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デイジー亭
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音声作品お蔵出し⑨

発売タイトル『厳しくお堅い女騎士様を、徹底パイ揉みマッサージ♪主従逆転ラブラブ搾乳で、よわよわ雌牛にしちゃった俺♪』


〇 キャラクター

 ヒロイン

 名前:クリスティン・フォン・ジェラルティーグ(愛称クリス、変更可能) 

 身長175cm(バスト110cm、ウェスト68cm、ヒップ98cm Jカップ)

 王国騎士団に所属する、新進気鋭の女騎士。

 名家の出であり、次期騎士団長と目され美貌と相まって王家からも期待されている。

 だが人気とは裏腹に、有能な上に生真面目過ぎるため同僚騎士たちからは敬遠されがち。

 長い金髪を丁寧に編み込んでおり、瞳の色は蒼。

 常に騎士団指定の鎧に身を包んでおり、隙の無い雰囲気を漂わせている。

 設定年齢19歳

 一人称は私、二人称は貴様

 非常に堅苦しい口調で話す、ハスキーボイス。

 だが一度鎧を脱ぐと女性的魅力に満ちた身体付きをしており、特にバストは圧巻のJカップ。

 さらには超が着くほど敏感であり、ミルクまで出てしまうドスケベおっぱい。

 幼き頃から着き従い、その秘密を唯一知っている従士であるあなたに揉まれるとすぐに腰砕けになってしまう。

 性的知識は並みであり、教え込まれた淫語を恥じらいながらも言わされるとどうしようもなく興奮してしまうマゾ。

 

 竿役

 名前:不肖。

 クリスの従士であり、常に行動を共にしている。

 身長165cm、体重70kgほどの中肉中背。

 真面目で勤勉な主人にいつも苦労させられているが、夜は立場が逆転。

 マッサージと称して彼女のデカ乳を揉みしだき、溢れるミルクに舌鼓を打つおっぱい星人。

 主人に立場を超えた情欲を抱いており、弱点を握ってからは好き放題その淫らな身体を貪っている。


〇 ストーリーライン

1 やれやれ、今日も疲れたな……や、優しく揉めよ貴様♡(導入、デカパイ披露、パイ揉みマッサージ、噴乳)

  一日の勤務を終え、与えられた屋敷に戻った二人。

  訓練での反省点をあなたに告げて、もっと頼り甲斐がある従士となるよう指導。

  口うるさい説教を終えると、自室に戻ろうとするがそこを呼び止められる。

  マッサージするので鎧を脱ぐよう言われると、途端に弱気な態度になり大人しく従う。

  すると隠していたデカ乳が露わになり、それをからかわれると顔を真っ赤にして反論。

  さっさとするよう指示し、ベッドにうつ伏せに寝転がる。

  あなたが真っ当なマッサージをし始めると、息を次第に荒げて何か言いたい様子。

  肩や腰を揉むあなたに、いつものようにしろと恥ずかし気におねだり。

  それでも惚けると我慢の限界を超えて、自分の淫猥なデカ乳を揉んで欲しいと要求。

  あなたが満を持してパイ揉みすると、淫らな声を上げながら噴乳する。

  

2 き、貴様のせいだと言うのに♡ これはお仕置きが必要なようだな覚悟しろ♡(パイ飲み、チン嗅ぎ、チンキス、セルフ搾乳、パイズリ)

  噴乳アクメしたことを指摘されると、あなたのせいだと文句を言う。

  毎日マッサージを名目に調教されてしまい、こんな重すぎる敏感ミルクタンクにされてしまったと告白。

  だが乳首に吸い付かれるとまたヨガりながら、飲むのをやめて欲しいと懇願。

  あなたが素直に言うことを聞いた隙を突き、今度は逆に押し倒してくる。

  そのままズボンを脱がして、お仕置きしてやると宣言。

  しかし言葉とは裏腹に、うっとりとちんぽを嗅ぎたておまけにキス。

  そして自らの手でミルクを搾り、ローション代わりに塗してパイズリ。

  自分のデカ乳でマッサージされる気分を問いただし、乳内射精をさせる。

  

3 自分の立場がわかったか♡ これに懲りたら……それらめぇっ♡(セルフパイ舐め、乳首いぢめ、手マン、スパンキング、寝バック、膣内射精)

  首尾よくパイズリを完遂したことに気を良くして、自分の勝利だと誇る彼女。

  こんなにたっぷり射精してと言いながら、セルフパイ舐めで成果を主張。

  まだまだたっぷり搾ってやると宣言するが、乳首を掴まれて捻り上げられると噴乳アクメ。

  さらに手マンで濡れていることを咎められるも、素直に興奮していることを認めようとしない。

  業を煮やしたあなたに今度はうつ伏せに押し倒され、焦るも搾乳快楽で抵抗を封じられそのまま挿入されてしまう。

  そのまま尻を叩かれながらの寝バックに、謝罪しながら許してもらえず膣内射精。

 

4 貴様に私は勝てないんだぁ♡ ここは誠意を見せねばなるまい♡(搾乳、パイズリ、騎乗位、膣内射精)

  まんまとセックスされてしまったことに嬉し気に文句を言うも、また乳をグイ揉みされて噴乳。

  弱みその物なおっぱいを管理されていては勝ち目がないと、降伏を宣言。

  勤務中にあなたがムラついた時は、こっそりパイズリなどで解消すると提案する。

  それを受け入れると、悦び勇んで早速奉仕すると言い出す。

  寝転がるあなたに対し、騎乗位を開始。

  ダイナミックに乳を揺らしつつのそれを、あなたが褒めるとさらに気を良くする。

  是非自分の全てを味わって欲しいと言い、ミルクを飲まれるとヨガリながらさらにペースアップ。

  あなたへの愛を叫びながら、膣内射精を受けて噴乳絶頂をキメる。


5 調子に乗りすぎだぞ貴様♡ しかも寿退団などと……悪くない♡(セルフ搾乳、対面座位、キス)

  朝からパイズリ起床させたことを、咎めながらの朝食。

  食事を楽しむあなたに文句を言いつつ、ミルクの必要性について問う。

  あなたが飲みたいと申し出ると、自らコップにミルクを注ぎ差し出す。

  そして出勤しようとするも、あなたに乳を引っ掴まれて阻止される。

  遅刻してしまうと言いつつも、まんざらでもなさそうにそのまま挿入。

  抱きしめられて胸板で搾乳されてしまい、抵抗能力を喪失。

  往生際悪く、こんなにセックスされては孕んでしまうと言う。

  だがそんなことは関係ないとばかりに上下させられ、すぐに負けを悟る。

  孕んでは騎士が続けられず、ドマゾ雌牛としてあなたに飼われるしかないとうっとり呟く。

  責任を取るつもりが有るならやってみろと誘惑しながらキスして、激しいピストンにヨガって〆。


〇 本 文


1 やれやれ、今日も疲れたな……や、優しく揉めよ貴様♡(導入、デカパイ披露、パイ揉みマッサージ、噴乳)


(甲冑が鳴る音)


(前・中ここから)おい、貴様。き~さ~ま?


 集中力に欠けるのか、それとも耳が着いていないのか。


 どちらにせよ訓練同様、自覚が足りないようだな。


 今回の演習の評価だが……三十点。


 このクリスティン・フォン・ジェラルティーグの従士として、不足以外感じないぞ貴様。(前・中ここまで)


(甲冑が鳴る音)


(前・近ここから)いいか? 何度も言うように、騎士の戦に|供回《ともまわ》りは不可欠。


 名誉ある決闘を邪魔するやからを、追い払うのも貴様の仕事だろう?


 もっと必死に我が愛馬の尻を追いかけてもらわねば、暇を出すことも検討せねばならん。


 良いか? わかったか? 返事をせよ、我が従士。(前・近ここまで)


(甲冑が鳴る音)


(前・中ここから)よし、では私は部屋に戻る。今言われたことを忘れぬよう……何?


 そ、そうだな。貴様にはもう一つ、重要な仕事が有るのだった。


 だが今日は特段疲れていないので、別にせずとも……


(床を踏み鳴らす音)


 す、すまないっ! 従士の大事な業務だものなっ!


 してもらうから、そう怒るな。ま、まったくもう……では、後ろを頼む。(前・中ここまで)


(鎧が落ちる音)


(前・密着ここから)貴様と来たら、脱がすのばかりうまくなりおって。  


 こ、こらっ♡ 急かすな、わかっているから♡


 ……で、では。外す、ぞ……♡(前・密着ここまで)


(金具が弾ける音)


(前・近ここから)う、うるさいぞ貴様ッ♡ 大きいだの重そうだの、ブラジャーへの虐待だのっ♡


 主人に言うことではないだろう、無礼すぎるぞ本当にっ♡


 例え褒め言葉であっても、立場を弁えるべきだし……近いッ♡ 


 無遠慮にじろじろ、眺めるんじゃないっ♡(前・近ここまで)


(ベッドに飛び込む音)


(下・近ここから)さっさとしないか、マッサージ♡ 


 貴様が気を取られ過ぎる物は、身体で隠しておいたからな♡


 ヘンな気を起こさず、誠心誠意努めるように……ほら、実施♡


(マッサージする音)


 んっ……はぁっ♡ そ、そう。まずは、肩だ♡


 とても凝るので、じっくりとほぐすように。


 何せ重すぎる物をブラ下げているから、な……♡


(マッサージする音)


 む、腰か。貴様、今日はわりと意地悪……ごほん、真面目だな。


 いや別に、どこを触って欲しいとか言っているわけではない。


 そこらへん勘違いをするなよ、ま、まぁ?


 貴様がどこをどう触ろうと、心が広い私は許してやるがなっ♡

 

(マッサージする音)


 ……お、おい♡ いつまで焦らすつもり、だぁ……♡


 肝心な場所がまだだろう、掠めるばかりではないかっ♡


 どこをだと? う、ううっ♡ い、いつもみたいに♡


 あ゛ッ♡ よこっ♡ よこっちょすりすりっ♡ やめ、て……♡


 優しく撫でるのらめっ♡ ちゃ、ちゃんと……ふぁ゛ッ♡


 コネるのも、やらぁ゛ッ♡ もどかし過ぎりゅぅっ♡


 わ、わかった♡ 言う、言うから……耳を貸せ♡(下・近ここまで)


(マッサージする音)


(左・密着ここから)お、おねがい♡ しますぅ……♡ 


 うつ伏せに寝転がっても、横からハミ出して全然隠せない♡


 まさぐられるだけで感じちゃうし、ちょっと引っ掴まれるだけでお堅い態度取れなくなっちゃう♡


 私の身体で一番弱い、じゅ、従士専用♡ クソデカ、スイッチぃ……♡ 


 騎士失格のマゾおっぱいっ♡ いっぱい激しく容赦なく♡ もみもみしまくって欲しいっ♡ 欲しすぎりゅぅっ♡


 ほら、言ったぞっ♡ 羞恥に耐えて自白したからなっ♡ だからはやくっ♡ 早くしろぉっ♡


(パイ揉み音)


 ンッギュッ♡ あ゛ッ♡ あ゛ッあ゛ッ♡ でぅ゛ッ♡ でぅぅ゛ッ♡


 きしゃまにおっぱい揉まれて負けるッ♡ 負けた証拠出しちゃっ……


(噴乳音)


 ンモォ゛ぉ゛~ッ♡(左・密着ここまで)


2 き、貴様のせいだと言うのに♡ これはお仕置きが必要なようだな覚悟しろ♡(パイ飲み、チン嗅ぎ、チンキス、セルフ搾乳、パイズリ)


(下・近ここから)はへぇっ♡ や、やっと♡ ミルク、出せたぁ♡


 苦しかったんだからな、我慢させすぎだ……なんだと?


 騎士の癖に忍耐が足りんなどと、どの口で抜かすのだ貴様ッ!


 た、確かに我慢しきれずおねだりして♡


 とても心地よい、噴乳アクメはさせてもらったが……元はと言えば、貴様が原因だろう!


 私の恥ずかしい体質を知った途端、毎日毎日もみもみどぴゅどぴゅ♡


 マッサージの名を借りた、搾乳調教でおっぱい躾けまくった癖にぃ♡


(寝返りを打つ音)


 見るがいい♡ 貴様の、罪の証……♡


 こんなに大きいのに♡ 仰向けになっても、中身が詰まり過ぎて垂れもしない♡


 ちゃんと搾って貰ってからでないと、鎧も着れないメートル超え♡


 おまけに乳首も尖りっぱなしな♡ こんな敏感過ぎるイヤらしい♡ じぇ、J♡ カップぅ♡ 


 恥ずかし過ぎるマゾおっぱいに育て上げておきながら、良心の呵責を感じないと言うのかっ♡


 ほら、するがいい♡ 謝罪の、くちづけ……♡ 誠意をたっぷり籠めてなっ♡ ンッ♡(下・近ここまで)


(パイ飲み音)


(下・密着ここから)モォ゛ォ゛~ッ♡ ち、ちがっ♡ そっちっ♡ 乳首ぃっ♡


 飲むのやめりょぉ゛ッ♡ きしゅっ♡ キスがしたいんだぁっ♡


(パイ飲み音)


 ンォ゛イぐッ♡ りょうほう一緒にグビグビやらぁ゛ッ♡


 の~みそなくなるっ♡ ミルクと一緒に吸い出されちゃぅ゛ぅ゛ッ♡

 

 ンモォ゛ぉ゛~ッ……♡(下・密着ここまで)


(噴乳音)


(下・近ここから)はぁ~ッ♡ はぁぁっ……♡


 め、珍しく♡ 早めに私の言うことを聞いたでは無いか♡


 いつもなら、吸い尽くすまで止まらないものな♡ 


 最後にひと絞りしたのは減点だが、ようやく従士としての自覚が……んきゅっ♡ 


 こらっ♡ 乳首で遊ぶなぁ♡ くにくにこりこりしたら、ミルクが無駄にとっぴゅん♡ するだろうが♡


 これは貴様の飲み物なのだから、大事にしろとアレほど言ったのに♡


 もう腹が立ったぞ、覚悟しろっ♡(下・近ここまで)


(ベッドの上に押し倒す音)


(上・近ここから)むふっ、油断大敵といつも言っているだろう♡


 気を抜くと、こうして……こら、暴れるな。脱がしにくいだろうが♡


 えいっ♡(上・近ここまで)


(衣擦れの音)


(前・近ここから)このように、ズボンばかりかパンツまで没収されてしまうのだ♡


 おまけにこうっ♡ すん、すんすんっ♡ はぁ、くっさぁ……♡ 


 味も見ておかねば♡ ちゅっ♡ ちゅっちゅっ♡ れろ、れるっ♡


 匂いを嗅がれ辱められた上にぃ……♡ 食べられてしまうぞ♡ 貴様のち・ん・ぽ♡


 何せこんなに♡ ちゅっ、ちゅぞぞぞぉっ♡ はぁ、先走り♡ 美味し……♡


 この私ですら極上と感じてしまう、顔より長くて逞しい♡ 


 女なら誰でも欲しがるような、極上品などブラ下げおって……ちゅっ♡ 


 これは思い知らせておかねばっ♡ 貴様のこれは私の物だとっ♡


(噴乳音)


 ンもぉ゛ッ♡ ほ、ほらぁ♡ 私なら、ローションを用意する必要もない♡


 ぬぅりゅぬりゅ♡ と、自分のミルクで準備を整え……いただきますっ♡


(パイズリ音ここから↓)


 んはっ♡ 貴様のデカ過ぎるこれを、十全にもてなしてあげられるのだっ♡


 どうだ♡ 私のパイズリちんぽマッサージ……ごほん。パイズリ尋問の味はっ♡


 私のクソデカおっぱいですら、ちゅっ♡ 


 このように、亀頭ハミ出す馬鹿げたデカチンめっ♡


 他の女では、挟むことすら覚束ないに決まっている♡


 浮気パイズリ一生禁止っ♡ 貴様が育てたおっぱいナイト♡


 クリスティン・フォン・ジェラルティーグだけを、生涯の主人と仰ぐ以外に選択肢など無いッ♡


 わかるまでスるからなっ♡ ほぉらだっぽんだっぽんっ♡ ずぅりゅずりゅっ♡


 出せッ♡ 出してしまえっ♡ 貴様のブッ濃いザーメンで、主人のデカ乳臭くしろっ♡

 

 さぁ、トドメッ♡

 

(パイズリ音ここまで、射精音と噴乳音)

 

 ンッギュッ♡ あ゛ッ♡ あ゛ッあ゛ッ♡


 にゃ、にゃかでっ♡ 暴れながらびゅくびゅくッ♡ 


 ミルク、釣られて噴いちゃうぅ゛……ッ♡ だが、離さないからなぁっ♡


 ぜぇんぶ出すまで、おっぱいから脱出禁止♡


 わかったら、私の自慢の髪でもなでなでしておくことだっ♡


(頭を撫でる音)


 んはっ♡ 嬉しくてッ♡ ミルクでぅ゛ッ♡ でぅ゛ぅ゛ッ♡


 お、おっぱいも♡ 握って欲しッ……お゛ッ♡


(噴乳音)


 ぶぅ゛ッモォ゛ォ゛~ッ♡(前・近ここまで)


3 自分の立場がわかったか♡ これに懲りたら……それらめぇっ♡(セルフパイ舐め、乳首いぢめ、手マン、スパンキング、寝バック、膣内射精)


(前・近ここから)んふ~♡ 確かに感じるぞ、貴様の満足感♡


 まぁ当然だな、敬愛する主人のおっぱいを、こんなにも贅沢に使ったのだから♡


 まさに従士冥利に尽きると言った所だろう……何?


 負け惜しみを言うな貴様♡ やれやれ、証拠を魅せる必要があるようだな……ンッ♡


(精液まみれの乳を開く音)


 ほぉら♡ ネバつき過ぎて開くのにも苦労するぐらい、沢山いっぱいどろっどろ♡


 しかも垂れ落ちずに、谷間に幾条もの橋を架けて……居座ろうとする気まんまん♡


 こぉんな濃厚精液でおっぱいマーキングしておきながら、しらばっくれようなどと♡


 お仕置きが足りなかったようだな♡ ちゅぞ、ちゅぞぞっ♡


 ぐちゅ♡ ぐちゅ♡ この♡ 歯に絡むぐらいぷりっぷりで、美味しい美味しい従士ザーメン♡


 まだまだおっぱいでシゴき抜いて、わからせてやらねばならないらしい……ごくっ♡


 パイズリ尋問、継続確定ッ♡ 干からびるまでズリ抜いてやる、貴様が許し乞いするまでなッ♡

 

 わかったらもう一回ちんぽ出せッ♡ 早くしろっ♡


(噴乳音)


 ひぃ゛ォ゛ォ゛ッ♡

 

 ち、乳首っ♡ 急に抓るの、反則ぅ♡ 


 ミルク、いっぱい出ちゃうだろぉ♡ 騎士道精神に反し……


(手マン音ここから↓)


 ンォ゛ぉ゛ッ♡ い、いきなり♡ 下ぁっ♡


 やめっ♡ ほぢるのやめりょぉ゛ッ♡


 マッサージ装う気すら無いだろッ♡ これただの手マッ……ンっヒィ゛ィ゛ッ♡


 ち、ちがっ♡ しょれ、ミルクッ♡ 騎士まんこ、濡らしてなんかないもんっ♡(前・近ここまで)


(押し倒す音)


(下・近ここから)あ゛ッ♡ きしゃまっ♡ 主人をおっぱいで無理やり這いつくばらせるなんてっ♡


 わ、私がこんなことで屈するとでも……ンォ゛ッ♡


 ちょっと待て貴様ッ、まさかまたっ♡


(噴乳音)


 おっぱいイぐッ♡ イッちゃぅ゛ぅ゛ッ♡ や、やめりょぉ゛ッ♡


 みるくぼびゅぼびゅさせられて、ちから♡ はいんにゃぃ゛ぃ゛ッ……♡


(挿入音)


 お゛ッ♡ ほぉ゛ォ゛ッ♡


 ち、チンッ!? 私の騎士穴にずぅっぽしっ♡


 いきなり挿入するなんてっ♡ もはや言い訳する気を欠片も感じないッ♡


 ふぅ~ッ♡ ふぅぅっ♡ ま、待て♡ 話せば、わかるぅ♡


 不満が有るなら、言ってくれれば直すからぁっ♡


 ちょっとチン先突っ込んだぐらい、水に流してやるからっ♡


 今ならレイプじゃなくて、純愛いちゃいちゃ主従セックスに出来るからっ♡


 だ、だから♡ 寝バック待ってッ♡


 落ち着いて話し合おうッ♡ なっ♡ なっなっ♡

 

(尻を叩く音)


 きゃっひぃ゛ぃ゛ンっ♡ おしりっ♡ 手形付けるのやめろぉっ♡


 我が物顔でパンパンしおってっ♡ 私はまだ、貴様の物じゃないんだぞぉっ♡


 所有物の証刻むの禁止ッ♡ 立場を弁え……(下・近ここまで)


(ピストン音ここから↓)


(下・密着ここから)お゛ッお゛ッ♡ お゛~ッ♡


 ちんぽっ♡ ドチュドチュらめへぇ゛ッ♡


 ごめんなさいっ♡ ごめんなさいっ♡ 大きな口を叩きましたぁっ♡


 わ、私の身体は丸ごと全部♡ 貴様が好きにしていい、おもちゃ……♡


 お、おっぱいワガママに揉みまくったり♡


(噴乳音)


 ンモォ゛~ッ♡ ち、ちんぽで叩きのめされるだけでっ♡


 お゛ほぉ゛ッ♡ お゛ッう゛ォ゛ッ♡ 従士に惨敗ッ♡ 大敗北ぅっ♡


 悔しいけどイぐッ♡ イきまくりゅぅ゛ッ♡ ゆるしてっ♡ ずぼずぼらめぇ゛ッ♡


 トドメやだっ♡ たちゅけてっ♡ ゆるしっ……


(ピストン音ここまで、射精音)

 

 あ゛ァ゛ッひぃ゛ィ゛~ッ♡(下・密着ここまで) 


4 貴様に私は勝てないんだぁ♡ ここは誠意を見せねばなるまい♡(パイズリ、搾乳、騎乗位、膣内射精)


(前・近ここから)む、むぅぅ。おなかがもう、たっぷたぷではないか♡


 貴様と来たらもう♡ 私の了承なく、身勝手にナカダシするばかりか♡


 どっちゅどっちゅ♡ ぐぅりぐり♡ と、塗り込むようなド鬼畜ピストン……♡

 

 そうして騎士まんこ蹂躙し尽くした上に、お掃除フェラまで要求するなど♡


 私で無ければ、首にしていた所だぞ? 従士交代待った無し♡


 しかし勘違いするなよ? 別に嫌と言う訳では、ない……♡


 だがせめて、キスの一つでもするべきだったとは思わんか?


 こちらにも、覚悟と……ムードと言う物が、必要なのだからなっ♡


 もう一度チャンスをやるから、今度はちゃんとやるように♡(前・近ここまで)


(前・密着ここから)ほら、ちゅ~……♡(前・密着ここまで)


(噴乳音)(前・近ここから)んのっ♡ ホォ゛~ッ♡ またっ♡ おっぱいっ♡ ぐいぐい、ぼびゅぼびゅしゅごいぃ゛ッ♡


 にぎにぎ、やめりょ……ぉ゛ッ♡ ほぉ゛ッ♡ じ、じっくりミルクッ♡ 搾りだすの♡ 反則ッ……♡


 わかった♡ もう、ワガママ言わないからっ♡ 貴様の言いなりなる証拠に、いつものヤツを披露するっ♡


 弱みその物なよわよわおっぱい♡ 従士に掴まれたまんま、笑顔で降参しちゃいま~すっ♡ 


 え、えへへっ♡ 乳首ちゃんを、指で挟んで……ぴ、ぴぃすっ♡


(噴乳音)


 ンモォ゛ォ゛~ッ♡ 


 ぱ、パイ負けするのが堂に入ってきたなどと♡ 毎日こんなのさせられたら、得意になるの当たり前だろぉ♡


 まずは、おっぱい♡ 離してください、お願いしますぅ♡(前・近ここまで)


(ベッドの上に尻餅をつく音)


(下・中ここから)ひぃ、ひぃ♡ き、貴様の好きにさせておくと♡


 またヘンなことばかり、躾けられるの確実ぅ♡

 

 だから、これ以上の損害を防ぐため♡ こちらの方から提案せねばなっ♡


 従士に対して主人が行う、満足感とミルクたっぷり♡ ドスケベに満ちた、福利厚生♡


 例えば……ほらっ♡(下・中ここまで)


(パイズリ音ここから↓)


(下・近ここから)これからは、夜だけではなく♡


 いつでもしてやろう……ぱ・い・ず・り♡ 


 こっそり男子便所に同行して、貴様のちんぽをおもてなし♡


 栄光ある騎士のおっぱいを、隙あらば専用パイズリ便器として使用するがいい♡


 もちろん私のコレは、ちんぽの雑巾として使う関係上♡


 せっかく頂いた従士のくっさいザーメンを、拭き取ることなど許されんっ♡


 鎧の奥からぷんぷん香るそれを臭がりながらも、バレないようにするけれど……そんなの仕事に集中無理ッ♡


 ぐつぐつ淫欲煮込まれて、帰宅する頃には……


(噴乳音)


 ンモォ゛ッ♡ こ、こんな風に♡ マッサージなんて面倒な言い訳、せずとも自主的にミルクを噴いちゃう♡


 貴様に都合が良すぎる、すぐに遊べるおっぱいよわよわ♡ クソマゾナイトの出来上がりだっ♡


 その代わりにぃ♡ 最初は私主導の、イチャイチャラブラブ♡ 


 甘々でトロトロな、ご奉仕セックスさせて欲しい♡

 

 ど、どうだろう♡ 悪い話では、無いと思うんだが……♡ 


 なぁ、頼む♡ 私のお願いを、どうか聞き入れて欲しい♡ ほら、パイズリ懇願ずぅりゅずりゅっ♡


 ……うむ、わかってくれて嬉しい♡ 


 では早速、合意の証にご奉仕せねばっ♡ 我が従士よ、その場に寝転がるがいいっ♡(下・近ここまで)


(パイズリ音ここまで、ベッドに寝転がる音)


(上・近ここから)い、いいか♡ 動くなよ、私が自分でもぐもぐするからなッ♡

 

(挿入音、ピストン音ここから↓)


 ンッ♡ ふぅ゛ッ♡ ど、どうだぁっ♡ 少しは上手になっただろうっ♡


 おっぱいだって、だっぽんだっぽん揺らすぞぉっ♡ おおはしゃぎだぞ、良い眺めだろうっ♡


 はぅ゛ぅ゛ッ♡ え、エロくてかわいいなどとっ♡ 褒め過ぎだぁ゛ッ♡


 愛しさで、ミルクが勝手に溢れてしまうっ♡ 


 は、早くッ♡ もったいないぞ、早くしろっ♡


 ぎゅうぎゅう揉んで、乳首にがぶがぶ噛みついてっ♡


 貴様のための私のおっぱいっ♡ いっぱい楽しんで欲しすぎるぅっ♡


(パイ飲み音)


 あ゛~ッ♡ あ゛ッあ゛ッ♡ あ゛~ッ♡ 愛してるんだ、我が従士ぃっ♡ 


 ちゅきっ♡ らいちゅきぃ゛ッ♡ イギュッ♡ 


(ピストン音終わり、射精音と噴乳音)


 イッぐぅ゛~ッ♡(上・近ここまで) 


(右・密着ここから)はぁっ♡ はぁァ……っ♡ ど、どうだっ♡ これで貴様も、大満足ぅ……あ゛ッ♡


(パイ飲み音、ピストン音ここから↓) 


 らめっ♡ らめらめらめぇ゛ッ♡ ミルク飲むの、もう禁止ッ♡


 幸せ過ぎてこしッ♡ 勝手に動いちゃっ……お゛ッ♡ へぇ゛ェ゛~ッ♡(右・密着ここまで)


5 調子に乗りすぎだぞ貴様♡ しかも寿退団などと……悪くない♡(セルフ搾乳、対面座位、キス)


(咀嚼音)


(右・近ここから)うまいか? まぁそれなら良いのだが……貴様、少々調子に乗りすぎではないか?


 確かに昨晩大口を叩いておいて、すぐに気絶してしまったのは私の失態だ。


 しかし……しかし、だな♡ 気を失った主人を、そのままどっちゅんどっちゅんド突き回して叩き起こし♡


 搾乳しながらのド鬼畜セックスで、日付が変わっても尚許さず♡


 数え切れぬほどの、新たな淫猥契約を無理やり結ばせるなどと……♡


 どこの世界に、騎士にパイズリフェラで起こされる従士が居るのだっ♡


 おまけにこんな、まるで新妻のように♡ 素肌にエプロンを着用させて調理まで強要するなんて♡


 嬉しすぎて、料理の腕が上がるの確実だぞ♡ いい加減にしろっ♡ 


 と、ところで……ミルクは要るか?


(コップを置く音)

 

 ……うむ♡ では、注ぐとしよう♡ 愛情たっぷり、新鮮搾りたてミルク♡(右・近ここまで)


(噴乳音)


(右・密着ここから)んもぉ゛ッ♡ お゛ッ……ひぃ゛ィ゛ッ♡


 ど、どうぞ♡ 召し上がれ♡


(ミルクを飲む音)


 ふふっ、そんなに美味しそうに飲まれると♡ 


 存外、この体質も悪くないと思ってしまうな……♡


 良く考えると練習にもなるな♡ ま、まぁ? 少々気が早いかもしれないがなっ♡

 

 では私は、出仕の準備をするからな。手伝いの必要は無いので、ゆっくりしておくように。(右・密着ここまで)


(噴乳音)


(右・近ここから)ふぁ゛ァ゛ァ゛ンッ♡!?


 こ、こらぁ♡ お代わりが欲しいなら、ちゃんと口で……あっ♡


 なるほど、またちんぽがイラついてしまったのか♡


 だが今からだと、遅刻してしまうな♡ 


 真面目な私のイメージに、傷がついてしまうかもしれないが……♡


 貴様が見逃してくれるはずもないし、しょうがないっ♡


 ほら、椅子を引いてハメやすいようにしろっ♡


 さっさと貴様にご奉仕して♡ 騎士としての務めを果たさねばならないからなっ♡(右・近ここまで)


(椅子を引く音と挿入音)


(前・密着ここから)ンォ゛ぉ゛ッ♡ こ、これっ♡ 騎乗位とは、別のとこがエグれる上にぃ♡


 密着し過ぎて、貴様の胸板でおっぱいが潰れてしまうぅ♡


 だめだぁっ♡ もしもこのまま、抱きしめられたら……あ゛ッ♡


(噴乳音)


 う゛モォ゛ッ♡ み、みるくっ♡ 搾られりゅぅ゛ッ♡


 なんて功名な罠なんだぁっ♡ 貴様が許してくれない限り、もう全然動けにゃいぃッ♡


 また精液どぴゅどぴゅ注がれて♡ 仕事をサボッて、種付けセックスぅ♡


 い、いや♡ それが悪いわけでは決してないし♡


 貴様と結んだ愛しい契約を、違えるつもりもないのだが、その……♡


 そんなに毎日されてしまったら、赤ん坊が出来てしまうだろう?


(ピストン音ここから↓)


 お゛ッう゛ォ゛ッ♡ 急に上下させるなんてっ♡


 ぎゃ、逆にちんぽっ♡ 興奮させちゃったぁっ♡


 私を孕ませる気、満々すぎりゅぅ゛ッ♡ も、もしもデキたら、寿退団だぞぉっ♡


 騎士なんか続けられず、貴様に飼ってもらえないと生きていけない♡ 

 

 ドマゾで雌牛なお嫁さんになってしまうっ♡ 


 ま、まぁ? 私が幾ら拒否しても、貴様が本気になれば無駄♡


 全ては貴様の気持ち次第だがな♡ ほら、どうする♡


 ちなみに私は、貴様が責任を取るつもりがあるなら、構わんどころか大歓迎なのだが……ちゅっ♡


 あ゛ッあ゛ッ♡ ふンッ♡ ぎぃ゛ぃ゛ッ♡


 ヤベッ♡ ヤッべっ♡ これ私、絶対本気で助からないッ♡


 たちゅけてっ♡ ゆるちてっ♡ じゅ、従士じゃなくてっ♡ だ、だんな♡ しゃまっ……あ゛ッ♡ 


 あ゛ッあ゛ッ♡ あ゛ァ゛ッヒィ゛ィ゛~ッ♡

 

(噴乳音、ピストン音が無限に続く) 


Comments

やりました♡

デイジー亭

好き❤

koinj


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