XaiJu
ちんた
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時を操る変態がヒーロー達を捕まえて弄ぶ話2

「その口の中にいる高校生をお前らの口の中で射精させることが出来たら、そいつをおまえらの口の中から出してやるよ」 男の言葉に二人は目でアイコンタクトを取った “あの男に従うしかこの子を救う道はない” そしてヒーロー達はお互いの舌を小刻みに動かし始め高校生の体を舌で舐め始めたのだ ヒーローの巨大な舌はぐちゅぐちゅと音を立てながら、小人を舐めていく 「やめろぉぉ!やめてくれぇ・・・舐めないでくれぇ・・・なんでこんなことを・・・」 小さな高校生は助けてくれるはずのヒーローの巨大な舌で自分の体を舐められてしまっている現実が受け入れられなかった “すまない・・・” ヒーロー達は黙って小さな青年を舐めるしか出来なかった 男はその姿を見ながら二人のヒーローの顔まで来ると、口元に向かって大きな声で叫んだ 「聞こえるか!青年!このヒーロー達はなぁお前をどちらが先にいかせられるかを楽しんでるんだよ!君はヒーローに遊ばれてるんだ!いいざまだなぁww」 その声は口の中にいる小さな小人にも聞こえた 「んんんんん!」 「ンンングンンン」 訂正するかのようにヒーローは叫んだが、小人の彼にはただ楽しんでるようにしか聞こえなかった 「そんなぁ・・・なんで?俺達を助けに来たんじゃないのかよ・・・なんでだよ!!」 悲痛な叫び声の青年に “違うんだ・・・俺達は・・・” “すまない・・・君を救うにはこれしか・・・” と二人は懺悔の念をこめながら舌は小刻みに高校生の体を舐めまわしていく 「青年!悔しいだろ!悔しかったら抗ってみろ!こんなふざけたヒーローに負けるな!いかないように耐えろ!!」 男はさらに大きな声で追い打ちをかけた “やめろ・・・そんなことを言ったら・・・” 「くそぉぉ!負けてたまるか!俺はこんなヒーローにいかされねぇ!耐えてやる!!」 高校生は動けない体でも射精しない様に必死に理性を保っている 「これで我慢の背比べだな。ヒーロー・・・早く哀れな高校生を射精させてあげないと・・・間違えてお前らが飲み込んじまうかもしれないからな」 男はそう言いながらヒーローのディープキスをよそに膝を曲げてしゃがんだ 先ほどまでビンビンだった一物は徐々に元気がなくなり下がっていた 「さぁお友達も頑張ってるんだ。次は君の番だよ」 男は掌にいるもう一人の小人である青年に語りかけた 顔色一つ変えないも青年を巨大な一物まで運んだ そして小さな青年は巨大な二本の逸物にサンドされてしまった 「クフフ。美味しそうなサンドイッチの完成だ。美味しそうだなぁ・・・いただいちゃおぅかなぁ」 じゅるりとよだれを垂らした男は銃を自分の口に向けて放つと口だけが少しずつ大きくなっていきまるでカエルのような大口へと変化した 「これならこんな大きなサンドイッチも一口で食べれそうだな・・・それじゃあいただきまぁーーす」 くぱぁっと開いた口は一口で二本を吸い込むとぐちゅぐちゅという音共に唾液いっぱいの口内に閉じ込めた ぐちゅぐちゅ・・・ぬちゅぅぬちゅぅあぁ・・・ 吸い付くような大きな音に吸い付く度に萎えていたちんこが再び大きく固くなっていくのを口の中に感じた 口の中いっぱいに広がるいちもつに挟まれる青年は無表情のまま押しつぶらせてしまった 友達は上で巨人のキスに巻き込まれ、そして自分は巨人のいちもつに挟まれてフェラに巻き込まれている こんな屈辱的な状態でも顔色一つ変えることは出来ず、ただの人形の様に体は動かすことは出来ずに無力にも弄ばれるだけだった。 「んんぅんんんぅ」 「んんぐんん」 兜合わせにされながら同時に口の中にフェラをされる初めての快楽 お互いのチンコを感じながらビクビクと脈をうつのをかんじる “あぁ・・・そんなぁ・・・” ヒーロー達はこの快楽に溺れそうになりながら徐々に声が喘ぎ声へと変わっていく 「なんで感じてるんだよ!くそぉ!この変態ヒーローが!ふざけんなぁ!」 ヒーローの口の中でそう叫んでいる青年が1人 暗闇の中で知らない男の喘ぎ声が響いている 自分の体に興奮しているのではないかと思った青年は口の中で必死に抗っていた 唾液たっぷりの柔らかな物体が彼の体を蝕んでいく この状況を一番楽しんでいるのが二本のちんこをフェラをしている男だった 我慢汁が滴りおち男臭漂う一物を弄ぶようにじゅるじゅるじゅぼぉと音を立てながら フェラを楽しむ男 「感じえてるねぇ・・・ヒーロー、射精したかったらしてもいいよぉ。どっちが先にいっちゃうのかなぁ・・・双子だから一緒に射精したりして。早く俺に美味しい汁をくれよなぁ」 男はそう言うと再びチンコを吸い付いていく じゅぼぐちゅぅぬちゅぐちゅぅぐちゅぅぐちゅぅぅ くちゅぅくちょぉ 激しさはさらに増していく ちんこからは大量の我慢汁が流れているがまだ射精まで達していない それでも確実に男のフェラに堕ちていっているのを感じていた “だめだぁ・・・もぅシンジぃ・・・” “あぁぁ・・・早く・・・いってくれぇ・・・俺達も・・・限界・・・” ヒーロー達の心は折れはじめていた 一刻も早くこの口の中の青年を射精させ自分達のこの状況を打破するかしか脳はいたらなくなっていた 「はぁはぁ・・・あぁぁ・・・やめろぉ・・・変態ヒーローぉ・・・あぁぁ・・・やめろぉぉ・・・」 “もぅだめだぁ・・・いっちまぅよぉ・・・” “あぁぁ・・・だめぇ・・・そこはぁ・・・” 「やめろぉ・・・あぁ・・・くぅあぁぁ・・・」 ちんこはドクンドクンと脈を打ち始める。 あぁぁだめだぁ・・・いっちまぅぅ!ああぁぁ・・・・! 快楽に最初に溺れた情けない男は、タクヤだった 二本を咥えた口の中に生暖かい液体が噴射されたかと思うと 熱気と共にびくびくと動いた フェラの速度はゆっくりになり、男はそっと二本のちんこを口から外した 男らしい二本のチンコは熱気を帯びて湯気がたちこめていて いったばかりのタクヤの逸物は赤く染まっている 精子は口の中に含んだまま、男はサンドイッチされた小人を取り出した そしてもう一人の青年もヒーローの口から解放させた はぁはぁ・・・ 二人のヒーローの吐息だけが聞こえた 「うぅぅ・・・たすかった・・・」 口から出された安堵の表情を見せながら時間を止められそのまま何も言わぬ人形にされた 男は掌に転がる二つの人形に向かって口の中に含んだ精子を垂らした 唾液に混ざった精子はとろりと濃厚な白色と粘り気をもちながらゆっくりと小人達の体に落ちていった 「ヒーロータクヤくんの精子だよ。君達を散々弄んだ後、気持ちよくて思わず射精しちゃったんだよ。ほらたぁんと味わいなぁ」 男はそう言うと、掌をにぎりしめくちゅくちゅと音を立てながら小人を精子たっぷりの掌で包んだ 精子につつまれた高校生二人組は顔色一つ変えずその地獄の牢獄に閉ざされてしまった 「どうだった?ヒーローの諸君。気持ちよかったかい?」 男は向きを直してヒーロー二人の顔を見た 息を切らして、疲労困憊な様子でその表情は屈辱に満ちていた 「くっ・・・くそぉぉ・・・」 「ゴメン・・・いっちまった」 「そうだねぇ・・・ヒーローの癖に敵の幹部に囚われてあろうことか市民ごと射精するなんてさ・・・お前らヒーロー失格だなぁ」 「くっ・・・」 グうのでもない二人に畳みかけるように 「もうお前らはヒーローを名乗る資格はないな。ヒーローでもなんでもないお前らに特別におオナホとして扱ってやろう」 男の言葉に二人は言葉を失った


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