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ゲイのアダルト動画に取り込まれる男の末路14

「さぁ祐哉くん『僕のちんこを舐めろ』」 AVの中の卓也の言葉に祐哉は絶望した 「いや…イヤだぁ…」 涙目になりながら卓也をみつめる祐哉 抵抗をすることも出来ない祐哉は舌を出してゆっくりと逸物をなめる 男のちんこ…しかも今まで自分の部下だった男のちんこをしゃぶるという屈辱 その姿をニヤニヤとイヤらしい目でみつめる卓也の姿 インカメラで撮されたスマホには舌をペロペロと動かして舐める自分の屈辱的な姿が録画されている 「クフフフいい姿だねぇ…祐哉くんペロペロと僕のちんこを舐めててエロいよぉ…ほらぁもっとよだれ垂らして舌を使って舐めろよ」 「え…アァァ…あぇ…アァァ…」 卓也の言葉に祐哉は唾液を滴し舌をさらに小刻みに動かしながら目では必死にやめろと抵抗をしているように感じられた その表情は卓也から見たら興奮対象でしかなかった。 悔しがりながら舌を使い必死に抵抗をする様を見てちんこはさらに固くなっていった 「良いねぇ…その表情♡そんなに抵抗をする顔見たら勃起してきちゃったよぉwいやもうすでに勃起してたかw」 卓也のちんこからはどぼどぼと我慢汁が垂れ始めてきた。祐哉はそに粘液を舌を使ってべろべろと舐めていく 口のなかに流れる男汁に祐哉は悔しそうに目をつぶる 「目をつぶってないでちゃんと見なくちゃダメだよ…それじゃあそろそろ僕のちんこをしゃぶってもらおうか祐哉くん♡」 卓也の言葉に祐哉の表情変わる これからこの汚いものを咥え奉仕しなければならないこの状況に目を見開いて驚愕している様子を見せると目をぎろりと光らせた。やめろという抵抗の表情を見せながら口を開いた 「あえあ…んが…んご!ンングンン!!」 それでも催眠がかかった祐哉に抵抗をすることは出来ない 汚い男の逸物を目をつぶり顔を歪めながらしゃぶっていく 「いい姿だよwでもさっきもいっただろ?ちゃんと目を開けて僕の事を見ながらしゃぶるんだw」 卓也の言葉に祐哉は目を開くと毛深いちんげが顔に絡まりそのまま上を見上げて卓也の顔を見た スマホをインカメにさせながら録画モードにされ自分の姿が写っている 男のちんこをしゃぶる自分の惨めな姿… 悔しさと絶望にいっぱいになる姿を見下ろすような形で見ている卓也 俺のこの姿をイヤらしい目で見てくる 「可愛いねぇ祐哉くぅん」 辱しめをうけている祐哉の姿に卓也の逸物が口のなかで反応していく 「んごんんぐぅ…んぐ」 卓也の反応するちんこが祐哉の口のなかで暴れて苦しそうにもがいている (く…口のなかで…おえぇきもちわりぃぃぃ…フェラで反応するんじゃねぇよクソ変態が…) 「あぁぁ…祐哉くんが苦しそうな顔を見ているのとぉーっても最高♡僕の一日蒸れたちんこを必死に奉仕する姿たまんねぇ…」 「んごんんぐぅんん…」 (ちきしょぅそんな顔で俺を見るんじゃねぇ…くそぉ…うぅぅ…もうイヤだぁ…やめてぇ…) やべぇ…このシチュエーションたまんねぇ… AV を見ながらオナニーをしている卓也は祐哉のフェラしている顔を見ながらちんこをしごいていた 激しいピストンを繰り返した卓也のちんこはもうすでに絶頂しかけていた くちゅうくちゅっじゅぐじゅぐっぐちゅぅぅ 元からたまっていたコンドームの精液がねちょねちょと音を立てている 白い精液に絡まりながら湿った鬼頭に押し潰される五郎が苦しそうな顔をしていた 「祐哉くんのフェラ姿たまんねぇアァァ♡イィ…もっとホシイ♡」 卓也のピストンはどんどん激しさをましていく コンドームの中では激しさを増すちんこに全身を押し付けられている五郎の姿があった くちゅくちゅぐちゅぐちゅぬちゅぁ ただでさえ臭かったコンドームの中は追加の我慢汁でさらに強烈な匂いが放たれる 粘りけのある体液と合わさり五郎の体を侵食していく (あぁぁ…うぅぅ…あぁ…) 呻き声をあげながら五郎は気絶することすら出来ずにこの地獄を味わっている この状況を耐えるには心を無にするしかなかった ただただされるがままの本物のフィギュアのように心をシャットアウトをしていた だがそんな状況もすぐにかわっていく 忘れもしないあの感覚 ちんこがびくんびくんと活発に動き脈が打つ速度が上がっていく 熱気がこみ上げてくるこの感覚 そう射精をする瞬間のあの感覚… (やめろおおおおおおお!いくなぁぁ!いかないでくれぇえええええ) 五郎は我に返った様に叫び始めた どんどん早くなるピストン いやだぁ!いやだぁ!いやだ! (いやだああああああうわあああああああああああ!!!!) と次の瞬間動きがピタリと止まり、次の瞬間濃密な我慢汁がどろっとでてきた 先程までと比べると数倍は濃くて粘りけのある我慢汁が五郎の全身を飲み込むほどの大量であった 「はぁはぁ…あぶねぇ…またいっちまぅ所だったぁ…このAVの威力すげぇなぁ…でも射精するにはまだ早い…そうだろぉ五郎ちゃん♡」 卓也は自分の逸物を見ながらそう言うと 「いく瞬間に寸止めするとくせぇ我慢汁が出るからなぁ…五郎ちゃんも喜んでるんだろ?まだまだもっともっと味あわせてやるよ」 卓也はそう言うと再びオナニーを始めた


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