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ゲイのアダルト動画に取り込まれる男の末路16

「次は祐哉くんをいかせてあげるからねぇ…」 AVのなかにいる卓也はそう言うと祐哉のちんこをしごき始めた (やめろぉぉぉ…あぁぁぁ…感じちゃぅぅ…) 屈辱の中で快楽に溺れる祐哉 もうすでに限界に来ていた 「あぁぁ…きもちぃぃ卓也ぁぁもっとぉ」 ゲイの快楽に落ちていくノンケの姿 あぁぁ…やべぇいいきそぅぅあぁぁ…… どぴゅっ ハァハァ…ハァハァ… 男の手コキでいかされた祐哉は息を切らしながら卓也を見つめている 「やべぇ…祐哉君の射精シーン最高ぉ」 卓也は祐哉の射精シーンを何度も早戻ししていく その度に祐哉はいった瞬間を味わうことになる (あぁぁ…やめぇてぇ…おかぢくなっちゃぅ…) どぴゅっ どぴゅっ どぴゅっ 「やべぇ…現実の祐哉君が性欲におぼれてってる…これスローモーションにしたらどうなるんだろう」 卓也はふと思い付いたいく瞬間をスローモーションで再生する (あぁぁ…だめぇぇ…あぁぁやめぇぇ…そんなぁ) ゆっくりゆっくりと精子が鬼頭から垂れていく (あぁおかしくなっちゃぅぅ…あぁ…) と次の瞬間AVの世界の時が止まった 射精している途中で止められてしまった祐哉 絶頂最中の快楽が無限に襲ってくる (あぁぁ…だめぇ…そんなぁ…動かしてぇ…お願い…あぁぁ…だめぇ…) 心の声がテレビから溢れる 「あぁ祐哉くん♡あぁぁすげぇあぁぁ♡」 その姿を見ながら卓也のピストンは激しく動いていく びくんびくんと逸物は動き脈が早くなる 「あぁぁ…もうだめぇ…祐哉くん一緒にいこう…あぁぁいくいくぅぅぅ!!」 どぴゅっ 卓也は息を切らしながら再生ボタンを押した 画面からも祐哉のあえぎ声と共に射精しする姿が写し出された まるで祐哉と一緒に射精した様な感覚 「いっぱいでたねぇ」 AVの中の卓也そう言うと祐哉のちんこや飛び出た精子を掃除機のようにすいとり夕焼けと口づけをかわした お互いの精子を交換するように舌と舌を絡めあう 口の回りにはこぼれた精子がベットリとこびりついている 大好きだよ…祐哉くん でも今日の事は忘れてもらうよ… 初体験でもがく君を毎回味わいたいからさ… 虚ろになる祐哉にそう言うと卓也は家から出ていった 動画はここで終わった 卓也はDVDをデッキから取り出してディスクを閉まった 目の前には祐哉のフィギュアがあり苦しそうな顔で (やっと終わった…助かったぁ…) と声を出している 無事AVの世界から帰還した祐哉の目の前に見せられたのはコンドームに閉じ込められた五郎の姿だった 「君のエッチな姿でお友達がこんなになってしまったよ」 (っく……) 友達ではないが同じ境遇にたたされた祐哉には仲間意識が芽生えていたのもたしかだ 自分の動画をみてこんな姿にさせられた罪悪感 自分の動画をみて抜いたという屈辱 AVの世界でも現実でも地獄だったのは変わらないという逃げ場のない絶望感 いろんな思いが混ざりあう祐哉は悔しそうにしかめっ面をしながら何も言うことは無かった 「五郎ちゃんの情けない姿見せてあげるよ」 コンドームは逆さまにされ机の上に二回分の精子と共に五郎のフィギュアが流れてきた (うぅ…やっと……出れたぁ…) 数時間のコンドームの牢獄はまるで数日間たったかのような感覚 久しぶりの外の世界にほっとしている五郎の体を巨大な指が摘まんだ 「二匹ともよく頑張ったね。明日からまたよろしくね…」 卓也の言葉に二人は今日はもう何も起こるまいとしばしの休息だとほっとしていた だがそんな思いなど数秒後には消されてしまった 二人は巨大な手で69のポーズにさせられ無理やりお互いのちんこを咥えされられる 「いい姿だよ。二匹とも…今晩は仲間同士お互いのちんこを奉仕して仲良しになってね」 卓也の言葉にこの男に捕らえられているいじょう休息などないことを二人は悟った ちきしょう… 全身精子まみれの五郎とAVの中でレ○プされた祐哉 二人はお互いのちんこを咥えながら叫び続けた だがサングラスをはずすとその声すら届かない 真顔でちんこを咥えるだけのフィギュアと化していた 「良いコレクションが増えたなぁ…」 卓也は二人の姿をみてニヤリと笑った


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