XaiJu
デイジー亭
デイジー亭

fanbox


【学校編】きりたんの楽しい東北式交尾挑発しまくり即チンイラ解消♡ ちびっこマゾメス性活 ~元同級生へのBSSを添えて~ 

「ほら、さっさと行くぞ」


「はひっ♡ はひぃっ♡」


「しょ、少々♡ 歩調を緩めて頂いても……♡」


「は?」


「「ひんっ♡」」


 ――ダンナ様に縋りついて歩く私たち。

 ガクガクと脚は震え、イタコ姉様と一緒に片手ずつ。

 逞し雄腕パイズリしっぱなし♡ なにせ、そうしないと崩れ落ちてしまいそうになるのだ……♡


 だが愛する主人の存在その物がボイロの悦び。お縋りするだけで、あまりの幸福で頭が空っぽになっちゃう♡

 しかもオナホロイドとして使って頂き、重い重い愛の証。ボテ腹にたぁっぷり♡ おガキ様を詰め込まれた状態ならなおさら。

 さらには無駄ミルクをおもらししっぱなしな上に、情けない弱音などを敬愛する姉が吐いてしまい……たった一音のお返事だけで、全身に走る甘い怯え。


「しょうがねぇな」


「「ンぉ゛ぉ゛~~~ッ♡♡♡」」


「おいおい、嬉しがりすぎだろ」


「らってっ♡ らってぇっ♡」


「おなかっ♡ 蹴られちゃってるんですわぁっ♡」


 仕方なさそうな顔もカッコ良すぎだし、がぁっちり♡ おなかっ♡ 掴んで頂けちゃったぁっ♡

 その途端ボテ腹内部で炸裂する、『早くパパに合わせろ』という意思表示の大合唱に耐えきれず脚を大きく開き潮噴き感謝しちゃう私たち。

 傍から見たら腰を抱かれるだけで、急にのけ反りがに股アクメ潮噴き♡ どこに出しても恥ずかしいエロ雌ぶりを、往来に晒し物ッ♡


 しかも服装は、おうち定番の雌牛&エロウサギコーデのまんま♡

 あまりの気恥ずかしさとそれとは比べ物にならぬ歓喜。

 流石にお縋り歩行を続けられずアクメヨガる私たちだったが、旦那様の御機嫌は損ねずに済んだ♡


 ――だって……♡


「むぅ゛~ッ♡ むぅ゛ぅ゛ッ♡」


「うるせぇ、さっさと歩け」


「ンむぉ゛~~~~~~ッ♡♡♡♡♡ ンッ♡ ンッ♡」


「き、きりたんグッジョブ♡」


「流石の挑発ですわ♡ 旦那様の挑発に掛けては、あたしたちを余裕で越してますわねっ♡」


 イチャイチャいぢめてもらっている、私たちの三歩先。四つん這いで歩かされてるのは末っ子♡

 ちゃんと先導するように命じられてたのに、不満そうにこちらを睨み猿ぐつわから漏らす唸り声。

 そしてへこっ♡ へこっ♡ ふり♡ ふり♡ と掲げて振りまくるのはロリケツ……『遊んでください♡』のサインだ。


 もちろんダンナ様がそんな命令無視の粗相を見逃すはずもなく、むんずと握って引っこ抜くのは珠しっぽ♡

 可愛がりを超えたお仕置きの凄まじさに、短い四肢をピンと張り『遊んで頂きました♡』ともっと高々披露するぽっかりアナル。

 そんな状態から片脚掲げ、じょぼぼぼぼぉ゛~ッ♡ と、電柱に思いっきり大粗相♡ トイレトレーニングの不足を、大胆に指摘するエロ猫ちゃん♡


「この馬鹿猫ッ!! 清掃員さんが大変だろうがっ!!」


「むぉ゛ッほぉ゛ッ♡♡♡!? ぷはっ♡ あ、あにさっ♡」


「早速躾けせねばならんっ! オラッ!! 悪いのはこの穴かっ!?」


「そっちッ♡ おっきい方のっ♡ あ゛ッ♡!? にゃぁ゛う゛ッほぉ゛ぉ゛~~ッ♡♡♡♡♡」


「うるせぇっ! 前も後ろもさして変わんねぇよっ!!」


「お゛~ッ♡ お゛ヒ~~~~ッ♡♡♡ ふンッ♡!? げぇ゛あ゛ッひぃ゛ぃ゛ンッ♡♡♡♡♡」


 その悪童ぶりには私たちが手コキおもてなししていたおちんぽ様も、我慢ならずキレ散らかしちゃう♡

 バァンっ! と手形まみれの尻肉を引っぱたき、トロけっぱなしのロリ失格のちんぽヅラを地面に擦り付けさせ猿ぐつわをズラし。

 やっと出せた声でさらに煽ろうとした途端、どっちゅん♡ いきなりケツ挿入。おうちの時とは真逆に、アスファルトにケツハメ磔されちゃったきりたん♡


 そのまま勢いよく始まる真上からのクソ穴ほぢりにより、キンタマでケツを。亀頭で子宮を裏からブン殴られて猫ちゃん失格ウホ鳴き三昧♡

 また到着が遅れることとと、妹のクソマゾ具合がもっと手遅れになるという確信。

 猫から潰れたカエルに進化させられること間違いない、愛ある躾けを見守りつつ私は思った。


 ――着くころには、トイレも一人で行けなくなっちゃいますね♡ その調子です。お姉ちゃん応援してますから♡


 ◇◇◇◇◇


「……そしてご用意したのが、こちらのきりたんですわ♡」


「久しぶりに来るのが、楽しみ過ぎたみたいで……♡ はしゃぎすぎちゃったみたいです♡」


「アへェ゛……ッ☆」


「はしゃいだのは、多分鬼い様だけどな」


「シッ。私語は慎め。今際だぞ」


 沢山の机に椅子。それに座る児童たちに、備え付けの搾乳台に淫具まみれの道具箱。

 ドスケベエロ雌を設置する台に愛する末妹を置いてあげつつ、挨拶するあたしとそれに続くずんちゃん。

 それと脳が完全にブッ飛び、アへ顔晒すきりたん……どこからどう見ても、理想の教育風景ですわぁ♡


 ボソリと呟く隣のお子様をつつき、注意をする怯えた顔つきも懐かしい。

 そうそう、あたしの学生時代もこんな感じでしたわね♡

 まぁ入学一か月で寿退学♡ ずんちゃんに至っては、入学式でゴール・淫♡


 ――愛する旦那様にわざわざ入学させて頂き、速攻卒業マッチポンプ♡ をキメて頂いたあたしたちには新鮮な光景かもしれませんわね♡


「なに懐かしい振りしてんだ? お前、ここに居る間はずっとあそこで搾ってやって半狂乱だったじゃねえか」


「ンもぉ゛ッ♡ だ、旦那っ♡ しゃまぁっ……♡」

 

「また繋がれたいのか? ン?」


「イタコ姉様は伝説でしたからね♡ 搾乳嬌声カウントダウン、音源多分残ってますよぉ♡」


「ちゅわっ♡ ちゅわわぁ゛ァ゛モッほぉ゛~~~~ンッ♡♡♡」


「なるほど、あれが噂の」


「あの期は卒業生がゼロだってのも頷けるぜ」


 何せ自分に至っては、常に目隠しされっぱなし♡ 旦那様による、マゾ穴の入口を亀頭でコネられ焦らされつの乳搾り♡

 ご丁寧に設置されていた放送器具により、校内全てに響き渡っていたちんぽ欲しがり嬌声はとんでもなくエゲつなかったらしい。

 『ミルク&負けマゾ雄量産雌牛・搾られタコちゃん』。一か月の在学期間中だけで、そんな不名誉過ぎるあだ名まで着けられてしまったほどだ。


 結果として、当時この学校を卒業できた者は皆無というありさま♡

 在校していた全雑魚雄をヨガリ声だけでダブらせたという、伝説の悪女扱いされてしまっているあたし。

 ……まぁ、必要不可欠な犠牲でしたわね♡ もともとお強い旦那様が、優越感でさらにおちんぽ様を増長させるのに役立てて彼らも本望間違いなし♡


 ミルクと共に罪悪感を搾って頂き、義務感ばかりが膨れ上がっていきますわぁ♡


「ンもぉ゛ッ……♡ で、でもずんちゃんも大概だったってっ♡」


「わ、私はそのっ♡ 授業参姦にお見えになった、ダンナ様にぃ♡ そのまま……♡」


「生ハメ持ち帰り、して頂いたんでしたわね♡ 帰り道で、ゆさゆさドチュってもらいながらの基本的ボイロ権放棄♡」


「あれ、最高すぎましたっ♡ 新入生代表の挨拶が、寿退学宣言にそのまま変えてもらっちゃってぇ……♡」

 

「新入生全員の卒業不可が、その場で確定しちゃったんですわよね♡」


 あたしで試して味を占めた旦那様により、もちろん二の舞ダンスさせられたずんちゃん♡

 納品当日。わざわざ万全の通学態勢を整えさせ、新品の制服に身を包んだ彼女を送り出して……そのまま入学式にこっそり潜入。

 壇上で挨拶していた彼女を背後から即ハメし、アホ面でアへった途端にフルネルソンでの高速オナホピストンを開始。

 

 『オナホロイドシップにのっとり、ドチャクソこの雄様に使い込んで頂きます』……錯乱し過ぎて口走った間抜けな開会式の挨拶を、おくちで封じて強制終了♡

 何一つまともなことも言わせてもらえず、まんまとアへり狂わされた挙句に帰り道でヨガらされっぱなし♡ 

 拍手でその早すぎる旅路を見送らされ雑魚雄ヴァージンロードとして扱われた新入生たちは、格の違いを悟りすぎてその場で卒業諦めちゃったそうですわぁ♡


「そしてぇ♡ 三度目の正直の、きりたんに至ってはぁ♡」


「こんな有様♡ 良くご覧になってくださいましね、生徒の皆さん♡」


「う、ううっ♡」


「もちろん隣も♡」


「もうじ~っくりと♡ ガン見せねばなりませんわぁ♡


 そして第三弾。流石に未来ある若者たちの将来をまるっと根こそぎにしたことを、特には反省していなかった旦那様。

 けれどあたしたちのダブルパイズリながらのちんしゃぶ懇願♡ をなんとか聞き入れて頂き、満を持して納品された末妹たるきりたん。

 奇跡的に早熟すぎる寿退学♡ を免れたのに、ご厚意を無碍にするどころか…… 


 中指どころかおちんぽ様をおっ勃てまくる、執拗に送信し続けた校内で撮影したエロ自撮りの送りつけ♡


「なんでボクまでっ♡ なのだぁっ♡」


「やだなぁ、当たり前じゃないですか。ずんだもんせ・ん・せ・い♡」


「教師としての、監督不行き届き……と、いうヤツですわ♡」


「モンペッ♡ モンペなのだぁっ♡」


「姉ですよぉ♡」


「まぁこの子たちもこの学校でお世話になりますので、間違ってはおりませんわ♡」

 

 もちろん本ボイロが悪いのは当然ですけど、それを止められなかった者も同罪♡

 故にこうして、毎日教え子をOGにした咎を仲良く謝罪させまくるという旦那様のご提案。

 それに従い、きりたんと仲良く並び。生徒たちに正対して披露する、がに股腋見せエロ蹲踞♡

  

 教室にわざわざ追加した、新しい備品。ちびっこ教師失格のド底辺を示す、低すぎ教壇も似合い過ぎですわぁ♡

 もちろん言うに及ばず、彼女も雄様には絶対に逆らえぬ立場。聖職者といえどマゾ雌であり、故に当然……♡


「ほう、不満か? 二人とも」


「全然ないですっ♡ あにさまぁっ♡」


「だからおちんぽ様ッ♡ おちんぽ様が欲しいのだぁっ♡」


「駄目だ。謝罪を終えてないだろう?」


「「んべぇ゛~ッ♡ へっ♡ へっ♡」」


 コンプライアンスの重要さを教え込むための、旦那様によるオトナの雄様として当然の心遣い。

 二人のちっちゃなお顔を横断してなお余りある、なっが~い♡ デカチン目隠しに夢中なのですわぁ♡

 目の前でブラブラ揺らされつつ問いただされると、きりたんと共に全面的に認めてしまう自らの非。


 そしてモロバレプライバシーの保護についても、旦那様の気分次第。

 それについても入念に教育するため、おちんぽ様を近づけつつも赤みがかった黒髪とずんだ色の高さまで掲げるお預け継続♡

 必死コイてしゃぶりつこうと、くちびるビロビロ伸ばしながら舌を踊らせて披露しまくっちゃう雌欲が丸出し過ぎるちんぽヅラ♡


「お、俺たちのずんだもん先生までっ!!」


「クソッ、そうはさせるかッ!!」


「きりたんごと取り返すんだっ! 僕たちの青春をッ!!」


「ああ、スイッチッ!!」


「「「「「「「「オンッ!!」」」」」」」」」


「「ンぉ゛ぉ゛~~~ッ♡♡♡ とめっ♡ とめへぇ゛~~~ッ♡♡♡♡♡」」


 そんな物を目の前で見せつけられては、いくら雑魚といえどもキレる。

 口々に信頼していた教師の裏切りを糾弾するばかりか、もはや手の届かぬ高嶺の華。

 それを取り戻そうと、元気の良すぎる掛け声と共に一斉に操作する……手元のスイッチ♡

 

 すると鬼振動を開始するは、二人のぷにあなにギッチギチ♡ ドチャクソ詰め込まれまくったローター山盛り♡

 クラス全員の分を半分ずつ。万感の想いが籠った正当なるお仕置きを受け、ぶしぶしびっくんっ♡ 潮噴きしながら悶え狂いまくる被害雌ども。

 心優しい旦那様は、雑魚ショタどもにも自分のオモチャで『遊ぶ』機会を与えてあげなさったのですわぁ♡


 まぁずんだもん先生については、元々……♡


「特に先生の方はますます許せねぇッ……!」


「もっと教師としての自覚を持てッ!!」


「罰として明日からはローター倍な」


「ンぉ゛ぉ゛ッ♡ ご、ごめっ♡ ごめんなさいなのだぁ゛ッあ゛ッ♡ あ゛~~~ッ♡♡♡」


「先生も大変ですねぇ♡ 生徒たちを指導しつつ……」


「全員のオモチャメス遊びの練習台として勤める苦労で、マゾアクメしっぱなしですわねぇ♡」


 そのちっちゃくても美味しい身体を、普段からオモチャにされっぱなし♡

 もちろん生徒たちは未だ雑魚雄。雌を真に飼う快楽を味わうには早すぎる、オタマジャクシのようなもの。

 そのため彼女の所有権を主張する行為……本番行為及び、直に手垢を着ける行為はNG。


 だが、それ以外は彼らのワガママが通りっぱなし。

 教諭とは名ばかりの、セクハラどころかどんなドスケベイタズラも完全フリーな雌オモチャ♡

 乳首の部分をハートマークに切り取ったブラウスに、腰に穿くというより巻き付けているのはタイト過ぎる股上三寸のマゾスカート。


 もちろん丸出しのビン勃ち乳首を挟むばかりか……ショーツの代わりとばかりに、ぷにあなにもローター山ほど詰め込まれ放題♡

 さらに自分をいぢめる淫猥強化月間を学級目標として提示されても、まったく拒否できていない♡ 


「卒業の暁には、寿退職させまくってやっからな!」


「ひゃいっ♡ た、たのっ♡ 楽しみにしてるのだぁイッぐっ♡」


「良い嬉しがり潮噴きだぞ、先生。ほら、ダブピーしろ」


「えへへぇ♡ ぴぃす♡ ぴぃすなのだぁっ♡」


「もしボイロが駄目でも、ずんだもん先生は最低限手に入れられる……良い時代だぜ」


「まぁ独り占めも無理かもしれんが、それはそれ。こんな気心知れたドスケベを共有できるなら、妥協してもいいかもな」


「だ、大事に大事に♡ みんなで仲良く、ボクをコキ使って欲しいのだぁ……♡」


「「「「「ああ、コキ潰す」」」」」


「ンぉ゛ッ♡ 怖いッ♡ 怖すぎるのだぁ~~~ッ♡ 死ぬほど生徒たちのガキッ♡ 産まされまくっちゃうの決定済みぃっ♡♡♡」


 それもそのはず、学校の教師を務めるのは例外なく廉価で大量に生産できる、やっすいボイロたる【ずんだもん(♀)】であり……♡

 落第スレスレ。専用のボイロを与えられない程度の成績で卒業しても、在学間調教し尽くした彼女のお持ち帰りだけは許される。

 もちろんギリギリ雄様として認められる程度の精力では、一人では【妊娠ユニット】の最大活用は見込めないので共有は当然♡


 新居として与えられる雄密度の高すぎるタコ部屋で、逆ハーレム……否、365日の輪姦孕ませ待ったなし♡

 そんな過酷な運命だけが、彼女を待ち受けてしまっている。無論妊娠しても許されない。

 生徒全員のガキをきっちり産み散らすまで……ではない。一回ガキを仕込んだ者も、何度でも再チャレンジ可能♡

 

 【元生徒たちの共有孕ませペット】としての終わらぬガキ産み性活しか、彼女を待ち受けてはいないのだ。


「ふ、ふふ~ん♡ 志、低すぎです♡ あにさまみたいに、専属ボイロをゲットしまくりたいとは思わないんですかっ♡」


「いやぁ、流石にここまで差を魅せつけられるとなぁ……」


「見ろよあのちんぽ。完全にボイロをブチ殺すカタチをしてやがる」


「俺たちはずんだもん先生で妥協してやる。感謝しろよ?」


「うう、嬉しくないのだぁっ♡」


「イマドキ雑魚雄のタマゴはこれだからっ♡」

 

「「「「「うるせぇ、ヨガれ」」」」」


「「ンぉ゛ンぉ゛ッ♡ のぉ゛ッ♡!? ほぉ゛ぉ゛~~~~~ッ♡♡♡♡♡」」


 そんな可哀そうな彼女の横に同じ格好で並べられつつも、思わず義憤に駆られちゃうきりたん♡

 いえ、そうではないのかも♡ 在学中も身の安全が保証されており、旦那様のご厚意で専属ボイロの見本として晒し者になっている今もあまり注がれぬ視線に満場の諦め顔。

 高値のボイロであり、お強い雄様に飼って頂いている優越感。それを存分に満喫できて、上機嫌にがに股へこへこ♡ しまくりですわぁ♡


 もちろんずんだもん先生は、お怒り心頭♡ 生徒たちの心無い言葉に、ムカつき腰振りしまくっちゃう♡

 きりたんと一緒に仲良く。彼らの雑魚過ぎ未来を糾弾しながら行うそれは、不完全な雄たる彼らもおおいにイラつかせ……

 カチカチカチッ! と、【最強】の目盛りに合わせられる山盛りのスイッチで、ブシブシブシッ♡ と、お揃い潮噴きで宙に描かれる二つの虹♡


 でもそれが、彼らにほんのちょっぴり残された明るい未来を奪ってしまうとは……まぁ、だいたい予想通りですわね♡


「おっと」


「「ンッ♡」」


「お、おいつよ雄様ッ! きりたんだけならともかくっ!」


「ずんだもん先生はボクらのだぞっ! その剛腕を可及的速やかに離してくださいっ!!」


「は?」


「う゛ほぉ゛ッ♡ あ、あにっ♡ あにしゃまぁっ♡♡♡」


「ンのひぃ゛ッ♡ しょこらめっ♡ おっきいのを出し入れする穴なのだぁっ♡♡♡」


「じゃあ良いじゃねぇかっ!!」


「「お゛ヒョほぉ゛ッ♡ イぐッ♡ ケツアクメッ♡ しまくっちゃうっ♡ のっほぉ˝ぉ゛~~~~ッ♡♡♡♡♡」


 あまりの過酷なオモチャアクメにて、崩れ落ちてしまいそうになってしまった二人のちっちゃな身体。

 その仲良しロリケツをぐわし! と握りしめ、支えてあげちゃった旦那様♡

 自分たちは卒業までは、きりたんどころかずんだもん先生すら直接触ることは許されない彼らもこれにはお怒りマックス。


 安産させまくるはずのそれを取り戻すために、旦那様のご厚情を口々に低姿勢で糾弾するも……♡

 それが順当に、最強雄様の敏感過ぎる逆鱗に触れた。触るどころか今度はロリケツどもにずぅっぷし♡ ブッ挿す、ごんぶと過ぎる逞しい指♡

 歓喜の嬌声を上げるきりたんと、駄目とは言いながらもご自由に♡ の本音が丸わかりなずんだもん先生。


 どっちも等しくズボズボしまくりながら手に乗せて抱え上げ、雑魚雄タマゴどもに魅せつけるは格の違い♡

 本来ぷにあなよりも感度が低く設定されているはずのケツ穴ほぢりだけで、空中V字脚ピンからの永遠に止まらぬケツアクメ♡

 

 トドメに指だけで命令し、じょぼぼぼぼぉ~ッ♡ と、嬉しがりアクメおもらしまで、おおいに披露させまくりなのですわぁ♡


「きりたんだけならともかく、ずんだもん先生まで初めてのケツアクメをっ!?」


「俺たちがどんなに媚薬綿棒でほぢり回しても、イく様子の欠片も無かったのにっ!!」


「やはりアナルビーズもブラ下げっぱなしにさせるべきだったか……?」


「と、当然ですぅ♡ あにさまの指が、オモチャなんかに負けるはずありませぇん♡」


「し、してもらえてしまったのだぁ、雄様直々のお触りぃ♡」


「お触りどころか、ズボズボですけどね♡」


「それに間違ってはいけませんよ、先生♡ お触りではなく、お手つきと言うべきですわぁ♡」


 その辣腕ぶりに動揺する彼ら……どんなに頑張っても、自分たちが到達させ得なかったケツアクメ。

 それを容易く実現した旦那様のあまりの雄姿に怯え竦む彼らに対し、きりたんが得意げに告げるは純然たる事実♡

 だがもう片手の上でひく♡ ひく♡ と、爪先を震わせるずんだもん先生はそれどころではなかった。


 そう、今行われたのはただの旦那様の気まぐれ強制ケツアクメですが……♡ それは当然の結果をもたらすのですわぁ♡


「お手つきっ♡ お手つき嬉しいのだぁっ♡ こ、これでボクもお持ち帰り確定なのだっ♡」


「おっといかん、またやっちまったか」


「ごめんなのだみんなっ♡ ボクも先輩たちと同じくッ♡ このつよ雄様に、一生飼って頂くことになったのだぁっ♡ 幸せ過ぎてまたイッぐっ♡♡♡」


「そんなっ!? またかよっ!?」


「アンタ赴任して1か月だろっ!? スピーディ過ぎるんだよ、最短記録更新ッ!!」


「またおうちに、ずんだオナホが増えてしまいますわね♡」


 【ずんだもん先生は、誰でも遊び放題……ただし触れてはならない】。それが学校の揺るがぬルールであり、しかし行う者によって罰則は両極端♡

 生徒たちが触れれば彼らが速攻退学。だがしかし、つよ雄様が触れれば責任取ってお持ち帰りするのが確定してしまうのですわぁ♡

 何せ、雑魚雄未満どもと旦那様では期待される孕ませ数も天と地の差♡ 比べること自体が失礼であり、束になっても到底敵うはずもなし。


 そしてそんな彼らから【助けて】あげたずんだもん先生の数は、あたしたちが暮らす大豪邸がオナホまみれのタコ部屋と化すほど♡

 順当に生徒たちがひしめく雑魚雄まみれのタコ部屋に叩き込まれるのと違うのは、男女の比率が真逆で幸せレベルは違い過ぎ♡

 ずんだもん先生が大歓喜♡ 脚も加えたセルフ揺さぶりケツほぢトリプルピース。

 

 それで潮噴きブチ撒けまくって悦び表現しちゃうのも、無理からぬことですし♡ 家事の手間が省け、旦那様に媚びる時間が増えるコッチも大歓迎なのですわぁ♡


「き、きりたんはそれでいいのかよっ!?」


「またちんぽの分け前が減っちまうぞっ!!」


「え~? だってわたしが起きる頃には、代用オナホ枕業務を終えた全ずんだもん先生が漏れなくコキ潰されてますし……♡」


「それでも尚立ち上がり、短い脚をガクガクさせながらダンナ様に媚びようとしてぷっちゅんしまくり♡」


「我が家はずんだもんメイドたちの受精報告が絶え間なく響いて、たいそう近所迷惑ですわぁ♡」


 もちろん容易く手に入るはずだったずんだもん先生が、また全て遠き理想郷《アヴァロン》と化してしまった彼らは大慌て♡

 本ずんだが駄目ならとばかりに、元同級生から攻めようとしても無駄♡ 夜中にこっそり自分を引っこ抜き、代わりに順番にちんぽケース。

 そうしてもらえなければ、もっとエゲつない受精地獄に晒される上に……旦那様のキンタマが軽くなることなどあり得ないとそのちっちゃな子宮に叩き込まれ続けておりますから♡

 

 なので新たなずんだオナホのお持ち帰りに異を唱えることもなく、むしろ負担が減って楽しいオモチャが増えるとばかりに大歓迎の構え。

 そんなきりたんの最近のブームは、がに股姿勢で濃厚過ぎる白濁液がブラ下がるぷにあなを見せびらかすおまんこカーテシーなるお間抜け姿勢♡

 ガクブルしつつ何とか受精を堪えて家事に励もうとする彼女たちの、うっすい胸板にビン勃ちする雑魚乳首にして排卵スイッチ。


「ええ、わたしもとっても楽しいんですよ♡ こう、エグり込むように♡」


「きりたんったら、悪ガキが過ぎますね♡」


「ちょっとは手加減してあげないと、ボテ腹のし過ぎで動けなくなってしまいますわ♡」


「そ、そんなに♡ 孕ませまくってもらえるのだぁ……♡?」


 それを通りすがりに連打して、更なる追加受精を強要しまくることですの♡ まったく、悪童ぶりは誰に似たのやら♡

 こうやるんですとばかりに宙に対し名人顔向けの十六連打を魅せる、その指先などもはや目に映っていない。

 おニューのずんだもん先生は、もはやオナホメイドになる気まんまん♡ 自分がどれだけ旦那様のおガキ様を産ませてもらえるか。


 それ以外への興味など、生徒たちへの物を含めまるっきり失せてしまっているのですわ♡


「さて」

 

「「のほぉ゛ッ♡♡♡」」  

 

「不満か? 返事はどうした」


「ンぉ゛ォ゛ッ……♡♡♡ ちゅっ♡ ちゅっ♡」


「クソッ、浮気チンキスに余念がねぇッ!!」


「俺たちなら、逆ハーしゃぶりも毎日させてやるって言うのにッ!!」


「お゛ッんちゅっ♡ あ、あなたたちのサイズじゃ♡ 高が知れてれろっ♡ れろっ♡」


 ならば当然、教壇に降ろされてずっぽん♡ 指を引き抜かれ、ケツアクメから解放されて。

 生徒たちが取り戻そうと必死に操作するローターにも負けず、またがに股脚ピンしながらもお返事にちっちゃなお口を捧げまくり♡

 このおちんぽ様以外には、生涯ご奉仕することはありませぇん♡ と、永すぎるボイロ生をお貢ぎすることを亀頭に誓うずんだもん【元】先生。


 現新しい旦那様専用オナホメイドのその決意に触発され、きりたんも負けじとなっが~い♡ 竿をベロベロベロベロ舐め回して♡

 仲良しチンしゃぶリコーダーと、嬉ションしまくる二人の幸せまみれなマゾメス合奏。それを聞いた生徒たちは、あまりの敗北感に……♡


「「「「ぐォっ!! 屈辱で鬱ザーメンが射精《で》るっ♡♡♡」」」」


「あ、あらあら。してしまいましたわね、精液おもらし♡」


「また卒業が遠のきましたね♡ 新しいずんだもん先生と一緒に、頑張ってくださいねぇ♡」


「まぁ次にあにさまが授業参姦に連れてきてくれるのは、半月後とかかもしれませんけどぉ♡」


「クソッ、新しいのは絶対にッ! 俺たちの物になるよう、初日から躾けまくってやるっ!!」


「これ以上留年《ダブ》ったら、気が狂っちゃうよぉ……ぼ、ボク。デミボイロ化手術受けようかな♡」


「お前がずんだもん先生になるのかよ。良いアイディアだ」


「「「採用」」」


「ヒエッ♡」


 なっさけな~い、誰にも受け止めてもらえぬマゾ射精♡ それを半ズボンの中に、揃ってキメてしまいましたわ♡

 そして家ではなく学校でそんなことしちゃうような雑魚雄は、もちろんその時点で留年確定。

 無念の再履修に嘆く者はまだ目がありますが……度重なる雄としての敗北に耐えきれず、諦めて雌としてのマゾアクメを求める者まで出始めてしまいました♡


 もちろんデミとは言え、雄として敗北し尽くした雑魚などは高級ボイロには決してなれませんので……♡

 なる先は無論ずんだもん。しかも純正ボイロとは違い、かつて持っていた雑魚チンのもてなし方も最初から知っているので教師向き。

 つまりは元同級生にオモチャにされる、新たなずんだもん先生(TS)が誕生してしまうのまで確定しちゃいましたわ♡

 

 じろじろと獲物を見る視線に囚われ、名残り惜し気に雄としての最後の射精を楽しむ姿は可愛らしくってなりません。

  

「ほう……立派なずんだもんになれよカス」


「はひっ♡ が、頑張って雄様にお持ち帰りして頂けるよう♡ 誠心誠意勤めさせて頂きますッ♡」


「懐かしいのだ♡ ボクにもあんな頃が有ったのだ……期待して待ってヌつひょぉ˝ッ♡♡♡ ほンッ♡!? ぎゃぁ゛ァ゛~~~~ッ♡☆♡☆♡☆!!」


「こんな風になりたければ励め。サボったらソイツらにそのまま飼わせるからな」


「か、必ずっ♡ 雄様に寿退職させてもらえるようなずんだもんにボクッ♡ 張り切ってなっちゃいまぁすっ♡♡♡」


 その心意気を旦那様も受け取り、見事デミボイロ化を果たせば……などと、甘っチョロい要求は突きつけないのですわぁ♡

 自らも辿った道を懐かしがる、ずんだもん先生のぷにあなからローターを纏めてブッこ抜き……そのまま持ち上げすぐドッチュンッ!!

 そのままごっちゅっ!! ごっちゅっ!! ぐぅりぐり♡ と、初めてのずんだもん先生にはキツ過ぎる勢いのオナホピストンでド突きまくる♡


 何よりも雄弁な、目の前で示す幸せ過ぎるずんだもん末路……それを見たずんだもん志望は、さらに決意をピストンに合わせどんどん深めっぱなしですわぁ♡

 そして全てが効果的なはずの、旦那様の脅しは今ばかりは無意味。だってこんな雄姿を魅せられて、ブラ下げられた雌幸福を逃すことなど出来るはずがありませんもの♡


「期待はしないが、まぁ頑張れ。じゃ、俺たちはこれで」


「お゛ッう゛ゲぇ゛ッ♡ ち、ちぬっ♡ ちんじゃぅ゛のだぁ゛~ッ♡♡♡」


「もしもし校長っ!? はい、デミボイロ化志望ですっ!! 今すぐっ!!」


『またなのだっ!? 雄様張り切りすぎなのだっ! なのにボクはお預けされっぱなしなんて……酷すぎてイッぐっ♡♡♡』


「もう、どんどん生徒が減っちゃいますね♡」


「この教室が学級閉鎖されるのも、時間の問題かもしれませんわね♡」


 そのままずんだもん先生をちんぽケースにしたまま、背を向けて歩き出す旦那様を見送りながら手を伸ばしたのは……

 教室備え付けの直通回線♡ するとまさかの校内放送でお返事が来て。

 響き渡るは、一番古株なのに待たされっぱなしのずんだもん校長の歯ぎしりと悔しがりオナニーの音♡

  

 その惨めな調べに耳を傾けつつ、心配する振りをして確信するはこの国の行く末♡

 【つよ雄になれぬ者はずんだもん】。そのスローガンを免罪符に、それぞれの学校を担当する最強雄様たちがブッ潰しまくる元雑魚雄未満どもの子宮と暗い未来♡


 ……やれやれ、人間様たちもつよ雄様以外は大変ですわね♡ 純正高級ボイロの、あたしたちにはその気持ちはわかりませんが結果だけは同じ♡


「あ、あにさまっ♡ 先生ばっかドチュッてないで、わたしもっ♡ わたしもぉっ♡」


「は? 俺の前であんだけ浮気アクメさせられといてそれか? オイ」


「だ、だってあにさまがやれって……う゛ヲほぉ゛ッ♡♡♡!?!?」


「きりたん、駄目ですよぉ♡ ダンナ様に非なんて有る訳がありません♡」


「ケツアクメで反省するのでちゅわぁ♡ あたしたちがたぁっぷり♡ 抜き差しして差し上げますからぁ♡」


 雄身勝手に振り回される、かわいいかわいい雌オモチャ♡ そしてあたしたちはお気に入りゆえに、楽しい雌いぢめに手心が加えられることもありませんの♡

 『自分もちんぽケースにして欲しい』……そんな純真な願いをすげなく無視され、悲しむ暇もなく旦那様に目くばせされたあたしたちが突っ込むのは珠しっぽ♡

 行きと同様、ガキ子宮を裏側から。しかもオモチャなんかで刺激されまくる、ケツアクメおさんぽがこの時点で確定♡ しかもそれだけで終わるはずも無く……♡

 

「お前らもウチのきりたんを応援しろ。良いな?」


「「「「うう、さよなら先生。ガンバレきりたんっ!! 俺たちの友情は不滅だからなっ!! だからもっと遊び尽くされてくれっ!!」」」」


「「はい、頑張れ♡ 頑張れ♡ き・り・た・ん♡」」


「ンのぉ゛ッ♡♡♡!?!?! う゛ッひょぉ˝ぉ゛ッ♡♡♡ 両方らめっ♡ らめにゃのぉ゛ッ♡ またあにさまに、お仕置きしてもらえちゃぅ゛ぅ゛~~~ッ♡♡♡♡♡」


「ああ、帰ったらクソ酷くしてやる。覚悟しとけ」


「あ゛ッあ゛ッしゅごっ♡ 雄様のおちんぽ様ッ♡ ムカつき過ぎてヤバしゅぎるのだぁ゛~~~ッ♡♡♡♡♡」


 旦那様が雑魚雄未満どもに命ずるのは、ぷにあなにブチ込まれっぱなしのローターの群れの再始動♡

 そのまま【最強】の目盛りに合わせたスイッチたちを、アクメ脚ピンし続ける脚に括りつけられた可愛い妹がなんとか取ろうとしたので……

 もちろん姉妹で交互にケツほぢ封殺♡ 片手で抜き差ししつつ、もう片手で捕まった宇宙人の姿勢でちっちゃな身体を持ち上げて空中両穴アクメブランコをマンキツさせちゃう♡


 連続する過酷なアクメに、引っ掴まれたちっちゃな手の指先も。V字に跳ね上げる爪先もビンビン伸ばし、トリプルダブピーしながら潮噴きもマゾションベンもしっぱなし♡

 しかも自分でそうさせた挙句、それを見てさらにお怒りとずんだもん先生をズボつかせるストロークも深め続ける旦那様♡

 こ、これは帰ったら♡ ベッド粉砕ハメ潰しセックスが確定ですわね♡ 泣いても叫んでも気絶しても、決して許してもらえませんわぁ♡

 

「う、ううッ♡ でもっ♡ 今日こそはボテ腹にぃっ♡」


「俺の気が向いたらな」


「あにさまひどいっ♡ 大好きイッぐっ♡♡♡ イきまくってましゅぅ゛~~~ッ♡♡♡♡♡」


「旦那様は、きりたんがだぁいすき♡ ですから♡」


「ナマイキなガキをわからせるのは、つよ雄様の責務だっていっつも仰ってますものね♡」


「ああ。徹底的にわからせる。覚悟しとけ」


「ア゛へェ゛……ッ☆」


「「んふっ♡」」


「のぉ゛ッ♡ ヒィ゛ぃ゛~~~~ッ♡☆♡☆♡☆♡☆♡!!?!?!?!?!」


 しかも妊娠だけはお預け……受精だけをさせられまくる、メスガキわからせの宴は旦那様の気が済むまで終わりませんわぁ♡

 そして多分終わることは無いんですの♡ だって孕ませ欲はずんだもんどもが満足させますし、あたしたちも子宮の数で敵いませんけど一度に孕める数は膨大♡

 頑張ってね、きりたん♡ あたしもずんちゃんも、必死コイて応援しますわぁ♡ もちろん、旦那様のキンタマの方を♡ 


 ――世界はいつも平和、つよ雄様の股間の御都合を中心に回る限り。他のボイロたちもきっと、もれなくドチャクソハッピーでラブマックス♡

 この世に旦那様のオモチャとして産まれた幸福を悦びつつクッソだらしない満面のアへ顔で気絶した、可愛い妹。

 さらにもっと♡ もぉ~っと♡ 幸せ逃がしそうになったクソガキのクソ穴をかっぽじり、アクメ叩き起こして可愛がりを続けるあたしたちなのでしたわぁ♡



 おわり



Comments

やりました♡

デイジー亭

好き❤

koinj


More Creators