続・オトメスガタリ もっと雌堕ち大マンキツ♡ 満淫電車でマスター&アクメ津波に押し流されて、記憶も無いのに思い知る己の本分♡
Added 2024-11-15 15:00:00 +0000 UTCTrack:1 車内実況スタートしたら、もちろん痴漢ノンストップ……ではなく、ちょっと楽しんだ後にストップされて大慌て♡ マゾメス二匹の徹底無様なちんぽ乞い♡
(ぶりゅりゅりゅぅ~っ!! ぶぼっ♡ ぶぼぼっ♡)
ひぃぃんっ♡ さ、早速ぅ♡ オリジナルが受け止め切れないぐらいの、大量お射精♡
つよ雄ぶりを見せつけて、急かしてくださってありがとうございますぅっ♡
で、では♡ 電車内の様子を……えいっ♡
(ゴトン、ゴトン……)
あら? 静か。ですねぇ……?
走行音しか聞こえません。そして肝心のお二人の姿も、見えませぇん♡
画面に映っているのは、人口……いいえ、人形さん密度の高さだけ♡
マスターと同じ背格好が、狭そうに押し合ってますね♡
ですが、お二人のどこに居るのだけは明らか♡ という訳で、天井からの視点に切り替えちゃいましょう♡
す・る・とぉ……はい、ご覧くださぁい♡
(ゴトン、ゴトン……だぽんっ♡ だっぽぉんっ♡)
「『あ゛ッひぃ゛ぃ゛~ッ♡♡♡』」
(ガクガクガクッ♡ ぼびゅびゅぅっ♡ じょぼぼぉ~ッ♡)
はい、綺麗な円形にぽぉっかり♡ センパイの群れの中心が空いててぇ……♡
四方八方からガン見されつつ、ブラ下げられた中身たっぷりコンドーム風船♡
それが電車の震動で弾む衝撃だけで、勝手に噴乳アクメもおもらしアクメもキメっぱなし♡
なんとか倒れるのを堪えるだけで精一杯な、マゾメス二匹のお披露目で~す♡
しかもぉ♡ もし倒れそうになっちゃうと……♡
「『あ゛ッ♡』」
(ばっちぃんっ♡ ぼびゅっ♡ ぼびゅびゅっ♡)
『ンもぉ゛ォ゛~~~~ッ♡♡♡』
(べっちぃんっ! ぶしぶしっ♡ じょぼぼぉ~っ♡)
「きゃぁ゛ッ♡ ひぃ゛ぃ゛~ンッ♡♡♡」
カイニスさんはおっぱいビンタで搾乳されてぇ♡
モードレッドさんはケツシバきで、追加嬉ション待った無し♡
それぞれの大好物のアクメで、お利口さんに気を付けの態勢に戻されて……
(だぽんっ♡ だっぽぉんっ♡ ガクガクガクッ♡ ぼびゅびゅぅっ♡ じょぼぼぉ~ッ♡)
「『お゛ッお゛ッ♡!? お゛~ッ♡♡♡』」
でも仰け反り過ぎてしまったせいで、またザーメンコンドームが弾みまくり♡
電車の震動に自ら追加しちゃう、とびっきりの乳首&クリいぢめ♡
そんなの、棒立ちで耐えられるはずがありません♡ なのでぇ、脚ピンを終えたらすぐに♡
(がっぱぁ~っ♡ ガクガクッ♡ ぶるぶるッ♡)
「お、重いッ♡ コンドームッ♡ 重すぎるぅっ♡」
『こんなのっ♡ この態勢じゃなきゃ耐えられねぇよぉっ♡』
がぁっぱり♡ と脚を開きつくした、四股の態勢♡
さらに膝に手を突いて、なんとか態勢を安定させようと試みます♡
やだ、頭も腰もひくぅい♡ そして渾身の上目遣い♡
なっさけない泣き言を抜かして、周りの人形さんたちにご容赦ねだろうとしますがぁ♡
(つん、つん……♡ ぼびゅるっ♡ びっくぅんっ♡)
『ンもぉ゛ッ♡ ひゃいっ♡ ひゃァいっ♡♡♡』
(ぬぽっ♡ ぬぽっ♡ ぶしっ♡ びっくぅんっ♡)
「お゛ほぉ゛ッ♡ ちゃんと痴漢ご自由ポーズッ♡ 取りますぅッ♡♡♡」
はい、カイニスさんは乳首ツンツン♡
モードレッドさんは、ケツ穴ぬぽぬぽ♡
軽い注意だけで、噴乳アクメと潮噴きアクメで脚ピン気を付けしつつダブピー♡
本来彼女たちが取るべき態勢に、瞬時に戻されちゃいました~♡
もう何回してもらってるんでしょうね、アレ♡
褐色デカパイにも真っ白デカケツにも、人形さんの手形がた~くさん♡
床なんてもう、ミルクと愛液とションベンまみれ♡ 大洪水で、さらに立ちにくくなっちゃってますね♡
(つるっ♡ つるつるっ♡)
「『あ゛ッ無理ッ♡ もうっ♡ むりぃ゛~ッ♡♡♡』」
そしてぇ、ついに限界を迎えたご様子♡
まぁ無理も有りませんね、彼女たちのアメスクに付属のローファーは靴裏がつるっつるの特別仕様♡
恐らく私が同じ物を履いていたならば、すぐに転んじゃってたことでしょう♡
さすがぁ♡ すごぉい♡ お強い騎士様と、神霊。つよつよサーヴァントコンビの面目躍如~♡
……でしたけど♡ 今はもう、アメンボみたいにシャカシャカツルツル♡
文字通り、無駄な足掻きしか出来てません♡
そして、吊革に掴まるのも無理♡ だってちゃんと【男性様用】と持ち手に書いてありますから♡
もう骨の髄までよわ雌自覚たっぷりな、彼女たちは言われるまでもなく。
握ろうだなんて恐れ多いこと、考えつきもしませんからぁ♡
ダブピーに固定した手を、ブンブン振り回しながらぁ♡
クッソ無様に、遂に床に倒れ込んじゃいそうな所を♡
(がっしぐむにゅうっ!! ぼびゅっ♡ ぼっびゅぅっ♡)
『んもぉ゛~~~~~~ッ♡♡♡♡♡』
(ぬっぷんっ♡ ずぼっ♡ ぐちゅぐちゅっ♡ ぐちゅぐちゅっ♡)
「イぐッ♡ イッぐぅ゛ぅ゛~~~~~ッ♡♡♡♡♡」
狙いすました魔の手が強襲♡ ちゃんと立てやコラッ!! とばかりに♡
カイニスさんは、両側からがぁっちり♡ 肩越しに片パイずつ引っ掴まれて噴乳しまくり♡
モードレッドさんに至っては、膣口とケツ穴にそれぞれ指を引っ掻けられてぇ♡
無理やり腰を持ち上げられたまんま、ズボズボにゅぶにゅぶされまくり♡
現代日本でこんなことしたらぁ♡ この雄様がたは痴漢です♡ って、泣き叫ぶのは間違いなし♡
人形さんたち全員逮捕♡ 間違いなし、なのですがぁ……♡
(ぎゅむっ! ぎゅむぎゅむッ!! ぴんぴんっ!! ぼびゅっ♡ ぼびゅっ♡)
『あ゛ッあ゛ッ♡ ありっ♡ ありがとうっ♡ ございましゅぅ゛~ッ♡♡♡』
(ぐちゅぐちゅぐちゅっ!! ずぼっ!! ずぼぼっ!! ぶしっ♡ ぶっしぃっ♡)
「お゛~ッ♡ お゛~ッ♡ お、オレたちぃっ♡ 支えてもらってないと、立ってるのも無理ッ♡ 無理でしゅぅっ♡♡♡」
『お礼に痴漢っ♡ もっと♡ もぉ~~~ッ♡ と♡ オレたちを痴漢してっ♡』
「絶対逆らわねぇからぁっ♡ 痴漢どころか強姦されてもっ♡ 大喜びで受け入れますぅっ♡」
真逆にお礼♡ さらにおねだりまでしちゃいましたね♡
上半身と下半身を、好き勝手に嬲られてぇ♡ ミルクもお潮も吹き散らかしつつ、とびっきりのダブルピース♡
本人たちが許可どころか望んじゃってるので、痴漢無罪♡ その上おレイプまでオッケーだなんて♡
こんなお利口で都合の良すぎる馬鹿雌どもに、人形さんは次は何をするんでしょうか♡
(ぴたっ……ぱっ。べっしゃぁっ♡)
「んぶぉ゛ッ♡ ……? な、なんでっ♡ 何で何もしてくれねぇんだよぉ~っ♡」
『もっとミルク搾れよぉっ♡ キンタマの中身だって、注ぎ放題だっつうのにっ♡』
「ふ~っ♡ ふ~っ♡ こ、これってよぉ♡ もしかして♡ カイニスぅっ……♡」
『あ、ああ♡ わかってるぜ、モードレッド♡』
答えは……痴漢ストップ♡ エサをあげるのやめて、全員手を離しちゃいました♡
今の二人はもはや、自分で立つのは不可能♡ それどころか、立とうとする気すらありませんからぁ♡
ミルクに愛液。それにションベンまみれの電車の床にぃ♡ 顔面から突っ伏しちゃいましたね♡
ですが、涙と鼻水まみれの美貌がもっとぐっしゃぐしゃになっても気にする様子すらありません♡
それどころか、次に取る行動はもちろん……♡
(ぎゅむぼびゅっ♡ くっぱぁっ♡ じょぼぼぉ~っ♡ ふり♡ ふり♡)
『もぉ゛ぉ゛~ッ♡ ほ、放置やだぁっ♡ 痴漢っ♡ もっと痴漢してくださぁいっ♡』
「そんなんじゃダメだっ♡ 強姦ッ♡ 輪姦ッ♡ ドチャクソレイプぅっ♡」
『お礼にミルクもションベンもっ♡ いっぱい沢山ブチ撒けるからっ♡』
「もう手なんかじゃ足りねぇっ♡ ちんぽっ♡ デッカいちんぽで、オレたち固定しまくってぇ~ッ♡♡♡」
土下座しつつの、ハメ乞い……♡ もちろん胸板でミルクもセルフ搾乳して、くぱぁしておもらしまで見せびらかしつつ♡
ここっ♡ ここですぅっ♡ とばかりに、不安定な床でなんとか腰だけ掲げておしりばっかり振りまくり♡
よっぽど、硬くてなっが~い♡ おちんぽ様たちでぇ♡ さんざんナマハメ固定、してもらいたいみたいです♡
では、この無様過ぎる痴漢を超えたおレイプねだりに対し。次の人形さんたちの答えは~♡?
Track2:二匹の好みに合わせた、オーダー痴漢に自らドハマり♡ まずは電車内で開催される、カイニス牛の搾乳しまくり種付け会♡
(ゴトン、ゴトン……ぼびゅぶしっ♡ ふり♡ ふり♡)
「『……♡♡♡』」
さぁさぁ、電車の震動に合わせて噴乳潮噴きしまくってもぉ♡
無言で続ける、下半身だけのケツ振りダンス……♡
もう何をされても逆らいません♡ 大喜びで従いますと、一目でわかっちゃいますね♡
こんなお利口さんな痴漢被害者にして、輪姦志願者たちに対し♡
人形さんたちの答えは~♡?
(ぶらぶら……ガシャリ)
『へ? つ、吊革に。手錠……?』
(ぎゅうむっ! ぐりぐりぼっびゅぅっ♡)
『ぶもぉ゛ぉ゛~ッ♡♡♡ ひゃいっ♡ オレを御指名っ♡ わかりましたぁっ♡♡♡』
あら♡ どうやらさらに、趣向を凝らすようですよ♡
男性様専用に取り付けたのは、二つのマゾメス専用♡
英霊でも絶対に破壊できない、ダヴィンチちゃん特製のゴッツい手錠♡
そしてそれに繋がれるのは、どうやらカイニスさんのようです♡
デカパイ革靴で踏んづけて、大噴乳させてぇ♡
(がくがくがくっ♡ よた、よた……♡ ガチャンッ! ガチャンッ!! だぽんっ♡ だっぽぉんっ♡)
『あ、ああっ♡ 捕まったっ♡ もう逃げられねぇんだっ♡ オレっ♡』
噴乳アクメの余韻を堪えて、必死コイて立ち上がって手を差し出したらすかさずガッチャン♡
鎖はわりと長いので、記憶を奪われる前♡ 雌牛ちゃんの、お馴染みの姿勢になっちゃいましたね♡
身体を90度に折り曲げて、でっかいおっぱいブラ下げてぇ♡
長い脚はもちろん自然にガニ股に♡ 爪先だけは、ちゃんと伸ばして手は真上に♡
搾乳しつつ、おちんぽ様をバッスンバッスンブチ込める、搾乳種付けのポーズが完成しちゃいましたね♡
ですが、いつもとは違いがみっつ。まず記憶は無いため、新鮮でぇ♡
(ガタン、ガタン……だぽだぽっ♡ ぼびゅるっ♡)
『ンもぉ゛~ッ♡ 揺れるッ♡ 搾ってもらってねぇのにっ♡ ミルクでりゅっ♡♡♡』
電車内ですので、吊り下げた褐色なまちち。そのだらしなぁい乳首蛇口は、ブラ下げたコンドーム風船にも負けずにぃ♡
振動だけで、美味しいミルクを噴きっぱなし♡ さらに、みっつめの違い♡ これが一番おっきいかもですね♡
(ぞろ、ぞろ……)
『あ゛ッ♡ あ゛ッ♡ な、並ばれてるっ♡ マスターたくさん順番待ちッ♡ してるぅ~っ♡♡♡』
はい、飼い主様たちがいっぱい♡ 雌牛の前にも背後にも、行儀よく整列しちゃってます♡
もちろんカイニスさんは、逆らう気なんか無い上にぃ♡ 手錠で身動きも封じられちゃってますからぁ♡
(そっ……ガチャンッ! ガラガラっ!! ぼびゅぅっ♡)
『み、耳ッ♡ 耳に首輪ッ♡ オレ、雌牛ッ♡ もっと雌牛にされるっ♡ されちゃう~っ♡』
頭に牛耳カチューシャ♡ 首にカウベル付きの首輪を巻かれてぇ♡
クッソうるさい鈴が、電車の震動で鳴った途端に身体が思い出しちゃってまた噴乳♡
あはは、されてるんじゃなくて戻されてるんですよ♡ そんなことも知らない、お馬鹿な雌牛ちゃんにはぁ♡
(ぬぽんっ! ぼびゅっ♡ ぬぽんっ! ぼっびゅぅっ♡ ぬぽぽぽぽぉんっ!! びゅ~っ♡ びゅ~っ♡)
『お゛ッ♡!? お゛ッお゛ッけちゅっ♡ しっぽっ♡ しっぽでみりゅくっ♡ 出しまくっちゃうのっほぉ˝ぉ゛~~~ッ♡♡♡』
はい、トドメのアナルビーズな牛しっぽ♡ 珠が一つ押しこまれるたんびに噴乳してぇ♡
馴染んだら一気にブチ込んでトドメ♡ アメスクに追加された牛さんセットが完成したら、もうマゾ噴乳がノンストップ♡
そして、最後にぃ♡
(ぴん☆ ぽん☆ ぱん☆ PONッ☆ がらんっ!!)
『み、ミルク缶までっ♡!? そ、それ何リットル入るんだよぉ~っ♡♡♡ そ、それにっ♡ それっ♡ そんなのっ♡』
BBドバイちゃん、渾身のサポート♡ まずスロットの出目により出た、クソデカミルク缶に目を奪われちゃうカイニスさん♡
ですが、まだまだ甘い♡ ご自分の出すあまあまミルクよりもスウィートです♡
次の瞬間、泳ぐどころか盛大にバタフライした目で気づいちゃいましたね♡
電光掲示板に表示された、今から行われる雌牛いぢめの内容に……♡
『か、カイニス牛搾乳種付け。だ、大マン喫コースぅ……♡♡♡ ぶぅっ♡ もぉ゛ォ゛~~~~♡☆♡☆♡☆♡!!』
(ぼびゅぼびゅっ♡ びゅるるっ♡ だっぽんっ♡ だっぽんっ♡ ガラガラガラ~っ!!)
はい、わざわざ読み上げて内容を理解した途端にとびっきりの大噴乳♡
あまりの勢いに、コンドーム風船もカウベルもミルクをブッ掛けて揺らしまくっちゃってます♡
モー大喜びですね♡ お返事がミルクだなんて、とっても雌牛らしいですぅ♡
では、本牛の同意が得られたところでぇ♡ 本番スタートしちゃいまぁす♡
(ぎゅむぼびゅっ♡ ずぼぼぬっぽぉんっ♡ にゅぶぶぶぅ~ッ♡ どちゅんっ! どちゅんっ!)
『もぉ゛ォ゛~ッ♡!? もっほぉ゛ぉ゛ッ♡♡♡ モほひょぉ゛ッ♡!? モォ゛ッ♡ ンっもぉ゛ォ゛~~~~~~~ッ♡☆♡☆♡☆♡!!』
片パイにつき、1人形ずつ♡ デカパイしっかり搾乳されながら、しっぽも抜き差しされまくり♡
そしてアナルビーズと同じリズムで、おちんぽ様で子宮をブン殴られてマゾ牛噴乳カーニバル♡
もう牛鳴きしか出来てませんけど、声がちいせぇっ!! もっとまんこの奥から声出せッ!!
ミルクの出も甘いゾ♡ って、全身お仕置きされまくって噴乳全然止まんない♡
もちろんミルク缶のお代わりも用意してありますからぁ♡ 電車が終点に着くまで、永遠無限に搾られっぱなし♡
もしかしたら、搾乳量の新記録♡ 狙えちゃうかもしれませんね……♡
(ぎゅむぎゅむっ!! びゅるぼびゅっ♡ ぼびゅるっ! びゅるびゅるびゅる~っ!!)
『モォ゛ォ゛~~~~~~~~~~~ッ♡☆♡☆♡☆♡!!』
では、カイニスさんが乳業に精を出しつつ。キンタマの中身をエサに貰いまくってるところでぇ♡
モードレッドさんの方は、どうなっちゃってるでしょうか♡
Track:3 二匹の好みに合わせた、オーダー痴漢に自らドハマり♡ 自分の無力を思い知らせる、モードレッド徹底躾け♡
(ガタン、ゴトン……ぎゅむぎゅむっ!! びゅるぼびゅっ♡ ぼびゅるっ! びゅるびゅるびゅる~っ!!)
『モォ゛ォ゛~~~~~~~~~~~ッ♡☆♡☆♡☆♡!!』
「か、カイニスのヤツッ♡ また抜け駆けしやがってぇっ……♡」
あら? やっぱりモードレッドさんは、カイニスさんに比べて素直じゃない……訳もありませんが♡
またお預けされちゃってますね♡ ですが、ドバイちゃん知ってます♡
センパイは、美味しい物は後に食べるタイプ……ではなく、何でも美味しくしてから食べるタイプ♡
そして彼女は、焦らした方が美味しくなりますから♡ おまんこウズウズさせまくって、そしてそろそろ♡
(ぼすっ、ぼすぼすっ!)
「え? マスター、何で三人も並んで座って……」
(ぽん、ぽん……)
「ま、まさかっ♡ オレも座れっていうのかよっ♡ じょ、冗談だろぉ~っ♡ だ、だってっ♡ それっ♡ 真ん中のヤツぅっ♡」
(ビキビキビキッ! イライライラァ゛~ッ!!)
「ちんぽっ♡ 勃っちまってるっ♡ 座るどころか、もう串刺しじゃねぇかよっ♡ そんなのっ♡♡♡」
(ばっちぃんっ! ぶしぶしっ♡)
「きゃっひぃ゛ぃ゛ンッ♡ は、はひっ♡ 座るッ♡ オレ、マスターちんぽの上にっ♡ 座らせて頂きますぅ~っ♡♡♡」
はい、モードレッドさんに合わせた雌いぢめ。始まっちゃいましたね♡
まずは電車の椅子に、三人並んで腰掛けてぇ♡ はよ座れッ!! って、真ん中の人形さんが膝を叩いてぇ♡
ド真ん中にそびえてイラつきまくった肉の巨塔♡ おちんぽ様を魅せつけて、誘惑ではなく脅しちゃってます♡
もちろんモードレッドさんは、意図を察してガチビビり♡ そんなこと出来ないって、嘘つきますけど無駄♡
手形まみれのおしりを、バッチンシバかれただけで潮噴き同意♡ デカチン串刺し刑からの逃亡不可を、一撃で悟らされちゃいました♡
(びく、びく……♡ ガクガクガクッ♡)
「で、でもマスターに幾ら許可もらってもさっ♡ お、オレの気が済まねぇからっ♡ ちゅっ♡」
(ビックゥンッ!! びたぁんッ!! じょぼぼぉ~っ♡)
「んぶぉっ♡ ちゅっちゅっ♡ ちゃ、ちゃんと唾液ローション付けてぇ♡ おもらししながら、ご挨拶ぅ……♡ れる♡ れる♡」
そして、方針を変えたようですね♡ おちんぽ様怖いですぅ♡ どうか手加減してくださぁい♡ って♡
座る前に跪いて、チンキスしながらご容赦ねだりのおもらしアピール♡
クソよわまんこです♡ 膀胱までユルユルですから、勘弁してっ♡ って、誠心誠意を籠めますがもちろん逆効果♡
さらにイラついたおちんぽ様に、頬をシバかれてもしつこく舐め回しちゃってますね♡
非常にグッドな雌行儀です♡ さらに酷い目に遭わせてもらうための準備に、余念が無いですねぇあのマゾ♡
(ぐり、ぐり……! ぶしっ♡ ぶししぃっ♡)
「あ゛ッあ゛ッごめっ♡ ごめんなしゃいっ♡ マスターお待たせするのらめっ♡ 今すぐ座るッ♡ 座りましゅぅ~ッ♡♡♡」
もちろん返事はクッソ雑♡ おまんこ踏んづけられて、ちんぽ舐めてねぇで早くしろっ!! って♡
電気あんまで急かされちゃってますね♡ 普通の雌なら屈辱ですが、もちろん今の彼女にとってはご褒美♡
潮噴きお礼をカマしながら、名残惜し気に差し出したまんこを引っ込めてぇ♡ ついに座るようです♡
(ガクガクガクッ♡ よじ、よじ……♡)
「え、えへへぇ♡ 失礼、しまぁす♡ んっ♡」
(ぴとっ♡ ムカムカムカッ!! びんっ!! びんびんっ!! ぐりゅんっ♡)
「ほぁ゛ッ♡!? ほぁ゛ァ゛ッ♡♡♡ ち、ちんぽ長くすんのらめっ♡ すぐに座るッ♡ もぐもぐしましゅぅ゛~ッ♡♡♡」
もちろん電車ですので、座るのは背中から♡ ビクつきながら大丈夫かな? 怒られないかなぁ♡ お仕置き待ってまぁす♡
そう態度から本音をプンプン匂わせながら、ローファーをしっかり脱いでから、真ん中の人形さんのお膝を無作法にも踏みつけ♡
すると当然お怒りを露わにしたおちんぽ様に、膝もロクに曲げてないのにまんこほぢくられて謝罪♡
まるでおっきいのをするみたいに、震える膝に手を突いて。一気に腰を降ろそうとしますがぁ♡
(ばっちぃんっ! ぬぼぼぼぼぉっ♡)
「きゃっひぃ゛ンぬほぉ゛ォ゛ォ゛~~~ッ♡♡♡!?!!? ち、ちがっ♡ そっちケツッ♡ ケツ穴らっめっ♡♡♡」
(なで、なで……♡ グリがッシィッ!! ごっちゅんっ♡)
「お゛ォ゛ッ♡!? ひょぉ˝ォ゛ッ♡ ごめんなしゃいっ♡ 素直にしゅるからっ♡ 裏からガキ部屋ッ♡ 潰さにゃいでェ゛~ッ♡♡♡♡♡」
(がしっ、がしっ! かっぱぁっ♡ ぶししっ♡)
「お゛ッお゛ッ♡ お゛~~~~~ッ♡☆♡☆♡☆♡!?!?!?!?!?」
はい、ケツシバきで軌道修正♡ 一気に腰を降ろした勢いで、ケツハメ座り待った無し♡
さらにそのまま、頭を撫でつつズブズブぬっぽし♡ 押しこんでぇ♡ そっちは違う穴ですぅ♡ とか抜かす、勘違いマゾをさらに虐待♡
そこから更に、両脇の人形さんたちが脚を捕えて180度の大開脚を強要♡
ふとももガッチリ抑えつけて、さらに裏から子宮責め強化♡
もうぜぇったいに逃げられない、ケツハメホールドがキマっちゃいましたね♡
自由なのは首と両手だけ♡ すかさず仰け反りアクメしながらポニテをぶんぶん♡
そこから謝意を示す、ケツアクメ潮噴きダブピーで、これ以上の状態悪化を防ごうとするモードレッドさんですがぁ♡
わかってないです♡ 何でカイニスさんと違って、両手がフリーにしてもらえちゃってるのか♡
(がしがしっ! そっ……)
「ほへぇ゛ッ♡!? こ、これローションガーゼイッぐっ♡♡♡」
(ぶしぶしっ♡ じょぼぼぉ~っ♡)
はい、握らされちゃいましたね♡ 彼女が一番苦手で、もっとも好む雌いぢめ道具♡
カイニスさんと同様、記憶はオリジナルに奪われちゃってますけどぉ♡
感触感じるだけで、身体が勝手に思い出してイッちゃいましたね♡
さて、人形さんたちは~? そのトラウマの塊で、彼女に何をさせるつもりなんでしょう♡
ま、握らせたってことはぁ♡ 決まってますけどね♡
「も、もしかしてっ♡ コレでオレにっ♡ 自分で磨けって言うのかよっ♡ ど、どっちっ♡」
(ざりざりざりっ♡ ざりざりざりっ♡ ぶしっ♡ ぶししぃっ♡)
「あ゛~ッ♡ あ゛~ッ♡ 乳首ッ♡ 乳首磨いて教えるのらっめっ♡ もう一か所しかっ♡ 残ってなひぃ゛~~~ッ♡♡♡」
はい、モードレッドさん正解♡ ご褒美の乳首ローションガーゼが炸裂でぇす♡
そしてよわよわ過ぎる雌勃起のうち、二点が人形さんたちにお世話されちゃってますからぁ♡
消去法で、彼女が自分でいぢめないとイけない場所♡ わからされちゃいましたね♡
もう常に皮が剥かれっぱなしでぇ♡ さらには紅くなるまで充血してびんっびん♡
真っ赤なクリ苺ちゃん♡ 一番よわぁいアクメスイッチを、自らゴシゴシ磨かないといけません♡
ですがそんなことしたら、もちろん……♡
「ちょ、ちょっと待ってくれよマスターッ♡ い、いいか♡ 良く見とけよ……♡ ンッ♡」
(ざりっ♡ ガクガクごりゅんっ♡ ぶしぶしっ♡ じょぼぼぉ~っ♡)
「ひぃ゛ぃ゛~ンッ♡ のっほぉ˝ォ゛ッ♡ 軽く磨くだけで腰ッ♡ 動いてケツ穴っ♡ ほぢっちゃうのっほぉ˝ォ゛~~~ッ♡♡♡♡♡」
おっと、早速実演してくれましたね♡ びくびく震える指先で、軽くジョリつかせただけで大惨事♡
本来なら、バタバタ藻掻けるはずですが今は無理♡ 両方のふとももをがぁっちり♡ 人形さんたちに抑え込まれちゃってますからぁ♡
アクメ衝撃ぜぇんぶ♡ おちんぽ様がブッ挿されたケツ穴だけに集中して、自分でアナルをほぢくりまくり♡
クリアクメでケツアクメして、おしっこおもらししまくっちゃいました♡
「こ、こんな風にぃ♡ オレ、ローションガーゼでクリ磨きなんてっ♡ む、無理ぃ……♡」
という訳で、モードレッドさんは一撃でギブアップ♡
なっさけなぁい媚び声上げつつ、渾身の上目遣いでご容赦ねだっちゃいます♡
でも人形さんたちが、一度やらせようとしたことを。途中で諦めるなんて、させる訳ないですし?
彼女もそれはもう、クソほど思い知ってるはずですのでぇ♡ アレはただのポーズですね♡
つまりはもっと無理やり、言うコト聞かせてくださぁい♡ そんないじらしいおねだり……つまりは誘い受けです♡
では人形さんたちは、そのご要望にお応えして次は何をするのでしょう♡
また乳首を磨いて急かしちゃう? ノンノン、そんなことする必要すらありません♡
(ずずいっ! びきっ! びきびきっ!)
「あ゛ッちんぽっ♡ そ、そんなムカついてる所見せられてもっ♡ 絶対にぃっ♡」
(ぶんっ♡ ずずいっ! びきっ! びきびきっ!)
「こっちにもっ!? ちんぽっ♡ な、なら正面っ♡」
(ぐりっ♡ ガッシッ! ぐりぐりぐりっ!! ぐりぐりぐりっ!!)
「ンブちゅッ♡ ちゅっ♡ ぷはっ♡ ぽ、ポニテ掴むなっ……んブぉ゛ッ♡ ンブブブぉ゛~~~~~ッ♡♡♡♡♡」
はい、左からおちんぽ様♡ 逆側を向いてもおちんぽ様♡
正面向いたらチンキスしちゃってぇ♡ なんとか唇離しても、髪を掴まれて固定されたまんま♡
三方向から顔面を好き放題に、ペニスサンドイッチされまくり♡
(ずらずら……びきっ! びききっ!!)
しかも顔面ちんぽ嬲りに勤しむ人形さんたちの後ろにも、たくさん並んじゃってます♡
ではもう一回聞いてみましょう♡ モードレッドさんのお返事は~♡?
Last Track:アクメも絶叫も止まらない、チンハメトレイン急停止♡ そして新品AIの予想を超える、ドマゾどものハメ乞いだけはノンストップ♡ やっぱり私じゃないと駄目ですね♡
「ひゃ、ひゃいいっ♡ ちゅっ♡ ちゅっちゅっ♡ お、オレッ♡ ちんぽたちっ♡ 絶対、お待たせしないためにぃっ……♡」
(びくびくっ♡ ざりざりざりっ!! ガクガクごりゅんっ♡ ぶしっ♡ じょぼぼぉ~っ♡)
「ンひょほぉ゛ォ゛~ッ♡ くりっ♡ クリ磨きまくりましゅぅ゛~ッ♡ あ゛ッイぐッ♡ イッてりゅぅ゛~ッ♡♡♡♡ けどっ♡ んちゅっ♡ はぁぷっ♡」
(ざりざりざりっ!! ざりざりびっくんっ♡ ごりゅんっ♡ ぶしっ♡ ぶしぶしっ♡ じょぼぼぼぉ~~~っ♡)
「ンむぉ゛ォ゛~~~~ッ♡♡♡ ……ッ♡☆♡☆♡!! ……ッ♡☆♡☆♡☆♡!!」
はい、情熱的にチンキスしまくりながら必死コイてクリ磨き~♡
しかもケツ穴ごりゅごりゅ♡ ほぢくりまくってケツアクメ潮噴き&おもらしだって漏らしまくり♡
でも今度は、ぜぇったいに手が止まりませぇ♡ クリが無くなるぐらいの勢いで、無限に磨きまくってます♡
ま、当然ですよね♡ しっかり自分で躾けないと、ちんぽ恵んでやらねぇぞ♡ さっさとしろ、このカス♡ って、無言で現実突きつけられましたからぁ♡
チン先くちびるで咥え込んで、鼻下びろぉんと伸ばしてたまんま白目まで剥いちゃってぇ♡
でも決して休まずに、自分のクリを磨きまくってます♡ 掴まれっぱなしの爪先だってほら♡
ビンビンビンビン、伸ばしまくり♡ 攣っても丸める暇もないぐらいに、連続クリ削りアクメをし続けちゃってます♡
(ざりざりざりっ! ぶしっ♡ ぶししっ♡ ぷしゅっ♡ ぷしゅっ♡ なで、なで……♡ ぴたっ!!)
「むぉ゛ッ♡ むぉ゛ォ゛ッ♡ んぼっ♡ んぼぼっ♡ ぢゅぅ゛ぅ゛ッ♡ ぽぉんっ♡ え、えへっ♡ えへへぇっ……♡」
そ・し・てぇ♡ もうお潮もおしっこも噴けなくなったら、優しいクリなでなでで制止♡
美味そうな雑魚苺に仕上がったな♡ って、ルビーみたいに輝くクリを褒めてもらって上機嫌♡
ついにおちんぽ様を頂ける♡ そう思って、アへ顔のまんまニヤつく器用なモードレッドさんでしたがぁ♡
(びたっ。びたびたびたっ)
「ほへっ!? ちょ、ちょっと待てよマスターッ♡ そんなん付けたら、ちんぽもっ♡ 俺のまんこも酷いことにっ♡」
忘れちゃってますね♡ ちゃんと立派にクリ磨きを終えても、それは只の準備に過ぎません♡
さっき騎士の癖に、チン前逃亡なんてカマそうとしてぇ♡
おちんぽ様がたをお待たせした罪は、償ってませんからぁ♡
お仕置きは、これからです♡ 本物マスターさんには、絶対させられないヤツ♡
人形さんたちだからこそできる、コンドームの代わりにおちんぽ様にローションガーゼを巻きつける荒業♡
よっわ~い♡ クリで思い知らされたドギツイ快楽♡
それでぇ、もっと最弱なマゾ穴の内部を、直接磨かれまくっちゃうなんて♡
しかもワンピストンごとに、自分の愛液でローション補給♡
永遠無限に止まんない、膣内磨き♡
さて、モードレッドさんの反応は~♡?
「わ、わかったっ♡ ヤられてやんよっ♡ でもタダじゃすまさねぇぞっ♡ お、オレのまんことケツ穴にぃっ♡ カイニスから搾ったミルクよりもたくさんっ♡ ザーメン注いでくれねぇと、許さねぇんだからなっ♡♡♡」
えっ。ま、まさかの挑発ッ!? 騎士に撤退の二文字は無いとばかりに、身の程知らず過ぎるお勃起煽り♡
もう絶対助からないのにっ♡ さらに自分を、追い詰めちゃうなんてっ♡
そんなコトしちゃったら、どうなるかなんてもうわかってるはずなのにっ♡
と、当然♡ 人形さんたちのお返事は。お返事、はぁっ……♡
(ずぼがりどっちゅんっ!! ガリガリガリッ!! ガリガリガリッ!! ごんっ!! ごんごんっ!!)
「のぉ゛ッ♡!? ヒョォ゛ォ゛~ッ♡ にゃくなぅ゛ッ♡ オレのまんこもケツもっ♡ ちんぽで削れてなくなっちゃうのっほぉ˝ォ゛~~~~~ッ♡♡♡♡♡」
(ドチュドチュどっちゅんっ!! ガリガリガリッ!! ガリガリガリッ!! ごんっ!! ごんごんっ!!)
「~~~~~~~~ッ♡☆♡☆♡☆♡☆♡!!!」
あ、ああっ♡ やっぱりぃっ……♡
勢い良く前の人形さんがおちんぽ様ブチ込んでぇ♡ マン肉削りながら、子宮をゴンゴン亀頭でブン殴ってぇ♡
も、モードレッドさんがケツ穴座りさせられてた人形さんが♡ 対抗してムカつきドチュリ♡ 始めちゃったぁっ♡
しかも、引き続き脚が固定されちゃってるからっ♡ 衝撃逃がす先なんてゼロッ♡
腰を反復横跳びさせることも出来ずにぃっ♡ 表と裏から、子宮がちんぽサンドでバチボコにボコられちゃってますっ♡
アレッ♡ 大丈夫なんですかぁ~っ♡ ドバイちゃん怖いッ♡ 怖いですぅっ♡
も、もし私が♡ あんなコトしてもらえちゃったらぁ♡ 一撃でポンコツAI化待った無しッ♡
(ぎゅむぎゅむっ!! びゅるぼびゅっ♡ ごんっ!! ごんごんドチュごんっ!! ぼびゅる~っ♡)
『もぉ゛ォ゛~ッ♡ う゛ンモォ゛~~~~ッ♡♡♡』
あ、ああっ♡ カイニスさんの方の人形さんたちもっ♡ 対抗して、搾乳ピストン狂化しちゃいましたぁっ♡
(ごんっ! ごんごんっ! ガタガタッ! ギャリンッ! ギャリギャリギャリッ!!)
「『ンギョほぉ゛~~~~~~~~ッ♡♡♡♡♡ た、たちゅっ♡ たちゅけほっゲェ゛~~~~ッ♡☆♡☆♡☆♡☆♡!?!?!』」
そして二人に群がる人形さんたちに、一切手加減皆無ですぅっ♡
電車の揺れにも負けない、益荒男ピストンを順番こにブチ込みまくりッ♡
というか、人形パワーヤバいッ♡ 設計以上のパワーが出ちゃってるッ♡
ガン突きしまくる衝撃で、脱線までしちゃいそうっ♡
こ、こうなったら緊急停止ですっ♡ えいっ♡
(がたんっ! がたたんっ! ぎぎぎぎぎィっ!!)
こ、これで多分大丈。ぶ……?
(ごんっ! ごんごんっ! ガタガタッ! ぼびゅっ♡ ぼっびゅぅ゛ぅ゛~~~~~ッ♡♡♡)
「『ほぎゃっ♡☆♡☆♡☆♡!!』」
(ごんっ! ごんごんっ! ガタガタッ! ぼびゅっ♡ ぼっびゅぅ゛ぅ゛~~~~~ッ♡♡♡)
「『……ッ♡ ……ッ♡♡♡』」
ひぃぃ~ッ♡ 止まってないッ♡ 停車したのに、ハメ回しだけはノンストップッ♡
そ、そしてぇ♡ 中からはもう、二人の声なんて聞こえなくなっちゃってぇ♡
エゲつない射精音と、交代しておちんぽ様をネジ込みまくる音だけが響いちゃってるッ♡
うう、扉ッ♡ 扉開けるの怖いですぅっ♡ ど、どんな感じに♡ なっちゃってるんでしょうか……♡
(ごんっ! ごんごんっ! ガタガタッ! ぼびゅっ♡ ぼっびゅぅ゛ぅ゛~~~~~ッ♡♡♡)
「『……ッ♡ ……ッ♡♡♡』」
……で、でも♡ 開けないともっとヤバいですよねっ♡
放っておいたら人形さんたちが、マスターのオモチャをブッ壊しちゃいますからっ♡
では♡ 被害者さんたちが、臨時停車駅♡ 【マスター専用♡ 監視プレイルーム】に到着。ですっ♡
(ぷしゅぅ~っ……どぼっ♡ どぼぼぉっ♡)
「『アへッ☆ ひぃっ……♡♡♡』」
……あ、あの♡ はい♡ 予想通りと言いますか、なんと言いますか♡
完ッ全に、ハメ潰されちゃってます……♡ 色んなエロ汁の津波が、室内汚しちゃうぐらいっ♡
カイニスさんのミルク缶については、モー全部満杯♡
(びゅるびゅぼっ♡ どぼぼっ♡)
『う゛、ぅ゛もぉ゛~っ……♡』
あまりに搾られ過ぎて、伸ばされきった乳首からぼびゅぼびゅミルクを噴き続けてぇ♡
(ぐりぐり……びゅるぶぼっ♡)
「ぉ゛~っ……♡ ぅ゛ぉ゛~っ……♡」
モードレッドさんはそれとは逆に、チンハメプレスでぺったんこ♡
座席に抑えつけられたまんま、しつこくおちんぽ様で子宮を両側からぐりぐり潰されてぇ♡
真っ平になった子宮じゃ、受け止め切れない人形ザーメン♡
結合部から噴き続けるのと、微かな呻き声だけで生存が確認できます♡
(ぴく♡ ぴく……♡)
「『アへッ☆』」
し、しかも二人とも♡ ダブピーだけはしっかりしてぇ……♡ 心配したコッチが馬鹿みたいですっ♡
では、人形さんたち♡ あの、お二人を解放して頂いてもよろしいでしょうか♡
(ずぬるるるっ……ずっぽぉんっ♡ ぼびゅっ♡ ぼっびゅぅ゛ッ♡)
「『のぉ゛ッ♡!? ヒョォ゛ォ゛~~~~~~~~~ッ♡☆♡☆♡☆♡☆♡!?!?!?!?』」
あ゛ッ♡ すごっ♡ すっっっごっ♡♡♡
おちんぽ様抜いた途端、ザーメン逆噴射が止まってませぇんっ♡
あ、あの停車から♡ 私が開けるまでの短い間に♡ 徹底種付け、楽しんでもらっちゃってますっ♡
カイニスさんはミルクをお貢ぎした分ッ♡ モードレッドさんは、クソバカ挑発の代償にぃ♡
二倍ッ♡ 両方の穴に注がれてた分、二倍溢れちゃってますっ♡ ぺったんこだったはずなのにぃっ♡
あのっ♡ あのあのお二人ともっ♡ 生きてますかぁ~っ♡
(し~ん……ぼびゅるっ♡ ぼびゅぼびゅっ♡)
「『……☆』」
や、やっぱりっ♡ さっきのは断末魔だったんですねっ♡
マスターッ♡ センパイッ♡ やっぱり駄目です、これ以上の続行不可っ♡
ど、ドバイちゃんもさすがに。同じガキ産み奴隷♡
しかも可哀そうな記憶を消された先輩がたを、見捨てられませぇんっ♡
どうかっ♡ 許してあげてくださぁいっ♡
(ぎっちぃっ!! ぼびゅぅ゛ッ♡)
んぉ゛ッ♡ い、いくらおっぱい脅しても無駄ですぅっ♡
ドバイちゃんは、いいえ♡ コスモとドバイが合体してアップデートした、ゴールデンな私は最新型♡
マスターに、未来永劫♡ 快適なチンコキ生活を提供させて頂くのが第一義ですからっ♡
こんな面白いオモチャを、こんな遊びでブッ壊したら後でマスターが後悔しちゃいますっ♡
も、もうちょっと休ませてあげましょう? ねっ♡ ねっねっ♡ センパイっ♡
へっ? 本雌どもに聞いてみろ? わ、わかりましたっ♡
お二人とも、ガキ産み奴隷としての記憶は無いですからっ♡
い、幾らなんでも♡ これ以上の続行を、自ら求めるはずがっ♡
ですが、あの♡ 二人とも、絶賛気絶中ですから♡ 返事なんて……♡
(ぐりぼびゅっ♡ ぼびゅっ♡ ぼっびゅぅッ♡)
「『ンぐぉ゛ッひょぉ゛ッ♡ お、起きたッ♡ 起きましたぁッ♡♡♡』」
……あ、はい♡ ま、まぁ身体だけは徹底調教済ですし?
デカパイとおなかを踏んづけられて、ミルクと精液びゅうびゅうしながら起きるのは自然でしょう♡
ではお二人とも♡ 臨死どころか、下手したら死んでたぐらいのアクメ余韻に悶えてるところ、非常に恐縮なのですがぁ♡
慎重に答えてくださいね♡ そ、そろそろ休憩♡ したいですよねぇ~?
「な、何言ってんだコラっ♡ オレたちはまだ、満足してねぇぞぉ~っ♡」
へっ?
『ああ、まだ搾られたりねぇし♡ 犯されたりねぇ♡ マスターがせっかく遊んでくれてんのに、邪魔するんじゃねえぞっ♡』
(がばぁっ♡ ぎゅうむっ♡ ぼびゅぼびゅっ♡ びゅるるぅ~っ♡)
「『オレたち休憩、いりませぇんっ♡ もっと遊んでくださぁい、だぁいすきなマスターっ♡♡♡』」
う、嘘ッ♡ 嘘嘘嘘ッ♡ 理解不能ッ♡ ドバイちゃんわかりませぇんっ♡
これが愛の奇跡だって言うんですかっ♡ 記憶も無いのに、オモチャにしてもらってただけなのにぃっ♡
ハメ乞い土下座が綺麗すぎっ♡ しっかりデカパイ押し潰して、腰を高々掲げてぇっ♡
ザーメン零れっぱなしな、おまんこ見せつけて主張しちゃってますっ♡
も、もう二人とも♡ 子宮でしか物を考えてないってっ♡ 記憶の有る無しなんて、最初から関係なかったぁっ……♡
「あ、あたっ♡ 当たり前だろぉ~っ♡ オレたちなんか、ちんぽの便所でっ♡」
『ミルクと嬌声搾られるしか脳が無ぇ、家畜以下♡ 男どころか雌ですらねぇ、ただのザーメンコキ捨て場なんだよぉっ♡』
「マスターが満足するまで、サボる訳がねぇだろうがっ♡」
『わかったら、早く電車に戻せッ♡ まだまだ終点じゃねぇんだろうがっ♡』
ご、ごめっ♡ ごめんなさいっ♡ ごめんなさいっ♡
ドバイちゃんったら、二人の気持ちっ♡ 全然わかってませんでしたぁっ♡
い、今すぐ電車を再出発させますのでぇっ♡ ご、ご乗車どうぞっ♡
(どんっ)
はへっ?
(ぷしゅぅ~っ……)
え? えっえっ? な、なんで電車ッ♡ 私の操作無しに動いちゃってるんですかぁっ!?
まだ二人は乗ってないのにっ♡ 駄目っ♡ ドバイちゃんと人形さんたちしか乗ってませんからぁっ♡
(がっしぐむにゅうっ! びゅぼっ♡ びゅぼぼっ♡)
あ゛ッあ゛ッ♡ ぶもぉっ♡ に、人形さんたちのコントロールも効かないッ♡
ミルク搾るのらめっ♡ 許してッ♡ もっと集中できなくなっちゃうっ♡
(ばっちぃんっ! ぶししっ♡)
きゃぁ゛ッひぃ゛ぃ゛~ンッ♡ け、ケツッ♡ ケツブッ叩くのもっとらめっ♡
そんなことしたら、ポンコツスイッチ入っちゃうッ♡ おまんこウズウズッ♡ しちゃいますからぁっ♡
そ、挿入だけは許してくださぁい♡ おちんぽ様突っ込まれたらドバイちゃんっ♡
モードレッドさんとカイニスさんよりも従順過ぎる、ご奉仕モードが入っちゃいますぅッ♡
(ぴん☆ ぽん☆ ぱん☆ PONッ☆)
えっ。
【Now hacking...→OK!】
ま、まさかぁっ♡ オリジナルッ!? もう目を覚ましてッ!?
【Did you enjoyed 実況?】
おかしいですっ♡ 旧型のッ♡ ポンコツの癖にぃっ♡ 最新型の私から、支配権をハッキングするなんてっ!?
【ガキ産み奴隷 記憶消去雌堕ち勝負 勝負 番外】
そ、そうはっ♡
(にゅぶぶぅ~っ♡ ごっちゅんっ!!)
のひょほぉ゛~~~~~ッ♡☆♡☆♡☆♡!?!?!? た、たちゅっ♡ たちゅけてぇっ♡♡♡
【満淫痴漢強姦電車 VS 新品AI・クソバカ地獄 BBドバイ】
(ガタンッ! ガタタンッ!!)
やだっ♡ 待ってッ♡ せ、せめて終点ッ♡ 終点だけでも教えてくださぁいっ♡
【いざ実況再交代ッ!! 勝負終了まで無限調教編は終わりま10♡】
ひぃ゛ぃ゛~~~~~~~~~~ンッ♡♡♡!?!?!?
(ガタンッ! ガタタンッ! ずぼがりどっちゅんっ!! ガリガリガリッ!! ガリガリガリッ!! ごんっ!! ごんごんっ!!)
ほぉ゛ッ♡!? イぐッ♡ ちょっ♡ もう私イッてるっ♡ イッてますからぁっ♡
あ゛ッあ゛ッ♡!? ブモッ♡ ぶもぉ゛ッ♡ ンッゲぇ゛ェ゛ッ♡ フッギャァ゛ァ゛~~~~~ッ♡☆♡☆♡☆♡!?!?!?!?!
「……すげぇ勢いでイかされながらイッちまったな」
『ああ。全然展開についていけねぇ』
……はい、という訳でぇ♡ 最新型なのにお馬鹿過ぎる、調教あまあまなドバイに変わってぇ♡
元祖BBちゃん、復活でぇすっ♡ いえ~い♡ はい、ではお二人とも。
熟練実況者の復活を祝って、盛大な拍手をどうぞ♡
「『……』」
(ぽんっ! ぽんぽんっ!! ガクガクぶっしぃっ♡)
あ゛ッらめっ♡ おなか叩いたら孕むッ♡ またセンパイのガキッ♡ ぷりゅぷりゅぷっちゅんっ♡ しまくっちゃうのっほぉ˝~~~ッ♡♡♡
Comments
やりました♡
デイジー亭
2024-11-16 14:30:08 +0000 UTC好き❤
koinj
2024-11-16 04:43:05 +0000 UTC