時を操る変態がヒーロー達を捕まえて弄ぶ話1
Added 2025-06-14 11:16:10 +0000 UTC掌サイズの全裸の男を握りながらにやりと笑う男が1人 脂汗をかいているその男はその人形に話しかけながら部屋を歩いていく 部屋には同じように全裸の男のフィギュアを並べられている そのフィギュアはどれも本物の人間の様に精巧に作られていて 逸物から毛の生え方、筋肉のつきかたまで人間そのものだった それどころか質感まで完璧に再現されている人形は無表情でありながら どこか何か言いたげな表情をしていた 西暦、2××××年 莫大的な人口増加に伴い、犯罪が増え警察だけでは対処できなくなった そこで政府による遺伝子組み換えが行われ超人的な能力をもつヒーローが 犯罪者を捕らえるヒーロー社会へと変わっていった そんな世界に今、男性が次々と謎の疾走をとげる不可解な事件が頻繁に起こっていた 目的は全くの謎・・・ヒーロー達も神出鬼没の犯人を捕らえることは出来なかった だが、ついにヒーロー協会犯人の足どりを掴み、アジトと思われる廃墟をみつけた そこに派遣されたのは二人のヒーロータクヤとシンジだった 双子のタクヤとシンジは顔こそ似ているが性格は全くの正反対、行動派のタクヤと頭脳派のシンジ 二人能力は俊足。スピードは光の速さで“電光石火ライト兄弟”と呼ばれていた 「ここは敵のアジトかもしれない慎重に行こう」 シンジのその言葉に 「あぁ・・・潜入捜査なら兄貴の方が得意だもんな」 とシンジの後ろを歩くタクヤ 互いを信頼しあう二人の姿をにやりと見つめる男が1人 廃墟は薄暗くまだ昼間だという太陽がほとんど当たっていない 古びた建物を探すが何一つ見つかることは無かった さいごの部屋に入った二人だがその部屋にも特に変わったところはなかった だが、次の瞬間背後に突如現れたのは白いタンクトップに半ズボンを履きサンダルをはいたその場にいるのが不自然な男の姿だった 体は人より一回り小さいが体格は人よりも何倍も大きく太ったお腹でタンクトップはパツパツになっている。毛深いその体はべっとりと濡れた大量の脂汗で湿っている。 「ここは危険だ!すぐに帰った方が良い」 「そうだぞ!もしかしたら悪者がいるかもしれねぇ!」 シンジとタクヤの言葉に男は不気味ににやりとほほ笑んだ 「お前ら、ヒーローだろ?行方不明の男達を探しているのだろう?」 男は黄ばんだ歯とねちょり濡れた第液をたらしながらそう言うと、パンツをもぞもぞと動かし、掌に見せたのは高校生位の男性で先日部活帰りに突如行方不明になったその人にそっくりな形をしたフィギュアだった 「お前それ!」 タクヤはすぐさま変身をして姿を変えた。黄色のピチピチのスーツに鍛えた筋肉が浮きでてもっこりが協調をされている 「察しが良いねぇ。ヒーローは」 にやりとほほ笑む男はにやりと笑うとその人形を自分の腋にこすりつけ始めた 毛深い腋毛は大量の腋汗で湿っているのが分かる。その毛を絡めるように人形の顔面をこすりつけていく 「ほらぁ、俺の腋毛臭いだろぉ・・・たっぷりと味わいなよ」 無表情の顔が悲鳴を上げているように見えたタクヤは 「てめぇ!」 と拳を前に出した 「待て!挑発に乗るな!第一まだあれが行方不明の人と決まったわけじゃない」 焦るタクヤをよそにシンジは冷静にその場を分析した 明らかにやつは俺達を挑発している だが、この状況・・・俺も変身する必要があるな シンジはそう判断してヒーローの姿へと変身した オレンジのスーツで同じくピチピチのスーツを身にまとっていてタクヤほどではないががっしりした肉体美が浮き彫りになっている タクヤは男性にもてそうなゴリゴリなマッチョに対して、シンジは女性にもてそうなスタイリッシュなマッチョである 「いい体してるじゃないか。部活の帰り道に俺のコレクションになったようにお前らも俺のコレクションにしてやるよ」 男はそう言いながら、腋をこすりつけていた高校生のフィギュアを顔に近づけて舌でべろりと舐めた 唾液で湿った舌で舐めるとフィギュアの顔面はべっとりと湿り始めた 「さぁ早く助けてやれよ。ヒーロー・・・こいつも助けを求めて必死にわめているぞ」 男の言葉にタクヤは 「てめぇ!ゆるさねぇ!」 と煮えたげる怒りを必死に抑えていた 「シンジ兄ぃ・・・まだか・・・」 「おそらく、何らかの能力で人間をフィギュアにする能力があると思える・・・油断するな。生きて捕らえて、皆を救うぞ!」 シンジの言葉と共に、タクヤとシンジは目の前から姿を消した と次の瞬間、タクヤとシンジの動きは男の目の前でぴたりと止まった 「なるほど・・・光の速さをもつライト兄弟。さすがだな。だが俺の前では無力・・・俺は時を司さどっている。今お前ら二人の時間軸は0.1秒が1万年に匹敵する速度で動いている。さぁ私に拳が届くまで一体何年かかるかな」 男はにやりとほほ笑みライト兄弟へと近づいた 体が動かねぇ・・・全く進まない・・・あいつに近づくことも出来ねぇ・・・俺達は・・・ 喋ることも動くことも出来ない。タンクトップの男は不敵な笑みを浮かべながら彼らの姿をじっくりと堪能している 「持って帰る前にお前らで少し遊んでやるとしよう・・・俺のコレクションになったんだ。楽しませてもらわないとなぁ」 男はそう言うと、タクヤとシンジの顔を向かい合わせにした 双子の同じ顔を並べてタンクトップの男はにんまりと笑った 「お前ら、兄弟同士仲が良いんだろ?じゃあお前らキス位出来るだろ」 男はそう言いながら、動かない二人の口をゆっくりと開けると、舌を出し合わせた 口の中は唾液がねっとりとして糸を引くほどだった 表情一つ変えない二人のヒーローは口を開いたまま無表情で口と口を交わしていく “っく・・・体が・・・ふざけんなぁ・・・なんでこんな・・・” “こいつの能力・・・時間をゆっくりに・・・こんな・・・相性最悪じゃないか” ライト兄弟は目にもとまらぬ速さで相手を翻弄して倒すスピード型。だが、敵の能力の時間操作の前では全く歯が立たない 彼らの後頭部を抑えながら、唇と唇を合わせていく 「イケメンのエロイ姿たまらねぇなぁ・・・ヒーローが俺みたいな変態なおっさんになすすべもなく犯さられるなんて最高のシチュエーションだよねぇ」 男はそう言いながら、顔を近づけると、二人のキスしている額をべろりと舐めた 男の吐息は生臭く、歯磨きなどろくにされていないのが分かる。唾液は粘液の様に粘着性があり二人は嫌悪感を抱いた “なめんじゃねぇ!くそぉ!” “キモチワリィ・・・なんとかこの状況を・・・” 「可愛いねぇ。君達の全裸の姿を拝みたいよね。じゃあそのヒーローのコスチュームだけ時間を巻き戻そう」 男はそう言うと、コスチュームは徐々に綺麗になっていきやがて、光となって無くなっていった 「君達がヒーローになる前、つまりは存在ごと消した。これでもうヒーローの力も使えない。さぁこれからもっと楽しい遊びをしよう」 男は、しゃがむと目の前に、二本の男の逸物をみつめた もっさりと生えたちんげと皮が捲れたいやらしいその一物を片手で掴んだ 兜合わせにつかむと、男はにやりと笑った 「旨そうなちんこが二本も・・・これいじったら大きくなるかなぁ」 男はそう言うと、チンコを上下に動かしてしごいていく 二本のちんこはお互いの刺激を受けてびくびくと固くなっていく 「体は止まっても、感じるだねぇ。君達変態さんだねぇ・・・」 男は上を見上げた。無表情で口づけを交わすヒーロー達 双子の同じ顔が真顔で口と口を合わせている姿に興奮がおさまらない男 「これでも最高だけど、やっぱりヒーローの悲鳴も聞きたいよな。どれお前らの表情だけ時間を元に戻してやろう」 男の言葉と共に。二人のヒーローの表所は急に動き始めた 「んんごんんぐんんぅ」 「ンンングンンンゥ!!」 二人は悲痛な叫び声をあげながら顔を歪めている。それでも体は全く動かない。彼らの時間はまだゆっくりと動いてこの状況は何も打破することは出来なかった 「フフフ。ヒーローがこんな簡単な罠にかかるなんてな・・・この廃墟の中に来たことが全ての間違いなのだよ」 男はそう言うと、ご丁寧に説明をし始めた 彼の能力は”時間操作“ 特定の場所の物や生物の時間を操れる この洋館の中は彼の思うがまま時間を操作することが出来る 彼らはここに来た事ですでに敗北していたのだ 彼の説明を終わるころ、二人のヒーローは絶望した この男を倒すには、この廃墟を出る以外の選択肢はない 仮に自分達を助けに来たとしてもこの廃墟はあいつのテリトリー 全てのヒーローは男の思うがままに時間を操られ他の人間達と同様動かない玩具へと変えられてしまう もはや彼らが助かる選択肢はゼロに等しい 「いい感じに大きくなってきたねぇ。こんな危機的状況でもちんこは反応するんだねぇ」 男はそう言いながら、チンコをしごいていく 「あぁ・・・なんかトロトロしたものが出てきた。我慢汁かなぁw舐めてみよう」 「んんんん!」 「ングンンンン!!」 レロォ・・・ヌチュゥア・・・ 舌が一物の鬼頭にくっつくとビクビクとさらに激しく揺れる 「しょっぱぁ・・・濃いねぇ。それにこんなに元気に動いて。変態さんだぁ」 男はそう言いながら二本の逸物を舌で舐めまわしていく 「ンンンンンィンン」 “やめろぉぉ!舐めるなぁ!!” 「んんんぁんんん」 “ふざけるなぁ!くそぉぉ” ヒーローはもはや手の打ちようがなく変態の舌に感じるただの犯される男達になりさがっていた 「俺も興奮してきちゃったよ・・・」 男はそういうと半ズボンとパンツを同時におろすと固くなりビンビンに立ち上がった巨根とそこにへばりついたもう一人の高校生らしき小人がち巨大な一物に括りつけられていた 「おっと忘れていたよ。もう一匹いたことを・・・」 男は括りつけられた若者を外して掌に二人の小人をつまんだ状態でヒーローにその小人達を見せつけた 「どうして彼らがこんなに小さいのか分かるかい?僕は時間を操られるから未来に行く事も出来るんだ。そこでこんなものを手に入れたんだ」 男がそういうと脱いだ半ズボンから銃の様なものを取り出した 「これは物体の大きさを変化させる特殊な銃でね・・・この高校生二人組は僕が時間を止めて小さくしたかわいいお人形なんだぁ」 ねっとりと笑う男の表情に不気味さが漂う 「ンンングンンン」 「ンンンンンンン!」 ヒーロー達は男の言葉に全てを理解した 自分達もこの人形同様いつでも簡単に縮められてコレクションになってもおかしくないということ 全てはこの男にさじ加減によって命運を握られているということを・・・ 「この子達はずっとターゲットをしていてさ・・・小学校からの幼馴染で高校では野球部でバッテリーを組んでいた親友なんだ。でも大学は離れ離れになっちゃうんだって・・・可哀そうだろぉwwだから僕がここに連れてきてあげたんだ。これからはずっと一緒だよぉ・・・良かったねぇ・・・」 にやつく男の表情に背筋が凍り付くヒーロー達 こいつはやばい奴だ・・・ 男の異常な性癖と猟奇的な行動にヒーローは騒ぎ始めた 「さぁ・・・ヒーローさん。この子達を使って気持ちよくなってもらおうか」 男はそう言うと、手に持った高校生の一人を二人の口元に近づけるとキスをしあうヒーローの口を外した 「てめぇ!ふざけやがって!許さねぇぞ!」 「捕らえた人たちを早く解放するんだ!」 ようやくしゃべることが出来たヒーロー達は男に向かって叫んだが、その姿をにたりと笑った男はそのまま小人の高校生を二人の口元に近づけた 「ほらぁ、さっきみたくキスをしあうんだ。守るべき市民を口の中に入れながらねぇwだめだよw歯を立てたら、コレクションに傷がついちゃう。この子もいたい思いしちゃうからねぇ」 「んごぉんんん」 「やめぇあぁぁんごん」 ンンンンンンン! 二人のヒーローは口の中に小人を入れながら再びディープキスをさせられた 「ははっwwいいねぇwwヒーローのその顔たまんねぇwwサービスだぁwもっと面白くしてやるよ」 男の言葉と共に、ヒーローの口の中から男の悲鳴が聞こえてくる 「やめろぉぉ!やめてくれぇぇ!もういやだぁ!助けてぇ」 「口の中から聞こえてくるだろ?君達が守るべき市民の悲痛な叫び声がww君達の様に体だけ時間を止めて表情は動けるようにしたんだよ!さぁどうする?」 「んごんんん!」 「んちゅぅんんん!」 救うべき、一般市民が今自分の口の中で弄ばれている ヒーロー達はどうすることも出来ない。口から逃がしてやろうにも体はびくとも動かない 「ヒーローの癖に市民1人守れないなんてな。それどころか男同士のキスに巻き込むなんてヒーロー失格だなww」 「んぐんんん」 「ンンンン!」 「いやだぁぁ!助けてくれぇ・・・・ヒーロー・・・・俺達を・・・」 口の中で響く高校生の言葉にヒーローは悔しさで顔を歪ましていく “ちきしょぉぉ・・・” “どうしたらいいんだぁ・・・” 「しょうがねぇ・・・ヒーローの二人にこの子を救うチャンスをやろう」 男の言葉にヒーロー達の目だけが男の方を見た 「その口の中にいる高校生をお前らの口の中で射精させることが出来たら、そいつをおまえらの口の中から出してやるよ」 続