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ゲイのアダルト動画に取り込まれる男の末路10~16ダイジェスト版

10 数多にあるゲイのアダルトビデオ このDVDも一見するとどこにでもある普通のアダルトビデオ だが、このDVDには本物の人間が閉じこめられており 再生した人が好むシチュエーションが毎回展開されるという このDVDを購入したのは鈴木卓也 彼はよく好むシチュエーションは 時間停止 ノンケレ○プ などなど男が恥辱にまみれる姿を見て興奮を覚えた そして今タイプのノンケがこうしてDアダルトな世界に送り込まれてしまった 果たして彼…佐藤佑哉はこれからどんな屈辱的な姿になるのか 卓也は興奮しながらその動画を見ていた 『ノンケがゲイに墜ちる瞬間~年上部下におかされる佐藤佑哉~』 タイトル画面と共にいつもの仕事場の風景が流れた まさか…これって…僕の職場…ってことは… 卓也は映像を見ながらにやりと笑った 「佐藤さんお疲れ様です。今日もご指導ありがとうございました!」 そう言ったのはアダルトな世界の卓也だった 「いいえ。鈴木も大分仕事覚えてきたな」 振り返った顔も可愛らしい。素朴な表情の顔立ちも俺のタイプそのものだ (待て…!そいつはヤバい!!逃げろーー) すると佑哉の心の声のようなものが聞こえてきた この時卓也は、このDVDを改めて理解した このDVDの中にいる僕は恐らく複製されたもう1人の僕 俺が描いたアダルトな世界…こうだったら良いのにの世界が このアダルトビデオでは展開される そしてこのサングラスをかけていれば閉じこめられた心の声がきける つまり心では必死に抵抗しているが体はこの物語に合わせた動きになる 「佐藤さん。今日は一緒に上がりですね…どうです一杯お酒でも…」 卓也はそう言うと佑哉の肩をとんと叩く 「いや遠慮しとくよ。あんまりプライベートで会社の人といたくないんだ」 (そうだ!断れ俺!!!) 「そんなこと言わないで…『僕の言うことに従って!』」 卓也はそう言いながら持っていた手持ちのライトを佑哉の顔に向けて当てた すると佑哉の目は虚ろになり 「言うこと…従う……」 とまるでロボットの様な口調になった 「すげぇ効き目だなぁこれ…」 『鈴木卓也は催眠ライトを偶然拾いそれで片想いのノンケ年上先輩の家に行くのだった』 そういうテロップが流れ 場面は切り替わり佑哉が自宅のソファーでぐったりと横たわっていた 「ここが佑哉くんちの家か…」 卓也はゆっくりと体を近づけた 隣に座りワイシャツのボタンをはずしていく (やめろぉぉ!よせぇ!) これからこいつに犯される!! 「寝ている佑哉君を苛めても楽しくないし…そろそろ起こすか!『起きても良いが、君は僕に抵抗出来ない!全て体を僕の身に任せろ!』」 そう言うとパチンと指を鳴らすとパッと目を覚ました 「これは…おい!鈴木!なんでお前がうちにいるんだ!この状況yを説明しろ!!」 佑哉は我に返ったがその場から動くことは出来ない 「お目覚めだねぇ…佑哉君。まずは全裸になろうか。君は僕を僕は君を脱がすから」 「何をばかなこと…っく体が言うことを…効かない」 佑哉は立ち上がり鈴木と体をくっつけながらお互いの服を脱がしていく 抵抗することは出来ない 気がつくとお互い体を寄せながら上着を脱がせて上半身裸になっていた 「てめぇ…鈴木…こんなことしてどうなるのかわかってるのか!」 「その鈴木って言われるの嫌だなぁ『卓也って呼んで!』」 「た…卓也!」 「そう良くできたねぇ…それにしても良い体だ…もっと君の体を味わいたい『一緒にお互いの体を舐めあおう』」 騒ぐ佑哉は卓也の毛深い脇の中に包まれた お互いの脇をぐちょぐちょと音を立てながらゆっくりと舐めていく 「うぅ…くさぁい…汗っかきの君の臭い脇毛が口のなかで溶けてくみたいだ。ずっと君のこと狙ってたんだよぉ。君は脇を感じるみたいだねぇ…まだまだどこが感じるか一緒に探して見ようか」 卓也の言葉に脇から乳首へと顔を動かしお互いの乳首を舐めていく 「うぅぅ…くぅあぁぁ…やめぇあぁぁん」 乳首から少し顔を動かし、次はお互いの顔を舐めあう 「うぅぅ…もういやだぁぁ…」 (ここから出してくれぇ…このままだと俺はこいつに……奪われる) 「可愛いねぇ…その顔…食べちゃいたい♡それじゃあ『一緒に熱いあつーいキスしよう』」 「い!いやだああああああああ!男なんてキスなんて!うぐぅ!んぐぅ」 お互いの舌舌が絡まりあう。ぐちゅぐちゅと音を立てる ぐちゅぐちゅぐちょぉ…ぬちゅぬちゅ 「僕の唾液あげる♡」 抵抗する祐哉の口の中に唾液がとろりと滴り落ちていく 「そろそろ下の方も見たいなぁ」 卓也はにやりと笑った 11. やべぇー想像してたよりずっとこの商品はヤバい 鈴木卓也はずっと好みだった同性の男性が取り込まれたアダルト動画をおかずにオナニーをしていた その想像以上の出来に卓也鼻息が荒くなっていた 好きなシチュエーションなのは想定していたがまさか自分自身が出てくるとは これは期待を大幅に越える品物だ 手も足も出ない男が自分とエッチな行為を無理やり強要される話を見ながらオナニー続ける 卓也は自分のちんこを覗いてみた ちんこはコンドームの中で我慢汁がぐっちょりと湿っている そしてそのちんこにしがみついている小人の表情を見て卓也は嬉しそうに笑った もがき苦しむその表情。 「たまらねぇ…僕の体液もっともっ味わってくれよ…五郎ちゃん♡」 そう言いながら卓也はさらにちんこを固くしていく コンドームの中は卓也のちんこから放たれる熱気と汗で強烈な匂いが充満している さらに五郎の顔面にどばどばと流れる我慢汁という男の体液が口の中に大量に流し込まれていく 顔面がヌメヌメの我慢汁でぐちょぐちょになり息をするのも困難な中巨大な逸物は五郎の体を押し付けてくる フィギュアの体では動くことすら出来ない ただ黙って男の逸物にへばりつきながら一緒にしごかれていくだけだった アダルトビデオの世界では、卓也と祐哉はお互いのスラックスを脱がしあっていた 佑哉の毛深い脚と柔らかな脚についた肉を見て舌鼓みをしながらじゅるりと音を出す まるで美味しそうなエサをみる獣のような卓也の表情に祐哉は血の気が引いていく。 「美味しそうな脚だなぁ…」 卓也はそう言いながら足をさすり顔を近づけた 「あぁたまんねぇ…そうだ『僕と一緒にお互いの脚を舐めて奉仕しようか』」 祐哉と卓也は寝転び自分の脚を近づけていく 「嫌だぁ!嫌だあああ!助けぇ……んぐ…」 嫌がる祐哉の目の前にぶっとくて毛深い脚が近づいてきた。ジャングルのようにもっさりと生えた脛毛を毛並みに沿って自分の舌をくっつけていく 「うめぇ…足の指一本一本まで丁寧に舐めるんだぞ…」 卓也の言葉に祐哉は足に顔を近づけた 足の指にも毛が生えた汚ならしい男の足と顔を近づけた瞬間納豆の腐ったような強烈な匂いに嫌悪感一気に増し嗚咽をする祐哉 祐哉は抵抗しながらも顔を近づけ足の指を舐め始めた レロレロくちゅ…おえっ!レロレロ… 「あぁ祐哉くんが僕の足を一生懸命に舐めてるぅ…あぁ僕もこの足食べちゃおっかなぁ♡」 卓也は足の指を口の中に入れてじゅぼじゅぼと音を立てながら吸い付いていく まるで赤ん坊が乳を吸うように激しく足の指一本一本を舐めていく うめぇ…あぁぁ…めっちゃうまぃ… お互いが69のポーズをとり、ぐちゅぐちゅと仕事したばかりの汚い足を舐めあう二人 (嫌だぁ…ちきしょぉぉ…こんなのもういやだぁぁ…頼むDVDを停めてくれ…) サングラスをかけたときのみ見える祐哉の心の声はこの状況から早く抜け出したいと必死に叫び続けていた。男同士の舐めあいが気持ち悪いのもあったが、それ以上にテレビ越しでこの姿を見てオナニーをする現実の卓也の姿を想像するだけで気色悪く感じた 「それじゃあそろそろパンツの中も拝みたいよなぁ…どれどれ」 卓也はそう言うと咥えていた足から離れて祐哉が履いているパンツに顔を近づけていき匂いを嗅ぐ卓也。 「汗の匂いと男臭いちんこの匂い…やばぁ…僕も君のちんこ感じてたらたってきちゃった♡祐哉君が大きくさせたちんこみてみて!」 「よせっ!そんな汚いもん近づけるなっ!おい!やめろぉお!!」 嫌がる佑哉に自分のちんこを祐哉の顔面に押し付けた。 一日中蒸し暑いパンツのなかで熟成されていたのでゲイでも気持ち悪ほどの悪臭を放っている 「んぐぅおえぇ…きもちわりぃぃぃ…ぅぅぅ…」 「そんなに臭いかい?ならサービスだ!『僕のパンツ越しに僕のちんこを舐めて奉仕してよ』」 (やめろぉ!そんなことさせんじゃねぇ!やめろぉ!やめてくれえええええ!!) サングラス越しで聞ける心の声の祐哉は必死に泣き叫ぶ だが体を操られている祐哉は従うしかない パンツにくっきり写るシルエットの逸物を舌で舐めながら奉仕する 祐哉の舌に反応したのか卓也のちんこからさらに濃い体液を出しているのがわかる 「あぁ…きもちぃぃ…僕のパンツを一生懸命に舐めてる♡あぁ最高ぅ♡僕も君のパンツ舐めちゃおう」 卓也はそう言うと、目の前の勃起したちんこをパンツ越しでしゃぶり始めた 「やべぇ…くせぇ…あぁぁめっちゃ祐哉を感じる♡あぁぁ…最高ぉ」 唾液を滴しパンツはぐちょぐちょに濡れ始めた 「こんなにちんこ固くしちゃってぇ…僕のパンツ味わいながらちんこをたたせる変態祐哉君♡可愛いなぁ♡」 (違う…これは…お前のちんこで感じてる訳じゃない…やめろぉ…俺のちんこをこれ以上いじるのは…舐めないでくれぇ) ぐちゅぐちゅじゅるじゅる…ぐちゅぅレロレロ お互いのパンツの舐めあいがつづいていく 12 激しい舐めあいに感じているのはAVの中だけではなかった 現実世界の卓也もそのエロすぎる動画にちんこはすでに出来上がっていた 「やべぇ…最高すぎるぅハァハァ…祐哉君のパンツ嗅ぎてぇ…あぁぁ…ハァハァ…」 舐めあう二人の姿を見ながらオナニーは激しさを増す 自分のパンツごと嫌がりながら必死に奉仕するタイプの男を見て卓也のピストンは早く激しくなっていいった やべぇ…もういきそうかも… 卓也は早漏ではないが今までの小人のやり取りやずっと好きだった男の惨めな姿を見せられた事で一気に興奮が上がっていく コンドームの中のちんこと五郎は我慢汁や汗まみれになり もはや2つは1つとなっていった 「それじゃあそろそろパンツの中のちんことご対面しようか」 AVの世界では卓也が祐哉に対してそう言った 「いやもうちょいでいきそうなんだ巻き戻ししてまたしゃぶりあうところから」 オナニーをする現実世界の卓也はそう言うとリモコンで巻き戻しをした (おい…何で時間が戻ってるんだ?おいどうなってるんだよ) サングラスをかけたときしか聞こえない祐哉の声がAVから流れてきた 「そういうことか…巻き戻ししたら閉じ込められた者はその経験をまた味わうはめになるのか」 つまり…祐哉に屈辱的な姿を何度も味あわせたり、快楽に何度も溺れさせたり出来るわけか… こりゃあいい… (やめろおおおおおお戻さないでくれぇ!頼むよ……) 泣き言を言う祐哉の声は卓也の性癖に刺さりさらにオナニーを加速させていった その卓也のオナニーを一番身近に感じているのは五郎だった 尋常ない早さでピストンをされ一気に巨大な逸物に熱が帯びていくのを感じた フィギュアになった小さな五郎でも男性なら誰しも経験がある感覚に理解した イクきだ!!!!! (やめろおおおおおおいくなああああああああああ) 激しいピストンの後、下から込み上げてくる液体を感じる 尿道を通ってくる感覚 いやだいやだああああああああああ 次の瞬間鬼頭から生暖かい液体が五郎の顔面を襲い どぴゅ…どぴゅ… と巨大な逸物がひくひくと動く度にとろりと精子が溢れだしていく (うぅぅ……) 言葉に出せない呻き声をあげる五郎…逸物はやがて動きを止めた いっちまった… 卓也は丁度祐哉が自分のパンツと一緒にちんこをしゃぶってるシーンで一時停止をして自分の逸物をみた 「あぁぁ…気持ちよかったぁ…五郎の情けない姿良いねぇ…」 卓也はそう言いながら画面を見ると一時停止した画面から声がしてきた (体が急に止まって動けない…どうなってるんだよこれ!!まさか!今度は一時停止か!?) まさか…僕が一時停止してたから? (おい頼むこの臭いのどかしてくれぇ…気持ちわりぃ!こんな汚ないもの咥えながら動き止めやがって!おい卓也!見てんだろ早く俺を解放しろーーー!!) 必死に叫ぶ祐哉の声 「そういうことか…一時停止にしたらこのまま止まってるんだねぇ…へぇ面白w」 卓也はそう言うとコンドームをはずして精子が流れ落ちないように縁を上向きにした 底に黄ばんでねばねばした精子がたまっている (頼む…出してくれ…) コンドームのなかでごもっているのか声が微かに聞こえた 「とりあえず腹減ったし、夕食食べてから二回目のオナニーをしよう。それまでしばらくそこで僕の出たばかりの精子と楽しんでてよ」 (そ…そんな……) 「祐哉くんはそれまで一時停止のまま停めといてやろう。僕のちんこをしゃぶったままでね」 卓也はそう言うとサングラスを外した コンドームの中の五郎は無表情のフィギュアに変わり、今まで騒いでいた祐哉の声は何も聞こえなくなった 13. 卓也は晩飯を机に並べて床に座った 即席で作ったラーメンをすすりながらテレビの中で一時停止されている祐哉の姿を見た パンツから膨れるもっこりを悔しそうな表情を見せながら舐めている 今AVの世界で時を停められ無様な姿をさらす祐哉は一体どんなことを考えているのだろう 臭いちんこと蒸れ蒸れのパンツを味わいながら『動かしてくれー!』とか叫んでいるのだろうか 卓也はそんな想像ばかりを膨らませながらラーメンをすすった 「祐哉君のこんな姿を見ながら食べれる食事。格別な一時だぁ」 卓也は夕食をたえらげると台所に片付けにいき洗面所へと向かった 洗面所には鏡の前に紐が固定され使用済みのコンドームが精子が入ったまま吊るされていた そしてそのなかにはフィギュアと化した五郎が閉じ込められていた 「どうだい?鏡に写る自分の姿は?僕の精子は堪能出来たかい?……っていっても反応出来ないか…お前はただのフィギュアだもんなぁ…」 卓也のニヤリと笑いながら鏡に写る五郎を見た 巨大なちんぽと一緒にコンドームに閉じ込められオナニーの道具にされ、精子がたっぷりはいったコンドームの中で囚われた状態で飾られた五郎。ご丁寧にその恥辱にまみれた自分の姿を見れるようにわざわざ鏡の前に固定したのだ 「さぁて…そろそろ2発目の射精の時間だ。五郎ちゃんこっちに来てさっきの続きと行こうじゃないか」 卓也はコンドームを指でつまむと落ちないように工夫して持ちリビングのテレビの前に座った 「さぁてと…サングラスをそうちゃくしてっと…」 卓也はサングラスを装着すると、テレビから声が聞こえてきた (頼むよぉ…動かしてぇ…くせぇよぉ……) そのままコンドームに目をやると五郎が苦しそうな表情を浮かべ必死に声をあげて助けを求めているがコンドームの中に声は閉ざされ理解できない 「フフフ…僕の精子の味はどうだい?これから追加で君に味わってもらうからね」 そう言うと再び固くなっているちんこに装着していく (もういやだぁ…出してぇくれぇ……) コンドームの中では男の精子の匂いが充満していた 頭が狂いそうな位強烈な匂いと全身で浴びる粘液に五郎はかなり衰弱していた とはいっても体はフィギュアのままなので肉体的ではなく精神的な疲労であった そんな五郎をよそにちんこはコンドームに再び装着された 「あぁ…きもちぃぃ精子がローションみたくなってて良い♡五郎ちゃんの体もすげぇ感じるぅ…男のちんこにくっつけられるどんな気分なのかな?想像しただけでも嫌だねぇ…でもそれを味わってるのかと思うと興奮してきちゃうなぁ…」 卓也はそう言いながらちんこをしごきながらAVを再生した 「それじゃあそろそろパンツのなかのちんこにご対面しようか」 (よ、ようやく動いたか…助かった……) 再生されようやく動き始めたことで祐哉は心の中でほっとした が、しかしこれが地獄の始まりだった そう…時間が動き出したということは再び恥辱の時間が流れるということだった 祐哉はそれを直ぐに理解した 「ただ脱がすだけじゃつまらないよねぇ…そうだぁ!パンツを口でおろすってのはどう?犬みたいに!」 そう言いながら立ち上がる卓也。膝を曲げた祐哉の顔に丁度あの臭いパンツがある 卓也の言葉には従うしかない祐哉はパンツを口で咥えながらゆっくりと下ろしていく 「ははっ…本当に犬みたいだ…可愛いなぁ♡」 そう言うと卓也はその姿をスマホで撮り始めた (っく…こんな姿撮りやがって…ちきしょぉ) AVの世界の中だけの話と言えどこの姿を撮れるのは恥ずかしい それにあのニヤニヤしたこいつの変態な顔すげぇ嫌だ…… 「可愛い僕のわんちゃん。上手に脱がせられたねぇ…『こっちむいてごらん』」 卓也の言葉に祐哉は顔をあげると、スマホをインカメラにされていて自分の顔が写っている 「ほらわんちゃん犬なんだからさぁ舌を出してハァハァいってみなぁ…」 「っ…ハァハァ…ハァハァ…ッヘッヘ」 舌を出して息をあげる祐哉 「良いねぇ…これぞ負け犬…祐哉君は僕のペットになったんだね。ほらご褒美のソーセージ欲しいかい?おねだりするように舌を出してこっちを見てよ」 卓也の言葉に悔しさが表情に滲みながら上目遣いで口を開いて舌を出して、くださいと言いそうな顔をした 心中では早くこのAVの世界から出して欲しいと強く願ったが主導権はあちらの世界の卓也が握っている あいつが満足するまでこの地獄は終わらない 彼は舌を垂らして負け犬のようにただただご主人様である卓也とビンビンになったちんこを物欲しそうに見るしかないのだ…… 14. 「さぁ祐哉くん『僕のちんこを舐めろ』」 AVの中の卓也の言葉に祐哉は絶望した 「いや…イヤだぁ…」 涙目になりながら卓也をみつめる祐哉 抵抗をすることも出来ない祐哉は舌を出してゆっくりと逸物をなめる インカメラで撮されたスマホには舌をペロペロと動かして舐める自分の屈辱的な姿が録画されている 「クフフフいい姿だねぇ…祐哉くんペロペロと僕のちんこを舐めててエロいよぉ…ほらぁもっとよだれ垂らして舌を使って舐めろよ」 「え…アァァ…あぇ…アァァ…」 卓也の言葉に祐哉は唾液を滴し舌をさらに小刻みに動かしながら目では必死にやめろと抵抗をしているように感じられた 悔しがりながら舌を使い必死に抵抗をする様を見てちんこはさらに固くなっていった 「良いねぇ…その表情♡そんなに抵抗をする顔見たら勃起してきちゃったよぉwいやもうすでに勃起してたかw」 口のなかに流れる男汁に祐哉は悔しそうに目をつぶる 「目をつぶってないでちゃんと見なくちゃダメだよ…それじゃあそろそろ僕のちんこをしゃぶってもらおうか祐哉くん♡」 卓也の言葉に祐哉の表情変わる 「あえあ…んが…んご!ンングンン!!」 催眠がかかった祐哉に抵抗をすることは出来ない 汚い男の逸物を目をつぶり顔を歪めながらしゃぶっていく 「いい姿だよwでもさっきもいっただろ?ちゃんと目を開けて僕の事を見ながらしゃぶるんだw」 卓也の言葉に祐哉は目を開くと毛深いちんげが顔に絡まりそのまま上を見上げて卓也の顔を見た スマホをインカメにさせながら録画モードにされ自分の姿が写っている 男のちんこをしゃぶる自分の惨めな姿… 悔しさと絶望にいっぱいになる姿を見下ろすような形で見ている卓也 「可愛いねぇ祐哉くぅん」 辱しめをうけている祐哉の姿に卓也の逸物が口のなかで反応していく 「んごんんぐぅ…んぐ」 卓也の反応するちんこが祐哉の口のなかで暴れて苦しそうにもがいている やべぇ…このシチュエーションたまんねぇ… AV を見ながらオナニーをしている卓也は祐哉のフェラしている顔を見ながらちんこをしごいていた 激しいピストンを繰り返した卓也のちんこはもうすでに絶頂しかけていた くちゅうくちゅっじゅぐじゅぐっぐちゅぅぅ 元からたまっていたコンドームの精液がねちょねちょと音を立てている 白い精液に絡まりながら湿った鬼頭に押し潰される五郎が苦しそうな顔をしていた 「祐哉くんのフェラ姿たまんねぇアァァ♡イィ…もっとホシイ♡」 卓也のピストンはどんどん激しさをましていく コンドームの中では激しさを増すちんこに全身を押し付けられている五郎の姿があった くちゅくちゅぐちゅぐちゅぬちゅぁ ただでさえ臭かったコンドームの中は追加の我慢汁でさらに強烈な匂いが放たれる 粘りけのある体液と合わさり五郎の体を侵食していく (あぁぁ…うぅぅ…あぁ…) 忘れもしないあの感覚 ちんこがびくんびくんと活発に動き脈が打つ速度が上がっていく 熱気がこみ上げてくるこの感覚 そう射精をする瞬間のあの感覚… (やめろおおおおおおお!いくなぁぁ!いかないでくれぇえええええ) どんどん早くなるピストン いやだぁ!いやだぁ!いやだ! (いやだああああああうわあああああああああああ!!!!) と次の瞬間動きがピタリと止まり、次の瞬間濃密な我慢汁がどろっとでてきた 先程までと比べると数倍は濃くて粘りけのある我慢汁が五郎の全身を飲み込むほどの大量であった 「はぁはぁ…あぶねぇ…またいっちまぅ所だったぁ…このAVの威力すげぇなぁ…でも射精するにはまだ早い…そうだろぉ五郎ちゃん♡」 卓也は自分の逸物を見ながらそう言うと 「いく瞬間に寸止めするとくせぇ我慢汁が出るからなぁ…五郎ちゃんも喜んでるんだろ?まだまだもっともっと味あわせてやるよ」 卓也はそう言うと再びオナニーを始めた 15. 「俺ばっかり気持ちよくなっちゃダメだよなぁ…祐哉くんのちんこも味わいたいし、一緒にフェラしているしあおうか」 AVの世界の卓也はそう言うと祐哉のパンツを脱がした パンツを脱がすともあっという匂いと共にビンビンになった逸物が出てきた 「どうしたのかな?これ?僕のちんこをしゃぶってこんなに大きくしちゃってぇ…僕のちんこで感じていたのかな?」 「これは…違う……俺はホモじゃねぇ…」 祐哉自身なぜ自分の逸物が勃起しているのか理解出来なかった 「これもお前の催眠のせいなのか?なんで俺はこんなに…」 「あとでゆっくりと教えてやるよそれより今はこのガチガチのエロいちんこをしゃぶらせてもらうとしよう…ほら仰向けになって寝ろよ。上からのしかかってやるからよぉ…」 卓也は祐哉の覆い被さるように乗り自分のちんこを咥えさえた 「んおごんんん…」 (っく…顔がこいつのちんこに埋もれてく…きもちわりぃぃぃなんで俺反応してんだよ) 「美味しそうなソーセージ…いただきますっ」 そう言いながらじゅぼじゅぼ音を立てながらしゃぶり始める 相互フェラをしながらお互いのちんこはだんだんと固くなりガチガチになっていく 「ンン…ンンングン…興奮してきちゃったぁ…」 祐哉の口からそんな言葉が飛び出したのは暫く経ってからだった 「僕もだよぉ…祐哉ぁ…入れて欲しいかい?」 「お…おねがいしますぅ…あぁぁ…」 相互フェラをやめて、二人は体を寄せあった (おい…やめろ…こんな変態に体を委ねるなっ…いやだぁいやだああああ!) 祐哉は仰向けになり股を広げる 「ついに…僕のものになったねぇ祐哉くん。長かったよ…毎回エッチする度に記憶消して一からやり直してからさ…でも体は覚えてるんだねぇ」 「卓也くん俺をずっと…」 「そうだよ。今日が初めてじゃない。君の嫌がったり抵抗したりする顔を見たくてさぁ…でも体は覚えているみたいで日に日に抵抗しなくなってきたけどねぇ…じゃぁ君のアナルいただいちゃうよぉ」 男のちんこが入り込んでくる感触。緩くなったアナルにぐんぐん入っていく 「あぁ…この感覚…初めてじゃない♡あぁぁ…ハァハァ」 (やめろおおおおおおお入れんじゃねぇ!ぬけぇ!くそぉ!いやだぁ!頼む再生しないでくれ) 「あぁ祐哉くんの中に入ってるぅ♡もっと奥までぇ」 卓也は体を前のめりにしてさらに奥へと入れ、祐哉の顔に近づいた 舌を出し、目は虚ろになりながら欲しいと言っているような表情をみて卓也は唇を近づけた 舌を絡め唾液が混ざりあう なんだよ…この世界…俺がこんなクソ男と… もうやめてくれぇ…俺をこれ以上壊さないでぇ… 「祐哉くん♡そろそろいきそう♡ねぇ…どこに出して欲しい?」 「ハァハァハァハァ…口のなかにぃ出してぇ…」 (おい!ふざけんなっ!やめろおおおおお) 「あぁぁ…いく…いっちゃうぅぅ」 (やめろおおおおおおお) どぴゅっ… 「いっちゃたぁ…口開けてみて」 祐哉は上を向きながらこぼれないように開いた 上目遣いで精子を口に含んだ祐哉は目がとろんとしながらみつめていた 「エロぉ…その表情最高に可愛いよぉ…」 そう言いながら卓也はキスをした。舌を絡めながら精子が口のなかを行き来する (ちきしょぉ…ちきしょぉぉ) 「ちょっと待って…祐哉くんの口内フェラの時の顔たまんねぇ…早戻ししよっ」 現実の世界の卓也はリモコンで早戻しをしちんこを咥えるところまで戻した (おい時間がまた戻ったぞ…ふざけんなまたかよ!) (うぅ…このシーン…をまた) 「やべぇ何度見ても興奮する」 卓也は一時停止をして口の中に広がる精子を見せてる所で止めて激しくピストンを始めた もう何回射精しそうになったか分からない がしかし勿体ないと思ってしまう。まだここじゃない… 何度も寸止めを行ったせいでコンドームの中は地獄絵図と化していた コンドームの先端は濃厚な液体で変色して五郎の姿は見えないかろうじていることが分かるかな位である 「もう一回早戻し…」 「あぁぁいくいっちゃうぅぅ」 どぴゅっ (うぅぅ…もういやだぁ…何回同じところ繰り返すんだよぉ…) 「あぁぁエロぃ祐哉くん…あぁ俺もあっちの世界で祐哉くんとエッチしてぇぇ…あぁやべぇいきそうぅ…あぁ…い…い…ハァハァハァハァ」 あぶねぇまだあと動画は少し残ってる…最後までいかないぞ 卓也はそう思い直すと再び再生した 16. 「次は祐哉くんをいかせてあげるからねぇ…」 AVのなかにいる卓也はそう言うと祐哉のちんこをしごき始めた (やめろぉぉぉ…あぁぁぁ…感じちゃぅぅ…) 屈辱の中で快楽に溺れる祐哉 もうすでに限界に来ていた 「あぁぁ…きもちぃぃ卓也ぁぁもっとぉ」 ゲイの快楽に落ちていくノンケの姿 あぁぁ…やべぇいいきそぅぅあぁぁ…… どぴゅっ ハァハァ…ハァハァ… 男の手コキでいかされた祐哉は息を切らしながら卓也を見つめている 「やべぇ…祐哉君の射精シーン最高ぉ」 卓也は祐哉の射精シーンを何度も早戻ししていく その度に祐哉はいった瞬間を味わうことになる 「やべぇ…現実の祐哉君が性欲におぼれてってる…これスローモーションにしたらどうなるんだろう」 卓也はふと思い付いたいく瞬間をスローモーションで再生する (あぁぁ…だめぇぇ…あぁぁやめぇぇ…あぁおかしくなっちゃぅぅ…あぁ…) と次の瞬間AVの世界の時が止まった 射精している途中で止められてしまった祐哉 絶頂最中の快楽が無限に襲ってくる (あぁぁ…だめぇ…そんなぁ…動かしてぇ…お願い…あぁぁ…だめぇ…) 心の声がテレビから溢れる その姿を見ながら卓也のピストンは激しく動いていく びくんびくんと逸物は動き脈が早くなる 「あぁぁ…もうだめぇ…祐哉くん一緒にいこう…あぁぁいくいくぅぅぅ!!」 どぴゅっ 卓也は息を切らしながら再生ボタンを押した 画面からも祐哉のあえぎ声と共に射精しする姿が写し出された まるで祐哉と一緒に射精した様な感覚 AVの中の卓也は祐哉のちんこや飛び出た精子を掃除機のようにすいとり夕焼けと口づけをかわした お互いの精子を交換するように舌と舌を絡めあう 口の回りにはこぼれた精子がベットリとこびりついている 大好きだよ…祐哉くん でも今日の事は忘れてもらうよ… 初体験でもがく君を毎回味わいたいからさ… 虚ろになる祐哉にそう言うと卓也は家から出ていった 動画はここで終わった 卓也はDVDをデッキから取り出してディスクを閉まった 目の前には祐哉のフィギュアがあり苦しそうな顔で (やっと終わった…助かったぁ…) と声を出している 無事AVの世界から帰還した祐哉の目の前に見せられたのはコンドームに閉じ込められた五郎の姿だった 「君のエッチな姿でお友達がこんなになってしまったよ。今から近くで五郎ちゃんの情けない姿見せてあげるよ」 コンドームは逆さまにされ机の上に二回分の精子と共に五郎のフィギュアが流れてきた (うぅ…やっと……出れたぁ…) 「二匹ともよく頑張ったね。明日からまたよろしくね…」 卓也の言葉に二人は今日はもう何も起こるまいとしばしの休息だとほっとしていた だがそんな思いなど数秒後には消されてしまった 二人は巨大な手で69のポーズにさせられ無理やりお互いのちんこを咥えされられる 「いい姿だよ。二匹とも…今晩は仲間同士お互いのちんこを奉仕して仲良しになってね」 卓也の言葉にこの男に捕らえられているいじょう休息などないことを二人は悟った ちきしょう… 全身精子まみれの五郎とAVの中でレ○プされた祐哉 二人はお互いのちんこを咥えながら叫び続けた だがサングラスをはずすとその声すら届かない 真顔でちんこを咥えるだけのフィギュアと化していた 「良いコレクションが増えたなぁ…」 卓也は二人の姿をみてニヤリと笑った


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