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ゲイのアダルト動画に取り込まれる男の末路6~9ダイジェスト版

6 鈴木卓也35歳独身 彼が住むアパートはどこにでもある普通のアパート オンボロという訳もなく男1人が住むのには充分すぎるスペースである 彼のお隣さんはいつも雨戸が閉められめったに人の出入りがないが 極たまに人の出入りがある その人はいつもタンクトップに半ズボンをはいている 熊のように大きく毛深いその体から胸襟がはみ出している 胸毛とワキ毛がちらりと見えるがかなりの毛深さである 脚の筋肉もガッチリしていて毛深い脛毛がもっさりと生えている 汗かきで冬でも夏でも汗をかいている様子だ そんな人が隣人にいるのだ 卓也も気にはしていた そして今日の夜もたまたま彼に出くわした 卓也の持っている紙袋をみてその男は一言 「こんばんわ。良い買い物できましたか?」 と声をかけてきた はじめて聞いた男の声は野太く芯に来るような重低音がした 声をかけられた事事態初めてで体格だけでも威圧的なその男に 卓也はその違和感を感じる事は無かった 「えぇ…高い買い物でした」 卓也は少し小さな声で言うと 「そうですか…あまり身の丈に合わない買い物はしない方が良いですよ」 男が言った内容は大層嫌味ったらしい内容だったが それを卓也はあまり感じなかった その体格に合わないほど整った顔立ちだからだろうか とにもかくにも卓也はそんなことを気にしてはいられる余裕はなかった 一刻も早く彼はあれらを使ってみたいと思っていたからだ 卓也は扉の鍵を閉めて、部屋の灯りをつけた 成人男性とは思えないほど家のなかは整理整頓されている ミニマリストなのか必要最低限の家具だけ揃えている 卓也は服を脱いで全裸になった 隣人ほどではないが卓也も毛深い分類にはいる 胸毛までは生えていないが腹毛からギャランドゥちんこの毛がもっさりと生えて汗で湿っている 真夏のパンツのなかは蒸れるらしくかなり湿っている いや汗だけではない 彼のちんこはこれから行われる行為を 想像してムラムラしている 男臭さがいっそう漂うなか卓也は毛深くガッチリした脚を組んで座った 透明なガラスのテーブルの上に紙袋を置いてその中をガサゴソと開けていく 中から出したフィギュアとサングラスとAV 卓也はサングラスをかけて箱のなかを覗いた 必死に叫び声をあげている佐藤祐哉と五郎剛の姿 箱の中に入れられて声がほとんど聞こえない これからされる行為を察知し必死に抵抗しようとしているのか 卓也は無力でも必死に抵抗しようとしている姿にさらに興奮した 箱を開け中からフィギュアを取り出す 直立不動になった元人間が必死に声をあげている まず最初に取り出したのは五郎だった 巨大なゴツゴツした掌に包まれながら目の前には巨大な目がこちらを覗いている ぱっちりした卓也の可愛らしい目も五郎からしたら恐怖でしかない 「良い姿だねぇー五郎ちゃん。高かったけど買って良かったなぁ」 巨大な口が開き息が爆風になって、生臭い口臭五郎を襲う 無精髭と今にも丸呑みにされそうな口が気持ち悪い 掌で必死に叫ぶ五郎だが、体はもちろん直立不動のままだ 手も足も出ないとはまさにこの事で卓也はそんな五郎を机の上に置いて次の玩具を取り出した 次に取り出したのは佐藤祐哉だった 五郎とは違い祐哉は年上の後輩に必死に助けてもらえるように懇願した 「祐哉くん…僕はさ、ずぅーーっと君の事こうしてたかったんだ」 卓也はそう言うとスマホを取り出して今まで隠し撮りをしてきた写真を見せた 知らぬ間に写真を撮られていたことに祐哉は一気に卓也に対して嫌悪感を抱いたが追い討ちをかけるように祐哉に自分の写真を加工されたものをみせた 「こうやって君の事を隠し撮りしてさぁ……写真を加工していろんな祐哉くんの屈辱的な姿を創ったんだよぉ」 全裸にされコルクボードに固定されている己の姿 クモの巣にかかり餌にされる己の姿 胃袋の中に閉じ込められる己の姿 コンドームの中に閉じ込められてオナニーに巻き込まれる己の姿 今まで創ってきた卓也のエロ画像をじっくりとまじまじと見せつけていく 「これをおかずに何度しこってきたか祐哉くんいつもありがとぅ…でもぉ今日からは必要ないよねぇ…だぁってさぁ」 ねっとりとしゃべる卓也の口は唾液で糸を引きベロりと舌つづみをして 「これからは祐哉くん本人が僕の性処理のおかずになるんだからさぁ。こんな画像がなくっても、ちっこい祐哉くんがこれと同じことしてくれるってことだもんねぇ…ぐふふふ……楽しみだなぁ……」 さっき見せられた自分の屈辱的な姿を見せられた祐哉にとってこれから起こる地獄のような日々が用意に想像出来た どんなに嫌がっても何をしてもフィギュアにされた祐哉には無駄だった 直立不動のまま机に置かれた祐哉をにんまりと笑う元後輩の男 今はただの巨大な変態でこれからその変態に性処理道具として扱われる事になるのだった 7 ガラスのテーブルに並べられた2つのフィギュア 全裸にされ動きも取れず目の前の男にこれから遊ばれようとしていた サングラス一度はずし大きな手で卓也はフィギュアを持ち上げると無表情のまま卓也の顔を見つめている 「動きたくても動けないんだねぇ…ぐふふふ…どっちから最初堪能しよっかなぁ」 卓也は片手に掴んだ二人の表情を見た 「やっぱ、祐哉くんにしよっかなぁ…でもぉ五郎ちゃんのAVも気になるなぁ」 どっちのAVを見ようかと吟味していた卓也は そうだと思い付いた様に言うと 「君たち二匹のうち射精を我慢出来た方のAVを見ようっ!!」 握っていた掌を広げ、巨大な顔をゆっくりと近づけていく 唾液たっぷりの舌で数十ミリの小さなちんこをベロりと舐めていく 表情1つ変えないフィギュア達はちんこだけを起たせていく 唾液を垂らして全身がぐっちょりと濡れる それがローションの役割を果たし、ちんこがさらに膨れ上がる 嫌がることも逃げることも出来ないその体は男のされるがままだった ちんこはさらに膨れ上がりガチガチに固くなっていく 卓也はサングラスを着けてその姿を確認した 目は虚ろになり、口は開いたままハァハァと息を切らす よだれは垂れ快楽に溺れる祐哉と五郎の姿があった 男達の声を聞いてさらに興奮する卓也 「おぉ…感じてるじゃん…その表情もっと僕に見せてぇ」 巨大な舌でちんこを奉仕されるフィギュア達 普通のフェラとは比べ物にならないほどの快楽が二人を襲った 「気持ちぃいかい?男のフェラは?」 卓也はそのまま舌を引っ込めて唇を近づけてガチガチのちんこを吸い付いた 少し吸っただけなのに今まで感じた事のない吸引力に 一気に快楽を覚えたフィギュア達 「良い声で仰ぐじゃん…可愛すぎるぅ…もっとほしぃ」 卓也は大きな口をぱっくりと開いた 唾液で糸を引き舌はぐっちょりと濡れている 悲鳴をあげるフィギュアの上半身をパクりと口にするとちゅるりと吸い込んだ 口のなかに押し込んだフィギュア達をまるであめ玉をなめるように味わっていく フィギュア達の情けない声だけが口のなかから聞こえる それが卓也にとって最高のシチュエーションであり さらに興奮するための要因でしかなかった 口のなかに入れたフィギュア達からしょっぱい汗の味や我慢汁の男臭さ 身体の隅々から出てくる男汁をじっくりと堪能した卓也は一言 「うめぇ♡」 とだけ言い、口から上半身だけを出して下半身は口のなかに入れたままにした 唾液まみれになったフィギュア達は両手をぶらりと下げくたりとしている フィギュア達は息を切らしぐったりとうなだれている そんなフィギュアを口のなかにまだある下半身を巨大な舌で舐めながら吸い付いた 「今度は俺の手こき?いや指こきでいかしてやるよっ!!」 もはや、彼らには抗う余地がなかった 本当にただただ人形としてこの巨人に思うがままやられるしかなかった ガラスの机に仰向けに寝かされ二人を近づけて右手の親指と人差し指でしごいていく 「仲良く兜合わせでしごいてやる…」 二人は向き合いながら互いの感じている姿を見せられていた 「そうだなぁ…これから仲良く二匹やらないといけないもんなぁ…」 仲良くなるの手伝ってやるよ 卓也は向かい合わせていた顔をさらに近づけ口と口を合わせた 無理やり口を開けて舌と舌を絡めるようにくっつけた 無理やりディープキスをさせられながら兜合わせのしごきは続いた どっちが先にイクか楽しみだなぁ 卓也は二人のフィギュアの感じながらディープキスをする 情けない姿を見ながらちんこをしごき続けた 8 いきなり小さなフィギュアにされ 初対面の男性と無理やりディープキスをさせられ 巨大な男の指で兜合わせにされながら ちんこをしごかれる祐哉と五郎 お互いの唾液が嫌というほど交わる 知らない男の唾液交換を無理やりさせられる屈辱を味わいながらちんこはどんどん固くなる 「気持ち良いのかい?二人ともww」 巨大な男そう言いながらこちらを覗いてくる 祐哉にとってついこの間まで自分の部下であったはずなのに 今は自分を玩具としてか認識していない巨大な化物にしか見えなくなっていた 「良い顔だねぇ…悔しいのかい?五郎ちゃん」 鋭い目で睨み付ける五郎だがちんこはガチガチに固くなりとろりと 我慢汁が出ている 自分よりがたいの良い男達と体をぶつけ合い 戦ってきた五郎にとって一般人に弄ばれるほど屈辱的な事は無かった 今まで必死に努力して鍛えたこの体も 縮められフィギュアにされた今は身動きすら取れないのだ 「二匹ともすごいよぉ…こんなにびんびんにさせて今にもいきたそうになってるよぉ…これは時間の問題だなぁ」 卓也が言った通り、二人のちんこはほどよい刺激と男同士ではありながら絡めあうキスに感じていた お互いのちんこが固くなり、激しく脈をうち熱くなるのを感じた 鬼頭から流れ出る我慢汁はローションのようにぬるぬるさせ男達をさらに快楽へと溺れさせた 「それにしても…二匹とも美味しそうな体して…食べちゃいたいなぁ♡」 目は細くなりにんまりと口が開いて舌づつみをしながらじゅるりと音をならす その表情に危機を感じた二人は目でやめろと訴えかける だが通用するわけがない 卓也はフィギュアの腕をあげて脇を広げた フィギュアからは汗でムンムンとした脇毛が生えている 「うまそぉ♡」 卓也は巨大な舌をフィギュアに近づけ脇毛や顔や首筋を一舐めで舐めた その瞬間フィギュアのちんこがびくんと動いた 「二匹とも感じちゃってるじゃん♡可愛い!」 巨大な舌で上半身を舐め続けた 脇と首筋と乳首を一度に刺激を与えられ一気に快楽に落ちていく 「いい匂いだねぇ二匹とも…汗の匂いと男臭さが混ざってすげぇ良い香り♡」 もっともっと味わいたい 卓也は小刻みに舌を動かした 「あぁ忘れてたけど、射精した方のフィギュアは僕のオナニーを一番近くで体験させてあげるからね♡」 卓也の言葉に二匹はうめき声をあげた 彼らは力すらいられないフィギュア 射精を我慢出来るはずもない どぴゅっ 小さなちんこは激しく動きながら鬼頭からとろりと精子が滴り落ちていく 1人は鼻息が荒く快楽に落ちた様に目が虚ろになっている 「いっちゃったねぇ…五郎」 最初に射精したのは五郎だった 「あぁこんなにとろとろな精子が出しちゃってぇ…掃除しないといけないねぇ…祐哉く~ん」 ようやく口と口を解放されたが、次に行われる行為を祐哉は容易に想像出来た 五郎のちんこまで運ばれ射精したばかりのちんこはまだビクビクと動いて鬼頭は精子でぐちょぐちょになっている 「ほらぁ祐哉くーんえっちぃちんこが君を待ってるよぉ♡」 卓也の巨大な指で口を開けられた祐哉はそのビクビクと動く生き物に顔を近づけた 祐哉は初めてお掃除フェラを体験した 口のなかに入り込んでくる気色悪いどろっとした液体 生臭い男のちんこを口のなかに入れると口のなかでちんこが暴れるのを感じる 五郎はあえぎ声を挙げている 「ぐふふふ♡二匹とも大分仲良しになってきたじゃないか…でもまだ足りないなぁ…」 そうだっ!二匹で精子口移ししろよ 卓也の容疑者ない言葉にフィギュア達は苦しそうに唸り声をあげた 「よしよし…ちゃんと口の中に精子残ってるなぁ」 卓也は祐哉の小さな口の中を覗いてみた 「それじゃあそのまま五郎ちゃんの口の中に一緒に混ぜてあげようねぇ」 祐哉と五郎をつかんでお互いの口と口を繋げた 精子とお互いの唾液が混ざっていく 「良いねぇ良いねぇその表情♡たまんねぇ♡ぐふふぅ」 二人の苦しそうな表情と嫌がる姿 嫌悪感と屈辱感にさいなまれるその姿を卓也は楽しそうに見つめながら ゆっくりとサングラスをはずした 無表情で無機質な2つのフィギュアがお互いの口と口を合わせている 精子は口から少し垂れている 卓也はそのまま口と口を放すとお互いの口からどろっと精子がこぼれた 口の回りは精子まみれになった 9 口の中に精子含んだままキスをする2つのフィギュア置いて 卓也はどこかに行ってしまった どうすることも出来ないフィギュアはただ男の帰りを待つだけだった 1分もたたないうちに戻ってきて 彼等フィギュアに見せたのは袋に入った新品のコンドームだった 卓也はニヤニヤと笑いながらそれを見せる 卓也は五郎を掴んでコンドームを開けた 「この中に君を閉じ込めて君ごとオナニーするんだ!最高だろぉ♡」 コンドームを顔にペチペチ当てる 知らない男のコンドームの中に巨大なちんこに閉じ込められ一緒にオナニーをされる こんな屈辱的で地獄のような事がこれから行われるというのに顔色1つ変えない いや変えられないのだ 卓也は五郎がどんな顔して抵抗しているのか見たくなった サングラスをつけてその姿を見てやろう 泣き叫ぶ男の姿。目はこれから起こる恐怖に垂れ下がり眉をひそめ大きな口を開けて必死に抵抗する無様な男の姿 「五郎ちゃん…良い表情だねぇ♡そんな顔で鳴くから見てよ僕のちんここんなに大きくなっちゃったぁ」 卓也は下へ持っていき自分のちんこを見せた これから一緒に牢獄に閉じ込められる逸物はあまりにも大きく神々しい 自分の背丈より大きな逸物がそびえ立っている 言葉を失い絶望に満ちたその顔に卓也は面白くなり巨大な逸物にフィギュアを近づけた 丁度五郎の顔面に鬼頭をくっつけられるように調整をして五郎をくっつけた 顔面にへばりつく鬼頭からは我慢汁が糸をひいている 強烈な男の生臭さ。性の匂いが襲う ぬるっとした体液を顔面にくっつけられていく 「それじゃあコンドーム装着開始♡」 卓也の巨大な手がコンドームの縁を広げる 巨大なコンドームの縁はまるで透明な怪物に丸呑みにされるような感覚 反対の手で五郎の体をガッチリ固定するとするするとコンドームが降りてくる コンドームの口の中に鬼頭五郎は飲み込まれると五郎の悲鳴はコンドームの中に閉ざされていく そのまま上半身まで飲み込むと鬼頭と五郎の顔がびっちりと固定される コンドームは2つを密着させて閉じ込める 匂いはコンドームの中に一気に充満し熱気が込み上げてくる 五郎はその性の匂いと粘りつく体液に放心状態となっていた 五郎の苦しみなど微塵も気にしてない卓也はそのままコンドームを取り付けた 全身がコンドームの中に取り込まれるとむくむくとちんこがふくれていく 「ふふふ…五郎ちゃん僕のちんこと一緒に仲良く閉じこめられちゃったねぇ…祐哉君どうだい?仲間の情けない姿は?」 卓也は祐哉に自分のちんこを見せつけながら言った 目の前にはあるのは巨大なちんこにしがみついて身動き1つ取れないフィギュアの姿。顔中我慢汁まみれになり鬼頭に顔を擦り付けながら真顔でへばりついている 祐哉は言葉もでないほど恐怖に満ちていた 「どうしたんだい?怖くて言葉も出ないのかい?君が射精しなかったばかりに五郎ちゃんが餌食になってたんだよぉ…まぁ君は君でこのアダルトビデオの中で楽しませてもらうんだけどねぇ」 卓也はそう言うと祐哉がパッケージにされたアダルトビデオの表紙を見せた 「楽しみだなぁ…君がアダルトビデオの世界でエロいことされてる間こっちでは五郎ちゃんごと抜かせてもらうからね」 そう言いながら卓也はDVDプレイヤーの電源をオンにして中身を開いた 祐哉が取り込まれたジャケットのDVDを入れてプレイヤーの中に送り込んだ すごい回転と共に佑哉はAVの世界に取り込まれていったのだった


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