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マンズバトラーズ カード化された男達 ~蒼井涼介~

俺が目をつけたのは“サウナ”と呼ばれる高温多湿な空間で “オトコ”達が皆座りながらその中で耐えている 汗がたらたらと垂れたオトコ達の姿はエロさが増している その中でも、ムキムキな体系をしているある”オトコ“に注目した 身長は高く、足も長い。毛深い体にタオルの下からでも分かる巨根 よしっ…次のターゲットはあいつにしようかな… でもただ、捕まえるだけだとつまらないな よしっ。先輩みたく変わった方法で捕まえようっと 俺は、指をぱちんと鳴らして時間を止めた そしてそのオトコに近づいて、股間にある布を外した 目の前にあるエロイ巨根 これがされることもまったく理解出来てないんだろうな 俺はそう思いながら、オトコの股間に顔を近づけた ぷーんと汗臭い匂いが漂ってきた オトコ臭くて良い匂いだ・・・ よしっ俺が大きくしてあげよう 俺は、その許婚を口に加えて上下にゆっくりと動かす 無表情の凛々しいオトコの顔 感じているのか。逸物はどんどん固く大きくなっていく ものの数秒で固くなったオトコの逸物 俺はそのまましゃぶり続けるとさらに固くビンビンに立ち上がっていく 巨根の鬼頭は赤く腫れあがりドクドクとぬるぬるの我慢汁を垂れ流している 血管が浮き出てきてさらにエロさが増すオトコの逸物 めっちゃ感じてる・・・ 生臭い匂いが熱気と混ざり強烈な匂いがサウナに広がる グチョングンンググゴッ しゃぶればしゃぶるほど大きくなる逸物 口の中いっぱいに広がる逸物は巨根は苦しくて吐き出しそうになるほどで 我慢汁と汗が混ざりさらに強烈になっていく びくびくと動く激しい一物はやがて頂点へと達した 脈が激しくなりこみあげてくる瞬間俺は、指をぱちんと鳴らした 「・・・!!あぁぁぁぁ!」 俺はカードを出して、すぐにオトコをカードの中に取り込んだ 「はぁはぁ!あぁあ!」 勃起した逸物から精子を垂らしながら一気にカードの中に吸収されていく 「何がっ!うわあああああああああ!」 さっきまで座っていただけなのに気づいたら射精をしていて、カードに取り込まれていく オトコは何が起こったのか理解する暇もなくあっという間にすいこまれてしまった 飛び散った精子がサウナの中で飛び散っていた 「やべぇ・・・エロすぎだろ」 先輩はその一部始終を見ていた ごくりと喉を飲み込みながらカードの中を覗いた カード名 蒼井涼介 24歳 ・ノンケ ・巨根(対ノンケATK-100) ・サッカー選手 ATK:200 DEF:0 「巨根持ちかっ!良い素材じゃねぇか」 先輩はそう言いながら辺りを見回した 「ただ、これはちょっとやりすぎちゃったな。バレないようにここから出てから時間を動かすぞ」 先輩の指示に従い、サウナから出てから、時間を動かした サウナの中からオトコ達のくせぇーっという声が響いていた それから俺と先輩は時間を空けながら、持ってきた無地カードを全て使い切った 「それじゃあそろそろゲーマー星に戻るとするか」 「そうですね」 俺は先輩の指示に従い、故郷へと向かった

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