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デイジー亭
デイジー亭

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【前半】四季ガタリ 映姫様が自分の罪を白黒はっきりさせようとしてきたので、アクメ敗訴をキメさせまくり♡ 逆に恥ずかし過ぎるチン負け閻魔である罪を問いまくり、全ての黒を白濁に染めるドスケベ圧殺裁判記録♡

1 閻魔様、被告の罪を問おうとしていきなりラブキスをプレゼントして、挙句に自分がマゾ自白待ったなし♡


(ざわめきと、悔悟の棒を机に叩きつける音)


 ……静粛に。これより裁判を始めます。


 最初に。この裁判では、一切の偽証は通じません。


 私……四季映姫・ヤマザナドゥ。楽園の閻魔たるこの身が備える、【白黒はっきりつける程度の能力】。


 それに加え、【浄玻璃の鏡】にて。余すことなく、全ての罪を映し出し。


 全てを白……すなわち、潔白と。


 黒。つまりは有罪に区分して、そして。


(ざわめきと、悔悟の棒を机に叩きつける音)


 この【悔悟の棒】に罪状を書き込み、その重さに応じた罰を与えます。


 無論、異議など通るはずもありませんのでそのつもりで。


 では被告人、前へ。


(竿役が前に進み出る音と、両手に掴んだおっぱいを揉みまくる音)


 「「あ゛ッ♡ あ゛ッあ゛ッ♡ マゾ乳イッぐっ♡ ミルクでりゅっ♡♡♡」」


(肩越しパイ揉みを受けた霊夢と紫が噴乳する音)


 な、何ですかその態度はっ♡ これは神聖なる裁判なのですよっ♡


 博麗霊夢に八雲紫。二人の幻想少女の、おっきいおっぱいを両手でぐぅんにゅり♡ 鷲掴みにしてぇ♡

 

 ミルクをぼびゅぼびゅさせて、法廷を穢すのをやめなさいっ♡ た、確かに♡ 黒ではなく、白ですけどぉ♡


(竿役がパイ揉み噴乳をやめ、手マンに移行する音)


「「お゛~ッ♡ お゛ッお゛ッ♡!? お゛~ッ♡♡♡」」


(潮噴き音×2)


 もうっ♡ 手マンで潮を噴かせるのも禁止ッ♡ 禁止ですっ♡


 とても裁判を受ける態度ではありませんっ♡ いつも言っているでしょうっ!?


 速やかに二人のマゾまんこ♡ から手を離しッ!! 身を屈めなさいッ♡


(竿役が手マンをやめ、霊夢と紫が尻から崩れ落ちる音)


「「ひゃぃぃんっ♡♡♡」」


 そ、そうそう♡ それでいいのです♡ そのまま、そのままですよ……ちゅっ♡


 はむ、はむぅ♡ れろ、れろ♡ んべぇ~っ♡ ンむぅ゛ッ♡!?


 ン~ッ♡ ン~ッ♡♡♡ ンぉ゛ッ♡♡♡


(閻魔様が舌を噛まれて潮噴きをキメる音)


 ちゅぅ゛ぅ゛ッ……ぽぉんっ♡ ま、まずはぁ♡ 被告人たるあなたのご機嫌を取り、誠意を示すため♡


 らぶらぶキッス♡ をお貢ぎしましてぇ♡ そして、裁判中にも関わらず♡


 他の幻想少女になんかに浮気しがちな、その無作法な手♡


 太くて逞しくて力強い♡ それを裁判に集中させるためにぃ♡ はい、どうぞ♡

 

(閻魔様がガニ股になりつつ股間の前垂れをめくり、竿役がさっそく手マンし始める音)


 ンぉ゛ッ♡ わ、私の♡ キスだけであっさり潮噴きしちゃうような、イヤらしいマゾ穴ッ♡


 少々ぷにマン気味ですが差し出しますのでっ♡ どうか裁判に、集中してくださいっ♡


 あ゛ッらめっ♡ ほぢほぢ集中ッ♡ らめっ♡ らめぇ゛~~~ッ♡ 


 イぐッ♡ 法廷でマゾアクメキメてっ♡ イきまくっちゃうっ♡ のっほぉ˝ォ゛~~~~ッ♡♡♡


(閻魔様が潮噴きしまくる音、竿役が手マンする音ここまで)


 は、はひっ♡ はひぃ♡ へっ♡ へっ♡


 あ、あなたは少々♡ 手マンが上手過ぎるぅ……♡ こんなの私の方が、裁判に集中できませぇん♡


 ちょっとだけ、手加減してくださぁい♡ ねっ、ねっ♡


(竿役が閻魔様のクリを抓り、潮噴き気をつけさせる音)

  

 ンッピィ゛ぃ゛~ッ♡ お゛ッ♡ お返事クリ抓りぃっ♡ ありがとうございますっ♡♡♡


 同意が頂けましたのでっ♡ 別の所で暇つぶしして頂きますね♡


 ですがあなたの視線、少々熱すぎぃ♡ おまんこ貢ぎのポーズを止めるのは黒♡


 じろじろ眺められるだけで、そうわからせられてしまいますのでぇ♡ こ、小町ッ♡


(小町が映姫の背後に歩いてくる音)


「はぁい♡ なんですか、映姫様♡ あたいに何をして欲しいのか、きちんと仰っていただけても?」


 ひんっ♡ もう、背と態度とおっぱいばっかりおっきくなってぇ♡


 決まっているでしょう♡ 私の両手は、しっかりと前垂れをめくりつつくぱぁ♡ してぇ♡


 被告人に、ほぢられたがりのぷにマン♡ これをお見せして、ご機嫌を取るのに忙しいのですっ♡


 で、ですからぁ♡ その♡


「言葉を濁らせちゃダ・メ♡ 白黒はっきりしてくれないと、こぉんなこと♡ しちゃいますよぉ♡?」


(小町が閻魔様を手マンする音)


 ンぉ゛ヒィ゛~ッ♡ 小町らめっ♡ 手マンしゅるの禁止ッ♡ 禁止にゃのぉ゛ッ♡


 裁判長を、被告人以外がアクメさせるのらめっ♡ わかりました、ちゃんと言いますぅっ♡


 ひ、被告人にぃ♡ ちっちゃいおっぱい差し出して♡ イじって暇つぶししてもらうためにぃ♡


 私の上の前垂れを、小町がめくってくださぁい♡ ね、お願いしますぅ♡


「はいはい、そうやって正直に言ってくれればいいんですよぉ♡ はい、ぺろぉん♡」


(小町が閻魔様のちっぱいを隠す前垂れをめくる音)


 んっ♡ あ、ありがとうございますっ♡ 


「ンふっ♡ 素直な映姫様可愛い……♡ さ、じゃあその調子でご説明もしましょうね♡」


 せ、説明♡? 何のことでしょう、私わかりませ……


「えいっ♡」


(小町が閻魔様のちっぱいに前垂れを再度被せ、ローション塗れのざらざらの布地で乳首を磨く音)


 ンッぴぃ゛ぃ゛~ッ♡ ひゃいっ♡ ひゃぁいっ♡ ごめんないっ♡ 言うッ♡ 言うにょぉ゛ぉ゛~ッ♡


「もう、映姫様ったら。とんでもない、誘い受け上手のクソマゾに仕上がっちゃって♡ ではどうぞ♡」


 は、はいぃ♡ わ、私♡ 四季映姫・ヤマザナドゥは♡ 


 被告人の真っ黒な罪を問う前に、自白致しますッ♡


 この楽園、幻想郷の閻魔で♡ しかも、裁判中にも関わらず♡


 この【マゾ閻魔いぢめ専用生き恥晒しお立ち台】の上でッ♡


 とんでもなく恥ずかしい格好を、被告人にお見せして楽しんで頂くのに余念がありませぇん♡


「どんなです♡? はっきりしっかりキッパリと、イヤらしい感じでどうぞ♡」


 ……はい♡ ではしっかり聞いてくださいね♡ 


2 裁判長の服装は、常に被告人に媚びまくり♡ 部下のいぢめでようやく開始、ションベン合図の逆転裁判♡


 ふ~ッ♡ ふぅぅッ♡


(小町が閻魔様のちっぱいに前垂れを再度被せ、ローション塗れのざらざらの布地で乳首を磨く音)


「ほら、ほらほら映姫様♡ 早く言わないと♡ 被告人がお待ちかねですよぉ♡」

 

 あ゛~ッ♡ あ゛ッ♡ ゴシゴシ磨いて急かしちゃらめっ♡ らめぇ゛ッ♡


 あ゛ッイぐッ♡ マゾ乳首削られてッ♡ イッぐっ♡♡♡


(閻魔様が潮噴きする音)


「爪先までピンと伸ばした、潮噴き気を付けがお上手♡ あたいも鼻が高くってなりません♡」

 

 へひ、へひぃ♡ こ、このぉ♡ 完全に馬鹿にしてぇ♡


 でも被告人が楽しそうなのでオッケーです♡ 笑顔が素敵なので、説明。致しますね♡


 このように、私。四季映姫・ヤマザナドゥは、この裁判に臨むにあたってぇ♡


 裁判補佐の小町についても♡ もちろん当然被告人も♡


 と~っても♡ 私をいぢめやすい、ドスケベ服装を着用しております♡


「うんうん♡ では細部まで。上から順にどうぞ♡」


 ま、まずは頭♡ ZUNぼ……帽子についてですが♡


「映姫様。被告人の股間が混乱しちゃうので、ウカツな発言は慎んでください」


 ええ、すいません。心から反省してます……なのでガチ目のトーンでの注意はやめてくださいね? 怖いです小町。


 ごほん。気を取り直してッ!!


「さすが映姫様。退かない、媚びまくりだけど省みない♡」


 ええ、これも楽園の裁判長の素質と言えましょう♡


「惜しい。失敗した世紀末の覇王です」


 ええい、黙りなさい。これ以上の遅延行為は、渾身のムカつきドチュりによる私のアクメ臨終を招く恐れすらある……それを忘れてはなりません。


 ですのでほらっ♡ この帽子だけは元のまま♡ 間抜けで可愛いので、被ってろと被告人に強要して頂きまして♡


「はいはい。でも無事なのはそれだけで♡?」


 その下は、もう壊滅……♡ 無事な所など、一つたりともありません♡


 まず、この絶望的なぺったんこ♡ 私の嘆きの断崖絶壁についてですが♡


「そう被告人に褒めてもらったんですっけ?」


 ええ♡ ですが小町が同じことを言った場合、悔悟の棒で百叩きですのでそのつもりで。ガチで叩き殺します。


「ヒェッ。で、ですがその代わりに映姫様にはっ♡」


 はい、この通り♡ いつでも常にビンッビン♡ 貧相な胸に似合わぬ、立派過ぎるマゾ乳首♡


 これを被告人が遊びやすい勃起状態に保つためにぃ♡


 便所紙よりも薄く♡ ピンクが透けて見えるほどにぺらっぺらなのに、裏地についてはざらっざら♡


 しかも肝心な乳首しか隠せていない、ドスケベ過ぎるマゾ前垂れ……♡  


 下についても同様。クリギリギリにちょっぴり被さってるだけ♡


 他に身に着けることが許されているのは、ニーソックスのみで……布地面積の⑨割がそれ♡


 チルノにだって笑われる、とんでもない醜態と言えましょう♡ そ、それにぃ♡


 必然歩くだけで、乳首もクリも磨き倒されて♡ 腰を抜かしちゃいそうになっちゃうのにぃ♡


 ふ、普段もこれで過ごせって♡ 被告人に強要されてぇ♡ ろ、ローションが♡ 乾ききったらぁ♡


「あたいたちにおねだり♡ 目の前でめくって、涙目で見上げてくるのがとってもかわいいんだよぉ♡」


 もう♡ み、みんな私の恥ずかしてみっともないマゾおねだりが大好物になってしまって♡ 


 大喜びでもうたぁっぷりと♡ 遠慮なく、どぴゅどぴゅブチ撒けてくるんですっ♡ ほら小町ッ♡


「はぁい♡ 毎度のことながら、出血大サーヴィスしちゃいまぁす♡」


(小町がローションを閻魔様の前垂れにブチ撒ける音)


 あ゛ッ♡ あ゛ッあ゛ッ♡ し、仕上げもよろしくっ♡ お願いしますぅ♡


「んふっ♡ んふふっ♡ たまらん役得だねこりゃ♡ じゃ、映姫様♡ ゴシゴシしますので、大人しく元気に♡ マゾアクメキメまくってくださいねぇ♡


(小町が閻魔様のちっぱいとクリに前垂れを再度被せ、ローション塗れのざらざらの布地で磨きまくる音)


 ンぉ゛ッ♡ ンぉ゛ぉ゛~~~ッ♡ 乳首イぐッ♡ クリもイッぐっ♡ イきまくっちゃうっ♡ のッほぉ゛ぉ゛~ッ♡♡♡


「まだまだ♡ ノルマは五回、倒れたらお仕置きで倍♡ おっと手が大胆に滑っちまいました♡


(小町が閻魔様のちっぱいとクリに前垂れを再度被せ、抓りながらローション塗れのざらざらの布地で磨きまくる音)

 

 ンッぴぃ゛ぃ゛ッ♡ 小町らめっ♡ 抓り磨きッ♡ らめっ♡ らっめぇ゛ェ゛~~ッ♡ あ゛ッひぃ゛ンッ♡♡♡


(閻魔様が潮噴きしながら仰向けに倒れ込む音)


「はいお仕置きッ♡ ダブル電気あんまっ♡ 按摩按摩按摩っ♡♡♡」


(小町が閻魔様のちっぱいとクリに被さった前垂れを踏んづけ、足の裏で磨き倒す音)


 ンぉ゛ンぉ゛ッ♡ お゛ッひぃ゛ぃ゛~~~ッ♡♡♡ イッてりゅぅ゛ッ♡


 もうにじゅっかいはイッてるからっ♡ 許してッ♡ 小町許してへぇ゛~~~ッ♡♡♡


「もちろん駄目♡ もう、忘れちゃったんですか♡ 被告人の前では、二十回がノルマですよぉ♡ 倒れたので更に倍プッシュです♡」


(小町が閻魔様のちっぱいとクリに被さった前垂れを踏んづけ、足の裏で磨き倒す音)


 のほぉ゛ッ♡ う゛ぅ゛ッ♡ ひぃ゛ぃ゛~~~~ッ♡♡♡


 あ゛~ッ♡ あ゛~ッ♡ ごめっ♡ ごめんなッ♡ さぃ゛ぃ゛ッ♡


 おもらしっ♡ おもらししゅるからっ♡ えへへ、自分でローション足しちゃいまぁすっ♡ ふぉ゛ッ♡♡♡


(閻魔様がションベンを漏らす音)


「はい、アクメおもらしまで上手にキメられましたね♡ 特別ルールは忘れなかったので偉い♡ なので、上の前垂れにも塗ったくってあげますよ♡」


(小町が閻魔様のクリに被さった前垂れを踏んづけ、ションベン塗れの足の裏で乳首を磨き倒す音)

 

 あ゛~ッ♡ あ゛~ッ♡ ほぉ゛ンッ♡!? ぎゅぅ゛ッ♡♡♡


 ア゛へェ゛ッ……☆


(閻魔様が潮噴きし、さらにションベンを漏らす音)


「あはっ♡ だらしなぁい、満足そうなアへ顔……♡ 昔の凛々しさが嘘みたい♡ はい♡」


(小町が閻魔様の股間の前垂れをめくり、噴き上げたションベンが地面を濡らす音)


 ぉ゛~ッ……♡ ぅ゛ぉ゛~ッ……♡♡♡


「是非曲直庁名物、映姫様のションベンアーチの出来上がり♡ そこら中でさせられまくるから、もう白でも黒でもない♡ ションベンくっせぇ黄色で染まっちゃって、堪んないね♡」


 ふへぇ゛っ☆


「じゃ、ようやく準備が整ったからぁ……♡ さっそく始めちまいなよ、被告人♡ 映姫様を楽しくいぢめ倒す、逆転裁判をね♡」


(竿役が閻魔様を電気あんまする音)


 ンのっほぉ˝ぉ゛~~~ッ♡☆♡☆♡☆♡☆♡☆♡!?!?!!?!?!?

 

「あはっ♡ やる気十分だねぇ♡ こりゃ今回も楽しみだ♡ ちゅっ♡」  


3 裁判が始まったなら、早速死神パイズリ弁護♡ 裁判長自ら助力して、雄様無罪をザーメン証明♡


(竿役が閻魔様の全身を電気あんまして潮を噴かせまくる音)


 あ゛~ッ♡ あ゛~ッ♡ マゾ乳首イぐッ♡ クリもイぐッ♡


 ぷにマンッ♡ 指でほぢくるのもらめっ♡ らっめぇ゛~ッ♡♡♡


 んぶぉ゛ッ♡♡♡ ……ッ♡ ……☆ ……ッ♡♡♡


(竿役に顔面を踏んづけられた閻魔様が、V字脚ピン潮噴きをキメる音)


「ああもう、どこを踏んづけられても大喜びでイき散らかすだなんて♡ 格の違い、思い知らされちまうね♡」


 ……ちゅっちゅっ♡ はむ♡ はむぅ♡ ふぉ゛ぉ゛ッ……♡


(竿役に顔面を踏んづけられたままの閻魔様が、ションベンアーチを描く音)


「しかも足を舐めて嬉しがりおもらしまで♡ 足の爪先までビィンッ! って伸ばしたトリプルダブピーで、悦び表現しちゃってるね♡」


 れろ、れりゅぅ♡ も、もっとぉ……♡♡♡ ちゅっちゅっ♡


「はいはい映姫様♡ 踏んづけられアクメ、大マンキツしてる場合じゃないよぉ♡ 裁判しなきゃ、さ・い・ば・ん♡」


 そ、そうでしたっ♡ でもちゅっ♡ れろんっ♡ し、舌が止められないんですぅ♡


「ああもう、しょうがない閻魔様だねまったく♡ 被告人の足が大好物だなんて、どこにお出ししても恥ずかしいですよ♡」


 うう、何も言い返せません♡ ですのでれろ♡ れろぉ♡ ちゅ、ちゅぱっ♡ はむぅッ♡


「自分で親指咥えて口封じまで♡ やれやれ、これじゃあたいが一肌脱ぐしかないねぇ♡ ま、もっとも……♡」


(小町が自分のド爆乳を隠す前垂れをめくる音)


「脱ぐまでもなく、めくるだけで済んじまうけどね♡ しかも映姫様やあたいだけじゃなく、是非曲直庁の全員これ♡ もちろん、犯人は……♡」


 んちゅっ♡ ひ、一人残らず被告人のぉ♡ おトイレ業務が最優先だって、一目でわかるようにぃ♡ 私が命じてしまいました♡ ちゅっちゅっ♡


「うんうん、つまりは合法♡ だから遠慮なく使っちまいなよ♡ 映姫様とは比べ物にならない、あたいのクソデカ便所乳をさ♡」


(小町が竿役の前でデカ乳を揺らしまくる音)

 

 れるんっ♡ んふっ♡ 小町、私にデカパイマウントを取るのは、んちゅっ♡ いい、ですけどれりょんっ♡


 はむ、はむぅ♡ ちゅっ♡ ちゅっちゅッ♡


「もう♡ なんだい映姫様♡ しゃぶるか喋るかどっちかにしなよ♡ そ、それであ゛ッ♡ ヤベッ♡」


(竿役が思いっきり小町の無防備なデカ乳をビンタして大噴乳させる音)


「はぁ゛ッ♡!? ひぃ゛ぃ゛~ンッ♡ ぶもっ♡ ぶぅ゛ッもぉ゛ぉ゛~~~~~ッ♡♡♡♡♡」


 ちゅっ♡ ぽぉんっ♡ はぁ、おいし……♡ んふっ♡


 私と同じで、何度やって頂いても反省しませんね小町は♡


 なので、いつもの流れ♡ まずはおっぱいビンタで、一発即座に大噴乳♡ そしてぇ♡


 私とは比べ物にならないぐらい馬鹿げた大きさなのに、マゾ乳首の感度は同じくク・ソ・ザ・コ♡


(竿役が小町のデカ乳を鷲掴みにしつつ乳首を抓り上げ、のけ反り噴乳させまくる音)


「ブモッ♡!? ぶももぉ゛~ッ♡ あたいの乳首ィッ♡ 許してッ♡ 許しへぇ゛~ッ♡ おっぱいも揉んじゃっ♡ らめっ♡ らっめぇ゛ぇ゛~ッ♡♡♡」


 しかも被告人の前でそんな無礼な乳をブラ下げているからと、丸ごと全部♡ 


 敏感過ぎるクソ雑魚おっぱいな、ミルクタンク死神に躾けられてしまってぇ♡ 


 私と違い、ねだるまでもなく♡ 是非曲直庁職員に義務付けられた、挨拶代わりのおっぱいビンタをカマされるだけでぇ♡


 全自動でミルクローション♡ ブチ撒けつつ崩れ落ちちゃう、とんでもない雌牛ですから♡

 

 そんなふうに、被告人に直搾りなんてしてもらったらもう終わり……♡


「もっ♡ もっ♡ もぉ゛ぉ゛ッ……♡♡♡」


(小町が噴乳しつつ小便を漏らす音)


 はい、噴乳しつつのマゾおもらし♡ 上手にできましたね、小町♡


 こんな被告人が遊びやすすぎるドマゾ雌牛な死神失格を部下に持って、私も鼻が高くってなりませんよ♡ ちゅっ♡


「じ、自分こそ♡ 閻魔失格の癖にぃ……♡」


 あらあら、被告人に搾乳遊びを楽しんで頂いてるのにその態度♡


 ならば次は、当然……♡


(竿役が小町を乳首で吊り上げつつ、ちんぽをデカ乳に挟んで無理やりパイズリして噴乳させまくる音ここから↓)


「ぶもぉ゛ッ♡!? う゛ンッ♡ もぉ゛ぉ゛~~~ッ♡♡♡♡♡ らめっ♡ パイズリおレイプらめっ♡ らっめぇ゛ッ♡♡♡」


 噴乳させつつのパイズリおレイプ♡ おちんぽ様でして頂けるのも、当然と言えましょう♡


「え、映姫様ッ♡ たしゅけてっ♡ たしゅけてへぇ゛~ッ♡♡♡」


 何を言うのです小町♡ 確かにおちんぽ様は淫水焼けしまくり♡


 あなたのミルクタンクからハミ出た亀頭まで、黒光りしてます♡ それだけなら、有罪に見えますが……♡


 貴女自身がミルクをブチ撒けまくって、白です♡ 雄様無罪♡ と、証明してしまっているではないですか♡


 ならば私に、熱心過ぎるパイズリおレイプを咎める術などありません♡ それどころか……はむっ♡


「ノッほぉ゛ォ゛ッ♡!? おちんぽ様ッ♡ もっとッ♡ びくびくッ♡ ガリガリぃ゛~ッ♡ あたいのおっぱいっ♡ なくなっちゃぅ゛ぅ゛~ッ♡♡♡」


 ちゅっちゅっ♡ 閻魔として、貴女の頭もデカ乳も♡ もっとブッ濃い白濁無罪で塗りつぶすため、パイズリおレイプに加担するのは当然のこと♡


 ほらほらっ♡ ミルクの出が悪いですよ小町ッ♡ 亀頭と交互にしゃぶってあげますので、たぁっぷりと♡ 空っぽになるまで被告人にブチ撒けなさいっ♡


 じゅ、じゅぞっ♡ ちゅっちゅっ♡ がぶっ♡ じゅるっ♡ じゅるるるぅ゛~~~ッ♡♡♡♡♡


「ぶもぉ゛ッひぃ゛ぃ゛~~~ッ♡♡♡ 映姫様らめっ♡ しょれ重罪ッ♡ あたいのミルクッ♡ 被告人の物にゃのぉ゛~~~ッ♡♡♡♡♡」


 ちゅっ♡ ぽぉんっ♡ あ、後でこの罪も追求して頂きますので問題有りませんッ♡


 さ、被告人♡ 雄々しいお射精で、私のおくちと小町のデカ乳にべぇっとり♡ 無罪の証拠をコビりつけちゃいましょう♡ はむっ♡


(竿役が小町を乳首で吊り上げつつ、ちんぽをデカ乳に挟んで無理やりパイズリして噴乳させまくる音ここまで、射精音と一際大きい噴乳音)


 んブぶぉ゛ッ♡ ごきゅっ♡ ごっきゅっ……ンぐぅ゛ッ♡♡♡ じゅるるっ♡


「もッ♡ もぉ゛ッ♡ モォ゛~ッ♡♡♡」


 グチュっ♡ ぐちゅぐちゅッ♡ がらがらぁ゛~ッ♡♡♡


「ま、まったくぅ♡ 欲張りな上司を持つと大変だね♡ あんなこと言っておきながら、一人占めしようとしてぇ♡ 喉に詰まらせた挙句、あたいのミルクでうがいまで♡ まぁ……♡」


 ぶぴっ♡ ぶっぴぃ゛ぃ゛ッ♡ あ゛へェ゛ッ……♡♡♡


(閻魔様が潮噴きしつつその場に崩れ落ちる音)


「こんな風に、飲みきれないのも当然だからいいけどね♡ でもしっかり精飲アクメで気絶する姿♡ 被告人にお見せしたからぁ……あたいも負けてらんないねっ♡ ほらっ♡」

 

(小町が精液まみれの乳谷間を自分で開き、竿役にザーメンブリッジを魅せつける音)


 ぶぴっ♡ ぶっぴぃ゛ぃ゛ッ……♡

 

「こ、こんなに映姫様の鼻から溢れる程、注いでおきながらぁ♡ あたいのミルクタンクにもべぇっとり♡ 無罪の証拠をコビりつけられちゃ、もうたまんないっ♡♡♡」


(竿役が閻魔様の顔面をタマ置きにしつつ座り込む音と、小町が自主的にパイズリを開始する音ここから↓)


 んぶぉ゛ッ♡♡♡


「ほら、ほらほらっ♡ お偉い閻魔様の美貌をタマ置きにする、罪深い快楽を味わっても全然平気♡ あたいのパイズリ弁護で、さっそくンもぉ゛ッ♡♡♡」


(小町がパイズリしながら噴乳する音)


「もぉ゛ォ゛~ッ♡ 無罪ッ♡ マゾミルクで白確定ッ♡ で、でも足りないかもだからぁ♡ ち、乳首抓って命令しなよっ♡」


(竿役が小町の乳首を抓り、噴乳させつつパイズリを続けさせる音)


 ンぶぶぶぉ゛ッ♡ ごぼっ♡ ごぼぼぉ゛ぉ゛~~~~~ッ♡♡♡♡♡


「あ゛ヒぶもぉ゛ッ♡ ひゃいっ♡ パイズリ噴乳ッ♡ しまくりまひゅぅ゛~~~ッ♡♡♡ お礼にあたいたちぜぇんぶ♡ ブッ濃い精液で真っ白無罪の好き放題にしてへぇ゛~~~ッ♡♡♡♡♡」


(射精音)


4 ようやく始まるクソマゾ裁判♡ まずは愛しい出会いを再現して、思い知らされる原初の罪♡

「ああもう、とんでもないクソマゾ裁判長様と雌牛死神だわっ♡ じゅる、じゅるるっ♡」


「ええそうね、霊夢♡ お仕置きにこの証拠物件は、私たちが没収しないと……じゅるるるるぅ゛ッ♡♡♡」


 あ゛ッあ゛ッ♡!? あ゛~~~ッ♡♡♡ らめっ♡ おくちで没収らめっ♡ 重要な参考資料ですよっ♡♡♡


「うるさいわね、乳首抓ってやるから黙りなさいッ♡ 紫もほらっ♡」


「はぁい♡ じゃあ私は、クリを抓りつつぷにマンほぢくって差し上げるわね♡」


(霊夢と紫が鬼のような勢いで閻魔様の乳首をいぢめつつ手マンする音)


 のひょほぉ゛ォ゛~~~ッ♡♡♡!?!?!?! こ、こまっ♡ 小町助けてへぇ˝~~ッ♡♡♡


「お゛ヒッ……☆」 

 

「雌牛死神なら、パイズリと噴乳のし過ぎでダウンしてるわよ♡」


「ですので映姫様は、大人しくマゾアクメで証拠を洗い流しましょうね~♡」


 のひょぉ゛ッ♡ う゛ッひょぉ˝ォ゛~~~~~ッ♡♡♡♡♡


 あ゛ッイぐッ♡ イきまくりゅぅ゛ッ♡ 被告人以外の手でっ♡ 浮気アクメッ♡ キメまくっちゃぅ゛のっほぉ˝ぉ゛~~~ッ♡♡♡


(閻魔様が潮噴きしまくり、最後に小便を漏らす音)


 お゛ッ♡ へぇ゛ェ゛ッ……☆


「よしよし、ようやく大人しくなったわね♡」


「じゃあ裁判の続きを♡ でも、このままだと罪状が不明瞭でしょうし……♡」


「じゃ、再現しましょうか♡ 最初の裁判を……旦那様♡」


「ど、どうぞ……♡♡♡」


(竿役が霊夢と紫のおっぱいを肩越しに引っ掴み、噴乳させる音)


「「ぶもっ♡ ぶももぉ゛~~~ッ♡♡♡♡♡」」


 はぁ、はぁ♡ な、成程♡ 被告人の持ち込んだ、携帯型ちんぽケースなオナホ雌牛かと思いきや♡


 重要な参考資料にして、証拠物件だったわけですね♡ 裁判へのご協力、感謝いたします♡


 さて、このように♡ 私と被告人が初めては出会った時は、お二人……二匹と言った方が適当でしょうか♡?


 まぁ、仮に霊夢牛と紫牛と呼称しましょう♡ その着こまされた、カウベル付きの乳首もクリも丸出し♡


 被告人の雌牛であることを主張しつつ、私の能力を馬鹿にする白黒斑のマイクロビキニもそのまま再現されておりますし……♡


 気絶している間に私に、あの時の閻魔らしい服まで着せてるなんて♡ 芸が細かいですね、もう♡ 


 ありがとうございます♡ ごほん。そして被告人は、そのデカ乳を引っ掴んでワガママパイ揉み♡


 雌の弱点にして、雌牛とされた二匹ならもっと♡ もぉ~っと大弱点なミルクタンクであることは間違いありません♡


 そんな物を肩越しに引っ掴みながら無理やりガニ股ヘコつき歩きさせる、噴乳強要散歩の真っ最中♡ おまけに……♡


(竿役が霊夢と紫の乳首カウベルを弾き、大噴乳させる音)

 

「もぉ゛ぉ゛~~~ッ♡♡♡ ひゃい旦那様ッ♡ か、片脚ッ♡ 片脚掲げてッ♡♡♡」


「二匹仲良しなI字バランスおもらしっ♡ 披露させて頂きますぅっ♡♡♡」


(霊夢と紫が掲げた片足首ずつを竿役が引っ掴み、二人が立ち小便をカマす音)


「「ふぉ゛ぉ゛ッ……♡♡♡」」


 そこら中に、ミルクばかりかションベンマーキングまで♡


 もはやこれは、セクハラどころではない騒ぎですね♡ 公序良俗に反しッぱなしな、羞恥まみれな公開調教♡


 もちろん楽園の閻魔たる私が、そのような乱行を見過ごすはずもありません♡ 


 そのため、まずは被害雌たる二匹に。お話を伺おうとしたのですが……♡


(竿役が霊夢と紫のおっぱいを肩越しに引っ掴み、噴乳させる音)

 

「「ぶもっ♡ ぶぅ゛ッ♡ もぉ゛ぉ゛~~~~ッ♡♡♡♡♡」」


 こ、この通り♡ 噴乳アクメに夢中過ぎて♡ とても話を聞ける状態ではありませんでした♡


 ですので、状況証拠から速やかに黒と判断。さっそく悔悟棒に罪状を、【雌牛いぢめ×2】と書き込み。


 刑を執行しようとしたのですが……♡


(閻魔様が笏紙に罪状を書き込み、悔悟棒に貼り付ける音)


 す、寸分たりともっ♡ 重くはなりませんでしたぁ……♡


 ですが私の判断に誤りなど無いはずっ♡ そう思い、浄玻璃鏡を覗いた所やはり真っ黒♡


 二匹どころか、幻想郷中の少女たちを日常的にコキ潰した挙句に、孕ませ放題だなんてっ♡


 白であるはずがありませんっ♡ 宵闇の妖怪の能力よりもなおドス黒い漆黒有罪待った無しッ♡


 あまりの罪深さに腰を抜かして座り込んでしまっても、私は閻魔としての使命感に燃えて。


 な、なんとか。顔を上げて、犯人を再度この目で見ようとしたのですが……♡


(竿役が閻魔様の顔をキンタマ置きにする音)


 んぶぉ゛ッ♡♡♡ お、重いィっ♡♡♡


「そうやってぇ♡ 逆に自分の罪の重さ、顔面に思い知らされちゃったのよねぇ……キンタマで♡」


「まぁ当然ですわね♡ この搾乳お散歩は、霊夢と私からねだった上にぃ♡」


「幻想少女は、カレの獣欲の全てをオナホとして大喜びで受け入れる♡ それはそれは残酷で、とっても幸せな純然たる真理ですわ♡」


「旦那様の楽しみを邪魔するなんて、とんでもない大罪だわ♡」


「ほら、もっと閻魔様に罪深さを思い知らせて差し上げないと♡」


 んぶっ♡ ンぶぶぅ゛ッ♡ ……ちゅっ♡ ちゅっ♡ れろ、れろぉんっ♡


 ごめんなんちゅっ♡ 許して♡ はむっ♡ はむっ♡


「あはっ♡ そこで反省タマ舐めと甘噛みでぇ♡ 謝意を表現できたのは、流石の閻魔様だけど♡」


「今回も再現してきた、キンタマを所狭しと埋め尽くす純愛まみれのキスマーク♡」


「幻想少女たちが必死コイて先を争いコビりつけたそれを、自分の雌舌なんかで拭っちゃうなんてねぇ♡」


「驚くべき罪深さですわ♡ カレのキンタマが、ますます重くなってしまうのも当然……♡」


 ンブッ♡ んぶぶぶぅ゛ッ♡ ンブブブぉ゛ッ♡♡♡


(閻魔様が小便を漏らす音)


「あはっ、反省のマゾもらし♡ 上手に出来たけどまだ駄目♡」


「ちゃぁんと、カレにお見せしないと♡ はいはい、急いで♡ 急いで♡」


(閻魔様がショーツを脱いでおぱんつあやとりする音)


 はいっ♡ ど、どうぞっ♡ こ、これが私の誠意ですぅっ♡


 が、ガキ臭いショーツで申し訳ありません♡ ですがどうか、受け取って頂けませんか……♡


 あ゛ッ♡!?

 

(竿役の代わりに霊夢がショーツを受け取り、竿役のちんぽに巻きつけてシゴく音)


「う~ん……駄目ね♡ 旦那様のおちんぽ様が、もっとムカついちゃったわ♡」


「こんな大罪を、おパンツ貢ぎ程度で勘弁して頂こうなどと♡ 考えが甘々過ぎて、もっとキンタマが重くなってしまいますわ♡」


「そこにおちんぽ様を、ションベンまみれにした罪も加算♡」


「どうすればいいか。わかりますわよね……♡」


 そ、それは貴女たちが勝手にしたことですがっ♡ 確かに仰る通り、罪は罪ですっ♡ 


 私の顔面と舌で♡ ションベン綺麗に拭わせて頂きますぅっ♡


 ンブッ♡ んぶぶぶぅ゛ッ♡ ちゅぱっ♡ れるぅ♡ 


「まだまだ♡ そんなんじゃ、日が暮れても終わんないわよ♡」


「なっが~い♡ おちんぽ様の表面積全部♡ 必死コイて拭わないとなりませんわ♡」


 ちゅるっ♡ ちゅるるっ♡ れろれろッ♡ れりゅんっ♡


 んぶっ♡ んブぶぅ゛ッ♡ ちゅぱっ♡ じゅるるっ♡


 れろれろぉ~んっ♡ んべぇッ♡


「よしよし、その調子♡ ちゃんと綺麗に出来ました♡ って、ご報告できたわね♡」


「ですがまだ支払いが不足かと♡」


「「さ、どうしますか閻魔様♡」」 


 ……はい♡


(閻魔様が服を脱ぎ、綺麗に畳み始める音)


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やりました♡

デイジー亭

好き❤

koinj


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