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ちんた
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マンズバトラーズ 2ターン目

先攻と後攻の入れ替わりが行われ次は、俺が先攻になった 1ターン目のエンドフェイズ後のオトコカードのステータスはこんな感じだ 俺            先輩 バトル場 木内勇也 22歳   VS  一ノ瀬元太 22歳 ATK 400     ATK 200 DEF 400     DEF 300 ノンケ バレー部      ノンケ 野球部 大学生 童貞      大学生 ベンチ場 犬飼敦史 19歳      田村五郎 31歳 ATK 800 DEF800     ATK300 DEF700 ゲイ 柔道部      ノンケ ラグビー選手 AV男優(ウケ)       ゲイ受け(対ゲイDEF-100) 蒼井涼介 24歳      谷口健斗 28歳 ATK 200 DEF900     ATK800 DEF400 ノンケ サッカー選手  ゲイ 早漏 巨根(対ノンケ:ATK-100) ゲイ受け(対ゲイDEF-100) さてと・・・ このまま木内と一ノ瀬を戦わせるのも良いが、面白くないな・・・ それに・・・先輩のカードで一匹明らか弱い奴がいるし、こいつを先にやっとくか・・・ 「じゃあ俺の番ですね」 俺は一枚デッキからカードをひいた よしっ・・・試しにこのカードでしかけてみよう 「俺のスタンバイフェイズ最初はこのカードを使う」 俺が出したのは『ベンチ入れ替え』のアイテムカードだった ベンチ入れ替え 相手か自分のバトルとベンチのオトコカードを一度だけ入れ替える 「俺が入れ替えるカードは、先輩のバトル場のカードの“一ノ瀬元太”と“谷口健斗”だ」 「・・・なるほどなぁ。オッケー分かった」 その言葉と共に自然とカードは動き始めた “よせぇ!いやだぁぁ!しゃぶりたくねぇ!!くそぉぉ!” 谷口健斗は手足を固定されたまま暴れている姿を私達に見せている 「へぇーゲイでもフェラ嫌がるんだぁ・・・オトコが好きなはずなのにね」 俺は不思議そうに言うと 「きっとオトコにもプライドがあるんだろうなぁ・・・全裸にされわけも分からず、カードに閉じ込められて無理やり好きでもないオトコの逸物をしゃぶらされるんだ。屈辱以外の何物でもないだろ?」 笑いながらそういう先輩の表情を確認した後、俺はもう一度無理やりバトル場に送り出される哀れなゲイのオトコの表情を見つめた 悔しそうに暴れる姿は屈辱感に満ちながら必死にもがいていた 「そっかぁ・・・そういうことかぁ・・・これからこのプライドを俺達で壊していくって事っすね」 「そういうことだよ!良かったなぁ・・・谷口ぃー。これからお前の大好きなオトコのチンコをしゃぶれるんだ。俺達に感謝しろよぉ」 “ふざけるなぁ!俺の事遊び道具にしやがって・・・ゆるさねぇぞぉ・・・” そうやってにらんだ谷口健斗の表情も俺達からしたら最高のシチュエーションでしかなかった 一方その頃、バトル場からベンチに戻っていく“一ノ瀬元太”の表情は安堵の表情へと変わっていた “た・・・助かったぁ・・・” バトル場とベンチ場とでは安心感が違ったと同時に、もうあの場所には二度と戻りたくないという気持ちが俺の目からも見て取れた 「やっぱバトル場に立つとオトコ共の顔が変わりますねぇ…これから目の前のオトコと無理やりフェラをしなければならないという絶望の顔が面白いっすね」 「だろぉ?でもこいつら慣れてくると段々快楽を覚えてつまらねぇんだ。だから、新しいオトコカードがまた欲しくなるんだよねぇ」 と先輩はにやりと笑った 「なるほどぉ・・・遊び過ぎても面白くねぇってことかぁ・・・」 俺は3枚のカードを見つめなおした こいつらの必死に暴れて抵抗している姿を遊び過ぎたら見れなくなっちまうのか注意しないとなぁ 「それで、お前のターンは終了か?」 先輩の言葉に、俺は首を振った 「いいえ・・・ここからが面白い所ですよ」 俺はそう言ってもう一枚のカードを見せた 寸止めカード バトル場のオトコカードにつける。つけたカードはバトルフェイズ中イク寸前でフェラを止めてDEFが1だけ残る。寸止めされたオトコカードはエンドフェイズでDEFが+10回復する 「これを“谷口健斗”につければ…バトルフェイズでオレの木内勇也のカードはイク寸前で止められる・・・ってことっすよね」 「あぁ・・・そういうことになるなぁ・・・それすげぇ良いカードだから俺も入れてるよ。デッキ作るなら『寸止めカード』と『ベンチ入れ替え』は絶対いれるよな」 俺は先輩の言葉にそうっすよねぇ…と言いながら、谷口健斗のカードの下に『寸止めカード』を入れた 「よかったなぁ・・・勇也君。これでお前・・・イク寸前で止められちまうんだってよぉ。人前でイクの恥ずかしいもんなぁ」 “っく・・・ふざけんなっ!俺の事を弄びやがって・・・許さねぇぞ・・・” 怒りに満ちた木内の表情の中に絶望と屈辱が混じり俺らにとって最高のシチュエーションになっていく 「その表情たまんねぇなぁ・・・イキたくてもイケないその表情この後たっぷり拝ませてもらうよ木内くーん!」 “ちきしょぉぉぉぉ!いやだぁぁぁ!助けてぇぇ!!” 暴れるオトコ木内勇也は手足を固定されたまま腰を動かして必死に湖岸している 「ほら見てみろよ。あんなにノンケの木内君暴れてるよぉ・・・谷口も興奮してきちゃったんじゃねぇ」 先輩はそう言いながら谷口健斗を覗き込んだ “ふざけんじゃねぇ!誰が興奮なんかするかぁ!こんなことして喜ぶわけねぇだろ!” ゲイの谷口健斗もそう言いながら暴れている。二匹のオトコ達がこれから行われるフェラをする相手を見ながら表情は絶望に満ちていた 「先輩俺のスタンバイフェイズは終了です。先輩のスタンバイフェイズの番ですよ」 「・・・あぁ」 先輩はそう言いながら一枚ひいて少し考えてから 「俺はこのターン何もしないことにするよ。色々策はあるが・・・こいつらの相互フェラ見たくなってきたからなぁ」 先輩は覗き込むようにオトコ達をみつめた。にやりと笑う先輩の表情と怯える小人達の顔に俺の逸物は大きく膨らんだ 「それじゃあバトルフェイズにしましょうかぁ」 “やめろおおおおおおおおおおおおおお” オトコ達の泣き叫ぶ声がフィールド状に響きながら二匹の体は近づいていく そして次の瞬間、二匹はお互いのチンコを咥え始めた “ンゴンンングンンン” “ヌチュンングンン!ンンンググンン” 二匹は必死に声を荒げながらもヌチュヌチュと音を立てながらお互いの逸物をしゃぶり始めた 「やべぇ・・・やっぱゲイの谷口健斗のフェラうめぇよ。舌も使って目の前の逸物をしゃぶってる。すぐにお前の勇也勃起し始めてるよ」 先輩の言葉に俺は谷口の方を覗き込んだ 一ノ瀬や木内のノンケとはやはりフェラの上手さが違う 慣れた口でジュボジュボとエロイ音を立てながら鬼頭を舌で刺激しながら勇也のチンコを固くしていった 「ホントだ、一ノ瀬の時とは全然違う。気持ちよくてよがってる。快楽に溺れてるのを必死に堪えてる姿がたまらねぇ・・・良い表情でしゃぶってるなぁ」 木内のDEFのスピードが1ターン目の一ノ瀬の時とは格段に違う。どんどんDEFが減っていく。これがゲイの力か…元々オトコが好きなんだもんなぁ。そりゃあオトコのちんこの快楽をしっているだろうし、嫌悪感もないからアタッカーとはしては最高である でも…どれだけ早くても、『寸止めカード』の効果がある 「ほらぁ、木内イキたいんだろぉ。我慢せずにイッちゃいなよぉ・・・」 先輩はイクことが出来ない木内を煽り始めた “ンングンンゴンン” 涙目になりながら必死に抵抗をする木内の表情 「まぁ、お前はイケずに『寸止め」されちゃうんだけどなぁ・・・』 苦しそうな木内に俺も追い打ちをかける “ンングンフンンングンンン!ンフンフ・・・” 快楽に溺れるオトコの表情はたまらない。木内の目はうつろになりもう限界の表情を見せいる。DEFは残り二桁台になると木内の表情はさらに快楽に溺れはじめ次第に目の前のチンコをフェラする動きが鈍くなっていく “ンフンンンン・・・ンン・・・” 咥えながら木内の声はドンドン喘ぎ声に変わっていく 「ほらラストスパートだ谷口。木内をいかせてやれ」 先輩の言葉に、谷口のフェラはさらに激しさを増していく それに伴い、ついに木内は口から逸物を放し “アァダメェ・・・イッチャゥゥ・・・イクゥゥ・・・イクゥゥゥー” と声を荒げ次の瞬間 谷口の口は木内の逸物から離れた。 イク寸前で止められた逸物は、血管が浮き出て大きく膨れ上がりそびえたちビクビクと激しく動いている。 我慢汁がドロドロと流れ、谷口のよだれが混ざりちんこはグチョグチョに湿り強烈な匂いを放っていた 木内は吐息を吐き、息をきらしている “ハァハァ・・・イケなか・・・・ンゴンング!” 快楽に浸る暇もなく、木内は再び目の前の逸物をしゃぶり始めた 「木内イケなくて残念だったなぁ・・・イキタイって顔で言ってたぞ。まぁ気を取り直して、お前は目の前の逸物をイカせる番だ。今度は寸止めじゃないからなぁ・・・目の前のオトコの精子を口の中でたっぷりと味わいな」 “ンゴンンンンングンンンンン!” 俺の言葉に嫌だと言わんばかりの表情でこちらを覗いている。まぁ・・・もちろん喋ることは出来ないんだけどな 木内のフェラは1ターン目よりも慣れてきているのか、少しうまくなってきている 1ターン目より明らかに谷口のDEFの減りが速い 谷口がゲイであることも考慮に入れても勇也はフェラをすることへの抵抗感が少しだけ薄れている様だった まぁ・・・でも嫌がっているのは変わらないし、谷口に比べれば全然である だが、谷口の方はそうではない。ゲイであり、早漏のこのオトコはすでに感じはじめよがっている “アァァ・・・ダメェ・・・やめてぇ・・・あぁぁ・・・” しゃぶることはもう出来ない谷口は喘ぎ声をあげながらよがっている 木内の方を見ると、谷口の逸物はすでにビンビンで血管も浮き出て我慢汁がドロドロと滴り落ちている。そこから強烈な男臭を放っているのか。木内は嗚咽を吐きながらちんこをしゃぶっている 谷口はよほど気持ちいいのか自分で腰を振り始め木内の喉の奥にまで自分の逸物を押し付けていた 「やっぱ健斗はゲイだなぁ‥・始まったら容赦ねぇよ」 「本当っすね。うちの勇也が苦しそうで最高っすよ。もっと痛めつけてやってください」 谷口は、口を半開きにしてはぁはぁと息をこぼす “あぁぁ・・・あぁぁ・・・” と息をこぼし、谷口は勇也のフェラに感じていた DEFは徐々に減っていきついに二桁台に到達すると 谷口からよだれが垂れ始めてきた “アァァ・・・キモチイイ・・・アァァ・・・” 「木内ラストスパートだ。谷口がやったみたいにお前も奉仕してやれっ!ほらっ!」 “ンゴンングンンング”ングンンン!!“ 俺の言葉に、木内のフェラは激しさを増していく。それと同時に目をつぶりもういやだぁと叫んでいるかのように感じられた “そんな・・・激しくしたら・・・ダメェあぁぁ・・・” “ンゴンングンン” 谷口のチンコはさらに激しく動き始めていた。口の中で暴れるチンコを勇也は必死に抑え込んでいた “ングンンゴ”ンングンンンン“ “あぁぁ・・・だめぇ・・・でちゃぅぅ・・・あぁぁ・・・イクイクイクゥゥゥゥゥゥーー!” 谷口からよだれが垂れ昇天して目は虚ろになっていた 「いったな・・・谷口健斗・・・」 木内勇也の口から白い体液が零れ落ちている。口の中に抑えられなかった精子がこぼれて滴り落ちていた。 「いっぱい出たねぇ谷口君。うちの勇也に沢山精子を与えてくれてありがとうなぁ」 俺の言葉に、木内は “ううぅぅぅ” と苦しそうな声を出している 放心状態の木内の姿はとてもエロく可愛かった 「木内君のおかげでうちの谷口君も気持ちよかったみたいで・・・ほらこの賢者タイムの顔。情けないだろぉ・・・」 先輩の言葉におれは谷口健斗の方を見ると “ハァハァ・・・キモチよかったぁ・・・” と半目を開いた状態で声を出した これでバトルフェイズは終了しエンドフェイズに移る事になった 谷口健斗はDEFが0となり、バトル場とベンチ場のオトコカードを交換することになる そして木内勇也は寸止めの効果でDEFが10回復してDEF11となった そこで俺はあることに気づいた 「先輩・・・思ったんですよ。『寸止めカード』を使ったら10回復するってことは、次のターンも『寸止めカード』を使ったらまた木内1残るって事っすよね」 “そんな!そんなことしないでくれっ!これを続けてたら体がもたねぇよぉ・・・” 木内の悲しい悲鳴が聞こえてくる 「そうだなぁ・・・そういうことになるwでも対戦の時は同じカードは3枚までだからな万能じゃないってことだ。まぁ、対戦ではなくて自分一人で遊ぶ時は別だけどな」 先輩の悪い顔が俺にすぐに理解させた 「なるほどぉ・・・そういうことっすねぇ…そうと決まったら『寸止めカード』いっぱい買っとかないとなぁ」 「あぁ…だから店側も『寸止めカード』は在庫いっぱいあるみたいだぞ」 「良かったなぁお前ら・・・お前らをもっといろんな形で弄ぶ事が出来そうだぞ」 俺の表情を見て3匹のオトコ共の表情は一気に引きつっていた そしてエンドフェイズは終了した 俺            先輩 バトル場 木内勇也 22歳   VS  田村五郎 31歳 ATK 400 ATK 300 DEF 011 DEF 700 ノンケ バレー部      ノンケ ラグビー選手 大学生 童貞       ゲイ受け(対ゲイ DEF-100) ベンチ場 犬飼敦史 19歳      一ノ瀬 22歳 ATK 800 DEF800   ATK200 DEF300 ゲイ 柔道部       ノンケ 野球部 AV男優(ウケ)       大学生 蒼井涼介 24歳      谷口健斗 28歳 ATK 200 DEF900     ATK800 DEF000 ノンケ サッカー選手   ゲイ 早漏 巨根(対ノンケ:ATK-100) ゲイ受け(対ゲイDEF-100)

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