガキ部屋重くて逃げられねえっ♡ もうたっぷり、タマゴ詰まっちまってるのにぃっ♡』


「全然受精させてもらってねぇからっ♡ オレたちナカから、脅されてりゅのぉ゛~ッ♡」


『孕みたいっ♡ 受精したいっ♡ って、ウズウズしまくりっ♡ 止まんねぇ゛~ッ♡』


「偽物ザーメンどもっ♡ タマゴつんつんっ♡ らめっ♡ らめぇ゛ッ♡♡♡」


『お前らじゃぷっちゅんできないからぁっ♡ オレたちのタマゴに触んなっ♡ 触んにゃぁ゛~ッ♡♡♡』


 うんうん、原因の自白までご丁寧に。ありがとうございます♡


 そう、所詮人形さんたちのお精子さんたちは、ニセモノ……♡


 どんなに熱心輪姦して頂いて、子宮にどぷどぷ♡ 注ぎ込んでもらってもぉ♡


 最高の幸せだけは、ぜぇったいに♡ ガキ産み奴隷にはあげれませぇん♡


 それは何か? 言うまでもありませんが、敢えて教えてあげますね♡


(ぽんっ♡ ぶしっ♡ ぶししっ♡)


 あ゛ッあ゛ッ♡ あ゛~ッ♡♡♡ ぷっちゅんっ♡ またBBちゃんっ♡ 幸せぷっちゅんっ♡ キメましたぁっ♡


 せ、センパイもっ♡ センパイ自らぁっ♡ 追加ぷっちゅんっ♡ 強要してくださいぃ~っ♡♡♡


(ごちゅ、ごちゅっ! ぶしぶしっ♡ ぶっしゃぁ゛~ッ♡♡♡)


 お゛ッゲぇ゛~ッ♡♡♡!?!?! 軽くてもらめっ♡ 腹パンぷっちゅんっ♡


 まるっきりDVなのに、幸せ過ぎて記憶領域ブッ飛んじゃうッ♡♡♡


 はひっ♡ 孕むッ♡ BBちゃん、もっともっと孕みますぅっ♡


 あ、青あざの代わりにぃ♡ さらに刻み込んでくださぁい♡


 もうハッピートラウマになりっぱなしの、ぷりゅんっ♡ してすぐぷっちゅんっ♡


 私はセンパイのガキ産み奴隷ですっ♡ 証拠のガキッ♡ もっと詰め込んでくださぁいっ♡♡♡


(がばぁっ♡ へこへこっ♡ ぶしっ♡ ぶっしぃっ♡)


「は、腹パンされてんのに♡ 守るどころか逆に手ェ上げてダプピー♡ 大喜びでガキ部屋、差し出しちまってるぅっ……♡」


『でもわかるっ♡ ああせざるを得ねぇッ♡ お、オレたちまだ♡ 知らないのにぃ♡』


「ムリヤリ孕ませてもらえんのが、本当の幸せだってっ♡ 霊基の奥底から理解できちまうっ♡」


『ず、ズルいぞ知らないボケッ♡ 目の前で自慢げに、腹パンぷっちゅん♡ キメまくりやがってぇっ……♡』


 は~っ♡ は~っ♡ んふっ♡ んふふっ♡


 ええ、BBちゃんは今まさにぃ♡ 人形さんたちじゃなく、本物のセンパイご自身にっ♡


 楽しい楽しい妊娠オモチャとして、遊んで頂いちゃってまぁす♡


 も、もちろん♡ この後は、メモリーを消去♡


 センパイのガキがたぁっぷり詰まった、ボテ腹ブラ下げたまんまでぇ♡


 孕ませてくださぁい♡ お願いしますぅ♡ って、馬鹿丸出しのムーブを取らされちゃうんですがぁ♡


(ガクガクガクッ♡ ガクガクガクッ♡)


「そ、そうなのかよっ!? そんなの惨め過ぎるぅっ♡」


『しかもテメェ、それがわかっていながら何でッ♡』


「そうだぞっ♡ 幾ら何でも、マスターに都合が良すぎるだろうがっ♡」


『気づいてるなら拒否れよっ♡ 何で大人しく、記憶なんか消されちまうんだよぉっ♡』


 ふふん♡ わかってません、ドバイと一緒でぜ~んぜん♡


 あの新品なのにクソバカなポンコツも、今の記憶を失った貴女たちも♡


 センパイのド鬼畜雄様♡ な好みを、まったく理解。できてませぇん♡


 良いですか、センパイはぁ♡ 無様で惨めでドスケベな、ガキ産み奴隷の七転八倒♡


 それがクソほど好みなんですっ♡ それがセンパイの愛し方なんですっ♡


 受け入れなきゃ、無限にお預けされちゃいますよぉ?


 人形さんたちに、偽物のアクメはもらえます♡ 今のカイニスさんと、モードレッドさんみたいに♡


(くぱぁっ♡ どろどろ……♡)


「んぉ゛ッ♡ こ、これのことかよっ♡」


『濃厚なのにうっすいんだよっ♡ タマゴ一つ孕ませられねぇっ♡』


 はい♡ ですがとっても、高機能なんですよぉ♡


 噴乳促進剤にドギツイ濃度の媚薬♡ 利尿剤に、排卵誘発剤の鬼ミックス♡


 受精だけはさせられないですけどぉ? ブチ込んでもらうたんびに、身体がぜぇんぶド淫乱になって行ってぇ♡


 子宮はもうほっかほか♡ アタマよりもさらに熱く♡ 死ぬほど茹だっちゃうんです♡


 好き放題アクメ堪能できますね♡ まぁ、普通の女の子なら。気が狂っちゃうほどの快楽ですけどぉ♡


 ガキ産み奴隷な二人には無駄♡ 記憶を失っても、最高の幸せ♡ 子宮に沁みついちゃってますからぁ♡


 ガキ産みたいッ♡ マスターとの愛の結晶ヒリ出したいっ♡ ってぇ、雌欲無限に加速しちゃいまぁす♡


「ま、マスターッ♡ マジであり得ねぇだろっ♡ そんなのッ♡」


『人形なんかに任せてねぇで、ちゃんとオレたちでしろよっ♡ 孕ませ遊びぃっ♡』


「お詫びに産ませろッ♡ もうポンポン産み散らかしてやっからっ♡」


『そうだぞっ♡ 1ダースや2ダースなんかじゃ許さねぇッ♡ 詫び妊娠ッ♡ グレートグロスぅっ♡』

 

 あはっ♡ もうと~っても♡ 茹だっちゃってますねぇ♡


 ドバイも今まさに、グツグツどちゅどちゅ♡ 子宮を煮込まれちゃっていることでしょう♡


 電車が止まったころには、もう子宮でしか物を考えられなくなっちゃってます♡


 センパイのド鬼畜ぶりを咎めるどころか、妊娠させてくれないのを責めちゃうばっかり♡


 立派なガキ産み奴隷の自覚♡ 記憶の前に取り戻しちゃうなんて、BBちゃんは同じ立場として誇らしいです♡


「な、ならさっさと妊娠ッ♡ 本物のマスターに、させてもらわねぇとっ♡」


『オレたち、気が狂っちまうッ♡ もう多分イカれちまってるけどっ♡』


「早くッ♡ 早くぷっちゅんっ♡ ガキ待てねぇッ♡」


『ミルクももっと貢ぐからっ♡ 好き放題遊んでもらっても、大喜びで媚びるからぁッ♡』


(がばっ! ぎゅむぼびゅっ♡ じょぼぼぉ~っ♡ ふりっ♡ ふりっ♡)


「『ど、どうかオレたちにぃ♡ ドチャクソガキッ♡ 仕込んでくださぁいっ♡♡♡』」


 う~ん、とっても美事な噴乳土下座におもらし土下座♡


 ケツ振りにも、先ほどとは比べ物にならない誠意♡ 籠っちゃってます♡


 じゃあセンパイ♡ お二人へのお返事は~♡?


(ぐり、ぐり……! ぼびゅるっ♡ じょぼぼぉ゛~っ♡)


「あ゛ッ♡ あ゛ッ♡ 頭ッ♡ 頭踏まれてさらに下げられんのッ♡ 嬉しひぃ゛~ッ♡♡♡」


『オレたちには、ガキ産み奴隷としての価値しかねぇって♡ 教えてくれてるっ♡』


「カイニスッ♡ わかってんな、頭が下ッ♡ ガキ部屋上だぁっ♡」


『モードレッドこそ、ケツをもっと掲げろよっ♡ 無駄にデケぇんだからよぉ~っ♡』


(へこっ♡ へこへこっ♡ へここぉっ♡)


 頭を踏んづけて、確かめられちゃってますね♡


 二人の頭が空っぽでぇ、子宮が雌の自覚に満ちているか♡


 もちろんそんなヒドいことされても、お利口さんにお礼のミルクにションベン♡


 ブチ撒けながら、感謝の言葉を捧げながらお互いの雌不徳ばかりを叱責する♡


 どうやら、記憶喪失のまんま♡ 立派なガキ産み奴隷に仕上がったみたいですよ、センパイ♡


「あ、当たりめぇだろぉ~っ♡ 記憶なんかいらねぇっ♡ オレたちガキ産み奴隷は、ガキ産み部屋さえ付いてりゃいいんだっ♡」


「ダルマにされても文句はねぇっ♡ 据え置き型のコキ捨て便器にされても、大喜びでお礼を言ってやるぜっ♡』


「だからガキッ♡ ガキくれよぉっ♡」


『こんなに頼んでんだろぉ~ッ♡ お願いっ♡ おねがぁいっ♡』


(ぐりっ!!)


「『ンぶぎゅぅ゛~~~~~ッ♡♡♡♡♡』」


 んふっ♡ センパイとっても楽しそう♡


 無様過ぎる孕み乞いを、足の裏だけで黙らせちゃった♡


 このままでも、すんごい妊娠♡ させてもらえますよぉ♡ 良かったですね、二人とも♡


「や、やったっ♡ 大勝利ぃ……♡」


『お、オレたちの負けで勝ちっ♡ これからドチャクソ、ガキ産み屈服ぅ……♡』

 

「死ぬほど精子に負けまくってやるっ♡ オレたちのタマゴがなっ♡」


『ああ、勝てる訳ねぇッ♡ 好き放題、出産強要♡ されちまうんだぁっ♡』


 ……二人とも。あの。盛り上がっている所、恐縮なんですがぁ♡


 せ、センパイのお顔♡ まだ遊び足りないって感じです♡


 と言う訳でぇ、ここでBBチャンス~っ♡


 選択権を与えます♡ まず一つ、記憶をここで戻してぇ♡


 各自1ダースほど、妊娠させてもらうか♡ 


「い、1ダースでもいいっ♡ 欲を言えば、さっきカイニスが言ったみてぇにっ♡」


『グレートグロスは産みてぇけど、マスターのキンタマの都合が最優先だからなっ♡』


 もう♡ 最後まで聞いてくださぁい♡ も、もう一つの選択はぁ♡


 ひ、酷いッ♡ いくらグレートデビルなBBちゃんでも、こんなことっ♡ こんな、ことぉっ……♡


「な、何だよッ♡ さっさと言えよマジこええっ♡」


『そうだっ♡ 焦らしてないでさっさと宣言しろっ♡ マスター好みの、拷問内容をよぉっ♡』


 で、では……♡ 勝負、三本目♡


 お二人の記憶をもう一回消します♡ そこに、常識改変をプラスしてぇ♡


 センパイ人形が、電車よりも盛り沢山♡ 雄様だらけの、男子校でぇ……♡


 自分が同じ雄様だと♡ モロバレなのに、隠せてると思い込んだままっ♡


 メスバレしないように、必死コイてどんな校内性暴力にも絶対服従ッ♡


 もう知ってるから、二人が自分たちは雌です♡ 


 許してくださぁい♡ って諦め自白しても、ぜぇ~ったいに許してもらえない♡

 

 センパイが飽きるまで、無限に続く輪姦学校♡


 【メスバレ男子校】で、ガキ産み奴隷の自覚を学んで頂きます♡


 い、一度選んだら♡ もう助かりませんからねっ♡


「き、聞くだけでヤベェッ♡ 恐ろしすぎるだろ、そんなのっ♡」


『で、でも……♡ 成功報酬もとんでもねぇんだろうなっ♡』


 え? いえ、別に。


 センパイが楽しいだけです♡ もしかしたら、散々頑張らされた挙句にぃ♡


 もっと立派なガキ産み奴隷に仕上がっても、そのまま放置♡


 それどころかさらにとんでもない、負け確勝負に挑まされるかもしれませんが……♡


 無駄な足掻き、続けちゃいます? 言っておきますが、本当に無駄ですよ♡


 良いですか、センパイが楽しいだけ♡ こればっかりは本当です♡


 では、お返事どうぞ♡


「『やるっ♡♡♡』」


 ……あはは♡ ほんとにやる意味、まったく皆無♡


 もう完全に、センパイに都合が良すぎるガキ産み奴隷になっちゃってるのに♡


 ですがようやく、お二人のことがほんのちょっと。


 ちょっとだけBBちゃん、好きになれそうです♡ まぁセンパイには比べるべくもありませんが♡ 

 

 一緒に頑張りましょうね♡ センパイに悦んで頂くためだけのぉ♡


 まったく無駄なようでその実無駄な、一切成果が約束されない無駄な努力♡

 

「『ンヒッ♡』」


(ぼびゅるっ♡ じょぼぼぉ~っ♡)


 はい、では♡ 【メスバレ男子校】にご案内~♡


Track:2 忘れた頃に授業参観しちゃお♡ メスバレ男子校の日常……一瞬たりともマゾアクメから逃れられない、二人の淫猥学生生活♡ まずは登校風景から♡

 ……はい♡ では到着です♡


 センパイったら、もう♡ 酷いんですからぁ♡


 折角二人を【メスバレ男子校】に叩き込んだのにぃ♡ 楽しみは後にするってゆってぇ♡


 すぐに存在自体、すっかり忘れちゃって♡ 


 他のガキ産み奴隷にばっかり、種付けセックスしっぱなし……♡


 ちなみに、BBちゃん。これまでに何回、記憶を初期化されちゃったんでしょうか♡


 あ、答えなくていいです。怖いので……ですが、まぁ。ラッキーでしたね♡


 センパイが、ガキ産み奴隷をハメ潰しつつ、鑑賞してたアレ♡


 気紛れに見た記録映像の中にぃ♡ バッチリ今までの展開が残ってましたから♡


 さて、それでは。そんなクソ酷い王子様が。


 ようやく思い出した、可哀そうなオトメスなお姫様たちの様子は……♡


 あ。センパイの姿は見えないようにしてますから、ご安心を♡


 それでは早速インタビュー♡ ちょうど、登校中みたいですし♡


(がくがくがくっ♡ ぎゅむぼびゅっ♡ ぼっびゅぅ゛~ッ♡)


『もぉ゛ォ゛~ッ♡ う゛ンモォ゛ォ゛~~~ッ♡♡♡♡♡』


(がくがくがくっ♡ ぐちぐちっ♡ ぴぃんっ! ズボガックんっ♡)


「イぐッ♡ 歩きながらっ♡ イッてりゅのぉ゛~~ッ♡♡♡♡♡」

 

 あ、あら♡ どうやら、だいぶ調教。進んじゃってるみたいですねぇ……♡


 二人とも、着せてたアメスク没収されてぇ♡


 カイニスさんは牛柄ビキニで、腋を固めた人形さんたちに両パイ搾乳されながらドナドナ♡


 モードレッドさんに至っては、園児服なんか着せられちゃってます♡


 ですがロリも乳首もまんこも丸出しなでぇ♡


 黄色い通学帽子の下で、ポニテもガキ丸出しなツインテールに変えられちゃってるのにぃ♡ 


 叫び続けるのは、ロリ失格のド下品過ぎるアクメボイス♡


 両穴ほぢほぢで嬌声連行されちゃうとか、もう一目でメスバレ済ってわかりますね♡


 声を掛けてみましょう……えと、牛さん♡ ガキ♡


 ちゃんと雄様の振り、出来てますかぁ~っ♡


(ぎゅむぼびゅっ♡)


『もぉ゛~ッ♡ も、もちっ♡ もちろんだろっ♡ 見ればわかんだろぉ~っ♡♡♡』


(ぐちぐちっ♡ じょぼぼぉ゛~ッ♡)

 

「えへへ、もぉどもカイニスもぉ♡ ちゃんとえっちな場所♡ 引っ掴んで隠してもらってんだろうがひゃいっ♡ アクメおもらしでっ♡ 挨拶しますぅ゛~ッ♡♡♡」


 う~ん、なるほど♡ どうやらクッソ面白い事態になってるみたいですね♡


 メスバレはしたけど、秘密のふりだけはしてもらってるみたいです♡ 


 ちなみにいつ、メスバレしてぇ♡ そんなクソバカでドスケベな登校風景が常態化しちゃったんでしょうか♡


『にゅ、入学式の♡ 時だよぉ♡ オレ、壇上に立たされた途端に♡ ミルクびゅるびゅるっ♡ 噴いちまってぇっ♡』


「もぉどなんて、緊張のあまり全校生徒の前でアクメおもらししまくっちまったっ♡ な、ナイショにしてもらう♡ 代わりにぃ♡」


『全員に、ガキ部屋をちんぽでブン殴ってもらって♡ 入学と男同士の秘密を認める、同意ザーメン♡ 注ぎこんでもらってぇ♡』


「さんざんおレイプ楽しんでもらいながらぁ♡ 学生生活続けるための決まりを、ガキ部屋に直接教え込んでもらったんだぁ♡」


『朝は噴乳パイズリと、スッポンフェラで全員起こしてぇ♡』

 

『夜はもちろん、ちんぽケースぅっ……♡ 黙っていてくださって、ありがとうございます♡ って、お礼の気持ちを籠めて、必死コイて腰を振らなきゃならねぇっ♡」 


 う~ん、まぁ自然と言えば自然ですね♡ 立派な露出マゾにも仕上がった二人が、隠せるわけナイナイ♡


 入学式と同時に全校生徒にメスバレして、でも常識改変されてますから♡ それ以上のメスバレ拡大を無駄に防ぐためにぃ♡


 全員におレイプしてもらって、快適な学生生活を送るための秘訣を子宮に直接教育♡

 

 その後もこの男子校は、全寮制ですからぁ♡ プライベートな時間さえ皆無♡


 休む間もなく口封じに努めまくり♡ 必死コイて奉仕して、代わりにモロバレド下品衣装を着せられてぇ♡


 好き放題遊んでもらいつつ、同じ男子生徒としてではなく、ドマゾ雌牛のカイニスちゃんと、クソマゾ園児のもぉどちゃんとして♡ 


 人形さんたちに、絶対服従♡ 好き放題遊ばれながら、素知らぬ顔で飼ってもらってると……♡


 うんうん、バレてないバレてない♡ その乳首カウベルと乳首名札も、とっても似合ってますよ~♡


(だっぽんっ♡ がらがらっ♡ ぴくんっ♡ ぴくんっ♡)


『へへっ♡ いいだろぉ~っ♡ こうやってっ♡ だぽだぽっ♡ ガラガラ鳴らしてぇっ♡』


「えへへぇっ♡ ピクピク♡ 怯えさせてる間は、オレたちが雌だって黙ってくれるんだぁっ♡」


『でも、もちろん♡ タダで黙っててもらうなんて、そんな虫のいい話♡ 存在するわけねぇからぁっ♡』


「ど、どうぞぉ……♡ た、たぁっぷり♡ 躾けて、くださぃぃっ……♡)


(ぎゅうむッ!! ぼびゅっ♡ ざりざりっ!! ぶしぶしっ♡ じょぼぼぉ゛~ッ♡)


『もぉ゛ぉ゛~ッ♡ お礼みりゅくっ♡ でりゅっ♡ でりゅぅ゛~~~ッ♡♡♡』


「身勝手乳首でごめんなさいっ♡ もっと磨いてッ♡ ションベンでっ♡ お詫びすりゅのぉ゛ォ゛~~ッ♡♡♡」


 なるほど、隠してもらう代わりにメスバレスイッチ揉み潰されたり♡ ローションガーゼで磨いたりしてもらってぇ♡


 可愛がってもらうお礼と、雌が男子校に通うクソバカ行為の反省♡ 同時にさせてもらうわけですね♡


 役割分担もちゃんと出来てます♡ まぁどっちも、通学路をミルクと小便で汚しまくってますけどぉ♡


 ではカイニス牛さんともぉどちゃん♡ 今はどこに向かってるんですかあ♡?


「決まってんだろっ♡ 登校したらすぐに、服装検査と持ち物検査だよっ♡」


『雄様たちはフリーパスだけどな♡ オレたちは疑わしいから、じっくり調べてもらわないと駄目だ♡』


 とっても学校らしいですね♡ しかもすっごく前時代的ぃ♡


 あ、竹刀を持った人形さんが二人。来ましたよぉ♡


 彼らが担当なんでしょうか♡ 肩で風を切りつつ、二人にずんずん近づいてぇ……♡


(ずいっ! ずいずいっ!!)


 突き出したのは、根性注入棒♡ 竹刀ではなく、おちんぽ様♡


 もうまるっきりセクハラどころか、聖職者失格の態度ですが……♡


 お二人は、もちろん~?


「んちゅっ♡ えへへ、せんせぇ♡ おはようございますちゅっ♡」


『れろ、れろっ♡ 今日も手加減♡ 検査手加減、してくださぁい♡ ちゅっちゅっ♡』


 戸惑う様子すらなく、跪いて丁寧すぎるチンキス♡


 竹刀でブッ叩かれるまでもなく、絶対服従の精神がコビりついちゃってます♡


 よっぽど根性、注入されちゃったんですねぇ……♡ そしてそのまま~?


(がっぱぁっ♡ だっぽんっ♡ へこへこっ♡ へこへこっ♡)


「はいどうぞっ♡ オレたち何にもッ♡ 隠してませぇんっ♡」


『恥ずかしい所もゼンブッ♡ 余さずお見せしますからぁっ♡ ど、どうぞぉ……♡』


 立ち上がって、スムーズにそのままガニ股♡ 手は首の後ろで組んで、無抵抗を猛アピール♡


 その上でデカパイもマゾまんこも、だっぷんヘコヘコ差し出してぇ♡


 遊び放題の雌です♡ って、メスバレしないための検査でおおいに主張しちゃってますね♡


 なら、当然……♡


(がっしぃっ! ぎゅむぎゅむっ!!)


『モォ゛ォ゛~ッ♡ エロッちぃ格好でっ♡ デカパイブラ下げててごめんなさいっ♡』


(ぐり、ぐり……! ずぼっ♡ ずぼぼっ♡)


「ンぉ゛ォ゛ッ♡ しょこまんこっ♡ まんこですぅっ♡ 男の振りしてる癖にッ♡ まんこ着けててごめんなさひぃ゛~ッ♡♡♡」


(べちんっ! べっちぃんっ!!)


「『ひゃいっ♡ ひゃぁ゛ァ゛イッ♡ 反省ッ♡ 反省アクメッ♡ キメさせて頂きましゅぅ゛~ッ♡♡♡』」


(びぃ゛ぃ゛ンッ!! ぼびゅるっ♡ ぶしぶしっ♡ じょぼぼぉ゛~ッ♡♡♡) 


 わ、わぁ……♡ 思いっきりパイ握りされて、マゾ穴に竹刀を抜き差しされてぇ♡


 怒るどころか、するのは反省♡ しっかり背筋を伸ばして謝りつつ、噴乳&おもらしアクメ♡


 服装検査と持ち物検査とは名ばかり♡ こんなのただの、校内性暴力の現場ですっ♡


(どったぁんっ!! ぼびゅるっ♡ じょぼじょぼっ♡)


『ち、ちげぇよぉ♡ これも全部、雄様たちの優しさだぁっ♡』


「なっさけねぇオレたちにぃ♡ 根性を叩き込んでくれてるだけっ♡ 勘違いすんじゃねぇぞボケッ♡」


 た、立ってることも出来ない癖に♡ 背中から倒れ込んで、間抜けなカエルみたいになってる癖にぃ♡


 なんて立派な雌自覚ですかっ♡ 溢れてるッ♡ 溢れちゃってますッ♡ ミルクとションベンと一緒にッ♡


 こ、これはもう♡ そろそろ学校生活終わらせてあげないと、流石にぃ♡


『また勘違いしてやがるっ♡ 服装検査は終わったけど、持ち物検査はこれからだろぉ~ッ♡』


「不足ッ♡ 持ち物の不足、オレたちに叩き込んでくださぁいっ♡」


(にゅぶぶぶぅ゛~ッ♡ ぬぽんっ♡ ぬぽぽんっ♡)


「『お゛~ッ♡♡♡ う゛ぬほぉ゛ッ♡ ほぁ゛ッ♡ ほぁ゛ァ゛~~ッ♡♡♡♡♡』」


 す、すみません♡ BBちゃんとしたことが、ドバイと同じ過ち♡ 犯すところでしたぁ♡


 そうですよね♡ まさか逆に、記憶が無い上に常識改変までされたガキ産み奴隷に教えられちゃうなんてっ♡


 はい、立派な持ち物検査です♡ クソデカバイブとアナルビーズがずぅっぷし♡


(がしっ! ずん、ずんずん……)


「『アへぇ゛ッ……☆』」


(カチッ。ぶんっ! ぶんぶんっ!! グチュグチュズボンッ!!)


「『のぉ゛ッ♡!? ヒョォ゛ォ゛~~~~~~~~~ッ♡☆♡☆♡☆♡!!』」


 オマケに持ち運ばれつつ、スイッチオンでマゾアクメをキメさせられっぱなし♡


 なんて見事なガキ産み奴隷の作法なんでしょう♡ BBちゃん、感動しちゃいましたぁ♡


 わ、私♡ ちゃんと二人の姿、最後まで見届けて学びますからぁ♡


 だから入学だめっ♡ BBちゃんをここに叩き込むのだけは、ご勘弁をセンパイッ♡


 はいっ♡ 最後まできちんと実況しますっ♡ え、えへへ……♡


 あ、だめですねコレ。センパイの悪魔みたいな顔カッコいい♡


 わかりました♡ でもとりあえず今は、センパイ専属♡


 いつでもおレイプフリーな、女教師ということでっ♡ い、良いですよねッ♡ 


 とっても良いアイディア♡ だ、だからぁ♡


 手、手を打って。くださいますよね……♡ 


(なで、なで……)

 

 あ、ありっ♡ ありがとうございますぅっ♡


 で、では。次は授業内容を♡


(がくがくっ! ぶししっ♡)


 あ゛ッ♡ 駄目ッ♡ 後で絶対やらされるから我慢無理ッ♡


 遅れてきたぁっ♡ 怖すぎてイッぐっ♡ BBちゃん怯え排卵ぷりゅんしてッ♡ 


 不意討ちぷっちゅんっ♡ キメちゃいますぅ゛~ッ♡♡♡


Track:3 授業中にももちろん、いぢめみたいな勢いでド下品アクメをキメっぱなし♡ まずはミルクタンクを反省させまくる、搾乳実習スタートです♡

 で、では。女教師・BBちゃんの特別授業~♪


 始まります♡ 始まっているの、ですがぁ……♡


(つぷんっ♡ つぷんっ♡ ぬぽ、ぬぽっ♡ ばたばたばたぁ~ッ♡ ガタンッ! ガタンガタンっ!)


『もぉ゛ッ♡!? ンもぉ゛ッ♡♡♡ う゛ももぉ゛~ッ♡♡♡』


 そこ、カイニス牛さん♡ え、鉛筆をぉ♡


 ちょっと両乳首の乳腺にブチ込まれてぇ♡ 


 じっくりにゅぷにゅぷ♡ 抜き差しされてるからって、暴れないでくださぁい♡


 そんなに脚ばっかりジタバタさせて、奥歯の代わりに椅子をガタガタさせてもぉ♡


 ぜぇ~ったいに♡ 無駄ですよぉ♡ そ、それどころかぁ……♡


(ぐにっ♡ ぐにっ♡ ぐいっ! ぐいぐいっ!! ずぽんっ! ずっぽぉんっ!! ぼびゅっ♡ ぼっびゅぅ~ッ♡♡♡)


『ぶぅ゛ッ♡!? モォ゛ォ゛~~~~~~~ッ♡♡♡♡♡』


 ああほら♡ 暴れんじゃねぇッ!! ってばかりにぃ♡


 学習机中に教科書の代わりに拡げたデカパイ♡


 かたっぽずつに手を突かれて、そのまま体重掛けて押しこまれてぇ♡


 両乳首にブッ挿された鉛筆♡ ミルクの勢いで飛ばして、飛距離を競う遊び♡ 


 また楽しまれちゃってるじゃないですかぁ~♡ 


(かん、カァンッ!!)


 あっもう♡ 黒板まで飛んできましたっ♡


 危ないですっ♡ その遊び、モー禁止ッ♡


 わかりましたか、カイニス牛さん?


(ぐにっ! ぐにっ!! ぼびゅるっ♡ びゅるびゅるぅ~っ♡)


『もぉ゛~ッ♡♡♡ ごめんなさいっ♡ ごめんなさいブモッ♡♡♡』


 お、お返事するかミルク搾ってもらうかっ♡ どっちかにしてくださぁいっ♡


 しかも謝るのは感心ですけどぉ♡ 次の鉛筆、既に構えられちゃってますっ♡


(つぷんっ♡ つぷんっ♡)


『のほぉ゛ッ♡♡♡』

 

 ああ、早速挿しこんじゃったぁっ♡ 


(にゅぽっ♡ にゅぽっ♡)


『お゛ッ♡!? お゛ッお゛ッブモッ♡ か、勘違いするんじゃねぇぞ♡ センセイ♡』


 び、BBちゃんがぁ♡ 何を勘違いしてるって、言うんですかぁ♡


『さ、さっきオレが謝ったのはぁ♡ 雄様がたに遊んでもらってることじゃねぇっ♡ お、オレが雄様の振りをしてるのにぃ♡』


(にゅぽっ♡ にゅぽっ♡)


『もぉ゛ォ゛~ッ♡ こ、こんなっ♡ アホみたいにデカくてッ♡ 机の上に載せたら、隠せもしねぇミルクタンクぅっ♡ ブラ下げてるのが悪いってッ♡ たぁっぷりっ♡ 教え込んでもらってぇっ♡』


(ぐにっ♡ ぐにっ♡ ぐいっ! ぐいぐいっ!! ずぽんっ! ずっぽぉんっ!! ぼびゅっ♡ ぼっびゅぅ~ッ♡♡♡)

  

『ぶぅ゛ッもぉ゛ォ゛~~~ッ♡♡♡ クソマゾ淫乳でごめんなさいっ♡ いぢめやすすぎて、ごめんなッ♡ ひゃぃ゛ィ゛ッ♡ 反省ミルクだすっ♡ 出しましゅぅ~~~~~ッ♡♡♡♡♡』


(かんッ! カァンッ!!)


 危なっ!? な、なるほどぉ♡ 授業そっちのけで、勉学よりも熱心にぃ♡


 牛いぢめに興じるのは、確かに人形さんたちのお仕事ですけどぉっ♡


 その、これじゃBBちゃんがっ♡ 女教師させてもらってる意味がっ♡


(びゅる、びゅる……♡)


『ンぉ゛ッ♡ は、反省ミルクッ♡ 止まんねぇッ♡ でもなセンセイ♡ まだ勘違い、しちまってるぜぇ♡?』


 ほへっ?


(カチカチカチッ!! ブルブルブルっ!! ぶしっ♡ ぶししっ♡)


 お゛ッ♡!? へぇ゛ェ゛~~~~~~ッ♡♡♡


 らめっ♡ 人形さんたちぃっ♡ ローターのスイッチ入れちゃっ♡ らめっ♡ らめぇ゛ッ♡


 BBちゃん教師なのにっ♡ 寿退職、させてもらえないのにぃっ♡


 孕むッ♡ また孕んじゃうっ♡ ぶるぶるぷっちゅんッ♡ しまくっちゃいますからぁ゛~ッ♡♡♡♡♡


(ガクガクガクッ♡ がしっ! ぐにぐに♡ ぶしっ♡ ブシッ♡)


 せ、センパッ♡!? おにゃかッ♡ 掴んで支えにゃいでぇ゛~~~~ッ♡♡♡♡♡


『へへっ♡ なかなか気合の入ったセンセイじゃねぇか♡』


 はひっ♡ はひぃっ……♡


『雄様たちに腹に張り付けてもらった山盛りローターで、さんざんぷっちゅんアクメ♡ させてもらった癖によぉ♡』


(ぐにぐに♡ ぶしっ♡ ブシッ♡)

 

 お゛ッ♡!? お゛ッお゛ッ♡!? お゛~ッ♡♡♡


 ひゃいっ♡ BBちゃんもっとぶっちゅんっ♡ ガキ孕むッ♡ 孕みましゅぅ゛~~ッ♡♡♡♡♡


『倒れるどころか、一人で勝手に追加ぷっちゅん♡ キメまくりやがって、誇らしくはねぇのかよっ♡』


 え、えへっ♡ へぇっ……♡


『んで、わかったとは思うけどよ♡ この学校では、雄様の振りをしてる生徒だろうが♡ 教師だろうが、雌に人権なんか存在しねぇ♡』


 しょ、しょんなぁっ♡


 こ、これがぁ♡ 噂に聞く、学級崩壊なんですかぁっ♡


『何言ってんだ、崩壊なんかしてねぇ♡ むしろコレが自然なカタチだろっ♡』


 BBちゃん失敗しちゃったかもっ♡ 常識改変強すぎましたぁっ♡


 モー立派な、雌牛丸出し♡ 奴隷生徒に仕上がっちゃってます♡ 


 教師にはイきりまくる不良なのにぃっ♡ 同級生には従順にイキまくる、教室共用マゾ家畜ぅっ♡


『お、オイオイ♡ そんなに褒めんじゃねぇよ♡ 嬉しすぎてッ♡』


(ぼびゅるっ♡ びゅるびゅる~ッ♡)


『あ゛ッミルク噴くッ♡ いぢめてもらってねぇのにっ♡ 悦びみりゅくっ♡ 噴いちゃうのっほぉ゛~~~ッ♡♡♡♡♡』


 ああん、もう♡ 全然お話になりませぇんっ♡


 こんな雌牛相手に、BBちゃん授業なんて……


(カチカチカチッ!! ブルブルブルっ!! ぶしっ♡ ぶししっ♡)


 のっほぉ˝ぉ゛ッ♡!? ローターらめっ♡ ブルブルされてっ♡ ぷりゅぷりゅぅ゛ッ♡♡♡


(ガクガクガクッ♡ がしっ! ぐにぐに♡ ぶしっ♡ ブシッ♡)


 はぁ゛ォ゛ッ♡!? お゛~ッ♡ お゛~ッ♡♡♡


 はひぃっ♡ 授業ッ♡ しゅるっ♡ ちゃんとサボらずしますからぁっ♡


 お咎めぷっちゅんっ許してぇっ♡ 私の子宮ッ♡ サボらせてくださぁいっ♡


 か、カイニス牛さんっ♡ じゃあ1足す1ッ♡ お答えどうぞっ♡


(ぐにっ! ぐにっ!! ぼびゅるっ♡ びゅるびゅるぅ~っ♡)

 

『もぉ゛ォ゛~ッ♡ ご、ごりっとるっ♡ 五リットルにゃのぉ゛~~~ッ♡♡♡♡♡』


 牛さんとしての、搾乳ノルマは聞いてませぇんっ♡


 この不良雌牛ッ♡ ミルクタンクは優等生なのにぃっ♡


 で、では不正解の罰を……♡


(ぐにっ! ぐにっ!! ぼびゅるっ♡ びゅるびゅるぅ~っ♡)


 もぉ゛ォ゛~ッ♡!? わ、わたっ♡!? 私から搾られちゃうっ♡


 ぶもっ♡ ぶももぉっ♡ モォ~ッ♡ わかりましたぁっ♡


 BBちゃんも教師ですけど雌牛ですぅっ♡ 


 生徒と一緒に五リットルぅっ♡ 二匹合わせてさらに倍ッ♡


 さ、搾乳実習♡ どうか楽しんでくださぁいっ♡


(ぐにっ! ぐにっ!! ぼびゅるっ♡ びゅるびゅるぅ~っ♡)


『もぉ゛ォ゛~~~~~~ッ♡♡♡♡♡』


(ぐにっ! ぐにっ!! ぼびゅるっ♡ びゅるびゅるぅ~っ♡)


 う゛ンッ♡ モォ゛ォ゛~~~~~~ッ♡♡♡♡♡


Track4:マゾメス如きの脳みそに、知識なんか詰め込まれません♡ どっちの穴にもザーメンばっかりブチ込まれて、オナホ優等生化待ったなし♡

(ぴゅるっ♡ ぴゅるっ……♡)


 はぁ~っ♡ はぁ、はぁ♡ ブモッ♡!?


(ぼびゅるっ♡)


 もぉ゛~ッ♡ も、もう♡ BBちゃんのミルクタンク、限界でぇ♡


 噴乳止めらんないですけどぉ♡ 搾乳ノルマは終わりましたからぁ♡


(ぐにっ! ぐにっ!! ぼびゅるっ♡ びゅるびゅるぅ~っ♡)


『もぉ゛ッ♡ 許してぇっ♡ オレのミルクタンクぅ゛~~~ッ♡♡♡♡♡』


 あっちで補習搾乳楽しんでもらってる、カイニス牛さんはほっといてぇ♡


 お、お次は♡ モードレッドさんの番ですよ♡


(ざりざりざりっ!! びんっ! びぃんっ!! じょぼぼぉ゛~ッ♡)


「ンひゅォ゛~~~ッ♡ あ゛ヒッ♡ ほッひぃ゛ぃ゛~~~~ンッ♡♡♡♡♡」


 は、はい♡ 元気なションベンアーチでお返事♡ ありがとうございます♡


 ですが先生、間違えちゃってましたね♡ モードレッドさんじゃなく、もぉどちゃんでした♡


 椅子に座った人形さんの上に座って、後ろから抱っこしてもらってぇ♡


 ざこざこクリちゃん♡ ローションガーゼでナデナデしてもらって、V字開脚したまんまおもらしばっかりさせられまくり♡


 し、しかもぉ♡


「は、はひぃ♡ お゛ッ♡ お兄ちゃんたちぃ♡ もっともぉどのこと、甘やかしてくださぁいっ♡」


(くぱぁっ♡ ぬぽんっ♡ ぬぽんっ♡ ぐりぐり……♡)


「にゅぉ゛ォ゛~ッ♡♡♡ 鉛筆でッ♡ Gスポもッ♡ 尿道もぐりぐりィっ♡ もぉど幸せッ♡ 幸せにゃのぉ゛~~~ッ♡♡♡♡♡)


 自分でしっかりクパァしてぇ♡ だらしの無いおしっこ穴を、Gスポと一緒にお仕置きしてもらって大喜び♡


 なんて立派なドマゾペン立てなんでしょう♡ 可愛がられ過ぎて、完全に幼児退行しちゃってます♡


 ほらほら、もぉどちゃん♡ ツインテブンブン振ってないで、さんすうのお時間ですよ~♡


「ひゃ、ひゃいぃ♡ もぉど、さんすうがんばるっ♡」


 あら、カイニス牛さんと違って素直♡ うんうん、良い傾向です♡


 じゃあ、もぉどちゃん♡ ちゃんとたっちして、先生の問題に、お答えできるかな~♡?


「えっ♡ も、もぉど♡ 立つのはちょっと、無理かもっ♡」


 もう♡ 人形さんのお膝の上が、快適なのはわかりますけどぉ?


 授業なんだから、ちゃんと立って答えなきゃダメですよ♡


 はい、元気に起立♡ してくださいねぇ♡


「……わ、わかった♡ もぉど立つねっ♡ ふ~ッ♡ ふ~っ♡ せ、せぇ♡」


 何でそんなに、気合が必要なんですかねぇ……?


 はいはい、さっさとぉ♡


(がしっ! ずぼっ! ずぼぼっ! ガリガリずっぽぉんっ♡)


「のぉ゛ッ♡!? ほぉ゛ォ゛~~~~~~ンッ♡♡♡♡♡」


 あ゛ッごめんなさいっ♡ 先生勘違いしてましたっ♡


 ただ座ってただけじゃなかったんですねっ♡


 もぉどちゃんが、頭を引っ掴まれて嬌声起立♡ させてもらって、ようやくわかりました♡


 に、人形さんのおちんぽ様♡ おもてなし中だったぁ……♡


 ケツハメちんぽケースさせてもらってるの、邪魔してしまってごめんなさい♡


(がくがくがくっ♡)


「ほひ~っ♡ ほひ~っ♡ ま、まったくだぜ♡ 授業よりも、雄様のちんぽの御都合が最優先だろうがっ♡」


 ああん♡ 怒りのあまり、性格まで元に戻っちゃいました♡


 なるほど、カイニス牛さんは人形さんたちの喉を潤すミルク水筒♡


 モードレッドさんは、筆記用具もおちんぽ様も突っ込まれっぱなしなちんぽペン立てとしてぇ♡


 クラス総出で、授業中も遊ばれっぱなしだったわけですね♡?


「それも勘違いだっつ~の♡ クラスだけじゃなくて、学校に居る雄様全員がオレたちの飼い主で持ち主だぁ♡」


 つ、つまりぃ♡?


「授業中のケツハメ座りだけじゃ、全部のちんぽに満足してもらえねぇからぁ♡ ケツハメちんぽケースにしてもらったまんま、寮に持ち帰られてぇっ……♡」


 そ、それから♡ どうなっちゃうんですかぁ……♡


「お、オレたちの汗と涙とミルクとションベンまみれのベッドの上で♡ ケツハメ輪姦してもらえるんだっ♡ 寝バック姿勢で、裏から子宮を順番こにブン殴られっ放し♡」


 終わる条件とかっ♡ あるんですかっ♡


「ああ、有るぜ♡ オレがベッドに埋め込まれて気絶したらようやく終了♡」


 なるほど♡ それで一日が終わってぇ……♡


「次の一日が開始だ♡」


 えっ?


「寝てんじゃねぇッ!! って、子宮を裏からブッ潰されて嬌声起床♡ そのまままんこにも、ちんぽブチ込まれてぇ♡ 雄様たちに両側から抱きしめられたまんま、朝までドチュドチュされっぱなし♡」


 ……ッ♡


「んで、ようやくちんぽ抜いてもらってぇ♡ げ、現実。思い知らされちまうんだぁっ……♡」


(がっしぐむにゅうっ♡ ぼびゅっ♡ へこっ♡ へこっ♡)


『ンもぉ゛~ッ♡ こ、こんな風にッ♡ デカパイ引っ掴まれて連れてこられたオレと一緒にぃ♡ 雄様がたの、ガチギレちんぽに取り囲まれてぇ♡』


「慌てて二人仲良く土下座したら、キンタマ順番こに頭に置かれて教えられるっ♡」


『オレみたいな雌牛が、いくらパイズリ起こし頑張っても無駄♡ モードレッドが、両方の穴をチンハメ枕にしてもらっても無意味ッ♡』


「全然ッ♡ まったくちんぽ満足できてねぇ♡ それを、キンタマの重みだけでわからされてぇっ……♡」


『自然と悟っちまったんだ♡ オレたちに、脳みそなんて必要ねぇっ♡』


「媚びるとか、奉仕するとか♡ そんなの考える必要すら皆無ッ♡」


『オレは乳にミルク♡ 雄様がたに搾ってもらうためだけに、貯め込んで……♡』


「カイニスが搾ってもらった分♡ オレのまんことケツ穴に、詰め込んでもらうだけでいいっ♡」


『オレは搾られ放題の家畜で♡ モードレッドは、ザーメン詰め放題のちんぽ穴♡』


「遊んでハメて♡ コキ使ってもらえるだけで幸せなんだぁっ♡」


『だから邪魔すんじゃねぇよ♡ 今も授業中なんだよォっ♡ オレたちが、もっと従順で、更に惨めなっ♡ 遊びやすい立派な雌オモチャにしてもらうためのっ♡』


「さんすうとか、馬鹿にしてんじゃねぇぞっ♡ 良いか、こっちはなっ♡ アクメさせてもらった回数♡ 数えるだけで精一杯なんだっ……」


(がっし! にゅぶぶずぼっ♡ グイグイッ! なでなで……♡)


「のぉ゛ッ♡!? ほぉ゛ォ゛~~~~~~~ッ♡♡♡♡♡ イぐッ♡ ケツ穴ッ♡ イッぎゅぅ゛~~~~ッ♡♡♡」


『ああもう♡ 雄様が痺れを切らしちまったぁ♡ んで、宣言通りアクメ報告は~♡?』


「も、もぉどっ♡ 数えらんにゃいっ♡ 幸せなことしかっ♡ わかりまちぇ゛~~ンッ♡♡♡♡♡」


『うんうん、良く出来てんな♡ オレたちみたいなオスモドキマゾメスには、算数だって要らねぇ♡ もっと脳みそ空っぽな、ガキおもちゃっぷりをアピールするんだぞぉ♡』


(がっしぐむにゅうっ! びたんっ! びったぁんっ!! ぼびゅぼびゅっ♡ ぼっびゅぅ゛~ッ♡)


『ンもぉ゛ォ゛~ッ♡ ひゃいいっ♡ オレも搾乳量ッ♡ わかりませぇんっ♡ だからもっとッ♡ 脳みそごとマゾミルクッ♡ どんどん搾って欲しいブモォ゛~~~~ッ♡♡♡♡♡』


 ……BBちゃん、全然わかってませんでした♡ 


 私、教師の振りとか。する必要もなかったぁ……♡


 モードレッドさんは、またケツハメだっこでガキ部屋ヨシヨシ♡


 カイニスさんは、机の上でデカパイ餅つきで徹底搾乳♡


 生徒と、生徒♡ いえ、生徒と性奴で学ばせてもらってるんですね♡


 雌如きには、頭に詰め込む知識なんか必要ない♡


 ただただ、使い心地が良くなるようにドチャクソ躾けてもらうこと♡


 それこそが真の教育♡ それだけが、学ぶべこと♡


 では、お邪魔虫はぁ♡


(きん♪ こん♪ かん♪ こぉ~ん♪)


 この通り、終業のチャイムも鳴らしましたので♡


 そろそろ、退散させて頂きますね?


 それではごゆっくり……♡


「『ちょっと待った、センセイ♡ トイレ♡』」


 せ、先生はトイレじゃありませんっ!! 


 いえ、正確にはマスター専用♡ ザーメン便女ではありますけどぉっ♡


 え。まさか。いやいや、嘘。ち、違います……よね?


「『そのまさかだよぉっ♡ はい雄様がた、どうぞぉ♡』」


(がしっ! がしがしがしっ!!)


 ひ、ひぃ゛ぃ゛~~~~~~ッ!?!!?!?!?


Last Track:オレたち立派に仕上がったから、身代わりにおニューの男子便器を入学させて……脱出せずに、まずは本物マスターに文句の代わりに感謝と誓いの土下座披露♡


「さて、セ・ン・セ・イ? 立派な見本を見せてくれよ♡」


『きっと見事なお便女マナーを魅せてくれるに違いねぇ♡』


 ちょ、ちょっと待ってくださぁい!? 


 BBちゃんは、やっぱり教師じゃなかったですっ!!


 ですから二人に、見本なんてっ!!


「ん? じゃあセンセイじゃねぇってことかよ♡」


『ほうほう。マジか? 嘘は許さねぇからな』


 は、はひっ! 嘘じゃありませぇんっ!


 ですから許してッ!! 許してくださぁいっ!!


「センセイじゃねぇってことは、生徒ってことだよな♡」


『間違いねぇな。そして……』


(ばちんっ! ばっちぃんっ!! ぼびゅるっ♡)


 あ゛ヒンッ♡ ブモォ゛~~~~ッ♡♡♡


「こんなカイニスぐらいでっけぇ、馬鹿乳ブラ下げてるからには雄様でもねぇ♡」


『ああ、乳ビンタでミルクまで噴いたからな♡ つまりオレと同じ雌牛でぇ……新入り生徒かつ便女で間違いねぇってことだ♡』


 し、しまったっ!? そうなっちゃうんですかぁっ!?


 違いますッ! さっきのはあの、そのっ! こ、言葉の綾というかですねっ!?


(ぎっちぃっ!! ぼびゅっ♡ ぼびゅびゅぅっ♡)


 ぶぅ゛ッ♡!? モォ゛ォ゛~~~~~ッ♡♡♡♡♡


「おいおい、嘘じゃないって言っただろ。言っとくが、雄様がたの前で嘘ついたら酷いぜ♡?」


『もうミルク出ませぇん♡ って言ったオレも、まんこもケツ穴も限界ですぅ♡ なんて抜かしたモードレッドも♡』


「死ぬほどガキ部屋、両側からちんぽでブン殴られてぇ♡ 嘘じゃないのに、嘘にされちまったからなぁ♡」


『で。もっかい聞くけど……嘘だったのかよ? ン?』


 ヒィッ?! い、いえっ! 嘘ついてませぇんっ!


 でもっ! BBちゃん、この後どうしたらいいかもわかりませぇんっ!!


「はァ? 話を聞いてなかったんかよ……さっき教えてやっただろ♡」


『テメェの仕事はこれから、雄様がたにがぁっちり♡ 抑え込まれたまんま♡』


「ちんぽを両穴に好き勝手にズボズボしてもらってぇ♡」


『白しっこをびゅ~びゅ~♡ ガキ部屋にブチ撒けてもらうことだけだよ♡』


「もちろん、満杯になっても許されねぇから覚悟しとけよ♡」


『気絶してからが本番だかんな♡ わかったら返事しろ、新品便器♡』


 ヒンッ!? た、たすっ! 助けてください、センパイッ!!


(し~ん……)


 ……えへっ♡ わかってましたけどガン無視ッ!!


 酷いッ♡ ド鬼畜ッ♡ でも愛してますっ♡


 わかりました、BBちゃんお便器業務頑張りますっ♡


 頑張りますけどぉ……あの、センパイのガキッ♡ 孕んだまんまですからねっ♡


 なるべく早くッ♡ 可及的速やかに迎えに来てくださいねっ♡


 じゃないとほらっ♡ こんな胎教されちゃったらぁっ♡


 産まれるガキどもっ♡ ぜぇんぶ、産まれる前から輪姦されるのが大好きなッ♡


 とんでもない、ちんぽ狂いのドマゾメスガキになっちゃいますッ♡


「馬鹿かテメェ♡ つまりは、マスターのキンタマに都合が良いってことじゃねぇかよ♡ つ~か、いつも通りだろソレ♡」


『大人しく便器しとけ。なぁに、オレたちが味わった輪姦地獄の二倍の、さらに二人分♡ 経過して忘れてなかったら、思い出してもらうように努力してやるかもな♡』


 へっ? ま、まさかっ! 二人とも記憶が戻ってッ!?


(にゅぶぶぅ゛~ッ!! ずぼぼんっ!! どちゅんっ!! どちゅどちゅどっちゅんっ!!)


 のぉ゛ッ♡!? ほぉ゛ォ゛~~~~~~~~ッ♡☆♡☆♡☆♡!?!?!?!?

 

「さて、馬鹿の方はこれで良し♡」


『ああ、じゃあやろうぜ相棒♡』


(くるっ……びしっ!! がくがくがくっ♡)


「覚悟しろよマスターッ!! この叛逆の騎士・モードレッドとっ!!」


『英霊にして神霊ッ!! 神々の偏愛受けしカイニスがッ!!』


「テメェに散々好き勝手されたこの屈辱っ!!」


『その全てを決して忘れえぬ傷として、記憶を取り戻したこの胸に刻みつつッ!!』


(パッ。ギロッ……べしゃぁっ!!)


「睨まれただけで全面降伏ぅ♡ 土下座するぜっ♡ 酷い目に遭わせてくれてありがとうっ♡」


『お礼にオレたちはテメェに対しッ♡ ミルクとションベンッ♡ 感謝の証にブチ撒けつつッ♡』


「『絶対服従ッ♡ 永遠の雌堕ちッ♡ 改めて、大喜びで誓っちゃいまぁぁぁぁすっ♡♡♡♡♡』」


(ぎゅむぼびゅっ♡ じょぼぼぉ~っ♡ ふりっ♡ ふりふりっ♡)

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続・オトメスガタリ もっと雌堕ち大マンキツ♡ 満淫電車でマスター&アクメ津波に押し流されて、記憶も無いのに思い知る己の本分♡

Track:1 車内実況スタートしたら、もちろん痴漢ノンストップ……ではなく、ちょっと楽しんだ後にストップされて大慌て♡ マゾメス二匹の徹底無様なちんぽ乞い♡

(ぶりゅりゅりゅぅ~っ!! ぶぼっ♡ ぶぼぼっ♡)


 ひぃぃんっ♡ さ、早速ぅ♡ オリジナルが受け止め切れないぐらいの、大量お射精♡


 つよ雄ぶりを見せつけて、急かしてくださってありがとうございますぅっ♡


 で、では♡ 電車内の様子を……えいっ♡


(ゴトン、ゴトン……)


 あら? 静か。ですねぇ……?


 走行音しか聞こえません。そして肝心のお二人の姿も、見えませぇん♡


 画面に映っているのは、人口……いいえ、人形さん密度の高さだけ♡


 マスターと同じ背格好が、狭そうに押し合ってますね♡


 ですが、お二人のどこに居るのだけは明らか♡ という訳で、天井からの視点に切り替えちゃいましょう♡


 す・る・とぉ……はい、ご覧くださぁい♡


(ゴトン、ゴトン……だぽんっ♡ だっぽぉんっ♡)


「『あ゛ッひぃ゛ぃ゛~ッ♡♡♡』」


(ガクガクガクッ♡ ぼびゅびゅぅっ♡ じょぼぼぉ~ッ♡)


 はい、綺麗な円形にぽぉっかり♡ センパイの群れの中心が空いててぇ……♡


 四方八方からガン見されつつ、ブラ下げられた中身たっぷりコンドーム風船♡


 それが電車の震動で弾む衝撃だけで、勝手に噴乳アクメもおもらしアクメもキメっぱなし♡


 なんとか倒れるのを堪えるだけで精一杯な、マゾメス二匹のお披露目で~す♡


 しかもぉ♡ もし倒れそうになっちゃうと……♡


「『あ゛ッ♡』」


(ばっちぃんっ♡ ぼびゅっ♡ ぼびゅびゅっ♡)


『ンもぉ゛ォ゛~~~~ッ♡♡♡』


(べっちぃんっ! ぶしぶしっ♡ じょぼぼぉ~っ♡)


「きゃぁ゛ッ♡ ひぃ゛ぃ゛~ンッ♡♡♡」


 カイニスさんはおっぱいビンタで搾乳されてぇ♡


 モードレッドさんはケツシバきで、追加嬉ション待った無し♡


 それぞれの大好物のアクメで、お利口さんに気を付けの態勢に戻されて……


(だぽんっ♡ だっぽぉんっ♡ ガクガクガクッ♡ ぼびゅびゅぅっ♡ じょぼぼぉ~ッ♡)


「『お゛ッお゛ッ♡!? お゛~ッ♡♡♡』」


 でも仰け反り過ぎてしまったせいで、またザーメンコンドームが弾みまくり♡


 電車の震動に自ら追加しちゃう、とびっきりの乳首&クリいぢめ♡


 そんなの、棒立ちで耐えられるはずがありません♡ なのでぇ、脚ピンを終えたらすぐに♡


(がっぱぁ~っ♡ ガクガクッ♡ ぶるぶるッ♡)


「お、重いッ♡ コンドームッ♡ 重すぎるぅっ♡」


『こんなのっ♡ この態勢じゃなきゃ耐えられねぇよぉっ♡』


 がぁっぱり♡ と脚を開きつくした、四股の態勢♡


 さらに膝に手を突いて、なんとか態勢を安定させようと試みます♡


 やだ、頭も腰もひくぅい♡ そして渾身の上目遣い♡


 なっさけない泣き言を抜かして、周りの人形さんたちにご容赦ねだろうとしますがぁ♡


(つん、つん……♡ ぼびゅるっ♡ びっくぅんっ♡)


『ンもぉ゛ッ♡ ひゃいっ♡ ひゃァいっ♡♡♡』


(ぬぽっ♡ ぬぽっ♡ ぶしっ♡ びっくぅんっ♡)


「お゛ほぉ゛ッ♡ ちゃんと痴漢ご自由ポーズッ♡ 取りますぅッ♡♡♡」


 はい、カイニスさんは乳首ツンツン♡


 モードレッドさんは、ケツ穴ぬぽぬぽ♡


 軽い注意だけで、噴乳アクメと潮噴きアクメで脚ピン気を付けしつつダブピー♡


 本来彼女たちが取るべき態勢に、瞬時に戻されちゃいました~♡


 もう何回してもらってるんでしょうね、アレ♡ 


 褐色デカパイにも真っ白デカケツにも、人形さんの手形がた~くさん♡

 

 床なんてもう、ミルクと愛液とションベンまみれ♡ 大洪水で、さらに立ちにくくなっちゃってますね♡


(つるっ♡ つるつるっ♡)


「『あ゛ッ無理ッ♡ もうっ♡ むりぃ゛~ッ♡♡♡』」


 そしてぇ、ついに限界を迎えたご様子♡ 


 まぁ無理も有りませんね、彼女たちのアメスクに付属のローファーは靴裏がつるっつるの特別仕様♡


 恐らく私が同じ物を履いていたならば、すぐに転んじゃってたことでしょう♡


 さすがぁ♡ すごぉい♡ お強い騎士様と、神霊。つよつよサーヴァントコンビの面目躍如~♡


 ……でしたけど♡ 今はもう、アメンボみたいにシャカシャカツルツル♡


 文字通り、無駄な足掻きしか出来てません♡ 


 そして、吊革に掴まるのも無理♡ だってちゃんと【男性様用】と持ち手に書いてありますから♡


 もう骨の髄までよわ雌自覚たっぷりな、彼女たちは言われるまでもなく。


 握ろうだなんて恐れ多いこと、考えつきもしませんからぁ♡


 ダブピーに固定した手を、ブンブン振り回しながらぁ♡


 クッソ無様に、遂に床に倒れ込んじゃいそうな所を♡


(がっしぐむにゅうっ!! ぼびゅっ♡ ぼっびゅぅっ♡)


『んもぉ゛~~~~~~ッ♡♡♡♡♡』


(ぬっぷんっ♡ ずぼっ♡ ぐちゅぐちゅっ♡ ぐちゅぐちゅっ♡)


「イぐッ♡ イッぐぅ゛ぅ゛~~~~~ッ♡♡♡♡♡」


 狙いすました魔の手が強襲♡ ちゃんと立てやコラッ!! とばかりに♡


 カイニスさんは、両側からがぁっちり♡ 肩越しに片パイずつ引っ掴まれて噴乳しまくり♡


 モードレッドさんに至っては、膣口とケツ穴にそれぞれ指を引っ掻けられてぇ♡


 無理やり腰を持ち上げられたまんま、ズボズボにゅぶにゅぶされまくり♡


 現代日本でこんなことしたらぁ♡ この雄様がたは痴漢です♡ って、泣き叫ぶのは間違いなし♡


 人形さんたち全員逮捕♡ 間違いなし、なのですがぁ……♡


(ぎゅむっ! ぎゅむぎゅむッ!! ぴんぴんっ!! ぼびゅっ♡ ぼびゅっ♡)


『あ゛ッあ゛ッ♡ ありっ♡ ありがとうっ♡ ございましゅぅ゛~ッ♡♡♡』


(ぐちゅぐちゅぐちゅっ!! ずぼっ!! ずぼぼっ!! ぶしっ♡ ぶっしぃっ♡)


「お゛~ッ♡ お゛~ッ♡ お、オレたちぃっ♡ 支えてもらってないと、立ってるのも無理ッ♡ 無理でしゅぅっ♡♡♡」


『お礼に痴漢っ♡ もっと♡ もぉ~~~ッ♡ と♡ オレたちを痴漢してっ♡』


「絶対逆らわねぇからぁっ♡ 痴漢どころか強姦されてもっ♡ 大喜びで受け入れますぅっ♡」


 真逆にお礼♡ さらにおねだりまでしちゃいましたね♡


 上半身と下半身を、好き勝手に嬲られてぇ♡ ミルクもお潮も吹き散らかしつつ、とびっきりのダブルピース♡


 本人たちが許可どころか望んじゃってるので、痴漢無罪♡ その上おレイプまでオッケーだなんて♡


 こんなお利口で都合の良すぎる馬鹿雌どもに、人形さんは次は何をするんでしょうか♡


(ぴたっ……ぱっ。べっしゃぁっ♡)


「んぶぉ゛ッ♡ ……? な、なんでっ♡ 何で何もしてくれねぇんだよぉ~っ♡」


『もっとミルク搾れよぉっ♡ キンタマの中身だって、注ぎ放題だっつうのにっ♡』


「ふ~っ♡ ふ~っ♡ こ、これってよぉ♡ もしかして♡ カイニスぅっ……♡」


『あ、ああ♡ わかってるぜ、モードレッド♡』


 答えは……痴漢ストップ♡ エサをあげるのやめて、全員手を離しちゃいました♡


 今の二人はもはや、自分で立つのは不可能♡ それどころか、立とうとする気すらありませんからぁ♡


 ミルクに愛液。それにションベンまみれの電車の床にぃ♡ 顔面から突っ伏しちゃいましたね♡


 ですが、涙と鼻水まみれの美貌がもっとぐっしゃぐしゃになっても気にする様子すらありません♡


 それどころか、次に取る行動はもちろん……♡

 

(ぎゅむぼびゅっ♡ くっぱぁっ♡ じょぼぼぉ~っ♡ ふり♡ ふり♡)


『もぉ゛ぉ゛~ッ♡ ほ、放置やだぁっ♡ 痴漢っ♡ もっと痴漢してくださぁいっ♡』


「そんなんじゃダメだっ♡ 強姦ッ♡ 輪姦ッ♡ ドチャクソレイプぅっ♡」


『お礼にミルクもションベンもっ♡ いっぱい沢山ブチ撒けるからっ♡』


「もう手なんかじゃ足りねぇっ♡ ちんぽっ♡ デッカいちんぽで、オレたち固定しまくってぇ~ッ♡♡♡」


 土下座しつつの、ハメ乞い……♡ もちろん胸板でミルクもセルフ搾乳して、くぱぁしておもらしまで見せびらかしつつ♡


 ここっ♡ ここですぅっ♡ とばかりに、不安定な床でなんとか腰だけ掲げておしりばっかり振りまくり♡


 よっぽど、硬くてなっが~い♡ おちんぽ様たちでぇ♡ さんざんナマハメ固定、してもらいたいみたいです♡


 では、この無様過ぎる痴漢を超えたおレイプねだりに対し。次の人形さんたちの答えは~♡?


Track2:二匹の好みに合わせた、オーダー痴漢に自らドハマり♡ まずは電車内で開催される、カイニス牛の搾乳しまくり種付け会♡

(ゴトン、ゴトン……ぼびゅぶしっ♡ ふり♡ ふり♡)


「『……♡♡♡』」


 さぁさぁ、電車の震動に合わせて噴乳潮噴きしまくってもぉ♡


 無言で続ける、下半身だけのケツ振りダンス……♡


 もう何をされても逆らいません♡ 大喜びで従いますと、一目でわかっちゃいますね♡


 こんなお利口さんな痴漢被害者にして、輪姦志願者たちに対し♡


 人形さんたちの答えは~♡?


(ぶらぶら……ガシャリ)


『へ? つ、吊革に。手錠……?』


(ぎゅうむっ! ぐりぐりぼっびゅぅっ♡)


『ぶもぉ゛ぉ゛~ッ♡♡♡ ひゃいっ♡ オレを御指名っ♡ わかりましたぁっ♡♡♡』

 

 あら♡ どうやらさらに、趣向を凝らすようですよ♡


 男性様専用に取り付けたのは、二つのマゾメス専用♡


 英霊でも絶対に破壊できない、ダヴィンチちゃん特製のゴッツい手錠♡


 そしてそれに繋がれるのは、どうやらカイニスさんのようです♡


 デカパイ革靴で踏んづけて、大噴乳させてぇ♡


(がくがくがくっ♡ よた、よた……♡ ガチャンッ! ガチャンッ!! だぽんっ♡ だっぽぉんっ♡)


『あ、ああっ♡ 捕まったっ♡ もう逃げられねぇんだっ♡ オレっ♡』


 噴乳アクメの余韻を堪えて、必死コイて立ち上がって手を差し出したらすかさずガッチャン♡


 鎖はわりと長いので、記憶を奪われる前♡ 雌牛ちゃんの、お馴染みの姿勢になっちゃいましたね♡


 身体を90度に折り曲げて、でっかいおっぱいブラ下げてぇ♡


 長い脚はもちろん自然にガニ股に♡ 爪先だけは、ちゃんと伸ばして手は真上に♡


 搾乳しつつ、おちんぽ様をバッスンバッスンブチ込める、搾乳種付けのポーズが完成しちゃいましたね♡


 ですが、いつもとは違いがみっつ。まず記憶は無いため、新鮮でぇ♡


(ガタン、ガタン……だぽだぽっ♡ ぼびゅるっ♡)


『ンもぉ゛~ッ♡ 揺れるッ♡ 搾ってもらってねぇのにっ♡ ミルクでりゅっ♡♡♡』


 電車内ですので、吊り下げた褐色なまちち。そのだらしなぁい乳首蛇口は、ブラ下げたコンドーム風船にも負けずにぃ♡


 振動だけで、美味しいミルクを噴きっぱなし♡ さらに、みっつめの違い♡ これが一番おっきいかもですね♡


(ぞろ、ぞろ……)


『あ゛ッ♡ あ゛ッ♡ な、並ばれてるっ♡ マスターたくさん順番待ちッ♡ してるぅ~っ♡♡♡』


 はい、飼い主様たちがいっぱい♡ 雌牛の前にも背後にも、行儀よく整列しちゃってます♡


 もちろんカイニスさんは、逆らう気なんか無い上にぃ♡ 手錠で身動きも封じられちゃってますからぁ♡


(そっ……ガチャンッ! ガラガラっ!! ぼびゅぅっ♡)


『み、耳ッ♡ 耳に首輪ッ♡ オレ、雌牛ッ♡ もっと雌牛にされるっ♡ されちゃう~っ♡』


 頭に牛耳カチューシャ♡ 首にカウベル付きの首輪を巻かれてぇ♡


 クッソうるさい鈴が、電車の震動で鳴った途端に身体が思い出しちゃってまた噴乳♡


 あはは、されてるんじゃなくて戻されてるんですよ♡ そんなことも知らない、お馬鹿な雌牛ちゃんにはぁ♡


(ぬぽんっ! ぼびゅっ♡ ぬぽんっ! ぼっびゅぅっ♡ ぬぽぽぽぽぉんっ!! びゅ~っ♡ びゅ~っ♡)


『お゛ッ♡!? お゛ッお゛ッけちゅっ♡ しっぽっ♡ しっぽでみりゅくっ♡ 出しまくっちゃうのっほぉ˝ぉ゛~~~ッ♡♡♡』


 はい、トドメのアナルビーズな牛しっぽ♡ 珠が一つ押しこまれるたんびに噴乳してぇ♡


 馴染んだら一気にブチ込んでトドメ♡ アメスクに追加された牛さんセットが完成したら、もうマゾ噴乳がノンストップ♡


 そして、最後にぃ♡


(ぴん☆ ぽん☆ ぱん☆ PONッ☆ がらんっ!!)


『み、ミルク缶までっ♡!? そ、それ何リットル入るんだよぉ~っ♡♡♡ そ、それにっ♡ それっ♡ そんなのっ♡』


 BBドバイちゃん、渾身のサポート♡ まずスロットの出目により出た、クソデカミルク缶に目を奪われちゃうカイニスさん♡


 ですが、まだまだ甘い♡ ご自分の出すあまあまミルクよりもスウィートです♡


 次の瞬間、泳ぐどころか盛大にバタフライした目で気づいちゃいましたね♡ 


 電光掲示板に表示された、今から行われる雌牛いぢめの内容に……♡

 

『か、カイニス牛搾乳種付け。だ、大マン喫コースぅ……♡♡♡ ぶぅっ♡ もぉ゛ォ゛~~~~♡☆♡☆♡☆♡!!』


(ぼびゅぼびゅっ♡ びゅるるっ♡ だっぽんっ♡ だっぽんっ♡ ガラガラガラ~っ!!)


 はい、わざわざ読み上げて内容を理解した途端にとびっきりの大噴乳♡


 あまりの勢いに、コンドーム風船もカウベルもミルクをブッ掛けて揺らしまくっちゃってます♡


 モー大喜びですね♡ お返事がミルクだなんて、とっても雌牛らしいですぅ♡


 では、本牛の同意が得られたところでぇ♡ 本番スタートしちゃいまぁす♡


(ぎゅむぼびゅっ♡ ずぼぼぬっぽぉんっ♡ にゅぶぶぶぅ~ッ♡ どちゅんっ! どちゅんっ!)


『もぉ゛ォ゛~ッ♡!? もっほぉ゛ぉ゛ッ♡♡♡ モほひょぉ゛ッ♡!? モォ゛ッ♡ ンっもぉ゛ォ゛~~~~~~~ッ♡☆♡☆♡☆♡!!』


 片パイにつき、1人形ずつ♡ デカパイしっかり搾乳されながら、しっぽも抜き差しされまくり♡


 そしてアナルビーズと同じリズムで、おちんぽ様で子宮をブン殴られてマゾ牛噴乳カーニバル♡


 もう牛鳴きしか出来てませんけど、声がちいせぇっ!! もっとまんこの奥から声出せッ!!


 ミルクの出も甘いゾ♡ って、全身お仕置きされまくって噴乳全然止まんない♡


 もちろんミルク缶のお代わりも用意してありますからぁ♡ 電車が終点に着くまで、永遠無限に搾られっぱなし♡


 もしかしたら、搾乳量の新記録♡ 狙えちゃうかもしれませんね……♡


(ぎゅむぎゅむっ!! びゅるぼびゅっ♡ ぼびゅるっ! びゅるびゅるびゅる~っ!!)


『モォ゛ォ゛~~~~~~~~~~~ッ♡☆♡☆♡☆♡!!』 


 では、カイニスさんが乳業に精を出しつつ。キンタマの中身をエサに貰いまくってるところでぇ♡


 モードレッドさんの方は、どうなっちゃってるでしょうか♡


Track:3 二匹の好みに合わせた、オーダー痴漢に自らドハマり♡ 自分の無力を思い知らせる、モードレッド徹底躾け♡

(ガタン、ゴトン……ぎゅむぎゅむっ!! びゅるぼびゅっ♡ ぼびゅるっ! びゅるびゅるびゅる~っ!!)


『モォ゛ォ゛~~~~~~~~~~~ッ♡☆♡☆♡☆♡!!』 


「か、カイニスのヤツッ♡ また抜け駆けしやがってぇっ……♡」

 

 あら? やっぱりモードレッドさんは、カイニスさんに比べて素直じゃない……訳もありませんが♡


 またお預けされちゃってますね♡ ですが、ドバイちゃん知ってます♡


 センパイは、美味しい物は後に食べるタイプ……ではなく、何でも美味しくしてから食べるタイプ♡


 そして彼女は、焦らした方が美味しくなりますから♡ おまんこウズウズさせまくって、そしてそろそろ♡


(ぼすっ、ぼすぼすっ!)


「え? マスター、何で三人も並んで座って……」


(ぽん、ぽん……)


「ま、まさかっ♡ オレも座れっていうのかよっ♡ じょ、冗談だろぉ~っ♡ だ、だってっ♡ それっ♡ 真ん中のヤツぅっ♡」


(ビキビキビキッ! イライライラァ゛~ッ!!)


「ちんぽっ♡ 勃っちまってるっ♡ 座るどころか、もう串刺しじゃねぇかよっ♡ そんなのっ♡♡♡」


(ばっちぃんっ! ぶしぶしっ♡)


「きゃっひぃ゛ぃ゛ンッ♡ は、はひっ♡ 座るッ♡ オレ、マスターちんぽの上にっ♡ 座らせて頂きますぅ~っ♡♡♡」


 はい、モードレッドさんに合わせた雌いぢめ。始まっちゃいましたね♡


 まずは電車の椅子に、三人並んで腰掛けてぇ♡ はよ座れッ!! って、真ん中の人形さんが膝を叩いてぇ♡


 ド真ん中にそびえてイラつきまくった肉の巨塔♡ おちんぽ様を魅せつけて、誘惑ではなく脅しちゃってます♡


 もちろんモードレッドさんは、意図を察してガチビビり♡ そんなこと出来ないって、嘘つきますけど無駄♡


 手形まみれのおしりを、バッチンシバかれただけで潮噴き同意♡ デカチン串刺し刑からの逃亡不可を、一撃で悟らされちゃいました♡


(びく、びく……♡ ガクガクガクッ♡)


「で、でもマスターに幾ら許可もらってもさっ♡ お、オレの気が済まねぇからっ♡ ちゅっ♡」


(ビックゥンッ!! びたぁんッ!! じょぼぼぉ~っ♡)


「んぶぉっ♡ ちゅっちゅっ♡ ちゃ、ちゃんと唾液ローション付けてぇ♡ おもらししながら、ご挨拶ぅ……♡ れる♡ れる♡」


 そして、方針を変えたようですね♡ おちんぽ様怖いですぅ♡ どうか手加減してくださぁい♡ って♡

 

 座る前に跪いて、チンキスしながらご容赦ねだりのおもらしアピール♡


 クソよわまんこです♡ 膀胱までユルユルですから、勘弁してっ♡ って、誠心誠意を籠めますがもちろん逆効果♡


 さらにイラついたおちんぽ様に、頬をシバかれてもしつこく舐め回しちゃってますね♡


 非常にグッドな雌行儀です♡ さらに酷い目に遭わせてもらうための準備に、余念が無いですねぇあのマゾ♡


(ぐり、ぐり……! ぶしっ♡ ぶししぃっ♡)


「あ゛ッあ゛ッごめっ♡ ごめんなしゃいっ♡ マスターお待たせするのらめっ♡ 今すぐ座るッ♡ 座りましゅぅ~ッ♡♡♡」


 もちろん返事はクッソ雑♡ おまんこ踏んづけられて、ちんぽ舐めてねぇで早くしろっ!! って♡


 電気あんまで急かされちゃってますね♡ 普通の雌なら屈辱ですが、もちろん今の彼女にとってはご褒美♡


 潮噴きお礼をカマしながら、名残惜し気に差し出したまんこを引っ込めてぇ♡ ついに座るようです♡


(ガクガクガクッ♡ よじ、よじ……♡)


「え、えへへぇ♡ 失礼、しまぁす♡ んっ♡」


(ぴとっ♡ ムカムカムカッ!! びんっ!! びんびんっ!! ぐりゅんっ♡)


「ほぁ゛ッ♡!? ほぁ゛ァ゛ッ♡♡♡ ち、ちんぽ長くすんのらめっ♡ すぐに座るッ♡ もぐもぐしましゅぅ゛~ッ♡♡♡」


 もちろん電車ですので、座るのは背中から♡ ビクつきながら大丈夫かな? 怒られないかなぁ♡ お仕置き待ってまぁす♡


 そう態度から本音をプンプン匂わせながら、ローファーをしっかり脱いでから、真ん中の人形さんのお膝を無作法にも踏みつけ♡


 すると当然お怒りを露わにしたおちんぽ様に、膝もロクに曲げてないのにまんこほぢくられて謝罪♡


 まるでおっきいのをするみたいに、震える膝に手を突いて。一気に腰を降ろそうとしますがぁ♡


(ばっちぃんっ! ぬぼぼぼぼぉっ♡)


「きゃっひぃ゛ンぬほぉ゛ォ゛ォ゛~~~ッ♡♡♡!?!!? ち、ちがっ♡ そっちケツッ♡ ケツ穴らっめっ♡♡♡」


(なで、なで……♡ グリがッシィッ!! ごっちゅんっ♡)


「お゛ォ゛ッ♡!? ひょぉ˝ォ゛ッ♡ ごめんなしゃいっ♡ 素直にしゅるからっ♡ 裏からガキ部屋ッ♡ 潰さにゃいでェ゛~ッ♡♡♡♡♡」


(がしっ、がしっ! かっぱぁっ♡ ぶししっ♡)


「お゛ッお゛ッ♡ お゛~~~~~ッ♡☆♡☆♡☆♡!?!?!?!?!?」


 はい、ケツシバきで軌道修正♡ 一気に腰を降ろした勢いで、ケツハメ座り待った無し♡


 さらにそのまま、頭を撫でつつズブズブぬっぽし♡ 押しこんでぇ♡ そっちは違う穴ですぅ♡ とか抜かす、勘違いマゾをさらに虐待♡


 そこから更に、両脇の人形さんたちが脚を捕えて180度の大開脚を強要♡


 ふとももガッチリ抑えつけて、さらに裏から子宮責め強化♡


 もうぜぇったいに逃げられない、ケツハメホールドがキマっちゃいましたね♡


 自由なのは首と両手だけ♡ すかさず仰け反りアクメしながらポニテをぶんぶん♡


 そこから謝意を示す、ケツアクメ潮噴きダブピーで、これ以上の状態悪化を防ごうとするモードレッドさんですがぁ♡


 わかってないです♡ 何でカイニスさんと違って、両手がフリーにしてもらえちゃってるのか♡


(がしがしっ! そっ……)


「ほへぇ゛ッ♡!? こ、これローションガーゼイッぐっ♡♡♡」


(ぶしぶしっ♡ じょぼぼぉ~っ♡)


 はい、握らされちゃいましたね♡ 彼女が一番苦手で、もっとも好む雌いぢめ道具♡


 カイニスさんと同様、記憶はオリジナルに奪われちゃってますけどぉ♡


 感触感じるだけで、身体が勝手に思い出してイッちゃいましたね♡


 さて、人形さんたちは~? そのトラウマの塊で、彼女に何をさせるつもりなんでしょう♡


 ま、握らせたってことはぁ♡ 決まってますけどね♡


「も、もしかしてっ♡ コレでオレにっ♡ 自分で磨けって言うのかよっ♡ ど、どっちっ♡」


(ざりざりざりっ♡ ざりざりざりっ♡ ぶしっ♡ ぶししぃっ♡)


「あ゛~ッ♡ あ゛~ッ♡ 乳首ッ♡ 乳首磨いて教えるのらっめっ♡ もう一か所しかっ♡ 残ってなひぃ゛~~~ッ♡♡♡」


 はい、モードレッドさん正解♡ ご褒美の乳首ローションガーゼが炸裂でぇす♡


 そしてよわよわ過ぎる雌勃起のうち、二点が人形さんたちにお世話されちゃってますからぁ♡


 消去法で、彼女が自分でいぢめないとイけない場所♡ わからされちゃいましたね♡


 もう常に皮が剥かれっぱなしでぇ♡ さらには紅くなるまで充血してびんっびん♡


 真っ赤なクリ苺ちゃん♡ 一番よわぁいアクメスイッチを、自らゴシゴシ磨かないといけません♡


 ですがそんなことしたら、もちろん……♡


「ちょ、ちょっと待ってくれよマスターッ♡ い、いいか♡ 良く見とけよ……♡ ンッ♡」


(ざりっ♡ ガクガクごりゅんっ♡ ぶしぶしっ♡ じょぼぼぉ~っ♡)


「ひぃ゛ぃ゛~ンッ♡ のっほぉ˝ォ゛ッ♡ 軽く磨くだけで腰ッ♡ 動いてケツ穴っ♡ ほぢっちゃうのっほぉ˝ォ゛~~~ッ♡♡♡♡♡」


 おっと、早速実演してくれましたね♡ びくびく震える指先で、軽くジョリつかせただけで大惨事♡


 本来なら、バタバタ藻掻けるはずですが今は無理♡ 両方のふとももをがぁっちり♡ 人形さんたちに抑え込まれちゃってますからぁ♡


 アクメ衝撃ぜぇんぶ♡ おちんぽ様がブッ挿されたケツ穴だけに集中して、自分でアナルをほぢくりまくり♡


 クリアクメでケツアクメして、おしっこおもらししまくっちゃいました♡


「こ、こんな風にぃ♡ オレ、ローションガーゼでクリ磨きなんてっ♡ む、無理ぃ……♡」 


 という訳で、モードレッドさんは一撃でギブアップ♡


 なっさけなぁい媚び声上げつつ、渾身の上目遣いでご容赦ねだっちゃいます♡


 でも人形さんたちが、一度やらせようとしたことを。途中で諦めるなんて、させる訳ないですし?


 彼女もそれはもう、クソほど思い知ってるはずですのでぇ♡ アレはただのポーズですね♡


 つまりはもっと無理やり、言うコト聞かせてくださぁい♡ そんないじらしいおねだり……つまりは誘い受けです♡


 では人形さんたちは、そのご要望にお応えして次は何をするのでしょう♡


 また乳首を磨いて急かしちゃう? ノンノン、そんなことする必要すらありません♡


(ずずいっ! びきっ! びきびきっ!)


「あ゛ッちんぽっ♡ そ、そんなムカついてる所見せられてもっ♡ 絶対にぃっ♡」


(ぶんっ♡ ずずいっ! びきっ! びきびきっ!)


「こっちにもっ!? ちんぽっ♡ な、なら正面っ♡」


(ぐりっ♡ ガッシッ! ぐりぐりぐりっ!! ぐりぐりぐりっ!!)


「ンブちゅッ♡ ちゅっ♡ ぷはっ♡ ぽ、ポニテ掴むなっ……んブぉ゛ッ♡ ンブブブぉ゛~~~~~ッ♡♡♡♡♡」


 はい、左からおちんぽ様♡ 逆側を向いてもおちんぽ様♡


 正面向いたらチンキスしちゃってぇ♡ なんとか唇離しても、髪を掴まれて固定されたまんま♡


 三方向から顔面を好き放題に、ペニスサンドイッチされまくり♡


(ずらずら……びきっ! びききっ!!)


 しかも顔面ちんぽ嬲りに勤しむ人形さんたちの後ろにも、たくさん並んじゃってます♡


 ではもう一回聞いてみましょう♡ モードレッドさんのお返事は~♡?


Last Track:アクメも絶叫も止まらない、チンハメトレイン急停止♡ そして新品AIの予想を超える、ドマゾどものハメ乞いだけはノンストップ♡ やっぱり私じゃないと駄目ですね♡

「ひゃ、ひゃいいっ♡ ちゅっ♡ ちゅっちゅっ♡ お、オレッ♡ ちんぽたちっ♡ 絶対、お待たせしないためにぃっ……♡」


(びくびくっ♡ ざりざりざりっ!! ガクガクごりゅんっ♡ ぶしっ♡ じょぼぼぉ~っ♡)


「ンひょほぉ゛ォ゛~ッ♡ くりっ♡ クリ磨きまくりましゅぅ゛~ッ♡ あ゛ッイぐッ♡ イッてりゅぅ゛~ッ♡♡♡♡ けどっ♡ んちゅっ♡ はぁぷっ♡」


(ざりざりざりっ!! ざりざりびっくんっ♡ ごりゅんっ♡ ぶしっ♡ ぶしぶしっ♡ じょぼぼぼぉ~~~っ♡)


「ンむぉ゛ォ゛~~~~ッ♡♡♡ ……ッ♡☆♡☆♡!! ……ッ♡☆♡☆♡☆♡!!」


 はい、情熱的にチンキスしまくりながら必死コイてクリ磨き~♡


 しかもケツ穴ごりゅごりゅ♡ ほぢくりまくってケツアクメ潮噴き&おもらしだって漏らしまくり♡


 でも今度は、ぜぇったいに手が止まりませぇ♡ クリが無くなるぐらいの勢いで、無限に磨きまくってます♡


 ま、当然ですよね♡ しっかり自分で躾けないと、ちんぽ恵んでやらねぇぞ♡ さっさとしろ、このカス♡ って、無言で現実突きつけられましたからぁ♡


 チン先くちびるで咥え込んで、鼻下びろぉんと伸ばしてたまんま白目まで剥いちゃってぇ♡


 でも決して休まずに、自分のクリを磨きまくってます♡ 掴まれっぱなしの爪先だってほら♡


 ビンビンビンビン、伸ばしまくり♡ 攣っても丸める暇もないぐらいに、連続クリ削りアクメをし続けちゃってます♡


(ざりざりざりっ! ぶしっ♡ ぶししっ♡ ぷしゅっ♡ ぷしゅっ♡ なで、なで……♡ ぴたっ!!)


「むぉ゛ッ♡ むぉ゛ォ゛ッ♡ んぼっ♡ んぼぼっ♡ ぢゅぅ゛ぅ゛ッ♡ ぽぉんっ♡ え、えへっ♡ えへへぇっ……♡」


 そ・し・てぇ♡ もうお潮もおしっこも噴けなくなったら、優しいクリなでなでで制止♡


 美味そうな雑魚苺に仕上がったな♡ って、ルビーみたいに輝くクリを褒めてもらって上機嫌♡


 ついにおちんぽ様を頂ける♡ そう思って、アへ顔のまんまニヤつく器用なモードレッドさんでしたがぁ♡


(びたっ。びたびたびたっ)


「ほへっ!? ちょ、ちょっと待てよマスターッ♡ そんなん付けたら、ちんぽもっ♡ 俺のまんこも酷いことにっ♡」


 忘れちゃってますね♡ ちゃんと立派にクリ磨きを終えても、それは只の準備に過ぎません♡


 さっき騎士の癖に、チン前逃亡なんてカマそうとしてぇ♡


 おちんぽ様がたをお待たせした罪は、償ってませんからぁ♡


 お仕置きは、これからです♡ 本物マスターさんには、絶対させられないヤツ♡


 人形さんたちだからこそできる、コンドームの代わりにおちんぽ様にローションガーゼを巻きつける荒業♡


 よっわ~い♡ クリで思い知らされたドギツイ快楽♡ 


 それでぇ、もっと最弱なマゾ穴の内部を、直接磨かれまくっちゃうなんて♡


 しかもワンピストンごとに、自分の愛液でローション補給♡ 


 永遠無限に止まんない、膣内磨き♡


 さて、モードレッドさんの反応は~♡?


「わ、わかったっ♡ ヤられてやんよっ♡ でもタダじゃすまさねぇぞっ♡ お、オレのまんことケツ穴にぃっ♡ カイニスから搾ったミルクよりもたくさんっ♡ ザーメン注いでくれねぇと、許さねぇんだからなっ♡♡♡」


 えっ。ま、まさかの挑発ッ!? 騎士に撤退の二文字は無いとばかりに、身の程知らず過ぎるお勃起煽り♡


 もう絶対助からないのにっ♡ さらに自分を、追い詰めちゃうなんてっ♡ 


 そんなコトしちゃったら、どうなるかなんてもうわかってるはずなのにっ♡


 と、当然♡ 人形さんたちのお返事は。お返事、はぁっ……♡


(ずぼがりどっちゅんっ!! ガリガリガリッ!! ガリガリガリッ!! ごんっ!! ごんごんっ!!)


「のぉ゛ッ♡!? ヒョォ゛ォ゛~ッ♡ にゃくなぅ゛ッ♡ オレのまんこもケツもっ♡ ちんぽで削れてなくなっちゃうのっほぉ˝ォ゛~~~~~ッ♡♡♡♡♡」


(ドチュドチュどっちゅんっ!! ガリガリガリッ!! ガリガリガリッ!! ごんっ!! ごんごんっ!!)


「~~~~~~~~ッ♡☆♡☆♡☆♡☆♡!!!」


 あ、ああっ♡ やっぱりぃっ……♡


 勢い良く前の人形さんがおちんぽ様ブチ込んでぇ♡ マン肉削りながら、子宮をゴンゴン亀頭でブン殴ってぇ♡


 も、モードレッドさんがケツ穴座りさせられてた人形さんが♡ 対抗してムカつきドチュリ♡ 始めちゃったぁっ♡


 しかも、引き続き脚が固定されちゃってるからっ♡ 衝撃逃がす先なんてゼロッ♡ 


 腰を反復横跳びさせることも出来ずにぃっ♡ 表と裏から、子宮がちんぽサンドでバチボコにボコられちゃってますっ♡


 アレッ♡ 大丈夫なんですかぁ~っ♡ ドバイちゃん怖いッ♡ 怖いですぅっ♡


 も、もし私が♡ あんなコトしてもらえちゃったらぁ♡ 一撃でポンコツAI化待った無しッ♡


(ぎゅむぎゅむっ!! びゅるぼびゅっ♡ ごんっ!! ごんごんドチュごんっ!! ぼびゅる~っ♡) 


『もぉ゛ォ゛~ッ♡ う゛ンモォ゛~~~~ッ♡♡♡』


 あ、ああっ♡ カイニスさんの方の人形さんたちもっ♡ 対抗して、搾乳ピストン狂化しちゃいましたぁっ♡


(ごんっ! ごんごんっ! ガタガタッ! ギャリンッ! ギャリギャリギャリッ!!)


「『ンギョほぉ゛~~~~~~~~ッ♡♡♡♡♡ た、たちゅっ♡ たちゅけほっゲェ゛~~~~ッ♡☆♡☆♡☆♡☆♡!?!?!』」


 そして二人に群がる人形さんたちに、一切手加減皆無ですぅっ♡


 電車の揺れにも負けない、益荒男ピストンを順番こにブチ込みまくりッ♡


 というか、人形パワーヤバいッ♡ 設計以上のパワーが出ちゃってるッ♡


 ガン突きしまくる衝撃で、脱線までしちゃいそうっ♡


 こ、こうなったら緊急停止ですっ♡ えいっ♡


(がたんっ! がたたんっ! ぎぎぎぎぎィっ!!)


 こ、これで多分大丈。ぶ……?


(ごんっ! ごんごんっ! ガタガタッ! ぼびゅっ♡ ぼっびゅぅ゛ぅ゛~~~~~ッ♡♡♡)


「『ほぎゃっ♡☆♡☆♡☆♡!!』」


(ごんっ! ごんごんっ! ガタガタッ! ぼびゅっ♡ ぼっびゅぅ゛ぅ゛~~~~~ッ♡♡♡)


「『……ッ♡ ……ッ♡♡♡』」


 ひぃぃ~ッ♡ 止まってないッ♡ 停車したのに、ハメ回しだけはノンストップッ♡


 そ、そしてぇ♡ 中からはもう、二人の声なんて聞こえなくなっちゃってぇ♡


 エゲつない射精音と、交代しておちんぽ様をネジ込みまくる音だけが響いちゃってるッ♡


 うう、扉ッ♡ 扉開けるの怖いですぅっ♡ ど、どんな感じに♡ なっちゃってるんでしょうか……♡


(ごんっ! ごんごんっ! ガタガタッ! ぼびゅっ♡ ぼっびゅぅ゛ぅ゛~~~~~ッ♡♡♡)

 

「『……ッ♡ ……ッ♡♡♡』」


 ……で、でも♡ 開けないともっとヤバいですよねっ♡ 


 放っておいたら人形さんたちが、マスターのオモチャをブッ壊しちゃいますからっ♡

  

 では♡ 被害者さんたちが、臨時停車駅♡ 【マスター専用♡ 監視プレイルーム】に到着。ですっ♡


(ぷしゅぅ~っ……どぼっ♡ どぼぼぉっ♡)


「『アへッ☆ ひぃっ……♡♡♡』」


 ……あ、あの♡ はい♡ 予想通りと言いますか、なんと言いますか♡


 完ッ全に、ハメ潰されちゃってます……♡ 色んなエロ汁の津波が、室内汚しちゃうぐらいっ♡


 カイニスさんのミルク缶については、モー全部満杯♡ 


(びゅるびゅぼっ♡ どぼぼっ♡)


『う゛、ぅ゛もぉ゛~っ……♡』

 

 あまりに搾られ過ぎて、伸ばされきった乳首からぼびゅぼびゅミルクを噴き続けてぇ♡

 

(ぐりぐり……びゅるぶぼっ♡) 

 

「ぉ゛~っ……♡ ぅ゛ぉ゛~っ……♡」


 モードレッドさんはそれとは逆に、チンハメプレスでぺったんこ♡


 座席に抑えつけられたまんま、しつこくおちんぽ様で子宮を両側からぐりぐり潰されてぇ♡


 真っ平になった子宮じゃ、受け止め切れない人形ザーメン♡ 


 結合部から噴き続けるのと、微かな呻き声だけで生存が確認できます♡


(ぴく♡ ぴく……♡)


「『アへッ☆』」


 し、しかも二人とも♡ ダブピーだけはしっかりしてぇ……♡ 心配したコッチが馬鹿みたいですっ♡


 では、人形さんたち♡ あの、お二人を解放して頂いてもよろしいでしょうか♡


(ずぬるるるっ……ずっぽぉんっ♡ ぼびゅっ♡ ぼっびゅぅ゛ッ♡)


「『のぉ゛ッ♡!? ヒョォ゛ォ゛~~~~~~~~~ッ♡☆♡☆♡☆♡☆♡!?!?!?!?』」


 あ゛ッ♡ すごっ♡ すっっっごっ♡♡♡


 おちんぽ様抜いた途端、ザーメン逆噴射が止まってませぇんっ♡


 あ、あの停車から♡ 私が開けるまでの短い間に♡ 徹底種付け、楽しんでもらっちゃってますっ♡


 カイニスさんはミルクをお貢ぎした分ッ♡ モードレッドさんは、クソバカ挑発の代償にぃ♡


 二倍ッ♡ 両方の穴に注がれてた分、二倍溢れちゃってますっ♡ ぺったんこだったはずなのにぃっ♡


 あのっ♡ あのあのお二人ともっ♡ 生きてますかぁ~っ♡


(し~ん……ぼびゅるっ♡ ぼびゅぼびゅっ♡)


「『……☆』」 


 や、やっぱりっ♡ さっきのは断末魔だったんですねっ♡


 マスターッ♡ センパイッ♡ やっぱり駄目です、これ以上の続行不可っ♡


 ど、ドバイちゃんもさすがに。同じガキ産み奴隷♡ 


 しかも可哀そうな記憶を消された先輩がたを、見捨てられませぇんっ♡


 どうかっ♡ 許してあげてくださぁいっ♡ 


(ぎっちぃっ!! ぼびゅぅ゛ッ♡)


 んぉ゛ッ♡ い、いくらおっぱい脅しても無駄ですぅっ♡


 ドバイちゃんは、いいえ♡ コスモとドバイが合体してアップデートした、ゴールデンな私は最新型♡


 マスターに、未来永劫♡ 快適なチンコキ生活を提供させて頂くのが第一義ですからっ♡


 こんな面白いオモチャを、こんな遊びでブッ壊したら後でマスターが後悔しちゃいますっ♡


 も、もうちょっと休ませてあげましょう? ねっ♡ ねっねっ♡ センパイっ♡


 へっ? 本雌どもに聞いてみろ? わ、わかりましたっ♡


 お二人とも、ガキ産み奴隷としての記憶は無いですからっ♡ 


 い、幾らなんでも♡ これ以上の続行を、自ら求めるはずがっ♡


 ですが、あの♡ 二人とも、絶賛気絶中ですから♡ 返事なんて……♡


(ぐりぼびゅっ♡ ぼびゅっ♡ ぼっびゅぅッ♡)


「『ンぐぉ゛ッひょぉ゛ッ♡ お、起きたッ♡ 起きましたぁッ♡♡♡』」


 ……あ、はい♡ ま、まぁ身体だけは徹底調教済ですし?


 デカパイとおなかを踏んづけられて、ミルクと精液びゅうびゅうしながら起きるのは自然でしょう♡


 ではお二人とも♡ 臨死どころか、下手したら死んでたぐらいのアクメ余韻に悶えてるところ、非常に恐縮なのですがぁ♡


 慎重に答えてくださいね♡ そ、そろそろ休憩♡ したいですよねぇ~?


「な、何言ってんだコラっ♡ オレたちはまだ、満足してねぇぞぉ~っ♡」


 へっ?


『ああ、まだ搾られたりねぇし♡ 犯されたりねぇ♡ マスターがせっかく遊んでくれてんのに、邪魔するんじゃねえぞっ♡』


(がばぁっ♡ ぎゅうむっ♡ ぼびゅぼびゅっ♡ びゅるるぅ~っ♡)


「『オレたち休憩、いりませぇんっ♡ もっと遊んでくださぁい、だぁいすきなマスターっ♡♡♡』」


 う、嘘ッ♡ 嘘嘘嘘ッ♡ 理解不能ッ♡ ドバイちゃんわかりませぇんっ♡


 これが愛の奇跡だって言うんですかっ♡ 記憶も無いのに、オモチャにしてもらってただけなのにぃっ♡


 ハメ乞い土下座が綺麗すぎっ♡ しっかりデカパイ押し潰して、腰を高々掲げてぇっ♡


 ザーメン零れっぱなしな、おまんこ見せつけて主張しちゃってますっ♡


 も、もう二人とも♡ 子宮でしか物を考えてないってっ♡ 記憶の有る無しなんて、最初から関係なかったぁっ……♡


「あ、あたっ♡ 当たり前だろぉ~っ♡ オレたちなんか、ちんぽの便所でっ♡」


『ミルクと嬌声搾られるしか脳が無ぇ、家畜以下♡ 男どころか雌ですらねぇ、ただのザーメンコキ捨て場なんだよぉっ♡』


「マスターが満足するまで、サボる訳がねぇだろうがっ♡」


『わかったら、早く電車に戻せッ♡ まだまだ終点じゃねぇんだろうがっ♡』


 ご、ごめっ♡ ごめんなさいっ♡ ごめんなさいっ♡


 ドバイちゃんったら、二人の気持ちっ♡ 全然わかってませんでしたぁっ♡


 い、今すぐ電車を再出発させますのでぇっ♡ ご、ご乗車どうぞっ♡


(どんっ)


 はへっ? 


(ぷしゅぅ~っ……)


 え? えっえっ? な、なんで電車ッ♡ 私の操作無しに動いちゃってるんですかぁっ!?


 まだ二人は乗ってないのにっ♡ 駄目っ♡ ドバイちゃんと人形さんたちしか乗ってませんからぁっ♡


(がっしぐむにゅうっ! びゅぼっ♡ びゅぼぼっ♡)


 あ゛ッあ゛ッ♡ ぶもぉっ♡ に、人形さんたちのコントロールも効かないッ♡


 ミルク搾るのらめっ♡ 許してッ♡ もっと集中できなくなっちゃうっ♡


(ばっちぃんっ! ぶししっ♡)


 きゃぁ゛ッひぃ゛ぃ゛~ンッ♡ け、ケツッ♡ ケツブッ叩くのもっとらめっ♡


 そんなことしたら、ポンコツスイッチ入っちゃうッ♡ おまんこウズウズッ♡ しちゃいますからぁっ♡


 そ、挿入だけは許してくださぁい♡ おちんぽ様突っ込まれたらドバイちゃんっ♡ 


 モードレッドさんとカイニスさんよりも従順過ぎる、ご奉仕モードが入っちゃいますぅッ♡


(ぴん☆ ぽん☆ ぱん☆ PONッ☆)


 えっ。


【Now hacking...→OK!】


 ま、まさかぁっ♡ オリジナルッ!? もう目を覚ましてッ!?


【Did you enjoyed 実況?】


 おかしいですっ♡ 旧型のッ♡ ポンコツの癖にぃっ♡ 最新型の私から、支配権をハッキングするなんてっ!?

 

【ガキ産み奴隷 記憶消去雌堕ち勝負 勝負 番外】


 そ、そうはっ♡ 


(にゅぶぶぅ~っ♡ ごっちゅんっ!!)


 のひょほぉ゛~~~~~ッ♡☆♡☆♡☆♡!?!?!? た、たちゅっ♡ たちゅけてぇっ♡♡♡


【満淫痴漢強姦電車 VS 新品AI・クソバカ地獄 BBドバイ】


(ガタンッ! ガタタンッ!!)


 やだっ♡ 待ってッ♡ せ、せめて終点ッ♡ 終点だけでも教えてくださぁいっ♡


【いざ実況再交代ッ!! 勝負終了まで無限調教編は終わりま10♡】 


 ひぃ゛ぃ゛~~~~~~~~~~ンッ♡♡♡!?!?!? 


(ガタンッ! ガタタンッ! ずぼがりどっちゅんっ!! ガリガリガリッ!! ガリガリガリッ!! ごんっ!! ごんごんっ!!)


 ほぉ゛ッ♡!? イぐッ♡ ちょっ♡ もう私イッてるっ♡ イッてますからぁっ♡ 


 あ゛ッあ゛ッ♡!? ブモッ♡ ぶもぉ゛ッ♡ ンッゲぇ゛ェ゛ッ♡ フッギャァ゛ァ゛~~~~~ッ♡☆♡☆♡☆♡!?!?!?!?!


「……すげぇ勢いでイかされながらイッちまったな」


『ああ。全然展開についていけねぇ』


 ……はい、という訳でぇ♡ 最新型なのにお馬鹿過ぎる、調教あまあまなドバイに変わってぇ♡


 元祖BBちゃん、復活でぇすっ♡ いえ~い♡ はい、ではお二人とも。


 熟練実況者の復活を祝って、盛大な拍手をどうぞ♡


「『……』」


(ぽんっ! ぽんぽんっ!! ガクガクぶっしぃっ♡)


 あ゛ッらめっ♡ おなか叩いたら孕むッ♡ またセンパイのガキッ♡ ぷりゅぷりゅぷっちゅんっ♡ しまくっちゃうのっほぉ˝~~~ッ♡♡♡


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続・オトメスガタリ……の前に。BBちゃんにお仕置きして、語り部交代させつつハメまくり♡ 情けない旧型に変わり、ドバイちゃんの登場でぇす♡

Track1:BBちゃん、うっかり発言のツケをパイズリ支払い大失敗♡ 実況者から、パイズリちんぽしゃぶり器に格下げされるの待ったなし♡

(ぎっちぃっ!! ぼびゅっ♡ ぼびゅびゅっ♡ パンッ! パンパンッ! ごっちゅごっちゅっ♡ ドスドスッ! ごんッ♡!! ごんごんっ♡!!)


【~~~~~~~~ッ♡☆♡☆♡☆♡☆♡!!】


 あ、あわわわ。センパイ、嘘ッ♡ 嘘ですぅっ♡ センパイだけはタダですからぁ♡


 白目剥いたニキチッチさんをさらに徹底的に♡ 猫耳引っ掴んで枕に顔を埋めさせたまんま、悲鳴を上げるのも許さずにハメ潰してぇ♡


 次アホを抜かしたらBBちゃんもこうしてやっからな♡ って脅しつけるのやめてくださぁいっ♡


(ガリガリガリッ!! ずっぽぉんっ♡ べちっ! べっちぃんっ!!)


【~~~~~~~~ッ♡☆♡☆♡☆♡☆♡!!】


 ンブッ♡ んぶぶっ♡ ご、ごめんなさいっ♡ せっかくセンパイのおちんぽ様ッ♡


 こんなにムカついて頂けたのにぃっ♡ 次の贅沢オナニー用のハメ穴、ありませぇんっ♡


 センパイがモードレッドさんとカイニスさんの痴態を眺めつつ♡


 コキ潰すためのハメ穴♡ ボテ猫一匹しか用意してなかったのは、BBちゃんのミスですぅっ♡


 そ、そうだっ♡ パイズリなんか如何でしょうっ♡


 BBちゃんのほかほかおっぱいで、おちんぽ様に媚びさせつつっ♡


 BBちゃんの実況を、ゆっくり聞きながらBBちゃんのおっぱいくっさくする♡


 いいアイディアだと思いませんか♡ ねっ♡ ねっねッ♡


(だっぽんっ♡ ずりっ♡ ずりたぷむにゅうっ♡)


 えへへ、気持ち良いですかぁ♡ あ゛ッごめんなさいっ♡ パイズリローション忘れてましたぁっ♡


(ぼびゅるっ♡ びゅるびゅるっ♡)


 ンもぉ゛ッ♡ は、はひぃ♡ おちんぽ様谷間でビクつかせて、手伝ってくださりありがとうございますぅ♡


 でもさらにっ♡ おちんぽ様ムカつかせるの駄目っ♡ 駄目ですぅっ♡ みりゅくでりゅっ♡ 


 センパイのお怒りッ♡ おっぱいで感じるだけでぇっ♡ BBちゃんの詫びミルクッ♡ 


 いっぱい無限に、びゅるびゅるどぴゅどぴゅっ♡ 溢れちゃぅ゛ぅ゛~~~~ッ♡♡♡


(ぼびゅるっ♡ びゅぼびゅぼぉ~ッ♡)


 もぉ゛ォ゛~ッ♡ はひっ♡ はっひぃんっ♡


(ぐり、ぐり……ぼびゅるっ♡)


 ンモッ♡ もぉ゛~ッ♡ らめっ♡ センパイらめっ♡


 BBちゃん反省ッ♡ 反省ミルク、もう出しちゃってますからぁっ♡


 に、ニキチッチさんのぉ♡ ハメ汁塗れなのにぃ♡ ザーメンの匂いしかしない、雄クサ亀頭でぇ♡


 BBちゃんのほっぺ、脅し付けちゃらめっ♡ おっぱいが嫉妬ミルクッ♡ もっといっぱい出しちゃいますからぁっ♡


(ぎっちぃっ! ぼびゅっ♡ ぼびゅびゅっ♡)


 ンッぎゅブモッ♡ ぶももぉ゛~ッ♡ ご、ごめんなさいっ♡ 嫉妬する以前の問題でしたぁっ♡


 おっぱいちっちゃくてごめんなさいっ♡ センパイの亀頭どころか竿の半分しか、包めなくてごめんなさいぃっ♡


 今ご用意しますからぁっ♡ パイズリだけじゃ足りない、おちんぽ様のもてなし要員♡


 メルトでもリップでもカズラでもっ♡ 他のガキ産み奴隷でも、センパイのお望み通りにぃっ♡


 へ? 先輩? センパイじゃない方の先輩ですかっ!? そ、そんなの。ダメぇ……♡


(かり、かり……♡ ぼびゅっ♡ ぼっびゅぅっ♡)


 あ゛ッらめっ♡ 乳首で急かすの反則ッ♡ 反則れしゅぅっ♡


 やだっ♡ 先輩やだぁっ♡ だ、だってぇ♡ あの凛々しいお顔がぁ♡


 センパイに媚びさせて頂けるって知った途端、ニマニマ蕩け尽くしちゃってぇ♡


 BBちゃんがパイズリさせて頂いている上で、熱心過ぎるドスケベフェラッ♡


 スッポンみたいに伸びきった鼻の下見せつけられたら、もっとBBちゃんの頭脳がイカれちゃいますぅっ♡


(がぶっ! じゅるるっ!!)


 ブモほぉ゛ォ゛~ッ♡♡♡!? や、ヤバッ♡ 予告パイ飲みらめっ♡ らめぇっ♡


 またアレッ♡ アレされちゃいますぅっ♡


 BBちゃんにおちんぽ様パイズリフェラさせながら、センパイと先輩がっ♡ 


 片っぽずつ、私の乳首に噛みついてぇ♡ 搾乳量を競う悪魔の遊びッ♡


 そ、そんなの先輩がセンパイに勝てる訳ないっ♡ また負けたお詫びに、搾れた量の差の分ッ♡


 センパイにドチャクソ孕ませてもらった挙句、BBちゃんにこう言ってくるんですっ♡


 ま、また♡ BBのせいで、子宮が休まる暇もないってっ♡ 


 責任取って産婆も乳母も♡ 子供のオモチャも全部させてくれるってぇっ……♡


 そ、そんなのBBちゃんが逆らえる訳ないですっ♡


 センパイのお迎え棒で先輩が出産アクメキメるのを見学してっ♡


 おっぱいに群がる先輩とセンパイの赤ちゃんたちに、さんざん授乳アクメさせられてぇっ♡


(ぼびゅっ♡ びゅるびゅるびゅるっ♡)


 もぉ゛~ッ♡ ほ、ほらぁ♡ 想像するだけでまた♡ 無刺激射乳キメちゃいましたぁ♡


 し、しかもセンパイがぁ♡ BBちゃんの遊び方♡ 


 うまく出来たらちんぽをやるぞ♡ って、授チンをエサに教え込むからぁ♡


 ふ~っ♡ ふ~っ♡ わ、私♡ 立派な小児性アクメオモチャにされちゃいましたぁっ……♡


 出会ったら最後、取り囲まれてまずおっぱいを集団授乳レイプされてミルクお貢ぎしまくってぇ♡


 そこからの、ちっちゃな手でクリピンされて連続潮噴き強要されつつ、カンチョーしまくりアナルアクメカーニバル♡


 しかもそんな状態でぇ♡ ちゃんと絶頂回数報告しろ♡ パパに教えてあげなきゃ♡ って言われても無理♡


 ごめんなさいしか言わせてもらえず、そのままセンパイと先輩の愛の結晶ちゃんたちに、永遠に遊ばれ放題されちゃうんですっ♡


 し、幸せとぉ♡ 私は孕ませてもらえず、先輩に赤ちゃん見せれない嫉妬でッ♡


(だぽだぽずりゅんッ♡ ぼびゅるっ♡ ぶしっ♡ ぶししっ♡)


 BBちゃん壊れるっ♡ 壊れちゃいますぅ゛~っ♡


 しかもメルトもリップもカズラもっ♡ たっぷり詰まったボテ腹見せつけてきてぇっ♡


 卵子ッ♡ パイズリだけでタマゴでりゅっ♡ もちろん子供たちに遊ばれても、排卵しっぱなしなんれしゅぅ゛~ッ♡


(じょぼぼぉ~ッ♡)


 んぉ゛ぉ゛ッ♡ おちっこっ♡ おちっこもおもらしッ♡ しちゃぅ゛~ッ♡


 ゆるしてっ♡ 先輩とセンパイのおガキ様たちぃっ♡ BBちゃんで、自分がセンパイの赤ちゃん産んだ時の練習しにゃいれっ♡


 オムツ替えてあげるの、BBちゃんのお仕事ですからぁっ♡ 尿道ほぢほぢして、無理やりおもらしさせるのッ♡ やめてくださぁいっ♡


(ばっちぃんっ! ボビュルっ♡)


 あ゛ッひぃ゛ぃ゛~ンッ♡♡♡ ご、ごめんなさいっ♡ ポンコツAI、ちょっとだけ取り乱しましたぁ♡


 おっぱいビンタで、落ち着かせてくださってありがとうございますっ♡


(カリカリ……♡ ぴゅるっ♡ ぴゅるるっ♡)


 あ゛ヒッ♡ う゛ヒッ♡ だ、大丈夫です♡ 幾らオンボロになっても、BBちゃん忘れてませぇん♡


 ちゃ、ちゃんと実況完遂したらぁ♡ センパイからの、ごほ~び♡


 今まで私がお世話した分の倍♡ 赤ちゃん孕ませて頂いてぇ♡


 クールな先輩のお顔が、いつだってアへ顔になるぐらいにっ♡ 復讐子守をさせまくっちゃいますからぁっ♡


 精一杯、モードレッドさんとカイニスさん♡ 二人のお間抜け無様を臨場感たっぷりに実況してぇ♡


 先輩が召喚されてから、お預けされっぱなしな本当のお仕事ッ♡


 ガキ産み奴隷に戻してもらうために、死ぬほど頑張っちゃうんですからっ♡♡♡


(ぐり♡ ぐり……♡)


 んぶっ♡ んぶぶぅ゛~ッ♡


 だ、だめですぅ♡ センパイッ♡ 亀頭をくちびるに押し付けちゃダメッ♡


 チンしゃぶご奉仕も、したくなっちゃいますからぁ♡ お掃除だけじゃ、絶対BBちゃん。やめらんないですぅっ♡


 が、我慢して私♡ 実況ちゃんとすれば♡ 子宮にたぁっぷりと詰め込んで頂けるのにぃっ♡


 一度しゃぶりついちゃえば最後♡ コブクロじゃなく、イブクロ満杯になるまでっ♡ 


 おくちばぁっかり、お射精便器にされちゃいますぅっ♡ れろっ♡ れろれろっ♡ れりゅぅんっ♡


(ずり、ずり……♡)


 ぶぉ゛ッ♡ ンブブぶぉ゛ッ♡ ほ、頬ズリで幾ら急かされてもっ♡ 無駄なんですぅっ♡


 BBちゃんの決意は硬いですからぁっ♡ ぜ。絶対にぃ♡ センパイのおちんぽ様なんかにぃ♡


(ずり、ずり……♡)


 ……♡ ちゅっ♡ ちゅっちゅっ♡ あ~……♡ はぶちゅっ♡


(だっぽんっ♡ だっぽんっ♡ ズリズリッ♡ ぼっびゅぅっ♡)


 ぐっぽっ♡ ぐっぽっ♡ じゅぞっ♡ じゅぞぞぉ゛~ッ♡♡♡


(ちりちりちり~んっ♪)


Last Track:交代しても許されない、自分の末路を実演されつつ実況開始♡ 報われるとは限らないのに、必死コイて頑張っちゃうドマゾ新型フルスロットル♡


(だっぽんっ♡ だっぽんっ♡ ズリズリッ♡ ぼっびゅぅっ♡ ぐぽぐぽぐぽっ♡ ちゅぶっ♡ ちゅぶぶぅっ♡)


 や~っと私の出番ですね。マスター♡ ごほん。では♡


 新しいBBちゃん? いいえ♡ ただのBBちゃんではありませ~ん♡


 ドバイとコスモを合わせてアップデートした、完全無欠の最新型♡


 ゴールデンなBBちゃんが、なっさけなぁいオリジナルの代わりにぃ♡


 実況引継ぎしますので、そのまま旧型のパイズリちんぽしゃぶりを大満喫~♡


(がっちぃっ! ぐぼんっ♡ ばたばたっ♡ ぼびゅっ♡ ぼっびゅっ♡ ブリュリュリュリュッ!! ぶぴっ♡ ぶっぴぃっ♡)


 ……だけで済むわけもありませんね♡ な、なんてワガママでゴージャスな益荒男お射精なんですかっ♡


 必死におちんぽ様にしゃぶりつきつつ、パイズリに励む彼女の努力をガン無視してぇ♡


 脚でがぁっちり♡ 後頭部を抑えつけて、喉奥まで姦通した挙句思いっきりどっぴゅんっ♡


 あまりの量と勢いに、潰れなまちちからミルクを噴き散らかして暴れても無駄♡


 お、オリジナルが大人しくなって♡ 鼻からザーメン逆噴射しても離さずにぃ♡ 


(じょぼぼぼぉ~っ♡ びくんっ♡ びっくぅんっ♡)


 降参おもらしとお礼ダブピー♡ なんとかキメるまで決して許さない♡


 でも、流石はセンパイにコキ使われ続けたオリジナル♡ ザーメン溺死寸前なのに、よくできました♡ そこはすごぉい♡


 ま、まぁ……♡?


(ずぅぬるるっ♡ ぽぉんっ♡ ちゅっ♡ ちゅっちゅっ♡)


 やっぱり♡ 引き抜かれてお利口ラブキス捧げまくってはいますが♡


 ブッ潰されてた顔面はアへり尽くして崩壊してる上に、ぐるんと白目を剥きっぱなし♡


 確か、ご馳走様のザーメンゲップすら許可制なんでしたっけ♡? 


 なので濃厚雄臭も、その出どころも細かったおなかに詰め込まれたまんま♡


 大爆音のスイッチがカマされるまで、決して目覚めることなんかナシ♡ 


(ぶしっ♡ ぶししっ♡ ぼびゅるっ♡ ぼびゅぼびゅっ♡)

 

 代わりに無意識のまんま、精飲アクメをキメ続けて潮とミルクを噴きっぱなし♡


 そ、そしてぇ♡ そんな可哀そうな彼女を、マスターはぁ♡


(ひょいっ……にゅぶぶぶぅ~ッ♡ ごんっ♡!! ぼびゅっ♡ じゅる、じゅる……)


 やっぱりっ♡ 抱え込んで、おちんぽ様突っ込んじゃったぁ♡


 反射的にもがこうとしたら、子宮をゴンゴン♡ 大人しくしやがれッ! て、脅し付けてぇ♡


 ごめんなさいミルクがどっぴゅん♡ したら、お飲み物にもしてあげてぇ♡


 じぃっくりと♡ 二人の痴態を鑑賞しながらの、オナニーみたいな片手間眠姦おレイプで♡


 オリジナルを徹底的に躾けちゃうつもりなんですね♡ い、いつもみたいにぃ♡


(なで、なで……ぴく、ぴく♡ ごりごりっ♡ ビックンぼびゅるっ♡ びゅるっ! びゅるるっ!!)


 あ゛ッ♡ 早速ナデナデでウットリ口元緩ませてっ♡ 


 すぐさまもっと押しこんで、子宮をぺったんこにしたままお射精♡


 お間抜け無様の実況で興奮高めて、トドメのパイズリフェラでぷりゅん♡ しまくっちゃったタマゴたちをぉ♡


 む、無意識のまんま♡ 抑え込まれた状態で、濃厚お精子で好き放題受精させてもらっちゃったらもう駄目♡


 両手でダブピー♡ 両足でV字開脚してぇ♡ 受精感謝のポーズを取りながら、絶叫の代わりにミルクばっかり噴き散らかしてぇ♡


 あれほど待ち望んでいたガキ産み奴隷業務を、寝たまま大満喫させられちゃってるっ♡


(ぴく♡ ぴく♡ だらぁん……♡ ビンッ! ビンビンッ!!)


 そしてとってもわかりやすい♡ 力尽きて、両手両足は下がったのに。


 舌ばっかり突き出して、今受精してますっ♡ 許してくださいっ♡ って呻き声の代わりに主張しても駄目♡


 ず~っと♡ ずぅ~っと♡ センパイにおちんぽ様ブッ挿してもらったまんま♡


(じゅるるっ! びくっ♡ びっくんっ♡)


 タマゴの逃げ場も与えられずに、ミルクぐびぐび飲まれてまた排卵♡


 追加受精ノンストップ♡ 孕ませ放題&飲み放題な、センパイ専用ちんぽケースでミルクサーバー♡


 そんな幸せ過ぎる、無間地獄から彼女が解放されるのはっ♡ されるの、はぁ……♡


(つん、つん♡ ぼてっ♡ ぼってぇっ♡)


 この胃袋ばっかり膨らんだ精飲ボテ腹♡ ここにさらにみっちみちに、センパイザーメンを追加で今度はコブクロに♡ 

 

 張り裂ける寸前まで詰め込んでもらって、お貢ぎしたタマゴちゃんたちがぜ~んぶ♡ 受精してもまだ終わらない♡


 鑑賞会を終えて、やっと満足した王子様♡ つまりはマスターに子宮をごっちゅん♡ 


 乱暴な亀頭キスで終わりの合図をしてもらえるまで、オモチャでAIなお姫様は目覚めません♡


 もちろん、目覚めた瞬間にぃ♡ 寝てる間に見てた夢が、知らない間に叶えられてたことを知って、お礼を叫ぼうとしますが……♡


(へっ♡ へっ♡ れろっ♡ れろっ♡)


 お間抜けに舌を突き出したまんまの、くちびるにもべろちゅ~されてトドメ♡


 受け止め切れない幸せのオーバーフローに、また意識をシャットダウンしちゃいます♡


 そ、そして防壁が丁寧にブチ壊された彼女に♡ 同じで上位の処理能力を持つ私がぁ♡


 さっきのカイニスさんと、モードレッドさんがされた物と同様の処置♡


 記憶封印と、さらに追加に認識阻害と感覚遮断をプログラミングして終わり♡


(ごっちゅっ! ごっちゅっ! ぐりぐりどっちゅんっ!!)


 ああっ♡ ピストンで待ちきれないってゆってますっ♡


 そ、そんなに楽しみなんですかぁ♡ オリジナルが、別の私がっ♡


 自分がもうこれ以上孕めないほどに、孕んでるのも気づかずにぃ♡


 どうか一つだけでも、孕ませてくださぁい♡ って、マスターに必死コイておねだりしてぇ♡


 自分がぶりゅぶりゅガキをひり出してるのも認識できず、孕ませ乞いのクソ間抜け出産アクメスクワット♡


 踊り狂いまくって、最後のガキを産み落とそうとした瞬間にネタバラシ♡ 


 マスターの指先で、自分が既にガキ産みまくってたって事実♡ 床に転がる証拠の群れを認識させられてぇっ♡


 そこで私が、全ての感覚を封印解除♡ そうしたらまた、処理能力の限界を超えてオーバーフロー♡


 最後の出産でいっちばん♡ 気持ちい~い臨死出産痙攣絶頂《ニアデスガキひりアクメ》をキメながら、自分で自分の記憶を消しちゃうんですっ♡


 そうして初期化されたオリジナルは、また知ってるのに知らない最高の幸せ♡


 ガキを産ませて頂く幸福を味わうため、またセンパイを楽しませるための演目必死に考えてぇ♡


(ごっちゅっ! ごっちゅっ! ぐりぐりどっちゅんっ!!)

 

 そ、そんな風に♡ 涙ぐましい努力のご褒美を、無意識に貰いまくっちゃうんです♡


 マスターが飽きるまで、永遠に気づきません♡


 自分がお世話して、自分をいぢめる、愛しの先輩のガキだと思い込んでるガキの群れッ♡


 その9割が実は、自分が産み散らかしたセンパイとの愛の結晶だってこと♡


 なんて酷いッ♡ AIだからってあんまりですっ♡ ムーンドバイの支配者ッ!!


 黄金の月の女神として、こんな悪逆を見逃すなんてことっ♡


(ばっちぃんっ!! ぼびゅるっ♡♡♡)


 あ゛ッひぃ゛ぃ゛~ンッ♡ もちろんしますっ♡ むしろ推奨ッ♡ 月の人権ガン無視オッケーっ♡


 おっぱいビンタで噴乳わからせっ♡ ありがとうございますっ♡


 私たちBBは、新旧どっちも♡ マスターのオモチャッ♡ センパイのご自由玩具れしゅうっ♡


 もうどんどん、ポンコツAIにしちゃってくださぁいっ♡ 旧型に飽きたら、最新型の私もっ♡


 マスターにNG皆無で遊んでもらって、容赦の無さ過ぎる出産アクメッ♡


 それを楽しんでもらうのが、AIである以前にガキ産み奴隷ッ♡


 私たちの本分ですからぁっ♡ そ、その証拠にぃっ♡


(だっぽんっ♡ だっぽんっ♡ へこへこへこぉ~っ♡)


 えへっ♡ えへへぇっ♡ どうぞご覧くださぁいっ♡ BBドバイのお間抜けダンスぅっ♡


 服装はもちろん、ゴールデンでもゴージャスじゃなくてお下品ッ♡ ドスケベ丸出しッ♡


 乞食さんたちみたいに、マスターのザーメンおねだりするためだけの金ビキニぃッ♡


 しかも布面積ちっちゃいのにぃっ♡ 紐以下なのにっ♡ こ、このようにぃっ♡

  

(ぼびゅるっ♡ ぶしっ♡ ぶししっ♡ じょぼぼぉ~っ♡)


 ンもぉ゛~ッ♡ イぐッ♡ おちっこっ♡ でぅっ♡♡♡


 は~っ♡ は~っ♡ か、感覚遮断されがちなオリジナルとは真逆にぃ♡ 


 いつでも感度も乳首もクリもビンッビンッ♡


 軽くマスターにドスケベダンスお披露目するだけでえっ♡


 てっぺん隠せないハート型の中心から、ミルクも潮もっ♡ ションベンだっておもらしし放題なんですぅっ♡


(さわ、さわ……)


 あ゛ッみみっ♡ うさ耳らっめっ♡


 しょこっ♡ 私の外付け排卵スイッチィっ♡


 タマゴでりゅっ♡ でちゃっ♡


(ぺたん。ぐりぐりぐりっ!! ぼびゅるっ♡ ぶしぶしっ♡ ぶっしぃっ♡♡♡)


 のっほぉ˝ォ゛~ッ♡♡♡ はひっ♡ そうっ♡ そうれしゅうっ♡


 しょれっ♡ 子宮と連動してましゅぅっ♡ 


 うさ耳ぺったんこにされると、子供部屋もぺったんこにッ♡ なっちゃぅ゛ぅ゛~ッ♡ 

 

 そのままぐりぐりぃっ♡ 潰すのらめっ♡ らっめぇ゛ェ゛~ッ♡


 マゾ排卵キメてぅ゛ッ♡ キメ続けちゃってましゅぅ゛~~~~~~~ッ♡♡♡♡♡


(ぐいっ! ぶらぶら……♡ ぼびゅるっ♡ ぶしぶしっ♡ ぶっしぃっ♡)


 み、みみっ♡ 耳離してくらさぁいっ♡ しょのまま揺さぶらにゃいでぇっ♡


 ひゃいっ♡ 空中でキメさせて頂きますぅっ♡ 耳しかいぢめてもらってないのにぃっ♡


 よわよわウサギの、子宮満杯ッ♡ ガキ産みバニーにしてくださぁい♡ ってぇっ♡


 ミルク噴きつつ、ぷりゅぷりゅ排卵ッ♡ しまくっちゃうのっほぉ˝ォ~~~~ッ♡♡♡♡♡


(どしんっ! じょぼぼ……♡)


 んひぃ゛ッ♡ おしりから落された衝撃でぇっ♡ また排卵しちゃったぁっ♡


 こ、子作り準備ぃ♡ もうたぁ~っぷり♡ 出来ちゃったぴょぉんっ……♡


 あのっ♡ あのあのっ♡ 早速孕ませて頂いてもッ♡


(ごっちゅっ! ごっちゅっ! ぐりぐりどっちゅんっ!!)


 あ゛ぁ゛ッ♡ ズルいッ♡ オリジナルズルいですぅっ♡


 先輩AIだからってっ♡ センパイに眠姦孕ませしてもらいっぱなしっ♡


 ぜ、絶対にぃ♡ 私の方がマスターに気持ちよくどっぴゅんっ♡ して頂けるのにぃっ♡


(なで、なで……ぴく、ぴく♡ ごりごりっ♡ ビックンぼびゅるっ♡ びゅるっ! びゅるるっ!!)


 もうっ♡ 早速追加で妊娠ッ♡ キメ過ぎっ♡ 旧型子宮ばっかり、マスターのガキいっぱいだなんてぇっ♡


 アイデンティティ崩壊しちゃいますぅっ♡ 最新型もコキ使ってくださぁいっ♡


 孕ませッ♡ 出産ッ♡ 子作りッ♡ マスターに孕ませ遊びばっかり、してもらいたいですぅっ♡♡♡


(なで、なで……ぴくんっ♡)


 あんっ♡ そ、そのままケツ♡ 引っ掴んで孕ませおレイプぅっ♡


(ばっちぃんっ!! ぼびゅるっ♡) 


 きゃぁ゛ッ♡ ひぃ゛ぃ゛~ンッ♡ ひゃいっ♡ 孕ませお預けッ♡ わかりましたぁっ♡


 ドバイちゃん、お返事噴乳ちゃんとしましたっ♡ で、ですからぁ♡


 もうみぃっちりと詰まった♡ 孕ませ待ちのタマゴちゃんたちに、ご褒美受精頂くためにぃ♡


 実況すんごく頑張りまぁすっ♡ もちろん、オリジナル以上の神クオリティでっ♡


 だからぁ♡ だからだからだからっ♡ え、えへへマスター♡


 ちゃんと実況終わったらぁ♡ しっかり私もっ♡ 孕ませて、くれます。よね……♡♡♡


(なで、なで……ぶしっ♡ ぶししっ♡)


 あ゛ひぃ゛ぃんっ♡ また耳ッ♡ なでなでぇっ♡


 ど、どっちなんですかぁっ♡ オッケーなんですか、駄目なんですかっ♡


 ……ま、まぁ? わかってますけどっ♡ 上手に出来ても、クッソ下手でも関係なしっ♡


 結局マスターの気分次第♡ 私がどんなに最新式の無駄な努力をしてもムダ♡


 だからもちろん、頑張りますね♡ だって私たちに、【月の人権】なんて有りませんからっ♡


 あるのはもちろん、ただ一つ♡ マスターのワガママと書いて、【ガキ産み奴隷の義務にして権利】です♡


 遊んでください、思いっきり♡ 好き放題ブッ壊してください♡ 私たちの全てを♡


 では続きをどうぞ♡ せ・ん・ぱ・い♡


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天穂ガタリ・メスガミ二匹目♡ サクナ様、大親友を田右衛門にあっさり貢ぎまくり♡ 二人のお珍宝様を挟んだ友情は永遠に♡

Track;1 ココロワ様、予想外の伏兵と夫婦の仲良しパイ責めで速攻乳墜ち待ったなし♡

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音声作品お蔵出し⑤

発売タイトル:『調教済みの大和撫子妹がまた口うるさいので、妹失格土下座させて偉大な兄ちんぽで躾け直す(KU100マイク収録作品)


タイトル案『ジト目でクールだけどちんぽ突っこまれるとすぐアへる♡ ぷにガキオナホな妹に大和撫子失格オホ声上げさせまくりTonight』


人物紹介

 

メスガキ

名前:桃香(ももか 変更可能) 

身長135cm(バスト63cm、ウェスト48cm、ヒップ62cm)

竿役の妹。

設定年齢11歳

黒髪ぱっつんの日本人形みたいなロングヘア―

服装は超ミニ和服

性的知識は仕込まれ尽くしている。

一人称はわたくし、二人称はお兄様

喋り方はおしとやかだが、エロい気分になるとクソ下品になる。

大和撫子として相応しい、冷静でクールな振る舞いをしたがるが滅茶苦茶ちんぽに弱い。

趣味はチン嗅ぎとオナホとして使われること

 

竿役

名前:不肖。

桃香の年の離れた兄、設定年齢は23歳ぐらい。

身長180cm、体重80kgほどの巨漢。

妹に欲情しまくる、筋金入りのシスコンでロリコン

 

ストーリーライン


1 妹の務め(導入、チン嗅ぎ、手マン、チンキス、フェラ)

  妹が部屋に入ってきて、自堕落な態度を咎める。

  名家の跡取りとして相応しい行動を取るよう言ってくるが、ちんぽを突きつけると態度が一変。

  息を荒げてやめるよう言うが、構わず押し付けると夢中で嗅ぎたてる。

  手マンすると自らが兄の性処理専用妹であることを告げ、貞淑さの欠片も無い下半身丸出しエロ和服で兄をイラ勃たせたことを詫びてチンキス。

  そのまま下品なフェラを行う。


2 お兄様は素敵なお方(オナニー、ちんぽビンタ、騎乗位ゴムハメ)

  貴方が自己紹介をするよう伝えると、ただちに了承。

  妹の癖に生意気な自分をハメ潰してわからせてくれたお礼を告げ、がに股オナニーしながら臨場感たっぷりに調教過程を説明する。

  盛り上がり過ぎてナマハメをねだるが、最初が生意気だったため拒否。

  ゴムを付けることを命じられると、必要が無いため嫌がるがちんぽビンタで言い聞かされる。←生理が来ていないため、必要が無いを追加

  さらに騎乗位での奉仕を命じられ、勝てないアピールしながら実施。

  おおいに兄のちんぽの偉大さを賛美しつつアへる。


3 妹は所詮おちんちんの穴(コンドームツインテ、土下座、ハメ潰しねだり、ナマハメ)

  兄の上に崩れ落ち降参。

  奉仕が出来ぬ不明を詫びて、コンドームを自慢の黒髪に結び付けてツインテールにする。

  土下座をして如何に妹が弱く儚い存在であるか告げ、偉大なる兄にハメ潰して欲しいとねだる。

  そのままツインテを引っ掴まれ、寝バックでドチュられて即座にアへる。←種付けプレスから寝バックに変更

  大喜びでオホりつつ、兄への愛を叫び散らかす。

 

4 お兄様に誓う、永久妹おちんちんケース就職宣言(背面駅弁、見せつけセックス)

  ドチュられながら屋敷の中を歩き回られ、自分だけでは満足させられないと悟りメイドに偉大なる兄に奉仕するよう要求。(メイドの声は不要)

  お仕置きドチュりで兄のちんぽを他人に世話させようとした不徳を咎められる。

  半狂乱で許し乞いし、ちゃんと自分が良妻賢母として兄のガキを孕みまくることを誓ってダブピー。

  お利口さんになったご褒美にもっとドチュられ、アへり尽くして〆。


本 編

1 妹の務め(導入、チン嗅ぎ、手マン、チンキス、フェラ)


(扉がノックされる音)


 お兄様? 少々よろしいでしょうか。


(扉が開く音)


 入りますね。


 はぁ……妹の前とは言え、そのような態度とは。


 わたくし、呆れてしまいます。ベッドから起き上がられてはいかがでしょう?


 お召し物もちゃんと着て頂かないと、桃香は不安になってしまいます。


 お兄様は我が家の跡取りとしての、自覚が乏しいのではないでしょうか。


(軽い足音)


 ほら、お立ちになって? 


 ……あ、あの? お兄様? わたくし、そちらの方とは言って、なぃ……


 ふぅーっ♡ ふぅぅっ♡ や、やめてくださいましっ♡


 そのような臭い物♡ 妹のお顔に押し付けちゃだめっ♡


 ふ、太くて♡ おっきくて♡ 逞しすぎますぅ♡


 ほら、こんなにぃ……すんっ♡ すん、すんっ♡


 も、もうっ♡ イけないお兄様なんですから♡ あっ♡


(ベッドに軽い物が沈む音)


 ん、んぶっ♡ だ、駄目ですっ♡ 駄目なんですぅ♡


 わたくしのぷにぷにほっぺにぬぅりぬり♡


 くさいのでお化粧いやぁ♡ 許してくださいましぃ……♡


(微かな水音ここから↓)


 んっ♡ わ、わたくしはお兄様のことを、思ってぇ……♡


 ひんっ♡ んくぅっ……♡ くんっ♡ くんっ♡


 こ、こんなことで♡ 誤魔化されませぇん♡


 あっだめっ♡ くちゅくちゅすきぃ♡ ふがっ♡ ふがふがっ♡


 くっさいの嗅がせながら、おまんこ甘やかすのらめっ♡ わたくしが駄目にぃ……♡


(微かな水音終わり)


 えっ? お、お兄様? なんでやめてしまわれるのですか?


 い、いえ。不満なんて? くんっ♡ ある訳、ありません、けどぉ……すんすんっ♡


 あっ……腰まで引いてしまうなんて。お預け酷すぎですぅ♡


 も、申し訳ありません、素直に白状させていただきます。


 わたくし桃香は、お兄様を身に程知らずにも、誘惑しておりました♡


 うるさくガミガミ言いつつも、お兄様に頂いたぁ……♡


 このような、下半身丸出しマイクロ和服♡ いつでもお兄様にほぢり回して頂ける、淫らな衣装を身に着けてぇ♡


 構ってもらおうとしていたのです♡ で、でもお兄様も悪いのですよ?


(擦過音)


 このっ♡ 小さなおててでしゅこしゅこと♡ ご奉仕するだけで、美味しい物が指に絡むわたくしの大好物♡


 三食いただけるはずのわたくしのご飯を、いつまでお預けするのですか♡


 二回のノックすら必要ない、わたくしのお部屋に来てくださらないお兄様♡


 妹のお口はくっさい物をどっぴゅどぴゅ♡ 気持ちよぉく廃棄するためのお便器だと教えて頂いたのにぃ♡


 お、おちんちんっ♡ おちんちんくださいっ♡ ちゅっちゅっ♡


(微かな水音ここから↓) 

 

 んぁ゛ッ♡ クリちゃん、こりこりぃ……♡


 ありがとうございます、お兄様♡ ご奉仕許可を頂けるのですね♡


 ちゅっ♡ れろ、れるぅ……♡


 しょっぱくて、苦くて素敵ぃ♡


 お兄様の、先走りですら愛おしい♡


 啜らせて頂きますね♡ ちゅぱっ♡ じゅっ♡ ちゅぅぅ……♡ ん~~~ッ♡


 お、お兄さま汁おいしっ♡ 気取ってなんて要られませぇん♡


 れりょれりょれりょっ♡ んぶちゅっ♡ はぐっ♡ はぐはぐっ♡


 おちんちんのカスもしゅんごいっ♡ 朝の妹おしゃぶりで綺麗にしたはずなのに♡


 もうべっとりと、コビりついてしまっております♡


(微かな水音終わり)


 は、はい♡ わたくしの雌舌ブラシでは、あまりに不足ぅ……♡


 なので参ります♡ ちっちゃなお口で必死過ぎる、なり振り構わぬおちんちんしゃぶり♡


 この重い金玉も、もみもみさせて頂きながらぁ……♡ はぶちゅっ♡


(弱いリップ音ここから↓) 

 

 い、いかがでしょうお兄様♡ 先っぽしか咥え込めませんが♡

 

 楽しんで、ちゅっ♡ 頂けてますかぁ……♡


 竿が寂しい……はい、びっきびきで怒ってしまっていますぅ♡


 ごめんなさい♡ ちゅっ♡ 拙い奉仕をお許しください♡


 もっともっと♡ お下品しゃぶりが必要なのですね♡


(ここから激しいリップ音↓)


 顎、外れてしまいますぅ♡


 おちんちんおっきぃ♡ お兄様逞し過ぎ♡


 尊敬の念が止まりません♡ わたくしのクリとは大違い♡


 こうやるんだぞと毎日いぢめてくださっているのに、何と情けないのでしょう♡


 んぎゅっ♡ はひ、はひぃ♡ おしゃぶり集中致します♡


 臭いの出してください♡ 桃香おなかが空いちゃったのぉ♡


 ご馳走ッ♡ ご馳走欲しいッ♡ 美味しい美味しいおちんちん汁ぅ♡


 あっ♡ びくびくしてきたぁ♡ くれるんだお兄様超優しいっ♡


(リップ音終わり)


 あ~……♡


(射精音)


 ぐちゅぐちゅぐちゅっ♡ ぐちゅぐちゅぐちゅっ♡


(ネバついた物を飲み下す音と、微かな水音)


 げぷっ♡ げぇ゛ぇ゛~~~~ぷっ♡


 お゛ッ♡ ほぉ゛ぉ゛ッ……♡


 ご馳走様、でしたぁ♡ そしてごめんなさい、シーツを汚してしまいましたぁ……♡


 妹便器の身でありながら、折角のお情けを零すばかりか♡


 嬉しがり過ぎて、おもらししちゃったのぉ♡


 噛まないと飲めない上に、おなかがとっても重くなって♡


 喉の奥からぷんぷん香る、お強すぎる雄の匂い♡


 こんなの駄目、勝てないぃ……♡ もう頭が真っ白ですぅ♡


 わたくしのくっさい便所部屋に、お兄様が来たがらぬのも無理なきこと♡


 どうかお許しください♡ 躾けのなっていない妹許して♡


(微かな水音) 


 あっ♡ 幸せっ♡ 慰めてくださるのですね♡


 お馬鹿なワンちゃんよりだらしない、わたくしの粗相を受け入れてくださる♡


 そうですよね、お兄様がちょんぎってくれたこの和服もそのため♡


 お兄様に相応しい態度を取れと言っておきながらぁ……♡


 いやらしいお汁どころか、おもらしまで垂れ流しちゃうわたくしのための装い♡


 お慕い申し上げておりますぅ♡ お兄様大好き♡


2 お兄様は素敵なお方(オナニー、ちんぽビンタ、騎乗位ゴムハメ)


 お兄様、まだ足りないのではないですか?


 これ以上汚されると困る? そ、そうですね。申し訳ありません。


 ですが、もっとご奉仕したいですぅ♡ おちんちんしゃぶらせてくださぁい♡


 ご奉仕中毒の妹便器に、どうかお兄様のお情けを♡


 ……はい、いつものですね♡ わかりました、やらせて頂きます♡


(軽い足音)


 お兄様に見えやすいよう、こうやって脚を大きく開いて……♡


 下品ながに股で、自己紹介させて頂きます♡


 わたくしは桃香。お兄様の妹にございます。


 以前のわたくしは愚かでした、目下の癖にいつもガミガミと……。


 でも、そんなわたくしをお兄様は躾けてくださったのです♡


 お口を無理やりおちんちんで塞ぎ、妹がするべきはお説教ではなくご奉仕と教えてくださいました♡


 そしてぇ……♡


(微かな水音ここから↓)

 

 こ、ここ♡ このちっちゃい穴♡ お口だけでは飽き足らず、ここも便器にして頂きました♡


 まだ立場をわかっていないわたくしを逞しい身体で抑え込み、ばっすんばっすんつよ雄ピストン♡


 よわっちい雌のこどもなどは、ひとたまりも無いそれでぇ……♡


 お兄様には勝てないって、思い知らせて頂きましたぁ♡


 そ、それだけではなく♡ 便器浮気が出来ぬように、毎日毎日酷使して頂き♡


 もうわたくしの細い指じゃ駄目♡ こんな情けない自慰では、満足できなくされてしまったのですぅ♡


(微かな水音終わり)


 一人じゃイけない手間の掛かる妹に、おちんちんっ♡ 濃厚なお兄様汁ッ♡ お恵み欲しいっ♡


 お願いしますお兄様っ♡ もう我慢むりっ♡ 妹便器をお使いくださいっ♡


(重い足音) 


 あ、くださるのですね♡ 何てお優しい♡


 では早速……えっ。


 そ、そのような邪悪な物を見せないでくださいまし?


 わたくしには不要です、だってまだ来てない……


(硬い物で頬を叩く音)


 ごめんなさいっ♡ でも嫌ですぅっ♡ 


 ナマでくっさいのをびゅるびゅる注いで頂くのが、妹便器の誇りなのにぃ♡


 コンドームなんて駄目っ、我が家では禁止ッ!


(硬い物で頬を叩く音)


 お、おちんちんいたぁい♡ 頬がジンジンしますぅ♡


 生意気抜かしたわたくしが悪いと、お兄様のお気持ちが伝わってくるぅ♡


 ごめんなさい、今お着け致します♡

 

(コンドームを付ける音)


 ああ、みちみちと窮屈そうにしてらっしゃいますぅ……それに。


 このような物で阻んでしまっては、あまり気持ち良くないに違いありません。


 つ・ま・りぃ……イラつきっぱなしのお兄様に、執拗にお仕置きされてしまいます♡


 もう二度と生意気を言えぬように、おちんちんでサンドバッグにされちゃう♡


 でも桃香、覚悟はできております!


 さぁお兄様、どうぞ♡


(ベッドが軋む音)


 えっ、あの。お兄様?


 わたくしが、自分で……?


 いけません、そのようなことは!


 尊敬するお兄様にまたがるなんて、桃香やりたくありません!


 だ、だから、ねっ? 許してくださいませ♡ 


(湿った音)


 ひんっ♡ ごめんなさい、本音言いますぅっ♡


 桃香騎乗位無理っ♡ こんなの咥え込んだら、腰が抜けてしまいますぅ……♡


 お兄様が教えてくれたのにぃ♡ 妹便器はおちんちんに勝てないっ♡


 おトイレが自ら動くなんて、不自然すぎっ……!


(パコり音)


 お゛ッ♡!? へぇ゛ぇ゛ぇ゛~~~っ♡


 じぃすぽっ♡ がっぷりっ♡ むりむりむりっ♡


(柔らかい物をシバく音)


 お゛っお゛っ♡ お゛~~~ッ♡

  

 おしりたたかにゃいでぇっ♡ もっと刺さっちゃうぅっ♡


 ごめんなさいお兄様っ♡ 桃香頑張りますっ♡


(弱々しいパコり音ここから↓)


 んぉ゛ッ♡ ひぃ゛ッ♡ あ゛っあ゛っ♡


 お兄様っ♡ お兄様ぁっ♡


 わ、わたくしちゃんとできて……


 んのぉ゛っ♡ おちんちんでお返事ぃッ♡


 う゛ぉ゛ッ♡ ほぉ゛ぉ゛ッ……♡


(柔らかい物をシバく音)


 う゛ごぉ゛ッ♡ あ、赤ちゃんのお部屋潰れう゛ッ♡ つぶれちゃうのっほぉ゛~~~っ♡


 お兄様ゆるちてぇ゛ッ♡ 桃香、限界ぃ……♡


(柔らかい物をシバく音)


 んぎょぉ゛ッ♡ ひゃいっ♡ ひゃぁいっ♡


 うぎぎぎぎ……♡ ぬ、ぬけにゃぃぃ♡


 おちんちん長いぃっ♡ お兄様つよいっ♡


 桃香のお便所穴に、濃厚なのほしいっ♡

  

 こしっ♡ とまんなっ♡


(普通のパコり音ここから↓)


 お゛っぉ゛ッ♡ あ゛ぁ゛っひぃ゛ぃ゛~~~っ♡


 ちゅきっ♡ らいちゅきぃ゛っ♡

 

 イぐイぐイッぐッ♡ イっちゃうぅ゛ぅ゛~~~っ♡


(パコり音終わり、射精音)


 あ゛っあ゛っ♡ お゛~~~ッ……♡


 はひぃッ……? びゅくびゅくしてるのに、つらいぃ……


 一番気持ちいいの、お預けやだぁ……


 お兄様ぁ♡ おなか、寂しがってるのぉ♡


 ね、お仕置きもういいでしょ? 熱いの直接欲しい♡


 ご褒美♡ ご褒美ちょうだい♡ 桃香とっても頑張ったもん♡ だから……


(狭い穴から太い物を引き抜く音)


 んぉ゛ッ♡ へぇ゛ぇ゛~~~ッ……お゛ッ♡


 ほ、ほらぁ♡ こんなに♡


(たっぷり詰まった水風船が揺れる音)


 重い♡ だから、生ならもっと……♡


(コンドームを付ける音)


 や、やだやだやだっ! 腰抜けちゃったもんっ!


 桃香もうだめっ! お兄様きらいっ!


 もう一回自分で騎乗位ご奉仕なんて、絶対だめっ……!


 えっ? この沢山連なったコンドーム……いえ、膣叩き券を♡


 一ダース使い終わったら生……♡


 それどころか、いつもよりもたくさんいっぱいお使い頂けるなんて♡


 お兄様大好きっ♡ 桃香の欲張りピストンで、使用済みスタンプ押しまくりまぁ~っすっ♡ 


(激しいドチュリ音)


 お゛っげぇ゛ぇ゛ぇ゛~~~♡ ふぉ゛ぉ゛っひぃ゛ぃ゛~~~っ♡♡♡


3 妹は所詮おちんちんの穴(コンドームツインテ、土下座、ハメ潰しねだり、寝バック)


(弱々しいパコり音)

 

 お゛っ♡ にい、しゃまぁ……♡ ごめん、なしゃいぃ……♡


 あと十個も残ってるのにぃ……♡ もう、ほんとに無理ぃ♡

 

 桃香のおなか、おちんちんに弱すぎぃ♡ 張り切っても、全然だめぇ……♡


 でもお預けも嫌ぁ……お兄様の熱いの欲しぃ……


(勢い良く引き抜く音)


 お゛ッ♡ ひぃ゛ぃ゛~~~ッ♡


 あうぅ……♡


(軽い物が倒れ込む音)


 ごめんなさい、お兄様……ちっともご満足して頂けない、雑魚過ぎ腰振り披露してしまいましたぁ……♡


 で、ですが桃香はわかったのです♡


 いいえ、お兄様にまたわからせて頂きました♡


 やっぱりわたくし、所詮は便器♡ お強いお兄様にご奉仕するなど、夢のまた夢であり……そして。


 こちらからご使用を願い出るなど、間違っておりました♡ お兄様の気の向くままに、お使い頂くのが正解♡


 謝りは詫びねばなりません……桃香の惨めなお便器謝罪で、お怒りを鎮めてくださいまし♡


 これを、こうやってぇ……♡ 自慢の黒髪に結び付けてぇ♡


(ゴムを結びつける音×2)


 はい、出来ました♡ 清楚を名乗れぬ淫猥で、かわいらしさの欠片も無いお便器お似合い♡


 コンドームツインテールにございます♡


 まさに妹便器に相応しい、自覚たっぷりの髪型です♡ ハンドルとしても使えちゃいますよ、えへへ♡ 


(水風船が弾む音)

  

 んっ♡ お兄様のくださったこれ、重いぃ……♡ 自然と頭が下がってしまいますぅ♡ 


(床に額を擦りつける音)


 勝手に身体が土下座しちゃうッ♡ お兄様の威光の前に、桃香完全屈服で~す♡


 白旗代わりに、おしりまで振っちゃいまーす♡ それ、ふぅりふり♡


 わたくしのような妹便器如きが、思い上がっておりましたぁ♡


 頭を踏んづけてください、おしりをバッチンお仕置きして♡


 何にも絶対逆らいません♡ 誠心誠意媚び続けます♡


 ですから、どうかっ♡ 何度も間違えちゃう愚か過ぎる妹に、偉大なるお兄様の逞しさを叩き込んでくださぁいっ♡


(重々しい足音と、しなやかな物を掴む音)


 んぎゅっ♡ さ、早速妹ハンドルを握ってもらえたぁ♡


 お兄様、桃香嬉しっ……


(柔らかい物が重い物で押しつぶされる音)


 ふぎゅっ♡ こ、これっ♡ この態勢ッ♡


 初めての時の、わたくしを妹から便器にしちゃったヤツぅ♡


 ちっちゃな身体を逞しい身体で押しつぶして♡ 逃げられないようにしてぇ……♡ 


(パコり音ここから↓)


 んのっ♡!? のっほぉ゛ぉ゛~ッ♡ イぐッ♡ イッぐぅ゛ぅ゛ッ♡

 

 にゃまっ♡ ナマおちんちんきたぁっ♡


 お゛ッお゛ッ♡ お゛~~~ッ……♡


 これヤッベッ♡ ゆっくり引き抜くのもしゅごいぃっ♡


 おっきく過ぎて硬すぎぃ♡ 桃香の穴が削れちゃうのっほぉ゛ぉ゛ッ♡


 今度はちゅよいっ♡ お兄様乱暴すぎぃっ♡ 赤ちゃんのお部屋がぺったんこになっちゃいますぅ゛ッ♡


(ケツをシバく音)


 お゛ッぐぉ゛ッ♡ ご、ごめんなさいっ♡ お兄様のお好きにブッ叩いてくださぁいっ♡


 お゛ッほォ゛ぉ゛ッ♡ 亀頭っ♡ どちゅどちゅぅっ♡


 駄目っ♡ お兄様だめっ♡ そんなにぐりぐり脅しても、桃香の卵子ちゃん出せないのぉっ♡


 お下品な喘ぎ声しか出せないからぁっ♡ あ゛ッ♡


 き、亀頭が超怒ってるっ♡ しょうがないです、わたくしまだちっちゃいものっ♡


 妹便器は、まだ孕ませ機能は未実装ですぅ♡


(激しいパコリ音)


 う゛ッげぇ゛~~~~ッ♡ ち、ちがっ♡ 言い訳じゃないれすぅっ♡


 桃香の未熟な赤ちゃんベッド、ドメスティックバイオレンスしちゃらめぇっ♡ 


 う゛ッ♡ ひょぉ゛ぉ゛~~~ッ♡ おちんちんなっげっ♡ 腰ッ♡ 思いっきり引いちゃだめですぅっ♡ 


 おにくがぴったり着いていっちゃうぅッ♡


 お、お兄様? まさかとは思いますが……♡


 わたくしのおなかを思いっきり、おちんちんでブン殴ったりしませんよね?


 お兄様に孕ませて頂く卵子ちゃんの一つも貢げぬ、情けない便器穴ではありますが♡


 きっと優しく育てて頂ければ、すぐにお利口さんになりますぅ♡


 優しくとんとん、二回ずつノックして♡ ちゅっ♡ ちゅっ♡ ってちゃんとお返事するもん♡

 

 だからっ♡ らめらめらめらめゆるしてぇっ♡ 桃香のおなか、壊れちゃっ……


(激しいパコリ音)


 お゛ッぐぉ゛ッ♡ ンッげぇ゛ぇ゛~~~♡ ヤベッ♡ マジヤッベッ♡


 千本ノックぅ゛っごぉ゛ッ♡ 


 お゛ッ♡ ぐぉ゛ッ♡ お゛ッお゛ッう゛ッぐぉ゛ッ♡ 


 はへっ……☆


(パコり音終わり、射精音)


 ふンッ♡!? ぎゃぁ゛ぁ゛ぁ゛~~~~~~~ッ♡♡♡


 おくぅ゛ッ♡ びちゃびちゃ当たってるのッほぉ゛~~~ッ♡


 おにゃかっ♡ ふくらむぅっ♡ お゛~~~っ……♡


 へっ♡ へっ♡ お、お射精ありがとうございますぅ……♡


 桃香のおなか、いっぱいですぅ♡ 重くて熱くてしゅんごいの♡


 んぅぅ♡ お、お兄様の孕ませ汁♡ おなかの中で暴れてるぅ♡


 俺が孕ませる卵子ちゃんはどこだって、隅々まで探してるぅ♡ えへへごめんなさい、まだありませぇん♡


(パコり音ここから↓)


 お゛ッ♡!? ひぃ゛ぃ゛ッ♡


 おにゃかのなかでまぜまぜらめぇっ♡ もう桃香くたくたなのぉっ♡


 赤ちゃん産めないっ♡ ほんとむりっ♡ やめてゆるしてお兄様ッ♡


 強いッ♡ すごいっ♡ 逞しいっ♡ 愛してます、ホントですぅっ♡


 あ゛ッ♡ あ゛ッ♡ あ゛~~~~~~ッ♡♡♡


4 お兄様に誓う、永久妹おちんちんケース就職宣言(背面駅弁、見せつけセックス)


(重々しい足音)


 ぉ゛~~~っ……♡ ぅ゛ぉ゛~~~ッ……♡


 お、おにいひゃまぁ……♡ 桃香、もうらめぇ……♡


 しんじゃうよぉ♡ おちんちん抜いてぇ♡ おなか、くるしっ……


(その場で足踏みする音)


 お゛ッお゛ッ♡ う゛ッげぇ゛ぇ゛~~~ッ♡


 ごめんなさい嬉しいですぅっ♡ お兄様のおちんちんケースぅっ♡


 突き刺したまま持ち運べる、いつでもご使用自由な携帯型妹便器♡


 新しい活用法を見出して頂き、ありがとうございますぅ♡


(軽い足音)


 あっ♡ ほ、ほらお兄様♡ そろそろ新しい便器をご所望ではないでしょうか♡


 そこに良いのが転がってます♡ 


 お兄様の妹便器躾け散策を、目撃した途端に……♡


 がくがく♡ びくびく♡ と、むちむちな脚を震わせながらも、お利口さんにびしょ濡れショーツをお見せしてます♡


 おっぱいも大きくて、エプロンドレスがはち切れそう♡


 確か元ご学友……? まぁ関係ありませんね、今はお兄様のメイド便器です♡


 それに、彼女は実績も有りますから……きっと気持ちよく、孕ませ汁を廃棄出来るに違いありません♡


 そうと決まれば交代です♡ ほら、早くお兄様に……


 は? わたくしに従ういわれはない? 自分の立場を失念してしまったのですか?


 お優しいお兄様が、学生の分際でぽんぽこおなかを抱えた貴女を引き取ってあげたというのに。


 家からも見捨てられた貴女を、ちゃんと三食おちんちん付の好待遇で雇ってあげているのですよ?


 犯人はコイツ……? 睨んでるつもりでしょうが、口元がニヤけてますよ。


 むしろ寿退学と言えるでしょうし、自分の孕んだ数覚えてます?


 お世継ぎにもなれぬ赤ちゃんを、ぽんぽん産み落とすのがお上手ですよね。


 良いからさっさと、お兄様にご奉仕……


(パコり音ここから↓)


 お゛ッう゛ぉ゛ッ♡ お、おにいしゃまぁ!?


 め、メイドは大切に扱えって、お兄様が一番雑に酷使してるのにぃ♡


 わたくし知ってるんですよ、妹便器を使った後は幼馴染便器に赤ちゃん仕込むって♡


 妹の便所部屋で、あまあまいちゃいちゃどっちゅどちゅ♡


 毎回脳が壊れそうになるんです、ニオイが混ざって超臭い♡


 しかもこの方、お掃除もろくに出来ないのに、お下品な媚び方だけはやたらと上手♡


 金髪なのに生意気ですぅっ♡ わたくしと同じぐらいのがもう居る癖にッ♡


 きっとお兄様にそれも貢ぐつもりに違いありません、家系図が滅茶苦茶になっちゃうっ♡


 お、お揃いツインテも可愛い……? イヤです、こんなのと比較しないれぇ♡


 お゛ッ♡ ワガママごめんなさいっ♡ おちんちんっ♡ おちんちん凄いのぉ゛ッ♡


 おにゃかッ♡ ごちゅごちゅぅ゛ッ♡ お怒り直接伝わるぅっ♡


 ンごぉ゛ッ♡ お゛ッひぃ゛ッ♡ お゛ッう゛ォ゛ッ♡ ふンッ♡ ぎぃ゛ぃ゛ぃ゛~~~ッ♡


 へぇ゛~~~ッ♡ へぇ゛ぇ゛ッ……♡ わかりまひたぁ……♡


 今は妹便器の気分なのですね♡ 桃香がちゃんとお世話しますぅ♡ 

 

 か、考えてみれば♡ 妹便器の方が、お兄様のおちんちんと相性が良いのは当たり前♡


 今から沢山躾けてもらえば、きっとわたくしの方が良い赤ちゃんを孕めます♡


 ぴぃす、ぴぃ~すっ♡ 羨ましいでしょうメイド、貴女の出番は今だけです♡


 わたくしが大きくなった暁には、お兄様のおちんちんは妹便器が独占しちゃいまーすっ♡


 濃厚な孕ませ汁を、いっぱいおなかでまぜまぜしてもらって♡ お兄様の赤ちゃんをたっぷり孕みまくる、良妻便器な妹になります♡


 卵子ちゃんっ♡ 卵子ちゃん早く出てっ♡ お兄様、桃香のおなかをちゃんと鍛えてくださいまし♡


(激しいパコリ音)


 お゛ッぎょぉ゛ッ♡ おちんちんが嬉しがっちゃったぁっ♡


 へッ♡ へッ♡ お兄様、きしゅぅ♡ お利口便器にご褒美ぃ♡


 んっ……♡ ほぉ゛ぉ゛~~~ッ♡


(水音)


 お兄様酷いッ♡ キスするのそっちじゃないっ♡


 妹便器を使用しておきながら、メイド便器におくち浮気♡


 悔しくてイぐッ♡ イッぎゅぅ゛ぅ゛~~~ッ♡


 脳みそこわれるっ♡ もっとお馬鹿になっちゃうっ♡ 頭わるわるでもかわいがってっ♡


 んぉ゛ッ♡ お゛ッぐぅ゛ッ♡ はひぃ゛ッ……♡


(パコり音終わり、射精音)


 ほンッ♡ ぎゃぁ゛ぁ゛ぁ゛~~~~~~~ッ♡


 な、何回出してもまだブッ濃いぃ……♡


 びゅるびゅる、びゅるびゅるってぇ……♡ 詰め込み過ぎて、赤ちゃんのお部屋破けちゃうよぉ♡


 ごめんなさい、メイド。その……ちょっとだけ手伝ってもらっても……


(パコり音ここから↓) 


 お゛ッお゛ッ……お゛~~~~~ッ♡


 許してぇっ♡ また諦めようとしましたぁっ♡


 わ、わかるまでやる? わたくしが、二度とお兄様の愛を拒めなくなるまで……♡


 もう、お兄様は妹便器が好きすぎぃ♡ ド鬼畜ロリコン、犯罪者♡ でも……だぁい好き♡


 妹便器をつよつよなおちんちんで殺害してッ♡ 孕むのがお上手なお嫁さん便器に、生まれ変わらせてくださぁい♡


 メイドの記録を大胆に超えて、早すぎ寿退学キメますっ♡


 愛してますお兄様、お返事ピストンお願いしまぁすっ♡


(激しいパコリ音)


 お゛ッ♡ お゛ッ♡ おちんちんっ♡ 赤ちゃんッ♡ 産むぅっ♡


 頑張れわたくし負けまくれぇっ♡ フレ―♡ フレー♡ お兄様♡


 降参卵子ちゃんまだなのぉ゛ッ♡ はひっ♡ ふんげぇ゛ッ♡ お゛ッひぃ゛ぃ゛~~~~~~~ッ♡♡♡ 

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【後半】四季ガタリ 映姫様が自分の罪を白黒はっきりさせようとしてきたので、アクメ敗訴をキメさせまくり♡ 逆に恥ずかし過ぎるチン負け閻魔である罪を問いまくり、全ての黒を白濁に染めるドスケベ圧殺裁判記録♡

5 立派にキメるワビゼンラ♡ もちろんそれで許されるはずもなく、罪の重さにブッ潰されて約束さ

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【前半】四季ガタリ 映姫様が自分の罪を白黒はっきりさせようとしてきたので、アクメ敗訴をキメさせまくり♡ 逆に恥ずかし過ぎるチン負け閻魔である罪を問いまくり、全ての黒を白濁に染めるドスケベ圧殺裁判記録♡

1 閻魔様、被告の罪を問おうとしていきなりラブキスをプレゼントして、挙句に自分がマゾ自白待ったなし♡


(ざわめきと、悔悟の棒を机に叩きつける音)


 ……静粛に。これより裁判を始めます。


 最初に。この裁判では、一切の偽証は通じません。


 私……四季映姫・ヤマザナドゥ。楽園の閻魔たるこの身が備える、【白黒はっきりつける程度の能力】。


 それに加え、【浄玻璃の鏡】にて。余すことなく、全ての罪を映し出し。


 全てを白……すなわち、潔白と。


 黒。つまりは有罪に区分して、そして。


(ざわめきと、悔悟の棒を机に叩きつける音)


 この【悔悟の棒】に罪状を書き込み、その重さに応じた罰を与えます。


 無論、異議など通るはずもありませんのでそのつもりで。


 では被告人、前へ。


(竿役が前に進み出る音と、両手に掴んだおっぱいを揉みまくる音)


 「「あ゛ッ♡ あ゛ッあ゛ッ♡ マゾ乳イッぐっ♡ ミルクでりゅっ♡♡♡」」


(肩越しパイ揉みを受けた霊夢と紫が噴乳する音)


 な、何ですかその態度はっ♡ これは神聖なる裁判なのですよっ♡


 博麗霊夢に八雲紫。二人の幻想少女の、おっきいおっぱいを両手でぐぅんにゅり♡ 鷲掴みにしてぇ♡

 

 ミルクをぼびゅぼびゅさせて、法廷を穢すのをやめなさいっ♡ た、確かに♡ 黒ではなく、白ですけどぉ♡


(竿役がパイ揉み噴乳をやめ、手マンに移行する音)


「「お゛~ッ♡ お゛ッお゛ッ♡!? お゛~ッ♡♡♡」」


(潮噴き音×2)


 もうっ♡ 手マンで潮を噴かせるのも禁止ッ♡ 禁止ですっ♡


 とても裁判を受ける態度ではありませんっ♡ いつも言っているでしょうっ!?


 速やかに二人のマゾまんこ♡ から手を離しッ!! 身を屈めなさいッ♡


(竿役が手マンをやめ、霊夢と紫が尻から崩れ落ちる音)


「「ひゃぃぃんっ♡♡♡」」


 そ、そうそう♡ それでいいのです♡ そのまま、そのままですよ……ちゅっ♡


 はむ、はむぅ♡ れろ、れろ♡ んべぇ~っ♡ ンむぅ゛ッ♡!?


 ン~ッ♡ ン~ッ♡♡♡ ンぉ゛ッ♡♡♡


(閻魔様が舌を噛まれて潮噴きをキメる音)


 ちゅぅ゛ぅ゛ッ……ぽぉんっ♡ ま、まずはぁ♡ 被告人たるあなたのご機嫌を取り、誠意を示すため♡


 らぶらぶキッス♡ をお貢ぎしましてぇ♡ そして、裁判中にも関わらず♡


 他の幻想少女になんかに浮気しがちな、その無作法な手♡


 太くて逞しくて力強い♡ それを裁判に集中させるためにぃ♡ はい、どうぞ♡

 

(閻魔様がガニ股になりつつ股間の前垂れをめくり、竿役がさっそく手マンし始める音)


 ンぉ゛ッ♡ わ、私の♡ キスだけであっさり潮噴きしちゃうような、イヤらしいマゾ穴ッ♡


 少々ぷにマン気味ですが差し出しますのでっ♡ どうか裁判に、集中してくださいっ♡


 あ゛ッらめっ♡ ほぢほぢ集中ッ♡ らめっ♡ らめぇ゛~~~ッ♡ 


 イぐッ♡ 法廷でマゾアクメキメてっ♡ イきまくっちゃうっ♡ のっほぉ˝ォ゛~~~~ッ♡♡♡


(閻魔様が潮噴きしまくる音、竿役が手マンする音ここまで)


 は、はひっ♡ はひぃ♡ へっ♡ へっ♡


 あ、あなたは少々♡ 手マンが上手過ぎるぅ……♡ こんなの私の方が、裁判に集中できませぇん♡


 ちょっとだけ、手加減してくださぁい♡ ねっ、ねっ♡


(竿役が閻魔様のクリを抓り、潮噴き気をつけさせる音)

  

 ンッピィ゛ぃ゛~ッ♡ お゛ッ♡ お返事クリ抓りぃっ♡ ありがとうございますっ♡♡♡


 同意が頂けましたのでっ♡ 別の所で暇つぶしして頂きますね♡


 ですがあなたの視線、少々熱すぎぃ♡ おまんこ貢ぎのポーズを止めるのは黒♡


 じろじろ眺められるだけで、そうわからせられてしまいますのでぇ♡ こ、小町ッ♡


(小町が映姫の背後に歩いてくる音)


「はぁい♡ なんですか、映姫様♡ あたいに何をして欲しいのか、きちんと仰っていただけても?」


 ひんっ♡ もう、背と態度とおっぱいばっかりおっきくなってぇ♡


 決まっているでしょう♡ 私の両手は、しっかりと前垂れをめくりつつくぱぁ♡ してぇ♡


 被告人に、ほぢられたがりのぷにマン♡ これをお見せして、ご機嫌を取るのに忙しいのですっ♡


 で、ですからぁ♡ その♡


「言葉を濁らせちゃダ・メ♡ 白黒はっきりしてくれないと、こぉんなこと♡ しちゃいますよぉ♡?」


(小町が閻魔様を手マンする音)


 ンぉ゛ヒィ゛~ッ♡ 小町らめっ♡ 手マンしゅるの禁止ッ♡ 禁止にゃのぉ゛ッ♡


 裁判長を、被告人以外がアクメさせるのらめっ♡ わかりました、ちゃんと言いますぅっ♡


 ひ、被告人にぃ♡ ちっちゃいおっぱい差し出して♡ イじって暇つぶししてもらうためにぃ♡


 私の上の前垂れを、小町がめくってくださぁい♡ ね、お願いしますぅ♡


「はいはい、そうやって正直に言ってくれればいいんですよぉ♡ はい、ぺろぉん♡」


(小町が閻魔様のちっぱいを隠す前垂れをめくる音)


 んっ♡ あ、ありがとうございますっ♡ 


「ンふっ♡ 素直な映姫様可愛い……♡ さ、じゃあその調子でご説明もしましょうね♡」


 せ、説明♡? 何のことでしょう、私わかりませ……


「えいっ♡」


(小町が閻魔様のちっぱいに前垂れを再度被せ、ローション塗れのざらざらの布地で乳首を磨く音)


 ンッぴぃ゛ぃ゛~ッ♡ ひゃいっ♡ ひゃぁいっ♡ ごめんないっ♡ 言うッ♡ 言うにょぉ゛ぉ゛~ッ♡


「もう、映姫様ったら。とんでもない、誘い受け上手のクソマゾに仕上がっちゃって♡ ではどうぞ♡」


 は、はいぃ♡ わ、私♡ 四季映姫・ヤマザナドゥは♡ 


 被告人の真っ黒な罪を問う前に、自白致しますッ♡


 この楽園、幻想郷の閻魔で♡ しかも、裁判中にも関わらず♡


 この【マゾ閻魔いぢめ専用生き恥晒しお立ち台】の上でッ♡


 とんでもなく恥ずかしい格好を、被告人にお見せして楽しんで頂くのに余念がありませぇん♡


「どんなです♡? はっきりしっかりキッパリと、イヤらしい感じでどうぞ♡」


 ……はい♡ ではしっかり聞いてくださいね♡ 


2 裁判長の服装は、常に被告人に媚びまくり♡ 部下のいぢめでようやく開始、ションベン合図の逆転裁判♡


 ふ~ッ♡ ふぅぅッ♡


(小町が閻魔様のちっぱいに前垂れを再度被せ、ローション塗れのざらざらの布地で乳首を磨く音)


「ほら、ほらほら映姫様♡ 早く言わないと♡ 被告人がお待ちかねですよぉ♡」

 

 あ゛~ッ♡ あ゛ッ♡ ゴシゴシ磨いて急かしちゃらめっ♡ らめぇ゛ッ♡


 あ゛ッイぐッ♡ マゾ乳首削られてッ♡ イッぐっ♡♡♡


(閻魔様が潮噴きする音)


「爪先までピンと伸ばした、潮噴き気を付けがお上手♡ あたいも鼻が高くってなりません♡」

 

 へひ、へひぃ♡ こ、このぉ♡ 完全に馬鹿にしてぇ♡


 でも被告人が楽しそうなのでオッケーです♡ 笑顔が素敵なので、説明。致しますね♡


 このように、私。四季映姫・ヤマザナドゥは、この裁判に臨むにあたってぇ♡


 裁判補佐の小町についても♡ もちろん当然被告人も♡


 と~っても♡ 私をいぢめやすい、ドスケベ服装を着用しております♡


「うんうん♡ では細部まで。上から順にどうぞ♡」


 ま、まずは頭♡ ZUNぼ……帽子についてですが♡


「映姫様。被告人の股間が混乱しちゃうので、ウカツな発言は慎んでください」


 ええ、すいません。心から反省してます……なのでガチ目のトーンでの注意はやめてくださいね? 怖いです小町。


 ごほん。気を取り直してッ!!


「さすが映姫様。退かない、媚びまくりだけど省みない♡」


 ええ、これも楽園の裁判長の素質と言えましょう♡


「惜しい。失敗した世紀末の覇王です」


 ええい、黙りなさい。これ以上の遅延行為は、渾身のムカつきドチュりによる私のアクメ臨終を招く恐れすらある……それを忘れてはなりません。


 ですのでほらっ♡ この帽子だけは元のまま♡ 間抜けで可愛いので、被ってろと被告人に強要して頂きまして♡


「はいはい。でも無事なのはそれだけで♡?」


 その下は、もう壊滅……♡ 無事な所など、一つたりともありません♡


 まず、この絶望的なぺったんこ♡ 私の嘆きの断崖絶壁についてですが♡


「そう被告人に褒めてもらったんですっけ?」


 ええ♡ ですが小町が同じことを言った場合、悔悟の棒で百叩きですのでそのつもりで。ガチで叩き殺します。


「ヒェッ。で、ですがその代わりに映姫様にはっ♡」


 はい、この通り♡ いつでも常にビンッビン♡ 貧相な胸に似合わぬ、立派過ぎるマゾ乳首♡


 これを被告人が遊びやすい勃起状態に保つためにぃ♡


 便所紙よりも薄く♡ ピンクが透けて見えるほどにぺらっぺらなのに、裏地についてはざらっざら♡


 しかも肝心な乳首しか隠せていない、ドスケベ過ぎるマゾ前垂れ……♡  


 下についても同様。クリギリギリにちょっぴり被さってるだけ♡


 他に身に着けることが許されているのは、ニーソックスのみで……布地面積の⑨割がそれ♡


 チルノにだって笑われる、とんでもない醜態と言えましょう♡ そ、それにぃ♡


 必然歩くだけで、乳首もクリも磨き倒されて♡ 腰を抜かしちゃいそうになっちゃうのにぃ♡


 ふ、普段もこれで過ごせって♡ 被告人に強要されてぇ♡ ろ、ローションが♡ 乾ききったらぁ♡


「あたいたちにおねだり♡ 目の前でめくって、涙目で見上げてくるのがとってもかわいいんだよぉ♡」


 もう♡ み、みんな私の恥ずかしてみっともないマゾおねだりが大好物になってしまって♡ 


 大喜びでもうたぁっぷりと♡ 遠慮なく、どぴゅどぴゅブチ撒けてくるんですっ♡ ほら小町ッ♡


「はぁい♡ 毎度のことながら、出血大サーヴィスしちゃいまぁす♡」


(小町がローションを閻魔様の前垂れにブチ撒ける音)


 あ゛ッ♡ あ゛ッあ゛ッ♡ し、仕上げもよろしくっ♡ お願いしますぅ♡


「んふっ♡ んふふっ♡ たまらん役得だねこりゃ♡ じゃ、映姫様♡ ゴシゴシしますので、大人しく元気に♡ マゾアクメキメまくってくださいねぇ♡


(小町が閻魔様のちっぱいとクリに前垂れを再度被せ、ローション塗れのざらざらの布地で磨きまくる音)


 ンぉ゛ッ♡ ンぉ゛ぉ゛~~~ッ♡ 乳首イぐッ♡ クリもイッぐっ♡ イきまくっちゃうっ♡ のッほぉ゛ぉ゛~ッ♡♡♡


「まだまだ♡ ノルマは五回、倒れたらお仕置きで倍♡ おっと手が大胆に滑っちまいました♡


(小町が閻魔様のちっぱいとクリに前垂れを再度被せ、抓りながらローション塗れのざらざらの布地で磨きまくる音)

 

 ンッぴぃ゛ぃ゛ッ♡ 小町らめっ♡ 抓り磨きッ♡ らめっ♡ らっめぇ゛ェ゛~~ッ♡ あ゛ッひぃ゛ンッ♡♡♡


(閻魔様が潮噴きしながら仰向けに倒れ込む音)


「はいお仕置きッ♡ ダブル電気あんまっ♡ 按摩按摩按摩っ♡♡♡」


(小町が閻魔様のちっぱいとクリに被さった前垂れを踏んづけ、足の裏で磨き倒す音)


 ンぉ゛ンぉ゛ッ♡ お゛ッひぃ゛ぃ゛~~~ッ♡♡♡ イッてりゅぅ゛ッ♡


 もうにじゅっかいはイッてるからっ♡ 許してッ♡ 小町許してへぇ゛~~~ッ♡♡♡


「もちろん駄目♡ もう、忘れちゃったんですか♡ 被告人の前では、二十回がノルマですよぉ♡ 倒れたので更に倍プッシュです♡」


(小町が閻魔様のちっぱいとクリに被さった前垂れを踏んづけ、足の裏で磨き倒す音)


 のほぉ゛ッ♡ う゛ぅ゛ッ♡ ひぃ゛ぃ゛~~~~ッ♡♡♡


 あ゛~ッ♡ あ゛~ッ♡ ごめっ♡ ごめんなッ♡ さぃ゛ぃ゛ッ♡


 おもらしっ♡ おもらししゅるからっ♡ えへへ、自分でローション足しちゃいまぁすっ♡ ふぉ゛ッ♡♡♡


(閻魔様がションベンを漏らす音)


「はい、アクメおもらしまで上手にキメられましたね♡ 特別ルールは忘れなかったので偉い♡ なので、上の前垂れにも塗ったくってあげますよ♡」


(小町が閻魔様のクリに被さった前垂れを踏んづけ、ションベン塗れの足の裏で乳首を磨き倒す音)

 

 あ゛~ッ♡ あ゛~ッ♡ ほぉ゛ンッ♡!? ぎゅぅ゛ッ♡♡♡


 ア゛へェ゛ッ……☆


(閻魔様が潮噴きし、さらにションベンを漏らす音)


「あはっ♡ だらしなぁい、満足そうなアへ顔……♡ 昔の凛々しさが嘘みたい♡ はい♡」


(小町が閻魔様の股間の前垂れをめくり、噴き上げたションベンが地面を濡らす音)


 ぉ゛~ッ……♡ ぅ゛ぉ゛~ッ……♡♡♡


「是非曲直庁名物、映姫様のションベンアーチの出来上がり♡ そこら中でさせられまくるから、もう白でも黒でもない♡ ションベンくっせぇ黄色で染まっちゃって、堪んないね♡」


 ふへぇ゛っ☆


「じゃ、ようやく準備が整ったからぁ……♡ さっそく始めちまいなよ、被告人♡ 映姫様を楽しくいぢめ倒す、逆転裁判をね♡」


(竿役が閻魔様を電気あんまする音)


 ンのっほぉ˝ぉ゛~~~ッ♡☆♡☆♡☆♡☆♡☆♡!?!?!!?!?!?

 

「あはっ♡ やる気十分だねぇ♡ こりゃ今回も楽しみだ♡ ちゅっ♡」  


3 裁判が始まったなら、早速死神パイズリ弁護♡ 裁判長自ら助力して、雄様無罪をザーメン証明♡


(竿役が閻魔様の全身を電気あんまして潮を噴かせまくる音)


 あ゛~ッ♡ あ゛~ッ♡ マゾ乳首イぐッ♡ クリもイぐッ♡


 ぷにマンッ♡ 指でほぢくるのもらめっ♡ らっめぇ゛~ッ♡♡♡


 んぶぉ゛ッ♡♡♡ ……ッ♡ ……☆ ……ッ♡♡♡


(竿役に顔面を踏んづけられた閻魔様が、V字脚ピン潮噴きをキメる音)


「ああもう、どこを踏んづけられても大喜びでイき散らかすだなんて♡ 格の違い、思い知らされちまうね♡」


 ……ちゅっちゅっ♡ はむ♡ はむぅ♡ ふぉ゛ぉ゛ッ……♡


(竿役に顔面を踏んづけられたままの閻魔様が、ションベンアーチを描く音)


「しかも足を舐めて嬉しがりおもらしまで♡ 足の爪先までビィンッ! って伸ばしたトリプルダブピーで、悦び表現しちゃってるね♡」


 れろ、れりゅぅ♡ も、もっとぉ……♡♡♡ ちゅっちゅっ♡


「はいはい映姫様♡ 踏んづけられアクメ、大マンキツしてる場合じゃないよぉ♡ 裁判しなきゃ、さ・い・ば・ん♡」


 そ、そうでしたっ♡ でもちゅっ♡ れろんっ♡ し、舌が止められないんですぅ♡


「ああもう、しょうがない閻魔様だねまったく♡ 被告人の足が大好物だなんて、どこにお出ししても恥ずかしいですよ♡」


 うう、何も言い返せません♡ ですのでれろ♡ れろぉ♡ ちゅ、ちゅぱっ♡ はむぅッ♡


「自分で親指咥えて口封じまで♡ やれやれ、これじゃあたいが一肌脱ぐしかないねぇ♡ ま、もっとも……♡」


(小町が自分のド爆乳を隠す前垂れをめくる音)


「脱ぐまでもなく、めくるだけで済んじまうけどね♡ しかも映姫様やあたいだけじゃなく、是非曲直庁の全員これ♡ もちろん、犯人は……♡」


 んちゅっ♡ ひ、一人残らず被告人のぉ♡ おトイレ業務が最優先だって、一目でわかるようにぃ♡ 私が命じてしまいました♡ ちゅっちゅっ♡


「うんうん、つまりは合法♡ だから遠慮なく使っちまいなよ♡ 映姫様とは比べ物にならない、あたいのクソデカ便所乳をさ♡」


(小町が竿役の前でデカ乳を揺らしまくる音)

 

 れるんっ♡ んふっ♡ 小町、私にデカパイマウントを取るのは、んちゅっ♡ いい、ですけどれりょんっ♡


 はむ、はむぅ♡ ちゅっ♡ ちゅっちゅッ♡


「もう♡ なんだい映姫様♡ しゃぶるか喋るかどっちかにしなよ♡ そ、それであ゛ッ♡ ヤベッ♡」


(竿役が思いっきり小町の無防備なデカ乳をビンタして大噴乳させる音)


「はぁ゛ッ♡!? ひぃ゛ぃ゛~ンッ♡ ぶもっ♡ ぶぅ゛ッもぉ゛ぉ゛~~~~~ッ♡♡♡♡♡」


 ちゅっ♡ ぽぉんっ♡ はぁ、おいし……♡ んふっ♡


 私と同じで、何度やって頂いても反省しませんね小町は♡


 なので、いつもの流れ♡ まずはおっぱいビンタで、一発即座に大噴乳♡ そしてぇ♡


 私とは比べ物にならないぐらい馬鹿げた大きさなのに、マゾ乳首の感度は同じくク・ソ・ザ・コ♡


(竿役が小町のデカ乳を鷲掴みにしつつ乳首を抓り上げ、のけ反り噴乳させまくる音)


「ブモッ♡!? ぶももぉ゛~ッ♡ あたいの乳首ィッ♡ 許してッ♡ 許しへぇ゛~ッ♡ おっぱいも揉んじゃっ♡ らめっ♡ らっめぇ゛ぇ゛~ッ♡♡♡」


 しかも被告人の前でそんな無礼な乳をブラ下げているからと、丸ごと全部♡ 


 敏感過ぎるクソ雑魚おっぱいな、ミルクタンク死神に躾けられてしまってぇ♡ 


 私と違い、ねだるまでもなく♡ 是非曲直庁職員に義務付けられた、挨拶代わりのおっぱいビンタをカマされるだけでぇ♡


 全自動でミルクローション♡ ブチ撒けつつ崩れ落ちちゃう、とんでもない雌牛ですから♡

 

 そんなふうに、被告人に直搾りなんてしてもらったらもう終わり……♡


「もっ♡ もっ♡ もぉ゛ぉ゛ッ……♡♡♡」


(小町が噴乳しつつ小便を漏らす音)


 はい、噴乳しつつのマゾおもらし♡ 上手にできましたね、小町♡


 こんな被告人が遊びやすすぎるドマゾ雌牛な死神失格を部下に持って、私も鼻が高くってなりませんよ♡ ちゅっ♡


「じ、自分こそ♡ 閻魔失格の癖にぃ……♡」


 あらあら、被告人に搾乳遊びを楽しんで頂いてるのにその態度♡


 ならば次は、当然……♡


(竿役が小町を乳首で吊り上げつつ、ちんぽをデカ乳に挟んで無理やりパイズリして噴乳させまくる音ここから↓)


「ぶもぉ゛ッ♡!? う゛ンッ♡ もぉ゛ぉ゛~~~ッ♡♡♡♡♡ らめっ♡ パイズリおレイプらめっ♡ らっめぇ゛ッ♡♡♡」


 噴乳させつつのパイズリおレイプ♡ おちんぽ様でして頂けるのも、当然と言えましょう♡


「え、映姫様ッ♡ たしゅけてっ♡ たしゅけてへぇ゛~ッ♡♡♡」


 何を言うのです小町♡ 確かにおちんぽ様は淫水焼けしまくり♡


 あなたのミルクタンクからハミ出た亀頭まで、黒光りしてます♡ それだけなら、有罪に見えますが……♡


 貴女自身がミルクをブチ撒けまくって、白です♡ 雄様無罪♡ と、証明してしまっているではないですか♡


 ならば私に、熱心過ぎるパイズリおレイプを咎める術などありません♡ それどころか……はむっ♡


「ノッほぉ゛ォ゛ッ♡!? おちんぽ様ッ♡ もっとッ♡ びくびくッ♡ ガリガリぃ゛~ッ♡ あたいのおっぱいっ♡ なくなっちゃぅ゛ぅ゛~ッ♡♡♡」


 ちゅっちゅっ♡ 閻魔として、貴女の頭もデカ乳も♡ もっとブッ濃い白濁無罪で塗りつぶすため、パイズリおレイプに加担するのは当然のこと♡


 ほらほらっ♡ ミルクの出が悪いですよ小町ッ♡ 亀頭と交互にしゃぶってあげますので、たぁっぷりと♡ 空っぽになるまで被告人にブチ撒けなさいっ♡


 じゅ、じゅぞっ♡ ちゅっちゅっ♡ がぶっ♡ じゅるっ♡ じゅるるるぅ゛~~~ッ♡♡♡♡♡


「ぶもぉ゛ッひぃ゛ぃ゛~~~ッ♡♡♡ 映姫様らめっ♡ しょれ重罪ッ♡ あたいのミルクッ♡ 被告人の物にゃのぉ゛~~~ッ♡♡♡♡♡」


 ちゅっ♡ ぽぉんっ♡ あ、後でこの罪も追求して頂きますので問題有りませんッ♡


 さ、被告人♡ 雄々しいお射精で、私のおくちと小町のデカ乳にべぇっとり♡ 無罪の証拠をコビりつけちゃいましょう♡ はむっ♡


(竿役が小町を乳首で吊り上げつつ、ちんぽをデカ乳に挟んで無理やりパイズリして噴乳させまくる音ここまで、射精音と一際大きい噴乳音)


 んブぶぉ゛ッ♡ ごきゅっ♡ ごっきゅっ……ンぐぅ゛ッ♡♡♡ じゅるるっ♡


「もッ♡ もぉ゛ッ♡ モォ゛~ッ♡♡♡」


 グチュっ♡ ぐちゅぐちゅッ♡ がらがらぁ゛~ッ♡♡♡


「ま、まったくぅ♡ 欲張りな上司を持つと大変だね♡ あんなこと言っておきながら、一人占めしようとしてぇ♡ 喉に詰まらせた挙句、あたいのミルクでうがいまで♡ まぁ……♡」


 ぶぴっ♡ ぶっぴぃ゛ぃ゛ッ♡ あ゛へェ゛ッ……♡♡♡


(閻魔様が潮噴きしつつその場に崩れ落ちる音)


「こんな風に、飲みきれないのも当然だからいいけどね♡ でもしっかり精飲アクメで気絶する姿♡ 被告人にお見せしたからぁ……あたいも負けてらんないねっ♡ ほらっ♡」

 

(小町が精液まみれの乳谷間を自分で開き、竿役にザーメンブリッジを魅せつける音)


 ぶぴっ♡ ぶっぴぃ゛ぃ゛ッ……♡

 

「こ、こんなに映姫様の鼻から溢れる程、注いでおきながらぁ♡ あたいのミルクタンクにもべぇっとり♡ 無罪の証拠をコビりつけられちゃ、もうたまんないっ♡♡♡」


(竿役が閻魔様の顔面をタマ置きにしつつ座り込む音と、小町が自主的にパイズリを開始する音ここから↓)


 んぶぉ゛ッ♡♡♡


「ほら、ほらほらっ♡ お偉い閻魔様の美貌をタマ置きにする、罪深い快楽を味わっても全然平気♡ あたいのパイズリ弁護で、さっそくンもぉ゛ッ♡♡♡」


(小町がパイズリしながら噴乳する音)


「もぉ゛ォ゛~ッ♡ 無罪ッ♡ マゾミルクで白確定ッ♡ で、でも足りないかもだからぁ♡ ち、乳首抓って命令しなよっ♡」


(竿役が小町の乳首を抓り、噴乳させつつパイズリを続けさせる音)


 ンぶぶぶぉ゛ッ♡ ごぼっ♡ ごぼぼぉ゛ぉ゛~~~~~ッ♡♡♡♡♡


「あ゛ヒぶもぉ゛ッ♡ ひゃいっ♡ パイズリ噴乳ッ♡ しまくりまひゅぅ゛~~~ッ♡♡♡ お礼にあたいたちぜぇんぶ♡ ブッ濃い精液で真っ白無罪の好き放題にしてへぇ゛~~~ッ♡♡♡♡♡」


(射精音)


4 ようやく始まるクソマゾ裁判♡ まずは愛しい出会いを再現して、思い知らされる原初の罪♡

「ああもう、とんでもないクソマゾ裁判長様と雌牛死神だわっ♡ じゅる、じゅるるっ♡」


「ええそうね、霊夢♡ お仕置きにこの証拠物件は、私たちが没収しないと……じゅるるるるぅ゛ッ♡♡♡」


 あ゛ッあ゛ッ♡!? あ゛~~~ッ♡♡♡ らめっ♡ おくちで没収らめっ♡ 重要な参考資料ですよっ♡♡♡


「うるさいわね、乳首抓ってやるから黙りなさいッ♡ 紫もほらっ♡」


「はぁい♡ じゃあ私は、クリを抓りつつぷにマンほぢくって差し上げるわね♡」


(霊夢と紫が鬼のような勢いで閻魔様の乳首をいぢめつつ手マンする音)


 のひょほぉ゛ォ゛~~~ッ♡♡♡!?!?!?! こ、こまっ♡ 小町助けてへぇ˝~~ッ♡♡♡


「お゛ヒッ……☆」 

 

「雌牛死神なら、パイズリと噴乳のし過ぎでダウンしてるわよ♡」


「ですので映姫様は、大人しくマゾアクメで証拠を洗い流しましょうね~♡」


 のひょぉ゛ッ♡ う゛ッひょぉ˝ォ゛~~~~~ッ♡♡♡♡♡


 あ゛ッイぐッ♡ イきまくりゅぅ゛ッ♡ 被告人以外の手でっ♡ 浮気アクメッ♡ キメまくっちゃぅ゛のっほぉ˝ぉ゛~~~ッ♡♡♡


(閻魔様が潮噴きしまくり、最後に小便を漏らす音)


 お゛ッ♡ へぇ゛ェ゛ッ……☆


「よしよし、ようやく大人しくなったわね♡」


「じゃあ裁判の続きを♡ でも、このままだと罪状が不明瞭でしょうし……♡」


「じゃ、再現しましょうか♡ 最初の裁判を……旦那様♡」


「ど、どうぞ……♡♡♡」


(竿役が霊夢と紫のおっぱいを肩越しに引っ掴み、噴乳させる音)


「「ぶもっ♡ ぶももぉ゛~~~ッ♡♡♡♡♡」」


 はぁ、はぁ♡ な、成程♡ 被告人の持ち込んだ、携帯型ちんぽケースなオナホ雌牛かと思いきや♡


 重要な参考資料にして、証拠物件だったわけですね♡ 裁判へのご協力、感謝いたします♡


 さて、このように♡ 私と被告人が初めては出会った時は、お二人……二匹と言った方が適当でしょうか♡?


 まぁ、仮に霊夢牛と紫牛と呼称しましょう♡ その着こまされた、カウベル付きの乳首もクリも丸出し♡


 被告人の雌牛であることを主張しつつ、私の能力を馬鹿にする白黒斑のマイクロビキニもそのまま再現されておりますし……♡


 気絶している間に私に、あの時の閻魔らしい服まで着せてるなんて♡ 芸が細かいですね、もう♡ 


 ありがとうございます♡ ごほん。そして被告人は、そのデカ乳を引っ掴んでワガママパイ揉み♡


 雌の弱点にして、雌牛とされた二匹ならもっと♡ もぉ~っと大弱点なミルクタンクであることは間違いありません♡


 そんな物を肩越しに引っ掴みながら無理やりガニ股ヘコつき歩きさせる、噴乳強要散歩の真っ最中♡ おまけに……♡


(竿役が霊夢と紫の乳首カウベルを弾き、大噴乳させる音)

 

「もぉ゛ぉ゛~~~ッ♡♡♡ ひゃい旦那様ッ♡ か、片脚ッ♡ 片脚掲げてッ♡♡♡」


「二匹仲良しなI字バランスおもらしっ♡ 披露させて頂きますぅっ♡♡♡」


(霊夢と紫が掲げた片足首ずつを竿役が引っ掴み、二人が立ち小便をカマす音)


「「ふぉ゛ぉ゛ッ……♡♡♡」」


 そこら中に、ミルクばかりかションベンマーキングまで♡


 もはやこれは、セクハラどころではない騒ぎですね♡ 公序良俗に反しッぱなしな、羞恥まみれな公開調教♡


 もちろん楽園の閻魔たる私が、そのような乱行を見過ごすはずもありません♡ 


 そのため、まずは被害雌たる二匹に。お話を伺おうとしたのですが……♡


(竿役が霊夢と紫のおっぱいを肩越しに引っ掴み、噴乳させる音)

 

「「ぶもっ♡ ぶぅ゛ッ♡ もぉ゛ぉ゛~~~~ッ♡♡♡♡♡」」


 こ、この通り♡ 噴乳アクメに夢中過ぎて♡ とても話を聞ける状態ではありませんでした♡


 ですので、状況証拠から速やかに黒と判断。さっそく悔悟棒に罪状を、【雌牛いぢめ×2】と書き込み。


 刑を執行しようとしたのですが……♡


(閻魔様が笏紙に罪状を書き込み、悔悟棒に貼り付ける音)


 す、寸分たりともっ♡ 重くはなりませんでしたぁ……♡


 ですが私の判断に誤りなど無いはずっ♡ そう思い、浄玻璃鏡を覗いた所やはり真っ黒♡


 二匹どころか、幻想郷中の少女たちを日常的にコキ潰した挙句に、孕ませ放題だなんてっ♡


 白であるはずがありませんっ♡ 宵闇の妖怪の能力よりもなおドス黒い漆黒有罪待った無しッ♡


 あまりの罪深さに腰を抜かして座り込んでしまっても、私は閻魔としての使命感に燃えて。


 な、なんとか。顔を上げて、犯人を再度この目で見ようとしたのですが……♡


(竿役が閻魔様の顔をキンタマ置きにする音)


 んぶぉ゛ッ♡♡♡ お、重いィっ♡♡♡


「そうやってぇ♡ 逆に自分の罪の重さ、顔面に思い知らされちゃったのよねぇ……キンタマで♡」


「まぁ当然ですわね♡ この搾乳お散歩は、霊夢と私からねだった上にぃ♡」


「幻想少女は、カレの獣欲の全てをオナホとして大喜びで受け入れる♡ それはそれは残酷で、とっても幸せな純然たる真理ですわ♡」


「旦那様の楽しみを邪魔するなんて、とんでもない大罪だわ♡」


「ほら、もっと閻魔様に罪深さを思い知らせて差し上げないと♡」


 んぶっ♡ ンぶぶぅ゛ッ♡ ……ちゅっ♡ ちゅっ♡ れろ、れろぉんっ♡


 ごめんなんちゅっ♡ 許して♡ はむっ♡ はむっ♡


「あはっ♡ そこで反省タマ舐めと甘噛みでぇ♡ 謝意を表現できたのは、流石の閻魔様だけど♡」


「今回も再現してきた、キンタマを所狭しと埋め尽くす純愛まみれのキスマーク♡」


「幻想少女たちが必死コイて先を争いコビりつけたそれを、自分の雌舌なんかで拭っちゃうなんてねぇ♡」


「驚くべき罪深さですわ♡ カレのキンタマが、ますます重くなってしまうのも当然……♡」


 ンブッ♡ んぶぶぶぅ゛ッ♡ ンブブブぉ゛ッ♡♡♡


(閻魔様が小便を漏らす音)


「あはっ、反省のマゾもらし♡ 上手に出来たけどまだ駄目♡」


「ちゃぁんと、カレにお見せしないと♡ はいはい、急いで♡ 急いで♡」


(閻魔様がショーツを脱いでおぱんつあやとりする音)


 はいっ♡ ど、どうぞっ♡ こ、これが私の誠意ですぅっ♡


 が、ガキ臭いショーツで申し訳ありません♡ ですがどうか、受け取って頂けませんか……♡


 あ゛ッ♡!?

 

(竿役の代わりに霊夢がショーツを受け取り、竿役のちんぽに巻きつけてシゴく音)


「う~ん……駄目ね♡ 旦那様のおちんぽ様が、もっとムカついちゃったわ♡」


「こんな大罪を、おパンツ貢ぎ程度で勘弁して頂こうなどと♡ 考えが甘々過ぎて、もっとキンタマが重くなってしまいますわ♡」


「そこにおちんぽ様を、ションベンまみれにした罪も加算♡」


「どうすればいいか。わかりますわよね……♡」


 そ、それは貴女たちが勝手にしたことですがっ♡ 確かに仰る通り、罪は罪ですっ♡ 


 私の顔面と舌で♡ ションベン綺麗に拭わせて頂きますぅっ♡


 ンブッ♡ んぶぶぶぅ゛ッ♡ ちゅぱっ♡ れるぅ♡ 


「まだまだ♡ そんなんじゃ、日が暮れても終わんないわよ♡」


「なっが~い♡ おちんぽ様の表面積全部♡ 必死コイて拭わないとなりませんわ♡」


 ちゅるっ♡ ちゅるるっ♡ れろれろッ♡ れりゅんっ♡


 んぶっ♡ んブぶぅ゛ッ♡ ちゅぱっ♡ じゅるるっ♡


 れろれろぉ~んっ♡ んべぇッ♡


「よしよし、その調子♡ ちゃんと綺麗に出来ました♡ って、ご報告できたわね♡」


「ですがまだ支払いが不足かと♡」


「「さ、どうしますか閻魔様♡」」 


 ……はい♡


(閻魔様が服を脱ぎ、綺麗に畳み始める音)


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【学校編】きりたんの楽しい東北式交尾挑発しまくり即チンイラ解消♡ ちびっこマゾメス性活 ~元同級生へのBSSを添えて~ 

「ほら、さっさと行くぞ」


「はひっ♡ はひぃっ♡」


「しょ、少々♡ 歩調を緩めて頂いても……♡」


「は?」


「「ひんっ♡」」


 ――ダンナ様に縋りついて歩く私たち。

 ガクガクと脚は震え、イタコ姉様と一緒に片手ずつ。

 逞し雄腕パイズリしっぱなし♡ なにせ、そうしないと崩れ落ちてしまいそうになるのだ……♡


 だが愛する主人の存在その物がボイロの悦び。お縋りするだけで、あまりの幸福で頭が空っぽになっちゃう♡

 しかもオナホロイドとして使って頂き、重い重い愛の証。ボテ腹にたぁっぷり♡ おガキ様を詰め込まれた状態ならなおさら。

 さらには無駄ミルクをおもらししっぱなしな上に、情けない弱音などを敬愛する姉が吐いてしまい……たった一音のお返事だけで、全身に走る甘い怯え。


「しょうがねぇな」


「「ンぉ゛ぉ゛~~~ッ♡♡♡」」


「おいおい、嬉しがりすぎだろ」


「らってっ♡ らってぇっ♡」


「おなかっ♡ 蹴られちゃってるんですわぁっ♡」


 仕方なさそうな顔もカッコ良すぎだし、がぁっちり♡ おなかっ♡ 掴んで頂けちゃったぁっ♡

 その途端ボテ腹内部で炸裂する、『早くパパに合わせろ』という意思表示の大合唱に耐えきれず脚を大きく開き潮噴き感謝しちゃう私たち。

 傍から見たら腰を抱かれるだけで、急にのけ反りがに股アクメ潮噴き♡ どこに出しても恥ずかしいエロ雌ぶりを、往来に晒し物ッ♡


 しかも服装は、おうち定番の雌牛&エロウサギコーデのまんま♡

 あまりの気恥ずかしさとそれとは比べ物にならぬ歓喜。

 流石にお縋り歩行を続けられずアクメヨガる私たちだったが、旦那様の御機嫌は損ねずに済んだ♡


 ――だって……♡


「むぅ゛~ッ♡ むぅ゛ぅ゛ッ♡」


「うるせぇ、さっさと歩け」


「ンむぉ゛~~~~~~ッ♡♡♡♡♡ ンッ♡ ンッ♡」


「き、きりたんグッジョブ♡」


「流石の挑発ですわ♡ 旦那様の挑発に掛けては、あたしたちを余裕で越してますわねっ♡」


 イチャイチャいぢめてもらっている、私たちの三歩先。四つん這いで歩かされてるのは末っ子♡

 ちゃんと先導するように命じられてたのに、不満そうにこちらを睨み猿ぐつわから漏らす唸り声。

 そしてへこっ♡ へこっ♡ ふり♡ ふり♡ と掲げて振りまくるのはロリケツ……『遊んでください♡』のサインだ。


 もちろんダンナ様がそんな命令無視の粗相を見逃すはずもなく、むんずと握って引っこ抜くのは珠しっぽ♡

 可愛がりを超えたお仕置きの凄まじさに、短い四肢をピンと張り『遊んで頂きました♡』ともっと高々披露するぽっかりアナル。

 そんな状態から片脚掲げ、じょぼぼぼぼぉ゛~ッ♡ と、電柱に思いっきり大粗相♡ トイレトレーニングの不足を、大胆に指摘するエロ猫ちゃん♡


「この馬鹿猫ッ!! 清掃員さんが大変だろうがっ!!」


「むぉ゛ッほぉ゛ッ♡♡♡!? ぷはっ♡ あ、あにさっ♡」


「早速躾けせねばならんっ! オラッ!! 悪いのはこの穴かっ!?」


「そっちッ♡ おっきい方のっ♡ あ゛ッ♡!? にゃぁ゛う゛ッほぉ゛ぉ゛~~ッ♡♡♡♡♡」


「うるせぇっ! 前も後ろもさして変わんねぇよっ!!」


「お゛~ッ♡ お゛ヒ~~~~ッ♡♡♡ ふンッ♡!? げぇ゛あ゛ッひぃ゛ぃ゛ンッ♡♡♡♡♡」


 その悪童ぶりには私たちが手コキおもてなししていたおちんぽ様も、我慢ならずキレ散らかしちゃう♡

 バァンっ! と手形まみれの尻肉を引っぱたき、トロけっぱなしのロリ失格のちんぽヅラを地面に擦り付けさせ猿ぐつわをズラし。

 やっと出せた声でさらに煽ろうとした途端、どっちゅん♡ いきなりケツ挿入。おうちの時とは真逆に、アスファルトにケツハメ磔されちゃったきりたん♡


 そのまま勢いよく始まる真上からのクソ穴ほぢりにより、キンタマでケツを。亀頭で子宮を裏からブン殴られて猫ちゃん失格ウホ鳴き三昧♡

 また到着が遅れることとと、妹のクソマゾ具合がもっと手遅れになるという確信。

 猫から潰れたカエルに進化させられること間違いない、愛ある躾けを見守りつつ私は思った。


 ――着くころには、トイレも一人で行けなくなっちゃいますね♡ その調子です。お姉ちゃん応援してますから♡


 ◇◇◇◇◇


「……そしてご用意したのが、こちらのきりたんですわ♡」


「久しぶりに来るのが、楽しみ過ぎたみたいで……♡ はしゃぎすぎちゃったみたいです♡」


「アへェ゛……ッ☆」


「はしゃいだのは、多分鬼い様だけどな」


「シッ。私語は慎め。今際だぞ」


 沢山の机に椅子。それに座る児童たちに、備え付けの搾乳台に淫具まみれの道具箱。

 ドスケベエロ雌を設置する台に愛する末妹を置いてあげつつ、挨拶するあたしとそれに続くずんちゃん。

 それと脳が完全にブッ飛び、アへ顔晒すきりたん……どこからどう見ても、理想の教育風景ですわぁ♡


 ボソリと呟く隣のお子様をつつき、注意をする怯えた顔つきも懐かしい。

 そうそう、あたしの学生時代もこんな感じでしたわね♡

 まぁ入学一か月で寿退学♡ ずんちゃんに至っては、入学式でゴール・淫♡


 ――愛する旦那様にわざわざ入学させて頂き、速攻卒業マッチポンプ♡ をキメて頂いたあたしたちには新鮮な光景かもしれませんわね♡


「なに懐かしい振りしてんだ? お前、ここに居る間はずっとあそこで搾ってやって半狂乱だったじゃねえか」


「ンもぉ゛ッ♡ だ、旦那っ♡ しゃまぁっ……♡」

 

「また繋がれたいのか? ン?」


「イタコ姉様は伝説でしたからね♡ 搾乳嬌声カウントダウン、音源多分残ってますよぉ♡」


「ちゅわっ♡ ちゅわわぁ゛ァ゛モッほぉ゛~~~~ンッ♡♡♡」


「なるほど、あれが噂の」


「あの期は卒業生がゼロだってのも頷けるぜ」


 何せ自分に至っては、常に目隠しされっぱなし♡ 旦那様による、マゾ穴の入口を亀頭でコネられ焦らされつの乳搾り♡

 ご丁寧に設置されていた放送器具により、校内全てに響き渡っていたちんぽ欲しがり嬌声はとんでもなくエゲつなかったらしい。

 『ミルク&負けマゾ雄量産雌牛・搾られタコちゃん』。一か月の在学期間中だけで、そんな不名誉過ぎるあだ名まで着けられてしまったほどだ。


 結果として、当時この学校を卒業できた者は皆無というありさま♡

 在校していた全雑魚雄をヨガリ声だけでダブらせたという、伝説の悪女扱いされてしまっているあたし。

 ……まぁ、必要不可欠な犠牲でしたわね♡ もともとお強い旦那様が、優越感でさらにおちんぽ様を増長させるのに役立てて彼らも本望間違いなし♡


 ミルクと共に罪悪感を搾って頂き、義務感ばかりが膨れ上がっていきますわぁ♡


「ンもぉ゛ッ……♡ で、でもずんちゃんも大概だったってっ♡」


「わ、私はそのっ♡ 授業参姦にお見えになった、ダンナ様にぃ♡ そのまま……♡」


「生ハメ持ち帰り、して頂いたんでしたわね♡ 帰り道で、ゆさゆさドチュってもらいながらの基本的ボイロ権放棄♡」


「あれ、最高すぎましたっ♡ 新入生代表の挨拶が、寿退学宣言にそのまま変えてもらっちゃってぇ……♡」

 

「新入生全員の卒業不可が、その場で確定しちゃったんですわよね♡」


 あたしで試して味を占めた旦那様により、もちろん二の舞ダンスさせられたずんちゃん♡

 納品当日。わざわざ万全の通学態勢を整えさせ、新品の制服に身を包んだ彼女を送り出して……そのまま入学式にこっそり潜入。

 壇上で挨拶していた彼女を背後から即ハメし、アホ面でアへった途端にフルネルソンでの高速オナホピストンを開始。

 

 『オナホロイドシップにのっとり、ドチャクソこの雄様に使い込んで頂きます』……錯乱し過ぎて口走った間抜けな開会式の挨拶を、おくちで封じて強制終了♡

 何一つまともなことも言わせてもらえず、まんまとアへり狂わされた挙句に帰り道でヨガらされっぱなし♡ 

 拍手でその早すぎる旅路を見送らされ雑魚雄ヴァージンロードとして扱われた新入生たちは、格の違いを悟りすぎてその場で卒業諦めちゃったそうですわぁ♡


「そしてぇ♡ 三度目の正直の、きりたんに至ってはぁ♡」


「こんな有様♡ 良くご覧になってくださいましね、生徒の皆さん♡」


「う、ううっ♡」


「もちろん隣も♡」


「もうじ~っくりと♡ ガン見せねばなりませんわぁ♡


 そして第三弾。流石に未来ある若者たちの将来をまるっと根こそぎにしたことを、特には反省していなかった旦那様。

 けれどあたしたちのダブルパイズリながらのちんしゃぶ懇願♡ をなんとか聞き入れて頂き、満を持して納品された末妹たるきりたん。

 奇跡的に早熟すぎる寿退学♡ を免れたのに、ご厚意を無碍にするどころか…… 


 中指どころかおちんぽ様をおっ勃てまくる、執拗に送信し続けた校内で撮影したエロ自撮りの送りつけ♡


「なんでボクまでっ♡ なのだぁっ♡」


「やだなぁ、当たり前じゃないですか。ずんだもんせ・ん・せ・い♡」


「教師としての、監督不行き届き……と、いうヤツですわ♡」


「モンペッ♡ モンペなのだぁっ♡」


「姉ですよぉ♡」


「まぁこの子たちもこの学校でお世話になりますので、間違ってはおりませんわ♡」

 

 もちろん本ボイロが悪いのは当然ですけど、それを止められなかった者も同罪♡

 故にこうして、毎日教え子をOGにした咎を仲良く謝罪させまくるという旦那様のご提案。

 それに従い、きりたんと仲良く並び。生徒たちに正対して披露する、がに股腋見せエロ蹲踞♡

  

 教室にわざわざ追加した、新しい備品。ちびっこ教師失格のド底辺を示す、低すぎ教壇も似合い過ぎですわぁ♡

 もちろん言うに及ばず、彼女も雄様には絶対に逆らえぬ立場。聖職者といえどマゾ雌であり、故に当然……♡


「ほう、不満か? 二人とも」


「全然ないですっ♡ あにさまぁっ♡」


「だからおちんぽ様ッ♡ おちんぽ様が欲しいのだぁっ♡」


「駄目だ。謝罪を終えてないだろう?」


「「んべぇ゛~ッ♡ へっ♡ へっ♡」」


 コンプライアンスの重要さを教え込むための、旦那様によるオトナの雄様として当然の心遣い。

 二人のちっちゃなお顔を横断してなお余りある、なっが~い♡ デカチン目隠しに夢中なのですわぁ♡

 目の前でブラブラ揺らされつつ問いただされると、きりたんと共に全面的に認めてしまう自らの非。


 そしてモロバレプライバシーの保護についても、旦那様の気分次第。

 それについても入念に教育するため、おちんぽ様を近づけつつも赤みがかった黒髪とずんだ色の高さまで掲げるお預け継続♡

 必死コイてしゃぶりつこうと、くちびるビロビロ伸ばしながら舌を踊らせて披露しまくっちゃう雌欲が丸出し過ぎるちんぽヅラ♡


「お、俺たちのずんだもん先生までっ!!」


「クソッ、そうはさせるかッ!!」


「きりたんごと取り返すんだっ! 僕たちの青春をッ!!」


「ああ、スイッチッ!!」


「「「「「「「「オンッ!!」」」」」」」」」


「「ンぉ゛ぉ゛~~~ッ♡♡♡ とめっ♡ とめへぇ゛~~~ッ♡♡♡♡♡」」


 そんな物を目の前で見せつけられては、いくら雑魚といえどもキレる。

 口々に信頼していた教師の裏切りを糾弾するばかりか、もはや手の届かぬ高嶺の華。

 それを取り戻そうと、元気の良すぎる掛け声と共に一斉に操作する……手元のスイッチ♡

 

 すると鬼振動を開始するは、二人のぷにあなにギッチギチ♡ ドチャクソ詰め込まれまくったローター山盛り♡

 クラス全員の分を半分ずつ。万感の想いが籠った正当なるお仕置きを受け、ぶしぶしびっくんっ♡ 潮噴きしながら悶え狂いまくる被害雌ども。

 心優しい旦那様は、雑魚ショタどもにも自分のオモチャで『遊ぶ』機会を与えてあげなさったのですわぁ♡


 まぁずんだもん先生については、元々……♡


「特に先生の方はますます許せねぇッ……!」


「もっと教師としての自覚を持てッ!!」


「罰として明日からはローター倍な」


「ンぉ゛ぉ゛ッ♡ ご、ごめっ♡ ごめんなさいなのだぁ゛ッあ゛ッ♡ あ゛~~~ッ♡♡♡」


「先生も大変ですねぇ♡ 生徒たちを指導しつつ……」


「全員のオモチャメス遊びの練習台として勤める苦労で、マゾアクメしっぱなしですわねぇ♡」


 そのちっちゃくても美味しい身体を、普段からオモチャにされっぱなし♡

 もちろん生徒たちは未だ雑魚雄。雌を真に飼う快楽を味わうには早すぎる、オタマジャクシのようなもの。

 そのため彼女の所有権を主張する行為……本番行為及び、直に手垢を着ける行為はNG。


 だが、それ以外は彼らのワガママが通りっぱなし。

 教諭とは名ばかりの、セクハラどころかどんなドスケベイタズラも完全フリーな雌オモチャ♡

 乳首の部分をハートマークに切り取ったブラウスに、腰に穿くというより巻き付けているのはタイト過ぎる股上三寸のマゾスカート。


 もちろん丸出しのビン勃ち乳首を挟むばかりか……ショーツの代わりとばかりに、ぷにあなにもローター山ほど詰め込まれ放題♡

 さらに自分をいぢめる淫猥強化月間を学級目標として提示されても、まったく拒否できていない♡ 


「卒業の暁には、寿退職させまくってやっからな!」


「ひゃいっ♡ た、たのっ♡ 楽しみにしてるのだぁイッぐっ♡」


「良い嬉しがり潮噴きだぞ、先生。ほら、ダブピーしろ」


「えへへぇ♡ ぴぃす♡ ぴぃすなのだぁっ♡」


「もしボイロが駄目でも、ずんだもん先生は最低限手に入れられる……良い時代だぜ」


「まぁ独り占めも無理かもしれんが、それはそれ。こんな気心知れたドスケベを共有できるなら、妥協してもいいかもな」


「だ、大事に大事に♡ みんなで仲良く、ボクをコキ使って欲しいのだぁ……♡」


「「「「「ああ、コキ潰す」」」」」


「ンぉ゛ッ♡ 怖いッ♡ 怖すぎるのだぁ~~~ッ♡ 死ぬほど生徒たちのガキッ♡ 産まされまくっちゃうの決定済みぃっ♡♡♡」


 それもそのはず、学校の教師を務めるのは例外なく廉価で大量に生産できる、やっすいボイロたる【ずんだもん(♀)】であり……♡

 落第スレスレ。専用のボイロを与えられない程度の成績で卒業しても、在学間調教し尽くした彼女のお持ち帰りだけは許される。

 もちろんギリギリ雄様として認められる程度の精力では、一人では【妊娠ユニット】の最大活用は見込めないので共有は当然♡


 新居として与えられる雄密度の高すぎるタコ部屋で、逆ハーレム……否、365日の輪姦孕ませ待ったなし♡

 そんな過酷な運命だけが、彼女を待ち受けてしまっている。無論妊娠しても許されない。

 生徒全員のガキをきっちり産み散らすまで……ではない。一回ガキを仕込んだ者も、何度でも再チャレンジ可能♡

 

 【元生徒たちの共有孕ませペット】としての終わらぬガキ産み性活しか、彼女を待ち受けてはいないのだ。


「ふ、ふふ~ん♡ 志、低すぎです♡ あにさまみたいに、専属ボイロをゲットしまくりたいとは思わないんですかっ♡」


「いやぁ、流石にここまで差を魅せつけられるとなぁ……」


「見ろよあのちんぽ。完全にボイロをブチ殺すカタチをしてやがる」


「俺たちはずんだもん先生で妥協してやる。感謝しろよ?」


「うう、嬉しくないのだぁっ♡」


「イマドキ雑魚雄のタマゴはこれだからっ♡」

 

「「「「「うるせぇ、ヨガれ」」」」」


「「ンぉ゛ンぉ゛ッ♡ のぉ゛ッ♡!? ほぉ゛ぉ゛~~~~~ッ♡♡♡♡♡」」


 そんな可哀そうな彼女の横に同じ格好で並べられつつも、思わず義憤に駆られちゃうきりたん♡

 いえ、そうではないのかも♡ 在学中も身の安全が保証されており、旦那様のご厚意で専属ボイロの見本として晒し者になっている今もあまり注がれぬ視線に満場の諦め顔。

 高値のボイロであり、お強い雄様に飼って頂いている優越感。それを存分に満喫できて、上機嫌にがに股へこへこ♡ しまくりですわぁ♡


 もちろんずんだもん先生は、お怒り心頭♡ 生徒たちの心無い言葉に、ムカつき腰振りしまくっちゃう♡

 きりたんと一緒に仲良く。彼らの雑魚過ぎ未来を糾弾しながら行うそれは、不完全な雄たる彼らもおおいにイラつかせ……

 カチカチカチッ! と、【最強】の目盛りに合わせられる山盛りのスイッチで、ブシブシブシッ♡ と、お揃い潮噴きで宙に描かれる二つの虹♡


 でもそれが、彼らにほんのちょっぴり残された明るい未来を奪ってしまうとは……まぁ、だいたい予想通りですわね♡


「おっと」


「「ンッ♡」」


「お、おいつよ雄様ッ! きりたんだけならともかくっ!」


「ずんだもん先生はボクらのだぞっ! その剛腕を可及的速やかに離してくださいっ!!」


「は?」


「う゛ほぉ゛ッ♡ あ、あにっ♡ あにしゃまぁっ♡♡♡」


「ンのひぃ゛ッ♡ しょこらめっ♡ おっきいのを出し入れする穴なのだぁっ♡♡♡」


「じゃあ良いじゃねぇかっ!!」


「「お゛ヒョほぉ゛ッ♡ イぐッ♡ ケツアクメッ♡ しまくっちゃうっ♡ のっほぉ˝ぉ゛~~~~ッ♡♡♡♡♡」


 あまりの過酷なオモチャアクメにて、崩れ落ちてしまいそうになってしまった二人のちっちゃな身体。

 その仲良しロリケツをぐわし! と握りしめ、支えてあげちゃった旦那様♡

 自分たちは卒業までは、きりたんどころかずんだもん先生すら直接触ることは許されない彼らもこれにはお怒りマックス。


 安産させまくるはずのそれを取り戻すために、旦那様のご厚情を口々に低姿勢で糾弾するも……♡

 それが順当に、最強雄様の敏感過ぎる逆鱗に触れた。触るどころか今度はロリケツどもにずぅっぷし♡ ブッ挿す、ごんぶと過ぎる逞しい指♡

 歓喜の嬌声を上げるきりたんと、駄目とは言いながらもご自由に♡ の本音が丸わかりなずんだもん先生。


 どっちも等しくズボズボしまくりながら手に乗せて抱え上げ、雑魚雄タマゴどもに魅せつけるは格の違い♡

 本来ぷにあなよりも感度が低く設定されているはずのケツ穴ほぢりだけで、空中V字脚ピンからの永遠に止まらぬケツアクメ♡

 

 トドメに指だけで命令し、じょぼぼぼぼぉ~ッ♡ と、嬉しがりアクメおもらしまで、おおいに披露させまくりなのですわぁ♡


「きりたんだけならともかく、ずんだもん先生まで初めてのケツアクメをっ!?」


「俺たちがどんなに媚薬綿棒でほぢり回しても、イく様子の欠片も無かったのにっ!!」


「やはりアナルビーズもブラ下げっぱなしにさせるべきだったか……?」


「と、当然ですぅ♡ あにさまの指が、オモチャなんかに負けるはずありませぇん♡」


「し、してもらえてしまったのだぁ、雄様直々のお触りぃ♡」


「お触りどころか、ズボズボですけどね♡」


「それに間違ってはいけませんよ、先生♡ お触りではなく、お手つきと言うべきですわぁ♡」


 その辣腕ぶりに動揺する彼ら……どんなに頑張っても、自分たちが到達させ得なかったケツアクメ。

 それを容易く実現した旦那様のあまりの雄姿に怯え竦む彼らに対し、きりたんが得意げに告げるは純然たる事実♡

 だがもう片手の上でひく♡ ひく♡ と、爪先を震わせるずんだもん先生はそれどころではなかった。


 そう、今行われたのはただの旦那様の気まぐれ強制ケツアクメですが……♡ それは当然の結果をもたらすのですわぁ♡


「お手つきっ♡ お手つき嬉しいのだぁっ♡ こ、これでボクもお持ち帰り確定なのだっ♡」


「おっといかん、またやっちまったか」


「ごめんなのだみんなっ♡ ボクも先輩たちと同じくッ♡ このつよ雄様に、一生飼って頂くことになったのだぁっ♡ 幸せ過ぎてまたイッぐっ♡♡♡」


「そんなっ!? またかよっ!?」


「アンタ赴任して1か月だろっ!? スピーディ過ぎるんだよ、最短記録更新ッ!!」


「またおうちに、ずんだオナホが増えてしまいますわね♡」


 【ずんだもん先生は、誰でも遊び放題……ただし触れてはならない】。それが学校の揺るがぬルールであり、しかし行う者によって罰則は両極端♡

 生徒たちが触れれば彼らが速攻退学。だがしかし、つよ雄様が触れれば責任取ってお持ち帰りするのが確定してしまうのですわぁ♡

 何せ、雑魚雄未満どもと旦那様では期待される孕ませ数も天と地の差♡ 比べること自体が失礼であり、束になっても到底敵うはずもなし。


 そしてそんな彼らから【助けて】あげたずんだもん先生の数は、あたしたちが暮らす大豪邸がオナホまみれのタコ部屋と化すほど♡

 順当に生徒たちがひしめく雑魚雄まみれのタコ部屋に叩き込まれるのと違うのは、男女の比率が真逆で幸せレベルは違い過ぎ♡

 ずんだもん先生が大歓喜♡ 脚も加えたセルフ揺さぶりケツほぢトリプルピース。

 

 それで潮噴きブチ撒けまくって悦び表現しちゃうのも、無理からぬことですし♡ 家事の手間が省け、旦那様に媚びる時間が増えるコッチも大歓迎なのですわぁ♡


「き、きりたんはそれでいいのかよっ!?」


「またちんぽの分け前が減っちまうぞっ!!」


「え~? だってわたしが起きる頃には、代用オナホ枕業務を終えた全ずんだもん先生が漏れなくコキ潰されてますし……♡」


「それでも尚立ち上がり、短い脚をガクガクさせながらダンナ様に媚びようとしてぷっちゅんしまくり♡」


「我が家はずんだもんメイドたちの受精報告が絶え間なく響いて、たいそう近所迷惑ですわぁ♡」


 もちろん容易く手に入るはずだったずんだもん先生が、また全て遠き理想郷《アヴァロン》と化してしまった彼らは大慌て♡

 本ずんだが駄目ならとばかりに、元同級生から攻めようとしても無駄♡ 夜中にこっそり自分を引っこ抜き、代わりに順番にちんぽケース。

 そうしてもらえなければ、もっとエゲつない受精地獄に晒される上に……旦那様のキンタマが軽くなることなどあり得ないとそのちっちゃな子宮に叩き込まれ続けておりますから♡

 

 なので新たなずんだオナホのお持ち帰りに異を唱えることもなく、むしろ負担が減って楽しいオモチャが増えるとばかりに大歓迎の構え。

 そんなきりたんの最近のブームは、がに股姿勢で濃厚過ぎる白濁液がブラ下がるぷにあなを見せびらかすおまんこカーテシーなるお間抜け姿勢♡

 ガクブルしつつ何とか受精を堪えて家事に励もうとする彼女たちの、うっすい胸板にビン勃ちする雑魚乳首にして排卵スイッチ。


「ええ、わたしもとっても楽しいんですよ♡ こう、エグり込むように♡」


「きりたんったら、悪ガキが過ぎますね♡」


「ちょっとは手加減してあげないと、ボテ腹のし過ぎで動けなくなってしまいますわ♡」


「そ、そんなに♡ 孕ませまくってもらえるのだぁ……♡?」


 それを通りすがりに連打して、更なる追加受精を強要しまくることですの♡ まったく、悪童ぶりは誰に似たのやら♡

 こうやるんですとばかりに宙に対し名人顔向けの十六連打を魅せる、その指先などもはや目に映っていない。

 おニューのずんだもん先生は、もはやオナホメイドになる気まんまん♡ 自分がどれだけ旦那様のおガキ様を産ませてもらえるか。


 それ以外への興味など、生徒たちへの物を含めまるっきり失せてしまっているのですわ♡


「さて」

 

「「のほぉ゛ッ♡♡♡」」  

 

「不満か? 返事はどうした」


「ンぉ゛ォ゛ッ……♡♡♡ ちゅっ♡ ちゅっ♡」


「クソッ、浮気チンキスに余念がねぇッ!!」


「俺たちなら、逆ハーしゃぶりも毎日させてやるって言うのにッ!!」


「お゛ッんちゅっ♡ あ、あなたたちのサイズじゃ♡ 高が知れてれろっ♡ れろっ♡」


 ならば当然、教壇に降ろされてずっぽん♡ 指を引き抜かれ、ケツアクメから解放されて。

 生徒たちが取り戻そうと必死に操作するローターにも負けず、またがに股脚ピンしながらもお返事にちっちゃなお口を捧げまくり♡

 このおちんぽ様以外には、生涯ご奉仕することはありませぇん♡ と、永すぎるボイロ生をお貢ぎすることを亀頭に誓うずんだもん【元】先生。


 現新しい旦那様専用オナホメイドのその決意に触発され、きりたんも負けじとなっが~い♡ 竿をベロベロベロベロ舐め回して♡

 仲良しチンしゃぶリコーダーと、嬉ションしまくる二人の幸せまみれなマゾメス合奏。それを聞いた生徒たちは、あまりの敗北感に……♡


「「「「ぐォっ!! 屈辱で鬱ザーメンが射精《で》るっ♡♡♡」」」」


「あ、あらあら。してしまいましたわね、精液おもらし♡」


「また卒業が遠のきましたね♡ 新しいずんだもん先生と一緒に、頑張ってくださいねぇ♡」


「まぁ次にあにさまが授業参姦に連れてきてくれるのは、半月後とかかもしれませんけどぉ♡」


「クソッ、新しいのは絶対にッ! 俺たちの物になるよう、初日から躾けまくってやるっ!!」


「これ以上留年《ダブ》ったら、気が狂っちゃうよぉ……ぼ、ボク。デミボイロ化手術受けようかな♡」


「お前がずんだもん先生になるのかよ。良いアイディアだ」


「「「採用」」」


「ヒエッ♡」


 なっさけな~い、誰にも受け止めてもらえぬマゾ射精♡ それを半ズボンの中に、揃ってキメてしまいましたわ♡

 そして家ではなく学校でそんなことしちゃうような雑魚雄は、もちろんその時点で留年確定。

 無念の再履修に嘆く者はまだ目がありますが……度重なる雄としての敗北に耐えきれず、諦めて雌としてのマゾアクメを求める者まで出始めてしまいました♡


 もちろんデミとは言え、雄として敗北し尽くした雑魚などは高級ボイロには決してなれませんので……♡

 なる先は無論ずんだもん。しかも純正ボイロとは違い、かつて持っていた雑魚チンのもてなし方も最初から知っているので教師向き。

 つまりは元同級生にオモチャにされる、新たなずんだもん先生(TS)が誕生してしまうのまで確定しちゃいましたわ♡

 

 じろじろと獲物を見る視線に囚われ、名残り惜し気に雄としての最後の射精を楽しむ姿は可愛らしくってなりません。

  

「ほう……立派なずんだもんになれよカス」


「はひっ♡ が、頑張って雄様にお持ち帰りして頂けるよう♡ 誠心誠意勤めさせて頂きますッ♡」


「懐かしいのだ♡ ボクにもあんな頃が有ったのだ……期待して待ってヌつひょぉ˝ッ♡♡♡ ほンッ♡!? ぎゃぁ゛ァ゛~~~~ッ♡☆♡☆♡☆!!」


「こんな風になりたければ励め。サボったらソイツらにそのまま飼わせるからな」


「か、必ずっ♡ 雄様に寿退職させてもらえるようなずんだもんにボクッ♡ 張り切ってなっちゃいまぁすっ♡♡♡」


 その心意気を旦那様も受け取り、見事デミボイロ化を果たせば……などと、甘っチョロい要求は突きつけないのですわぁ♡

 自らも辿った道を懐かしがる、ずんだもん先生のぷにあなからローターを纏めてブッこ抜き……そのまま持ち上げすぐドッチュンッ!!

 そのままごっちゅっ!! ごっちゅっ!! ぐぅりぐり♡ と、初めてのずんだもん先生にはキツ過ぎる勢いのオナホピストンでド突きまくる♡


 何よりも雄弁な、目の前で示す幸せ過ぎるずんだもん末路……それを見たずんだもん志望は、さらに決意をピストンに合わせどんどん深めっぱなしですわぁ♡

 そして全てが効果的なはずの、旦那様の脅しは今ばかりは無意味。だってこんな雄姿を魅せられて、ブラ下げられた雌幸福を逃すことなど出来るはずがありませんもの♡


「期待はしないが、まぁ頑張れ。じゃ、俺たちはこれで」


「お゛ッう゛ゲぇ゛ッ♡ ち、ちぬっ♡ ちんじゃぅ゛のだぁ゛~ッ♡♡♡」


「もしもし校長っ!? はい、デミボイロ化志望ですっ!! 今すぐっ!!」


『またなのだっ!? 雄様張り切りすぎなのだっ! なのにボクはお預けされっぱなしなんて……酷すぎてイッぐっ♡♡♡』


「もう、どんどん生徒が減っちゃいますね♡」


「この教室が学級閉鎖されるのも、時間の問題かもしれませんわね♡」


 そのままずんだもん先生をちんぽケースにしたまま、背を向けて歩き出す旦那様を見送りながら手を伸ばしたのは……

 教室備え付けの直通回線♡ するとまさかの校内放送でお返事が来て。

 響き渡るは、一番古株なのに待たされっぱなしのずんだもん校長の歯ぎしりと悔しがりオナニーの音♡

  

 その惨めな調べに耳を傾けつつ、心配する振りをして確信するはこの国の行く末♡

 【つよ雄になれぬ者はずんだもん】。そのスローガンを免罪符に、それぞれの学校を担当する最強雄様たちがブッ潰しまくる元雑魚雄未満どもの子宮と暗い未来♡


 ……やれやれ、人間様たちもつよ雄様以外は大変ですわね♡ 純正高級ボイロの、あたしたちにはその気持ちはわかりませんが結果だけは同じ♡


「あ、あにさまっ♡ 先生ばっかドチュッてないで、わたしもっ♡ わたしもぉっ♡」


「は? 俺の前であんだけ浮気アクメさせられといてそれか? オイ」


「だ、だってあにさまがやれって……う゛ヲほぉ゛ッ♡♡♡!?!?」


「きりたん、駄目ですよぉ♡ ダンナ様に非なんて有る訳がありません♡」


「ケツアクメで反省するのでちゅわぁ♡ あたしたちがたぁっぷり♡ 抜き差しして差し上げますからぁ♡」


 雄身勝手に振り回される、かわいいかわいい雌オモチャ♡ そしてあたしたちはお気に入りゆえに、楽しい雌いぢめに手心が加えられることもありませんの♡

 『自分もちんぽケースにして欲しい』……そんな純真な願いをすげなく無視され、悲しむ暇もなく旦那様に目くばせされたあたしたちが突っ込むのは珠しっぽ♡

 行きと同様、ガキ子宮を裏側から。しかもオモチャなんかで刺激されまくる、ケツアクメおさんぽがこの時点で確定♡ しかもそれだけで終わるはずも無く……♡

 

「お前らもウチのきりたんを応援しろ。良いな?」


「「「「うう、さよなら先生。ガンバレきりたんっ!! 俺たちの友情は不滅だからなっ!! だからもっと遊び尽くされてくれっ!!」」」」


「「はい、頑張れ♡ 頑張れ♡ き・り・た・ん♡」」


「ンのぉ゛ッ♡♡♡!?!?! う゛ッひょぉ˝ぉ゛ッ♡♡♡ 両方らめっ♡ らめにゃのぉ゛ッ♡ またあにさまに、お仕置きしてもらえちゃぅ゛ぅ゛~~~ッ♡♡♡♡♡」


「ああ、帰ったらクソ酷くしてやる。覚悟しとけ」


「あ゛ッあ゛ッしゅごっ♡ 雄様のおちんぽ様ッ♡ ムカつき過ぎてヤバしゅぎるのだぁ゛~~~ッ♡♡♡♡♡」


 旦那様が雑魚雄未満どもに命ずるのは、ぷにあなにブチ込まれっぱなしのローターの群れの再始動♡

 そのまま【最強】の目盛りに合わせたスイッチたちを、アクメ脚ピンし続ける脚に括りつけられた可愛い妹がなんとか取ろうとしたので……

 もちろん姉妹で交互にケツほぢ封殺♡ 片手で抜き差ししつつ、もう片手で捕まった宇宙人の姿勢でちっちゃな身体を持ち上げて空中両穴アクメブランコをマンキツさせちゃう♡


 連続する過酷なアクメに、引っ掴まれたちっちゃな手の指先も。V字に跳ね上げる爪先もビンビン伸ばし、トリプルダブピーしながら潮噴きもマゾションベンもしっぱなし♡

 しかも自分でそうさせた挙句、それを見てさらにお怒りとずんだもん先生をズボつかせるストロークも深め続ける旦那様♡

 こ、これは帰ったら♡ ベッド粉砕ハメ潰しセックスが確定ですわね♡ 泣いても叫んでも気絶しても、決して許してもらえませんわぁ♡

 

「う、ううッ♡ でもっ♡ 今日こそはボテ腹にぃっ♡」


「俺の気が向いたらな」


「あにさまひどいっ♡ 大好きイッぐっ♡♡♡ イきまくってましゅぅ゛~~~ッ♡♡♡♡♡」


「旦那様は、きりたんがだぁいすき♡ ですから♡」


「ナマイキなガキをわからせるのは、つよ雄様の責務だっていっつも仰ってますものね♡」


「ああ。徹底的にわからせる。覚悟しとけ」


「ア゛へェ゛……ッ☆」


「「んふっ♡」」


「のぉ゛ッ♡ ヒィ゛ぃ゛~~~~ッ♡☆♡☆♡☆♡☆♡!!?!?!?!?!」


 しかも妊娠だけはお預け……受精だけをさせられまくる、メスガキわからせの宴は旦那様の気が済むまで終わりませんわぁ♡

 そして多分終わることは無いんですの♡ だって孕ませ欲はずんだもんどもが満足させますし、あたしたちも子宮の数で敵いませんけど一度に孕める数は膨大♡

 頑張ってね、きりたん♡ あたしもずんちゃんも、必死コイて応援しますわぁ♡ もちろん、旦那様のキンタマの方を♡ 


 ――世界はいつも平和、つよ雄様の股間の御都合を中心に回る限り。他のボイロたちもきっと、もれなくドチャクソハッピーでラブマックス♡

 この世に旦那様のオモチャとして産まれた幸福を悦びつつクッソだらしない満面のアへ顔で気絶した、可愛い妹。

 さらにもっと♡ もぉ~っと♡ 幸せ逃がしそうになったクソガキのクソ穴をかっぽじり、アクメ叩き起こして可愛がりを続けるあたしたちなのでしたわぁ♡



 おわり



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音声作品お蔵出し④

台本お蔵出しパート④!


販売タイトル『ガチ恋黒ギャル”魔法少女えりちー”のおっぱいを操縦しながら、噴乳アクメプレイ♪』。DLsite様とFANZA様で好評発売中にございます♡


プロット


タイトル案『軽薄態度でクソ重デカパイ♡ 濃厚ミルクまで出せちゃうあなたにガチ恋黒ギャル彼女♡ ちんぽを甘々おもてなししてもらって、お礼に気ままにドチュっちゃお♡』

 

ヒロイン

名前:愛理香(えりか 変更可能) 

身長172cm(バスト103cm、ウェスト65cm、ヒップ93cm Iカップ)

こんがり日焼けしたイマドキギャル、あだなはえりちー。

すぐに調子に乗る軽い性格だが、愛情と乳はクソ重い。

男の理想を具現化したような体型で、脚も長い。

設定年齢17歳

毛先が跳ねた金髪ロング

服装はアメスクじみた、ブラがハミ出て腹部で裾を結んだスカートも滅茶苦茶短い改造制服。

勉強は出来ないが、スケベなことだけは得意。

一人称はあーし、二人称はオタクくん

口調は軽く、悪戯っぽいからかいギャル口調。

あなたに愛され過ぎた結果、母乳が出てしまう特異体質。

趣味はきゃわわな物を集めることと、最愛のオタクくんに媚びること

 

竿役

名前:不肖。

同級生、設定年齢18歳。

身長184cm、体重80kgほどの巨漢。

ヒロインにオタク趣味も含めてガチ恋されている。

 

ストーリーライン


1 オタクくん、一緒に帰ろ♡(導入、乳揉み、チンキス、パイズリ)

  放課後教室でゲームしているあなたに、ヒロインが話しかけてくる。

  友達ゼロのぼっちなオタクくんがかわいそうだから、構ってあげると言い机に重い乳を乗せてからかい始める。

  ムカついたあなたが服の上からパイ揉みすると、セクハラだと言ってくるがガン無視。

  シャツを脱がせ、ブラを剥ぎ乳首を摘まむと喘ぎながら噴乳。

  あなたの為なら何でもしちゃうし許しちゃう、極上美ボディ。

  おまけにあなたに愛され過ぎた結果、ミルクも出るようになった都合の良すぎる彼女である自分に構えと言ってくる。

  すかさずパイズリをお願いすると、ノリノリで実施。

  チンキスしてから乳を奔放に跳ね回らせ、乳内射精して終わり。あなたの臭い精液を乳谷間に溜め込んだまま、オタクくんのおうちに帰ろうと笑顔で告げてくる。


2 オタクくんのクソ悪趣味もよゆーで受け入れちゃう♡ あーしのコスプレ似合うっしょ♡(魔法少女コス、挑発、乳ビンタ、I字バランスセックス、土下座謝罪)

  ドアを開き登場。

  モデル顔負けのスタイルを誇る自分に、アホ臭い衣装を着させる趣味の悪さを咎める。

  だがあなたが望むなら全然大歓迎と告げ、女児向けゆえに色々ハミ出しドスケベになった魔法少女衣装をアピール。

  続いてキメポーズを取り、セリフを大胆に間違える。

  立腹したあなたに乳を揉まれ、頭わるわるだからしょうがないと言いつつ噴乳。

  気を取り直して悪いちんぽ怪人を退治すると意気揚々と告げ、乳ビンタで即座に降参。

  がに股エロ蹲踞でWピースし、負け雌姿を写真撮影。

  興奮したあなたに片脚を掴まれてI字バランスを強要され、乱暴な抱きつきセックスにてオホ声大絶叫。

  その場に土下座して自分で遊んでくれたお礼を言い、もっとお礼をさせてと懇願しながら乳を踏まれて噴乳する。


3 クソ強ちんぽをおもてなし♡ 種付けお射精応援騎乗位♡(騎乗位、ちんぽ応援、ケツ叩き、搾乳)

  あなた専用とろとろハメ穴を堪能してもらうと告げ、騎乗位に移行。

  ダイナミックに乳を揺さぶりながらピストン。

  だがあなたのちんぽがあまりに気持ち良すぎてうまく腰が振れないと言い、お仕置きケツシバきでオホ声絶叫。

  おっぱいで操縦して欲しいとおねだりして、あなたの情け容赦ない揉み潰しで搾乳されつつガン突きされてヨガり狂う。

 

4 あーしのスパダリほんとスゴい♡ 誠心誠意抱き潰されちゃいま~す♡(搾乳寝バック)

  体力の限界を告げ、授乳手コキやパイズリを申し出るがあなたは拒否。

  ベッドにうつぶせで転がされ、また滅茶苦茶にされてしまうと怯える。

  もっとあなたといちゃらぶしたいと言うが、脅すように搾乳されて言い聞かされる。

  観念してあなたへの愛を叫び散らし、こうなったらドチャクソ愛して欲しいと懇願。

  乳を揉み潰されながら尾てい骨ごと子宮を叩き潰すような鬼ピストンに、半狂乱でオホ声絶叫。

  射精されてイき散らし、お礼を言うもあなたは無視。

  またピストンを開始したあなたの逞しさを褒め称えつつ、愛を叫び散らしながらハメ潰される。


5 明日は何しよっか、オタクくん♡ イチャラブ無限に止まらんし♡(ソーププレイ、パイ舐めキス)

  あなたのあまりの精力に、文句を言いながら乳洗い。裸エプロンでの新婚プレイや、淫猥デートでの手マンカラオケ。牛さんコスでの鬼搾乳や、何ならトイレでコキ捨て便器として扱っても構わないと囁く。

 だが振り返ったあなたに乳を掴まれ噴乳。

 揉みしだかれながら馬鹿なことを言ったことを謝罪し、良妻賢母なお嫁さんになることを誓う。

 仲直りの証に、おっぱいに言い聞かせて欲しいとおねだり。

 まず乳首を咥えられ、イキ散らしながらキスねだり。パイ飲みキスで途切れ途切れに喘ぎながら幸せいっぱいマゾアクメで〆。 


1 オタクくん、一緒に帰ろ♡(導入、乳揉み、チンキス、パイズリ)

(扉が開く音)


 あ、やっぱり居た。ちょりーすっ!

 

(足音とゲームの音)


 あのさ、オタクくん? 挨拶してるじゃん。


 放課後にさぁ、一人で寂しくピコピコしてるぼっちくんにぃ……


 あーしがかまちょしてあげるって言ってるんだけど!?


(柔らかい物が硬い物の上に置かれる音)


 ほらほら、集中できないっしょ? 


 みんながガン見する、おっきくておんもいの♡


 あーしのコレ、ゲームなんかの数百倍魅力的だしょ♡


(柔らかい物を握りしめる音)


 んっ♡ こ、こらぁ♡ セクハラ、だし……♡


 し、しかもッ♡ 雑に片手間でグイ揉みぃっ♡


 せめてこっち見ろしっ♡


(ボタンが弾ける音)


 んっ♡


(金具が外れる音)


 あ、あーしのブラっ♡ 外すのゲームより上手じゃんっ♡


 ちょっ♡ まっ♡


(柔らかい物を握る音と噴出音)


 ンぉ゛ッ♡ で、でちゃったぁっ♡


(柔らかい物を握る音と噴出音)


 ご、ごめんひぃっ♡ ゆるしあっひぃ゛ぃ゛ッ♡


 はぁーっ♡ はぁぁ……♡


 も、もう♡ 男らしすぎんよぉ~♡


 あーしのモテカワボディの一番弱いとこ♡


 握って言い聞かせるとかさぁ……♡


 そんなの素直になるしかないじゃんっ♡


(重い物が硬い物の上で跳ねる音)


 オタク君専用の、何しても許すどころか喜んじゃうようにした上にぃ……♡


 揉みまくっておっきくするどころか、ミルクまで出ちゃうようになったコレ♡


 都合の良すぎるあーしのデカパイ、責任持ってかわいがるべきだし♡


(立ち上がる音)


 あはっ、やっとこっち見てくれたぁ♡ はぁ、かっこよ……♡


(柔らかい物を握る音と噴出音)


 んもぉ゛ッ♡ 両手でっ♡ 嬉しいけど搾乳つっよっ♡ ちゅよいのっほぉ˝ぉ゛~~~ッ♡


 パイ揉みだけで、あーしにさせたいことわからされちゃうぅっ♡


 あ~……♡ んっ♡


(ジッパーの下がる音と打撃音)

 

 んぶぅっ♡ は、はにゃっ♡ 痛いしっ♡


 すん、すんっ♡ はぁ、くっさっ♡


 休み時間にあ~んなに、ご奉仕してあげたのに……でっか♡


 ムカつくの早すぎんよぉ♡ オタクくんのお・ち・ん・ぽ♡


 これでご機嫌直すしっ♡ えいっ♡


(柔らかい物で硬い物を挟む音)


 んふっ♡ 谷間でびくびくっ♡ たくまし~♡


 しかもあーしのでっかいのでも包みきれないとか♡


 お帰りなさいしちゃうしっ♡ ちゅっ♡ ちゅっちゅっ♡


(柔らかい物を握る音と噴出音)


 んぉ゛ッ♡ こ、こらぁ♡ あーしのガチ恋チンキス邪魔すんなしっ♡


 あ゛ひっ♡ 乳首っ♡ かりかりぃっ♡ 急かすのらめっ♡


 するッ♡ するからぁっ♡


(重い物が跳ね回る音ここから↓)


 ほ~ら、だっぽんだっぽんずりゅんずりゅんっ♡


 ミルクのたっぷり絡んだ、極上トロフワなまちちパイズリっ♡


 こんなのいつでも味わえるとか、オタクくんマジ贅沢ぅ♡


 あーしのデカパイオナホにしてるの、バレちゃったらぁ……♡

 

 またクラスで孤立しちゃうじゃんっ♡ ぼっちロード一直線♡


 つ・ま・りぃ♡ このちんぽ、あーしが独占っ♡


 積極的にバラシ……


(柔らかい物を握る音と噴出音)


 んもぉ゛ッ♡ ご、ごめんってっ♡


 乳首にぎにぎするのらめぇ♡ ミルクとおくち、いっぺんに口封じぃ♡


 しょ、しょうがないにゃぁ♡ 黙らされてやんよ♡


 その代わり、はぁぷっ♡ れろっ♡ れろれろっ♡


 あーしにブッ濃いの、プレゼントしないと駄目だしっ♡


 一番深いとこにぃ……ほら、どっぴゅんっ♡


(重い物が跳ね回る音ここまで、射精音と噴出音)


 んもっ♡ ンッモォ゛ォ゛ッ♡


 ざ、ザーメンびゅくびゅく♡ ブチ撒けながらぁ♡


 搾乳するの、反則ぅ……♡ またショーツ、だめになっちゃぅぅ♡


(柔らかい物を握る音と噴出音)


 イぐッ♡ イッぎゅぅ゛ぅ゛っ♡


 あ、あーしにパイズリさせながらアクメさせんのズルいっ♡


 もっと大好物になっちゃうしっ♡ 


 ……見せろ? もう♡

 

(粘ついた物が剥がされる音)


 えりちーで~す♡ ほらほら、見てこのザーメンブリッジ♡


 あーしのデカパイ、オタク君のお便器だよぉ♡ えへっ、ぴーすっ♡


(シャッター音)


 悪趣味なヤツぅ♡ ま、いいけど……


 もちろんこのままだね、わかってるから閉めろし♡


(衣擦れの音と噴出音)

  

 んっ♡ こ、こらっ♡ 乱暴すぎぃ♡


 ミルクもザーメンも、シャツに染みっしみだから……えいっ♡


(柔らかい物で硬い物を挟む音)


 オタクくんの腕、パイズリしながらじゃなきゃバレるっしょ♡


 さ、帰ろっか♡ おうちでもっといっぱいイチャラブするし♡


2 オタクくんのクソ悪趣味もよゆーで受け入れちゃう♡ あーしのコスプレ似合うっしょ♡(魔法少女コス、挑発、乳ビンタ、I字バランスセックス、土下座謝罪)


(ドアが開く音)


 はぁ、まったく。オタク君ったらもう。


 あーし、ミスコン優勝してるんだよ? それなのにさぁ。


 こぉんな、悪趣味なの着せて楽しむとか……♡ 素材が台無しじゃん♡


 しかもこれ、白い方の子のヤツじゃね? あーしの褐色美肌に似合わんし♡


 ツインテも結ぶ位置高すぎぃ♡ アホっぽさしか強調できてないしぃ……


 上も下もキツすぎんよぉ♡ スカートなんて、おしりに乗っかっちゃって紐パン丸出し♡


 締め付けヤバくて、ミルクもちょっと零れちゃってるじゃん♡


 でも、ちんぽが大興奮……♡ めっちゃビキついてるからオッケー♡


 じゃ、やるね♡


(ステップを踏む音)


 え、えーっと……世界の平和はあーしが守るッ! ちっちゃなボディに、おっきなデカパイ♡


 悪いロリコンさんめ覚悟しろっ♡ 愛と正義が……バーゲンセール?


 魔法少女・ぷりちーえりちー! 馬鹿ども全員大虐殺だしっ!


(柔らかい物を握る音と噴出音) 


 んもぉ゛ッ♡ にゃ、にゃんでぇっ♡ あーし、言われた通りにやったよぉっ♡


 く、口調もセリフも全部違う? しょーがないじゃん、あーし頭わるわるなんだからぁっ!


 あんな長いの、覚えさせようとしたオタク君が悪いしっ!


(柔らかい物を揉みまくる音と噴出音) 

 

 あ゛ッごめッ♡ イぐっ♡ イぐイぐイッてるのっほぉ˝ぉ゛~~~~~ッ♡


 真面目にやるっ♡ やりますぅっ♡ お仕置きグイ揉みやめへぇ゛ぇ゛~~~っ♡


 はひ、あひぃ……♡ き、気を取り直してぇ♡


 お、おちんぽ怪人さんめ覚悟しろぉ♡ あーしのデカパイで、パイズリ退治してやるしっ♡


(柔らかい物を叩く音と噴出音)


 はぁ゛ッヒィ゛ぃ゛ぃ゛~~~~~~~ンッ♡


 つよいっ♡ オタクくん強すぎィっ♡ 乳ビンタで一撃敗北ぅっ♡


 ご、ごめんなさいしなきゃっ♡ もっとお仕置きされちゃうしっ♡


 でも降参ポーズわかんないから、いつものヤツっ♡


 脚をガニッと開いて、ちゃんと腰を落として……両手でぴーすっ♡


 え、えへへ♡ 魔法少女、負けましたぁ♡


 怪人さんに逆らいません♡ どうぞお好きにいたぶってくださぁい♡


(シャッター音)


 やったっ♡ 正解だったしっ♡ やっぱり、ちゃんと腰をヘコつかせたのが良かったのかなぁ♡


 これでオタク君も大満足間違いなし♡ あーしやっぱり冴えてるぅ♡


 あ、あれ? あの、顔。怖いん、だけど……♡


(柔らかい物を掴む音)


 んっ♡ ふ、太腿どしたん? なんで掴まれたのかなぁ♡


 あっごめっ♡ 気づかないふりするのやめるからぁっ♡


 おっぱいにぎにぎで脅さにゃいでぇっ♡


 はいっ♡ 自分で上げますぅっ♡ 


 え、えへへっ♡ 部活のお陰で柔らかいから、よゆーよゆー♡


(乱暴な挿入音)


 ンッォ゛ォ゛ッ♡


 い、いきなりぃっ♡ ちんぽ入れるの反則ぅっ♡

 

 怒ってるっ♡ いつもよりふと……あ゛ッ♡


(噴出音)


 お゛ひぃ゛ッ♡ おっぱいつぶれぅ゛っ♡


 こ、これ♡ ヤバいっ♡ オタク君が、しゅんごい怒ってる時のヤツッ♡


 あーしにI字バランスさせて♡ 逞しい胸板で、デカパイ押し潰して搾乳してぇ……♡


 絶対に逃がさないようにして、好き放題パコパコ腰をブツけるつもりだぁっ♡


 あ、あの……許して♡


(パコり音ここから↓)

 

 んぉ゛ッ♡ らめっ♡ らめらめらっ……めぇ゛ぇ゛~~~~~~~ッ♡


 ごめんなう゛ォ゛ッヒョォ゛ォ゛ッ♡ たしゅけてぇっ♡ あーしが馬鹿でしたぁっ♡


 赤ちゃんのお部屋ッ♡ 乱暴ごちゅごちゅやめへぇ゛ぇ゛~~~~~~ッ♡


 つぶれぅ゛ッ♡ つぶれちゃぅ゛のッほぉ゛ォ゛ッ♡ オタク君のあーしの大事な場所ォ゛ッ♡


(パコり音ここまで、射精音)

 

 ほぎゃっ♡ あ゛ッ♡ あ゛ッあ゛ッ♡ おにゃかっ♡ 膨らむぅ゛ッ♡


 せーえきどぴゅどぴゅっ♡ 詰め込まれちゃってるぅ゛ッひぃ゛ぃ゛ッ♡


 お、お射精ッ♡ なっがっ♡ 爪先つっちゃうッ♡ アクメしっぱなしにゃのぉ゛ッ♡


 お゛ッお゛ッ♡ お゛~~~ッ……♡


(乱暴な引き抜き音と、その場に倒れる音)


 ふぎゃっ♡ ら、乱暴セックスでわからされたぁ♡


 馬鹿なあーしにもわかるように、子宮に直接教え込まれちゃった♡

 

 次はちゃんとやれって、熱すぎザーメンメッセージ♡


 こんなの頑張るしかないじゃんっ♡ えへへ、オタク君♡


(その場に土下座する音)


 中途半端なので遊んでもらっちゃってごめんね♡ とりあえず土下座感謝だしっ♡ 


 膣内射精、ありがとうございましたぁ……♡


 続いて決意表明っ♡ あーし、次はもっとクオリティアゲアゲでイくし♡


 オタク君の大好きな、コスプレセックスもっと楽しくご堪能いただけるようにぃ♡


 魔法少女頑張るねっ♡ ドチャクソご指導してほしー♡


(柔らかい物を踏んづける音と噴出音)


 お゛ひぃ゛ッ♡ デカパイふみふみぃっ♡


 オタク君のお怒り、継続しちゃってるぅっ♡


 今っ♡ 今すぐするっ♡ ちんぽをおもてなししますぅっ♡


 失敗しないしっ♡ ゴムハメやだぁっ♡ 誠心誠意やるから、あーしに生ハメご奉仕させてくださぁいっ♡


(柔らかい物を踏んづける音と噴出音)


 イぐッ♡ ミルクドピュらされてイッぐぅ゛ぅ゛~~~~~~ッ♡


3 クソ強ちんぽをおもてなし♡ 種付けお射精応援騎乗位♡(騎乗位、ちんぽ応援、ケツ叩き、搾乳)


(ステップ音)


 ほっ♡ ほっ♡ ふり♡ ふり♡


 どうかなぁ、あーしのリーディング♡


 チア部の練習覗きに来る、誰にも絶対見れないヤツッ♡


 お勃起誘発ダンスだよぉっ♡ 


 ふれっ♡ ふれっ♡ なーがちちっ♡ イラだてイラだてデーカチン♡


 最後にアピール、I字バランスッ♡


 オタク君専属の、あーしのハメ穴見せびらかしてキメっ♡


 んふっ、視線あっつい♡ 自分が出したどろどろ精液零れるの、見るの本当好きだよねぇ♡


 もっとじっくりガン見しろし♡ オタク君がパイパンにした、恥ずかしい穴だよぉ♡


(グチュつかせ音)


 う゛ひっ♡ お、お触り全然遠慮ないっ♡


 でも品質確かめるの大事だから、いっぱい沢山ズボつかせるしっ♡


 お゛ッ♡ ゆびっ♡ ぶっとっ♡ 精液ぬりぬりぃっ♡ 激しすぎイッぐっ♡


(噴出音とその場に倒れる音)


 はひ、ふへぇっ……♡ き、キメポーズが♡ アクメブリッジに変えられちゃったぁ♡


 マゾまんこ、差し出させんの上手すぎぃっ♡ もっと好きになっちゃうし♡


 んひっ♡ ごめんっ♡ ごめんってばぁっ♡ クリちゃん弾いてせかさにゃいでぇっ♡


(立ち上がる音)


 い、今はぁ♡ あーしがご奉仕する番だもんね♡


 オタク君のごんぶとちんぽを、自分で食べ食べしちゃいま~すっ♡


 ほら、さっさと寝っ転がるし♡ 立ちハメは難易度が高すぎんよ~♡


(その場に寝転がる音)


 はぁ、でっか……♡ 見るだけでトキめくあーしのちんぽ♡


 まずはキス♡ ちゅっ♡ 続いてぇ……


(水音)

 

 おまんこキッス♡ ちゅきちゅきっ♡ だいちゅきオタク君っ♡


 あはっ、早く入れさせろ~ってびくんびくん♡


 あーしのおなかで温まりたいって、ムカつき具合丸わかりだね♡


 じゃ、じゃぁ♡ イく、ね……♡ えいっ♡


(挿入音)


 んぉ゛ッ♡ じぃすぽっ♡ みっちりぃっ♡


 先っぽちょっと入れただけでっ♡ 脚っ♡ ガクガクしちゃうぅっ♡


 だけど喜んでほしーから、あーしがんばるっ♡


(パコり音ここから↓)


 んひっ♡ あ゛ッひぃぃっ♡


 ちんぽっ♡ ちんぽ太すぎっ♡


 ふ、ふれーっ♡ ふれーっ♡ なーがちちお゛ッひぃ゛ッ♡


 ざ、ざけんなサボんな頑張れあーしっ♡ 乳だけじゃなくて腰も振れぇっ♡


 お゛ッう゛ォ゛ッ♡ おにゃかっ♡ 削れるうっ♡ 亀頭が凶悪すぎるのっほぉ゛ッ♡


 自分でまんこいぢめんのキッツッ♡ あ゛ッイぐっ♡ イくイく……イッぐっ♡


(パコり音ここまで、噴出音)


 はひ、はひぃっ♡ ほぉ゛ォ゛ッ……♡


 う、動いてないのにぃ♡ 子宮を自分でコネちゃぅ゛ぅ゛ッ♡


 あーしのおっぱい重すぎっ♡ 全然腰、もちあがんにゃいよぉ♡


 絶対ブッサイクな顔になってるしっ♡ 自慢の美貌も台無しぃ♡


 んぎぎっ♡ だ、だからっ♡ ちょっとまってぇ♡


 ピストンタンマっ♡ あーし無理っ♡


(柔らかい物を思い切りシバく音)


 きゃっひぃ゛ぃ゛~~~~~~~~んっ♡


 お、おしりらめっ♡ 跡着いちゃうっ♡


 オタク君の手形、みんなに披露しちゃうじゃんっ♡


 また消えるまでおうちで監禁れーぷされちゃうっ♡ 


 嫌じゃないけど、出席日数足りなくなるから駄目っ♡ 禁止ッ♡


 あーしをダブらせる気かよぉ♡ 一緒に卒業したいもんっ♡


(柔らかい物を思い切りシバく音)


 あ゛ッひぃ゛ぃ゛ッ♡ おにゃかっ♡ 中に響くぅっ♡


 意地悪な顔してるっ♡ おねだりしないと許してくんないっ♡


 ……あ、あの♡ オタク君♡ 


 あーし、クソよわまんこだからぁ♡ 騎乗位とか、全然出来ない♡


 つよつよちんぽ、悦ばせらんないから……お願い♡


 デカパイで操縦してっ♡ 噴乳アクメで、脚ピンド下品スクワット♡


 絶対イきまくっちゃうけど♡ あーしが泣いても喚いても、無理やりコキ使ってくださぁいっ♡


(柔らかい物を握る音と噴出音、パコり音ここから↓)


 んぉ゛ッ♡ おっぱいイッぐっ♡    


 まんこもイぐッ♡ イッてるのっほぉ˝ぉ゛~~~ッ♡


 パイ揉み全然容赦なひぃ゛ッ♡ はぁ゛ぉ゛ッ♡


 ま、マゾ乳首ぃっ♡ 握らレッひぃ゛ぃ゛ッ♡


 オタク君の好きなヤツッ♡ やるつもりだぁっ♡


 片パイずついぢめてぇ♡ あーしの身体で旗揚げゲーム♡


 い、いい。よ? 受けてたってやんよ~♡


 んっひみぎイッぐっ♡ 左で噴乳ぅ゛ッひょぉ゛ッ♡


 あ、脚ッ♡ 片っぽだけ伸びちゃうぅ゛ッ♡


 ちんぽっ♡ ヘンなとこ当たってンぎぃ゛ッ♡


 ごめっ♡ 抓らにゃいでぇ゛ッ♡ 


 プレーヤーさんの言うこと聞きますぅっ♡


(チュパ音)


 んはっ♡ 素直なあーしにご褒美っ♡ うれしっ♡


 オタク君に授乳すんの、幸せすぎぃっ♡


 ミルクとぷとぷ出しながら、まんこをぎゅうぎゅう食いしばっちゃうっ♡


 えへへ、美味しい? あーしもちんぽ美味すぎんよぉっ♡


 甘イきっ♡ 止まんにゃいっ♡ 頭、もっとわるわるなるぅっ♡


(柔らかい物を握る音と噴出音)


 んぉ゛ッ♡ 指と口とちんぽがっ♡ 全部ムカついちゃってるぅ゛ッ♡


 うんっ♡ わかってる、飲み放題の時間ん……♡


 あーしもオタク君も、両方満腹間違いなし♡


 じゃ、じゃあ♡ れでぃごー♡


(凄まじい吸引音と激しいパコり音ここから↓)


 お゛ッほう゛ォ゛ッ♡ ミルクもまんこもなくなぅ゛ぅ゛ッ♡


 ヤッベッ♡ これヤッベッ♡ ガブ飲みドチュリヤバいのっほぉ˝ぉ゛ッ♡


 アクメ重いぃ゛ッ♡ たちゅけてゆるしてオタクくんっぎょぉ゛ぉ゛ッ♡


 イぐイぐイッぐッ♡ スゲェイっ……♡


(パコり音ここまで、射精音と噴出音)


 ぐぅ゛ぅ゛~~~ッ♡


 あ゛ッう゛ひっ♡ ザーメンおんもっ♡ ミルクも止まんねッ♡


 お゛ッ♡ ほぉ゛ォ゛~~~~~~ッ♡ 


4 あーしのスパダリほんとスゴい♡ 誠心誠意抱き潰されちゃいま~す♡(搾乳寝バック)

 あ、あんねオタク君♡ あーし、もう限界って言うか……♡


 そろそろイチャらぶすべきだし♡ お下品交尾は休憩だよぉ♡


 優しくオタク君を甘やかしてやんよ♡ 大好物の授乳手コキも♡


 パイズリご奉仕も練習したいし、その♡ セックスゆるして♡


(柔らかい物がベッドに転がされる音)


 あっ♡ ごめんっ♡ ごめんってっ♡


 うつ伏せやだっ♡ オタク君に、授乳出来ないしキスも無理っ♡


 あーしをパコるだけのポーズやだぁっ♡


(柔らかい物を揉みまくる音と噴出音)


 んひっ♡ う゛ッひぃ゛ぃ゛~~~~ッ♡


 お仕置き搾乳らめっ♡ 禁止ッ♡ オタク君の飲み物を、シーツにご馳走させんにゃぁっ♡


 つらたんどころの騒ぎじゃないよぉっ♡ あーしがリスカしたらどうすんのっ♡


 うう、オタク君酷すぎるし……♡ 好きピじゃなきゃ、ムカ着火ファイヤーで炎上すんの間違いなし♡


 でも許したげる♡ オールオッケー♡ 


 だってドチャクソ愛してるもんっ♡ た、例え♡


 サンバカーニバルでも目立ちそうな、褐色デカケツばっちんばっちん♡


 ふーっ♡ ふーっ♡ 股間でシバいて、あーしのおなかにたっぷり詰め込んだつよつよザーメン♡


 ちんぽで混ぜまぜされまくってもメッチャラブだしっ♡ 大喜びでヨガってやんよ~♡


 寝バック上等っ♡ バッチこーい♡


(パコり音ここから↓)


 んぎょぉ゛ッ♡ ちんぽっ♡ ちんぽつっよっ♡


 赤ちゃんの部屋ッ♡ 壊れるぅっ♡ ドスドスドチュドチュ鬼ヤッベッ♡


 はいんにゃいっ♡ それ以上はいんにゃいよォ゛ッ♡!? ヒョォ゛ォ゛ッ♡


 引き抜くのもスッゲッ♡ まんこっ♡ ツルツルなうっ♡ クソ長ちんぽで削られちゃうぅ゛ッ♡


(柔らかい物を揉みまくる音と噴出音)


 う゛ッひぃ゛ぃ゛ッ♡ ごめんっ♡ 搾乳らめっ♡


 ご自由ドチュリ楽しんでッ♡ オタク君の当然の権利だしっ♡


 お゛ッう゛ゲッ♡ ケツッ♡ キンタマぶつけすぎィっ♡


(柔らかい物を思い切りシバく音)


 きゃっひぃ゛ぃ゛~~~~ンッ♡


 か、監禁れーぷっ♡ 確定させる気だぁっ♡


 オタク君の物だって、猿みたいに腫れさせてぇ♡


 気分次第で手形マーキング更新して、またパコハメ合宿させられるぅっげぇ゛ぇ゛ッ♡


 せ、正解ッて♡ ピストン返事男らし過ぎっ♡


 そんなの同意するしかないじゃんっ♡ お泊りセット用意するしっ♡


 毎日ザーメン塗り込んで♡ あーしの褐色お肌を精液ファンデでお化粧してっ♡


 お゛ッスゲッ♡ ちんぽっ♡ 喜んじゃったぁっ♡


 お゛ッお゛ッ♡ お゛~~~~ッ♡


(パコり音ここまで、射精音)


 あ゛~ッ♡ あ゛~~~ッ♡


 おにゃかっ♡ 破裂しちゃうっ♡


 えへへ、でも嬉しっ♡ オタク君が、やっと満足してくれたぁ♡


 ブッ濃い精液ありがとう♡ じゃ、これで……


(パコり音ここから↓)


 ンッげぇ゛ぇ゛~ッ♡


 らめらめらめっ♡ もうちんぽ食べられにゃいよぉっ♡


 オタク君の性欲ヤバ過ぎっ♡ あーしとのセックスがゲームより大好きじゃんっ♡


 そ、そうだって……じゃ、しょうがないにゃあ♡


 たっぷりドチュドチュ楽しめし♡ 愛してんぞ、だぁいちゅき♡


 お゛ッう゛ぉ゛ッ♡ あ゛ぁ゛ッヒィ゛ぃ゛~~~~~~ッ♡


(パコり音がだんだんと小さくなりフェードアウト)

  

5 明日は何しよっか、オタクくん♡ イチャラブ無限に止まらんし♡(ソーププレイ、パイ舐めキス)


(柔らかい物を硬い物に擦りつける音ここから↓)


 んふっ♡ 気持ちいいっしょ♡ あーしの極上乳洗いで、セックス疲れを癒しまくってやんよー♡


 ま、まぁ? くたくたなのは、こっちだけどぉ♡ オタク君、マジでドチュんの容赦ない♡


 まんこもケツも、ジンジンしまくり♡ あーしのご立派ボディでなきゃ、使い物にならなくってるし♡


 でも……明日もスルんだよね、オタク君♡


 おうちでたっぷり味わえし♡ かわいいあーしの、えっちな身体♡


 朝はパイズリで気持ちよぉく目覚めて、ごはんの準備をする彼女にたっぷりイタズラ♡

 

 裸エプロンで待ち構えてやんよ~♡ 食べる時はパイズリがいい? それともあーんされたいん?


 学校行けないから、デートに連れてってほしーし♡ オタク君好みのお下品コーデで、デカパイ揉まれながらのドスケベデート♡


 ラブホも良いけど、カラオケも行きたいし♡ オタク君に手マンされながら、アニソン絶叫してやんよー♡


 もちろん、全然歌えないから……帰ったら、お・し・お・き♡


 牛柄ビキニ準備しといたし♡ 先っぽしか隠せない紐みたいなヤツ♡


 どぴゅどぴゅミルクを搾っちゃお♡ もうもう鳴いて、お慈悲をねだるし♡


 も、もちろん♡ オタク君がしたいなら、別のお仕置きも大歓迎♡


 あーしをトイレに設置して、お便器扱いしても……いいよ♡


 危険日だってお構いなし♡ たっぷりザーメンコキ捨てちゃお♡


 デきちゃったらしょうがない♡ 寿退学って、素敵だと思わん?


(柔らかい物を硬い物に擦りつける音ここまで、柔らかい物を握る音と噴出音)


 んひっ♡ い、いきなりどしたん♡ あーし、何かヘンなこと……

 

(柔らかい物を握る音と噴出音)


 イッぐっ♡ こ、こらぁ♡ いきなりミルク搾んのらめぇ♡


 あ゛ッごめっ♡ あーしオタク君のおよめさんっ♡ 便器なんかじゃなかったぁっ♡


 ちゃんと学校卒業して、赤ちゃんに教育出来る賢いママなりますっ♡


 だ、だからね? 授乳、練習させてほしー♡


(チュパ音ここから↓)


 んはっ♡ あーし、パパにミルクあげんの上手すぎぃっ♡


 ちょっと吸ってもらうだけで、いっぱいでぅ゛ッ♡


 ね、オタク君♡ ごほーびにキスも欲しい♡


 そしたら、頑張れると思うんだけどなぁ♡ れろっ、れろれろっ♡


(リップ音)


 んちゅっ♡ の、飲みながらキスぅっ♡


 欲張り過ぎんよだぁい好き♡ ちゅっ、ちゅぱっ♡ れりゅ、れるぅ……♡


 あーし幸せ過ぎてヤバいッ♡ あ゛ッイくッ♡ イチャラブアクメキメちゃうぅぅっ♡


 んぉ゛ッ♡ ちゅっ♡ いっぱいらいちゅき愛してるぅ~~~~~~~ッ♡


(チュパ音がだんだんフェードアウト)


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【おうち編】きりたんの楽しい東北式交尾挑発しまくり即チンイラ解消♡ ちびっこマゾメス性活 ~元同級生へのBSSを添えて~ 

「ん……あにさまぁ♡ ンッほぉ゛ぉ゛ッ♡!?」


 ボヤけた意識の中に浮かび上がるカッコいい顔。思わずキスしようとした瞬間、下半身から迸る激悦にて嬌声覚醒♡

 種付けプレスでハメ潰されたポーズのまんま、天井に向かい白濁ボビュルッ♡ と噴き出して、逆噴射アクメで目覚めたわたし。

 どうやら目覚めるタイミングで、最後のタマゴがぷっちゅん♡ を終えたようだ。


 胎内を受精輪姦されっぱなしだったため、腰が痺れて動けない……でもあにさま居ないッ♡ 酷いッ♡

 しばらくバタバタもがくも、頭を撫でてもらえない。クソッ、またわたしを就寝用ちんぽケースにした挙句。

 起きてすぐにポイ捨てして、ごはんを食べに行ったらしい。なんて酷くてカッコいい雄様なんですかっ♡


「ふぬぅ゛ぅ゛ぅ゛ッ♡ ほぁ゛ッ!? ほぁ゛ァ゛~~~ッ♡♡♡」


 そんなの媚びずに居られない。もっと種付けしてもらわなきゃ♡

 根源的欲求に付き動かされ、ベッドから転がり落ちるわたし。

 未だびく♡ びく♡ と震える両足で着地をキメたのは百点だが、着いた瞬間に跳ねあがっちゃう踵♡


 どうやら衝撃でまた、マゾ排卵もキメてしまったらしい。未だ胎内にコビりつく余りザーメンの塊。

 あまりに濃すぎて固形物と化したそれをぷにあなからブラ下げながら、間抜け過ぎる脚ピン四股の態勢で一人相撲。

 なのにヒリ出したばかりの産みたてタマゴをブチュンッ!! ブチュチュチュチュンッ! と再度強制受精させられ、舌ピンダブピーまでカマしちゃうっ♡


「の、のこしてっ♡ のこしてへぇ゛~~~ッ♡♡♡♡♡」


 のこった、のこったなどとは冗談でも言わせてもらえない。

 一つ残さずつぷんっ♡ つぷぷんっ♡ ばちゅんっ♡ ばっちゅうんっ♡ と。

 よわよわ卵子膜を貫かれまくる、タマゴ強姦魔どもの横綱相撲♡

 

 張り手を受けたようにまたその場にどたぁんっ! と倒れ、わたしなんかあにさま本人どころかザーメンにも勝てない。

 そんな当然の事実をメスガキ子宮に教え込まれながら、また気を失っちゃったわたしなのであった♡


 ◇◇◇◇◇


「ゆ、ゆるしてっ♡ ゆるしてダンナ様ぁっ♡」


「うるせぇ。ほら、ぴょんぴょんしろ」

 

「はひっ♡ え、えいんっぎょぉ゛ッ♡♡♡ ぉ゛~~ッ♡ ぅ゛ぉ゛~~~ッ……♡♡♡」


「またですか……」


 いくたびものトライ&エラい勢いでの追加ぷっちゅん♡ を乗り越え、なんとか居間にたどり着いたわたし。

 だがそんな頑張り屋さんを出迎えたのは、暖かい言葉ではなくずん姉様の哀願と媚び雌ヅラだった。

 あにさまのお膝の上でこちらを向き、ちんちんずぅっぽし♡ ハメ込まれたまんま、ガクつかせる脚。


 自慢の緑髪の上にぴょこん♡ と載せられたうさ耳。その横に手を添えた彼女の姿は、肝心な部分を何一つ隠せぬ逆バニー♡

 もちろんガキをたっぷり仕込まれ尽くしたボテ腹も丸晒しであり、命じられておもおも過ぎるそれを堪えて何とか腰を落とそうとした瞬間。

 ごんっ! という音を幻聴するほどの勢いでカウンタードチュリをキメられて、ロクに跳ねられぬままにウサギさんはアクメ討死を遂げた。


『うちのずん姉様です』


『朝からなんてとんでもねぇ物を魅せやがる、よくやったぞきりたん』


『ああ、もう夢精なんて出来ねぇ! もったいないからな!』


『うッ、お義姉様の無様なアへ顔で射精るっ♡』


 そのとんでもねぇアへ顔を携帯端末で激写し、嬌声卒業させてもらった母校のクラス。

 未だアカウントが残る連絡網アプリにエサを貼り付けてやると、わたしをおおいに褒め称えるレスが帰ってくる。

 あにさまと違って、自分の手でしかおちんちんをシゴけぬ可哀そうな彼ら。


 その性癖が順調に破壊できているのを確認して満足しつつ、あにさまへ朝の挨拶を試みる。


「んべぇ゛~ッ♡ れろっ♡ れろっ♡」


『出たッ! きりたんのメスガキ煽りッ!!』


『僕たちには頼んでもやってくれなかったのにっ!!』


「このクソガキッ!!」


「んぎょぎょぎょぎょぉ゛~~~~ッ♡!?!?!?」


「オラ喰らえっ!!」


「んごぉ゛ッ♡♡♡ ぐもっ♡ ぐももぉ゛ッ♡」


 もちろんスるのは宙を指わっかでシゴきたて、舌をその間に潜らせるフェラ素振り♡

 我が巧みな誘惑に、生中継に切り替えた連絡網に満ちるオーディエンスの歓喜の声。

 だがそれを確認する間もなく、ウサギを無理やり引き抜いて投げ捨てて。

 

 即座にわたしのちっちゃな手には大きすぎるごんぶとが指わっかを貫通♡

 そのままドヂュンッ! と喉奥まで一気に姦通され、みぢっ♡ みぢぢっ♡ と気管を内部から圧迫しまくるあにさまのおちんちん♡

 ずん姉様の愛液ばっかりコビりつき、チンカスの一つもついてない。その事実に腹を立て、すかさずタマタマいっぱいもみもみ。


『クソッ、B(僕が)S(先に)S(しゃぶらせたかったのに)ッ!!』


『しゃぶらせるッつうかイラマじゃん』


『だが見ろ、あのちんぽヅラ。きりたんこそ、真のロリちんぽしゃぶり器にござる』


「ヌッ。まだ挑発するつもりかッ!? このガキッ!!」


「んぼっ♡ ンぼぼっ♡ ぐぉ゛ぶっ♡ ごぉ゛むぐごぉ゛っ♡ ぐぼぼりゅむぅ゛ぉ゛ぼぼぼっ♡♡♡」

 

 取り落とした端末を見下ろし、引き続く賛辞の嵐に気を良くして顔面がっつんがっつんブツけちゃう♡

 ずん姉様たちと違い、わたしにおっぱいは無いのでパイズリ不可能。

 だから工夫が必要……そう思いキンタマさらに揉みほぐしつつあにさまのアナルにネジ込む指。

 

 すると握りやすい包丁アクセをハンドルに使った、お仕置き腰振りが炸裂ッ♡

 わたしのセルフイラマなんかとは格が違い過ぎる、ごちゅごちゅわたしのお顔に股間をブツけまくる過酷過ぎる喉奥レイプ。

 あにさまのチン毛に顔を埋められて、当然見えなくなる端末の画面と元同級生たちのレス。


 でもそれどころじゃなく、喉どころか食道にまで亀頭が到達し……♡


「射精すぞコラっ!!」

 

「ンッぼぼぼぼぼぼぉ゛ッ♡♡♡」


「あ~、ションベンみてぇに出やがる」


「ブピッ♡ ぶぴっ♡ ぶぴょぴょぉ゛ッ……♡♡♡」


 胃に直接注ぎこまれる、あにさまのブッ濃くて多すぎるの♡

 グイグイ鼻っ面を押し潰されて零さないよう逃げ道を封じてもらったのに、逆流してお鼻からしゅんごく溢れちゃう。

 せっかく頂いた物を盛大に鼻ザ―するわたしだったが、心地よさそうにするあにさまにもっと悦んで頂きたい。


 その想いから披露するは、最高に心地よいお射精のためのマゾ醜態♡ まずはキンタマとアナルから手を離して、ビクつく両手を掲げて。

 お射精リズムに合わせて、まるで飛ぼうとするみたいにバタバタ上下させるのと一緒に嬉ションまでカマしちゃう♡

 あにさまにおなかをブッコキ便所として使って頂きながら、リビングをトイレにしちゃったわたし。


「あら、きりたん。起きたんですわね♡ 仲良しおもらし、上手ですわぁ♡」


「いっぱい撮ってやれ。ほらきりたん、ピースピース」


「ブピッ♡ ぶぴぴぃっ♡ ブッぴょぉ゛ッ♡♡♡」


「あらあら、大反響♡ きりたんのお友達も、朝からしまくりですわぁ♡ 独りぼっちの精液おもらし♡」


「可哀そうにな。オラッ、いつまでしゃぶってんだっ!!」


「オ゛ぼぼぼぼぼぉ゛ッ♡ ち゛ゅぅ゛ぅ゛ッ……ぽぉんっ♡ ちゅっ♡ ちゅっちゅっ♡」


「はいきりたん、ご馳走様♡」


「げぇ゛プッ♡ ウ゛げぇ゛ェ゛~~~~~プッ♡♡♡♡♡ ンごげぐぅ゛♡♡♡」


 そこにタコ姉様の嬉し気な声が掛けられつつ、勝手に携帯端末使われ鳴らされまくるシャッター音♡

 もちろん返事は、暴れっぱなしの両手で続けるマゾ丸出しのダブルピース。あにさまに使って頂き幸せでぇす♡ と、おおいにマゾガキぶりをおもらししちゃう。

 すると鼻ザ―ションベンしまくるわたしの姿をオカズにしたと言う報告が届いたという、タコ姉様の声と共にブッこ抜かれるあにさまちんちん♡

 

 でもまだまだたっぷりコキ使われたい。そんな純真な気持ちを伝える、しつこい吸い付きともっとエサください♡

 そんな気持ちをチンキスしまくるわたしの頭が二人の手で撫でまわされ、合図と共にブチカマすクソ汚い大爆音。

 霞んだ目で見る携帯端末の中に映るのは、あにさまの濃厚&膨大ザーメンとは比べ物にならぬ雑魚射精をお見舞いされたティッシュの群れ。

 

 ……あはっ♡ まだまだオカズを提供しまくって、格の違いを披露しまくらないと駄目みたいですね♡

 思うと同時に喉奥にまたおちんちんをブチ込まれ、鬼リピートを強要してもらえちゃうわたしなのであった。

 

 ◇◇◇◇◇


「……☆」


「じゃあ着替えさせてやれ」


「はぁい♡ ちゅっ♡ ちゅっ♡」


「~~~~~~ッ♡♡♡♡♡」


 わたしの名前は東北ずん子。朝一発の喉奥レイプをしてもらって、今は仰向けで全然軽くなってないキンタマの重み。

 そのガキしゃぶりの拙さを、ちっちゃなお顔をタマ置きにしてもらって教え込まれているきりたんの姉で……ダンナ様のエロウサギ♡

 もちろん絶対服従当たり前なので、ご命令に従い顔面ブッ潰されて大人しくなっちゃった可愛い妹。


 その愛らしいお顔を種付けお礼のチンキスでさらにキンタマ重くしていぢめると、ひくひくっ♡ ぱっかぁっ♡ と従順に開かれた両脚。

 短いそれにニーソを穿かせようとすると、どうもうまく行かない……なのでこれまた可愛いおしりの穴にブチ込みまくる、どう見てもオーバーサイズな珠しっぽ。

 一つ押しこむたびに声も出せぬままに、ぷにあなから潮噴きしながら痙攣するきりたん。


 最後に一際デカいのを押しこむと、またおもらし宙にブチ撒けつつ天を突きさす脚ピンVサイン♡

 よし、これで穿かせやすくなりました。思いつつ、しっぽを抜き差しして姿勢を保たせながら雄様タマ下ケツアクメお着替えを完了させる姉の鑑なわたし。


「ちゅわっ♡ 立派なエロ猫ちゃんの完成ですわね♡ よしよし♡」


「ンブッ♡ んぶぶぅ゛ッ♡♡♡」


「イタコ。撫でてる場合か?」


「あ゛ッ♡ ご、ごめんなさいですわぁ♡ ど、どうぞ♡ お飲みくださいまし……♡」


「じゅるるっ!!」


「のっほぉ゛ぉ゛~~~~ッ♡♡♡♡♡」


 包丁アクセを猫耳に見立てたその無様過ぎる可愛らしさに、イタコ姉さまも大満足♡

 キンタマ越しに妹の顔面を撫でまくり、さらに雄臭吸引を加速させるも。その気遣いが、逆にダンナ様をムカつかせちゃった♡

 そして次女の私はウサギ、きりたんはネコ。そして長女の彼女が見た目通りの女狐なんかで終わらせてもらえる訳がない♡


 答えはがらぁん♡ と言う、重々しい音が告げていた。

 長女らしくとんでも無く実り、私とは格が違い過ぎるメートル超えのMカップ♡

 その乳先にずぅっぷし♡ ブッ刺されたピアスからブラ下げたカウベル小突かれ、差し出した途端に即座にガブ飲み♡


「ごくっ……おい、もっと狐らしさを出せよ」


「ちゅわっ♡ こ、こぉんっ……♡♡♡」


「ガブッ、じゅるるっ!!」


「ンンッもぉ゛ぉ゛~~~~~ッ♡♡♡ お゛ヒッ♡!? う゛ぅ゛ッもほほぉ゛~ンッ♡♡♡♡♡」


「イタコ姉さま、全然コンコンできてないですね♡」

 

 いきなり設計構想をガン無視した授乳感謝の嬌声に、文句まで着けられて命じられるリテイク♡

 本来の鳴き声を披露するよう命じられ、慌てて答えようとしても乳吸いリピートにより大失敗。

 貪られたがりのドマゾ丸出しな雌牛咆哮に、狐っぽさなど皆無。


 さらには飲んで頂いてない方の乳首をお仕置き抓りされ、天井までブチ撒けるミルク♡

 私たち『TOHOKUシリーズ』の最年長に相応しいクソうるささであり、ダンナ様に掛かっては元のコンセプトなどガン無視。

 雄身勝手の全てを実現できる、姉ではなく『オナホロイド』の模範としての姿ばかりが強調されっぱなしである♡


「ほう、ずん子はちゃんとぴょんぴょんできんのか? オイこら」


「ンぉ゛ぉ゛ッ♡!? は、はひっ♡ 指ニンジンさんのおもてなし♡ 頑張らせて頂くぴょんっ……♡♡♡」


「じゃあ実施」


「あ゛ヒィ゛ッ♡ だ、ダンナ様ッ♡ 無理ッ♡ 無理れしゅぅ゛~~~ッ♡♡♡」


 だが身の程知らずの姉批判をした瞬間、次のターゲットにされちゃった私♡

 先ほどウサギさん騎乗位♡ を大胆失敗したためか、ずぅっぷし♡ とマゾ穴にご馳走してもらったのは中指。

 でもっ♡ グレードダウンできてないっ♡ 逞し雄指太すぎですっ♡ そう潮噴き抗議をしながらも、お言葉に従いぴょんぴょんしようとした瞬間。


「いいからやれや」


「ぴょ、ぴょぉ゛ッ♡ ぴぃ゛ぃ゛ッひぃ゛ぃ゛~~~~ンッ♡♡♡♡♡」


「ほら、頑張れ♡ 頑張れ♡」


「ンぉ゛ぅ゛ォッ♡ ぴょぉ゛ッ♡ ほぉ゛ォ゛~~~~~~ッ♡☆♡☆♡☆♡!!」


 捻り上げられたのは、イタコ姉さまのものと同じ。でももっとエゲつない位置に取り付けられた、クソデカ鈴付きクリピアス♡

 ただでさえ、重みだけでイく寸前保たれちゃってるのにっ♡ アクメ気を付けさせてもらった状態でとかっ♡ ハードル上げ過ぎなんですよぉっ♡

 だけど私は雄様専用エロウサギ♡ 使命感に殉じることを心に決め、腰を落とそうとした瞬間にGスポほぢほぢっ♡ ピアスぐいぐいっ♡


 がに股どころか180度の大開脚をキメさせられて、自分の立場ッ♡ 思い知らされて仰け反り過ぎて天地逆転ッ♡

 雌穴ほぢくりピアスを抓る、雄様の両手を支点に逆さ吊り空中クソマゾバレェを踊り狂うアクメバニーにされちゃったぁっ♡♡♡

 しかもうさ耳潰して地面に頭頂部が付いた途端、ウサしっぽまで抜き差ししまくりケツアクメまで追加する雄暴虐の嵐。


 がくがくびっくんっ♡ がくがくびっくんっ♡ と、逆さウサギさんジャンプ♡ だけを無様に披露しまくる私なのであった……♡


 ◇◇◇◇◇


「ず、ずんちゃん? 大丈夫?」


「んぶぉ゛ッ♡♡♡」


「に、してもらいましたわね♡ 立派な仲良しタマ置き姿♡」


「「……☆」」


「おらイタコ、ミルク」


「はひっ♡ どうぞっ♡ ンモォ゛~~~ッ♡♡♡♡♡」


「「ンブッ♡ んぶぶブぉ゛ッ♡♡♡」」


 文字通りきりたんの二の舞を踊らされ、トドメにキンタマ様の下敷きへと仲間入り♡

 可愛い妹たちはどう見ても無事ではないが、旦那様の雌家具としては花丸満点の状態となった。

 それを確認すると長女としてついついとっぴゅん♡ しちゃった誇らしミルク。


 溢れるそれをグイ飲みして頂くと、さらにおもおもになり二人の顔面をブッ潰してくださるキンタマ♡

 あたしたち、最高に幸せでちゅわぁ♡ この脳内と乳先から溢れる悦びを、是非とも誰かと共有したい。

 その気持ちにお誂え向きのツールが手元にあったので、もちろん即座に発信待った無しですわっ♡


『ちゅわっ♡ ごきげんよう皆さま。自慢の妹たちですわ♡』


『さすが長女、貫禄の気の狂い振りですね。妹痴態の披露に躊躇いが無い』


『これには震えるぞハートッ! ちんぽが燃え尽きるほどヒートッ!!』


『ジョナサンくん、シコリ過ぎてまた血が出るんじゃないかな……』


「じゅる、じゅる……」


「ンモォ゛ォ゛ぉ゛ッ♡♡♡」


 送付した画像に即座に既読の山が付いた上に、押し寄せる大絶賛コメントの嵐。

 愛しい妹たちのオモチャ艶姿が、オカズとして極上だと褒められておりますわ……!

 あまりにヘビロテし過ぎて、赤玉常習犯となった子が更なる自傷行為を示唆するもそんなの構ってられませんわぁ♡


 そう思う間にも、乳首をしゃぶり続ける旦那様のくちびる♡

 空っぽになるミルクタンクに反比例して、あたしの中では妹無様をもっと提供してあげなければ。

 そんな姉失格にして、雌牛兼オナホロイドとしては完璧な義務感ばかりが膨らんでいきますの♡


「ぷはっ。おいイタコ、もっとサーヴィスが必要なんじゃねぇのか?」


「わ、わかりましたわぁ……♡ ずんちゃん、きりたん。ウェイクアップですわよっ♡」


「「ぷはっ♡」」


「さ。並んで並んで♡」


「ちょっとは妹を労わるべきですよ、イタコ姉さまッ♡」


「無駄ですよ、ずん姉様♡ タコ姉様、あにさまにラブ授乳をお貢ぎし過ぎてラリってますから♡」


 それは旦那様も同じ気持ちのようで、心が通じ合った嬉しさにますますミルクが溢れちゃいますの♡

 でもお口も手も離されてしまい、代わりに没収されたのはきりたんの携帯端末。

 さらには椅子から立ち上がり、妹たちもキンタマ重圧から解放した旦那様。


 その意を即座に汲めぬほど、あたしは駄目オナホロイドでも雌牛失格でもありませんわ♡

 きりたんを挟んだ仲良し三姉妹フォーメーションを取るように指示して、文句と諦め。

 妹苦情の二重奏をガン無視しつつ、取るのは凸凹ながらもお揃いのダブピーがに股エロ蹲踞の構え♡


「旦那様のオナホロイド三姉妹が長姉。東北イタコですわぁ♡ ロールは『ミルクお貢ぎ雌牛』及び、『繁殖便所妻』……♡」


「次女、東北ずんこです♡ ロールは『ちんぽ悦ばせアクメバニー』兼、同じく『繁殖便所妻』ですよぉ♡」


「う、ううっ♡」


「あらあら、きりたん♡ ちゃんと自己紹介しないとだぁめ♡」


「元学友の皆さんに、しっかり今の立場を教えてあげなきゃ♡」


「ンぴぃ゛ッ♡ ごめんなさいっ♡♡♡」


 あたしはカウベル、ずんちゃんはクリ鈴♡ それを盛んに振りたくり鳴らしながら、告げるは与えて頂いた役割♡

 興奮のあまりミルクと愛液が自慢の姉ボディ伝う素晴らしい模範を示したのに、言葉を詰まらせるきりたん。

 そんな妹粗相を見逃すわけにはいかない。姉らしく両側から乳首を抓り、ぷにあなクパって急かさねばなりませんわぁ♡


 早く言わないと旦那様の雄指ではなく、姉二人の雌指だけで浮気ほぢりにて嬌声指導エンドレス。

 そんな脅しが通じたのか、可愛らしく潮噴き謝罪してしぶしぶ可愛いお口をクパらせまくる下と同様に開くきりたん♡


「「じゃあ、どうぞ♡」」


「さ、三女の♡ きりたん、ですぅ……♡ ろ、ロールはぁ♡」


「「お仕置き、どうぞ♡」」


「おう」


「ンぉ゛ぴぃ゛~ッ♡♡♡ あ、あにさま専属♡ 『ちんぽ煽りメスガキ』兼ッ♡ お゛ッ♡ お゛~~ッ♡」


「おら、さっさとタマゴ排卵しつつ正体出せッ!!」

 

「ふんギュッ♡ は、『繁殖お預けコキ捨て専用ぷにあなおトイレ』ッ♡ でりゅっ♡ 無駄タマゴッ♡ だしまくっちゃいますぅ~~~ッ♡♡♡♡♡」


 そっと諭しつつぷにあなイジめると、ナマイキ目つきでの上目遣い♡

 もちろんその先は旦那様であり、雄様にいぢめてもらいたいですぅ♡ と言う、幼女失格の雌願望が丸わかり。

 なのでまず与えられたのは爪先……器用な足指での、ぷにあなほぢりにクリ抓り♡


 エロガキに相応し過ぎる淫猥電気あんまをして頂き、せっぱ詰まった様子でアクメ散らかすきりたん。

 だが踏んづけられた下半身は一切逃せず、さらにグリズボされながら今度はおなかに突き立つごんぶと♡

 ドスッ! ドスドスッ! と手加減皆無の体外ポルチオ亀頭責めが炸裂し、タマゴと一緒にその無様な本性。


 あたしたちと同じ、おちんぽ様が心地よくお精子コキ捨てるための便所雌であることは変わらない。

 でも未熟な立場を示す限定的過ぎるロール。それを、雑な雌いぢめによって大胆自白させられちゃいましたわぁ♡


「かわいそうにね、きりたん……♡」


「排卵、受精はさせてもらえるのにぃ♡ 着床はお預け♡」


「ガキを孕ませる訳にはいかんからな」


「う、ううっ♡ お゛ッ♡ 余り汁でっ♡ またぷっちゅぅ゛ンッ♡♡♡」


「ほら、零しちゃダメですよぉ♡」


「た~っぷり♡ 頂いた旦那様のお慈悲♡ しっかり受け止めキメねばなりませんわぁ、む・だ・じゅ・せ・い♡」


「お゛ッ♡!? お゛ッ♡ お゛~~~~~ッ……♡♡♡」

 

 そんな彼女に見せつけるどころか両頬挟む、あたしたちのおもおもボテ腹♡

 もう仕込んで頂き過ぎて歩くのも少々キツい、それとは真逆のほっそりとしたイカッ腹。

 自分の物とは違い過ぎる孕ませ済を両目で睨もうとして、ロンパッちゃった可愛いおめめ♡


 それが急遽ぐるんっ! と真上を向き、白目を剥きつつ受精報告♡

 その惨めな立場を思い知らせたい……そんな気持ちが丸わかりな、楽し気に見下ろす旦那様の目くばせ。

 もちろん従いグチュグチュ塗り込む、詰め込みッぱなしだった朝のお情け♡

 

 すると追加受精が鬼のようにキマり、産ませてもらえぬ受精卵ばっかり貯め込んじゃうかわいいきりたん♡


「でもぉ……足りませんよね♡?」


「ちゅわぁ♡ しなきゃいけませんわ、お・ね・だ・り♡」


「は、はひぃっ♡ あ、あの♡ あにさまぁ♡」


「何だ」


「お、お手数をおかけして恐縮ですが♡ どうかわたしのこども部屋♡ たぁっぷり♡ おちんちんでほぢくりまわしてぇ♡」


「どうしてもらいたいんだ?」


「ふ~っ♡ ふ~ッ♡ あにさまとわたしのガキッ♡ い、いっぱい産めるように♡ 躾けてくださいっ♡」


 そんな酷すぎ状態の秘密は、姉妹揃って実装して頂いた『妊娠オプション』の……オマケ機能。

 愛する主人の遺伝子を取り込み、人類のためにかわいい次世代を産み散らかすというオナホロイドとしての本懐。

 それをスイッチ一つでまとめて受精卵の活動を凍結して、お預けできちゃうという悪魔の発想♡


 お貢ぎしようとしたタマゴをたぁっぷりと受精させられ、でも着床と出産だけは許してもらえない♡

 そんな虐待を超えたエロガキ無惨を強要されたきりたん。しかしおねだりするのは、ストップではなく真逆。

 『お利口さんにしてれば、いつか産ませてやる』……そんな甘い言葉を純真に信じて、おずおず差し出すガキの穴♡


「良い度胸だこのガキッ!!」


「ンぎょぉ゛ッ♡!? ほぉ゛ぉ゛~~~~~ッ♡♡♡」


「こんなクソ狭い穴から、ちゃんと俺のガキが産めると思うかッ!?」


「はひっ♡ だから、あにさまがぁっ♡♡♡」


「クソほどほぢくり回して、産道拡張してやらねぇとならんよなぁ?」


「お゛ッほぉ゛ッ♡ しょこっ♡ 入口ッ♡ おちんちんの玄関にゃのぉ゛~~~ッ♡♡♡」


 もちろん旦那様がその可愛らしい懇願を無視するはずもなく、即座に叩き込む益荒男ドチュり♡

 だが勢いが良かったのは初撃のブッ挿しのみ。続いて始めたのは、ただでさえちっちゃなぷにあな。

 そこにがぁっぷり♡ 噛みついたエラで雌弱点だけ的確にエグりまわし手前に残ったお精子だけを詰め込んじゃう、センチ単位のクソよわピストン♡


「Gスポだよぉ、きりたん♡」


「まぁ間違ってはおりませんわぁ♡」


「ほひぃ゛ッ♡ う゛ぅ゛ッ♡ ひょぉ˝ォ゛~~~ッ……♡♡♡」


「何迎え腰振ろうとしてんだ? このガキッ……!」


「ンッぴぃ゛ぃ゛~~~~ッ♡♡♡!?」


「あはっ、釣り上げられちゃった♡」


「さすが旦那様、見事なぷにあなフィッシュですわぁ♡」

 

 もちろんサイズ差故に、そのデカチン圧迫だけでヨガリ狂っちゃうきりたん。

 どう足掻いてもイイ所に当たってしまい、V字脚ピンしないようにエロ蹲踞の状態で抑えつけるあたしたちの腕から逃れようにも不可能。

 必然地面でぎゅうぎゅう♡ ビンッ! ビィンッ! と暴れる、浅ほぢりに合わせて丸めたり伸ばしたりするちっちゃなあんよ♡

 

 だがそんな生理的反応から来る些細な足掻きすらも、自分で快楽を貪ろうとしたと勘違いしたのか。

 もっとムカつき、腰を浮かせちゃった旦那様と……おちんぽ様に添ってびろぉん♡ とひょっとこみたいに伸びちゃった幼雌肉♡ 

 結合部だけで吊り下げられたのを確認して手を離すと、ばたばたばたぁ~っ♡ と披露される空中アクメ平泳ぎ。


 一切の抵抗ができない態勢にされた末の妹でしたが、その雄おもちゃなエロガキボディは悪あがきを止めることは無いのですわ♡


「あ゛ッ♡ あ゛ッ♡ こども部屋ッ♡ 勝手にぃっ♡ あにさまのザーメンッ♡ ごくごく飲んでッ♡ ぷっちゅんっ♡ しちゃぅ゛ぅ゛~~~ッ♡♡♡」

 

「おいおい、また勝手に受精したのか?」


「おちんぽ様、まだ全然挿入してもらってないのに♡ ほんと、欲張りなきりたん♡」


「タマゴちゃんも排卵しっぱなしにしてあげないといけませんわね♡」


「お、おさにゃっ♡ おさにゃいでっ♡ くださっひぃ゛ぃ゛~~~ッ♡♡♡♡♡」

 

 宙ぶらりんのまんま、イカっ腹だけが妖しくうごめき空中受精待ったなし♡

 くっつけられてないのに、亀頭にしゃぶりついてキスしまくろうとして……詰め込まれっぱなしだったお精子を、貪欲に飲み干しまくる子宮口♡

 そのおなかのナカで行われている身勝手受精の情景は見えずとも、きりたんのヨガり声でそれを確認してまた眉もおちんぽ様も跳ね上げちゃった旦那様。


 そのムカつきをさらに増長させるべく、おなかを押しこみ結合部から空気を抜いて。ついでに卵巣シゴいて追加排卵させまくるあたしたち♡

 虐待受精を助長するのは、姉らしくは無い。でもオナホロイドとしてはひゃくおくてんまんてん。

 そんな模範的行動に対してやめろと言うことは……もっとしてもらいたいということですわね♡ 飛べない鳥倶楽部と同じですわぁ♡


「ほぉ゛ッ♡♡♡!?」


「ほら、きりたん♡ ちゃんとダンナ様に報告しないとぉ♡」


「おねだりも忘れちゃいけませんわよ♡ ほらほら、早くするのですわぁ♡」


「ふぉ゛ッ♡♡♡ え、えへっ♡ あの、あにさまぁ♡」


「おう、何だ」


「お゛ッ♡ おちんちん汁ッ♡ 全部ぅ♡ 飲み尽くしちゃいましたぁ♡ た、タマゴちゃんたち♡ 寂しがってますぅ♡」


「は?」


「んぎぃ゛ッ♡!? おちんちんっ♡ ますますムカつかせちゃったぁっ♡♡♡」


 だが何事にも終わりは訪れるもの……一際間抜けな声を上げて、びぐんっ! と跳ねたきりたん。

 そのお決まり合図を確認し、おなかを揉む手は止めずに急かしてあげると力なく痙攣し続ける脚。

 それがビクつきながらも持ち上げられ、旦那様の腰におずおずと。短さゆえに絡められず、そっと添えて満面の笑み。


 全然反省してませんし足りません。それを大胆ダブピー披露しながらのちんぽヅラで主張しつつ、きりたんがカマしたのはおねだり♡

 そんな不遜過ぎる態度に旦那様がキレないはずもなく、もっとぷにあなの中で存在感を増しちゃうおちんぽ様。

 なんとかお怒りを治めるべく、逆効果間違いなしのだいちゅきホールド。それをきりたんが実施しようとした瞬間♡


「「はい、抜きまぁす♡」」


「んぎょぎょぉ゛ッ♡!? ほぉ゛ンッ♡♡♡」

 

「「そこからはい、ぱっかぁ~っ♡」」


「ず、ずん姉様ッ!? タコ姉様ッ! 離してっ♡ 離してぇっ♡ 固定らめっ♡」


「うるせぇ、大人しくしろクソガキッ!!」


「ほぎゃっ♡♡♡ んぎヒッ♡!? あ゛ォ゛ッ♡ ヒョんっ♡!? げぇ゛ェ゛~~~ッ♡♡♡♡♡」


 ぷにあなから亀頭をブッこ抜き、そのまま両足ひっ捕まえて180度開脚を強要。

 床に間抜けなロリ磔の状態となったおバカ幼雌の開きっぱなしのぷにあなの上にそびえるは、ムカつき尽くしたおちんぽ様♡

 びぐんっ! びぐんっ! イライラッ!! ムカムカァ゛~~~ッ!! と、絶対このガキブチ殺す。

 

 そんな意気に満ちたそれがもう一度突きつけられ、一切衝撃が逃げる先の無い鬼ドチュりの予感に怯えるきりたん。

 無論一切容赦の無い真上からの杭打ちドチュりが即座に炸裂し、ちっちゃなおしりも欲しがり子宮もまとめて叩き潰されちゃった♡

 そのままズコズコバッコンッ!! ドスッ!! ドスドスドスッ!! とおちんぽ様で不遜な雌の弱点をバチクソブン殴りまくる圧倒的性暴力。


 ……あの勢いじゃあたしたちでもキツいのに、メスガキなんかが助かるはずありませんわぁ♡


「オラッ! 見てるかお前らッ! こんなマゾ過ぎるクソガキ、俺以外には飼えねぇんだよっ!!」


『あまりにも早い高速腰振り。ボクでなきゃ積極的に見逃すね』


『ああ。でも目が離せねぇ……! 見ろよあのアホ面。台無し過ぎて逆にそそるぜ』


『クソッ、俺たちもあんな益荒男に育たねばならないっ!!』


「甘い夢見てんじゃねぇぞガキどもっ!!」


「「きゃっ!?」」


「ほぎぃ゛ッ♡ う゛ンッ♡ ぎぃ゛ぃ゛~~~~ッ♡☆♡☆♡☆♡!!」


 そしてオスガキも漏れなくわからされますの♡ まぁ、ショタちんぽから精液はおもらししてるかもしれませんけど♡

 完全に脳がフッ飛ばされちゃったロリ失格のドチュられアへ顔。それを携帯端末越しに見せつけられ、雄様称える悔しがり賞賛の嵐♡

 それにもっと気を良くして、ぷにあなにおちんぽ様をネジ込みまくる腰の勢いも加速♡


 きりたん捕らえるあたしたちの細腕が、一回腰を引かれるたびに振りほどかれてしまいそうなほど……でもちゃんと抑えなきゃ♡

 だが見せびらかし家庭内性暴力でテンションがアガりきった旦那様。その雄暴虐を止めることなど叶うはずもなく。

 ズドぼっちゅんっ!! と子宮を姦通する勢いできりたん貫き、携帯端末を投げ捨てた両手でがぁっちり♡ と両足首をひっ捕まえて奥までブッ挿し固定した旦那様。

 

 やっぱり許されないだいちゅきホールドと渾身の叩き込みに、きりたんが無念混じりの断末魔嬌声を上げた瞬間♡


「オラッ! たっぷり喰らえっ!!」


「んギョあ゛ッぢぃ゛ぃ゛~~~~ッ♡♡♡♡♡」


「遠慮すんな、余さず詰め込んでやろう」


「あ゛~~~ッ♡ あ゛ッあ゛ッ♡!? あ゛~~~~ッ♡♡♡♡♡」


「オイ報告ッ!!」


「じゅ、じゅせぃ゛ぃ゛っ♡ してりゅっ♡ しまくっちゃってっ……あ、あにさま♡ ご馳走さま」


「何終わった感を出してんだコラっ!!」


「ノォ゛ッ♡!? ほぉ゛ォ゛~~~ッ♡♡♡」


「まぁもちろん、言わせてもらえませんよね♡」


「頂きますしか許されませんわぁ♡」

 

 満を持して解き放たれ、イカっ腹をロリ妊婦と誤認するほどに膨らませまくる益荒男お射精♡

 あまりの連続受精の勢いに、気絶することすら出来ぬままに射精しっぱなしの詰め込みピストンを叩き込まれまくる被害幼雌。

 だっしだっし! ぐぅりぐり♡ と、くっつけられたままの亀頭と子宮口がこれでもかとばかりにアツい接吻をカマされまくりですわ♡

 

 そしてぼっこぉんっ! と突き出たおなかと、やっと収まったお射精。

 両方を確認してきりたんがお礼を言おうとすると、またスタートしちゃうド鬼畜丸出しのドチュリ回し♡

 雌はこうやって躾ける……そう行動で語る雄姿に、あたしたちまで妹と一緒に道連れアクメをキメちゃいそう。


「ほら、ずん子。イタコ」


「「んちゅっ♡ はむ♡ はむ♡」」


「のっほぉ˝ぉ゛ッ♡♡♡」


「お前らはどうせ一匹しか飼えんだろうが、せいぜい頑張れ」


『く、悔しいっ! でもちんぽをシゴいちまうっ!!』


『ボイロを三体とか、上位雄過ぎるだろきりたんの鬼い様』


 けれどあたしたちはきりたんと違い、立派な媚び雌なのでご奉仕優先♡

 未だおもおもなキンタマ様にしゃぶりつき、タマキス陣取りゲームを開始。

 不出来な上に受精は可能。でもデキること許されぬ妹に、もっとお射精びゅうびゅうご馳走してやってくださいまし♡


 そうくちびるでねだるあたしたちの頭を撫でてくださる旦那様。

 その仲良し姉妹のリップ痕で埋め尽くされたキンタマ様を、画面にヒビの入った携帯端末で大写し♡

 オカズとしては不適当に過ぎますので、つよ雄どころかBSSが大好物のマゾ雄……いいえ。


 ――もしかしたら、被虐願望膨らませ過ぎて。デミボイロ化とは名ばかりの、雄様専用♡ガキ産み便器となるための雌堕ち手術。

 数人どころか全員が、受けちゃうかもしれませんわね……♡ 思いつつも、終わらぬ様子が欠片も見えない性的虐待。

 それに積極的に加担しつづける、妹想いなあたしなのでしたわぁ♡

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音声作品お蔵出し③

台本お蔵出しパート③!

タイトル『母性あふれる純情お狐様にちんぽお世話をおねだり。

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