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ゲイのアダルト動画に取り込まれる男の末路17

次の日の朝 鈴木卓也が目を覚ますと、目の前にいる2つの人形をみた 1つは精子ベットリと付着したがたいの良いラガーマンお人形 もう1つは中肉中背のリーマンのお人形 2つの人形が全裸にされ相互フェラをした状態で固まったまま動かない そう彼らは元人間で精神が自分そっくりのフィギュアに移されてしまったのだ そして残された肉体は隣に飾られたDVDに取り込まれてしまったのだ 昨晩は購入した二人を使って鈴木卓也はオナニーをした リーマン人形の男 佐藤祐哉は卓也の元年下の上司でありずっと前から好きだった そんな男が自分の手に入ったということで早速その男が出演するアダルトビデオを観賞した オナニーをするときにコンドームの中に逸物と一緒に閉じ込められたフィギュアがラガーマンの五郎剛で精子がたっぷりこびりついているのはそれが理由だった 「おはよう…二匹とも…今日の仕事は楽しみだなぁ…」 卓也はニヤリと笑ってフィギュアをみた 「僕が仕事している間君達は僕の体を奉仕してもらうからね…でもその前に」 卓也はそう言うと2つのフィギュアを掴んで顔の前につれていった 巨大な顔がこちらをギョロりと向いている 今にも食われそうな巨大な口とギョロりとにらむ目 二人は恐怖で叫び声をあげているが人形である彼らは無表情で卓也を見つめている 「仕事行く前にシャワー浴びなきゃ…君たちで体を洗ってあげるからさ」 その言葉と共に卓也は2つのフィギュアをもってお風呂場に向かった 卓也は寝間着を脱いで全裸になった 彼は身長はそこまでないが肉付きは良い。 毛深い脇毛と腕毛が生えて胸板も厚い。へそから下にかけてギャランドゥがもっさり生えて毛深いちん毛がちんこを覆っている。 そこから脚までもっさりと生えた毛深い脚の毛。むちっとした脚に筋肉がついている 卓也は五郎と祐哉のフィギュアを片手に持ちながら風呂場に入った 椅子に座り洗面台の上にフィギュアを置いた 「2匹もいるんだ…上半身と下半身で分けて洗おうかな…下は散々味わってきただろうし五郎は上半身だろ…」 卓也はそう言うと五郎のフィギュアを手に取り顔に近づけた 無表情な五郎の口を開いて小さな舌を出させる五郎 「今まで石鹸で洗ってたけど今日からお前ら小人に舐めて洗ってもらおうか…ちゃんときれいにしないと辛いのおまえたちだからなぁ」 巨大な顔で見つめる卓也の表情…玩具を手に入れて喜んでいる様な無邪気な笑顔がフィギュアにされた人間からしたら恐怖でしかなかった (助けてくれ……) きっとそう叫んでいるであろう五郎だがフィギュアになった今は叫ぶことすらできない 「それじゃあ僕の上半身をたっぷりと味わってもらうよ」 そう言いながら巨大な掌で体を拭いていく 口のなかに腕の毛が絡まっていく しょっぱい汗が口のなかに入っていく 毛穴という毛穴から男臭い匂いが漂ってくる くせぇしきもちわりぃ…もういやだぁ… 「あぁ…五郎の体を感じる…小さいなりに頑張ってくれてるねぇ…いいよぉ」 ただ体を洗うという行為だけなのに卓也のちんこは半起ちしている 腕を洗い胸を洗ったところで卓也は乳首を五郎の舌で舐め洗いをしていく 「あぁ小人が僕の乳首を舐めて…ぁぁ感じちまぅ…」 ちんこはさらに固くなっていく 卓也はそのままへそまで持ってくると五郎の顔へその奥まで突っ込んで舐めさせる 強烈な匂いとしょっぱさが五郎の顔を覆った 「ふふっ…こんなところまで洗ってくれるなんて優しいねぇ」 自分が動かしているのにまるで五郎が喜んでいるかのように話す卓也。五そんな五郎の姿を洗面台から見ている祐哉は下半身というさらに臭い場所を洗わなければならない恐怖でいっぱいになっていた 「さぁてと…それじゃあおまちかねの上半身で一番臭いメインディッシュに移ろうか…たっぷりと味わってねぇ」 卓也はそう言うと腕を挙げた もぁっと強烈な熱気と共にジャングルのように生えた脇毛が見えている 「僕汗かきだからさぁ…あせたまってると思うんだぁ…五郎ちゃんの体できれいにしてくれよぉ…」 卓也の言葉通り脇毛は汗でぐっちょりと湿っている近づけば近づくほど強烈な脇汗の匂いが漂ってくる もあぁっとした空気と共に脇毛にぐちょっと触れたフィギュア 粘りけのある汗が五郎の体を襲う 強烈な酸味と苦味と共にワキガ全身を襲ってくる 「あぁぁいぃぃ…感じるよぉ五郎ちゃぁん♡」 脇をグリグリと押し付けていく。 「ほらぁほらぁ…たぁんとおたべ」 押し付けながら五郎の顔を見ている卓也。目の前では無表情で自分の脇に絡まりながら舐め続ける無様な姿をさらす五郎の姿 それを見るだけで卓也は興奮してちんこを起てていく その姿を祐哉はみつめていた。次第に大きくなっていく逸物と脇にからめられ抵抗も出来ずになめる五郎の姿を… そして次は俺の番だと… 「あぁぁ…もぅ我慢できねぇ…」 祐哉の予感は的中した 巨大な掌が自分の体に近づくとがしっと包まれる。そしてそのまま持ち上られていく 巨大な掌で包まれ連れてこられた先は反りたつ怪物のような巨大な逸物だった 祐哉は巨大な逸物にべたっとくっつくと高速で上下に動かされる。 これがなんの行為かすぐわかる 俺は巨人のちんこと一緒にしごかれているのだと 「あぁぁ…かわいい祐哉くん…情けねぇなぁ…五郎ちゃぁん」 脇毛にへばりつく五郎えお横目にこいつはオナニーをしているのだ 上から見下ろし嘲笑う卓也の表情が逸物の隙間からみえる ちきしょぉぉぉ…俺はぁ……どうすることもできねぇ…… どんなに悔しくても苦しくても辛くても声1つ眉1つ動かせずただただ巨人の遊びに付き合うしかない 「五郎ちゃん。僕の脇毛に挟んであげるよ…片手つかちゃってるか脇なめるの手伝えないからさぁ」 卓也はそう言うと五郎を脇に閉じ込めていく 徐々に閉ざされていく光。絶望のなか強烈な匂いとぐちょっとした脇毛に包まれていく 気がつくと五郎の回りには漆黒に包まれ、ワキガが全方位に包まれていく 熱気が回りに充満しくちょくちょと脇汗と脇毛が擦れあう音が聞こえる (助けてくれぇ……) 五郎は心のなかでそう念じていると状況が変化していく さらにせまく窮屈になっていく…押し潰されてペチャンコにされる 脇毛が全身を擦り付けてくる 臭い脇の皮膚が舌に触れピリッと舌が痛い 状況はさらに悪化していく 意識が飛びそうだ……苦しい…くさい…きもちわりぃぃ… 頭がくらくらしてくるがフィギュアの体ではそれすらも出来ない 狭い脇の牢獄の中グリグリと体をしめつけていく 卓也にしたらただ脇を閉めているだけの行為…だが、フィギュアにされた五郎はそうじゃない 全身を毛深い脇に押し付けられ潰され呼吸すら困難な状況 そんな状況からようやくでられ、再び出たときに五郎の目に写った風景 それはちんこと一緒に包まれた祐哉が白い精子でぐっしょりと濡れている姿だった


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