時を操る変態がヒーロー達を捕まえて弄ぶ話3 完結
Added 2025-06-26 07:11:57 +0000 UTC再び時を止められマネキンの様に表情が止められた二人のヒーロー 男はその二人を仰向けに寝かして足を上げて犬が芸でちんちんをしているようなポーズをさせた タクヤの逞しいラグビー選手の様なごつい足とシンジのサッカー選手の様な筋肉質な足は綺麗にすね毛を剃られていたが、けつの穴までは処理されていなく二人共けつげがもっさりと生えていた 「ライト兄弟の君達は抵抗をなくすために毛を剃ってるみたいだけど、もう君達にそんな称号いらないよね。それに俺はさ、毛深い男の方が好きなんだ」 男はそう言うと二人の体の動きの“時間”を止めたまま、“時”だけを進めた すると、脛毛がもっさりと生えてき始め、それと同時にギャランドゥや無精ひげが生えていった 「フフフ・・・思った通り、君達結構毛深いと思ったんだよね。一気にエロさが増してきたな」 男はそう言いながら再びヒーロー達の表情だけ時間を動かした 「いい姿だろ?二人共」 にやりと笑う男が二人のヒーローをにんまりと笑いながら覗き込んでいる 「俺達をどうする気だ!」 「何をしようっていうんだ!」 ヒーロー二人の表情は、ヒーローというよりは命を必死に懇願する姿はまさしく・・・ 「お前ら負け犬みたいだな」 男の言葉にヒーロー二人は何も返すことが出来なかった それどころか悔しさをにじませたその表情をみせ男はさらに欲情していった 「何をするかって・・・決まってるだろ?これからお前ら二人をまとめてそのきたねぇケツの穴を掘ってやるんだよ。まずはその準備だ」 男はそう言うと、掌にいる二人の小人を見せると、巨大な指で小さな手をつまんでIの字の様に二人を吊るした 二人の小人は時間停止が解かれ掌で暴れていた 「くそぉぉ!放せ!放せーーー!」 「やめろぉぉぉ!っく助けてぇーーーー!」 体を揺らし暴れる二匹を二人のヒーローに見せながら 「これからこの小人達をお前らのアナルにぶちこむ。掘る前に少し開拓しとかないといけないからな。良い大人の玩具として使えそうだ」 男の言葉に小人達はさらに暴れだした 「ふざけんな!なんで俺がこんな変態共のアナルになんか!」 「そんな汚い所入れられてたまるか!放せ!放せーーー!」 「よせっ!やめるんだ・・・その子たちを解放するんだ」 二人のヒーローはアナルを広げたポーズで男に放した その姿に男は高い笑いをしながら 「そんなみっともねえ姿で何をいってるんだ。悔しかったら俺の術を解いてみろよ。まぁお前ら負け犬には無理だろうけどよ。その情けない姿たっぷり拝ましてもらうぜ」 男は、小人をアナルへと近づけていった 「よせっ!やめろぉぉ!やめろおおおおお!」 二人のヒーローと二匹の小人は必死に叫ぶ姿に男は楽しそうに笑いながら二匹の小人をケツの穴へと近づけていった ヒーローといえど中身は男。巨大なケツの穴が近づくにつれ、強烈な匂いが放たれている 「うぅぅ!くせぇ!!」 巨大なケツの穴はまるで巨大なおちょぼぐちのようになっていて自分を飲み込元しているように感じた 「やめろぉぉぉぉぉぉ!」 二匹の小人は巨大なケツ穴に顔面が触れていく クソの匂いと男匂い漂うそのけつ穴と顔にひっつくけつげにぐりぐりと顔面をおさえつけられていく ねちょりぐちゅ 顔面にふれたケツの穴は少しずつ口が大きくなっていく 「いやだぁぁぁ・・・」 「やめろおおおおお!」 最後の小人の悲鳴と共に、二つの巨大なアナルは二匹の小人の顔をのみこんでしまった 「よ・・・よせぇ・・・」 「あぁぁ・・・はいってくぅ・・・やめぇ・・・」 二人のヒーローは、恥ずかしいポーズをとりながら、泣き叫んでいる 「負け犬共。大切な市民を自分のケツの穴に閉じ込めてどうする気だよ。もう顔面まですっぽりだぁ!まだまだちんぽはこれよりさらにでかいぞ!もっと開拓してやらんとな」 男はそう言うと、ぐりぐりとさらに奥へと押し込んでいく ぎゃああああああ! いでえええええええ! 男達の悲鳴が部屋中に充満していく アナルは。小人達の体に合わせて広がったり、閉じたりしていき、じゅるりじゅるりと奥に入っていく 小人の方まで入ると、小人達はもがく様に肩を動かし始めた。 ぎゃあああ! やねろぉぉ!あばれるなぁ!! アナルの奥で動く小人に刺激され、ヒーロー達は悶絶している 「いいねぇ。お前らが暴れる度にどんどんアナルが広がってくよ」 男はそう言いながら、さらに奥へと押し込んでいく はぁはぁ!やめぇ!くっあぁぁ! いでででぇ!もういやだぁ!やめろおおお! 二人のヒーローの悲鳴の中、小人はどんどん奥へと入っていく ついに上半身をまるまるはいってしまい小人達はなんとかその狭い腸で暴れ始めた んがぁ!いでぇ!あぁぁ!くっあぁぁ・・・ 悶絶の音は少しずつ快楽を覚えているのかほのかに喘ぎ声も混ざっていく 「まさか。感じてるんじゃないのかwハハッおもしれぇ!もっと奥まで押し込んでやるよ」 男の言葉についに足までするするとアナルに飲み込んでいく 小さな足をばたつかせながら徐々にゆっくりとケツの穴に飲み込まれていく小人達。だが、下半身まで飲み込んだ巨大なケツの穴は簡単にするりと飲み込み、小人はいとも簡単に全身を飲み込んでしまった やめろぉぉぉ・・・いやだぁぁ いでぇいででぇ・・・たのむぅやめてぇ・・・ ケツの穴に入った異物を感じながらも自力では出すことも出来ないヒーローはただただ必死に言葉を放つしかなかった 「おいおい・・・お楽しみはこれからだ!とりあえず、小人達が出ない様に穴をしっかり押さえておかないとな」 男はそう言うと、仰向けになっている二匹のヒーローを抱き起して四つん這いにさせた シンジの目の前にはケツが映っている 「これからお前は弟のケツの穴を犯すんだ。ちゃんと口を使ってアナルをほぐしてやれよ」 「そんな・・・!いやだぁ!よせっ!いやぁンゴンンン!」 シンジはタクヤのもっさりと生えた毛深いアナルに顔面をくっつけた 「どうだい?弟のケツの穴は美味しいだろ?」 男はそう言いながらシンジの顔をどんどん押し付けていく シンジの口の中にタクヤの汚物の匂いが鼻についてくる しょっぱくて苦い舌ざわりにケツ穴はひくひくと動いている 「あぁぁ・・・やめぇ・・・」 タクヤは兄のシンジの舌触りに興奮をし始め喘ぎ声をあげていた それをみた男はにんまりと笑いながら 「お兄さんに舐めてもらって良いねぇ。そんなに気持ちいいなら俺のも舐めてくれよ」 男はそう言いながら、ズボンを脱ぎ始めた。 むっちりとした体から出てきたでかいお尻は、ジャングルの様に毛が生え、ケツの穴はちゃんと拭き取れていないのか汚物が毛深いケツ毛にこびりついている 「俺のけつ毛深くてさ、クソしても中々取れねぇんだよ。ウォシュレットも効かねぇし。いつもは小人をケツの穴に押し込んで掃除するんだけどさ、今日は俺のケツ穴掃除する良い道具があるじゃないか」 「や・・・やめろぉ!そいつを近づけるな!よせぇ!うわああああ!」 巨大なケツがタクヤの顔に近づけてくる 逃げられねぇ・・・ 動くことも出来ずに、ただ目の前に襲い掛かる男臭いケツ穴が近づいてくるのを待つしかなかった 強烈な男臭と汚物の匂いに汗が混じり、近づけば近づくほどにその匂いは濃厚になっていく そしてついにタクヤの顔面にその大きなケツがぐりっと顔面を押し付けられていく 「おらぁ!くせぇだろぉ!!タクヤ!俺のケツは!」 お尻をつけつけながらタクヤの顔にぐりぐりと押し付けていく その拍子にタクヤは後ろに体が動き、シンジの顔面にタクヤのケツ穴がぐりぐりと押し付けられていく ンゴンンンンン!ンンンブンン! ンゴンンン!ヌグンンンン! 負け犬のヒーロー達の泣き叫ぶ声が部屋中に響いていく 「ほらサービスだ!!」 男はそう叫んだ 次の瞬間、タクヤの口の中にあったアナルはパカリと開き、次の瞬間、ドブーーーっという強烈の音共に、芳醇で濃厚な期待が放たれた 「ンゴンンン!!!」 脳天を貫くほどの悪臭にタクヤは意識が飛びそうになる 「どうだ?俺のおならは!」 男はそう言いながら、自分のケツの穴を押しつけ続けるのであった 男はしばらくそれで楽しむと、タクヤの口からケツを放して、再びヒーロー達を動かし始めた タクヤを仰向けに寝かせて、ケツ穴を見せるように広げると、アナルがぬるぬるに湿っていて小人の脚が少し飛び出していた 「大分緩くなってきたんじゃねぇかww」 男はそう言うと、シンジを起こした 「さぁこれから兄弟仲良く二人でエッチな事をしましょうねぇ」 男の言葉にこれから何をされるのか二人はすぐに理解した シンジの体がタクヤの体に近づいていく 「やめろ!やめてくれ!いやだぁぁ!!」 「頼む!それだけは!やめてくれぇ!!」 二人の叫ぶ声を楽しみながら男は 「さぁ兄弟仲良く合体させてあげようww」 そう言いながら、シンジの逸物を小人の飛び出た足ごと、アナルの奥へと押し込んでいった 「あがっ!いでぇぇ!!やめぇ!!あがぁっ!」 タクヤのアナルに激痛が走り悲鳴をあげている 「シンジ・・・くっ・・・なんてことを・・・」 シンジは目の前で苦しむタクヤの体を見ながら締まったアナルに刺激を受け一物は固くなっていた 「フハハハハ!情けないヒーロー達だ」 男はそう言いながら、シンジのアナルを見た シンジのアナルに閉じ込められたもう一人の小人は下半身まで飛び出してもぞもぞと動いている 「おっと・・・逃げちゃいけねぇなぁwwちゃんとヒーローのアナル牢獄の中に入ってないと」 男はそう言うと、せっかく出ていた下半身を再びアナルの奥へと押しこむとシンジが悲鳴を上げた 「逃げないように蓋をしないとなぁ・・・そうだぁここにもう一本良い栓があったなぁ」 男は。自分の逸物をシンジのケツに押し当てながらそう言った 「やめろぉ・・・いれないでくれぇ・・・」 「いわれなくても・・・入れてやるよ!」 男はシンジにそう言うとがちがちに固くなった一物をアナルに向けて押し付けた 「いでぇええええええ!あがっ!がっ」 情けないシンジの叫び声と共にタクヤのアナルにも同じように刺激が加えられた 「いでええええ!やめろぉ!いたい!いたい!」 無理やりつっこまれたアナルも時間が止まってるせいか力を加える事も出来ず簡単に一物はすっぽりと入ってしまった 「良いねぇ・・・お前ら負け犬ヒーロー二匹いっぺんに犯してる気分だ」 男はそう言いながら、腰を前後に動かしていく 「あがっ!いでぇ!いででででで!やめっ!いでぇえええ!」 「くっあぁぁ・・・あぁん!やめぇ・・・」 男達の悲鳴は部屋中に響き渡っていた 一方そのころ小人になった高校生達は、強烈な悪臭漂う腸に体を押し付けられていた 柔らかな肉の塊が体全身を襲い、ぬるぬるの液体は強烈な酸の匂いを放っている グチュグチュヌチュゥ 巨大な一物が出たり入ったりしながら小人達の体を腸の奥へと押し込んでいく 我慢汁でぐちょぐちょになった巨大な化け物が全身を襲っていく 一体俺が何をしたっていうんだ この地獄から逃れることは出来ない ただただこの巨人たちの性行為の一部となるしかなかった たすけてくれぇぇぇ・・・ 小人達は、狭い腸の中で必死に叫ぶのであった 「あぁぁ・・・きもちぃぃなぁ・・・」 男は腰を振りながら、ヒーロー二人をみた 悲痛な叫びをあげながら、苦しむ表情をみながら。 「うるせぇやつらだな。どれ・・・口を閉じてやろう」 男は、叫ぶヒーロー達の口と口を合わせて無理やりキスをさせながら、犯しあいをさせた 「ンオゴンンン・・・・」 二匹の悲鳴は口の中で反響していく 「きもちぃぃんだろぉ。シンジ。出しても良いんだぞ。弟のアナルの中にぶちまけてやれよ」 男はそう言いながら、さらに激しくピストンをしていく 「んごんんぐんん」 シンジは犯されながらも、自分の逸物が反応しているのが分かった 抗う事の出来ない快楽に、よだれを垂らしながら喘いでいる 「きもちいぃんだろ?ほら・・・俺に喘ぎ声を聞かせてみな」 男はシンジの頭をつかみ、上へと上げた 「はぁはぁ・・・あぁぁ・・・くっ・・・あぁぁやばぃぃ・・・」 「シンジィ・・・頼むぅ・・・耐えてくれぇ・・・いかないでくれぇ・・・」 タクヤはシンジの喘ぎながら昇天しそうなその表情を見ていた 「あぁ・・・だめぇ・・・くっあぁぁ・・・」 今にも射精しそうな声をあげながらシンジ 逸物は熱くなり、汗がにじ目出ていく 「もうダメェ・・・でちゃぅぅ」 「よせぇやめろぉぉ!いやだぁぁ!シンジィィ」 「タクヤァごめぇ・・・」 ドピュッ タクヤのアナルの中に生暖かいものが広がっていく 生臭い大量の精子が小さな高校生を襲った そして、もう一つのシンジのケツの穴の逸物も激しく動き始めていた ドクンドクンと脈をうち熱気が襲い始めた やめてぇ・・・いかないでぇ・・・ 激しくなる逸物の動きと共に、熱気が最高地点に達するとドロッとした液体が高校生の体を襲った うぅぅ・・・くせぇ・・・ いかくさい匂いが体に付着し大量の精子を全身で浴びながら肉の塊に挟まっていた 「はぁはぁ・・・俺もいっちまったよぉ・・・最高だった」 男は、ヒーロー達を見ながらそう言うと一物をアナルから出した 「シンジ君も射精出来たかな?」 男はそう言うと、シンジの体を無理やりタクヤの穴から外すとシンジの逸物は湿っていた 「うぅぅ・・・もういやだぁぁ」 タクヤは涙目をしながらそう呟いていた 「タクヤ・・・すまない」 射精してしまったシンジはタクヤのその顔を見ながらそう言った 男は再び、シンジたちを仰向けにさせて犬のちんちんのポーズをさせた 「それじゃあアナルだけ時間を動かしてやるから、ケツの穴にたまったもの全部出すと良い」 男の言葉と共に、アナルはパカリと開かれ、精子がどろどろと出てきた そして、アナルに詰まった高校生二人が、ケツの穴からようやく出てきた ゆっくりと落ちていく高校生達を拾い上げて男は匂いを嗅いだ 「うわぁくっせー!うんこの匂いといか臭い匂いがすげぇ!お前らのアナルこんなに汚いんだな!」 男はそう言うと、二匹の高校生を見た うぅぅぅ・・・と苦しそうに声をあげる二匹を見ながらにんまりと笑う男 「いやだぁぁ・・・たすけ・・・」 小人は次の瞬間には何も言わぬ人形へと変えられた 「さぁてと・・・楽しんだことだし、お前らも人形にしてかざってやる」 男は次にヒーローの二人組を見つめた アナルを広げながら、男をみながら命ごいをするヒーロー 「やめろおおお!いやだいやだああああ!」 「頼むやめてくれぇぇええええ!いやだあああああ!」 うわあああああああああああああああ! 光線銃を放つとみるみるうちに縮められたヒーロー達 目の前には巨人と化した男の姿があった サンダルを履いた巨大な足がこちらに近づいてくる 強烈な悪臭を漂わせながらにじよっていく ぶっとい柱の様な脚には無数のすね毛が生えている にんまりと笑った表情をみせる巨人の顔 「やめろおおおおお!助けてええええ」 巨大な掌が二人に近づいてくる。動くことも逃げることも出来ず泣き叫ぶヒーロー達 巨大な掌につつまれてエレベーターの様に上がっていく そして目の前には、巨大な男の表情。 蛙の様な大きな口にぎょろりとした目。部表髭を生やした汚らしい巨大な顔がヒーロー達を覗き込んでいる 「頼む。助けてくれお願い・・・」 目の前で叫んだ表情で固まるシンジ 「シンジ・・・おいしっかりしろ!」 「次はお前だ・・・」 巨大な男がタクヤを見つめながらそう言った 口から強烈な口臭が爆風に流れてきた 兄弟の一人は時間を止められ身動きひとつとれない 俺達の負けだ・・・ 「降参する・・・お願いだ・・・いのちだけ・・・」 ヒーローの情けない言葉を言い終わる前に時間は止められてしまった 時間を止め人形になった四人を男はにんまりと笑うと自分のパンツの中にしまい込んだ 射精したばかりでいかくさいパンツの中に閉じ込められた四人の男達 こうして、また男に新しい玩具が誕生したのだった