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ゲイのアダルト動画に取り込まれる男の末路18

あぁぁ…やべぇ…きもちぃぃ… 脇毛に絡むガチムチノンケラガーマンと僕のちんこにへばりつきながらしごかれる先輩リーマン 二人の男の情けないフィギュア姿をみて興奮する卓也のちんこは勃起していく これが卓也が射精する数分前の出来事である ちんこは膨らみだらだらと我慢汁がトロリと出る 昨日二発も射精したのにちんこはすでにガチガチになっていた 臭い男汁が身体中に付着していく 体を洗うはずの風呂場で身体中が臭い我慢汁で包まれていく ネットりとした我慢汁が容赦なく祐哉の体を襲っていく それを無表情で直立姿勢のまま固まっている フィギュアにされたあわれな男の姿だった 「あぁぁ…やべぇ…いっちゃぃそぉ…あぁぁ……」 どんどん固くなる逸物。びくんびくんと脈を打つスピードが早くなっていく ドクドクドク……… ピストンが加速していく はぁはぁはぁ…あぁぁ… あえぎ声をあげる卓也 い…いっく…あぁぁ… どぴゅっ! トロリとした精子が祐哉の体に付着した 「あぁぁ…気持ちよかったぁ…」 卓也は息を切らしながら自分の脇に閉じ込めている五郎取り出した 「君が舐めてるの感じちゃって祐哉くんこんな姿になっちゃったぁ…良い働きをしてくれてるよ五郎ちゃん…君は引き続き反対側をお願いねぇ」 卓也はそう言うと反対側の脇毛に五郎をくっつけて脇のなかに閉じ込めた 「じゃあ次は、祐哉くんに僕の下半身を舐めて洗う番だねぇ…まずは精子から舐めてもらおうか」 卓也はそう言うとちんこにこびりついた精子を祐哉の小さな舌を使って掃除していく だが、祐哉の小さな舌では拭いきれず全身精子まみれになりながら巨大な逸物についた精子を拭き取られていく 飛び散った精子まで全て拭き取ると、卓也は自分の顔の近くまで祐哉を近づけた 「こんな精子まみれになっちゃって…これじゃあ僕の体綺麗に出来ないねぇ…しょうがない僕が君を綺麗にしてあげるよ」 卓也はそう言いながら五郎が閉じ込められた脇をあげて精子がこびりついた祐哉の体を剛毛の脇毛で拭いていく。五郎はそれに巻き込まれ2つのフィギュアは汗ばんだ脇毛は精子でさらに濃厚な雄汁へと変わっていった。強烈な匂いとベットり湿った脇毛が全身グショグショになっていったがフィギュアとなった彼らは顔色1つ変えずに脇毛に包まれていく。そんな様子を屈辱に悶え苦しみながら自分の脇毛に絡まっている姿を想像するだけで興奮していた卓也だった 「綺麗になったねぇ祐哉くん。それじゃあさっきの途中だよ。五郎ちゃんは汚れちゃった脇毛掃除しててね」 待ってくれーここからだしてくれー と目で必死に訴えかけている様に感じた卓也はニヤリと笑いながら精子まみれの臭い脇毛に再び一人閉じ込めた 脇毛のなか先ほどのそれとは比べ物にならないほど強烈な悪臭漂っていた。粘りけのある精子がべっとりと汗臭い脇毛にこびりついていた 一方その頃脇毛から解き放たれた祐哉は卓也の巨大な手に包まれながら鬼頭の先端にやってきた 「さぁこれからが君の本番だ。まずはちんこの皮の裏を舐めて綺麗にしてもらおうか」 その言葉と共にちんこの皮をぺろりと向くとこびりついたちんかすが溜まっていた 「普段皮の裏まで洗わないからなぁちょうど良いや。こびりついた垢を掃除してね」 卓也はこびりついたちんかすに祐哉の顔を近づけた べちょぉぉっと付着するちんかす。ねばぁっと顔にへばりつくと強烈な苦味としょっぱさが混ざりあう 「どうだぁい祐哉くん。後輩のちんかすの味はぁ?臭いだろぉ?嫌だったら止めてって叫んで見なよぉそしたらやめてあげるからさぁ」 卓也の言葉に微動だにしない祐哉。眉1つ買えない祐哉に卓也はニヤリと笑いながら 「まぁフィギュアにされた君には無理かぁ…残念だったねぇwそれとも本当は美味しくて舐めてるのかなぁwどっちにしても僕の玩具であることは変わらないからねぇフフフ…」 卓也はそう言いながらちんかすたっぷりの皮をぐりぐりと押し付けていく 「良い舐めっぷりだねぇ。それじゃあ、今度は僕の玉を舐めてもらおうか」 卓也はそう言うと、皮から外して巨大な精巣へと移動させていく ジャングルのようなちんげを進みきんたまにぐりぐりと祐哉を押し付けていく 「良い姿だねぇ…でも君に掃除してほしいのはそこじゃないんだ」 卓也はそう言うときんたまと股関節の窪みの汗が一番たまる場所へと移動させていく あせっかきな卓也の蒸れたきんたまの裏。強烈なアンモニアの匂いと熱気が祐哉を襲う 「ほらぁ…たんとお食べぇ…」 卓也はぐりぐりと容赦なく祐哉の顔を窪みに押し付けていく 口のなかに広がる苦味が広がっていく。 「ほら反対もだよぉ」 卓也はもう片方の窪みにもくっつけて舐めさせるとそのまま下半身へと動かす 毛深くぶっとい脚を小さな舌で舐めさせられていく 脛毛に舌が絡まりながらやって来たのは巨大な足だった。 爪は伸びて先は黒く変色している 足の指や甲にも毛が生え、男らしい足から強烈な悪臭が漂う 納豆を腐らせた様な強烈な匂いが祐哉の体を襲う 「今から僕の足洗ってもらうよ。僕の足は自分でもひく位臭い足だからさぁ…君達小人にはきついかもしれなけど、変態な祐哉くんならきっと喜んで舐めてくれるだろ?」 卓也はそう言いながら祐哉の顔面を指と指の隙間に押し込んでいく ぷーんと漂う足臭は近づくほどに匂いが増す舌が触れるとぴりっとした辛さと苦味と酸味が混ざり吐き気が襲った 「堂だぁこの足の味は…ほらほらぁ」 卓也は足で体を踏みつけ頭だけを指と指で挟んでロックした 巨大な足に包まれた祐哉は臭いと味で苦しんでいたが、それに加えて男の足を無理矢理舐めさせられる屈辱に苦しんでいた


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